告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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権力者にはかないません……うちの嫁がどううやら電気設備会社の社長の性奴隷にされていたらしい


 

 

ヶ月前に昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の社長さん(51歳)に誘われて、妻(38歳)と3人で露天風呂に行きました。
私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。
 

露天風呂のどこに社長さんがいるのかわからずに探しました。
少し離れた岩の影に社長さんがいるのを見つけました。
 

どうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーーっと後ろから近づきました。

 

権力者にはかないません……うちの嫁がどううやら電気設備会社の社長の性奴隷にされていたらしい(イメージイラスト1)

 

社長さんは驚くほど長いペニスを硬直させこすり上げていました。
 

ところが・・・女湯に入っているのは70歳くらいの年寄りともう一人は妻でした。
社長さんは妻の裸を見ながらペニスをおっ立ててこすっているのです。
 

私は息を殺して見ていました。
大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら身体を洗う妻を見ながら益々ペニスは硬度を増してきた様子でした。
 

 

妻が黒々としたヘアーの間に手を入れて股間を洗い始めた時「うっ、うっ」社長さんは岩の上に大量の精液を発射しました。
私は知らぬ顔をして風呂にもどり、そして知らぬ顔で一緒に食事をしました。
 

社長さんはノーブラの妻の浴衣の胸元からチラチラと見える谷間を見ながら何食わぬ顔で「奥さん、ここの露天風呂はどうでした?なかなか景色もいいでしょ?」と他愛も無い話をしていました。
部屋に戻り3人でビールを飲みながら話をしている間も妻の身体を舐め回すように見ていました。
 

酔った妻は調子に乗ってはしゃぎ始め、動くたびに浴衣の裾がはだけて、白く太い内股とストライプのパンティーがチラチラと見えていました。

 

権力者にはかないません……うちの嫁がどううやら電気設備会社の社長の性奴隷にされていたらしい(イメージイラスト2)

 

その日の夜、社長さんは部屋に戻り私たちも横になりました。
 

布団の中で妻がぽつりと「ねえねえ、社長さんと田中さんの奥さん浮気した事があるのよ」
「へぇー・・・」
「それでさー、聞いた話だけど社長さんのアレってすごく長いんだって。お風呂の中で見た?」
「ああ」
「どうだった?」妻はいやらしい目つきで私に尋ねました。
 

「お前、社長さんが好きなのか?」
「やだ、高校生じゃあるまいし・・・」妻はハッとして笑って誤魔化しましたが、興味がある様子でした。
昨日社長さんから電話があり、出張で近所に行くから一晩泊めて欲しいと頼まれました。
 

 

は出先から妻に電話をかけて準備をして置くように言いました。
妻は家に人を泊めるのは好きではないはずなのにすんなりオッケーしました。
 

私の悪巧みがここで生まれました。
社長さんが家に着いた夜10時頃に電話をかけて「今日、仕事のトラブルで帰れなくなってしまった。県外まで出張になったから、社長さんをよろしく頼む」と・・・私は家の近所に車を止めて、ちょうど居間が見える向かいのアパートの非常階段から家を覗きました。
 

 

ソファーには社長さんが一人で座りテレビを見ていました。
少しすると妻が現れました。
 

風呂上りの様子でしかも、一番スケスケのネグリジェでした。
200メートルくらい離れた私からでも黒いパンティーと乳首が透けて見えるほどでした。
 

妻は窓際に歩いてきてカーテンを閉めました。

 

私はいてもたってもいられずに家の塀を飛び越えて庭に入り、カーテンの隙間から居間を覗きました。
 

二人の話し声が聞こえてきました。
どうやら社長さんの浮気についての話の内容でした。
 

「奥さん、あんまり悩ましい格好でいると・・・」
「主人がいない夜に大人の男と女が二人きりで風呂上りにビールを・・・すごくいやらしい雰囲気よね」もうすでに、二人は目と目でセックスをしているような様子でした。
「社長さんのアレ、大きいんでしょ?」
「人にはそういわれるけど、立っているところを比べた事はないからなぁ」
「うちの主人のも小さくはないけど、この2.3年食べた事ないのよ」妻が足を組替えたり、動くたびに胸の開いたネグリジェから乳首が見え隠れしていました。
 

 

社長さんが落としたライターを妻が腰をかがめて拾った時、妻の胸元からは社長さんに乳房のすべてが見えた様子でした。
「奥さん、おっぱいが丸見えだよ。わしだってまだまだ現役なんだから刺激すると・・・」
「あらやだ・・・私でも興奮するの?」
「あたりまえだよ、奥さんは色も白いしおっぱいは大きいし、20代の男でもクラクラくるほどセクシーだよ」
「まぁー・・・なんかすごくエッチな雰囲気ね・・・私、今晩犯られちゃうのかしら?」妻がいやらしく話し掛けた。
 

「奥さんさえ良ければ、私はもう準備オッケーだよ」社長さんはニヤニヤしながら妻の身体を見ながら手を差し出した。
「やだ・・・これっていやらしい小説みたいじゃない?」
「そうだね」
「このままベットで私とエッチしながら、奥さん、奥さんって言いながら私の中に出すんでしょ・・・きゃぁーーっエッチね」
「中には出しちゃまずいだろう?」
「私達、子供いないでしょ?」
「そうなんだ」
「だから中だし、し放題よへへ。男の人って中に出したいんでしょ?」
「そりゃそうだよ」
「ねぇー絶対に誰にも内緒にしてくれる?」
「何が?」
「やだ、これからする事をよ」
「もちろんだよ」
「絶対に誰にもよ。後でしつこく呼びだしたりするのもナシよ」
「わかってるよ」
「うふふふ・・・じゃあいいわよ」
「今まで浮気は?」
「一度も無いの、でも結婚する前の日に前の彼氏とお別れのエッチはしたわ。もう二度と他の人とする事はできないからと思って・・・」いよいよだ。
 

