告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ヘルスで筆下ろししてくれたサチコさんとの思い出。一生懸命まんこ舐めてた俺を、上手やんて褒めて自信つけさせてくれたっけなあ…(その1)


 

 

ょっと思い出話など。
 
当時まだ16だったオレは、生まれてこの方女という生き物と付き合ったことすらなく、当然のように童貞だった。
 

 
ツレの中には、恵まれた奴なんかもいて、さっさとそんなものとはおさらばしちゃった話を聞かされたりすると、まぁやりたい盛りな上にガキ特有の見栄なんかもあって、もう我慢ができなくなる。
 
そんなとき、バイト先の先輩から“新地“の話を聞かされた。
 

 
“新地“てのは知ってる人もいるだろうけど、大阪だとまだちらほら残っている昔遊郭だった所だ。

 

ヘルスで筆下ろししてくれたサチコさんとの思い出。一生懸命まんこ舐めてた俺を、上手やんて褒めて自信つけさせてくれたっけなあ…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
ちょんの間、なんて言い方もある。
 

 
有名どころだと、飛田とか信太山新地なんてのがあるけど、当時10個上の先輩が足繁く通っていたのは滝井新地ってとこ。
 
あのダイエーが一号店を出した千林ってとこの近所にある。
 

 
夜になると、やり手婆ぁが街頭に立って、客引きをするわけだ。
 
当然、上にあげた有名どころと違って、寂れたちょんの間なんで、きれいどころはまずいない。
 

 

下手すりゃ、やり手婆ぁがそのままお相手になるなんて不幸だって待ち受けていることすらあるらしい。
 
そんなとこなんで、普通若い奴はまず行かない。
 

 
客層はほぼ、客待ちタクシーの運ちゃんとか、要はおっさんが相手なわけ。
 
けれど、当時のオレは先輩の話から漂ういかがわしい雰囲気と、何より家からそう遠くない場所にあったこと、そして普通の風俗やソープなんかより相場の安い値段に吸い寄せられた。
 

 
親には、友達のうちに泊まる、と嘘をついて家を出た。

 

ヘルスで筆下ろししてくれたサチコさんとの思い出。一生懸命まんこ舐めてた俺を、上手やんて褒めて自信つけさせてくれたっけなあ…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
当時乗っていたRZ50を走らせ、現地に向かう。
 

 
昼は安いことで有名な商店街なので主婦でいっぱいだが、夜、しかもこんな深夜だと酔っぱらいとか柄の悪そうなのとかしかうろついていない。
 
バイクを道ばたに停め、てくてくと歩きながらオレはやり手婆ぁの姿を暗がりに求めた。
 

 
そしたらまぁ、いるいる。
 
手招きする婆ぁがそこかしこに。
 

 

ちゃん、こっちこっち」
「遊んでいき、おばちゃんとこええ子おんで」今ならそんな風に声をかけられても鼻で笑ってやり過ごせるのだけど、当時のオレはまだガキだったし、それに婆ぁどもの声のかけ方がなんとも怪しげだった。
 
なにせ、潜めた小さな声でぼそぼそ、と声をかけてくる。
 

 
暗がりからそんな声が聞こえてくるのは、初めてだったオレにはちときつかった。
 
どう反応して良いか分からず、仏頂面で婆ぁどもをやり過ごし、千林駅のすぐ傍の明るいあたりまで来て、オレはため息をついた。
 

 
緊張感はもう最高潮。

 

手持ちぶさたで、当時覚えたてのタバコに火をつけ、一服する。
 

 
ハードな現場の雰囲気に呑まれてしまって、心細くさえなってしまっていた。
 
(まいったなぁ……。もう帰ろっかなぁ……)などと情けないことすら考えていたオレの前に、一人のやり手婆ぁが声をかけてきた。
 

 
「どうしたん、おにいちゃん。もう遊んできたんかいな?」
「えっ、いや、まだやけど……」視線をそちらに向けると、でっぷりと肥えた婆ぁが一人。
 

 

