告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

はっぴぴーwwwww


「違うのそんな女じゃな、ぁあ、なぁーい・・・」←BBAの泣きセリフ

 
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ヘキサ染めした乳頭から匂うハニー・ローズのおばさん臭にクラっクらっでした♪

 

 

アンタがスケベな格好してるから悪いんだ……ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった女を堪らず犯してしまった男の告白

ょうど2ヶ月前のことである。
僕は今の会社に入ってようやく主任になり、けっこう入れ替わりもあるので古株になってきています。
ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。
職場ではけっこう仲のいい工場の作業員の女性がいまして、年齢は38歳。
僕よりは8コも上の人妻さんです。

 

アンタがスケベな格好してるから悪いんだ……ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった女を堪らず犯してしまった男の告白(イメージイラスト1)

 

なかなかの明るいキャラで人気者の女性で、恭子さんといいます。
仕事もちょっと遅くなって、ようやく配達に出ていた恭子さんが戻ってきて、その日は朝から受注ミスで事務スタッフ全員が配達に出ていて、僕もちょうど帰ってきたばかりでしたが、配達が終わっている従業員はみんな帰っていて、結局、僕と恭子さんが最後まで残っていたわけで、2人とも1番遠い取引先に行ってたんで当然と言えば当然ですが、事務所に帰ってきて、熱いお茶を入れようと休憩室に行ってたんですが、ちょうど恭子さんも入ってきて、ずぶ濡れの状態でした。
「寒くないの?」
「3時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」
「まあまあ、お疲れさん」僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、それを見ていた僕は1つ気がついたことがあった。
よ~く恭子さんの制服を見ると、なんとなく乳首が立っているように見えた。
「恭子さんほんとビショビショやん」
「さっきから私の体ばかり見てない?」
「こんなこと言っていいんかな?」
「え、なになに、言って」ほんとに恥ずかしかった。

 

「乳首たってない?」
「あ~、やっぱり、このスケベ野郎っ」
「だって見えるものは仕方ないやん」
「じゃあ、これは内緒よ、実は今日に限ってノーブラなの」僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。
「それまずくないの?」
「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」
「しかしね・・・・・」
「なんか喜んでない?早川主任(僕)ほんとスケベね」
「けど着替えたほうがいいよ」
「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」
「い、いや、そんなことないけど・・・・見たい気もする・・」
「男でしょ、はっきり見たいって言えば」
「見たいです。恭子さんの裸を・・・」
「わかった、早川主任にお見せしてもよろしくてよ」僕の心臓はバクバクしていた。
ここは職場である。
それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。

 

アンタがスケベな格好してるから悪いんだ……ゲリラ豪雨でずぶ濡れになった女を堪らず犯してしまった男の告白(イメージイラスト2)

 

「もしかして、早川主任、大変なことになったりして」
「大変って?」
「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」
「じゃあさあ、確認してみる?」
「お~、そうきたか、そんなに触ってほしい?」
「いや、そんなわけじゃないけど・・・・」
「またまた、触ってほしいんでしょ」ついに僕は冷静でいられなくなり、恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。
恭子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。
そして強引に舌を絡ませると、「う、うう~ん・・・・あ~ん」恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。
「恭子さん、好きだ」
「もう~、私は人妻よ、こんなおばちゃんでもいいの?」
「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」
「もう、冗談のつもりだったのに~、早川主任の真面目ね」もう一度今度は濃厚なディープキスをした。
キスをしている間に、唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出ていた。

 

してぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、体を少し反らせていた。
そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。
上半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、少し黒い乳首が年齢を感じさせたが、乳首を舐めると、「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」
「恭子さん、気持ちいいの?」
「あん、すごいいい、久しぶりなの」
「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」
「いや、いや、もっと、もっと吸って~」恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。
ここは会社の休憩室である。
しかしもう外も暗くなって、工場も閉めたし、事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。

 

すると、恭子さんが下にさがりながら、「今度は私がしてあげる」ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立ったペニスがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。
「う、うううう~、唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」
「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ~」
「もっと奥まで、そう、手を動かして」
「お、おおきいから、入らないわ~」それでも恭子さんのフェラチオは人生の中で1番気持ちのいいもので、唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分がすごく電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。
もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ、後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、壁に手をつかせたまま、おまんこを舐めると、お尻の穴のところまで愛液が流れでていて、そのまま一気にペニスを挿入した。
「あああ~、硬い、すごい、あああ~」
「気持ちいいよ、恭子さん、ああ~、すごいっ」
「いい、いい、もっと、もっと突いて、そう、そうよ」僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻がAVのように、パン、パン、パン、と音がしていた。
「ああ~、もうだめだ、出そうっ」
「ああ~、まだよ、まだ、あああ~っ、私もいくっ、いくっ」
「どこに出していい?」
「中よ、全部中に出して、いく~っ、ああああ~っ」僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。

 

少しの間、ペニスを突っ込んだままにしていたが、その後、2人とも畳に転がり込んだ。
「よかったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」
「もう言わないで、恥ずかしいから」
「ごぶさただったの?」
「いえ、そんなことないけど・・・・」
「さっき久しぶりって言ってたよ」
「もう、知らない・・・」2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて、会社を後にした。
それから、1週間くらいして、休憩時間に給湯室でばったり会うと、「あ、この前はどうも」
「何それ、なんかお客さんみたいね」
「そんなことないよ、またしたいな~」
「今日はノーパンなの、見たい?」その日は僕も仕事を早く切り上げ、2人で2時間だけラブホに行った。
しかしそれからは、そういうことは何もなく、恭子さんは旦那さんの転勤で、東北の方に行ってしまった。
思い出すだけで勃起するけど、今頃、東北の男とエッチしてると思うだけで、すごく嫉妬心が沸いてきていた。
 

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