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義兄の性奴隷となって小作りにご奉仕する嫁@刺青まで彫られた先物取引大損失

が先物取引の追証に追われて次々とレバレッジを拡大させた大豆相場で約7千万円の負債を抱えた。
支払い期限まで残り3ヶ月。
絶望的な私と嫁。

 

と私は同級生。
今年41歳。
高校生と小学生になる二人のわんぱく盛りの男の子。

 

せ一杯の4人家族だった。
私の両親と義父母には経済力は無い。
唯一支払いの可能性があるのが嫁の義兄(姉の旦那)。

 

姉の結婚に反対した義父母の考えで絶縁状態という状況。
義兄は不動産会社の悪徳社長。
ほとんどヤクザのようなクズ人間。

 

年51歳。
嫁より4歳年上の45歳で専業主婦の義姉。
しかし、義姉の体の問題で子宝には恵まれじまい。

 

と嫁は義姉を通じて、義兄と面会することになった。
見た事もないような大邸宅のお屋敷。
私と嫁は赴いた。

 

兄は出迎えると同時に義兄『どういう風の吹き回しだ。私達とは絶縁したんじゃあねえのか?』
私『兄さんすみません。借金をしに来ました。』と一連の事情を説明した。

 

兄『ああっ虫が良すぎやしねえか?散々私達を無視したくせに、助けてくれだって』
嫁『兄さん私が悪いんです。お願いしますお金を貸して下さい。』嫁は土下座をした。

 

姉は義兄に逆らえず、ただ話を聞いているだけだった。
義兄『ふざけるんじゃあないよ。結婚して10年何の音沙汰もなく、来たと思ったら金貸せだ~』
私『本当にすいません。でも兄さんしか頼る人がいないんです。お願いします。』私も土下座をした。

 

ばらく、義兄は考えていたが、義姉から下話があったのだろう、とんでもない提案をしてきた。
義兄『まあ、そうは言っても可愛い眞子ちゃん(嫁)のためだし~私の妹だからな~考えてやっても良いけど。』とニヤニヤして嫁と義姉を交互に見る。

 

けて義兄『どうだい眞子ちゃん。私達には子供がいねえそこでだ、私達の子供を産んでくれねえか?』嫁と私は義兄の提案に呆気に取られていたが義兄『ヨシ子は子供が産めねえ体だ。
しかも人工授精もできねえ。同じ姉妹だから私と眞子ちゃんの子供ならほとんど変わりねえだろう?ん~どうだ?私の提案にのってくれたら、1億でも2億でも出してやる。私は手前の子が欲しいんだよ。あんた達みてえにさ~。それとも四十過ぎちゃあ産めねえってか』と一方的に話し出した。

 

兄『まあ無理にとは言わねえが、考えてみてくれ。ヨシ子とは話済みだから』私と嫁は顔を見合わせて考えたが、考える余地など最早無い所まで追い詰められていた。
嫁が私を見て頷き嫁『わかりました。産ませて頂きます。その代わり人工授精でお願いします。』と泣きながら答えた。

 

兄『馬鹿言っちゃあいけないよ。7千万貸して、その上まだ金出せってか~いくら掛かると思ってんだ~あ~私が種付けして孕ませるほうが、金掛からなくていいじゃあねえか~あ~』と怒りに満ちた表情で私達を睨んだ。
さっきまでは、1億でも2億でもと言っていたくせに、心変わりが激しい奴だ。

 

かし、何度も言うようにその時は、選択の余地がなかったのだ。
義兄『私達は席を外すから話し合ってきめな。無理には言わねえよ~』とリビングを出ていった。

 

『あと3ヶ月あるから私が会社とか友達、色々な所へ掛け合うよ』
嫁『でも、あなたの出世に影響するし、友達関係も壊れるわよ。』
私『仕方ないじゃないか。君に嫌な思いをさせるより良いから』
嫁『あなたさえ我慢してくれたら私は良いのよ。ここで断ったら万が一の時にもうお金借りられなくなりそうで』と泣きじゃっくった。

 

『私も情けないな。1億位なんとかならなくって』と俯いた。
嫁『ごめんなさい。私のせいで。』と二人で手を握り合った。

 

くして義兄が現われた。
義兄『話は決まったかい?』
嫁『お金を貸して下さい。お願いします。』
義兄『決心が付いたんだね。よし、直ぐに金は振り込んでやる。』とどこかに電話して、銀行に手配してくれた。

