告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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野球ができないつらさを和らげてくれたのは、母の献身的なおちんぽご奉仕…。熟練のフェラは唾液でじゅるじゅる、ズボズボと出し入れするピストン運動で頭は真っ白だった(その2)


 

 

棒が再び母の手で掴みしめられたが、今度は母の指にもしっかりと力がこもっていた。
 
しかも指先が一番敏感なカリ首に食い込んでいる。
 

 
母が擦り上げるたびにツーンと痺れるような快感が体を突き抜け、ぼくは思わず声を上げそうになった。
 
「和也、我慢して。もしかしてお父さんに聞こえちゃったらまずいから、声を上げちゃだめよ」
「わかった・・・」風呂に入る前、ぼく達家族はリビングで一緒に食事をしていたのだ。
 

 

野球ができないつらさを和らげてくれたのは、母の献身的なおちんぽご奉仕…。熟練のフェラは唾液でじゅるじゅる、ズボズボと出し入れするピストン運動で頭は真っ白だった(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
今頃父はお酒を飲みながら野球中継でも見ていることだろう。
 

 
父は、息子の体を洗いにいった母が、体を洗うだけでなく肉棒まで擦っているとは夢にも思わないだろう。
 
そんな父をちょぴり気の毒に思いながらも、ぼくは、母に擦られる気持ちのよさを全身で受け止めていた。
 

 
それにしても気持ちがいい。
 
力が入っているといってもやはりぼくよりは弱い。
 

 

それなのに快感はぼくの指より上なのだ。
 
「どう、気持ちいい?」母がぼくの顔を見下ろしながら聞いた。
 

 
「うん!」ぼくが答えると、母は嬉しそうに顔をほころばせ、指にいっそう力を入れてきた。
 
「どの辺が気持ちいいの?」
「そ、そこ・・・裏側の人差し指があたっているところ・・・」
「ここ?ここが一番気持ちいいの?」
「うん、そ、そこ・・・そこが一番・・・」
「ここね・・・」母が、カリ首の裏側をグリグリと指圧するように擦った。
 

 
「あっ・・・ひっ・・・」あまりに気持ちよくて、ぼくは思わず喘いだ。

 

野球ができないつらさを和らげてくれたのは、母の献身的なおちんぽご奉仕…。熟練のフェラは唾液でじゅるじゅる、ズボズボと出し入れするピストン運動で頭は真っ白だった(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「力加減はどうなの?」
「もう少し強くてもいいかな・・・」
「このくらい?」
「うっ・・・ちょっと痛い、もうちょっと弱く・・・」
「このくらいかしら・・・」
「あっ・・・ちょうどいい・・・」ぼくにいろいろ聞きながら、母の指遣いはどんどんうまくなっていった。
 

 
やがて、コツを掴んだ母は自在に指を遣い始めた。
 
カリ首を中心に激しく擦り上げたかと思うと急にゆるやかな擦り方にしたり、指先で肉棒のあちこちを指圧するように刺激したかと思うと、今度は肉棒を手の中にすっぽりと握りしめ、ゴシゴシと擦ってくる。
 

 
いつも清潔感の漂う母の、あの手がしているとは思えないような淫らな動きだった。
 
そしてぼくは、一気に昇り詰めていった。
 

 

っ、お母さん、でっ、出そうだ・・・」
「いっ、いいわっ・・・だっ、出しなさい・・・」母はここぞとばかり必死に肉棒を擦り立てた。
 
母のすべやかな額に汗の玉が光っていた。
 

 
白いブラジャーに包まれ、プルプルと重そうに揺れる乳房の谷間にも、汗の玉が伝い落ちていく。
 
そんな、今まで見たことのない生々しい母の姿が、ぼくには堪らなかった。
 

 
「いいのよ和也、思い切って出しなさい」上気した母の顔に母性がにじみ出ていた。

 

「お母さん・・・」何だか胸がキュンとした。
 

 
次の瞬間、何日も溜まっていた精液がお腹の中で弾け、尿道口に向かって押し寄せてきた。
 
「あ・・・あうう・・・」呻き声とともに、ぼくはどっと精液を噴き上げた。
 

 
ツーンと痺れるような快感とともにビュッ、ビュッ、と精液が噴き出していく。
 
母は、にっこりと笑いながら、ますます強く擦り上げてくれた。
 

 

そのおかげでぼくは、最後まで快感の中で射精することができた。
 
「すっきりした?和也」
「うん、気持ちよかった・・・」
「そう、よかったわ」息子の手助けができた嬉しさからか、母もどこか満ち足りた顔をしていた。
 

 
「ありがとう、お母さん」
「どういたしまして・・・」なぜか、そう言った母の顔がとても可愛く見えた。
 
しかし、ぼくの肉棒は一度射精したくらいではしぼまなかった。
 

 
まるで母にもっとしてくれ、と言わんばかりに股間からそそり立っていた。

 

