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嫁と出合えた掲示板イメージ画像

 



 

 

処女と童貞が初性交した元カノが19歳も年上のじじぃと結婚していてガチ発情した俺

学時代に純愛を気取っていた元カノ。
サークルの仲間繋がりで知り合ったプラトニックラブ。
就職と同時になんとなく関係が消滅してしまった彼女。

 

ッチをするまでには相当の時間がかかった思い出深い彼女。
童貞と処女が結ばれた忘れられないキツマン。
名前、未紗江。

 

奇心旺盛な大学時代。
ローターを一度持参したら泣かれた事がいい思い出。
「アタシはそんな下品な事はしたくない」って。

 

品じゃないだロ!って当時は思いましたが・・・。
未紗江は「宮崎あおい」タイプの女の子。
ふんわりした感じで清潔感が抜群。

 

長も155cmぐらいの小柄。
でも脱ぐとDカップの美乳。
見た目が少し子供っぽいところもあって最高でした。

 

日出勤した日曜日、夕方青山で仕事が終わったのでそのまま買い物してました。
フラフラ~っとしてるとこに、後ろからいきなり肩を叩かれまして、振り向くと未紗江がいたんです。
「やっぱりぃ~~!久し振りだね!元気だった?」開口一番そう元気に言った未紗江でしたが、未紗江を見て俺はビックリしてました。

 

の面影はあるものの、女の色気がプンプンしてたんです。
「おぉ・・・お前未紗江か?随分変わったなぁ」
「えぇ~?変わったぁ??老けただけじゃない?」22歳で別れてからかれこれ6年は会ってません。
よく俺だと分かったなと聞いたら、歩いてる後ろ姿で分かったと笑ってました。

 

れたように気だるく歩く姿は昔のままだと。
しかも髪型も当時とあまり変わってませんでしたしね。
「最近どうしてるの?」と聞かれて、道端で近況報告をしてました。

 

女はいるけどまだ独身で、仕事も忙しくしてますよ的な話。
びっくりしたのは未紗江はもう既に結婚してた事。
結婚して1年半ぐらいだと言っていましたが、相手はなんと19歳年上という。

 

28歳だから旦那は47歳か?ビックリしました。
「この後予定あるの?」と未紗江に聞かれ「何も無いよ」と答えると、じゃ~ご飯奢って!と強引に腕を掴まれて歩かされました。
未紗江が行きたかったというイタリアンの店に入り、軽く呑みながら昔話をしていました。

 

に肘をつき喋っている未紗江の胸元は、寄せて上げているらしく胸の谷間がバッチリ見えます。
「お前って昔そんな胸元ザックリの服着なかっただろ」
「うぅ~ん・・だってまだあの頃って子供だったからじゃない?」
「今は昔と違って色気撒き散らしてる感じだぞ」
「そりゃ~結婚もしてますからね!色気ぐらい出ないと」話す内容も見た目も随分と変わっていました。
昔のような照れもなく、セクシーさをモロにアピールしているように見えるんです。

 

タイルは昔と変わらずのようで、少しムラムラしてきたのは事実でした。
メシも終わったんで帰ろうとしましたが、まだ呑みたいと未紗江は言います。
「だって旦那だって待ってるんだろ?」というと、「残念でしたっ!出張中で御座います!」と言ってきた。

 

みだった日曜日も仕事して明日から月曜日が始まる俺にとっては、できれば後日に・・・と思ったんです。
しかも奢らされるのが分かってたので、ちょっと考えてました。
「じゃ昔よく行ってたあの居酒屋行くか?」
「あっ!それイイかも!行こう行こう!!」誘ったのは学生時代によく言ってた小さな居酒屋です。

 

人でやってる店で、そこは大学生と卒業生で賑わっていました。
確か前に友達が行ったとか言ってたな・・・と思って、そっちに移動しました。
電車だと乗り継ぎが2回あるので、仕方なくタクシーで向かいました。

 

クシーに乗っていると、後部座席なのに妙に距離が近いんです。
やたら会話中も顔を寄せてくるし、変に俺はドキドキしていました。
目的の居酒屋では座敷に座り、妙に艶めかしい元カノを観察してました。

