告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話

読了までの目安時間:約 13分

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話【イメージ画像1】

つものように子供と主人を送り出したあと、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。
メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。
 

子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいなことをしています。

 

気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事がまわってくるかどうかという感じです。
 

しかたなく、私は暇つぶしにネットの巡回を始めました。
パターンはだいたい決まっていて、求職情報や趣味のHPに行ったあと、最後はHな告白の掲示板にいくんです。
 

 

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話【イメージ画像2】

人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。
というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、そのうえ忙しいとかでほとんどかまってくれません。
 

私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂しすぎます。

 

といって、浮気するほどの勇気もないので、HなHPを見て気を紛らわせていたんです。
 

そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。
不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。
 

 

単に言えば、私のように暇をもてあましていて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。
おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られることもないので最高の浮気相手だというのです。
 

投稿を読み終えたあと、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。

 

いうのも、自分が中学生だったとき、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。
 

あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。
でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。
 

 

に誰もいない時を狙ってしたんですが、すごく恥ずかしかったことと、気持ちよくて声を出してしまったことは覚えていました。
洗濯や掃除を終えて昼食を食べたあと、私はジョッシュを連れて散歩に行きました。
 

リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中をよぎります。

 

きるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。
 

私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。
「・・・・」玄関に座ってジョッシュの脚を拭きながら、股間のあたりをジッと観察してみました。
 

 

も、人間みたいにペニスが見えるわけでもなく、タマタマだけがブラブラしています。
「ジョッシュ、ほら・・・」ちょっとした好奇心から、スカートをたくし上げて足を広げてみました。
 

人間相手に発情するはずないと思っていたので、ちょっと恥ずかしいとは思いながらも軽い悪戯って感じです。

 

したら、ジョッシュは股間に鼻面を近づけてきて、アソコの匂いをクンクン嗅ぎ始めたんです。
 

「やだっ!!!」アッと思って足を閉じようとする間もなく、そのまま前進してきたジョッシュに押されて仰向けになってしまいました。
足の間にジョッシュがいるのでどうする事もできず、私は気が動転してオロオロするだけです。
 

 

、うそっ・・」私の身体を押さえつけるようにしながら、いきなりジョッシュが腰を振り始めました。
いつの間にかペニスが大きくなっていて、ショーツの布地越しにアソコに何度も当たってきます。
 

「だめぇっ!!!」思い切って大きな声を上げると、ジョッシュは驚いたような顔をして離れていきました。

 

が急いで起きあがると、ジョッシュはペニスを突きだしたままこちらをジッと見ています。
 

「あ・・」初めて見たジョッシュのペニスに、私の目は釘付けになってしまいました。
それは充血したように真っ赤な色で、亀頭の部分が無くて尖った棒みたいな形です。
 

 

まけに、夫のモノよりも一回りは太く、長さも20センチくらいはありそうです。
「ホントに・・、気持ちいいの・・・」掲示板で読んだ内容を思い出して、身体がカーッと熱くなって心臓の鼓動が一気に激しくなりました。
 

形が少し変わっているとはいえ、あんなに逞しいペニスを見たのは初めてです。

 

とするなんてと思いながらも、頭の中がグルグルと回って目の前がボーッとなっていきます。
 

一度だけならと思って私はショーツを脱ぎ捨て、再び仰向けになって足を大きく広げました。
「あぁっ、やぁ??・・」ジョッシュはすぐにのしかかってきて、さっきと同じように腰を激しく振ってきました。
 

 

ニスが股間のあちこちにぶつかり、私は興奮してどんどん高まっていきます。
相手が犬だということは分かっていても、こうなってしまうと止めることができません。
 

私はたまらなくなってジョッシュのペニスに手を添え、濡れまくった入り口に導いてしまいました。

 

はあぁっっっ!!!!!」ジョッシュの太いペニスが膣口を押し広げ、そのまま膣奥まで一気に押し入ってきました。
 

久しぶりの快感に私は我を忘れ、相手が犬だというのに愉悦の声が出てしまいます。
「あふぅっ、すごいぃ・・・」ジョッシュは小刻みに腰を振り立て、すごい勢いでペニスを出し入れしてきました。
 

 

も、私が初めての相手ということもあって、すぐに抜けてしまうんです。
私はその度に自分の膣内に導き、抜けないようにジョッシュの体を引っ張っていました。
 

「ひあっ、いっ・・いいっ!!!」ジョッシュは、夫とのセックスでは絶対に味わえない荒々しさで突いてきます。

 

