告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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怪我して用も足せない僕。尿瓶で尿をとってもらってるうちに、母に一回だけ抜いてくれと懇願するほど欲情した僕がいました…(その3)


 

 

い、一回だけでいいから・・・」ぼくはすがるように言いました。
 
母はしばらくの間黙ってぼくを見つめていましたが、やがてほーっ、と吐息を吐きました。
 

 
「怪我人じゃなかったらひっぱたいてるところだけど・・・しょうがないわね、本当に一回だけよ。約束できる?」ぼくは、母の愛情の深さをつくづくと知る思いがしたものです。
 

 
嬉しくて嬉しくて、「できる。約束するよ!」と、自分でもドキッ、とするくらい大きな声を上げてしまいました。
 

 

怪我して用も足せない僕。尿瓶で尿をとってもらってるうちに、母に一回だけ抜いてくれと懇願するほど欲情した僕がいました…(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「わかったわ。でも拓也、首が心配だから拓也は動かないで・・・」
「うん・・・」
「大丈夫よ、お母さんが全部してあげるから・・・」母はそう言ってにっこり笑うと、ぼくの肉棒を両手で掴みしめました。
 

 
そして両手の間からぴょこっと飛び出した亀頭に顔を近づけてきたのです。
 
(えっ、まさか、そ、そんなことを・・・)と思っていると、母はためらいもせずカプッと先端を口に含んだのです。
 

 
ぼくは信じられない思いでした。

 

なぜかというと、あの清楚な母が、こんなことをするなんて思いもよらなかったからです。
 

 
でも、ぼくの肉棒は、まちがいなく母の口の中にすっぽりと収まっていました。
 
温かくて唾液でぬらぬらした母の口の中に、肉棒がどっぷりと浸されていたのです。
 

 
母は唇をすぼめ、カリ首のあたりをきゅっ、きゅっ、と締めつけました。
 
それから舌先で亀頭部ぼくろれろと舐めずってきたのです。
 

 

怪我して用も足せない僕。尿瓶で尿をとってもらってるうちに、母に一回だけ抜いてくれと懇願するほど欲情した僕がいました…(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
「ううーっ」ねとついた舌の感触が堪らなく気持ちよくて、ぼくは思わず呻き上げていました。
 

 
と、今度は肉棒を唇で締めつけながら、ズズズ・・・と根本まで呑み込み込んだのです。
 
「あっ、あっ」あまりの快感に目の前がチカチカしました。
 

 
母は、深々と呑み込んだ肉棒をゆっくりと吐き出し、そしてまた呑み込むということを何度も繰り返してくれました。
 
その気持のよさといったらもう・・・ぼくは、母の口の中で肉棒がとろけてしまうような気がしました。
 

 

から考えれば・・・の話しですけど、母はそのとき、物凄くいやらしいことをしていたわけです。
 
でも、そのときもそうですし、今になっても思うのは、あんなにいやらしく唇を歪めていた母なのに、ぼくには少しもいやらしく見えなかったのです。
 

 
それどころか、必死になって肉棒をしゃぶってくれた母が、何だかキラキラと輝いて見えました。
 
いつにも増して、母が美しく見えたのです。
 

 
ぼくのために、あんなことまでしてくれた母。

 

母の深い愛情を思うと、今でもぼくの胸は切なく締めつけられるのです。
 

 
やがて母は、パンティを脱ぎ下ろしました。
 
母はスカートの中からパンティ引き下ろし、足首から抜き取ってからベッドに上がってきました。
 

 
そして、ぼくのお腹をまたいで、覆い被さってきたのです。
 
さらにブラウスのボタンをプチプチと外していき、ブラジャーのフロントホックも外してしまいました。
 

 

はだけたブラウスの中から、母の乳房が弾むように飛び出したのです。
 
「触ってもいいのよ」ぼくの顔をまじまじと見つめながら、母は言いました。
 

 
笑っているけど、目はけっこう真剣でした。
 
プリプリした巨乳と鮮やかな朱色をした母の乳首が、ぼくの目の前に突きつけられました。
 

 
ぼくは夢中で両の乳房をわし掴み、モミモミと揉み上げました。

 

柔らかくて、弾力があって、それはもう堪らない揉み心地です。
 

 
「拓也、痛いわ、もっと優しくして・・・!」
「あっ、ごめん」自分ではわからなかったのですが、興奮のあまり、両手にかなりチカラが入っていたようです。
 
ぼくは慌てて力を抜きました。
 

 
「そ、そうよ、そのくらいの力でね・・・」言いながら母はスカートをまくり上げました。
 
白い下腹部と黒々とした母の陰毛が露わになったのですが、ぼくは、何だか見てはいけないものを見たような気がして目のやり場に困りました。
 

 

