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不倫にまつわる話。2年目に入り、俺はもう嫉妬心を抑えることができなくなった

不倫にまつわる話。2年目に入り、俺はもう嫉妬心を抑えることができなくなった【イメージ画像2】

 

だ、このときはまだメル友だと思っていた。
 

ール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。
でも、なかなかそこから進展しなかった。
 

 

ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。
さすがに相手は人妻だしどうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。
 

くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。

 

しい時間だった。
 

事をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。
何となく体を寄せ合い、初キス。
 

 

スしてしまうともう止まらない。
お互いの体を確かめるように触り始める。
 

のチンポはもうビンビン。

 

分カウパーでどろどろだったと思う。
 

女の胸を触る。
巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。
 

 

いからよく見えない。
彼女の目がとろーんとしてるのはわかったけど、時間が遅かったのと、これはちとまずいんではないか・・・という思いからその先は思いとどまった。
 

別れのキスをして帰宅。

 

の中が悶々としていた。
 

れから1週間、寝苦しい夜が続いた。
メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。
 

 

場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。
初めて会った日からちょうど1週間後、また会いたいと彼女からメールが届いた。
 

し考えたが、なるようになれと1週間後に会う約束をかわした。

 

週間後、初めて会った時と同じように彼女を車で拾うとそこからドライブ。
 

た会えたね」と彼女。
すごく嬉しそうだ。
 

 

もすごく嬉しい。
助手席の彼女の横顔がまぶしかった。
 

んぽはびんびんだったが、これ以上進んでいいのか、進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。

 

の近くの公園の駐車場に車を止めておしゃべり。
 

く会話が途切れると、彼女からキスを求めてきた。
長いキスの後「移動しましょう」と彼女。
 

 

は迷わず、10分ほど離れたラブホテルに車を走らせていた。
ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。
 

テルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、ニコッと笑ってうなずいてくれた。

 

を降りてフロントへ。
 

目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。
部屋も適当にボタンを押して決めると、手をつないで部屋に入った。
 

 

っと明るいとこに来たね。2週間が長かった」彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。
 

いキスの後、彼女の体全体を確かめるように触っていく。

 

い髪、顔、大きい胸。
 

スしながら一枚一枚脱がしていくことにした。
服を脱がしていこうとすると彼女が小声で「シャワー浴びたい・・・」。
 

 

月の終わりでもの凄く暑い日だったから当然といえば当然。
俺としてはこの流れを中断したくなかった。
 

も汗くさいよ。大丈夫だから・・・」。
 

 

ースリーブを脱がし、スカートを下ろした。
彼女の肌が汗ばんでた。
 

ラとパンティだけにしてまたキス。

 

中にキスする。
 

ラをとると形の良い大きなおっぱいが露わになった。
次はパンティ、結構お尻も大きい。
 

 

ンティを下ろすと素っ裸になった。
「スタイルいいなー、やっと見れたよー、綺麗だね」というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。
 

ャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に・・・。

 

ずかしい程勃起していた。
 

っぽはこれ以上ないくらいのカウパーでぬるぬるだった。
1年以上もご無沙汰だったから無理もない・・・。
 

 

き合ってベッドに倒れ込むとまた長いキス。
初めてだからあまりエロいことはできないかな・・・なんて考えてたけど、もう止まらない。
 

身くまなく愛撫。

 

女のあそこもめちゃくちゃ濡れてた。
 

こが良いのかわからんからとにかく、くまなくクンニ。
彼女の一日の匂いって感じで少しきつかったけどそれもまた愛おしかった。
 

 

普段はこんなに濡れないよー」と言われ、ちと複雑な心境だったが、気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。
「交代ー!」と彼女。
 

女の番だ。

 

から何からキスの雨。
 

ンポを握られ、しごかれフェラチオ。
ぎこちないけどすごく気持ちがよい。
 

 

まで丁寧に舐めてくれる。
久しぶりのフェラにたまらず「ちょっと待って、出る!!」すんでのところで我慢。
 

のチンポ臭かったかなーと思いながら、彼女を見ると「後でまた舐めるね」とニコニコ。

 

う入れて」彼女に促されゴムつけて挿入。
 

常位で合体。
「やっと繋がった・・・」と俺がいうと、彼女もうなづく。
 

 

スしながらピストン。
彼女も気持ちよさそう。
 

ぎながら俺を見る彼女を見てるともう我慢の限界か。

 

慢するためにピストンを緩めると、「私で気持ちよくなって!いって!」と彼女。
 

うこらえきれずにめちゃくちゃに動きまくった。
「いくよ!いくよ」と言いながら射精。
 

 

の射精の瞬間彼女が下で腰を回してたのが印象的だった。
「ごめん、早かった」というと、「気持ちよかったから良いよ」と彼女。
 

だくの俺に優しくキスしてくれた。

 

下手だから・・」
「何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ」そんな会話をしながら休憩。
 

女は以前から俺に好意を持っていたらしいことがわかった。
そんなこと今言われてもな・・・。
 

 

女が結婚する前に出会いたかったな・・・。
なんて思ってると、「これから先もつき合えるかなあ?時間作るから会ってくれる?」と彼女。
 

んと答えれば良いかわからない俺は彼女を力一杯抱きしめた。

 

うこうしてるうちに再度勃起。
 

づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。
「さっきの続きー」というと、俺の乳首舐めながらチンポしごき。
 

 

外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。
ニコニコしながら「かわいいね」と言うとパクッとチンポをくわえた。
 

っきと同じような丁寧なフェラ。

 

分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。
 

度は俺も余裕。
攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める。
 

 

首は感じるのか、声が大きくなる。
彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。
 

々耳を舐める。

 

