告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

中学生に夫婦の夜の営みを目撃され、それが寝取られに繋がってしまいました。

読了までの目安時間:約 8分

(37歳・会社員)と、妻(40歳・専業主婦)は、私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。私たちは離れに寝ているのですが、最近、兄の息子(15歳)と、その友達数人に覗かれている事に気づきました。

 

週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が終わったあと、窓の外で話し声がしたので窓を開けると、中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。翌日、兄の息子を捕まえてこっぴどく叱ったのですが、友達の名前は言いませんでした。

 

は「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ」と、冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか?」と言うと、「私が怒ってお兄さんや、けんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ?それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。それに学校でも評判のかっこいい男の子のグループで女の子たちからすごくモテるらしいのよ」と、妙に納得させられることを言っていました。

 

りあえず、カーテンを厚めの物に替えて、部屋の中が見えないようにしました。ある日、仕事中にインフルエンザで熱が上がり、仕事を早退して早めに家に帰りました。

 

っくりしたのが、中学生の男の子が二人、私たちの寝室がある離れにいるのです。そして妻がコーヒーを出してやって楽しそうに話をしているのです。

 

んなことよりも私は熱で倒れそうだったので寝室で眠りました。翌日、妻に「うちに覗きをしに来るような奴らをどうして家に入れるんだ?やりたい盛りの中学生二人に襲われたらどうするんだ」と怒鳴りました。

 

ら、妬いてくれてるの?だって母屋が誰もいないからけんちゃんを待って二人とも寒いのに外に立っていたからしょうがないでしょ。それに非行を防止するには仲良くなって心を引き付けるほうが効果的なのよ。真面目だったあなたはわからないかもしれないけど、私はかなりヤンキー生活していたから彼らの気持ちが良くわかるわ」「そのヤンキーをやっていたから30人もの男と関係を持ったんだろ?中には一晩限りの付き合いや、無理矢理やられたこともあったって言ってたじゃないか。40にもなって中学生に強姦されたなんてみっともない話はよしてくれよ」そう言い返すと妻は怒って、しばらく口を聞いてくれませんでした。

 

ばらくしたある日、私が出張で三日間家を空ける予定が上司の都合で一日早くなり、夜12時近くに家に戻りました。すると、先日家に来ていた中学生の1人が家の離れのほうに歩いて行っているのです。

 

た覗きに来たなと思い、今度は現行犯で捕まえようとそっと見ていると、男の子は寝室の窓をコンコンと叩いたのです。真っ暗になって寝ていると思っていた寝室の窓がスーっと開いて、男の子は靴を脱いで手に持つと、窓から寝室に入って行ったのです。

 

ぐに入って帰らせようと思ったのですが、その子を受け入れた妻がどういう関係なのか突き止めたくて、私は窓に耳を当てて中の会話を聞きました。「いい、絶対にここに来たことは誰にも内緒にできる?」「うん」「絶対よ、約束が守れるならおばちゃんが大人の男にしてあげるから」「うん」「おばちゃんのエッチ見て嬉しかった?」「すごかった」「どういう風に?」「ちんこが壊れるくらい立った」「同じくらいの年の女の子のほうがいいでしょ」「僕、熟専なんです」「何?それ」「熟女専門」「そうなの、おばちゃんはどう?綺麗?」「めちゃめちゃ綺麗です。同級生の間でも結構有名ですよ。熟専じゃない奴もおばさんならエッチしてみたいって言う奴多いんですよ」「そうなの?ズボン脱いで、裸になりなさい」「はい」「ほんとに初めてなの?」「うん」「おちんちん洗ってきた?」「うん、風呂に入ってきたばかりです」「よろしい、じゃあパックンチョしてあげよう」「うわっうわっ・・・ちんこが・・・」「うっわぁーカチンカチンで鉄みたいね。びくともしないくらい立ってる。ほら見てガマン汁がいっぱい出てきた」「気持ち良いです」「あなた学年で一番モテるんだってね。おちんちんもイイモノ持ってるし、そのうち女を泣かせるタイプになるわね」「どういうちんこがイイちんこなんですか?」「太さがあってね、このエラの部分がいっぱい張り出してると気持ちいいのよ。キスはしたことはあるの?」「それは何度かあります」「女のあそこを触ったことは?」「触ったことも見たことも無いです。おっぱいは洋服の上からあるけど」「見たい?」「うん」「裸になってお布団に入ろ」「はい」「うわっ、ちんちんが当たる、あなた一回出したいんでしょ?このままだと暴発しそうね」「もう、すぐに出そうです。すぐ出てもいいですか」「初めてはしょうがないわね。でも何回もできるでしょ」「それなら任せてください。おばさんのエッチ見て俺、朝までに7回センズリしました」「まぁ、7回も、私7回もできないかもしれないわよ。私の股の間に入って。そうそう。おちんちん貸して。あーいい感じで立ってる。あっ待って待って、ゆっくり入れないと痛いのよ」「すいません」「そうそう、ゆっくり出し入れしながら奥に奥に入っていくのよ。あああ気持ちいい」「おばさん、俺すぐに出そうかもしれない。ちんこが痺れて痒くなってくる」「中に出させてあげようか」「大丈夫ですか?」「人妻とエッチするなら中に出したいんでしょ?男の子は」「そりゃそうですよ」ここまできて私はたまらなくなって家に入りました。

 

に入るとすぐに妻の喘ぎ声が聞こえました。静かに部屋に近づいて、私はスーッと静かに襖を開けました。

 

っ裸で布団に股を広げた妻の太ももの間には、締まって格好の良い、それでいて幼さの残る尻がピストンしていました。まだ、二人とも気づいていませんでした。

 

場感溢れる光景でした。「・・・出る出る、おばさんもう出ます」「いいよ、気持ちいいよ。出してもいいよ」「おばさんの中に俺のちんこから精子が出るよ、すごいあああ!」その瞬間に私は大きく襖を開けました。

 

の股間に二、三度腰をぶつけた後、男の子はびっくりして妻から離れました。辺りに精液が糸を引いて飛び散りました。

 

