告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

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「違う 私はそんな女じゃ な、ぁあいいぃい…」、と歯ぎしりしつつ失禁Ww

 
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世田谷のドンファン貴婦人のジェットまんこの吸着具合が半端ないっス!

 

 

下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(1)

のある日、彼女というかセフレを連れ、愛車で旅行に出掛けたんだ。
ところが、車の具合がおかしいんで、すぐ引き返して近所の整備屋へ。
日ごろの酷使がたたったのか、修理に2日かかると言われた。
レンタカーにするかと思っってたら、セフレは「家でまったりしたい」と言う。
もともと2泊3日、気分を変えてヤリまくりが目的の旅行だ。

 

下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(1)(イメージイラスト1)

 

行った先のラブホで「お泊まり」のつもりだから、宿も予約してない。
だったら家でしても同じかと、整備屋から2人歩いてマンションに戻ったわけだ。
ドアを開けると…いましたよ。
覆面した泥棒君が俺の机を漁ってた。

 

先に部屋へ入った彼女が「あんた、何してんのよ!」と叫ぶ。
慌てた泥棒君、彼女を突き飛ばして逃げようとしたが、取り押さえられた。
あとで彼女に聞いたら、相手が小柄だから「私でも勝てる」と思ったんだとか。
ところが泥棒君、彼女の顔面にパンチを食らわせて振り払う。
そこに強面の俺が入ってきたもんで、完全にパニクったらしい。

 

下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(1)(イメージイラスト2)

 

何をトチ狂ったか、2回りはデカい俺に飛びかかってきた。
元ヤンでガタイがある割に喧嘩が弱い俺、小柄な泥棒君の頭突きがアゴに入り、思わず尻餅をついた。
泥棒君が馬乗りになって猫パンチの雨を浴びせる。
俺、情けなさすぎ。
そこに復活した彼女が「ふざけんなぁっ!」と、電気掃除機(細くて小さいタイプ)を振り回し襲いかかった。

 

って強いわ。
慌てて逃げ出そうとする泥棒君。
俺は必死になって下半身にしがみつく。
泥棒君がポケットから何か取り出して振り回すが、こっちは180センチ75キロ。
いや、そんだけガタイがあるなら小柄な奴にやられんなよって話だが、密着して体重をかければこっちが有利だ。

 

何とか組み敷いたら相手も観念した。
取りあえず手近にあった電気コードで縛り上げ、覆面を取る。
小柄で細いからもしかして女?と一瞬思ったが、正体は見覚えある男の餓鬼だった。
「なに?知ってる奴?」
「…隣ん家の餓鬼」何度か見かけたことがある。
間違いなくマンションの隣の部屋の子供だ。

 

泥棒君が落とした袋の中身は、俺の秘蔵エロゲとアダルトDVDが何枚か。
俺はしがみついてて気付かなかったが、振り回してたのは果物ナイフだった。
刃物持った奴と素手で取っ組み合ってたと知って、チビりそうになったわ。
餓鬼だろうが犯罪は犯罪だ。
何はともあれ警察に通報しようとしたら、セフレ彼女が、お隣だったら通報する前に親を呼び出せと主張した。

 

というか、子供を押さえる俺を置いて部屋を飛び出すと、隣に乗り込んだ。
隣の家にいたのは母親だけらしい。
彼女に連れられ驚いた様子で駆けつけた。
かなり取り乱してて、「何てことしたの!」と息子を平手打ちしようとしたが、まずは座らせて事情を話す。
母親は聞きながら途中で泣き出した。

 

子は名門私立に通う中1。
うちのマンション、非常時の脱出用にベランダの仕切り板をぶち抜いて隣へ移動できる仕組みになってるんだが、その板を上手にずらしてうちのベランダに移り、部屋に忍び込んだという。
部屋は5階。
ベランダから侵入なんて想定外で、鍵かけてなかった俺もバカだ。
その日はたまたま、旅行カバンを持った俺が女連れで出掛けるのを目撃。

 

旅行中なら大丈夫と考え、安心して盗みに入ったらしい。
親子を連行して隣の部屋に移り、余罪確認のためガサ入れした。
すると出てくるわ出てくるわ、エロゲやアダルトDVD。
このエロ餓鬼が!俺も「あれ、どこだっけ?」と思うことはあったが、何せ元の数が多いし、部屋に来た友達が持って帰ったんかな、くらいに考えてた。
アホだ。

