告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

彼女の部屋で見つけたDVDには、彼女が別の男とハメているのが映し出されていました。

読了までの目安時間:約 7分

学時代付き合ってた子のアパートによく行ってた。向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにすぐ部屋まで来て、若かったので誘惑に負けた俺はなし崩しにダラダラと付き合っていた。

 

直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかった・・・、と思ってた。付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし、1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたいな感じになってたある日。

 

女が飲み会と言って遅くまで帰らないことがあった。することもないのでボーっとしていた。

 

と昔の写真とかあるかな、と悪戯心が芽生え内心悪いとは思いつつ部屋を捜索。クローゼットとか引き出しとか見たんだけど特に・・・なかった。

 

ッドの下とかまさかないだろうと思ったが手を突っ込むと、なんか箱がある。あらら・・・と思いつつ引っ張り出してみると、なんかいかにも怪しげな黒い箱。

 

キドキしてきた、開けるべきか?・・・開けるべき!開けると、昔の写真や高校時代の彼との写真とか。ふーん、と思いながら見ていると、底のほうにあまり見かけない小さなプラスチックのケースがあった。

 

センチぐらいのやつ。たぶん当時のDVDビデオカメラ用のDVDディスク。

 

んだろこれ?と気になった。当時はNTRなんて知らなかったんだけどすごく気になった。

 

は再生してみることにした。彼女が帰ってきたらまずいので玄関を気にしながらドアをちょっと開けて再生。

 

だろうか?なんだこれ、えらく白黒みたいな画面だな、盗撮?今だったらわかるけど夜間撮影、ナイトショットというやつだ。ブルーの画面にいきなりベッドが写る。

 

うなんかイヤな予感しかしなかった。彼女が目隠しされてる。

 

女「ちょっと、なんか変な感じ」撮ってるやつが、「いいじゃん、こういうのも」と言いつつカメラを向けてる。徐々に足下から上半身へ・・・。

 

女もう下着姿だった。しかも俺の知らないパンツだったよ。

 

いつが徐々に寄っていって、彼女の胸を揉む乱暴な揉み方だった。でも彼女、乳首を責められて感じている。

 

の後、パンツを脱がせてから、「足を開いて」と言い、男が大人のおもちゃをあてがった。彼女は自分で手探りしてそれを自分でクリにあてながらアンアン言ってた。

 

ょ、ホントエロいなあ」とか男が言って彼女も、「ええ・・・?あん、ああ・・・」とか感じてる。DVDには日付が書いてあって、それは俺と付き合いだしてから3ヶ月ぐらいの日付だった。

 

・・浮気かよ、と思ったけど興奮した。なんかでも自分がいけないものを見ているようで罪悪感もあった。

 

はそんなのないけど(笑)それから男が足を開かせて、どアップでアソコを撮ってた。たまに指を入れて、「すごい濡れてるわ~」とか言いながらカメラがなんか動きまくりブレまくりで気分が悪くなる。

 

女がローターで喘いでるのを撮りながら、男が下半身を彼女の顔の横に・・・。「たまらんわ、俺のもしてよ・・・」彼女は目隠しされてるので撮られてるのがわからないのか、素直に男のアレを咥えた。

 

お・・・」とか男が言いながらズームして彼女の横顔のアップ。これはキツかった。

 

く吸い込んだ彼女の頬越しに舌がヌルヌル動いてるのがわかった。男が腰を動かすと、彼女が合わせて吸い込む。

 

を深く引くと彼女がわかったのか、舌を出して先をネットリ舐めていた。咥えるときも舌を絶え間なく動かして、すごい気持ちよさそうだった。

 

ばらくすると男が、「ああ・・・気持ちいいわ」と画面を顔からまた彼女の下半身へ。M字開脚みたいにして彼女がローターをグリグリ動かしてる。

 

々感じるツボにはいるみたいで、咥えながら、「ああ・・・」とか喘いでる。場所も考えずに俺もフル勃起。

 

メラがまた顔に戻ると彼女が、「なんか変な汁出てきたよ」と言いながら顔を前後に動かし出した。男が、「ホント気持ちいいわ・・・それ」と言いながら彼女に合わせて腰を動かしてる。

