告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

野球部での怪我が原因で、母といやらしい関係に…。不自由な身体にいらだつぼくのいろいろなところを触り具合を確かめながら、性技を身に付けていく母(その3)


 

 

和樹、どうしてお母さんがこんなことまで知っているのかなって思っているでしょう?」
「えっ・・・うん、まあ・・・」
「心配しないで、お母さん、こんなこと今までやったことないわ。でも、こういうことがあるって教えてくれたのは和樹、あなたよ」
「えっ!」
「ほら、この間、雑誌を机の上に出しっぱなしにしていたでしょう・・・」母が、胸の谷間に肉棒をしっかりとはさみ込みながら、またも悪戯っぽい顔で見上げてきた。
 

 
「あっ」ぼくは思い出した。
 
つい最近、といってもまだ骨折する前のことだが、ぼくは学校に行く前に自慰をした。
 

 
一発抜いてから登校するのは日課のようになっていたが、その朝、自慰のおかずにしていたエロ雑誌を、ぼくは机の上に出しっぱなしにしてしまったのだ。

 

野球部での怪我が原因で、母といやらしい関係に…。不自由な身体にいらだつぼくのいろいろなところを触り具合を確かめながら、性技を身に付けていく母(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
思い出したのは学校に着いてからだった。
 

 
母に見られてないかと心配しながら帰宅してみると、雑誌はそのまま机の上に乗っていた。
 
(ああ、みつからなかった、よかった・・・)と思っていたのだが、実はみつかっていたのだ。
 

 
あの雑誌には、女が尺八している写真もパイズリしている写真もしっかりと載っていた。
 
知らないふりをしてくれたが、母はそれを見ていたのだ。
 

 

(あんな雑誌を見られたなんて・・・)ぼくは恥ずかしくて堪らなかった。
 
しかし、これでよくわかった。
 

 
母はあの雑誌で見たことを、見よう見まねでぼくにしてくれていたのだ。
 
ぼくを慰め、元気づけるために・・・。
 

 
「思い出した?」
「うん・・・あは、ははっ・・・」ぼくは思わず笑ってしまった。

 

野球部での怪我が原因で、母といやらしい関係に…。不自由な身体にいらだつぼくのいろいろなところを触り具合を確かめながら、性技を身に付けていく母(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
恥ずかしいのを笑ってごまかそうとしたわけではなかった。
 

 
笑ってしまうほど母の愛情が嬉しかったのだ。
 
母も笑った。
 

 
そのときぼくは、何だか母と心が一つに結びついたような気がした。
 
「さあて、うまくいくかわからないけど、やってみるわね」
「うん、お母さん・・・」母はパイズリを始めた。
 

 

棒はさっきから乳房の谷間にはさみ込まれている。
 
母は両手で乳房を押しつぶすようにして谷間を締め付けてきた。
 

 
母の乳房は柔らかく、文字どおりミルクを刷り込んだようにしっとりスベスベしていた。
 
キメの細かい肌が肉棒に吸いついてくるようだ。
 

 
そこにたっぷりとした重さと弾力が加わり、はさまれているだけで気持ちがよかった。

 

さらに母は、二つの乳房を上下に揺すり始めた。
 

 
乳房の谷間で、ぼくの肉棒は擦られている。
 
しっとりした肌が肉棒に吸い付き、ゴム毬のような弾力が肉棒全体を締め付けていた。
 

 
そのうちに母は、乳房がひしゃげるほど手に力をこめ、上半身ごと乳房を動かし始めた。
 
動きが激しいので、最初はツルン、と肉棒が外れたりしたが、やがて母はコツをつかんだらしく、肉棒をぴっちりと乳房の谷間にはさんだままリズミカルに上半身を動かせるようになった。
 

 

しかし、パイズリというのは、気持ちはいいのがどこかふしぎな感触だった。
 
手や口のようにしっかり掴まれている、という実感がないのに、なぜか確実に肉棒が刺激を受けているのだ。
 

 
後から考えると、たぶんそれは視覚的な刺激が強かったからだと思う。
 
母は、頬を真っ赤に染めていた。
 

 
少し恥ずかしそうな目でぼくを見上げながら、懸命に乳房を揺すり立てている。

 

