告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

大好きだった彼女がお店のお客さんに口説かれて浮気セックスをしていた話

読了までの目安時間:約 9分

はレストランバーを経営している33歳の男ですが、そこで雇っているバイトの子と付き合っています。彼女の名前は美佳23歳です。

 

構かわいいのでお客さんからも人気があって、男性客によく口説かれている姿を見掛けます。私達は他のお客さんの手前、みんなには内緒で付き合っていました。

 

の日は常連のお客、たけさん35歳が呑みに来ていました。美佳は休みだったので店にはいませんでしたが、たけさんは美佳を口説いてるお客さんの1人です。

 

けさんは私によく「美佳ちゃん、可愛いよなー」とか「あ~1回でいいからやりてーなぁ」とか、彼氏である私には聞くに堪えない言葉を発していましたが、人間的には嫌な人ではなかったので仲良くしていました。少し時間が経ち、たけさんが嬉しそうに私に話しかけてきます。

 

スター絶対誰にも言わない?」私は軽く返事をし、どうしたのか尋ねると、たけさんが携帯の写メを見せきました。「マスター驚かないでよ?」携帯を開くと、そこには全裸の美佳の姿が写っていました。

 

はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?美佳ですよね!?」たけさんは嬉しそうに「そうだよ、美佳ちゃん。どう?マスター、いいもん見れたでしょ?」私は更に問いただし「どうしてたけさんが美佳の写真持ってるんですか!?」たけさんは「決まってるでしょー。遂に美佳ちゃん犯っちゃったよー」私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。

 

界も悪くなって貧血になりそうな感じでした。何とか、精神状態を持ちこたえ、たけさんと会話を続けました。

 

れすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてる美佳ちゃんがあんあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」「そ、そうですか・・・」その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。たけさんは私の様子に全く気付くことなく話を続けます。

 

スター、美佳ちゃん相当フェラチオ上手いよ。かなり驚いた、舌とかベロベロ使って舐めるんだぜ、ほんと女は見かけによらないよなー、思ったよりいい身体してるし、可愛くてエロいってのは最高だね」私はしばらく話を聞いていましたが、何とか普通の精神状態を保っている状態でした。

 

を食いしばって質問をしました。「な、何で美佳とそういうことになったんですか?」私が問うとたけさんがまた嬉しそうに答えます。

 

佳ちゃんのこと店終わるまで待ち伏せしてたんだよー。んで呑み誘って、酔わせた後に美佳ちゃんが前から見たがってたDVD貸してあげるよって家に連れてって、それでしたんだよー。どう?結構簡単でしょ?」悔しさが込み上げてきていました。

 

けさんに美佳を犯られてしまったこと、美佳の裏切り、さまざまな思いが込み上げていました。たけさんはさらに続けます。

 

ーでも、女が心許す瞬間ってあるでしょ?キスしてこっちが舌を絡めようとした時に、女が口開いて舌を出してきた時。美佳ちゃんがおれの舌を受け入れようと絡めてきた瞬間は、あ・・こいつも結構簡単だったなーって思ったね。フェラチオでチンポ咥える瞬間も同じかな、美佳ちゃんがおれのチンポ咥えようと口開く瞬間は確かにたまんないけど、しばらく見てたらこいつも他の女と一緒でチンポ好きなんだなって思ったねー」私は悔しくて悔しくてたまりませんでした・・・。

 

スター、美佳ちゃんどんな風に喘ぐが知りたい?」たけさんはいやらしい顔で私に聞いてきます。「美佳ちゃんはね・・・チンポ入れてやると、『頭おかしくなっちゃう』って喘ぐんだよー。信じられないでしょ?美佳ちゃんホントエロいんだよ」私とのセックスでも「おかしくなる」と美佳は喘いでいました。

 

く最中に私はそんなに自分のチンポがいいのかと満足感に浸っていましたが、見事に崩れ去りました。私は段々どうでもよくなっていきました。

 

佳の全てを知られてしまったこと徐々に真実を、どんなことをしたのかを詳しく聞きたい気持ちになっていきました。「そうですかー、そんなに美佳はエロいんですね。そういえば、挿入はもちろんゴムつけたんですよね?」たけさんは更にニヤけた表情で答えます。

 

れがさぁ、美佳ちゃんが『生でいい』って言うんだよ。そしたら断る理由ないでしょ?男としてはさ。もちろん生で頂いちゃったよー。具合もすげぇ良かったよ、まぁといっても中の上くらいだけどね」本当に屈辱的でした。

 

だけが味わっていいはずの美佳の生マンコがいとも簡単に、やりたいだけのお客さんに奪われてしまいました。「美佳ちゃんはすぐイクしねー、その辺はかわいいね。まだ若いって感じしたよ。それと、チンポ入れながらディープキスしようとすると、ベロベロ舌絡ませてくるんだよ。あれは相当おれのチンポが良かったんだろうなー」想像していると、自分の股間が膨らんでいるのが分かりました。

