告白H体験談

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でbw


嫁と出合えた掲示板イメージ画像

 



 

 

後輩の仲根かすみ似の新婚妻のおまんこを頂いた僕@ハードなガン突きに震えながら悶える彼女に顔射w

Eの僕。
今、31歳。
後輩、H雄、24歳、若手のホープ。

 

より先に結婚しようとしているH雄。
ビッグプロジェクト終了後の打ち上げ会の時で。
「なんだってぇー、お前、いつのまに~。僕も結婚してないのに。掟破りの下剋上だろ、ゆるせん~」などどからかいながら、それでも良いことだわ~と思っていました。

 

の嫁のナオコちゃんを見るまでは・・・。
H雄とナオコちゃんは高校時代からの付き合い。
是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に、TDLに遊びにいったのです。

 

じめてナオコちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚。
可愛い。

 

タイルがナイス。
ボディラインが美しい。
仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女。

 

H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。
どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、ナオコちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、に僕は完全にノックアウトされてしまったんです。

 

オコちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。
H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。
身長161センチ。

 

リーサイズは90ー60-90との印象。
とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、僕の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。

 

れが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。
僕の思いは日に日に強まりました。
でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。

 

雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。
それでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
僕の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。

 

婚式でのナオコちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。
僕は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。
でもチャンスはやってきました。

 

時、毎晩のオナニーネタはナオコちゃんだった僕に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。
僕の中で電流が走りました(ナオコちゃんに会える!)。
すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。

 

んとかナオコちゃんをモノにしていく手段は無いか。)僕は頭を絞りました。
当日は職場の後輩女2人、男2人と僕で、埼玉にあるH雄とナオコちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。

 

婚式以来、ナオコちゃんに会えて嬉しかったし、ナオコちゃんも僕を見るなり「Aさん(僕)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、僕の心に一層火をつけました。
ナオコちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。
料理もうまかったし。

 

して何よりも、相変わらずのボディ。
H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。
そしてちょっと冗談を言っても、ナオコちゃんは「え~っ」
「大変どうしよう~っ」などどかわいいリアクションばかり。

 

通の女ならバカの一言のところでも、ナオコちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。
許せました。
惚れました。

 

も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも僕は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。
H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。

 

段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。
21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、新居をおいとましたのです。

 

こまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから僕は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と白々しい嘘をつきました。

 

輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。
後輩達と別れて、僕はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。
ルルル、ルルル~。

 

オコ「はい、***です」
僕「あの、***(僕達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが。」ナオコちゃん「あの~、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
僕「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、僕はすばやく電話を切りました。

 

れから僕は再度H雄の家へ電話をしたのです。
僕「あのAですが。」ナオコちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
僕「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって。会社に戻る時間が無いのでH雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」当然ナオコちゃんは疑うわけはありませんでした。

 

うもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。
僕は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。

 

持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。
チャイムを押すと、ナオコちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。
僕のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。

 

間を覗くまでドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。
当然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、ナオコちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
僕「PCはどこでしたっけ?」ナオコちゃん「こっちの寝室なんです。
ちらかってますけど」ナオコちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。

 

室に案内されて、PCの電源をON。
心配そうに横でナオコちゃんが覗き込んでいます。
僕のいちもつが振り抜かれました。

 

のまま僕は努めて平静に、ナオコちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか~」ナオコちゃんは最初僕が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。

 

まり抵抗しませんでした。
僕はそのままナオコちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
ナオコ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」
僕「ナオコちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
ナオコ「だって、だって」ナオコはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

 

「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
ナオコ「そんなだめです。うっ」ナオコが全部言わないうちに、僕はまたナオコちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。

 

してすかさず、エプロンの上からナオコちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
ナオコ「ん、んんーっ。だめですう」
僕「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」ここまでくればこっちのもの。

 

を奪って舌を絡ませながら、僕はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたナオコちゃんの胸に触れました。
そのやわらかくてでかいこと。
想像以上の感触に僕の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか。)そのまま僕はすぐ隣のベッドにナオコちゃんを押し倒しました。

