告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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部屋のカーテン開けっ放しでオナってたら向かいの洗濯物干してた奥さんと目が合う→ハメさせてもらうw


 

 

校生の頃、隣の奥さんと。
子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。
 

夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。
俺はチンコ握り締めたままフリーズ、奥さんは自分のパンツ握り締めたままフリーズ。
 

しばらくのフリーズの後奥さんが手招き。

 

部屋のカーテン開けっ放しでオナってたら向かいの洗濯物干してた奥さんと目が合う→ハメさせてもらうw(イメージイラスト1)

 

ガキだった俺は「怒られるのか?」とびくひくしながら隣へ訪問。
 

玄関に入るなり奥さんが「まだなんでしょ?」
、俺「えっ?はっ?」
「途中でやめてるんでしょ?アレ・・・」
、俺「はぁ、はい・・・」奥さんの手が半パンの俺の股間をまさぐる、瞬間的に勃起。
半パンを足首まで下ろされる、超硬度のチンコが上に跳ねあがる。
 

奥さんがひざまずき両手でチンコを握り締め亀頭を口にふくむ。
童貞ではなかったがこんな展開想像もしていなかったので興奮の極地、奥さんの口ピストン2往復で口内発射、奥さんがむせるくらいに大量の精液が出た。
 

 

尿道に残った精液を吸い(くすぐったかった)、しかしまだカチカチなチンコを見て「若いのね」と笑った。
「まだできる?」と聞かれてやっと我に帰り、この女とセックスできる、と考える余裕ができた。
 

「全部脱いで見せてよ」奥さんは一瞬たじろいだがさっさと脱いでくれた、そして「あと少しで子供が帰って来るから早く・・・」と。
全裸の奥さんを玄関の廊下で押し倒し、とりあえず満子をナメようとしたがもう汁があふれていたのでクリだけナメ回した。
 

押し殺した声を出す奥さん、「もう、もう、シテ・・・」体を起こして正常位の体勢で挿入、ガキの俺にはゴムだの考える余裕なんかあるはずがない。

 

部屋のカーテン開けっ放しでオナってたら向かいの洗濯物干してた奥さんと目が合う→ハメさせてもらうw(イメージイラスト2)

 

生でズブズブっと挿入、子持ちなんてユルイのか?なんて漠然と思っていたが実際にはキツかった。
 

先に口で抜かれていなかったら秒殺されていたと思う。
テクもなにもなく、ただただ激しくピストンしまくった俺。
 

ほんの数分のピストンの後奥さんが「あっ、ああっ、いくぅ」と言いながら下から俺を抱き締めキスしてきた。
上半身をロックされなす術もなくそのまま射精。
 

 

に発射した時以上に出た気がした。
射精しながらのディープキスは初めてで、射精し終わっても舌を絡められていたらチンコは縮まらず更に硬くなった。
 

さすがに経産婦、キスしていた口を一瞬離して「あっ、また大きくなってる」今度はゆっくりと初生膣を味わうようにピストン、今度は10分以上はもったと思うがその間に奥さんは2回イッた。
勿論再度中に射精した。
 

その日からの夏休み期間中はセックス三昧だった。

 

朝、子供の幼稚園のバスが行ってしまうと(子の登園前に旦那は出勤)自宅の裏庭からコンクリートの塀を乗越え隣の裏庭へ、ベランダから室内へと。
 

このルートだと誰にも見られない。
最初はお互いにおずおずと近づいてキスからセックス開始だったが慣れとは怖いもので俺の方から変態的な要求をし始めた。
 

「全裸で待ってろ」
「アソコになすびを入れて待ってろ」
「水着着てろ」
「浴衣で待ってろ」まあ、エロ本なんかのシチュエーションのサル真似だけど。
2度目のセックスの時「つけてね」とゴムをつけてくれたが、前日に初めて生膣を味わったガキがゴムセックスなんか満足できるはずもなく、最中にこっそりはずして中出しした。
 

 

かなり慌てていたが怒る風でもなく「しかたないわね」で済んでしまったのでそれ以降すべて中出しでのセックスだった。
責任感なんかより快感優先のガキだった、今もあまり変わらないが。
 

数十回のセックスの間には「血液型は?」と聞かれた事があったが奥さんも心配ではあったようだ。
その奥さんとは考えつくプレイはほぼ試した。
 

アナルもさせてくれたし(求められた?)近所のショッピングセンターで待ち合わせて障害者トイレでのセックスもした。

 

旦那が出張の時には夜中に忍び込んで×××プレイをしたり旦那の趣味とかで持っていたナース服でのコスプレも。
 

夏休みが終わっても関係は続いた。
いつでも、何発でも中出しさせてくれるお姉さんがいれば高校生のガキなら狂うだろう。
 

ある日の夕方、奥さんの家の風呂に灯りが点いていて玄関から旦那と子供が(散歩か?)出て行ったのを見た。
「奥さんがひとりで風呂に入っている」と思うとムラムラしてたまらなくなりいつものルートで隣へ行った。
 

 

ランダはカギが掛かっていなくて風呂場へ直行できた。
奥さんは俺の出現にびっくりしていたが構わず抱き締めディープキスしながら熟知したクリをまさぐった。
 

奥さんも覚悟したのか、欲しくなったのか、「早くシテ、(旦那と子が)帰ってくるから」即チャックを開けチンコを取り出し奥さんの両方を軽く押さえしゃがませてのフェラ。
唾液で濡らさせてから再度立たせて浴槽に手をつかせバックから一気に挿入。
 

「ひっ、あっ、ああっ、カタ~いぃ、はやくぅ、はやくイッてぇ」
「ダメ、佳織ちゃん(奥さんの希望で名前で呼んでた)がイクまでイカないよ」
「ああっ、そんなぁ~・・・もっと、もっと、おねがい、イクからぁ」その瞬間チンコを引き抜いて洗い場に寝かせ正常位でディープキスしながらの再挿入。

 

くぐもった声を出し俺を強烈に抱き締めながら奥さんはイキ、俺も膣内に射精した。
 

 


 
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