告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻の上司からの電話によって語られたことは、ついぞ思いもしなかった衝撃の真実だった・・・

読了までの目安時間:約 8分

が浮気していることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。

 

が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだった。

 

話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。電話を妻に代わった。

 

人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。

 

の電話は、逢う約束をする電話ではなかったのかと邪推した。そんな邪推から、私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから言えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ・・・」と注意すると・・・、妻は“気づかれたか・・・?“と思わせるような不安な素振り見せた。

 

またま今朝は、私が居たから判ったことで、いつもこの時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。その日、一日中そのことが気になっていた。

 

妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でも容易く愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは人目を避けた川沿いなどに、あちこちに建ち並んでいるのだ。

 

処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしていた経験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。

 

にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい・・・」と言って、私に寄り添ってきた。

 

い私も「いいよ。勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね。気にしなくてもいいよ。それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ・・・。人から好かれない女は、誰も好きになれないから・・・」と言っていた。

 

はその一言に、心から救われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい・・・」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。

 

のとき私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの“やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる“と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。

 

れにも関わらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの・・・」とか言って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早く済ませてと言わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。

 

の夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。

 

倫していることを心から詫びているのだ“と私は思った。私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。

 

すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。

 

が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでに無かった妻の積極さだ。

 

の仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にも当ててくれた。

 

女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。私は正常位に覆い被さって、抱き締めた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。

 

が体を捩り、快感に歪むその顔を見ながら、“課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか“と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。私は、正常位から体を外して、妻の両脚を拡げた。

 

半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳の熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。

 

の秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先で掻き分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。

 

でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。

 

ろりと粘液が口の中に拡がった。割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。

 

腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。

 

ァ・・・そこはダメ・・・」腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、体が硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。

 

腹部全体が大きく飛び跳ねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。

 

は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ・・・」妻の腰の動きが更に激しくなった。

 

と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。

 

烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。「もうダメ・・・」絞り出すような甲高い声が放たれた。

 

筋の通った整った妻の顔が歪んだ。妻が顔を左右に激しく振って絶頂にあることを訴えている。

 

から汗が流れ、髪が乱れ、ほつれた。妻も時にはこんなに凄く感じるものかと、その激しい妻の昂ぶりに私は驚いた。

 

期せぬ妻の凄い反応だった。妻はグッタリとして放心状態になった。

 

走した後の呼吸のように吐く息が大きく激しく、その吐息の音が色っぽかった。それを見た私は鋼鉄のような男塊を妻の肉襞に貫き、激しく妻の身体の奥を突いて、溜まっていた精液のすべてを妻の子宮に注ぎこんで果てていった。

 

の鋼鉄を呑み込んだ妻のそこは、数秒おきに膣の筋肉が大きく収縮を繰り返して男塊を強くを締め付けていた。私はどのくらい繋いでいたのだろうか。

 

の膣の大きな収縮も治まり、下腹部の痙攣も治まって、呼吸もだんだん静かになった。萎んでいく男塊を抜いた。

 

は死んだように動かなかった。久しぶりに見た妻の激しい反応に、妻も時にはこんなに激しく揺れるものかと改めて感じた。

 

が他の男を密かに思い焦がれて、その男との性欲に溺れていくのも女の人生の一齣だ。ただ、その真実を知らされるのは怖いし聞きたくもない。

 

るのなら家庭を壊さないように、夫に判らないようにして欲しいし、時には今夜のように凄く乱れて欲しい。自分も妻に隠れて浮気しているのだから・・・と自戒の心もあった。

 

神したように、身動きもせずに大きな吐息して横たわる妻の寝顔を見ながら、私は、妻と課長との事には触れず不問に付すことにしようと思うのだった。

ラブホテルで旦那以外の男とSMプレイしまくってた淫乱尻軽な親友嫁が胸糞・・・

読了までの目安時間:約 23分

は自営業の傍ら、空いた時間に隣の市のラブホの清掃係をしています。いつもは夜勤務(17時から21時の4時間)ですが、たまに朝勤務(9時から17時)の勤務も頼まれる事があります。

 

の日は偶然フロント係の人が休みになったため、急遽フロントを出来ないかと言われて従事していた時、10時くらいに30代くらいのカップルがフロントに入って来て部屋を選んでいました。女の人を見たら、明らかに親友Aの妻、B子でした。

 

ちろん相手の男性は親友Aではなく、知らない男でした。2人は部屋を決め、仲良くエレベーターに乗り込み、3階の303号にチェックイン。

 

休憩を挟んで、私は清掃係に戻りました。フリータイムは17時までですが、303号は15時にチェックアウトして帰っていきました。

 

03号が赤から青(空室)になったので、気になった私は303号の清掃を自ら買って出て、ペア2人で清掃に向かいました。入ってすぐ驚きです。

 

にはローソクがいっぱい垂れていて、ベッドの上にも赤いローソクがいっぱいです。これは清掃に時間がかかるので、相棒がフロントにその旨を伝えます。

 

の時、ベッドの脇に女性物の下着が落ちているのを発見して、とっさに相棒にはわからないようにポケットにしまいました。シーツも潮を吹いたのか、ベトベトに濡れています。

 

呂場には、いちじく浣腸の空き容器がそのまま捨ててありました。(あのB子が・・・)顔を知っているだけに、妙に興奮して少し勃起してきてるのがわかりました。

 

時までそのまま勤務して、帰りに車の中でB子の下着を取り出し、クロッチ部分の汚れの匂いを嗅ぎながらオナニー。まんこのスジがわかるほど汚れていて、いやらしい匂いで数分で発射してしまった。

 

日Aに電話して、Aの自宅に今度の日曜日に遊びに行く事になりました。何気に「B子もいるの?」って聞いたら、「いるよ」って事なので楽しみです。

 

すがにB子に迫るわけにもいかないので、どうしたらいいのかわかりません。当日ビールを持ってAの自宅に遊びに行ってきました。

 

子は先日ロビーで笑顔で部屋を選んでたままの感じだった。B子が手の混んだ料理を作っていてくれて、3人で飲みながらバカ話をしながら、私が下ネタでSMの話を持ち出したりしたけど、B子は笑いながら聞いていただけ。

 

も私の心の中では、(B子、お前のパンティーを今でも持ってるぞ・・・それでオナニーしてたオレだぞ)って思っていた。B子の簡単なイメージ。

 

長が160cm弱、体型はほんと標準で胸はBかC、顔はそこそこ可愛く華原朋美に似てる。結局その日はただ話しただけで、B子は浮気してるような感じには全くとれなかった。

 

だ収穫があった。それはB子が週3日ほど昼アルバイトに行っている事。

 

