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ばくち狂いでしょーもないオヤジ、そのオヤジを助ける母…。母のむっちりした肉体はまだまだ売り物になるみたいで、ソープで働いてるって聞いてもなんの疑問もなかった(その1)


 

 

のオヤジはどーしょもないオヤジで、バクチと酒で給料をみんな使っちまう。
 
結婚したての頃は普通だったらしいんだけど、結婚十年後くらいからのめり込んだらしい。
 

 
何かきっかけがあったのか、もともと意思の弱い性格なのかわからないけど、そんな生活が二十年ほど続いて、今ではアル中で体を壊して入院しちゃってる。
 
まあ、自業自得ってやつだ。
 

 
困ったのは俺の母だ。

 

ばくち狂いでしょーもないオヤジ、そのオヤジを助ける母…。母のむっちりした肉体はまだまだ売り物になるみたいで、ソープで働いてるって聞いてもなんの疑問もなかった(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
お金が家に入らないから、最初は内職していたんだけど、そのうちに俺が弟の面倒をみられるようになると、弟を俺にみさせて外に働きに出るようになった。
 

 
俺は、俺と弟を育てるために母が必死で働いているのを知っていたから、文句も言わずに弟の面倒をみた。
 
俺は、こんなクソオヤジと別れちゃえばいいのに、と何度も思った。
 

 
しかし母は別れなかった。
 
母子家庭っていうのは、どうしても世間から白い目で見られる時代だったから、母はたぶん、俺たちをそういう境遇にしたくなかったんだろうと思う。
 

 

まあ、クソオヤジだったけど暴力ふるわないだけまだよかった。
 
で、俺が高校3年のときだ。
 

 
あいかわらずオヤジは酒ばかり飲んでる。
 
もうその頃には会社もクビになってて、オヤジは朝から酒を飲み続けていた。
 

 
母はおれと弟のほかに、オヤジの酒代まで稼ぐために外で働いていた。

 

ばくち狂いでしょーもないオヤジ、そのオヤジを助ける母…。母のむっちりした肉体はまだまだ売り物になるみたいで、ソープで働いてるって聞いてもなんの疑問もなかった(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
だけど、その頃になると母は妙に金を持っていた。
 

 
それまで質素すぎて惨めなくらいだった食事が、贅沢とまではいかないが栄養たっぷりなものに変わった。
 
俺や弟に、小遣いまでくれるようになったんだ。
 

 
母がどこで働いているか知らなかったけれど、働き場所を変えたな、てのはわかってた。
 
でも、まさかソープで働いていたなんて想像もできなかった。
 

 

乏だったけど母はすごく優しくて、俺や弟に愛情を注いでくれた。
 
どこから見てもいいお母さんだった。
 

 
そんな母がソープで働いていたんだ。
 
俺や弟を養うために。
 

 
だけど、ソープ嬢としての母と対面したときはすごいショツクだったくせに、めちやくちや興奮した。

 

普段は質素すぎる服を着て、化粧っけもなかった母が、あまりにもあでやかに変身していたからだ。
 

 
その日、高校3年の俺が学校から帰ると、いつものようにクソオヤジが酒をのんでヘロヘロになっていた。
 
俺はその姿をみるだけでイライラした。
 

 
いつもイライラしていたけど、その日は特にむかついた。
 
オヤジもそれを察しておれにからんできた。
 

 

何の甲斐性もないくせにプライドだけは高いから始末に悪い。
 
俺は初めてオヤジに手を出した。
 

 
もう高校3年だし、腕力だってオヤジよりあった俺は、簡単にオヤジをのしてしまった。
 
するとオヤジは泣きながら俺に謝ってきた。
 

 
「悪かった、勘弁してくれよ、なあっ・・・」ろれつの回らない舌で、涙さえ流しながら謝ってくる。

 

俺に家を追い出されると思ったのかもしれない。
 

 
そんなオヤジの卑屈さが俺は堪らなかった。
 
おやじを見ているだけでみじめになってきた。
 

 
今までたまっていた怒りが体の中でふくらんでくるのを感じた。
 
だが、この怒りをオヤジにぶつけたら、俺はオヤジを殺してしまうかもしれない。
 

 

れで俺は家を飛び出した。
 
この怒りをどこで発散させようか・・・考えた末に俺はソープに行くことに決めた。
 

 
怒りを精液とともに吐き出してしまおう。
 
そう思った。
 

 
それが一番おだやかな解決方法だっと思った。

 

それで着替えて電車に乗って、となり町に行った。
 

 
そこには「雅」というソープがある。
 
俺は平然と受付に立った。
 

 
やけくそで開き直っていた俺は、高校生だとばれて追い出されようと、警察を呼ばようとどうってことないと思ってた。
 
どうみてもまだ大人の顔ではなかったが、俺の堂々とした態度と服装のおかげで、受付の男はすんなりと待合室に案内してくれた。
 

 

「ご指名は?」と聞かれ、「誰でもいいです」と答えた俺。
 
「ではすぐにご案内します」俺は受付の男に案内されて個室に歩いていった。
 

 
ドアを開けると、きらびやかなドレスっぱい服を着たソープ嬢が三つ指をつき、深々と頭を下げていた。
 
「ミサキです。ではごゆっくりどうぞ」受付の男が戻っていき、ソープ嬢が顔を上げた。
 

 

「いらっしゃいませ。ミサキです。」そう言った彼女と目が合ったそのとき、俺は心臓が止まるほど驚いてしまった。
 

 
そう、彼女は俺の母だったのだ。
 
母もそうとう驚いたようだ。
 

 

