告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

大学卒業したての新卒女子社員と出張をすることになったんだが、既婚にも関わらず俺は・・・

読了までの目安時間:約 10分

分(35歳=妻子あり)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、今年春に入ってきた新卒のコ(短大卒、22歳)を出張に連れて行った。いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。

 

のコは◯HKのアナウンサーの神田◯花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田“とします。)出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。

 

ちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。「一緒に食事でもしよう」といい、それぞれの部屋に入った。

 

束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。

 

事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと「私ももう少し飲みたいです」と言うのでそのまま、近くのバーに入った。

 

ウンター席に座り、仕事への思いや、今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくを過ごした。一時間位を過ごしたところで、その店も出た。

 

1時を過ぎていたと思う。店を出てホテルに向かいながら、また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。

 

レベーターに乗り、何気なく「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな~」というと、神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか」と言った。私は「じゃあ、後で来なさい」と言って、神田と別れた。

 

屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

 

ばらく二人でテレビを見ていたが、テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、神田は自らプライベートな話をするようになった。時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、気がつくと日付も変わろうとしている。

 

は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ」といってシャワールームへ入った。シャワーが終わって出てみると、神田はテーブルに伏せて眠っていた。

 

は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい」と肩を叩いて起こすが、ぐっすりと眠っている。どうしようもなく、しばらく眺めることにした。

 

だあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。私は、このままではいけないと思い「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ」と肩を揺さぶってみた。

 

んどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか」と言って立ち上がり、ベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

 

方がないので、そのままにしておくと、スカートの隙間から奥が見えそうである。彼女が眠っているのを確認し、そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。

 

ういう状況は緊張するが興奮もする。こうなると、上のほうもチラリと見たい。

 

は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。まったく起きない。

 

れどころか、仰向けになり、かえって好都合。そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。

 

すがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、私は椅子に座って眠ることにした。熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。

 

を開けると彼女が立っている。まだ酔っているらしい。

 

の、私、すみません、眠っちゃったみたいで」と言って頭を下げるが、ふらふらしていてバランスを崩しそうになる。「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい」と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・」と言って下を向いた。

 

は、“?“と同時に(^^)vまさか・・・まずいだろうと思った。しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。

 

しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、もう頂くしかないと私は心を決め、彼女に優しくキスをした。そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから」といい、シャワールームへ促した。

 

は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい」「ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。シャワーの音が止まり、ドアが開いた。

 

女はバスタオルを身体に巻いている。ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。

 

は「本当にいいのかい?」と聞くと「はい」と小さく頷きながら返事をした。彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、優しくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。

 

手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、ゆっくりゆっくりと愛撫した。

 

々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。

 

いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。

 

女は舌を這わせた途端に、「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

 

っくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。若草のように柔らかい毛にたどり着いた。

 

の途端に彼女の呼吸は荒くなった。彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。

 

だ、クリも中も何もしていないのに、あそこはもうヌルヌルの液が溢れている。這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。

 

女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、クリを中指で刺激した。クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ「ああぁ・・・」と溜息とも声とも言えない反応をする。

 

リをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。

 

は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。

 

を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。ツルルではない。

 

待できそうだ。早く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、彼女は優しく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

 

は、彼女に無言でフェラを要求した。彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。

 

かし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。

 

して、玉や根元まで舐めさせた。そして、彼女のフェラが上手くなってきたところで、彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。

 

女は、「ああああぁぁぁん」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。

 

女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ」と小さく反応している。あそこの奥から液が溢れるのがわかる。

 

当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

 

まで何度も何度も差し込んだ。彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、最後には「あああああぁっだめぇ」と果てた。

 

は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。

 

ごい、最高の女だ。あまりにも気持ちよく、その後はあっけなく、最後は彼女のお腹の上に出した。

 

して、朝まで抱き合いながら眠りました。次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、キスをして、昨晩とは違い、優しくいたわるようにSEXしました。

 

、彼女は私の可愛い、愛人です。毎週一度は彼女の家で何発かやっています。

 

だ彼女がまだ“やりたい盛り“なので大変です。フェラが見違えるほど上手くなったことは、大収穫ですが・・・。

公衆便所にあった携帯電話のアドレスが、俺の人生を狂わせてしまった・・・

読了までの目安時間:約 11分

く公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな)不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか?ある日、私は妻と大喧嘩をしていました。

 

細な事だったと思いますが、ムシャクシャしていたんです。そんな事もあり、最近はご無沙汰・・・。

 

供も大きくなり独立する年です。私は43歳、妻41歳を迎えていました。

 

業と言う仕事柄、ストレスも溜まりイライラしてばかり。日中、公園のトイレに入ると書き込みが書かれている。

 

いた主は高校生なのか?とにかく学生だろうと推測できた。書き込みに更に書き込みと、皆好き勝手書き込んでいる。

 

話掛けてみたらヤレたぞ~最高の女だった』『ヤリて~エロ女募集!』『ヤリマン熟女いないかなぁ?』『自分で探せ』・・・など。何だか妻の事を思い出し、ちょっとイライラしてしまった。

 

わず携帯を取り出し、妻のアドレスを書き込みしちゃった・・・。どんな反応するのか?気になったんだ。

 

の夜、妻は特に何も無かった感じで、相変わらず口を聞いてくれない。TVだけが虚しく付いていて、2人で見入っていた時だった。

 

ラリン♪チラリン♪“妻の携帯が鳴ったのだ。妻が目をやると、一瞬ギョッとした表情を見せる。

 

の時は、まさか自分の悪戯で本当に連絡が来るなんて思ってもみなかったのだ。暫くするとまた妻の携帯が鳴った。

 

ダ~誰?」妻が独り言を呟く。翌日も朝から妻の携帯が鳴り、困った顔をする妻だったが、俺には何も言って来ない。

 

社へ向かい、いつもの様に一日が過ぎた。帰り道、ふと公衆トイレが気になり立ち寄った。

 

日の俺の書き込みの隣に、『連絡出来た!必ずGETするぜ!』と書かれている。嘘だろう思ったが、アドレスの上にマッキーでグチャグチャっとなぞり、判らなくした。

 

