告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

うちの会社の社長のヌードモデルとなった妻は、案の定寝取られてしまいました・・・

読了までの目安時間:約 10分

の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

 

んな妻をぜひモデルにしたいと取引先のK社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。

 

長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

 

んな私の気持ちを見透かしてか社長は・・・。「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」まさに悪魔の誘惑です。

 

は即座に、「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。奥様のOKが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

 

さん今度女性を撮るみたいだよ」「ふ~ん」「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」「へ~」雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。「モデルって君だよ」「・・・・」「え!?私?」「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」「でも、ヌードじゃないよね?」「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」妻はしばらく考えていましたが、「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」意外にも妻はOKを出しました。

 

段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・。そのときからすでに私は興奮状態でした。

 

影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。

 

長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。

 

こは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

 

接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。

 

はり恵美さんをモデルにして正解でしたよ。モデルがいいとやる気がでます」妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

 

はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。

 

、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」「え~、恥ずかしいです」「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

 

カップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」「はい・・」妻は消え入りそうな小さな声で答えます。

 

美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・・。あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」「そ、そんなことないです」「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに、さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」妻は「いや・・」と言ったもののボタンを外し、四つん這いのポーズをとっています。

 

の隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。

 

と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。

 

かも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。

 

然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。

 

めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。

 

・・あ・・・」BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。

 

さん、やめて・・・」長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。

 

っと恥ずかしいことしないと声でないかな?」言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。

 

や・・こんなのイヤ」鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。「ああ・・いい。気持ちいい・・もっとして」遂に妻が自分から社長を誘っています。

 

はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。

 

長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」「ああ・・変になりそう」「さあ・・」「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」「主人の・・ことは言わないで・・いきたいの。お願い」少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。

 

ムはつけていないようです。「すごい・・気持ちいい」悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。

 

のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。

 

がて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。「恵美さん・・イキますよ」「あああ」妻はもう声になっていません。

 

に出しますね」今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。

 

っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。

 

はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。

 

は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。妻はその日の夜8時頃帰ってきました。

 

宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。

 

勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」「・・・いいよ」「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。

 

のとき社長から電話が来ました。「全部見たかい?」「・・・ええ」「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。

 

れを知ってしまったのです。「・・・よろしくお願いします」私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。

 

れから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。

 

は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

 

私が出張している最中に妻がけしからんことをしていた模様・・・パート1

読了までの目安時間:約 20分

は海外事業部で係長をしている40歳の男です。妻、京子36歳。

 

供は小学校5年と3年の娘がいます。妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。

 

業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。

 

い。どうした。」「子供達も寝たし、いいでしょ?」隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてきました。

 

日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎるのです。「何か最近すごく優しいな。」「そう?私は前から優しかったでしょ?」妻の言うとおり、優しく控えめなところに惚れて結婚したのですが、何かが違うのです。

 

しい妻が嬉しいのも有りましたが、何か嫌な予感がしました。私の仕事は中国担当で、3日から10日の出張が月に2回は有ります。

 

の出張から帰ると、やはり風呂に入って来て洗ってくれた後、急に私の物を口に含みました。こんな事を自分からする妻では無かったので戸惑っていと。

 

なた。気持ちよくない?」「そんな事は無いが・・・・・・・・。」「今日はいっぱいサービスしちゃう。」ベッドでも妻主導で、始めて見るこんな妻に興奮しましたが、やはり何か不安になり、次の休日、妻が買い物でいない時、娘に尋ねました。

 

父さんが出張でいない時、何か変わった事は無かった?」「別に無いよ。」「お母さんは?」「別に。ただお付き合いが忙しいみたい。時々帰りも遅いし、金曜日は2人でお爺ちゃんの家に泊まったよ。」「お付き合い?」「うん。そう言ってた。私のミニバスのお母さん達とカラオケだって。」「帰りが遅い時寂しくないか?」「ううん。お婆ちゃんが来てくれるから寂しくない。」「泊まった時はいつ迎えに来てくれた?」「次の日の夜。その前の土曜日もそう。」「前の出張の時もお爺ちゃんの所に泊まったのか?」「うん。お爺ちゃんもお婆ちゃんも喜んでた。」妻は今まで隠し事をしたことが有りません。

 

にこの2回の出張から帰っても、翌日から留守中の出来事を色々話してくれ、疲れている私は少しうっとうしくも感じていましたが、この事だけは言いませんでした。妻がミニバス父母会の役員を引き受けたのは知っていましたが、やはり納得がいかず、その夜。

 

が留守の間、変わった事は無かったか。」私のきつい口調に妻は一瞬固まり、何か口篭りましたがこちらを見て。

 

めんなさい。ミニバスのお母さん達とカラオケに・・・・・・・。」妻の説明では、お母さん達は数人のグループで飲みに行ったり、カラオケに行ったりしていたそうですが、酒も弱くカラオケも好きでない妻は、誘われても断っていたそうです。

 

かし今回役員になり、会をスムーズに運営していく為には付き合わないとやり難いという事でした。「どうして隠していた?」「隠していた訳じゃないけど、あなたが一生懸命働いている時に、私だけ遊んでいるのが後ろめたくて。」「帰りも遅いそうだな。何時ごろ帰っていたんだ。」「働いているお母さんもみえるので、平日は11時頃だけど、休日前は1時になることも・・・・・・・。ごめんなさい。」「それでお義父さんの所に子供達を預けていたのか?」「今度からは早く帰るようにしますから、お付き合いだけは許して下さい。お願いします。」妻の立場も考えて許すことにしましたが、心配性の私は、不安が消えた訳では有りませんでした。

 

の出張は金曜迄で家に着くと、やはり妻の報告では1週間の内にカラオケが1回、飲み会が1回有ったそうです。「そんなに頻繁に有るのか?それに俺の出張の時ばかりだな。」「派閥と言うほどじゃないけど、お母さん達にも色んなグループが有って、立場上1つ付き合って他は断ると言う事は出来なくて。他の日も誘われているけど、あなたが出張じゃない日ぐらいは家にいようと思って断っていたの。本当にごめんなさい。」少し遣り切れない思いもしましたが、明日、明後日と休みと言う事も有って、妻に迫りましたが毎月来る物が来たからと拒否されました。

