告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw

読了までの目安時間:約 2分

6歳主婦です。
昼間は暇なのでHサイトをよく見ています。
 

この間、何気なくトイレ盗撮のサイトを見ていたときです。

 

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw(イメージイラスト1)

 

どんな人が盗撮されているのだろうと、盗撮ビデオのサンプル映像をクリックしたところ、薄暗い和式トイレの内側が映っていて、ドアが開き人が入ってきました。
 

一瞬ハッとして「えっ」私?そうなんです。
そこには私が映っていたんです。
 

 

スカートをまくり上げ、ストッキングとパンティーを同時に下ろし、しゃがみこむ映像が。
前から全身、顔もしっかり映っていました。
 

そして、おしっこを出す前に、うんこがもりもりと出ています。

 

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw(イメージイラスト2)

 

*しかも、力んでいる時の声も聞こえてきました。
 

そしておならも。
時間にして4分半。
 

 

ようやく終わったと思ったら、今度は後ろから撮影されている場面が映りました。
私のおしりからうんこが出て、恥ずかしいくらい音が出ていました。
 

そしてあとからゆっくりおしっこが出ていました。

 

トイレットペーパーで何度か拭き、ようやく終わりました。
 

その時着ていた服装から、たぶん去年の11月頃で、駅のトイレだと思います。
出かけた帰り便意をもよおし、駅のトイレに行き、その時誰もいなくて、おもいっきりした記憶があります。
 

 

んな自分の姿が映っているなんて、とてもショックです。
しかも顔まで撮られているなんて。
 

でも、このビデオを見てオナニーしている男の人がいると思うとちょっと興奮します。

 

でも、やっぱり盗撮は絶対イヤです
 

上司と秘書という関係をきっかけに始まったこの不倫関係は終わりなどありません

読了までの目安時間:約 5分

33歳、元上司の彼は23歳年上の56歳。
 

上司と秘書という関係をきっかけに始まったこの不倫関係は終わりなどありません(イメージ画像1)

 
私たちは一年半前まで秘書と上司の関係でした。
 

 
わたしが彼のいる部署に転属してから彼が転勤になる半年間だけ、私は彼の秘書をしていました。
 

上司と秘書という関係をきっかけに始まったこの不倫関係は終わりなどありません(イメージ画像2)

 
その半年間、私は紳士的な笑顔の彼にずっと惹かれてた。
 

 
彼に抱かれる事を想像しながら夫とSEXすると燃えました。

 

初めての接近は、個別で企画した送別会の帰り。
 

 
タクシーの中で「応援してます。」と言って私から手を握った。
 

 
そして転勤から1ヶ月ほどして帰省した彼と飲みに行き、初めてのディープキス。
 
私は、こんなに年上でしかも元自分の上司となんて!!と自分でも驚いたが止められなかった。
 

 

それからというもの、彼が出張でこちらに来るたびにわたしは理由をつけて出て行き、逢った。
 
いつも決まったホテル。
 

 
部屋に入るとたん、彼は我慢できずに私を強く抱きしめ、ディープキス。
 
私をそのままベットに押し倒し片手は胸を、片手は足からスカートの中へ。
 

 
彼が服をめくって直接私の胸を揉みしだき、乳首を愛撫してくる。

 

もうその時点で私のアソコはビチョビチョ。
 

 
「ビチョビチョになってる。」と恥ずかしそうに私が言うと「ビチョビチョになってるとこにキスしてもいい?」と彼。
 

 
でも私は絶対にお風呂に入ってからでないと触らせない主義なので「後でね」とじらす。
 
直接あそこを触らせない代わりに、胸や首をキスしてもらう。
 

 

あぁぁん・・・」声が響き渡る。
 
「お風呂行こ♪」と彼を誘って、座った彼のアソコをソープをつけて丁寧に洗ってあげる。
 

 
彼は時々抱きしめては胸を吸ってる。
 
そしてまたベットに戻ると、彼は乳首からゆっくり口に含み、あそこを指で触ってくれる。
 

 
気持ちよくて声が止まらない。

 

