告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……

読了までの目安時間:約 5分

8歳、主婦です。
主人は東南アジアに出張がちで、週に2回くらい友達の塾を手伝いをする以外は、時間をもて余していたんです。
 

携帯を見ている時にたまたまチャットを知りまして、つい出来心からチャットを始めるようになりました。

 

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……(イメージイラスト1)

 

最初はちょっとエッチな会話から、いつしかオナ指示をされるようになり、そして露出の指示までされるようになりました。
 

指示を受けて、チャットで報告すると、それだけで別な世界に飛び込んだような興奮を覚えるようになりました。
ただ、昼間ですし、長めのスカートやパンツを履いたり、カーディガンを羽織ったりして見えないようにしていたんですが、チャットではさも際どい事をしているように報告してはドキドキしていました。
 

 

報告した後は、オナ指示されて何度も言葉に責められて果てさせられていたんです。
それだけで十分満足していたつもりでした。
 

そんな事を半年以上も続けて、どこか無防備になっていたんだと思います。

 

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……(イメージイラスト2)

 

月の小雨が降る日でした。
 

傘を差して公園を歩いていたんです。
すると後ろから声をかけられました。
 

 

びっくりして振り返ると恰幅のいい年輩の男性が傘も差さずに、私を見下ろすように立っていたんです。
「何かご用…」といいかけた時、いきなりお尻を掴まれて「いやらしい主婦だな、○○喜美子さん」と名前まで言われたんです。
 

下着をつけていないのも、名前までばれてる…頭はパニックになって動揺して固まっていたんです。

 

男性は私のカーディガンの下の胸まで掴んできて「着いてくるか?知り合いに○○喜美子の恥ずかしい癖を知られるか?」とニヤケを含んだような顔に睨まれていたんです。
 

私に選択の余地はまったくありませんでした。
公園の男性トイレに連れて入られた時、中には誰もいませんでした。
 

 

こは人が来ます」と言っても男性は無言のまま、私はトイレの中の個室に押し込まれたんです。
「犯される」
恐怖と「ご近所さんに露出を知られる」恐怖が交互に頭に浮かびました。
 

助けを呼ぼうとするたびに、ご近所さん達の顔が浮かびました。

 

それは軽蔑の目で私を見る目でした。
 

助けを呼ぼうとしても声が出せませんでした。
個室に押し込まれて、私は壁に押し付けられ、男性にパンツのベルトを外され、ボタンとジッパーを乱暴に外されて、下に落とされました。
 

 

そして無理矢理に割れ目をこじ開けられて中に指を入れられたんです。
「痛い」思わず言ってしまうくらい擦られてヒリヒリして、でめ男性は私の中で容赦なく指で擦りながら、カーディガンの下のシャツの中に手を入れて来たんです。
 

おっぱいを痛いくらい揉みくちゃにされて、乳首を痛いくらいつねられました。

 

わず「あっ」声が出るくらいに痛みが走りました。
 

私はかんねんしていたんです。
「せめて中には出さないでください」そうお願いするのがやっとでした。
 

 

すると男性から、車から私が公園に入る姿を見てピンと来るものがあった事。
それは2ヶ月も前から私を見ていた事。
 

公園に決まった時間に来ておどおどした感じで、15分くらい歩いて帰るのに不審を持った事。

 

良く見るとパンティのラインが無い、それで露出かと思ってずっと見ていた、家までつけた、と言われました。
 

私はもうどうしようもない、絶望的な気持ちにされました。
そして、私は男性から背後から貫かれてしまいました。
 

 

には出さないで、そう何度もお願いしたのですが、私がお願いすればするほど男性の目が怖いくらいに意地悪になって行きました。
「戸を開けるぞ」実際に戸が開けられ、男性トイレが見えました。
 

誰もいませんでした。

 

でも、いつ誰か来るかもわかりません。
 

何度も何度も閉めて欲しいと懇願しました。
すると男性は、中に出してとお願いしろ、妊娠させてとお願いしろ、奴隷妻にしてくださいとお願いしろ、と言われました。
 

 

俺は閉めなくてもかまわないと言われて…見られる恐怖には勝てませんでした。
私は「私の中に出してください、私を妊娠させてください、私をあなたの奴隷妻にしてください」と言ってしまいました…戸が閉められてから、男性は激しく私の中に出し入れされて…そして…ふぅ~と大きな息が頭の後ろにかかってから、私の中に熱いものが広がって行きました。
 