 

ばらくしてたら男が、「やばい、もうダメ」と言うと、彼女が吸い込みをきつくしてきた。激しいやつではなく、途中まで顔を引いてから止めて、すごい吸引を繰り返す感じ。

 

が、「ああ・・・イクよ」と言うと、彼女が動きを止めて舌をヌルヌル口の中で動かしてる。男も動きを止めてビクビクしていた。

 

ップだったのでドクドクしてたのがよくわかった。男が出してる最中に気持ちいいのか腰を引いたので、口から抜けかかって、精液が彼女の口元についた。

 

れをこぼさないようにしながら、また上手く咥える彼女がイヤだった。しばらくすると彼女の喉がゴクっとして飲んだのが見えた。

 

が、「ああ・・たまらん、気持ちいいわ~」と言いながらアレを口からヌルッと抜いた。唾液と精液でテカテカしてた。

 

れから彼女がローターでしばらくやってたが、「もうダメ」と言ってたので挿入・・・というところで彼女が目隠しを外そうとして、慌ててカメラがベッドの下の空間を写してた。(え、黙ってこっそり撮ってたのかよ・・・)そっからゴソゴソやってる音がして、彼女が挿入されたらしい。

 

あ・・・」と言う声がしたところでDVDは終了・・・蛇の生殺し。しかし、すごい興奮した。

 

気してたのか彼女、と思ったけど・・・。男が誰かは判らなかったが、とりあえずまた見たかったのでDVDを当時高かったノートパソコンに中身をコピーした。

 

、また箱に入れてベッドの下へ。正直鬱勃起・・・。

 

時は知らなかったけど、なんか今までにない興奮だった。その夜、ほろ酔いで帰ってき彼女と3回した・・・若かったなと思う。

 

れから俺も掛け持ちでバイトしまくって当時7万ぐらいのDVDビデオカメラを買って同じ事をしたのは当然だ(笑)道具なんて興味なかったが、ローターも買った。目隠しするとフェラもセックスもなんか大胆だな。

 

はよくわからん。それからしばらくして、ネットで探しまくって同じような体験(NTRもの)のサイトとか見るようになった。

 

局浮気相手もわからず、そんなに問い詰める気もなかったので(気持ちが冷めてしまった、興奮はしたけど)、そのあとはセフレみたいになってた。それからしばらくして別れた。

 

もこういう経験すると考え方が変わったよ・・・。男以上に、女は仮面を被って生きてるなと。

 

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風呂から上がったあとはスッポンポンで過ごすのが我が家のルール。それが原因で・・・

読了までの目安時間:約 8分

時の俺は15歳で、兄貴が26歳の時に年上の27歳の人と結婚し同居となった。男3人だけだったむさ苦しい男所帯に、兄貴の嫁さん(加奈子さん)は専業主婦となり、家事の殆どをするようになった。

 

人で胸が大きくスタイルの良い加奈子さんですが、いつしか俺の性の対象となっていきました。我が家では風呂上りは必ずと言っていいほど裸で家の中をウロウロしてました。

 

れが我が家での習慣であり、しきたりでもありました。裸のまま親父は晩酌したり、みんな寝るまで殆ど裸でいます。

 

いで来たばかりの加奈子さんはそんな光景に驚いてました。男がチンコだして家の中をウロウロしてるんですから、見たくなくても自然と目に入ってたと思います。

 

年もすると慣れてきたのか加奈子さんも風呂上りには裸で過ごすようになってました。加奈子さんの裸を見てるといつも俺のチンコは勃起しまくり、はじめは親父も勃起してました。

 

達の勃起したチンコに慣れてきたのかいつしかチェックするようにもなりました。「今日も元気ね」と言っては俺のチンコを見て親父の側に行き、「おとうさん、大丈夫ですか」と声を掛けてチンコを見ては「体の具合、良くないのかしら」と言う加奈子さんに「もう、歳だから」と答える親父。

 

