告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

男子大学生の若くてたくましい肉体と青臭い男根にもうメロメロです

読了までの目安時間:約 5分

婚して5年になりますが、まだ会社で働いています。
 

男子大学生の若くてたくましい肉体と青臭い男根にもうメロメロです(イメージイラスト1)

 

出産するときに辞めようと考えていましたが、まだ妊娠しないので、なんとなく仕事は続けています。
 
先日のことです。
 

男子大学生の若くてたくましい肉体と青臭い男根にもうメロメロです(イメージイラスト2)

 

会社の職場の新年会がありました。
 
私はお酒が飲めませんけれども、会には出席します。

 

車で来ていました。
 
帰る時、22歳の学生アルバイトの男の子を、送って行く事になりました。
 
彼に道を誘導されながら運転していました。
 
そういえば、夫以外の男性と二人きりになるなんて久しぶりかも、なんて考えていました。
 
彼のアパートの前まで着いたときです。

 

「ちょっと寄って行きませんか?」と言われたのです。
 
どんな部屋か興味もあったので寄ることにしました。
 
車をおりて、部屋に入りました。
 
1DKで思ったよりきれいなアパートでした。
 
明かりを付けて中に入ったときでした。

 

彼が後ろから抱き付いてきたのです。
 
びっくりして逃げようとしたけれど、押し倒されてしまったのです。
 
真面目そうな彼がこんなことをするなんて・・・。
 
「じょ・・・冗談でしょ?やめてよ、もうぅ~」その場を笑いでごまかそうとしましたが、彼はマジのようでした。
 
軽く抵抗していたけれど、離してくれません。

 

いっぱい、抵抗しても、彼はやめてくれないのです。
 
背が高く体格のいい彼が、小柄な私の抵抗ぐらいで緩むわけありませんでした。
 
次第に服を脱がされていきました。
 
抵抗する力もだんだんと弱っていきます。
 
「ねえ、ほんとに・・・もう・・・やめてよ・・・おねがい・・・」彼は私の声など聞こえない感じで、次次に脱がしていきます。

 

あ~・・・このまま、ヤられちゃうのかな?なんて、ちょっと冷静になっている自分に気がつきました。
 
三十路の女が大学生相手に、ジタバタするのも大人げないですよね。
 
このまま、若い男に抱かれてみるのもいいかもしれない・・・。
 
本気でそう考え始めました。
 
けれども、一応、抵抗はしてみるのが、女ごころですよね?ついには下着も取られてしまいました。

 

大学生から見る、三十路の人妻の肉体はどう見えるのかしら?まだ出産はしていないから、そんなに体系は崩れていないはずなんだけどな?彼の手が私の股に入ってきました。
 
もともと陰毛が薄く、おまんこもすでに自分でも信じられないぐらい、濡れていました。
 
だから簡単に指が入ってしまいました。
 
頭の中ではやめてーって叫んでいるのに、体が感じてしまってました。
 
彼も服を脱ぎはじめました。

 

私の顔の前に彼のおちんちんが来たときびっくりしました。
 
何これ?とんでもない太さだったのです。
 
私の腕の太さぐらいあるのです。
 
今までに見たこともない超ビッグサイズのおちんちんです。
 
大きい方って思ってた夫のイチモツとも比べものにならないぐらいでした。

 

に無理やり口に入れられました。
 
咽てしまいそうでした。
 
頭の部分を咥えるのがやってなんです。
 
だんだん怖くなりました。
 
こんな巨チンに弄ばれたら、体が壊れちゃうかも・・・。

 

もう許してって言ったけど聞き入れてくれませんでした。
 
ついに足を左右に一杯開かされました。
 
彼のおちんちんが膣口に突き立てられて入ってきました。
 
「あぎやー!お願い!!やめて!!無理、無理、無理ー!!!」おまんこが壊れるかと思いました。
 
それでも少しづつ中に入って来て、とうとう奥深くヅッポリ入ってしまいました。

 

子宮が突き上げられる感じがして、気を失いそうでした。
 
しばらく何も抵抗出来ずされるがままにしてしると、彼が急に早く深く入れるようになり、「イク・・・もうイクよ・・・」と言い、奥深く突いて射精したのです。
 
私はほとんど放心状態でした。
 
やばい・・・中出しだ・・・と思いましたが、もう頭がクラクラして放心状態でした。
 
家に帰りシャワーを浴びてる時もまだ彼の物が中に入っている感じが残っていました。

 

その後しばらくして彼から誘われました。
 
再び巨チンにアタックです。
 
三十路の人妻女が、大学生などに負けてるわけにはいきませんからね。
 

オナニーで虚しく性欲を解消する弟君、これは義姉である私が助けるべきじゃないかしら

読了までの目安時間:約 17分

人の弟・ミツル君は、主人よりハンサムでした。
 

オナニーで虚しく性欲を解消する弟君、これは義姉である私が助けるべきじゃないかしら(イメージイラスト1)

 

が、私も結婚して2年目になったばかりなので、ミツル君を男性として意識したりはしていませんでした。
 
何より、まだ高校生のミツル君が子供に見えたし。
 

オナニーで虚しく性欲を解消する弟君、これは義姉である私が助けるべきじゃないかしら(イメージイラスト2)

 

ミツル君が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
 
夫が出張に行った日にちょうど、ミツル君の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

 