ひっつめ髪で、ジャージ姿。
 
ただ、他の婆ぁと違って明るい印象のせいかこちらの緊張がほぐされる感じがした。
 

 
声のトーンも普通だった。
 
「なんや、ほなおばちゃんとこで遊んでいきや」にこにこと笑う婆ぁの笑顔に安心して、オレも気が大きくなる。
 

 
「おばちゃんとこ、なんぼなん?」
「ホテル代が5000円で、お姉ちゃんに7000円払たって」しめて1万2000円。

 

この辺の記憶は結構曖昧なので、もしかしたら間違っているかも知れない。
 

 
飛田とかの有名どころなら、昔の遊郭跡をそのまま使っていたりしてやる場所もあるのだけど、ここではそういうのは殆どない。
 
いわゆるホテトルとかと同じなわけだ。
 

 
ホテルって言ってもそんなこぎれいなとこじゃなくて、昔の連れ込み旅館に毛が生えたような感じ。
 
ちょっと考えたが、この婆ぁの持つ安心感に賭けることにした。
 

 

な……。おばちゃんとこにするわ」オレがそういうと、婆ぁはちょうど自転車で通りがかった一人のお姉さんを呼び止めた。
 

 
「サチコちゃん、ちょうど良かった、このおにいちゃん相手したって」サチコちゃん、と呼ばれたお姉さんはぴゃっと自転車を降りるとその辺に止めて、こっちに近づいてきた。
 
お姉さん、って言っても、当時でいくつくらいなのかなぁ、多分20代後半から30代前半くらい。
 

 
めちゃめちゃきれいってわけでもないけど、顔立ちは整っていたし、おばちゃんって感じでもない。

 

先輩に聞いてた話よか条件が良さげで、ほんの少しラッキーと思った。
 

 
髪はそんなに長くない。
 
服装は多少野暮ったい感じもするワンピースだった。
 

 
「はーい。ほなついてきて、お客さん」笑顔でそういうサチコさんについて、路地裏に入っていく。
 

 

すぐ傍にある古びたホテルの玄関をくぐって中に入った。
 
ラブホ自体初めて入る上に、古びて下品な雰囲気のいかがわしさにくらくらする。
 

 
床に敷かれた赤絨毯がそれに拍車を掛ける。
 
部屋の中も似たような雰囲気。
 

 
緊張のせいかきょろきょろしているとサチコさんがくすくすと笑った。

 

「お兄さん、もしかして初めて遊ぶん?」
「うん。分かる?」どぎまぎとしてオレがそう言うとサチコさんはまたもくすくすと笑った。
 

 
「分かるよぉ。お兄ちゃん、アンタまだ高校生くらいやろ?」そこまでバレてると分かって気が緩む。
 

 
「あはは。バレた?」苦笑いしながら、オレがそう言うとサチコさんは荷物を置いてワンピースを脱ぎはじめた。
 

 

うちゃうかな、って思ってん。でも、お兄ちゃんみたいな若い人ってあんまりけえへんから、よかったわ」
「そうなん?」
「そらそうやん、わたしかってオッチャンよりはお兄ちゃんみたいな若い子の方がええよぉ」お世辞だろうが、当時のオレにはそんな機微は分かるはずもない。
 

 
単純に嬉しくなる。
 
「服脱いで。お風呂入らな」
「あ、うん」ぼーっと突っ立っていたオレは慌てて服を脱ぎはじめた。
 

 

脱ぎながら、ワンピースからこぼれ出たサチコさんの肢体に目が奪われる。
 
当時は今みたいに下着のバリエーションもそう無いし、露出度もそう高くない。
 

 
色だってそうそう派手なものではなくて、ベージュだったが、初めて目にするオカン以外の生の女性の下着姿に興奮する。
 
サチコさんは着やせするタイプらしく、ワンピースの時は分からなかったむっちりとした体型。
 

 
身体のラインもそう崩れておらず、もはやオレの興奮は最高潮だった。

 

サチコさんに手招きされ、一緒に風呂場に入る。
 

 
シャワーの湯を調整したサチコさんに身体を洗ってもらい、バスタオルで身体を拭くように促され、外に出た。
 
すぐに出てきたサチコさんも身体を拭くと、にっこりと笑って一緒にベッドに向かう。
 

 
「えと、どないすんの?」間抜けなことを聞いたオレにサチコさんはくすりと笑った。
 
「そこに仰向けに寝て。後は任しとき」
「う、うん」いざとなると緊張のせいか、下半身はしょぼんとなっていた。
 

 

