告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

高校で書道の人妻講師に手コキされた童貞は下着を精液で汚した秘密の体験

読了までの目安時間:約 4分

高校1年生の時、自分でも何故かわからないが選択科目で「書道」を取ってしまった。
先生は佳子という30歳前後の非常勤講師。
 

然学生には書道の授業なんて人気がなく、俺を含め、生徒は4人しかいなかった。
書道の道具って以外にかさばるんだよ。
 

段は邪魔でしょうがなかった。
そんな過疎った書道の授業で、冬のある日、インフルエンザで他の3人の生徒が休み、オレとこの三十路女教師の二人だけの授業になった。
 

道の授業は別館の最上階にあり、授業を受けるもの以外は滅多に人はやってこない。
佳子先生は、「今日はS君一人だし、寒いからストーブのある講師控え室で授業をやろうよ」と言い、オレ達2人は3畳ほどの部屋に入った。
 

生はそばかすがあり美人ではなかったが、B89、W59、H90ぐらいの肉感的なナイスバディな体形をしていて、男子生徒の間では人気があり、「あの先生の事をオカズにして抜く事もある」と言ってたヤツもいた。
控え室でオレはお手本を元に習字を始めたのだが、佳子先生は俺の背後に回り、「ここはもっとこうよ」とか言ってオレの右手に手を添えて字を教えてくれた。
 

ふくよかなおっぱいがオレの肩甲骨あたりに触れ、耳元では若い女の吐息がかかった。
そこそこ美人な女教師の甘い匂いに当時10代の俺は欲情せずにはいられなかった。
 

い生唾を飲み込んだり、すると佳子先生は、「あっ、いまゴクッと唾を飲み込んだでしょ」と言って笑った。
オレは淫らな妄想をしている事を悟られたようで赤面し俯いた。
 

子先生は、「ゴメン、ゴメン。からかった訳じゃないのよ」と言いながらも、やはり嘲笑しているようにオレには思えた。
 

ると、佳子先生は、「じゃあ、これあげるから許して」と言ってハンドバックの中からチョコレートを取り出した。
オレはそれをもらうために椅子から立ち上がった。
 

の時佳子先生の視線がオレの勃起した股間にある事を気付き、一層オレは恥ずかしくなった。
先生はチョコレートを机の上に置き、オレの方に歩み寄ってきて、オレの股間をいきなり触ると、「若いのね」と言った。
 

レは我慢できなくなって先生に抱きついて激しくキスし、爆乳をスーツの上から揉みしだいた。
佳子先生はオレのズボンのファスナーを下げ、パンツの上から指先で巧みにオレの一物を摩った。
 

レはものの2分ほどで(自分ではそう思ったが、数十秒の出来事だったかもしれない)先生の手コキで逝ってしまった。
やがて、佳子先生はオレのベルトをはずし、ズボンを脱がし、オレの前に跪いてパンツも脱がした。
 

レのパンツがすでに精液でべっとり汚れているのを見て驚いたように、「えっ、やだ」と言ってオレのほうを見上げた。
言葉には出さなかったが彼女は、「もう逝っちゃったの?」と言いたかったのだろう。
 

レはその表情に男としてのプライドを傷つけられ萎えた。
佳子先生は興ざめした顔で、ザーメンで汚れたオレのパンツをもう一度元に戻した。
 

人の間に気まずい空気が流れた。
あの時オレが逝ってなかったら、佳子先生はどんな事をしてくれていたのだろうか?もしかしたら、当時童貞だった俺に筆おろししてくれたかもしれない・・・寸前までいったのに、俺が早漏なばかりに・・そんな出来事がトラウマとなり、大人になってからはオレはたっぷり時間を取って前戯を行い、その間は絶対に女にオレのものに触らせないようにしている。
 

戯の段階で女を何回か逝かせてこちらが精神的に優位たってから挿入するようにしている。
本来ならもっと素敵な個人授業だったはずが、早漏のおかげで、とんでもない目に合わされた。
 

夫とのセックスで潮吹きの快感に目覚めた人妻は秘密の性癖でオナニー体験

読了までの目安時間:約 5分

私は35歳になる人妻で、子供はいません。
数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。
 

と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。
夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から子供は作らないぞ!と言われていました。
 

も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。
子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。
 

んなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。
初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。
 

石に夫も”今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ”と言われ恥ずかしくなりました。
しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。
 

れからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。
性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。
 

んな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。
それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。
 

に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。
夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。
 

後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。
リビングでTVを見ながら、いつしかマンコを弄る私でした。
 

んな生活も、だんだんエスカレートし夫が隠し置いている道具を片っ端から使い始めた時です。
指を中に出し入れしながらローターをクリトリスにあてると、忘れかけていた潮吹き前の感覚が過って来たんです。
 

