告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

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「違う 私はそんな女じゃ な、ぁあいいぃい…」、と歯ぎしりしつつ失禁Ww

 
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ぶっきらぼうだけどなんだかんだ優しいヤンママな嫁に金玉ぐりぐり潰されながら足コキ抜きされた話w

ラフォーの元ヤン妻と3人の娘と暮らす者です。
昨年11月くらいから夜の営みが無かった我が夫婦。
別に不仲になっていた訳ではないが、自分も年末は仕事が忙しく残業も多かった為、自然とご無沙汰になっていた。

 

ぶっきらぼうだけどなんだかんだ優しいヤンママな嫁に金玉ぐりぐり潰されながら足コキ抜きされた話w(イメージイラスト1)

 

年が明け、正月気分も抜けた頃だ。
嫁や娘3人が居る中、なかなかオナニーすらままならない訳で、溜まった物を吐き出す事すら出来ていなかった自分。
年明けからは残業も少なくなり、夕方6時過ぎには帰宅出来る日が多くなった。

 

嫁や娘たちとの時間も自然と増え、家の中での会話も増えた。
ある定時上がりだった週末、久しぶりに焼肉バイキングに行こうとなった。
夫婦共々、ニンニクが大好きでタレにはたっぷりとおろしニンニクを入れて食べた。

 

ぶっきらぼうだけどなんだかんだ優しいヤンママな嫁に金玉ぐりぐり潰されながら足コキ抜きされた話w(イメージイラスト2)

 

肉に満足し、その日は食べ過ぎで動けず、すぐに床に着いた。
翌土曜日、娘3人は、おじいちゃんおばあちゃん達にUSJに連れて行ってもらっていたため、久しぶりに夫婦水入らず。
朝、嫁は娘達をおじいちゃんおばあちゃんが暮らす嫁の実家へ車で送り、帰って来てまた二度寝。

 

自分も二度寝をし、目が覚めたのは昼過ぎ。
嫁と目が合い、特に言葉も交わす事なく、ごく自然な流れで嫁とイチャイチャが始まった。
しかし、前日の焼肉、ニンニクの臭いが2人ともヒドイ。

 

キスもニンニク臭い。
あっさりキスはやめたが、息子の立ちっぷりが尋常じゃない。
焼肉で精がついたのか、パンパンにガチガチに直立不動の我が息子。

 

の固さが維持している間に早く挿入したい。
簡単な指マンだけで、とっとと入れてやった。
「何なん、今日固ない?昨日の焼肉ちゃうん?」嫁は性器の感覚で、普段ない息子の固さに気付く。

 

「どや、気持ちエエやろ」
「はぁ?ビミョー」
「何でもええけどニンニク臭いなぁ」
「アンタやろ」
「いや、ママも大概臭いで」
「歯磨いたし」
「いやいや臭い臭い!」
「もうええから、はよ動き!」アクセル全開で腰を振るが、迫り来る快感が3分と経たぬ間にやってきた。
毎回、流れに乗り始めたら嫁が上に行き、騎乗位や対面座位で荒れ狂い、それこそレディース総長時代を彷彿とさせる暴走をする嫁なのだが、そうなる前に自分の限界が迫る。
「あーアカンわ、イクイクイク!アカンアカンアカン、アカンああヤバいヤバい」
「ちょ?何なんアンタ!早ない?」寸前の所で息子を抜き、手コキで発射する。

 

嫁のマ○毛辺りに「あー気持ちいい、あー気持ちいい、あー気持ちいい」と言いながらドビューーーッ!っと吐き出した精子は、なんと真っ赤に染まっていたのだ。
真っ赤な精子に真っ青になる自分。
仰向けの嫁は何が起こったのか分からない。

 

ないしたん?」
「精子が赤いねん。血や!血!」
「えっ!血!?」
「ホラッ」
「いやー何これ?大丈夫なん?」
「うわ、何やろ?怖っ」
「ちょ、ネットで調べてみぃや」すぐさまiPhoneで調べる。
調べて分かったのは血精液症という症状ではないかという事で、3?40代にはよくあると書いてあり、さして重病ではないだろうとの事でとりあえず安心する。

 

「医者行かんで良いの?」
「とりあえず大丈夫ちゃうか?様子見やわ」
「ホンマにええの?前立腺ガンとか、キ○タマが終わってるとかじゃない?」
「ちゃうやろ(笑)」
「そうやったらエエけど、もう一回抜いてみぃや」
「えっ?今?」
「また真っ赤な精子出るかも知れへんやん」
「今すんの?」
「はよやりって」
「ほなフェラでもしてえや」
「イヤや、そんなん血が出るかも知れへんのに」
「えぇ・・・もう面倒いなぁ」そういうと嫁はその辺に脱ぎ捨ててた靴下を履き出し、「ほら、シコシコ団したるわ!はよ寝っ」シコシコ団とは前回の話に出したが、嫁とその友達がヤンキーだった中◯時代にしていたという足コキプレイの事である。
「この前言うてたシコシコ団か(笑)」別に足フェチでも何でもないが、嫁が靴下を履く姿が妙にエロく映る。
じわじわ勃起して来たが、予想ほど最初は気持ち良くない。

 

「こんなんでイクんや」
「ええからアンタも腰振り!」嫁の靴下に擦り付ける様に動く。
するとようやく気持ち良さが分かって来た。
「何でもいいけどさぁ、今から赤い精子出るかも知れへんのに、何で赤い靴下やねん」
「何でもええやん!出かけしなにたまたま履いてただけや。こっちかて素足で擦るんイヤやもん。文句言わんと早よイキ!」腰を全開で振り嫁の靴下周辺にドバッと射精し、見ると赤と白と混在した精子が出て来た。

 

ょー、足に掛けんなや!」
「そんなしゃーないやん」
「まぁでも、赤と白になってるから、マシになってんちゃうん?」
「ホンマやな。なんかよかったわ。また真っ赤なん出たら流石に怖かったわ」
「ちょ、もう一回抜いてみ」
「え?また抜くの?そんなすぐ立たんて」
「はよ立たしっ!」
「ほなもう次はフェラしてや」
「アホか!そんなまだ血出るやろ!手でシコり!」
「えーーほなせめてもう一回シコシコ団してや」
「チッ・・・ワガママやなぁ待っとき!」タンスから黒い靴下を取って履いて戻って来た嫁。

 

「なんでわざわざ靴下履いて来るねん。もうそのまま足コキしたらええやんか」
「裸足はイヤやっちゅうてんねん!何回も言わすなやアホ!もう次はティッシュに出しや!」
「あー分かったわ・・・」嫁なりには心配してくれてるのだろうが、扱いが何となく雑。
「はい、やるで!」地味にひたすらシコシコやり、またイキそうになる。

 

嫁の雑な態度に仕返しするつもりで、平然を装いながらまた足に発射してやった。
「もーアンタっ!わざとやろ!」
「い、いやぁ・・・ママが足コキ上手いから?」
「アホ!」そう言いながら、キ○タマを蹴られた。
「痛っ・・・」
「ハハハハハハハハハハハハハ(爆)」嫁の下品な大爆笑が家中を駆け巡る。

 

るもんも治れへんやん!」
「もうあんまり血混ざってないやん」結局、その後普通に白い精子が出る様になり事なきを得たが、嫁のSっぷりにいつか逆襲してやりたいという気持ちが芽生えて来たのであった。
 

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