告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

ド変態ショタコン人妻熟女が子供たちに見られながらガチイキオナニーするスケベすぎる体験談がこちら

読了までの目安時間:約 7分

には5歳になる息子がいます。
ある日、息子を連れて近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
息子と同じくらいの男の子2人が近づいてきて、「一緒に遊ばない?」と声を掛けて来たんです。
息子も「いいよ。何する?」とすんなり溶け込み、一緒に遊び始めました。

 

ド変態ショタコン人妻熟女が子供たちに見られながらガチイキオナニーするスケベすぎる体験談がこちら(イメージイラスト1)

 

辺りを見渡したんですが、彼らの母親が見当たりません。
「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が「お姉さんも一緒に遊ぼうよ」と言うので、一緒に遊ぶ事にしたんです。
まぁ子供の遊びですから、砂の山を作ったり穴を掘ったりしていたんです。
そんな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。

 

2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り・・・その日、私はスカートでしゃがみ込んでいたので、正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
上も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
初めは、まさか!と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。
そこでワザと体勢を変え、彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動き、私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。

 

ド変態ショタコン人妻熟女が子供たちに見られながらガチイキオナニーするスケベすぎる体験談がこちら(イメージイラスト2)

 

間違いないと思いました。
相手は子供と思っていても、あまりに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応し、濡れだすのが分かったんです。
辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
数十秒だっと思うんですが、長い時間に感じドンドン汁を溢れさせていたんです。
やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。

 

の子は私の後ろに移動し、お尻の直ぐ後ろで見始めていました。
もう心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに向かわせ、お尻をかくフリをして捲り上げたんです。
肌の感覚からお尻が露出したのは間違いありません。
後ろから感じる視線に酔いしれていました。
大人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点でバックから襲われる事でしょう。

 

彼らはまだ子供、決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
そう思いながらも、触れて欲しい!指でもいいから入れて欲しいと願う気持ちもあったのは間違いありませんでした。
その日はそれ以上の事も無く子供達と別れたんです。
翌日、子供が「また公園に行きたい」と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に透け透けの下着(下はTバック)を着て出かけたんです。

 

公園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。
残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ向かったんです。
バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。
そんな時です。
「あっ、こっちこっち!」息子が手を振りながら誰かを招いているんです。

 

後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。
「よぉ~今日も来てくれたんだ」
「うん!バケツも持って来たよ」嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し、「使っていいよ」と言っていました。
「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね?」
「いいわよ」そう言うと男の子も嬉しそうな顔で、山から作ろうって砂をかき集めていました。
やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。
またドキドキし始める私は、彼らにチカンでもされている感覚に襲われ、やがて大量の汁を溢れさせていたんです。

 

う、暑いわね!」そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に降ろし、男達に見える様にしたんです。
男の子は胸を直視していました。
今度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。

 

もう、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。
"もう指でも何でも入れて・・・中を掻き混ぜて~"って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。
もう我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと一気に指を押し込みオナニーをしたんです。
"ハァハァ・・・入れて・舐めて・・・あぁぁぁ逝くぅ~"服装を直し息を整えながら"相手は子供よ!駄目!感じる相手では無いわ"そう言いかけながらトイレのドアを開けると「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出してたけど」と、1人の男の子が立っていたんです。

 

「ん、大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった」興奮が冷めない私は思わず変な事を口走ってしまったんです。
「ねぇ僕、触ってみたくない?」
「えぇ??ん~」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~」彼の手を引きトイレの中に入ると「内緒ね」と言ってファスナーを全て開き、前を全て解放しました。
男の子は驚いた表情でしたが、興味深々に手を胸に当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。
そして、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。

 

良心と悪心が葛藤する中、「触りたい時、触っていいからね。お姉さん怒らないから」と言い、下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。
その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。
しかし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは間違いありません。

 

に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にドンドン淫乱になる自分が怖いと思うんです。
そう思いながら、今度男の子達が家に遊びに来る予定なんです。
 

