告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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ありえってぃ・・・




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新垣結衣似の超美人妻に泣きそうな顔で「おちんちんが大好きです」と言わせた倒錯不倫体験

NSで人妻とメル友になった。
俺(以下、オっレ氏)24歳(社会人)。
奥さん25歳(新垣結衣似の超美人、以下、結衣さん)。

 

衣は旦那アリ。
子アリ。
特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、結衣が毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。

 

る日お互いの写メを交換する事に。
この時オっレは勝負仕様の奇跡写メを結衣に送った。
『すご~い!ガチでカッコイイね、オっレ君!モテるんじゃない!?』今考えれば結衣が上手く誘導していたんだが完全にウカレた。

 

っレも『結衣さんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。

 

して、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。
結衣『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ♪』
結衣『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ~って。』そんなメールをやりとりするようになったある日、オっレもかなり際どいメールを送った。

 

っレ『結衣さんエロすぎ。我慢できなくて結衣さんの事考えながら1人Hしちゃった。』後から考えれば、どうやらこの1人Hメールで結衣にスイッチが入ったらしい。

 

衣『…オっレ君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
オっレ『じゃあ結衣さんもオっレの事考えながら1人でして?』
結衣『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』
オっレ『じゃあ、いつか結衣さんの1人H手伝ってあげたいな』
結衣『ばか~!よけい眠れなくなるでしょ!』この時点でヤレる確信を得た。

 

して確信が現実になる日は唐突に訪れた。
その数日後の昼過ぎ。
結衣『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。

 

ちろん断る理由はない。
オっレ『じゃあ△時に○○駅で』
結衣『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』天にも昇る気持ちとはまさにこの事。
そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事に結衣と会えた。

 

際に会う結衣は写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。
モテるタイプだろうな、と思った。

 

っレの方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあオっレの方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間にオっレから手を握ったら向こうも握り返してくれた。

 

日はイケる気がする。
心の中でガッツポーズのオっレ。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。

 

那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

 

してデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。
カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言っても結衣の好みなんかわからない。

 

局結衣はオっレのアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。
オっレは少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。

 

し言いにくそうに発する。
「……オっレさん?」
「…あ!」よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。

 

もかく水着に着替えた結衣はエロかった。
ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。
「か…わいい!最高!」本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。

 

衣も恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後結衣がカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

 

の後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だが結衣は旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。

 

を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のように結衣の手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。

 

レベーターに乗り部屋に入るまで結衣は抵抗しなかった……が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。
「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…どちらにしろオっレの中でここからの展開は決まっていた。
ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくる結衣を引き寄せて強引に唇を奪う。

 

わせた唇の下で結衣の腕がオっレを突き放そうと動く。
もちろんそれに構わず結衣の唇を貪る。
「ぁん…いや…ダメだって…」オっレに抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。

 

れでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスするとオっレを押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると「今度は結衣ちゃんがキスして」と耳元で囁く。

 

衣は唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。
丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。
ひ「どう?」
オっレ「すっごい気持ちいい…」満足そうな表情を浮かべるとオっレのほっぺたにもキスをした。

 

こから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。

 

…あ…」声が漏れるのを必死でこらえるオっレを、結衣がベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわるとオっレの上に結衣が覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
オっレに舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。

 

々と股間に血が集まるのがわかる。
「ねぇオっレ君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」驚きと恥ずかしさで、無言で頷くオっレに結衣が「ちゃんと言葉で言って」と告げる。
「…結衣ちゃんの事考えながら、1人H…したよ」この時、完全に結衣に弄ばれるのを愉しんでいた。

 

~ん?」満足そうに呟くと結衣がオっレの服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。
裸にされた上半身を結衣が唇で愛撫する。

 

首、鎖骨、両腕、首筋と結衣の唇と舌が這い回る。
気持ち良さに声が漏れ、思わず結衣にしがみつく。
「ここも触って欲しい?」言葉と同時に結衣がズボン越しにペニスを掴んでいる。

 

衣はそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
そのオっレの様子を見た結衣が「オっレ君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。

 

すがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、結衣も脱がせようとデニムに手を掛ける。
「ちょっと…なに?脱がせたいの?」抵抗する結衣の手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。
「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。

 

?……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?そう思うと結衣がかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。

 

のままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またも結衣が首筋を舐めてきた。
「んっ…」思わず体が反応する。
「やっぱり首よわいね~」結衣が悪戯っぽく微笑み、オっレを再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。

 

して顔を近づけて囁く。
「オっレ君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「……」恥ずかしくて言えるわけがない。
困った顔でいると結衣の手がペニスに伸びてきた。

 

しかしておちんちんがいいの?」ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。

 

っき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、結衣が顔を寄せる。
「おちんちんきもちいい?」無言で頷くと少し不満げに結衣が囁く。

 

っレ君の声で聞きたいな~?『おちんちんなめて』ってお願いして?」どうしてもオっレに言わせたいらしい。
オっレが無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。
「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

 

…」
「ん?」
「…おちんちん、なめて…」オっレの言葉を聞いた結衣は嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「オっレ君ホントにかわいいね」言うが早いかペニスをくわえる。
柔らかい唇の感触が気持ちいい。

 

の中で結衣の舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでに結衣も全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。

 

衣も夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、オっレにクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。
「…ね、結衣ちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」オっレのをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けの結衣の足を開き正常位の態勢で挿入する。

 

…あぁ…っ!」潤みきった結衣の膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、結衣が声をあげて反応する。
「あ…!あ…!」腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、結衣が苦悶の表情を浮かべる。

 

き合ったまま腰を動かしていると結衣が恥ずかしそうに「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか「ねぇ…お願い、うしろからオっレ君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。

 

っきの仕返しとばかりそのまま結衣を四つん這いにさせ、「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。
結衣は恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。

 

高の気分だった。
そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。

 

慢できなくなった結衣が「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうな結衣に自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

 

たしは………おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。……ねえ、早く…早くいれて…」結衣の自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。

 

までペニスが届く度に結衣が「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。
腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、結衣のアナルが丸見えになっている。

 

ろから腰を打ち付け、時折手で結衣の乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。
「あっ!ああっ!」一際結衣の喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。
絶頂が近いようだ。

 

衣ちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」まともな言葉が返ってこない。
結衣の腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながら結衣が絶頂に達した。
その後結衣とは何回か会ってHとデートしました。

 

後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

 


 

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