彼の唇が胸から、お腹、太ももへと移り私のしげみの中に入って行く。
 

 
クリだけでなく、アソコ全体を吸ったり舐めたり、あんまり長い時間はしてくれないけど私は悲鳴のような声をあげていた。
 
今までフェラが基本的には好きではなかったけどかれのムスコはかわいくて仕方ない。
 

 
あまり大きくないといえばそうなんだろうけどこの口に含みやすい大きさが何ともいえない。
 
まずムスコをやさしく握って熱い吐息をかける。
 

 

次に先端の穴を舌でクチュクチュした後チューっと吸ってみる。
 
彼は「あーーー智美(私)気持ちいいよーー」と息まじりの声を出す。
 

 
カリを丁寧に舐めまわし、口に含んで上下に動かしながら口の中ではレロレロと舌でカリを刺激する。
 
と思えばチュパっとぬいて、今度は裏筋を攻める。
 

 
手も使ってゆっくりしごきながらこんな事を繰り返すと彼は本番前に果ててしまう。

 

次は私の番。
 

 
わたしはイク体勢があって、できるだけ足を伸ばしてでも時々開いては指を中に入れてもらう。
 
クチュクチュとクリを指でいじられながらディープキスされたり胸を吸われたりしてると「イク?っ」と言って果ててしまう。
 

 
本番はまずわたしが上。
 
ゆっくり挿入してからひざをついた姿勢で上下。
 

 

度はM字開脚状態で上下。
 
この体勢が何ともいえず気持ちいいらしい。
 

 
でもこっちは筋肉痛になりそうなくらいしんどいので今度はバックで。
 
彼はタマタマの部分が大きいのか、バックで挿入されパンパンしていると、タマタマが微妙なとこに当たってホントに気持ちいい。
 

 
わたしはさらに悲鳴のような声をあげる。

 

正上位に戻った彼に「イク時キスして」
と言うと「いい?イクよ、イクよ!!」と言ってディープキスをしながら、わたしのお腹の上に射精する。
 

 
わたしは彼の液を呑みたくてすぐに彼を仰向けにしてムスコを吸いまくる。
 
そして少し休んでから、今度は69から始まってまた本番。
 

 
彼は56歳にして2時間ほどの間に3回はイキます。
 
こんな関係がもうすぐ1年半になる。
 

 

この歳の差のお陰で、周り疑われることもなくやっています。
 

旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明

読了までの目安時間:約 25分

が結婚したのは25歳の冬でした。
 

旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明(イメージ画像1)

 
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
 

 
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
 

旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明(イメージ画像2)

 
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
 

 
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。

 

ですがそんな余裕も無いので、会うのは2~3ヵ月に1回程度でした。
 

 
お恥ずかしい話になりますが、旦那が出向してからというもの毎晩自分で慰める日々。
 
結婚する前旦那に初めて女の喜びを教えてもらい、自分でも信じられないほど体が疼いてしまうんです。
 

 
「そんなの使いたくない」と旦那がネットで購入したバイブを、毎晩毎晩使う様になっていました。
 
使い過ぎたのか2ヵ月ほどで動かなくなり、電池切れではなく本当に壊れてしまいました。
 

 

だから旦那が購入したサイトからまた購入するようになり、ドンドン欲求がエスカレート。
 
単身赴任してから1年が経過する頃には、内緒で5本以上も購入しては使いまくる変態になっていました。
 

 
オモチャはオモチャで気持ちが良いのですが、やっぱり生のオチンチンの方が感じます。
 
あの温もりと適度な柔らかさと硬さ、何よりも舌の感触だけはオモチャでは味わえません。
 

 
だから旦那と会える日には、焦らせるだけ焦らせて何度も抱いてもらっていました。

 

それでも抱いてもらえるのは2~3ヵ月に1回。
 

 
欲求不満を解消する為に、私は数種類のオモチャを購入しては毎晩慰めていたんです。
 
もう恥ずかしい話ついでに告白します。
 

 
私はいつも全裸でオナニーをします。
 
1番興奮するのはベランダでするオナニーです。
 

 

