告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

王様ゲームの苛烈な罰ゲームとして僕の彼女は寝取られてしまいました。

読了までの目安時間:約 11分

と、もう10年近く前、大学時代の話なんですが・・・。当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
 

 

前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。・・・で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。
 

 

したら他にも二人くらい遊びに来てて、結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で飲むことになったんですよ。全員バイト先の友達らしくて、女の子たちは俺も面識があったんですが、男はしらない奴でした。
 

 

初は普通に飲んでました。その友達の家は普通のワンルームでベッドが部屋の側面に置いてあって、その横で5人で床に座り込んで飲む感じ。
 

 

屋を提供してくれた子、仮に「まゆみ」としておきますが、まゆみは何か昔からちょっとえっちぃ感じの子でして、その日も赤いミニスカートはいてキャッキャ言いながら飲むもんだから、たま~にパンツがちらっと見えたりして俺は俺で最初は楽しみながら飲んでたんです。・・・最初は。
 

 

の名前は「柴田」(仮名)、もう一人の女の子は殆ど登場しないので割愛します(w柴田は、まぁ今時のちょっとカッコイイ系の男で、ノリもよくまぁ面白いヤツだったんですよ。んで俺も初めのうちは意気投合しながら飲んでたんです。結構まんべんなくみんなに話しかけて、よく気がつくヤツだなぁって感じでした。そのうちみんな酒が入ってきていい気分になり、ちょっと会話がエッチな方向に。俺と彼女は当時俺の家で半同棲だったので、みんなからひやかされてました。毎晩してんのかぁ?とか、いっつも家では服着ねーんだろぉ?とかw俺たちも適当に笑いながら「当たりめーだろw」とか言ってたんです。・・・どういう経過か全く思い出せないんですが何故か王様ゲームの話に。あの時は王様ゲーム全盛だったからなぁ、俺も結構いい思いをしてきたんですが。あの時までは。何か断ったら白ける雰囲気というか、そんな感じでしたね。柴田は柴田でノリノリです。まぁヤツは誰と当たってもおいしい思いするんだから、当然といえば当然なんですが。彼女もそんなに嫌がってない感じで、その時点で俺はオイオイって感じでした。・・・で、始まっちまいました、王様ゲーム。最初はお約束の一気飲みとかが殆どで、そんなに被害もいい思いもなかったんですが・・・。でもアレって困りますね?自分が王様になってあんまりつまんねーのだと面白くないし、かと言ってあんまり過激なのだと彼女がそれをする羽目になるかもしれないし。口火を切ったのは意外にも柴田じゃなくてまゆみでした。「え~とねぇ。んじゃ1番と3番が10秒間キス!」まゆみノリノリ。まだ覚えてます。1番が俺で3番が彼女でした。みんなにワーキャー言われながら彼女とキス。見せびらかすみたいにしながら。みんなも俄然ヒートアップ。王様ゲームって一旦こうなるともう後には戻れないでしょ?オイオイ、今更一気かよ・・・、みたいな。このときもそんな感じでどんどん激しくなっていくんですよ、王様の命令が。正直結構楽しかったんです。俺がまゆみの胸を揉む、っていうのがあって、しかもそれ命令したの俺の彼女だったりw一応確認したら「胸までなら許すw」みたいな許可が出て「ワーイ♪」って言いながら触ったりね。あ、ちなみにこの時点でもう一人の女帰宅。理由は覚えてないがwんでまゆみが王様。「んじゃ、◯番と◯番がキッチンの方に行って3分間何してもいい!w」・・・柴田と俺の彼女でした。二人とも「えぇ~?」とか言いながらも王様の命令は絶対。俺も「はぁ~!?」って思いながらも王様の命令は絶対。ノリノリなまゆみと、複雑な心境の俺に見送られながら、二人がキッチンのほうに消えていきます。まゆみの部屋は部屋とキッチンがドアで仕切られてるんですよ。ワンルームって言うよりも1Kですね。んでドアの真ん中がちょっと曇りガラスみたいになってて、うっすらと向こうが透けるの。・・・3分間、何にも聞こえないんですよ。まゆみは「ねぇ、何してると思うぅ?w」とか「やっぱり妬いちゃう?w」とか聞いてきてたけど、あんまり気にしてる風なのもムカついたので、「関係ねーよ」みたいな態度をちょっと取っちゃったり。ホントはメッチャクチャ気にしてるんですが。帰ってきた彼女から後で聞いたんですが、このときに既にキスしてあそこを触られてたんだそうです、彼女。そんなことを微塵も感じさせずに「いやぁ~、会話してただけw」とか言いながら二人が帰ってきました。「んなわけねーだろ」なんですが、あの時は言えなかったなぁ。まだ色々あったんですが、もういい加減に寝ようと。車で来てたしまゆみも泊まっていけ、と。んで最後の命令。王様は柴田。忘れもしねーよ、あの命令。「んじゃ、王様と◯番がベッド。◯番と◯番が下でタオルケット被って寝ること!」・・・俺とまゆみが下。柴田と彼女がベッドでした。出来レースみたいな展開ですが、それまでに俺も柴田とキスとかしてるわけで、運が悪いとしか・・・。俺と彼女は「マジ?」みたいな感じだったんですが、まゆみと柴田はノリノリ。酒も入ってたし、なんせ王様の命令は絶対なので。なんかもうヤケですよ、こうなったら。そのまま豆電付けて就寝。でも寝れるわけねー。まゆみはまゆみで大胆にもひっついてくるし、ベッドの中の二人は気になるし。でも幸いにも二人とも疲れてたみたいでぐっすり。そのうちまゆみも寝ちまって、なんか俺一人だけアフォみてぇだなぁ、と。気づいたら寝ちまってました。まぁさすがにこんな状況でやらかすようなアフォはいないだろう・・・って、安心してたのかも。でも明け方に目が覚めたんです。やっぱり眠りは浅かったのかもしれません。するとね、ベッドの方で物音が聞こえるんですよ、ゴソゴソと。寝ぼけてたのもあってなんか状況が一瞬つかめなかったんですが、気づいた瞬間さぁーって眠気が引いていって。・・・あぁ、なんか今思い出しても凹む。えっとね、やられちゃってました・・・彼女。もちろん向こうもタオルケット被ってるし、まだ薄暗いから見えないんだけど、こっち向いて横向きに寝てる彼女を後ろから柴田が抱きかかえるみたいにして後ろから。・・・あれってわかるもんですよ。はっきりとは見えなくても。指で弄ってるんじゃない、なんというかこう、ベッドの軋みとか、必死で声を抑えようとしてる彼女の吐息とか。息だけの声ってあるでしょ?たまにあれで会話が聞こえてくるんです。でもアレってホントはめっちゃ聞こえるんですよ、そんなしょーもないことを発見しました。「・・・ダメだって、これ以上激しくされちゃ・・・」「大丈夫だよ。だって・・・こんなになってる・・・」「あっ、・・・ダメ」・・・どうしていいかわかんない。指一本動かせませんでした。なんか寝てると思わせようとしてわざと規則的な寝息たててみたり。・・・アフォすぎる。でもチンコだけはもうビンビンになってるんです。薄目だけあけて見てみたら彼女は枕に顔うずめて必死に声を堪えてる。直接は見えないけど、彼女を抱きかかえるみたいにしてる柴田の右手が彼女のクリを弄ってる様子。で、ベッドが大きく揺れないようにゆっくりと大きく腰を押し付けるみたいに・・・。もうパニックですね。彼女は入れられながらクリ弄られると弱いんですよ、絶対に逝くときはそれ。彼女の吐息がだんだん早くなってきて、あぁ逝かされるな・・・って、やけに冷静に思いました。なんか頭の中が熱くなったみたいな、逆に凍りついたみたいな。柴田も彼女の反応の変化には気づいたみたいで、ちょっとだけ腰の動きを強めてるのがわかります。「・・・ダメ、もう・・・」「・・ん。いいよ」・・・ってやりとりの後、彼女の体がぶるぶるって震えたのがわかりました。んでそのままの体勢で今度はびくん、びくん、って・・・。・・・こんな酷い状況の中でも俺のチンコはビンビン。我慢汁でパンツが濡れてるのがわかるくらいに。えぇ、俺の彼女逝かされました。バイト先の男友達に、俺が寝てるすぐ横で。そのまましばらく二人は繋がったままだったんですが、さすがに柴田はその状況では逝けなかったようで。一回抜いて彼女をゆっくりと自分の方に向かせると今度はタオルケット頭から被ってなにやらゴソゴソと話してました。さすがにすぐ近くだと全く何話してるか聞こえなかったんですが、すぐに俺は理解することになります。タオルケットの中で彼女がゆっくりと柴田の下半身の方にずり下りていって・・・。えぇ、咥えてます。俺の彼女が男友達のチンポを俺のすぐ横で。しかも柴田が頭からタオルケット被ってるから、彼女の下半身がちょっと下から出てたりして。まぁ俺の位置からはそんなにはっきりと見えなかったんですが、それでも下はすでに全部脱がされてるくらいはわかります。激しく上下運動、って感じよりは口でさきっちょ咥えて手コキって感じだったと思います。まぁ二人とももう俺のことなんか眼中ない、って感じですよ。柴田がいつ逝ったのかはわかりませんでしたが、彼女がそのうちゆっくりと上に戻ってきてまた二人でクスクス笑ってるのが聞こえました。しかも飲んでるし。ティッシュを取る気配もなかったし、そんなつもりは二人ともなさそうでした。俺のしか飲んだことないって言ってた彼女は一体何だったんだぁぁ!って正直思いました。何故かヤッテる最中よりも終わってからのほうが、心臓がバクバクしてきて、頭にかーって血が上った感じでした。・・・それから二人はゴソゴソと服を着てしばらくコソコソ話してましたがちょっと経つと寝入ったみたいでした。俺はそれからも当然ながら寝れなかったんですが。・・・こっから先はもうヤケになって、まゆみに手を出したんですがスレ違いな上にこれがまた色々とありまして・・・。しっかし、思い出しながら書いてたら当時のこと思い出して鬱になってきたな・・・。