合部からはグチュグチュとイヤらしい音まで聞こえ、何度も背筋を電流が走り抜けていきます。
 

私は感じすぎてあられもない声を上げ、腰を持ち上げた格好でジョッシュに何度も射し貫かれていました。
「くはぁっ・・、はぁ・・はぁ・・・」腰を持ち上げているのが辛くなって身体を落とすと、ジョッシュのペニスが膣内からズルッと抜けていきました。
 

 

び目にしたペニスは血管が浮き出てさらに太くなったように見え、その先端から水のような精液をピュッピュッと噴き出しています。
私はそれを見て何とも言えないショックを受け、いきなり現実に引き戻されてしまいました。
 

勢いとはいえ犬のペニスを受け入れ、そのうえ膣内に射精されてしまったんです。

 

ニスを受け入れれば射精されるのは当たり前の事ですが、私は逞しいペニスを挿れてもらう事だけを考えていて、最後にこうなる事はまったく気にしていなかったんです。
 

「やだっ!!!」私は慌ててバスルームに飛び込み、シャワーで何度もアソコを洗いました。
まさか妊娠なんてと思いながらも、確信が無くて暗い気持ちになっていきます。
 

 

スルームを出た私はそのまま部屋に飛び込み、急いでパソコンのスイッチを入れてネットで検索を始めました。
「あ、あった・・・」とあるサイトで詳しい解説を見つけ、私は一字一句間違えないように目を皿のようにして読みました。
 

そのサイトには沢山の愛好者の書き込みがあり、セックスの方法から注意点までが事細かに書かれています。

 

うなんだ・・、よかった・・・」妊娠の心配はまったくない事が分かり、私はホッと胸をなで下ろしました。
 

それに、いろいろな人の書き込みを読んでみると、犬とセックスしている女性がそれなりにいるみたいです。
私は置き去りにしたジョッシュに済まない気がして、急いで部屋から出て階段を駆け下りていきました。
 

 

ビングで寝そべっていたジョッシュは足音に気付き、ムクッと起きあがって私の方に駆け寄ってきました。
ペニスはすでに小さくなっていて、赤い先端が少し見えるだけです。
 

私はジョッシュの首に抱きついて、体を撫でながらさっきの事を謝りました。

 

ョッシュ、もう一回しようか・・・」すごく恥ずかしかったんですが、私はそう言ってバスタオルをとりました。
 

妊娠しないという安心感からか、再び身体が疼いて欲しくなっていたんです。
それに、もう一度あの逞しいペニスが入ってくると思うと、それだけでアソコの潤いが増していきます。
 

 

は自分でアソコを弄って充分に濡らし、用意ができたところでソファに浅く腰掛けました。
「いいよ、挿れて・・・」秘部を見せつけるように足を思い切り広げて、震える声でジョッシュを呼びました。
 

自分から犬を誘っていると思うと、恥ずかしくて身体の震えが止まりません。

 

っ・・・」さっきと同じようにアソコの匂いを嗅いだあと、ジョッシュが身体の上に覆い被さってきました。
 

目の前にはジョッシュの顔が迫り、股間には逞しいペニスがぶつかってきます。
「あふううぅーーーっ!!!」激しく揺れるペニスを入り口へと導くと、すぐにジョッシュのモノで膣内が満たされました。
 

 

ョッシュはすごい勢いで腰を振り立て、私をガンガンと責め立ててきます。
「うあっ・・、すっ・・、すごいいぃっ・・・」一突きされるたびにペニスの先端が膣奥に当たり、太くて逞しいペニスでどんどんとおかしくなってしまいました。
 

アソコは洪水のようにビショビショになり、ピストンに合わせるように膣口が収縮を繰り返します。

 

んっ!!」あまりの激しさにペニスが抜け出し、私は慌てて腰を押しつけてジョッシュのモノを膣内に押し込みました。
 

この時が永遠に続けばいいと思うほどに、ジョッシュのペニスはすごい快感を与え続けてくれます。
腰をくねらせてジョッシュのペニスを貪りながら、犬としている背徳感でさらに高まっていきました。
 

 

あぁっ、で・・出てるぅ??っ!!!」膣奥に熱い迸りを感じると同時に、自然に腰がグッと持ち上がりました。
これが女の本能なのか、精液を深いところで受け止めようとしているみたいです。
 