欲求不満が高じてプレハブ小屋でオナニーしてたらホームレスに見られる→中出しレイプされました

読了までの目安時間:約 7分

れは、最近起きた出来事で、内緒話です。
夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。
夫:37歳。
私:25歳(由香)義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

 

欲求不満が高じてプレハブ小屋でオナニーしてたらホームレスに見られる→中出しレイプされました(イメージイラスト1)

 

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。
まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は月に1回位しか相手にしてくれませんでした。
それで私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。
毎日家の中でのオナニーに飽きた私は、散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。

 

その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。
中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。
神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。
開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが出来ました。
誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

 

欲求不満が高じてプレハブ小屋でオナニーしてたらホームレスに見られる→中出しレイプされました(イメージイラスト2)

 

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。
何度か通って不思議に思う事がありました。
それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。
その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、車で走っていると近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭の中年男性が歩いていました。
誰だろうと思った時、義父が“何やってるんだか?“と呟きました。

 

は“何“と聞くと“由香さん彼には近づくな!頭おかしいから“と言うのです。
夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事でした。
普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。
買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。
数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ、神社に向かいました。

 

プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。
両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。
その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。
もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。
プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

 

戸の隙間から見ると、近所の変出男でした。
彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。
しばらく、頭を下げ裏の方に向かって行きました。
“マズイ“服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。
何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

 

裏のプレハブに近づくと、彼が中で私の下着でオナニーをしていました。
“どうしよう?“陰から見ていると、彼のチンポが見えました。
大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。
彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。
夢中で、オナニーをしていると、“逝く!“と膝がガクガクし思わず、戸にぶつかってしまいました。

 

が気づきこっちに向かって来ました。
“何してるんだ!“と言われ、“すいません、許して“と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。
“もうダメ!“と思うと、服着るといいよ。
と優しい言葉が・・・彼:同じだろ!オナニーを楽しんだ!それだけだ。
無理やりはしない。

 

私:あなたもここで?彼:俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!私:あなたの場所取っちゃたんだ私彼:取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。
そのまま、彼のチンポを咥えると、“何するんだ!汚いぞ“と抜こうとしましたが、私は“いいんです“と続けました。
大きいんです。
口いっぱいに彼のチンポが舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。
私:入れて?彼:いいのか?私:お願い!欲しいの!彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。

 

ちょっと痛かった!彼は、ゆっくりと優しく押し込み痛みも直ぐに消えた。
夫の倍はあるでしょう?前後に動かすとジンジン感じて頭が白くなりました。
マンコに巨根が馴染むと彼は、奥にドンドン突いて来るんです。
子宮に当たり今まで感じる事の無い最高の快楽を味わう事が出来ました。
私は直ぐに逝ってしまい、続けて彼が責めてきました。

 

何度も逝って、ヘトヘトになる頃、彼が逝くと言うので“中でいいよ“と中だしさせました。
抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。
彼は、まだ満足出来なかった様だった。
私は“もっとする?“と言うと“いいの“と言うので、神社の境内で犯してもらった。
彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

 

メそこは“と言うと、大丈夫と指を3本入れた。
初めての感覚だった。
“汚いから“と言うと“君のなら汚い無い所はないよ“と指を取ってくれなかった。
指を入れ続けた為か、アナルにもチンポもゆっくり入ってしまった。
凄かった。

 

マンコと同じくらい気持ち良かった。
彼は、アナルに出すと、優しくキスをしてくれた。
別れ際に電話番号を交換した。
翌日も、その翌日も彼からは連絡が無かった。
私は我慢できず彼に電話をした。

 

彼は神社でと言い切った。
私は神社に向かった。
彼はプレハブで待っていても中々来てくれなかった。
私は全裸になりオナニーをしていた。
彼が現れた。

 

ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。
服装も綺麗になり、若返って見えた。
それよりも私は彼のチンポが欲しかった。
私は彼と毎日の様に会って体を求めあった。
彼は、変出者では無く、そんな辺りの目に嫌気が指していたんです。

 

鹿なのは、彼では無く、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。
彼は、35歳だった。
もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。
結局私も見た目で判断して居たんですけどね。
今、彼は仕事を探し1からスタートラインに立ちました。

 

夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。
仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。
今、夫と離婚も考えています。
 

私既婚者なんだけどオナニー好きで、この前駐車場でヤッてたら、男の人がいきなり乗り込んできて……

読了までの目安時間:約 8分

ちはけっこう田舎に住んでいて、今年で30になるんですが、実家住みです。
家出たらいいことなんだけど、いろいろと事情があって……で、年の差婚だったので父がけっこう高齢で、軽い認知症だから……通販で見られたくないものを買ったときは、もっぱらコンビニ受け取りにしているんです。
その日は残業がけっこうあって、やっと終わったと思ってメールを確認したら、コンビニに荷物が到着していて。
朝のメイクももうヨレヨレだったけど、取りにいくことに。
家の最寄りのコンビニは、家から車で10分くらいかかります。
そこにつくと、深夜ということもあって、駐車場はガラガラ。
荷物を受け取って、車に乗り込み、領収書やら箱やらをコンビニのごみ箱に捨ててしまって……そのまますぐ帰ればよかったのに、その日はなぜか、すぐに使ってみたくなっちゃったんです。
通販で買ったのは、なにを隠そう、アダルトグッズ。
オルガスターと呼ばれるものでした。

 

私既婚者なんだけどオナニー好きで、この前駐車場でヤッてたら、男の人がいきなり乗り込んできて……(イメージイラスト1)

 

小さ目サイズのもので、するんと入るくせに、手を放しても抜けない優れもの。
挿入したまま、手はほかのところを弄れるわけです。
愛用していたものがダメになってしまったので、新調したもので……もうなんだかテンションが上がってしまって、駐車場の一番端に移動して、使ってみることにしました。
田舎のコンビニですから、駐車場がけっこう広いんです。
車のシートを少し倒して、ストッキングとショーツを膝まで降ろし、おもちゃを取り出します。

 

車の中なので、あいにく、ローションはありません。
ちょっとゴムっぽいにおいがしたけれど、我慢できないほどではなかったので、舐めてたっぷり濡らしました。
そしてあそこにあてがって……ぐぐぐ、と抵抗を感じつつも押し込むと、ズルンッ!と全部一気に入ってしまいました。
コンビニで受け取りのサインをしているときも、ずっとずっと、期待して濡れてしまっていたのかもしれません。
ずっぽりと挿入したところで、電源をON。

 

私既婚者なんだけどオナニー好きで、この前駐車場でヤッてたら、男の人がいきなり乗り込んできて……(イメージイラスト2)

 

っき買ったばかりの新しい電池だったので、パワーも十分です。
一番気持ちいいところにやわらかくて丸いヘッドが当たって、強い振動がどうしようもなく心地よくて……。
指を舐めしゃぶって濡らし、片手でクリトリスを弄り…もう片方の手で、服の上からブラ越しに胸を乱暴にもみます。
目をつぶって、複数人に×××されている妄想をしていたのですが……刺激が足りなくなってきました。
そこで、スマートフォンをかばんから取り出して、バイブ機能をON。

 

防水なので、容赦なく、クリトリスにぐりぐり押し付けます。
痛みを感じるくらい強烈な刺激で、思わず大きな声が出てしまいそうになりました。
変な声を出して、店員さんが出てきたらまずい……そう思って、カバンの中からハンカチを取り出して、口に詰め込みました。
息が荒くなってきて、鼻で呼吸するしかなくて……苦しいのに、すごく気持ちいいんです。
シートにおもちゃを押し付けるように腰を揺り動かして、おもちゃで奥を突きながらの、クリトリスぶるぶる。

 

すぐに目の前がまっしろになっちゃって、大きく震えながら達してしまいました。
しかも、潮をふいてしまって、おしりの下はひんやり……。
シート、掃除しなきゃ。
そんなことを思いながら、ついウトウトしてしまって……。
がちゃ、って音と、冷気で目が覚めたんですが……目の前に、知らない男の人が。

 