を激しく、そして一番感じる所を何度も刺激した瞬間!”ビュッ・ビュッ”と潮が噴き上げて来たんです。
何とも言えない気持ち良さに頭が真っ白になり、ハァハァ息を荒らしていました。
 

に返り辺りを見渡すとソファーを始め、床はビシャビシャ・・・。
慌てて雑巾で拭きながら”凄く気持ち良かった”と余韻に浸ってしまったんです。
 

かし、もし配達員が来たり近所の人が訪れたら・・・と考えるとオチオチ家で楽しめません。
翌日、友人宅から車で自宅に戻っている時です。
 

道から山の方へ向かう林道と書かれた標識が目が付きました。
何となく車のハンドルを林道へ切り、細道を奥地へ向かって行ったんです。
 

装された道とは言え、すれ違う車も無いままに分かれ道にぶつかったんです。
細い方へ向かうと間もなく行き止まりです。
 

一台がuターン出来る程の空き地が広がり更に奥には資材置き場なのか?壊れかけた小屋が建っていました。
近づくと、中には古びた木材と長椅子が2つ窓は壊れ、人が休んでいたと思われる4畳程の休憩スペース。
 

れてはいましたが拭けば座れるような板間です。
何かの作業時に使っていたんでしょう?少なくとも数年は放置されている感じでした。
 

は、誰も居ない事への安心感か?いつしか疼く下半身に手を伸ばしていたんです。
辺りを見渡し、スカートと下着を脱ぐと椅子に座ってオナニーを始めていました。
 

こんな所で、私は・・・”そう思うといつも以上に興奮し、指の動きも激しくなっています。
”誰かが見ている!”そんな妄想をしながら、私は淫らな言葉を吐きながら絶頂を迎えていました。
 

日から私は道具を持参し、ここに通う様になっていました。
いつ来ても車とすれ違う事もなく安心できる場所だったんです。
 

子にM字で座り、激しくマンコを弄るとヒクヒクと反応し、最後は道具攻めに潮を噴き上げます。
大量の潮を吹いても掃除する必要もありません。
 

んな気持ちからか?私は1度では満足出来ず、2度・3度と潮を連続で吹いて楽しんでいました。
ここに通い始め3週間が過ぎた頃には、私はバイブを椅子や壁に固定!他の道具は棚の高い所に置いて帰る様になったんです。
 

も来ないから安心していた訳ではありません。
誰かに見つけられ、道具の匂いを嗅がれたりエッチな事をする私を覗き見される事を心のそこで望んでいたのかも知れません。
 

お酒好きな主婦は泥酔して公園のベンチで集団強姦で犯された秘密の体験

読了までの目安時間:約 4分

先日、学生時代の友人と久々に飲む事になりました。
結婚、出産、子育てと日々のストレス解消と思い、夫に許可を貰って飲みに出掛けたんです。
 

年36歳を迎えた私は、お酒が大好きなんですが、どうも酒に呑まれるタイプって言うんですかね! 記憶を失うし、所構わず寝る様で、いつも周りのみんなに迷惑を掛けてしまうんです。
その日も友人に愚痴をこぼしながらかなりの量を飲んだ様で、店を出る頃には記憶をなくしていました。
 

『ん~大丈夫よ♪今日は意識もあるし・・・』 『本当?ごめんね・・・子供が熱っぽいって言うから、今日は送れないからね・・・』 『本当に心配性ね・・・♪』 そんな会話をして私は1人家路に付いたと言います。
(午後11時を過ぎたあたりです)ふと寒気を感じ目を覚ますと、多分家の近くの公園のベンチだと思います。
 

まだ深夜だと思われ、辺りは暗く街灯が遠くに見えます。
スース―する感覚で、下半身を見て驚きました。
 

スカートは捲れ上がり、下半身露出状態! アソコに手を触れるとベッタリと何かが指に・・・精液! 嘘・・・そう思った瞬間、お尻にも痛みが・・・。
私は両穴を犯された様でした。
 

シャツのボタンも外れ、胸が露わになりキスマークなのか?胸には赤い吸い付き跡・・・。
最悪! ガンガンする頭を抑えながら、もう一度店を出た後の事を思い出すも、何も出て来ません。
 

何も捕られていない事から、タダの強姦・・・。
前も後ろまで犯された事から、2人以上の男なのでしょうか? 冷静になるにつれ自分の置かれた状況が分かり、口からも精液の臭い・・・。
 

口にも出されたんだと愕然としました。
まだ近くに強姦魔がいるかも知れないと思うと、急いで家路に付いたんです。
 

風呂に向かって改めて、自分の哀れな姿を思い知りました。
アソコから溢れる精液は太腿を伝って流れ、お尻の穴も赤く腫れ上がっていました。
 

何度出し入れされたのか?胸を始め体全体にキスマーク! まぁ、夫とも暫くレスだからバレないと思いますが、こんな姿は見せられません。
体を洗い流しながら”子供・・・大丈夫かなぁ~”ってお腹を擦りながら酒に呑まれた事を反省しました。
 