ジョッシュもいつの間にかピストンを止め、腰をグイッと押しつけながらドクドクと精液を吐き出してきます。

 

うぅぅ・・、いいぃ・・・っ!!!」妊娠しない安心感からか、久しぶりの中出しに腰の震えが止まりません。
 

犬の精液は本当に温かくて、それが膣内を満たしていくのが分かるんです。
「ジョッシュ、まだしてるの・・・」2分くらい経ったというのに、ジョッシュのペニスは硬くて大きいままでした。
 

 

れに、相変わらず射精が続いていて、膣内で元気よくビクッビクッて跳ねています。
最初のうちはジョッシュに悪いと思ってジッとしていたんですが、犬と繋がっている自分がだんだん浅ましく思えてきて、私はゴメンって言いながらペニスを引き抜いてしまいました。
 

「あ・・、すごい・・・」上半身を起こしたのと同時に、ジョッシュの精液がドプッと逆流していきました。

 

っていたよりも多量の精液がアソコから溢れ、床の上にビチャッと落ちて広がっていきます。
 

「・・・」私に感じてこんなに射精してくれたんだと思いながら、垂れ落ちる精液を見てしまうとやっぱり複雑な気持ちでした。
夫がかまってくれないとはいえ、性欲に負けて犬とセックスしてしまったんです。
 

 

まけに、一度目はイタズラでしたと言い訳できますが、二度目は自分からお願いしてしまったんです。
たしかに気持ちよくて感じてしまいましたが、終わったあとは少し惨めになりました。
 

ごく一般的な普通の清楚な主婦が経験した、刺青のあるヤクザからの心に刺さる説教とは?

読了までの目安時間:約 9分

ごく一般的な普通の清楚な主婦が経験した、刺青のあるヤクザからの心に刺さる説教とは?【イメージ画像1】

はアラサーの主婦です。
子供達も成長し、小学生になると時間に余裕が取れるようになりました。
 

それを切っ掛けにパートに出ることにしました。

 

こで知り合った40歳の主婦と意気投合してしまい、プライベートでも買い物へ行ったりなど数ヶ月後には、家族ぐるみのお付き合いにまで発展する関係になりました。
 

私達の子供がいることもあり、いつもは外が明るい時間帯でのお付き合いだったのです。
ところが彼女(美枝子さん)から「たまにはお酒を飲みながら夜までゆっくりと過ごさない?」と誘われました。
 

 

ごく一般的な普通の清楚な主婦が経験した、刺青のあるヤクザからの心に刺さる説教とは?【イメージ画像2】

宅した夫に「西岡さんから、飲みに来ないって誘われいるんだけど」
夫からは「たまには息抜きも必要だし、俺が子供達見ているから」と週末に私だけ出掛けることにしました。
子供がいない西岡さんご夫婦のマンションは生活感がないような空間でした。
 

「今日は女性陣はお客様で良いのよ。主人達が料理とか作ってくれてるからね」
私は「主人達?」と美枝子さんに聞き返しました。
 

 

またま、その日にご主人の泰三さんの友人が訪問されて、なら一緒に楽しもうということになったらしいのです。
特に私も気にもしないで、料理とお酒が出揃ったところでパーティが始まりました。
 

西岡さん夫婦と、ご主人のお友達の高田さんの4人で談笑しながら、話題が豊富な男性達に子育てと生活感溢れる私の家庭生活を忘れさせてくれました。

 

昼から飲み始めましたので、夕方前にはすっかりとほろ酔いモードになっていました。
 

話題も段々夫婦の性生活とかにHな方向へ向かいはじめました。
男性と美枝子さんの上手いリードもあり私も夫との夫婦の営みについて話しをしてしまいました。
 

 

枝子さんから「結婚してからご主人以外の男性とセックスしたことないの?」
私は「結婚したら主人だけですよね~」と返答しましたら全員で笑いながら顔を横に振り「友美チャンって可愛いんだ」と言われました。
そんな話しの途中でご主人から「着替えてリラックして飲み直そうよ」とシャワー浴びるようと男性陣はバスルーム行ってしまいました。
 

バスルームから戻った男性陣は上半身はタンクトップにビキニスタイルのパンツで戻ってきました。

 

通なら「エッ!」と目をそらすのですが、アルコールの勢いと生活のない空間に押され、さらに私の夫とは違って筋骨逞しい浅黒い体格に正直、うっとりしてしまいました。
 

美枝子さんから「私達もリラックしよう」と言われバスルームへ行くことにしました。
ホテルのような広いバスルームでした。
 

 