 

なた。その代わりお口でして上げる。」妻はパジャマを着たままで、私のパジャマの下だけ脱がせて、次にトランクスを脱がせると玉を吸い込んだり、肛門に舌を入れたりと今までした事が無い事をして、最後は激しく頭を上下運動させて、私の出した物を飲んでくれました。

 

てもらっている時は何も考えませんでしたが、快感から覚めると妻の変わり様に不信感を募らせました。勿論、今迄口でして貰ったことは有るのですが、何か気恥ずかしくて妻に注文を出したことが無かった為に、ただ含んだり舐めたり吸ったりするだけで、上下運動も殆ど無く、出した事は有りません。

 

してや肛門や玉までは初めてでした。何かスッキリとしなくて疲れていても寝付かれない私は、熟睡している妻の枕元に有る携帯電話が気になって仕方有りませんでした。

 

して罪悪感と自己嫌悪感に苛まれながらも、手にとって発着信履歴、メールなど必死に見てしまったのです。しかしそこには不振なものは無く、慌てて元に戻して目を閉じると、妻の携帯を見た事と、浮気を疑っていた事への激しい罪悪感が襲ってきました。

 

子に限って浮気なんか有り得ない。俺は何を考えているんだ。』私の出張は土日を跨ぐ事も多く、代休は有るのですが子供の試合を見に行く事も中々出来ず、次の日は久し振りに夫婦で見に行く事にしていたのですが、妻が起こしてくれたのは出掛ける時間を過ぎていました。

 

なた。もう時間が無いから、私行きますね。お昼は温めるだけにして有りますから、お願いします。」妻は下の娘を連れて慌てて出て行きました。

 

うして早く起こしてくれなかったのだろう?他のお母さん達と俺が会うと都合が悪い事でも有るのだろうか?』そんな事を考えながら、コーヒーでも飲もうとキッチンへ行くと、テーブルの上に妻の手提げ鞄が置いてありました。中を見ると携帯や財布が入っていたので、慌てていて忘れて行った物だと分かり、届けるべきか考えながら見ていると化粧ポーチが2個入っているのに気が付きました。

 

個はドレッサーの上によく置いてある見慣れた物ですが、片方は見た事の無いもので、開けてみると電源の切られた携帯電話が入っています。『あいつが携帯を2個持っている。なぜ?やはりおかしい。』電源を入れて携帯の中を見てみると、メールの遣り取りは有りませんが発着信は有ります。

 

れも私の出張中だけで他の日はまったく有りません。それと不思議なのは発着信とも、アケミと言う女1人とだけで、他には一切無いのです。

 

の携帯はアケミと連絡をとる為の専用という事になります。とりあえず携帯番号とアケミの番号を手帳に移し、元に戻すとすぐに妻が忘れ物をしたと帰ってきましたが、鞄を取ると慌ててまた出て行きました。

 

の夜、妻が風呂に入っている隙に電源を入れておき、私の携帯を非通知にして妻が風呂から上がりドレッサーの前に座った時、部屋の外から電話しました。携帯をポケットに入れてOFFのボタンに指を置いて部屋に入ると、立ち上がった妻は慌てて座り、髪を梳かしだしたので。

 

い。携帯が鳴っているぞ。」「えっ。私の?」「お前の鞄から聞こえてくるぞ。」妻は渋々立ち上がると、ポーチを出して携帯を取り出しました。

 

の時私はスイッチを切り。「なんだ、その携帯は?おまえ2つ持っているのか?」妻は暫く黙って下を向いていましたが、こちらを向くと。

 

信音が違うのでおかしいと思ったけど、私のじゃなかったわ。きっと今日誰かが間違えて入れたと思うの。困っているだろうから、明日にでも皆に聞いてみて返してくる。」金曜から出張だと嘘を吐き、張り込むことにしました。

 

家を出て会社に行き、仕事を早く切り上げてレンタカーを借りて、7時少し前に家を通ると妻の車が有りました。少し離れた所で車を止めて見張っていると、妻は車に子供達を乗せて家を出て、10分位の所に有る義父の家に子供を降ろし、来た道を戻って家に帰ると、見た事の有るお母さんが車に他のお母さんを3人乗せて迎えに来ました。

 

局5人で駅近くの居酒屋に入っていき、1時間ほどしてから居酒屋を出て、今度はカラオケに行きました。『俺の取り越し苦労だったのかな?』レンタカーを返して家に帰ると、妻はまだ帰っていません。

 

はり携帯の事が気になり妻の車の中を探っていると、トランクの工具箱の中に、持ち主が分かったから返したと言っていた携帯が、化粧ポーチに入ったまま隠して有りました。『やはり何か有る。今日はたまたま飲み会だったのか?それとも俺の嘘がばれていた?いや、そんな筈は無い。』11時過ぎに帰った妻は、私が居ることを驚きもしないで。

 

なた、どうしたの。」「急に出張が取り止めになった。」「遅くなってごめんなさい。今日もカラオケだったの。夕食は済みました?何か作りましょうか?」「いや。ビールとつまみだけでいい。」出張が取り止めになった事は今迄無かったのに、妻の落ち着き払った態度から、嘘がばれていると感じました。

 

の出張は日曜に日本を発ち、次の日曜に帰国予定でしたが、必死に仕事をこなして会社にも誰にも告げず、金曜に帰国するとレンタカーを借りて急ぎましたが、家に着くのは7時を過ぎそうだったので、通り道にある義父の家の近くに車を止めて、少し待っていると前回同様、妻が子供達を預けて出て行きましたが、今度は家の方向と反対に走って行きます。20分ほど走ると、私の見覚えの有るマンションの駐車場に車を止めて入って行きました。

 

こは私の直属の上司である、美木明男課長の住んでいるマンションです。課長は裏表が有る嫌な奴で、上司にはゴマを擂り部下には厳しい。

 

子社員には優しくて人気が有るのですが、男子社員には嫌味ばかり言う。部下の手柄は自分の物で部下のミスは責任転嫁ばかりする。

 

な所を挙げれば桐が有りません。それでも仕事は出来る為に出世も早く、皆がチヤホヤするので余計に偉そうにしています。

 

