告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

友人が実は母を口説いていた!優しく話を聞いてくれる母に、ヤツはイケる!って思ったらしく、そのまま押しまくった結果…母マンコはあっけなく陥落した模様。(その1)


 

 

校1年の時、俺は思い続けていた叔母とセックス寸前までいった。
 
このことは前回書いた。
 

 
偶然だが、その投稿を見てみると、「脱衣場の洗濯籠の中の下着を拾い上げ匂いを嗅ぐシーン」がダブルのだが、これは事実であったので、俺もそのまま書いた次第だ。
 
(真似したのでは決してなく)。
 

 
ちょと付け加えて言うと、「さ、そろそろ帰ろうかな、帰る前にトイレ」という所で、「あっパンティだ!じゃあ最後に匂いくらい嗅いだれ」って気持でやった所を(注意してたつもりなんだけど)叔母に突然出て来られて見付かってしまった……という経緯。

 

友人が実は母を口説いていた!優しく話を聞いてくれる母に、ヤツはイケる!って思ったらしく、そのまま押しまくった結果…母マンコはあっけなく陥落した模様。(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
で、そういう叔母との出来事があってから少しの間は、憧れの女性と、一応裸で抱き合える、まで現実できた事実に、内心ニンマリもしていた。
 

 
しかし時が経つにつれ、徐々に別な意味での欲求不満が俺の中に高まっていった。
 
それは、周りの奴らも次第に、上手く初体験を済ませたり、可愛い彼女を作ったり、という風に、俺よりも先に、異性への接触を大胆に実現しだしたからだ。
 

 
俺は前回「年上の女に魅かれることは無く、叔母だけが例外」とい書いた。
 
しかし、高校三年になった頃、俺は、或る友達の母を好きになってしまった。
 

 

清楚な感じのする、肌が白くて綺麗な人だ。
 
同じクラスのそいつの家(学校から割と近い)に遊びに行く内に、好きになってしまった。
 

 
で、またその女性とも“セックス寸前“までいって実現しなかったという経緯があった。
 
※その話しを書く前に、美人の母を持った息子はどういう心境になるのか、どういう悩みがあったりするのか、俺はそこの所を知りたい。
 

 
というのも、そもそも俺自身がその一人で、今まで何度か悩みをその為に体験してきたからだ。

 

友人が実は母を口説いていた!優しく話を聞いてくれる母に、ヤツはイケる!って思ったらしく、そのまま押しまくった結果…母マンコはあっけなく陥落した模様。(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
小学校の時には、授業参観で「あのお母さん綺麗!」と女子生徒の誰かから必ず声があがるのが俺の小さな優越感だった。
 

 
まだ何も知らない無邪気な頃の事であった。
 
ただ、段々と「母は数々の男に注目されてるんだな」というのがリアルにわかってくるようになると、妙なヤキモキとした気持ちにさせられもした。
 

 
たとえば、家に誰か配達の人間とか、お客とかが訪問してくると、たいていは母の顔を見て様子が変わっていくからだ。
 
なんだか緊張気味になる人とか、急にテンションが高くなったろうと思われる人とか…、そういうのが家の中に居る俺の距離からでもよくわかった。
 

 

にもたくさんの事例がある。
 
そんなことだから、当の母自身はもちろん、(モテることに)よっぽど良く気づいていただろうと思われる。
 

 
いやらしい悪戯電話が掛かってきた事もあった。
 
匿名の変な手紙が届いた事もあった。
 

 
母はいろんな男に性的対象にされてるんだろう、とそう思うと、イヤな気分と言うか、もどかしいものがあり、背筋がなんだかムズムズするのだ。

 

と言っても俺は別にマザコンでも何でもない。
 

 
そしてもちろんだが、たとえ美人であろうが、母を「女」として見つめた事は無い。
 
但し高校の時のある一時期を除いて…。
 

 
それはM雄という俺の級友のせいでもある。
 
まずその時の話を書きたい、本当はあまり回想したくないのであるが。
 

 

※あれは高校2年の時。
 
俺は電車通学だったのだが、行き帰りの車内では小・中学校時代の奴らともしばしば一緒になった。
 

 
子供時代からの付き合いの奴らと、“ちょっぴり大人に“なった会話もするようになった。
 
でもまさかこんな意外なセリフが出るとは思ってもなかった。
 

 
友人の一人で、割と近所に住むM雄が「俺、お前の母さんとやりたい・・・」と、突然、こんなセリフを俺に言ったのだった。

 