その日から、私は御主人様の奴隷妻になりました。
 

マッサージを受けている最中に濡れ濡れになってsまった私→体の向きを変えたときにおまんこがクチャっと鳴ってしまうw

読了までの目安時間:約 3分

産してから、肩こりや腰痛が酷くなりマッサージとエステをやってくるお店に行くようになりましたそのお店には、お気に入りの男性スタッフがいていつものようにマッサージをされていました。
この前は、脚のムクミと太さが気になって、それらもやってもらっていました当然、脚の付け根のリンパもやるのですが、あと数センチで秘部かと思うと、なんか興奮してきてしまいました。
 

そして、いつもと同じように腕の付け根のマッサージをしてもらっている時、普段はなんとも思わないのに、乳房の横の部分にあたる彼の手の甲が気持ちよく、さらに興奮うつ伏せになって、お尻の下の際をマッサージしてもらっている時にも、あと1、2cmで大事な部分かと思うとまたまた興奮内腿を外側のグイッてされた時に、私の大事な部分が「クチャ」っとエッチな音を立てたときには、もう隠れてしまいたいほど恥ずかしかった。

 

マッサージを受けている最中に濡れ濡れになってsまった私→体の向きを変えたときにおまんこがクチャっと鳴ってしまうw(イメージイラスト1)

 

コースの時間が過ぎ、彼は何事もなかったように、いつもちょっとクールな横顔で「ありがとうございました。」と言って出て行った。
 

きっと、いつもと感じが違うのに気付かれたに違いない私は彼が出て行った後、大事な部分をチェックすると、洪水状態になっていました。

 

慌てて、ティッシュで濡れたアソコを拭き取ろうとしたけれども、もうあそこはHな妄想で感じまくりの状態我慢できず、声を殺してあそこを弄ってしまい、ほんと、恥ずかしいくらいアッという間に絶頂オナニー小さく、「うっ!」と声を出してしまったあと、急に恥ずかしくなってきて、疑われないように急いで着替えると、待合室に戻る私何事もなかったようにお会計を済ませ、数分話をして、次回の予約を入れていつのもように家路につきました。
 

そして、その日は、寝る前にも体に残っているマッサージの余韻を感じながら、もう1回絶頂オナニー次、お店に行った時も感じてしまうのかしら、とちょっと不安な反面、さらに過激なリクエストをしようかと楽しみでもある私でした。
夫とするエッチよりも何倍も興奮するんですこれから、またあのお気にの男性にマッサージされた事を思い出しながら、妄想を膨らませてもう1回します
 

マッサージを受けている最中に濡れ濡れになってsまった私→体の向きを変えたときにおまんこがクチャっと鳴ってしまうw(イメージイラスト2)

 

旦那が相手してくれないからいいもん私ひとりでHするしと思ってこけし入れたら抜けなくなっちゃったんだけどw

読了までの目安時間:約 12分

ずかしすぎる羞恥体験を投稿します私は既婚、27歳の新妻ですある大学の社会学の講師です。
主人も違う大学の准教授をしてます。
 

昨年、結婚し間もなく二年目に入ります。

 

旦那が相手してくれないからいいもん私ひとりでHするしと思ってこけし入れたら抜けなくなっちゃったんだけどw(イメージイラスト1)

 

子供はいません。
 

まだ二人とも仕事が、忙しいというか、仕事が楽しいのです。
まだ子供は作りませんが、子作りの過程は楽しんでます。
 

 

私は、江戸末期から戦前、戦中、そして戦後から現代までの夫人、婦人の生きざまを研究テーマにしていました。
特に冬季、積雪や寒さ冷たさにより地元で仕事がなく、いわゆる出稼ぎで故郷を離れる旦那と、その間は独り身になって春まで旦那を待つ夫人の心境などを知りたくて、北陸や東北などの寒村を訪れたりしました。
 

コケシという現代のディルドみたいな性具があり、それを使って寂しさを紛らわし慰めていたようで、可愛らしい女の子を形どったものなどや、怒って髪が逆立った仁王の顔がデザインされたものなど、様々な形やサイズのコケシが現存しています。

 