めて見る4美枝子さんの躰は、出産経験がないせいもあり四十路の割にスリムな体型でバストも小さく乳首は米粒のようなでしたが、ピンク色でとても綺麗でした。
私も容姿には自信が、やはり妊娠して微かに残った数本の妊娠線とそれなりに存在感あると自負している大きめのバストなのですが、授乳で乳首は大きくなり、薄く茶色なってしまいました。
 

夫からは「スリムな女より、僅かに脂の乗った友美の躰は女性らしくて好きだ」と言われてますがさすがに目の前の未経産婦の姿とても40歳とは思えない肉体でした。

 

枝子さんから「せっかくシャワーを浴びたんだし、着てきた下着と服は帰りまで預かるから」と下着を身につけないでナイトドレスを着るように言われました。
 

彼女も同じように下着を着けないでナイトウェアでしたし、特に透けたりすることもない生地だったので、チョットドギドキしながらもそれで男性陣達のところへ戻り、飲み直ししました。
少し経過してから、ご主人のお友達という高田さんが美枝子さんの肩に手を置きながら話しをはじめました私は「泰三さん!大丈夫なんですか?」という目でご主人を見ましたら、笑っているのに「エッ」と何が何だかわからなくなりました。
 

 

惑している私を見つけた美枝子さんは、立ち上がり私の手を引くと「これからの時間は女性だけで過ごすから、寝室には来ないでよ」と言って、そのまま隣の部屋へ連れて行かれました。
それからは…何が何だかベッドに横にされて裸にされたら、彼女の巧みな愛撫で「女性同士」というレズプレイを初体験をしてしまいました。
 

そして気が付いたら、男性陣が全裸で立っており、すっかりと美枝子さんに翻弄されてしまっていた躰は何の抵抗もなく男性からの挿入を許してしまい、快楽へ溶け込んでしまいました。

 

主人の泰三さん、お友達の高田さん2人から交互に立て続けに情事そんな時間が終わって、冷静に自分が何をしてしまったかのか、今置かれている状況に気が付き涙しか出でなく、号泣状態になってしまいました。
 

そして、西岡さんご夫婦と高田さんから「自分達はスワッピングの愛好者」と聞かされて延々と戸惑う私を説得するようにはなして来ました。
だからと言って、すぐに受け入れることなんかできませんし、酔わされて抱かれたとか騙されたみたいな気持ちが占めてます。
 

 

々に洗脳されたのか、西岡さんご夫婦と高田さんのご夫婦の行っている「スワッピング」が大人の遊びで生活に余裕のある、精神的にも大人なんだと思い憧れも抱くようになりました。
もちろん主人には話すことなんか出来ません。
 

あれから、私は、西岡さんのご主人と高田さん。

 

れと、本当に西岡さんが連れた来た見知らぬ男性にもスワッピングという前提も元、ゲーム?大人の遊び?のように抱かれて、私も日常のストレス解消に楽しむようになりました。
 

もちろん主人が一番大好きですし愛してますので、夫婦としての営みもしっかりと、主人が毎回のように「いい女を妻に持った」と喜んでもらえるほどに楽しんでいます。
それは、やはり…スワッピングで色々な男性と言っても、泰三さんと高田さんの他に2人の男性に抱かれたただけですが、そのお陰かも知れません。
 

 

供は2人で打ち止めしてますので、避妊処置済みですし、出会い系とかの見知らぬ相手ではないですし浮気とかという気持ちは皆無で、本当にゲーム的な感覚でおりました。
夫はそんな事も知らないで、私が抱かれて帰宅したのを迎えて、さらに西岡さんご夫婦と一緒にランチを取りバーベキューとかもしておりますことに、主人に対して申し訳なく感じおります。
 

そんな気持ちでいた時に、さすがの私も「チョット待って、これは違うよ」と思う経験をしました。

 

西岡さん夫婦が決めた男性とのプレイに急に美枝子さんの仕事が重なり行けなくなったと、私が美枝子さんの代理で、その男性2人の待つホテルへ行った抱かれることになったからです。
 

美枝子さんの趣味で選んだ、いかにも危険な刺青しているヤクザっぽい男性2人を相手に、本当にぐったりするほど何度も抱かれて無理矢理のように快楽の頂点へ持って行かれしました。
その危険な男性からプレイ中に聞かされたのですが「借金300万の返済を1年間延ばす変わりに奥さんを抱かせる」という取引をしたそうなのです。
 

