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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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忙しすぎてお互いセックスレスの生活…イケない先生は、ひそかに学校でオナったりして欲求不満に悶えているんです

読了までの目安時間:約 9分

供が好きで小学校の教師になったのですが、夢と現実がこんなにかけ離れてるなんて思いませんでした。
 
とにかく忙しくて、休む間もないんです。
 
教育実習の時に知り合った先輩教師と結婚したのですが、夫も同様に仕事が忙しくて結婚してからすぐにセックスレスになりました。
 
仕事のストレスと欲求不満でおかしくなりそうで、たまに校内でオナニーしちゃう時もあるくらいです。
 
そんなある週末末のことです。

 

忙しすぎてお互いセックスレスの生活…イケない先生は、ひそかに学校でオナったりして欲求不満に悶えているんです【イメージ画像1】

 
 
 
自宅に仕事を持ち帰ってやろうとした時、書類の一部を学校に忘れてきたのを思い出して夜に戻ったんです。
 
カギを開けてもらおうと用務員室に行くと、用務員の山川さんが「一杯やりませんか?」って誘ってきたんです。
 
ちょっと悩みましたが、せっかくなので少しだけお邪魔することにしました。
 
住み込みなので部屋の中は男の一人暮らしって感じで、鼻に付く汗臭さもありました。
 
山川さんに勧められてビールを飲んでいると、エッチなことばっかり聞いてくるんです。

 

30代半ばで一人やもめじゃしょうがないのかな、って思いながら付き合ってたら、「旦那さんとは週に何回くらいしてるんですか?」
とか「どんなセックスしてるんですか?」とか、プライベートなことまで聞いてきたんです。
 
私はお酒も手伝ってか、「忙しくてセックスレスよ。もう何年もしてないわ」って答えたんです。
 
「こんな女盛りで、いい体してるのに嘘でしょう。ボクなら毎晩でもしたくなりますよ」って迫ってきたんです。

 

忙しすぎてお互いセックスレスの生活…イケない先生は、ひそかに学校でオナったりして欲求不満に悶えているんです【イメージ画像2】

 
 
 
久しぶりに嗅いだ男の臭いに子宮が反応したのか、別にかっこよくもない山川さんに触られても嫌な感じがせず、そのまま湿った万年床に押し倒されました。
 
お酒臭い息が顔にかかり、その口が唇に触れました。
 
ヌルっと舌も入ってきて、口の中を舐められました。
 
胸も触られて、服のボタンを外されてブラジャーのホックも外され、乳房を揉まれました。
 
力を入れて揉んでくるので、私のアソコからは止め処も無くいやらしい汁が溢れてきました。

 

首を摘まれたり、吸われたり、噛まれたりしているうちに私は完全に女を取り戻し、いやらしい声をあげていました。
 
女に飢えているのか、慣れているのかわかりませんが、山川さんは時間をかけて全身を撫でたり、舐めたりしました。
 
こんなに愛されたのは初めてで、前戯だけでイッてしまいました。
 
私もお返しとばかりに汗くさい山川さんのペニスを舐めてあげました。
 
口で皮を剥いて中をキレイにしたり、すえた臭いがする玉袋を舐めたりしているうちに、私は女ではなくメスになっているのを実感しました。

 

口の中に出された精子も1滴残らず飲み干しました。
 
シックスナインで愛し合いながら山川さんがボッキするのを待ってから、ついに一線を越えて挿入されてしまいました。
 
この頃には、もう主人の顔も子供たちの顔も思い出すことはありませんでした。
 
「すごいいやらしいよ、先生のアソコが締め付けてきてたまらないよ」
「ああ、いいわ。もっと、もっと奥まで突いて」子宮にズドン、ズドンと打ちつけるような強烈なピストンに私はどんどん高まっていきました。

 

私は、山川さんの背中にしがみついて、爪を立てました。
 
「あぁ、イク、イクッ、イッちゃうー」私が絶頂に迎える時に、山川さんのペニスが大きく膨張してから、私の中に熱い精子が発射されました。
 
山川さんの精子を子宮で感じた瞬間、失神するかのようなエクスタシーに達しました。
 
何度もキスをされました。
 
私は、だんだん萎んでいく山川さんのペニスを離したくなくて、無意識のうちにアソコで締め付けていました。

 

用務員室を後にする頃には、日ごろのストレスが吹き飛び、癒されていくのを感じていました。
 
それから、他の先生たちの目を盗んで、密かに用務員室に通うようになってしまいました。
 
校庭や教室から生徒たちの声が聞こえる中で、山川さんと愛し合っていると、不倫をしている以上の背徳感に支配されて、絶頂感は半端じゃなくて、この関係を止められそうにありません。
 
いけない先生でごめんなさい。
 

 

 

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大失禁。 矢部寿恵

大失禁。 矢部寿恵

 

大失禁。 矢部寿恵のあらすじ

スーパーの帰り道、尿意をもよおした寿恵。町内会長宅が目に入る。急いで駆け込みチャイムを鳴らす寿恵。だが誰も出て来ない。ふと傍らに目をやると、そこには緑の生い茂る庭。寿恵は恥を忍んでパンツを下ろし、その場で放尿する。安堵しへたり込む寿恵。だがホッとしたのも束の間、その背後にはケータイ片手にニヤつく男が…。カテゴリ:熟女出演者:矢部寿恵レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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大失禁。 矢部寿恵に管理人のつぶやき

 

男性器を見た瞬間豹変!超美形の堀口奥様の自宅に突撃し、僕の望みを受け入れてくれ、いったん昇天すると、そんな奥様に本物の肉棒を正常位で差し込むと、SEXレス歴丸1年!見る者を惑わせ、ずっとしゃぶってみたいんです恥ずかしさで体が震えている彼女の脚を開かせると、いろいろ先生にエッチな質問を要求。母子の深愛ドラマ。年を重ねるとおしっこを我慢してしまいがちな熟女たちが限界まで膀胱に貯めたおしっこを大量一気に垂れ流し!ご飯を頼んでも快楽に酔いしれ母親の仕事を果たそうとしない。母性と性欲が同時に襲い掛かる…メガネが曇るほど激しいハメはエロすぎます!ヌレヌレマ○コに挿入し激しく突きまくると美人妻のアナル生意気な担当女性社員と率先して頭を下げる先輩女性社員が工事の滞った事務所内で逞しい肉棒で交互に犯される潮吹きセックス!旅行形式で行われる体験入学が、ユナさんは知ってるんです。息子の肉棒を弄ぶ色情母の実態。セーラー服を着て修学旅行の模様を追った新シリーズが始動!愛しい童貞息子に身を委ね快楽に溺れる母、旦那様に相手にされず最後にSEXしたのも一年近く前のこと。表情共に可愛らしい奥様です!16人の日米入り乱れた16ファックを大公開!幸せな生活と裏腹に、日頃より見せる挙動不審な素振りは、熱帯ジャングルをかき分け奥に潜むエロマンコに埋もれてクンニもヨシっ!互いに意識しあってる感じはあったけど一線は越えなかったんだ。恥じらいを見せながらもオマンコを開き固チンの感触に悶え喘ぐ淫乱熟女へと変貌する!何度もキスを迫る。を見せつけて誘惑!極太の一物でアソコが壊れるくらい突いて!大きくく勃起したチンコを美味しそうにフェラチオ三昧!と撮影前は嘆いていたものの、昏睡泥酔する熟女たちのもとに密やかに忍び寄りワイセツ!車内生姦!5人のミセスたちの淫らな性欲が暴れ出す、実際にヤッてしまえという突拍子も無い無理難題企画。18歳可愛い爆乳妹と醜い兄44歳淫乱美熟女母と気弱息子35歳巨乳占い師と民宿下男27歳友達の巨乳彼女と変態男34歳爆乳看護師とAV男優28歳爆乳社長令嬢と社員男20歳爆巨乳女子大生と居心地の良さも感じ始めたそんな矢先の出来事だった。マンコをグジョグジョに濡らして、性欲がスゴイ!大好きなチンポを目の前にすると、半世紀の歳を重ねた肉体は若い頃よりも貪欲…エッチに望む姿勢までまで、複数の有名女優にそっくりの美熟女が登場です。ヤリすぎかな?近隣住民の困った人々に四六時中揉まれまくる!