 

しくて屈辱を味わっているはずでしたが、何処かで興奮している自分がいたのも確かでした。「それで、美佳はたけさんの部屋に泊まったんですか?」「泊まりましたよ、結構酔ってましたしね。セックスの後で帰るのも面倒だったんじゃないですかね。まぁそのお陰で何回も犯らせてもらいましたけど」いやらしい笑顔でたけさんが答えます。

 

然としましたが、頑張って質問を続けました。「そうですかー、それで何回くらいしたんですか?」「結構しましたよ、4回かな?最初の1回でしょ、そのまま少し眠ったんだけど私が我慢出来なくて美佳ちゃんが眠ってるとこをまた襲って2回、その後一緒にシャワー浴びてたら我慢出来なくなってそのまま風呂場で3回」絶望感と興奮が入り交ざった精神状態でした。

 

けさんはずっとご機嫌で話を続けていました。「あ、そうそう美佳ちゃんはかなりMッ気があるよ。風呂場でフェラさせてる時、頭掴んで咥えさせてたら、『それされるの好き』だって。おれ嬉しくなってずっと無理やり咥えさせてたよー」本当に美佳のことなのか信じられなくなるくらい、たけさんの口からは私の心をえぐる話が出てきます。

 

佳とはうまくいってましたし、付き合って1年滅多にケンカもしないような仲良しカップルでした。「それで4回目は朝にしましたよ。起きてすぐに、少し面倒でしたけどもったいないじゃないですか?取り敢えず犯っておこうかな、みたいな」自分の彼女が、取り敢えずというだけで犯られていました。

 

当にかなりの屈辱感を味わっていました。「美佳ちゃんも満更でもないみたいでしたよ、マンコ触ったらすでにトロトロだったしね。寝起き生マンコっていうのもたまにはいいですよー」たけさんは勝ち誇ったような笑いをしながら話していました。

 

は結構興奮したんですよ。夜はあんまり表情とか見えなかったけど、朝は明るかったから美佳ちゃんのアヘ顔ばっちり見えたよ。普段とは全然違うなぁとか、女ってのはチンポ入れてしまえばこんなもんだよなとか、美佳ちゃんを上に跨らせて、思ってたんですよ」私以外の男の上に跨り、腰を振っている彼女を想像すると強烈な屈辱と少しの興奮を覚えていました。

 

して、ようやくたけさんの自慢話が終わり、自分は脱力感で一杯でした・・・。たけさんとの会話で発覚したことがいくつかありました。

 

佳はたけさんに彼氏がいることを伝えたらしいのですが、誰かは言わなかった。セックス中、たけさんが「彼氏いるのに悪い子だねぇ。いいの?彼氏裏切ってこんなことして」そう言うと、美佳は「だって・・・彼氏のじゃ満足出来ないだもん」と答えたらしい。

 

けさんが美佳に経験人数を聞いたら、5人と答えたらしい。私が聞いていたのは2人。

 

後に・・・中には出さなかったらしく、さすがに美佳がそれは断ったらしい。その後のことは長くなるのでもう書きません。

 

上、私の彼女がお客さんと浮気した話の報告を終わります。正直、いまだに立ち直っていません。

 

々と読んで頂いてありがとうございました・・・。

 

サッカー教室の手伝いに出かけた妻が実はそこで男と会って寝取られていた件

読了までの目安時間:約 8分

の日は土曜日で私は家に居た。妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。

 

は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。

 

はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。「あの、ウチの女房来てませんか?」「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。

 

ると隣の奥さんは顔をしかめ、しぃーっ、と口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。すると最初の奥さんも、“しまった“という顔をして、急にオドオドした様子になった。

 

、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ」回りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。

 

、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥さんが校舎の方を振り返りながら言った。「いえ、別に用事って訳じゃ」私はその場を離れることにして、奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。

 

は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかった。

 

は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。

 

はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。その時、「ああっ」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。

 

は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切れ途切れに聞こえてくる。

 

っちだ・・・)私は声の方にそっと歩き始めた。近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。

 

れに交じってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。

 

!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上に全裸になった女が跨っていた。

 

はこちらに背を向けて男の上で腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘所に突き刺ささっている。

 

ら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ」横にもう一人の男が立って、女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチだった。

 

学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。

 

れは妻だった。妻は男のものを口に含んだ。

 

の横顔は快感に歪み、男のものが突き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ」とうめきが漏れた。男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。

 

の唇に赤黒いもの出入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。

 

ら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだから、早くしないと」「ああん、もうだめ、いっちゃう」妻は切れ切れの声で言った。

 

え、来て、あなたも」妻は横に立つ男のものを握り締めながら、顔を見上げて言った。「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」「ああん、だっていいんだもの」「奥さんはどっちが好きなんだよ」「え、ええ、やっぱりおめこ。でも後ろも良くって」「最初はあんなに痛がってたくせになあ」「俺にアナルやらせてくれよ」今まで下になってた男が言った。

 