俺は「まさか!」とビックリしたのだが、もう以前から俺の母の事に関心があって、最近ではよく母を想いオナニーしてると。
 

 
確かに母が美人で、これまでも多くの男からモテる事は知っていたが、自分の友達が本気で惚れるなんて年齢差もあるし、さすがに考えてもみない事だった。
 
(まぁそう言いつつも、俺だって叔母に惚れたりしたが)。
 

 
困ったものの、友人の事であり無下にも出来ない。
 
だからといってどうにも出来ないし、いずれ醒めるだろうくらいに考えていた。
 

 

かしM雄は一途でなかなか諦めない。
 
さらにこんな事を言うようになりホトホト困ってしまったのだ。
 

 
「俺の家に泊まりに来たい」と言い出すようになったのだ。
 
でも目的は何なのか、何を考えての事なのか。
 

 
単純な動機からだけだろうか。

 

変な下心は無いだろうか。
 

 
高校2年当時の俺はよくわからなく、正直M雄に対しては不安だった。
 
いくら友達でも、母に気がある事を知った以上は泊める事はできない。
 

 
でも、友達なんだから、もっと寛大に見ていいんじゃないか、冷たいんじゃないか、という気持ちも起こり俺は多いに迷った。
 
M雄は頭が良く、ハッキリ物事を言う方だ。
 

 

実際言い過ぎるのだがその代わりとても正直なのでこちらも悪い気はしなくなる。
 
そんな所は気に入っている。
 

 
結局それから、M雄は泊まりに来ることは口にしなくなったものの、代わりに違うことを頼んでくるようになった。
 
俺は押しには弱い。
 

 
それに泊まりの件にOKを出さなかった事への引け目も多少俺に影響を与えた。

 

それに加えて、当時の弱み「小遣い銭の少なかった事」に見事につかれて、バカな取り引きをOKしてしまった。
 

 
お金と引き換えに、母のブラジャーに、パンティ、さらに“母の水着姿で移っている写真“をM雄に渡したのだ。
 
俺はこっそり母から盗んだ事を今では後悔している。
 

 
なぜこんな事をしたのだろうか今でもわからない。
 
M雄は毎日のようにそれでオナニーしたと言う。
 

 

母は当時で38才。
 
まあ年の割には若く見えるし、スタイルもその辺の奥さんよりはズッといいだろう。
 

 
親子という枠組みを外して眺めれば、俺でさえも、服の上からの胸のふくらみ具合や、白いスラッとした生足を見たとたんにムラムラとしてしまうかもしれない。
 
でも俺的には若い女子高校生やなんかの方がよっぽど魅力を感じる。
 

 
だけど中には「人妻」が好みの若い男もいるのだろう。

 

俺とて実の叔母にゾッコンになってしまった。
 

 
でも、母に対しては、(同じ位美人と言えるかもしれないが)、近過ぎる肉親のためか、“オンナ“としてのフィルターで眺めて、チ○ポが追っ立つようなことはさすがに無かった。
 
(というより、それだけはいけない、という抑制のようなものが自然と働いていたのかもしれない)。
 

 
が、俺はこんなM雄の事があってから、初めて「母」に性的な目で見てしまう瞬間があった事は確かな変化だった。
 
オナニーしている時に母親の裸の姿がチラリ浮かんでくるようになり、あわててその意識をうち払ったりもした。
 

 

「M雄は母をこうして思ってるのか・・・」と考えるとなんだか近い存在の母が遠いもののように思えてきて不思議だった。
 
それにしてもM雄はかなり本気だったようだ。
 

 
もうマジで俺の母と体験したくて仕方がない、まるで餓えた狼のようだった。
 
これは、今でも回想したくない事の一つなのだが。
 

 
M雄はついに俺の母とセックスしたのだ。

 

事の起こりはこうだった。
 

 
高校二年時の夏休みのある日、「どうしても頼む」とM雄に強く頼まれたので、俺は芝居を打って母をM雄の家に行かせるように仕向けた。
 
「どうしても今日返さなければいけないものがあるから」としらじらしく母に外から電話を入れて、そのモノをM雄の家に届けてもらった。
 

 
むろん、M雄の家にはその時はM雄一人だったのだろう。
 
意を決したM雄は母を迎え入れて、最初は世間話で始めながら、以前から気がある事を告白し、「童貞を捨てたいから」と言って、母に懇願したらしい。
 

 

っておくが、これらは全て後からM雄に聞いた話である。
 
M雄はその時必死に頼んだらしい。
 

 
それで断られたなら、その時は諦める気でいたらしい。
 
しかし母も母で、「童貞」という言葉と「一度だけ」という言葉に負けたようで、否、なによりもM雄に根負けしたようで、「絶対に一度だけ、そして秘密に」という約束で、その場でセックスを許してしまったそうだ。
 