 

とはいえ落とし前は必要だ。
4人で俺の部屋に戻り、警察に通報すると告げると、母親は土下座して、それだけは何とか思いとどまってくれと懇願する。
セフレ彼女が「母親に土下座させて、おまえは平気なのかよ」と凄んだら、息子も慌てて俺の前で正座し頭を下げた。
彼女も元ヤンでムチャクチャ気が強い。
息子に殴られた時に差し歯を折ったから、凄むとかなり怖い顔だった。

 

高い差し歯を折られて怒り心頭らしい。
俺も何発か殴られたが、目の下に青タンができて口の端を切ったくらいだ。
母親は必死で、盗品は全部返すし、ケガの治療費も慰謝料も払うと訴える。
俺は慰謝料もらえるんならいいかな。
でも、何か脅してるみたいで気分悪いな、とかバカなことを考えたんだが、セフレ彼女の方が収まらなかった。

 

のさ、居直ってあたしらに殴りかかって、それ窃盗じゃなくて強盗傷害だよ?」
「しかもナイフまで振り回して、下手すりゃ殺人未遂だよ?分かってんの?」へえ、勉強になるな。
でも、中1だと少年法が適用されるだろ。
逮捕できるんか?と頭の中はバカ思考全開で、とりあえず怖い顔して親子をにらみ付ける俺。
母親は再び涙を流す。
息子も事の重大さを理解したのか、青ざめた顔で震え出した。

 

「逮捕されたら当然退学だよね。もちろん、旦那の職場にも連絡するから」セフレ彼女の宣告に母親も震え出した。
息子は息子で涙をポロポロこぼす。
あれ、中学って義務教育だけど退学ってあるのか?私学だとあるんかな。
でも、いくら子供が犯罪者でも父親の仕事は関係ねーだろ、と相変わらずの俺。

 

あとで聞いたんだが、父親はちょっと洒落にならん職業だった。
警察とかじゃないし、さすがに息子の不祥事で懲戒処分にはならんだろうけど、「○○の息子が強盗傷害しちゃマズいでしょw」という仕事。
もちろん、この時点で俺もセフレ彼女も、そんなこと知るよしもなかったが。
「お願いです。どうすれば許してもらえるでしょうか」
「ここで許したらこの子、またやらかすよ。あたし、自分が悪かったから分かるわ」うーん、ショボいヤンキーだった俺も同感だな。

 

特にこの餓鬼の場合、もう何回もやってるわけで、ここでちゃんと締めないと再犯の可能性は高いと思う。
でも、お母さんもこんなに謝ってんだし、それにちょっとキレイな人だし、あまり事を荒立てるのもなあ、と考える俺も、甘ちゃんというか頭が悪いというか。
「どんなことでもします。絶対に立ち直らせますから…」消え入りそうな声で頭を下げる母親に、セフレ彼女が冷たく言い放った。
「謝り方に誠意がないよね。まずさ、脱いでくれる?」母親は最初、意味が分からない様子だったが、彼女に「どしたの」と促され、慌てて服を脱ぎ下着姿になる。

 

然だがこういう事態を想定してなかったらしく、ブラジャーもパンティーも普通の白いやつだった。
30代半ばか後半くらいか。
子供がいるママにしてはなかなかのスタイルだ。
胸は大きめだし、尻や太股もいい感じに肉が付いてる。
「ほら、ママだけ脱がせて、あんたはボーッとしてる気?」息子も急いで服を脱ぎ、パンツ1枚で母親と並んで正座した。

 

見てて可哀想になってきたが、彼女はまだ怒りが収まらないらしい。
「さてと、盗品の中身が入れ替わったりしてないか、確認しなきゃね」意味が分からず「それは大丈夫じゃね?」と言いかけた俺を制し、セフレ彼女は押収したDVDの山から何枚か抜き出した。
ちなみに、盗まれたのは見事なまでに熟女物ばかり。
そこそこレアなのもある。
中坊で熟女の良さが分かるとは、お主やるな、とまたまたバカなことを考えた。

 

