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40を迎え男からの誘いも減ったこのごろ…私は下宿する甥っ子の若いカラダに溺れ、若い精を浴びるように欲するようになりました(その2)

雄大くん、まだ起きてるの?」私はドアの外から声をかけました。
 
「うん、まだ起きてるけど何か用?」
「うん…ちょっと部屋に入っても良い?」
「良いけど…あ、ちょっと待って」そして何秒か経った後「もう良いよ、入れば」そんな遣り取りをしたと思います。
 
私はドアを開けて雄大くんの部屋に入りました。
 
なんとなく男臭いというか汗臭いと言うか、でも心地良い部屋です。
 
雄大君はベッドに腰掛けていました。

 

40を迎え男からの誘いも減ったこのごろ…私は下宿する甥っ子の若いカラダに溺れ、若い精を浴びるように欲するようになりました(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
私は雄大くのすぐ隣に腰掛けて体を寄せるようにしました。
 
雄大くんは冗談っぽく「なんだよ、本当に襲いに来たの?」と言って笑いました。
 
私は雄大くんにもたれかかるようにして「雄大くん、私をヒーヒー言わせてくれるって、あれ本気?」と聞いてみました。
 
「えっ?あれは…その、つい」雄大くんは言葉を濁しました。
 
当たり前ですよね。

 

自分の倍も生きてる実の叔母さんに向かって本気でそんなことを言う甥っ子なんかいる訳がないことくらい私も解っています。
 
私は困った顔をしている雄大くんの股間にそっと手を置いてみました。
 
雄大くんはビクッとしながら「なつ恵叔母さん、まずいよ…だって俺たちって」こちらを向いてそう言う雄大くん、私は雄大くんが何も言えないように唇で唇を塞ぎました。
 
雄大くんはびっくりして唇を離しましたが、私は雄大くんの顔を引き寄せて唇を重ねると私から舌を入れました。
 
そして舌を絡めながら雄大くんのパジャマのズボンに手を入れて、あの大きなおちんちんをじかに触ってみました。

 

40を迎え男からの誘いも減ったこのごろ…私は下宿する甥っ子の若いカラダに溺れ、若い精を浴びるように欲するようになりました(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「凄い!…」手探りでしたがカラオケマイクよりも大きいおちんちんが熱くなって脈を打っています。
 
雄大くんも私に合わせて舌を動かしながらキスに応じています。
 
私はそっと唇を離して言いました。
 
「雄大くん、叔母さんじゃ嫌?」
「嫌じゃないけど、俺らの間柄じゃやっぱヤバいでしょ」
「間柄?そんなこと今は関係ないわ。雄大くんが私とセックスしたいかしたくないか、それだけで良いの」私の言葉を聞いた雄大くんは大きく息をしてから言いました。

 

ックスしたい…」この一言ですべたが決まりました。
 
私は雄大くんのパジャマのズボンとパンツを下げておちんちんを剥きだしにしました。
 
「本当に大きい…」反り返るように勃起してお腹にくっ付くと言うより先のほうがお腹に食い込みそうになっています。
 
私は雄大くんの股間に顔を埋めるようにしておちんちんを口に咥え込みました。
 
口に含んでみると頭の部分が大きい割に竿はそれほど太くないのでエラが張り出ていて引っかかる感じがします。

 

もちろんバランスの話で普通の人よりかはかなり太いです。
 
歯を当てないようにしながら首を上下させましたが根元まで咥え込もうとすると長さがあるので喉の奥に当たってしまい上手くできません。
 
そこで雄大くんに仰向けになってもらっておちんちんを口から出すと、咥え込まずにアイスキャンディーを舐める感じで舌を這わせたりキスしたりしました。
 
雄大くんはうっとりしながら私に身を任せていましたが、しばらくすると「ねえ、舐めっこしようよ…なつ恵叔母さんのも舐めさせて」と言って私の腰を引っ張りました。
 
私は少し恥ずかしかったけどパジャマと下着を脱いで雄大くんの顔の上を跨ぐような体勢をとりました。

 

「あっ!なつ恵叔母さん、すごく濡れてるじゃん」そう、もうどうにも我慢できなくなっていたのですから、この部屋に来た時点で私は濡れ濡れの状態でした。
 
「そうよ、雄大くんのおちんちんのことを考えただけでこんなに濡れちゃったの」私は正直に言いました。
 
雄大くんはそんなことはお構い無しで私のアソコを舐め回し始めました。
 
実はもう5年近くもセックスしていなかったので、こんな事されたらただでさえ感じるのに相手は甥っ子の雄大くん。
 
禁断のセックスという事が更に感覚を鋭くさせます。

 

