告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

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「違う 私はそんな女じゃ な、ぁあいいぃい…」、と歯ぎしりしつつ失禁Ww

 
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俺をご飯に誘ってくれた人妻さん→ノコノコついていった結果、金玉空っぽになるまで搾り取られました

う10年以上前の話になる。
若い時から女顔で女の子から「可愛い」
とか「連れて帰りたい」とか言われてた俺は、高校入学時から手紙やら告白やらの攻撃が多かった。
モテてはいたが小心者で女性に恐怖すら覚えていた俺は、誰とも付き合う事なくバイトばかりしていた。
バイトはガソリンスタンドで、学校終わってから夜21時まで、土日は朝の10:00~20:00まで。
学業よりバイト優先だった。

 

俺をご飯に誘ってくれた人妻さん→ノコノコついていった結果、金玉空っぽになるまで搾り取られました(イメージイラスト1)

 

自慢じゃないが、俺がバイトに入るようになってから若い女性のお客さんが増えた!入学から2ヶ月ほど経った頃、バイト先に週3ペースでガソリンを入れに来る綺麗な女性が来るようになった。
この女性はほとんど走ってないのか、12~15Lしか入らないのに毎回、「ガソリン満タン」を頼む。
さらに、土日のどちらかは必ず来て洗車を頼んでくる。
(洗車は当時20分程度、タイヤまで洗うのでそれくらい掛かっていた)ある日、この女性(麻衣子さん!今後はこれで)が話し掛けてきた。

 

「君いくつ?」
「学校はこの辺りなの?」
「毎日バイトしてるね」と質問攻めだった。
俺はあまりに綺麗な顔の女性なのと、大人の香りに後退する様に質問に答えていた。
洗車している間ずーと質問されてた。
タイヤを洗っている時だったので、スカートからスラリと伸びる長い足に視線を奪われないよう質問に答えていた。
洗車も終わり、いつものようにお会計を提示して料金を貰う時に耳元で「ありがとう」って言われて凄く興奮した。

 

俺をご飯に誘ってくれた人妻さん→ノコノコついていった結果、金玉空っぽになるまで搾り取られました(イメージイラスト2)

 

耳に息がかかり、俺もビクッてなってしまい、それを見て麻衣子さんが「可愛い」って言って車に乗り込んでいった。
その日から麻衣子さんが来るのを待つ自分がいた。
麻衣子さんに会うと自分から話しかける様になり、休憩の合間に来た時は一緒に缶ジュースを飲むまでになっていた。
その時には麻衣子さんを好きになっていた自分に気付いていた。
バイトが終わって近くのコンビニでジュースとパンを買っていると、麻衣子さんがいた!麻衣子さんが気付いて声を掛けてきた。

 

イト終わったの?」俺はこれから帰るところで買い物に来た事を伝えると、麻衣子さんの方から「これからドライブしない?」と!!!俺は快く承諾し、麻衣子さんの車に乗り込んだ!麻衣子さんのストッキングで覆われた太ももを何度も見てしまった。
ドライブしている途中、ホテルが見える度にドキドキしていまったが、そこを素通りして行く麻衣子さん。
すると、あるマンションの前で車を止めた。
「高校生だけど、遅くまで出歩いてて親に怒られない?」と麻衣子さんが少し心配そうな顔で聞いてきた。
俺は、「何時もバイト帰りに遊んだりしてるし問題ないですよ」と伝えると、麻衣子さんは「家で見せたい物があるの、それにお腹減ってるでしょ?」と聞いてきた。

 

俺はコンビニで買ってきたパンとジュースを隠すように「はい」と答えた。
車を地下の駐車場に置き、麻衣子さんの住んでる部屋までエレベーターで上がっていった。
エレベーター内で俺の心音が麻衣子さんに聞こえないか心配してたが、麻衣子さんはそんな俺を見て「可愛い」と言ってた。
部屋に着くと、広いリビングに通されて座るように言われた。
は!そう言えば麻衣子さんは結婚してるのかな?彼氏はいるのか?など考えてしまった。

 

座って待っていると麻衣子さんがエプロン姿で「スパゲティでいい?」と聞いてきた。
俺は、あまりにも可愛らしい麻衣子さんを見て、ただただ「は、はい」と答えるので精一杯だった。
食事も終わり、時間は23:30を回っていた。
麻衣子さんは食器を片付け、戻ってくるなり座ってる俺を見て「ごめん、我慢出来ない」と後ろから抱き付いてきた。
後ろから抱き付かれ耳元で「可愛過ぎて食べちゃいたい」って囁かれ、耳を舌で舐めてきた。

 

さらに俺の頬を両手で持ち、麻衣子さんの唇に俺の口を寄せてキス、舌も激しく入れてきた。
俺はされるがままに頭が真っ白になり、固まっていると、麻衣子さんが、俺のベルトを外し、トランクスごとズリ下げた。
俺のちんぽはギンギンで、今にも噴出しそうになっていた。
麻衣子さんが俺のちんぽに指を這わせる様に触ってきて「可愛過ぎるから襲っちゃうね」と口に含んで凄い勢いで舐めてきた。
それは初めての経験で、途轍もない感覚が下半身から上がってきた。

 