K。じゃ、交替だ」横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。

 

の秘所からズポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、蜜が糸を引いて垂れ落ちた。

 

う腰が抜けそう」妻はいやらしく身体をくねらせながら男にしなだれかかる。「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事してていいのか?」「いやん、そんな事言わないで」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を引き寄せ、唇を突き出した。

 

がそれに答えて強烈なディープキスを始めた。「まったく見せつけてくれるぜ」下になっていた男が立ち上がり、抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。

 

の男もサッカーのコーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたものが上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。

 

あっ」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろの男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んでおり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。

 

にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。「さあ、来いよ」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自分で男のものを掴んで、おまんこに導いた。

 

あっ」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。「ああ、いいっ」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。

 

の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見えになった。アナルも上を向いて丸見えだった。

 

元まで入ってるのが丸見えだぜ」もう一人の男が後ろから妻の秘所を覗き込んだ。「ああん、あなたも早くう」妻はいやらしくお尻をうごめかし、男を誘った。

 

は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。「あうっ」妻がうめいた。

 

ふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな」「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか」「やだ、そんなこと、ない、わ」妻が男達の間で切れ切れに声を上げる。後ろに入れてる男がズンと突いた。

 

わーっ」妻が叫んだ。「おなかが裂ける~」「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に太いものを打ち込んだ。

 

の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。

 

、あうっ、だめ、壊れちゃう」妻は2人の男の間で悶えまくっていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。

 

ら、奥さん、もういくぞ」男達の動きがさらに激しさを増した。「ああ、来て、来て、一杯出して」妻も頭を髪の毛がバサバサいう程振り立て、わめいた。

 

っ」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。「ヒィー」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。

 

う、締まる」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出した。「うああ~っ」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと何度も痙攣した。

 

ーっ、アナルは良く締まって最高だぜ」上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。

 

ら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がして立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。

 

間の二つの穴から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。

俺に好意を抱いているらしい由美と流れで不倫セックスをすることになって・・・

読了までの目安時間:約 12分

の子が俺に好意を抱いてることは、一緒の職場にいる以上、俺が気づかないわけがなかった・・・。仕事をしててもその子は覚えが悪く、また性格は割りとがさつで、よくしゃべる。

 

度、「千円やるから10分黙ってろ」と言ったことがあるが、「そんなんしたら、死んでしまうわ・・・」って・・・。(オイオイ、ナニイッテンダヨ。)それでも自分の部下ともなれば、「アホ、ボケ、カス・・・」と叱り飛ばしながらも、その子は真摯に自分に向かってくれる俺に、好意を持って見てくれてたようだ。

 

してその子、由美が風邪を引いたらしく、2日休んだ。周りは「鬼の霍乱か?」とは言ってたが、あんまり休まれては困るのでこっちから連絡し、俺が様子を見に行くことになった。

 

パートの場所も知らず、とりあえず近くまで来てから電話を入れると、「もう殆ど大丈夫なんです。今から出迎えに行きます・・・」とのこと。

 

草を2本吸ってる間にヒョコヒョコと迎えに来てくれたが、その時の着てる物が、おっさんスウェットの上下そのものだ・・・。まだ鼻水が垂れるようで、グズグズ言わせてた。

 

屋に入ると、「こんな格好で、風邪がまだ治ってないと思ったでしょう・・・」と。見舞いと称して持ってきたオレンジを渡し、具合を聞いていた。

 

ぁ、やはりよくしゃべる・・・。更に鼻水が垂れてきてるのにそのまましゃべるものだから、こっちから、「鼻水垂れてきてるぞ。俺がすすってやろかぁ?」とキスでもしそうな口を作ると、「いいですぅ・・・」と、思いっきり(ビィー・・・ム・・・)とティッシュを使う・・・。

 

いつ俺のことをまったく異性として意識してないな・・・)「この窓からは冬になると山の雪景色が綺麗なんですよ・・・」と言う。そういやこいつはスキーが趣味とか言ってたな。

 

屋を見渡せば、カービングの板とブーツ(6カ所止めのレーサータイプ)に、更にショートスキーまで置いてある。夏はスキューバをするらしいが、なぜかカナヅチだという・・・。

 

、その横には洗濯かごに入ったままの洗濯前の下着があった。途端に俺は下半身が勃起するのを覚えた・・・。

 

・・ったく、節操のない。理性も人格もない下半身やなぁ・・・)と苦笑しつつ、よく見れば、窓際には結構大きめのブラと、可愛らしいパンティが干してある。

 

璧に勃起した・・・。「でね、あそこがスキー場で・・・」と立ち上がって窓辺に立つが、もう俺は話を殆ど聞いておらず、「へえ~・・・」と、一緒に窓辺に向かった。

 

して、そのまま後ろから由美を抱くように手を回した・・・。「あ・・・」由美の躰が堅くなるのが分かった。

 