子音が鳴るのでなるべく弱にして、全裸で四つん這いになったり足を大きく開いてバイブを出し入れするんです。
 
隣の人が覗いてきたらどうしよう・・・音が聞こえたらどうしよう・・・そんな事を考えながらするオナニーが興奮していたんです。
 

 
旦那には言ってませんが、電話中にもほぼ毎回オナニーをしていました。
 
普通の会話しかしてませんが、旦那の声を聞きながらバイブをゆっくり出し入れするんです。
 

 
バレたらどうしようという思いが余計興奮させ、いつも数分で果ててしまう変態でした。

 

そんな私の素顔を旦那は勿論知りません。
 

 
今でも知らないと思うし、知られたらショックを受けるんじゃないかと思います。
 
自分で言うのも変ですが、私は周りからは真面目な女として見られています。
 

 
会社では「厳しい」とよく言われていますし、呑んでいる席でも下ネタを言ってくる同僚すらいません。
 
「そんな事言ったら怒られそう」だと以前言われました。
 

 

ショムニの江角マキコさんみたいらしいです。
 
威圧感みたいなものがあるようで、身長も165cmほどあるのでそう言われたんだと思います。
 

 
旦那が単身赴任になってから2年目のある日、旦那の上司に食事を誘われました。
 
「ちょっと今晩時間あるかな?旦那君の事でちょっと話があるんだが」旦那の事で話があると言われれば断るわけにもいきません。
 

 
しかもこの上司は、結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人。

 

だから猜疑心もなく誘われるがまま食事に行きました。
 

 
フレンチレストランで「生活はどう?」という話をし、久し振りに男性と2人で外食をしました。
 
食事中に旦那の話が全く出ないので「ウチの人に何かあったんですか?」と聞いても「それは食事が終わってからにしよう」というんです。
 

 
そのまま食事が終わり、近くのバーへ移動しました。
 
上司がいつも通っているらしいそのバーには個室があり、和室の個室に通されました。
 

 

し薄暗い和室は妖艶な雰囲気を醸し出していて、上司とは言え少しドキドキしてしまいました。
 
「実は旦那君なんだがね、最近変わった事はないかい?」
「いえ、今までと変わりありませんが・・・」
「そうか、う~ん・・・」
「どうしたんですか?」
「先日○○君が出張で行ったのを知ってるね?」
「はい、旦那が一緒に呑んでいると電話をくれましたから」
「その○○君がいうには、ちょっとオカシイ事があるっていうんだ」上司は言い難そうに、旦那が担当している仕事の「お金」に関する事を話してきました。
 

 
要するに旦那がチョロまかしているという話。
 
そんなわけ無い!と強く言いましたが、上司にもそれは信じられないという。
 

 
上司自身が探りを入れると具合も良くないから、君から探りを入れてみてくれないか。

 

さっそくその日帰って旦那に電話をし、聞いてた話を少しだけ探ってみた。
 

 
もしお金をチョロまかしているとしたら、銀行に入れているのか現金で持っているのか。
 
まずはそんな事を探っていましたが、怪しい雰囲気も何も無いんです。
 

 
数日間探りを入れてまた上司と会い、思い過しでは?という話をしました。
 
ですが上司が持ってきたファイルを見て愕然としました。
 

 

明らかにおかしい数字だった。
 
「この事はまだ私しか知らないから・・・」という上司。
 

 
ショッキング過ぎた私はシラフではいられず、そこまで強くも無いくせにお酒をグイグイ飲んでいきました。
 
上司は「これならどうにかなるし大丈夫だから」と言ってくれていましたが、超最悪な状況でした。
 

 
慰められ励まされ、気が付けば足腰がフラフラになるほど酔っていました。

 

途中旦那から電話がありました。
 

 
だけど上司と飲んでる事を隠してしまい、もうすぐ帰るとウソをついて切りました。
 
「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
 

 
「歩けるかい?」
「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
 
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。
 

 

っと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
 
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
 

 
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
 
「ほら、腕を曲げないと」
「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
 

 
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

 

耳元で「ミホ・・・」と囁かれ、体がゾクゾク震え上がるほど興奮していました。
 

 
目を開けても真っ暗で「アタシ今目隠しされてるんだ・・・」と気が付きました。
 
腕をガッチリ掴まれ、バンザイするように上にあげられています。
 

 
耳元で囁かれ舐められ、自然と喘ぎ声を出していました。
 
いつも以上にねっとりとした舌使いで耳をしゃぶられ、首筋も丁寧に舐められていきます。
 

 