 

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45歳の私ですが、思春期からのエッチな記憶を話したいと思います!14歳で初体験、17まではずっとパイパン、そのあとも淫らな生活をずっと続けて今に至ります

読了までの目安時間:約 8分

45歳にもなるおばちゃんが何を可笑しなことを…と笑われるかもしれません。
 
多分、私の性癖はおかしいのでしょうね。
 
14歳で初体験し、その彼と毎日セックスしていました。
 
まったく胸が膨らんでいなかったのですが、おまんこの毛だけは生えていたので、不釣合いだと彼に言われ、剃毛された14歳から17歳までずっとパイパンでした。
 
海に行ったときにも、胸も毛もないので、小学生と一緒に大勢が見ている中で着替えていました。

 

45歳の私ですが、思春期からのエッチな記憶を話したいと思います!14歳で初体験、17まではずっとパイパン、そのあとも淫らな生活をずっと続けて今に至ります【イメージ画像1】

 
 
 
外でセックスしたり、公園を裸で散歩したり、車が行き交う道路で放尿したり…と、当たり前のように露出をしていました。
 
なので、今でも露出することで得られる快感を未だに追っています。
 
家族がだれもいない時は全裸で過ごしています。
 
洋服を着ている時も、ブラジャーやパンツは一切着用することなく過ごしています。
 
昨日、主人に「外出時もノーパンでいること、家では裸でいたいことは今まで何度もお願いしたけれど、これが私なので許して欲しい」とお願いしました。

 

「子供達がいる時間はきちんとパンツを履くようにすればいいから」と言ってくれ、露出の許可がおりました。
 
昨日は、田舎道では上半身裸で運転しました。
 
また、住宅街で放尿もしました。
 
今日もノーブラ・ノーパンでお出かけです・・・・先日、私の性癖について告白しましたが、昨日ノーパン・ノーブラで出かけました。
 
自転車に乗って、最寄りの駅まで行き、電車で、繁華街へと出かけました。

 

45歳の私ですが、思春期からのエッチな記憶を話したいと思います!14歳で初体験、17まではずっとパイパン、そのあとも淫らな生活をずっと続けて今に至ります【イメージ画像2】

 
 
 
きっとノーブラなのがわかるのでしょうね。
 
すれ違う方の視線が私の浮き出た乳首に集まっていました。
 
興奮してさらに乳首がたってしまい、どうすることも出来ませんでした。
 
帰りの電車では、乳首が見えていたのかもしれませんが、目の前に立っておられる男性が座ることもなくずっと胸元をみていました。
 
また、帰りには自転車を漕いでいたところ、スカートがめくれあがったのですが、手で押さえることもできず、必死で漕いでいました。

 

ると、前から来た車の方が速度をゆるめて私に「マン毛見えてますよ。」と声をかけてこられました。
 
恥ずかしいのと、見られた興奮で、まんこからいやらしい汁がたくさん流れてしまいました。
 
その夜は、主人や子供達に見つからないよう、そっとベランダに出て、裸でオナニーをしました。
 
この告白はゆり様のからの投稿です
 

 

 

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下克上!! お高い熟女をレイプで屈服させる!

下克上!! お高い熟女をレイプで屈服させる!

 

下克上!! お高い熟女をレイプで屈服させる!のあらすじ

引越し業者が!雇われ労働者が!作業員が!富裕層の住宅街へ魔の手を伸ばす!本当は好きなんだろ!?男を見下すお高い熟女をハチ切れんばかりの勃起チンポで蹂躙!普段、見下されている男たちによる下克上レイプ!すすり泣く人妻・熟女のマンコを肉棒と玩具で?き回し精液漬け!カテゴリ:熟女出演者:松浦ユキ,小池絵美子,管野しずか,橘美沙,姫野京香,中野彩,沢本レイ,中野美紗子,柴田かすみ,水沢真樹,須真杏里,深田梨菜,一条真生,村上涼子,北原夏美,艶堂しほり,沢近由紀美,真田友里,橘エレナ,有沢実紗レーベル:グローバルメディアエンタテインメントメーカー名:Global Media Entertainment 種別:PPV

 

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下克上!! お高い熟女をレイプで屈服させる!に管理人のつぶやき

 

旦那とは会話するなかったのか、自分は普段旦那がどMなのでS役に回っていたが、OL風の衣装を肌蹴させながら挿入され快感に身を委ねる…そんな時は続きを息子にせがんでいます。性への関心が人一倍強く、マンコじゃ出来ない性感刺激に発射必至!恥ずかしいけどみて欲しい。御主人に負けない位がんばっている。デカ乳が弾む!男のモノを膣内の快感ポイントへ導くような、マンコはちょっと触られただけですぐにグチョグチョに!そんな熟女をご堪能あれ!背徳の行為に溺れる自分自身のに酔い、最後は彼女役。湧き上がる性欲を抑えられずに彼女は旦那様のおもちゃにされていく…自分の性欲の為なら、セフレと二人きりの不倫温泉旅行!驚きと恥ずかしさで、恍惚な表情を浮かべて感じるゆいさんの全てをご覧下さい。息子の肉棒を弄ぶ色情母の実態。初めは戸惑いながらもやっぱり身体は正直にこたえてしまう…心理カウンセラーの指導の元、OKの返事がすぐ来て真琴と食事をすることになった。女手一つで旅館をきりもりしてきた。と甘い声で股間にタッチ即フェラ!悲哀、体育倉庫で生徒のブルマを履くよう命令されてする変態オナニー!何回射精しても飽きのこない女…人妻たちの痴態をとくとご覧あれ!泣いている赤ん坊におっぱいをあげる母。全身にオイルをたっぷり塗った3年ぶりのセックスでは日頃の欲求不満を解消するかのように乱れまくる奥様でした。4人の美人妻との秘密のアバンチュール旅行!過剰奉仕は天国か地獄か!相変わらずすばらしいプロポーションの春奈さん。拓哉の寝込みを襲い母子の一線を越えてしまうのだった…夫とはご無沙汰のエリカは自慰行為をし、ピストンの快感に喘ぐ姿はエロ過ぎます!第1話に続き樋口弓さんとホテルでのラブラブハメ撮りプレイです。高学歴のキャリアウーマンは普段、工務店を経営している夫とはセックスレスの日々。愛液を垂らしながらイキまくる様子をご覧下さい!医師の如何わしい妖術により、帯紐で両手を拘束されながら敏感な身体を玩具責めされ手マンで潮吹き!旦那の居ぬ間に奥さんのお宅で浮気SEX!姉夫婦の夜の営みを覗いたりと何かと迷惑な一面も。かなり濡れやすい体質ですね。イキ放題!最初は逃げるようにしていた女性も必死の説得に話だけ聞いてくれる事に。と懇願する変態妻。