 

のあと、電話で小声になり、囁いていたのが気になったが、私達は胸を撫で降ろした。
義兄『金は振り込んでおいた。明日確認しな。確認できたら眞子ちゃんは明日の夜から通って貰うよ。』とニヤニヤしていた。

 

達はお辞儀をして自宅(賃貸アパート)に帰った。
子供達は、自分達の部屋で寝ていた。
私達は今日の事を話、そして、抱き合った。

 

は何も言わず嫁の大きな乳房に顔をうずめ、そして、嫁の中で果てた。
嫁の容姿は、157㎝の身長で、やせ気味、しかし胸だけは、大きく99㎝のIカップだ。
付き合っている時は、Gカップだったが、一人子供を産む度に大きくなっていった。

 

日、銀行に行った嫁から連絡が入り、無事に金は振り込まれ精算まで終ったとのことだった。
その夜、私も義兄に呼ばれ屋敷に向かった。
義兄『マサ子今夜から種付けを始めるからな。』といきなり呼びつけになり義兄『ヒデオ君とは、生でのSEXを禁止する。
もし、DNA鑑定して私の子じゃあなかったら、どうなるかわかっているな。』と凄みを利かせて睨み付けられた。

 

して、嫁の手を引きベッドルームへ向かった。
義姉はリビングでテレビを見ていたが、無言のままだった。
義姉は、嫁とは正反対で、太目の体にペッタンコな胸、しかし、顔は可愛らしい見た目の人だ。

 

初めての夜】義兄は部屋に入ると嫁にキスを求めてきたそうだ。
嫌がる嫁の首元を押さえつけディープキスをしてきた。
嫁の尻に手を廻して撫で回し、ゆっくりスカートを剥ぎ取った。

 

の尻は胸に負けず大きめで、歳の割には、ムチムチしていた。
唇をゆっくり放すとパンティーの中に指を入れて、アソコを優しく撫でてきた。
テクニックの凄さに嫁は不覚にも感じてしまい、喘ぎ声を出してしまった。

 

ヤニヤ笑う義兄をうっとりとした目で見つめ、モノ欲しそうにしている嫁に、義兄はイチモツを目の前に差し出した。
義兄のイチモツは、真珠が2個入っていて、私のモノより、一回り大きく、しかも、少し長めだったそうだ。
嫁も初めは躊躇ったみたいだが、ゆっくり口に頬張ると前後に動かした。

 

兄は、仁王立ちしてニヤニヤしているだけだったが、次第に自分でも気持ちよくなったのか、嫁のブラウスを剥ぎ取り、ブラとパンティー姿にした。
フェラチオをやめさせ、ベッドに仰向けになった義兄は、嫁に顔を跨ぐように命令しシックスナインの形をとり、嫁のアソコを舐めていた。
嫁もイチモツを再び頬張り上下したが、義兄の舌使いと指使いに2回イカされてしまったそうだ。

 

は、仰向けにされ再度アソコを責められていたが、あまりの気持ち良さに尻を浮かしてクネクネして悶えていた。
完全に目がイッてしまった嫁は、自ら義兄の唇を求めていたそうだ。
義兄の胸に自らの胸を擦りつけ、左右に振るとついに自ら胸を揉んで欲しいと懇願した。

 

兄はゆっくりとブラジャーを剥ぎ取ると溢れんばかりの嫁のデカパイを両手で揉みしだき、乳首に吸い付いた。
嫁は、腰を跳ね上げて感じ、義兄にデカパイを突き出しひたすら揉まれ続けていた。
あとで、聞いた話だが、義兄は20年前(義姉と付き合いはじめた頃)から嫁の体に目を付け何時かは、犯してみたいと思っていたそうだ。

 

兄はゆっくりとイチモツを嫁のデカい胸の間に付けると私にしているようにヤレとパイズリを求めたそうだ。
嫁がイチモツを挟み上下しながらフェラチオをすると、義兄も始めての快感だったのか、イキそうになってしまったようで、直ぐにやめさせて、挿入する準備をした。
正常位では、義兄のイチモツに入っている真珠が、クリトリスに程よく触れて、今までにない快楽で再度、イカされてしまった。

 