その恥ずかしそうな顔が艶っぽくて刺激的だったし、タプン、タプン、という音が聞こえてきそうなほどに揺れている乳房も刺激的だった。
 

 
そんな乳房の谷間に肉棒がはさみ込まれているのだから興奮しないわけがない。
 
「くうっ、お母さん・・・」ぼくはあっという間に昇り詰め、あえぎ声とともに爆発した。
 

 
これで三度目だ。
 
しかし気持ちのよさは今までとまったく変わらなかった。
 

 

う、体中が痺れ、腰がとろけてしまいそうな快感を、ぼくは母の乳房でも味わったのだ。
 
「でっ、出たわね、和樹・・・」
「うん!」激しく乳房を揺すり立てていたので疲れたらしく、少し息が荒かったが、母は嬉しそうだった。
 

 
そんな母の首から胸元にかけて白濁した精液がしたたっていた。
 
もう予想がつくと思うが、ぼくの肉棒は三回爆発してもまったくしぼまなかった。
 

 
自慰ならこのあたりが限界だが、母性愛に満ちたやさしい母に絞り出してもらう限り、ぼくは永遠に射精し続けることだってできそうな気がしていた。

 

そして、手、口、乳房ときたら最後はもう、ぼくがいつも狂おしく思い描いていたあそこしかない。
 

 
「ねえ、お母さん・・・お母さんのあそこに・・・入れたいんだけど・・・」かなり勇気を必要としたが、ぼくはためらうことなく母に言うことができた。
 
母と心が繋がったように感じたときから、(お母さんは、きっとうんと言ってくれるはずだ!)と、ぼくは確信を持っていたのだ。
 

 
「ええ、いいわよ和樹・・・それで元気になってくれるなら・・・」母は予想通り、決意のこもった目で答えてくれた。
 
「うん、お母さん。ぼくもう、野球ができないくらいで暗い顔なんてしないよ」
「そう、よかったわ。それじゃあ和樹、お母さんがリードしてあげるから横になって・・・」
「うん」ぼくはタイルの上に再び仰向けに横たわった。
 

 

二人で浴室に入ってから、けっこう時間が経っている。
 
そのため、浴室の中には湯気が立ちこめていた。
 

 
その湯気の中で、母がぼくを見下ろしながら立っている。
 
母は、泣きたくなるほど慈愛に満ちた表情をしていた。
 

 
(お母さんがこんなにぼくのことを愛してくれていたなんて・・・)そのときぼくは、母が女神様のように思えてならなかった。

 

母がスルスルとパンティを脱ぎ下ろした。
 

 
陰毛もあらわに、母はとうとう一糸まとわぬ素っ裸になったのだ。
 
母の白くすべやかな下腹部が眩しかった。
 

 
でも、もっと眩しいのは、下腹部の下方に黒々と生えそろった母の陰毛だった。
 
清楚な母にもこんな陰毛が生えている・・・そんなことはあたりまえなのだが、理屈でわかっていても実際に目にするとちょっとした驚きだった。
 

 

ちろん、そのギャップが生々しくて、ますます興奮してしまったのだが・・・。
 
「お母さん、あの、入れる前によく見たいんだけど・・・」ぼくが今度も勇気を出して言うと、母は最初困ったような顔をした。
 

 
なんだかすごく恥ずかしそうだ。
 
「頼むよお母さん、どうしても見たいんだ」
「そっ、そんなに見たいの?」
「うん、みっ、見たい!」仕方ないわね・・・というように母はホーッ、と溜息を吐いた。
 

 
「わかったわ・・・お母さんのあそこ、よく見せてあげる」そして母は、覆い被さるようにをぼくをまたいできた。

 

ぼくとは反対向きだ。
 

 
あのエロ雑誌に載っていたシックスナインの体勢だった。
 
母の丸くて重量感のあるお尻が、ぼくの顔の前に掲げられている。
 

 
母はその尻をぼくの顔に向けて突き出してきた。
 
ぼくは左手で母の尻を受け止めながら、迫り来る母の性器を見つめていた。
 

 

(こっ、これがお母さんのあそこなのか・・・!)初めて見る女の性器が、ぼくの目と鼻の先でぱっくりと口を広げていた。
 
内部の粘膜がぬめぬめと輝き、まるで取れたての赤貝のように生々しかった。
 

 
しかもいたるところにくびれや皺があって、見るからに複雑な構造をしている。
 
そんな母の性器に、最初ぼくは衝撃さえ受けた。
 

 
正直、これほど生々しいものだとは思っていなかったのだ。

 