に帰ると、妻が相変わらず無口で夕飯の準備をしていると携帯が鳴ったのだ。昨日の妻と違い、慌てる様子も無い。

 

度かメールは鳴り、妻は陰で返信を送っている様子だった。日は経ち、私達夫婦の仲もようやく沈静化になったが、夜の営みは相変わらず全くない。

 

だ、最近気づいたことだが、妻の服装が変わった事に気づいた。以前は、パンツ姿が殆どでスカートなど履く気配すらなかったが、最近はほぼスカート姿。

 

人で出掛ける時は、ミニスカートも履くようになり、胸元は結構肌蹴た姿が多いのだ。もちろん男だったら嫌いな筈は無いが、急な変わり方に疑問が生じていたのだ。

 

う思うと色々気になって、夜洗濯機の中を覗いて“ドキッ“とした。紫色のレースのショーツにお揃いのブラ!こんなの見た事が無い。

 

は、ヨレヨレのベージュのおばちゃんパンツに色違いのブラ、色気もくそも無い。(・・・浮気?)それだけが頭を過った。

 

日妻が入浴中、携帯電話が鳴ったのだ。もう気になり、悪いと思いながらも中身を確認して驚いた。

 

ロキ:今日も素敵だったよ!また、会いたいなぁ』と言う内容。(ヒロキって誰だ?また会いたいって事は、今日会っていたのか?)履歴を見ると、開いた口が閉まらない内容がズラリ・・・。

 

めの方を見ると、『奥さん!やりたいんでしょ!俺が気持ち良くしてあげる』『俺のチンポは大きんだ!きっと満足するぜ』『淋しんでしょう!俺が相手してあげる。添付写真付き(チンポ画像!デカい!!!)』段々、添付されている画像が多くなると、妻から返信が始まっていた。

 

めは、『もう止めて!警察に連絡するわよ』なんて事を書いていたが、返信内容も刺々しさが無くなり、『いくつ?』『おばさんに興味あるの?』と、のめり込んでいく様子が窺えた。この日・・?私がトイレに書き込みした日!!!という事は、相手は私が招いた悪魔!メールのやり取りの中で、何度も出て来る『◯◯工場』。

 

外れの小さな町工場で、もう既に潰れ廃墟になっている所だった。翌日、私は営業先を回り、空き時間を利用し、例の向上に車を走らせた。

 

道から細い道に曲り、500メートルくらい入った所にその工場はあった。もう何年放置されているのか?小さな工場と隣接する様にプレハブの事務所があり、工場の壁は至る所が壊れ、穴が開いている。

 

場の中は機械が錆びた状態で並び、一角には休憩用なのか椅子とテーブルがあった。事務所は、まだ机や椅子、棚など事務用品が散乱しているが比較的綺麗だ。

 

んな場所で妻はいったい何をしていると言うのか?)裏手の方からも入って来れる様で、門が壊れて開いていた。工場を一回りして帰ろうかと思った時、一台の車が裏口付近に止まった。

 

・・誰だ!)事務所の陰から様子を窺うと、何だか見た事がある車だったのだ。車のドアが開き、中から男が出て来る。

 

学生か?)イケメン風の男と一緒に降りて来たのは妻だった。寄り添う様に腕に抱きつき、イチャイチャしている。

 

を何度か交しながら男の手が妻の胸に伸びていた。2人は、そのまま事務所の方へ向かって来る。

 

に身を隠していると、事務所のドアを開け中に入って行った。妻にキスをしながら男が妻の服を脱がせ始め、事務所の机の上にM字に座らせる。

 

体を舐める様に男がアソコに顔を埋めた。喘ぎ声を上げる妻!激しく愛撫され「イク、イク」と妻が発した瞬間、体を大きく震わせ妻は背筋を張ったのだ。

 

んな所で、逝かされているなんて・・・。)飛び込んでいきたい気もしたが、もう少し様子を伺う事にしたのだ。

 

がズボンを脱ぎ捨て、チンポを出したのだ。(確かに大きい!)添付画像の物だった。

 

はそのチンポを咥えると“チュポチュポ“と音を立てて吸い込んでいた。男が妻を立ちバック姿で、後ろから挿入すると、妻が「あ~ん気持ちい~い」と声を出す。

 

人は暫く激しく抱き合い、妻の中に放出した様子だった。悔しかった!私もこんなに妻を愛撫した事が無かったし、妻にあんな声を出させた事が無かったと言うのに・・・。

 

の前の妻の乱れ姿に、いつしか興奮し股間を大きくしていたのだ。彼は、妻のマンコからチンポを抜くと、全裸にハイヒール姿の妻を連れだし、工場内へ向かった。

 

を追う様に私も工場へ向かい壁の隙間から中の様子を伺ったのだ。妻は、工場の機械の近くに立たせられると、慣れた手つきで機械の取っ手を手にしたのだ。

 

して、その取っ手をマンコに挿入し、“ハァハァ“息を荒らし始めた。その姿を携帯で撮影する男!妻はそんな男の携帯にポーズを取っていた。

 

つかの機械で、同じような事を繰り返す妻!止めようとすると、男の怒声が飛び交い、妻はまた機械の取っ手を咥え込む。大小さまざまなのか?中には大きい物もある様で、「入らない」と苦しげに声を上げる時もあった。

 

は、そんな妻の顔を激写するのだ。もう私の股間も限界だった。

 

ずかしい話だが、その場で一度抜いたんだ。冷静になったところで私は工場内で入って行った。

 

は慌てた様子で、その場にしゃがみ込んでいる。妻は何が起きたか判らない様子で、両手で胸を隠している。

 

ンコにはしっかり取っ手を咥え込んで・・・。男に近より、耳元で話しかけた。

 

はあいつの旦那だ!お前いくつだ」「すいません」必死に謝る彼。「いくつだ!」「19です」「大学生か?」「予備校です」彼を立たせ、二度と妻には近寄らない事と、携帯のデーター全て消去させた。

 

はチンポをブラブラさせながら、逃げる様に立ち去った。妻は現実に戻った様子で、「貴方!ごめんなさい」と言い、泣き崩れた。

 