は大嫌いでチヤホヤしないので、特別厳しく当たられていました。美木課長は5年前に離婚して1人暮らしをしていますが、その引越しの時に、半ば強制的に手伝わされたのでここを知っていました。

 

婚の理由は性格の不一致と言っていますが、噂では度重なる浮気で奥さんが子供を連れて出て行ったそうです。『あいつはこのマンションの何処の部屋へ行ったんだろう?課長?まさかあんな嫌な奴の所へは行かないだろうし。でも京子と課長は人事課で一緒だったので面識は有る。アケミ。美木明男。明美。アケミ。』手帳に書いて有るアケミの携帯番号と、私の携帯に入っている課長の携帯番号を見比べて唖然としました。

 

子があの嫌な課長と。嫌だ。そんな筈は無い。でも課長なら俺の出張の嘘も分かる。課長は俺の3歳上でまだ男盛りだ。口のうまいあいつなら。』手がブルブルと震えました。

 

の時慰安旅行の温泉で見た課長の物が頭に浮かびました。私の物は平均位だと思っていますが、その時見た課長の物は、長さも普通より長いのですが太さが凄く、私の勃起時ほどに見えました。

 

長はそれが自慢らしく、隠すどころか前に突き出す様に歩いていました。震える手で時計を見ると、ここに着いてから40分は経っています。

 

れが勃起したらどんなのになるんだ。今頃京子は太い物で。止めてくれー。』探偵なら出て来るのを待つのでしょうが、私は居た堪れなくなり、課長の部屋の有る4階へ急ぎました。

 

がはやってもあまりの事に動揺して、足がガクガクして走れません。やっとの思いで部屋の前に着くとインターホンを鳴らしましたが中々出ません。

 

回も鳴らしているとやっと課長の声がしました。「だれだ。こんな時間に。」「西山です。扉を開けて下さい。」「えっ。西山君か?どうしたこんな時間に。それに君は出張に行っていた筈では?仕事をほっぽり出していったい何があった?」「そんな事はどうでもいい。ここに京子がいる筈だ。早く開けろ。」「何を言っている。京子さんが居る訳無いだろ。帰れ。」インターホンを切られたので、叫びながら必死にドアを叩いているとやっとドアが開き、玄関に入ると課長は奥に行けない様に両方の壁に手を突いて。

 

所迷惑だろ。さっきから何を勘違いしているか知らないが、明日ゆっくり聞いてやるから今日は帰れ。」私は課長を突き飛ばして土足のまま奥の部屋に行くと、妻が部屋の隅で胸に靴を抱えて、壁の方を向いて震えながら立っていました。

 

子。ここで何をしている。」妻の所まで行き、こちらを向かせると平手で頬を叩きました。

 

が座り込んで泣き出したのを見て、課長は間に入り。「暴力はいかん。落ち着け。」「やかましい。」課長を思い切り殴り付けると、課長はよろけて壁に手を突き。

 

を吐いたのは悪かった。誤る。しかし信じてくれ。私と京子さんは君が思っている様な関係じゃないんだ。離婚した私を哀れに思って、料理を作ってくれたり、話をしたりしていただけだ。それだけで私は癒された。体の関係は無い。本当だ。」「そんな事を信用できる訳が無いだろ。今日は帰るが明日また来る。」妻の髪の毛を掴んで立たせると、靴も履かせずに髪の毛を掴んだまま車に乗せましたが、妻は激しく泣き続けていたので、私は無言で運転しました。

 

に着くと、また髪の毛を掴んで寝室まで連れて行き、ベッドに突き倒し。「京子。泣いてないで説明してみろ。あいつとはどんな関係だ。セックスしたのか?抱かれたのか?どうなんだ?」「ごめんなさい。身体は許していません。本当です。ごめんなさい。」1時間ほど問い詰めましたが、泣きながら誤るだけで身体の関係は認めません。

 

張から帰ったばかりで私も疲れてしまい。「今日はもういい。明日また話そう。お前も着替えて寝ろ。」パジャマに着替えてベッドに入ろうとすると、妻もようやく泣き止み、着替えようとジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを少しはずした時に、ハッとして前を押さえながら走って部屋を出て行きました。

 

か有ると思った私は後を追い、捕まえると強引にブラウスを引き千切りました。「何だ、そのブラジャーは?」パンストを穿いていない事に気が付き、泣きながらうずくまっている妻のスカートも強引に脱がせると、そこには今迄見たことの無い妻の姿が有り、絶句しました。

 

は結構胸が大きいのですが、若い時から胸を強調しない服ばかり着ていて、初めて妻の裸を見た時は、思ったより大きいのに驚きました。また足も綺麗だと思っていましたが、ミニスカートを穿いているのを見たことが有りません。

 

着も可愛い物ばかりでセクシーな物は持っていませんでした。今、目の前にいる妻が着けているのは、色は白なのですがお乳を包みきれない、乳首の透けた小さなブラジャー。

 

じく白で、大事な所に大きな切れ込みの有るショーツです。きっと慌てて服を着たのと、気が動転していた為に忘れていたのでしょう。

 

の時両手首と両足首が赤くなっているのに気が付き、妻がベッドでこの下着のまま、大の字に固定されている姿が浮かびました。「もう言い逃れ出来ないぞ。こっちへ来い、汚れた体を清めてやる。」私は腕を掴んで引きずる様にして、下着姿で泣いている妻を風呂まで連れて行くと、シャワーで水をかけました。

 

だ夜は肌寒い季節です。暫くすると妻は寒さと恐怖からガタガタ震えだしました。

 

めんなさい。もうしません。ごめんなさい。許して下さい。」「あいつとセックスしたな?」「はい。ごめんなさい。」「全て話すか?」「・・・・・・・・・・・・・。」「泣いていては分からん。寝室で待っているから、話せるようになったら来い。分かったか。返事は。」「はい。」あの清楚で可愛い妻が私を裏切ったのです。

 

れも相手はあの嫌な課長なのです。私しか入った事の無い妻のあそこに、あの太い物を入れられたのです。

 

っと私しか知らないあの時の声を聞かれ、気を遣る顔を見られたのです。あの太い物に酔い痴れ、何度も気を遣った事でしょう。

 