チャ可愛い・・・)「お前のブラって結構大きいんのな・・・」洗濯物を見ながら言うとポッと俯く。俺はそっと首筋に唇を這わし、耳元で囁く。

 

愛いな、そういうところが・・・」由美は俯いたままだが、そのまま体を回し、口づける・・・。「ん・・・」素直に俺の口づけを受け、じっとしてる・・・。

 

は右手を胸に持って行き、ゆっくりと揉むようにするが、ブラが邪魔だ・・・。そのままスウェットの上からブラだけをあげて、スウェット越しに胸のふくらみを感じ取り、乳首を探す・・・。

 

マイチ分からない・・・)で、今度はスウェットの下から直に肌に触れ、そのまま胸を探す・・・が、不思議な感じがした・・・。体つきとブラの大きさから、結構あるかなと思ってたが、それが堅い感じを受け、しかも小さいのだ・・・?(後で分かったが、すごい鳩胸で、筋肉に近く、カップは大きいがパイズリは不可だよって言われた。)仰向けにしても、胸の形はそのままなのだ。

 

首はマッチ棒の軸の頭のようで、ちっこくて、これまた可愛いピンク・・・。口づけをしたままベッドに行き、二人でちょこんと座る・・・。

 

手は背中を支え、右手はだんだん汗ばんできた肌を愛撫し続けている。(こっちは所帯持ち、こんな状態で会話は要らない・・・)俺は由美をゆっくりと横たえ、首筋、耳、顔の部分にキスの嵐・・・。

 

ぁ~・・・」悩ましい声を出し始めた頃、上を脱がしてブラも取る。胸回りは日焼けしておらず真っ白で男心をゾクゾクさせる。

 

わず小さい乳首に吸い付き、片方の手でもう一方の乳首を軽くつまみ、コリコリと弄ぶ・・・。時々ピクッと躰が反り返る感じがするが、その度に彼女の手は俺の背中をきつく抱きしめてくる。

 

は下半身に手を伸ばし、スウェットの下を脱がそうとすると、腰を上げて協力してくれた。もうパンティ一つしか身につけてない。

 

かもこのパンティ・・・、テディベアのプリント柄だ・・・。俺はクスッと笑い、「可愛いの履いてるな・・・」と言えば、「私だけ脱いで恥ずかしい・・・」と言う。

 

やな・・・)慌てて俺もパンツ一丁になり、改めてお互いにギュッと抱きしめあう。いいなあ、女の子の躰って・・・、柔らかくて暖かくて・・・。

 

た乳首を口に含むと、「アッ・・・、私乳首とあそこと繋がってる感じがする・・・」「乳首を攻められると、アソコに響いてニュルニュルになる・・・」クロッチの部分に手を持って行けば、確かにクチュッとした感じがある・・・。いよいよパンティを脱がしにかかると、しっかりと透明な糸が引くのが見えた。

 

女の手は、俺のパンツの上から珍棒をさすっている・・・。彼女の毛を見て、ハハァと思い、ニヤリとしてしまった。

 

キューバをやるからトリミングはしてるんだが、性格の雑さが災いして、ビキニラインがガサガサだ・・・。(ハイレグは無理だな・・・)要らぬ事を考えながら、俺は自分が下の69の体勢になりたくて、「跨ってくれ」と言うと、「恥ずかしい・・・」と言いつつ従ってくれる・・・。

 

女のアソコは、丁度鶏の鶏冠のように濃いピンクで、ゆらりと垂れ、微妙にゆるみ、滴が光っている。もう俺のパンツは脱がされ、彼女は咥え始めてる。

 

は焦りつつもゆっくりと両手を伸ばし、小陰唇を広げる。プニュプニュして柔らかい・・・胸と躰の張りの堅さとは段違いだ・・・。

 

を伸ばし、舐められる部分は全部舐め、由美の可愛いあえぎ声を楽しむ。押しつけてくる尻を抱えて、穴の中に舌を入れると、「ア・・・、ウ・・・」と痙攣したように震えて力が抜け、俺の顔の上にドサッと濡れた陰唇が落ちてきた。

 

美のアナル周りからあそこはセピア色で、そんなに使い込んではいない感じだ。滴が垂れそうになるのを、舌を伸ばして受ける・・・。

 

干の酸味とハッカのような味だ)真珠色のクリに舌を伸ばそうとするが、ちょっと届かない・・・。もうこちらも臨戦態勢が整い、仰向けにしてM字に足を開かせる・・・。

 

麗な躰でメチャ色が白い。それが陰毛との白黒の対比でとても卑猥に映る・・・。

 

、たまらん・・・。)由美は恥ずかしさを隠すためか、右手を自分の顔の上に持って行き、見ないようにしてる・・・。

 

は珍棒を添えて、挿入の体勢を取るが、そのまま入れては勿体無い感じがした。カリの頭の部分だけをクチュッと入れて、それをクリトリスに擦りつけ、潰すようにこねる・・・。

 

