告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(2)


 
「違うの私はそんな女じゃ な、ぁあぃぃぃい…」世田谷のBBAを調教した結果→www

 
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【追伸】
何でガラパゴスセレブって、手マンする度に「ありがとうございます」って連呼するんだロ?!

 

 

子は腰を振りながら恍惚とした表情。
中坊にしちゃなかなかの腰使いだ。
俺の上ではセフレ彼女が、荒い息で腰をバウンドさせてる。
こっちも口を開けて恍惚の表情だが、差し歯が折れてるからちょっと怖い。
いったん収まった射精感が再びこみ上げる。

 

下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(2)(イメージイラスト1)

 

ううっ…ここが我慢のしどころ!…と頑張りながら横を見たら、四つん這いで床に突っ伏す母親と目が合った。
床で仰向けになる俺を見て、母親は一瞬、状況が把握できない様子だった。
「えっ…?」という表情のまま1~2秒。
なぜ俺が隣にいるか考えたんだろう。

 

「いやあ!いやああああぁぁぁぁ~~~っっ!!!!」絶叫だった。
お母さん、気付くの遅すぎますって。
驚いて逃げようとしたのかは分からんけど、息子の方はもう止まらない。
母親の丸い尻をつかむと、さらにピストンの速度を上げた。
母親も俺とヤッて感度が上がってたのか、再びビッグウエーブが来たらしい。

 

下着泥棒しやったガキとその母親を家に呼びつけて、近親相姦強要した鬼畜過ぎる元ヤンの告白(2)(イメージイラスト2)

 

「いやあああああぁぁぁぁ~~~っ!!」悲鳴か喘ぎ声か分からない音声と共に、白い体が再びビクビクッと痙攣。
これが引き金になって、息子も「うわっ!」と呻いて全身を震わせた。
なぜか釣られた俺も、騎乗位の彼女の腰を抱えゴムの中にぶちまけた。
同時にイッてぐったりした4人。
テレビから流れる友田真希の喘ぎ声と、母親のすすり泣く声だけが、部屋にこだましてた。

 

や、こだまはしてないか。
その日、親子を帰した後、セフレ彼女と翌朝までヤリまくった。
途中から回数は分からなくなったけど、とにかく自己最高を更新したのは確実。
彼女は昼間の「お仕置き」でよっぽど興奮したらしく、何度やっても求めてくる。
そのお仕置きだが、俺と母親がヤッてる最中、脇で興奮しながら見てる息子にセフレ彼女が「出したい?ママの中だったらいいよ」と耳打ちしたそうだ。

 

こいつ悪魔か。
息子も息子で、一も二もなく「うん!」と即答したんだとか。
いくら興奮状態で頭がおかしくなってるからって…あり得ないだろ?ちなみに彼女がこんなことを思いついたのは、応酬したエロDVDに何枚か「母子物」があるのを見つけたから、らしい。
いや、俺にそんな趣味はないが、友田真希とか小早川怜子をまとめ買いした時、思わず一緒に買っちゃった…のかな。
てへっ♪しかし、セフレ彼女とハメながら、小心者の俺はちょっとビビッてた。

 

これ、母親が訴えたら×××になるんかな。
濡れてたし大丈夫って問題じゃないか。
×××じゃなくても、強要とか監禁とか何かヤバいことになりやしないか。
いやいや、そんなこと言っても、もともと全部あの餓鬼のせいだろ。
でも、母親が直接悪いってわけじゃないし。

 

あ、でも監督責任ってあるよな。
監督責任って罰金刑とかあるんかな?と、頭の悪さ全開で考えてたら、俺の心配顔を見たセフレ彼女が、ニヤリと笑って言い切った。
「大丈夫。あの女、マジもんの変態だわ。息子にハメられて喜んでたよ」いや、いくら変態でも、実の息子に犯されて喜ぶ女はいねーだろ?俺も母子物のDVDは見るけど、あれはあくまでもフィクションであって…と思ったが、彼女は自信満々だった。

 

ーん、理解できん。
旅行用に取った有休は3日間。
週末を入れたら5連休だ。
ヤリ過ぎで疲労困憊し、結局アパートに泊まったセフレ彼女だが、翌日の昼過ぎ、当然のように隣の親子を呼び出した。
実は俺、ちょっと心配だった。

 

