告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

雑誌の投稿コーナーに信じられないことが!うちの妻が数々の男に寝取られていたことが判明・・・

読了までの目安時間:約 14分

自身も知らなかった。妻にそんな気持ちがあったなんて・・・。

 

いうか、妻だけではなく女性には少なからずそういう気持ちがある様だと思う事にしてします。最初は、なんて事はない写真で、もちろん被写体はどことなく硬さが残っている感じの妻です。

 

真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。でも、その大判に引き延ばされた写真は、私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

 

が会った事がない、その撮影者で知っていることは、『カメラを趣味にしている男の人だ』と言うことだけでした。最初の頃、その人の事を妻は私に話してくれたそうなのですが、その写真を妻が自慢気に言うのを適当に聞き流していた為、はっきりと覚えていないのが実情です。

 

も、妻はそんな私の態度に面白くなかったのか、または私が適当に相槌を打っているのを“了承した“と思ったのか、モデルを続けていました。妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

 

し物をするため、ゴソゴソと本棚を探っていると、いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。へぇ~まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気が付きました。

 

然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。

 

して究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・・。いや、一つ、結婚指輪だけが光っていました。

 

かし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。こんな写真・・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、典型的な日本人体型の妻を上手くカバーし、そしてこんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。

 

の性格からして黙ったままなんて出来ず、極めて冷静に「こんなもの見つけちゃったけど・・」と言う感じで妻の聞いて見ました。妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が「綺麗だね」と言ったことに気を良くしたのか、話してくれました。

 

々な女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、断りきれず、つい脱いでしまった事。撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。

 

して究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、そのせいで恥ずかしくなっていたら、「誰でもそうですよ」と言われ、ポーズを付けたままの妻の股間を優しくティッシュで拭き取ってくれたそうです。ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。

 

のまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも・・・。そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、妻の太股の内側が肌色と違った光を放っていました。

 

んな妻に意地悪な質問をしてみました。「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。

 

ょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、「違うよ、セックスだよ」と言う私。一瞬、何かに躊躇った様になり、しばらくして・・・。

 

~よ、あんなおじさんとなんか」と。でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。

 

う数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。写真は事情があって公開出来ません。

 

が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、『じゃあなんで撮ったんだ・・』と、妻の気持ちが計り知れません。しかし、後から気がつくと、妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所に置いていたとしか思えません。

 

初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。

 

の事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よくある人妻モノですね)を見た時でした。もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。

 

の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだすところから始まり、いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手と指が、妻の乳房をそうしていました。

 

ういう風にポーズをとるんだと指導している際中だ“と思いたい気持ちでした。恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上から被せる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けに膝を立てて放心状態になっている妻がいました。

 

すがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。

 

真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは・・・。――――――――――――出身:東京、◯◯子(本名を一字変えただけでした)。

 

3歳、結婚して1年の新婚さん。初体験:17歳。

 

性経験数:5人。『まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)3回も求められてしまった』――――――――――――・・・などの記事が同じく掲載され、『23歳・結婚1年・・』そして『結婚時に非処女だった事』は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のエッチな経歴に興奮させられている私でした。

 

実、妻は結構エッチなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。

 

の雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。が・・・。

 

と言うのは勘が働くのか、男が隠している物を探し出すのが上手く、処分されてしまいました。後でそれに気がつき、妻に「アソコにあった本はどうした?」と聞くと、「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と・・・。

 

って、あれはお前が載っていたやつだぞ」・・と、喉まで出かかっていた自分でした。処分されてしまうと色々と想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、あのシーンは妻の中に入って激しく突かれて喘いでいるやつだったとか、最後の仰向けシーンには妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはずなどと、妄想・・・事実(?)は広がるばかりです。

 

誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物があるはずだと思っていました。とはいえ、当時はその手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。

 

る日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。申し訳程度の普通の本以外は、ほとんど“その手“の物ばかり。

 

ニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿モノのコーナーでした。数冊、パラパラと捲って、自分の妻が無いのを確認すると、安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で、次の雑誌を手に取ります。

 

の頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。他人には“変な趣味を持ったオタクがいる“と思われそうな感じではないかと思います。

 

うして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中に仕舞い込みました。それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用の隠し棚に仕舞ってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。

 

ざめする様な明らかなプロ女性と、素人っぽい女性の痴態も混じり、それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては体型が違っているなと思い、次に移動し、中程の所を見た時でした。

 

出しのそれは、明らかに妻でした。しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして何より、きついアイシャドーと、どぎつい口紅でした。

 

段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまった次第です。でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて、内容は更に過激になっています。

 

の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものズバリを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。そんな痴態写真の中で、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。

 

た、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと判り、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。

 

うしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。妻に正常位で覆い被さっている男は生白い肌に弛んだ腹で、どう見ても若そうには見えず、中年より上の感じです。

 

婚したとはいえ、まだ20代前半の妻のピチピチした肌と比べると親子程の歳の差を感じるのですが、フェラ中の男の肌は浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、考えられるのは“もう一人居る“ということでした。それを裏付ける様に、さっきから見ている妻と男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。

 

うお判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。実は、妻自身は3Pは初めてではありません。

 

れもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、おじさんが妻の中に挿入しているところが続き、正面を向き大きく股を広げた妻の股間に人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、妻の大きなお尻を抱えながらバックで責めたてている場面、最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。

 

後にいつものプロフィール欄には・・・。――――――――――――名前:◯◯◯(完全に名前が違いました)。

 

1歳(サバ読んでいる)。旦那公認のモデル志願の新婚妻です。

 

認なんかしていないぞ)『いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、◯◯◯ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。生は危険だね。安全日とは言っていなかったな。でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。きっと彼女は良いお母さんになるよ』――――――――――――だそうです・・・。

 

の雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに『奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?プロが美しく撮影します』というのだが、妻はそれに応募したのでしょうか。別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件には『セミヌード、ヌード、絡みOK』などの撮影条件が付けられる様に・・・。

 

はオール『OK』にしたんだろうと。

 

実際に寝取られてみてわかったが、僕には寝取られスキーの才能はなかった。

読了までの目安時間:約 14分

はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋のフランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変態だオレ、ふふふ、とか思ってた。今で言う寝取られスキーですね。

 

竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で・・・。そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だが、社会人になって、ようやくカノジョができた!そりゃもう有頂天さ!だが、待っていたのは地獄だった・・・。