「あら、すごいのね、やっぱり若さかしら・・・」母が感心したように肉棒を見つめきた。
 

 
ぼくはまた少し恥ずかしくなった。
 
「だ、だってお母さんがそんな格好してるから・・・」
「あら、うれしいわね、お母さんて魅力的?」ぼくは何て答えたらいいかわからなかった。
 

 
確かに魅力的だ。
 
いや、魅力的というより刺激的だ。
 

 

も、自分の母親を性的に誉めていいものかどうか・・・。
 
母は悪戯っぽく笑いながらぼくを見つめ、「もっと、してほしい?」そう聞いてきた。
 

 
ぼくは困ってしまった。
 
してほしいのに決まっている。
 

 
でも実の母親に、そんなに何度もしてもらっていいものかどうか・・・。

 

そのときふと、(あれ、もう射精させてくれたのに、お母さんはどうしてすぐ出ていかないんだろう・・・)という疑問がわいた。
 

 
そして、その答えとしてある考えが浮かんだので、ぼくは思い切って尋ねてみた。
 
「ねえお母さん、溜まっているぼくを見かねたといういうより、本当は野球ができなくて落ち込んでるぼくを、慰めようとしてくれてるんじゃないの?」お母さんのその体で、と付け加えようと思ったが、さすがにそこまでは口に出せなかった。
 

 
「あら、そうかしら・・・」母は特に表情を変えなかった。
 
しかし、どこか意味ありげな微笑みを浮かべている。
 

 

「・・・それより和也、まだ満足できてないでしょう。さ、ここに腰掛けて・・・」結局、母は質問をはぐらかし、ぼくに浴槽の縁に座るようにうながした。
 

 
(たぶん、ぼくの言ったとおりなんだ・・・)ぼくはそう思った。
 
母は、野球ができなくなって毎日暗い顔ですごしていたぼくを、何とか元気づけたい一心なのだ。
 

 
そして、そのためなら何でもするつもりなのだ。

 

普通の母親ならそんなことは考えないだろう。
 

 
でも、ぼくのためなら何だって一途にやってしまうこの母なら、そう考えてもおかしくない。
 
そして、もしそうなら母はいったいどこまでぼくにしてくれるんだろう・・・。
 

 
ぼくは期待感でドキドキしながら、言われたとおりバスタブの縁に腰掛けた。
 
「でも・・・あまり長くいるとお父さんが不思議がるんじゃない?」
「大丈夫よ、今ごろ野球中継を夢中で見ているわ」言いながら母は、バスタブの縁に座ったぼくの前に屈み込んできた。
 

 

立ちになった母の顔が、ぼくの下腹部のあたりにある。
 
「ねえ和也、お母さん、和也をすっきりさせてあげたいと思ったら、とことんすっきりさせないと気が済まないの。こんなお母さんを変だと思わないでね」そう言った母の目に、またも何かを決意したような光が宿っていた。
 

 
「そっ、そんなこと思わないよ、お母さん・・・」
「本当に・・・?」
「うん、本当だよ」
「嬉しいわ、和也・・・」そして母は、なぜか恥ずかしそうに頬を赤らめ、「・・・こんなこと、お父さんにもしたことないのよ・・・」と、少し震えた声で言ってから、肉棒に両手を添えた。
 
あらためて母の手に握られ、歓喜するかのようにヒクヒクと肉棒が蠢いている。
 

 

と、母はその肉棒をいきなりカプッ、と口に含んだのだ。
 
(えっ・・・!)ぼくはまたも驚いてしまった。
 

 
母がこんなことをするなんて信じられない。
 
しかし、間違いなく肉棒は母の温かい口の中に収まっていた。
 

 
その口の中で、母の舌がむぐむぐと王冠部を舐めずっている。

 

それは今まで経験したことのない感触だった。
 

 
もちろん、すごく気持ちがいい。
 
母は肉棒をしゃぶりながら、ぼくを見上げていた。
 

 
どこか悩ましい母の目が、(和也、気持ちいい?でも、こんなことするお母さんを嫌いにならない?)そう言っているようだった。
 
だからぼくは、(気持ちいいよ。ありがとうお母さん!)と、思いを込めて母を見つめ返した。
 

 

嬉しそうに目を輝かせた母が、今度はチュパチュパと音を立てて肉棒をしゃぶってきた。
 
もちろん、目も眩むような快感が押し寄せてきた。
 

 
母の禁断の献身
 

 

 

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