ィニッシュは、バックからデカパイをブルンブルン揺らしながらの受精だった。
義兄は最後の一滴まで搾り出すように注ぎ込み満足げな表情を浮かべてニヤ付いていた。
嫁は暫く寝そべっていたが、シャワーを浴び私とともに自宅に帰った。

 

の日から、平日以外の土日は、嫁一人で来るように命令され、種付けが始まった。
【1ヶ月後の来客】毎週、土日の交尾を繰り返し1ヶ月がたち、嫁の生理がなくなってから2週間を迎えた。
完全に懐妊したと思い義兄に言ったが、ゆるしてはもらえなかった。

 

の体が余程気に入ったのだろう、土日の種付けは続いた。
その日の土曜日は、久しぶりに私も呼ばれた。
するとリビングには、義兄の会社の社員(チンピラのような若者)と60前半の初老の男がいた。

 

かし、私達が行くと普段とおり義兄は嫁と部屋に向かった。
義姉が相手をするわけでもなく、ひたすら酒を呑みニヤけていた。
義兄と嫁が部屋に行ってから、30分程経過すると若者と初老の男が立ち上がり、二人のいる部屋へと向かった。

 

は、何をしに行くのか不思議におもったが、あとから嫁に聞いた話はこうだった。
義兄との交尾の最中に2人が入ってきて、義兄の合図とともに、服を脱ぎ全裸になった。
義兄がバックから嫁の尻に腹を打ち付けていると、初老の男が嫁の前にイチモツを出した。

 

兄は、嫁の尻を叩き、しゃぶるよう促がし、嫁は、嫌々フェラチオを始めた。
若者は、見た事もない、デカいおっぱいを横から揉みしだき、自分のイチモツを扱いていた。
義兄が膣内に射精を終えると、初老の男が嫁を仰向けにして、挿入してきた。

 

カパイを鷲掴みにして、一心不乱に腰を動かし、即効で嫁の中に果てたそうだ。
初老の男は、嫁の胸を見てホルスタインのようだと喜び、ことが終った後もしばらく胸にしゃぶり付いていた。
それを横目に若者も嫁に挿入してきた。

 

人の精子を受け止めたアソコは熱っぽくてヒリヒリしていたそうだが、若者の体力は、そうとうなもので嫁は、バックから突かれると再び快楽へと落ちていってしまったそうだ。
若者の執拗な攻めのあと、膣奥深くに射精された嫁は、グッタリしていた。
そこで見たものは、初老の男から土地か何かの契約書で交換条件で嫁を抱かせたようだった。

 

老の男が、薬(バイアグラ)をのみ、再び嫁に覆いかぶさって、また、腰を振ってきた。
初老の男は2回目の射精を終えると満足げに帰っていったそうだ。
初老の男と嫁が遣っている間、義兄は若者に刺青を彫ってもらっていたそうだ。

 

者は義兄の社員ではなく、彫師だったようだ。
義兄は刺青を彫り終えると普段は、1回しか嫁を抱かないそうだが、この日は、再び嫁の中に入ってきたそうだ。
挿入前にアソコに薬を塗られた嫁は感覚が麻痺してしまい、昇天するような快感を覚えたらしい。

 

ると嫁に義兄が何かつぶやいたが、意識の朦朧とする嫁は頷くことしか出来なかったそうだ。
義兄との最中に記憶がなくなった嫁が1時間後に目をさますと左胸に異常な痛さを感じたそうだ。
嫁は自分の胸を見て驚いた。

 

んと5センチ角くらいの紫の蝶が彫ってあったのだ。
嫁は義兄に問いただすも、嫁が望んだことだと言い張り、タバコを吹かしていた。
泣きじゃくる嫁を横目に、若者は片付け帰ってしまい、義兄もシャワーを浴び顎で嫁に帰れと促がした。

 

りの車で刺青を見た私は、なんとも言えない衝撃と興奮で不覚にも勃起してしまった。
嫁は泣きじゃくり寝入ってしまったが、私は、嫁のパジャマの胸元を肌蹴させ刺青をみながら、自慰をするのだった。
【6ヶ月がたち】嫁の懐妊から交尾は毎週、土曜日一日となった。

 