 

ノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフィックデザイナー。身長は150cmあるかないかで、顔や体型は島崎和歌子みたい。

 

ブじゃないが、二の腕や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらなくセクシーに思えた。

 

のお初は「注射しまーす、ハイ、ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョがリードしてくれた。胸をちょっと突き出して、僕に含ませたり、頃合になると股を軽く開いて、僕のお尻に指をかけたり、次に何をするべきかサインを出してくれた。

 

気にセックスの上手な子だったと思う。でも4つ下。

 

ノジョと付き合うようになってから、エロビデオや、フランス書院文庫のことも忘れ、ひたすらカノジョの体を可愛がった。体毛が薄くて、アソコの毛もチョロッ。

 

の割に大きなお尻もスベスベしてて、弾力のある肉はツルンとしてつかめないような感じ。気持ちよかったー。

 

ソコも抜くときチュルッとくっついてくるみたいで、すぐ漏らしてしまいました。可愛くて可愛くて、どうにかなってしまいそうだった。

 

人で会うとき以外は、カノジョの友達二、三人と、僕の会社の友人Yを交えたグループで遊ぶことが多かった。友人は、今まで会った誰よりも笑いのツボが似ていて、僕とちがい流行に強く、イイヤツに出会えたと思ってた。

 

ともとカノジョとのきっかけを作ってくれたのも、Yだった。少し軽い男で合コン大好き。

 

社した頃失恋して、まあ出会いのチャンスづくりに頑張っており、僕もアチコチひっぱり出された。カノジョとの合コンもYの仕込み。

 

人歴はYの方が僕より長かった。そうして幸せと快感いっぱいの1年が過ぎ、ある年のクリスマス・・・。

 

カと言わないで・・・いや言われても仕方ないか・・・。僕は一人三万円の高級フランス料理店でカノジョと過ごすべく予約を取った。

 

んとならばー!結婚してほしい、なんて言っちゃったりしてー!と思ったのだ。ああ、今思うと恥ずかしさで転げまわりたい!でもあの時は本気だった。

 

なり前から予約を入れた。僕にはバラ色の未来しか見えなかった。

 

ノジョが突然変わってしまった。当日の三週間くらい前、急に髪を真っキンキンに染めた。

 

の相談もなかった。体も心もトロトロに溶けて一体になっているように思い込んでいた僕は、はじめて違和感を感じた。

 

すぎる肌で金髪にすると、全体がハレーションを起こしているように見えて、印象が完全にちがう。初めて見る真っ赤な口紅が似合ってたが、健康的な雰囲気が消し飛んで娼婦みたいだった。

 

っとも笑ってくれない。急転直下、僕は対応できない。

 

ごくぎこちなくなってしまった。髪のことを聞くと、流行ってるからとか、なんかうざったそうだし、顔が怖い。

 

うしたの、と聞いても、ウチ以外から来た仕事が死ぬほど忙しいと言われては、あまり口出しもできない。グチも言わない。

 

ッチに誘う空気でもなし、ウソみたいに会話がなくなった。多忙を口実にしてあまり会ってくれなくなり、電話もすぐに切ってしまう。

 

も・・・でも・・・クリスマスさえくれば・・・。『最悪』あのクリスマスにぴったりの言葉だ。

 

人で過ごす約束はしていた。当日驚かせようと例の高級レストランに連れて行くと、「こんな高い店に来るとは思わなかった、帰る」と言い出す。

 

気で迷惑そうだった。けんかになった。

 

まいには「私から誘ってくれと頼んだわけじゃない」と言った。そりゃあない!OKしたくせに!僕はこの言葉が許せないと思った。

 

常識だと思った。カノジョがこんなことを言うなんて信じられなかった。

 

局、カノジョはまさに渋々テーブルに着き、仏頂面でフルコースを食べた。なんも言えるわけねーよ!僕は頭に来て、というより愕然として、どうしたらいいか分からず、その後なかなかカノジョに連絡できなかった。

 

月休みには二人とも帰省するのだが、僕は一人アパートで悩んでいた。しかし、カノジョが帰ってくるだろう日に会いに行く決心をした。

 

話で沈黙の間ができるのがイヤで、直接カノジョのアパートに車を飛ばした。とにかく会いたかった。

 

ジで激しい筋肉痛みたいに胸が痛かった。ショックで全身の毛が逆立った。

 

パートの前、いつも僕が路駐している場所には、Yの中古ゴルフ(メチャ安)が収まっていた。最初のショックが過ぎると、頭がボゥっとして、夢の中にいるみたいだった。

 

は感情とかないまま車を止めて、ぼんやりカノジョの部屋の窓を眺めてた。あたりが暗くなったので、7、8時間そうしてたのだろう。

 

がて、窓に明かりが灯った。気がつくと、僕は当てもなく車を走らせていた。

 

が出てくる姿はとうとう見ることができなかった。明け方、車の中で寝た。

 

実感が全くなかった。会社が始まって、ある日の定時後、“友人“Yに僕は「腹を割って話をしてほしい」と頼んだ。

 

は逃げ腰で取り合おうとしない。しまった、という感じで一瞬目をむいたが、後は本当に面倒くさそうだった。

 

があかないので、Yの腕を掴んで無理に会議室に引っぱっていった。僕の方が二回りほど大柄だ。

 

らせると、ふてくされたような顔をして・・・言った。「見たんやろ。見たとおりや。正月ずっと一緒や。別れた言うとったで。そうやろ。今、オレら付き合うてるつもりやから、お前、全然関係ないんちゃうん?」『あっ、うっ、ぐっ。』その時の僕の頭に中を表現すればこんな感じ。

 

んにも考えられなかった。「お前、友達のくせに!」などという言葉も出なかった。

 

う、僕は友達ではなかったのだ、コイツから見れば。僕が間抜けにフリーズしているのを見透かして、Yはさっさと逃げてしまった。

 

の口ぶりからして、この弁解が即興のデマカセだとわかった。しかし、もう、追う気力は欠片もなかった。

 

元がガラガラと崩れていくようなショックだった。Yは捨て台詞に、余計なこと言いふらすなよ、と言った。

 

瞬カッときたが・・・しねーよ、そんなこと!だが、一週間もしないうちに、Yは自分に都合の良い話、オレもツレーが、カノジョがオレ(Y)を選んでしまったんだ、というストーリーを広めてしまった。二枚目だ。

