告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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「違う 私はそんな女じゃ な、ぁあいいぃい…」、と歯ぎしりしつつ失禁Ww

 
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ちょっと高圧的で怖いマッサージ屋のおばちゃんのスゴいフェラテクにぶっこ抜かれてしまった話

張や研修で他県に宿泊することが多いサラリーマンです。
大阪に研修に行った時のことです。
研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。
24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

 

ちょっと高圧的で怖いマッサージ屋のおばちゃんのスゴいフェラテクにぶっこ抜かれてしまった話(イメージイラスト1)

 

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出している、デブおばさんのマッサージ師。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。
そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

 

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。
そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。
「仰向けになってください」と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

 

ちょっと高圧的で怖いマッサージ屋のおばちゃんのスゴいフェラテクにぶっこ抜かれてしまった話(イメージイラスト2)

 

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からデブおばさんの行動がおかしかったのです。
右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。
元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。
別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。
ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、そのままにしておいたんですが・・マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に肌蹴けさせたのです。

 

して直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りをグイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。
そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。
というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、今丸出し??ということに気付きました。
確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、空気に触れてスースーしています。

 

まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?いや、そんなはずはない。
逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずがない。
自分にそう言い聞かせていました。
おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと手を差し伸べました。
想像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。

 

パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。
そこから首や肩のマッサージが始まりました。
気持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、マッサージに集中できませんでした。
首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。
「ここ気持ちいいでしょ?」そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」と答えることしかできませんでした。

 

その返事が悪かったのか「直接の方が気持ちいいよ」そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、ガバッと前を肌蹴させてきました。
おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。
首からお腹まで何回も手で擦ってきました。
お腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが大変でした。
そして次の瞬間「ウッ!!」思わず声が出てしまいました。

 

ばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。
これは明らかにマッサージじゃないと思いました。
でも恐くて動けないのです。
おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。
全身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。

 

ところが「ああっ!!」と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。
おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。
すぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、デブおばさんは弱点を見つけたように執拗に責め続けられM男が痴女に襲われるシチュに声を押し殺しても思わず「んっ!!」
とか「あぁっ!!」とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。
そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。
やばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。

 

おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。
もう終わった・・と思いました。
僕の勃起したチンポを見られているのだと思いました。
ものすごく恥ずかしかったです。
40前後のデブおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。

 

早く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・「ああっ!!!」と声が出てしまいました。
おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。
もうこれは度が過ぎている。
やりすぎです。
逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから抵抗したら何をされるかわからない。

 

が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。
悔しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。
おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。
その手が往復する度に「んっ!」と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと歯を食いしばります。
僕はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。

 

5?6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを外しにかかります。
そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。
完全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。
悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握ってきました。

 

さらに仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。
普段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。
しばらく沈黙が続きました。
僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。
そして次の瞬間「あぁあっっ!!・・・うっ!!」声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。

 

おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。
声を押し殺しても「くっ!」
とか「うっ!」とか声が漏れてしまいます。
5?6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。
僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。
しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

 

あぁっ!!!!」僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。
おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。
ではこの強烈な快感はなに??答えはすぐにわかりました。
亀頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。
おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。

 

とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですがおばさんの口が上下に動き始めると「あっ!!駄目っ!!!」と言葉に出して言ってしまいました。
そんな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。
ものすごい快感でした。
1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますがその快感にはとても勝てるものではありませんでした。
「クゥッ!!!」と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきてドクン・・・ドクン・・・ドクンと何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。

 

おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。
射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。
全て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。
僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。
おばさんはなにやらゴソゴソしています。

 

今思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。
そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。
そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。
帰り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。
「終わりました」と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように相変わらず恐い顔をしていました。

 

して目を合わせることもなく「ありがとうございました」と言い残してそそくさと帰っていきました。
僕は快感の余韻と不思議な気持ちで呆然としたまま、おばさんを見送りました。
しばらくは起き上がれませんでした。
 

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