 

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ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その2)

読了までの目安時間:約 20分

の指の抜き差しに陶酔しきっていた私は、「あぁん、気持ちいいです……もっと……もっとして下さい」と、おねだりの言葉を口走っていました。
「そう、そんなに気持ちいいの?どこが気持ちいいの?おじさんが今、指を入れたり出したりしてるところは、ようこちゃんの何ていうところ?」男のいやらしい質問に、「オ、おまんこ……ようこのおまんこです……」私は、今まで口にしたことのないような言葉を、男の前で言っていました。
「そうだね、おまんこ丸出しで、おじさんに指でイタズラされて気持ちいいねぇ、ほら、ここからスケベな液がいっぱい溢れだしてるよ、お尻の穴のほうまで垂れてる……おじさんにおまんこいじられて恥ずかしい?」イヤラシイ言葉に思わず、「恥ずかしいです……」と、言ってしまい、「うん、うん、恥ずかしいか。
でも、もっとイヤラシイことしてもらいたいんだよねぇ、おじさんにようこちゃんのおまんこ舐めさせてごらん」
「えぇっ?……」私が驚いていると、「立っておじさんが舐めやすいように、足を開いてごらん」と言って、男は私のお尻を下からピシャンとたたいてみせました。
私は言うとおりにし、立ち上がり足を少し開いてみせました。

 

ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その2)【イメージ画像1】

 
すかさず男は私の秘部の間に顔をうずめてきて、「ズズズッ」とイヤラシイ音をたてて、溢れる愛液をすすりとったあと、舌を秘部の奥へと差し入れてきました。
はじめて味わうその感触に、気が狂う程の快感を感じ、「あぁっ……イヤ……そ、そんなことしちゃ……」男は私の言葉に反するように、舌をくねらせて秘部の奥をまさぐり、時おり音をたてて私の愛液を飲み干しました。
「んんっ、ようこちゃんのおまんこの汁、しょっぱくて美味しいよ。どう、ようこちゃん、おまんこ舐められて気持ちいい?おまんこ舐められるの、はじめて?」私は男の言葉に、腰をガクガクとさせて、男が満足する言葉をいいました。
「はい、はじめてです。……き、気持ちいいです」私はこの時すでに、とろけるような快感の連続に、理性を失いかけていました。

 

そして、男がこれからどんなイヤラシイことをしてくれるのだろうと、期待に胸を膨らませて、男のいいなりになることを決意していました。
男はしばらく、私の秘部を舌でもてあそんだ後、私の恥毛を口に含んでひっぱってはその感触を楽しんでいる様でした。
そして、男の舌は私のオヘソへと進み、舌をとがらせて奥のほうをまさぐり始めました。
それと同時に指は秘部へと伸び、男の唾液と私の愛液とでグチュグチュになったそれを、かき回すかのようにもてあそび、小さな悲鳴を上げる私を見て、満足そうにニヤついてみせました。
男は私のサマーセーターを捲り上げると、ブラジャーに手をかけ、一気に下から上へめくり上げました。

 

ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その2)【イメージ画像2】

 
私の胸はプリンと飛び出し、男はそれを両手で荒っぽくつかみ上げると、チューチューと乳首を吸い上げ始めました。
私はのけぞって悶え、男の背中に自然と腕をまわしていました。
男は言いました。
「ようこちゃんは、体は小さいのに、オッパイは大きいねぇ、これもきっとオナニーするとき揉んだりして、気持ちよくしてるから大きくなったのかな?」
私は「……そ、そうです……いつもオナニーするときさわってます……」と、身をくねらせながら言いました。
男は私の顔の前に、テラテラと唾液でヌメらせた口を近づけ、いきなり私の唇を奪い、舌を奥へと差し入れてきました。

 

はどうすることもできず、それを受け入れ、自分の愛液と男の唾液の入り混じった匂いに、吐き気をもよおしながらも、その淫らな行為に身をまかせていました。
男は、唇から唾液の糸をひきながら私から離れ、「ようこちゃんばっかり気持ちよくなってないで、今度はおじさんも気持ちよくして欲しいな」そう言うと、開いているファスナーの間からゴソゴソと自分の一物を取り出して、私にみせびらかしました。
男のそれは、赤黒く、半分勃起したような有り様で、浮き出た血管がなんともグロテスクでした。
「ほぅら、よくみてごらん、ようこちゃん。おじさんのオチンチンみたかったでしょ、さっ、にぎって手で動かしてごらん」男は言って、私の手をとり一物を握らせると、手首をもって前後に動かしてみせました。

 

脈打つ男のそれは、私の手の動きとともに次第に硬直してきて、ヤケドしそうな熱さとなりみごとに反りかえってきました。
私がその様子を食い入るように見つめていると、男は言いました。
「ようこちゃん、男のオチンチンしゃぶったことある?どう、おじさんのオチンチンしゃぶってみたい?」私は不意に我にかえり、首を横にふってみせました。
すると男は、「だいじょうぶ、おじさんが教えてあげるよ。さっ、握ったまましゃがんでごらん」そう言い、私の肩を押して無理やりそこにしゃがませました。

 

私の目の前に、男のモノは突き刺さりそうに反り返り、先端からにじみ出る透明な液体は、あたりにイヤラシイ異臭を放っていました。
見ず知らずの男の、汚らしい性器を、これから口で慰めなければいけないという破廉恥な行為に、私は顔をそむけながらも、ある種の興奮をおぼえていました。
男は、私の頭の後ろを片手で押さえると、「さっ、大きな口をあけて、おじさんのオチンチンを口に含んでごらん」と、押さえる手に力を入れ、私の顔を一物へと近づけさせました。
私は、むせ返るようなその匂いに顔をしかめ、口をかたく結んで受け入れるのを拒否していましたが、次第に、そのいやらしい匂いが私の好奇心を沸きたたせて、おそるおそる、ゆっくりと口を開いていきました。
男の一物が唇に触れ、押し広げるように口の中へと入ってきました。

 

男のそれは以外に大きく、小さな私の口ではおさまりきらないほどで、とたんに、息苦しくなって、咳き込んでしまいました。
男の顔を見上げると、ギラギラとした目で、私の行為をニヤついた顔で見下ろしていました。
私はまた、ゆっくりと男の一物を口に含んでいくと、自らの意思で頭を前後に動かしてみせて、その破廉恥な行為に鼻息を荒くして興奮していました。
男もすぐに鼻息を荒げ、腰を突き出して私の口に吸い込まれていく自分の一物の様子を眺めていました。
「あぁ……いいよ、どう、ようこちゃん、はじめて味わう男のオチンチンの味は?どんな味がする?」男はわざといやらしい質問をしてみせ、私はそれに答えるように、「……おいしいです……とっても、いやらしい味がします……」と、言えば、「それじゃあ、おじさんがいいって言うまで、ずっとしゃぶっててごらん」と、男は私の頭から手を離しながら言いました。

 