肌の感触で自分が全裸だという事は分かっていました。
 
だからその舌が首筋から胸元に降りてきた時、それだけでアナルにまで汁が垂れるほど興奮していたんです。
 

 
乳首を舐められ固定された腕を解放されても私は腕を下げませんでした。
 
久し振りの男の手。
 

 
両方の胸をいつもより強めに揉まれては乳首を舐められ、そこで一気に体の芯が燃え上がりました。

 

胸を揉まれて乳首を吸われ、ただそれだけで軽く絶頂してしまったんです。
 

 
執拗に耳・首・胸を攻められ、私は気が狂いそうなほど興奮しました。
 
正常位のように足を開かされ、シャワーも浴びていないのに突然のクンニ。
 

 
クリトリスを強く吸われ指を挿れられて、何度も何度も軽い絶頂を繰り返しました。
 
なんて気持ちがイイんだろう・・・こんなエッチは今までした事無い・・・早くオチンチンを挿れて欲しい・・・半狂乱というか半分意識が遠退きそうな思考の中で、私はそんな事ばかりを考えていました。
 

 

るといきなりでした。
 
足をもっとガバッと開かされたかと思ったら、太くて大きなオチンチンが挿ってきたんです。
 

 
あぁぁっっ!と耐え切れないほど声が出てしまいました。
 
いつも以上大きくてカリが張っている亀頭。
 

 
それが全てアソコに入っただけで、またもや軽く絶頂でした。

 

なんて今日は大きいんだろう・・・こんなに太くて大きいオチンチン初めて・・・もう毎晩して欲しい・・・もっと挿れて・・・奥まで挿れて・・・焦らすように亀頭だけを出し入れする腰の動き。
 

 
私は我慢できずに自ら足を腰に絡めて、奥へ挿れて欲しい催促をしました。
 
するとゆっくり奥まで入ってきたそのオチンチンは、簡単に子宮にまで達しました。
 

 
疲れていない体調の良い時にしか子宮には届いてこないのに、今日はこんなにも簡単に届いてくるなんて。
 
やっぱり彼も興奮してるんだわ・・・凄い・・・凄過ぎる・・・亀頭が子宮をグリングリンと弾く様に刺激してくるんです。
 

 

腰に足を絡めたまま、思わず自然と自らも腰を動かしていました。
 
何度か軽い絶頂をむかえた後、突然腰の動きが出し入れに変わりました。
 

 
その瞬間頭の中がスパークしたような状態になり、私は下から抱き付き激しく舌をしゃぶってしまいました。
 
何度も気が遠退いては戻ってくるの繰り返しの中、ゴツゴツした指が乳首を強く摘まんだ瞬間、意識が飛びました。
 

 
気持ち良過ぎて失神するなんて初めての経験です。

 

失神とはいってもすぐに戻りましたが、その後もすぐに絶頂を繰り返してたんです。
 

 
子宮をえぐられ、そして揺さぶられ、抜く時カリ首が膣壁を擦りあげていく。
 
いつもならクリトリスも同時に触って欲しかったのに、もうそんなの必要無いぐらい気持ちが良かった。
 

 
特に子宮に亀頭を押し付けて揺さぶってくる動きは、今まで経験した事の無いレベルでした。
 
勝手に腰が動いてしまうし、キスも止まりません。
 

 

うだめっっ!!」とまた何度目かの絶頂を迎える瞬間、突然腰が引かれて抜かれたんです。
 
こんな焦らしは今まで経験してなかったので、思わず懇願してしまいました。
 

 
「なんで抜いちゃうの?」
「早く挿れて」
「お願いっ!オチンチン挿れて下さいっ」目隠しをしているからなのかいつも以上に淫語を吐き出してしまう自分。
 
「我慢できないっ」と呟いた直後、口元に濡れた生温かい物体が乗ってきました。
 

 
それが今まで入ってたオチンチンだとスグに悟り、私は無我夢中でしゃぶりつきました。

 

