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とある理由から知人の女性に座薬を入れることになってとんでもなくドキドキしている

日、暑い日の昼下がりでした。
 

とある理由から知人の女性に座薬を入れることになってとんでもなくドキドキしている(イメージイラスト1)

 

私は、息子とその幼稚園のお友達を、私の家で預かっていました。
 
私はプログラマーをしており、ほとんどが在宅での勤務です。
 

とある理由から知人の女性に座薬を入れることになってとんでもなくドキドキしている(イメージイラスト2)

 

お友達のお母さんは、景子さんといい、36才で3人の息子さんがいます。
 
小柄で、いつも元気いっぱいの景子さんとは、私達夫婦にとって良き友人です。

 

エアロビクスのインストラクターの仕事をしていて、お互いに子供同士も仲良しということもあり、仕事の時は子供を一緒に見ています。
 
家内は最近は夜6時頃まで、仕事で帰りません。
 
景子さんが1時頃、エアロビクスのインストラクターの仕事から帰ってきました。
 
子供は二人ともお昼寝をしています。
 
景子さんが、寝ている息子を抱きかかえようとしたときに、その事件は始まりました。

 

「痛いっ!」呻くような声を聞いた私が、リビングから和室を覗き込むと、景子さんは、自分の子供に覆い被さるようにして、ピクリとも動きません。
 
「大丈夫ですか?どうしました?」
「腰が・・・。」
「まさか、ぎっくり腰?」
「うううう・・・。」私は慌てて、彼女を抱きかかえ、子供の隣に寝かせました。
 
「動けますか?」
「ダメみたい。」彼女の苦痛に満ちた表情と、玉のような脂汗がその痛みを物語っていました。

 

「景子さん、病院に行きましょう。車で送りますから。」
「お、お、お願いします。」
「今車の準備をしてきますから、待っててください。」私は、急いで車に行き、シートを倒して、彼女が横になるスペースを作りました。

 

の準備が出来ましたから、抱き上げますよ。」
「ハイ。」
「行きますよ!それっ!」
「痛いっ、ダメ!」彼女は少しでも動かすと、大きな声で苦痛を訴えてきます。
 
「どうしよう。動かせないことには病院にも連れて行けない。」
「すみません。でも、少しでも動かすと痛みが・・・。」
「私も3ヶ月前にギックリ腰をやりましたから、よくわかります。あっ!そうだ。あの時の痛み止めの座薬がまだ残っていた!」私は、冷蔵庫に痛み止めが残っていたことを思い出しました。

 

「景子さん、痛み止めの座薬が冷蔵庫にありますから、取ってきます。座薬を入れると10分程で痛みが和らぎますから、それから車に乗りましょう!」
「ハイ。お願いします。」私は良いことを思い出したと思い、急いで冷蔵庫から座薬を取り出し、景子さんに手渡しました。
 
「これです。私は部屋の外にいますから、終わったら声をかけてください。」
「すみません。」消え入るような声で返事をしながら、少し赤らめている景子さんの顔を見ないふりをしながら、私は部屋の外に行き、待っていました。

 

部屋の中から、衣擦れのような音と共に、呻き声が聞こえました。
 
しばらくすると、その音が聞こえなくなったので、入れ終わったものと思って声をかけました。
 
「終わりましたか?」
「い、い、いいえ。まだなんです。」
「えっ?」
「実は、手が届かなくて・・・。」確かにうつ伏せの状態で、身動きの出来ない体では、座薬の挿入は難しい・・・。

 

「どうしましょうか?」声をかけながら、部屋を覗き込むと、景子さんのスウェットの下半分が少し下にズレ、お尻がほんの少し見えかかっていました。
 
私は(しまった。失礼なことをした)と思いながらも、極力顔だけを見るようにして景子さんと話しました。
 
「でも、経験から言って、痛みはますます酷くなりますよ。」
「もう一度、動かしてみましょうか?」そう言いながら、少しだけ体勢を変えようとしてみましたが、その都度、激痛に耐えかねた景子さんは、中止を求めます。

 

り果てながらも、先ほど見てしまった景子さんの下半身の一部が、頭にこびりついて離れない私は、思い切って、ある提案をしてみました。
 
「景子さん。このままでは痛みで二進も三進もいきません。大変失礼な事だと承知していますが、私に座薬を入れさせて下さい。もちろん、目をつぶってやります。そして、誰にも言いません。」この提案を聞いた景子さんは、一瞬、驚きの表情を浮かべましたが、少し考えた後、顔を真っ赤にしながら、聞き取れないほどの小さい声で返事をしました。