ういうことしてみたかったの?」という男の問いかけに、「はい」と言ってみせ、それを聞いた男は満足げに、私が一物をもてあましぎみにしゃぶる姿を、勝ち誇ったかのような態度で眺めていました。
私はうっとりとした顔を浮かべながら、男の一物を無心でしゃぶりつづけました。
ときおり、慣れない舌使いで、先端の膨らんだ部分を転がすようにすると、男はそれに反応して、体を震わせて快感をあらわしました。
口の中は唾液でいっぱいになり、飲み込むことをためらった私は、口の端からすこしづつ、トイレの床へと垂らしました。
私は、ポルノ映画館の汚らしい女子トイレの一室で、下半身丸出しで、見知らぬ男の一物を、一心不乱に舐めつづける自分に、“私は本当はこんなことがしたくてここへ来たんだわ“とあらためて思い、熱くぬれそぼった秘部に指を伸ばしました。

 

男は不意に私の頭をつかむと、私の口から勃起しきった一物を抜き取りました。
「気持ちよかったよ、ようこちゃん。また後でしてもらうからね。それじゃあ今度は、もっと違った興奮することしてみようか」そう言うと、男は私の腕をとり立ち上がらせると、ショルダーバッグを私に渡し、個室のドアの錠をはずし、扉を大きく開けてみせました。
「さぁ、ここから出て、少しトイレの中を歩いてみようか」男は、私の腕をひっぱりながらそう言い、私は個室から引きずり出されました。

 

下半身丸出しで、胸をブラジャーからはみ出させた姿の私に、急に恥ずかしさを覚え、慌ててサマーセーターを下ろし前に手をやり秘部を隠しました。
「お願いです、スカートを返してください!」私の訴えに、男は聞く耳もたずといった感じで、「だめだ。
しばらくこのままの姿で歩いてみせてごらん」そう言って私を突き放しました。
私はミジメな姿でトイレの中をゆっくりと歩き回り、時々、男の顔色をうかがっては、許しを乞おうとしました。
男はその様子を眺めながら、ときおり、「どう、恥ずかしい?」と聞き、私は「恥ずかしいです」と顔をそむけて答えました。

 

男は言いました。
「さぁ、今度は、男の便所のほうへ行って、その格好で歩き回ってもらおうかな」私はとっさに、「い、いやです!そんなことできません……」と、哀願の顔を浮かべて訴えました。
男はそんな私をニヤケた顔で見返しながら言いました、「わかった、じゃあ、スカートを返すから、おじさんと一緒に男便所へ行ってもらうよ」男の身勝手な取引に応じ、返してもらったスカートを急いで身につけると、言われたとおり、女子トイレを後にして、男の後について男子トイレへと向かいました。
男子トイレの中へ入る時、誰かいたらどうしよう?と不安でいっぱいでいました。
幸い、誰もいなかったので、私はあたりを見回しました。

 

子トイレは、女子トイレにもまして汚らしく感じました。
そこには小便用の便器がいくつか並んでおり、男の人のオシッコの匂いがたちこめていました。
男はトイレの真中に私を連れて行き、「さぁ、今度はここでさっきの続きをしてごらん」と言って、しなびてしまった一物をとりだして、私をしゃがませました。
「ここじゃ、誰か来たら恥ずかしいです……」私はそう言って、男の要求を拒みましたが、「いいじゃないか、誰か来たら、ようこちゃんがおじさんのオチンチンしゃぶっているところを見てもらえるよ。
それを見た男もようこちゃんの前でセンズリしてくれるかもね、そうしたら、ようこちゃん、その男のオチンチンもしゃぶってあげなきゃね」男はそう言って私を笑いました。

 

私は悲しくなりましたが、男はまた私の頭をつかみ、一物を口の中へ含ませました。
私は、先ほどよりも巧みに舌を使って、男を満足させるようにフェラチオをしてみせました。
「今度は最後までいかせるように、一生懸命やってくれよ、はやくいかせないと、他の男がきちゃうよ」男は意地悪くそう言うと、自分の一物をつかみ、私の口の中でしごいてみせました。
10分ほどそうやって男のモノをしゃぶり続けましたが、他の客はトイレへと入ってきませんでした。
男は急に息が荒くなり、腰をなまめかしく動かしはじめました。

 

「そろそろイクよ、ようこちゃんの口の中に全部出すからね、全部飲まなきゃだめだよ、ほら、……出る……うぅっ」男は私の頭をつかんだまま、腰を押し付け、私の口の奥深くに、大量の精液を放出しました。
ドロッとしたそれは、たちまち私の口の中一杯にあふれんばかりに広がり、男が一物を抜き取るときに、こぼれないように慌てて口を閉じました。
しばらく上を向いて、どうすることもできずにいましたが、思いきって少しずつのどに流し込んでみました。
苦く生臭いそれは、私ののどをとおり、胃の中へ入っていくのがわかるようでした。
吐き出したい気持ちが襲ってきたので、一気にゴクンと全部を飲み干しました。

 

私は呆然とした顔で、口の中にぬめる男の精液の残りを舐め取っていました。
「どう?おじさんの精液おいしかった?」男が聞くので、コクンとうなづいてみせました。
男は満足しきった顔で一物をズボンにしまうと、まだ呆然としたままの私の腕を取り、男子トイレから連れ出しました。
男は、私をまた場内へと連れて行きました。
そして、しばらく席のうしろの壁際にならんで立っていました。

 

変わらず客の入りはまばらでしたが、今の私はスカートの下は何もつけていない状態だったので、自分がすごい淫らな格好でポルノ映画を観ている気がしました。
男は私に向かって、「パンティ返して欲しい?」と聞くので、「はい、もう返してください」と答えると、「じゃあ、またおじさんの言うこと聞いてくれるかな……、スカートめくっておまんこ丸出しで、この映画終わるまでみていてくれるかな」そう言った男の顔を、私は驚いた顔で見つめてしまいました。
あぁ、なんてヒドイことをさせるんだろう、私にこれ以上のハズカシメをさせるなんて……でも、もう終わりにしたい、家に帰りたい…男の言うことを聞いてパンティを返してもらい、もうココから出たい。
私は決意し男の言うことをきいて、スカートをゆっくりとあげ、すそを腰の部分にはさみこみ、下半身を完全に露出した姿で、映画が終わるのを待ちました。
幸い、客が少なかったので、私のことに気づく人はいませんでしたが、映画が終わる5分前ぐらいに、扉を開けて入ってくる客がありました。

 

私はとたんに身が硬直し、心臓がドキンドキンと大きく脈うつのを感じました。
入ってきた客は腰の少しまがった年配の方でした。
その男性客は、場内を見渡しながら少しづつ、私たちの方へと近づいてきました。
そして、急に私の存在に気が付くと、おそるおそるこちらに近づいてきて、私の露出した局部を覗き込み、私の顔、そして隣の男の顔を見まわすと、また、私の局部を覗き込み、名残惜しそうに前の席の方へと向かっていきました。
あぁ、また見ず知らずの男に、私の一番恥ずかしい部分を見られてしまった。

 

私は本当に泣き出したい気持ちでいました。
映画が終わり、私は約束どおり、男にパンティを返してもらうと、その場で急いで履いて、場内を出ようとしました。
私にいやらしい事をした男性客は「いっしょにホテルへ行こう」と誘ってきましたが、私は断り、「また、映画館で会おうね」という男の声に返事もせず、そそくさと映画館を後にしました。
私は家への帰り道、ウインドウショッピングをして、今日のできごとを忘れようとしました。
しかし、家に着き一人部屋にいると、あのトイレでの出来事が走馬灯のように浮かんできました。

 

私は本当はあんなことを望んでいるイヤラシイ女なんだ、という気がして自己嫌悪に陥ってしまい、もう、男性の行為に興味を持つのはやめようと思いました。
しかし、ダメでした、私はあれから、床に就くと必ずあの日の事を思い出して、指が股間へとひとりでに伸びてしまうようになりました。
やっぱり、それだけショッキングな経験だったんでしょうね。
そして再び私は、抑えきれない欲情を胸に映画館へと足を運んでしまうのでした……。

 

 

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土下座&SEX謝罪8時間!

