告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

大学生まで童貞だった俺の童貞喪失不倫体験談(自称:フツメン、他称:低スぺ真面目系クズ)

面目系クズで自称フツメン他称低スぺの俺。
大学1年まで童貞。
 

35歳の人妻との初体験。

 

下ろし。
 

SEXは勿論だがフレンチキスも経験の無い正真正銘の童貞だった。
大学が突然の休講。
 

 

、よくあるのだが・・・。
用も無いのに原宿に行こうとアパートを出た。
 

間は午前11時半。

 

転車で駅までの道を走る。
 

性が目に入ってきた。
俺がずっと憧れていた多賀子さんだった。
 

 

賀子さんは、俺の弟の友人の母親。
俺の母親とも仲が良い。
 

繁に家にも遊びに来ていた。

 

と弟は7つ年が離れてる。
 

0歳ちょいで結婚・出産だった彼女。
若々しい。
 

 

こしギャルが入っている。
ガチでかわいらしい人妻。
 

が理不尽な糞ヤロウで可哀想な話も何度も親から聞かされていた。

 

めて会ったのは自分が小学校の時。
 

れから中学、高校とずっとオナニーのオカズ。
多賀子さんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。
 

 

賀子さんの家までは500メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。
 

そうですね。荷物持ちますよ?」
「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」俺は多賀子さんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
 

 

の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
 

の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると多賀子さんに、「ありがとね~あっ何か冷たいの飲んでいかない?」と言われた。

 

ちろん、断る理由もないしこんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
 

転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。
リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。
 

 

こ座ってて~」ソファーに座って待っていると多賀子さんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
 

が恋愛の事になってきた。

 

兄ちゃんは今彼女いるの?」
「いや、いないっすよ」
「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし」
「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。
 

 

~ん、そうなんだじゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」
「2人ですね。」
「じゃ、エッチしたのも2人なの?」この質問が出たときはすごくビックリした。
 

、同時にものすごくドキドキした。

 

んて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
 

りあえず、正直に答える事にした。
「いや、僕はまだ童貞ですよ」
「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」
「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」
「へ~、意外だな結構、手早そうなのに(笑)」
「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~笑」と、ここで多賀子さんが一息ついてから喋り始めた。
 

 

兄ちゃんさ~私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」
「えっ…」
「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」
「…」
「なんで?なんで?」会話がものすごいベタな感じになってきた。
 

 

んてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。
「多賀子さんの事好きだから。ずっと憧れてた。」それを聞いた多賀子さんは微笑んで「ありがと…嬉しいよ。
」と言ってくれた。
 

 

して「お兄ちゃん、キスした事ある?」と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。
 

ると「私としてみる?」俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

 

して、多賀子さんの顔が俺の顔に迫ってきて唇と唇がチュッと軽く触れた…。
 

して、10回ぐらい軽いキスをした後、多賀子さんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにして多賀子さんはこう言った「もっとエッチなキスしよ」多賀子さんは俺の首に腕を絡ませて舌をからませる激しいベロチュー俺は、初めての快感と、憧れの多賀子さんとの行為に夢心地だった。
 

 

して、多賀子さんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
何て言ったらいいのかな?だっこっていうか座位のような体勢になった。
 

賀子さんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていてずっとディープキスをしていた。

 

チュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく多賀子さんの吐息があたるのがとても興奮した。
 

0分ぐらいディープキスをしていると多賀子さんは耳を攻めてきた腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
 

 

して、攻めの場所は首にチュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
多賀子さんは俺の上に座っているので感じ取ったらしくハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた「ねぇ、ベッド行こうよ。」顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
 

 

賀子さんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時に多賀子さんが抱きついてきて「もう一回、ふふっ♪」と言ってそこでもう1回激しいキス。
 

0秒ぐらいしていたかな。

 

賀子さんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。
 

丈夫だよ私が、優しく教えてあげるから」AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、また美人妻の多賀子さんに手を引かれ階段を上る。
 

 

ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
 

ると多賀子さんがこんな事を聞いてきた。

 

当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」
「俺、多賀子さんの事好きです。俺の初めての人になってください」多賀子さんはニコッと笑って俺の首に腕をからませるとそのまま、俺が上になる様に倒れた。
 

れた後、あらためてポジションチェンジして多賀子さんの上に乗った。

 

して、激しいキスをして今度は俺が多賀子さんの耳と首筋を攻めた。
 

筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに多賀子さんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時に多賀子さんが俺をぎゅっと抱きしめ耳元に口を持っていき囁いた。
 

 

もHちゃんの事大好きだよ。」お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた服の上からおっぱいを揉んだ。
 

まり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。

 

賀子さんが「脱がして」と言ったので多賀子さんの体を起こして着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。
 

ラジャーも♪」多少てこずったものの多賀子さんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって美乳だった。
 

 

もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再び多賀子さんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
 

