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バイト先で親しい女性は夫と別々に生活しているらしく、せっかくのチャンスなので家でのセクロスにお誘いしたときの話


 

 

女持ちの21歳学生です。
 

バイト先で親しい女性は夫と別々に生活しているらしく、せっかくのチャンスなので家でのセクロスにお誘いしたときの話(イメージ画像1)

 
昨日の夜バイトが終わって歩いて帰っていると、同じ職場の恭子さんと偶然逢いました。
 

 
34歳の既婚者で綺麗な人で、僕ら若い者の中でも人気者でした。
 

バイト先で親しい女性は夫と別々に生活しているらしく、せっかくのチャンスなので家でのセクロスにお誘いしたときの話(イメージ画像2)

 
メールしたり、たまにみんなでご飯食べに行ったりしてたけど、家族の事に話が行くと黙ったり、話をはぐらかされたりして・・・家が近いということは知ってましたが、それ以上は知らなかったんです。
 

 
「涼君」と声を掛けられて振り向くと、少し酔ってる彼女が立ってました。

 

「今終わり?お疲れ」
「恭子さんは飲み会ですか」
「うん友達とね、一緒に帰ろう、送ってってよ」と腕を組んできました。
 

 
彼女とこんなに密着するのは初めてで、柔らかい胸が腕に当たったり香水のいい匂いがしたりして、ドキドキでたまらなかったです。
 
15分くらい歩くと僕のアパートですが、彼女の家はだいたいの場所しか知らず「家ってどこら辺ですか?」と聞くと案内されて行くと、ほんとに近所のマンションでした。
 

 
部屋の前まで送って「おやすみなさい」と言うと、「お茶飲んでってよ」
「やばくないですか?」と僕が言うと、「いいから」って引っ張られ部屋に・・・酔ってる事もあって自分から話し始めたのは家族の事でした。
 
ご主人とは1年前から別居中である事。
 

 

一緒に暮らしてる6歳の子供さんはお正月にはご主人の実家に行ってる事。
 
掛ける言葉も見付からず黙っていると「こんな話聞いても困るよね」とコーヒーを入れる為にキッチンに立ったんです。
 

 
その後姿を見た時、若い僕にはたまらない大人の魅力が漂っていて思わず後ろから抱き締めてしまいました。
 
最初は同情の気持ちもあったんですけど、そんな気持ちはどっかに行ってしまい、いつも想像の中にいた人を抱き締めてる事に興奮していました。
 

 
「涼君、落ち着いて」と言われ離れて、「すいません」と言うと、「謝らなくていいよ、こんなことされて嫌な人を家に入れないよ」と言ってキスしてきました。

 

年上の人妻とって言う状況が刺激的で、唇が触れただけで最高で、そのうち少し遠慮がちに舌が入ってきて僕の舌を悪戯しました。
 

 
「ベッドに行こう・・・」と彼女が言ったけど、離れたくないのでその場で押し倒しキスをしながら身体中を触りました。
 
手が二つじゃ足りないと思いました。
 

 
もっと触りたい、もっと・・・その時点で相手の身体を触るだけで、まだ舐めたりはしてないのに、「涼君、来て」と彼女は笑ったんです。
 
「いいの?」と聞き返すと、「涼君が欲しい、前から思ってたよ」もう夢中でスカートの中に手を入れ下着を脱がせて、お互い服を脱ぐのももどかしくて、僕はズボンと下着を脱いだだけ、彼女はセーターにスカートをづり上げ下着だけ脱いだ状態で脚を上げて僕を迎えてくれました。
 

 

常位で動いている僕の腰を掴み、「凄く硬いよ、涼君気持ちいい」喘いでいる顔は、まるで彼女みたいな気がして最高でした。
 
そのうち射精感が来て、恭子さんにそのことを言うと、「いいよ、大丈夫な日だからそのまま来て」と嬉しい言葉。
 

 
僕は遠慮なくガンガン動いて恭子さんの奥に出しました。
 
「凄く良かったです」
「私も・・・でもこんなおばさんで良かったの?」
「恭子さんは綺麗ですよ、みんな言ってるし」
「彼女に悪いなぁ」と言うので、「僕も旦那さんに悪いです」と返すと、お互い様かって笑ってました。
 

 
それからベッドに移動して話をしました。

 

そのうち僕は眠って締まったんですが、何時かわからないけど、恭子さんが僕の身体を触ってる感触で目が覚め、「起きちゃった?涼君綺麗な身体してるね、ちょっとだけ自由にさせて」キスされて身体中を舐められました。
 

 
柔らかい舌が自分の身体をすべる感触は気持ちよくて、乳首はもちろんですが背中や脇の下、今まで舐められた事ない場所も全部してくれて、最高でした。
 
「ここもいい?」一番して欲しかった場所が最後でした。
 

 
慣れた手つきで握り口で咥えて中で舌が絡まってきてエッチなフェラです。
 
「若いって凄いね、さっき出したのにもう元気、欲しくなったよ」パジャマ姿の恭子さんはスボンと下着を一緒に脱ぎ僕に跨ってきました。
 

 

若い彼女も同じように跨る事がありますが、それとは違う色気があり感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈めていきました。
 
「あぁぁ・・・凄い、動くよ」腰を回したり上下に動いたり下から見てるだけで幸せでした。
 

 
僕は身体を起こしパジャマのボタンを外し胸を見ました。
 
このときが初めて胸を見たんです。
 

 
大きくないけど形はよくて、でも乳首が少し黒ずんでいて妙にいやらしく思わず吸い付いて口に含み、舌で転がしました。

 

「もっとして、気持ちいいよ」と言いながら腰の動きは早くなってキスを求めてきました。
 

 
上からされるキスで恭子さんの唾が流れ込んできて唾が美味しく感じたんです。
 
もっと欲しいと思って、「唾欲しいです」
「嬉しい、じゃあ口開けて」上から垂らしてくれました。
 

 
恭子さんの動きが激しくなって、喘ぎ声も大きくなって、「涼君、私変じゃない?変じゃない?」と何度も言うのでどうしてと聞くと、「凄く気持ちいい、こんなの初めてでたまんないよ。
恥ずかしいくらい濡れてるし」確かにグチャグチャという音と愛液の量は凄かったけど、それはそれで嬉しかった。
 

 

じゃないよ、もっと感じていいよ」と下から突き上げました。
 
もう僕の知ってる清楚な恭子さんじゃなくなってましたけど、僕もこんなに気持ちいセックスは初めてでした。
 

 
2回目のセックスも中に出して終わり、恭子さんはぐったりしてハァハァ言ってました。
 
その後、二人で寝ようといって眠り「ご飯食べる?」の声で目が覚め10時頃一緒にトーストとコーヒーを飲み、食べ終わっても離れたくなくて恋人同士みたいにくっ付いていました。
 

 
僕は年上の女性の行為に溺てしまっていました。

 

結局その日は暗くなるまでベッドにいました。
 

 


 
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