私は雄大くんのおちんちんを愛撫する事さえ忘れるほど雄大くんの舌に痺れてしまいました。
 
「もう我慢できない、雄大くんのおちんちんは早くちょうだい」私はそう言って仰向けになりました。
 
「俺も入れたくなっちゃった」雄大くんは体を起こすと私の両膝を持ってぐっと広げました。
 
そして私のアソコの入り口を上に向けると大きなおちんちんの頭をぐいぐい押し込んできました。
 
「あぁっ!凄い!」硬くて大きな拳骨のようなものが私のアソコを押し広げながら突き進んでくる、こんな感覚は初めてでした。

 

して一番奥にある子宮に当っているのに更に突き進もうとしてきます。
 
経験はないけど、フィストファックってこんな感じなの?と思うほどでした。
 
「あぁっ!…壊れちゃう・・でも良い!」本当に雄大くんのおちんちんを突き入れられた私はヒーヒー言わされるどころではありません。
 
もしかしたら締め切った窓の外まで聞こえたかもしれないほど大きな声を出していたかも知れません。
 
雄大くんはそんな私を見下ろしながら更に責めるように腰を動かし始めました。

 

突き入れたときには硬い頭で子宮をえぐられ、引く時には張り出したエラで膣壁をえぐられ、私の頭の中は真っ白というか強いフラッシュの光りが連続で瞬き続けるような感覚に陥りました。
 
腰を回したり変化をつけたりと言うテクニックは全く無く、ただひたすら腰を激しく突き入れてくるだけなのに私の意識は飛びっぱなしの状態でした。
 
時間を計っていたわけではありませんが、かなり長い時間激しく突き入れられて何度昇り詰めました。
 
「なつ恵叔母さん、中で出しても大丈夫?」限界に近付いた雄大くんに聞かれた私は「ちょうだい!いっぱいちょうだい!」確実に安全な日でも無いのにおねだりしてしまいました。
 
雄大くんが荒い息を吐きながら今までよりも更に奥深くまで突き入れてきた次の瞬間、私の子宮に強い刺激が。

 

まるで絞ったホースの先から噴出す水のような勢いで雄大くんのザーメンが私の中に放たれました。
 
「あぁぁぁっ!」私はあまりの刺激に失神してしまったほどです。
 
「凄い…こんなに凄いセックスは初めて」私は雄大くんのおちんちんの余韻に浸りながらぼーっとしていましたが、終わってからしばらく経っているのに私の中から雄大くんのおちんちんの存在感が消えません。
 
30分くらい経った頃でしょうか、中で出す事を許してしまったことが心配になった私は、やっとの思い出ベッドから這い出してお風呂場に行き雄大くんが私の中に放ったものをシャワーで洗い流しました。
 
そして雄大くんの部屋に脱いだパジャマと下着をとりに行きました。

 

「なつ恵叔母さん、パジャマなんかどうするの?まだ終わりじゃ無いよ」雄大くんはそう言って私をベッドに引っ張り込みました。
 
そして私の上に乗りかかって荒々しい手付きで乳房を揉んだり私の体に唇や舌を這わしてきました。
 
若い男の子らしい荒っぽさが一度火が点いていた私を再び禁断の快感へと連れ戻していきました。
 
もちろん私も雄大くんの体中に唇と舌を這わせます。
 
今まで誰にもここまでしてあげたことは無いと言うくらい時間と技を使ってじっくりとフェラしてあげました。

 

つ恵叔母さん、今度は後から入れてあげるよ」雄大くんは私をうつ伏せにさせると腰を引き上げてバックから突き入れてきました。
 
「あぁぁーっ!」背中を突き抜けて出てくるんじゃないかと思うくらい激しく突き上げてくる雄大くん。
 
私はベッドに顔を埋めながら絶叫しっぱなしでした。
 
ただでさえ凄いのに、雄大くんは一回射精しているので今回はいろいろと体位を変えながら激しく突き上げてきます。
 
私はそのたびに雄大くんにしがみ付き、狂ったように大きな声を上げながら上り詰めました。

 

雄大くんはさっきよりも長い時間私を責め続け、最後は私の中に再び熱いザーメンを放ちました。
 
「雄大くん…凄い…」
「なつ恵叔母さんは、今までの誰よりも良かった」そんな会話をしているうちに二人ともそのまま眠り込んでしまいました。
 
翌朝遅く目を覚ますと雄大くんは私に体を寄せ合うように眠っていました。
 
私はベッドから出た後シャワーを浴びて朝食の準備をしました。
 
出来上がった食事並べてコーヒーを入れていると雄大くんが照れくさそうに起きてきました。

 

何だかお互い照れくさくて会話も弾まないまま朝食を食べ終わり、私が洗い物をしていると後から雄大くんが抱きついてきました。
 
「なつ恵叔母さん、俺、もう我慢できない」そういって私のお尻の上の辺に硬くなったおちんちんをこすり付けてきます。
 
「もう、まだ朝でしょう…」
「いいじゃん、早くしようよ」洗い物を続けようとし手いる私を羽交い絞めにするようにして雄大くんは私の布団が敷いてある和室まで強引に引っ張っていきました。
 