の頬を一度殴り、近くのテーブルに上半身を付けさせると、お尻をビシビシ叩いた。すっかりビショビショのマンコはヒクヒク蠢いている。

 

んな恥ずかしい姿を曝け出して感じるのか!」そう言って、何度もお尻とマンコを打ったのだ。震える妻を連れて、機械の取っ手に向かい「俺の前でこれを入れて見ろ」そう言って取っ手を指さした。

 

は嫌がったが、私の迫力に負け渋々咥え込んだ。そんな状態で、お尻を叩くと妻のマンコからはダラダラとエロ汁が垂れ、太腿を伝って流れていた。

 

乱な女だな!離婚だ」そう言うと、妻は必死に俺の腰にしがみ付き、謝って来たのだ。そんな時、“今なら妻を自分の言いなり女性に出来る“と考えていた。

 

直、別れる気持ちは無かったし、こんな妻の姿に今なお興奮し勃起しているのだから。妻をもっと淫らな女に出来ると考えると、心の底から嬉しくて堪らなかった。

 

の場でしばらく妻をいたぶり、何度も取っ手を咥えたマンコに私の熱くなったチンポを入れた。激しく突きあげると、今まで味わった事の無いような締め付けと、妻の喘ぎ声で、私は最高の放出をする事が出来たのだ。

 

ぁ、これも彼のお蔭だと心底思った。妻に服を着せ自宅に戻らせると、私は会社に戻った。

 

の夜、妻に誓約書を書かせ、絶対服従を誓わせたのだ。妻は、それから毎晩の様に私の欲求を満たしてくれる様になりました。

 

して、妻の他人に抱かれる姿を忘れられない私は、公園のトイレに向かうのです。トイレの壁に、妻のアドレスを書き込み、自宅に戻ると必ずと言っていい程、メールが来ます。

 

手が誰なのか探りを入れ、大丈夫そうだったら妻と一緒に待ち合わせの公園に向かうのです。影から男性の顔を確認し、良さげな男を物色し妻を向かわせます。

 

には下着を付けさせません。男の前で、スカート捲り上げさせると、殆どの男は怯むんですが、直ぐに妻の身体に飛びついて来ます。

 

夜の公園のベンチやトイレで妻は男に抱かれ、淫らな姿を見せ、それを私は陰から見て興奮し、その後に行われる妻とのSEXで燃え上がるんです。公園のトイレで見かけた携帯アドレス・・・それは妻の物かも知れませんよ。

ずっと地味で目立たなかった同級生が同窓会でめっちゃ色気ムンムンになってた件w

読了までの目安時間:約 23分

月、中学時代の同窓会がありました。20人ぐらいは来るって言ってたので、重い腰を上げて出席する事にしたんです。

 

の良い友達とは頻繁に会ってるけど、やっぱり女の子達には会ってませんし。同じクラスに中学を卒業してから付き合った元カノも居たってのも参加理由でした。

 

曜日の19時、懐かしい地元の駅からほど近い居酒屋へ向かいました。行ってみるともうみんな飲み始めていました。

 

が12人で、女が9人。「久し振り~~!」笑顔で手を振ってきたのは元カノ。

 

ぁ~まぁ~隣に座っとけよ!」皆に言われ、元カノの隣に座らされました。久し振りに会った元カノは太ってて、それはもう昔の面影も無いぐらい。

 

ょっと期待してただけに、テンションがガタ落ちするほどでした。でもそのテンションを救ってくれたのは、当時あまり目立たなかったミサとマイ。

 

学の時は特に可愛いわけでもなく、目立つことのない静かな存在でした。でも26歳になって出会ってみると、その変貌ぶりにはビックリです。

 

人とも色気がムンムンしてて、綺麗なオネエ系になってたんです。元カノなんてそっちのけで、俺は2人と仲良く喋ってました。

 

1時過ぎにひとまず1次会は終了。土曜ということで誰も帰る人は出ず、そのままカラオケへと移動しました。

 

約の関係で、半数がタクシーで先に向かいました。俺はミサやマイたちと一緒に歩きました。

 

歩で10分ぐらいの場所へ。このカラオケへ歩いている途中で、俺は初めてある事を聞きました。

 

イ「アタシもミサも◯◯君の事好きだったんだよねぇ~」◯◯ってのは俺です。思わず「マジで?」と本気で驚きました。

 

イ「でも愛(元カノ)の事が好きって言われてたから、みんな黙ってたんだよぉ~」俺「マジでぇ?早く言ってくれれば良かったのに」ミサ「でも高校入ってすぐ別れちゃったんでしょ?」俺「そぉ~なんだよ。つうか愛に新しい彼氏できてフラれたんだよ」マイ「あの当時みんなで言ってたんだよぉ~。愛は男ウケするけど女ウケはしないって」俺「付き合い始めて分かったよ。だからすんなり別れたんだけどね」元カノの愛が居ないことをいい事に、俺の知らない昔話を聞きながら歩いた。

 

「そ~いえば、ミサもマイも結婚してないんだっけ?」ミサ「マイはしてるよねぇ~!アタシはしてないけど」マイ「ミサだって冬に結婚するんだよぉ~。一人ぼっちは◯◯君だけ!」俺「マジかぁ~!俺のモテ期は中学で終わったみたいだね」マイ「今でも十分モテそうだけど。ねぇ~?ミサ」ミサ「そうだよねぇ~。どうせ面食いなんでしょ」こんな会話をしながらカラオケに到着して、2時間歌いまくった。

 

サもマイも今は引っ越していて、その日は実家に泊まるらしい。ここで2人を個別に飲みに誘うわけにもいかず、連絡先だけ交換して帰る事にした。

 

に帰ると早速2人からメールが入ってた。2人とも余裕で遊べる地域に住んでるから、また今度ゆっくり飲みに行こうって言っておいた。

 

れから1週間ちょっとして、思い出したかのようにメールで誘ってみた。マイには『旦那の目があるから行けない』と言われたが、ミサはノリノリで『行こう!』と言ってきた。

 

曜なら彼氏も遅いから』と言われ、数日後の金曜日に約束した。マイとは同じ沿線なので、中間の繁華街で待ち合わせをした。

 

