告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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性欲が強い妻をだんだん満足させられなくなってきている自分…他人にカラダを奪われて、私より大きなオチンチンで突かれるのが好きとまで言われ…でもそれでも私を愛していると妻が言う(その12)


 

 

そっち向きじゃなくってこっち側から。おちんちん見えないでしょ。」
「・・・」シックスナインから妻が身体を起こした体勢になります。
 

 
「さすがに、おちんちん萎んじゃってる。自分で触っちゃだめよ。」
「うん。」膝立ちになると妻の性器が下を向きます。
 

 

性欲が強い妻をだんだん満足させられなくなってきている自分…他人にカラダを奪われて、私より大きなオチンチンで突かれるのが好きとまで言われ…でもそれでも私を愛していると妻が言う(その12)【イメージ画像1】

 
 
 
赤く濡れそぼった陰唇があらためて卑猥です。
 
性欲の強い女のあそこは、形だけでもやはりいやらしい・・・実感です。
 

 
引き締まった長い太腿を開いて腰を下ろして来ます。
 
顔のすぐ上に、熱を帯びた、性器が差し出されました。
 

 
セックスをした直後の性器です。

 

あの時はもっとひどかったのだろうか・・・太いモノで一晩中かき回された後、どんなオマンコになっていたのだろう?あの時、そういうつもりで、よく見ておけば良かった・・・口には出さないものの、初めてはっきりと、妻の性器に、再度、浮気の巨根が挿入されることを望んでしまいました。
 

 
「舐めて・・」目の前に精液があるとさすがに抵抗があります。
 
初めてでした。
 

 
「中出しされたオマンコ舐めて・・」妻が何を想像しているのか分かります。
 
きっと、西脇に使われたオマンコを私に舐めさせているつもりです。
 

 

性欲が強い妻をだんだん満足させられなくなってきている自分…他人にカラダを奪われて、私より大きなオチンチンで突かれるのが好きとまで言われ…でもそれでも私を愛していると妻が言う(その12)【イメージ画像2】

 
 
 
そして私が浮気を怖れていることを意識して言うのです。
 
「ね、美歩、浮気って冗談だよね?」
「フフーン、どう思う?」
「してないよね?」
「してたら?浮気してたら、どうする?あそこ舐める?」
「やだ・・・」
「ほら、たーくんの、もう勃起し始めてる。美歩の浮気想像してるの?西脇君みたいに巨根の男の子にされちゃってるかもね?」
「・・ん・・・」
「自分で触っちゃだめ。」意を決して、糸を引いたままクリや陰唇に粘り付く精液に舌を這わせます。
 

 
すぐに、刺激のある、精液の味がしました。

 

ハアア・・・気持ちいい・・・舌入れて・・・」軽く閉じた陰唇に舌を差し込みます。
 

 
「アアアアン・・・・」多量の液が濃厚な感触です。
 
「おいしい?中に出されたばっかのオマンコ。」
「・・うん・・」
「ねえ、カチンカチン。こんな変態なので勃起していいの?」私を言葉でいたぶりながらも、膣口に舌を差し入れると、感じているようです。
 

 

膣が締まっています。
 
まだ奥に精子が沢山あるのでしょう。
 

 
「たーくん、ここ、浮気しちゃったオマンコなんだよ。他の男に中出しされたんだよ。」私の髪を掴みながら、太腿に力が入るのが分かりました。
 

 

「口開けて。」割れた腹筋に緊張が見えました。
 

 
出そうとしているのです。
 
「出すよ・・いい?」
「うん・・」
「んっ・・・」ブジュッブジュッ・・次の瞬間、ドロッと垂れてきました。
 

 
「吸って。」しゃぶり付きました。
 

 

「べろも入れてかきだして。」そう言いながら、勃起したクリを鼻に擦ってきます。
 

 
すごい量です。
 
「沢山出てくるね・・ねえ、たーくん、これ誰の精子なの?・・・」
「んんっ・・・」
「浮気の精子よ・・・」
「ん・・ハアア・・・ンア・・・」ジュルジュルと出てきます。
 

 
「美歩、浮気して中出しされたの。このオマンコに・・」ずっと昔のことなのについ最近の浮気のような雰囲気で言います。
 

 

日美歩がさっきまで会ってたと思って・・・たーくんがちゃんと美歩を犯せないから浮気しちゃったの。すごい激しいセックスされたの・・・」
「んん・・・」指で開きながら、わざと緩めた膣口を見せつけます。
 