 

をかき上げる仕草や飲む時の口など、何があったんだ?と思うぐらい色気があるんです。
そんな俺の気持ちを分かってか、やたらスキンシップもある。
「そんな触るなって、誘われてるかと勘違いするぞ」
「えぇ~っなに可愛い事言ってんのぉ~?もしかして誘われたい?」
「アホか、お前既婚者だろ。俺にも彼女いるし」
「へぇ~じゃ~誘ったらどうする?」
「ちゃんとタクシーに乗せて帰りますけど?」
「帰りたくないって言っても?」もうそんなやり取りが信じられなく、内心ドキドキしっぱなしでした。

 

を飲んでたからなのか、俺も気が大きくなってたんでしょうね。
やたら触ってきたりする元カノに乗せられて、俺も触るようになっていました。
はっきり言って、もう下心ありありでした。

 

から店を出て「家に行きたい」と言われた時、ハッキリと断る事さえできませんでした。
コンビニで買い物してから元カノを部屋に入れてしまいました。
「わぁ~凄い綺麗にしてるんだね!」とソファーに座る元カノ。

 

ニスカートだから太ももが露出しまくりです。
でもそんな事はお構いなしらしく、露出したまま座っていました。
「彼女が掃除してくれるからね」と言いながらまた乾杯。

 

ばらくして昔の写真を出してきて、それをネタに2人ではしゃいでました。
写真を見てる時なんて、少し近付けばキスできちゃうぐらいの至近距離です。
甘い女のニオイを嗅ぎ、恥ずかしいですが勃起してました。

 

ぁ・・もう我慢できそうにない・・・と思ってた矢先、彼女から電話がありました。
「彼女だから静かにしててくれよ」とキツく言って、俺は彼女の電話を出ました。
彼女は何の疑いも無く、疲れてるだろうから早く寝なよと気遣ってくれました。

 

ぁ~~すげぇ~罪悪感・・・と思いつつ、無理して喋っていたんです。
女って電話好きじゃないですか。
寝てねと言いつつ友達との話をし出した彼女。

 

ん、うん、と相槌をしつつ聞いていました。
ふと視界の隅で動き気配があったので振り向くと、元カノが床をハイハイしながらこっちにやってきます。
「なに?どうした?」と焦りながら口の動きだけで尋ねました。

 

紗江は「シーッ」と口に人差し指を当て、ニヤニヤしながら近寄ってきたんです。
「待て!何してんだよ!おい!」と声を出さずに言いましたが、なんと未紗江は俺の太ももに頭を乗せてきたんです。
思いっ切りヒザ枕状態になりやがって、しかも喋ってる俺を下からニヤニヤしながら見てるんです。

 

すがに焦りまくりでしたが、彼女に察せられるのが怖いわけで。
相槌を打ちながら動きましたが、完全に動こうともしない未紗江。
もういいや・・・と諦め会話をしていると、今度はスエットの上から股間も揉み揉みし始めたんです。

 

女との会話でやっと萎え始めたチンコを、未紗江が揉み出したわけです。
焦った俺は腰を引いて逃れようとしましたが、そうするとチンコをガシッと掴んでくる始末。
「やめろって」と声に出さず抵抗する俺を楽しんでいるかのように、未紗江は揉み揉みしまくりです。

 

には俺の意思とは関係なくチンコは元気ハツラツ。
「おっきくなったよぉ~」と口だけで言う未紗江は、なぜか嬉しそうでした。
なんでこんな事するのか・・・昔の未紗江からは信じられない行動でした。

 

めろってば」と何度も抵抗する俺に、いきなりホホをプクッと膨らませた未紗江は、いきなりスエットを擦り下げやがったんです。
スエットとトランクスのゴムを掴んで引っ張るもんだから、思いっ切り勃起したチンコが顔を出してしまいました。
「ダメだって!やめろってば!」という俺に、「勃ってるぅ~~」とからかう様にはしゃぐ未紗江。

 