 

「お願いします。」いつも元気でハキハキした景子さんからは、想像もつかないような声でした。
 
私の心臓は、うつ伏せになっている景子さんを見下ろしながら、今にも飛び出しそうな勢いで鼓動を刻んでいました。
 
景子さんの手から、座薬を受け取り、ゆっくりと足下にしゃがみ込んだ私は、「それでは失礼します。」と、少し上ずった声をかけながら、景子さんのグレーのスウェットをゆっくりと膝まで下ろしました。

 

すると、ピンク色のシルクの下着が、お尻の真ん中に少し食い込んで居るのが見えました。
 
息を整えた私は、意を決して、その下着に手をかけると、同じく膝まで下げ下ろしました。
 
そこには、程よく引き締まったお尻と、腿の間からはみ出ている陰毛が見えました。
 
私は見ていないふりをしながら、お尻の肉を親指と人差し指でかき分け、座薬が入る場所を探しました。
 
足下から見える景子さんの耳は、屈辱感で真っ赤に染まっていました。

 

「今から入り口を探します。深呼吸してください。」深呼吸と共に、その入り口の力は、少しづつ抜けていきました。
 
いつも、仲良くしている人妻の下半身を、本人同意の下で露わにし、陰部を目の当たりにした私には、興奮のあまり、少しイタズラ心が芽生えました。
 
座薬を右手の指でつまみながら、入り口を探るようなそぶりで、突き回したたのです。

 

子さん、すみません。やはり、目をつぶっていては、座薬を入れられません。目を開けてイイですか?」
「・・・。」最初から目を開けていたのだが、もう少し恥ずかしい思いをさせてやりたかったのです。
 
「ハ、ハイ・・・。」声の様子から、恥ずかしさと、興奮が伝わってきました。

 

「それでは、失礼します。」今度は公認でじっくりと、景子さんの下半身を観察することが出来ます。
 
足を少し広げて、よく見えるように、私もかがみ込みました。
 
先ほどは、腿の間に少ししか見えなかった陰毛も、その全貌を明らかにし、その中心から滴が垂れ落ちるのが、ハッキリと見えました。
 
私は、今度はしっかりと入れなければいけないと思い、一発で座薬を入り口にあてて、人差し指で奥の方まで差し入れました。

 

「うっ!」という、呻き声が聞こえてきました。
 
ついでに、残る三本の指を使って偶然を装い、滴を拭い取りました。
 
「あふっ!」景子さんは吐息と共に少し痙攣していました。
 
私は、お尻から指をゆっくり抜くと、名残惜しく思いながら下着とスウェットを元に戻しました。
 
「後10分程で、痛みが和らいできますから、病院に行きましょう。」そう声をかけて、景子さんの顔を覗き込みました。

 

景子さんは虚ろな目で私に精一杯の気丈さを見せながら、頷きました。
 
私は、部屋から出て、洗面所で手を洗うふりをしながら、先ほどまで景子さんの体内に差し込まれていた指と、拭い取った滴を丁寧になめ回しました。
 
私の頭は痺れ、心臓はマラソンをした後のように鼓動が早くなっています。
 
「景子さん、痛み具合はどうですか?」痛みが和らいできた頃を見計らって、部屋の中を覗き込み、尋ねました。
 
「だいぶ良くなってきました。ありがとうございます。」真っ赤な顔で、自分の下半身を陵辱した私に感謝の言葉を投げかけました。

 

は、病院に行きましょう。先に景子さんを車に運びますから、子供達はその後で。」そう声をかけると、私はうつ伏せになっている景子さんの体の下に体を滑り込ませるようにして背中に乗せ、おんぶの状態で立ち上がりました。
 
足を開かせ、先ほど陵辱したばかりのお尻に手をあてがい、感触を楽しみながら車まで移動しました。
 
スウェットの上からでもわかるほど、下半身は湿気を帯びびていました。

 

車の運転席まで運び入れると、すぐに子供達を起こして、病院に行きました。
 
治療は1時間ほどで終わり、子供達と景子さんの家まで送り、その日は私も家に戻りました。
 
しばらくすると、景子さんのご主人から、私の携帯に電話が来ました。
 
一瞬ドキッとしましたが、内容は景子がお世話になりましたと感謝の言葉でした。
 
私は明日から当分、子供達を見てあげますよ、というと、ご主人は、「本当にお世話になります」と答えて、「今度美味しいお酒をおごります」というと電話を切りました。

 