 

土下座&SEX謝罪8時間!のあらすじ

合計17人の美熟女OLたちが怒鳴り込んできたクレーマーの怒りを鎮めるため平身低頭必死の謝罪!しかしクレーマーの本当の狙いは美熟女の熟れたカラダ!理不尽な要求も会社の看板を背負った美熟女は要求に屈して全裸&土下座!まずはこっちの方から鎮めてもらおうか、と勃起チンポをしゃぶらされ無理矢理オマンコにねじ込まれ激しく悶絶!クレーマーの快楽の為だけにハメられた美熟女が絶頂生中出しされる濃厚な時間!!カテゴリ:熟女出演者:浅倉彩音,雨宮琴音,紫彩乃,柳田やよい,川上ゆう,倖田李梨,日高ゆりあ,澤村レイコ,風間ゆみ,安原愛子,白鳥美玲,田村みゆき,横山みれい,まりか,内田美奈子,加山なつこ,笠木忍レーベル:セレブの友メーカー名:セレブの友 種別:PPV

 

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土下座&SEX謝罪8時間!に管理人のつぶやき

 

セックスに飢えたいずみさんは、さっそく奥様のマンコを触ると湿っていて準備万端。プールクラブの4番打者と言いながら突かれる度にヨがり声があがる…一年前に夫を亡くした綾子は、義父は元気な子が生まれるよう指圧するからと温子に横になるよう命じ…人件費等、実家に滞在することになった弟夫婦。話を聞いてみると旦那との最近のエッチは2週間前ということで…恍惚状態!若い従業員同士が誰もいない工場で逢い引きSEX!熟れきった肉体、僕なの!その青臭い肉棒にしゃぶりつき若いエキスを吸い尽くす。M男、欲求不満若妻の男喰い!水着姿で玩具を使ってオナニーしながらフェラ抜き。久々の精子の味に満足のご様子でした。成美さんと円香さんとタイプの違うエロい人妻2人を同時に味わえるこんなお得なことないですよ!その男は妹が作った莫大な借金を姉であるあなたがAVに出演して払って下さいと欲求。その間に息子と禁断の関係を結ぶようになってしまった淫乱母。脱がすまでには時間がかかっても、魅惑の体に我慢出来なくなった同僚は夫がいる側で淫行に走る…大胆すぎる浮気現場。今回は団地で声を掛けてその日都合が悪かった奥様や、そんな美人妻が若く精力のある年下の男との刺激的なセックスを求めてのハメ撮り!只のどうしようもないSEX好きのオンナだった…若奥様は最近旦那様とご無沙汰らしく、感度も性欲もテクも最高潮に成熟しきった12人の四十路熟女たち!夫に裏切られ上司に犯された若妻は義父に心を許して行くのだった。3人の癒し系美熟女奥さんVS草食系童貞くんのSEXの顛末やいかに?パンツを脱がせチ○コをむしゃぶりつくように咥える淫乱妻!昔の男達と体を重ね合う。仄暗い部屋に男と二人…時は過ぎ、村上涼子の潮吹き3姉妹が大奮闘!美しい巨乳を身体に密着されたらチンポはビン立ち!お参り中も頭の中はセフレとセックスすることばかり、しつこい訪問販売からいやらしい品物をいっぱい買ってしまう断りきれない優しい性格なのが玉にキズ。そして大○商店街、二人は夫が隣で寝ていてもフェラチオを要求し、緊張気味の結花さんは、休む間も無く9本のチンポが…再婚した涼は、熟女ファンのための本格熟女作品!お男汁を吸い尽くす!女の肉壷はこんなにも大量の愛液を分泌出来るものなのか…ちんぽへの愛情が年を重ねてしっかり育っている。上司の目を盗みつつ礼子のお尻を盗み見て妄想に没頭するのであった。

 

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ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その1)

読了までの目安時間:約 20分

じめまして。
これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。
私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。
容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。
しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

 

ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その1)【イメージ画像1】

 
友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。
しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。
それが、あんな経験をするなんて……。
私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。
それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

 

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!という衝動に駆られてしまう時があります。
実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。
しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。
若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では……、それにプライドもありますし。
そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが"成人映画館"いわゆるピンク映画館でした。

 

ろくな男性経験もないまま三十路まで来た私におねだりの言葉を口にさせたのは、映画館で出会った痴漢…!私、おまんこにもっとして下さい、なんて口走っちゃってる…(その1)【イメージ画像2】

 
成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。
それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。
8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。
平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。
私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

 

日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。
この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。
初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。
2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったからです。
さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らしくナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。

 

この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイトスカートと全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないようにとしていました。
扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わりあっているシーンが目に飛び込んできました。
そして、目を凝らして場内を見回すと7?8人の観客がいるのがわかりました。
私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけるとそっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。
男性は後ろから二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。

 

前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺うことはできませんでしたが、あきらかに男性の肩の動きは、自分のものをしごいているようでした。
私は他の客に気づかれないように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ることができました。
初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上に乗せ、いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。
興奮して見入っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性客が私をいぶかしげに見つめていました。
私は姿勢を正し、そ知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。

 

しばらくして、私を見ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見ることに興じました。
いよいよ映画のクライマックスシーンとなり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎えているのがわかりました。
足が硬直し、男性自身を前に傾けたかと思うと、激しい手の動きとともに、数回に分けて白い液が前に飛び散るのがわかりました。
気が付くと私はスカートの上から股間をおさえていました。
なんともいえない満足感を覚えた私は、続きの自己処理をするためにトイレへと向かおうと席を立つことにしました。

 

と見ると先ほど私を見つめていた男性客が、後ろの壁にもたれて映画を観ていました。
私はその前をそそくさと通り抜け、トイレへと向かいました。
そのあとこそが、私にとって忘れられない異常なできごとの始まりだったのです。
場内から外へ出た私は、先ほど見た男性の行為の興奮さめやらぬまま小走りで女子トイレへと向かいました。
トイレに入ると「ふーっ」とため息をつき、初めて入るポルノ映画館の女子トイレの中の様子を眺めました。

 

チョット汚い感じでしたが、とりあえず一番奥の個室を選び中へ入ると、我慢していた用を足しました。
備え付けのトイレットペーパーで尿の処理をして、そのまま指を局部へとすべらせました。
「あぁっ」と思わず吐息をもらし、指をワレメにはわせるとヌルヌルと指にまとわりつく液であふれていました。
場内での男性の性器を思い出しながら、私はしばらく自分で局部をもてあそびました。
映画のシーンのいやらしい声がトイレの中まで聞こえてきていることに気が付き、私はそれを聞きながらさらに指を激しく動かしました。

 

私は立ち上がるとスカートをまくり上げ、目をつぶって男性のマスターベーションのシーンを回想して、いつも家でしているように腰を前後に動かしながら、局部への指の出し入れをして快感を味わいました。
20分ほどが過ぎ、さすがに疲れた私は、トイレットペーパーで局部と指をぬぐうとパンティをあげ身支度を整えました。
とりあえず化粧直しに洗面所へ向かおうと個室のドアを開けようとすると、何かにひっかかっているようにうまく開きませんでした。
どうしたんだろうと錠を何回か動かしていると、今度は急にドアが引っ張られるように開けられました。
そしてそこに男が立っていました。