も、時々親父も加奈子さんの裸で勃起してるらしく、そんな親父を見ると加奈子さんは嬉しそうにしてました。いつしか加奈子さんの下着にも手を出すようになり、加奈子さんの次に俺は風呂に入り、脱衣場の洗濯カゴにある加奈子さんの脱ぎたてのパンティーを手にしてはその場でオナニーをしてました。

 

り口を背にしていつもの様にオナニーをしてたら、加奈子さんが来ているのも気がつかず「何してるの」と言う声に驚き、手にしてたパンティーを隠すように後ろ手にすると、やさしい声で「隠さなくてもいいのよ。若い子なら好奇心もあるから」と強引に俺の手から奪うと「続けましょうね」とチンコを握られ、オナニーの続きをしてくれました。

 

の日からオナニーは加奈子さんがしてくれるようになり、勃起したチンコで催促すると家族の目を盗んではトイレに連れて行かれ、後ろからチンコ握られ射精してました。高校を出ると就職し必然と一人暮らしをするようになり、二十歳の頃まで続けてましたが流石に大人になった俺に戸惑いも感じているみたいでした。

 

供も生まれ、加奈子さんの体型にも少し変化がありましたが、一段と色っぽい体つきになっていていつまで経っても加奈子さんの前では勃起してました。「少し尻が垂れてきたんじゃない」と言うと、「そうかなぁ」と尻を手で持ち上げニコニコしてました。

 

んなある日、久し振りに家に帰った俺は家族の居ない事をいい事に加奈子さんの入浴中に俺も入って行きました。驚いた感じもありましたが、普段から裸はお互い見慣れてるので単なる延長程度にしか思ってなく、狭い浴槽に2人で入りながら話をしてました。

 

中を洗ってもらい「こっち向いて」と言うと「今日はまだだったわね」と言うとチンコをシゴキ始めました。いつもは後ろからしてもらってたので初めてお互い向き合っての処理で、今更ながら何となく恥ずかしさもあり、目を逸していました。

 

点に達し射精すると加奈子さんの体に精子が飛び散り「沢山出たね」と言って立ち上がりシャワーで流していました。俺は白々しく「姉さん、尻が垂れてきたね」と言い、初めて加奈子さんの尻を素手でさわり「何するの、触らなくていいの」と微笑んでいた加奈子さんですが、異変に気がつくと「ちょっ、チョッとやめなさい。そんな事しなくていいから」と少し怒り声。

 

は加奈子さんの尻を触るなり、オマンコ見たさに左右の尻肉を思いっきり左右に持ち上げる様に開きました。シャワーの水が垂れてきている中、念願のオマンコどころか肛門まで丸見えになり、初めて見る加奈子さんのオマンコに射精を終えたばかりのチンコは再び元気を取り戻してました。

 

い浴室なので逃げようにも逃げられず、ましてや尻を両手で押さえつけてるので身動きも殆ど出来ず、俺の成すがままでした。マジマジと見つめてる俺に観念したのか「わかった、わかったから」と「見たければ見せてあげるから変な気起さないで」と言い、浴槽の縁に腰掛けると念を押すかのように「見るだけよ」と言いながら少しずつ股を開いていきました。

 

は加奈子さんの開いた股の間に入り、顔を近づけ直視しました。生い茂る陰毛の中に半開きの肉厚でイヤらしいオマンコに興奮し、更に足を広げてやるとオマンコはパックリ開いて『ここが入り口』と言わんばかりに挿入口も口を開けていました。

 

奈子さんは一番恥ずかしい所を見られて恥ずかしいのか目を閉じ黙っていましたが、見てるのも我慢の限界でとうとうしゃぶり付いてしまいました。加奈子さんは「止めなさい」「そんな事・・・」「ダメよ」などと小さい声ながら身動きできない体で拒否してましたが、段々と気持ち良くなってきたのか「あん、あん、」「あ~」と気持ち良さそうに喘ぐ声となってました。

 

くしゃぶってましたがそろそろチンコを入れてみたくなり、加奈子さんの体を挿入しやすい体位にすると嫌がる素振りもせず素直に俺の動きに合わせて体勢を変えてくれました。気持ちよかったのか息遣いが荒くなってる加奈子さんでしたが、両手で浴槽の縁を掴み、俺に尻を突き出した格好になるとズブリと肉棒を突き刺してしまいました。