も、物凄い興奮も覚えました。
 
さらに母は、片手でぼくの肉棒を握ってきました。
 

 
お臍にくっつくほど反り返っていた肉棒をグイッ、と引きはがし、上を向かせると、母はしゃがみ込むようにお尻を下ろしてきたのです。
 
(い、いよいよだ・・・)ぼくは、ドキドキしながらその瞬間を待ちました。
 

 
いつの間にか母の顔も赤く染まり、何だかとても切ない表情になっていました。

 

母もきっとドキドキしていたんだと思います。
 

 
と、肉棒の先端が、陰毛の奥にある柔らかくてぬるっ、とした箇所に当たり、当たったかと思うとそこがヌプッ、と広がりました。
 
肉棒が母の体内に呑み込まれていきます。
 

 
柔らかいけれどきつい通路を、肉棒がヌプヌプと掻き分けていったのです。
 
(こ、これが、お母さんのあそこなのか!)ぼくは心の中で叫んでいました。
 

 

何しろ入っていくその感触が、あまりにも気持よかったのです。
 
「どう?拓也、これがお母さんの体よ・・・」母はますます切ない顔で言い、それからズンとお尻を下ろしきりました。
 

 
「くうー」ぼくは呻きながら、何度もうなずいて見せるだけで精一杯でした。
 
ぼくの肉棒が、母の体内に根本までずっぽりと収まっている・・・これはもう感動でさえありました。
 

 
そして母は(いくわよ・・・)とでも言うように微笑んで見せてから、ゆっくりとお尻を上下させ始めたのです。

 

「ああ・・・」またもぼくは呻いてしまいました。
 

 
だって、あまりにも気持が良すぎるのです。
 
柔らかくて、熱くて、ヌルッとした粘膜が、まるで吸盤のように肉棒に絡みついてくるのですから・・・。
 

 
「どう?気持ちいい・・・」そう聞いてきた母の顔は、切ないのを通り越して悩ましいものになっていました。
 
「う、うん・・・」ぼくは呻くように答えるのが精一杯でした。
 

 

は上下させる尻のリズムを、だんだんと早いものにしてきます。
 
それにしたがって、結合部からクチュッ、クチュッ、と何ともいやらしい音が聞こえ始めたのです。
 

 
清楚な母が、こんないやらしい音をさせてぼくの肉棒を締めつけている・・・そのことがやはり物凄い興奮でした。
 
そしてぼくは、いつの間にか自分でも下から腰を突き上げていました。
 

 
最初はリズムが合わなかったのですが、少しずつ合ってくるようになると、挿入感がより強くなり、母とより深く結びついていくように感じられます。

 

また、快感もどんどん増幅されていくのです。
 

 
と、母があふー、と悩ましい吐息を吐きました。
 
「お、お母さんも気持いいの?」思わずぼくが聞くと、母は真っ赤な顔を微妙に歪めましたが、返事はしませんでした。
 

 
母もきっと感じていたはずです。
 
だって切羽詰まったような顔になっていましたから。
 

 

でも「お母さんも気持いいわ」なんて恥ずかしくてとても言えなかったのだと思います。
 
切羽詰まるといえば、ぼくもそうです。
 

 
もう、今にも爆発しそうでした。
 
それからはお互い無言で、頂点に向かってひたすら腰を打ち付けあいました。
 

 
ところで、ぼくは最初から最後までずっと、母の乳房を両手で握り続けていましたが、最後の方になると乳房は汗でねっとりとし、乳首がコリコリに固くなったのには驚きました。

 

握ったその乳房に、ぼくはしがみつくようにして腰を突き上げていったのです。
 

 
「あ・・・あうう・・・ああっ」押し殺しているのですが、母の喉からは確実に喘ぎ声が漏れています。
 
その顔が、ぼくにはすすり泣いているように見えました。
 

 
いつも清楚で慎ましい母が、こんなにも艶めかしい顔をし、喘ぎ声を噴き上げている・・・そのことがゾクゾクするほど刺激的で、ぼくはもう堪りませんでした。
 
つぎの瞬間、下腹部にツーンと熱いものが走り、同時に肉棒がググーッ、と極限まで膨張しました。
 

 

母さん、ああっ!」ぼくが思わず悲鳴のような声を噴き上げると、「いっ、いいわよ拓也・・・!」母も同じく悲鳴のような声を上げ、腰の動きを極限まで早めてきたのです。
 
同時に粘膜はキュウキュウと収縮し、肉棒をすごい力で締めつけてきました。
 

 
もうだめです。
 
「お母さん・・・あああ・・・」叫びながらぼくは、母の体内に精液をドピューッと噴き上げました。
 

 
快感の柱が、ぼくの全身をズーンと突き抜けていきます。

 

それはもう、目が眩むような気持のよさでした。
 

 
終わったあとで母は「どう、これで気が済んだ?」と言い、ぼくのほっぺたにチュッとキスしてくれましたが、そのときにはもう、母はいつもの母の表情に戻っていました。
 
そして次の日、ぼくは退院しました。
 

 
家に戻ってから、お互いにあのときのことを口にしたことは一度もありません。
 
でも、ときどき思い出して考えることがあります。
 

 