次の日の朝、家内と上の子供を見送った後、下の子供を幼稚園に送り、その足で景子さんの家を訪ねました。
 
チャイムを鳴らすと、3才の子供が鍵を開けてくれました。
 
「ママは?」
「2階だよ。」私は階段の下から声をかけると、2階に上がっていきました。
 
返事がした所を覗くと、そこは寝室でした。

 

景子さんは私の顔を見ると、顔を真っ赤にしながら、「昨日はお世話になりました。」と挨拶した。
 
「お加減はいかがですか?」
「昨日よりはイイですが、まだ、動こうとすると痛みが・・・。」
「仕方ないですよ。子供は下で僕が見ていますから、ゆっくりと休んでください。食事は作りますから、出来たら持ってきますね。」
「何から何まで、すみません。」
「気にしないで下さい。」私は子供と共に下のリビングで、子供番組を見ながら、お昼の準備に取りかかりました。

 

ャーハンが出来上がったので、子供に食べさせ、アンパンマンのビデオを見せた後、景子さんの分を皿に盛り、2階の寝室に持って行きました。
 
景子さんを上半身をゆっくり抱え上げると、いつもの景子さんのニオイとは違う、すえたようなニオイがしました。
 
(昨日は風呂に入れなかったのか)と思いましたが、顔には出さず、食事の介助をしました。
 
「薬はどうします?水を持ってきていますから、今飲んでください。」ベッドサイドに飲み薬が置いてあり、それを渡すと、その後ろから見覚えのある銀色のシートが・・・。

 

それは座薬でした。
 
それを見つけると、景子さんは再び顔を真っ赤にして、「それは・・・。」私もなんと反応して良いのかわからずにいました。
 
少し気まずい沈黙が流れました。
 
「き、昨日のことは誰にも内緒にししてください。」
「もちろんです。こんな事が家内にばれたら、大変なことになります。でも、あれは純粋に、景子さんの為を思って・・・。」
「わかっています。でも・・・、恥ずかしくて。」
「さあ、少し休んでください。私は下にいますから。」といって、景子さんの上半身を横たえた所、再び激痛が・・・。

 

「い、い、痛い!」
「大丈夫ですか?」私は少しうろたえながら景子さんの様子を見ていました。
 
すると、景子さんから想像もしなかった言葉が。
 
「ざ、ざ、座薬をお願いします・・・。」顔を真っ赤にしながら、目を伏せて、私に小さい声で懇願してきました。
 
本人からの申し出に、驚きながらも、昨日の興奮が蘇った私は、意を決して座薬を手に取り、掛布の中に下から頭を滑り込ませました。

 

今日は、景子さんが自分の意志で足を開いています。
 
下着は昨日と違い、シルクのベージュでした。
 
小刻みに震える足を更に広げ、目の前にあるクロッチに手をかけようとするとグッショリと濡れていました。
 
むせ返るようなニオイに我を忘れた私は、糸を引いている下着を取り去り、景子さんの薄い陰毛を掻き分け、変色した襞を広げました。
 
ピンク色をした臓器が目の前に現れたとき私の頭の中で、何かが弾けました。

 

烈な勢いで吸い付いた私は、呻き声を聞きながら、足をM字にして、昨日座薬を入れた入り口にまで舌をはわせました。
 
風呂に入っていない体からは、景子さんの濃縮されたニオイがして、私の下半身からは先走りの汁が止めどなく溢れてきます。
 
景子さんはその間、幾度となく体を痙攣させ、声を抑えながら、イっていました。
 
私は、景子さんの体に気を配りながら、掛布から抜け出して、景子さんの頭にさらけ出した下半身を持って行きました。
 
景子さんは虚ろな目をしながら、私の下半身を手で口に導き入れて、頭を前後させながら私の処理をしてくれました。

 

あっという間に、景子さんの口の中に果ててしまいましたが、それを全部飲み込んでくれました。
 
「こんな事になってしまって、すみません。」
「・・・。」
「また、明日も来ます。」
「・・・。」景子さんは無言で頷き、両手で顔を覆いました。

 

明日からしばらくの間、充実した日々を送れそうです。
 
腰が治っても、仮病を装わせて、景子さんの体のすべてを頂くつもりです。
 


 
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