告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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はっぴぴーwwwww


「違うのそんな女じゃな、ぁあ、なぁーい・・・」←BBAの泣きセリフ

 
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親の借金のカタに体を差し出すことになった娘!いかつい男どもに散々オモチャにされてしまう……

う私自身トラウマは払しょくしたし、時効だと思うから、過去にあった辛い経験を書いてみようと思います。
当時の私は高3でした。
母方の祖父が外国の人だったため、高校生にしては発育のいい子供だったと思います。
身長が170センチ近くあることもコンプレックスでしたが、何よりのコンプレックスは、大きな胸でした。
お小遣いもあまりもらえませんでしたので、中*生のころから使っている、薄いパッドが入っただけのキャミソールをつけていたため、体育の時間などはゆさゆさと揺れます。
女友達はみんなうらやましいといいましたが、私はとても嫌でした。
我が家は父が早くに他界してしまったためにとても貧しく、母もそんなに体の丈夫な人ではなかったので、フルタイムで働くということはできませんでした。
あるとき、父が借金を残していたことが発覚しましたが、返せるはずがありません。
少しずつでも返していこう…そう母と約束し、少しでも助けられるようにと、私もバイトを始めました。

 

親の借金のカタに体を差し出すことになった娘!いかつい男どもに散々オモチャにされてしまう……(イメージイラスト1)

 

ですがある日、借金の取り立ての人たちがやってきたのです。
母が涙ながらに今の私たちの状況を訴え、なんとか期限を延ばしてもらえることになったのですが……玄関先で母の体を支える私を見て、男たちは何やらニヤニヤとしながら帰っていきました。
数日後、その日はバイトがなかったのでまっすぐに家に帰宅。
すると、母が玄関から出てきました。
私をみるなり、なんだか悲しそうな顏をして、「今日は夕方からお仕事行ってくるね。遅くはならないから。いい子にしているのよ。……ごめんね」何がごめんなのだろうと母を見送り、リビングで夕食を作った後、宿題をしていたら、玄関の開く音がしました。

 

もう母が帰ってきたのかな?と思って出てみると、知らない、私と同じ高校の制服を着た男の子がいました。
小太りで、顏は思春期特有の油っぽさ。
ぶつぶつと赤いニキビが汚い、男の子でした。
その男の子の後ろから、見覚えのある男が。
借金の取り立ての男です。

 

親の借金のカタに体を差し出すことになった娘!いかつい男どもに散々オモチャにされてしまう……(イメージイラスト2)

 

嬢ちゃん、申し訳ないけど、そいつの相手してやってくれるか。1回で、借金の10万円分をなかったことにしてやるから」そんなばかな…と思いましたが、そこで母が家を出て行く前にいった言葉が思い出されました。
「いい子にしていなさい」
「ごめんね」って、こういうことだったのか。
そう悟った私はもう抵抗することなんてできませんでした。
「茶とかないのかよ?喉かわいたんだけど」
「持ってきますね…」どかどかと上がり込み、くたびれたソファーに偉そうに座る男の子、友和(のちに、学校の先輩だと発覚しました)。

 

その隣に、取り立ての男も、友和よりはいささか控えめに座っています。
コップにお茶を入れて持っていくと、それをごくごくと飲みながら、「お前も飲めよ」といって、私の頭をつかんで、ズボンの股間のあたりに押し付けてきました。
「え?」というと、チャックを開けて下着の前のすきまからあそこをボロリと出して、「ほら。
咥えろって。ストローみたいなもんだろ」といって、無理やり咥えさせてきました。

 

汗臭くて、ろくに洗ってもいないのか、吐きそうなにおいがしましたが、こらえるしかありません。
頭を両手で押さえられ、あそこを強引に出し入れされました。
私は、吐かないように、歯を立てないようにするので精一杯です。
口の端から泡だった唾液がこぼれ、皮張りのソファーにぽたぽたと落ちました。
「ちょっとやりすぎじゃないか?苦しそうだし、もうやめてあげたほうが…」
「なんだよ、親父に言いつけるぞ?あんたはそこで黙ってみてたらいいんだよ」男が注意しても、友和はふんぞり返って聞こうとはしません。

 