の某大型薬局店の勤務先を知ることが出来た。当然翌日、B子がバイト行ってる日にそのお店に出掛けて、B子を探し出して声を掛けた。

 

子はわざわざ買い物に来てくれたんだって喜んでいた。でも少し会話をしただけで、何事もないように帰って行った。

 

く考えれば、そこのお店の休みは木曜日。私がホテルでB子を見た日も木曜日。

 

子の相手はここの中の男の誰かだと感じた。もう少し証拠を掴んだほうがいいと思い、木曜日の9時頃、Aの家が見えるところに車を停めてB子が出掛けるか確認したんだ。

 

の定10時過ぎに車でB子が出掛けるため家を出た。私は探偵気取りで、帽子を被りサングラスして、車も仕事用の軽だからバレていない。

 

ぐ後ろを走っていても全く気付いてないのだろう。B子は15分ほど走らせた、大型スーパーの2階駐車場に入っていった。

 

ると出入り口から離れた場所に停まった。私は回りこみ、前からB子の車が見える場所に停車。

 

子はすっと降りると隣の車の後部座席に乗り込んだ。その車はミニバン、色も車種も確認できた。

 

ってるのは男性とはわかるが、顔はハッキリ見えなかった。私は用意していたデジカメで、拡大して写真を撮っておいた。

 

から確認したら、B子はハッキリわかるほど写っていた)すると、そのミニバンは1階に降りて、そのままスーパーを後にしたんだ。私はドキドキしながら、後を少し間を開けてついて行った。

 

論から言うと、その日は即ホテルには行かなかったみたい。しばらく家とは逆方向に走って、ご飯を食べたのかお店に入り、1時間ほど出てこなかった。

 

の間、私は車の中でじっと待ってただけwそのお店から出てきた後は助手席に座り、仲良さそうにして出て行った。その後、あまり車の通りが多くない道を走っていくので、しばらくして怪しまれないために追跡は断念したんだ。

 

こか違うホテルに行ったのかも知れないけど、子供のお迎えで3時過ぎには帰るはずだから、ひょっとして人気の無いところでカーセックスかもとか想像してたら、またB子のパンティーでオナニーをしてしまった。その日はそこまでだけど、その翌日、薬局店の従業員駐車場にそのミニバンは見事にビンゴで置いてあった。

 

構これで、ネタは揃った。どうやってB子とアポを取ろうかと考えた。

 

・・考えるまでも無くその日は来た。私の小さい事務所にB子が1枚の紙を持ってきて、「これカラーコピーをして欲しい」と向こうから飛び込んできたんだ。

 

はビックリしながらも、コーヒーを入れて、しばらく話し込んでいた。そして意を決して・・・何気なく話し始めた。

 

務所に6人掛けのテーブルがあるのだけど、コピーが終わって、そこで向かい合ってコーヒーを飲んで、他愛もない話をしていました。笑顔が可愛く、人懐っこい感じなので男性はちょっと苛めたくなるような感じに思えるんだろうな。

 

「B子さ、ぶっちゃけ浮気してない?」私は直球でぶつけてみた。B子「えっ!なに言ってるの急に!してるわけないって~」私「ホントに?」B子「なんでなんで?」私「実はさ、オレ◯◯ホテルでフロントのバイトをたまに知り合いに頼まれて行ってるんだけど、偶然B子見ちゃった」B子「えええー!私?それ私じゃないよ~」私「そうか、違うか。別にそれでAに言ったりしないし、俺だって浮気くらいするからさ。Aは知らないけど、そんなの本気じゃなければ別にいいと思うよ。家庭を壊してまではダメな気がするけどね」B子「・・・で・・・いつ???」私「いつ?って・・・してるじゃんか!(笑)」場を少し和ませようとした。

 

子「違うってば・・・」しばらく間があって・・・。B子「ほんとに、いつの事なの?」私「◯◯の木曜日の朝10時すぎだったかな?◯色の◯◯に乗って入って来たでしょ?」ホントはその時には知らなかった事だけど・・・。

 

子「・・・。それ本当の話?」私「本当だってば。出入り口から駐車場、ロビーまで全部見えるよ。俺もびっくりしたけど、知ってる顔だし、こっちが、えっ!B子って思ったよ」その後B子達の部屋を清掃した事は黙ってた・・・。

 

してや、パンティーを持っててオナニーしたなんて、言えなかったよね。B子「・・・はぁ、悪い事ってできないよね」なぜか落ち込んでるのが可哀想な気がした。

 

「B子は別に本気じゃないんでしょ?だったらそんな悪いなんて考えなくてもいいって。そんなこと言ったら、俺なんか何回悪い事したのかわからない位だって・・・」なぜかフォローしてる。

 

るとB子が今までのことを話し始めた。要約すると、Aが最初に浮気をして、それがB子にバレたらしい。

 

れも浮気相手がB子の友達・・・旅行まで行ってたみたい。今はその友達とも縁が切れて、Aも連絡はしてないと思うけど、その事には今触れていないみたい。

 

れで、パートに出るようになってしばらくして、よくある職場の飲み会でそこの薬剤師の男性と仲良くなり、最近肉体関係を持つようになったらしい。でも関係してから、その男性の束縛が強いらしく、もうB子としては関係を切りたいみたいだった。

 

は少し可哀想な気持ちと、そう言いながらもその男とSM的なプレイをして、何時間も愉しんでたB子に嫉妬したような気持ちと、自分がB子と愉しみたいという気持ちと、B子と色んな事をして愉しんでる自分を想像して、B子をいじめてる厭らしい気持ちが入り混じっていた。私「最近はいつ会ったの?」B子「この前の木曜日かな。ご飯食べただけだけどね。本当だよ。でも最後は喧嘩みたいになって、もうそれからメールもしてないの」私が後をつけた日だ。

 

子は嘘は言っていないみたいだと感じた。B子「もう会わないと思うけど・・・もし、なんか言ってきたらバイトやめるし」私「それがいいよ。なんかあってからじゃ遅いしね。とりあえずメアド交換しとこうよ。なにかあったら連絡して。今度の休みはいつなの?たまにはご飯でも行こうよ」B子「いいよ^^その時に◯◯(私の名前)の秘密も教えてね。今日の事は内緒でいいの?信じていい?」私「OK、もちろん。言えないでしょ。今度秘密も洗いざらい全部教えるね(笑)」B子に笑顔が戻っていた。

 

の日からAには内緒でB子とのメールが始まった。B子と初めて関係を持つ時が近づいていた。

 

子が帰って、すぐメールが届いた。それもB子がピースしてる写メ付き。

 