いつもとは明らかに太さも大きさも違う男根。
 

 
でも頭の中では「凄いっ凄く硬いっ」としか思って無かったんです。
 
両手を掴まれバンザイをさせられたまま、口だけでオチンチンをしゃぶりました。
 

 
ノドに亀頭が突き刺さって「おえっ」てなりましたが、それでもそんな事までが異常なまでに興奮もしてたんです。
 
荒々しくベッドに寝かされ、腰を持たれて四つん這いにさせられ、バックで挿れられました。
 

 

ノドから出てくるんじゃないかと思うぐらい、奥を激しく突きまくられました。
 
喘ぎ声なんて出るようなレベルじゃなくて、ただただ私は枕に顔を付けて必死に快楽を貪ってる。
 

 
こんなにもイク事ができるのかと思えるほど、何度も何度も絶頂を繰り返していました。
 
息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
 

 
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。

 

アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
 

 
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・だったら口に出して欲しい・・・精液を全部口に出して欲しい・・・そしてそれを全部飲み干したい・・・そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。
 
腰のストロークが深く激しくなり気が遠退いた瞬間、一気に抜かれて口元に男根を感じました。
 

 
私は我を忘れて口で精液を吸いだし、ドクドクと出る精液をそのまま飲み干していきました。
 
こんなに出てるなんて・・・と思いながら必死に飲み干していると、急に視界が明るくなりました。
 

 

を見開いて見上げてみると、そこには旦那だと思っていた男とは違う男がいました。
 
全裸で見降ろしていたのは旦那の上司。
 

 
私は上司と目が合いながらも、口に咥えたまま動けずにいました。
 
ハッ!として跳ね除ける様に身を引いた私でしたが、既に上司の精液は全て飲み干しています。
 

 
脈打つ事も無くなっているのに残りの精液まで吸い出そうとまでしていました。

 

何も言えず動けずにいる私は、数秒間上司と見つめ合っていました。
 

 
不意に上司が屈み込んできたので壁へと後退りしましたが、蛇に睨まれた蛙の様。
 
突然足を掴まれ引き寄せられ、必死に逃れようとしましたが体に力が入りませんでした。
 

 
恐怖からなのか驚愕したからなのか、それともイキ過ぎて体が動かなかったのか。
 
上司はごく普通の事にような動きで足を持ち、出した後なのにまだいきり立つオチンチンを入れようとしてきたんです。
 

 

やめてっ・・・やめてっ・・・もがく様に腰をひねり逃れようとしました。
 
でも亀頭がなんの躊躇も無くにゅるんと入った瞬間、また治まったかと思っていた快楽の衝撃が体を走りました。
 

 
思わず喘ぎながら仰け反り、下半身に力さえ入らなくなっていったんです。
 
今でも脳裏に焼き付いてる上司の言葉。
 

 
「あんなに気持ち良かったのは初めてなんだろ?」ゆっくりと奥へ挿入され、子宮をまた揺さぶられ始めました。

 

もう体が言う事を聞かず、頭の中では拒否をしているのに喘ぎ声が出てしまいます。
 

 
必死に「やめて」と言ったつもりでしたが・・・。
 
気が付けばまた絶頂の波が押し寄せてきていて、耐え切れない私は思わず身を委ねてしまいました。
 

 
そしてその直後にまた絶頂したんです。
 
一回休憩したからなのか、軽くではなく深い絶頂でした。
 

 

那とは違う好きでも無い男にイカされてしまった。
 
そう頭では分かっていたんです。
 

 
でもそう考えれば考えるほど絶頂の波が怒涛のように押し寄せてきます。
 
もう分かりませんでした。
 

 
何が何だか分からず、なぜか私はまた自主的に上司の舌をしゃぶっていました。

 

絶頂を感じている時子宮を亀頭で揺さぶって欲しい、そんな思いから上司の腰にまで足を絡めていたんです。
 

 
そこからはもう何も考える事すらできない時間でした。
 
上司に「気持ちイイか?」と言われると「気持ちイイ」
と答え、「旦那とどっちがイイ?」と聞かれれば「旦那よりイイ」と答え。
 

 
正常位で腰を押し付けて振りまくり、下から乳首を舐めたりもしました。
 
何度か思ったんです。
 

 