う私の物では満足出来ない身体になっているかも知れません。あいつから離れられない身体に調教されているかも知れません。

 

んなに愛している妻が、私だけのものでは無くなったのです。寝室で1人待っていると、初めて涙がこぼれて来ました。

 

0分程すると妻がバスタオルを巻いて、まだ少し泣きながら入って来ました。「あいつと何故こうなったのか最初から話せ。」妻の告白によると、3月の始めに出張に行った翌日、課長から私の事で大事な話が有るので食事をしながら話がしたいと電話が掛かり、喫茶店で待ち合わせたそうです。

 

事をすると遅くなると思い義母に来て貰ったのですが、流石に男と2人で会うとは言いにくく、嘘を吐いて出掛けたそうです。話と言うのは、私の出張が多い事を詫びる程度で大した話は無く、ただ妻を呼び出す口実だったのでしょう。

 

事に行く話になり、課長は離婚してから外食かコンビニ弁当ばかりで、家庭の味に飢えている事を力説して、妻の母性本能を刺激した為に、課長のマンションで手料理をご馳走すると、妻から言い出したそうです。いくら私の上司で自分も顔見知りだとしても、男1人暮らしの所に夜行くのはおかしいと思い問いただすと、私と付き合う以前に、課長と半年ほどお付き合いしていたと謝りながら話しました。

 

年の間には体を求められた事も有ったそうですが、結婚が決まった人で無いと、そういう関係にはなりたくないと断った後は、一切その事には触れずに明るい交際をしていたらしいです。結局、妻から交際を断ったのですが、その後も変わり無く仕事の面倒を見てくれ、私が普段仕事の話や課長への愚痴など一切言わなかったので、課長は誠実な男という印象をずっと持っていて、迷う事無くマンションへ行ったそうです。

 

の知らない妻の事を聞くのは怖かったのですが、知っておきたいという気持ちの方が強く、途中言い難そうだったり私の質問に黙ってしまったりすると、叩き、怒鳴り、髪の毛を掴んで風呂に連れて行こうとしたりして、会話の内容、その時の気持ち、手の動き1つまで事細かに聞き出しました。私は今迄、手を上げたり、大きな声で怒鳴ったりした事が1度も無かったので、妻は怯え、正直に話したと思います。

通夜の日に見つけたDVDに妻のハメ撮り映像が記録されていた件。がっつり調教されてた・・・

読了までの目安時間:約 18分

日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。

 

前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家に行けばみつかるだろうと考え、家に帰りました。

 

年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

 

に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。

 

して、寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見。

 

粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。そこで見たこともないDVDの束を見つけました。

 

んだろ?)うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。

 

VDは全部で9枚ありました。1枚目を再生。

 

こに写し出されたのは・・・。どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・。

 

っかで見たことが・・あるような・・・。(妻??え?俺?こんなビデオ撮ったか??)カメラはその女性に接近していきます。

 

た撮ってるの??」「奥様っぽいねェ」「一応奥様なんで」どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが、間違いありません。

 

節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。舐め回すようにカメラは体を撮影してます。

 

こで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。

 

は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。

 

長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。

 

ツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?そこまで可愛くないですが・・・雰囲気とかはそんな感じです。

 

の顔は撮影してるのでわかりません。男は、妻の花柄のスカートをめくると、そこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・。

 

ょっとやめてよー」男はお尻を撫で回しながら、言います。「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」「ちょっと待って、今火使ってるんだからぁ」「ちょこっとしゃぶってよ」「本気で言ってるの?」「マジマジ」妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。

 

はハーフパンツとパンツをズリ下げます。「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。

 

こでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがデカ過ぎます。

 

は握ると、なれた手つきで口に含みます。男「もっと音立てろよ」妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。

 

分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・。ここで一旦、僕はDVDを止めました。

 

臓が異常なほど早く鼓動し、冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流し、すっきりしないけど気持ちを切り替えお通夜に向かいます。

 

っきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。

 

かし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。

 

が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。

 

も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。

 

夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。「昼間電話した?パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた?なんとなくそんな感じがするんだけど」俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。

 

んて言ったらいいかわからず・・・「近くきたからちょっとだけね」と言うと、「今日はこっち?むこう?」「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」と電話を切りました。嘘をつきました。

 

り出せませんでした。頭の中は『他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな』という怒りでいっぱいでした。

 

然と涙が溢れてきましたが、通夜にはお似合いです。遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。

 

で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。持ってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

 

屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。最初見た奴の続きを探します。

 

紅ついちゃうね」妻はそんなことを言いながら、亀頭から竿、玉を舐め回しています。「乳首も舐めろよ」妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。

 

66cmある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。男のカメラは乳首を舐める妻を上から撮影してます。

 

の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。男は妻のあそこを触ってるらしく「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると、妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。

 

のままベッドに移動。シックスナインの体勢でパンツをずらし、妻のアソコに指を入れ掻き回してる姿がアップで映ります。

 

ちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。ここで驚きがひとつ。

 

う挿れるわよ」・・・妻が自ら挿入をせがんでます。妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。

 

だけ少し大きい妻の胸。綺麗に整えられた陰毛。

 

てかゴムしてないんですけど・・・。挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。

 

の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。時折せがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。

 

のうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

 

クの早いなぁ」「言うなぁ」男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。

 

は口に指をつっこまれておいしそうに舐め回しています。男もハメ撮りに相当慣れているのか動きがスムーズです。

 

の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。「そろそろ出すぞ」「待って、まだもうちょっともうちょっと」「またイク気なのかよ」男はスピードをあげます。

 

メラは置いたらしく水色のカーテンを写し、あさっての方向を向いているようです。でも音と音声は聞こえます。

 

メ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。男がカメラを拾うと正常位の体勢。

 

は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端には少しよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横に置かれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

 

の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。

 

メラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。いつもしているのか、阿吽の呼吸です。

 

メラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。

 

こでまた異常な虚脱感。どうすればいいんだろう。

 

うべきか。言わざるべきか。

 

ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。

 

日妻を抱いた事を思い出した。俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。

 

ェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

 

れ以上DVDを見るのもつらい・・・。そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。

 

りあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。

 

間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。

 

い。◯◯です」(眠そうな声で・・・)「俺、俺」「え?今何時?どうしたの?なんかあった??」「DVD見たよ」「ん?DVD?映画??」意味がわかってないのか、とぼけているのか。

 

まえのDVDだよ」「え??」声のトーンが明らかにあがります。「何???どういうこと?いつ??いつ??」妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。

 

・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。「・・・・」無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。

 

ー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。瞬時に携帯の電源もOFF。

 

のまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。

 

罪や言い訳のオンパレード。「あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの」とか、「隠すつもりはなかった」とか。

 

んだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。

 

社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。「お前、結構涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」余程涙が効いたのでしょうか?ごめんなさい、泣いてた意味が違います。

 

日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな」と同僚がニヤニヤ。言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。

 

気が無いのは分かっているので愛想笑いしておきました。仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。

 

っきから電話が鳴っていますが全部無視。出る気はさらさらありません。

 

とえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。AV女優と結婚したつもりはありません。

 

に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

 

ころがここで衝撃の事実を発見しました。何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。

 

が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。寝息を立てる妻。

 

に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。

 

が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。

 

近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると・・・。ちょちょちょっと待て。

 

のバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??◯◯メイシのサクラだっけ?え?これ結婚後じゃないの??男は妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。ケツを広げられてアナルまで丸見えです。

 

は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。男は妻のアソコをベロベロ舐めたようです。

 

の後、男はモノを取り出し、挿入しました。妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。

 

う、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」「起きてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。

 

かまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつ伏せ状態です。

 

ザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

 

の顔はわかりました。でも知らない男です。

 

はそいつの家でご飯を作り、洗濯をし、セックスをしていました。男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。

 

ーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。

 

婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正常位で突き上げられる度に揺れていました。男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。

 

うムチャクチャです。私は、妻に電話しました。

 

れ結婚後だろ」「何で?違うよ・・・」自信なく答えます。曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部映ってるんだから、わかるだろそんな嘘。

 

て、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

 

は座るなり・・・「あれは結婚後だよね」「はい」妻の言い訳というか状況説明。男はパート先の輩。

 

フトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。俺が単身赴任してまもなくから関係開始。

 

近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)が、パートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。

 

はテープは入ってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。

 

うやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。捨てなかった理由。

 

、個人情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。バカな女だよ。

 

メ撮りされて何撮られてたかもわかってない。涙ながらに語る理由でした。

 

て、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。

 

のセックスが下手で欲求不満なのか。単身赴任で淋しいのか、そいつが好きになったのか、相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。

 

えは、明確でした。「淋しかった」女ってたったそれだけで、あんな事を出来るのだろうか。

 

の痴態の中の淫語・・・「◯◯(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」「◯◯(相手の男の名前)のが一番ィィ」「おまんこ気持ちィィ」・・・等など。

 

くら言わせれてるっぽいのもあるにしろ、もう意味がわかりません。俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。

 

際は、帰る度にしてた。この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。

 

まえの体は俺専用な」「◯◯だけのだよ。人生で一番気持ちいい」これ挿入中の会話。

 

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かつて俺の上司だった勝気女を好き放題犯しまくりの超エッチな不倫関係

読了までの目安時間:約 16分

が今の職場に就職を決めたのは、特に深い理由があったわけではない。たまたま参加したセミナーで『3年働けば家が建つ』なんてキャッチフレーズに惹かれて、なんとなく入社した。

 

れだけで、ぴんときた人もいると思うが、私の職業は某大手消費者金融だ。早慶上智と称される大学に通っていたので両親には泣いて反対された。

 

の時のことが元で10年以上経った今でも両親とはギクシャクしている。私が入社した当時はイメージ戦略でCMを流しまくって、ある意味流行っていたため同期の中でも大卒の割合が多かった。

 

かし、古い人の中では、やはり業界特有のひと癖もふた癖もある人も多くいた。私が最初に配属された支店の店長もかなり変わったキャリアの持ち主だった。

 

長と初めて会った時の印象は今でも忘れられない。店長の小倉由紀は私より一つ年上の23歳の女性だった。

 

女は某地方都市で生まれ育ち、家庭の事情から筋金入りのヤンキーになり、高校入学と同時に夜間高校の仲間とレディースを結成。喧嘩によって相手を身体障害者にしてしまい、保護観察処分となる。

 

時に高校を退学、16歳で上京し、うちの会社に入社した。若干23歳にして8年のキャリアがあったことになる。

 

女がうちの会社に入った理由は、『実力さえあれば学歴や男女の差がなくお金が稼げると思ったから』だそうだ。この支店の雰囲気は驚くくらい良かった。

 

んな明るく伸び伸びと働いていた。10年以上この業界を経験した今になって考えると、あの雰囲気の良さは奇跡的に凄いことだったと思う。

 

の要因のほとんどは、店長の小倉由紀の人柄によるところが大きかった。店長の性格を一言で表現すると“剛毅“とういう感じで、上から散々圧力を掛けられ、多大なノルマを課せらても、絶対にくじけたり愚痴を言ったりせず、いつも自分を犠牲にして私たち部下を守ってくれていた。

 

長宛てに本部から頻繁に電話が掛かって来た。この電話からは怒声が聞こえることも度々あった。

 

の度に、傍らにいる私たちが胃を痛くしたが、店長自身は電話を切るとすぐにいつもの姉御肌に戻った。店長は、自分が辛いことなど、おくびにも出さず、自分のノルマが早々に終わっても支店のノルマのため、黙々と夜遅くまで激務をこなしていた。

 

んな店長のことが皆大好きで、誰もが手を抜かずに真剣に仕事をしていた。それから想像できないかもしれないが、この店長、小倉由紀は、男勝りの性格に反して飛び切りの美人だった。

 

っていれば綺麗なお人形の様な容姿で、最近出てきた新人女優、比嘉愛未にそっくりだった。声も似ているような気がする。

 

だ、それでも支店内に店長を女として見ている者は一人も居なかったと思う。ある日、先輩と同行している時、聞いたことがある。

 

長の武勇伝を・・・。店長が4年目社員の時、本部の宴会の席で、幹部の清水本部長が店長を口説いていたという。

 

