告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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周りが二度見する美人で高身長で気品溢れる人妻との禁断のH@28歳年上の旦那から寝取った体験談


 

 

達の結婚式で知り合った女性。
僕は当時28歳。
 

身。

 

女の名前は由香、23歳、既に既婚。
 

妻。
可愛いと言うよりも美人だった由香。
 

 

大卒業後に就職した会社の重役と結婚。
玉の輿婚ってヤツ。
 

役が由香を気に入ってコネ就職させたんだとか。

 

の差は28歳というんだから、笑えないですね。
 

香は170cm近く身長があるので強調しなくても谷間が目立つ程の巨乳。
2次会では由香が近くにいたので話をしてた。
 

 

妻なので狙うつもりは無し。
次の日が仕事だったので、2次会が終わったら帰ろうと思っていました。
 

かし、大部分が3次会へ行くようだったので、挨拶をした後エレベーターを待っていたんです。

 

こに小走りで由香がやってきました。
 

タシも帰るから途中まで一緒に行こぉ~」美人さんですからそう言われて嫌な気もせず、終電も無いのでタクシー乗り場まで一緒に歩きました。
聞いてみるとどうやら同じ方向だったので、それじゃ一緒に乗りましょうかって話になりました。
 

 

クシー乗り場には、週末という事で待っている人が沢山いました。
そこでしばらく待っていると、突然由香が気持ち悪いと言い出し、仕方なく目の前にあった漫画喫茶に入りました。
 

とまず由香をトイレに向かわせ、僕はソファータイプの部屋をキープしました。

 

の時は下心があってソファーにしたわけではなく、由香が具合が悪いというので靴が脱げた方がいいかなと思って。
 

かいお茶と冷たい水をドリンクバーのとこで入れていると由香がフラフラしながら歩いてきました。
足取りおぼつかない由香を部屋へと連れて行き、とりあえず寝かせてあげました。
 

 

酔してグッタリとした由香は警戒心もない状態で、セクシーなキャミソール1枚で横たわっていました。
巨乳の谷間が丸見えで、もう少しで乳輪まで見えそうなぐらいでした。
 

くて綺麗な脚には網タイツを履いていましたが、太ももの上の方まで捲れ上がっていました。

 

すがに泥酔した女の寝込みを襲う気にはなりませんでした。
 

れに人妻でしたからね。
由香が寝ているソファーの端に座り、消音状態でTVを見て時間を潰してました。
 

 

1時間ぐらい経過した頃でしょうか、静かな満喫の中で由香の携帯が響き渡りました。
由香は眉間にシワを寄せて唸るだけなので、慌てて僕が携帯を取り出し電話に出ました。
 

しもし?」
「ん?お宅はどちらさん?」
「はい、私○○と申しますが」
「あれ?間違えたかな…おかしいな…」
「もしかして由香さんに電話ですか?でしたら間違えてません」
「じゃ~うちの由香は今どちらに?」一気に険悪な口調に変わった相手は、由香の旦那さんだと分かりました。

 

こで事情を説明して、迎えに来てくれるよう頼みました。
 

初は怪しんでいた旦那も、由香が潰れているという事で心配したんでしょう、ほんの30分ほどで迎えにやってきました。
店の入り口で旦那を待っていると、いかにも金持ちっぽいラフな格好をしたオジさんが現れました。
 

 

違いされたら困るので、僕は直ぐ様名刺を相手に渡し、由香が潰れている部屋へ連れて行きました。
入店時に店員に止められましたが、事情を話すと了解してくれました。
 

2人掛かりで由香を担ぎ、店の外で停まっていたハイヤーに乗せました。

 

の日になり、由香から携帯にメールが入っていました。
 

惑をかけて申し訳なかった」という内容で、今度お礼をさせてほしいとの事でした。
お礼の内容は、由香の自宅へ招待って事らしかった。
 

 

まり乗り気ではなかったですけど、旦那もお礼を言いたいからと言われたので2週間後の金曜日に伺いました。
招待されたのは、広すぎだろっってくらいの部屋数のある超高級マンションの高層階。
 

内の夜景が一望できるほどの大きな窓があり、僕はだいぶ恐縮した状態で食事をしました。

 

那さんもご機嫌で、終始「本当に有難う」と連呼していました。
 

の日、由香は具合が悪かったらしく、滅多に潰れる事がないのに潰れてしまったらしい。
多分生理か何かだろうな。
 

 

れが由香と知り合ったキッカケでしたが、その数カ月後くらいに、由香の存在を忘れかけてた頃にメールがありました。
「あの時の新婚さんに会うから一緒にどうですか??」せっかく誘われたのだからと思い、行くことにしました。
 