事帰りのくせに、マイの服装はキメキメ。胸元もバックリ開いてて谷間丸見えだし、ミニのワンピースにカーディガン。

 

ンションも上がりまくりで、とりあえず居酒屋へ行った。向かいに座るマイが前屈みになる度に谷間が丸見え。

 

「その谷間・・・目のやり場に困るんですけど~」マイ「なぁ~に言ってんの!減るもんじゃないしガン見しててもイイよ?」俺「マジかいな!少しは恥ずかしがれよ」マイ「だって彼氏もそうだもん。知らない男に見られるのはイヤだけどさぁ~」途中から焼酎を飲み出して2人とも酔いだした頃から、彼氏の話になり出した。

 

氏とはもう4年の付き合いで、11月に結婚予定。仲間内で小さくやって、年末年始に2週間のハネムーンに行くらしい。

 

「幸せ絶頂みたいでイイ~ねぇ~」マイ「えぇ~~そぉ~でもないよぉ~。もう付き合いが長いからさぁ~」俺「それが幸せってなもんだろ。ドキドキは無くなるだろうけど」マイ「やっぱり刺激って必要じゃん?たぶんマンネリなんだよねぇ~」俺「幸せなマンネリだろ?俺なんて1年ぐらい1人だから、毎晩右手が恋人だぞ」マイ「やだぁ~ウケるぅ~!その顔でそんな事してんのぉ?やぁ~だぁ~!」酒も入ったせいか、バンバン俺の腕や手を叩いたり触ってくる。

 

の頃から、(もしかしてイケるのか?)って思いだしてた。イケるかどうかを見極めるために、俺は下ネタを中心に会話をしてみた。

 

ネタって言っても、彼氏との性生活とかだけど。マイはポロポロと本音が出始めて、しばらくすると彼氏との営みを喋り出した。

 

イはMっ気が強いらしく、少し強引で荒っぽいセックスが好みらしい。昔は彼氏もそうしてくれたけど、最近はチャチャチャっと前戯して入れて終わりなんだとか。

 

手するとフェラしてる最中に寝ちゃったり、最近は2週間に1回あればイイ方なんだとか。俺「それで欲求不満なマイは、1人でコッソリ自分でやってるわけね?」マイ「やってないってば!」俺「やってんだろぉ~?ローターとか使って!」マイ「ローターは持ってるけど動かなくなっちゃったの!」俺「壊れるまで使うなよ」マイ「あれってすぐ壊れるんだよ!だってもう4個目だし」2人で爆笑しながら、そんな会話を楽しんだ。

 

構飲んで2人とも酔ったし、休憩がてらカラオケに行った。初めは歌ってたけど、途中からやっぱり下ネタトークの再開。

 

酒屋では周りを気にして言えなかった話をして爆笑してた。マイ「だってさぁ~彼氏、早漏なんだよぉ~。記録は入れて数秒!」俺「早漏とかって羨ましいじゃん。俺は逆に遅漏で嫌がられるからな」マイ「えぇ~!どのくらい入れてるの?」俺「元カノとの最高記録は6時間だな。気が付いたら朝!みたいな」マイ「マジでぇー!もうヘロヘロでしょ、そんなやってたら」俺「お互いヘロヘロだったな。でも相手によるみたいよ?早い時は俺も早いし」マイ「でも数秒は無いんでしょ?」俺「無い無い。早くて数十分だろうね」マイ「それはシマリとかそういうので?」俺「それもあるだろうけど、俺は巨乳好きだから、貧乳だとイカないみたい」マイ「じゃ~アタシなら数分?」俺「巨乳見てないから分からんけど、2時間ぐらいじゃね?」マイ「失礼ねぇ~!アタシは美乳だって有名なんだからね!」俺「ほぉ~ほぉ~それはそれは。柔らかさも兼ね備えてないとダメなんだけど」マイ「あぁ・・・そんなに柔らかくないかも・・・でもプルンプルンなの!」俺「ほぉ~そうかそうか。どれどれ・・・」触るフリしたら逃げるかと思ったら、逆にマイは胸を張ってきた。

 

からそのまま下乳辺りを手の平で上下に揺らしてみた。確かにボリュームのある巨乳。

 

「う~ん・・・分からんな・・・」そう言って俺は隣に移動した。俺「ちょっと後ろ向いてみ?」マイ「なに?何すんの?」警戒するわけでもなく、マイは後ろを向いて振り向くような感じで言ってきた。

 

「こうするんだよぉ~!」分かってたと思うけど、俺は後ろから巨乳をガバッと鷲掴みした。マイ「んやっ!」俺「ほぉ~~マジでデカいなぁ・・・柔らかさも抜群じゃん・・・」そう言いながら下から持ち上げるように揉みまくった。

 

イ「ちょっ・・・揉み過ぎだって!・・・んぁっ・・・ダメでしょっ・・・はぅ・・・」後ろから抱き付くようにして揉みまくった。マイは身をよじる様にしてクネクネ動いていたけど、拒絶する事もなく受け入れてた。

 

イ「ちょっとぉ~~!もう終わりっ!終わりっ!」後ろを振り返ってきたので、俺はそのままキスをした。マイ「んっ・・・んっっ・・・んはっ・・・んっ・・・だめっ・・・」マイはダメとか言いながらも、俺の舌をベロベロと舐めてきた。

 

奮していた俺は巨乳を揉みまくりながら、久し振りのキスを楽しんだ。マイ「はぅんっ・・・んはっ・・・くっん・・・」しらばくマイの舌を吸いついたり舐めまくっていると、マイは俺の頬を触り始めた。

 

を俺の方に向かせてキスを続けると、首に腕を回してきた。たぶん10分以上キスしてたと思う。

 

が舌を突き出すと、鼻を鳴らしながらしゃぶりついてくる。俺「舌を突き出してみ?」マイ「えぇ~・・・」困った素振りをしながら喜んで舌を突き出してきた。

 

れをベロンベロンと舐めて、ジュルジュルと吸ってやった。マイはかなり興奮してるらしく、俺の背中や後頭部を撫でまくり。

 

