告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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ホームスティの女の子とむふふフ@おませな白人(オーストラリア)頂き体験

今年の夏休みを利用してオーストラリアの小学生を1週間預かる事になった。
ウェルカムパーティーの後、我が家では12歳の女の子を二人預かる事になった。
家に戻り片言の日本語と英語で会話を楽しみながら、その日はお風呂に入って眠る事にした。
お風呂の使い方を説明すると、私がまだ目の前に居るにもかかわらず二人が一斉に服を脱ぎ始めた。
とても12才とは思えない身体つきにビックリしたと同時に、その色気に戸惑ってしまった。
私は動じる素振りを見せないように軽く会話をし、部屋に戻った。
嫁は義理母の用事で2日間留守にするらしく、「本当に申し訳ないけど子供はパパに任せるから宜しくね!」と言いながら出かけていった。
私は茶の間でテレビを見ていると、先にシンディーがバスタオル一枚で出てきた。
私は冷蔵庫を開けジュースを選ばせた。
シャンプーの香りと石鹸の香りが私の心に火をつけた。
私はジュースを取ってあげる振りをしながら、必要以上に身体を密着させた。
茶の間で床に座っていると、シンディーが報告日誌を持ってきて書いて欲しいと言った。
そして私の向かい側に座ってジュースを飲んでいる。
私は誤ってペンを落としてしまい拾おうとすると、テーブルの向こう側で体育座りをしているシンディーの割れ目がはっきりと目に飛び込んできた。
パックリと口を開き奥まで丸見えになっていた。
暑かったせいかバスタオル一枚で下着は着けていない状態だったらしく、正直その無防備さにビックリした。
一日の報告を書きながらも、私の頭の中には綺麗な割れ目で一杯だった。
ややしばらく体勢が変わらなかったので更に二度ほど拝ませてもらった。
しばらくしてメイが風呂から私を呼んでいる。
私は風呂場に行くとメイは裸のままで、早口で何かしゃべっている。
良く聞くと、シンディーが先に身体を洗って出て行った後、シャワーの温度調節の仕方が解からなく、おまけに電気も消されて泣いていたらしい。
「怖いからパパも一緒に入って欲しい」と言うではないか・・・。
私はチャンスと思い、まずはシンディーの元に行きメイが困っているから助けてくるので、ビデオを見ているか先に寝ているように言って風呂場に戻った。
メイに「お待たせ~」と言いながら入ると、「怖かったよ~」と言いながら抱き着かれた。
私は焦る気持ちを抑え、メイの身体を抱き締め、頭を撫でながら慰めた。
そして湯船に入るとメイも私の膝の上に座ってきた。
相当の甘えん坊だとは事前に聞いてはいたが、ここまでだとは思わなかった。
おまけに身体はその辺の日本人の子供とは違って、胸も立派だし、くびれもハッキリとしていてロリでなくても興奮してしまう魅力的な身体をしている。
私はみるみるうちに勃起してしまい、それを隠そうと必死になっていると、メイが気付いたらしく、「私にセックスアピールを感じたの?」とマセた事を聞いてきたので、正直に「メイの魅力に感じてしまったけど、絶対にママやシンディーには内緒にしてね!」というと軽くウィンクをして、なんと私の股間を握り締めてきた。
私は「そんな事をしたらいけないよ」と言うと、メイは既に経験済みらしく、なんとシンディーも経験済みだと教えてくれた。
パパは優しいからOKだと言いながら、キスをしてきた。
私は一気に興奮してしまい、メイの胸の膨らみに舌を這わせた。
そして目の前に後ろ向きで立たせ、割れ目を押し開き観察しながら舌を這わせ、異国の少女のジュースの味を堪能した。
少し癖があるものの、私を興奮させるには充分過ぎるくらいの味だった。
メイはとても12歳とは思えない程の喘ぎと同時にいやらしく腰をくねらせてくる。
私もたまらなくなりそのままねじ込んでしまおうと思うと、メイは振り向きながらウィンクをして私のはちきれそうになっているモノを口に含んだ。
舌を器用に絡め涎を使い手を滑らせながら、しっかりと上目遣いで挑発してくる。
私もたまらなくなり、仰け反りながら息を荒げてしまった。
メイの顔を近づけキスをしながら後ろ向きにして一気にねじ込んだ。
私はかなり経験豊富なほうで、昔から200人以上の経験はある。
おまけに下は11歳から上は50代までと、数カ国の女性や少女とも経験してきた。
しかしメイのホールは今までに無いほどの男を狂わせてしまう位の名器だった。
感じれば感じるほど吸い付き、いやらしく動き出す。
何度も激しく突き上げるとメイのホールが熱くなり、ドバ~っと何かが包み筋肉が緩んだ瞬間、メイはがっくりと崩れそうになった。
それでも激しく突き上げると再び飲み込むように締め付けてくる。
私も昇り詰めそうになる事を告げると、メイはタイミングよく私のモノを口に含み、ミルクを全て飲み干しながら更に丁寧に舌を這わせてくれた。
私は愛しくてたまらずメイを抱きしめた。
メイの体を優しく洗い流し、風呂からあがると、シンディーが部屋でビデオを見ていた。
何食わぬ顔で座ると、シンディーがニヤニヤしながら耳元で「メイとのセックスは気持ち良かったでしょ?」と聞いてきた。
私はドキッとしたが、「OK大丈夫!内緒でいっぱい楽しみましょう!」と言ってきた。
メイも同時に私に甘えて体を寄せてくる。
「シンディーにもパパのスペシャルを経験させてあげてね」と言いながら、二人でベッドルームに私を引っ張り込んだ・・・。
ベッドルームに入ると、私は大の字になって寝転び、二人を抱き寄せた。
メイが舌を絡めキスをせがんでくる。
ゆっくりとキスを楽しんでいると、シンディーは私の股間に顔を埋めしっかりと根元までくわえ込んで舌を這わせてくれた。
どちらいえばメイのフェラには敵わないが、私を興奮させるには充分すぎだった。
「さっきはメイを舐めたから、今度はシンディーを先に舐めてあげるね!」と言いながら舌を這わせる。
メイとは違った酸味のあるような味が口の中に広がった。
クリが勃起しているのがはっきりと解る。
吸い付いて舌を振るわせると、声を上げながら体を振るわせた。
今度は私が下になりメイには顔に跨ぐ様に命じ、シンディーには自分で跨ぎながらゆっくりと入れるように命じた。
ヌルヌルスベスベな少女独特の感覚が伝わってきた。
メイはシンディーが呑み込んでいったのを確認し、私の顔に腰を絡めるように擦り付けてきた。
3人で汗だくになりながら絡み合った。
二人を寝かせ交互にはめまくり、シンディーはまだ飲んだ事がないと言ったので、シンディーの口に流し込んで飲むように命じた。
この行為を三人だけの秘密にして“ミーティング”と名付けた。
明日の“ミーティング”は「日本のラブホが見たい」というのと、「玩具は使ったことが無い」というので買ってあげる事を約束した。
結局その夜は4回も果ててしまった。
裸のまま三人で朝を迎えた。

 

がちんこ即報



 

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2016年 読了時間:約 5分

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