んぽの先からトクントクンと白い液体が湧き出るように出ていました。妻の股間からシーツにもタラリと精液が糸を引いていました。

 

は妻の頬を思い切り平手打ちした後、車で家を出ました。その後ビジネスホテルに泊まり、その光景を思い出しながら二度射精しました。

 

日、普通に家に帰り、妻には何も言いませんでした。私の中でどうしていいか、どうしたいのか結論は出ないままだったからです。

 

ばらく今のままの自分の気持ちと付き合ってみるつもりです。ただ、毎晩二回から三回、あの光景を思い出しながらトイレでこっそり射精しています。

自分の愛する人を見ず知らずの男に寝取られつづけた惨めな寝取られ人生

読了までの目安時間:約 12分

の世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。

 

24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。

 

にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。

 

まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。

 

には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。

 

っと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。

 

学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。

 

がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。

 

美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。

 

ープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。

 

覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。

 

の様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。

 

業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。

 

時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

 

婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。

 

供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。

 

達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。

 

の年収の3倍だった。悔しかった。

 

は1990年、バブルの頃だ。俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。

 

女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。

 

つの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。

 

は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。

 

落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。

 

われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。

 

好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。

 

とは変態なしで付き合った。2年付き合い1997年に結婚した。

 

1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

 

んな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。

 

の後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。

 

美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。

 

は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。

 

産価値が取得時の半分になっていた。愛美はやつれていた。

 

倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。

 

ず返すと土下座して愛美は帰って行った。俺は38歳でバツ2になった。

 

気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。

 

は27歳の春に子供をつれて家出した。1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。

 

は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。

 

た、寝取られた。あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。

 

は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。

 

は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。

 

甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。

 

面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。俺はウブな梓を簡単に落とした。

 

19歳の梓の初めてを頂いた。「イタイ、イタイヨ」と泣いていたがそれがまたそそった。

 

しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。

 

るとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。

 

違いない、梓はあの時の不倫の子だ。俺の梓を見る目が変わった。

 

は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。

 

を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。

 

振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は「イやだー止めてー」と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。

 

は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

 

は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。

 

々気絶させた後抱いてやれば「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」もう完全に俺の性奴隷である。

 

段の可愛い梓とは別人である。ハイビジョン映像も撮った。

 

2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。

 

がて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。

 

は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。

 

も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」泣きながら梓に言い聞かせていた。

 

も、「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」そういい残し梓の家を後にした。

 

の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。

 

は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。

 

は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。「このことは聞いているか。」「何これ?」「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」「そんな、ヒドイこと。」「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」梓は泣き崩れた。

 

は退職した。そしてAV女優としてデビューした。

 

○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」すごい人気だった。

 

ともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。

 

宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。

 

からだった。「母の借金と利子です。」短い手紙だった。

 

は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。

 

美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。

 

美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。

 

り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。

 

しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。

 

の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。

 

リコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。俺と妻は慰謝料成金だ。

 

は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。

 

はSEXを楽しむという概念がない。34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。

 

、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。

 

う、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

僕の彼女、ヒロミが、僕以外の男に体を捧げ、心まで捧げていたなんて・・・

読了までの目安時間:約 22分

イト先での話。俺=ユウジは、なんでか知らんが女子受けがよく、その新しいバイト先でも直接声をかけられはしないものの、女の子達の間に「ユウジ君いいよね」という声があるのは聞こえていた。

 

女=ヒロミもそのうちのひとりで、同期のバイトの子といろいろ俺のことを品定めしていたらしい。経過は省くけど、結局、俺とヒロミは付き合うことになった。

 

かしそのバイト先では未だバイト同士で付き合うケースがなかったらしく、ウルサイ社員がいたことからも、俺らは付き合っていることを内緒にした。そんな状況の中、社員を巻き込んだ大々的な飲み会が催された。

 

次会でたらふく飲んだ俺らは、特に人員落ちすることもなく、そのまま2次会のカラオケボックスに突入。やんやの大騒ぎ。

 

勢で狭いボックスにひしめき合うもんだから、ソファは満杯。ヒロミはその日、ミニスカートを履いていた。

 

の子を優先的にソファに座らせて、男は床に座り込んでマイクの奪い合い。すると、友人のひとりが俺にそっと耳打ちする。

 

ウジ、ちょっと見てみろよ。ほら、あっち」「何よ?どうしたの?」「ヒロミちゃん、パンツ丸見え。ウオ!白!」「・・・。あ、ああ!いいですな!」床に座るのはいいんだけど、なんでコイツら、カラオケのディスプレイがわざわざ見えにくいこんなところに集まっているのかと思ったら、ヒロミのパンツが目的だったらしい。

 

く見るとソファだって空いている。俺はもう冷や冷やで、(ヒロミ!パンツ見られているよ!)なんて必死に彼女に念じたけど、まったくの無駄。

 

局バイトの男全員と言っていいほどにヒロミは楽しまれて、ムチャクチャに盛り上がったまま、2次会はお開き。もう全員ベロベロ。

 

にはつぶれて何人も倒れているし、おんぶされている女の子もいる。俺も酒に強くなかったために、立っているのがやっとの状態。

 

朧とした意識の中、ヒロミを捜す・・・いた。彼女は平気みたい。

 

イ、ユウジ!大丈夫かよ、お前」と、バイト内で一番仲のよかったイトウが、俺に声をかける。「オイ!ユウジ!ッたく仕方ねえな。ここから帰れンのか?」「ウイ・・・多分、平気だと・・・」「ダメだな、コイツ。お前ンち、どこだっけ?」「チャリで20分・・・」「チャリ?面倒臭ェな!おーい、ここから一番近いヤツ、だれ?」ひとまず俺を、だれかの家で介抱するつもりらしい。

 

ると、「あ、私ンち、一番じゃないかもしれないけど近いよ」と、ヒロミが名乗りをあげた。「ヒロミちゃん、近い?でも女の子の家だしなァ」バイト先では俺らが付き合っていることは内緒のため、仲のいいイトウもその事実を知らない。

