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強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w

強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w【イメージ画像2】

 

頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

 

は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。

 

は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。
俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。

 

平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

 

んなある日、会社の送別会の一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。

 

別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。
まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。

 

人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。

 

ょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。
今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。

 

氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。

 

日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。
ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。

 

算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。

 

も、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

 

も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。

 

も、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。
彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。

 

く通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか・・・。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな・・・。

 

学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。
話も合うかも・・・。

 

いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。
この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。

 

い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。

 

れに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。
店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。

 

日はツイてない。絶対何かある」ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。

 

10分の距離を30分掛ける羽目になる。
並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「そう」ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。

 

つもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。

 

い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。

 

顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。
誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。

 

う限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。
社内の自販機に水はない。

 

は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。

 

に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。

 

ファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。

 

りがとう」馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。

 

はり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。
隣りには素足の同僚。
ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。

 

社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

 

事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

 

オリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。

 

のくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。

 

は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。

 

てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

 

しかして、これがヌーブラというものか?これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。

 

しかして、A?のちっぱい?「あ・・・やぁ」ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。

 

い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。

 

に薄い色の下着が見えた。
いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。

 

んな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。
下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。

 

探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。

 

び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

 

ばらく続けると、声も漏れてくる。
「だめぇ・・・」特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。

 

っ・・・ダメだって・・・。こらバカぁ」かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

 

っ!・・・何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

 


■松野ゆい 女教師1■

 

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