あれだけムチャクチャやらされた母親が、心痛のあまり首つったりしたら嫌だなー、とか良くない想像もしたんだわ。
母親は無事にというか、子供を連れて部屋に来たんで、ホッと一安心。
それでも2人のオドオドした表情を見たら、なんか悪いことした気分になる。
セフレ彼女は親子を寝室に連れて行くと、互いの服を脱がせるよう命じた。
母親が小さな声で「勘弁してください」と懇願するが、彼女は「大金むしり取ろうってわけじゃないんだし、いいじゃん」と平然。

 

うーん、むしろ金でケリつけた方が、心の傷は浅くて済むんじゃないか。
観念した親子が、俺たちの前で互いを脱がせる。
セフレ彼女は薄ら笑い。
怒り心頭だった昨日より少し落ち着いた分、Sっ気が前面に出た感じもする。
ブリーフの下から出てきた息子のチンコは、早くも元気に上を向いてた。

 

おまえ、状況が分かってんのか!と突っ込みそうになったが、これも男の性。
「ママさんの裸見て硬くしてんだよ。責任取ってやりな」母親はおずおず息子の勃起を握り、ゆっくりと上下に動かし始める。
さらにセフレ彼女に促され膝立ちになると、ためらいながら口に含んだ。
「ほらほら、昨日うちの彼にしたみたいに、気合い入れな!」昨日も、別に気合いが入ってたわけじゃないと思うけど…ま、いいか。

 

親は最初こそ遠慮がちだったが、やがて開き直ったのか。
青筋の浮き出た息子の竿を丁寧に舐め、ピンクの亀頭を咥えて顔を上下に動かす。
親子の痴態を見ながら、俺とセフレ彼女も服を脱いだ。
恥ずかしいが半勃起。
こうやって見たら息子のチンコ、やっぱり俺の16cm砲より一回り大きいかもな。

 

それにしてもこの餓鬼、この状況で気持ち良さそうに緩んだ表情すんなよ。
セフレ彼女が母親を立たせ、股間に指を差し込んだ。
「息子のチンチンしゃぶりながらベチョベチョにして。やっぱり変態だね」彼女は冷たく言い放つと、母親をベッドに寝かせた。
「ほらっ」とアゴで指示され、息子が仰向けの母親に体を重ねる。

 

推定Dの柔らかそうなオッパイを揉み、硬くなった乳首を吸う息子。
チュパチュパと卑猥な音が部屋に響いた。
母親は必死で我慢してたが、耐えきれず「ああぁ…」と声を漏らす。
セフレ彼女はニヤリと笑い、今度は両脚を広げるよう母親に命令。
息子は股間に顔を着け、12年前に自分が出てきた穴を舐め始めた。

 

横から「ほら、指で横に広げてみな。クリが出てくんだろ」と彼女が指導する。
のみ込みが早いも何もないと思うが、息子はすぐコツをつかんだらしい。
片手でアソコを広げてクリを舐めながら、もう片手で器用に指ピストンを始めた。
「いや、いや、あああぁぁ~~!」母親は絶叫。

 

撃の手を緩めぬ息子の舌技に、2度、3度と連発でイッた。
意外ときれいなアソコを見ながら、正直もう一回ブチ込みたいなと思ったが、セフレ彼女は俺を正面から抱き締めると、ギンギンの勃起を握る。
「これは、あたし専用だからね」そのままゴムを装着すると、両脚を広げて膣に亀頭をあてがう。
Sっ気を存分に発揮できたからか、触ってもないのにドロドロ&グチュグチュ。
俺はセフレ彼女の片脚を抱え、もう片手で腰を抱くと、立位で挿入した。

 

「ほらほら、お母さん、息子のアレをどうして欲しいのさ」
「いや、そんな…あああぁぁ~」ハメられながらベッドの親子に指示するセフレ彼女。
こいつのSは本物だ。
母親は息子のクンニを受け、正気を失ったようにヨガってたが、彼女の「どうしたいか、正直に言いな!」という命令で、とうとう口を割った。
「カズちゃんのオチンチン、入れて…」横からセフレ彼女が手を添えた昨日とは勝手が違う。
しかも正常位だ。

 

息子はゴムを着け挿入を試みるが、突き刺す場所が見当違いで焦ってる様子。
最後はじれたのか、母親が自分から手を差し伸べ、息子のチンコを膣に導いた。
「ひいいいぃぃっ!!」母親にしがみつくように必死で腰を振る息子。
母親も抵抗する気はないらしい。
激しく喘ぎながら、チンコをより深く受け入れるように腰を押しつける。

 