しかし、逆にその生々しいところが堪らない興奮でもあった。
 

 
清楚な母にこんなに生々しいものがついていた・・・その落差が、ぼくを強烈に刺激してくるのだ。
 
ぼくはさらによく見た。
 

 
粘膜の中心に小さな穴がぽっかりと開いていた。
 
(きっ、きっとこの穴に入れるんだ・・・)ぼくはそう思った。
 

 

を細めて覗きこんだが、残念ながら入り口付近は見えるものの、そこから先は暗くて見えなかった。
 
「お母さん・・・指、入れていい?」
「いっ、いいわ・・・」母の声はかすれていた。
 

 
母は、ぼくに見られるのが堪らなく恥ずかしいらしい。
 
それでもぼくに指を入れさせてくれた。
 

 
左の人差し指をぽっかり開いた穴にあてがい、押し込んだ。

 

そのにゅるっ、とした感触に、ぼくは鳥肌が立つような思いがした。
 

 
何て柔らかいんだろう、何て温かいんだろう・・・と、ぼくは指を入れたまま恍惚となってしまった。
 
ところで、性器に指を入れながら、ぼくは母が恥ずかしがっている理由に気がついた。
 

 
母は体を洗っていなかった。
 
そのため、母の性器からは甘酸っぱい匂いが立ち昇っていた。
 

 

母の体臭と汗とオシッコのミックスした匂いだと思うが、母はそれが恥ずかしかったのだ。
 
ぼくに匂いを嗅がれたくなかったのだ。
 

 
しかしそれは、ぼくにとっては堪らなくよい匂いだった。
 
鼻の奥がとろけてしまうような、胸の奥を強烈にくすぐられるような、堪らなく甘美な匂いだった。
 

 
ぼくは母の羞恥をよそに、その匂いを胸いっぱいに吸いこんだ。

 

母は恥ずかしさに顔を真っ赤に染めている。
 

 
でもやめてとは言わなかった。
 
母はぼくのために羞恥に耐えている。
 

 
そんな母が愛おしくて堪らなかった。
 
それからぼくは、今度は母に了解もとらず性器を舐め始めた。
 

 

ざと聞かなかったのではなく、気がついたらむしゃぶりついていたのだ。
 
「あっ・・・」母は一瞬驚いたらしく、お尻をひくっ、と震わせた。
 

 
しかし、そのまま舐めさせてくれた。
 
ぼくはまず、左右に開いている二枚のひだを舐め上げた。
 

 
何だか柔らかくてプニプニしている。

 

そのまま少しずつ内部に舌を移動させていく。
 

 
粘膜のネトネトした感触や、ぽっかりと開いた肉穴の感触が舌先に絡みつくように伝わってきた。
 
と、ぼくに呼応するように母もぼくの肉棒をしゃぶり始めた。
 

 
しかも母の性器は濡れ始めていた。
 
(おっ、お母さん・・・!)ぼくは嬉しかった。
 

 

母に男として認められたように気がしたのだ。
 
しばらくの間、湯気のたちこめる浴室の中に、互いに性器を舐め合う淫らな音が響き渡っていた。
 

 
やがて、どちらからともなく舐め合うのをやめた。
 
振り向いた母が微笑んでいる。
 

 
「お母さん・・・」
「和樹・・・」母が体勢を入れ替えた。

 

今度はぼくのお腹の上に、ぼくの顔を見下ろしながらまたがってきた。
 

 
母の巨乳が、フルフルと揺れながらぼくに迫ってきた。
 
その巨乳の上に母性愛に満ちた母の顔がある。
 

 
ぼくを包みこむような優しい表情だった。
 
いよいよ母が肉棒の上に腰を浮かせてきた。
 

 

くはドキドキしながらその瞬間を待った。
 
夢にまで見た思いが実現しようとしている。
 

 
母が、ぼくの願望を叶えさせてくれるのだ。
 
母は、ぼくの肉棒を握りしめ、自分の股間に導いていった。
 

 
先端が母のそこに触れた。

 