かつて俺の上司だった勝気女を好き放題犯しまくりの超エッチな不倫関係

読了までの目安時間:約 18分

が今の職場に就職を決めたのは、特に深い理由があったわけではない。たまたま参加したセミナーで『3年働けば家が建つ』なんてキャッチフレーズに惹かれて、なんとなく入社した。
 

 

れだけで、ぴんときた人もいると思うが、私の職業は某大手消費者金融だ。早慶上智と称される大学に通っていたので両親には泣いて反対された。
 

 

の時のことが元で10年以上経った今でも両親とはギクシャクしている。私が入社した当時はイメージ戦略でCMを流しまくって、ある意味流行っていたため同期の中でも大卒の割合が多かった。
 

 

かし、古い人の中では、やはり業界特有のひと癖もふた癖もある人も多くいた。私が最初に配属された支店の店長もかなり変わったキャリアの持ち主だった。
 

 

長と初めて会った時の印象は今でも忘れられない。店長の小倉由紀は私より一つ年上の23歳の女性だった。
 

 

女は某地方都市で生まれ育ち、家庭の事情から筋金入りのヤンキーになり、高校入学と同時に夜間高校の仲間とレディースを結成。喧嘩によって相手を身体障害者にしてしまい、保護観察処分となる。
 

 

時に高校を退学、16歳で上京し、うちの会社に入社した。若干23歳にして8年のキャリアがあったことになる。
 

 

女がうちの会社に入った理由は、『実力さえあれば学歴や男女の差がなくお金が稼げると思ったから』だそうだ。この支店の雰囲気は驚くくらい良かった。
 

 

んな明るく伸び伸びと働いていた。10年以上この業界を経験した今になって考えると、あの雰囲気の良さは奇跡的に凄いことだったと思う。
 

 

の要因のほとんどは、店長の小倉由紀の人柄によるところが大きかった。店長の性格を一言で表現すると“剛毅“とういう感じで、上から散々圧力を掛けられ、多大なノルマを課せらても、絶対にくじけたり愚痴を言ったりせず、いつも自分を犠牲にして私たち部下を守ってくれていた。
 

 

長宛てに本部から頻繁に電話が掛かって来た。この電話からは怒声が聞こえることも度々あった。
 

 

の度に、傍らにいる私たちが胃を痛くしたが、店長自身は電話を切るとすぐにいつもの姉御肌に戻った。店長は、自分が辛いことなど、おくびにも出さず、自分のノルマが早々に終わっても支店のノルマのため、黙々と夜遅くまで激務をこなしていた。
 

 

んな店長のことが皆大好きで、誰もが手を抜かずに真剣に仕事をしていた。それから想像できないかもしれないが、この店長、小倉由紀は、男勝りの性格に反して飛び切りの美人だった。
 

 

っていれば綺麗なお人形の様な容姿で、最近出てきた新人女優、比嘉愛未にそっくりだった。声も似ているような気がする。
 

 

だ、それでも支店内に店長を女として見ている者は一人も居なかったと思う。ある日、先輩と同行している時、聞いたことがある。
 

 

長の武勇伝を・・・。店長が4年目社員の時、本部の宴会の席で、幹部の清水本部長が店長を口説いていたという。
 

 

水本部長は会長の遠戚にあたる人で、社内で非常に力があった。立場や職権を利用して女を口説くのは、うちの会社にはわりとありふれていることだった。
 

 

初は愛想笑いをしていた店長も清水さんが店長の太ももに手を掛けた時に豹変。ビール瓶を逆さにして相手の頭からビールをかけ、こう啖呵を切った。
 

 

はお前ごときが口説けるほど安くねえんだよ!」会場は騒然となったという。そんな噂が有名になり、誰も店長には怖くて手が出せないという話だ。
 

 

はこの店長の下に1年半ほどいて、異動となった。あれから10年以上経ち、様々な支店や役職を経て、私は本部の人事次長になった。
 

 

存知のように昨今の当業界は再編や倒産などが相次ぎ、リストラを余儀なくされている。私の会社でも多くの人をリストラしていた。
 

 

はその首切りの責任者だった。退職勧告者リストの中に“小倉由紀“の名前を入れるかどうか一瞬迷った。
 

 

倉由紀に対して私は好意と尊敬以外のものは持っていなかったから。しかし、退職勧告を受け、文句ひとつ言わずに「ありがとうございました」と泣きながら面接室を後にした50代の男性店長の背中が思い出された。
 