を舐めたついでに振り返らせてキス。
 

中からお尻のラインがとても綺麗。
初戦でこれはどうかなーと思いながら、四つん這いでクンニしてみることにした。
 

 

つん這いになったは良いが、なかなか足を開いてくれない彼女。
俺がお尻にしばらくかぶりつていると、足が開いてきた。
 

ろじろ見ないでー」と恥ずかしそうに声を上げる彼女。

 

度はあそこからアナルまでゆっくり丁寧に攻める。
 

の味がするようなきもするが気にしない。
「いやん、そんなとこ、だめだって」と言っていた彼女だったが、次第に喘ぎが桃色に・・・。
 

 

持ちが良いのか、お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた・・。
彼女を仰向けにすると足を抱えさせてクンニ。
 

う汗か汁かわかんない。

 

ういれて・・」と彼女はとろーんとしている。
 

がゴムをつけようとしてると、「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」と彼女。
1回目も生が良かったなーなんて思いながら、キスしたまま繋がった。
 

 

女が喘ぎながら、「口の周りびちょびちょだよ」
「全部◯◯ちゃんのだよー」そんなこと話しながらピストン。
まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。
 

合部まるみえ。

 

ごい眺めだ。
 

曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。
「あ、いくっ、いくっ」と小さい声で彼女。
 

 

かさず唇を吸いまくる。
舌をからませながら小刻みに体が震えてる。
 

ったの?」と聞くとコクリとうなずいた。

 

の後座位でまったりして騎乗位。
 

の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。
彼女も汗まみれ。
 

 

きなおっぱいが揺れる。
とても綺麗だ。
 

気持ち良い?」と腰を振りながら彼女が聞いてくる。

 

持ちよいよ。かわいいよ」と俺。
 

旦抜いて次はバックから。

 

女を四つん這いにしてあそこにキス。
 

気汁がでてる。
抜いたのが不満そうだったが、すぐにかわいい喘ぎ声。
 

 

分で動いてみて」と俺が言うと自分で尻を回しながら、尻を動かしている。
「こう?」と振り返る。
 

んてエロいんだろう。

 

り返った彼女の唇を吸う。
 

をからめる。
まずはゆっくりピストン。
 

 

、あ!」と声を上げながら体をくねらせる彼女。
冷房をあまりきかせてないせいか、熱気がすごい。
 

合部から何とも言えないいやらしい匂いが立ち上ってくる。

 

をがっちりつかんで打ち込む。
 

ンパンと汁っぽい音が響く。
汗で手が滑る。
 

 

の汗が彼女の背中に飛び散る。
「もうダメ、またいく」と彼女。
 

女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。

 

回目なのにこれでもかというくらい出た。
 

んか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。
ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。
 

 

ーい」と彼女。
謝りながら、ティッシュであそこと俺の出した物を拭いてあげた。
 

持ちよかったー」
「本当にいったの?」
「なんでそんな事きくのよー」俺は1回のセックスで女性をこんなに逝かせたことがなかったから、ちょっとこの状況は信じられなかった。

 

りがとう」と彼女はチンポにキスをしてくれた。
 

ばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。
「体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか」と彼女。
 

 

っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。
シャワー浴びながらちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。
 

神というと大げさかもしれないがこのときの彼女の裸が一番印象に残っている。

 

呂場でねっとりキス。
 

勃起状態になってきたが、この日は時間切れでこれまでだった。
部屋を出る時「また会おうね」彼女。
 

 

顔が素敵だった。
「うん、またメールするよ」と俺。
 

は夢中になりそうだなーやばいなーと感じていた。

 

ばらくは会ってセックスで十分だった。
 

婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。
セックスは充実してた。
 

 

女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。
自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、一晩過ごせるときはもっと求め合った。
 

の相性ってあるんだなとつくづく感じた。

 

当に相手に気持ちよくなって欲しくて一生懸命セックスした。
 

ちろん彼女もそれに答えてくれた。
会話してても楽しいし、つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。
 

 

初の1年はまあ良かった。
うまく自分をコントロールできてたと思う。
 

も彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。

 

思えば旦那バレせずに彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。
 

はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。
彼女は気を使ってか自分の家の事はほとんど話してくれなかった。
 

 

えない時は俺に嘘をつかないといけないこともあったと思う。
定期的に会ってくれてはいたが、彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの生活にだんだん辛さを感じていたのだと思う。
 

は次第に会っている時と会えない時の自分の精神状態のギャップに耐えられなくなっていった。

 

女もできるかぎり精一杯相手してくれていたが、2年たったある日・・・。
 

めんね、◯◯君のこと前と変わらず好きなんだけど、私これ以上はしてあげれないの。ごめんね」彼女は泣きながら言った。
 

 

れを聞いて涙が止まらなくなった。
自分から別れの言葉を切り出していた。
 

き合って泣いたが、最後はセックスはしなかった。

 

女がアパートの玄関で振り返る。
 

で顔がぐしゃぐしゃになってる。
「忘れないからね」と彼女。
 

 

理に微笑もうとしてる。
涙で彼女が見えない。
 

気でね」と俺。

 

ういうのが精一杯だった。
 

女が帰っていった。
俺はひとり部屋で声をあげて泣いた。
 

 

文すいませんでした。
以上です。
 

の後は辛い毎日でした。

 

場でも彼女となるだけ顔会わせないようにしてました。
 

話することもなく、数ヶ月後彼女は退職。
理由はよくわかりません。
 

 

倫というシチュエーションがスパイスになったのかもしれませんが、自分にとって最高の女性でした。
2年間心に残るセックスばかりでしたが、彼女との初セックスが一番思い出深かったので書かせていただきました。
 

 


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