 

の後に「借金の利息を負けてくれるなら、普通の主婦を抱かせる」とも取引をしたようなのです。
少し前には美枝子さんは、その男達と返済を延ばすためのセックスしたあとに提案をして「可愛い優しい子供のいるママを抱いて見たくない?」とヤクザの男達へ持ちかけてそうなのです。
 

その道に半分いる彼らからすると、普通の主婦というのは憧れというより、どこか荒んだ気持ちを安らぎさせてくれるように感じたようなのです。

 

性達から「あんたみたいな、清楚な奥さんがあんな夫婦と付き合うのはダメだ」と散々自分達の性欲と荒んだ気持ちの安楽のために、私を何度なく抱いて、私の躰に体液を溶け込ませたくせに勝手な言い分とは思いましたが、「旦那が一生懸命築いている子供との平和な生活を守れ」とヤクザに説教されましたこのスワッピングの世界から離れることが出来ました。
 

今でも、たまに他の男性に抱かれたいと思うこと、それと、あの危険な男性達に抱かれた時のもの凄い快楽が誘惑をしてきますが、そんな時も主人に抱きついて冷まさせてもらってます。
ただ、一生、主人には隠し事をしていかなくてはならないのが辛いです。
 

 

のなかでは、浮気とかとは違うから主人を裏切ってないと思うのはやはり都合の良い我が儘でしょうか?

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ

読了までの目安時間:約 7分

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ【イメージ画像1】

には5歳になる息子がいる35歳の主婦ですある日、息子を連れ近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
同じ位の男の子2人が近づいて来て「一緒に遊ばない」と声を掛けて来たんです。
 

息子も「いいよ。何する?」とすんなり溶け込み一緒に遊び始めました。
 

 

りを見渡したんですが、彼らの母親は見当たりません。
「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が「お姉さんも一緒に遊ぼうよ」と言うので、一緒に遊ぶことにしたんです。
 

まぁ、子供の遊びですから砂の山を作ったり、穴を掘ったりしていたんです。

 

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ【イメージ画像2】

んな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。
 

2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り、その日私はスカートでしゃがみ込んでいたので、正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
 

 

も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
初めは、まさか!と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。
 

そこで、ワザと体制を変え彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動きだし私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。

 

違いないと思いました。
 

相手は子供と思っていても、余りに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応し、濡れだすのが分かったんです。
辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
 

 

十秒だっと思うんですが、長い時間に感じドンドン汁を溢れさせていたんです。
やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。
 

男の子は私の後ろに移動し、お尻の直ぐ後ろで見始めていました。

 

う心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに向かわせ、お尻をかくフリをして捲り上げたんです。
 

肌の感覚からお尻が露出したのは間違いありません。
後ろから感じる視線に酔いしれていました。
 

 

人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点で、バックから襲われる事でしょう。
彼らはまだ子供!決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
 

そう思いながらも、触れて欲しい!指でもいい入れて欲しいと願う気持ちもあったのは間違いありませんでした。

 

の日は、それ以上の事も無く子供達と別れたんです。
 

翌日、子供が「また公園に行きたい」と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に透け透けの下着(下はTバック)を着て出かけたんです。
 

 

園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。
残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ向かったんです。
 

バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。

 

んな時です。
 

「あっ、こっちこっち!」息子が手を振りながら誰かを招いているんです。
後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。
 

 

ぉ~今日も来てくれたんだ」
「うん!バケツも持って来たよ」嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し「使っていいよ」と言っていました。
「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね」
「いいわよ」そう言うと、男の子も嬉しそうな顔で、山から作ろうって砂をかき集めていました。
 

やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。

 

たドキドキし始める私は、彼らに痴漢でもされている感覚に襲われ、やがて大量のおまんこ汁を溢れさせていたんです。
 

「もう、暑いわね!」そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に降ろし、男達に見える様にしたんです。
男の子は、おっぱいを直視していました。
 

 

度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
 

しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。

 

う、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。
 

「もう指でも何でも挿て~中を掻き混ぜて」って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。
 

 

う我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと一気に指を押し込みオナニーをしたんです。
「ハァハァ、入れて、舐めてあぁ~逝くぅ」服装を直し息を整えながら「相手は子供よ!駄目!感じる相手では無いわ」そう言いかけながらトイレのドアを開けると「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出して?」と1人の男の子が立っていたんです。
 

「ん~大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった」興奮が冷めない私は思わず変な事を口走ってしまったんです。