で方が、それはもうエロい。撫でるというか弄るっていうか、興奮しまくってるのが手に取るように分かる。

 

スをしながら今度は太ももに手を乗せてみた。太ももに指先が触れた瞬間、ビクッと体が動いたのが分かった。

 

先で太ももをスーッと触っていると、背中を触っていた手に力が入ってきた。内腿を撫で始めると、キスの激しさも増すし、背中の手はギュッとなって抱き付いてきた。

 

腿からアソコに向かって指を進めると、閉じていた足がゆっくり開き始めた。こんなすんなり触るのもどうかと思って、下着に触る寸前にまた指先を膝の方へ。

 

ソコを触るか触らないかで戻るのを何度か繰り返してみた。マイ「うぅ~・・・ん・・・もぉ・・・イジワル・・・」体と腰、ケツをくねらせながら、悪戯っぽい目で俺を見てきた。

 

の顔がまぁ~それはそれはエロい。ただのメス。

 

「触って欲しいの?」マイ「う・・・ん・・・はんっ・・・」キスをしながらというか、俺の唇にしゃぶりつくようにして、触ってくれと懇願。俺「じゃ~こっちの足上げてみろよ」左足を持ち上げてソファーに立たせた。

 

方だけM字開脚。薄いパンスト越しに黒い下着が見えた。

 

「やらしい下着穿いてんなぁ~。透けてるぞ」マイ「えぇ~~・・・恥ずかしいよぉ~・・・」ヘソ下はレースの生地になっていて、陰毛の辺りからスケスケになっていた。

 

毛が透けて完全に丸見え。俺が右側に座っているから、扉の小窓からは見えない。

 

れをいい事に足をガバッと広げさせて、足の付け根あたりを指先を這わせてみた。内腿がピクピクッと反応した。

 

ソコの両サイドをゆっくり指先で愛撫している間、マイは俺へ激しくキスしまくり。苦しくなるほどキスしてくるから、お互いにハァーハァー息切れ状態。

 

ンツ越しにアソコの中心を、アナル方向からクリトリスへゆっくり優しく上下に擦った。パンスト越しでも分かったが、もうかなり濡れていた。

 

「まだほとんど触ってないのに、すげぇ~シミになってるぞ」マイ「えぇ~恥ずかしい・・・」俺「そんな淫乱だと彼氏も大変だろうな」マイ「そんな事ないよぉ~彼氏してくれないけど・・・」指先に力を入れて、人差し指と中指で割れ目に沿うように触った。これだけでも気持ちいいらしく、腰をくねらせて軽く喘ぎだした。

 

リトリスに中指の腹を押し当ててグイグイ押しこむと、喘ぎ声はさらに大きくなる。グリグリグリ~っと円を描くように擦り上げると、俺のチンコを握りながらしごき出した。

 

イ「すごぉ~イ・・・こんなに硬くなってる・・・はぁんっ・・・んあぁっ・・・」キスを再開してクリトリスを攻め続けた。マイはジッパーを下ろして中に手を突っ込み、トランクス脇から生でチンコを触り出した。

 

イ「いやぁ・・・凄いよ・・・硬い・・・んぁぁ・・・あっあっ・・・硬い・・・」喘ぎながらキスをして、チンコを激しくシゴく。マイ「あぁ・・・先から出てるよぉ~凄い出てるぅ~・・・やらしぃ~~~・・・」先走り汁を指先で亀頭に擦り付けてきた。

 

の指先の動きがエロくて気持ち良くて、下手したら手コキでイカされるような気がしてきた。手の平をアソコ全体に当たる様に押し当てて、ズリッズリッと擦ってみた。

 

イ「ダメッ!ダメっ!それイッちゃうからっ!ダメっ!」急に腰を動かして俺の攻めから逃げ出した。前屈みになったマイはそのまま俺の股間に顔を近づけ、トランクスのボタンを外し始めた。

 

乳を揉みながら期待していると、案の定そのままチンコを外に引っ張り出した。マイ「あぁ~~彼氏より大きいぃ~~凄い硬いしぃ~~~濡れてるぅ~~」根元をシコシコとしごきながら、尿道をペロリと舐めてきた。

 

してすぐに亀頭全体を舌先でクルクルと舐め回してきた。俺「うわっ・・・お前フェラ上手いだろ・・・舌の動きがすげぇ~よ・・・」マイ「そぉ~お?フェラは好きだからかなぁ~」亀頭を舐める舌の動きが絶妙で、カリを中心に舐め回す。

 

わず目を閉じてその感触を楽しんじゃうほど上手いフェラ。十分舐め回して亀頭全体をジュポッと口に入れ、そのまま口の中でも舌で舐めまくり。

 

の間、ずっと根元をシコシコとしごいてるんだから、これじゃ~早漏だったら撃沈だろうって思った。マジで?と思うぐらい奥まで咥えてきた。

 

さにディープスロート。亀頭に喉チンコが当たる感触があったし、その奥にまで突っ込んでた。

 

ュルジュルと次第に激しくしゃぶり出したので、これは・・・と思って泣く泣く中断させた。フェラでイク事はないと思ってたけど、もしかしたらヤバいかもって思って。

 

断させてそのままキスをしばらく楽しんだ。俺「この後、うちで飲み直そうよ」マイ「えぇ~~どうしよっかなぁ~~」俺「お前が襲ってこなければの話だけど」マイ「普通逆でしょ!アタシは襲いませんよ!」俺「じゃ~行こうぜ。ここからタクシーで20分ぐらいだし」カラオケから出てタクシーに乗り、近所のコンビニで買出しして部屋に行った。

 

カノと同棲する為に引っ越したんだけど、その後すぐに別れた部屋。結局元カノは半同棲しただけで、荷物も今では何もない。

 

家に居れば良かったと後悔したが、この日初めて良かったと思えた。部屋に着いて軽く飲み、当然の流れでまたキス。

 

度はお互いに遠慮もなく、互いの体を弄り合いながらキスをした。マイ「ねぇ・・・シャワー浴びたい・・・」俺「いいよ、俺のTシャツ貸してやるよ」シャワーを浴び始めたので俺はベッドを綺麗にして、ゴムを久し振りに用意した。

 