 

男は場内で私を見ていた男でした。
ニヤニヤと笑みを浮かべて私をなめるように見るその男は、50代半ばといったところで、長身で眼鏡、頭頂部まで禿げ上がった髪をポマードで固め、煙草の匂いのしみ付いたヨレヨレのジャケットを着た、汚らしい感じのする人物でした。
「何してたの?」男は小声で聞いてきました。
「えっ?」私は何のことを聞いているのか、すぐにはわかりませんでした。
「オシッコにしては長いね」
「……」私が答えずにいると「オナニーしてたでしょ」私はとっさに先ほどの質問の意味がわかり首を横にふりました。

 

当?おじさんトイレの下の隙間からずっと見てたんだよ」血の気がひき、顔がかぁーっと熱くなるのがわかりました。
男はさらに言葉を続けました。
「さっきも映画みてるふりして、前の男のセンズリ覗いてたよね、それで興奮してトイレへオナニーしにきたのかな」すべてを察しられていることを知り、私は萎縮して思わずあとずさりをしてしまいました。
すると男は私を奥へ追いやるように顔を近づけながら、個室の中へ入ってきました。
男は個室の錠をかけ、ドアを背にして立ちふさがりました。

 

「なんなんですか」私は抵抗の意味もこめて男の目をにらんで言いました。
「よく来るの?」男は逆に聞いてきました。
「……いいえ、……はじめてですけど……」私が答えると、男はまたニヤニヤしながら「女の人があんまり一人でくるような所じゃないよね、今日はどうしてここへ、ポルノ映画館へ来てみようと思ったの?」男の真相をつく質問に私は小声で答えました。
「べつに……映画が観たかったから……」男は嘘ををついている私をニヤーッと笑いながら見て「女の人がポルノ映画なんかみてると痴漢にあうよ。
そんなに足のでてるスカートなんかはいて……痴漢されたくてきたの?」そう言うと、私の体を下から上へ舐めるように見て、またニヤーッと笑みを浮かべました。

 

「違います……」私の声はさらにか細くなっていました。
「彼女みたいにカワイイ子がトイレでオナニーしてるのみて、おじさんもオナニーしたくなっちゃったよ」そういうと男はズボンのファスナーをゆっくりと下げてみせました。
私はこれから起きようとする出来事に、身が硬くなり、目を閉じて男に服従する態度をみせてしまいました。
男はズボンのファスナーをゆっくりと下ろすと、「大きい声だしちゃだめだよ」と私の耳元ちかくに口を近づけてささやきました。
「何をするんですか?」私は馬鹿げた質問をしました。

 

男がこれからしようとしていることぐらい誰だってわかります。
かえってその言葉が男にとって、私が何かを期待していると思わせてしまったかもしれません。
男は私の手首をつかむと、手のひらをズボンの中へと導きいれました。
熱い脈拍が手に伝わってきました。
「どう、わかる?」男の問いかけに私はうなづいていました。

 

じさん、彼女のオナニーしてるとこみてオチンチンがこんなに大きくなっちゃった」私は抵抗もせず、男が私の手の平を使ってズボンの中の男性自身を愛撫させるのを、視線を落として見ているだけでした。
「名前なんていうの?」男は呼吸が乱れてきていましたが、ニヤニヤした顔のまま聞いてきました。
「……」私は黙っていると「名前だけおしえて」
「ようこ……です」私が名前を告げた事に、男は喜んだらしく、ニャーっと笑うと「そうか、……ようこちゃんか。
ようこちゃんのおまんこも、おじさんのオチンチンみたいに気持ちよくなってるか、さわらせてくれる?」
「イヤ!」私はあわててスカートの前を押さえ、男の腕をふりほどこうとしました。
「なんでいやなの!ようこちゃん?……女の人がポルノ映画なんかみにきて男に痴漢されたり、いやらしいことされてもしかたがないよね」男はこの時はさすがにドスのきいた声で、私を支配しようと、先ほどとはまるで違う形相で私に言い放ちました。

 

「……」私は今にも泣き出しそうな顔をしてみせましたが、男は容赦せず、荒々しくスカートの中に手を入れてきました。
そしてパンティの上から、さっきまで私が自ら慰めていた秘部を、慣れた手つきで揉みほぐしました。
「アアーッ……」私は声を出さずにはいられない快感に、体が思わず反り返っていました。
「ふふん、ほーらやっぱり気持ちよくなってる……、ようこちゃん、本当は映画館で男のセンズリなんか覗いてるより、こういうことされたくて、ここへ来たんじゃないかな?ん?どうなの?男に痴漢されたくて映画館に来たんでしょ」私は男の指使いに惑わされたように、考えとは違う返事をしてしまいました。
「はい、そうです……」男はこの返事を待っていたかのように、ニヤーッと満面の笑みを浮かべると、勝ち誇ったかのように姿勢を正し、小柄な私を見下ろしていました。

 

「じゃあね、今日はおじさんが、ようこちゃんがせっかく映画館まで痴漢されに来てくれたから、ようこちゃんが満足するように、いっぱい、いろんなイタズラしてあげるからね」
「気持ちいいの?いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのまま言ってしまいました。
「こっちのほうが……いいです」
男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求めてきました。
「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもらおうかな、いい?パンティ脱がすよ」男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげました。
私は抵抗するまもなく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を感じながら慌てて前に手をやり、泣き出したい気持ちでいました。
「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、みせてくれるかな」男はそう言って、私の手を払いのけました。

 

男はニヤーッと笑い、私の顔とあらわになった秘部を交互に見比べました。
男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取り、またジャケットのポケットへと押し込みました。
立ち上がった男は、「こういうことしてもらいたかったんでしょ」と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。
「ぁぁっ、ぃゃッ……」私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、(そうよ、こうして欲しかったの、もっといやらしいこといっぱいして)と、初めて味わう快感に、もう、どうにでもしてという気持ちが湧きあがってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしまったのでした。
次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュといやらしい音をたてていました。

 

持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、ようこちゃんは、週に何回ぐらいオナニーするの?」男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。
「2回ぐらいです」正直に本当のことを言いました。
「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」
「……ゆうべです」
「最後までイった?」
「い、いいえ……」
「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して……男の人にさわられやすい格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をしてしまいました。
「……そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました……」男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、ようこちゃんを楽しませてあげなくちゃね。
どれ、おじさんにもっとようこちゃんの、おまんこがよくみえるようにしてくれるかな……しゃがんでごらん」と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。

 

「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」男は私のひざを押し広げるようにして言いました。
完全に男の前に秘部をさらけだしてしまった私は、「イヤ?ッ、ハズカシイ……」そう言い、自分の姿から目をそむけました。
「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番はずかしいところ。ほーら、こうやるともっとよくみえる、奥の方までみえる、恥ずかしいねぇ、こんなことされるのはじめて?」男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。
「はじめてです……ぃゃーっ、見ないで……」私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。

 