たぶん、友和の父親の方が立場が上だったのでしょう。
「よし、唾でよく濡らしたな。おい、そこのテーブルに手つけよ」
「…はい」素直に従うと、服をがばっと胸の上までたくし上げられました。
もちろん、下着のキャミソールもいっしょに、です。
ぶるん、と胸が零れ落ちるみたいに揺れました。

 

れを見て友和は、「お前、噂通りの巨乳だな!乳首の色も薄いし、日本人じゃないみたいだ」学校の男子たちの間で噂されていたのか…と恥ずかしがる間もなく、胸を両手でもみくちゃにされました。
気持ち悪くて、ぶわっと鳥肌が立って乳首も勃起したのを見て、「なんだぁ?興奮してんのかぁ?」って、笑いながら、今度は私のスカートをまくり上げ、下着を一気に引き摺りおろしました。
「やっ……それだけは……!!」
「何いってんだよ。こっち1回使うたびに10万だって言ったろ?胸だけもんでも、こっち使わせてくれないと1円もやれないけどなぁ。どうする?入れてほしかったら、お前が入れてくださいって言うんだ。ほら!」そういって、おしりをバシン!と叩かれました。

 

おしりをたたかれるのなんて、初めてでした。
びりびりとしびれるような痛みと屈辱を感じながらも、自分が我慢して10万円もなかったことになるのなら……と思って、「お、お願いします……入れて、ください……」って、泣きそうになりながらお願いしました。
すると友和は私のおしりをガシッと強く掴むと、濡れてもいないあそこに自分のあそこをあてがって…そのまま力任せに、ギチギチと突っ込んできました。
皮膚が引き攣れて、ミチミチと音が聞こえそうなそんな気がするくらい……痛くて、私は唇をかみしめて涙を流しました。
「あぁ…血が出てる。おい、もう少し優しくしてやればいいんじゃないのか…?」
「うるさいっ……はぁ、はぁ……あー…すごいきっつい…!」恍惚として、友和は腰を振りまくります。

 

私はもう、痛くて痛くて、意識がぼんやりとしてきました。
「あー…もう出そうだ……で、でるっ」
「ちょ、中はまずいだろ…!こら!」
「うっせえよ!!でるでるぅっっ!!」男の静止も聞かず、友和は私の中にたっぷりと射精したようでした。
「ふぅ~。じゃあな」友和はさっさと自分の股間をティッシュで拭って、家から出ていきました。
もう一人の男がティッシュを少し濡らしてきて、私のおしりやあそこを拭いてくれて、「俺の相手もしてくれたら、あと10万…っていいたいところだけど、こんだけ切れてたら、さすがに無理だわなぁ。痛むようだったら、無理せず病院にいくんだ。もう少し、金を置いておくから」っていって、12万か13万だったか…とにかく、少し大目に置いていってくれました。

 

男たちが去ったあと、茫然とソファーに横たわっていたら……しばらくして、母が帰ってきました。
「由樹ちゃん……ごめんね、ほんとにごめんね……体、辛いわよね…お風呂に入っていらっしゃい」そういって私を抱きしめて、何度も何度も頭を撫でてくれて。
言われたとおり、お風呂に入って戻ってくると、母が仏壇の前で泣いていました。
「どうして借金なんて……」って、小さく聞こえました。
あの日、母は仕事などではなく、最初から私を売るつもりで家から出たのです。

 

してせめてもの罪滅ぼしにと、昔家族みんなで食べたケーキを買いに、少し遠いケーキ屋さんまで行っていたのでした。
母はどんな気持ちであのケーキを買ってきたんだろう。
そう思うと、今でも胸が痛みます。
私はもうすぐ50代になりますし、子供ももうすぐハタチになります。
でももしその子を売れっていわれたら……私はどんなことをしてでも、その子を守るでしょう。

 

あのとき私は運よく妊娠などしませんでしたが、もし妊娠でもしていたなら…人生は変わってしまっていたでしょう。
私が体を売ったのは、その1回だけではなく、その後も何度も求められました。
学校で、友和の取り巻きにも1回1万でといわれ、数人の間をしたこともあります。
早く地元を離れたい一心で、遠くの大学に進学し、今の主人に出会えたことは、私の人生において一番の幸運だったと言えるでしょう。
 

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