 

は私情を捨て、公正なデータに基づいて小倉由紀に退職勧告をすることにした。小倉由紀が長を務める店舗は、ここ数ヶ月連続してノルマをクリアしていなかった。
 

 

規模店舗に異動させられたことが原因と考えられた。小倉由紀は個人として仕事ができるが姉御肌で面倒見がよく、性格が良すぎるため部下の締め付けが甘い。
 

 

小規模店では、小倉が部下のノルマも背負うことで何とかうまく回っていたが、大規模店ではノルマの額も桁違いに高いため、到底無理だった。私は心に痛みを感じながらも、かつての上司との面談に挑んだ。
 

 

しぶりに対面した店長は、34歳になるはずであったが、以前と変わりなく美しかった。むしろ以前よりも表情が優しげになり、より美しくなったとさえ思えた。
 

 

の店長だったら、あの男勝りの“剛毅“小倉由紀だったら、今まで退職していったどんな店長よりも潔い背中を見せてくれる。私は改めてそう考えた。
 

 

から、まさか泣かれるとは考えてもみなかった。私は信じられないものを目にしていた。
 

 

の姉御が泣いていた。私は全く知らなかった。
 

 

女が4年前に結婚していたことも、旦那がリストラされて無職であることも。そして、若いとき障害を負わせた人に賠償金を払っていたことも。
 

 

対に困ります、なんとか助けてください」と必死に頭を下げられた。それでも私は心を鬼にするしかなかった。
 

 

るのは皆同じですよ。それに小倉さん程の営業力と実績があれば他のもっと良い会社でも、うまくやっていけるはずです」「他の会社で、今の1100万という年収を稼ぐのは絶対無理です。ローンもあります。どうか助けて下さい」「仮にうちに残れたとしても、現在の水準の年収を払うのは無理ですよ」「本当ですか!残して貰えるのですか?」「違いますよ、仮の話です。うちに残っても給与は減るのですから、給与だけの話でしたら他社でも良いのでは?と言っているのです」ここで小倉由紀は完全に黙ってしまった。
 

 

は話を続けようと小倉由紀の顔を見た。しかし、あまりの衝撃に声が出てこなかった。
 

 

の気丈な店長が泣いていた、声を殺して静かに泣いていた。私は店長の顔から視線を逸らして、ただ待つことしか出来なかった。
 

 

ばらくして、いつも歯切れの良い店長らしからぬ、ボソボソとした声が聞こえてきた。「私は若い時の前科があります・・・年齢ももうすぐ35です。どうやって仕事を探せと言うのですか・・・。唯一の経験職である金融業界も、ここを首になった私を雇うわけない・・・」たしかに、保護観察処分が前科に当たるかどうかは分からないが、就職にプラスのはずがなかった。
 

 

齢にしても、それ以上に定時制高校を退学という学歴もどうだろうか。私は、今日結論を出すのは無理だなと思い、日を改めることにした。
 

 

のような泣いている状態では面談は続けられないので、日を改めましょう」「分かりました。なんとか許してください。再検討してください。お願いします」「分かりました。一応、上司に言ってみます。いずれにしても改めてご連絡します」その日の面談はこれで終わった。
 

 

日、すぐに小倉由紀に連絡し、1週間後に再度面談を行うことにした。その2日後、突然、人事担当副社長から副社長室へ来るよう指示された。
 

 

◯店の小倉由紀ってリストラ候補になってたよね?」「はい。しばらくノルマもクリアしてないですし、担当店舗の対年比もワーストですので」「そうか。そうだったよな」「はい」「・・・ん・・ごっほん・・・なんとかならないの?」「と、おっしゃいますと?」「いやね。彼女、御主人が鬱病で働けないらしいんだ。それに彼女20年近くも当社で頑張ってきたしね・・」「様々な事情のある方にも、勤続20年以上の方にも退職頂いておりますが・・・」「そりゃあ、そうだけど。彼女は君みたいに高学歴でもないし色々難しいんだよ!」なぜか突然、怒り出した上司に私はどう反応して良いものやら困ってしまった。
 

 

っちゃけさ、察してよ」そう言うと上司は手招きした。私は仕方なく上司の傍に寄った。
 

 

倉由紀から近いうちに会えないかって連絡があってね。昨日、会ったんだよ。相変わらず美人だったな。人妻になり色気が加わって前より綺麗になったんじゃないか?」(このオヤジ何を言ってんだ?)と、内心思いながら聞いていた。
 

 

下座されたよ。素っ裸でな」「え?し、清水副社長、それって・・」「あとは想像に任せる。あんなに興奮したのは久しぶりだな。あの生意気な女が『何でもします(涙)』だ。いずれにしても、もう少し退職勧告を待ってくれ。人数などは役員会議で決まったことだしリストラするなって言ってるわけじゃない。彼女についてはもう少し伸ばしてくれと言ってる」私は小倉由紀と面談した日の最後の言葉を後悔した。
 

 

上司に相談する“なんて適当なことを言ったばっかりに、彼女は清水なんかに・・・。)店長はどんな気持ちで毛嫌いしていた清水に抱かれたのだろうか。
 

 

は無性に悔しかった。自分の女を取られた時の様な嫉妬心で一杯になり、黒い感情が芽生えていた。
 

 

は店長のことが好きだった。人間として尊敬もしていた。
 

 

れ以上に女としても好きだったのだと気付いた。もうどうにでもなってしまえ!という気持ちと毒を食らわば皿までなんて言葉も頭に過った。
 

 

して、私は思い切って、副社長に連絡した。「◯◯君、こういう趣向も悪くないね~、平田君も長年の思いが叶って嬉しそうだな」「はい。副社長ありがとうございます~。あ!由紀ちゃ~ん、もっと色っぽくね~こう振り振りって」その言葉に応じるように小倉由紀が恥ずかしそうに顔を歪めながら腰を振った。
 

 

きに合わせて黒い草むらも揺れた。下半身には何も身にまとっていなかった。
 

 

社長の趣味で下半身から先に脱がされたのだ。「由紀ちゃん、後ろ向いて。可愛いいお尻も見せて~」私は無意識に横を向いた。
 

 

田真一、うさん臭い金融ブローカー。うちのOBで小倉由紀とは同期だったという。
 

 

社長とどういう付き合いなのかは知らないが、かなり親しい様子だった。副社長から紹介された時、『フラれ仲間』と冗談で話していた。
 

 

の平田も由紀にこっぴどくフラれた男らしい。由紀がこちらに尻を向けた。
 

 

の割に小さいプリッとした尻が剥き出しになった。「由紀ちゃ~ん、そこで、お尻突き出して~」一瞬の躊躇いの後、由紀は前傾姿勢になっていった。
 

 

愛らしい尻が左右に広がり、割れ目も蕾も見えそうになった。既に何回か抱いていたが、このような扇情的な姿を見せられては私も穏やかでは居られなくなる。
 

 

紀はどんな気持ちで、尻を突き出しているのだろうか。あのプライドの高かった由紀が、かつて自分が振った忌まわしい男達の目の前で屈辱的なポーズを取らされている。
 

 