んで勝手に乱入。初めて全裸をそこで見たんだけど、すげぇ~ナイスバディーだった。

 

う元カノなんて比べ物にならないぐらいのスタイル。マイ「なんで入ってくんのよぉ~~出てってよ~!」俺「イイじゃんイイじゃん、体洗ってくれよ」チンコをクイクイッと動かしながら言うとマイは爆笑。

 

方ないなぁ~」そう言ってキスをせがんで来た。マイは洗い終えたらしく、ちゃんと俺の体を手の平だけで洗ってくれた。

 

「洗い方がエロいな、彼氏にもそうやって洗ってるの?」マイ「だから今は一緒に入らないんだってば」洗い終わって軽くフェラしてもらってからシャワーを出た。俺のTシャツをノーブラで着てるもんだから、透け乳がなんともエロい。

 

「マイってマジで美乳なんだな。その大きさだと垂れててもおかしくないじゃん?」マイ「垂れないように頑張ってんの!」透けてる乳首を指でクイクイ触りながら、軽くキスをした。

 

の時ビックリして心臓がドキドキしたんだけど、いきなりマイの携帯が鳴り始めた。マイ「あっ・・・彼氏だ!喋っちゃダメだからね!ダメだよ?」俺「分かってるよ。酒飲んでるからそっちで喋ってなよ」マイは寝室に携帯を持って入って行った。

 

はとりあえず酒を飲みながらTVを見てたけど、やっぱり会話が気になる。アハハとか笑ったりして普通に会話してるっぽいし。

 

かに扉を開けてみると「もぉ~ちょっとしたらお風呂入って寝るよぉ~。マーくんはぁ?」なんてベッドに寝そべりながら言ってた。

 

で俺に気が付くと『あっち行ってて!』と手で合図。んなもん聞いてられるか!って事で、隣に座ってマイの巨乳にタッチ。

 

イ『ダメ!あっち行ってて!』口パクでマイは言ってたけど、俺はポコッと立ってる乳首をTシャツの上から触ってやった。マイ『ダメダメ!』そう言って逃げるんだけど、それが楽しくて両方の乳首を摘まんだ。

 

ろに回って両方の乳首をクリクリと弄ると、諦めたのか会話に専念し出した。やっぱり興奮するのか感じるのか、ちょっと喋り方がさっきとは違う。

 

ろからワシャワシャと揉んでやると、こっちに振り返りながら首を左右に振ってた。その顔はさっき見たエロ顔になってて、興奮してるのが分かった。

 

れでも彼氏の会話は終わる気配が無かったので、今度はもっと意地悪をする事にした。マイを寝かせて俺は太ももを舌先で舐めた。

 

イ「んっ・・・そぉ~だね・・・んっ・・・はぅんっ・・・」喘がないよう必死に堪えているらしく、目を閉じて懸命に話そうとしてた。嫌がるわけでもなく、アソコ付近に舌先が触れると、自発的に足を広げてきた。

 

着を穿いてたから、優しくクリトリスを中指でクルクルと触ってみた。会話にならないのかマイはあまり喋らなくなって、口を必死に閉じてる。

 

先の力を徐々に強めていくと、いきなり俺の腕を握ってきた。もう限界だったらしい。

 

える事ができないっぽいので、俺は巨乳の方を触る事にした。寝かせてる腰からゆっくりTシャツを捲り上げると、『ダメ!』と言いつつ拒絶は無し。

 

も邪魔にならないよう動かしてくれたから、ポロンと巨乳がこんにちは。両乳をムギュっと掴み、乳首をペロペロと舐めてみた。

 

をバタバタさせたりしてなんとか彼氏にバレないよう頑張ってるみたい。それでも気持ち良すぎらしく、指を口に軽く咥えながら電話してた。

 

首がコリッコリになっててマイは興奮真っ盛り状態。顔に近付いていって、舌を突き出してみた。

 

イはエロい目で俺を見ながら、舌をペロンペロンと舐めてきた。何度か俺の舌を舐めさせて、今度はマイに舌を出させた。

 

躇しながらも隙をみて舌を突き出してきたので、今度は俺がマイの舌をしゃぶった。音が出ないように注意しながら、何度も舌を舐め合った。

 

ばらくして「おやすみぃ~」と言って電話を切ると、横にいた俺の上に覆いかぶさってきた。マイ「もぉ~!バレそうで大変だったでしょ!」文句を言った後、口にむしゃぶりついてきて、さっきまでの我慢を晴らすかのような激しいキス。

 

スをしながらTシャツを脱がせ、マイも俺のTシャツやらトランクスを脱がせてきた。チンコを握ってまたやらしくしごき始めて、「今度はアタシが・・・」って全身リップ。

 

半身に舌先が行くまでに、俺は大量の我慢汁を出してたみたい。それを喜んで舌先で掬い、今度は初めから激しくフェラをし始めた。

 

の後シックスナインになってお互いにアソコを舐め合った。マイのアソコはビラビラも小さく、ヤリまくってるような見た目じゃなかった。

 

いも味も何ともなくて、クリトリスは真っ赤に充血して勃起してた。正常位で入れようとしてゴムを思い出し、マイにゴムを付けてもらった。

 

常位で突くたびに揺れる巨乳を揉み、それだけで俺は最高に興奮してた。バックで入れでガンガン突き、抜いては指を2本入れて中を刺激しまくってやった。

 

を入れるとグチャグチャッと凄い音がしてて、「出そうだからダメ!」とか言ってた。ベッドで潮を吹かれても嫌なので、言われるたびに止めてチンコを入れて楽しんだ。

 

局マイは2回イッたらしい。アソコの締め付けとエロい巨乳とキスに負けて、何度も抜いてるのに1時間も保たなかった。

 

わった後、裸で抱き合いながら息を整えてる間に、二人とも寝ちゃったらしい。気が付いた時は、俺に抱き付くようにマイが寝てて、朝の5時だった。

 

の後また寝て、目が覚めたのは朝の9時。先にマイは起きてたらしく、シャワーを浴びてTVを見てた。

 

曜だから昼過ぎに帰る」と言うので、朝飯を買ってきて、またセックスをした。今度は激しいというよりねっとりしたセックス。

 