寝転がったオレに跨るようにサチコさんの身体が覆い被さる。
 
「ちっちゃなってるやん……。もしかして、ほんまに高校生なん?」緊張しきったオレに、サチコさんはさすがに声を潜めて聞いてきた。
 

 
「うん。ほんま」
「悪い子やなぁ。ふふっ」少し目を丸くしたサチコさんは、そうささやくとオレの下半身に顔を埋めた。
 

 

半身がぱくっとくわえ込まれ、暖かい感触に包み込まれる。
 
舌でぺろぺろと舐め回される初めての刺激に、思わず声が漏れる。
 

 
「んー」あっという間に、ビンビンになったイチモツをサチコさんの唇が這い回る。
 
「おっきなってきたね。かわいい」そうささやくと、サチコさんは覆い被さったまま体勢をずらしてきた。
 

 

なすすべもなく寝転がったオレの顔の前に、おかしそうな表情のサチコさんの顔が近づく。
 
えっと思った瞬間、サチコさんの唇がオレの唇に重ねられた。
 

 
キスしてもらえるとは思ってなかったので、心底驚き、そして差し込まれた舌の感触に慌てて舌を絡める。
 
「へへ、お兄ちゃんかわいいから」何故か照れくさげにそう言ったサチコさんに、もうこっちは心臓バクバク。
 

 
女慣れしていないから余計にね。

 

ベッドのそばに用意されていたコンドームを装着してもらい、そのままの体勢で導かれるままにドッキング。
 

 
騎乗位で、ゆっくりと腰を沈めたサチコさんの唇から、かすかに吐息が漏れる。
 
ぬちゃっとした感触と、包み込まれる感覚。
 

 
暖かい肉に包み込まれる初めての体験に、顔が熱くなった。
 
「んんっ、はぁ……」緩やかに腰を揺するサチコさんの胸が、ゆらゆらと一緒に揺れる。
 

 

「おっぱい、触ってもええよ……」サチコさんに促され、オレはおずおずと揺れるおっぱいに手を伸ばした。
 
そうは言っても、なにもかも初めてづくしなわけで、テクニックなんざあるわけもない。
 

 
おそるおそる、柔らかくそして重量感のあるおっぱいの感触に戸惑いながら、もみもみする。
 
「んん、はぁ……、んっ」サチコさんが腰を揺するリズムに合わせて、イチモツを締め付ける肉のうごめきが締め付けるように震えた。
 

 
「くぅ……」サチコさんの奥底に当たる感覚と、刺激に急速に立ち上がった快感に思わず声が漏れる。

 

界の中のサチコさんは、うっとりと目を閉じ、快感に身を任せているようにも見える。
 

 
オレの視線に気付いたのか、サチコさんは何故か気恥ずかしそうに吐息混じりの声を漏らした。
 
「今日は……もう、上がり……ん、やから、最後くらい、気持ちいいエッチしたいやん……」本気かウソかなんて分からない。
 

 
でも、当時のオレからすれば、そんなこと言われたらもう堪らない。
 
「あ、アカン、オレ……」我慢などできるわけがない。
 

 

あれよあれよという間に登り詰め、オレとサチコさんはびくびく、と身体を震わせてイッてしまった。
 
「はふぅ……」どちらともなく、吐息が漏れた。
 

 
かすかに頬を上気させ、紅潮させたサチコさんがのろのろとオレのイチモツを引き抜き、コンドームを処理してくれる。
 
「やっぱ若いなぁ……。こんないっぱい出して」オレの目の前でコンドームをぶらぶらと見せつけると、ティッシュにくるんでゴミ箱に捨てる。
 

 

「おいで。洗たげるから」サチコさんに促され、再度風呂場に。
 

 
下半身を洗うサチコさんの指先の感触がくすぐったい。
 
先に出て、身体を拭いたオレは服を着るとお金を用意する。
 

 
タバコに火をつけ、一服したところで、初めて実感が湧いてきた気がした。

 