「今だけだから」
「もうこれで終わりだから」
「あなたゴメンなさい」って。
 
今日だけ・・・今だけ・・・全てを忘れて思いっ切り感じたい・・・軽く達した痺れが次第に薄れ、またゆっくりと押し寄せてくる。
 

 
ただただなりふり構わず、私は自分の快楽の為に腰を上司に合わせてリズムを取っていました。
 
「さっきよりもシマリが凄いぞ」上司が苦しそうにそう呻くと、ピッチを上げていきました。
 

 
小刻みに意識が飛びそうになり、最後は完全に失神してしまいました。

 

上司がどこに出したのかすら分からない状態で、私は失神していったんです。
 

 
暖かいお湯の感触で目が覚めると、私はシャワーを浴びていました。
 
浴びていたというか、お風呂場の壁にもたれ掛かる様に座っていて、上司が体にシャワーを当てていたんです。
 

 
立とうと思っても腰が立たない私に、そのままでイイよと言いながらシャワーで流してくれました。
 
体を拭いてベッドに運ばれ、上司は着替えて帰っていきました。
 

 

6時過ぎに目が覚めました。
 
全裸で寝ていた私は、アソコが濡れているのを知り昨晩の事を思い出しました。
 

 
あんなに気持ち良かったエッチは初めてだったな・・・そんな事を考えながら自然とアソコを触ってしまう私。
 
旦那への罪悪感もありましたが、それ以上に快楽を貪る行為に負けてしまったんです。
 

 
疼く体を1回だけ慰め、準備をして出社しました。

 

上司は何事も無かったかのように接してきて、私も平静を装いながら仕事をしました。
 

 
その日から毎晩のオナニーでは、その時のエッチしか思い出せません。
 
バイブを入れても上司のオチンチンを想像してしまい、いつもなら満足するオナニーに物足りなささえ感じ始めていました。
 

 
上司と関係を持ってしまってから1週間とちょっとした金曜日、昼過ぎに「今日食事でもどうだい?」と誘われました。
 
今度誘われたらどうしよう、キッパリ断らなきゃダメだ、でもあの快楽をまた味わいたい、旦那の為にも精算しなきゃ。
 

 

葛藤していたはずなのに「はい・・」と応じてしまいました。
 
食事をしながら軽く呑み、タクシーで向かったのは当然のように私の自宅。
 

 
食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
 
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
 

 
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。

 

やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
 

 
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
 
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
 

 
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。
 
旦那と寝ていた寝室に上司を残し、リビングでだんなと電話する私。
 

 

うヤメよう、もう絶対ダメだ、何度も思いました。
 
結局ダメな私は金曜日から土曜日に早朝まで挿入され続け、自ら精液を飲み干してしまいました。
 

 
体が言う事を聞かないって初めて知りました。
 
3回目はもう自分から求めてしまったほどです。
 

 
寝室だけではなくリビングやお風呂でもイカされ続けました。

 

数回目には旦那へ罪悪感より快楽が圧倒的に上回り、旦那との電話中でさえ挿入されていました。
 

 
旦那の声を聞きながらのエッチは想像を絶するほどの気持ち良さで、それを上司も分かったらしく毎回させられました。
 
何度か子宮を激しく揺さぶられて、悲鳴のような喘ぎ声のような声を出してしまった事もあります。
 

 
その都度「コーヒーこぼしちゃった」とかウソをつきましたが、もしかしたら怪しんでいたのかなって。
 
記念だからとハメ撮りさえも許してしまっていた私。
 

 

温泉に泊まりで旅行に行って、初めて外でエッチしました。
 
山の中で全裸になり、露出プレーもしてしまいました。
 

 
渋滞の中運転する上司のオチンチンをしゃぶり、外から見えてたかもしれないけどバイブでオナニーもしてしまいました。
 
エスカレートする私の淫乱度はとめどなく、禁断の3Pまで経験しました。
 

 
上司の昔からの知り合いだという男性と上司の3人で。

 

3Pの凄さにハマってしまった私は、月に2回程度も3Pをしていました。
 

 
3人になってからは毎回どちらかが撮影をしていたので、信じられない自分の姿を見てまた興奮していました。
 
ですがそんな上司との関係も突然終焉を迎えました。
 

 
朝出社してみると、社員が大騒ぎをしていたんです。
 
どうしたの?と聞いたら、その上司が横領していたとらしいと言っていました。
 

 