 

実関係上ウソはない。僕は別れた認識はなかったけど、カノジョはそう思ったのかもしれんし・・・。

 

も、一言、「僕にスジを通してくれよ!」なんて言えなかった。諦めの悪い、逆恨みの負け犬っぽいから・・・。

 

かも、わざわざ僕に口止めしといて・・・。何も言わないけどさ・・・。

 

は見た目も喋り口調も西田敏行っぽいイイ人キャラだったのに。僕は怒りより、もー、おったまげ。

 

の後、Yとカノジョは大っぴらに付き合いだし、Yは社内でも二、三年したら結婚すると吹聴して回っていた。仕事上のことでさえ僕を無視しようとするYが、まるっきり別人に見えた。

 

は惨めな男として陰口を叩かれるようになった。のた打ち回りたいような苦しみを隠して、僕は自分のちっぽけなプライドを守るためにポーカーフェイスを貫いた。

 

が、一人で寝ていて、今この時にYがカノジョの体を弄り回し、舐めまわし、ハメ狂っているのだと思うと嫉妬で気が狂いそうだった。カノジョはあのやさしいボディサインでYを胎内に導く・・・。

 

ノジョの汗の匂い、ショッパイ肌の味、あのメチャメチャ気持ちいいヌルヌルの肉の穴・・・。全部Yのものだ。

 

かし、呆れたことに春を待たずに二人は別れた。するとYは、ずっと無視してたくせに、わざわざ僕の机に「オレら別れたから」と言いに来た。

 

るか!何だったんだろ?交替!次は君の番だよ、てことか?Yはちょっと周囲に呆れられた。こんなことがある前は、若い連中が仲のよい会社だったんだが、以来、お互いちょっと距離をおくようになったと思う。

 

戒心が漂ってるように見えた。Yが合コンを企画しても、あまり人が集まらなくなった。

 

はその後も社内の巨乳ブス(年上)を後輩二人と三つ巴で取り合ったり、支店の若い子を誘って、その彼氏(支店内カップル)と揉めたり、お盛んだった。寝取りスキーだったかも。

 

境ないだけかもしれんが。僕は、カノジョの友達の一人とメールのやりとりをしていた。

 

ノジョに遠慮して、Yとくっついている間は何も教えてくれなかったけど、破局後、なぜカノジョが変わってしまったのか明かしてくれた。例のクリスマスに婚約を申し込む計画を、僕はYに打ち明けていた。

 

はあっさりカノジョにリーク・・・クッ!ちょうどその時、カノジョが昔、大失恋した相手がヨリを戻そうと言ってきた・・・とよっ!まだ気持ちが残ってたためか、僕の先走った気持ちを、カノジョは急に重く感じてしまったのだそうだ。髪を染めたのもジレンマに苦しみ、思い切って気分を変えたかったんだと。

 

ノジョ悩んでた」って。「僕の顔をマトモに見れない」とその友達に言ってたそうだ。

 

に冷たく無愛想に見えたは、そのせいだったらしい。僕のことは好きだけど結婚は早すぎる・・・(同意・・・)。

 

リスマス当日は、僕の意図が分かっているものだから、極度にパニクってたらしい。そして僕から逃避して、元カレと会ってみたのだが、そいつはその時オンナがいなくて、とにかくヤリテーってだけなのがミエミエで幻滅。

 

悔して狂乱に陥り、Yに相談。とにかく誰かにすがりたい状態で、優しくされた上に告白されて、誘われるままにYに体を開いてしまった・・・。

 

月休みは、毎日、朝から晩までYと体を貪り合ってたらしい。きっと、僕が買ってカノジョの部屋に置いてあったコンドームがお役に立ったことだろうな!しまいには、「Yはセックスばっかり・・・」とこぼしてたそうだが・・・。

 

に結婚がイヤなら、「まだ早いし考えてない」と言ってくれればよかったのになあ。頭でそういうシュミレーションもしてたし。

 

っぱり、Yのクソがペラペラ情報漏らすからっ!ぐおおおおおおーーー!!!・・・それはそれとして、当時、僕は周囲の誰も信用できなくなってたので、カノジョの事情も眉にツバをつけて受け止めてた。その情報をもらってすぐ、案の定、カノジョから「会ってほしい」と連絡があった。

 

メんなよ!としか思えなかったが、ムキになるとよけいにバカにされると思い、一度会った。カノジョは昔のノリを再現しようと頑張っていたが、僕の全力のポーカーフェイスに耐え切れなくなり、ポロポロ涙をこぼした。

 

わんでください・・・。僕はこの時心の中で「鬼になれ!」って何回も唱えてました。

 

だ!鬼になるんだ!・・・マジ。「付き合う前みたいに、友達でもいいから・・・」とカノジョは言った。

 

は、やっぱりウンと言えなかった。勝手に口がパクパク「いいよ」と言ってしまいそうなほど、超ド級の未練が湧いて来たがー、我慢・・・バカですか?お互い平静を装ってした最初の世間話がねえ・・・楽しいのなんのって!でもやっぱりこれもウソかも、とか思ってしまって・・・。

 

はカノジョも僕も転職してしまい、なにもかもが遠くなりました。Yをはじめ、会社の連中とも音信不通。

 

うして書いてみて、僕はスッキリしましたが、萌えられそうもない暗い話でスイマセン。僕は寝取られスキーの才能がなかったんですね。

 

想は今でも好きだし、書いていて彼女のセックスを思い出して勃起してましたけど、その時はツライだけでした。寝取られスキーは選ばれた天才だけに許された道だと思うので、やはり凡人は、自分の恋人をけしかけたりしないほうがいいんではないかと・・・余計なお世話スマン。

 

れにて失礼いたします。読んでくれた人、どうもどうも有難う。

ずっと不倫関係にあった人妻――ではなく、その娘のYちゃんとの日々が楽しすぎた件w

読了までの目安時間:約 8分

さんとの不倫関係が続いて4年位経ったころです。関係が始まった頃、まだ中学生だったYちゃんも19歳になっていました。

 

時、僕はガソリンスタンドで働いていて、土曜の夜にはよく峠を攻めに行っていました。愛車はもちろん、86トレノです。

 

ちゃんも、免許を取り車を持っていました。ある日、YちゃんとAさんが僕の働くスタンドに来ました。

 