 

るとヒロミは、「でもユウジ君、絶対帰れないよね。とりあえず落ち着くまで家にくれば」「え。あ、いいの?じゃあユウジ、ヒロミちゃんのところ、いいってよ!」「ウ、ウーン・・・」「ユウジ君、大丈夫?」「コイツ、多分ここから動けんな。ったく面倒なヤツだ」「イトウ君、ユウジ君と一緒に来てくれる?」「つーかそうするしかねェだろ、この状況だと」というわけで、俺はイトウの背中に載せられてヒロミの家へ向かった。

 

くこと数分、ヒロミの家に着いた。ひとり暮らしのヒロミは、駅から近い、住宅街のアパートの一室を借りていた。

 

も何度か彼女を送ったことはあったけど、付き合って間もないために、部屋には未だ入ったことがなかった。「着いたー。ここだよ。ささ、どうぞ」「おお、もう着いたのか。助かった。コイツ重いよ」「イトウ君、お疲れさま。どうもありがとうね」「いえいえどういたしまして。じゃあ俺帰るわ」「え、そんな、悪いよ。お茶でも飲んでいけば?」「いいの?つーか俺が帰るとヒロミちゃん、ユウジとふたりきりか」「ウフフ。でもユウジ君、つぶれちゃっているから平気だよ」「でもさすがに疲れたな。じゃあお言葉に甘えて」そんな会話が耳に入ってきた。

 

いうわけで、3人でヒロミの部屋。目の前がいきなりパッと明るくなる。

 

い香り。女の子の部屋って感じ。

 

も俺はベロベロ。立っていられない、目を開けていられない。

 

のままどさりと倒れこんでしまう。そのあと、足だかを持ってずるずると引きずられたところまで記憶があるんだけど、泥酔の辛さには耐えられず、そのまま眠りについてしまった。

 

も酔っ払って寝ちゃうと、時折目が覚めるでしょ。俺も何度か目を覚ましたんだ、心配で。

 

もイトウとヒロミはどうやら飲み直しに入ったらしく、部屋の中にウイスキーのいぶした香りが漂っていた。俺も参加しようと試みるんだけど、どうやら酔いは相当深く、結局また眠りについちゃうってのが何度か続いた。

 

た、いきなり目が覚めた。ずいぶん寝たらしい。

 

れまでの目覚めのときとは違って、ずいぶん頭もすっきりしている。体も重くない。

 

イレに行きたいな。電気はまだついている。

 

「ウーン、寝たー」イ「おお、ユウジ。起きたか。悪ィな、まだお邪魔しているよ」ヒ「おはよー、ユウジ君。大丈夫?」ユ「うん、だいぶすっきりした。俺、どれくらい寝てた?」イ「2時間くらい?ヒロミちゃん」ヒ「そうね、それくらいかな」ユ「ヒロミちゃん、スンマセントイレ借ります」ヒ「吐くの?大丈夫?」ユ「いや、違います。放尿」ヒ「やだー、ユウジ君ったら(笑)そこの先ね」おぼつかない足取りで、指で示されたユニットバスへ向かう。

 

イレを済ませて手を洗っていると、見るともなしにそこに並べられたいろいろなものが目に入ってくる。さすが女の子、いろいろ並んでいる。

 

や、そんなにジロジロ見たらイカンと思いながら、サッサと出ようと急いで手を拭いたときに、パッと目に入った。大小の歯ブラシ2本。

 

ういえば付き合ってすぐの頃、ヒロミの家に行きたいって頼んだことがあった。そのとき、なぜかヒロミはいい顔をしなかった。

 

あ俺も、付き合ってすぐだからさすがに失礼かと思ってそれ以上は無理強いしなかった。訊けば、前の彼が置いていったものがまだいっぱい部屋にあって、そんな中に俺を通すのはイヤだということらしい。

 

んなことも言っていたっけと、その歯ブラシ2本を見て思い出していた。今は、ヒロミは俺と付き合っている。

 

丈夫だ。でも前の彼氏は30オーバーだって言っていたな、10近く上だよ。

 

ブラシが部屋にあるってことは、泊まっていたってことだよな。あの細くて華奢な体が・・・イカンイカン!今は俺の女だ!なんてモヤモヤとしたまま部屋に戻ると、イトウとヒロミはまだ飲んでいた。

 

「ヨウ、ユウジ。大丈夫か?」ユ「ウン、さすがに抜けたみたい。でも眠いな」ヒ「ユウジ君、一緒に飲まない?ウイスキー買ってきたの」ユ「俺、酔いつぶれてここに来たんだよ?もう飲めないです」ヒ「じゃあベッド使っていいよ。床じゃ痛いもんね」ユ「イヤ、さすがにそれは悪いです。ここで寝ます」イ「ユウジ、お前半目開けて寝ていたぞ。怖ェな」ヒ「死んでいるみたいだったよ」ユ「いいの!だってどうしようもねェだろ!」本当はベッドに行きたかった。

 

ロミのベッド。でもさすがに遠慮した。

 

いうわけで、また同じ場所で横になって、寝顔を見られないように、彼らに背を向けて、壁に向かって眠りに再び眠りに入った。ところがそれまでずっと寝ていたせいか、ちっとも寝られない。

 

といって起きているときのように意識がはっきりしているわけでもなく、睡眠と覚醒の間をさまよっている感じ。ふわふわ。

 

くともなしに、ふたりの会話が耳に入ってくる。「でさ、俺が彼女の家でイチャイチャしていたらさ、弟が帰ってきちゃって」「ウソ、本当?でも気がつかなかったんでしょう?」「そうそう。だって俺らセックスしていたしね。彼女なんて家が留守だから」「え?じゃあ声とか出しちゃっていたの?」「ウン。聞いたことがないくらい大きな声で。そうしたらさ、彼女の弟が入ってきちゃったんだ!『おねえちゃーん』とかいってさ(笑)」たわいもない話をしているふたり。

 