水本部長は会長の遠戚にあたる人で、社内で非常に力があった。立場や職権を利用して女を口説くのは、うちの会社にはわりとありふれていることだった。

 

初は愛想笑いをしていた店長も清水さんが店長の太ももに手を掛けた時に豹変。ビール瓶を逆さにして相手の頭からビールをかけ、こう啖呵を切った。

 

はお前ごときが口説けるほど安くねえんだよ!」会場は騒然となったという。そんな噂が有名になり、誰も店長には怖くて手が出せないという話だ。

 

はこの店長の下に1年半ほどいて、異動となった。あれから10年以上経ち、様々な支店や役職を経て、私は本部の人事次長になった。

 

存知のように昨今の当業界は再編や倒産などが相次ぎ、リストラを余儀なくされている。私の会社でも多くの人をリストラしていた。

 

はその首切りの責任者だった。退職勧告者リストの中に“小倉由紀“の名前を入れるかどうか一瞬迷った。

 

倉由紀に対して私は好意と尊敬以外のものは持っていなかったから。しかし、退職勧告を受け、文句ひとつ言わずに「ありがとうございました」と泣きながら面接室を後にした50代の男性店長の背中が思い出された。

 

は私情を捨て、公正なデータに基づいて小倉由紀に退職勧告をすることにした。小倉由紀が長を務める店舗は、ここ数ヶ月連続してノルマをクリアしていなかった。

 

規模店舗に異動させられたことが原因と考えられた。小倉由紀は個人として仕事ができるが姉御肌で面倒見がよく、性格が良すぎるため部下の締め付けが甘い。

 

小規模店では、小倉が部下のノルマも背負うことで何とかうまく回っていたが、大規模店ではノルマの額も桁違いに高いため、到底無理だった。私は心に痛みを感じながらも、かつての上司との面談に挑んだ。

 

しぶりに対面した店長は、34歳になるはずであったが、以前と変わりなく美しかった。むしろ以前よりも表情が優しげになり、より美しくなったとさえ思えた。

 

の店長だったら、あの男勝りの“剛毅“小倉由紀だったら、今まで退職していったどんな店長よりも潔い背中を見せてくれる。私は改めてそう考えた。

 

から、まさか泣かれるとは考えてもみなかった。私は信じられないものを目にしていた。

 

の姉御が泣いていた。私は全く知らなかった。

 

女が4年前に結婚していたことも、旦那がリストラされて無職であることも。そして、若いとき障害を負わせた人に賠償金を払っていたことも。

 

対に困ります、なんとか助けてください」と必死に頭を下げられた。それでも私は心を鬼にするしかなかった。

 

るのは皆同じですよ。それに小倉さん程の営業力と実績があれば他のもっと良い会社でも、うまくやっていけるはずです」「他の会社で、今の1100万という年収を稼ぐのは絶対無理です。ローンもあります。どうか助けて下さい」「仮にうちに残れたとしても、現在の水準の年収を払うのは無理ですよ」「本当ですか!残して貰えるのですか?」「違いますよ、仮の話です。うちに残っても給与は減るのですから、給与だけの話でしたら他社でも良いのでは?と言っているのです」ここで小倉由紀は完全に黙ってしまった。

 

は話を続けようと小倉由紀の顔を見た。しかし、あまりの衝撃に声が出てこなかった。

 

の気丈な店長が泣いていた、声を殺して静かに泣いていた。私は店長の顔から視線を逸らして、ただ待つことしか出来なかった。

 

ばらくして、いつも歯切れの良い店長らしからぬ、ボソボソとした声が聞こえてきた。「私は若い時の前科があります・・・年齢ももうすぐ35です。どうやって仕事を探せと言うのですか・・・。唯一の経験職である金融業界も、ここを首になった私を雇うわけない・・・」たしかに、保護観察処分が前科に当たるかどうかは分からないが、就職にプラスのはずがなかった。

 

齢にしても、それ以上に定時制高校を退学という学歴もどうだろうか。私は、今日結論を出すのは無理だなと思い、日を改めることにした。

 

のような泣いている状態では面談は続けられないので、日を改めましょう」「分かりました。なんとか許してください。再検討してください。お願いします」「分かりました。一応、上司に言ってみます。いずれにしても改めてご連絡します」その日の面談はこれで終わった。

 

日、すぐに小倉由紀に連絡し、1週間後に再度面談を行うことにした。その2日後、突然、人事担当副社長から副社長室へ来るよう指示された。

 

◯店の小倉由紀ってリストラ候補になってたよね?」「はい。しばらくノルマもクリアしてないですし、担当店舗の対年比もワーストですので」「そうか。そうだったよな」「はい」「・・・ん・・ごっほん・・・なんとかならないの?」「と、おっしゃいますと?」「いやね。彼女、御主人が鬱病で働けないらしいんだ。それに彼女20年近くも当社で頑張ってきたしね・・」「様々な事情のある方にも、勤続20年以上の方にも退職頂いておりますが・・・」「そりゃあ、そうだけど。彼女は君みたいに高学歴でもないし色々難しいんだよ!」なぜか突然、怒り出した上司に私はどう反応して良いものやら困ってしまった。

 

っちゃけさ、察してよ」そう言うと上司は手招きした。私は仕方なく上司の傍に寄った。

 

倉由紀から近いうちに会えないかって連絡があってね。昨日、会ったんだよ。相変わらず美人だったな。人妻になり色気が加わって前より綺麗になったんじゃないか?」(このオヤジ何を言ってんだ?)と、内心思いながら聞いていた。

 

下座されたよ。素っ裸でな」「え?し、清水副社長、それって・・」「あとは想像に任せる。あんなに興奮したのは久しぶりだな。あの生意気な女が『何でもします(涙)』だ。いずれにしても、もう少し退職勧告を待ってくれ。人数などは役員会議で決まったことだしリストラするなって言ってるわけじゃない。彼女についてはもう少し伸ばしてくれと言ってる」私は小倉由紀と面談した日の最後の言葉を後悔した。

 

上司に相談する“なんて適当なことを言ったばっかりに、彼女は清水なんかに・・・。)店長はどんな気持ちで毛嫌いしていた清水に抱かれたのだろうか。

 