 

ぇ!僕触ってみたくない?」
「えぇ、ん~」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~」彼の手を引きトイレの中に入ると「内緒ね」と言いファスナーを全て開き、前を全て解放した。
 

男の子は驚いた表情だったが、興味深々に手をおっぱいに当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。
 

 

して、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。
良心と悪心が葛藤する中、「触りたい時、触っていいからね!お姉さん怒らないから」と言い下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。
 

その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。

 

かし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
 

男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは間違いありません。
家に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にドンドン淫乱になる自分が怖いと思うんです。
 

 

う思いながら、今度男の子達が家に遊びに来る予定なんです。
ショタに目覚めそうです・・・息子よ!こんなお母さんでごめんね

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!

読了までの目安時間:約 7分

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!【イメージ画像1】

は若い頃から痴漢に合いやすいんです。
今年で51歳になりましたが、また痴漢に合ってしまったんです。
 

無防備過ぎるのか?それとも体質なのかわかりませんがこんな五十路のおばさんに痴漢する人がいるんて驚きました。

 

んな痴漢の被害にあいやすい私も普段は平凡な主婦です。
 

子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。
暇になった私は長年の専業主婦を卒業して働きに出る事にしたんです。
 

 

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!【イメージ画像2】

日家でボ~っとする日々に嫌気が差したからです。
以前、友人から誘われていた仕事があったので、電話を掛けてみると、その場でOKを貰いました。
 

ちょっとしたセールスみたいですが、バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。

 

車で3駅、駅近くの会社で社長は感じが良く、社員は皆女性です。
 

数日間は見習いと言う事で、先輩社員(30歳)と一緒に外回りです。
彼女は、とても親切に教えてくれました。
 

 

して「遠藤さん(私)、スーツだけどもっと若々しい方がいいですよ」と言うのです。
セールスは、見た目が大事だと言うので先輩社員に選んでもらう事にしました。
 

彼女が選んだスーツは紺色の凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。

 

んなおばさんには若過ぎない?」
「全然若く見えますよ!遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」何だか騙された様な気がしましたが、折角なので買う事にしました。
 

夫には「その歳で、ちょっと大丈夫か?」と言われましたが、とりあえず着る事にしたんです。
翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。
 

 

み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。
毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。
 

(初めは、凄く抵抗があったんですが)電車が走り始めて間もなく、いつもと何かが違う事に気づいたんです。

 

めはバックかな?と思ったんですが、明らかに誰かの体の一部がお尻の辺りに当たっているんです。
 

その接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。
「えっ痴漢?」まさかこんな中年おばさんに?体を動かす事もままならない状態で、手の動きは激しくなりやがてスカートの裾の中へ入って来ました。
 

 

メ!」そう思っても声に出せません。
彼は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。
 

「こんな所で、何て大胆なの?」早く駅に付く事を祈りつつ、痴漢の手を受け入れてしまいました。

 

手にバック、もう片方は手すりにあるので、手を払いのける事も出来ません。
 

ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ生尻が出ると同時に痴漢の指がマンコに入れられました。
「いや…もう許して」そう心で叫んでいましたが、おまんこはすっかり濡れていて、羞恥心でいっぱいでした。
 

 

漢はそんな私を見透かしたように、指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。
長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、久々に女を感じたんです。
 

駅に付くと、痴漢は指を抜きました。

 

かし、後ろから体を押し付けて来るので、身動きは取れません。
 

やがて電車は走り出すと、痴漢の指がまた侵入して来たんです。
年甲斐も無く、痴漢に感じてしまった私は、遂に痴漢に胸までも揉まれ抱かれるような格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。
 

 

分で、私は痴漢の手によって逝かされていました。
膝がガクガクなり力が抜けて行きます。
 

痴漢は私が逝った事を知ると、「エッチだね奥さん」と耳元で囁いたんです。

 

ずかしくて、顔を伏せる事しか出来ませんでした。
 

もうすぐ会社のある駅という時、痴漢は手を離しパンストとパンティを戻してくれました。
多くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、私を痴漢していた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。
 

 

イレで、息を整え濡れたマンコを拭き、会社へ向かったんです。
もちろん誰にも言えません。
 

こんなおばさんが痴漢に遭ったなんて言っても馬鹿にされるだけでしょう。

 

車通勤2ヵ月も過ぎた今日、何故痴漢は私をやっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?数日間、私は違う車両に乗りました。
 