田などリストラとも会社とも全く関係のない男にまで、これから何時間も掛けて身体を好きにさせなければならない。いったいどんな気持ちなのだろうか?こうなったのも、全て私のせいだ。
 

 

思いに耽っていると由紀が白いシャツに手を掛けた。既にボタンは全て外されていた。
 

 

も小倉由紀を抱いてみたいです!」私がそう言った時、清水副社長はニヤァッと厭らしい笑みを浮かべた。「二人で可愛がってやるのもいいね。何でもしてくれるよ、あの子」その日のうちに、由紀を抱いた。
 

 

テルで待ち合わせると、由紀は既に副社長から言い含められているようだった。どれほど軽蔑されているかと不安だったが、由紀は何も言わなかった。
 

 

張と不安から自棄になって、私は部屋に入ってすぐにディープキスで舌を絡めた。拒絶されることを予想していたが、副社長から何か言われていたのだろう、必死に舌を絡めて、啜ってくる。
 

 

の必死さが可哀想になるくらいだった。立たせたまま一枚一枚脱がしていった。
 

 

の店長を、これから裸に剥いて好きにできる。興奮した。
 

 

題顧客に啖呵をきった店長、新宿の裏道を颯爽と歩いていた店長・・・。凛々しい姿が頭に過るとホテルの淡い明かりでは、物足りなくなった。
 

 

の人をもっと明るいところで、たっぷり辱めたい。)そう思った。
 

 

すがの店長でも素っ裸に剥かれると恥ずかしそうだった。レディースのリーダーをやってても、男には慣れていないようだった。
 

 

ずかしそうに小ぶりの乳房と下半身を手で隠して震えているようだった。少しは明るくなるかなと考え、カーテンを開け、テレビも付けてから身体を開くように指示した。
 

 

は得意のヨガを見せてください。以前やってるって言ってましたよね。もう止めちゃいました?」「ひ、酷いことさせるのね・・◯◯君。・・ううん、◯◯さん」「はい。副社長から何でもするって聞いていますよ。副社長にも色々したんでしょ?それとも約束破ります?」「やるよ。やればいいんでしょ。その代わり、約束を破ったら、どうなるか覚えておきなさい!」「態度悪いですね。まあいいですけど。じゃあ、戦士のポーズからお願いします」かつて一緒に仕事をしていた上司が。
 

 

れていた尊敬もしていた女上司が全裸で両手を上げ、股を開いていた。興奮した。
 

 

は、彼女に屈辱のポーズを決めさせては、その体勢のまま動きを止めさせた。そして開き切った身体を、伸びきった肢体を撫で回し、気が向けば唇を寄せて舌を這わせた。
 

 

うやって、しばらく店長を味わっていると店長も気分を出してきた。異様なペッティングだからだろうか、死ぬほど嫌なはずなのに店長の唇からは徐々に喘ぎ声が聞こえだし、股間は嬉しそうに水が滴るくらい濡れていた。
 

 

はたまらずベッドに押し倒して、大開脚させてぐちゅぐちゅと手でアソコを嬲った。「ああん、ああ、あっ、あああん」店長の喘ぎ声を聞くと、自然と手マンの勢いが激しくなった。
 

 

のようだった。あの店長が私の前でよがりまくっていた。
 

 

の男勝りでお高くとまっていた店長がイクところが早く見たくて必死に動かした。狂ったように悶える店長のアへ顔を見ながら、そろそろだなと思った。
 

 

はパンツを脱いで生のまま挿入した。店長の中に入っていることに、店長の感触に、とにかく興奮し、腰を激しく打ち付けまくった。
 

 

して店長は、とうとう仰け反るようにして私のモノで逝った。思いもよらず、ずっと憧れていた最高の女を抱くことができた。
 

 

の小倉由紀ほどの女が、好きでもない男達の玩具になるとは・・・。大不況・・・心底恐ろしいと思った。
 

 

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彼女が俺のもとにお見舞いに来てくれなかった理由は浮気をしていたからみたいです。

読了までの目安時間:約 9分

、36歳、男、独身。昨年、事故のため両手右足骨折で入院しました。
 

 

の時の出来事です。バイクで事故をした私は、とある病院に搬送されました。
 

 

こは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。先生2~3名、看護師5名くらいだったと思います。
 

 

院してからのある夜、私は尿意を催し、看護師さんに尿瓶でしてもらう。36歳にもなって結構情けない感じでしたが、仕方ありませんでした。
 

 

ぁ大の方はオムツ・・・ふぅ~・・・。そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、収まらないのが性欲。
 

 

は個室だったので、彼女が来たとき、フェラとか手コキで、たまに抜いてもらっていました。しかし彼女の親戚の葬式があったので実家に帰るとのこと。
 

 

の間、1週間くらい。普段彼女とは半同棲状態で、会えばほぼ毎回エッチしているような状況で、正直、この入院はかなりツラかった。
 

 

女も来てもらえず、かといって自分ではオナニーも出来ないので、溜まる一方でした。そんなある夜、看護師さん(Aさん、25歳、スタイルはちょっとポッチャリな感じ)が見回りに来ました。
 

 

は昼寝をしてしまったので、なかなか寝れずにいました。A「石井さん!まだ起きてるんですか?寝なきゃだめですよ~」私「昼寝しちゃったので、なかなか寝れなくて・・」A「石井さんはいいですね~、彼女さんが来てくれて」私「あはは~、もう付き合い長いしね。でも親戚の葬式とかで実家に帰っちゃったんですよ」A「私、知ってるんですよ~、石井さん彼女さんに病院なのにイイコトしてもらってるでしょ??」私「あっ!?!えっ!?いや・・あの・・すいません・・・溜まるもんで・・」と焦りました。
 

 

ばらくしてAさんは、私のベッドに近づいてきて・・・。A「彼女さんがいないなら、私がしてあげましょうか・・・?」と、赤らめた顔で近づいてきました。
 

 

「えxt1?!ろfts@gj、・・」軽くパニックになりました。私「看護師さん?えっ!?!」と言うが早いか、パジャマを脱がされ、モノが取り出され、Aさんに優しく扱かれ、フェラされました。
 

 

「あぁ・・おっきい・・彼女さんはイイなぁ・・コレをいつも入れられてるんだ・・」と赤い顔でちょっと興奮気味。私「あっ、Aさん、キモチイイです・・」正直、彼女よりも触り方や咥え方は上手かった。
 

 

「ホント、おっきい・・なんだかヘンな気分になってきちゃった・・」と、腰の辺りをいやらしくクネクネさせてます。私「あっ、Aさん、そんなにされたら、俺・・イッちゃいそう・・」A「あぁ・・イイですよ。彼女さんの時よりも、いっぱい出しちゃってください!」上目使いで言われ・・・イッてしまいました。
 

 

さんのクチの中で。しかも大量に出たみたいで・・・。
 

 

「すご~~~い!!超、いっぱい出たぁ!溜まってたんでね・・ウフッ」とホントあの目つきはイヤらしい!!すると、またみるみる私のモノが復活してしまいました。A「アラッ??もう??石井さんスゴイですね!?しかも前より大きい感じっ!」あの時はホントに興奮してしまい、はち切れんばかりに立ってしまいました。
 

 