「じゃあさ、これちゃんと映るか、かけてみてよ」渡されたのはお気に入りの友田真希。
部屋のデッキに入れて再生する。
アッハンウッフンという濃厚な絡みが、4人の前で映し出された。
「ふーん、中坊でこんなん見てシコってんだ。あんた変態だね」今さら説明する必要ないと思うが、セフレ彼女は「ド」が付くS女だ。

 

前に「昔、バイトでSMクラブの女王様やってたの」と言ったことがあって、あとで「冗談よ」と取り消したが、実は本当じゃないかと今も思ってる。
とはいえ、いくらSでも盗品はもともと俺の所蔵。
こんな所で流すのって、むしろ俺に対する羞恥プレーじゃねえか、と怖い顔を作ったまま考える。
そんな俺をよそに、セフレ彼女の口調はますます女王様じみてきた。
「じゃあさ、ここでやってごらんよ。前も膨らんでることだしさ」確かに息子のブリーフの前は、モッコリとテントを張ってた。

 

の状況で硬くするとか、なに考えてんだ?それが男子*学生の性ってやつか。
というか、もしかしたらこの息子、実はM気質だったりして…。
「どうせならママさん、あんたが脱がしてやりなよ」いや、それはいくら何でも無理だろ。
もう拷問のレベルだぞ。
案の定、母親も困ったように、うつむいてモジモジしてる。

 

「どうしたの?あたしらこれで誠意を見ようとしてんだけど?」慌てて息子を立たせた母親がブリーフを下げる。
ブルンと飛び出す勃起。
母親は必死で目をそらした。
なんか気の毒になってきたな。
「ふん、こんな小っちゃいチンチンのくせに、いっちょ前に硬くして」もう完全に女王様。

 

ちなみに息子のチンコは決して小さくない。
てかデカい。
俺もそこそこデカい方だが、見劣りしないというか、むしろ勝ってる?陰毛はまだチョボチョボだが、中坊でこれなら「大物」の部類じゃねえかな。
「息子が素っ裸なのに、ママはそのままってわけにはいかないよね」
「もう…勘弁してください…」しかし、完全にギアが入ったセフレ彼女が勘弁するはずない。
今度は息子に命じて、母親のブラとパンティーを外させた。

 

プルルンとこぼれ出たオッパイは結構な美乳。
下の毛は薄めか。
母親は泣きながら顔を手で覆ってた。
全裸で並んで正座する親子ってのも、何というか異常な光景だったな。
「この女優さんお気に入り?ママさんに似てるよね」セフレ彼女が俺に振る。

 

かに顔立ちも体型も友田真希に似てるな、とは思った。
推定Dカップで乳首の色は薄めだし、下腹がちょっとポッコリしてるのも同じ。
友田真希より上品だが、全身に「精液便所」と落書きしたくなるタイプではある。
「だったらさ、せっかくだし抜いてもらいなよ」いや、そんなこと言われても…と彼女を見たが、目がマジだった。
怖え…。

 

子供の不始末でそんなことさせるのは悪いな、と思いながら、俺も脅されてる気分になってズボンを降ろす。
ちょっと勃起してるのがハズい。
母親も腹を決めたのか、真剣な表情で近づくと、おずおずと股間に手を伸ばす。
異常な状況に俺も興奮したのか、ヤリ旅行前でしばらくオナ禁してたせいか、下手くそな手コキなのにすぐギンギンになった。
「ほらあんた、ビデオよりこっち見なさいよ」セフレ彼女に命じられ、息子が俺たちの方を向く。

 

お隣の怖い兄ちゃんに全裸で手コキする母親を見るのも屈辱のはずだが、息子の股間はさらに大きくなってた。
「手だけじゃダメだよ!」という声で、母親は屈辱に震えながら俺のチンコを咥えた。
うおお…友田真希似の人妻のフェラ。
しかも近くでセフレと息子が見てる。
あまりに異常な状況に、興奮度は普段の3割増だ。

 

た、たまらんなあ。
四つん這いでチンコを頬張る母親の後ろにセフレ彼女が回り、アソコを指で撫でる。
「へえ、ママさん、この状況で濡らしてんだ。子供と同じで親も変態だね」瞬間、母親の体がビクッと痙攣した。
痛っ!歯、立てんじゃねーよ!セフレ彼女にいじられながら、アソコがグチョグチョと音を立て始める。

 