 

感になってるオマンコはチンコを吸い込むかのようにヌルヌルと簡単に奥まで刺さり、何とも言えない気持ちよさに入れてるだけで射精しそうになりました。「うっ、あぁぁ、イヤァ」と突き刺した瞬間、加奈子さんの声がして加奈子さんの腰を手で持つと無造作にピストンし始めました。

 

チュクチュとオマンコからはスケベな音がしてパンパンと尻の肉に弾ける俺の体。「ダメ、ダメ、あ~、あ~」とヨガる加奈子さん。

 

んな行為も長く続かず直ぐに出そうになり速さを増すと「ダメ、ダメよ、出しちゃダメ・・外で」と加奈子さんが甘い声で叫ぶのと同時に抜いた瞬間、勢いよく射精してしまいました。終わると加奈子さんはその場にしゃがみこみ俺はハァハァ言って初めてのセックスにその場に立ち尽くしていました。

 

う、強引なんだから・・あんなことされちゃ我慢できなくなるわ」と、兄貴と最近してない事を話してくれました。短いセックスでしたが、久し振りに気持ちよかったと加奈子さんは笑顔でした。

 

れからは用もないのに家に帰る事が多くなり、欲望のまま場所を選ばず今でも加奈子さんに挿入してます。

 

俺の嫁が、友達の幸恵と酒を飲みにいったんだが、そこで寝取られが発生したもよう・・・

読了までの目安時間:約 13分

の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

 

の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケに行ってもいい?」と言って来た。たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」と言ってOKした。

 

なみにカラオケは車で30分くらい行ったところにある。俺は12時位には帰ってくるだろうと思っていた。

 

けど12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。そしたら、えらい酔っ払った声で「もしもし~~」と電話に出た。

 

ラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。なんか、異常に盛り上がっているようだ。

 

恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ~~~」完全にトランス状態の嫁。なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。

 

ンナ?ダンナ?うらやましー」みたいな冷やかしも聞こえてくる。「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」と言ったら、「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから~~、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ~~」と嫁が言う。

 

めん、次あたしだから切るね~~」電話が切れた。俺は頭にきた。

 

だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。嫁失格じゃ!!と思った。

 

れと、不安もあった。嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。

 

度飲み過ぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。騒いでるだけならいいんだけど・・・と俺は思った。

 

あ、幸恵も居るし・・・。それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。

 

ラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。2時30分になった。

 

ラオケボックスも閉店の時間だ。もう一度電話する。

 

た出ない。焦って何度も電話するが全然出ない。

 

ールも送信したけど、当然返信はない。3時になっても繋がらない。

 

はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。カラオケボックスは閉店してて、駐車場の照明は消えていた。

 

恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでも行ったのかな?などと、あれこれ考える。でも、何で携帯つながらないんだろう・・・。

 

はパニックになっていた。家に帰ってきた。

 

しかしたら、入れ違いで帰ってきてるかなと思ったけど居なかった。もう、4時を過ぎていた。

 

時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。

 

ールだ。「ごめん、ダーリン今いいところだよ」なんじゃこのメールは!!!!!物凄く頭にきて、すぐに電話した。

 

かし、電話には出ない。しばらくして、2通目のメールがきた。

 

いところだから邪魔しないで」なんなんだ。俺は狂ったように電話した。

 

ないので「ふざけるな!」とメールも送った。でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?絵文字使わないのも変だ。

 

はふと思った。また携帯が鳴った。

 

ールだ・・・。「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真送るからオナニーして寝ててね(笑)」次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

 

は写っていないが、それは明らかに嫁の裸と判る写メだった。嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。

 

は閉じているが、下着は履いていなく、全裸だった。顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

 

は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。が、すぐに状況を理解した。

 

の写メは自分で撮れるものじゃない。誰かに撮られてるんだ!もう一度、写メを見直す。

 

の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。絶望的な感情が込み上げてきた。

 

た携帯が鳴る。4通目だ。

 

めんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」大開脚した嫁の全裸画像。それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

 

は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。当然出るわけもない。

 