を引こうとした瞬間、未紗江が亀頭にキスをしてきたんです。
思わず俺は「んはっ」と変な声を出してしまいました。
「どうしたの?」と彼女に聞かれ「お茶こぼした!」と必死に言い訳。

 

の頃には亀頭を舌でベロンベロンと未紗江は舐めていました。
付き合っていた当時からは信じられないほどの舌の動かし方で、ホントにコイツは未紗江かと疑いたくなるほどウマい。
俺を見上げるエロい顔には、昔の面影なんて残って無かった。

 

をおちょくるように亀頭を舐め回し、俺は会話に集中できなくなってた。
「でねぇ~・・・聞いてる?」彼女のツッコミに「んっ?あぁ~聞いてるよ」と、快楽と現実の世界を行ったり来たり。
その反応が楽しいのか、未紗江のフェラは激しさを増していった。

 

がつけば根元までチンコを咥えていて、口の中で舌をローリングさせてた。
絡み付く舌が気持ち良過ぎて、彼女との会話がまったく聞こえない。
そんな俺の態度を「疲れてるんだね」と勘違いしてくれた彼女。

 

く寝てねと言われ電話を切った。
「未紗江何してんだよ!バレたらどうすんだよ」
「えぇ~っ・・・だって楽しいんだもん。バレなかったんでしょ?」
「そりゃバレてないと思うけどさ。いくらなんでも・・・」文句を言いつつ俺は未紗江にチンコをしゃぶられっぱなしだった。

 

ントに彼女としてるのぉ?こんなにカチカチになっちゃってさぁ」
「してるよ、ただ最近は忙しいから会ってないだけで」
「じゃっ溜まったアレを沢山出してあげるね」促されるままベッドに移動した俺は、未紗江にあっという間に全裸にされた。
未紗江は洋服を着たままだったが、そのまま覆い被さってきて猛烈なキスをしてきた。
あの頃のウブなキスしか記憶にない俺は、未紗江の貪欲で卑猥な舌の動きに興奮した。

 

字通り「舌にしゃぶりついてくる」キスをされ、自然と手は未紗江の胸にいってた。
久し振りに揉む未紗江の胸。
ブラのせいか少し固く感じたが、やっぱり昔通りの大きさだった。

 

紗江は俺に胸を揉まれ、鼻から抜けるような吐息を洩らしつつキスをする。
まるでAV女優のように舌を出し、ベロンベロンと舐めてきてた。
「んぁぁっ・・アツくなっちゃった・・・」俺の上に跨って座ったまま、見下ろすような感じで洋服を脱ぎ出した。

 

ぎ方までエロくなった未紗江は、焦らすようにゆっくりと服を脱いでいった。
上半身がブラ1枚になった時、またキスをしてきて「取って?」と。
ホックを外すと目の前に懐かしい美乳が現れた。

 

し垂れてきちゃった・・・という未紗江の胸は、昔に比べたら少し垂れたけど、それでも美乳レベル。
思わず手を伸ばし柔らかい巨乳を下から揉みあげた。
乳首を指先で転がし、俺はもう無我夢中で胸を見てた。

 

の俺を見ながら未紗江はスカートも脱ぎ、ゆっくりとパンスト・パンツも脱いだ。
お互い全裸になってまずは抱き締め合って、体温を肌で感じた。
抱き締めてみると当時のままの感触だったから、スタイルを維持してるんだなぁ~と漠然と思った。

 

うこうなると俺も未紗江を求めてしまい、俺が上になってキスをしながら巨乳を揉んだ。
未紗江はチンコを握り、シコシコと手コキをして応えてくれる。
こんなにエロくなるとは思わなかったな・・・と昔を思い出しながら体を舐めてた。

 

れで「あれっ?」と思わず声が出たんだが、なんと未紗江はパイパンだった。
脱いでる時はオッパイにしか目がいってなかったらしく、体を舐め初めてやっと気が付いた。
「剃ってるの?」
「うん、旦那が剃れっていうから」
「じゃ年中パイパンか?」
「もう剃ってるのと脱毛してるので大変なんだから」懐かしい未紗江のオマンコを、両足を広げてジックリ観察してみた。