るとAさんが真っ赤な顔で・・・。A「私も興奮してきちゃった・・入れたい・・イイですか?でも彼女がいらっしゃるからダメかしら?」トロンとした目つきで私を見つめてきて、私も入れたくなってきてしまいました。
 

 

「でも、手がこんなだし・・・」A「上に乗ってもイイですか?私、騎乗位が好きなんですぅ・・」と言うと私に跨り、私のモノを入れていました・・。A「あっ!?!ホント石井さんのおっきいっっ・・太いっ・・入れただけでイッちゃいそう・・あっ、あっ、あぁん・・」Aさんは腰を私のモノに擦り付けながら、腰を前後にスライドする。
 

 

のスピードは次第に早くなっていき・・・。A「あぁん!あぁん!あぁん!スゴイ!硬くて大きいっ!イイッ!アッ!!イクぅぅ!」Aさんはイッてしまったようです。
 

 

「はぁ、はぁ、はぁ・・ホント石井さんのオチンチンって気持ちイイですね・・イッちゃいました・・。私ばっかりイッてしまってゴメンナサイ・・」私「大丈夫ですよ!さっきイカせてもらいましたし、Aさんもキモチ良かったみたいだし・・」A「でも石井さんもまたイカせてあげますっ!!」と言うとキスをしてくれて、またフェラしてきました。
 

 

のモノはさらにグングン大きくなり、硬くなっていきました。するとAさんは興奮してきたようで・・・。
 

 

「もう1回入れてもイイですか?また欲しくなっちゃった・・・」私「イイんですか?お願いします!」と言うと、Aさんは再び跨ってきました。A「アッ!やっぱりイイ!アッ!アッ!アッ!またイッちゃいそう・・アァン!アァ!」とイキました。
 

 

もイキそうになったのですが、さすがに中はマズイ!と思ったので、Aさんはそれを見越したかのように、私のモノにしゃぶりつきフェラを。A「イッてもイイですよ!もう一回いっぱい出してください!」とフェラと手コキで攻めてきて・・・。
 

 

「あっ、もう、もう!イキそう!ウッ!!!!!」と彼女のクチの中に再び出してしまいました。A「2回目なのにこんなに・・」とちょっと嬉しそうでした。
 

 

「ありがとう。すごくキモチよかった!」A「彼女さんの時よりも興奮した?だからいっぱい出してくれたのかなぁ?」なんて、イジワルそうに聞いてきます。
 

 

「正直、彼女よりも興奮した・・・ありがとう!」と言うと、彼女は制服を正して、「また来ますね☆・・おやすみなさい」と言って個室を出て行った。それからと言うもの、Aさんは毎晩のように私の部屋に来ては、フェラや騎乗位で溜まった精子を抜いてくれました。
 

 

週間後、手もほとんど治りかけ、彼女は実家から帰ってきてしばらくは忙しかったようですが、また見舞いに来てくれました。彼女「久しぶりだねぇ~、シてあげる!!」とパジャマを下ろし、咥えてきました。
 

 

っぱり彼女のフェラのほうがしっくりくる、のかなぁ・・。私「あっ!もう、ダメ!イキそう!!」彼女「出していいよ!いっぱい出して!」と彼女のクチに放出した後、「あれぇ~?ちょっと少ないよぉ・・あっ!まさか浮気してたんじゃないでしょうね?」と。
 

 

ンナはスルドイ!?私「あはは・・・実は昨日、手がだいぶ治ったから、自分でしちゃったよ!」と誤魔化しました。彼女「ふぅうん。まぁ、その手足じゃ浮気も出来ないだろうからね。治ったらいっぱいしてね!」と。
 

 

さんもさすがに彼女が戻ってきてからは、エッチなことも何も無くなった。そして退院の日。
 

 

「色々ご面倒おかけしました。ありがとうございました」挨拶をみんなに言うと、Aさんが後ろのほうで「フフッ」と笑っていたのを忘れません。
 

 

さんにはメルアドを教えていたんですが、帰りの車に乗る直前にAさんからメールが!「イイなぁ~、羨ましいなぁ~、彼女さんと帰ってからエッチしまくるんでしょ?私もまたいっぱいしたいなぁ~」とキケンなメールが!?彼女は「どうしたの?誰から?」と言ってきたので、私は「あぁ、イヤ・・会社の後輩からだよ」と誤魔化しちゃいました。それから数ヶ月。
 

 

さんからはたまにメールが来て、彼女が居ない時にたまに会っていました。その度に何度もイカされ、イカせの連発で、ちょっとしたセフレになっちゃいました。
 

 

のようなホントの話でした。

恋愛に真面目だった、真面目だと思っていた亜希が実は他の男と寝ていた模様・・・

読了までの目安時間:約 18分

女=亜希と付き合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。
 

 

ゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。
 

 

あ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。
 

 

構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。服のセンスが良くって、体形は細身。
 

 

人はCカップだと言っていた。首都圏の大学の英文科3年。
 

 