える手でメールを打った。「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」一分もしないで5通目が帰ってきた。

 

ぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの~?」そして、マングリ返しの上、思いっきり開脚されている写真が送られてきた。今度は顔にはタオルが乗っていなかった。

 

はどうすればいいか判らずにいた。俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

 

通目がきた。「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。

 

引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。俺は藁をも掴む思いで嫁の友達の幸恵に電話した。

 

び出し音がなる。10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。

 

・・誰、こんな時間に」明らかに眠そうな声だ。俺は、泣きながら状況を説明した。

 

そでしょ!?」はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。「由美(嫁の名)ならカラオケ出てすぐタクシーに乗って帰ったはずなのに・・」「君の友達とやらはその後どうしたの?」「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」「そうだけど・・由美相当酔っていたから・・・」「それならなおさら・・・」俺はまた泣いてしまった。

 

うしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと耐えられなかった。これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

 

直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲が良かったわけではないようだ。

 

会人になってから再会して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合して、それからたまにお茶したりしてるみたいだ。嫁は、事ある毎にこの幸恵から相談を受けていた。

 

かも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追い回されていることとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

 

度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならモテるだろうなという容姿と雰囲気だった。

 

して、俺が幸恵を嫌う最大の訳がここであった。嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ」などと、さっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってアダ名だったんだよ」などと言ってきた。

 

人の対応で笑って誤魔化したけど、ものすごく腹が立った。そんなことはお構いなしに今度は「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

 

うして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。嫁がトイレから帰ってくると「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」みたいな冗談を言い、本気で嫁を心配させていた。

 

ざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのも物凄く恥ずかしく思った。

 

話を切るとすぐに携帯が鳴った。メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

 

通目「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」両手で、ありえないほど思いっきりあそこを広げられている画像。手とマンコしか写ってないけど、誰が見ても広げている手は男のものだ。

 

通目「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美寂しくて浮気しちゃうぞ!」今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

 

は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。おそらく、次の画像は挿入されているのだろう。

 

全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・。9通目のメールがやってきた。

 

ーリン、超超超気持ちいいよ・・いっしょに気持ちよくなろうよ」男に跨がり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。その尻は、左右に割り広げられていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

 

0通目・・・。「ダーリン気持ちいいよ~、泣いてないで一緒にイコウよ!」さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。

 

はアナルまで犯されていた。それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やり広げられているせいで肛門からは出血までしていた。

 

して俺は、何も出来ずに泣きながら、しかし、ある違和感に気付き始めていた。いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気付くんじゃないか・・・。

 

きらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。いつ飲ませされたんだろうか?それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない・・・。

 

れ!?泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのが判ってるんだ。幸恵が一緒にいる!!!俺は、もう一度幸恵に電話した。

 

守電に切り替わったが、もう一度電話する。俺は確信していた。

 

ず電話に出ると。今、俺が物凄く困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。

 

の俺から再度電話が何度も掛かって来てるのに、無視し続けるのは状況的におかしい。だから、幸恵は電話にでる。

 

てくれ!!!!4回目に幸恵は電話に出た。「なに・・・」明らかに面倒臭そうな言い方だ。

 

臭そうに出ること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」しばらく無言の幸恵。

 

ぁ、あんた頭おかしいじゃない・・・何言ってるの?」明らかに動揺している。「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

 

帯電話が切れた。携帯メール11通目「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん・・・壊してやるよ、チンカス野郎!!」次の瞬間、すべての時間が止まった。

 

手、両足を固定されている。その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・。

 

全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・。そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか・・・目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相で絶叫していた・・・。

 

の脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。「由美ーーーーーーーーーー!!!」俺は、泣きながら絶叫した!!次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

 

瞬、目の前が暗くなったかと思った。恐る恐る目を開けると・・・。

 

こには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。「由美って一体誰なの!!!!!」これが、今年の俺の初夢。

妻を持ちながらも、悪徳教師だった私はこれまで数々の少女の体に精液を注入してきました。

読了までの目安時間:約 10分

中学校の教頭で、ほどなく校長になる教員です。これまでの悪行を考慮すると教師とは言い難い悪教員でした。

 