旦那が相手してくれないからいいもん私ひとりでHするしと思ってこけし入れたら抜けなくなっちゃったんだけどw(イメージイラスト2)

 

も試しに使ってみたことも何度かあります。
 

色々なコケシを見る内に買い求めたり「お土産」に頂いたりして、家の中にも置いてありました。
主人が出張に行き、三日ほど空いた日がありました。
 

 

大学は前期と後期の合間で、割りとヒマな時期でもあり、主人がいない事もあって、興味本位でコケシに手を伸ばしていました。
細い長いもので土筆に似せたようなものから始めました。
 

今までの経験から、そんなコケシを口に含んで片手で自ら陰部を愛でると気持ちが高ぶってきます。

 

高ぶってくると入れたくなります。
 

私は左手にコケシを持ち右手で陰部を擦り、陰部の準備が整い、クチュクチュと音がしたらおもむろに差し入れてみます。
細いものですからスーッと侵入していき、膣壁を微かに擦するような静かな快感を得ます。
 

 

っと刺激が欲しくて抜き差しをしますが、細長いので子宮口に当たる瞬間が良いのです。
もっと大きな強い刺激が欲しくなり、中位の太さのコケシを試しますと、オカッパ頭の女の子の髪の裾が男性器のカリのようで抜き、方向に動かすと膣口辺りの襞に絡んで一緒に私の産道まで引き摺りだされそうになります。
 

この感覚と悪い事をしているような背徳感がたまらないのです。

 

もちろん誰にも見られたくないし恥ずかしいのですが、こんな私の動物みたいな姿を見られたいとも思います。
 

矛盾ですね。
この時は何故か自慰行為に熱中してしまい、次々とコケシを試しました。
 

 

今まで実際には使用したことがない大型のコケシにまで手を出しました。
もっと大きなものもあるのですが、明らかに鑑賞用で実際には使えないだろうというサイズで、私が手にしたのは無理すれば使える女性もいるのかなという位の大きさ。
 

そのコケシを、まずは必死の思いで口に含んで唾液だらけにして膣口にあてがいました。

 

んないよ・・・こんなの」実感でした。
 

でも、コケシの頭が私の膣口を歪めながら入ろうとするところを見ながら、挿入の努力をしました。
入るように左右の手指でオマンコを引っ張ったり、拡げたり解しながら、コケシを回転させながら押し込もうとしたり・・・。
 

 

そのコケシは長さが45cm位あり、尺五寸だそうです。
頭の部分は平たい玉ねぎみたいな扁平頭で、厚みは5cm程で直径は8cm近いものでした。
 

入るわけない・・・と思ってましたが、そんなのを入れようとしている淫乱な自分に酔い、激しくオナニーしながらチャレンジしていました。

 

オマンコの口がギシギシと音を立てそうなくらい開き始め、入りそうな気配があるのですが、やっぱり駄目で入らなくて、もう少し・・・とコケシを斜めに構えて回転させながら押したり引いたり角度を変えたりしていた時でした。
 

普段はそんな事ないのに、玄関のチャイムが鳴りました。
でも、私は快楽の波に揉まれ溺れそうな状態だったので居留守を使い、無視しました。
 

 

関の外には人の気配があり、静かにやり過ごそうと思いましたが、手は止まりませんでした。
「○ちゃん、居るんでしょ?」それは隣のご主人でした。
 

私は隠れるように静かにしてたつもりでしたが、手の力は抜けず身体をひねった瞬間にアレほど努力しても入らなかったコケシが私の中に入ってしまいました。

 

そして、私の膣口の中に挟まるようにコケシの首が収まり、おまんこから抜けなくなってしまいました。
 

自分の力ではどうにもならず、かと言って誰かに救いを求められるものでもないと思いました、その時は。
玄関にいる隣のご主人が気になるのですが、何ともならないし・・・。
 

 

「このまま旦那に発見されて病院に運ばれる?」と思い、きっと旦那は爆笑して蔑み、医師や看護師に笑われなくとも冷ややかな眼差しで見られて、笑い話として語り継がれるんだな・・・と思ったら悲しくて惨めで泣けてきました。
そして恥をかくならリスクは小さい方が良いと判断しました。
 

幸いパンツを脱いだだけでブラジャーはしてるし、薄い生地だけどワンピースも着ています。

 