 

の股間は鉄よりも硬く、火のように熱くなっていた。
「寝室に行かない?」
「ああ」
「私達の寝室は匂いが残るとまずいから客用のほうに」
「なんか、夢のような話だなぁー」
「私知ってるのよ」
「なにを?」
「この前、温泉で覗いてたでしょ」
「えっ?あっああ」
「私の裸でイッたでしょ」
「ああ、でもなぜそのまま・・・」
「私だってすごく興奮してたのよ。だって私の裸を見ながら男の人がアレを出そうとしてるのよ。まるで犯されてる気分なのよ」
「犯されたかった?」
「やだ・・・ちょっとだけ・・・アハハ」社長さんは妻の横に座りネグリジェの上から太股をさすった。
 

「立ってるの?」そう言いながら妻は社長さんの股間に手を当てた。

 

「すごいすごい、元気いいわね」妻は社長さんのジッパーを下げた社長さんはベルトをはずしてズボンを脱いだ。
 

社長さんはズボンと靴下、そしてシャツを脱ぎ捨てた。
パンツの前がテントを張りペニスの先のあたりが濡れてシミになっていました。
 

妻は社長さんの前に立ちました。
社長さんは妻の唇を吸いながら、一気にネグリジェの前のボタンを開きました。
 

 

プチプチプチと音を立てて白くボリュームのある妻の裸体が社長さんの目の前にさらけ出されました。
妻は社長さんのペニスをさすりながら「あっ、あっ」と時折のけぞりながら社長さんにしがみついていました。
 

社長さんの唇は首筋から耳へ・・・そして乳首をくわえた時「ああーん、布団で・・・寝室にいきましょ・・・あっあっ」社長さんは妻の言葉を無視してその場でネグリジェを剥ぎ取りパンティーの淵に手をかけました。
社長さんが手を下げた瞬間、社長さんの目の前に真っ白な太股と真っ黒なヘアーが現れました。
 

妻のムチムチした股間に顔をうずめ「奥さん、ずっと前からこうなりたかったよ」
「ほんと?気持ちよくしてくれる?」
「ああ」
「あうっ・・・」社長さんの指が妻の中に滑り込んだ様子でした。

 

妻はその場にヘナヘナと座り込んでしまいました。
 

社長さんは大きく白い太股をゆっくりと開き、その中心の部分に顔をうずめていきました。
10分くらいでしょうか、妻はジュウタンの上でもがき、あがきながら社長さんの舌技に激しい声を上げつづけていました。
 

「もう・・・もうだめ・・・入れて」社長さんはペニスを妻の口元に近づけました。
少し萎えていたペニスはぬるりと妻の口の中に滑り込み妻は雁首の部分を唇で吸い込みながら深く浅く顔を動かし始めました。
 

 

ごい・・・すごく長い」
「欲しいかい?」
「これで今晩泣かされるのね」
「どうだい?ご主人以外のモノで泣かされる気分は?」
「早く・・・早く入れて」妻は仰向けになり、股を開き社長さんの腰を引き寄せようとしました。
社長さんは天を向いたペニスを手で掴み、妻の股間にあてがいました。
 

「はうぅぅ~ん」妻の悩ましく大きな声でペニスが挿入された事がわかりました。
「あああ、奥さん・・・奥さんの中はけっこうきついなぁー」
「どう?気持いい?」
「ああ、すごく良いよ。奥さんのエッチな顔・・・すごく可愛いよ」
「ほんと?すごく気持いい・・・あっあっ・・・ああーん」妻の太股の間で腰を振る社長さんは妻の乳首や脇、首筋をなめ回しながら「ああ、すごく良いよ・・・締まる締まる・・・」私以外の男が妻の密壺の感触をペニスで味わい、そして妻も私以外の男のペニスを味わいながら身体をくねらせ、男の背中にしがみついて泣き声とあえぎ声の混じった快楽の叫びを上げつづけている。
 

 

私は夢中でペニスをしごきました。
まるで高校生の時のようにカチカチに勃起したペニスをものすごい速さでしごきました。
 

1メートルは飛んだでしょうか・・・味わった事の無い快感が胸元からペニスを走り抜け飛び出していきました。
「奥さん・・・もうだめだ・・・出すよ・・・あああ」
「いいわよ、中に出してもいいわよ・・・あっあっイク・・・私も突いて・・・もっと・・・やめないで・・・あああっ、すごく硬いあああっ」
「ううっでる・・・」社長さんは頭をのけぞらせ、膝を突っ張らせながら妻の股間に最後のピストンをものすごい速さでぶつけ、射精を始めました。
 

今、妻の膣奥に社長さんの精液がぬるぬると注ぎ込まれています。

 

妻は太股を社長さんの腰に絡めたまま社長さんの首に手を回しペニスの先から注ぎ込まれる精液が最後の一滴まで出尽くすのを待っていました。
 

ピクッピクッと腰を浮かせながら・・・
 


 
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