ると、話がだんだんきな臭くなってきた。「さっき2次会でさ、ヒロミちゃんのパンツが見えててさ、大変だったよ俺」「ウソ、見えちゃってた?ヤダー」「俺さ、何度も見に行っちゃったよ。ヒロミちゃんのパンツ」「ヤダ、イトウ君やらしいー(笑)」「だってさ、目の前にスゲエかわいい子のパンツが見えるんだぜ?見ないのは失礼だろ。いや、そう思うね俺は」「え・・・かわいいなんて、イトウ君上手・・・」「マジだって。バイト連中だってみんな狙っているぜ、ヒロミちゃんのこと」・・・ゴルァ!と言いたいのをこらえているうち、俺は振り返るタイミングを逃していた。

 

ってさ、ヒロミちゃん、部屋に帰ってきてからも着替えないからさ、さっきから飲んでいる最中、パンツが何度も見えちゃって」「え、だってもう着替えるの面倒だし、第一イトウ君たちいるから着替えられないし(笑)」「そうだよな(笑)でもさっきから見せられちゃって、俺もう大変」「え、何が大変?」ヒロミがそういい終わるのを待つことなく、イトウが何かをやらかした。がさりという音のあと、衣擦れの音が静かになった部屋に響く。

 

ばらくの静寂のあと、ヒロミがその沈黙を破った。「ヤダ・・・イトウ君大きい・・・」大きい!?イトウのヤツ、何をやらかしているんだ!?俺はもう頭の中が真っ白。

 

臓の音が頭に響く。息苦しい。

 

臥している体が脈打っているのがわかる。起きなきゃ、振り返ってやめさせなきゃ。

 

どが渇く。でも動けない。

 

かを期待している。俺のパンツも濡れていた。

 

メだ、さっき歯ブラシを見て嫉妬したじゃないか。止めなきゃ。

 

りと焦燥感、そして悲しいことに大きな期待の渦巻く中、また静かな部屋の中に、小さく悩ましげな声が響き渡った。「ウン、ンンッ!アハァ!」・・・イトウとヒロミがキスをしている。

 

めなきゃ。でも俺はなぜか動けなかった。

 

一本に至るまで。先程までの半睡状態の倦怠感はどこへやら、俺の五感はまさに文字どおりフル稼働。

 

毛の一本までが、背後で起こっている情事を察知せんとしている。「・・・プハ。ヒロミちゃん・・・」「イトウ君・・・」なんだよその「・・・」ってのはよ!イトウ!それよりもヒロミ!俺がここで横になっているっての!お前は俺の彼女!やめろ!その必死の叫びもむなしく、またヒロミの甘い声が響く。

 

、アア、ダ、ダメだって、イトウ・・・君・・・」クチャ、クチュ、クチャクチャ・・・。床付近から聞こえてくるこの音。

 

ロミがいじられている。猛然と飛び掛りたい衝動と、その状況を見届けたい気持ち、その相反する心理が葛藤する中で、俺は気が狂いそうだった。

 

れまで、自分の女が寝取られるなんて経験はなかった。酔っ払ったって、こんなに自分の脈が感じられることなんてない。

 

痛がする、吐き気がする、体が熱い。俺のパンツは、漏らしたんじゃないかってくらいべとべとだった。

 

トウ君、電気消して・・・」パチンという破裂音とともに、あたりが真っ暗になった。それと同時にギシギシという音が聞こえる。

 

たりでベッドに乗ったようだ。あたりに、汗のすえた臭いが漂う。

 

っとりとした空気。俺は日和った。

 

つの間にか、「見たい」という気持ちが勝っていた。寝返りを打てるかな、振り返ってふたりと目が合っちゃったらどうしよう。

 

が破裂しそうなくらい緊張しながら、ええいままよと寝返りを打つ。「アッ、イトウ君、ダメ!ユウジ君起きちゃうよ」「え、ユウジ?起きた?」「寝ているよ。寝返りを打っただけだろ」「え、でも起きちゃったらウウン!ダメ、アン!」もうイトウはとまらないようだ。

 

りゃそうだ。俺だって同じ状況だったら寝ているヤシが起きたって続ける。

 

ヤ、ぶん殴ってもう一度寝てもらうかも。もともと目をつむっていたせいか、寝返りを打ってもすぐに暗闇に慣れた。

 

に飛び込んできたのは、お互いに向き合って座っているふたり。なんだよ、服もちゃんと着ているよ。

 

スしていただけか、俺の取り越し苦労・・・じゃない。イトウの手はヒロミのパンツの中に、そしてヒロミの小さくて細い指が、イトウのブツを握っていた。

 

トウの腕が細かく動いているのがわかる。その動きと同調して、部屋にいやらしい音が響く。

 

チュグチュ・・・チュクチュッ・・・クチャ。ヒロミはもう我慢できないらしく、左手でイトウの首に抱き付いている。

 

トウ君・・・アア!アアン!ダ、ダメェ!」・・・お前の声のほうが俺を起こすって、ヒロミ(泣)「ヒロミちゃん、もう俺ダメだ。ゴメン。口でして」たまらなくなった様子で、イトウはヒロミにそう言った。

 

るとヒロミは何を言うでもなく、イトウのを口に含んでしまった。グポグポ・・・グチュグチュッ・・・ジュルッ。

 

、ウオ、ヒロミちゃん、スゲエな・・・マジですごい」「ウン、ン、ウウン」ジュルジュルジュポジュポッ。「オ、俺もヒロミちゃんのを舐めてェよ。いい?」「ジュポッ。ダメ、汚いからダメ!」「汚いって言われると余計舐めたくなるんだよ」(ウン、俺もそうだ)なんて思う余裕がある俺。

 

トウはヒロミの白くて細くて長い足を難儀そうに持ち上げて、白いパンツをずらした。なぜかお膳立てされていたように、月明かりがふたりを照らしていた。

 

ラインドから差し込む月光が、青白くふたりを浮かび上がらせる。俺はと言えば、運良く陰の部分に寝ていた。

 