任した中学校の母親や同僚教員との淫行は日常茶飯事でした。いい思いもしましたが、世の中に生まれず闇に葬った子供は数人います。

 

徒の母親、同僚、同僚の奥さんとの淫靡な思い出、回想です。中学生の父兄は子供のより良い進学を望み教員に色々な接触をしてきます。

 

り物や飲食会を開催し教員との接触を図ってきました。美味しそうな母親は成績の手心や内申書のことを話すとほとんど股を広げ、生膣深く私の精液を受け入れてくれました。

 

子生徒の母親で30代半ばの良美がいました。父親は近くの大手工場勤務のブルーカラーでした。

 

味しそうな色気のある肢体で美人な母親なので、いつものように子供の成績を話題に良美に近づきました。隣町のカラオケで良美に成績や内申書は教師次第と話すと、少し考えて「分かりました」と私の陰茎を引き出し即フェラを始めてくれた。

 

美の下着を剥ぎ取り、生膣を舐め回すと艶声を出し始めたので「場所を変えましょう」と近くのラブホへ移動した。良美は旦那の不規則な仕事で欲求不満だったようで、クニリングスに敏感に反応し大きな艶声を出した。

 

9でフェラも優しくタップリと味わうように続けてくれた。陰茎を良美の生膣にあてがうと「ゴムお願い」と言ってきたが、無視し生で挿入した。

 

美に生で挿入した時の締りの良さと大きな艶声に刺激され、正常位・屈曲位で良美の生膣深く、不覚にも気持ちよく射精してしまった。「少し危ないかも知れないのよ」と言い出したが、「成績を何とかするよ」と言うと納得してくれた。

 

供の定期試験が終わると必ず良美から連絡があり、ラブホで良美の生膣を味わった。ゴムを着けることもなく安全日は奥深く中出しし、危険日は口に出し飲ませ、お掃除フェラをさせた。

 

妻良美への生中出しは最高に気持ちいい。良美はセックスのたびに歓喜のエクスタシーを貪るように求め、しがみつくと大きな艶声を出し仰け反り始める。

 

美、中に出すぞ」「イッ、中に・・イックゥ~」口内射精と精飲は「旦那にもしたことがない」と喜び、良美は逢瀬のたびに淫乱になっていった。2年3学期の時の逢瀬で良美が「今日は危ないの」と言っていたが、逢瀬のたびの生膣奥深くへの中出しでエクスタシーを覚えた良美は、ゴムなしで大きな艶声を出しながらしがみついてきた。

 

美・・いく」と告げたが、力いっぱい腰にしがみつくので・・・。「中にいくよ」「ダメッ!イックゥ~、アッ、アアッ~」危険日の良美の生膣深く歓喜のエクスタシー精液を勢いよく注ぎ込んだ。

 

ッ、アアッ!イッ・・イイッ!イクッ・・できちゃう~!」良美は生膣を押し出し、すべてを奥深く受け入れ仰け反った。「ヤバイかも」と言いながら良美の淫靡な肢体と生膣を弄んだ3年の春、良美から「生理が遅れてる」と連絡が来た。

 

ブホで良美の中に精液を気持ちよく注ぎこむと「産めないものね」と2回目の精液をエクスタシーの中、生膣奥深く受け入れてくれた。良美との不倫は続き、子供の進学決定を控えた年末、良美の淫靡な体を美味しく味わった。

 

績はだいじょうぶだよ」と告げ、良美の生膣深くエクスタシーの中、激しく射精するために思いっきり突きまくると・・・。「すっ、すごいっ」「良美・・中にいくっ!」「イッイクッ~イクッ~外で~アッアアッ~」と言いながらしがみつく良美の生膣奥深くに激しく射精した。

 

たできたらどうしよう・・」良美は少し不安顔になったが満足げに微笑み帰って行った。そして、入試も終わり、合格の連絡とともに良美から「また生理が遅れてる」と連絡がきた。

 

供の卒業式の日に「もうお仕舞いにしましょうね」と。良美は2度妊娠したが産む事はなかった。

 