賀子さんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

 

っんっあっ」胸を攻めている間、ずっと多賀子さんは頭をなでて。
 

っん、いいよ上手だよ」と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能しているとていうか、夢中で美乳を攻めていると多賀子さんが「今度は下も攻めてみて」多賀子さんが腰を浮かしてくれて俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
 

 

して、再び多賀子さんに覆い被さり首筋や胸を舐めながらおそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
 

分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。

 

れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
 

指を入れて動かしてみた。
多賀子さんからさっきより激しい喘ぎ声が。
 

 

賀子さんに「パンツ脱がして」と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
 

賀子さんのあそこに俺の顔を持っていった。

 

性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
 

は多賀子さんに「クリトリスってどこですか?」と、聞いてみた。
多賀子さんは指をさして「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」と、教えてくれた。
 

 

はそこを舌で舐めてみた。
すると、多賀子さんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。
 

ぁはぁ~すごくいいよ」俺は、あそこに指を入れ動かしながら多賀子さんのクリトリスを舌で舐めた。

 

賀子さんの喘ぎ声が激しさを増してきた。
 

い、ダメもぅあぁんっ」多賀子さんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめすると、多賀子さんは多賀子「あぁぁ~」と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり「はぁはぁHちゃん、もういいよぉ」俺は、再び多賀子さんに覆い被さるようにして多賀子さんに1回軽くキスをし「だいじょうぶですか?」
「だいじょうぶ、いっちゃったよ」
「そうだったんだ。気付かなかった。」
「ふふっすごく上手だったよ。」
「本当に?良かった。」
「ちょっと待ってしばらくこのまま抱いていて」1分ぐらいはぁはぁ言いながら体を重ねて抱き合って軽いキスを。
 

 

ると多賀子さんがゴロンと体勢を回転させ上になり俺の耳元で囁いた。
「はぁはぁ今度は私がきもちよくさせてあげる」多賀子さんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
 

筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。

 

めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
 

賀子さんは乳首を丹念に攻めた後、俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
 

 

して、パンツを脱がされ俺のアソコが直接多賀子さんの口に含まれた。
多賀子さんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ激しく上下に顔を動かした。
 

りえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

 

ふっ、Hちゃんかわいい♪」
「いゃ、気持ちよすぎ」
「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」多賀子さんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
 

めぬめした舌の触感気持ちいい。
快感に顔をゆがめていると多賀子さんは「ふふっ、ちょっと横に寝てみて」と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
 

 

ると、なんと多賀子さんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違うていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
 

ロペロと舐め、舌先で突き上げる。

 

して、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
 

は、「ひぃひぃ」と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
 

 

すがにこれには、「あっやばい、いっちゃうよ。」多賀子さんは行為を止め再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。
 

う?すごくきもちよかったでしょ?」
「はぁっはぁっきもちよかった」
「んふふ」多賀子さんは軽くキスをし耳元で囁く。

 

ゃぁ、ひとつになろうか?いれるよ。」多賀子さんは軽くキスをし俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
 

っくり最後まで入ると「これで、童貞卒業だねおめでと♪」と、言い激しいキスをした。

 

して抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
 

き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、多賀子さんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。
 

 

ちゃん、きもちいいよ」2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
 

んだんなれてきた俺は多賀子さんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

 

っんあっあぁっ」俺が下から突き上げるたびに多賀子さんは甘い声をあげる。
 

ースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり多賀子さんの腰をつかんで激しく動かした。
「あぁんっ今度は、上になってみる?」
「はぁはぁっうん。」繋がったまま体を起こし上になる。
 

 

くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。
 

ちゃんいいよ、すごくいいあっ」
「はぁっはぁっ」いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。

 

して、多賀子さんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。
 

っあっあぁ~もっと激しく」
「はぁはぁっ」
「いい~きもちいいよあっあぁっ」
「やばい、いっちゃうかも」
「いいよ、いって、私の中でいって」
「中で出すのはまずいんじゃ」
「大丈夫よぉ~今日は安全日だから~きてぇー中に頂戴~.」
「やばいっ...でる」
「あぁ~すごい、でてるぅ、はぁあっ」多賀子さんの中で俺は果てたそして多賀子さんの美乳で、母親とその子供の様に抱かれながら「Hちゃんすっごいよかったよきもちよかった。

「マジですか?多賀子さんとできてすごく嬉しいです」
「Hちゃん、私の事好き?」
「あたりまえじゃないっすか?大好きです。」
「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」
「…」
「じゃ...これからももっと色々な事おしえてあげるね。」その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされさらにベッドでもう1回戦。
 

 

して、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
 

中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

 

して浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
 

のままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしているとおたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。
お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
 

 

して、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
 

して、明後日また会う約束をして帰宅した。

 

れから2年半ぐらい。
 

でもこの近所の美人妻とはHしている。


 
ん??
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