さんは「Yも車を買ったから、面倒を見てあげて」と言いました。僕はそれまで、Yちゃんとはあまり喋った事が無かったけど、これをきっかけに「お兄ちゃん」と呼ばれるほどの仲になりました。

 

ちゃんの会社は僕の店の近くにあり、彼女はよく店に来るようになりました。彼女はいつもミニスカートで、体もAさんに負けない位セクシーになっていました。

 

もいつかはエッチしたいなと思っていました。ある日の夜、彼女が突然泣きながら僕の店に来ました。

 

由を聞くと付き合っている彼が浮気をしたみたいで、相談しにきたそうです。僕が「そんな男、別れて俺と付き合えよ」と言うと、「お兄ちゃん、彼女いるからダメでしょ!」と泣き顔を笑顔にして答えました。

 

はアルバイトに店を任せて、彼女を連れて店の裏の駐車場に向いました。彼女を車に乗せて話をするうちに、僕は彼女にキスをしてしまいました。

 

女も結構男遊びをしていたらしく、すんなりキスを受け入れました。僕が「ごめん、慰め方分からなかったから」と言うと、「お兄ちゃんなら、いいよ」と自分からキスをしてきました。

 

の後はブラに手を入れ、胸を触り、パンティに手を入れたら、あそこは既にグチョグチョに濡れていました。僕はまだ仕事中だったので、その日は彼女を帰しました。

 

、3日後、彼女が店に来て「彼と仲直りした」と、お礼を言いに来ました。それから2ヶ月位経ったクリスマスに近いある休みの日、僕は毎年会社の女の子や、パートの奥さんに「エッチさせて」と言う意味で、エッチなパンティをプレゼントを買いに(もちろん今年は、Yちゃんの分も)行くのですが、その帰りに偶然、家の前でYちゃんに会いました。

 

は彼女に「今日、暇」と聞くと、「何で」と言うので、「クリスマスプレゼント買って来たから、家来ない」と言うと、「ウン、いいよ」と言って、僕の部屋に来た。僕は彼女に「赤、黒、青、紫の中でどれが好い」と聞くと、「紫が好い」と答えた。

 

は彼女が紫色が、好きなのを知っていたので、一番エッチなスケスケのレースのTバックのパンティを買っておいた。ちなみに、後は、普通のレースのパンティ。

 

女は僕の策略に見事にはまりました。彼女は「開けてもいい」と言うので「いいよ」と言うと、彼女は袋を開いて、「なにこれ、すごーい、お兄ちゃんのエッチ」と言って、顔を赤くしていました。

 

は彼女の背後からキスをして、胸元から手を入れ、乳首を触りながら耳元で「Yちゃんの、そのTバック履いた姿が見たいな」と言うと、「アン、アーン、ここで?」と悶えながら聞くので、「ここが嫌ならホテルで」と言うと、「ホテルならいいよ」と言うので、2人で近くのラブホテルへ向かいました。ホテルへ入るなり彼女にキス、彼女もしっかり舌を絡ませてきました。

 

なり、彼に仕込まれている様でした。彼女の服を脱がそうとすると「シャワー浴びて」と言われ、「一緒に入ろう」と言うと「恥ずかしいから、ダメ」と言われました。

 

女がシャワーから上がって来た時、バスタオルの下にはプレゼントしたTバックを穿いていました。ベッドの上で色々な話をしました。

 

に仕込まれた事や、僕の車に憧れていた事、僕の彼女の事など色々・・・。そして、最後に彼女の口からすごい事を聞いてしまった。

 

お兄ちゃんと、ママが、エッチしてるの、みちゃった」僕は「え、エー!」と驚きました。「見てたの」と聞くと、「学校が早く終わったから家に帰ったら、お兄ちゃんとママがエッチしてた」「ママとパパのエッチも見た事あるけど、その時よりも、ママ乱れてた。私、それ見ながら、お兄ちゃんとエッチしたいと思って、そこでオナニーしちゃった」僕はその話を聞いて複雑な気持ちになりました。

 

女はいきなり僕のあそこを口に含み、「ママと私とどっちが綺麗」と聞いてきました。僕は「決まってるよ、Yちゃんの方が綺麗だよ」と言うと、「嬉しい」と言って、さらにAさん負けない位のテクで僕をいかせてくれました。

 

マより、上手いよ」と言うと、「いつも、彼に仕込まれているから」と、恥ずかしそうに答えました。彼女のパンティに手を掛けた時には彼女のあそこはもうすでに愛液でグチョグチョで、股の間から流れ出るくらい濡れていました。

 

ンティを脱がせ、クリトリスを舌で舐め、あそこを指で描きまわすと「アン、アアン、お兄ちゃん、気持ちいい、ダメ、ダメ、いっちゃう、いっちゃうーう」とあそこから、潮を吹いていってしまいました。彼女は肩で息をしながら「今度はお兄ちゃんを気持ち良くしてあげる」と、再び僕のあそこを口に含みました。

 

女は僕のあそこが大きくなったのを確認すると僕の上に乗ろうとしたので、僕は「パンティとパンスト履いたままエッチしたい」と言うと、「いいよ」と言ってパンティとパンストを穿いてくれました。僕はパンストの股の部分を引き裂き、パンティをずらして、彼女を上に跨がらせ、一気に根元まで挿入すると「すごい、すごい、何かレイプされてるみたいで、すごく感じちゃう、いい、いい、お兄ちゃん、気持ちいい」と、2度目のアクメに達してしまいました。

 

度は壁に手を付かせ、バックから挿入し、思いきり腰を振ると「ダメ、ダメ、そこが1番感じるの」。更に、クリトリスを指で摘むと「ヒイーッ!」と言って、あそこを締め付けて来たので、僕もいきそうになってきた。

 

きそう、中に出していい」と聞くと、「中はダメ!できちゃう」と言うので、思い切り顔に出しました。終わったあと、彼女は「ママと、どっちがよかった?」と聞くので、「感度と締りはYちゃん。でも、テクはママかな?」と言うと、少しむくれていました。

 

の後、彼女とは2回ほどエッチをしました。それから、半年後に、彼女は結婚しました。

 

然、結婚式の前の夜に、最後のエッチをしました。最後とあって彼女は「今日は、安全日だから、中に思いっきり出してー!」と、いつもより数倍感じまくっていました。

 

婚式の次の日、Aさんにこの事を告白したら、色々聞かれ「私にも同じ事して」とせがまれ、3発も抜かれてしまいました。「下の娘には、手を出さないでね!」と言われ、「わかんないよ」と言って帰りました。