・・・、ハッ・・・ハウ・・・ン~・・・」クリに擦りつける度に腰がせり上がる・・・。こんな反応が面白くて、何度か繰り返す・・・。

 

からピョコッと顔を覗かせたクリを、俺の鈴口で挟みつけるように潰していると「も、もう・・・」と潤んだ目で言ってくる・・・。「とうとう不倫するんやで・・・」と言うと、無言でコクッと頷く。

 

陰唇は充血し、迎える準備が整い、濡れて光っている・・・。珍棒を添え、ググッと挿入する・・・。

 

~・・・」顎を仰け反らし、可愛い声で喘ぐ・・・。(ウワ・・・、きつい・・・)こっちも生は久しぶりなのと、スポーツをやってる躰は締め付けが半端じゃない・・・。

 

かしても、竿の周りがザラザラとこすれてくる感じのきつさ・・・。もう夢中になった・・・。

 

持ちイイ~・・・」「俺もや、久しぶりなんや・・・」思いっきり奥に突っ込むと、目をギュッと閉じ、声も出さない・・・。腰を回して、“3浅1深“などと考えていたが、あまりの気持ちよさにとても持ちそうにない・・・。

 

ぐに抜いて、今度はバックからと言うと、素直に従ってくれる。尻だけを高く掲げ、胸をベッドにつけるくらいの体勢を取ってくれた。

 

う、アナルも何もかも丸見えだ・・・。挿入すると、ズリズリッと竿の横がこすれる・・・。

 

、気持ちエ~・・・)パンパンと音を立て、珍棒を叩き込む・・・。「アン・・・、ウン・・・、ハン・・・」由美の声が響いてる・・・。

 

のままじゃすぐに行ってしまうな・・・。)俺はいたずらを考え、そのまま突きながら、右手の小指を濡らし、そっとアナルに入れていった・・・。

 

美はあえぎ続けており、尻に指を入れても分からないようだった。が、指を全部入れて腰を動かしていると、自分のカリの動きが分かるのだ。

 

壁と腸壁の薄さを改めて知ったが、逆に俺の方が自分の指の刺激も加わって行きそうになってしまった・・・。今度は仰向けにし、足をくっつけるように抱えて深く挿入する・・・。

 

さしくズリュッズリュッという感じの擦れ方だ・・・。限界が近づき、正常位に戻り、「中で・・・?」「外で、お願い・・・」「OK、んじゃ、そろそろ行くよぉ・・・」「ウン・・・」力を込めてパンパン・・・と叩きつける・・・。

 

ア・・・、いいー!」「オオッ・・・イク!」咄嗟に抜き、腹の上に発射・・・AV男優か、俺は・・・。お互いにハアハア・・・と心地よい気だるさを感じ、しばらくして腹の上に散ったザーメンを拭き取ってやり、放心状態の由美のおでこに軽くキス・・・。

 

美は目が覚めたように起きあがり、俺の珍棒をパクッと咥える。「え・・・?この年じゃそうそう復活はせんぞ・・・」と言うと、上目使いにそのままジュポジュポと続けていたが、それが終わると、「これで綺麗になったね・・・」とニコッと笑う・・・。

 

でも、元カレに「終わったら綺麗に口で後始末をしろ」と教え込まれたらしい。笑ったのは、「エッチって、ゴムとか付けるんですかぁ?」と言われてしまったこと。

 

まで付けてしたことがないらしい・・・。

義父のぶっといチンポに獣のようにむしゃぶりつくド変態な義理の娘

読了までの目安時間:約 9分

年、定年を迎え、ようやくのんびりできると喜んでいました。経済的な心配もなく、次男で親の介護もない私は、家内と二人の自適な老後という生活しか、思い描いていませんでした。

 

ころが、いざ引退してみると、なぜか落ち込む日々が続いたのです。そんなとき、一人息子が結婚して、新しい家族ができました。

 

十歳になった息子の結婚相手は三十六歳で離婚歴があり、最初家内は反対していましたが、気立てのよい真理さを、私は一目で気に入ったのです。そうは言っても息子の嫁、ついつい彼女を変な目で見てしまったときなどはイカン、イカンと自分をたしなめていました。

 

ころがある夜、小便をしにいこうと息子夫婦の寝室の前を通りかかったとき、引き戸が少し開いていて、そこから洩れてきた二人の会話を偶然聞いてしまったのです。「ねえ、あなた、お願いよ。もう一週間もしていないのよ」という真理さんの甘えたような声に対して息子は、「疲れてるんだ、もう寝かせてくれ」と答えていました。

 

む、この会話はひょっとして?と、つい好奇心にそそられて、開いた扉の隙間から、そっと中を覗き込んでしまったのですするとそこには、寝ている息子の腰に跨がり、クネクネと淫らに尻を振る真理さんの姿があったのです。真理さんは、色っぽい透け透けの下着姿で、息子のパジャマを脱がせようとしていました。

 