じめにちゃんと学校通ってました。このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応(wちなみにオレは二つ上です。で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、そいつ=田中を亜希に呼び出させたわけです。それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。オレ「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」亜希「弘樹(オレ)だってしたじゃん(ちょっと逆ギレ気味)」オレ「いや、そうじゃなくってお前のキャラ的に・・で、どんなヤツ?」亜希「もうすぐ来るからわかるよ」オレ「うん・・(小声で)どんなエッチするんだ?」亜希「え??」オレ「オレの時と比べてどうかな、と」亜希「そんなこと知りたい?」オレ「いや、やっぱ気になるよそれは・・」亜希「バーカ」オレ「オレより上手いのか?」亜希「・・・」オレ「正直に言えよ。別に怒んないからさ」亜希「・・・うん・・・エッチだけでみるとね・・」オレ「そっか(ちょっと凹む)・・・(ボソッと)ちょっと見てみたいな」亜希「???」オレ「冗談、冗談」実はこのとき、オレ的には冗談ではなかったのであるが。3Pしてみたかったのれす。ヘンタイとでも何とでも呼んでください。そうこうするうちに田中登場。年はオレと同じくらいか。一見フツーのフリーター風。でもモテそうだなコイツ。が、話してみると何かあっけらかんとしたヤツで、妙に意気投合してしまった。田中「すんません。最初は彼氏がいるって知らなかったんで」オレ「『最初は』?」田中「・・『最初は』なんすけどね(笑)。こういう展開になるとは」オレ「まあ悪いのはコイツ(亜希)だからな」亜希「でも弘樹だって前浮気したんだよー」田中「実は・・俺も彼女いたりするんだけどね(苦笑)」亜希「そうだったの?・・まあ田中君みたいな感じでいないほうが不自然だよね」・・・なんて感じ。あまり覚えてないけど。亜希はちょっとホッとしている様子。ほんのりエロな話なども交えつつ小一時間ほど盛り上がり、さて店を出ようかというとき、田中がエロ話の続きで冗談っぽく「じゃあこれから3人でホテルでも行きますか」と言った。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!千載一遇のチャンス!←オレ的にはとりあえず冷静を装い、こちらも軽い冗談っぽく「いいっすねー」などと言ってみる。で、店を出つつ、話の乗りで後へは引けなくなる方向へもってゆく(w冗談で言ったであろう田中も、もはや乗り気の様子。亜希はと見ると、最初は冗談と思い笑っていたが徐々に不安そうな表情に・・。完全に行く気になっているオレと田中は「大丈夫、今日だけだからさー」とかなんとか亜希を説得して、亜希も渋々OK。でも実は興味ありげな感じ。オレは胸の高なりを押さえつつ、とりあえず3人で近場のラブホにチェックインした。部屋に入ると、さすがに亜希は緊張気味。オレも3Pは初めてなんで、いまいち勝手がわからない。田中はさすがに遊び人らしく、何回かやったことがあるとのこと。とりあえず他愛のない話をしながら何となくオレと亜希がベッドに乗り、オレが亜希を後ろから抱える格好で、胸を触りながらキスをはじめた。「乱暴なことしないでね」と亜希。もちろんさ。すると田中が亜希の足元に来て、亜希のジーンズを脱がしはじめたので、オレはキスをしながらブラウスのボタンを外していった。キスをしているうちに、亜希はだいぶ緊張がほぐれてきた模様。オレの不安はちゃんと自分のチンポが勃つかどうかだったが、心配無用。ギンギンに亜希の背中を圧迫している。いったん唇を離し、胸を揉みながら亜希の首筋にキス。田中は手のひらや指先で亜希の腿の内側やおへその下あたりを絶妙なタッチでソフトに撫で、なかなか肝心な場所に触れようとしない。うーん、焦らしのテクか。上手い。亜希の唇から切ない吐息が漏れはじめる。腰が物欲しそうに動いている。「亜希ちゃん、もう濡れてるの?パンツにシミができてるよ」田中は亜希に囁きながら、パンツの上からスッと亜希のクリトリスを擦った。「アンッ!」亜希の体がピクンと跳ねる。呼吸が徐々に荒くなってくる。さっきまでの緊張はどこへやらだなwなんて思いつつ、もはや見入っているだけのオレ。いちおう乳首や首筋を責めてはいるが、ほとんどアリバイ愛撫と化している。田中が手を亜希のパンツの中に入れると、そこはもう洪水状態。こちらからは見えないが、グチュグチュとすごい音がしている。「アンッ・・田中・・くん・・アッ・・イヤッ・・アアッ!」「すごい音してる・・パンツもうグショグショだよ・・」おへそのあたりにキスを浴びせつつ、田中はニヤニヤしながら亜希に囁き続ける・・。「ハァッ!・・アァッ・・イヤッ・・イッ・・ちゃうっ・・」2分とたっていないのに、亜希に最初の絶頂が近づいている・・。「イク?パンツをはいたままイッちゃうの?エッチな亜希ちゃんは・・」田中はクリだけを徹底的に責めているようだ。指が小刻みに繊細なタッチで振動している。「アッ!・・・アッ!・・・イクッ!!」亜希の体が硬直し、後ろから抱いているオレの腕にしがみついた。田中はなおも責め続けていたが、亜希の体が弛緩したところでようやく動きをとめた。いや、すごい・・確かにコイツ上手いわ。亜希は敏感なほうなので、普段はオレも前戯で1回はイかせているが、こんなにあっという間に昇天させたことはない。正直ちょっと嫉妬したし、凹みもしたが、それよりオレは亜希の痴態をとことん見たい気分になってきた。「亜希、すごいな・・いつもこんななのか?」田中にパンツを脱がされている亜希の耳元でオレは聞いた。亜希は虚ろな目で、恥ずかしそうに小さく首を振った。田中は亜希の右足からパンツを引き抜き、左足の膝の辺りに引っ掛けた。オレに「代わる?」と目で合図を送ってきたが、オレは首を振った。もうとことんまでやってくれい。この間にオレも田中も服を脱ぎ、パンツ一丁になった。オレのパンツは興奮でもうビチョビチョ。田中は・・おい、勃ってすらいないじゃん。ヤロー、このくらいは朝飯前ってことか。脱いでみるとヤツはけっこう筋肉質。腹筋が6つに割れている。標準体形のオレからするとうらやましい限り・・。「亜希ちゃんわかる?グチョグチョになってるの・・光ってるよ・・」田中は亜希の脚をM字に広げ、舌で亜希のあそこを舐めはじめた。ピタピタ・・ジュルッ・・ピチャッ・・ジュルルッ・・。「アハァッ・・アッ・・イイッ・・イヤッ・・アンッ・・」亜希の唇から甲高い声がまた漏れはじめる。ピチャピチャ・・田中が舌を使うたびに、亜希の体がビクッと跳ねた。途中でポーズを変え、亜希を四つん這いにしてオレのモノを咥えさせ、田中は後ろから亜希を責める。亜希はオレのチンポにむしゃぶりついてくる。明らかに普段と表情が違ってる。田中は責めを舌から指に変え、右手の中指と人さし指を亜希のあそこに挿れ、グチュ、グチュ、とかき混ぜながら、ゆっくりとした動きで亜希の内側を探っている。「お尻ヒクヒクしてるよ・・亜希ちゃん・・やらしいね・・そんなに気持ちいい?」左手では亜希の胸やお尻をまさぐりつつ、相変わらずニヤニヤと涼しい顔で田中が亜希に囁く。「ンンッ・・ンッ・・ウンッ・・ンフッ・・」唾液をジュルジュルいわせ、亜希は眉をひそめて快感に耐えながら、オレのチンポに吸い付いている。もとより興奮しまくっているオレは、亜希の情熱的な動きに自分が高まってくるのを感じる。いかん!ここはまだ我慢せねば。田中の左手が亜希のクリトリスの辺りにゆっくりと移動した。左手がさっきと同じように繊細に動きだしたと同時に、右手の指二本が亜希の内側の一点を責めはじめた。「ンンッ?!・・ンンーーッ!・・ンハッ!