束の日、僕はドンペリと焼酎を買って待ち合わせ場所へ向かいました。

 

れた由香は周りが二度見するほど綺麗で、一緒にいるだけで自尊心をくすぐられる思いです。
 

ぁ~にそれ、お酒??」
「シャンパンと焼酎だよ。あぁ~由香ちゃんは飲まないでよ?」
「えぇ~~飲ませてよぉ~~」
「また潰れたら旦那さんに怒られちゃうでしょ」
「大丈夫だもぉ~ん。潰れたらまた介抱してねっ」
「いやいや、1人じゃ重たくて担げないから」
「ひどぉ~~い!イイもん!知らない人に介抱してもらうから」
「はいはい、そうして下さいな。気が付いたら全裸で縛られてても知らんぞ」人妻とはいってもまだ23歳ですから、僕は軽口を叩きながら笑っていました。
 

 

香も楽しいらしく、あ~言えばこう言う状態で変な事を言ってゲラゲラ笑っていました。
当然ですがシャンパンも焼酎も由香は飲み、泥酔はしていないものの酔っ払い始めました。
 

婚の2人は自分が介抱したのを知っているようで、送りは僕に任せる!と由香に飲ませるんです。

 

21時になり、そろそろお暇しようとすると、由香はテンションMAX状態でかなり上機嫌でした。
 

ぇ~もっと飲んで行こ~よぉ~~」
「いやいや、旦那さんに怒られるでしょ」
「残念でしたぁ~今日は出張で御留守なんですぅ~」
「だからってまた電話が掛ってきて、家にいなかったら心配するんじゃない?」
「じゃ~あ…カラオケならイイでしょ?カラオケ行こう!カラオケ!」カラオケではウーロン茶を飲んでいましたが、歌いながら踊りまくるので酔いが回ったらしい。
「ふぅ~…」とソファーにへたり込む姿に、またムラムラしてしまいました。
 

 

ャミソールの上に薄いカーディガンを羽織ってはいるものの、巨乳は見えまくり主張しまくり。
ミニスカートから覗く生足は本当に真っ白で、思わず触りたくなるほどでした。
 

妻だからと我慢を続けたのに、意外にもそれを破ってきたのは由香の方でした。

 

香がトイレに行ったから横になって待っていたんです。
 

ばらくして由香が、音も無くコッソリと戻ってきて、目を閉じている僕の上にダイブしてきたんです。
ダイブ時の衝撃にも驚きましたがそれ以上に、押し潰された巨乳と目の前にある顔に焦りまくりました。
 

 

ちゃ~ダメだぞぉ~~~」
「ちょっ!ちょっ!待て待て!近いって!!何してんだよ」
「由香と遊んでるのに寝てるヤツには…こうしてやるぅーっ!」そんな事言いつつ由香は僕の脇腹をくすぐり始めました。
狭いソファーの上だったので逃げ場も無く、むしろ逃げたら上に乗っている由香が落ちると思い、必死で抵抗しました。
 

めろっ!マジでやめぃ!!」
「うしゃしゃしゃぁ~~!」美人なイメージとは違って、まるで子供のようにジャレてきました。

 

すぐりに耐えきれなかった僕は、由香の脇腹を掴んで逆にくすぐり返しました。
 

きゃぁぁーっ!やめてっ!!あはははははっ!やめてってばぁっ!!」
「お返しだ!この野郎…・どうだ?参ったか?」
「参った!参った!だからやめてっ!!!あはははははっ!!」僕に抱き付く様にくすぐりから逃れ、完全に密着してしまいました。
「もぅ…暑くなっちゃった…・」上に乗ったままそう言うと、顔の距離がもう10cmぐらいの距離で僕の目を見つめてきました。
 

 

メだ…我慢できない…)そう思っていたら、突然由香の手が僕の目を覆いました。
何だ??と思った瞬間、唇に柔らかい感触が伝わってきました。
 

スされた事にスグ気付き、僕は動けずにいました。

 

香はチュッチュッと何度かフレンチキスをしてきて、遂に唇を強く押し付けてきて舌を入れてきました。
 

う僕も我慢なんて無理だったので、その舌にしゃぶりついてしまいました。
ディープキスが始まると上に乗った由香は僕の頭を両手で抱えるようにして、激しくキスを応戦してきます。
 

 

には柔らかい押し潰された巨乳の感触もあり、股間はみるみる内にガチガチになっていきました。
下っ腹に勃起した感触が伝わったんでしょう。
 

ざとギュッと下半身を押し付けてくるような動きになり、最高の気分でした。

 