ラジャーからこぼれ落ちそうな、たわわな胸がユサユサ揺れて、迫力のある大きな尻が息子の体を押し潰す勢いで動いていました。ところが、息子はよほど疲れていたらしくそんな彼女を無視していびきをかきはじめてしまったのです。

 

あん!いつもこれじゃ、私、欲求不満になっちゃうわ」と不満に言いながら、彼女は締めきれない様子で、なんと、寝ている息子の股間に唇を寄せながら尻を高く持ち上げて、オナニーを始めたのでした。私は、鼓動が音を立てそうなほど高鳴るのを感じ、苦しいくらいに息子をひそめて見つめていました。

 

うな彼女の姿態を見つめているうちに、下半身が激しくうずきはじめてしまったのです。いつの間にか夢中でペニスを握り締めていました。

 

わてて便所に駆け込んで自ら手で慰めたのです。そうなふうに、我慢できずにペニスをこすったのも久しぶりでした。

 

の年にしては十分と思える硬さに我ながら惚れぼれし、満足感を得るとともに少しばかりの男の自信を取り戻し、悦びを感じたのでした。冷静になってから、息子を不甲斐なく思うと同時に、女盛りの新妻が、あんなふうに一人でふけっていることが不憫に思えてきました。

 

までこそ、私も家内を悦ばせることはなくなりましたが、それは向こうが先にいやがりはじめたせいでもあり、新婚のころは、どんなに疲れていたって毎晩満足させてやったものです。かわいい妻があんなふうに求めてきたら、俺なら精力剤に頼ってでも悦ばしてやるんだがなあ、などと勝手に妄想にふけり、それから数日間は、彼女の姿態が何度も頭をよぎり、昼間など、まともに目を見て会話できないほど意識してしまいました。

 

んなある日、家内が友人と三泊旅行に出掛けたときのことです。これで当分邪魔にされることもない、気兼ねなくのんびりできていいや、と思っていたところ、風邪をこじらせてしまいました。

 

手なもので、寝込んでしまうと、急に家内の不在がさびしく、心細くなっていました。ところが、私が寝込んでいるのを知った真理さんは、とても心配してくれ、甲斐がいしく世話をしてくれたのです「君にうつるといけないから、もう放っといてくれて大丈夫だよ」などと言ったものの、彼女に世話を焼いてもらうのが、ひどくうれしかったのです。

 

枕を替えるため、私の顔におおいかぶさるように彼女が屈むと、目の前で、大きな胸がぷるるん、と揺れました。Vネックのセーターは乳房の重みで下がり、深い谷間が丸見えでした。

 

めて間近で見た白くキメ細かな肌からは、石鹸だか香水だか、鼻をくすぐる女らしい匂いが立ちこめていました。そんな匂いを嗅ぎながら、胸の谷間を見つめていたらムラムラしてきてしまい、風邪とは別に、顔がポッポと熱くなりはじめたのですやがて彼女は温かいタオルを用意してきて、私の体を拭いてくれると言い出したのです。

 

れくささもあって遠慮しましたが、手際よくパジャマを脱がされてしまいました。家内ですらそこまでしてくれたことはありません。

 

らかな彼女の手のひらが素肌に触れた途端、とうとううずきが激しくなって、ブリーフ姿の股間をモッコリさせてしまったのです。あわてて掛け布団を引き寄せましたが隠すより一瞬先に彼女に見られてしまいました。

 

いたように目を見開いた彼女は、顔を真っ赤にして動かしていた手を止めました。怒るかもしれない、いや、軽蔑されただろうか、と、ドキマギしながら言い訳を考えて黙っていた私に、彼女は思いがけぬ言葉をかけてくれたのです。

 

あ、お義父さんったら。思ったよりお元気そうで、よかったわ。ウフフ」と。

 

すがは離婚歴のある大人の女性。男の生理に理解を示し、私に恥をかかせまいと気づかってくれたのでしょう。

 

んな優しい包容力を見せた嫁に、つい、甘えたくなってしまった私は、バツの悪さをかき消すかのように、思わずスカートの中に手を伸ばしてしまったのです。「あっ、お義父さん、ダメです、そんなこと」彼女はとっさに手を制しました。

 

れど柔らかな太ももに触れた瞬間、年甲斐もなく突き上げてきた激しい欲求を抑えきれなくなった私は、夢中で彼女のからはを抱き寄せていました。服の上から、くびれた腰や大きな尻に手を這わせました。

 

の淫らな姿を見て以来、毎日毎日、頭から離れなかった、なまめしい体。「あ、お義父さん、いけないわ。アアン、待ってください、イヤン」真理さんは、弱々しい声で抵抗しましたが、言葉ほどには体が逃げませんでした。

 

然知ってしまったんだ。息子がこんなかわいい嫁に寂しい思いをさせてること」あの夜のことを告げると、彼女との一瞬とまどいの表情を浮かべ潤んだ瞳で恥ずかしそうに私を見つめ返してきました。

 

はそんな彼女を抱き寄せたまま、セーターの上から乳房をぎゅうっと揉みしだいたのです。指のすき間からこぼれるほどのボリュームと弾力がありました。

 