でも、狭い軽自動車ですから、大人二人で運転席に入ることはできません。
男の人は私の口を急いで大きな手でふさぎ、「声出したらコンビニのにいちゃんがくるぞ。こんな格好見られてもいいのか?」って……。
そこで目線を下げてみると……下着を膝まで降ろしてスカートをまくりあげ、秘部にはおもちゃがずっぽりと刺さった状態の自分が。
た、たしかにこれはひとさまにあまり見られたくはない……でも乱暴されそうなのも怖い……。

 

くなると、人間、硬直するものなんですね。
動けなくって。
「ひどいことはしないから。それで自分でヤってるとこ、見せてくれよ」トラックの運転手らしき男の人は、そう言いました。
それで解放してもらえるなら……と、必死で手を動かし始めた私。

 

さっきまでたっぷり気持ちよくなっていたこともあり、あそこは濡れまくっていたので、スムーズに動かすことができました。
奥までグッと押し込むと、手を放しても抜けない構造のおもちゃなので、さっきと同じようにクリトリスもいじりました。
はじめてしまうと、もう、誰かに見られているのなんてどうでもよくなるくらいの気持ちよさ……。
男の人の手は、もう私の口をふさいでいませんでしたから、「あっ……あぁぁ……」と、喘ぎ声が漏れました。
自分で自分の声に我に返り、恥ずかしくなったのもつかの間。

 

伏し目がちに下げた目線の先に、男の人のアレが見えました。
暗がりでもわかる、見事なサイズに、思わずゴクリと喉がなりました。
ここまで恥ずかしい思いをしているのだから、いっそ……と思った私は、「あの……におい、嗅がせてもらえませんか」ってお願いしてみました。
お恥ずかしい話ですけど、男性のあそこの匂い、好きなんです。
それも、シャワー後とかではなく、一日しっかりと蒸れて濃厚になった匂いが。

 

「え?あ、あぁまぁ……いいけど……ほら」男性が一歩こちらに踏み出すと、あそこが私の目の前に。
すぅぅぅ……と鼻から匂いを吸い込むと、頭がくらくらするくらいの濃厚な匂い。
ナカが自然と収縮して、おもちゃを締め付け、さらに気持ちがいいところへ当たるのを感じます。
我慢ができなくなって、つい、舌先を伸ばして裏筋をつつつ…と舐め上げてしまいましたが、男の人は何も言わず、私の髪に指を絡めて引き寄せるようにしました。
OKってことだろうと思った私は、そのまま口いっぱいに頬ばって……男性器の濃い匂いを吸い込みながら、オナニー。

 

の人が手を伸ばしてきて、ナカにずっぽりと突き刺さったおもちゃを、ぐいぐいと動かしてきて……。
「んぐっ、うぅうううんっ!!」と、うめき声をあげて、私は達してしまいました。
しかも、潮までふいてしまって……。
口の中いっぱいに射精されたのですが、喉の奥に直撃したために、むせてしまい、服がぐちゃぐちゃに……。
男の人が、さっとコンビニの中に入っていって、ウェットティッシュを買ってきてくれました。

 

「ありがとうございます」って、お礼を言って受け取り……シート、服、体を拭いている間に……男の人は、トラックに乗り込み、エンジンをかけたようでした。
かなり遠いところのナンバーだったので、きっと長距離ドライバーなんでしょう。
もう会うことはないと思いますが、あの蒸れた匂いを思い出しては、いまだにオナニーのおかずにしてしまいます。
 

溢れた性欲が暴走して下着泥棒に走った音の子、なんだか可愛く思えて筆おろしをしてあげちゃった

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
 

溢れた性欲が暴走して下着泥棒に走った音の子、なんだか可愛く思えて筆おろしをしてあげちゃった(イメージ画像1)

 
この前、下着泥棒に遭遇しました。
 
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。
 
溢れた性欲が暴走して下着泥棒に走った音の子、なんだか可愛く思えて筆おろしをしてあげちゃった(イメージ画像2)

 
だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 
マンションの2階に住んでいるんです。

 

取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
 
ところが、下着だけなくなっていたのです。
 
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。
 
いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。

 

息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
 
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 
ああ・・・青春よね~。
 
なんて感慨深くなってしまいました。
 
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
 
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
 
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 
私は思い切って、話かけたのです。
 
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。

 