 
「まだ赤いでしょ、彼の大きかったから開いちゃってる。ガバガバでしょ?」
「うん。」
「誰の精子なの?」
「他の男・・・」
「おいしい?」
「・・うん・・」
「グチャグチャにされて、中出しされたの。たーくんに舐めさせるように言われたの。全部飲んで。舐めてきれいにしなさい。」シックスナインの体勢になって、狂ったようにお互いの性器を舐め合いしゃぶり合いました。
 

 

もう夜が明け始めていました。
 
翌日は土曜日でした。
 

 
昼すぎまで寝て、起きても暇な一日です。
 
しかし、2人でいると、ぎこちない雰囲気です。
 

 
昨日の朝は逃げるように出勤してしまい、遅くに酔った振りまでして帰宅したので、妻の告白そして私の告白の後、正気で向き合うのはほぼ初めてです。

 

ついつい、昨夜の妻を思い出して興奮したり、妻の話の中の西脇を思い出して胸が苦しくなったりと感情が入り乱れては、無口になってしまいます。
 

 
明るくあっけらかんと、出来ないのが弱いところでもあります。
 
新聞を読みながら、妻の方を伺います。
 

 
椅子に座ってテレビのゴルフ中継を眺めています。
 
ピチピチに締まったジーンズの腿やお尻が妙に気になってしまいます。
 

 

脚は閉じているもののその股の間にある性器のことを考えてしまいます。
 
私以外の男に徹底的に開かれたその性器・・・浮気の中だし精液を私に舐めさせたいというその性欲・・・知らず知らずのうちに勃起がよみがえってきます。
 

 
「たーくん、お昼どうする?」
「どこか行く?」
「作ってもいいわよ。」
「なんかあったっけ?」
「簡単なのでいい?」
「いいよー何でも。」
「そう・・」こんな会話をしていても、妻のTシャツを膨らませる乳房がなまめかしく思えてしまいます。
 

 

ラをしていないでいるのは家では珍しくもないのですが、もう気になって仕方がありません。
 
ただ結婚前に一回浮気をしたというともすると忘れていた意識から、他の男の巨根でメチャクチャにされたことのある肉体なのだと、あらためて再認識する事が、日常の中にいる妻を、激しく性的なものに変えました。
 

 
ちょっとした仕草・・例えば少し屈んで床のものを取るだけで、立ちバックで西脇に犯されているときの妻を想像してしまいます。
 
少し伸びをして胸を張る仕草も、西脇の太いモノをめり込まされて、絶頂を繰り返したときはこんな風に背中を反らせたのだろうかと、妄想が膨らみます。
 

 
コップの水を飲むその唇は、かつて巨根をくわえ込んで、精液を注がれたのです。

 

しかし、妻はそんな妄想ではなく現実の記憶として西脇とのセックスを抱えたまま、私と長い間生活してきたのです。
 

 
私の心の中など分からないかも知れません。
 
同時に私にも妻の心の中は分かりません。
 

 
もやもやとした欲望や、不安の気持ちが押さえきれなくなります。
 
どういう風に自分の気持ちを伝えたらいいのか、分からないままでしたが、思い切って切り出してみました。
 

 

「昨日の・・みたいの、変かな・・」
「え?」
「昨日とかおとといの、エッチだった。」テレビから目を離してこちらを向きます。
 

 
「たーくんも話してすっきりしたでしょ?」自分の浮気ではなく私の寝取られ願望のことを言います。
 
首をかしげて微笑みます。
 

 
少しイタズラな感じです。

 

もうあなたのの嫉妬心で乱れた興奮を知っているわよ、という笑顔です。
 

 
昨日妻に何度も「変態君」と言われた事が気になっていました。
 
本当に変態だと蔑まれているのではないか・・・「美歩、いやじゃない?」
「うん。ああいうの、結構いいかも。エッチよね。たーくん沢山出したし・・・ね?」
「うん、全部出た・・・」
「あんなに出たの初めてじゃない?」
「そうかも。美歩もいけた?」
「気持ち良かったよー。」
「よかったー。」
「ああいうの、またしたいの?」
「美歩は?」
「いいわよ。」
「美歩は、そんなにしたい訳じゃないの?」
「たーくんが興奮するならいいけど。」
「美歩は興奮しないの?」
「するわよ・・・」妻の気持ちが分かる気がしました。
 

 