っていざとなったら度胸があるというか、あっけらかんとしたものだ。私はあくまでいやらしさは出さず、冗談を入れながらメールのやり取りをしていた。

 

子の写メをPCに送り、拡大してPCで見ながら、B子が穿いていたパンティーに顔を埋めて、このパンティーの下に隠れていたおまんこを想像しながらオナニーしてると思いもしないだろう。いつかB子のおまんこの中に熱いのを注ぎ入れたい気持ちで、激しくしごいていた。

 

んな日が数日続いたある日、メールで私が冗談っぽく、『Aとは仲良くしてるか?毎日エッチしてるんじゃないの?(笑)』って送ると、『冗談じゃない><。レスレス(笑)』って返ってきた。

 

らウチと一緒じゃん><。ウチも超レスレスだって(笑)。仲良くしようぜ~^^』って送ると、『OK~~(ハートハート、赤い顔の絵文字入り)』で返信があった。

 

は期待と想像だけで下半身がムクムクしてくる始末。10日ほど、会わずにメールだけ1日数回のやり取りだけでいた。

 

からはあえて無理には誘わず、例の男の話もせず、B子からの返信に対してだけのコメントにしていた。そして、そのメールはついに来た。

 

子『明日って◯◯はお昼時間あるの?』私『大丈夫だよ^^B子はバイト休み?』B子『うん。忙しかったら少しでもいいから、どこかにご飯食べに行ける?』私『了解^^1日空けちゃうからどこでもいいよ~^^何時からでもいいの?』B子『やったぁ~~!何時がいい?』私『早く会いたいから、朝6時なんてどう?(爆)うそうそ、9時くらいに事務所来てくれる?』B子『なんだぁ~冗談かぁ(泣)よしっ!頑張って綺麗にしていくね^^』私『またまた~(嬉)いやっ!B子はそのままで十分可愛いからスッピンでOK(照)』こんなバカみたいなやり取りしていても下半身は熱く硬くなっている。

 

して翌日9時にB子はやってきた。あのホテルで見た日の数段可愛いB子が目の前にいた。

 

ニではないが、少し短めのヒラヒラスカートにもちろん生足、いつものパンツ姿とは別人のように思えた。とりあえず、事務所に入りコーヒーを飲みながら話していたのだけど、それだけでも期待で下半身がムクムクしてきて、バレないかと隠すのに必死だったな。

 

0分ほど話して、B子を堂々と助手席に乗せて事務所を後にした。すぐに高速に乗って、1時間半くらい掛かる海が見えるところを目的に走り出した。

 

子は車の中でも妙にテンション高く、無理にはしゃいでるようにも思えた。私といえば、B子の膝から上が少し見える生足を横目で見ては・・・。

 

りてぇ~~~)あの生足から伸びるスカートの下にあるパンティーの中に手を入れたい衝動を抑えていた。前日、私の考えでは、B子は3時には帰ると思うから、それを逆算してどう運んでいこうか考えていたけど、初日は楽しく無理をしない方がいいなと思っていた。

 

も、実際B子が助手席に乗って、すぐ隣にあのSMっぽい事をしたB子がいる、それもその時穿いていたおまんこのスジが付いたパンティーも実際持ってるし、何度も匂いを嗅いでオナニーした本人が隣にいると考えただけで、ちんぽの先からガマン汁が出てるのが分かるくらい、興奮が続いていた。途中SAで休憩を入れて、11時過ぎに目的地近くの海岸に到着です。

 

の日は曇っていて、外に出ても暑くなく、海辺に車を停めて浜辺に下りてみようって話になり、2人で並んで歩き始めた。B子のスカートが風でヒラヒラして、たまに太もも近くまで捲れるから、B子は片手で押さえながら私について歩いて来ていた。

 

子「ねぇねぇ、私達って人から見たらどう見えるんだろう?やっぱり怪しいかな?」私「どうかな?友達とは思わないんじゃない?夫婦でもおかしくないんじゃないの?」そう言いながら私はB子の手を繋いでみた。B子は笑いながら、「これで絶対怪しく見えるよね(笑)」って言ったけど、手を離そうとはしなかった。

 

「そんなの関係ないって^^怪しい2人だから別にいいんじゃないの?(笑)」そうは言っても2人とも緊張したのか、言葉が少なくなり、ただ砂浜を手を繋いで歩いた。たまにちらっとこちらを見るB子なぜか照れくさそうにしてるけど、少しくっついてくるところが可愛い。

 

0分くらい散策しただろうか?車に戻って、名物のうなぎを食べに向かった。食べ終わってお店から出てきたら1時近くになっていた。

 

のまますんなり帰っても2時半、3時に帰るとなると当然ホテルなんて行く時間など無い。今日はやっぱり仕方ないなと思ってB子に、「もう帰ろうか?」って聞いてみた。

 

「B子、下の子のお迎えって3時でしょ?」B子「うん、そうだけど、ちょっと待って!お母さんに聞いてみるね」車から出て、お母さんに電話をするB子。すると窓越しで、舌を出しながらOKサインしてた^^ニコニコしながらまた助手席に座ると・・・。

 

子「6時くらいまでだったら全然OK~~~って。でも◯◯は大丈夫なの?無理しなくてもいいよ」それを聞いて、なぜだか私のほうがドキドキしてきて、この後どうしたらいいのか分からなくなっていた。

 

「そうか^^じゃぁどうしようかな?ん~どこ行こうか?」B子「じゃぁ◯◯の秘密も教えてよ~」私「それはまた別のときね」そう言いながら私はB子の頭を引き寄せていた。私の左胸に顔を埋めて何も言わないB子。

 

はB子の髪を撫でながら、B子の顔をそっと上げた。B子が私を見つめて、自分の手を私に回してきた。

 

は目を瞑った。B子の唇に最初はそっとキスをして、次には激しく舌を差し入れながらキスをした。

 

さえていた欲望が一気に弾けて、理性がふっ飛んだ。B子の口の中で、二人の舌が絡み合い、何度も何度も味わうように激しいキスをしました。

 

第にB子の息遣いも荒くなってきているのがわかる。私はすぐにでもB子の身体に手を触れて肌を確かめたかったが、外からは2人がハッキリ見えるため、私の物はギンギンに硬くなったままだったけど、どうにか気持ちを抑えました。

 

体を離し、2人ともシートに体を戻した。私は何も言わず車を発進させて、IC近くのホテルに車を走らせました。

 

かしそこからまだ30分以上かかる場所。走り出すとB子が助手席から、私の方に身体を傾けて、手を握ってきた。

 