っちからは向こうが見えるけど、逆はないって寸法。事実、ふたりは夢中になっていることを差し引いても、俺が起きていることに気がついていない様子だった。

 

暗い月明かりの中でもわかるくらい、ヒロミのアソコはグチャグチャだった。明らかにその部分だけが光沢を帯びていて、熱を持っていた。

 

めて見たヒロミのアソコは、ムチャクチャきれいだった。「ヒロミちゃん、スゲエきれいだね、ここも」こういう状況を人から聞いたり読んだりしたとき、(ケッ俺だったら飛び掛っていって3Pだぜ)とか(間男を殺す)とか言うでしょ。

 

メ。実際ダメ。

 

ったく動けない。イトウは、ヒロミのパンツを横にずらしたまま、アソコを舐め始めた。

 

ュルジュルジュル、チュチュッ。「アアアア!イ、イトウ君!そ、そこ!」「ジュルジュルッ。ヒロミちゃんのオマンコ、おいしいよ」「そんなこと言わないでよ・・・恥ずかしいよう・・・」「いやマジで。スッゲエきれいだし。ホラ」そう言うと、イトウはヒロミをやおら抱えあげて、オムツを取り替えるような格好にしてしまった。

 

ワ、ヒロミちゃんのオマンコ、丸見え。ケツの穴もきれいだね」「イヤ、やめてよ・・・恥ずかしいよう」再び、イトウはヒロミのアソコを舐め始める。

 

ロミ絶叫。すでに俺のこと、頭になし(泣)「イ、イトウ君!もうダメ、イッちゃうよう!」「イク?イキそうなの?イクところ、見せてよ」「ヤ、恥ずかしいよう、ア、アア!」ヒロミ、陥落。

 

トウ、勝ち。俺、負け。

 

トウがこれで満足するわけがない。「ヒロミちゃん、入れていい?」「え、あ、だって・・・」「あ、もうガマンできないや。入れちゃうからね」「!!!!!」・・・せっくすしています、ぼくのかのじょのひろみと、ぼくのともだちのいとうが。

 

ごい音。深夜の部屋の中、イトウの腹とヒロミの腿がぶつかり合う音。

 

トウのブツが、ヒロミのアソコをかき混ぜる音。すごくいやらしい。

 

う、俺は真っ白。頭の中も、目の前も、肺の中も真っ白。

 

ッチャグッチャグッチャグッチャ。しばらく正常位、バック、騎乗位とやりたい放題。

 

番俺が興奮したのが、バックでしていたあとに、イトウがヒロミの体を起こして、うしろから抱きかかえるような格好になったとき。ヒロミのアソコに、イトウのが根元まで差さっているのが丸見えだった。

 

トウが腰を動かすたびに、ヒロミのアソコがめくれるのが見える。ヒロミ・・・おっぱい大きいと思っていたけど、やっぱり大きいな。

 

トウは、これでもかってくらい、ヒロミのおっぱいをねぶっている。「ウオ・・・ヒロミちゃん、締まるね。スゲエ気持ちいい」「イトウ君のだって大きくって・・・ア、アアン!」「ス、スゲエ気持ち・・・いいよ」「イ、イッちゃうよう、イトウ君!」「俺もイキそう・・・ヒロミちゃん!」頼む、中出しだけはやめてくれと心の中で祈る。

 

の願いが通じてか、イトウはヒロミの白い腹にぶちまけた。「ハァハァ・・・ヒロミちゃん・・・」「イトウ君・・・あったかい・・・」こっちからはヒロミのアソコが丸見え。

 

トウのが抜けたヒロミのアソコは、いやらしくテカり、開いたまま、湯気を立てそうな勢いでヒクヒクしていた。結局その晩、イトウとヒロミはもう一回セックスして、俺は散々それを見せ付けられた。

 

回目が終わったあと、イトウとヒロミは、何やら甘い会話をしばらく交わしていたけど、明け方近く、イトウはひとりで帰っていった。「じゃあね、ヒロミちゃん」「じゃあね、気を付けてね」「もう夜明けが近いな。大丈夫。お疲れさま(笑)」「エッチ!(笑)」「じゃ、お休み」がちゃん。

 

アが閉まった。あとに残された俺とヒロミ。

 

うっというヒロミのため息が玄関から聞こえる。どうしよう、俺、どうすればいいのかな。

 

バイ、ヒロミが戻ってきた。「ユウジ君、もういいよ」!!!!もういいよ????頭が混乱する。

 

ラングラン。グワングワン。

 

い、「ウーン」とかいって壁のほうに寝返りを打つ。すると、ヒロミが俺の頭をなでてきた。

 

ウジ君、起きてよ」もう逃げられない。起きていたのがバレている・・・。

 

だ寝た振りしているの?ダメだよ、ガマンしちゃ」そういうや否や、ヒロミは俺のギンギンになったズボンの前をまさぐり出した。なすすべもなく、俺のブツは、あっという間にヒロミに握られていた。

 

フフ、ガマンしていたんでしょう?ユウジ君」そういうと、ヒロミは俺のブツを口にくわえた。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!まさにこのAAが示すとおり(藁)ク、クアア、息ができん・・・。

 

持ちよすぎる・・・ダメだ、イキそう。「ンア!ヒロミ、ダメだよ、イッちゃうよ!」「ウフフ。いいよ。口に出して、ユウジ君」「ン!ウウン!アー・・・アアッ!・・・」「ング、ンン。ハア、ユウジ君、ごめんね」ニコッと微笑まれた俺は、それまでの怒りもどこへやら。

 

めんね・・・ユウジ君。途中でユウジ君が起きたの、ンアッ!・・・気がついたんだけど・・・ウウン!」「何、ウウ、お前気がついていたの?俺、もうどうしていいかわからなくてさ」「アア、ユウジ君、気持ちいいよう!もっとして!」今度は僕がヒロミのアソコをかき混ぜる番(藁)聞けば、ヒロミはセックスしている最中に俺が起きているのに気がついたけど、ここでその事実をイトウに知らせるとどうなるのか、何よりも俺の面子が立たないと思って、そのままにしていたそう。