んなに美人とキスした事すら初めてで、ここ最近は風俗でしかエッチしてなかったので余計に…。
 

い香りのする由香の口の中を、隅々まで舐めまくり、それに応えるかのように、由香も舌を突き出して舐め返してくれます。
10分以上キスをしてたと思います。
 

 

タッフからの「終了ですよ」のコールで2人共ビックリしてヤメました。
もっとキスをしていたい気持ちだったので延長したかったのですが、客が待っているとの事で断念しました。
 

ラオケの廊下を歩いている時、由香は僕の腕にしがみついてきていました。

 

ぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って由香のマンションへ向かいました。
 

クシーの中では由香が僕の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。
その時の僕はというと、かなりの罪悪感で一杯でした。
 

 

ンションに着き部屋に上がった後は、予想に反して本当にコーヒーを入れてくれました。
しかもかなり美味いコーヒーでした。
 

ファーに座って面と向かって飲んでいたんですが、急に恥ずかしくなってきて話題を夜景に移しました。

 

京タワーも綺麗に見えるんだねぇ~と窓の近くに立って見ていると、由香が後ろから抱き付いてきました。
 

うそうなったら歯止めが効きません。
正面から抱き合いながら、またディープキスをし始めました。
 

 

かも今度は巨乳をムニュムニュと揉みながら。
由香は僕の背中や首、後頭部などを撫で回し、最後は股間を摩り始めました。
 

ファーに押し倒し、肩紐をズラしてブラの上から揉みまくりました。

 

のレースで覆われた高そうなブラでしたが、それよりもハリのある巨乳にしか目が行きません。
 

スをしながらブラをずらし、乳首を摘まんでコリコリすると、由香は吐息をもらしながら舌をしゃぶってきました。
しかもジッパーを下ろしてトランクスの上からチンコを弄りながら。
 

 

筋を舐めて鎖骨へ移動し、一気に乳首にしゃぶりつきました。
少し焦げ茶色になった乳輪と乳首でしたが、感度は抜群で、硬くなった乳首を甘噛みしたら背中を反らせながら反応してくれました。
 

乳好きな僕にはたまらん胸で、揉んだり舐めたり噛んだり繰り返していました。

 

ももを脚の間に入れて、下着の上からモモでアソコを圧迫しました。
 

ると小刻みに腰を動かし、僕の太ももにアソコを自ら擦りつけてきたんです。
凄い美人のくせにこのアンバランスで卑猥な積極性に興奮し、しつこいように巨乳を攻めまくりました。
 

 

っと下半身に手を伸ばし始めた頃には、もう太ももでも分かるほどびちゃびちゃの大洪水でした。
直でアソコを触り一気にクリトリスを激しく擦ると、「んあぁっ!だめっだめっ…イッだちゃうっ…。イッちゃぅっ!」と、ビックリするほど簡単にイッてました。
 

 

をガクガク震わせながら絶頂を迎えた姿は、まさにエロの女神様って感じでした。
イッた後は間髪入れずに膣内に指を入れて、中を刺激してやりました。
 

ってっ!だめっ!まってっ!!んやぁあっっ!まってーっ」
「待たないよ、もっとイッてごらん?ここ気持ちイイんでしょ?ほら…」
「イイっ!そこ気持ちイイっ!…・だめっ!またイッちゃうからっ…んはぁっ!イクッ!イックッ!!」グッチャグチャと音をさせながら、今度は深くイッたみたいです。

 

ファーから転げ落ちるほど激しく痙攣しながら、最後は僕に抱き付いてきました。
 

藤鷹のセックステクニックで学んだ指の動き…声を大にしてありがとう!と言いたい気分でした(笑)こんな美人がどんなオマンコをしているのか見たくて、グッタリしたままの由香の下着を脱がせて脚を広げました。
手入れをしていないのか、毛むくじゃらなアソコが目の前に出てきました。
 

 

めぇ…恥ずかしいから…見ないで…」手で隠そうとするので「ダメ!見せなさい」と手をどけ、僕は洗ってもいないオマンコにしゃぶりつきました。
「だめっ!シャワー浴びてないからっ!んはぁっ!!だめっ!汚いでしょっ!んやぁっ…!」問答無用でクリトリスに吸い付き、また指を入れて加藤鷹直伝のポイントを刺激しまくりました。
 

あああああっ!やっ!んっイクっ…」
「またイッちゃうの?」
「あっ!あっっ、はぁっあはぁ!やばい、いくっいっちゃうよ!」
「やらしいなぁ…イキたいの?またイキたい?」
「あんっああっ!やっ…やだっ…ああ…イキたいっ!イキたいのっ!!」
「じゃ~イッてごらん…ほらっ…!」クリトリスに吸い付く僕の頭を両手で押さえながら、由香はまた激しく絶頂していた。