 

すがにこのときはナオコちゃんも青くなって僕に言いました。
ナオコ「だめですよ、これ以上は。Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」
僕「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」この僕の一言にナオコちゃんはハッとしてました。

 

「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。」言うやいなや、僕はナオコの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。
ナオコちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

 

はそのまま、ナオコの胸をなめしゃぶりました。
乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。
ナオコ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
僕「すきだよ、ナオコちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。ナオコ~っ」
ナオコ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
僕「ナオコ~っ」
ナオコ「だめっ、あーっ」もう余裕なんか消し飛んでいた僕は、そのままナオコのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。

 

のまま、ボインをやんわりともみ込みながら、僕は舌を這わせます。
ナオコの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。
「だっだめーっ」僕はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。

 

んなに思い通り事が運ぶなんて!ついについにナオコちゃんのまんこなめてやったぜ。やり~っ!)いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
ナオコ「あああん。ああああああ~ん」ナオコは敏感なのでしょうか。

 

ごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。
僕はゆっくりと顔をあげ、ナオコちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

 

んまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、ナオコに尋ねました。
僕「ナオコちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
ナオコ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
僕「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
ナオコ「いやなんですう。」ナオコが言い終わらないうちに、僕はビンビンに張り詰めたモノをナオコのおまんこにあてがいました。

 

「いくよ、ナオコちゃん。今晩だけ、ねっ、ナオコちゃ~ん」
ナオコ「あーっ、いやーっ!」僕はズブリとナオコを貫きました。
(ごちそうさま~っ!)ナオコのあそこは案の定具合がたまりませんでした。

 

「ナオコ、ナオコ」
ナオコ「あっ、あっ、ああん、ああん」僕のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でナオコに浴びせまくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」僕のきんたまがナオコちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。
僕は逆に妙な余裕が出ていました。

 

「どうだ、ナオコちゃん、H雄よりいいだろっ!」
ナオコ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
僕「これでもか、ううん?」
ナオコ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。」
僕「動くのやめるか、やめようか」
ナオコ「ああっ、やめないでっ」
僕「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
ナオコ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
僕「これからもこんなことしたいか?僕に突かれるまくるか?」
ナオコ「そんなことできない。できないよ」
僕「じゃあやめるか」
ナオコ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。」
僕「だからこうしてほしいのか」
ナオコ「ああああああん、だめーっ」仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。

 

もしっかりとはめ込みながらも、ナオコちゃんの顔じゅう嘗め回しました。
それからナオコバックからも突き倒しました。
ベッドのギシギシとした音がいっそう僕を駆り立てました。

 

オコの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。
ナオコ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」
僕「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
ナオコ「あんあんあん」
僕「どうなんだ。ええ?」
ナオコ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
僕「はっはっはっ、ナオコナオコ~っ」
ナオコ「あーっ」この言葉を聞いて僕も一気に我慢の限界に来ました。

 

オコを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。
僕「ナオコちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
ナオコ「だからいっぱいだめだって。あんなに言ったのに。」
僕「いいじゃん、いくよ~」ズン!ナオコ「あーっ、いやーっ」
僕「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」僕はいきおい良く数えはじめました。

 

オコ「だめだめえ~っ、あんあんあん」
僕「いくよ、ナオコちゃん。中に出していい?」
ナオコ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
僕「じゃあこれからも僕に抱かれるな?僕のおんなになると言え~っ」
ナオコ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ~っ」
僕「いくよ、いくよ、ナオコちゃん、ご・め・ん・ね~っ」
ナオコ「あああああああああああああーっ」僕はたっぷりとナオコの顔に、精液をぶちまけました。

 

べて終わると、ナオコちゃんは思い切り泣き出しました。
僕は優しく肩を抱いて、キスをしましたがナオコちゃんはなすがままでした。
H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。

 

間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました)。
心の中で謝りながら、僕はその場を後にしました。

 

の後、あれをネタにナオコちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のナオコちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、いまだにあれきり抱いていません。
あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。
本当にナオコちゃんを好きになっています。

 

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