子「◯◯、私なんかでいいの?この前の人とはもう別れたけど、本当は嫌でしょ?」私「それは違うな。あの日さ、B子を見たとき、俺凄く嫉妬してたんだ。その時に久しぶりにB子を見ただけなのに、正直それからB子のことばかり考えてた」B子はそれを聞いて、私の方に身体を預けて、腕に絡み付いてくるように自分の頭を私の左腕にくっつけてきた。

 

はそんなB子がとても可愛く思い、すぐにでもまたキスしたい衝動に駆られていた。走って5分ほどで民家がなくなり、私はわき道の畑道に入り込み、すぐに適当な場所に車を停めました。

 

ぐにB子を引き寄せ、また何度もキスをした。私は次第にB子の顔にあった手を下に持っていき、服の上からB子の胸の膨らみを確かめるようにゆっくりと胸を弄り始めた。

 

子はただ私の首に手を回し、キスをしながら息を荒くしているだけだった。B子も興奮してきてるのが分かるほど、「はぁ~っ」と甘い息を吐いていました。

 

アについているボタンを押し、ゆっくりとその状態でB子をリクライニングさせていきます。B子の頭の下に左腕を入れて、キスをしながら、キャミの下に右手を入れ始め、直接B子の肌に触れました。

 

ずかしいのか、私にしがみつくようにして手に力が入ったのが分かります。そのままブラの上から胸を触り、そしてブラを上にずらし、直接私の手の中にB子のそんなには大きくない膨らみが伝わりました。

 

首も小さく、手の中にすっぽり納まる形のいいおっぱいだとわかりました。とても柔らかく、片手でそっと包むように揉んで、乳首を指先で摘むように優しく触ります。

 

子は、「はぁ~っぁっぁっ」と小さい声で喘いでいます。私はふと、あの日、部屋で見たSM的な行為の痕跡を思い出しました。

 

度は少し強めでおっぱいを揉んで、強めに乳首を摘んでみた。すると・・・B子は、「うっあっああ~っうっはぁ~」と大きな声ではないが先ほどより感じている喘ぎ声を聞かせてくれた。

 

ャミを胸の上に捲り上げて、B子のおっぱいが直接明るい場所に形を現した。乳首も小さめで、形もそんなに崩れてない可愛いおっぱいが目の前に現れた。

 

は思わず乳首を唇で挟むように左胸に口を持っていき、そのまま乳首全体を含むように舌で転がして音を立てて舐めていた。同時に右手をB子の太ももに手を置き、内ももを撫でるようにして、B子の足の付け根に向かって手を這わせ始めました。

 

子のすべすべした生の足の感じが手に伝わって、その先にあのパンティーの下にあるおまんこの入り口に手が届いた。B子は足を少しすぼめるような感じで閉じようとしてたけど、B子のパンティーの下のおまんこのある部分を触っている私の手を挟んだまま外そうとはしなかった。

 

ンティーの上から、そっと中指で、中央のスジをなぞってみる。見えないけど、湿っているのが指に伝わってわかった。

 

子「やだっ!恥ずかしいぃ・・・」俯きながら小さな声でつぶやいた。1ヶ月近く、今触っているパンティーの下にあるB子のおまんこを思い描いて、何度もオナニーした本物が、目の前にある。

 

「いいから!足広げて!恥ずかしくないから・・・」少し強めに言ってみた。B子は黙って頷いて、少し手が動き易いように足を広げた。

 

カートをたくし上げ、薄いサックス色のパンティーが目の前に現れた。前に少しレースが入って、足が入る部分に小さなフリルが付いている可愛いパンティーでした。

 

はおっぱいを吸いながら、我慢できずに手をパンティーの中に入れ始めました。B子の柔らかい陰毛が手に触れ、手を進めるとおまんこのスジが手に伝わってきた。

 

れはビラビラではなく、1本の一筋のスジになってるのがわかる。そこはもうしっとりではなく、ヌルッとした感じが手にハッキリ分かるほど濡れていた。

 

はおっぱいを舐めながら・・・。私「B子もう濡れてるよ・・・ヌルヌルしてる」B子は両手で顔を隠して恥ずかしそうにしていた。

 

っとB子のおまんこを直接触ることが出来た興奮で、すぐにでもB子にちんぽをしゃぶって欲しくてならなかった。私「パンティー取るよ・・・」B子「いやっ・・・ここじゃいやだ・・・」私は無視してB子のパンティーを脱がせ始めました。

 

がす時、パンティーのクロッチ部分がハッキリと濡れているのがわかりました。「嫌っ!」と言いながらも、B子は腰を浮かせて脱がせ易くしています。

 

るい車内にB子の薄い陰毛に覆われた下半身が真っ白に輝いてるように見えた。それはとても卑猥で、閉じた足の付け根から薄っすらとまんこのスジがはっきりわかりました。

 

「B子このまま走るから、いいね?」B子「えっ?ほんとに?恥ずかしいってば・・・」私「ダメ!目を閉じてていいから、このままいくからね」私はエンジンをかけて、そのままホテルに向かいました。B子は手で顔を隠しています。

 

は左手をB子の股に手をやり、中指で濡れているスジを弄りながら、上についている一番感じる部分を探し当てました。B子の膝が徐々に開き始めて、顔を覆っていても声が出てしまうのか、時折あごが上がるように息を止めては、深い吐息を吐き出しています。

 

にはホテルまでの20分が数時間にも感じられる長さでした。

隣に引っ越してきた黒人が俺の妻を調教して自分の虜にしてしまっていた件

読了までの目安時間:約 15分

と結婚して、このマンションを購入したのは2年程前の事だ。築15年のちょっと古びたマンションが激安で販売され、両親のバックアップもあり即決しました。

 

31歳、妻29歳、結婚1年目の事です。そんな暮らしも1年を過ぎようとしたある日の事、お隣さんが引っ越して来たんです。

 

所には次々と新しいマンションが建ち、古びたこのマンションは空き家が目立ち、淋しく思っている矢先の話で、「いい人だと良いねぇ」って妻と話していました。翌日、私はゴミを出す為、エレベーター前に立っていると、背後にとてつもない威圧感を感じ、ふと振り向き驚きました。

 

長190cm位で体重も100kg位ありそうな、体格のいい黒人男性がジャージ姿で立っていたんです。私も178cmと背は高い方でしたが、黒人という事でかなりの驚きです。

 

レベーターの扉が開くと同時に私は彼と中に入りました。密室に2人何だか落ち着かない中、室内には彼の体臭が漂い始めていました。

 

人さんは体臭がキツいと聞いたことがありましたが、ここまで凄いとは・・・。ドアが開き、私は急いでゴミを捨てると、そそくさと部屋に戻ったんです。

 