 

たく、なんだよ。俺、お前ら殺してやろうかと思っていたんだぜ?」「フフフ。でも私、イトウ君に殺されるかと思っちゃった」「バ、バカ!お前を殺すのは俺!オリャ!」「アアン!ユウジ君、好き?」ったく、もう怒る気も失せました。

 

も俺らはラブラブです。イトウには、その後指一本触れさせていません(藁)

最近怪しかった妻。不審に思って、そのあとをつけていったら、信じられないことが発覚・・・

読了までの目安時間:約 8分

41歳、私41歳。高校の同級生同士で結婚した。

 

たち夫婦はお金を稼ぐ為、副業で朝、新聞配達をしている。最近、妻の様子が変だ。

 

業の仕事は4時には終わるはずなのに、毎日仕事が遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。妻を疑い始めたのが2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。

 

と同地域を配達している男がいる。名前はF巻、年齢は45位。

 

まり、女性にモテるような男性には見えない。どちらかと言うとオタクっぽい感じ。

 

は友達にはなりたくないタイプ。そのF巻が妻の名前を呼び捨てにしている。

 

れまで、妻とF巻が話などしているのを見た事がなかった。その数日前、妻の所属している班で会議があり、そのあと恒例の飲み会。

 

れは、どの班でも行われている事であるが・・・。何時もは、酒が飲めない妻は人より早く飲み会を抜け出し帰って来ていた。

 

日は最後まで飲み会に参加していたと帰りは遅かった。妻と同じ班の人に、「うちの嫁さん珍しく最後まで居たみたいですね」と話をした。

 

の時、帰ってきた言葉は「早く帰ったよ。そうそう、F巻さんが具合が悪くなってね。奥さんが家まで送りますって二人で先に会場出たよ」と、酒が飲めない妻は飲み会の会場まで車で行っていた。

 

うなんだ」その時は妻は優しい性格なので、それ位してあげるかなって思いました。新聞の配達が終わり家に戻り、妻に「F巻さん、お前の事名前で呼び捨てにしてたよね」と言うと「エッ!気が付かなかった。飲み会で話したから身近に感じるようになったのかな」と、私はその時同じ班の人に聞いた事を妻に言いました。

 

したら、言い訳が始まり「配達地域の事でわかんない事があったから一緒に車で廻ってもらっていたの。その事を言ったら貴方、心配するでしょ。だから、黙っていたの」と言われ、妻に不信感を持ちました。

 

の日にはF巻は妻を呼び捨てにせず、“◯◯さん“になっていました。もう連絡したのが丸見えです。

 

れから、数日後、私は新聞配達が休みでした。休みでしたが、用があり新聞店に出かけると会社の外でF巻と妻が話をしているのが見え、気付かれないようにちょっと離れた所に車を止め、二人の会話が聞こえそうなくらい近くまで行って身を潜めていました。

 

は聞こえるのですが、内容まではわかりません。それから、妻たちは配達へと出発しようとした時「早く、配り終わって何時もの所で待ってる」と、F巻は言い残し発車。

 

は頷き、手を振っていました。心配になり、私は妻が配達を終わる時間を待って、妻が通るであろう道の駐車場で車を止め待っていました。

 

が車の前を通過。妻の後を追いかけました。

 

行です。配達はバイクでしているのですが、あるプレハブの前でバイクが止まりました。

 

の配達地域は、農部の地域で畑仕事の間に休憩するプレハブでした。妻はそのプレハブの中に入っていきました。

 

は、ちょっと離れた所に車を止め、小走りにプレハブに近づきました。心臓はドキドキ。

 

はガクガク。そっと窓から中を覗き込むと、中にはF巻が缶コーヒーらしきものを妻に手渡していました。

 

して、椅子に座り、二人は向かい合ってなにやら話をしていました。F巻が立ち上がり、座っている妻の後ろに立ち、妻の肩を触り始めF巻の顔が妻の首筋に、そして顔と顔とが重なっています。

 

を重ねているのでしょう。それを見た時、怒りと悔しさでその場へ行こうと思いましたが、腰が抜けた感じになり歩けません。

 

は、窓の外から中を眺めるので精一杯でした。そして、F巻は妻の胸へと手が伸び、服の上から触っています。

 

は拒むことなく、なすがままになっています。そして、服を一枚ずつ脱がされています。

 

ラジャー姿の妻を見たとき、凄く女性を感じてしまいました。妻は一人の女性になっていました。

 

んな、妻を止めることが出来ない私自身に腹が立ちましたが、妻がどのように変貌するかという興味も沸いてきました。妻のブラジャーが外され、胸が露わになり、乳首をF巻はコリコリを撫で回しています。

 

のあえぐ声がちょっと聞こえてきます。妻は立たされ、下半身も露わにされ、立ったまま全身を愛撫されています。

 

巻の手が妻の大事な所に行き、触られています。妻の体が弓なりに仰け反っていきます。

 

巻は妻に何や言っています。妻はF巻のズボンを下ろし、トランクスの上からF巻のチンポを触り、トランクスを下ろし跪いて咥え始めました。

 

が覗いている方向からはフェラチオしている妻の顔が良く見えます。目を瞑り、F巻のチンポを口の中に入れたり出したり、時にはカリに舌を這わせたり・・・。

 

婚して長いのですが、私にはした事のないような事をしています。何か私の中ではアダルトビデオを見ている感覚になってきています。

 

たF巻が妻に語りかけ、フェラチオをやめました。そして、妻を後ろ向きにさせるとバックからそそり立ったF巻の一物を妻の中へ。

 

巻がゆっくりと腰を動かしながら胸を揉んでいます。妻はテーブルに手をかけ喘いでいます。

 

度、一物を抜き、F巻が椅子に腰掛けました。その上に妻が乗り、また上下運動が始まりました。

 

巻の腰がくねくねと動くのに合わせ、妻の胸が上下します。動きが早くなり、一瞬、ピクッとすると二人の動きが止まり、抱き合ってキスをしています。

 