気を振り絞って玄関に声を掛けました。
 

「×君でしょ?待ってて。今、行くから」股に挟まったコケシがワンピースの裾を変な風に歪めていますので腰を引きながら私は玄関に向かいました。
 

 

「×君・・・困った事があって・・・助けて欲しいんだけど・・・笑わないで・・・」と泣き顔を演出しながら、下から見上げる眼差しで見つめました。
「何ですか?ってスカートから丸太が出てますけど」そうなの・・・笑わないって約束してね、と言いながらスカートの裾をゆっくり上げて太もも辺りまで見せると×君は大爆笑。
 

「何したんですかー!?、股から丸太が生えてる~!!www」だから、笑わないで・・・他に信用してくれるような理由も見当たらず正直に「コケシでオナニーしてました」と告白して、×君が声を掛けたから驚いたら「入っちゃった」(脚色)。

 

抜けなくなったから「×君のせいでもあるし・・・抜いて欲しい」と懇願しました。
 

×君は「僕の責任じゃないでしょ」と言いつつ「他人様の奥さまの身体を触ることは出来ないからアドバイスだけするね」と、私に、入った時の状況と同じ条件にして、身体から出す、抜くようにしようと、私にオナニーするように言いました。
私は玄関先に座り込み脚を拡げてクリトリスを苛めました。
 

 

×君に見られながら恥ずかしいけど、しました。
×君は「そんな上品なオナニーでした?」と私の仮面を剥がしに掛かります。
 

私は俯せになり、お尻を×君に向けて下からクリトリスを擦りながらコケシの柄を握り締め出し入れしました。

 

×君に見られながら止まらない卑猥な光景が私を夢のような空間に誘います。
 

私の股間を、股から生えたようなコケシの柄を、見られながら強めにクリトリスを擦ると声が漏れてしまいました。
内臓が動くのが判りましたが、それ以上にコケシの頭で中の空気が圧縮されたりして、変に気持ちいいんです。
 

 

「○ちゃんのマンコが見れるだけでも奇跡なのに、生オナニーまで見ちゃった」と満面の笑みを浮かべる×君。
「助けてよ・・・何でもするから」
「ホントですね?何でもしてもらいますよ」×君はコケシの足元を握ると私の左太ももに当たる位まで寄せてから、そのまま私の正面まで持ち上げました。
 

私のオマンコの中をコケシの頭が回転します。

 

めに左太もも辺りまで押された時にコケシの頭の縁が私のオマンコから見えたらしいのです。
 

そこから反時計回りにコケシの頭をこじたらしく、私のオマンコが歪み伸びしながらコケシを排出するように私から離れていきました。
その瞬間に私は逝ってしまいました。
 

 

玄関ポーチに潮を噴いてしまい、×君にも掛かったようでしたが、私は逝ってしまっていたので視界がボンヤリしていて判りませんでした。
×君にオナニーを見せた頃から、×君はスマホで写真を撮ったり録画を保存したりしていました。
 

でも私には触れませんでした。

 

「触らないの?」
「触って欲しいんですか?」こんな姿を見られて、このままじゃ恥ずかしいだけ・・・。
 

「私じゃ役に立たない?」と甘えた声で言うと「今、生チンでヤッといた方が良いとは思いますが・・・します?」と×君。
「ヤッて・・・欲しい・・・チンチンで突いて欲しい」オネダリです。
 

 

ゃ・・・と×君は後ろから入れて来ました。
×君のは主人より少し大きくて反りが凄くて、いつもと違う所に当たり擦り付けて来ます。
 

「大丈夫・・・使えますよ」私のオマンコに対する×君の評価でした。

 

「あなたのも使える・・・いいよ・・・凄く・・・気持ちいい・・・」
「出しますよ」
「えっ、それは駄目・・・」
「じゃ・・・止めますか・・・?」
「止めちゃ・・・駄目・・・中には出さないで・・・」
「何でもするんじゃないですか?」
「何でもする・・・けど・・・」
「じゃ、今日は中には出しません。口で受けて下さい」
「そんな・・・したこと・・・ないし」
「じゃ、中に出します」
「分かったから・・・口を開けばいいのね」
「マンコから抜いたら、すぐにくわえるんですよ、漏らさないように」私は×君の動きに合わせて口を開きました。
 