察まで来て大騒ぎになりました。
 
後になって知った事ですが、初めに旦那の横領の件を私に言ってきたのは、実は旦那では無く自分の横領だったようです。
 

 
全く旦那は関係無かったようですし、目的は私自身だったようなんです。
 
上司がいなくなってしばらくしてからある方に聞きました。
 

 
旦那を出向させようと言い出したのもあの上司だったようです。

 

騙された私でしたが、肉体関係を継続させたのは自分自身です。
 

 
今でのあの行為に対しての罪の意識は消えません。
 
もう今では旦那も帰ってきていて、2人で仲良く暮らしています。
 

 
でもダメなんです。
 
あの時のような快楽はアレ以来味わえていないんです。
 

 

だから毎晩隠れてオナニーする日々が続いています。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの

読了までの目安時間:約 18分

人の弟・ミツル君は、主人よりハンサムでした。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像1)

 
が、私も結婚して2年目になったばかりなので、ミツル君を男性として意識したりはしていませんでした。
 

 
何より、まだ高校生のミツル君が子供に見えたし。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像2)

 
ミツル君が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
 

 
夫が出張に行った日にちょうど、ミツル君の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
 

 

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、ミツル君の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 

 
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つミツル君のペニスだったのです。
 
ミツル君は、オナニーの真っ最中だったのです。
 

 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

 

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 

 
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。
 

 
受験前のミツル君にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
 

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをしてミツル君の居る部屋に入って行きました。
 

 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
ミツル君「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、ミツル君は無言。
 
考えてみると当たり前です。
 

 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

 

まずい雰囲気…どうしよう~?と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
 

 
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
 

 
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
 
すると、ミツル君は、「見せて」と言います。
 

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
 
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、ミツル君は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
 

 
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
 
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、ミツル君は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
 

 
私は、ミツル君に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。

 

自分でも驚いたんですが、私のアソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
 

 
私は、さっきミツル君がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」ミツル君がこっちを向きました。
 

 
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
ミツル君は、横から私を食い入るように見つめています。
 

 

私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
 
勿論、夫の前でも…。
 

 
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
 
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
 

 
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

 

は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 

 
ミツル君の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、ミツル君は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
 

 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
 
ミツル君はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
 

 

しばらくすると、ミツル君は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 

 
ミツル君は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
 

 
不思議な快感で全身が包まれているようでした。

 

「舐めてもいい?」ミツル君が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
 

 
ミツル君の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
ミツル君は相変わらず、自分のものをしごいています。
 

 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」ミツル君は嬉しそうに言いました。
 
「キスして…」私がそう言うと、ミツル君が私の唇に唇を重ねて来ました。
 

 

私はミツル君と舌を絡めながら、ミツル君のペニスを握りました。
 
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
 

 
「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、ミツル君は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
 
そんなミツル君が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、ミツル君のものをすっぽりと咥えました。
 

 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、ミツル君はあっと言う間に、発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 

 
主人のでも飲んだことがないのに…。
 
「スッキリした?」私が聞くと、ミツル君は少し照れながら「ウン」と言いました。
 

 
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。
 

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」ミツル君は言いました。
 

 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 

 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、ミツル君のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 

 
お互いの体を拭き合ってから、普段はミツル君が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分からミツル君に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 

 
下の方に手を伸ばすと、ミツル君のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、ミツル君も私の下半身に手を伸ばして来ました。
 

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
ミツル君は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、ミツル君は2度目の射精をしてしまったのです。
 

 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」ミツル君はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、ミツル君に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
 

 
ミツル君がコンドームを買いに行っている間、私は、ミツル君の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 

 
ミツル君の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。
 

 
ミツル君は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
 
抱き合いながらミツル君の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。
 

 

ミツル君もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 

 
「舐めたい…」そう言うと、ミツル君の顔が下の方に降りて行きました。
 
ミツル君が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
 

 
私は、ミツル君の顔の上にまたがると、ミツル君のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

ミツル君のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 

 
私は、69の態勢のまま、ミツル君のペニスにコンドームを被せ、向き直って、ミツル君の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
 