厚なディープキスが終わると二人は離れ、下着を着け始めました。私は気付かれないようにその場を離れ、車に乗り、先に家に戻りました。

 

ばらくして、妻が帰ってきました。妻は私に気付かれないようにシャーワーを浴びに浴室へ・・・。

 

は先ほど見た光景が頭の中を駆け回っています。怒りを抑えつつ、私も浴室へ向かい何もなかったように装い、妻に話しかけました。

 

している間、私は妻のパンティーを手に持って臭いを嗅いでいました。ソコには透明な液体が付き、精子の臭いが・・・。

 

は我慢できなくなり、シャワーを浴びている妻の後ろに立ち、F巻と同じ事を妻に・・。妻は「何するの」って拒んでいます。

 

かし、そんな声は頭が爆発しそうな私には聞こえません。妻のマンコを舐めようとしたとき、F巻の精子が垂れてきているのが解りました。

 

時も以上にそそり立った私のペニスを妻の中へ。妻が浮気をした事に異常な興奮を覚えている私は変なのでしょうか。

 

気に関して、後日妻に見た事を言ってみようと思います。妻がどんな態度で返してくるかが楽しみです。

 

の時、また、書き込みます。

姉の同級生の優子さんがあまりにも魅力的だったものだから、既婚なのに、つい・・・

読了までの目安時間:約 12分

の勤めている会社に、パートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。明るい性格で、すぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合い、プライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。

 

をしていて驚いたことに、優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが、子供はいないとのことでした。

 

る日、「久しぶりにあなたのお姉さんに会いたい」と言うので姉に伝え、その後二人で連絡を取り合っていたみたいで「今度飲みに行くのよ」と話してくれました。楽しみで待ちきれない感じで、嬉しそうな笑顔が少女のように可愛らしく思われました。

 

ころがです。姉と優子さんの約束の日のお昼に、姉からドタキャンの連絡が入ったそうで、少し沈んでいる様子でした。

 

に怒りを覚え、私が謝ると「いいの。お互い家庭があるし、仕方ないわ」と言ってくれました。

 

間空いちゃった・・・」と、優子さんは呟きました。「あのー、俺で良かったら付き合うけど・・・」少しの間考えて「そうね、たまにはいいわよね」とOKしてくれました。

 

事が終わり私たちは居酒屋へ行きました。ビールで乾杯した後、優子さんはワインを飲み、仕事の事から学生時代の事、そして家庭の事を話してくれました。

 

那さんって、どんな感じの人?」「んー、ごくごく普通の男」「まだラブラブなんでしょう?」「もうそんな事ないわよ。何で?」「だって優子さんって綺麗だから、そうなのかなと思って」「やだぁ、全くぅ。からかわないで」ワインで赤くなっていた顔を一層赤くし少し照れていました。

 

じゃないよ!」「ありがとう。お世辞でも嬉しいわ。でもね、本当はあまり上手くいってないのよ」そう言うと優子さんは寂しげな顔をし、俯いてしまいました。

 

もどう話していいか黙っていました。「あっ、ごめんごめん。暗くなっちゃうね。もう一度乾杯しよう」私たちはまたグラスをあわせて乾杯し飲み続けました。

 

間話をしながら盛り上がり大笑いしてグラスを空け・・・。「久しぶりだなあ、こんな楽しいお酒」と言ってくれた優子さんも、2時間くらい経つと酔いが回ったらしく、呂律が回らなくなってきました。

 

も結構飲んで頭がふらふらしてきました。そろそろ帰ろうと会計を済まし、店を出ました。

 

子さんは足元がフラフラで、並んで歩いてると頻繁に私の体にぶつかって来ました。「優子さん」「・・・」「ゆーこねーさ~ん」「なぁ、何?」「酔い過ぎ!」「アハハハッ、君だってちゃんと歩けてな~いぞお」完全に出来上がっていました。

 

んな事を言い合いながら歩き、気がつけばラブホテルの前にいました。私も酔った勢いで「このままだと危ないからさ、少し休んで行こうよ」と言ってみました。

 

えっ?ここで?」「酔い覚まさないと・・・」「マズイよ」「このままじゃ帰れないって」「だめだよ、マズイよ」こんな押し問答を暫らくしていました。通行人の視線が気になります。

 

丈夫だからさぁ。ホント休むだけだし」「・・・絶対だよ。ぜーったいだからね」私はその言葉を待って、優子さんの手を引っ張りホテルに入りました。

 

屋に入ると「あ~、もうー」と少し怒ってるように言いながら優子さんは風呂にお湯を入れに向いました。戻ってきた優子さんに「風呂入るの?」と聞くと、「せっかくだから。全く、もう」と、まだご機嫌斜めのようでした。

 

蔵庫のビールを差し出すと一気にごくごくと飲み干し、大きく息をつきました。ソファーに座って他愛もない話をしていると少し落ち着いたようでした。

 

っ、お風呂・・・」と優子さんが見に行くので、私も後を追いました。お湯が溢れていました。

 

、先に入るから」「一緒に入っちゃう?」「ダメダメ、無理。さあ、早く出てってよ」仕方なく部屋に戻りましたが、暫らくすると浴槽から湯が溢れる音が聞こえると、私はもう反射的に服を脱いで全裸になっていました。

 

してバスルームの戸を開けました。一瞬ポカンとした優子さんは、次の瞬間「キャー、ちょっとぉ、ダメェ!」と悲鳴を上げて背中をこちらに向けました。

 

く湯で体を流しバスタブに入ろうとすると、優子さんは大きくため息をついて「マズイんだけどなあ」と言いながら体をずらし、背後を空けてくれました。バスタブに浸かると後ろから抱きかかえる格好になりました。

 

ー、何やってるんだろう私」と呟いていました。肩から背中、くびれた腰、張りのあるお尻と割れ目、もう私のペニスは完全に勃起していました。

 

い湯だね」などと言いながら、偶然を装って時々ペニスでお尻をツンツンしました。「アァ~ン、ちょっとぉ、何か当たるんですけど」優子さんはそれまでと違って甘い声を出すと、私の方に寄り掛かって来ました。