局14時ちょい前までやってて、マイが帰ったのは15時。その日以来、マイとはセフレみたいな関係が続いてる。

 

末に彼氏と会わない日はいつも泊まりに来て、朝までやって寝て起きてまたヤル。平日に来る事もあって、そんな日は仲良く一緒に出勤。

 

近ミサとも頻繁にメールしてて、俺の部屋に行きたいとか言ってるから、ミサも喰えちゃうかも。人妻だからなかなか旦那の目を盗んで出掛けられないらしいけど。

 

イが言うには、ミサもマイに負けずと劣らずスタイルが良いらしい。同窓会には行ってみるもんだって思った。

 

っと前にマイと会ってたら、俺と付き合っててもおかしくないって言われてる。確かにあの体を知ったら、元カノとなんて別れて付き合ってたかも。

 

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ナンパをした子に誘惑されて、露天風呂の中でそのまま浮気セックスを・・・

読了までの目安時間:約 8分

月彼女と温泉に旅行に行きました。時間単位の予約制で貸切露天風呂が24時間借りれるところで、風呂好きの僕らは夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもり)で、予約しました。

 

も、夕食で彼女が酒飲み過ぎて潰れてしまい、2回目の予約時間になったので「風呂行こうよ」と起こしたら、「もう眠たくてかなわないからダメ~」と言われたので、一人で行くことにしました。そんでもって、一人で結局風呂に入ったんですが、一人じゃやっぱ長湯できなくて、結局、早く出たんです。

 

の後、風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところでビール飲んで休んでたら、女の子が2人やってきました。ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って、思わず「こんばんは~」と話し掛けちゃいました。

 

ると2人も少しお酒を飲んでテンションが高かったらしく、「こんばんは~!お一人なんですか?」とか返事をくれました。「いや、彼女と来てるんですけど、酒飲んで酔いつぶれちゃって、ヒマを持て余してるんですよ~」みたいなことを言って多少談笑。

 

うやら都内の専門学校か何かの学生さんらしくて、ちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。僕の時間が終わるまでゲームコーナーでも行って暇を潰そうとしてたみたいです。

 

応、2人の雰囲気を言いますと、A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系。B子は茶パツの似たような髪形で、ロリ系。

 

が「もう風呂あがったから入れますよ」と言うと、2人は「入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよ」と誘ってくれました。僕VS彼女ら2人で。

 

・・で、始めるんですが、彼女たち酔ってるせいか、すごい下手で。大ぶり、空振り、大慌てではしゃぎまくり。

 

くたびに浴衣がちらっと捲れたりしてブラのヒモが見えたり、前屈みになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。正直、少し勃起しました。

 

ゲームほどしたら彼女らが風呂に行くと言うので、少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら「一緒に入るう?」みたいにB子がからかってきました。もちろん冗談だと思って「いや、すごく行きたいですけど遠慮しとくよ~」と返したら、A子のほうが「じゃあ、あとで飲みなおしましょう」と、部屋番号を教えてくれました。

 

時間くらいしたら部屋に来いと。「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と答え、とりあえず自分の部屋へ。

 

女はいびきかいて爆睡中。こりゃ、起きたりはしないなと思って、そわそわしながら1時間経過・・・。

 

間になり、こっそりと彼女らの部屋へ行きました。待ってましたとばかりに酒を結構買い込んで2人は待っててくれました。

 

上りのピンク色の肌が股間を刺激します。すでに僕が来る前に酒盛りを始めてたらしく、浴衣がずれて太ももが大きく見えようと気にしてないみたいです。

 

りゃひょっとするかもなーと思いながら、自分は泥酔しないように気をつけながら飲んで遊びました。その後、さすがに深夜になってきたせいもあってA子のほうが眠そうになってきて・・・。

 

めん、あたし寝るわ~。気にしないで飲んでて~」とノックダウン。

 

子も結構フラフラしてます。B子はA子が寝たあとすぐに僕の隣近くにやってきて、元彼の話や、好きな男のタイプだとか話してくれました。

 

も、この状態だとエッチまで発展するのは難しそうだなぁと僕は思って、せめて彼女らのセクシーな格好だけでも拝んで行こうと酒飲んでいたら、B子が「ねぇ、お風呂行かない?」と言って来ました。「でも予約してないんじゃないの?」と聞き返すと、さっき風呂を出た後、また予約したそうなんです。

 

手にフロントの予約表に書くシステムです。)これはいけると思った僕は当然、「行こう行こう」とB子ともたれかかるようにして風呂へ行きました。

 

天風呂の脱衣所に入るやいなや、かきつくように抱き合ってベロベロキス。手をB子の尻に回して、撫であげるように浴衣を捲って生パンの上から尻を撫で回し、首筋にキスをしました。

 

ァ・・ハァ・・・アァッ」とB子は小さく声をあげて、「いけないね、彼女いるのにいけないの」少し笑いながらでも興奮した顔で囁きました。僕はもうこの時点でギンギンに勃起してまして、脱衣所でおっ始めそうになりました。

 

女は僕の股間を手の平で上下に擦りながら「ね・・?お風呂いこ・・?ね・・?」と僕を連れていきます。すぐさま2人で浴槽に入り、愛撫を互いに続けあい、僕は彼女を岩風呂のヘリに座らせ、僕は湯船に浸かった状態で彼女の股を開き、くちゅくちゅとクンニを始めました。

 

ん・・・あん・・・んんっ」と声を荒げる彼女。風呂の湯か、愛液なのかは判りませんが、もうびしょびしょでした。

 

のまま床に倒れるように仰け反る彼女を、僕は上から覆い被さり、白い彼女の乳房を舐め、揉み、乳首を吸いました。ちゅくちゅくと小さな音が風呂場に響いて、誰か来るんじゃないかとハラハラしました。

 

ぁ・・ぁああんっ」空いた手を彼女の股間に伸ばそうとしてたら、彼女がそれを逸らすように体を捻り、僕のチンポにしゃぶりつきました。グチュヌチュチュポ・・・って、変形の69みたいな体勢で互いの性器にむしゃぶりついて、お互いが動く度にぴちゃぴちゃと音を立てました。