那の子かもしれないが・・・。3年生を送り出し、人事異動で転出先に着任すると以前同じ学校にいた同僚に会った。

 

の奥さん由美は年上の教員で職場結婚し退職、専業主婦していた。食事に誘われ遠慮なくワインを持ち同僚宅へ押しかけ、昔話に花が咲いた。

 

休みに由美から「相談に乗って欲しい」と突然連絡が来た。「旦那の様子がおかしいの。勘なんだけど外に女がいるみたい」「調べてみるけれど結果は話さなくてはいけないかな?」「教えて欲しいわ」夏休みで教員は羽を伸ばしやすい時である。

 

の定、同僚は生徒の母親との不倫にのめり込んでいた。2人の逢瀬の行動パターンも、利用するラブホも確認した。

 

美になかなか結果を話せないでいたら連絡が来た。同僚宅に行き「驚かないで欲しい」と前置きして結果をすべて話した。

 

日、彼は出かけているよね。生徒の母親とラブホにいると思うよ」「やはり」と言いながら由美は大粒の涙を流し始めた。

 

ゃぁ帰ります」とソファーから立ち上がると、急に由美が抱きついてきた。「帰らないでお願い」そのままソファーに倒れこみ、由美との不倫が始まった。

 

那が相手をしてくれない欲求不満な由美はクニリングスに素直に反応した。フェラを要求すると・・・。

 

しぶり美味しいわ」陰唇と舌でたっぷりと味わってくれた。ソファーで足を大きく開かせ、生膣に硬いままの私自身をあてがい・・・。

 

れるよ」「そのままきてっ」由美の生膣深く届くようにすべてを押し込んだ。「アッ・・アウッ、イイッ~」程よい締りを確認しながら生膣を突きまくった。

 

位、バックと由美は嬉しそうに腰を振ってくれた。屈曲位で射精に向け動きを速く激しくすると・・・。

 

ッ、イクッ、イクッ~」大きな艶声としがみつく由美に誘われ・・・。「中に・・イクッ!」遠慮なく気持ちよく由美の生膣深く精液を注ぎ込んだ。

 

回戦は夫婦のベッドで由美のフェラから騎乗位、バック、屈曲位で生膣奥に余裕の中出しで精液をたっぷり注ぎ込んだ。「今日はだいじょうぶよ」と由美が微笑んできた。

 

美も生中出しで歓喜のエクスタシーを覚え始め、時々「癖になる」と抱きついてきた。安全日はすべて中出し、危険日は外出し、顔射や口内射精で由美との不倫を楽しんだ。

 

して禁断の危険日に淫乱由美が腰にしがみつきながら「中に、中に頂戴っ」と叫ぶのでそのまま生膣深く射精した。「だいじょうぶ?」「わからない・・でも中に欲しかったの」当然、生理が遅れていると連絡が来た。

 

ろすわ、ピル飲むわ」と言う由美と転任まで不倫セックスを楽しんだ。旦那は今も知らないだろう。

 

美と私の歓喜の絶頂中出し不倫を。夫婦で教員は珍しくないが、勤務先が別々ですれ違い夫婦が多く、色々と問題があるようだ。

 

期試験の採点や書類整理で夜遅くなることは当たり前の職場。既婚女教員を送ることもしばしばで、時に旦那への愚痴を聞くこともあり、親密感が増した時、教員の慰安旅行があり参加した。

 

ルコールが入ると年配教員らの淫らな行為も無礼講らしい。旦那の愚痴を言っていた女教員“多恵“から声を掛けられ、宴会場を抜け出し夜風に当たりに言った。

 

那とはレス」と言い出した。多恵に誘われ、お茶を飲みに部屋に入るとナント先客2人が艶声を出しながらセックスの真っ最中であった。

 

年主任と先輩女教師であった。多恵も驚いたが覗き見ることにした。

 

人のセックスを生で見るのは多恵も初めてで、酔いが覚めてしまった。バックで生中出しで2人のセックスは終わった。

 

屋をそっと抜け出し、展望室横の個室に多恵を連れ込んだ。「ビックリしたね・・興奮しちゃったよ」先ほどの情景に勃起したままの私自身に気付いた多恵がフェラを始めた。

 