は無性に悔しかった。自分の女を取られた時の様な嫉妬心で一杯になり、黒い感情が芽生えていた。

 

は店長のことが好きだった。人間として尊敬もしていた。

 

れ以上に女としても好きだったのだと気付いた。もうどうにでもなってしまえ!という気持ちと毒を食らわば皿までなんて言葉も頭に過った。

 

して、私は思い切って、副社長に連絡した。「◯◯君、こういう趣向も悪くないね~、平田君も長年の思いが叶って嬉しそうだな」「はい。副社長ありがとうございます~。あ!由紀ちゃ~ん、もっと色っぽくね~こう振り振りって」その言葉に応じるように小倉由紀が恥ずかしそうに顔を歪めながら腰を振った。

 

きに合わせて黒い草むらも揺れた。下半身には何も身にまとっていなかった。

 

社長の趣味で下半身から先に脱がされたのだ。「由紀ちゃん、後ろ向いて。可愛いいお尻も見せて~」私は無意識に横を向いた。

 

田真一、うさん臭い金融ブローカー。うちのOBで小倉由紀とは同期だったという。

 

社長とどういう付き合いなのかは知らないが、かなり親しい様子だった。副社長から紹介された時、『フラれ仲間』と冗談で話していた。

 

の平田も由紀にこっぴどくフラれた男らしい。由紀がこちらに尻を向けた。

 

の割に小さいプリッとした尻が剥き出しになった。「由紀ちゃ~ん、そこで、お尻突き出して~」一瞬の躊躇いの後、由紀は前傾姿勢になっていった。

 

愛らしい尻が左右に広がり、割れ目も蕾も見えそうになった。既に何回か抱いていたが、このような扇情的な姿を見せられては私も穏やかでは居られなくなる。

 

紀はどんな気持ちで、尻を突き出しているのだろうか。あのプライドの高かった由紀が、かつて自分が振った忌まわしい男達の目の前で屈辱的なポーズを取らされている。

 

田などリストラとも会社とも全く関係のない男にまで、これから何時間も掛けて身体を好きにさせなければならない。いったいどんな気持ちなのだろうか?こうなったのも、全て私のせいだ。

 

思いに耽っていると由紀が白いシャツに手を掛けた。既にボタンは全て外されていた。

 

も小倉由紀を抱いてみたいです!」私がそう言った時、清水副社長はニヤァッと厭らしい笑みを浮かべた。「二人で可愛がってやるのもいいね。何でもしてくれるよ、あの子」その日のうちに、由紀を抱いた。

 

テルで待ち合わせると、由紀は既に副社長から言い含められているようだった。どれほど軽蔑されているかと不安だったが、由紀は何も言わなかった。

 

張と不安から自棄になって、私は部屋に入ってすぐにディープキスで舌を絡めた。拒絶されることを予想していたが、副社長から何か言われていたのだろう、必死に舌を絡めて、啜ってくる。

 

の必死さが可哀想になるくらいだった。立たせたまま一枚一枚脱がしていった。

 

の店長を、これから裸に剥いて好きにできる。興奮した。

 

題顧客に啖呵をきった店長、新宿の裏道を颯爽と歩いていた店長・・・。凛々しい姿が頭に過るとホテルの淡い明かりでは、物足りなくなった。

 

の人をもっと明るいところで、たっぷり辱めたい。)そう思った。

 

すがの店長でも素っ裸に剥かれると恥ずかしそうだった。レディースのリーダーをやってても、男には慣れていないようだった。

 

ずかしそうに小ぶりの乳房と下半身を手で隠して震えているようだった。少しは明るくなるかなと考え、カーテンを開け、テレビも付けてから身体を開くように指示した。

 

は得意のヨガを見せてください。以前やってるって言ってましたよね。もう止めちゃいました?」「ひ、酷いことさせるのね・・◯◯君。・・ううん、◯◯さん」「はい。副社長から何でもするって聞いていますよ。副社長にも色々したんでしょ?それとも約束破ります?」「やるよ。やればいいんでしょ。その代わり、約束を破ったら、どうなるか覚えておきなさい!」「態度悪いですね。まあいいですけど。じゃあ、戦士のポーズからお願いします」かつて一緒に仕事をしていた上司が。

 

れていた尊敬もしていた女上司が全裸で両手を上げ、股を開いていた。興奮した。

 

は、彼女に屈辱のポーズを決めさせては、その体勢のまま動きを止めさせた。そして開き切った身体を、伸びきった肢体を撫で回し、気が向けば唇を寄せて舌を這わせた。

 

うやって、しばらく店長を味わっていると店長も気分を出してきた。異様なペッティングだからだろうか、死ぬほど嫌なはずなのに店長の唇からは徐々に喘ぎ声が聞こえだし、股間は嬉しそうに水が滴るくらい濡れていた。

 

はたまらずベッドに押し倒して、大開脚させてぐちゅぐちゅと手でアソコを嬲った。「ああん、ああ、あっ、あああん」店長の喘ぎ声を聞くと、自然と手マンの勢いが激しくなった。

 

のようだった。あの店長が私の前でよがりまくっていた。

 

の男勝りでお高くとまっていた店長がイクところが早く見たくて必死に動かした。狂ったように悶える店長のアへ顔を見ながら、そろそろだなと思った。

 

はパンツを脱いで生のまま挿入した。店長の中に入っていることに、店長の感触に、とにかく興奮し、腰を激しく打ち付けまくった。

 

して店長は、とうとう仰け反るようにして私のモノで逝った。思いもよらず、ずっと憧れていた最高の女を抱くことができた。

 

の小倉由紀ほどの女が、好きでもない男達の玩具になるとは・・・。大不況・・・心底恐ろしいと思った。

 

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浮気をしてきたその身体と心とで妻を抱いてめちゃくちゃにしてやるのが最高すぐるw

読了までの目安時間:約 7分

近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。まだ23才でピチピチです。

 

の前、その彼女(絹香)から、食事に連れて行って欲しいと誘われ、食事に行きました。そして食事の後、バーで飲んでいると・・・。

 