でも、変な話この年でも男性の標的になった事に嬉しさもありました。
そして、もう一度試してみたかったんです。
 

 

の日、私は痴漢にあった車両に乗っていました。
痴漢は私を待っていたんです。
 

乗って間もなく後ろから押される感覚、やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。

 

待していたと言うのが本心でしょう。
 

この車両に乗ると決めた瞬間から、私のマンコは疼いていたんですから。
痴漢にされるがまま、私は足を開き彼の指を受け入れました。
 

 

にパンストまで濡れる位、ダラダラでした。
痴漢は悦ぶ様にマンコに指を出し入れし私の下半身を弄んだんです。
 

数十分と言う短い時間ですが、私は痴漢に快楽を味わされ1人の女に戻っていました。

 

して、相手がどんな人なのか知りたくなったんです。
 

恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?大学生にも見えるイケメンです。
驚きました。
 

 

同時に五十路になっても私まだまだいけるんだと嬉しくなりました。
彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。
 

このまま、電車が止まってもいい。

 

んな若い彼に私は今、逝かされようとしているんですから恥ずかしい話ですが、私は毎日痴漢に体を許しています。
 

そして、痴漢の為に新しいスーツも2着買いました。
もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。
 

 

のトイレで履いています)夫は知りません。
私が痴漢に遭っている事をそして私が痴漢フェチになっている事を熟女の皆さん、まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。
 

若い男性に痴漢されて、最近とは性欲もまた湧き出てきて綺麗になったね、なんてお褒めのお言葉を貰えます。

エッチなことを妄想しておまんこをくちゅくちゅいじり絶頂アクメに至るエッチ好き主婦のオナニー告白

読了までの目安時間:約 8分

エッチなことを妄想しておまんこをくちゅくちゅいじり絶頂アクメに至るエッチ好き主婦のオナニー告白【イメージ画像1】

は40代後半の主婦です。
数年前から仲の良かった同級生たちとプチクラス会のようなものを年2回ほどしてきましたが、回を重ねるごとに他の組の子らも参加するようになり、それならいっそ本格的に同窓会する?ってことでクラス会で中心になっていた子らが世話役になり、急遽準備して開催しました。
 

準備会ってことでランチや食事会も数回行い、それもそれで盛り上がり楽しかったです。

 