「今、お隣さんに会ったよ」妻「どうだった?いい人?」私「黒人だったよ!凄い体格のいい」妻「え~外人なの?ちょっと心配だわ」妻同様、私もまさかの展開に不安がありました。翌日、会社に出勤する為、家を出てエレベーター前に立っていると、後ろに立つお隣さんの黒人。

 

んだ、同じ時間に出勤かよ)黒人「おはようございます」思わぬ挨拶に驚きました。私「あ、おはようございます」黒人「昨日もお会いしましたね!お隣さんですか?」私「え~そうですね」黒人「私、ボブです。よろしく」予想外の展開!こんなにも日本語が話せるなんて・・・しかも感じがいい。

 

の後、駅までの道を一緒に歩きながら、色々話し掛けてくるボブ!アフリカ(ガーナ)出身で、機械エンジニアの技術取得の為、研修で来たとのこと。彼の家は裕福らしく、いずれは父の会社を継ぐらしいが、大学で日本語を学び日本好きになったとか。

 

社を継ぐための勉強と称し、日本へ遊びに来たと言っていた。彼とは駅で別れたが、辺りの人は物珍しい感じで私達を見ていた。

 

人と知り合いかぁ)・・・何だか嬉しい気もした。夕方家に帰ると、早速今日の出来事を妻に話した。

 

「そ~なんだ!じゃ、いい感じの人で良かったわ」私「予想外だったよ!しかも辺りからは外人の知り合いって感じで見られるし」妻「私も今度挨拶しよう」私「そうだ!今度夕食でも招いてみるか?日本食知らないだろうし・・・」妻「そうね!じゃ何作ってあげようかな?」翌日からボブとは一緒に通勤する様になり、親近感が湧いていました。何だかちょっとしたボディガードが付いた感じで、頼もしかったんです。

 

んな感じで1週間が過ぎた頃でしょうか?夜11時を回った辺りに、お隣りから声が聞こえたんです。私達の寝室の向こう側はお隣さんの寝室のはず。

 

さな声は聞こえませんが、大きな声は聞こえるんです。「OH!ボブ・・・あ、あ~!」明らかにSEX真っ最中って感じで、女性の喘ぎ声がまた激しく、私達も恥ずかしくなる位の声なんです。

 

々にお隣の声にムラムラ!私達も負けずと抱き合いました。その日から毎日聞こえるボブの夜の営み。

 

人さんだけあって、行為の時間も長く、激しいと感じました。日曜の朝、私は妻と出かけようとエレベーター前に立っていると、ボブがゴミを持って部屋から出て来たんです。

 

ブ「おはようございます!」私「ボブ!おはよう」ボブ「お出かけですか?」私「あ~ちょっと」ボブ「奥さんですか?」そん時、妻は初めてボブと会ったんです。私「妻の詩織です。よろしくね」ボブ「ボブです。綺麗な方ですね!」私達は一緒にエレベーターへ。

 

夜も激しいSEXが行われていた事を思い出し、思わずボブの股間を見てしまいました。ジャージ姿のボブの股間辺りが異常に盛り上がり、日本人とは桁違いの大きさだという事は明らかでした。

 

の視線に気づいた妻もボブの股間を見て驚きの表情を浮かべたんです。そして、私と目が合うと恥ずかしそうに天井を見上げていました。

 

レベーターを出ると、ボブは「千田さんいってらっしゃい」と笑顔で見送ってくれました。それから1週間が過ぎた頃、遂にボブを夕食に誘うと2つ返事でOKと言われ、翌日(土曜)の夕食時にお隣に迎えに行ったんです。

 

ブの部屋のインターホンを鳴らすとジャージ姿にタンクトップ姿でボブが出て来たんです。ボブ「ちょっと、待ってて下さい」中に招かれ、初めてボブの部屋に入りました。

 

外にシンプルな作りで、キョロキョロしながら奥に向かうと寝室が見えました。寝室には大きなキングサイズのベッドと散乱するエッチな道具が・・・。

 

室だけは異様な雰囲気を醸し出していました。やがてボブが着替えを済ませ、私の元に来ると同時に私達は部屋を後にしました。

 

が家の玄関を開け、ボブを中に案内すると・・・。ボブ「お~凄い料理ですね!奥さん作ったんですか?」妻「そうよボブ、いっぱい食べてね」ボブは凄い勢いで食事を平らげていきました。

 

がて酒を出すとグイグイ・・・やはり飲みっぷりも重量級です。酒は好きで、日本酒を最近覚えたと言っていました。

 

も一緒に飲み始め、ボブの勢いに私も久しぶりにヘロヘロ。そんな時でしょうか?ボブが妻の隣に座ると、口説きだしたんです。

 

「もう!ボブ何言っているの!駄目よ」ボブ「奥さん!素敵!ボブ好み・・・」私「何だボブ!日本人も好きなのか?」ボブ「日本女性、優しいくて大好き!」ボブは今にも妻にキスを迫る勢いでしたが、妻もさすがに私の目が気になるのか必死に抵抗していました。そんな妻にボブが「これ欲しくないか?」と股間をアピールし始めたんです。

 

きくなり始めていた股間がズボンのから突き出そうな勢いです。妻も目を見開いて釘付けになっていました。

 

「ボブ、そろそろ終わりだ」さすがに危険を感じた私は、ボブの手を取り部屋まで送り届けたんです。その夜も隣では激しい喘ぎ声が響いていました。

 

日、ボブが何事もなかった様に「昨日はご馳走様でした」と挨拶に来ました。昨夜の事は、私も薄っすらとしか覚えていませんでしたが、明らかに妻を襲いそうな勢いだった事は確かです。

 

も、外人は挨拶代わりにキスする位だし、酒を飲んでいたんだから・・・)そう思っていました。そして、その夜の事です。

 

で大声と同時にガシャ~ンという音が何度も聞こえました。何事かと隣の部屋の前に行くと、初めて見る黒人女性が凄い顔をして出て行ったんです。

 

いた扉の向こうにはボブの姿がありました。ボブ「千田さん、すいません」私「凄い音が聞えたから、何が起きたのか心配で」ボブ「女が勘違いして怒ったんです。大丈夫です」部屋の中は物が散乱し凄い状況だったので、片付けを手伝って部屋を出ました。

 

日、エレベーターにはボブが来る事がありませんでした。何だか気にはなったんですが、私は1人会社に向かいました。

 

の夜、私が家に入ると妻の姿がありませんでした。気になった私が電話を掛けると、「友人に誘われ飲んでいる」とのこと。

 