たくなっちゃった。ホテル行こ」実にあっけらかんと言われ、少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。

 

のホテルはSMの部屋がありSMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので、早速服を脱がし、亀甲縛りにしました。絹香の乳首は勃起し、「あーん。おっぱい吸って」と言うので、私は乳首を指で弄りながら吸ってやりました。

 

を引っ張ると紐がクリトリスに当たり、その度に絹香はよがります。しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。

 

かなか上手です。私「彼氏はいるの?」絹香の口にちんぽを突っ込み、腰を動かしながら聞くと絹香は首を振りました。

 

「そうか。若くていやらしい体を持て余して可哀想だな。今日はたっぷり可愛がってやろう」私は洗面所にあった剃刀を持ってくると絹香の陰毛を剃り始めました。

 

香「いやあっ。ひどいっ」私「いいだろう。俺の女になるんだから、これくらい。浮気するなよ」絹香「何言ってるのよ。結婚してるくせに」私「俺はいいんだよ」絹香「もう勝手なんだから。奥さんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」私「週2回位かな」絹香「そんなにしてるくせに浮気もするの?」私「妻と他の女性とやるのは別なんだよ。セックス好きだしね」そんな会話をしながら全部剃り終えて、ツルツルのパイパンまんこが出来上がりました。

 

香「いやあっ」絹香は半泣きです。私「いいじゃないか。おまんこ丸見えで、すごく可愛いよ」私は絹香を大股開きにさせると、おまんこをまじまじと眺め、べろべろと舐めました。

 

香「いやあっ。感じる、気持ちいい」絹香は興奮しています。

 

は絹香に目隠しをすると身体中舐め回しました。絹香は何度も、「イクーっ。イクー」と言って昇天しました。

 

して最後は目隠しをとり、大きく足を広げさせ、おまんこに勃起した肉棒を突き刺しました。絹香「あっあっあああん。おちんちんが入ってるー。気持ちいい」私はゆっくり腰を動かすとGスポットを攻めてやりました。

 

香「あっ、だめっ、気持ち良すぎる。イクっイクっ」絹香は私のちんぽで絶頂を迎えました。

 

もそろそろイキそうになり・・・。私「絹香、俺もイキそうだよ。中に出すよ」絹香「だめっ。今まで中出しなんてされたことないし」私「だめだよ。セックスの基本は中出しだ。すごく気持ちいいからな。イクぞっ」私はそう言うと、絹香のおまんこに精液をぶちまけました。

 

香「あんっ。今おまんこに熱いのがかかってる・・・」絹香は初体験の興奮でうっとりして言いました。

 

「な、気持ちいいだろう」そう言ってちんぽを抜くと、白い液体がドバッと出て来ました。それを見て私は興奮し、「もう一発やらせろ」と言ってバックで挿入しました。

 

「うん。よく締まるおまんこだ。いいぞ」私はそう言いながら、ぱんぱんぱんっと腰を打ち付けました。

 

香「ああっ、いいっ。おまんこ気持ちいいっ。おまんこ感じるっ。おまんこ、おまんこ」私「絹香はほんといやらしい女だな。もっとおまんこって言えよ」絹香「あんっ。おまんこ。おまんこ。絹香、おまんこにちんぽ入れてもらうの大好きです。もっと突いてください」私「よし、もっと突いてやろう、あっ、もう出るぞ」私は一回目に負けないほどの量のザーメンを絹香のおまんこに放ちました。

 

度はティッシュをあてがってペニスを抜くと、絹香のおまんこも綺麗に拭いてやりました。絹香はシャワーを浴びたあと、「また、会ってくれる?本気で好きになっちゃったみたい」と言いました。

 

いよ。来週また会おうよ」そう言って絹香をタクシーで送りました。

 

宅するともう夜中で、妻は寝ていましたが、私は寝室の電気を点けると妻のパジャマのズボンを下し、パンティをはぎ取ると足を広げ、おまんこを舐めました。妻は目を覚まし・・・。

 

「やめてっ。疲れてるんだから。昨日もおまんこしたでしょう」私「今日もやるんだよ」私は妻の上も脱がすと、おっぱいにむしゃぶりつきました。

 

「あんっ。やめてっ」私「体はちっとも嫌がってないぞ。乳首がこんなに尖ってる」私は音を立てて乳輪からおっぱいを吸い上げました。

 

「いやあっ、あん。感じるーおっぱいもっと舐めてー」私は少し時間をかけておっぱいを愛撫してやり、クリトリスも弄ってやりました。

 

のおまんこは大洪水です。妻「もう我慢できない。あなた、入れて。おまんこにおちんちんをぶち込んで」私は無言で妻のおまんこにゆっくりとちんぽを挿入しました。

 

干緩いおまんこですが、もっと感じてくればもう少しは締まるでしょう。ゆっくりピストンし、先に妻をイカせました。

 

「うっ。そろそろ出そうだ」妻「あんっあんっ。いいわよ出して、あなたの白いの大好き。おまんこの中にうんとうんと白いのかけて」私「中出し大好きな淫乱女め。そんなにおまんこにかけて欲しいか」妻「かけて欲しいの」私「よしっ、出るぞっ」私はおまんこに精液をぶちまけました。

 

香「あー気持ちよかった。ねえ、あなたまた他の女を抱いてきたでしょ。隠したってダメ。ちゃんとわかるんだから」私「してないよ。よしっ、もう一発おまんこしよう」私は仰向けになると妻に上に乗るように指示しました。

 

「もうっ、はぐらかさないでよ」そう言いながらも妻は上に乗り、腰を振り始めました。そして自分のおっぱいを自分で揉んでいます。

 

「おお、やらしくていいぞ。これはすぐに出そうだな」いつの間にか妻の腰使いが速くなり、私のちんぽは限界です。

 

「もうだめだ。出るぞ」私はまたも妻のおまんこにザーメンを放ちました。

 

「ああっ、私もダメッ」妻も果てました。私は妻のアソコを綺麗に拭いてやると妻を抱き締め、「愛してるよ」と言いました。

 

も、「私も」と言ってくれました。やっぱり妻とのセックスは最高です。

 

気というスパイスがあるからこそ妻をこんなに愛せるのかな、と思う今日この頃です。

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