「じゃ、行きますよ」×君の合図に合わせて更に大きく口を開くと×君のチンコが口に入って来ました。

 

生温かいような少し熱いようなドロンとしたモノを含んだ汗っぽいモノが私の口の中に満たされました。
 

こんなに一杯出されたモノを飲むの?飲めるの?どうしたら飲めるの?どうしたら良いのか判らず困惑した私の表情を×君は撮影しています。
この後、しばらく時間を掛けて、やっとの思いで飲み干しましたが、口の中と喉に貼り付いたような異物は消えません・・・。
 

 

を飲んでも変わりません、牛乳もオレンジジュースも効果なし・・・。
コ○・コーラが効きました。
 

炭酸のシュワッとしたのが良かったのですか・・・?×君は笑いながら「いいもの見せてもらいました」と帰って行きましたが、その後、何も言って来ないし・・・少し寂しく思いました。

 

私って色気がないのか、それとも見せすぎたのか・・・?だって、お尻の穴まで真っ昼間に見せちゃってるし・・・オマンコの中だって・・・。
 

×君には何か言って来て欲しいし、して欲しい。
このままじゃ惨めすぎて私は×君の顔を見れないでも、私は×君の事を思いながらコケシオナニーを続けています。
 

 

懲りないんです。
また、何かあったら×君に助けてもらおうと思っています。
 

 

ちびロリなくせにおっぱいはデカい合法ロリな人妻さん、アナルパールでアヘ顔イキオナニーに挑戦w

読了までの目安時間:約 4分

5階建てマンションの最上階に住んでいます年齢は三十路で158?のミニマムスタイルながらGカップのぽっちゃり人妻です私は旦那に内緒で公園など外でオナする趣味があり、一週間前の昼間にベランダで外からは洗濯干しだけど下半身はマンコとアナルに太いバイブを入れパンツで固定した状態でした。
下を歩いてる人を眺め興奮して、マンコからやらしい汁を垂れ流し声を我慢しながら洗濯干してたけど、快感が高まってくるとベランダに四つん這いになりアナルパールを出し入れしてオナ。
 

それから私は一回逝って次に仰向けになり胸を出し乳首をつまんでコリコリ、マンコのバイブを出し入れして2度目の絶頂を迎えようとした時に、ふと隣りを見たら隣りに住むオジサンが身を乗り出し覗きこんでました。

 

ちびロリなくせにおっぱいはデカい合法ロリな人妻さん、アナルパールでアヘ顔イキオナニーに挑戦w(イメージイラスト1)

 

普通は身を隠すとこだけど気持ち良くなり過ぎて手が止まらず逝ってしまいました。
 

それから隣りを見たらオジサンはいなくなってて、とりあえず部屋に入り疲れたから一眠り。
次の日、前日の事を反省、近所中に知られたかもという不安ありだけど、とりあえずオジサンに見つからないよう買い物に行きマンションに帰り着いてエレベーターに乗り込もうとした時、あのオジサンが入ってきました。
 

 

オジサンは私に一言、まだ誰にも言ってないから。
それから私たちはオジサンの部屋に入りドアにカギを閉めると私をドアに押しつけディープキス、胸だけ服から出して胸にしゃぶりついたりした後、強制で私はオジサンの前にしゃがみ込みパイズリフェラで精液をゴックン。
 

私をドアに手をつかせスカートをまくりパンツを膝まで下ろしマンコに挿入して腰を動かしながら私のアナルに指を入れてきた。

 

ちびロリなくせにおっぱいはデカい合法ロリな人妻さん、アナルパールでアヘ顔イキオナニーに挑戦w(イメージイラスト2)

 

っぱりマンコにチンポ挿入されると気持ち良くって声が出てくるけどオジサンに外にバレるから声出すなと言われ声を押し殺してました。
 

オジサンは逝きそうになるとマンコから抜いてアナル(旦那にはアナル挿入できるのは秘密)に挿入、ゆっくり腰を動かし始め、そのままアナル内で射精。
オジサンは玄関に仰向けになり私に掃除フェラを命令。
 

 

私はオジサンの萎えたチンポを丁寧にフェラしました。
それから私にオナを強要。
 

私はドアに寄りかかりオジサンの指示通りにマンコを見せつけながらオナしました。

 