 

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可愛い系のルックス抜群なS子と、テクニシャンで床上手なY子に揺れ動く・・・

読了までの目安時間:約 11分

女Sとその友達が、2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時の事です。手料理も食べ終わってマッタリしてましたが、しばらくするとS子が後片付けのために流しに立ちました。

 

タズラしようと思って、後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと、「もうっ!」と怒ったものの、大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。そのままセックスにと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを観ながら買ってきたワインを2人で飲んでました。

 

ろ酔いかげんになった0時過ぎ、電話が鳴ったので今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。「S子いるでしょ。終電に遅れたのっ!泊めてっ!」とちょっと酔っぱらいの感じ。

 

言でいると、「もう◯◯君(ボクの事)ちの近くっ!今からお邪魔しま~す」と言って電話は切れました。S子に聞くと、Y子もデートだったらしく、「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

 

こでS子(彼女)とY子のスペックを。S子:21歳で小ぶりのBカップ。

 

部地方の出身で高校卒業後都内で就職。S県の女子寮に住んでる。

 

子:21才。多分胸はFはあると思う。

 

子と同期で同じ寮に住んでいる。面識はもちろんあったが、会う時はいつもS子と一緒。

 

0分程するとY子が缶酎ハイを抱えて登場。まあまあと3人で宴会が始まった。

 

子は結構ハイピッチで飲みながら今日の事を話してたけど、これはパス。そろそろ寝ようかという事になり、布団を2組敷いた。

 

側の布団にY子、右側の布団の左側にボク、右側にS子。女の子2人と川の字で寝るのは初めてで結構ドキドキ。

 

かも、さっきセックスし損なってるし・・・と天井を見ていると、Y子はもう寝息を立てていた。そこでS子の方を向くと顔の前に両手を合わせて、“ゴメン“ってポーズをしているので、ボクも微笑んであげてから上を向いて目を閉じた。

 

の位時間が経ったか分からないけど、チンコがモゾモゾするのでS子の方を向いて確認するとS子の手だった。優しいタッチにビンビンになると、S子は静かにチンコへと潜っていった。

 

子は口内発射もゴックンもOKな子だったので、ありがたくS子のフェラチオを堪能した。でも、やっぱりY子が気になるので時々見てみるが、相変わらず寝息が聞こえていた。

 

感が最高に達して射精の寸前、何故かY子の方に目を向けると、何とY子は目を開けてボクを見ていた。ビックリしたのとS子の口の中に射精したのは同時だったけれど、息を整えている間もY子はジッとボクを見ていた。

 

してニヤッと笑うと目を閉じて上を向いた。布団の中のS子はボクのを飲み終えると、トランクスを穿かせて布団に上がってきた。

 

して小さな声で「オヤスミ」と言うと目を閉じた。Y子にイク時の顔を見られたボクは寝つくはずもなく、黙って天井を見ていた。

 

して夜も明けようとした頃、Y子がボクの左肩をトントンとするので顔を向けると、「あんなの見せられたら寝れないよ」と小さな声で囁きました。ボクはS子が眠っているのを確認してからY子に、「えっ、何のこと?」と小声で言いました。

 

子「◯◯君のイク時の顔しっかり見ちゃった。可愛い~」ボクが何も言えないでいると・・・。

 

子「S子ってフェラうまい?私も彼に結構上手いって言われるよ」と耳元で囁くのです。これは無視が1番と思って黙っていると・・・。

 

子「怒ったのぉ、可愛い~」そう言うなり、ボクのトランクスの上からチンコをスリスリし始めました。何時間か前にS子に口内発射したとはいえ、若いチンコはあっという間にギンギンに。

 

子「へへっ、あそこは正直だね。はみ出してるよ。してあげよっか?」意地悪そうに言うとトランクスの中に手を入れてきました。

 

かしすぐに・・・。Y子「ベタベタしてるぅ。S子のが残ってるよぉ」そう言い残すと、起きて出して流しの方に行きました。

 

子が気になりましたが、相変わらず寝息を立てています。そしてY子が布団に戻ってきました。

 

子はS子が寝ているのを確認すると、ボクの腕を引っ張って自分が寝ている布団に来る様に目で合図しました。ボクはそーっとS子の布団から抜け出すとY子の布団に行きました。

 

子は大胆にもボクのトランクスを下げてきました。期待でいっぱいのボクは当然お尻を浮かせて協力しました。

 

して水で濡らしたハンドタオルでチンコを丁寧に拭くと、ボクのタマを舐め始めました。(S子よりうまい!)これが正直な第1印象でした。

 

子は最初サオをゆっくり舐め、感じてきたら手と口を一緒に上下させて、セックスになだれ込むか口内発射のパターンだったので、タマ舐めは感動でした。Y子はタマからサオの裏側へと焦らす様に舐め上げ、思わず声が出そうになりましたが、S子が気になって必死で快感に耐えました。

 

がてY子はボクの上になって身体を回転させてきました。パジャマは着てるといっても69の格好です。

 

子が起きたら言い訳など出来る格好ではありません。しかしフェラチオの快感も捨てがたく、最後までイキたいという気持ちから、どうにでもなれ!とばかり目の前にあるY子のパジャマのズボンを下ろしました。

 

子は大した抵抗もせず、ピンクのちっこいパンツ姿になりました。パンツの横からオマンコに指を入れるとクショグショに濡れており、奥に動かしてやるとチンコから口を離して、ガマン出来なくなった様な喘ぎ声を出し始めました。

 

らにY子を感じさせ、ピンクのパンツを脱がせようとした時、突然Y子がパンツに手をかけ、身体を回転させてボクの方を向くと・・・。Y子「ダメ、それ以上されたら欲しくなっちゃう」俺「入れたい」耳元で囁いたのですが・・・。

 

子「ダ~メ、良い子良い子してあげるから」ニコッと笑うと再びボクのチンコを舐め始めました。今度は気合い十分とばかりにサオを手で動かしながらタマを口に含み、カチカチになると両手でタマを揉みながらサオを口だけで上下されました。

 

まりの気持ちの良さに黙ってY子の口の中に思いっきり射精してしまいました。Y子は布団に戻ると・・・。

 

子「えへっ、2度目なのにいっぱい出たね。ごちそうさま」そう言うと、何事もなかった様に寝息を立て始めました。

 