 

イパンになっているから全てが丸見え。
やっぱりビラビラが昔より大きくなってる感じがした。
それより膣から透明な液体が滴り落ちそうになってるのを発見。

 

ですくってクリトリスに塗り、指先で転がしてみた。
もともと陰毛は薄かったんだけど、剃り残しとか全く無い綺麗なパイパン。
クリを触りながら割れ目を指で左右に開いてみると、赤く充血したオマンコがパックリ。

 

さぁ~俺が舐めようとしたら毎回嫌がってたよな」
「うんっ・・・だって恥ずかしかったんだもん」
「今じゃ恥ずかしくも無く舐めて欲しいって?」
「えへへっ・・・舐めて欲しいっ・・・」両手でオマンコを左右に開き、クリトリスから膣へゆっくり舌を這わせていった。
ヒク付く腰を見て「感じてるんだなぁ」と妙に冷静な気持ちになりながら、膣穴や尿道付近を舐め回した。
今の彼女がクンニ好きで、クンニでイカせる事に変な闘志を抱いてたんだよね。

 

のおかげで今じゃクンニで彼女は昇天するし、あれこれと嬉しい事も時々あったりするんです。
そのワザを見せつけてやる!と本気でクンニしてやりました。
初めのうちはそんな反応を示さなかったけど、途中からの悶えっぷりには正直ビックリした。

 

んせ清楚だったあの頃の思い出が残ってるもんで。
シーツは握り潰してグチャグチャにしちゃうし、仰け反るわ腰はクネラセルわで動きまくり。
隣に聞こえるから・・という俺の忠告も忘れ、かなりのデカい声で喘ぎまくってた。

 

もドクドクと溢れるぐらい流れ落ちてくるし、まだ指を入れる前にデカい声を発しながら昇天。
すかさず指を入れて膣内とクンニの両攻撃。
調子にのるもんじゃないなと後悔しました。

 

を刺激しまくりだったから、2回目の昇天時に潮をふいたんです。
しかも「出ちゃう」とか一言もなしで。
噴いた未紗江自身もビックリだったらしく、ブシュッブシュッと出しながら腰を引いて堪えたっぽい。

 

れでもベッドには30cmぐらいの大きな染み。
我に戻った俺はすぐタオルを濡らして持ってきて、とりあえずシミ抜きみたいに叩いて拭いた。
その後はバスタオルを敷いたんだけど、妙に冷静になっちゃってw未紗江も「ゴメンね・・・」とテンション下がり気味。

 

くなら出るとか言いなさいよ・・・」
「だってぇ~・・・・出た事ないんだもん・・・」
「マジでか?」
「うん・・・舐めてもらってイッたのも初めてだし・・・」この時の優越感と言ったら・・・ねぇwこんなにエロく様変わりした元カノなのに、28歳にして初めてクンニでイカされたとか・・・最高でしょwイカされたからなのか、初めて潮を噴かされたからなのか、なぜか未紗江はしおらしくなってた。
「まぁ~まぁ~サワーでも飲みなさいよ、出ちゃったんだし」とサワーを半分渡した。
「なんか昔よりイジワルになってるなぁ~」とサワーを飲む姿を見て、やっと昔の未紗江が垣間見れた気がした。

 

裸のままダラダラ喋ってると、今度は突然未紗江の携帯が鳴った。
「あっ!旦那だ・・・シーッだからね」そういって全裸でオッパイを揺らしながら携帯に出た未紗江。
「もしもし~うん、今?今ヤスエの家だよ、もう寝てる・・・うん、うん・・・」どうやら家に帰って無いのがバレたらしい。

 

かに見守っていたが、会話を聞いてると未紗江の方がなんか強気。
おっぱいプルプルさせながら何言ってんだよ・・・と思うと、無性にイジめてやりたくなってきた。
さっきのお返しだな・・と思い、未紗江の隣に座った。

 

紗江もすぐに察知したらしく、ダメダメと手で俺を押し退けようとする。
そんな事は関係なし!という事で、押し倒して未紗江を寝かせた。
両足を掴んで閉じようとする足を開き、問答無用でクンニしてやった。