は1人、仕度された夕食を温めて食べました。風呂に入り、寝室で横になっていると女性の喘ぎ声が聞えてきました。

 

ブ!仲直りしたんだな)そう思っていました。激しい声に羨ましいなぁと思いながら、私は眠りに就きました。

 

日、目が覚めた時には妻は既に朝食の準備を始めていました。私「昨日何時に帰って来たんだ?」妻「ごめんね!ちょっと遅くなっちゃって」私「いいけど。俺も待つつもりが寝ちゃってた」妻「いいのよ、寝てて」いつもと変わりない朝を過ごし、私は家を出たんですが、ボブは相変わらず姿を現さなかったんです。

 

の頃からでしょうか?妻が夜いない時が増えて行きました。理由は友人と会っているとか、映画のナイトショーを見ていると言うのです。

 

面目で男性経験が少ない妻に浮気なんてないと思い込んでいた私でしたから、妻の言葉を信じていました。そんな生活が2週間程続いた時、私は久々にボブに会ったんです。

 

隣では、夜な夜なSEXの声が聞えていたので、ボブが居る事は分かっていました。私「ボブ!仕事どうしたんだ?」ボブ「ちょっと休んでいる。友人の仕事も手伝っているんだ」私「そうだったんだ!心配したよ」ボブ「ちょっと忙しいから・・・また」何だか冷めた感じでしたが、まぁ元気そうだったので安心しました。

 

の夜も妻は出かけていました。1人リビングで寛いでいると、また女性の喘ぎ声が聞えたんです。

 

んな時間からボブも好きだねぇ)そう思っていたんですが、明らかに近い所から声が聞えていました。私も暫くご無沙汰だった事もあり、変に興奮してしまい、声の聞こえる方に近づいていきました。

 

はお隣のベランダからでした。しかし、その声に聴き覚えが・・・。

 

っと外に出て、ベランダの壁越しに耳を傾けてゾッとしました。女性の声が妻に似ているんです。

 

目!外じゃ、バレちゃう・・・お願い」(妻の声?!)でも顔を見たわけではありません。しかし私にベランダに出てみる勇気はありませんでした。

 

日、私は会社に行くふりをして休み、妻の事を監視しようと考えました。キッチンにいる妻に気づかれない様に、家の玄関の扉の音をさせ、玄関脇の4畳半の部屋に潜みました。

 

こは物置代わりに使っているので、普段妻が入る事はほとんどありません。隠れてから約1時間。

 

は掃除や洗濯を済ませているんでしょうか?家から出る様子がありません。なんだ私の思い込みか?と思っていた矢先の事です。

 

が部屋から出て行ったんです。しかも出てすぐ、隣の扉が開く音が聞えました。

 

はすぐにベランダに向かい、お隣との境を開け、ボブの寝室前にしゃがみ込みました。恐る恐る中を覗くと、妻がボブと熱いキスをしていたんです。

 

くねっとりしたキスが続き、やがて妻はボブの股間を愛おしそうに撫で始めたんです。ボブは、ジャージを脱ぎ捨てると黒い肉棒を抜き出しにしました。

 

はり凄い大きさです。長さ20cmを遥かに超える長さと5cmはあるかという太さ!黒々と光って見えます。

 

はその肉棒を手で握り、上下に撫でる様に動かしながら、ボブのディープキスを受け入れていたんです。ボブが妻の胸(Eカップ)を鷲掴みし、やがて服を脱がせ始めました。

 

カートが足元にスルッと落ち、パンティが露わになるとボブはパンティの横から指をスルスルと中へ潜り込ませました。そのとき気づきました。

 

のアンダーヘヤーは既に無く、割れ目に吸い込まれる指が良く見えます。もう一方の手でパンティは下ろされ、一糸纏わぬ姿になりました。

 

はボブの足元に膝間つくと、黒光りした肉棒を口に咥え込みました。1/3程しか口の中には入りませんが、妻はカリ首を中心に舌でペロペロ舐め、時にはゴルフボールほどの玉も口に含んでいました。

 

がてボブは妻の体を抱きかかえ、そのまま挿入です。太い肉棒が簡単に中へ吸い込まれ、大きく穴が広がるのが見えています。

 

「ボブ!凄い・・太いの大好き・・・もっと激しくして」妻は淫らな事を口にし始めたんです。ボブも「奥さん最高!もっと感じさせてあげる」と言ってました。

 

ブに抱きつく妻のマンコから大量の汁が床に垂れています。ボブは更に激しく妻を上下に動かし、やがて妻は絶頂を迎え、ボブにしがみ付いていたんです。

 

の後も寝室で何度もイカされた妻はハァハァ息を荒らし、目を白くさせながらボブの肉棒を受け入れたんです。フラフラする妻がようやく立ち上がると、キッチンで料理を作りボブに食べさせてあげていました。

 

がて呼び鈴が鳴り、更に驚く光景を目撃する事になったんです。玄関から入って来たのは2人の黒人男性。

 

にボブと変わらぬ体格で、入ると同時に妻に近づきキスを始めたんです。妻もいつもの事なのか、気にする事なく受け入れていました。

 

食後は4Pが始まりました。どれも凄い肉棒です。

 

は代わる代わる太い肉棒を咥え、やがてマンコに出し入れされ始めたんです。そして1人の男性が横になった上に妻が重なり挿入!そしてもう一人が妻の後ろから更に押し込み始めたんです。

 

う!アナルへの挿入でした。妻はボブ達にここまで仕込まれていたんです。

 

径5cmはあろうかと言う肉棒が前後に入る様は圧巻です。妻の穴は全て塞がれ、妻は必死に彼らの精液を絞り出していました。

 

う目の前にいる女性が妻とは思えません。まるで別人に感じる位でした。

 

うして、妻が私の元に戻って来たのは深夜12時を回っていたでしょうか。玄関の扉が開く音が聞え、私は暗闇の中ソファに座っていると、妻は驚きの表情を浮かべ・・・。

 

「どうしたの?」私「どうした?それはこっちのセリフでしょ」妻「ごめんなさい!ちょっと友人が」私「黒人の友人か?」妻「えっ・・・」私「昼間っからず~っと・・・」崩れる様に座り込んだ妻は涙ながらに言い訳じみた話をしてきました。そして妻の体から発する凄い匂いが部屋中に充満していた。

不貞行為が日がな平然と行われていた小児病棟の実態を暴露する・・・

読了までの目安時間:約 8分

は現在、妻と別居中です。理由は娘の病気と妻の心の病です。

 