 

慢出来なくなった僕は、彼女に後ろを向いてもらい、チンポをあてがってバックから入れることにしました。2人とも湯船に入って、彼女を岩肌に押し付けるような感じで、ヌ・・ググ・・ヌグニュウ・・・とチンポが彼女の中に入る感覚に、思わずそのまま出そうになったのですが、我慢。

 

ああ・・・ああぁぁぁっ!」彼女が気持ちよさそうに体を反らします。動く度にお湯がピチャピチャ跳ねて、愛液なのか、お湯なのか、彼女の腰あたりがびちょびちょに濡れていきます。

 

んんぅつ・・・あぁぁっ。ああっああっ」結構大きい声で彼女が喘ぎはじめたので、僕は慌てて彼女の口を手で塞ぐようにし、そのままズンズンと腰を打ちつけました。

 

れくらいしたでしょうか・・・。とうとう僕は果てそうになった頃に彼女も「んん・・・いぐ・・・いぐぅ・・・」と聞こえ、ビグビグビグッと彼女が今までにない痙攣をしました。

 

、逝ったかな」と思うと同時に、その痙攣のせいでチンポが刺激に我慢出来なくなって、果てる寸前に、やばいっと思って慌ててチンポを抜きました。抜くと同時に精液が飛び出て、半分近くが彼女のマンコ付近にかかり、あとは湯にぽちゃぽちゃと落ちました。

 

互いはぁはぁと息をついた後、彼女が恥ずかしそうに「やだ、すごい気持ちよかった・・・」と、またキスをしてくれました。なんだか僕も恥ずかしくなって、変なテレ笑いをしました。

 

の後、誰も風呂近くに居ないのを確認して、お互いこっそりと部屋に帰り、別れ際に「じゃ、おやすみ・・・」と言い合い、その日は終わりました。次の日の朝、朝食を摂りに食堂に行くと、彼女らが先に来て食べてまして、僕と目が合ったのですが、隣にいる僕の彼女に気が付いて知らん振りしてました。

露出に狂っていた私の妻、麻奈美は、そのあまりに変態的な性質から他の男に寝取られてしまいました

読了までの目安時間:約 9分

日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。

 

奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。

 

会で撮ったものと思い、自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと、下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。

 

しやと思い、今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7~8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。

 

のうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。

 

ろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。

 

じいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ」と自分に言い聞かせました。しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。

 

は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを変え、次々とチンチンを咥えたようです。

 

奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。

 

の後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカートと・・・1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーを取り、自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美。そして、ノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。

 

ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美・・・と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。

 

のうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。

 

れは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。

 

裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。結局、寝ている麻奈美の股間を調べることはできませんでした。

 

奈美の隣の布団に入り、悶々とするうちに寝入ってしまったようです。朝、目が覚めると麻奈美は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。

 

に洗濯機も廻っており下着を調べる術もありませんでした。いつもどおりの土曜日を過ごし、夕食後、隣に麻奈美が座り携帯でメールをチェックし始めたので意を決して麻奈美に問い掛けました。

 

日は、おまえの携帯見たんだけど」「え!!メール・・・」「いや、画像」麻奈美は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。「私、人に見られたいの。ごめんなさい」私が無言でいると麻奈美は泣きじゃくりながら話はじめました。

 

下は麻奈美の告白です。「一昨年の会社の慰安旅行の時、すごく宴会が盛り上がったの。」「そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって・・・」「もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、『もう一度、風呂行くか』ってことになって、私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、みんな、『朝、入るから』って部屋に戻ったの。」「でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、『どうせだから、露天風呂へ行こうか』って一緒に露天風呂に行くことになったのエレベーターの中で『一緒に入ろうか』って、からかわれたけど。」「みんな、酔ってたし、楽しかったから『いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ』て答えてたら『残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ』とかって笑い合ってたのそんな風に、浴室の前で別れたのよ。」「で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。みんなの後から、男湯に行っちゃたの。みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから何も心配なんかしなかったわ、脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし会社の人しか居ないようだったからエーイって裸になって『わーい、来ちゃった』ってお風呂場に入っていったの、そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。裸の女が入ってきたんですものね。すぐに『おお、待ってたよ。入って、入って』なんて、騒ぎだしたんだけど。その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。」「私、急に怖くなったの。そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、そりゃ、『おっぱい大きいね』とか、『色、白いね』なんて言われたけどほんとに、何もなかったの。でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、目が合うとドギマギして視線を外したりしたけどずっと、体中に視線を感じての。」「男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで私、ボーっとしちゃって、布団に入っても、男の人たちの視線が思い出されて・・・。」私が「それでどうした」と聞くと・・・。

 

んとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。」麻奈美は、下を向いて話しを続けた。

 

の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、他の女の子には『大胆ですね』なんて言われるしで・・・。」「バスの中でも、『また、見せて』なんて騒がれて、うるさくてそれに、あのときの視線が思い出されてで、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして『え~』って言ったけど、上だけ脱いでやったの。オッパイだけよ。女性社員達は呆れてたけど。」「男の人たちの視線を浴びて分かったの。私は、見られたいんだって。」更に麻奈美の話が続く。

 

れからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃってドンドン、エスカレートしていったの。小さい飲み会やお客さんの酒の席でも『脱いで』って言われるとおっぱいくらい、すぐ出して、皆に見られると私も興奮してきて、去年の春頃にはみんなにせがまれると下も脱ぐようになってたわ」私が「全部か」聞くと「このころには初めからノーパンにパンストで仕事してたから・・・」。

 

奈美の顔が、紅潮してきた。去年の社員旅行では、バスの中で飲んで酔った振りして宴会の乾杯の挨拶をステージでTシャツとパンスト一枚でしたそうです。

 

居さん呆れてたけど。「それで、何もされなかったのか」私は、麻奈美が触れてないことを聞いた。

 

奈美はちょっと間を置いて・・・。「あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ」私も興奮してしまった。

 

れだけじゃ、ないだろ」麻奈美が人前でオマンコを自ら広げて見せたりフェラチオしてること、セックスしてることを認めさせたかった。

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