去の浮気の詳細を話してしまうのは、すっきりしたのでしょう。
 
とても他人には言えないようなマゾな性癖や巨根願望も話してくれました。
 

 
私を嫉妬させるのは興奮するし、それなりなのかも知れません。
 
私には刺激が強すぎる妻の淫らな過去は、私にとっては新鮮な驚きですらありました。
 

 
しかし妻にとっては古い記憶を蘇らせるだけで、新しいものは何もないのです。

 

妻はいくら過去の話をしても、巨根に貫かれたその感覚は得られないのです。
 

 
膣をはち切れんばかりに押し広げた巨根の記憶で欲情したとしても、代わりに目の前にあるのは、私の慣れ親しんだ、小さなものなのです。
 
妻はそんな過去を語りながら、現実に得ることの出来るセックスが貧弱であることで、みじめにすら感じていたとしても、理不尽とは言えないかも知れません。
 

 
しかし、そのことには、触れずにおきました。
 
気になってしまったことを聞いてみたくなりました。
 

 

浮気をしたのも、激しいセックスで私とするより気持ち良くなったのも分かったのです。
 
傷付きますが、昔のことです。
 

 
ただ、何故わざわざ、あいつが見ているわけでもない、ホテルに入ってまで、西脇の言いつけ通りに、シャワーも浴びずに汚れた肉体を私に舐めさせたりしたのか。
 
私を辱めることをあえてしたかったのでしょうか?多分そうかも知れません。
 

 
しかし、何より私の中でひっかかっていたのは、昨日私の中で生じた疑いの心です。

 

そんな私に想像も付かないような、淫らで侮辱的な行為を、急にしたくなるはずがない。
 

 
あの日の前からあいつと出来ていたのではないか、たった一回あの日にやられたのではないのではないか、という疑いです。
 
何ヶ月も前から私に隠れて会い、調教のようなセックスをされ、淫乱な肉体にされていたのではないか?だからその日あんなに卑猥で侮辱的なことを私に対してすら行ったのではないか?疑い出すと、すぐに、ほとんど確信のようになってしまいます。
 

 
「ねえ一つさ・・聞きたいんだけど。」
「なーに?」テーブルに肘を突いたまま顔を手に載せて、首を傾けます。
 

 

メン、こんなのにこだわって・・変なんだけど・・・」
「え、なあに?」
「・・あいつに言われてたから、あんなことしたの?」
「あんなことって?」
「・・シャワー浴びないの。」
「それは、ごめんね。・・・だけど、まだそんなのにこだわってるの?」
「だって・・」
「言ったとおりよ、そうしてみたかったのよ。」
「あいつのとこで、シャワーさせて貰えなかったのは、しょうがないけど・・僕とホテルに入ってからだってお風呂入れたのに・・」
「それが気になるの?」
「気になるっていうか・・」
「納得できない?」
「うん・・」
「美歩がそんなことしたがってたっていうことが想像できないってこと?」
「そう・・」
「どうして欲しいの?説明すればいいの?」
「・・・」
「西脇君に言われてたからっていうのは本当よ。」テレビを消してダイニングテーブルを離れ私の反対側のソファーに来ました。
 

 

長い脚を見せつけるようにジーンズの脚を組みます。
 
静かな午後です。
 

 
その分だけ緊張が高まります。
 
どう切り出したらいいのか分かりませんでした。
 

 
「・・・・」
「たーくん、これもう始まってるの?」
「始まってるって?」
「エッチ。・・」
「・・・」
「そういう話もっと聞きたいの?」
「・・ちが・・・」
「立ってるし・・ね?」まだ寝間着の私の股間を指さして言います。
 

 

少し意地の悪いような、微笑みです。
 
いつの間にか、テントが張って丸見えでした。
 

 
「プレイ」のつもりではなかったのに、気付かないうちにもう勃起してしまっていました。
 
西脇という言葉を妻が口にするだけで私の欲望のスイッチが押されてしまうのです。
 

 
「そうじゃなくて・・・。」
「じゃあ、たーくん、怒ってるの?」首をかしげて媚びるように少し甘えるように聞きます。
 

 

視線は私の目と股間を見比べながら、私の反応を操るみたいです。
 
「そうじゃないけど。だけど、美歩が・・・」
「傷付いてるの?」眉をひそめて、さも、同情するかのような困った表情をして見せます。
 

 
中出しされ続けた妻111213141516171819202223
 

 

 

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