頃に目を覚ますと、2人とも着替えており何事もなかった様に話していました。Y子「◯◯君、突然お邪魔してごめんね!」俺「ホントだよ。全く!」と返したのですが、S子は黙ったままでした。

 

局、夕方2人一緒に帰っていったのですが、夜20時頃ドアをノックする音がしたので、出てみるとS子でした。S子はスーパーの袋を持っていた。

 

「どうしたの?」そう聞きながらも、とりあえず部屋に入れると・・・。S子「ご飯食べてないでしょ。一緒に食べよ」とササッと作り始めました。

 

ってる横で話を聞くと、帰る途中、Y子が「S子、邪魔してごめんね。◯◯君に悪かったよねぇ」としきりに気にするので、「じゃあ戻って慰めよっかな」と言うと、Y子が「いいよ。今日の外泊届け出しといてあげる」となったそうです。

 

日は5時起きで会社に行かなければならないと言うので、一緒に銭湯に行って(風呂付きのアパートなんざ夢だった)ビールを買い、早めに布団を敷きました。その夜のS子は驚くほど積極的で、電気も消さず、普段は絶対嫌がるバックも自分からお尻を突き出してボクをイカせると、2回戦はボクのチンコを持って騎乗位に持ち込み、一所懸命に腰を振ってイカされました。

 

身の濃い連チャン中出しが終わり、さすがにグッタリしたので電気を消して寝ようとすると、裸のままS子が寄り添ってきました。そして・・・。

 

子「◯◯(ボクの事)、もうあんな事しちゃダメだよ」と低い声で言うのです。俺「はぁ?何の事?」S子「これ以上言わせないで」S子は涙声になりました。

 

子「Y子とあれ以上したら怒ろうと思ったけど、最後までいかなかったし・・・、約束だよ。ホントにもうダメだからね」俺はS子をそっと抱き寄せ、眠りました。

 

の朝、目が覚めるとS子は会社に行ったようでもう居ませんでした。それから数ヶ月は何事もなかった様に、S子は定期的に週末泊まりに来てはセックスをするというパターンでした。

 

子と会う事もなく、大して話題にもなりませんでした。平日の夜、突然Y子から電話があったのは、Y子に口内発射してから半年くらい経っていました。

 

子「オ~イ、◯◯君憶えてる?Y子だよ。今から飲みに行こうよ」その声は、結構酔っぱらいモードでした。

 

子の顔が目に浮かんだので・・・。俺「もちろん憶えてるけど、もう遅いから今度にしようよ」Y子「へへへ、もう◯◯君ちのすぐ近く。これから突撃しま~す」そう言うなり、電話は切れてしまいました。

 

ビール3本持って部屋に現れた酔っぱらいモードのY子は、流しで水を飲んだ後・・・。Y子「終電、遅れましたぁ。付き合えっ!あ・・・その前にパジャマ貸して」そう言うなりグリーンのお揃いのブラとパンツ姿になりました。

 

クは慌てて着ていたパジャマを脱いでY子に渡しましたが、ブラを見ただけでも巨乳だと分かりました。それからビールを飲み始めましたが、変な気を起こしちゃいけないとセーブしたのですが・・・やっぱり目の前にご馳走があったら我慢出来ないですね。

 

局朝までFカップを堪能し、4回も中出ししてしまいました。Y子はフェラも上手だったけど、セックスも最高でした。

 

にパイズリ。それからも何回かS子にはナイショでY子と密会し、セックスしてました。

 

には昼間にY子として、夜はS子とするとか・・・。オマンコって1人1人違うなぁってニヤニヤしてた事もあります。

還暦の男と女の、清純ともいうべき秩序ある雰囲気に包まれた不倫の夜

読了までの目安時間:約 16分

暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。

 

れは還暦同窓会の帰り道だった。激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果となった。

 

いに羞恥がつきまとう還暦の男と女の清純な一夜、しかしまだ、セックスの出来る男と女だった。還暦同窓会が終わった翌朝、誰もそれぞれ帰途に着いた。

 

も家が近い彼女を助手席の乗せて国道を西に向かって車を走らせた。その頃は小雨交じりのミゾレだったが、その国道から陰陽を結ぶ国道に分岐して入ると、小雨は雪に変わった。

 

の国道は、県境を越えるのに大きな峠があり、交通の難所でもあった。登り道に差しかかると雪はフロントガラスを激しく叩きつけた。

 

路脇の雪は1メートルは積もっていると思った。前方が真っ白くなって道路が何処なのか分からない。

 

ろうじて、ハンドルに伝わるタイヤの感触で道路を走っていると感じた。そんな道を運転していると、雪でスリップして道路脇に突っ込んでいる車を何台か見て通り過ぎた。

 

道の運転に慣れていない私は、激しく降る雪道の運転に怖さを覚え、助手席の彼女に「雪が激しく降るね・・・、この雪だと峠越えの運転が不安で怖い・・・。もうすぐ、街に入るが、そこで宿をとって、明日、帰ることにしませんか・・・」と呼びかけると、彼女は「そうね・・・、危ないから、そうしましょう・・・」と云って承知してくれた。

 

女も豪雪の運転に危険を感じていたのだ。男と女の二人で泊まるのは、世間体を気にする私にとっては不安だったが、命の危険には換えられなかった。

 

が見えぬほどに降り続く雪の中を慎重に走り、ようやく、深い雪に覆われた『旅館』の看板が目に入り、否応なしにその旅館に跳び込んだ。激しく降りしきる雪の中で玄関を叩くと、四十代と思われる若い女将さんが出てこられた。

 

しい大雪で峠越えが危険なので、泊めて欲しいのですが・・・」と頼むと、その女将さんは「この大雪で仕入れが出来ず、何もないのですが・・・。ほんのあり合わせで良ければ・・・」と言って承知してくれた。

 

階の八畳間に通された。部屋は冷え切っていて寒暖計は氷点下三度を指していた。

 

将さんが、ストーブと炬燵とエアコンの三つを同時に入れてくれた。部屋が暖まるまで二人はストーブの前で顔を見合わせて体を温めた。

 

の外はボタンのような大きな雪が、向こうが見えないくらい降り続いている。午後四時なのにもう薄暗かった。

 

将さんが見えて「お風呂が涌きました・・・。どうぞ・・・」と云ってくれた。

 

