告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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家に泊まりに来た息子の友達くんが私に夜這いしてきた!→みっともなくもイカされまくり中出しまで許してしまう……

那が単身赴任中のおばさんですが……。
息子とその友達(佐藤君)と飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、佐藤君にされたイタズラが忘れられません。

 

(イメージイラスト1)

 

もともとお酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑っていたんです。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた佐藤君の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、寝たふりしてました。

 

そしたら、パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、佐藤君、おっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。

 

(イメージイラスト2)

 

首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて……。

 

久しぶりだったから、濡れぬれになちゃうし……。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。

 

前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態。
しまったと思ったら、佐藤君が覆いかぶさってきた。

 

っぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち、佐藤君は、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。

 

先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
同じ部屋に旦那息子がいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされた。

 

お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。

 

でにスマタのせいで内股全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに…。

 

佐藤君は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに佐藤君の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。

 

イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けに、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくての仰向けだった。
相変わらずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態で、ひざを立てての仰向け。

 

待通り佐藤君は、パンツごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで、私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど……。

 

ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないようにするの辛かったよ。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま佐藤君が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って、更に奥に押し付けてきた。

 

凄い勢いでオチンチンがビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。

 

だ生理あるからさ……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。

 

その後佐藤くん、何故かトイレに行って拭いてたみたいで……戻ってきて、私のあそこと布団を必死に拭いてた。
パンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。

 

その後も飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。
後日談。

 

藤君も交えて、よく週末、遊びに来ては……、お泊まりします。
ただ、タイミングが悪かったり……、佐藤君が酔いつぶれたりで何もない(泣)。

 

あっても乳揉まれる程度だった。
私もまぁ、この前のことは夢だったと思おうと素知らぬフリで普通に接してたし……。

 

おばさんだもの……。
進展があったのは……私のお誕生日。

 

子と佐藤君がお祝いしてくれた。
嬉しかったよ。

 

息子と佐藤君が、二人、飲みながら雑談してて、私も参加してたんだけど午前1時頃に眠気に限界が来て隣の寝室で寝てた。
ちなみに寝室とリビングは引き戸で間仕切られて簡単に開くし、音もダダ漏れ……、正直すごくうるさかったけど、眠気には勝てずにそのまま就寝。

 

どのくらい経ったかわからないけど、何かが顔に当たるような感覚がして目が覚めた。
目が覚めたというか意識が戻った瞬間、「あっこれ佐藤君だな」と思ってしばらくじっとしてた。

 

んかやたらと唇当たりに何かが当たると思って薄目で見てみたら、佐藤君が顔にまたがって勃起したオチンチンを私の唇に押し当てようとしてた。
ビクビクしてて上手く当たらないから、我慢汁とかで口の周りがだんだんベトベトしてきてちょっと嫌だったよ。

 

そのうち手で抑えながら唇に押し付けてきて、唇の間にムニュっと亀頭が入ってきた。
私は普段から口が半開きなんだけど、さすがに亀頭が歯の間を通るほど大口を開けてるわけじゃないから、唇と歯の間に押し付けられる形に……。

 

それでも佐藤君は興奮してるみたいで、すごい量の我慢汁が唇についてた。
その我慢汁が垂れそうになってきたから、舐め取らないと流れると思って舌で唇を舐めたら、その瞬間に舌を押し下げるみたいに入れてきた。

 

全にくわえ込む形になって、佐藤君の「ハーハー」言ってる息遣いと口に出入りする音だけがすごく大きく感じた。
寝たフリをしてるから特に私からは何もしなかったけど、舌に押し付けるみたいにこすりつけてくるたびに我慢汁の味がした。

 

数分後、やっと佐藤君が私の上から降りたので寝返りを打ったよ。
正直周囲の状況がわからないから確認の為もあったけど、何度かゴロゴロしてみた。

 

見える範囲に息子いなかった。
どこからかイビキが聞こえるから、多分リビングで……コタツの中で寝たんだろうと思って一安心。

 

かったし横を向いて布団に包まる形になって、とりあえず防御できたかなと思ってたら足元の方から布団に潜ってきて、そのまま上に上がる形で私の胸に顔をピッタリくっつけてきた。
一生懸命ボタンを外して、下に着てたTシャツに潜る形で乳首に吸い付いてきたときにあまりの気持ちよさに「んーー」と声が……。

 

