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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった

3の時に、従姉(当時高2)の家に用事で出かけた時の話。
 

青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった(イメージイラスト1)

 

伯父・伯母と両親に俺、そして従弟の4人でくつろいで話していたが、普段はこういった席に姿を見せる従姉が不在だった。
 
夕方17時を過ぎて、辺りが薄暗くなってきた時に、俺は伯母に頼まれて買い物に出かけた。
 

青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった(イメージイラスト2)

 

その帰り道、近所の藪の中で人がごそごそ動いているのが薄暗い中でも分かった。
 
俺は目を凝らして藪の中を覗き込んだがよく見えず、それで思い切って藪の中に足を踏み入れた。

 

それと同時に人影がバタバタと動き、女性のオッパイが白く浮かび上がったように見えた。
 
豊かなオッパイが不規則に揺れ、女性は大慌てで服を着ようとしていた。
 
俺は焦ってその場を逃げ出し、家に帰り着いてから間もなく従姉が帰宅した。
 
彼女の髪の毛と衣服に枯れ葉が付着していたことで俺は気づいた。
 
少し前に見た白いオッパイの正体は従姉だと。

 

セーター姿の従姉のオッパイはこんもりと丸く盛り上がり、ブラのワイヤーが浮き出ていたし、白いセーターだったので背中からはラインが透けて見えていた。
 
俺は従姉に、「あそこの藪の中で裸になってなかった?」と聞いてみた。
 
従姉は顔を赤らめて俺を廊下に連れ出し、手を合わせてこう言ってきた。
 
「黙ってて」俺は条件があると切り出した。
 
「従姉ちゃんのオッパイを揉ませてほしい。今夜泊まるから、いいだろ?」そう言うと従姉は承諾した。

 

俺は伯父・伯母から「泊まっていきなさい、和ちゃん(従弟:中1)の勉強を見てやってよ」と言われていたのでそれを利用した。
 
夕食後に両親は帰り、俺は従弟がやや苦手としている数学を教えた。
 
従姉はその間は自室に篭っていたが、既に入浴を済ませていたようだった。
 
俺は緊張しながら入浴した。
 
浴槽の中で従姉のオッパイを思い出し、今から触るんだ、と思うと激しく勃起した。

 

父・伯母に「おやすみなさい」と挨拶し、「少し宏美ねえちゃんに英語を習うから」という名目で従姉の部屋に行くと、従姉はベッドに寝ていた。
 
Tシャツ姿で、ブラジャーをしていないためオッパイが透けて見えていた。
 
俺はまた激しく勃起した。
 
従姉は開き直ったのか「早くこっちにおいでよ。揉んでみたいんでしょ」と言う。

 

俺はベッドに歩み寄るや、すぐに従姉に伸し掛かった。
 
Tシャツを捲りあげてオッパイを鷲掴みにした。
 
その時乳首に指が食い込んだ。
 
「あっ」と従姉が声を出し、目を瞑った。
 
俺はそれが合図のように感じ、グイグイと揉んだ。

 

乳首の先を指でグリグリと潰すように弄った。
 
従姉は喘ぎ声を上げ、パジャマの上から俺の勃起したペニスに触れてきた。
 
俺は従姉との約束通り揉むだけにしていたが、従姉は目を開け、「ねぇ感じちゃった。今度はペロペロしてみて」と俺にねだってきた。
 
俺は我を忘れて乳首を舐め回し、従姉は激しく身悶えしたと思ったらまたペニスを触ってきた。

 

俺も従姉の股間を触りたくてパジャマの上からこすってみたら、従姉は腰を浮かせて自分からパジャマを脱いだ。
 
その時に、女性のパンツはこんなに布が少量しか使われていないのか、と変な事に感心してしまった。
 
Tバックではなかったものの、従姉のパンツは極端にビキニだった。
 
ただ、水玉模様というのが今にして思えば幼い感じだった。
 
従姉はパンツも自分から脱いで、俺に「見た事ないでしょ?」と笑いながら、自分の指で拡げてみせてくれた。

 

は指でなぞってみた。
 
従姉が「うぅぅっ!」と苦しそうな反応を見せ、目を瞑った。
 
俺は感じているんだ、と思い、指で何度もこすった。
 
リズミカルに突起物に触れていると従姉が痙攣し始め、「ああああっ!」と大きな声を出した。
 
俺はここに入れるんだ、と気づいた。

 

慌ててパンツを脱いで全裸になった俺は、ペニスを自分の指で従姉の股間に導いたが、上手く入らなかった。
 
すると従姉が俺のペニスをつまんでスムーズに入れてくれた。
 
その感触は初めてのもので、周りから熱い粘膜がまとわりついてくるようだった。
 
俺は腰を動かし、突く度に従姉は「あうっ!あうっ!」と声を上げた。
 
俺はなかなか射精しなかった。

 

従姉が「もうダメッ!」
とか「死んじゃう!」と首を激しく振っていたが、俺は気持ちいいため腰を動かし続けた。
 
やがてオナニーのときの感覚が訪れ、射精した。
 
ついにやった!セックスをした!俺は快哉を叫びたい気持ちだった。
 
ぐったりと横たわる従姉を見た時に、俺は女性を満足させたのだと知った。
 
従姉は「健太郎って上手ね。注学生なのにかなりやってるの?」と言った。

 

俺は「まぁそこそこだよ」と答えると、従姉が笑い出した。
 
「格好つけるんじゃないよ。それだけ経験のある男が『オッパイもませて』なんて頼んだりしないでしょ。それに自分では上手く入れられなかったくせに」
「バレたか」従姉は、高1の冬に初体験をした事、その彼氏と今も週に2,3回のペースでセックスをしている事などを話した。
 
俺は従姉にとって2人めの男性で、初めての浮気だったと笑っていた。

 

れ以降に従姉とセックスをする事はなく、後にも先にもこの1回だけだった。
 
でも俺はこれで男として自信ついたし、今でも一番鮮烈な思い出になっている。
 
従姉とはもう10年近く会っていないけど、一度もこの夜の事を話題にした事はない。
 
高校に入ってからの俺は3年間に渡って女性との間に何も起きなかったので、この夜の従姉を思い出しながらオナニーするしかなかった。
 
でも、大学に入ってからはこの経験があったお陰で女性との交際には自信を持って臨めた。
 


 
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