っ、おお、いっちゃうよ」「いいわ・・そのまま出して」「イクッ!」多恵の口内にすべての精液を吐き出した。「ウグッ!ウッ、ウウッ・・美味しい」多恵はすべて飲み干してしまった。

 

日談であるが、学年主任と先輩女教員はともに不倫が発覚し離婚し、いっしょになったがやはり上手くいかず離婚したらしい。多恵とは慰安旅行から帰ってから、仕事帰りにラブホで、生膣深くへの生中出し不倫セックスを堪能した。

 

恵の危険日に中出ししたが、生理がきたのでピルを飲み始めた。いつも多恵の生膣深く勢いよく精液を注ぎ込み続けた。

 

う・・こんな体にしたのはあなたよ」仰け反り、生膣を締めながら精液すべてを奥深く飲み込む多恵は“淫乱教師“そのものであった。多恵とのセックスが一番相性がよく、ゴムを一度も使わず淫靡なエクスタシーを味わい続けた。

 

女とは私が転任しても時々会い、多恵の生膣の感触を旦那に代わって確認している。校長になると人の目が厳しくなり、動きづらくなる。

 

までの業務上の女体遍歴は他言できないが、発覚しなかった幸運に感謝している。しかしチャンスがあれば・・・。

 

膣深く大きな艶声を聞きながら精液を注ぎ込む、歓喜のエクスタシーは止められないね。

彼女が眠ってしまったので、俺の目を釘付けにしてやまない巨尻の持ち主、裕子ちゃんと・・・

読了までの目安時間:約 8分

の彼女・里香の友達に裕子ちゃん(27歳)がいる。今は保育園の先生をしている。

 

長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

 

女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。

 

香と僕はベッド(ローファーベッド)に、裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。

 

ゃあ、お開きということで眠りについた。夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。

 

もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」「えっ、どうやって?」「ふふっ」いきなり里香と僕のベッドの布団に手を入れてきてアソコを触り始めました。

 

めだよ。里香いるし・・・。」「しーっ!里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」ローファーベッドなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。

 

も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」「このほうが興奮するじゃん」里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。

 

尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。「裕子も気持ち良くしてー。」自分からジーンズとパンティを脱いで四つん這いに。

 

子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて意外でした。彼女の里香はスレンダーでAカップ。

 

照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。

 

の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。色白なのでお尻は真っ白という印象。

 

かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。

 

風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。四つん這いということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。

 

っくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。

 

ッパイも、とにかくデカい。ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。

 

子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら「クリがワタシ感じるからして・・・。」僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。

 

子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」「今日ゴム持ってきてない・・・。」「いいよ、ナマでさ・・・。」「えっ、でも・・・。」掛け布団を敷いてローファーベッドと高さを同じにして裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベッドに直角に乗せる。

 

子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。

 

はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。「んぁっ!まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ!いっぱい裕子を愛して!!」里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。

 

ばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。バックで挿入、やっぱり尻がデカい。

 

ワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。

 

てっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強くお奥まで突いてっ」もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。

 

裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。

 

香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベッドに置いてバックをしているので突く度にベッドが揺れた。

 

た正常位に戻る。ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。

 

子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。

 

入を深くしてお互い抱きしめ合う。「私のこと好き?」「うん、好きだよ・・・」裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。

 

っ、オレもう、イクよ」「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。こんな興奮ってないよ、まっくん。」こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベッドが揺れたが、もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。

 

互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。

 

からペニスを抜こうとしても抜けない・・・。「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!!里香ちゃんよりたくさん出してっ、ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、またイっちゃう!!・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。

 

が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。「まっくんに中に出されたって分かった瞬間に(女としての)本能的に感じちゃったよ。だから今までで一番の深い絶頂だったよ。まっくんにカラダを奪われた、ってね。オスとしてのまっくんがワタシの子宮で自分の子供を受精させて産んで育てて欲しいって感じたの。」お互いイって抱きしめ合いながら、里香がすぐそばで寝ている横でこんなこと言われたが、もしデキちゃったらこの子と・・・。

 

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