私は気持ち良くなり立てなくなって座りオナしました。
 

場所を居間に変え結局オナで5回逝き、オナを続けてるとチャイムが鳴りオジサンが対応。
オジサンが3人に増え他の2人にねっとりと責められオナで逝きまくりの私は凄く感じさらに数回、絶頂を迎えた頃には私がオジサン達のチンポをおねだりして挿入してもらい勢いはないけど、とても気持ち良かった。
 

 

方頃には解放され私は部屋に戻り疲れたけどシャワーを浴び身体をキレイにしてから晩御飯の用意。
旦那帰ってきてから私は体調不良と言い寝ました。
 

それから暇さえあればオジサンの相手をさせられています。
 

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験

読了までの目安時間:約 5分

から、アブノーマルなセックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。
旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
 

家の中も外も関係なくやってます。

 

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験(イメージイラスト1)

 

夏場は、マンションのベランダで洗濯を干すときは、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの、薄いホットパンツ。
 

もちろん、ノーブラ、ノーパンです。
あまり、近所付き合いのないところなので大胆に、そのままわざと、ゴミをだしに行きます。
 

 

もちろん、生足にミュール。
これが、私のお気に入りのスタイルです。
 

この姿で、歩くと男性はみんなチラミしています。

 

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験(イメージイラスト2)

 

れを、知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップにこすれ、見るからに立ってしまいます。
 

もちろん、歩きながら、ホットパンツは、おまんことおしりにくいこみ、もうぐっしょりです。
部屋からマンションのしたまで、4階ですが、わざとエレベーターはつかいません。
 

 

道路から丸見えの階段を使います。
そうすると、出勤する男性とすれちがったり、下からモロ見えになったり、たまりません。
 

この間は、しらない男性とゴミ置き場ですれちがい、露骨に立ち止まり凝視されました。

 

私も勇気をだして、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を会わしました。
 

こうすると、ノーブラのオッパイがゆれ、オシリからあそこに、ホットパンツが食い込んでワレメが丸見えです。
ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。
 

 

長165センチ、体重51キロ、89 62 90の体は、今でも水泳で鍛えてます。
視姦でした。
 

お互い目をはなさず、見つめあいながら私は、5メートルほど離れてたって見ている男性に向かってる正面を向いてたちました。

 

足が震えました。
 

男性は、少しニヤニヤしながら見ていました。
周りに人がいないのを、確認しながらみられました。
 

 

男性も周りをきにしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークをすぎた時間。
人はいません。
 

私は、糸が切れました。

 

胆にも右足を膝のたかさぐらいの植木のブロックにのせました。
 

正面からは、私のくいこんでもりあがった、あそこが丸見えです。
男性は驚き、周りを気にしながらも、みています。
 

 

私も目をはなしません。
胸を少しつきだし、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。
 

濡れました。

 

悪い癖です。
 

こうなると、我を忘れてしまうのです。
私は太股に手をそえました。
 

 

手は、タンクトップの上から、乳房を持ち上げるようにして。
若い頃は、こうなると止まりませんでした。
 

飲みに行って知らない男性に、カウンターの下でさわられ足を開いたこともありました。

 

今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、そのときの感覚が蘇るほどの興奮でした。
 

男性にもっと見られたい、犯されたい。
前戯なしで、このまま立ちバックで、いれてほしい。
 

 

私の顔は、いやらしくとけていたことでしょう。
男性は、興奮していました。
 

さすがに、近寄ってきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。

 

ケットに入れた手が動いて入るのが、わたしには見えました。
 

次の瞬間、車の音が聞こえ私達はサッとその場をはなれました。
私は、もしかしたら追い掛けてこられるかもという、恐怖心に我にかえりながら、小走りに階段をのぼりました。
 

 

でも、心のどこかに、ついてきて、あの男性に犯されたいという、期待感は残りました。
下をのぞきこむと、男性が走って行くのが見えました。
 

さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。

 

私は、部屋にもどり玄関に座りこむと、その場で全裸になりミュールをはき立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。
 

犯されるのを、想像しながら。
声が外に漏れるのもおかまいなしで、玄関の扉に手をつきたったまま腰をグラインドさせ、イヤラシイアエギ声をだしながら、いってしまいました。
 

 

の後、待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。
やっぱり、露出はやめられません。
 

今では、外出も露出をとりこんでます。

 

また、報告します。
 

 

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