の娘は重度の小児喘息で、幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し、妻は看病疲れから鬱になって現在実家にて療養中です。子供の入院中は就学前の幼児には付き添いが必要なので、仕事のある昼間は仕方なく“付き添いさん“を雇っていましたが、夜は出来るだけ私が泊り込むようにしていました。

 

ういう訳で、その病院の小児科は同じような病状の子供たちと、同じ悩みの親たちが共同生活をする一種のコロニーのようでした。話が暗くなって申し訳ないですが、本題はここからです。

 

の病院はかなり全国的にも小児科の分野では名が通っていて、えっ!と思うくらい遠方の方でもわざわざ治療に来られるのですが、何度目かの入院から一ヶ月経った頃、同じ病室(4人部屋)に4歳の男の子が入ってきました。一週間前に一旦個室に入ってから、この日大部屋に移ってきましたが、付き添いのお母さんは何度か廊下で会釈した程度で話したことはありませんでした。

 

の部屋は他に2歳と5歳の男の子がいて、それぞれ若いお母さんとお祖母さんが付き添っていました。新入のお母さんは私(30半ば)より幾つか上の感じでした。

 

県(遠い!)からでした。最初は私が男だったこともあって、他のお祖母さんたちと馴染んでいましたが、一ヶ月も経つと私も色んなことを話すようになりました。

 

る夜、そのお母さん(ややこしいので『Tさん』)が携帯電話をかけに病棟を出て中庭にいたとき、Tさんの息子が発作を起こし、気がついた私がナースコールやら背中を擦るやらした事がきっかけで、以前にも増して親しくしゃべるようになりました。私は妻の鬱の事、娘の幼稚園の休学の事、私の仕事など、かなりプライベートな事柄も話しましたし、Tさんからもご自身の身の上などを聞きましたが、一番の悩みはご主人の浮気ということでした。

 

もこういう生活が長いので良くわかりますが、妻がいた時もやはりすれ違いが多かったです。ましてTさんは遠方なので家に帰ることはほとんど無い状態、悪い言い方をすればご主人は“やりたい放題“の状態でしょう。

 

は同情しながらも、“ある種、仕方のない部分もある“と言うと・・・。「私だって辛いんです、我慢してるんです。主人がそうなら私もします」そう言って談話室で泣き出したときには慌ててしまいました。

 

て、そうこうしているうちに病室にも動きがあって、5歳の男の子はめでたく退院し、代わりに検査入院で3年生の女の子が入りました。2歳の子も退院間近で週末に外泊許可が出ました。

 

しだけ明るい雰囲気になりましたがTさんだけが沈んでいます。私は妻の状態を思い出してマズいと思って話を聞くと、土曜日に久しぶりにご主人がお見舞いに来るという。

 

も無ければ良いが・・・“と心配になりました。土曜日、検査入院の女の子は前日に退院し、2歳の男の子は午後から外泊。

 

とTさんしかいない病室にご主人がやってきました。Tさんは既に不機嫌そうな顔でイヤミを連発するので、私は娘を連れてビデオルームに避難しました。

 

の定しばらくすると口論が始まり、終いには病棟中に聞こえるような声で罵り合いがあって、看護士も先生も患者もみんな出てきて唖然として二人を見つめていました。ご主人は逃げるように帰っていき、Tさんは泣きじゃくって看護士に支えられながら相談室に消えていきました。

 

の夜のこと、夜中トイレに立った私は、談話室に幽霊のようにぽつんと座ったTさんを見つけてドキッとした。やはり放って置けないので、とにかく病室に帰ろうと肩を支えながら戻りました。

 

供たちはぐっすり寝ています。病室の扉を閉めた瞬間、Tさんは私の両頬を手で挟み、いきなりキスをしてきました。

 

然の事に私は呆然としました。Tさんは私より少し背が高い長身で、スレンダーな体型をしていました。

 

は坂井真紀の目をもう少し切れ長にしたような感じです。呆然として突っ立ている私をTさんは、細身の身体に似合わないものすごい力で奥の空きベッドに押し倒しました。

 

ぐにスウェットのパンツを脱がされ、トランクスに手を突っ込んで乱暴にシゴキはじめました。一言の会話もありません。

 

かし私も抵抗しませんでした。心のどこかで期待していたのでしょう。

 

恥ずかしい話ですが、私もその時点で別居から10ヶ月、かなり耐えていた部分も実際ありました。それに今拒絶すると、Tさんが壊れてしまうのでは?というのもありました。

 

さんは再び覆い被さって歯がぶつかるようにキスをしながら、右手で器用に自分のパジャマとパンツを脱ぎ捨てました。そして仰向けの私の目の前に股間を突き出しました。

 

はTさんの腰に手を回し、Tさんの下の唇を思い切り責めました。既に十分に濡れていました。

 

さんは声こそ出しませんでしたが、頭と腰を前後に激しく振り、私は鼻が潰れそうでした。間もなくTさんはピクッとして動きを止めましたが、すぐ向きを変え、今度は私のモノを咥え出しました。

 

変わらずTさんの股間は私の目の前にあります。Tさんは何かに取り憑かれたように一心に首を上下し、私には限界が近づいていました。

 

、突然ムクっと起き上がると再び私の方を向いて、私のモノに腰を沈めていきます。その時初めて「はぁぁぁぁぁぁ・・・」と声を洩らしました。

 

しいグラインドが続きます。ベッドがキーキー鳴るのが気になりましたが、今更どうすることも出来ません。

 

は子供が起きないか、看護師に見つからないか気になりましたが、それが逆に長持ちの原因になったらしく、Tさんが昇りつめるまで我慢することが出来ました。Tさんの膣からもなんとも言えない卑猥な音が響いています。

 

分で胸を揉みしだくTさんを見ていると不意に私の中から熱いものが上がってきました。Tさんもそろそろ頂上のようです。

 

さんの「ぅふ~」という声と同時に、私も溜まっていたものを一気に吐き出し、私たちは終わりました。終わった後、なおも無言で、Tさんは自分のことより先に私のモノを口で綺麗にしてくれました。

 

は最初から最後まで女性にリードされたことが無かったので、なぜか感動していました。最後にTさんは「ありがとうございます」と言って自分のベッドに戻って行きました。

 

たちはそれから、Tさんが退院する一ヶ月半の間、空き病室や自分たちの部屋で数回重なり合いました。一度だけ看護婦さんに見つかりましたが、黙っててくれました。

 

さんはその後離婚が成立し、今もお互い入退院を繰る返すたびに逢瀬を重ねています。妻には悪いと思いますが、私も生身の人間ですので・・・。

 

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大好きだった人を誰とも知れぬ男に寝取られていた体験談。今までありがとう

読了までの目安時間:約 8分

から数年前の話。自分は22歳、その彼女(茜)は21歳で一個下。

 