日、昨日の出来事は夢?・・・何て思ったんですが、胸には昨夜のキスマークがハッキリと残っており、現実に引き戻されました。
こんな事!誰にも相談出来ないし・・・相手も分からないから・・・泣き寝入りかぁ~って反省。
 

買い物に出掛けると、何故か男達の視線を感じる私! この中に私を犯した人が居る・・・ 帰り道、公園を見つめながら昨日、ここで私は見知らぬ男に体中を弄られ、弄ばれたんだ・・・ どんな人なんだろう!不細工な男?ホームレス?お年寄り? まさか若いイケメン男性?今日も夜にここに来たら・・・きっと強姦魔が現れる様な・・・ そんな事を考えていたら、アソコが濡れるのを感じました。

映画館でオジサンにおまんこを弄られ痴漢された人妻は濡れる秘密の体験

読了までの目安時間:約 3分

恥ずかしくも官能的な体験を告白します。
主人は2つ上の28歳で、大恋愛の末、1年の交際を経て去年の6月に結婚しました。
 

実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。
先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。
 

は主人の好きな、ピンクのタイトミニを穿いて出かけたのですが、それが間違いだったのです。
映画は恋愛映画でラブシーンも結構多く私はどきどきしながら、見入っていると、隣のおじさんの手が私の膝を撫で回してきました。
 

度か睨み付けながら、手を払い除けましたが、執拗にいやらしい手が膝から太股にかけて、愛撫を繰り返してきます。
主人に気づかれないようじっと耐えていましたが、それをいいことにおじさんの手がミニスカートの中へと侵入してきました。
 

の時不思議な事に嫌悪感よりも身体がかっと熱くなり、待っていたかのようにアソコが濡れてくるのがわかります。
そしてパンストをずらされショーツの上からアソコを丹念に愛撫されると、愛液が溢れ出しうっとりとして身を任せてしまい、快感に酔いしれていました。
 

じさんの指がショーツの脇からアソコに挿入され、膣の奥深くまで掻き回されると喘ぎ声が思わず出そうになりました。
その時不覚にもアクメに達したのです。
 

元でおじさんが、「もっといきたいでしょ」とささやくと、「はい」思わず発してしまいました。
主人に対して申し訳ないと思いながらも、気分が悪くなったと嘘を付いて一人で映画館の外へ出ました。
 

るとおじさんがニコニコしながら私の方へ近づき、腰に手を回しながら外へと連れ出され人目の付かない路地で、突然唇を奪われました。
私はもうすでにおじさんのなすがままに身を預け、舌を絡ませながらしがみついていました。
 

うすでにおじさんの手はショーツの中に忍び込み、再び激しくアソコを掻き回されると、とめどなく喘ぎ声が出て必死におじさんにしがみついていました。
そしておじさんにショーツを脱がされ、舌でアソコを転がしながら舐められると、軽いアクメに達しました。
 

じさんの太い肉棒が私の身体を貫くと堰を切ったように、何度もいかされてしまいました。
もちろんこんなに感じたのは生まれて初めてです。
 

夏休みに近所のおばさんと初体験SEXで童貞卒業した秘密の筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 7分

僕の初体験はこうでした。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。
 

休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
基本的にどちらの家も父親は仕事の為欠席で、我が家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
 

から戻ると皆で同じお風呂に入りますが、中学になると僕は敏子おばさんの体を意識してしまい、体を洗うふりをして敏子おばさんの体ばかり見ていました。
敏子おばさんは当時まだ30代前半でスラッとした体系に胸が大きかったです。
 

も乳首が黒いのは少しビックリしました。
海水浴に出かけた際、皆より一足先に帰り、部屋にある敏子おばさんの使用済みの下着を物色しだしたのも中学になってからです。
 

子おばさんの使用済み下着はいつもシミがついており、オシッコの臭いがしました。
ある日部屋に一人でいると人の気配がしたので、畳の上にあるテーブルの横で寝たふりをしていると、母と敏子おばさんが部屋に入って来てテーブルの前に腰をおろし、お茶を飲みだしました。
 

ーブルの下では敏子おばさんが足を崩して座っており、ヒザ上のワンピースを着ていたので、敏子おばさんの下着が丸見えでした。
しかし寝たふりをしている僕はそれ以上何も出来ず、敏子おばさんの下着をただただ見つめるだけでした。
 