 

らしき液体が少しブシュッと出ていたが、僕は構う事無く指を動かしまくった。
 

すがに立て続けに連続でイッた由香は、余韻に浸っているのかゼェゼェ言いながら動かなくなった。
腰の周りにだけキャミソールがある状態で、巨乳をたゆんたゆん揺らしながら、下半身は陰毛丸出し。
 

 

ているだけで息子がガッチガチになってきたので、僕はジッパーの間からチンコを出した。
寝ている由香の顔に、床にヒザを付いたままチンコを近づけてみたら、気配に気が付いたのか、由香は目を開けるとそのままチンコにしゃぶりついてきた。
 

だ若いからなのか、しっとりとしたフェラではなく、強いバキュームと舌の動きだけのフェラ。

 

れでも巨乳を揉みながら乱れた若妻を見ていると、それだけでイキそうになるぐらい興奮していた。
 

ばらくフェラをした由香は突然起き上り、僕をソファーに座らせて今度は由香が床に座ってフェラの再開。
だいぶみっともないけど、僕は下半身だけ全部脱がされた状態になっていた。
 

 

められながら上半身も裸になると、由香が立ち上がって目の前で全裸になり、僕の上に跨ってきた。
素股のように擦りつけた状態で、互いに激しく舌を絡ませまくった。
 

マンコが酷く濡れているらしく、ローションをつけなくてもスムーズにスライドできる状態。

 

つも風俗でやる動きなんだけど、亀頭が膣付近に来た瞬間、腰を少し動かしてみた。
 

ュルッと抵抗も無くオマンコに吸い込まれると、由香は一瞬仰け反った。
でもすぐにまた舌にしゃぶりついてきて、奥までチンコを吸いこんだ。
 

 

元まで入った時、亀頭に子宮が当たる感触があった。
腰をグラインドさせる由香は無我夢中みたいで、エロエロな女の顔になっていた。
 

手に腰を動かして軽く1回イッた由香を立たせて、一度やってみたかった夜景を見ながらの立ちバックに挑戦。

 

めぇぇ~~見えちゃうからだめぇ~~っ」拒絶するかと思いきや、逆に喜んでるっぽかった。
 

ろからパンパン腰を叩き付け、巨乳を鷲掴みにしながら喘ぎ声を聞いた。
生で入れているせいもあってイキそうになってきたので、カーペットの上で正常位で入れ直した。
 

 

く突き刺して激しく出し入れすると、由香は狂ったように喘ぎまくりながら僕に抱き付いてきてた。
「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あぁぁっ!!」
「イキそうだよ、僕イキそう」
「だめっ…あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅぅっ!」ギューッと膣が締めつけられてきて、僕も堪らずイッてしまった。
 

そうになった瞬間に抜いて、腹の上にドクドクと精子を放出した。

 

奮してたからなのか、精子は巨乳にまで届くほど勢い良く飛び出してた。
 

華なデカい風呂に一緒に入り、お湯に浸かりながらまったりと過ごした。
旦那はさすがにもう若くないから、あんなに硬いオチンチンは久し振りってニヤニヤしてた。
 

 

つもオモチャとか使うから、指とか舐められちゃうとダメなんだとか。
本当はMなのに、年が離れているせいで旦那は由香にかなり優しいらしい。
 

みたいな口調で言われたいのに、ダメっていうとスグやめたりもするってぼやいてた。

 

の日は結局またエッチして、朝6時ごろ近所の目を気にしながら帰った。
 

室にあるキングサイズのベッドの上で、3時間以上も由香と舐めあったり入れまくったりしてた。
幸せはその先も続いた。
 

 

香は完全に僕のセフレになっていて、セフレというか彼女気どりだったけど。
なんと僕に1人暮らしを勧め始め、初期費用はすべて由香が出したほど。
 

すがに月々の家賃は僕が出したけど、家具家電の多くは由香が買ってくれた。

 

タシ以外の女入れちゃダメだからねっ!」それが条件だった。
 

かげで由香は週に1回か2回はうちにやってきて、思う存分エッチしまくった。
まだ若いから激しくヤリたい年頃なんだろうな。
 

 

の時は完全に通い妻状態で、どんどんと淫乱で卑猥になっていってた。
あれから2年半、今でも由香は飽きずにうちに通ってくる。
 

視が厳しいから僕には彼女ができるキッカケもなく、いつまでこの状態が続くのか最近ちょっと不安でもある。

 

タシが旦那と別れたら結婚してねっ!」ここ1年ぐらい毎回のように言うんだけど、子供もいないしそれもアリかなって思う今日この頃。
 



 
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