ら、もうグチョグチョ。入れたくなったんじゃない?」
「フアアホホオ…」チンコ咥えたまま、「そんなことありません」と言おうとしたのかな。
だが、セフレ彼女の激しく巧みな指使いに、白い体をなまめかしくよじらせる。
「ねえあんた、入れたげたら?」
「えっ?いいの?」この期に及んで「いいの?」と聞くとか、俺のアホさ加減を笑ってくれ。
セフレ彼女も「いいの?じゃねーだろ」という感じでチッと舌打ちした。

 

まあ、据え膳とは違うけど、ここまで来たら入れたくなるのが男ってもんだよな。
旅行先で使う予定だったゴムをカバンから取り出し、急いで装着。
体を入れ替えると母親の尻に回り、バックからズッポリ挿入した。
うわっ…これはたまらん感触じゃね?相手は友田真希似の美熟女。
しかも、息子とセフレの目の前でハメるアブノーマルなシチュエーションだ。

 

もう興奮はマックスを突破。
俺は我を忘れて腰を振り始めた。
単純すぎ?「ああっ、ああぁ、ああぁぁ~~っ」最初は必死で我慢してた母親だが、耐えきれず喘ぎ始める。
ちょっとハスキーな声が、これまたセクシーでたまらん~~っ!腕を伸ばしてオッパイ揉み揉み。
柔らかくてボリュームがあって最高の感触だ。

 

ふと脇を見ると、息子が俺たちを見ながらシコってやがる。
何だコイツは。
この状況で正常な判断力を失ったんか…。
「あんた!漏らしたりしたら、タダじゃおかないよ!」セフレ彼女の厳しい声。
俺に言ったんかと思ったら、息子に対してだった。

 

子は泣きそうな顔。
この状況で出すなってのは、中坊男子には拷問に等しい。
何だか可哀想な気もしたが、考えてみりゃ、もともとお仕置きだもんな。
「ヒイィ…ダメェ…もうダメエェェ~~っ!」母親の絶頂も近いらしい。
息子に見られてるのも忘れてるみたいだ。

 

俺もそろそろフィニッシュが近い。
ピストンにも力が入る。
ここでセフレ彼女が餓鬼の隣に行き、何やらゴニョゴニョ耳打ち。
息子は少し驚いた様子で彼女を見てから、ゆっくり頷いた。
ビクビクっと母親の膣が締まる。

 

どうやらビッグウエーブが来たらしい。
よっしゃ、そろそろ俺も、と思った時、セフレ彼女に腕を捕まれた。
俺に「離れろ」とジェスチャーで指示する。
え…もうちょっとで発射なのに…それはねーだろ、と俺の方が泣きそうになったが、有無を言わさぬ雰囲気だ。
仕方なく、青筋を浮き立たせてビクンビクンと脈動するチンコを引き抜いた。

 

渋々離れた俺と入れ替わりに、息子が四つん這いの母親の後ろに陣取ると、膝立ちになって丸い尻を抱えた。
いつの間にかゴムを着けた息子のチンコにセフレ彼女が横から手を伸ばし、先っぽを母親の膣にあてがう。
そして、そのまま息子の腰に手を当てて前へグイッ!えっ…?ええ~っ!?えええぇぇぇ~~~っっ!!??俺より立派にも見えるチンコが、ズルリと母親の体内へとのみ込まれた。
「ああああぁぁ~~~っっ!!」と母親が一段とエロい声を上げる。
息子は母親の尻を抱え、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

 

くら何でも、それはマズいでしょ?えっ?いや、ダメでしょ?理解を超えた光景に俺は呆然。
セフレ彼女は鼻の穴を膨らませながら、俺を床に寝かせると、自分もスカートと下着を慌ただしく脱いだ。
下腹部に跨ってチンコを膣にあてがい、そのまま一気に降下。
勃起チンコが今度は、彼女の膣の中へズブリと打ち込まれた。
前戯もしてないのに、何の抵抗もない濡れっぷり。

 

俺と母親のハメハメを見ながら、彼女も興奮してたらしい。
「ああ~っ!いいっ!すごいっ!またイクぅ~~っ!」隣で叫び声を上げたのは母親だ。
バックだから自分が誰に貫かれてるのか分からないのか?まさか、そんなことねえよな…。
 

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