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お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)

..ダメ...頭がおかしくなっちゃう...「ああん、お願いっ!!!」私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。
「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」
「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。
「あの...」
「はい?」
「ちゃんと裸...見せてくれる?」
「え?恥かしい...」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」私は彼の前に立たされました。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)(イメージイラスト1)

 

あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ彼は私の手を後ろに持って行きました。
彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。
「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです...」私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

 

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
...いやっ...恥ずかしい...「あ、あの...恥ずかしい...」同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。
見ればすぐにわかるはずです。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)(イメージイラスト2)

 

か、糸引いてるよ。」
「え?そんな...」自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて...「ふーん...」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて...まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」それを聞いて少しホッとしました。

 

18歳で初体験してから何人かの男性とお付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。
...島田さんが気に入ってくれればいい...そう思うことにしました。
「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので...」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」島田さんは先にあがって行きました。

 

そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。
お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。
...え...お酒飲むの?...私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか...緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。
「さあ、ちょっと飲もうよ。」島田さんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに期待と不安を抱いているように思えました。

 

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。
「酔ってきた?赤いよ。」私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。
「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「...はい。大丈夫...です。」彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

 

日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい...あの...」
「ん?」
「あの...」
「何?どうしたの?」
「何でもないです...」...このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...島田さんとエッチしたいのに...酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。
私が島田さんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。
...この人、全部わかってるくせに...私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。
いい男ってこういう時ズルイんです。

 

もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。
「あの...」
「ん?」
「...」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても...いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「...」私は黙ってうなずきました。
彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。

 

私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして彼が近づいてきました。
彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。
私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。

 

長い長いキスが終りました。
「脱がせるよ。」彼は私の吉田シャツを脱がせてブラも外しました。
(普段は寝る時ブラしないんですけど)私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。
お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。

 

首を触られると体がビクンと反応してしまいます。
次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって......ダメ...アソコが濡れちゃう...「今度は私が...」私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。

 

「由樹ちゃん...気持ちいいよ。」彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものをそっと触ってあげました。
「うう...」彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。
「ううっ、気持ちいい。」先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

 

...それにしても...太い...かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。
「うう...もういいよ。」イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

 

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。
彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。
彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。

 

ショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。
彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
...その触り方...ダメなんだって...もう...私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。
お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。

 

あまりのじれったさに気が狂いそうになります。
「由樹ちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」
「ああ...ああ...」もう言葉になりません。
どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。

 

もう...そのゆっくり触るのやめてほしい...どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。
「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと...早く動かして...もうおかしくなりそう...」
「いいよ。おかしくなっても。」彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。

 

「だから...ダメなんだって...その触り方...」私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。
「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて...下さい。」もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。

 

う恥も外聞もありませんでした。
「うん。」彼は私の股間に顔を近づけました。
「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」
「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

 

「ねえ、何ていうの?」
「あの...言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの...お...オマンコっていいますけど。」こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。
「可愛いオマンコ...だよ。」枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

 

...恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて...私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのかやっと私のクリに舌を這わせてくれました。
...ああ...気持ちいい...指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
...そのゆっくりなの...ダメなんだって...私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

 

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。
「いやあん...気持ちいいです。」私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる...それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。
「あっ、あっ、私もう...イキそう...ねえ...来て下さい...」その声を聞いた彼は愛撫をやめました。

 

れて...いいんだね?」
「あ、はい。」
「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
...ふ、太い...膣が広げられグオーンって感じでした。
...うう...きつい...けど...気持ちいい...私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

 

彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような...そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。
何...これ...全然余裕が...ない...最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。
ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。

 

少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで...やっと私も余裕的なものが持てました。
...島田さんも気持ちよさそう...「気持ち...いい...ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ...締め付けてくる...」...違うの...島田さんのが太すぎるの...太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。
...ああ...もうダメ...イキそう...今まではだいたい男性が先だったんですが、島田さんとのセックスでは初めて私が先にねをあげてしまいました。

 

「もう...イキそうです...」
「いいよ。先イッて。」出し入れの速度が少し速くなりました。
...ああイクっ...私の身体がビクビク痙攣しました。
「うおおっ、すごい締め付けてくる。」長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

 

え、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。
「ああ...入ってくるう...」また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。

 

彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。

 

「じゃあ、オレもイクね。」
「は...はい...」私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。
...この人とずっとお付き合いしたい...女の浅知恵でしょうか。
中に出してもらいたいと思いました。

 

子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない...そんなことが頭をよぎりました。
「ああ、い、イクよ。」彼が発射のシグナルを送ってきました。
「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで出し入れの速度を速めてきました。

 

あ、イクぞっ。」彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。
いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

 

「気持ちよかった...ですか?」
「うん。最高だったよ。由樹ちゃんは?」
「私は...もう...いっぱいいっぱいでした。」何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。
「由樹ちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや...すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい...けど...どっちかというと...エッチな方...かも...」とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

 

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが結局、猛反対され島田さんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで...すぐに生理が来てしまいました。
でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。

 

旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。
 

 

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※おまんこ 軟派 験談
 

 

ありえんwwwww

 


 

 

 

ガチンコ!


 

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