 

紗江の声が時々変に上がったりするから、気持ちイイのを堪えてるのが手に取るように分かる。
もう足には力が入って無くて、電話しながらのクンニを受け止めてるみたい。
舐めながら未紗江を見ると、ダメダメと首を振ってた。

 

気な未紗江はそこにはいなくて、ただのM女みたいなノリ。
さてどうなるか・・・と膣に指を1本だけ入れて、クリを中心に舐めてみた。
さすがにコレはヤバいらしく、苦しそうな悶え顔。

 

チョッグチョッと音も鳴るから、少しゆっくり目に動かしてみた。
未紗江の腰はクネクネと動き、騎上位で腰を振ってるようなグラインドまでする。
クリトリスの周辺も一緒に強く吸い付いてみると、明らかに「あぅんっ」という声を出した。

 

の言い訳を必死にする未紗江を見ながら優越感に浸り、またスローペースでクンニしてやった。
やっと電話を切った瞬間「マジで危ないってば!」という未紗江。
そこからまた一気に指マンとクンニを加速していくと、今度はちゃんと「出そう」といった。

 

されたら困るから中断し、顔の近くにチンコを移動させた。
もう待ってましたとばかりにチンコに食らいつき、シックスナインで舐め合った。
「ねぇ・・っ・・・もう入れてっ・・・」初めて催促された。

 

ょっと待ってね・・とゴムを探そうと立ち上がった。
ゴムをつけようとしていると「ゴムはイイよ・・・信じてるから」という。
どうせ旦那ともつけないし、病気とか無いでしょ?と。

 

バいだろ・・と思いつつも、性欲に負けてしまいました。
昔はいつも生でしてたけど・・・とか言いつつ生挿入。
正常位で腰をゆっくり動かしながらキスしてたら、なんと彼女の方が爆裂し始めた。

 

っとっ・・!もっとしてっ!」と俺を睨むような感じで見てきたかと思ったら、いきなり下から腰をグラインドさせてきやがった。
さすがにこの動かし方にはビックリしたが、俺は巨乳を鷲掴みにして止まってみた。
未紗江は勝手に下で腰を動かしまくり、クリトリスを擦り子宮に亀頭が当たるよう動いてた。

 

勝手に動いてんだよ、どうやったらそんなにエロくなるんだ?」
「だってっ・・・んぁぅっ・・・だってぇ・・・っ」やっぱり騎上位が1番凄かった。
俺の胸の上に手を置き、グリングリンと戦後左右に腰を振りまくり。
巨乳をブルンブルンさせるもんだから、俺が代わりにガッチリ掴んで揉みまくり。

 

く揉まれると興奮するというから、強く掴んで指の間から乳首がムニュッと出るほど掴んでやった。
「ダメッ・・・イッちゃうっ・・・イッちゃうっんっ・・・・!」騎上位で勝手に腰を振り、大絶叫のまま昇天した未紗江。
グッタリ俺に倒れかかってきて、ゼーゼー肩で息をしてた。

 

れてしまった俺は正常位に戻ってから腰を振りまくって、最後は腹に発射させてもらった。
もう何度もイッた未紗江は満足だったみたいで、俺にも早くイッてと言ってた。
お腹に出た精子をティッシュで拭き終ると、未紗江はお掃除フェラをしてくれた。

 

うその時チンコがヒリヒリしてたからウケる。
全裸のまま爆睡しちゃって、気が付いた時は朝。
急いでシャワーを浴びて着替えて、未紗江と一緒に駅に向かった。

 

た遊ぼうよぉ~」と駅に歩いている時未紗江は絡んできた。
「朝からジャレてくんなよ」
「えぇ~イイじゃん、遊ぼ?」
「分かった分かった。またメールするから」
「旦那が出張の時は遊んでね?」
「彼女と遊んでなきゃね」
「会ってくれたらご奉仕してあげるからぁ」朝っぱらから全開だった未紗江を見て、ホント女って変わるもんだなぁ~とつくづく思った。

 

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