あまりに異常な光景に俺も大興奮。
立位から立ちバックに移行し、目の前で繰り広げられる母子のセックスを見ながら、後ろから突きまくった。
「あああん、いいいぃ…もっとお」
「いいの、ママいいの、すごいわぁぁ~~!」女2人の声が交錯する。
息子は2分くらいで発射したようだが、そこは中坊。
即回復どころか、柔らかくすらならないらしく、抜かずの2回戦に突入した。

 

局、俺が2発出す間に、息子は5~6回は射精したんじゃないか。
一応、ゴムは着けさせたんだが、入れたまま何回もやるもんだから、最後は取れて大変なことになってた。
あれじゃゴムした意味ねーじゃん。
終わってみれば5連休は毎日、隣の親子をうちに呼んで4Pした。
4Pつってもパートナーは隣の母子、俺とセフレ彼女で固定してたけどな。

 

俺は母親ともう1回くらいしたかったが、彼女が許してくれなかった。
週末は旦那が家にいるらしく、母親は「今日は勘弁してください」と頼んだが、セフレ彼女は冷たく「そう?じゃあ、あたしが旦那に説明したげようか?」。
夏休みで部活があるという息子の申し出も、「休めば?」の一言で却下された。
その息子、完全に快楽の虜になったらしい。
始める前、親子で互いの服を脱がせ合うのがお約束みたいになったんだが、その時点でいつもフル勃起。

 

テクも急成長し、すぐ寝技・立ち技で母親をヒィヒィ言わせるようになった。
一方の母親だが、最初こそ「嫌だけど仕方なくやってるんです」という感じで、両手で顔を覆ったりしてるんだが、始めてしまうと止まらなくなるタイプらしい。
しまいには自分が上になってガンガン腰を使い出す。
マジで変態なのか。
息子と部屋に来る時も、初めはこの世の終わりみたいな沈痛な面持ちだったが、最終日は普通の表情というか、期待で目がキラキラしてるようにすら見えた。

 

マジで壊れちゃったのかも、と心配になったな。
ダース入りで3~4箱あったゴムの買い置きは、この5日間で底を突いた。
セフレ彼女の興奮が収まらず、親子を帰した後で俺に求めてきた分もあるんで、息子が使ったのは2箱分くらいかな。
ただ、息子は抜かずに連発してたから、実際にやった回数はもっと多かったはずだ。
元気すぎだろ。

 

日目の日曜、吹っ切れたのか壊れたのか、母親は息子にイカされまくり半失神。
母子はベッドで抱き合ってぐったりしてるが、息子の股間はビンビンのままだ。
おめえ、どんだけ精力強いんだよ。
最後のゴムを使っちまったんで、セフレ彼女に「買いに行くわ」と耳打ちしたら、彼女がニヤリと笑って俺を制し、息子を呼んで何やらヒソヒソ。
息子は(たぶん)唾をゴクリとのみ込むと、横たわる母親に近づいた。

 

セフレ彼女も俺にしなだれかかって、「ね、もう1回しよ」。
しかし、どんなときもゴム着用が身だしなみ、がビビりな俺の主義だ。
「んじゃ買ってくるから、ちょっと待って…」
「たまには、なしでいいんじゃない」目を輝かせるセフレ彼女の笑顔が、とてつもなくエロく見えた。
それくらいで主義を捨てるとかどうよ、という気はしたが、そこは凡夫。
チンコも反応したんで、うおおお…と押し倒した。

 

嗚呼、小市民。
視界の端では、仰向けの母親に息子がのしかかってオッパイをしゃぶってた。
愛おしそうに息子の頭を抱き締める母親。
こいつら、完全に狂ってやがる。
ともあれ俺の方は、収まりそうにないチンコの世話が優先なんで合体!久しぶりというか、セフレ彼女とはたぶん初めての生ハメだ。

 

感触は最高。
彼女も具合がいいらしく、普段の3割増くらいの喘ぎ声を出す。
「ヤバい、出そう…」
「いいよ、中に出して」いや、さすがにそれはマズいでしょ。
俺、責任取れんぞ。
もっと自分を大切に…とか言う柄じゃないけどな。

 

かし、あまりの快感に理性も麻痺してきた。
「イク…イクぞっ!」
「来て!ちょうだい!」セフレ彼女が俺の腰に両脚を絡める。
そこそこ豊満な体を抱き締めて発射!うおお~~~っ!たまらん。
何年ぶりかの中出しで、脳内に快楽物質が広がった。
隣も終わったらしい。

 