のお腹も3人目ということで、大きく目立つようになり、おっぱいも市販のブラジャーでは収まりきらなくなり、Jカップのブラをしていた。
義兄は、デカパイと腹ぼての間にイチモツを挟み、扱くプレーがお気に入りになったのと、私の知らない間にアナルまで開発されて、イクときは何時もアナルへの射精でフィニッシュするのが、この頃のパターンになっていたようだった。
半年で義兄以外の男5人ほどに、アソコとアナルに射精され快楽を覚えてしまった嫁は、自らも義兄の体を求めるようになってしまった。

 

との行為は、すべて口で済まされ、私は寝入る嫁の横で話を思い出しては、自慰をする日々だった。
この頃になると義兄と嫁は、裸でリビングをうろつくようになり、嫁にいたっては、爆乳と巨腹をブルンブルン揺らしながら、義姉の前を素通りするようになっていた。
完全に義兄の女になってしまった嫁は、義兄のお客の前でも女房面で接し、義姉との仲も悪化していった。

 

ビングのソファーでくつろぐ嫁の胸を義姉の見ている前で揉む義兄。
義兄がイチモツを出すとすぐさま喰いつく嫁。
義姉が自分の部屋へ戻ってしまうとその場で始めてしまう二人。

 

兄のお客がいても、客の老人達の前で見せ付けるように交尾をし、老人達のイチモツを咥えてサービスする嫁。
ホルスタインのような爆乳を喜び揉みしだく老人達。
元気の良い老人に至っては、自前の薬をのみ、嫁のアナルへぶち込み快楽を得る者もいた。

 

の頃は、嫁も家に帰らなくなり、義兄の屋敷に入り浸っていた。
義兄は金にものを言わせ、縛り専門の縄師を呼び、腹の子に影響のないよう、SMを楽しみ、縛られて鬱血した巨大な乳を平手で叩き、乳首を洗濯ハサミで虐め、すき放題に乳を嬲っていた。
その様をお客たちに見せつけ商談を済ませては、金儲けをしていたのだった。

 

わり果てた嫁は、髪の毛を金髪にし、刺青も両腕とアソコに彫り、完全なる性奴隷となってしまった。
【出産とその後】臨月を向かえ無事男の子を出産した嫁は、1ヶ月後に退院してきた。
義兄はDNA鑑定をしたが、驚くことが起きてしまった。

 

んと、私の子だったのだ。
怒りくるった義兄は、私達を呼びつけ罵り、暴行を加えた。
しかし、私はあの日以外は、嫁とSEXはしてない、たった一発で子供が出来てしまったのだ。

 

りに狂う義兄は、その後、お客をよんでは、嫁を縛り、母乳が飛び散るほど乳を嬲り続け、最後は、お客に嫁の中で射精をさせて、商談を成立させ、憂さを晴らしていた。
Kカップの乳房に成長した嫁は、ブラジャーをすることを禁止され、義兄に町に連れ出され歩き、その揺れ動く巨大な乳房に通行人の目を向かせては、一人楽しんでいた。
時には、デパートの駐車場で嫁の乳房を紐でグルグル巻きにして、母乳が垂れ流し状態になっているにも関わらず、デパートで買い物をしたり、店員が嫁の異常に突き出た、しかも、ビショビショになったチューブトップの乳房を凝視する様を楽しんでいた。

 

敷に帰ると、この上なく縛られた乳房や尻を容赦なく思いっきり手で叩き、泣きじゃくる嫁の様子を見ては、大笑いをしていた。
嫁の出産後、3ヶ月が経ち、私達は再び義兄に呼び出された。
義兄『もう、7千万分楽しんだから帰してやるよ』
私『義兄さんすいません』
義兄『私の子じゃあねえんだ、二人で育てな』と席を立ってしまった。

 

姉は、私達に微笑み封筒をくれた。
中には出産祝いの小切手が1千万円入っていた。
私達は、顔を見合わせて驚いたが、義兄と義姉にお辞儀をして帰ってきた。

 

の後、嫁はあの快楽が忘れられないのか、時折、義兄の屋敷に行っては、嵌めてもらっていたようだったが、私の仕事も軌道にのり、家庭は一段落を迎えた。
嫁は、ノーブラが気に入ったのか、私と買い物に行くときも乳房をゆさゆさ揺らして、周りの男達を楽しませていた。
子供に授乳する時も見せびらかせるように乳を両方放り出し、見られることに快感を覚えたようだった。

 

は家に帰るとその様を思い出しては、嫁のアソコと開発されたアナルへ思いを込めるのだった。

 

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