告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

姉の持っているものをすべて自分のものにしようとする魔性の妹と遂に・・・

2歳の社会人♂です。友達の紹介で知り合った同い年の茉希って子と付き合うようになって3ヶ月ほど経ちました。

 

希は家族と一軒家に住んでて、両親も素敵な方です。親公認という事もあって軽々しく茉希を抱く事もできず、3ヶ月経ってもキス止まりで、デートは映画と食事がほとんど。

 

れでも案外楽しい。茉希には10歳年下の妹、紗希がいて、年が離れているせいか茉希は紗希が可愛くて仕方ないらしい。

 

分の持ってる服やカバン、アクセサリーや化粧品なんかも「紗希が欲しがれば何でもあげちゃう」とか言っていた。この妹の紗希が問題なんだ。

 

めて彼女の家に遊びに行った時、ドキドキしながらお母さんに挨拶して、茉希の部屋に入った。女の子らしい綺麗な部屋で、なんとなくいい匂いがした。

 

ーヒーを飲みながら好きな映画の話をしていた時、妹の紗希がそぉ~っと入ってきて、もじもじしてる。茉希「紗希、どうしたの?あ、妹です。妹の紗希です」紗希「こんにちわ。お姉ちゃんの彼氏?」・・・ってな感じで紗希ちゃんの質問責めがしばらく続き、気がついたらずっと一緒にゲームしたりトランプしたりしてしまってた。

 

女の家に行く時は決まって紗希ちゃんが一緒だった。少しは気を遣えよなーと思いつつも、自分に妹ができたみたいで楽しくもあった。

 

る時、夕飯に誘われてお邪魔したら、何があったのかわからないがお父さんがやたらご機嫌で、食事というより酒盛りになっていた。茉希も俺もずいぶんと飲んでしまい、お母さんから泊まっていくように勧められて、お言葉に甘えることにした。

 

希のベッドで一緒に寝れると思ってたが、ちゃんと別の部屋を用意されていて、そりゃそーだわなーと苦笑した。22時には皆さん床に入って就寝。

 

っ!と思いつつも、自分もかなり酔ってたせいかウトウトと・・・。どれくらい眠ってたのか、人の気配で目が覚めた。

 

の布団に茉希が入ってきてたのだ。暗い部屋で微かな息遣いを感じながらキス。

 

き締めてキス。珍しく茉希の方から舌を入れてきた。

 

の子特有の甘い香りに髪の香りが重なって、頭がくらくらするほど興奮してしまった。キスをしたまま右手で胸を触るとノーブラではないか!以前ちょっと揉んだ時より小さいように感じながらも、夢中になって揉んで乳首を指先で刺激した。

 

ジャマのボタンを外し、おっぱいにしゃぶりついた。茉希は時々体をビクッビクッとさせて、俺の頭を両手で抱き締めるようにしてきた。

 

々興奮して、陥没気味の乳首をレロレロチューして片方の乳首を指でコリコリしながら摘み上げたり。声を殺しながらも明らかに息は乱れて、全身をもじもじさせてる茉希に今まで感じた事のないオンナを感じて、俺のナニは痛いくらい勃起して先走り汁を溢れさせていた。

 

早くナニを出して、茉希に握らせた。びっくりしたように手が止まったが、やがてしっかり握ってきた。

 

希の頭を抱えてキス。深く深くキス。

 

後まで・・・いいよな?」その問いに、ちょっと間を空けてコクンと頷いて、すぐまた抱きついてきてキス。真っ暗な部屋に街灯の明かりが少しあるだけの艶かしい部屋。

 

っかくのアレなんで「明かり点けていい?」と聞いたら必死に首を振られた。仕方なく続行。

 

希のパジャマの下を脱がせ、真ん中の柔らかいところをそっと触れる。予想より濡れていて、ちょっと嬉しくなる。

 

ンツの中に手を入れようとしたら、阻止するように手首を握ってきた。「大丈夫だよ、俺にまかせて」とおでこにキス。

 

さく頷いて俺の胸に顔をうずめてくる。可愛いな~とニヤけながらパンツの中に。

 

とんど毛がなくて驚いたけど、毛深いのが嫌いな俺は益々嬉しくて、“いい女つかまえた~、でかした、俺!“とニヤニヤしていた。肝心の場所はびしょびしょに濡れていて、どこをどう触っても体をビクビクさせてしがみついてくる。

 

