告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【母子相姦】息子との快楽に溺れる母親の淫らな化粧姿の秘密情事

朝早く夫を送り出すと、いつの間にか手早く化粧を済ませるのが日課となってしまった。
それは息子のために他ならない行為。
 

ではいつも息子にダメといいながら、こうやって私はいつも自分から息子のために準備をしているのだ。
そんな自分を息子に見透かされているのは知っている。
 

れど私は彼が間近にいるということだけで簡単に自分を見失ってしまう。
化粧が終わり息子の部屋へ彼を起こしに行くと、そこに彼がいるという事実だけで私は自分でなくなってしまう。
 

子を起こすと私はすぐに部屋を出ようとする。
いや、正確には寝覚めた彼とキスをしてから部屋を出ようとする。
 

スぐらいならと安易に許したときから毎日の習慣となってしまった。
けれど舌を絡めあい唾液をすすりあうようなキスがあいさつ程度のキスのはずがない。
 

れなのに私は母親を演じるために、彼を起こす。
用は済んだのだからと部屋を出ようとする。
 

して息子はそんな私を引き止める。
私もそうされるのを知っていて足を止める。
 

して振り向くと、息子は誇らしげに朝立ちのペニスを外に晒して私に見せつけるのだ。
「まだ終わってないよ。ほら、しゃぶらないと」息子はさもそれが当然のように私にいう。
 

メよ、そんなことしちゃいけないわ」私は母親らしい最後の白々しい台詞を口にする。
けれどいいながら私は彼に歩み寄り、彼のペニスを手にしているのだ。
 

して惹きつけられるように息子のペニスを口に含む。
昨日の夜の自分の味のするペニスへ。
 

れから私は、いわれるがままにショーツを脱ぎ、息子の顔をまたぐようにアソコを彼の目の前に晒す。
息子にアソコの全てを目の当たりに見られる羞恥。
 

先が当たり、堰を切ったように快楽が流れ出す。
そしてさらに腰を落とす。
 

子の舌先が触れ、快楽はますます私をおとしめる。
その間、私はひと時も息子のペニスから口を離さずに舐め続ける。
 

して息子の舌がアソコから離れると、いよいよしてはいけない行為が始まる。
私は向きを変え、アソコを息子のペニスの真上へと移動する。
 

かに「入れろ」といったのは息子だ。
けれど私は自分の意志でそうしている。
 

れが証拠に、私は彼のペニスを指で握り締め、自分へとあてがって自分から腰を落としている。
息子のペニスが私のアソコに根元まで突き刺さる。
 

して快楽の絶頂が始まる。
自ら腰を振り、快楽だけを必死に求める。
 

ケナイ?ナニガ?ナニモカンガエラレナイ……。
私はその時息子に向かって、恥ずかしい言葉を口にし、いやらしい声を上げ、淫らな肉体を揺らしているに違いない。
 

して正気を失い、絶頂を向かえ、私は裸の肉体をだらしない姿でぶざまに息子の前に晒す。
気がつくと息子の吐き出したザーメンを指ですくい取り、口へと運びながら……。
 

うして私は毎日、息子の前で女でいること以外の言い訳をなくしている。
拒めるはずもなくその日一日、私は息子の欲望の奴隷となる。
 

や、自分の欲望が、息子に見透かされた一日を送るのだ。
そして翌朝、また同じことが繰り返され続ける。
 

が化粧を止めない限り……。


 
ん??
これってあの人気モデルの
裏垢?
⇒ https://goo.gl/xsQkyt
 

 

人気の記事

 


 


 管理人験談

嫁と出会えたってホントけぇ…?

 

 

 ありえてぃ!


 

 今どきの入れ食い


管理人画像
 

人気の記事一覧

2018年 読了時間:約 2分

2018年 読了時間:約 5分

2018年 読了時間:約 5分

【NEW!!】2018年 読了時間:約 3分

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】