告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

オナニーを覚えた息子に母が性教育で近親相姦体験


 
「違うの私はそんな女じゃ な、ぁあぃぃぃい…」世田谷のBBAを調教した結果→www

 
【android】
 > Andoroidで遊んでみる
 
【iPhoneアプリ】
 > iPhoneで遊んでみる

 
【追伸】
何でガラパゴスセレブって、手マンする度に「ありがとうございます」って連呼するんだロ?!

 

 

はじめまして。
人には言えないことをしてしまいました。
わたしは38歳、息子は12歳です。
息子は最近、オナニーを覚えたようで、部屋のごみ箱の中には、精液を吸い込んだティッシュがたくさん捨ててあります。
また、ベッドの下の引き出しに、主人がどっかでもらってきた外国ポルノ(もちろん無修正)を隠し持っていることも知っています。
この間の朝、わたしがトイレに入ろうとしたら、息子が鍵をかけ忘れており、開けたとたん、おちんちんを勃起させてこすっているところを見てしまいました。
なんか、その光景が頭から離れず、わたしも恥ずかしながら陰部が濡れてしまいました。
それがあんなことをした要因になってしまったみたいです。
ある日、あの子が帰ってきたとき、何気なく「おちんちんいじってると気持ちいい?」とたずねたのです。
息子は真っ赤な顔で「知らないよ!」と怒った口調でわたしに言います。
私が「男の子がおちんちんをいじるのはごく自然なことよ」といった感じで、性についていろいろと話してあげました。
そして最後に、「お母さんにおちんちん見せてごらん。ちゃんと教えてあげるから」と口走ってしまいました。
息子はまたしても顔を真っ赤にして立ちすくんでいます。
私は、ベルトを外しズボンを下げ、ブリーフをも下げました。
息子のおちんちんはまだ皮をかぶっていましたが大きくそそり立ち、甘い匂いをさせていました。
私は皮を「ぐい」と引っ張り亀頭を露出させ、ウエットティッシュでカリの部分の恥垢をぬぐいながら「ここはきれいにしなさい」と教えました。
私がグニグニ握っているために、おちんちんはコチコチになり我慢汁がにじんできました。
私は「一回出してあげる」といっておちんちんを数回こすると、息子は「ぴちゅっ」と私の胸のあたりに射精しました。
私の陰部も実はヌルヌルになっており息子の射精がまるで私の膣の中でしてもらったかの錯覚に陥り、膝がガクガクしてしまいました。
息子のおちんちんを見ると射精したにもかかわらずピンピンにそそり立っていました。
おもわず私は口におちんちんを咥えてしまいました。
そして、再度射精に導きました。
私は淫らな動物に成り下がっていました。
2度目の射精の後、私は息子を床に寝かし、自分の下着を剥ぎ取るように外すと、濡れた女の部分で息子のおちんちんを咥えこみました。
私がこすりつけるように腰を振ると私の体内に熱い液体が注ぎ込まれるのを感じました。
ここ数年感じたことのなかった快感です。
それ以来私と息子は下半身の結合を欠かさず行うようになってしまいました。
頭では絶対にしてはいけない事とわかっているのですが、私の女の部分が言うことを聞きません。

ん??
これってあの人気モデルの
裏垢?
⇒ https://goo.gl/xsQkyt
 

 


 

やっほほい、ほいwww



 
【android】
 > Andoroidで遊んでみる
 
【iPhoneアプリ】
 > iPhoneアプリで遊んでみる

 
母性愛ワールドカップと言う名の コークスクリュー ゴーーール を決められてしまったwww

 

 

超絶!


ちんこ 験談
あっ、会員が1,000 人を突破しています アフィリエイト
公式サイト(PCMAX 18禁)
 
慎重派の方はこちら(PCMAXの実態についてまとめられています)
 

 

人気の記事一覧

2018年 読了時間:約 2分

2018年 読了時間:約 5分

2018年 読了時間:約 5分

【NEW!!】2018年 読了時間:約 3分

今 読まれている記事!

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】