たちを夫婦だと思っているような言葉使いだったので、思わず二人は顔を見合わせた。「夫婦と思われていますよ・・・。まあいい・・・、今晩は夫婦でいましょうよ・・・」と云って、また、顔を見合わせた。

 

呂から上がっていると、「夕食の支度が出来ました。食事は一階ですから・・・」と告げられた。

 

階に降りると、六畳の間に炬燵があり、そこに夕食が用意されていた。私たちの他には泊まり客は誰もいないようだ。

 

婦気取りで二人は食事をした。終わって二階の部屋に戻ってみると布団が二つ並べて敷いてあった。

 

たしても二人は顔を見合わせた。彼女の顔は、来るとこまできた・・・全てを任せる・・・、と言っているような温和な上目使いの顔だった。

 

は妻に電話し「大変な大雪で車の運転は危険だから、今晩もう一晩泊まって、明日、帰る・・・」と告げた。妻は「そうですか・・・。わかりました・・・」と別に不審に思っている感じではなかった。

 

女も家に電話した。彼女は三十六歳の時、主人と離婚し、今は娘さんと二人で美容院を営んでいた。

 

レビドラマが終わったのは午後九時五十四分だった。それを機に「もう、休みましょうか・・・」と声を掛け、二人はそれぞれの布団に潜り込んだ。

 

気を消すと部屋は真っ暗となったが、目が慣れると、障子は、雪の白さで薄明かりとなっていた。薄闇に見ると、隣の彼女は背を向けて横たわっている。

 

以外の女が、今、横に寝ている・・・。気が立って寝付かれない。

 

女に寄り添ってみたいが、その勇気はないし、きっかけもない・・・。黙って彼女の布団に潜り込んで行っても、もし、拒まれたらどうしよう・・・。

 

も、妻以外の女の肌に触れてみたい・・・。女の昂ぶりは、妻とどんなに違い、どんな反応を示すのだろうか・・・。

 

んなことを思い続けていると興奮で胸の鼓動が高鳴る・・・。不謹慎にも男のものは硬く立ち上がっていてどうしようもない・・・。

 

んなことを思い浮かべて、既に三十分は経っていた。馴れぬ人が横に寝ているという恥ずかしさと好奇心とが入り乱れて、気持ちが昂ぶっている。

 

かに寝返りを打った・・・。すると今度は彼女が寝返りを打った。

 

女も寝付かれないのだ。私は勇気を出して「眠れないの・・・」と呼びかけてみた。

 

ると彼女から「ええ・・・、眠れないの・・・」との返事が返ってきた。「きっと、豪雪で危険な運転だったから、緊張しっぱなしで疲れすぎて、気が立っているのですよ・・・」と言ったが、そのことよりも本音は、妻以外の女の人が横に寝ていることえの羞恥と好奇心が要因だった。

 

の言葉のやりとりで、二人の間にはきっかけが出来て、暗黙のうちに糸が繋がったと思った。その時、時計は午後十時三十分を指していた。

 

臓が激しく鼓動を打っている。高鳴る胸の鼓動を押さえ、勇気を出して、背を向けて横向きになっている彼女に近づき、手を伸ばした。

 

がそっと彼女の髪と頬に触れた。彼女はジッとしていた。

 

女も不安と恥ずかしさが交錯しているのだ・・・と思った。「大丈夫・・・何もしませんから・・・心配しないで・・・」と言って彼女を安心させた。

 

言いながらも彼女の布団をそっと捲り、静かに布団の中に潜り込んで、彼女の背中に触れた。腰を寄せると彼女の柔らかな尻朶に触れた。

 

然に硬くなっている男が彼女の尻朶に触れる。彼女も(えぇ・・・、もう硬くなっている・・・)そう感じたのだろう。

 

女の腰に手を触れて引き寄せた。彼女のからだはすんなりと仰向けの姿勢に寝返った。

 

らだの全てを任せよう・・・という女の姿勢だと思った。(そうなんだ・・・。彼女も受け入れる気になっているのだ・・・)と思った。

 

い切って彼女の首下に腕を伸ばして腕枕をし抱き締めた。彼女は、すんなりと抱かれてきた。

 

めた・・・私は思った。からだは妻よりかなり小柄だが全体が締まっている。

 

愛いらしいという思いを肌で感じた。彼女の柔かい太腿に脚を絡ませ、尻朶にそっと優しく手を這わせる。

 

女はかすかに身体を横向きにして背を向けた。女の急所に触れられるのを恥ずかしがっているようだった。

 

は彼女にからだを寄せ、横向きになり、背後から彼女の脇ごしに胸の膨らみに手を添える。改めて彼女の胸もとから下腹にゆっくりと手を這わせた。

 

の手は、ついに彼女の膨らみの丘に触れた。彼女の背を抱き締め、焦らずに女が潤むのを待つ。

 

女の緊張をほぐして、女の性感の昂ぶりに仕向ける。彼女の心を和ませようと、いつもの順序で優しい愛撫を試みた。

 

の反応を妻と比べてみたかった。唇に触れ、耳、頬、首筋、肩、乳房の膨らみ、脇腹、局所を避けて太腿の裏、内側を攻め、太腿の内側を下から局所に向かって擦りながら、局所が昂ぶるように仕向けた。

 

の柔肌だった。彼女の乱れが妻とどのように異なるか、その変化が見たい好奇心に湧いた。

 

にこの愛撫に三十分の時間をかけていた。ついに彼女の膨らみの丘に指が触れた。

 

が、薄いショーツの上からの愛撫なのだ。彼女の昂ぶりを、少しでも焦らせようとする。

 

らだは妻よりかなり小柄だが、股間はかなりの皮下脂肪で膨らみが豊かだ。半球形のボールの一面に触れている感じだ。

 

のそこより膨らむ土手は高い。弾んでいる。

 

いショーツの上から亀裂と蕾の部分を意識して擦り続けた。彼女はジッとしているものの、宙を彷徨うように微かに揺らめいているのか、次第に閉じた太腿が緩んでいくのだった。

 

女は、三十六歳の時に離婚し、それから再婚していない。彼女に男のものを知らさせようと、彼女の手を取って股間の硬くなったものに触れさせた。

 

女がどのような反応を示すのか、好奇心を抱いた。女のその手は男を軽く握りしめ、恐る恐る遠慮した動きを示した。

 