に含まれてから20秒程で、俺は勢い良く出てしまった!しかも口の中に!麻衣子さんはそれを受け止めると、ゴクリと飲み込んだ!さらに「凄い勢いで沢山・・・ゴホゴホ」とむせていた。
むせ終わると、敏感になってる俺のちんぽをまた口に含んで舌で激しく舐めてきた。
俺は堪らず仰け反るように体が何度も反応してしまい、ビクビクと動いてしまう。
それを見た麻衣子さんが「可愛い~」とさらに激しく舐めてくる。
興奮した麻衣子さんはさらに俺をソファーに押し倒し、素早く服と下着を脱いで「おっぱい舐めてみたい?」と聞いてきた。

 

俺は貪る様に麻衣子さんの乳首に吸い付いた。
麻衣子さんの乳首は(後から何人も経験して分かるが)先端がプクッと膨れているタイプで、自分の想像していた乳首と違った。
麻衣子さんの乳首を吸っていると、それを止めさせる様に麻衣子さんの手が俺のちんぽに伸びてきた。
ちんぽを握られながら何度も俺の口に舌を入れてきて耳元で「可愛い」
「滅茶苦茶にしたい「帰さない」と言われ、それを聞いて俺のちんぽはまたギンギンになってしまった。
麻衣子さんが体勢を変えて自分の股の間に俺の手を誘導して耳元で、「ここ触るの!」
「濡れてるでしょ」
「激しくして」と息荒く囁き続けてくる。
突起物を指で感じて何度も触っていると「んっ!んんんん」と麻衣子さんは口を閉じながら果ててしまった。
果てた後にまた耳元で「出来るじゃない…今度は…」と体勢を変えてきて上に跨ってきた。
「興奮する?入れるよ?ゴムするね」と麻衣子さんがゴムを装着させ、腰を落とした瞬間麻衣子さんは「あんんん、んっ」と言いながら奥まで俺を受け入れた。
俺は凄まじい快感に襲われて「んん」って声を出してしまった。
それを聞いた麻衣子さんは、覆い被さって来て「君、初めてみたいだけど、可愛過ぎるからわざと激しくするから」といきなり激しく腰を振ってきた。
恥ずかしくて口を閉じながら声を出さないようにしていた俺だが、あまりの激しさに「んんんんんっん」とまた声を出してしまった。
それを聞いてさらに麻衣子さんの腰が激しくなる。麻衣子さんが腰を激しく落とす時に、麻衣子さんの中で何かに何度も当たった。麻衣子さんが「もう出ちゃいそう?もう少しで私もだから我慢して!」と、今度は円を描くように腰を激しく回してきた。
あまりの快感から俺は「んっ」と出してしまった。
ドクドクとゴム越しに出ているが、麻衣子さんはまだ激しく腰を回し「あああくっっ!」と脱力しながら倒れ掛かってきた。
凄まじい快感が続いて敏感になってる俺の体を舐めながら麻衣子さんは腰を上げ、ゴムを外して「すごーい、まだこんなに出るんだ!ズッシリしてる」とゴムの中で暴発した俺のちんぽを綺麗にしていた。
ゴムを縛ってゴミ箱に入れ、俺が仰向けになってる上にまた跨り、キスをしながら「まだまだだよ!」
「滅茶苦茶にするって言ったでしょ!」
「お風呂は入ったら電話して親に今日は友達の家に泊まるって言いなさい!」と命令口調で言われた。
正直滅茶苦茶にされたいと思っていたが、2度も出すとちんぽの痛みに気付いてくる。初めてなのに激しくイカされ、薄皮状態の俺のちんぽはヒリヒリした。広いお風呂に入ると体を洗ってもらい、ちんぽにキスされ「まだ出来るよね?」と耳元で囁かれた。
同じお風呂に入って同じボディソープを使っているのに、麻衣子さんからくる大人の香りと耳元で囁かれた事により、またちんぽが反応してしまった。体を拭いてもらい、洗面所で麻衣子さんの股に手を入れたら興奮してしまい、洗面所でバックからちんぽ挿入し、言われるがまま腰を振り最後は、フェラでイカされた。出ている間も激しく舌で裏筋を舐められ、体を震わせているとさらに麻衣子さんは激しく俺のちんぽを舐め始めた。俺が「待ってください、力が抜けて倒れちゃいます」麻衣子さんは「いいよ、そこに寝転んで」洗面所で寝転ばされ激しく舐められ続けていると、また出そうに・・・・!?すると麻衣子さんは口をちんぽから離し、耳元で、「出るの?」
「出したいの?」
「全部飲んであげる」と囁いた。
そして先程よりも激しく舐められ、俺はまた息が漏れるように「んんっんくっ~」と麻衣子さんの口に出してしまった。
麻衣子さんは口に含みながら「可愛い」とゴクッと音を出しながら俺のを飲み込んだ。
またお風呂に入り直し、体を拭いてもらって時間を見るとAM3:00。さすがに親には連絡出来ないし、麻衣子さんの家にいる事にした。でもこの時間に寝てしまうと翌日学校に行けないと思い、起きている事を決断。すると、麻衣子さんが「ふふっ!起こしてあげる」と言うので寝た。
凄まじい疲労感で寝てしまった俺だが、下半身の違和感で目が覚めた。見ると麻衣子がまたもや俺のものをしゃぶっている。俺の口からはまた「んんんんん」と勝手に声が出てしまい、麻衣子さんの口で果てていた。
 

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