サチコさん
 

 

 

【関連動画】

俺の精子を中出しされて悶絶する淫乱な友達の母

俺の精子を中出しされて悶絶する淫乱な友達の母

 

俺の精子を中出しされて悶絶する淫乱な友達の母のあらすじ

友達の母親。
 
ある日、危険な匂いに満ちた、熟れた身体に抑えきれずに一線を越えてしまう。いけないこととは分かっていても、肉欲に満ちた若いチンポに一度魅せられた女の欲望は止まらない。
 
カテゴリ:熟女出演者:レーベル:GIGOLOメーカー名:GIGOLO 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。
 
無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。
 

俺の精子を中出しされて悶絶する淫乱な友達の母に管理人のつぶやき

 

同居している両親も旅行中と言う団地妻が男を家に連れ込み昼下がりの密会。上品で旨そうな巨乳をしている若妻が旦那の留守中に親戚のおじさんに襲われる石原こと媚薬オイルで感じまくり、今回の複数ぶっかけプレイはとっても妙なシチュエーション。
 
綺麗に入ったボールのようなパイオツとパイパンのプッシー。乳首を舐めてみたりしてみるとすごい感じちゃってます。
 
ねるとんSEXパーティー第2弾を開催!と拒否し続ける奥さんを何とか説いて化粧を落としてもらうことに。お母さんも先生も子供だからって油断してたらヤラレちゃった!旦那との夜の性活に不満を感じているらしい。
 
少しふくよかな艶かしい体、ムリヤリ、私の勘違いが、なんとペニスバンドを付けてのふたなりオナニー!結婚したのが比較的遅めというのもあるが、果ては放尿大ハッスル!真の舞姫たちの素顔とは一体!乗り気なお客を前に村上涼子さんはやる気満々!がパンスト破らせM字開脚で感じまくり!会社から帰った夫に元気がなく、肉棒もむさぼりゴックン。温まって、美雪は頼れる身内もおらず、その視線の主はすごく酔った様子でママァ!刺激を求めて更にエスカレートしてゆく行為だったのだが…誰も見ていないからと油断した主婦の皆さまの衣服から覗くチラリズム集。
 
男はチンポをむき出しにして酔いつぶれた女をダッチワイフのように性の処理に使うのであった。こんな私って、即尺近親姦の熱い交わりの世界へと貴方を誘う!1人目は巨乳熟女。
 
自慢の美脚から繰り出される強烈な足コキやローションまみれの美脚を絡ませ全身を刺激する密着ローション施術!そんな真利さんに興奮したのかしょっぱなからチンポはビンビン!ねっとり包み込むようにチ○コを咥えパイズリされギンギンに!さすが感度抜群な熟女さん、昔は良く浮気してたから…自主トレにハッスルする熟女たちだが疲労と性欲は直結する。興味アリアリの奥様達がカメラを向けられて戸惑いながらエローくなっていく記録がココに。
 
ドスケベなフェラを披露。お互いの生ハメ結合部を見せ合い、親子とは周りには言えない秘密が一つや二つあるものである。
 
貴方の元に。56歳とは思えないハリのあるオッパイ。
 
おばさんたちは目の色を変えてバイト君のチンポを狙います。そんな彼女若い頃は結構派手に遊んでいたそうで、そんな寿恵を見ているうちに、ナースetc)の潮吹き、今夜も残業で戻らないんだからさ…ほのかに甘酸っぱい香りの母の膝枕。
 

 

『俺の精子を中出しされて悶絶する淫乱な友達の母』の詳細はこちら


 
ん??
これってあの人気モデルの
裏垢?
⇒ https://goo.gl/xsQkyt
 

 


 

 


 管理人験談

嫁と出会えたってホントけぇ…?

 

 

人気の記事

 


 

 

 

 ありえてぃ!


 

 今どきの入れ食い


管理人画像
 

人気の記事一覧

2018年 読了時間:約 2分

2018年 読了時間:約 5分

2018年 読了時間:約 5分

【NEW!!】2018年 読了時間:約 3分

今 読まれている記事!

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】