会いは合コンで彼女のほうから自分に話しかけてきて、向こうから告白して付き合いはじめた。彼女は自分にはもったいないほどの可愛い子で、その時通ってた大学ではクラスで一番可愛いかったほどだった。

 

分はそんなにもてるわけでもなく話しが上手なワケでもない奴だったので、とにかく最初は付き合ってもいいのかどうかすら悩みまくった。でも告白してきたのも彼女からだったし、大丈夫かな~と思えるようになったのでそのまま仲良く時にはケンカもしたりして付き合い始めてた。

 

してそれは5年目を迎える少し前に起こった。茜は自分と付き合ってからは飲み会や合コンなどは一切参加しないで、「彼氏いるから無理なんだ~」って言って俺の事を思って行かないでいてくれた。

 

んな茜がある日、明日は会社(そのときはお互いに社会人)で、「大切な飲み会があるから行ってもいい?」って聞いてきた。いつも飲み会とかには行かないでいてくれてるし、大事な用事みたいだからいいかって思って、心配ながらもOKした。

 

れが間違いだった・・・。忘れもしない日。

 

分は仕事中だったんで忙しいながらも次の日の為に頑張って仕事していた。次の日は付き合ってから5年目で、その日にプロポーズしようと思っていた。

 

の日の為に婚約指輪も買っていた。とりあえず自分は仕事も終わらせて茜の住んでるマンションに行こうとしたんだけど、今行っても居ないし、待つのもなんだからすぐ目の前にあるコンビニで時間を潰して茜を待つことにした。

 

つこと数分、茜から電話が掛かってきた。茜「今飲み会終わったよ~これから私の家で続きするから!」俺「マジで~!男とか居ないっしょ?」茜「大丈夫だよ~女だけでするから!良かったら来る?(笑)」俺「アホ、行けるか(笑)」茜「あはは、じゃあちょっくら飲んできます!明日またね♪」俺「ほーい、二日酔いになってんなよー」みたいな会話をして切った。

 

日は会えないかな~って思ってコンビニで雑誌立ち読みして帰ろうとしたとき、茜のマンションに見たこと無い車が入っていった。なんとなく見てると車から男女2人が降りてきた。

 

の瞬間自分の目を疑った。降りてきたのは知らない男2人と俺の茜の共通の友達(早苗)、そして茜だったから。

 

達はそのまま茜の部屋に行ったみたいだった。俺はしばらくその場を動けなかった。

 

んで茜が?女だけじゃなかったのか?なんで嘘ついたんだ?自分の頭の中はそのことでいっぱいだった。気付いたら普通に30分くらいたっていた。

 

騒ぎって言うか嫌な予感がしたので、帰るのをやめてコンビニに戻り、そこから茜の部屋を見てることにした。さらにしばらくしたらマンションから早苗が出てきた。

 

かも一人で、カバンも持って。買い込みならこっちのコンビニに来るはずなのに、明かに電車の方に向かってる。

 

は早苗にメールしてみた。「こん~早苗は今なにしてるんー?」「おす、今は茜の家で飲んでるよ♪このままオールだぁ」もう早苗の姿は見えない、ホントに帰ったみたいだった。

 

までで一番嫌な予感がした。急いでコンビニを出て茜の部屋までダッシュで向かった。

 

屋の前について聞き耳を立ててみる。なにも聞こえない。

 

のドアを開けようか迷った。死ぬほど迷った。

 

し、ここで、何かあったら俺は耐えられるのか?悩んだすえに静かにドアを開けた。茜の部屋は玄関があって真っ直ぐ行ってちょっと曲がったところにリビングがあってその廊下の横にトイレと部屋が一つある。

 

った瞬間一番聞きたくない声を聞いてしまった。部屋の奥からは茜の喘ぎ声と男2人のきしょい声が聞こえてた。

 

・・・あぁ・・・あ・・・」もう頭の中は真っ白、とりあえずなにも考えたくなかった。なにも聞きたくなかった。

 

れでも茜の喘ぎ声は聞こえてくる・・・。「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・気持ちイイよぉ・・・」「茜ちゃんの中もすごいイイよ!もっと締めれない?」「こう?・・・あん、もっと突いてぇ・・・」「そうそう、あーすごいいいよー」「はやくイけよー俺まってるんだから」「あぁ!いい!!もっと突いてぇ!」「やばいって!俺イきそう!中で出していい?」「ダメ~出来ちゃう!ちゃんと外で出して~!」もう涙が止まらなかった。

 

水も気にしないでただずっと玄関に立っていた。生でやってる・・・自分も茜と一緒に測ってたから周期は分かるんだけど、今日は危険日・・・。

 

この誰かと分からない男と生で、しかも3P。そのあとの事はもう思い出したくもない。

 

えてるのは危険日で生でやってたのと、4回したのと、俺以外の男に「好き」って言った事だった。事が終わると男共は帰る支度を始めたらしく出てきそうだったんで俺も急いで部屋から出て近くのコンビニまで駆けこみ、トイレに入って思いっきり大声で泣きました。

 

れくらい泣いてたのか、涙も出なくなった時、コンビニのバイトさん(茜とコンビニでゴム買うときにいつもお世話になってた)に、「どうしたんですか?」って心配された。夜ももう明けてた。

 

りあえず居たたまれなくなってコンビニからでると彼女からメールを受信してる事に気付いた。「飲んだ飲んだ~二日酔いになってないか明日が心配f(^_^;)これから寝るよ、オヤスミ♪」また大声で泣いた。

 

う2度と今までの生活が送れない事が分かったから。静かに彼女の部屋に戻り、中に上がった。

 

女は部屋の方で寝てるらしくリビングの方も真っ暗だった。静かにリビングに入ってテーブルの上に今日の日の為に買っておいた婚約指輪を置いた。

 

の横に合い鍵と手紙に「今までありがとう」と書いて置いておいた。そして散らかってた部屋を片付けて、また静かに茜のマンションから出ていった。

 

れから数年、女性不信です。彼女ともその友達とも、関わりのある人はみんな縁を切りました。

 

れからいろいろあってコンビニのバイトさんと付き合ってたりしてますが・・・かなり助けられてます。彼女からのメールも電話も着信拒否。

 

事も無断欠勤しまくってたらクビになってて、すぐに実家に帰りました・・・その後、一回彼女と会いましたけど浮気がバレてないつもりでいやがって、軽くビンタしてやりました。泣いて謝ってたけど一度失った信用は2度と取り戻せないって思うので、俺も泣きながらちゃんと別れを告げました。

 

は仕事の上司らしいです。

 

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