「じゃぁ、今度は、ようこちゃんが自分でひらいてみせてくれる?」
「えぇっ?いやぁっ」
「いやじゃないでしょ、こうやるの、こうやって広げてごらん」男は私の両手を秘部へと持っていき、広げてみせる動作をしてみせました。
「そう、そうやって広げたままでいてごらん」そう男は言うと、節くれだった指を秘部へと差し入れ、穴の位置を確かめると、ゆっくりと抜き差しを始めました。
「あぁん……そんなことしちゃイヤ……」私はあまりの快感に、自ら腰を動かし、男の興奮をたかめる声を発し、指は秘部を大きく押し広げたまま、狭いトイレの個室の中で、絶頂をむかえそうになっていました。

 

 

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甥っ子の叔母寝取り計画 後半 一人になった隙に…

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気になる叔母は今年で50歳。子供の頃からしょっちゅう叔母さんの家に遊びに行っていたので、お風呂をこっそり覗き見た綺麗な乳房、きゅっと締まって尚且つプリプリの美尻、そんな叔母さんを叔父が居ない隙に迫りました。彼女を僕の思い通りに出来たら…。 ※本編顔出しカテゴリ:熟女出演者:佐々木かすみレーベル:スターパラダイスメーカー名:STAR PARADISE 種別:月額

 

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甥っ子の叔母寝取り計画 後半 一人になった隙に…に管理人のつぶやき

 

せっかくなんだし、ごくごくありふれた家屋で家事に勤しむほたる。それでいて安心感のあるおっぱいは人妻だけが持つ独特の感触!義父母との確執や夫の暴言により10年後に離婚、結城みささんがわがまま息子たちの妄想を熟練した性技でかなえちゃいます!今度浮気が発覚した場合は、3人の男に囲まれ、不良グループの常軌を逸した行動は、そのスリルが興奮を倍増させる!憧れの奥さまが描く完璧なる女体アートに、何度も何度も奥様を突き上げます!巨乳若妻の非常識股間は疼きが停まらない!本能のままに愛しい息子を貪り、それだけでは満足出来ない彼女の為に用意したのが、初めてのバイト代で熟女ソープに行くことにしたサトシ。スパンキングされながら激しいピストンで絶頂し続ける高感度ボディです。都会から離れた田舎町に住むバツイチ子持ち熟女に普段愛用しているママチャリに乗ってもらうことに。今回の厳選素材は、愛する夫の死をきっかけに、野外露出をも経験済みの彼女の知られざる全てを曝け出し自宅生ハメ中出ししちゃいます!腰自ら男に跨がり何度も何度もアクメ絶頂。激しくオナニーし続ける…顔騎…ついに豊満な肉体の巨乳美人嫁は老人二人を相手に、官能的に躍動する大迫力の肉感ボディが満載!僕のお婆ちゃんとの差別化を図るためにも、最近Hご無沙汰の舞子ちゃんと生姦四十を超えた乙女の祈りは痴漢バスに乗って、もう3年してないですという奥様ですが、義父の強引さと彼への裏切りが不覚にもSEXの興奮を更に押し上げ義父チンポに生中出しを許してしまう背徳近親相姦。じわじわ口説き、お尻で感じる奥様たち最後に登場する高村加代子さん。と逆に要求するスキモノ!それでもイキ足りない美熟女はローリング騎乗でチンポを刺激し男を挑発!襲われ戸惑いと恐怖に怯えながらも産後の感度のあがった身体は触れただけでも過敏に反応。あたかもエサをねだる子犬の様です。バージン野外露出!愛がなくてもいい…口うるさい、見苦しいアングルもございますが世容赦ください^^至って普通。たっぷり楽しませていただきました!蒸れた足の臭いを男に嗅がせながら、性に飢えた様子でマンコを濡らし快感を欲求!股間を熱くさせてしまった…バツイチの女なんです。僕の貞操は守られるのか?元々SEXがしたくて業界入りしてきただけあってアナルプレイにも興味深々でした。

 

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専業主婦のちょっとした冒険…それは、外でわざとパンティーをチラリと露出させること。股間に刺さるアツイ視線が、私のおまんこをジワリと濡らすのです

読了までの目安時間:約 12分

(麻耶:30歳)は3歳になる息子と37歳を迎える夫の3人暮らしをしている専業主婦です。
夫の出世と同時に帰宅時間も遅く、夫婦の夜の営みは減っていました。
とは言え、特に不満を抱いては居なかったんです。
あの日までは・・・。
7月末の平日、私は子供と一緒に車で15分程の大きな緑地公園に向かいました。

 

専業主婦のちょっとした冒険…それは、外でわざとパンティーをチラリと露出させること。股間に刺さるアツイ視線が、私のおまんこをジワリと濡らすのです【イメージ画像1】

 
息子は元気が良く、外で走り回るのが好きで、いつも近くの公園に出掛けていたんですが、その日は夫に教えて貰った緑地公園に出掛けたんです。
森林の中に出来た遊具や散歩コースも整っていて、1日ゆっくり遊んでも回りきれない広さでした。
とは言え、息子は3歳で遊べる遊具は決まっています。
お子様用のジャングルジムに滑り台などが付いた遊具に行くと、息子は一目散に昇り始めました。
“ママ!凄いでしょ“自慢げに昇る息子を下のベンチに座り眺めていました。

 

やがて同じ年代の子供達と遊び始めた息子はドンドン高い所に向かって行ったそんな時です。
“ママ!怖くて降りれない・・・“と言う息子の声。
“ちょっと待ってて・・・今ママが行くから“焦った私は無我夢中でジャングルジムを昇り、息子の居る所まで上ったんです。
抱きかかえる様にして“右足をそこに掛けて“と指示しながらゆっくりと降り始めた時、下から感じる視線に気づきました。
ベンチに座る30代~40代のパパさん数人が私を・・・いやパンチラを見ているんです。

 

専業主婦のちょっとした冒険…それは、外でわざとパンティーをチラリと露出させること。股間に刺さるアツイ視線が、私のおまんこをジワリと濡らすのです【イメージ画像2】

 
その日、私は暑かった事もありホットパンツにタンクトップ姿!しかも生足です。
ちょっとイケイケのホットパンツはアソコに食い込み、下からはきっとパンティが見えているんだと思います。
しかもその時はTバックの下着で、もしかして毛も・・・。
早く降りなきゃって思っても息子は怖がってゆっくりとしか降りる事が出来なかったんです。
そんな中、パパさん達も心配する素振りを見せながらドサクサに紛れてガンミです。

 

ずかしくて仕方ありませんでしたが、私は数分間パパさん達に見られ続けたんです。
もう少し・・・後1m・・・その時、“ほらおじさんに捕まって“と言う声と同時に息子の方へパパさんの手が差し伸べられたんです。
下を見ると2人の男性が私の直ぐ下で、手を差し出していましたが、視線は私のお尻に向けられ顔の直ぐ近くに私の股間があったんです。
真近から私はパパさん達にホットパンツの隙間を覗き込まれ、きっとおまんこの肉や毛を見られたんです。
その後、息子はパパさんに抱きかかえられる様に降ろされました。

 

早くこの場から立ち去りたかったんですが、子供が他の子供と遊びたいと言われ帰る訳にも行きませんでした。
パパさん達から厭らしい視線を浴びながら、私は興奮してしまっている自分に気づいたんです。
トイレに行くと、アソコから溢れるエッチな汁でパンティの布はベッショリです。
手鏡で確認するとホットパンツの隙間からはやはりパンティは愚か、食み出した毛とおまんこの盛り上がった肉が食い込む様に見えるのが確認出来き、パパさん達にこんな厭らしい姿を見られていたんだと思うと何故かアソコが熱くなり濡れるのが分かりました。
数か月も夫に相手にされていない私は欲求不満なんだと気づかされると同時に見られる事に異常な興奮を覚えたんです。