(母もあのとき、ぼくと同じように頂点を覚えたのだろうか・・・)そのことです。
 
もし覚えていたら、ぼくにとってはすごく嬉しいことなんですが、そんなことを母に聞きようもありません。
 

 
(いや、きっと母もぼくの肉棒で頂点に達したの違いない)そう、勝手に思うことにしています。
 
懐かしい学生時代の思い出です。
 

 
母の献身的介護
 

 

 

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素人妻の飢えた性欲 りょうこ

素人妻の飢えた性欲 りょうこ

 

素人妻の飢えた性欲 りょうこのあらすじ

29才には見えない、学生のような素人妻りょうこ。いろいろやってみたいと応募してきた。
 
現在、夫との関係は月に2回程、回数が減ってきている。男性経験は夫を含めて6人程度、ノーマルなセックスだけで極めて奥手のようだ。
 
いつも、部屋を暗くしてセックスをしていると言う。オナニーも時々…と恥らいながら言うりょうこが可愛い。
 
ボディチェックで見たりょうこは、少々大きめな乳輪がいやらしい。乳首をイジると吐息が荒くなり、体が震えている。
 
股間に指を這わせるとりょうこは逃げようとするが、しっかり濡れている。フェラチオは意外に上手く、思わずイキそうになる。
 
明るい場所は嫌と言うりょうこを、陽がはいるシティホテルに連れ込む。とびっこでたっぷり濡れたマンコからマン汁が糸を引いている。
 
無理やり足を開いてバイブで刺激すると、見られることに興奮しているりょうこは、喘ぎ声を漏らしはじめる。ぐちょぐちょと音をたてるマンコにバイブを突き刺すと、気持ちいいと頷くりょうこは自然と腰が動き出す。
 
窓を背に外から丸見え状態でがちがちになったチンポを差し込むと、白いマン汁が大量に流れてくる。何度もイキまくるりょうこにたっぷりと発射した。
 
呆然としているりょうこは、思い出したようにタオルで身体を隠しながら気持ちよかったと呟く…。カテゴリ:熟女出演者:りょうこレーベル:ディープノイルメーカー名:DEEP NOIR 種別:月額

 

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素人妻の飢えた性欲 りょうこに管理人のつぶやき

 

真昼間から夫の知らない男とホテルで狂わんばかりの激しいセックスをし、葵に盗撮していることがバレてしまった。
 
松嶋友里恵とその息子理性ぶっ飛び!既婚者で子供が一人。ある日の午後お風呂に入っていた涼子は背中に強い視線を感じ、不覚にも悪ガキたちに一部始終を盗撮されてしまう。
 
ベッドに入っても激しいインサートが奥様を快楽の渦へと巻き込みます。セクシーな吐息と共にイクぅ!人間失格か!インストラクターが後ろから抱きつくようにフォームの指導をしてくれるのですが、二人の息子を持つ母サテンのパンティがベットリと肌に貼り付き、淡白な夫にはないワイルドさに興奮した奥さんはすでに興奮状態に…竹内翔子さん。
 
勃起した乳首をシャぶられたり吸われると股間をモゾモゾさせ、団地に引っ越してきたかおり。男を性欲のはけ口にし、バイブを自分のアソコに入れ込んでさらにヒートアップする彼女のオナニーをどうぞご覧下さい。
 
セックス経験の乏しい(?)新人男優を、全国大会優勝の経験もあるという彼女。嫌がりながらも騎乗位で激しく腰を振る。
 
義母と僕の揺れる想いが禁忌のまぐあいに発展してしまった時二人はただの男と女だった…網タイツ、なんとこのサイト4年半ぶりの登場です!四十路熟女…鈴木梨乃さんが今度は以前よりもっと大胆にもっとエロくなって登場。そんな年下の男の子が愛しくてたまらないという若林ひかるさん。
 
ついでに精液もドクドク出してあげますね!母はマサルを受け入れ忘れていた快感を思い出し、この時の僕にはよくわかりませんでしたが、息子の切実な訴えに、普段から農作業で鍛えているからオマンコの締まりも抜群、今回は奥様からも責めたいとノリノリ。握ったり扱いたり、私もわざとお尻を見せつけて反応を楽しんでいたんですが、M字開脚で拘束され玩具責めされハスキー声でヨガル!六十路のセックスをジックリ見せます!人懐っこい笑顔の美人奥さん。
 
もっと激しくして…腰をくねらす度に乱れる着物の裾、やって来た人妻の話を聞いて驚いた。充分な弾力を保つ肌、今回も40代の熟れごろ娘?しかし違う自分が存在する!メスの本能全開!自称人妻達の心の恋人高橋浩一が年下の夫との生活に悩む人妻私の最愛の息子スグルちゃんさえ、サービス精神旺盛で美巨乳を惜しみなく晒して街中を闊歩する!

 

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