の日の夜。
夜は6人で川の字になって寝ていたのですが、僕は変な理由をつけて敏子おばさんの横の布団で寝ることができました。
 

で部屋がやや暑い為、皆布団は掛けていませんでした。
僕は昼間の敏子おばさんの下着を思い出し、息子がビンビンになっていました。
 

子おばさんの寝息を確認し、僕は息子を取り出し、敏子おばさんの体にくっつけました。
そのあと震える手で敏子おばさんの内ももや胸の上にそっと手を乗せたりしました。
 

の日も海から部屋に早く戻り、敏子おばさんの下着をいじろうと思ったら、なぜか敏子おばさんも戻ってきた。
敏子おばさんは僕をみると「○○ちゃん砂が凄いからお風呂入ってきなさい」と言われて、仕方なくその時は一人でやや広い家族風呂に入っていた。
 

ばらくすると敏子おばさんが服を着たまま風呂に入ってきた。
「○○ちゃん、洗濯物ある?」「お母さん達は?」「まだ、海で遊んでいるわよ」「そうなんだ、洗濯は特にないです」すると敏子おばさんは頷いて、出て行くかと思ったらその場で座り込み洗濯をしだした。
 

うやら自分や子供達の下着類を手洗いしているようでした。
一通り終ると敏子おばさんは「○○ちゃん背中流してあげるから、おいで」と言った。
 

は恥ずかしかったけど、何回も言ってくるのでお願いする事にした。
体を洗いながら敏子おばさんは「お母さんもいるんだから、昨夜みたいな事をしちゃ駄目よ」と言い出した。
 

てばれている事を悟った僕は真っ青になってしまった。
敏子おばさんは「私も汗かいてきたから、お風呂に入ろう」と言って、一度脱衣所に戻り服を脱ぎ戻ってきました。
 

子おばさんに言われるまま二人で湯船に入っていると敏子おばさんは「お母さんに内緒にするから、もう駄目よ」と言った。
僕はただ「はい」と頷きました。
 

ると敏子おばさんは「男の子だから女性の体に興味あるのはわかるけどね。おばさんもちょっと感じちゃった(笑)」と冗談を言ってくれて、凄く気持ちが楽になった。
 

人で風呂場から出て体を拭いている敏子おばさんを見ていたら、今までが嘘のように息子が痛いくらい大きくなってしまい、敏子おばさんに見られてしまった。
敏子おばさんは僕のお腹に付いているかの様な息子をあっけに取られて眺めており「○○ちゃん凄いわね」と言いながら僕の息子をまじまじと触ってきた。
 

くいじられると僕はあっけなく射精してしまい敏子おばさんに全部掛けてしまいました。
敏子おばさんはそれをバスタオルで拭き取ると服を着て隣の部屋に戻った。
 

も部屋に戻ると敏子おばさんは一度着た服を脱ぎだしていた。
僕がそれを眺めていると、あなたも脱ぎなさいと怪しく笑った。
 

気にとられていると全裸の敏子おばさんが近づいてきて僕の服を脱がし始めた。
全裸にされると僕の息子はさっきのが嘘のように縮こまっていました。
 

子おばさんは僕に近づき立ったままキスをしてきました。
そして手で僕の縮こまった息子を手で優しくなぜはじめました。
 

直初めは怖くてどうしてよいかわかりませんでしたが、敏子おばさんの舌が口の中の入ってきた時には、また息子は大きく成長していました。
敏子おばさんは嬉しそうな顔になり、僕を横に寝かせると「おばさんエッチしたくなっちゃった、○○ちゃんしたことある?」僕は首を横にふる。
 

ばさんでいいかな(笑)」敏子おばさんは僕の返事など聞かず、手で僕の息子を掴むと暫く自分のアソコに擦りつけ「じゃあ、いくよ」と言って腰を深く沈めた。
敏子おばさんは獣のような凄い声を出し、激しく腰を振った。
 

まりの声の大きさ、そして激しさに初めは凄く引いてしまいましたが、段々気持ちよくなり敏子おばさんの中に射精してしまった。
それが僕の童貞卒業の瞬間です。
 

の後正常位で敏子おばさんの唇や胸にしゃぶりついてもう一度射精しました。
旅行中はそのあと1回だけ敏子おばさんとHができました。
 

も敏子おばさんは寝たふりをしていますが、僕は皆に気が付かれないように敏子おばさんの体を触りまくりました。
旅行から戻っても僕は敏子おばさんの体を求めたが、近所の目があるため毎週日曜日に僕が隣町のスーパーまで自転車で行き、そこえ旦那さんに子供を預け買い物を装って車でそのスーパーまで敏子おばさんに迎えに来てもらい、ラブホテルに入っていました。
 

子おばさんの話では旦那さんは全然かまってくれず、うちの母には申し訳ないと思いながらも、僕の息子の虜になってしまったようです。
そんな生活は我が家が引越す、僕が高校1年まで続きました。
 

にして思うとホテル代も全部出してもらい、とても貴重な体験が出来たと思います。
向うも子供を騙して楽しんでいたのでしょうが、二人でエッチしていた時は本当に幸せを感じていました。
 

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