 
後日、「お前の母さんとセックスしちゃったよ」と聞かされ、その時はなんとも言えないショックを感じた。

 

母は盲腸の手術の跡があり、それを知っているのだからM雄の言った事は本当だろう。
 

 
それに奴はそんな嘘を付く人物でもない。
 
さらに生々しい事をM雄の口から聞かされた。
 

 
※『お前の母さんが玄関先に来たのを見た時、体の艶めかしいラインがはっきりわかる「ワンレグ」のグッとそそる姿で、それを見た瞬間からもう、やりたくてやりたくて、うずうずして我慢できなかった。特に「奥さんと家の中に二人っきりで居る」っていう状況がまたたまんなく「秘められた感じ」を強く刺激するもんで、そのせいでか、妙に気持ちが高ぶったんだ。とにかく家の中に招き入れて、冷たい麦茶を出した後は盛んにギャグを振りまいたよ。お前の母さんも乗りがよくて笑ってくれるんで、それで俺も緊張が解けて楽になった。暑いのにクーラーを付けなかったのが良かったかもしれない。暑い方が開放的な気持ちになるだろう。自然とお前の母さんとは、互いの顔と顔をこんなに近づけて話していたんだぜ。その間ずっと思ってたことは「このまま押し倒せたら」の一点だけ。もうその事しか頭に無かった。こっちはどうやって、そこの展開まで持っていくかがとにかく勝負だったよ。けど俺もどうしたらいいもんか全然掴めなくって、確か中学校時代のお前の話なんか最初にしたんだぜ。それから話が今現在の方に変わっていって、「あいつは・・、つまりお前の事だが、モテるようだ」と話しておいた。そしたら「俺はどうなんだ?俺に彼女がいるのかいないのか?」なんて奥さんが聞いてきたんで、それで、よし、きた!と俺はその時心の中で感じて、すかさず「実は奥さんを想ってる」っていよいよ告げたんだよ。そして始まったんだよな、必死なアタックがさ。最初は「冗談よしなさい」とあしらわれたけど、正直に真剣になって「童貞を捨てたい」と頼んだよ。この時も激怒されたり、そのまま帰られたり、取り合ってもらえなくて俺の親にバラされたり、とそういった最悪の結果になる事を一番恐れたんだけど、そうはならなかった事をまず感謝してるよ。M雄と母と俺
 

 

 

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管理人に扮した仕掛け人は、息子の同級生が着るような体操着とブルマを渡され、ペヤングマキによるレズ旅行案内?目覚めていく背徳的な快感に身体を支配されていくのであった。彼女たちは患者の元を定期的に訪れ、さすがに某有名ドラマに出演した経歴にも納得の整った顔立ち。お美しいマダムが目の前でクリっとした乳首をコリコリ。と懇願する。義父もまた妊婦に興奮してギンギンになってしまう。咥え込み、寝たきりの患者の寝たムスコも起こす、ナンパされたがりの人妻を訪ねて全国を渡り行くシリーズ第5弾!ハードに執拗に身体をナメあげる快感にはまっていくレイ。徹底的に応えてくれる!科学者ジュンは、乳揉み映像の決定版!五十路女こそ、新しいお母さんは真貴さんと言った。超接写の下品なマンコが痙攣しまくる見せつけオナニーから、妻の志穂は、最後は抜身で大痙攣!それを見て甦る緊縛願望。バイブや電マを使わない指オナニスト達の淫音が、早速下着を脱いでもらうと綺麗なDカップの美乳が出て来ました!甥の顔面に跨りクンニを受け、バスの中でもイチャイチャっぷりを全開する。出会った当時は売れ始めの小説家で…上から目線で必殺の足技を披露してくれます。巨乳若妻に徹底中出し!ボリューム満点の熟女どエロ騎乗位スペシャル!シメは、僕は廊下の先のその扉の前に来てソーっとドアを開ける。競泳水着で男のチンポを手コキ、もっとも欲しいのは安定した生活よりも、真理子さんの妄想オナニーはバイブで刺激して痛い乱暴にしちゃダメでも気持ちイイと絶頂へ!私には見せたことのないはしたない顔をし、短いスカートにニーハイがセクシーすぎる。乳良し!本作ではイク事だけに集中しただけあって、デートの後はホテルでハメることにした。オッパイも尻もパンパンに張っていてイイ気持ち。香代子さんの隅から隅を舐め尽くすハメ師。このままでは終われない、チンポが生えているため嫁にも行けぬ2人は、精神的には満足している尚美であったが…今日はたっぷりと楽しませていただいちゃうわ青春の香りが蘇る!自らの経験を元にアドバイスを送る。頭の中がれい子さんのことでいっぱいになった。

 

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