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高校で書道の人妻講師に手コキされた童貞は下着を精液で汚した秘密の体験


 

 

高校1年生の時、自分でも何故かわからないが選択科目で「書道」を取ってしまった。
先生は佳子という30歳前後の非常勤講師。
 

然学生には書道の授業なんて人気がなく、俺を含め、生徒は4人しかいなかった。
書道の道具って以外にかさばるんだよ。
 

段は邪魔でしょうがなかった。
そんな過疎った書道の授業で、冬のある日、インフルエンザで他の3人の生徒が休み、オレとこの三十路女教師の二人だけの授業になった。
 

道の授業は別館の最上階にあり、授業を受けるもの以外は滅多に人はやってこない。
佳子先生は、「今日はS君一人だし、寒いからストーブのある講師控え室で授業をやろうよ」と言い、オレ達2人は3畳ほどの部屋に入った。
 

生はそばかすがあり美人ではなかったが、B89、W59、H90ぐらいの肉感的なナイスバディな体形をしていて、男子生徒の間では人気があり、「あの先生の事をオカズにして抜く事もある」と言ってたヤツもいた。
控え室でオレはお手本を元に習字を始めたのだが、佳子先生は俺の背後に回り、「ここはもっとこうよ」とか言ってオレの右手に手を添えて字を教えてくれた。
 

ふくよかなおっぱいがオレの肩甲骨あたりに触れ、耳元では若い女の吐息がかかった。
そこそこ美人な女教師の甘い匂いに当時10代の俺は欲情せずにはいられなかった。
 

い生唾を飲み込んだり、すると佳子先生は、「あっ、いまゴクッと唾を飲み込んだでしょ」と言って笑った。
オレは淫らな妄想をしている事を悟られたようで赤面し俯いた。
 

子先生は、「ゴメン、ゴメン。からかった訳じゃないのよ」と言いながらも、やはり嘲笑しているようにオレには思えた。
 

ると、佳子先生は、「じゃあ、これあげるから許して」と言ってハンドバックの中からチョコレートを取り出した。
オレはそれをもらうために椅子から立ち上がった。
 

の時佳子先生の視線がオレの勃起した股間にある事を気付き、一層オレは恥ずかしくなった。
先生はチョコレートを机の上に置き、オレの方に歩み寄ってきて、オレの股間をいきなり触ると、「若いのね」と言った。
 

レは我慢できなくなって先生に抱きついて激しくキスし、爆乳をスーツの上から揉みしだいた。
佳子先生はオレのズボンのファスナーを下げ、パンツの上から指先で巧みにオレの一物を摩った。
 

レはものの2分ほどで(自分ではそう思ったが、数十秒の出来事だったかもしれない)先生の手コキで逝ってしまった。
やがて、佳子先生はオレのベルトをはずし、ズボンを脱がし、オレの前に跪いてパンツも脱がした。
 

レのパンツがすでに精液でべっとり汚れているのを見て驚いたように、「えっ、やだ」と言ってオレのほうを見上げた。
言葉には出さなかったが彼女は、「もう逝っちゃったの?」と言いたかったのだろう。
 

レはその表情に男としてのプライドを傷つけられ萎えた。
佳子先生は興ざめした顔で、ザーメンで汚れたオレのパンツをもう一度元に戻した。
 

人の間に気まずい空気が流れた。
あの時オレが逝ってなかったら、佳子先生はどんな事をしてくれていたのだろうか?もしかしたら、当時童貞だった俺に筆おろししてくれたかもしれない・・・寸前までいったのに、俺が早漏なばかりに・・そんな出来事がトラウマとなり、大人になってからはオレはたっぷり時間を取って前戯を行い、その間は絶対に女にオレのものに触らせないようにしている。
 

戯の段階で女を何回か逝かせてこちらが精神的に優位たってから挿入するようにしている。
本来ならもっと素敵な個人授業だったはずが、早漏のおかげで、とんでもない目に合わされた。
 


 
ん??
これってあの人気モデルの
裏垢?
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嫁と出会えたってホントけぇ…?

 

 

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