みながら、もう片方の手をスカートの中に這わせ、なめらかな肌と、柔らかくむっちり張りつめた太ももを撫でまわしていました。すると次第に、彼女の体も熱く火照りはじめたのがわかったのです。

 

メですってば、イヤ…私、そんなふうにされたら弱いの。ウウ、ウハァン」除々にぐったりと力を抜いて私に体を預けた彼女は、熱い吐息を洩らしながら、自分から胸を突きだし、あごをそらせてうめきました。

 

は「真理さん、素敵だよ」と、何度もつぶやきながら、彼女のセーターをめくり上げ、露わになったブラジャーの谷間に顔を埋めました。あの日と同じような、いやらしレースのブラジャーには、ぷっくりした赤黒い乳首が透けていました。

 

リューム満点で、程よく熟れている彼女の体には、淫らな下着がよく似合っていて、エプロン姿とはまた違う妖艶さがただよっていました。ブラジャーを引き上げて、弾け出した乳房にしゃぶりついてみると、しっとり汗ばんだ柔らかな皮膚は、乾いた私の唇を潤すように吸い付いてきました。

 

、アアン、お義父さん、凄く感じちゃう!ハン、いけない、どうしましょう」束ねていた長い髪をバサッと解いた彼女は、私の上にのしかったまま、半裸の肉体をヒクヒクふるわせ、甘い声で喘ぎはじめていました。「いいんだよ、もっと感じておくれ。君を放っておく息子が悪いんだから」私は息子を悪者にすることで彼女の罪悪感を取り除いてやり、自分自信にも言いわけをしていたのです。

 

れども家内に対しての罪悪感はありませんでした。更年期だかなんだか知らないが、拒絶されたあの日から、背を向けられて眠るさびしさにどれほど傷つき、男としての自信を失ったものか。

 

ージ:123

宴会行事があるたびに男にチンポはめられていた汚嫁の話をしようと思う。

読了までの目安時間:約 9分

の妻“知子“は、先月35歳になったばかりの美人ではないけど、可愛い感じのスラッとした、スタイルのいい女性です。妻は私と結婚する前から、ある製薬会社で働いています。

 

の職場でも妻の会社の医療機器を使っているため、消耗品等の部品を発注することが良くあります。世間で言うお得意さんになっています。

 

の為か、うちの担当者から一泊での慰安旅行兼忘年会に誘われました。その担当は、私とそこで働いている妻が夫婦であることは知りませんでした。

 

まり結婚した後に入社した新人さんがうちの担当だったためです。私も妻の会社の社員旅行なんて行った事が今まで無かったので、妻を驚かせようと楽しみにしていました。

 

かし、その日驚かされたのは私の方でした・・・。当日、仕事が遅くなってしまい、遅れてその宴会会場に着くと、既に皆さん出来上がっていて中にはそのまま寝込んでしまっている人もいました。

 

の広い会場の中での角のあたりで数人の男性が集まっていて、異様な雰囲気が伝わってきます。私は妻を捜してうろうろとして歩きまわって見ましたが、姿が見えません。

 

のとき角の集団から男の声で・・・。「毎年これが楽しみで、来てるんだぜ」私は“?“と思い、その集団の中心を人の隙間から覗くと、そこに妻の姿がありました。

 

衣が肌けていて胸が丸出しです。私はビックリして「何やってるんだ!」と声に出しかけた瞬間、妻が声を上げました。

 

「あぅぅ、ー気持ちいいよー・・あぁぁ」妻の下には、一人の男が仰向けに寝ており、その男の陰茎を受け入れ腰を“くねくね“と自分から振っていました・・・。男A「次は俺だぜ、早く射精させて終わらせろよ」妻「やだぁ~もっとするぅ~!あぁもっと!奥まで突いて~もっとぉ~!」と、腰を“グリグリ“上下に振っています。

 

は酒は好きだが、限界より飲んで酔ってしまうと何をしているのか自分でも分からなくなってしまう。過去に泥酔してナンパされて男にお持ち帰りされた事が何度かあった。

 

酔状態で中出しされてしまい焦った事もあった。妊娠こそはしなかったが・・次は離婚という事で許したのだが・・・。

 

のことで俺は普段、妻が飲み会にいくときは、門限を決めて迎えに行っていた。その心配していた悪夢な光景が目の前で行われている。

 

A「ちょっちょっと、知子さん激しいよ、中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったが、お構いなしに腰を振り続け、ついには中に出されたようだ。その男達の異様な雰囲気に圧倒され、ただ呆然と見ている事しか出来なかった。

 

「まだぁ~私イッテ無いのぉ~オチンチン早く~次のぉ欲しいぃ~」それを見ていた男が妻の前に肉棒を晒し・・・。男B「知子さん、ほら、さっきより大きいチンポあるよ」妻「それ、それ欲しい!大きいの待ってたのー」私は目を疑いました。