・・アンッ・・アアンッ!!」どうやら田中の指が亜希のスポットを捕らえたようだ。亜希は堪えきれずオレのチンポから唇を離し、ひときわ大きな声で喘ぎはじめた。「ここでしょ?亜希ちゃん・・またイキそう?・・我慢しないでいいよ?」部屋の中は亜希の喘ぎ声と、田中の指が亜希のあそこをかき回す音で満ちている。亜希はシーツをギュッと掴み、必死に田中の指責めに堪えている。「アアアッ・・アンッ・・イアンッ・・ま・・またイッちゃうッ!・・」田中の指の動きが一段と早まった。田中が亜希の耳元で囁く。「イッていいよ」「アアンッ!・・アンッ!・・イッ・・・イクウッ!」体をビクッ、ビクッと硬直させ、亜希がまた昇りつめた。しかし田中はなおも指の動きを緩めず、亜希の性感帯をピンポイントで刺激している。「ひあっ・・イヤッ・・もうダメッ・・おかしくなっちゃうッ・・ダメエッ・・アアンッ!!」次の瞬間、亜希のあそこから透明な液体がピュッ、ピュッと吹き出した。オレは目を丸くした。(エ?潮??亜希、お前潮吹いたんか?)田中はようやく指の動きを止め、肘までビッショリ濡れた腕を振って舐めてみせた。「また吹いちゃったね・・亜希ちゃん・・聞こえる?」亜希はお尻だけを突き出して上半身はベッドにへたり込み、荒い息をついている。ほとんど意識は飛んでいる模様・・。亜希の足元のシーツはびしょびしょ。大きなシミができていた。オレはちょっとショック。「また吹いちゃった」もちろんオレは潮なんか吹かせたことなかった。つーか、女って潮なんて本当に吹くのか?って疑ってたし。でも匂いを嗅ぐと明らかにおしっこではないよな、これは・・。「亜希って・・いつも潮吹くの?田中君との時は」オレは思わず田中に聞いた。「いつもじゃないけど・・つーかそんな何回もしてないけどさ・・弘樹君は?」「いや、オレははじめて見た・・」田中はバツが悪そうにニヤッと笑い、「悪いね」と言った。オレは亜希の髪を撫でながら、「潮吹いちゃったな・・お前すっごい感じてたじゃん・・」と囁きかけた。亜希は虚ろな目で荒い息をついて「いや・・」と答えるだけ。「感じてるとこ彼氏に見られて興奮した?」と田中が聞くと、小さく頷いて、「いやー・・恥ずかしい・・」と照れながら枕に顔を埋めてしまった。こんどはオレの番。亜希をまた四つん這いにさせて、オレが後ろから突っ込み、亜希は田中のチンポを咥える。田中のチンポはまだ半立ちくらいの模様。正直、さっきは辛うじて我慢したものの、オレのチンポはもう限界まぢか。どのくらい持つかな。いや、何とか意地でも1回くらいはオレも亜希をイかせなければ。亜希の腰を掴んでグラインドを始める。「ンンッ・・ンフッ・・ンンッ・・」しかし何か目の前にチンポを咥えられた他人が入るのって変な感じだな。とか思ってるとちょっと興奮が落ち着いてきた。いけるぞ。片膝をついた格好で、後ろから激しく亜希を責め立てる。「ンッ!・・ンンンッ・・ンハァッ・・アアッ・・アッ!」亜希が咥えていた田中のチンポを離して喘ぎはじめる。ここでいったん田中は離れ、今度は正常位。田中が亜希にチンポを掴ませる。さすがにもう固くなっているようだ。強弱をつけて亜希を突きはじめたが、ちょっと限界が近づいてくる。やばいな。・・・が、亜希もさっきの田中の愛撫で感じやすくなっているのか、絶頂が近づいている感じ。よし、ここは思いきってガンガン突いてみる。「アアッ!・・アッ!・・ダメッ・・イッ・・イクッ・・」「イキそう?我慢しなくていいよ・・」本当は我慢できないのはオレ。亜希、一緒にいけっ!「アアッ!・・・イクッ・・イクウッ!」亜希のあそこが強烈に締まり、オレも同時に限界。チンポを引き抜き、体を反らしている亜希の胸にザーメンをぶちまけた。他人がいる中でやるって男としてもけっこう変な感じだな・・。とりあえずオレはお役御免。ベッドに腰掛けタバコに火をつける。次は田中。オレは横でじっくり見せてもらいます。オレ「いつもやってるみたいにやってよ」田中「・・じゃ遠慮なく(笑)」ちなみにヤツのチンポはオレと同じくらいか、ちょっと大きい、って何見てんだかオレは。田中は快感の余韻に浸っている亜希の体を横向きにし、片脚を抱えて挿入した。松葉崩しっていうの?男が上半身を起こし女が横向いて寝てるって体位。はじめはゆっくり探るように、そして徐々にピストンの速度が上がってゆく。「ウンッ・・アッ・・アンッ・・イイッ・・アアッ!」亜希がまた高い喘ぎ声を上げはじめる。田中の動きにあわせ、胸が上下に揺れる。なんか、快感に堪えられない、といった感じのオレに見せたことのない表情になっている。見ると、田中の腰の動きはいっけん単に激しく動いているようで、微妙に強弱をつけている。「亜希ちゃん・・すごい締まってるよ・・マンコの中、すっごい熱くなってる・・」田中は激しくグラインドしながら、あくまで涼しい顔で亜希に囁いている。あっという間に、亜希がまたイキそうになっている・・。「アアッ・・アアッ!・・イッ・・クッ・・」と、そのとき突然田中が腰の動きを止め、チンポを抜いた。「アンッ?・・ンンッ!?・・」亜希は突然動きを止められて、切なそうに身悶えする。「イキそうだった?・・もうちょっと我慢してね・・」田中は亜希がイク寸前で止め、おあずけを食らわせて焦らすつもりらしい。その後、騎乗位、バックと体位を変えながら、田中は亜希がイキそうになる度に動きを止め、3度も亜希を絶頂の手前で寸止めにした。亜希はもう堪らない表情。焦れったさで爆発しそうになってる。そして今度は正常位で挿入。また涼しい顔で田中が腰を動かしだす。声裏返ってるよ・・亜希。涎垂れてるし・・。「どう?・・もう我慢できない?・・どうしてほしい?・・」いったん動きを止め、田中が亜希の耳元で聞き、亜希におねだりをさせる・・。「お願い・・もう・・もうイカせてえ・・」亜希が喘ぎながら、やっとの思いで懇願する。田中はニヤッと笑い、無言でグラインドを再開する。「ハアッ!・・アンッ!・・アアアッ!・・イッ!・・」ピストンが一段と激しくなる。今度こそ完全に亜希を落とすつもりらしい。「アウッ!・・アアンッ!・・ダメェッ!!・・イッ・・イッ・・イクウッ!・・アアアンッ!!」亜希の上半身が大きく弓反りになり、ビクッビクッと痙攣した後、ベッドに沈んだ。田中はしばらくピストンを続け、ようやくチンポを亜希から引き抜くと、一瞬オレを見て逡巡した後、ほとんど意識を失った亜希の顔にザーメンをぶちまけた。田中はこっちを向いて、またバツが悪そうに笑った。すごい物を見た・・ってのがオレの正直な感想。いや、もちろん自分の彼女が他の男にここまで感じさせられているのを見て、嫉妬とか悔しい感情とか凹んだりとかグルグル頭の中を回ったけど、なんかそれより興奮のほうが上にきてしまった。田中は亜希の顔のザーメンをティッシュで拭い、タバコに火をつける。ちょっと気まずい雰囲気・・オレが口を開く。オレ「亜希・・ほとんど失神してる・・いや、すげ・・」田中「ま、今日は3Pってことでいつもより興奮してたのかも・・」オレ「いや、でも正直悔しいけどお前すげーよ・・いつもこんな?」田中「まあ・・女の子をイカせるほうが好きなんで」オレ「(ボソッと)亜希がやみつきになるわけだ・・」田中「いや、今日限りでもう手を出しませんよ」オレ「信用できねーな(笑)」ホントはこの日、この後も色々したのですが、けっこう長文になったため省略。ちなみにこの3Pが直接のきっかけではなかったものの、亜希とはしばらくして別れました。まあ今思えば、この頃すでに二人の関係に終わりの気配が漂っていたし。オレも亜希も現在は別の相手とつき合っています。だからその後、田中と亜希が会っているかは知りません。ただ、この時のことは今思い出しても興奮するし、ビデオでも撮っとけばよかったかなと、少し悔やんでいる今日この頃。ちなみにもちろん仮名だし、細部は覚えてないところもあるんで脚色しているところもあるけど、本当にあった話です。