を入れて掻き回してやると、食いしばっていた口が開いて痙攣するような呼吸になった。こりゃクンニするより挿入だなと思って、素早く股の間に入り正常位の体勢に。

 

ルヌルの入り口にヌルヌルの鋼鉄をあてがい、先っちょを押し付けてみる。小さい穴は簡単には侵入を許してくれず、亀頭の半分くらいが埋まって止まった。

 

のままの状態て茉希を抱き締め、キスしながら徐々に深く侵入していった。よほど痛いのか俺に力いっぱいしがみついて、苦しそうな泣き声のような声が時々漏れてくる。

 

分ほど入った状態で小休止。「大丈夫?無理だったらやめようか?」と心にもない事を言ってみる。

 

って首を振り、キスを求めてくる。ゆっくり抜いたり入れたりを繰り返し、少しずつ深さを増していく。

 

0分ほどかけただろうか、最後はちょっとだけ乱暴に押し込んで、ついに全部が挿入された。なんとも言えない達成感にぎゅっと抱き締めて密着度を高める。

 

くて熱い膣は時々痙攣し、きつい締め付けが一体感を高めてくれる。少しずつ腰を動かして、顔から耳から首から脇の下から胸からと唾液でベトベトにしながら、右手の中指で肛門を刺激し垂れてくる愛液を利用して挿入すると、イヤイヤの仕草が可愛い。

 

の可愛い口に左手の親指を入れて掻き回す。そのまま腰の動きを早めていき、ストロークも徐々にロングにしていくと、茉希が全身を硬直させて口をパクパクしだした。

 

の時、膣がキュキュッと締まったと思ったら波打つような痙攣を始め、俺はその刺激にあっという間に昇りつめてしまい、溜めに溜めた精液を一番奥で発射した。身震いする快感の波が何度も何度も押し寄せて、そのまま意識を失ってしまった。

 

に気がついた時は朝だった。隣には裸のままの茉希がいて、“やべ!親にバレる前に部屋に戻さなきゃ!“と焦って起こした。

 

い!起きろ!やべーって!」揺すぶって初めて気がついた。(茉希じゃないっ!!!)そこには紗希がいたのだ。

 

気に血の気が引いていくのがわかる。一瞬にして最悪のシナリオが頭に浮かんだ。

 

覚めた紗希が慌てふためいて、「あ、え、あのっ、いえ、ご、ご、ごめんなさい!」と飛び出そうとするので必死に抱き止めた。「紗希ちゃん、ハダカだよ」「あ、あ、あ」紗希は真っ赤になってあたふたとパジャマを着て、ぺこりと頭を下げて出て行った。

 

計を見たらまだ5時だったから、たぶん大丈夫だろう。それからしばらくの間、天井を見ながら考えた。

 

分のナニを見たら、赤黒くなっていた。慌てて布団の中を見たが、シーツは汚れていなかったが、俺のTシャツに何故か血がしっかりついていた。

 

うやら紗希ちゃんがとっさに手近にあった物を下に敷いたようだ。安心したのもつかの間、意図的ではないにせよ、彼女の妹とやってしまったという罪悪感に襲われ胸が苦しくなった。

 

・・なのに、紗希ちゃんの感触が蘇ってくる。どんどん蘇ってくる。

 

んなに抑えてもナニはギンギンになってしまった。朝9時に朝食に呼ばれた。

 

希と紗希ちゃんがいつものように楽しげだ。俺のご飯をよそおうとした茉希からしゃもじを奪って、紗希ちゃんがご飯を盛ってくれた。

 

い、大盛り!」その笑顔は明らかに今までのものとは違っていた。茉希「な~に、紗希ったら、今度は私の彼が欲しくなっちゃったの~?」紗希「うん(即答)」茉希「そればかりはダメだな~」紗希「だよねー」茉希「今まで通り優しいお兄さんで遊んでもらえばいいじゃない」紗希「はーい、そーしまーす」そう言いながら俺をずっと見ていた紗希ちゃん。

 

の視界にはもう茉希は入ってなかった。ごめん、茉希。


 
ん??
これってあの人気モデルの
裏垢?
⇒ https://goo.gl/xsQkyt
 

 

人気の記事

 


 


 管理人験談

嫁と出会えたってホントけぇ…?

 

 

 ありえてぃ!


 

 今どきの入れ食い


管理人画像
 

人気の記事一覧

2018年 読了時間:約 2分

2018年 読了時間:約 5分

2018年 読了時間:約 5分

【NEW!!】2018年 読了時間:約 3分

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】