聞こえてるんだか知らないけど、私のTシャツの中で佐藤君は好き放題乳首を舐めたり吸ったり、両方のおっぱいの間で顔を左右に振ったり……。
本当におっぱい好きなんだなぁとちょっと面白くなりつつ、ワレメがが洪水状態に……。

 

その佐藤君、なんだかだんだん可愛く思えてきて、頭をギュって抱きしめちゃった。
佐藤君もギュって私を抱きしめてきて、そのまま乳首をチューチュー吸ってた。

 

まりの気持ちよさに力が抜けた時に、佐藤君がふと私の身体から離れた。
布団が剥ぎ取られたみたいで、正直寒かったんだけど、その私の隣でモゾモゾと体制を整えるような気配。

 

何されるのかと思ったら、私の手を取って自分のモノを握らせて、その上から自分が握って手コキ開始。
「えっ今日これで出すの?!」みたいな驚きと、不完全燃焼感を持ちつつされるがままに……私が仰向けになるように肩を押して体勢を変えさせて、手コキさせながら乳首を舐めるという変なことに……。

 

そのまま、すごい量の我慢汁をローション代わりに、私の手で手コキを続ける佐藤君。
そろそろ出るのかなーってくらい固くなってきた瞬間、乳首を噛まれた。

 

ックリしたのと痛かったのとで、手を離して肘を締めてしまい、手コキ中断。
ちょっと腹が立ったので胸ガードの体勢で反対側を向いた。

 

佐藤君はどうしてもイキたい様で、横を向いた私のパジャマの下とパンツを強引に下げてきた。
膝を曲げてたせいもあって、お尻が突き出す形になったそのままズリズリと強引に剥ぎ取られて下半身は裸。

 

そして、何故か布団を被って私に密着してきた。
亀頭をまた太ももの間に差し込んで、素股開始そのまま以前のように……。

 

に突き上げる形で徐々に上がっていって、挿入直前でツンツンしてくる。
私としてもここまできたらすっごく挿れて欲しいけど、動くわけにもいかず、ただただ濡れていくばかり……。

 

そのうち、亀頭だけ入ってきてそこから小刻みな動きになって……、徐々に奥に……。
一番奥にグーッと押し込んできた時には、佐藤君の身体が弓なりになってるようで、股間と腰を掴む腕以外私の身体から離れてたよ。

 

この前と同じ、恐ろしいほどの興奮と気持ちよさで、私も真っ白。
自分でもググーーーっと膣が締まっていくのがわかるくらいのイキ方してた。

 

の後、仰向けになるように転がされて、布団を被って正常位で挿入。
息子が隣の部屋で大イビキだったせいか、小さい声で「あーーあーー」と言いながらゆっくりピストンする佐藤君。

 

少し腰を落とすような体勢で、乳首を舐めながら動いたり、お尻を掴んで高く上げながら奥に突いてきたり……。
私も、もう1回イッてしまってグッタリ。

 

多少うめき声みたいなのは出てたと思うけど、それでもいつものように声出さないようにイクのはすごく大変だと変なこと思ったりしてた。
佐藤君も、今回は部屋に息子がいないせいか大胆で、そのうち半身を起こして打ち付けるような動きに……。

 

くまで動き自体はゆっくりだけど、突くときだけズンっと突いてきた。
おっぱいが揺れるのが好きみたいで、それしてたらどんどん固くなってきた。

 

最後は、布団ごと普通の正常位に戻って、私を抱きしめるようにゆっくりピストン。
グーっと奥に突いた時に、吐息と声が混じった「ウーーーー」みたいな声だして中出ししてた。

 

私は今回も、この状況で中出しされてることに興奮してしまって出されながらイッちゃった。
出し終わった後もしばらくそのまま、抱きしめられてた。

 

回は、佐藤君が予め、枕元にティッシュを持ってきていたようで、ティッシュを取る音が聞こえて、身体が離れた。
すっごい量が膣から出てるのがわかって、貯めてたんだなーと思うとまた可愛く思えたよ。

 

佐藤君、膣から精子がでなくなるまで一生懸命拭いたあと、下着とパジャマを苦戦しながらはかせて、ちょっと離れた布団で大イビキで爆睡開始。
私はさっきのエッチを思い出しつつ、オナニーをして就寝です。

 

翌朝、息子と佐藤君に、「素敵なプレゼントありがとう」ってキスしてあげたんだ。
そうしたら、真っ赤になって照れてました……可愛いです。

 

うすぐバレンタインデーですよね。
もちろん手作りチョコあげちゃいます。
 


 
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