ミツル君の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 

 
「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、ミツル君の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。
 

 

「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は、ミツル君の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
 

 
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ…そう」そう思った途端、ミツル君の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
 

 
「ゴメン…早かった?」ミツル君が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しおしゃべりをしながらミツル君の股間をまさぐっていると、ミツル君も私の胸やアソコを触って来ました。
 

 
すると、3回も発射しているのに、もうミツル君のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」ミツル君が言いました。
 

 
「上になりたいの?」と私。
 
「うん。」そう言ってミツル君が覆い被さって来ました。
 

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、ミツル君の愛撫にも落ち着きが感じられます。
 
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
 

 
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、ミツル君の顔が下の方へ降りて行きました。
 
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 

 
ミツル君の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。

 

ミツル君は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
 

 
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
ミツル君は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。
 

 
ミツル君のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。
 

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、ミツル君の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
 
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 

 
それを見て興奮したミツル君も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」ミツル君が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 

 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

 

いたことに、ミツル君のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
 

 
「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、ミツル君は、私の上にのしかかって来ました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 

 
ミツル君は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
 

 

ミツル君が、後ろからゆっくりと入って来ました。
 
初めはゆっくりだったミツル君の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 

 
「イッて…イッてイイ?」ミツル君の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
ミツル君もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 

 
結局、その晩ミツル君は、7回も射精しました。

 

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
 

 
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。
 

 
結局、ミツル君は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 

旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました

読了までの目安時間:約 7分

4歳主婦です。
 

旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました(イメージ画像1)

 
今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
 

 
現在妊娠しています。
 

旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました(イメージ画像2)

 
でも、主人の子ではありません。
 

 
不倫関係にある夫の上司の子供です。

 

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
 

 
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
 
部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
 

 
「タクシーで帰ります」と言いました。
 
でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。
 

 

「タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」そう言いました。
 
子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、そこに布団を敷いて支度をしていました。
 

 
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
 
夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、そのときいきなり押し倒されてしまったのです。
 

 
キスをされて舌まで入れられてしまいました。

 

この時点で、私は侵されてしまうということを感じ取りました。
 

 
徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。
 
部長さんは50代を目前にしているというのに、とてもたくましくて立派なものをお持ちでした。
 

 
どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
 
挿入された際も、嫌という気持ちの反面に、夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。
 

 

ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で的確に私の快感ポイントを抉ってきて、たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。
 
夫との絆は今でもあります。
 

 
しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
 
やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、まだ女盛りだというのにほぼ放って置かれるような日々でしたか。
 

 
欲求はたまるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。

 

私はこの日から夫の上司の女になったのです。
 

 
携帯の番号とアドレスも交換して、時間を見つけては密会するようになりました。
 
私の中では、「これは夫の立場を守るための正義でなの」と、私の弱い立場を利用する部長さんが悪者という免罪符を掲げていました。
 

 
ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨ります。
 
淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。
 

 

母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。
 
この関係が始まってから半月後に、夫の転勤が決まりました。
 

 
約束が違うと私は激怒しましたが、夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
 
むしろ約束以上のことだと言い返されました。
 

 
子供と私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。

 

同時に、更に部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
 

 
夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて、私を抱いていきます。
 
時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、「関係を終わりにしたい」と何度か持ちかけました。
 

 
すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような仕草を見せるようになりました。
 
今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、それだけが頭の中を占めていたのです。
 

 

に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
 
コンドームのないセックスも、中に射精されることさえも受け入れていました。
 

 
ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、とうとう妊娠してしまいました。
 
周期を考えると夫の子ではありません。
 

 
間違いなく部長さんの子供です。

 

下ろそうと考えましたが、さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
 

 
帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、帰ってくるたびに私たちには夜の生活が復活していたのです。
 
そのときの子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
 

 
だから、下ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
 
部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。
 

 

現在は妊娠6ヶ月目です。
 
夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
 

 
安定期に入ってから妊娠中でもセックスをしてしまっています。
 
妊娠までしてしまったのに、それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまっていました。
 

 
本当に罪深い女です。
 

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