告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

小5の義弟が清楚でおっとりとした俺の女子高出身の32歳母親とエッチなことをしている妄想

えてから、部屋を出てユータを探しにいきました。しかし、色々な場所を探しましたが、ユータがみつかりません。

 

所に行くと母が食器を洗っていました。そこで、母にユータを見なかったか聞きましたが、母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。

 

の雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。

 

こで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。そこでようやく異変に気づきました。

 

のロングスカートの中が動いているのです。そして、スカートのすそから、母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。

 

は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。すると、ユータは母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

 

ータ!なんて所に隠れてるんだ!」と怒りましたが、母は「ユータ君見つかっちゃったね~」と優しく言うだけでした。その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、その度にユータは母のスカートの中に隠れました。

 

の時ユータは勃起していました。おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。

 

れ以外でも、ユータは階段の下で母のスカートの中を覗いたり、母の部屋で母の下着を盗んだりしていました。僕は、母にユータの悪事を伝えましたが、母は子供のやることだからと全部許してしまいます。

 

んだか、段々不安になってきました。それからしばらく経ちました。

 

る日の夕食時に、ユータが「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。母は、「寂しくて眠れないの?いいわよ」と言いました。

 

が心配になったので、僕も一緒に寝たいと言うと、ユータは僕を睨みつけて来ました。僕はビビってしまいました。

 

からも、ベッドには二人までしか入れないからと言われ断わられてしまいました。ユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

 

の日の夜、僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。

 

こで、僕は隣の部屋のベランダから、母の部屋のベランダに侵入しました。窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。

 

屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。

 

はものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。暫くすると、ユータが起き上がりました。

 

ータは、母を揺すって、眠っているかを確認しだしました。実は、母は不眠症で、この頃睡眠薬を飲んで眠ります。

 

睡しているので、夜中はほとんど目を覚ましません。ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました。

 

ると、母のピンクの花柄のブラジャーが現れました。ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。

 

の大きな胸が、ぶるんっと飛び出しました。そして、ユータはブラジャーをポケットにしまうと、母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。

 

ューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。僕はなんてことをするんだと怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので、母を見守ることしかできませんでした。

 

は、僕が赤ちゃんの頃に、僕におっぱいをあげている夢でも見ているのでしょうか。とても優しい表情をしている様に見えました。

 

ばらくすると、ユータは今度は左のおっぱいを同じ様に、吸ったり揉んだりしました。10分位たつと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。

 

度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えませんでしたが、どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。ユータは旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、まじまじと観察しているようです。

 

はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。そして、ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。

 

うやら、母のアソコをなめはじめたようです。しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「ひひひ、もう我慢できないや…おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからねw」といい、母のホットパンツを脱がし始めました。

 

は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、ユータの事が怖くて母を助けることはできませんでした。無防備な母はあっさりと、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。

 

ータはホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、ポケットに入れました。そして、ユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を降ろしました。

 

まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入しようとしている瞬間です。僕は息を飲みました。

 

して、ユータは「おりゃw」っという掛声と同時に、腰をぐいっ!と母に押し付けました。母は、「あうっ」と短い悲鳴を上げ苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。

 

ータは、ひひっwと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。ユータの小さい尻に打ち付けられる度に、母のたっぷりとしたお尻が、プルンプルンと波打ちました。

 

も段々顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞いた事のない、母の甘い声がもれていました。

 

のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、つい、「すごい…」と言ってしまいました。しばらくすると、母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、ユータの腰の動きが速くなって来ました。

 

ータは、「叔母さんは今日からヒロのママじゃなくて、僕のママだ!うぅもう出る…ママァ…」といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、腰をビクビクさせました。同時に僕も射精しました。

 

だ、ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対し、僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。5分位経つと、ユータの腰の痙攣はとまり、母の股間から、ユータのお尻が離れて行きました。

 

ータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら、奥まで観察しているようでした。

 

ータは「おかしいなあ、あんなに出したのに…まあ、いいや。ひひひwママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからねw」といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。

 

度は、母のアソコも十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。その後1時間位、ユータと母は繋がり続け、ユータは四回位、母に中出ししました。

 

ータは再び母のアソコを観察しました。すると、母のアソコはブビビッという卑猥な音を発しました。

 

ータは「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来たwうはw」と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯でムービー撮影をしたり、写真を撮ったりしていました。結局、ユータは撮影をしていて、また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。

 

して、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。おっぱいの方もノーブラのままで、ユータは母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。

 

のパンツも精液でびちょびちょになっていました。僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。


 
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