 

の男の物は黒人並の大きさでした。妻は自らその巨根を握り締め、自分の膣口にあてがい腰を落としていました。

 

ブズブズブと、巨根が全部妻の胎内に飲み込まれてました。その光景を男達はガン見しながら呆れた様子で話していました。

 

達「Bの巨根全部飲み込んだよ。うちの課の肉便器のアソコもう伸びちゃってガバガバになってるよ・・」男A「あーあ、これが毎年楽しみなのに・・もうこの事務員さんのオマンコ使い物にならないな・・・」男C「ピル飲ませてんだろ?公衆便器だから仕方ないさ、それにしてもB君のチンポ大きいな」妻「あんっ、あんっ、大きい、大きいのっ、これよ、これなのよぉ」男B「うわ~知子さんのおまんこ締まるよ」妻「もっとズコ・ズコして~オマンコ掻き回してぇ~」妻はBの巨根に跨り激しく腰を振っていた。

 

B「知子さん凄いよチンポ奥までズッポシ咥え込んでるよ!」妻「奥一杯まで届くよぅ~子宮壊れちゃう~」男B「知子さんの肉壷熱くてヌルヌルで気持ち良いですよ」妻の顔を見ると白目を向いていてアヘ顔になっていました。妻「あはっ・・あはっ、腰が止まらないぃ」男B「あっ、もう出そうです、知子先輩・・中に出しますよ」妻「イイよ、イイよ、出して出して~」男B「あっ、出ます・・うっ!ドクドクドクッ」妻「熱い子宮に掛かってるぅ~!赤ちゃん出来ちゃうぅ~」巨根の男も妻の膣奥で果てました。

 

ンポが抜けると妻のアソコから糸を引きながら精液がドロッと垂れてきました。よく見ると膣口がポッカリ大きく穴を開けていました・・・。

 

CがBの巨根の余韻に浸っている妻の脚を持ち、今度は正常位の形に寝かせています。妻「まだするのー?もう疲れちゃった・・・アソコ痛いしぃ・・」妻はこう言いながらも男達のなすがままになり、大股を開いています。

 

が挿入しました・・・。男C「うわっ、ゆるぅ~!Bのチンポの後じゃガバガバでスカスカだよ!これじゃ太平洋マンコだよ」そんな屈辱的な事を言われながらも妻は残り4人の男達にも順番に中出しされていました・・。

 

後の男が中出しした後、フラフラな妻に今度はクスコを挿入していました。中を覗くと妻の膣口から子宮口が見えています。

 

濁液がメレンゲ状態で溜まっていました。約8人分の精液です。

 

娠しても不思議ではありません。男達が妻の膣内をカメラで撮影していました。

 

ットに流すみたいな話をしている社員もいました。男性社員達が一通り中に出した後、その中の一人が俺に話し掛けて来ました。

 

根の持ち主のBでした。Bこそがうちの担当だっんです。

 

、来てたんですか、うちの事務員とどうです一発?毎年恒例なんですよ酔うと肉便器になるらしいんですよ・・ピル飲ませたから中出し誰でもOKなんですよ殆どの社員が中出ししてますから・・・」私はカッとなったが、逆に異常な興奮もしていて、妻を押し倒していた。妻はまだ酔いが覚めておらず、というよりその異常な雰囲気に酔っているようだった。

 

スコを外された妻のアソコを見ると、白く泡立った精液が膣口に大量に溢れ、床に垂れ糸を引いている。そこに自分の物を入れると、“ツルッ“と簡単に挿入出来てしまいました・・・。

 

の巨根に“ズボズボ“に拡張されていて、中も他人の精液で“ヌルヌル“としていて、抵抗がない状態にされていた。大事な妻の中に出した男達に見られながら、妻を抱いていることに興奮し激しく腰を振った・・・。

 

年恒例だから、今年はうちの事務員さん独り占めしていいですよ。中出しも勿論何発でもOKです」担当が私に声をかけた。

 

の中に入れたまま抱きかかえ、自分の部屋へ連れて行った。私はゲストだったため一人部屋だったから、誰にも邪魔はされない。

 

屋の中でも、妻を抱き続けた。3回は中出しした。

 

っちゃん(私)、なんでここにいるの?・・ぁん」やっと酔いが覚めてきたようだ。「あん・・・ぁん・・見てたの?」「毎年なのか?」「わかんない・・あ・・気が付くと、やられてるんだもん・・あ」涙が出てきた・・・。

 

も泣いていた。事が終わって、じっくりと話を聞くと、私と結婚する前から、宴会行事の後には、誰かにやられていたらしい。

 

と結婚して、門限を決められてからは無かったが、泊りがけの宴会の時には、やられてしまっていた。妻にやられているときの内容を説明してやった。

 

きたときにはいつも隣に一人しかいないので、複数にやられているとは、思っていなかったらしい。既にガバマンにされてしまったが・・・。

 

は妻に仕事と酒を辞めさせた。

 

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