通夜の日に見つけたDVDに妻のハメ撮り映像が記録されていた件。がっつり調教されてた・・・

読了までの目安時間:約 20分

日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。
 

 

前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家に行けばみつかるだろうと考え、家に帰りました。
 

 

年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。
 

 

に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
 

 

して、寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見。
 

 

粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。そこで見たこともないDVDの束を見つけました。
 

 

んだろ?)うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。
 

 

VDは全部で9枚ありました。1枚目を再生。
 

 

こに写し出されたのは・・・。どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・。
 

 

っかで見たことが・・あるような・・・。(妻??え?俺?こんなビデオ撮ったか??)カメラはその女性に接近していきます。
 

 

た撮ってるの??」「奥様っぽいねェ」「一応奥様なんで」どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが、間違いありません。
 

 

節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。舐め回すようにカメラは体を撮影してます。
 

 

こで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
 

 

は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。
 

 

長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。
 

 

ツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?そこまで可愛くないですが・・・雰囲気とかはそんな感じです。
 

 

の顔は撮影してるのでわかりません。男は、妻の花柄のスカートをめくると、そこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・。
 

 

ょっとやめてよー」男はお尻を撫で回しながら、言います。「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」「ちょっと待って、今火使ってるんだからぁ」「ちょこっとしゃぶってよ」「本気で言ってるの?」「マジマジ」妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。
 

 

はハーフパンツとパンツをズリ下げます。「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
 

 

こでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがデカ過ぎます。
 

 

は握ると、なれた手つきで口に含みます。男「もっと音立てろよ」妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
 

 

分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・。ここで一旦、僕はDVDを止めました。
 

 

臓が異常なほど早く鼓動し、冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流し、すっきりしないけど気持ちを切り替えお通夜に向かいます。
 

 

っきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
 

 

かし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
 

 

が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
 

 

も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。
 

 

夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。「昼間電話した?パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた?なんとなくそんな感じがするんだけど」俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
 

 

んて言ったらいいかわからず・・・「近くきたからちょっとだけね」と言うと、「今日はこっち?むこう?」「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」と電話を切りました。嘘をつきました。
 

 

り出せませんでした。頭の中は『他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな』という怒りでいっぱいでした。
 

 

然と涙が溢れてきましたが、通夜にはお似合いです。遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
 

 

で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。持ってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。
 

 

屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。最初見た奴の続きを探します。
 

 

紅ついちゃうね」妻はそんなことを言いながら、亀頭から竿、玉を舐め回しています。「乳首も舐めろよ」妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。
 

 

66cmある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。男のカメラは乳首を舐める妻を上から撮影してます。
 

 

の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。男は妻のあそこを触ってるらしく「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると、妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
 

 

のままベッドに移動。シックスナインの体勢でパンツをずらし、妻のアソコに指を入れ掻き回してる姿がアップで映ります。
 

 

ちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。ここで驚きがひとつ。
 

 

う挿れるわよ」・・・妻が自ら挿入をせがんでます。妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
 

 

だけ少し大きい妻の胸。綺麗に整えられた陰毛。
 

 

てかゴムしてないんですけど・・・。挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。
 

 

の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。時折せがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
 

 

のうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。
 

 

クの早いなぁ」「言うなぁ」男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
 

 

は口に指をつっこまれておいしそうに舐め回しています。男もハメ撮りに相当慣れているのか動きがスムーズです。
 

 

の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。「そろそろ出すぞ」「待って、まだもうちょっともうちょっと」「またイク気なのかよ」男はスピードをあげます。
 

 

メラは置いたらしく水色のカーテンを写し、あさっての方向を向いているようです。でも音と音声は聞こえます。
 

 

メ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。男がカメラを拾うと正常位の体勢。
 

 

は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端には少しよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横に置かれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。
 

 

の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。
 

 

メラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。いつもしているのか、阿吽の呼吸です。
 

 

メラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
 

 

こでまた異常な虚脱感。どうすればいいんだろう。
 

 

うべきか。言わざるべきか。
 

 

ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
 

 

日妻を抱いた事を思い出した。俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
 

 

ェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。
 

 

れ以上DVDを見るのもつらい・・・。そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
 

 

りあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
 

 

間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
 

 

い。◯◯です」(眠そうな声で・・・)「俺、俺」「え?今何時?どうしたの?なんかあった??」「DVD見たよ」「ん?DVD?映画??」意味がわかってないのか、とぼけているのか。
 

 

まえのDVDだよ」「え??」声のトーンが明らかにあがります。「何???どういうこと?いつ??いつ??」妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
 

 

・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。「・・・・」無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
 

 

ー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。瞬時に携帯の電源もOFF。
 

 

のまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
 

 

罪や言い訳のオンパレード。「あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの」とか、「隠すつもりはなかった」とか。
 

 

んだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
 

 

社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。「お前、結構涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」余程涙が効いたのでしょうか?ごめんなさい、泣いてた意味が違います。
 

 

日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな」と同僚がニヤニヤ。言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
 

 

気が無いのは分かっているので愛想笑いしておきました。仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。
 

 

っきから電話が鳴っていますが全部無視。出る気はさらさらありません。
 

 

とえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。AV女優と結婚したつもりはありません。
 

 

に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。
 

 

ころがここで衝撃の事実を発見しました。何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
 

 

が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。寝息を立てる妻。
 

 

に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
 

 

が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
 

 

近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると・・・。ちょちょちょっと待て。
 

 

のバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??◯◯メイシのサクラだっけ?え?これ結婚後じゃないの??男は妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
 

 

は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。男は妻のアソコをベロベロ舐めたようです。
 

 

の後、男はモノを取り出し、挿入しました。妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
 

 

う、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」「起きてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
 

 

かまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつ伏せ状態です。
 

 

ザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。
 

 

の顔はわかりました。でも知らない男です。
 

 

はそいつの家でご飯を作り、洗濯をし、セックスをしていました。男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
 

 

ーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
 

 

婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正常位で突き上げられる度に揺れていました。男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
 

 

うムチャクチャです。私は、妻に電話しました。
 

 

れ結婚後だろ」「何で?違うよ・・・」自信なく答えます。曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部映ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
 

 

て、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。
 

 

は座るなり・・・「あれは結婚後だよね」「はい」妻の言い訳というか状況説明。男はパート先の輩。
 

 

フトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。俺が単身赴任してまもなくから関係開始。
 

 

近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)が、パートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
 

 

はテープは入ってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
 

 

うやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。捨てなかった理由。
 

 

、個人情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。バカな女だよ。
 

 

メ撮りされて何撮られてたかもわかってない。涙ながらに語る理由でした。
 

 

て、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
 

 

のセックスが下手で欲求不満なのか。単身赴任で淋しいのか、そいつが好きになったのか、相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
 

 

えは、明確でした。「淋しかった」女ってたったそれだけで、あんな事を出来るのだろうか。
 

 

の痴態の中の淫語・・・「◯◯(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」「◯◯(相手の男の名前)のが一番ィィ」「おまんこ気持ちィィ」・・・等など。
 

 

くら言わせれてるっぽいのもあるにしろ、もう意味がわかりません。俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
 

 

際は、帰る度にしてた。この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
 

 

まえの体は俺専用な」「◯◯だけのだよ。人生で一番気持ちいい」これ挿入中の会話。
 

 

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