も俺は、驚いて口も利けなかったが、その瞬間にすべてを理解していた。
 
母はここで働きながら俺や弟を養い、俺を高校にまで通わせてくれていたのだと。
 

 
ここで働いていたから、家も多少裕福になったのだと。
 
しかしまさか、俺の母がソープに勤めていて、その母が俺の相手として出てきてしまうなんて・・・。
 

 
こんな偶然があるんだろうかと思った。

 

そのとき俺の頭に浮かんだのは、あの優しくて暖かい母が、見も知らない男に体を弄ばれ、俺を産んでくれた穴にチンポを突き刺されている光景だった。
 

 
そんなことは想像したくなかったが、どうしても浮かんでしまう。
 
なぜかものすごい嫉妬が沸いてきて、一瞬胸を焼かれるような気がしたのをはっきり覚えている。
 

 
最初は驚いた顔をしていた母だったが、そのうちに呆然とした顔になり、さらに恥ずかしくて堪らないという顔になった。
 
しかし、思い切ったように立ち上がって俺を個室の中に入れ、ドアを閉めた。
 

 

「た、隆史、ど、どうしてこんなところに・・・」オロオロした声で母が言った。
 
あまりにもオロオロした母を見ながら俺は、母に申し訳ない気持でいっぱいになった。
 

 
「ご、ごめんお母さん、こ、これには訳があるんだ」俺はさっき父とあったことを全部言った。
 
あの流れでもし父に怒りをぶつけていたら、父を殺してしまったかもしれない、そんなことまで正直に話した。
 

 
でも、言いなが母に申し訳ない気持になった。

 

こんなところで働いている姿を、母は息子の俺にだけは見られたくなかったろう。
 

 
でも俺は見てしまった。
 
母は黙って俺の話を聞いていたが、話し終わると溜息をもらした。
 

 
「そう、お父さんを殴ったの?」
「うん・・・まずかったかな」
「いいのよ・・・お父さんにはいい薬だっと思うわ」母はやさしく言ってくれた。
 
「でもよかったわ。お父さんを殺さないで(笑い)・・・でも隆史は昔から優しい子だから、決してそんなことにはならなかっと思うわ」そう言って、母はおれの頭を撫でてくれた。
 

 

は胸がいっぱいになってしまった。
 
頭を撫でてくれる母は、いつもの優しい母のままだ。
 

 
この母が、俺を産んでくれた穴や、赤ちゃんの俺を育ててくれたおっぱいを使って、見ず知らずの男に奉仕している。
 
それを思うと涙が出そうだった。
 

 
同時に、母が誰かに奪われてしまったような怒りも俺の胸に渦巻いた。

 

これはやっぱり嫉妬だったと思う。
 

 
それもものすごい嫉妬だ。
 
最初は本当に驚き、オロオロした母だったが、俺の話を聞いてからは妙に落ち着いた感じになった。
 

 
恥ずかしさはあいかわらずあったようだが・・・。
 
母はだんだん家にいるときの母の顔になっていった。
 

 

そして言った。
 
「隆史・・・どうする?」
「お、俺、帰るよ・・・」俺はそう答えた。
 

 
だって、母とセックスするわけにはいかないと思ったから。
 
でも、口には出さなかったが、この店をでて、違うソープを見つけようと思ってた。
 

 
池袋とか新宿に行けばソープなんかいくらでもあるのは知っていたから。

 

ところが、そんな俺に母はさらに言った。
 

 
「いいのよ帰らなくて。ここにいなさい」
「えっ・・・」なぜか母は思い詰めた顔をしていた。
 

 
いや、というより何かを決心したような目をしていた。
 
こんな母の目を見るのは初めてのことだった。
 

 

史、あなたに辛い思いをさせてお母さん・・・本当に悪かったと思うわ。ごめんなさい」そう言って息子の俺に頭を下げた。
 

 
さらに、「隆史、あなたの心の中に溜まっているものを、お母さんが全部出してあげるわ」そう言ったのだ。
 
「えっ・・・えーっ」俺は最初に母と目が合ったとき以上に驚いてしまった。
 

 
(だって、それじゃあ、近親相姦になっちゃうじゃないか・・・)そう思った。

 

そんなことがこの世で許されるとは思わなかった。
 

 
しかし母は、真剣な目で俺を見つめてきた。
 
それは息子のことを心から思っている目だった。
 

 
いけないことだと思いながらも、俺は母の愛情のこもった目にクラっとした。
 
そして、(いけないことだけどしたい)そう思った。
 

 

だって母の着ているドレスみたいなやつは、胸もとが大きく開いていて、母の大きなおっぱいが半分見えていた。
 
母親だろうと何だろうと、こんなに刺激的におっぱいを見せられたら興奮してしまうのは当然だ。
 

 
「さあ隆史、服を脱がしてあげるわ」母の手が伸ばされた。
 
母は俺の服を全部脱がせると、自分も裸になった。
 

 
母の一糸まとわぬ素っ裸に、俺は目のやり場に困った。

 

心臓は苦しいくらいにドキドキしている。
 

 
でもやっぱり見てしまう。
 
俺のチンポはすでにギンギンだった。
 

 
(お母さんの裸を見て俺は勃起している!)そう思うと罪悪感が込み上げる。
 
それなのにますます興奮してくる俺がいる。
 

 

ープ嬢だった母
 

 

 

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近所の奥さんが集まる昼下がりのセレブカフェに管理人のつぶやき

 

陰毛の手入れもなく生えっぱなし、しかしその一部始終は全て息子に監視させていたのだ…どんな気持ちで見ているのかと思うと母親としては不安で…日焼けの痕が眩しい美熟女、母の温もりの虜になってしまった義父や息子と夫達。街頭いきなり土下座で足止め、荒々しくおもちゃのように弄ばれヤリまくられる。
 
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