 

の手は自然とお腹の辺りに伸び、抱くような格好になりました。優子さんは上半身をねじり、私の方を向きました。

 

まらずにそのムチッとした唇にキスしました。暫らく唇の感触を堪能していると、優子さんから舌を差し入れて私の舌と絡め合わせてきました。

 

もそれに応えながら、両手で形のよい乳房を優しく揉み、指で硬くなった乳首を愛撫しました。更に左手は乳房のままで右手を徐々に下へ下ろし、ヘアを掻き分けてクリを撫でました。

 

子さんの体がピクッと反応し、重なり合う唇の端から「はぁ」と吐息が漏れました。正面を向かせようとすると口を離し「ち、ちょっと待って」と私の手を掴み、「先に体洗おうよ、お願い」とバスタブから出てしまいました。

 

して、自分で体を洗うと部屋に戻って行きました。私も後を追うように体を洗って部屋に行き、ベッドに並んで腰掛けました。

 

ー、こうなるとは思ってなかったのになぁ」と言う優子さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。着ていたガウンを脱がし、自分も脱いで舌を強く吸いながら乳房を包むように揉みました。

 

首を軽く噛み舌で転がすと「ああん」と喘ぎが始まりました。下半身に手を這わせ、クリやビラビラを撫でくり回していると、それまで閉じていた足が開いていき、腰を淫らに動かせ自ら浮き上がらせて催促してるかのようです。

 

を埋めて溢れる愛液をすくい、クリに擦り付けながら剥き出しにして舌で舐め上げました。「いやぁー、キャー」と叫び、腰が大きく跳ね上がりました。

 

わず腰を押さえながら暫らく舐め続けました。喘ぎながら「ねえ、もう駄目・・・お願い、来て・・・」と言われ、私ももう我慢できず、ペニスを一気に奥まで突き入れました。

 

あああっ!」優子さんは息を飲み、顔をしかめましたが、私は構わずに最初からバンバン腰を奥まで打ちつけました。一際甲高い声を上げた優子さんがぐったりと動きを止めたので、私はまだイッて無かったのですが、体を離すと横に寝ました。

 

房を軽く撫でているとやがて優子さんは意識が戻ったようで、私に抱きつき「良かったわ」と耳元で囁きました。「あの・・・」「なあに?」「実は俺まだなんだけど・・・」「えっ?」優子さんは上半身を起こし、私の下半身に目をやりました。

 

変わらずいきり立ったペニスを見て「嘘?やだ、ごめんね。私だけ」と言うと、ペニスを優しく握り、上下に動かしながらキスしてきました。

 

して絡めていた舌を胸からお腹へと移動させていきました。ペニスまで到着すると口に含み、裏スジから袋を何度か往復してまた亀頭を含み、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い上げました。

 

がくびれを這う度に猛烈な快感に襲われました。「気持ちいい?」優子さんが聞いてきます。

 

すぎて出ちゃいそうだよ」「いいよ、出しても」優子さんは再びフェラを始め、顔を上下に動かし、手でもしごきました。段々そのスピードが増し、私の限界も訪れたのです。

 

い切り口の中に放出して果てました。少し間を置いて一緒に浴室に行き、汗を流しました。

 

かい合って座ると石鹸を泡立てて優子さんの体を洗い始めました。そっと肌を滑らすだけで体がピクンと反応します。

 

房は洗っているというより愛撫している感じに揉んだり撫でたり乳首を指で弾いたり・・・。体をくねらせながら「はぁっ」「ああん」と声が漏れました。

 

に内腿の辺りからゆっくり手を進め、ヘアを泡立てながら微妙なタッチで中心を撫でると、体全体をびくつかせながら私にもたれかかってきました。「次は私が洗ってあげる」自分で泡を洗い流してからスポンジを泡立て、背中、肩、胸と洗ってくれました。

 

して最後のペニスは直接手で優しく洗ってくれます。泡の滑りと巧みな動きでまた勃起していました。

 

あ」気持ち良くて声が出ました。「気持ちいいの?」「出ちゃうかも」優子さんはくすっと笑い、手を離して私を立ち上がらせるとシャワーで綺麗に流し、私に抱きついてきました。

 

して優子さんのお尻に手を回して、撫でながら唇を貪るよう激しく舌を吸いました。左手はそのままで右手を前に持っていきクリを愛撫しました。

 

目っ」と私の手を押さえますが、構わずにこねくり回しながら、ビラビラを開いて指を奥まで入れてかき回しました。「あっ、あっ」喘ぐ優子さんを眺めながら、指を少し曲げて出し入れしました。

 

子さんは立っていられないようで、私にもたれかかり「ベッドで・・・ね、お願い」と訴えました。ベッドに横たわると、優子さんはペニスを丹念に舐め回してから上に乗ってきました。

 

してペニスを手に位置を定めると、ゆっくり腰を下ろしました。奥まですっぽり納まると前後に動きだし、盛んに喘ぎ声をあげます。

 

もぷるぷる揺れる乳房を揉みまくり下から腰を突き上げました。優子さんの声が段々大きくなりました。

 

位に移行し、体を支えてあげると上下に動きが激しくなりました。「いいわあー、気持ちいいよぉ。ああ、あんっ」正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました。

 

子さん、イキそうだよ」「わ、私もよ。あああん!いいよ、イッて!」私は更に腰を早めると、悶える優子さんの中に放出したのでした。

 

び浴室に行き、バスタブに浸かりながらイチャイチャしていました。「私ね、1年振りかな、したの」「えっ、ホント?」「セックスレスみたい・・・」「俺なら優子さんみたいな人放っておかないけどなぁ」「ありがとう、嬉しい・・・」優子さんが抱きつき、唇を求めてきました。

 

局そのまま浴室で交わり、部屋に戻ってもう一度してその日は終わりました。その日以来、私たちは月2、3回のペースでセックスする関係になりました。

 

うと激しくて濃厚なセックスを思う存分堪能し、人妻の熟れた体を味わったのでした。

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