ぐったりした息子を母親が抱き締め、濃厚すぎるキス。
舌と舌が絡まり合う。
俺の秘蔵DVDの絡みシーンより、よっぽどエロいな。
半勃起まで収まった息子のチンコが、母親の膣からズルリと抜けた。
タワシに囲まれたピンクのアワビから、タラリと垂れる白っぽい粘液…えっ…??ええ~~っ??いや、それってダメでしょ?いいの?合意の上なの?俺は知らんぞ?すぐ隣で生ハメしてた俺が言うのも何だが、直系親族に中出しはイカンでしょ?息子は3回目か4回目だから、中で出した量はタカが知れてるのかもしれん。

 

でも、精子が1匹でもいたら妊娠するかもだろ?分かってんのか、この餓鬼。
俺の体の下では、セフレ彼女が緩みきった表情で「最高だったよ」と囁く。
俺も気持ち良いし、ほめられて悪い気はしないが、それより隣が気になった。
中出しに気付かないわけないと思うが、母親はうっとりした表情のまま、いつまでも息子と抱き合って舌を絡めていた。
服を着て、旦那が待つ隣へ戻ろうとする親子に、セフレ彼女が声をかけた。

 

「あんたらさ、もうこの部屋に来なくていいから」
「えっ?いいんですか?」母親は驚いた表情。
息子も呆気に取られた様子で、母親と彼女を交互に見る。
「あたしの気はもう済んだし。どうしてもシたかったら、来てもいいけどねw」
「あ、ありがとうございます。ご迷惑をお掛けしました」母親が深々と頭を下げた。

 

や、一番迷惑したのはママさん、あんただと思うぞ。
てか、また来てもいいとか、一応ここ俺の部屋なんだけどな。
そして翌年、隣の「夫婦」に可愛い赤ん坊が生まれた…だとオチが付くんだが、実はそこまでフォローできない。
夏の終わりに俺たちが引っ越したから。
他にも事情はあったけど、何より隣の親子が気になって寝覚めが悪いというか。

 

とにかく一刻も早く逃げ出したかったんだよな。
うん、俺ヘタレだし。
転居先は前より少し広い部屋で、なぜかセフレ彼女も一緒に住むことになった。
ついでじゃないが、彼女以外のセフレや、いい感じだった女友達も切らされた。
うーん、分かりやすく言うとセフレから「彼女」に昇格したわけだ。

 

彼女曰く、俺と隣の母親がヤってるのを脇で見てて、興奮するのと同時に「悔しいというか、どうしようもなく不愉快な気持ちになった」そうだ。
俺は俺で、あの5日間で「こいつとは離れられねーな」と思うようになってた。
俺、単なるヘタレじゃないM男だったんか。
ベッドじゃ攻める側なのに。
引っ越し当日、荷物を出し終え、マンションのロビーそばで一服してたら、隣の息子が少し離れた場所から、こっちを見てるのに気が付いた。

 

そうか、もうすぐ夏休みも終わるんだよな。
声をかけたらそばに来た。
おごる義理はないけど、ロビーの自販機で缶コーヒーを買って渡すと、普通に「ありがとうございます」と頭を下げる。
特にビビッてる感じじゃない。
彼女のことは怖いみたいだが、俺一人だとそうでもないようだ。

 

鬼なりに「こいつは強面の割にヘタレ」と見抜いてるのかもな。
それでも息子は「泥棒したことは、心から反省してます」と改めて謝ってきた。
まあ、口だけなら何とでも言えるが、芯から悪い子じゃない、と俺も思う。
引っ越しの機会に売るつもりだったエロDVDを何枚か持ってたんで、「あげようか?」と持ちかけたら「いえ、いいです」と遠慮された。
「オカーチャンと仲良くしてる?」と聞くと、少し恥ずかしそうな笑顔。

 

うーん、こうやって見たらほんと、どこにでもいる中坊なんだよなー。
俺相手にナイフを振り回した餓鬼だが、なぜか普通に会話が成立する。
息子によると、あの後も母親が壊れた様子はないようだ。
父親、つまり旦那との関係も、とりあえず正常らしい。
ちょっと安心した。

 

ただ、これまでと変わったのは、息子が部活の練習から帰宅してシャワーを浴びてると、母親も決まって入ってくるようになったこと。
そして、浴室と寝室で毎日3~4発は頑張るようになったこと、だそうだ。
 

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やっほほい、ほいwww



 
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母性愛ワールドカップと言う名の コークスクリュー ゴーーール を決められてしまったwww

 

 

超絶!


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