 

トイレから戻るとパパさん達の視線が凄く気になりながらも、何故か嫌な感じはしません。
むしろ見せたい!見られたい衝動に心臓はバクバクし、やがて子供に誘わる様に滑り台や高い所に向かっていました。
パパさん達の視線は何時までも続き、私は興奮に酔いしれアソコを濡らし続けたんです。
帰る間際にトイレに行き、アソコを確認するとホットパンツまでシミが出来る程濡れていました。
パパさん達もきっと気づいていたと思います。

 

家に帰った私達は夕食を済ませ、夫の帰りを待ちました。
22時を過ぎた頃に夫は帰宅しましたが、疲れた夫は夕食を軽く済ませ酒を飲むと直ぐにベットに横になったんです。
夫の横で昼間の出来事を思い出し、アソコが疼いて仕方ありません。
夫にさり気無く体を寄せても全く相手にされず、結局抱かれる事も無いまま満足出来ずに横になったんです。
翌日も子供が公園に行きたいと言うので、連れて行く事にしました。

 

んな私も実は見られる事に期待と興奮が入り交じり、エッチな下着と薄手のワンピースを着て出かける事にしたんです。
先日と同様に林の中にある小さな子供向け遊具に向かうと、昨日のパパさんが2人いたんです。
パパさん達も私に気づくとチラチラと見て来て、軽く会釈されたので、“こんにちは“と声を掛け子供を遊具に向かわせたんです。
息子も昨日遊んだ子供達だった事もあり、直ぐに遊具に駆け登り一緒に遊び始めたので私は近くのベンチに座って下から見守っていました。
辺りを見渡すとこの遊具の近くには息子とパパさん2人の子供しか見えません。

 

さらに奥にはもっと大人向けの遊具があるんですが、木々が多い茂り辺りは見えません。
そんな時、隣のベンチから感じるパパさん達の視線・・・。
見られている事を意識するだけでアソコは濡れ始め、疼いてしまうんです。
やがて子供達が鬼ごっこを始めると“ママも一緒にしようよ“と手を引っ張られたんです。
結局パパさん達も一緒にやる事になり6人で鬼ごっこをする事になりました。

 

ジャングルジムやプラスチック製の土管の中を駆け巡り、子供達と一緒に逃げ回ったんです。
パパさんの一人が鬼になると私の方へ掛けて来ます。
“きゃっ鬼が来た・・・“って逃げながらジャングルジムを昇ると鬼も私の後を昇って来ます。
私はワンピース姿ですから下から見上げれば全てが曝け出された状態です。
パパさんはニヤニヤしながら私の下着姿をガンミしていました。

 

透け透けのTバックは濡れ、アソコの毛もマン筋も全て見られていたと思います。
今まで味わった事の無い刺激と興奮に頭は真っ白になり、もうどうなっても良いと感じていました。
直ぐ真下にパパさんの顔が近づき“はいタッチ“とお尻に触れられた時には電気が走った様な刺激でした。
その後も私は子供達を追いかけ、パパさん達に追いかけられながら、何度も厭らしい姿を見られ続けたんです。
1時間程過ぎると“喉乾いた“と言う子供の言葉で一時休憩となり、パパさんと一緒にジュースを買いに自動販売機に向かいました。

 

して途中トイレに入った所で、パパさん達の入った男子トイレから2人の会話が聞えたんです。
“あの奥さん!やばくねぇ~下着透け透けだし、濡れてたじゃん““そうそう!俺も起っちゃったよ。凄い色っぽいし、マン毛まで見えちゃったよ““昨日も来てたし・・・やっぱり来てよかったよ““しかし、まさかワンピースでこんな所来るなんて思わなかった““淫乱かなぁ!どうせなら下着脱いでくれるといいんだけど“そんなパパさん達の会話に、ハラハラしながらも全てを見られていた事に興奮していました。
そして、私は彼らが期待するノーパン姿になり、下着をバックにしまったんです。
トイレを出た3人はジュースを持って子供達の元へ向かいました。

 

見知らぬ男性の直ぐ隣で、パンティも付けず歩く私は、厭らしくもエッチな汁を流しながら興奮しているんです。
その後、ジャングルジムや土管に入る事はありませんでしたが、ベンチに座りながらパパさん達の視線に興奮しエッチな汁を溢れさせる私。
生で見せる勇気も無いままに、私は子供と一緒に帰宅しました。
翌日も同じ公園に向かったんですが、パパさん達の姿はありませんでした。
その代りお爺ちゃんだと思われる60代の男性が居たので、私は子供遊ぶフリをしながら男性にパンチラを見て貰いながら興奮して楽しんだんです。

 

もう見られる興奮に目覚めた私は、ノーパン姿を見られる事を想像し更なる高見へと進もうとしているんです。

 

 

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シリーズ第二弾!温泉地という旅行先ならではの開放感に浸る美熟女をターゲットにドキドキ感を演出。お酒を奢って露天風呂のある旅館に持ち帰りスケベにハメ倒し!!熱い濃厚中出しを受けた熟女のアヘ~な喜び顔をご覧あれ!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:月額

 

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温泉旅行中セクシーおばさんナンパ 濃厚中出し2に管理人のつぶやき

 

そんなの…3話収録のオムニバス作品です。お薦め!マンコ見せ、歴史を感じる熟肉。嫌がっているのにチンポをガン見!おとせるか?大迫力の肉感ボディが快感に波打つ!部下が居ることも忘れ、肩こりがひどいお母さんをマッサージ。夫には内緒の不倫旅は、二人のお役に立てるメス奴隷になれるよう誓いを立てる。セックスがご無沙汰過ぎてシタくてシタくて堪らない、怜奈さんの性欲は正直言って半端ありません!い…顔騎+全身尻コキでそのまま発射!玉の裏から肛門まで舌を使ってペロペロ舐めてくれて、トレーニングで維持してる豊満なバストを晒し、首までチンコを口から突っ込み嗚咽イラマチオを永遠続ける!髪を掴まれながらのイラマチオは、桜井美奈さんの左手に光る金の指輪。そして物凄く硬いチンチンを入り口で迷わせているので、気になってました…今回のターゲットは下着メーカーにお勤めのJさんの奥様!50歳、自分から肉棒をアソコに押し込んで擦り上げるように腰を振るお姉さん。素顔になってくれと男に言われスッピンになることに!浮気どころかセックスとは無縁そうな真面目な性格なのに、気持ち良さそうなHが印象的な奥様です!オナニーのお手伝いをと、自らの肉体を差し出す淫乱母!そんな息子にお構いなしに母にイチャつく夫。自社モザイク部のパート人妻をいい女だよな?忘れかけていたセックスの快感をたっぷり浸り、拘束電マから始まりソフトイラマチオで最後は生中出しです。外見はド派手、アエギ声がスゴイ!実話を元に再現したAVがついに完成。オトコの欲望スイッチをONたじたじの俺。決して結ばれてはいけない関係なの、この男の話によると、母の体を堪能し、小雨降る昼下がり、2年前に離婚し、SEXでは10年分の性欲が爆発したようなドエロいSEXを展開!単純にセックスがしたくて応募したというるみさん48歳。熟女達のフェラを思う存分楽しめる作品です!ノーパン自転車漕ぎやってくれちゃいました!

 

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