そらく、久しぶりに男のものに触れ、感じ、興奮が昂ぶったのだろうと思った。薄いショーツの上から彼女の内襞を愛撫して、かれこれ十分が過ぎた。

 

い切ってショーツのゴムに手を潜らせた。柔らかい陰毛に触れる。

 

毛は妻よりも豊富のように感じた。ショーツを脱そうとずらしていく。

 

れに彼女が腰を少し持ち上げて協力してくれた。全く何も着けていない下半身が布団の中に横たわった。

 

奮で男がはち切れそうに漲り聳え立った。中指の腹が亀裂に滑り込んだ。

 

れまで愛撫にかれこれ四十分かけたが、女の潤みはまだ少なかった。初めての男性に硬くなって緊張しているのだと思った。

 

後十一時十分。あまり潤んでいない。

 

齢化なのか・・・。初めての男への羞恥と、長い間、男のものを受け入れていないことから、膣が萎んでいて、男の硬い物が受け入れられないのではないか・・・という不安に怯えているのではないかと思った。

 

みを補強しようと指先に唾液を付けて彼女の内襞に差し込んだ。彼女の動きを妻の動きと比較しながら内襞を愛し続けると、やがて両方の太腿を絞り込んでききた。

 

女の不安と羞恥を和らげさせようと「無理しないから、大丈夫・・・。こうして触れているだけでも満足なのだから・・・」と云った。

 

の言葉が効いたのか、彼女が多少、控えめながらもからだを捩りだしてきた。潤みの少ない彼女の陰部に唾を付け、硬くなった陰茎の亀頭にもたっぷりと唾を付け、そっと彼女の柔襞に擦りつけた。

 

理しないように亀頭部分を埋め込み、ゆっくりと進ませた。その瞬間、彼女の顔が歪んで痛みで苦しむ表情に変わった。

 

・・痛かった・・・ごめん・・・無理してごめんなさい・・・」と云った。硬い陰茎がまだ開かれていない穴に入ろうとしている。

 

い間、男を迎入れていないせいか、女の高齢化なのか、なかなか入らない。顔は痛そうな表情だ。

 

っくりと時間を掛け少しずつ押し込めた。どうにか全部埋め込むことが出来た。

 

女の顔の表情を、薄闇に見詰めながら律動を繰り返した。快感に歪む顔の表情が妻の表情とどう違うのか、関心を持って見詰めた。

 

た、こんなことも思った。彼女が三十六歳の時に主人と別れてから今日まで、何人かの男性に抱かれていたのだろう・・・。

 

女も、今、過ぎ去ったこれらの男性との性交を比較をしているのでは・・・と思った。自分とて、妻と比較しながら彼女を愛撫し、律動を繰り返しているのだから・・・。

 

んなことを思うと、余計に彼女を抱きしめる腕と腰に興奮が漲り、彼女の顔の表情を見詰めながら、ゆっくりと彼女の奥を突き上げて律動を繰り返した。彼女に繋いで、もう十五分は抜き差ししている。

 

しく律動を繰り返しながら、慎ましく快感に反応しはじめた彼女の歪む顔の表情を見詰めてた。もう彼女も九合目には達しているのだろう。

 

こらでフィニッシュしようか・・・とも思った。絶頂を予告するように、彼女を強く抱きしめ、激しく彼女の奥を突き上げて「もうダメ!・・・」と予告した。

 

後の力を振り絞って激しく突き、「イク・・・」と呻きながら、粘い白濁を彼女の奥をめがけて噴射していった。彼女のからだは最後まで乱れることはなかった。

 

ましく淑やかな受け身一筋だった。乱れや呻き声もないままに、静かな律動のうちに終局を迎えた。

 

女とは初めての結びつきであり、古風な男と女の保守的な節度と慎みが保たれた静かなセックスだった。彼女もおそらく、久しぶりに、男の硬く太い肉棒を埋め込まれ、男の肌を感じたことだったのだろう。

 

わって私は彼女の耳元で「よかった・・・ありがとう・・・」と感謝とねぎらいの囁きをかけた。時計は、午後十一時三十分を指していた。

 

技四十分、本番二十分の約一時間、彼女を愛し続けた。妻と彼女との性交にそれぞれに違いがあった。

 

とは静かな動きの中で終わっていくが、今夜の彼女は、初夜のときのように、羞恥心と、慎ましい淑やかな動きの中に、絶頂に達したかどうかわからないままに終わった。しかし彼女も、久しぶりに男の硬い肉棒を受け入れて満足したのだろうか、やがて、彼女の軽いイビキも聞こえてきた。

 

は音もなく、まだ雪が降り続いているようだった。穏やかな気持ちで眠りについた。

 

が覚めると窓は雪で薄明かりとなっていた。時計は六時半だった。

 

は止んでいた。横には妻でなく彼女が眠っていた。

 

を向けて「くの字」に眠っている彼女の寝姿を見て、昨夜の情事が甦る。そっと近寄って彼女のからだにより添っていくと、彼女はすんなりと身を委ねてきた。

 

った一回の情事が、ここまで男と女の関係を近づけるものかと思いつつ、彼女を抱き締めて唇をつけ、乳房を揉み、更に膨らみの丘に手を這わせた。夜明の薄明かりの中で、彼女の濡れそぼる肉襞に硬い肉棒を埋めていく。

 

り返される律動に、次第に愛欲に溺れ歪んでいく彼女の顔の表情をつぶさに見つめながら、律動を繰り返した。昨夜と違って彼女の動きもあり、腰を捩る女の肉襞に強く絞り込まれ、肉棒から噴き出される白濁が彼女に注ぎ込まれていった。

 

の情事によって二人の間は、急速に深まっていくのだった。朝九時、情事に溺れた思いを残して旅館を後にした。

 

境の長いトンネルを抜けると、そこからは南斜面を国道は下っていく。雪質も柔らかく、車が南へ十キロも下ったところからは道路には雪がなくなっていた。

 

イヤチェーンを取り外すと車が軽くなったように心地よく走り出す。一時間も走ると車は山間のラブホテルの並ぶ峠にさしかかった。

 

う一度、二人の想いを残そうと誘いかけたが、彼女は、「今日は、もう、よしましょう・・・、またにしましょう・・・」と断ってきた。駅前で車を止めて彼女と別れた。

 

いもよらぬ還暦同窓会の帰り道だった。何も知らない妻は、いつものように私の帰りを迎えてくれた。

1 19 20 21
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