クラスの同級生の住所連絡先を調べ名簿の作成と大変でしたが、無事に案内を発送して当日を迎えました。
 

参加者は50名ほどでしたが初回にしては上出来だと主人にも褒めてもらい、楽しく過ごしました。
帰宅が午前様で主人の機嫌はよくなかったですが(汗私は若くして結婚出産、そして育児に追われ家族のために頑張ってきました。体型(太っている)のこともあるのですが、子沢山で自分のことにかまっていられなかったし、交友関係も子供の学校の父兄会やご近所が中心で、あまりありませんでした。でもここ数年は子供たちも就職したりして高校生の子供一人になり、自由な時間も増えました。自由な時間が増えると一緒にお茶したりランチに行くのはバツイチや独身の友達でオシャレや男関係の話とか、今までの私には縁のない、わからない話が多いのです。もう恥じらいも薄くなった年代ですから下ネタの話とか、どこの店にはイケメンの若い男の子がいるとか、私は笑って頷くばかりです。当然、同窓会も途中から酔いもあって男女入り乱れて下ネタの話もありました。私も数人の男の人たちに囲まれて少し浮かれていました。主人との夜の性生活の話とか、不倫したことないのか、とか質問攻めに合いましたが私は結婚してから、それどころじゃなかったと答えると「ホンマかなぁ?」とか突っ込まれました。
結婚前はいろいろ他人に言えないこともありましたが結婚後は全くありません。しかし会話の途中から私の体型の話へと変わってきたのです。私は次回の同窓会までにはビックリするほど痩せてくるからというと皆から「無理!無理!」と言われ本当に頭にきてしまい『痩せれなかったら何でもします!』宣言しちゃったのです。
実際には何もする気はなかったのですが、NくんとYくんがその宣言に食いついてきたのです。とりあえずは皆とメアド交換して同窓会はお開きで二次会、三次会へと同じメンバーで流れました。その間中、NくんとYくんはしつこく「痩せれなかったら何をしてもらおうかなぁ~」と耳元で囁くのです。
後日、一緒に世話役したOくんまでメールで「マツコデラックスみたいになるなよ(爆」
とか「痩せれなかったからって欠席するなよ。」と頭にくる内容でした。
「これは痩せるっきゃない!」とその時は思うのですがなかなか痩せれません。
同窓会後に他のメンバーやNくんYくんからも『同窓会の裏方お疲れ様でした』メールがきました。
その後もNくんYくんから『飲みに行こう。』メールが度々くるようになりましたが二人きりでは嫌と断ると、じゃあグループでと誘ってきたのでグループでランチならと一度だけ行ってきました。
それからもまだしつこく『飲みに行こうよ。』メールが二人からくるので、なんで二人から同じように、でも別々に誘うのかを問いただすメールを送ると、Yくんから最初は3人で一緒にって話から、どちらの誘いにのってくるかということになり、二人は別々に誘い出したらしいのです。
私にすればどちらでも同じなのですが、何か二人に下心がありそうで怖かったのです。それと彼らからメールが来るようになってから変な妄想が始まったのです。彼らが『次の同窓会まで痩せれなかったら何でもする!』って私が宣言したことを突っ込みにくるのですが、私はキレて言っただけですし、もちろん痩せようとは思っていますが痩せれなかったら軽く流そうと思っているのですが、彼らの突っ込みは『痩せれなかったら全裸で踊ること!』と下ネタで振ってくるのです。
当然「アホ!」といって相手にしませんが、頭の中では『もしも痩せれなくて・・・』と変な妄想が始まり、彼らの前で全裸になって恥ずかしい格好をしている自分の姿を考えてしまうのです。
昼間っからトイレで妄想してオナってしまうことも度々です。私は家族中心で生活を考えてばかりいたのと、体型のこともあり、合うサイズも少なくてセクシーな下着どころか、まともな下着は持っていなくて、俗にいうおばさん下着ばかりです。そこで思い切ってネットで探して少し高かったですが3セット買いました。少し淡いピンクとブルーのとパープルの3色です。もちろん彼らに抱かれるつもりはありませんが、もしも・・なんて考えてしまい買っちゃいました。いつもはフルカップのEなんですがハーフのDのブラとハイレグっぽいレース基調の少しスケスケのショーツ。鏡の前で試着してみましたが、サイズがなかったのでDにしたのですが、胸元が盛り上がって変に胸を強調したようで恥ずかしいのと、激しく動くとポロリはみ出てしまうのは確実でした。ショーツも思ったより切れ込みが凄くて、陰毛サイドがはみ出ていたのでカットしてみました。少し離れると分かりにくいのですが、近くだと前部が荒い目のレースと超薄い生地なので陰毛が透けて丸見え状態です。お尻もスッポリ包み込むいつものとは違い、半分しか包んでいないので、これもまた動くとTバックのようにお尻に食い込むかなぁと心配になるほどです。それにクロッチの部分が普通のショーツの半分ほどの幅しかありません。買ったのはいいが、これを身に着けていくと淫乱なおばさんと思われるんじゃないかと悩みました。でも頭の中では食事に行った後、もしくは飲みに行った後、なにかのハプニングでラブホとか行くはめになったら、なんて妄想の世界が始まるのです。最近は妄想のし過ぎからなのか、主人と話するときにドキドキしてしまいます。現実には何もしていないのでおかしいのですが、何故か不倫しているような錯覚に陥りドキドキしてしまうのです。先日の日曜日に初めて3人でランチに行き、小学生の頃に学校で遠足に行った海岸にドライブに行ってきました。主人にはいつもの女友達と行ってくると嘘を言ってしまいました。それだけで胸がドキドキで股間も熱くなってしまいました。その日も下ネタの話以外になにもなかったのですが、帰宅後トイレで彼らに車中で犯される妄想で逝ってしまいました。何もなくて無事に帰ってきてホッとする反面、何かを期待している自分がいるのもわかっています。だから下ネタメールは調子にのって妄想して、凄いことを書いて送ってオナってから後悔しています。当然ですが彼らとのメールや電話の痕跡は全て消去しています。何もないのですが親しくなると下ネタが多くなってきて、万が一にも主人に見られると確実に誤解されると思ったからです。でも今も飲みに行こうって誘われていますが、妄想って私の願望なのかもしれませんからいつかは妄想と現実がわからなくなりそうで、主人を裏切りそうな気がして怖いです。

エッチなことを妄想しておまんこをくちゅくちゅいじり絶頂アクメに至るエッチ好き主婦のオナニー告白【イメージ画像2】

1 2 3 14
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】