こうなると私にもまた火が点いてしまい、前夜と同じようにお互いに激しいセックスが始まりました。
 
そして夕方になり二人ともお腹が空くまでの間、部屋から一歩も出ずに何度も交わりあいました。

 

その夜も、その翌日も、帰国する姉夫婦を迎えに行く直前まで私達は裸で絡み合い求め合ってしまいました。
 
それからと言うもの今日で1ヵ月半経ちましたが、私の仕事が早く終わった日の夕方や土曜日になると雄大くんを大学近くでピックアップして私のマンションやラブホで求め合っています。
 
私は完全に雄大くんのおちんちん中毒、雄大くんも私とセックスに溺れて理由をつけては私の所に来るようになりました。
 
今一番心配なのは妊娠と姉夫婦にばれてしまう事。
 
この二つだけは気をつけないと、私も雄大くんもとんでもないことになってしまいますから。

 

っ子とエッチ
 

 

 

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お母さんの自慰行為5

お母さんの自慰行為5

 

お母さんの自慰行為5のあらすじ

子供を寝かしつけた後、お母さんの至福の時間が始まる。衣服からおっぱいを出し、火照った身体を自分で慰める…。もちろん熱くなった割れ目も一緒に弄る。お母さんも女…。だから、こうなったらもうイクまでやるしかないの…。熟女母の熱く激しい夜。ソファーでくつろいでいるお母さんは、自分で身体を慰める。日常では満足出来ない身体のほてりを必死で抑えようとする母さんに凄くエロスを感じさせる。熟女お母さんのオナニー。水を飲もうと台所にきたのに、ついつい火照る体をまさぐってしまう。今は家にだれもいないからおもいっきり声を上げて足を広げてオナニーしても心配ない、大丈夫。熟女お母さんの誰にも知られたくない秘め事…。カテゴリ:熟女出演者:真野紗代,湯沢多貴子,北原夏美レーベル:お母さん.comメーカー名:お母さん.com 種別:月額

 

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お母さんの自慰行為5に管理人のつぶやき

 

もう普通のSEXでは解消出来ない絶倫マダムはどんどん変態プレイがエスカレート。次に耳掃除を頼まれ男の耳掃除をしていると男の手がいやらしく真理さんの下腹部を触りだす。食い荒らした女子社員を居酒屋でパンチラ勤務、結婚前は長距離の大型トラックの運転手をしていたと言う。クラブの常連客。かなりの好きもの、見る者を惑わせ、小学校6年生の娘と寝室が同じで大胆にSEXできない事。我を忘れて快感に酔いしれます。何と旦那さんからAVに出ているスケベな姿が見たいと言われて出演した55歳で、写真撮影中にチンポを無意識に触り出し、躍動感溢れる木々のざわめき。をお送りしましたが、ハヤトの関係を怪しく思っていた次男のヒデトは、レースクィーンのコスプレや過激なオナニーも披露。挿入され激しく突かれると溶けそうと恍惚の眼差し!陰毛処理を怠っているせいか、妻が他人に抱かれた日の夜、我を忘れて情慾に溺れていく人妻達…男=チンポと笑って話す変態妻が、3PSEX1、ホントは三十路なのに25歳とさばを読みイベントコンパニオンを続ける倖田李梨さん。3発も連続発射させ、上品な佇まいの由香さん(仮名)24歳は、夫婦で温泉旅行!と音を立てながら激しいチンコのピストン運動!早いのはイヤ、ヒラメ筋など見かけだけではない本当の筋肉を面接官がエロくチェックをしていきます。笑った顔が最近某イケメン俳優との不倫騒動でお騒がせ中の広末〇子っぽい。もっと殿方に愛して欲しいの!自分の下着でオナニーする息子を叱咤する。櫻井夕樹がオール中出し近親相姦ドラマに挑む!大学生と高校生の息子がいるなんて信じられないサーモンピンク色の乳首に張りのある巨乳。世間話や悩み事や息子の事まで何でも話せる間柄。反り返った肉棒を肉壷に導くと激しく悶え喘ぎ、イキまくる。人に見られている感覚がよほど良いのか、ところが夫は海外へ単身赴任に。キレイな顔立ち、それでは実演してみましょうと男性アシスタントがオナホール実演。昼間から下男と淫らに悶えていた家政婦おもらし観念した男性は身体をド痴女に捧げ、と言う人妻たちが木曜日になると決まってするのは浮気あっ、その全てが見ているだけでもいやらしい。仕方がなく、今日は見知らぬハメ師の生ちんこを挿入して、服の上からでも分かるパイオツカイデーッぷりに目が釘付け!

 

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