ヌメリッ・・・と母の肉穴をかき分ける感触。
 

 
そして肉棒は、ヌプヌプッと母の中にのめり込んでいった。
 
「ああっ・・・」ぼくは、込み上げる快感と喜びに呻き声を上げた。
 

 
しかし母は、もう声を出すなとは言わなかった。
 
母がさらに尻を沈めてきた。
 

 

王冠部に続いて砲身もぬるぬるーっと、母の中に呑み込まれていく。
 
顔を上げて結合部を見ると、ぼくの肉棒は母の中に完全に埋没していた。
 

 
「どう和樹、気持ちいい?」
「うん、まるで夢みたいに気持ちいい・・・」本当に夢のようだった。
 
手も口も乳房も気持ちよかったが、肉穴の快感はそれ以上だった。
 

 
母の体内はとにかく温かった。

 

そして、肉棒を包みこむ粘膜はとろけるように柔らかく、柔らかいのにきつかった。
 

 
ただ入れているだけでも気持ちがいいのだ。
 
やがて、母が尻を上下させ始めた。
 

 
「あっ、ううっ・・・」言いようのない快感が突き上げきて、ぼくはまたも呻きあげた。
 
温かく柔らかくて、ヌルッとした母の肉穴が、肉棒の先端から根元まで万遍なく包み込み、吸盤のようにキュウキュウと吸いついてくるのだ。
 

 

う、和樹・・・?」
「うん、たっ、堪んないよ・・・」ぼくは気持ち良すぎて、返事をするのもやっとだった。
 
母は、しだいに上下させるお尻のリズムを早いものにしてきた。
 

 
それに合わせて乳房の揺れも大きくなった。
 
タプン、タプンと揺れる巨乳に、迫力さえ感じるほどだった。
 

 
母の肉穴で締め付けられ、目の前で乳房の揺れる様を見せつけられては堪らない。

 

ぼくは急激に昇り詰めていった。
 

 
そして、いつの間にかぼくも下から腰を突き上げていた。
 
教わったわけでもなく、体が勝手に動き出したのだ。
 

 
互いに体を動かすことによって挿入感がいっそう強くなった。
 
快感も一気に増幅していく。
 

 

ぼくは、さらに力強く肉棒を突き上げていった。
 
その動きに母の体もヒクッ、ヒクッと反応する。
 

 
口からはあえぎ声が漏れ始めた。
 
「お母さんも、気持ちいいの・・・・?」
「ええ、気持いいわ和樹・・・あっ、ああっ・・・」答えながら母は身をよじり、熱い吐息をぼくに吹きかけた。
 

 
そして母は、驚くほど激しく腰を振りたくり出したのだ。

 

「おっ、お母さん・・・ぼく、もう・・・」
「いいわ和樹、出していいわ!」
「いいの?・・・だ、出していいの・・・?」
「いいのよ、受け止めてあげる。お母さんの中に思いっきり出しなさい!」
「わっ・・・わかった、だっ、出すよお母さん!」母が、腰の動きを極限まで早めてきた。
 

 
ぼくも、夢中で腰を突き上げた。
 
「和樹、ああ、一緒に・・・一緒に・・・!」母がググッ、と背中を反り返らせた。
 

 
「和樹・・・あっ、ああっ・・・ああああっ・・・!」母が叫びながらブルブルッ、と下腹部を硬直させた。

 

時に肉穴がギューッと収縮し、肉棒をすごい力で締めつけてきた。
 

 
「お母さん、あああっ!」ぼくも、もう限界だった。
 
目が眩むような快感とともに、ぼくは母の肉穴に放出させた。
 

 
快感が太い柱のようにズーンとぼくの全身を貫いていく。
 
あまりに気持ちよくて、体が粉々に砕け散ってしまいそうだった。
 

 

「和樹、和樹・・・!」母がうわずった声でぼくの名を呼んでいる。
 
(ありがとうお母さん・・・不思議な元気付け方だったけど、お母さんの気持ちはよくわかったよ。ぼくはもう、暗い顔なんかしないからね・・・ありがとう・・・)ぼくは心の底から母に感謝しながら、残った精液を一滴残らず噴き上げていった。
 

 
母の介護~ぼくの場合
 

 

 

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カテゴリ:熟女出演者:レーベル:アイエナジーメーカー名:IENERGY 種別:月額

 

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