は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。
 
「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
 
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 
玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。

 

その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
 
「好きです」と言いキスをしてきました。
 
私は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」
「えっ、えっ!」彼はすごく驚いていたようでした。
 
彼の手をとり、寝室へ導きました。

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
 
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。
 
若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。

 

仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。
 
「はあぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
 
舐めて数秒ですよ。
 
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。
 
そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。

 

もだんだん欲しくなりました。
 
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 
「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
 
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。

 

それでも、まだ勃起したまんまです。
 
だから、また、ヤリ続けました。
 
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
 
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 
イクなら、やっぱり大人の男ですよね。

 

でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
 
弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

昇天という感覚も知らなかった私…とあるセックスをきっかけに感じまくりなオンナに生まれ変わることができたのです

読了までの目安時間:約 4分

24歳のさおりです。
 

昇天という感覚も知らなかった私…とあるセックスをきっかけに感じまくりなオンナに生まれ変わることができたのです(イメージ画像1)

 
結婚2年目です。
 
夫と2年付き合い結婚しましたが、今だに逝くことを知りませんでした。
 
昇天という感覚も知らなかった私…とあるセックスをきっかけに感じまくりなオンナに生まれ変わることができたのです(イメージ画像2)

 
友達の話し聞いたりして羨ましいでした。
 
逝くってどんな感じ????夫に内緒で、出会い系サイトでセレフを探しました。

 

メールでも話して逝くことを教えて欲しいと。
 
初めての不倫。
 
駅で待ってる間もドキドキでした。
 
会ってから歩きながら話してたら、路地に入り、ローターを出してきて、「これ入れてみて」
「え!ここで!」驚きましたが、逝くことを教えてもらわなくてと思い入れました。
 
なんだか変な気分であそこが疼いてポカポカ火照ってきました。

 

30分ほどスイッチ入れられたり切られたりしてそのままホテルに入って、直ぐパンティーだけ脱いで見たらお漏らししてるみたいでした。
 
男は私の足を広げ舐めてきながら、じろじろ私を見るのです。
 
恥ずかしかった・・・今度は指を入れてきて、どこが一番感じるか試すように触ってきて私が「あ!あ!」って声が出るところを集中してきました。
 
触られながらワインを飲み、酔いもあったせい??体が熱くなりピチャピチャと男が吸うチュバって音が部屋に響き始めて気持ちよくなってきました。
 
「じゃ~俺のモノも気持ち良くしてもらおう」と言い、顔の前に出してきてびっくり!!こんな物が入ってきたら私どうなるの??それを想像しただけで、もうあそこは先ほどより、びしょ濡れになってきたのです。

 

69でお互いのモノを舐め合い私は、「もっと舐めていじめて」って言ってました。
 
「いやぁぁあぁ~~ん」こんなに感じてしまうなんて自分でも驚きでした。
 
私から「お願いきてぇ~~」って言っちゃい、挿入されました。
 
今まで私の一番感じるところをイジられたせいであそこの隅々まで敏感になっていました。
 
頭が白くなりつつあり、こんな感覚は初めてだった。

 

に挿入してるところ見ろ!と言われ、「え~これが私の?こんなに~!」さらに奥深く突かれて、「ああ~~ん、壊れちゃう~~~」
「もっと腰を振れ~~」って言われ、あそこが自分の意思とは関係なく痙攣し始めてきて、でも気を失ってはと我慢し、今、この快感を噛み締めなくてはと思ってました。
 
しかしおかしくなり、体が浮かび上がる感覚になり、男はさらに激しく突き上げてきました。
 
「いいいいいぃぃ~~いっちゃう~~~いく~いく~~」って叫っじゃって、「キテ~~」っと言うのと同時に中に出されて逝かされました。
 
初めての感覚で気持ちよかった。
 
一度快感を覚えたので、その後2回してもらいました。

 

一度コツを覚えた私は夫としてみましたが、やっぱりだめでした。
 
それからはセレフを探し1回こっきりの男と3人体験させてもらいました。
 

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