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、ミツル君の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つミツル君のペニスだったのです。
 
ミツル君は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

 

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。
 
受験前のミツル君にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをしてミツル君の居る部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
ミツル君「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、ミツル君は無言。
 
考えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

 

まずい雰囲気…どうしよう~?と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
 
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
 
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
 
すると、ミツル君は、「見せて」と言います。

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
 
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、ミツル君は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
 
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
 
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、ミツル君は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
 
私は、ミツル君に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。

 

自分でも驚いたんですが、私のアソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっきミツル君がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」ミツル君がこっちを向きました。
 
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
ミツル君は、横から私を食い入るように見つめています。

 

私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
 
勿論、夫の前でも…。
 
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
 
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
 
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

 

は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
ミツル君の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、ミツル君は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
 
ミツル君はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

 

しばらくすると、ミツル君は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
ミツル君は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
 
不思議な快感で全身が包まれているようでした。

 

「舐めてもいい?」ミツル君が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
 
ミツル君の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
ミツル君は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」ミツル君は嬉しそうに言いました。
 
「キスして…」私がそう言うと、ミツル君が私の唇に唇を重ねて来ました。

 

私はミツル君と舌を絡めながら、ミツル君のペニスを握りました。
 
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
 
「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、ミツル君は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
 
そんなミツル君が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、ミツル君のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、ミツル君はあっと言う間に、発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだことがないのに…。
 
「スッキリした?」私が聞くと、ミツル君は少し照れながら「ウン」と言いました。
 
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」ミツル君は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、ミツル君のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段はミツル君が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分からミツル君に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、ミツル君のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、ミツル君も私の下半身に手を伸ばして来ました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
ミツル君は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、ミツル君は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」ミツル君はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、ミツル君に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
 
ミツル君がコンドームを買いに行っている間、私は、ミツル君の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
ミツル君の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。
 
ミツル君は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
 
抱き合いながらミツル君の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

 

ミツル君もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい…」そう言うと、ミツル君の顔が下の方に降りて行きました。
 
ミツル君が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
 
私は、ミツル君の顔の上にまたがると、ミツル君のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

ミツル君のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は、69の態勢のまま、ミツル君のペニスにコンドームを被せ、向き直って、ミツル君の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
 
ミツル君の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、ミツル君の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は、ミツル君の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
 
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ…そう」そう思った途端、ミツル君の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
 
「ゴメン…早かった?」ミツル君が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しおしゃべりをしながらミツル君の股間をまさぐっていると、ミツル君も私の胸やアソコを触って来ました。
 
すると、3回も発射しているのに、もうミツル君のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」ミツル君が言いました。
 
「上になりたいの?」と私。
 
「うん。」そう言ってミツル君が覆い被さって来ました。

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、ミツル君の愛撫にも落ち着きが感じられます。
 
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
 
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、ミツル君の顔が下の方へ降りて行きました。
 
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
ミツル君の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。

 

ミツル君は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
 
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
ミツル君は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。
 
ミツル君のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、ミツル君の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
 
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮したミツル君も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」ミツル君が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

 

いたことに、ミツル君のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
 
「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、ミツル君は、私の上にのしかかって来ました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
ミツル君は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

 

ミツル君が、後ろからゆっくりと入って来ました。
 
初めはゆっくりだったミツル君の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて…イッてイイ?」ミツル君の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
ミツル君もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局、その晩ミツル君は、7回も射精しました。

 

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
 
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。
 
結局、ミツル君は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
 

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…(イメージイラスト1)

 

この前、下着泥棒に遭遇しました。
 
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。
 

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…(イメージイラスト2)

 

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 
マンションの2階に住んでいるんです。

 

取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
 
ところが、下着だけなくなっていたのです。
 
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。
 
いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。

 

息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
 
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 
ああ・・・青春よね~。
 
なんて感慨深くなってしまいました。
 
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
 
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
 
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 
私は思い切って、話かけたのです。
 
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。

 

は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。
 
「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
 
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 
玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。

 

その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
 
「好きです」と言いキスをしてきました。
 
私は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」
「えっ、えっ!」彼はすごく驚いていたようでした。
 
彼の手をとり、寝室へ導きました。

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
 
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。
 
若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。

 

仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。
 
「はあぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
 
舐めて数秒ですよ。
 
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。
 
そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。

 

もだんだん欲しくなりました。
 
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 
「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
 
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。

 

それでも、まだ勃起したまんまです。
 
だから、また、ヤリ続けました。
 
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
 
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 
イクなら、やっぱり大人の男ですよね。

 

でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
 
弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました

読了までの目安時間:約 5分

が単身赴任している時のことです。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました(イメージイラスト1)

 

自分でも欲求不満になっているのには気がついていました。
 
どうする事もできなくて、いつも遊びに行ったり、たまに泊まったりもしている親友の旦那と酔った勢いでセックスしてしまいました。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました(イメージイラスト2)

 

その日もいつもの様に親友の家に子供を連れて泊まりに行きました。
 
夜、3人でビールを飲みました。

 

親友は眠いからと言って、先に寝てしまいました。
 
私は旦那さんと2人で暫く飲んでました。
 
前々から機会があったら写真撮らせて欲しいと言われてたのを思い出しこの際だから撮ってもらいました。
 
ただ普通にしているだけでしたが、おだてられ私も調子に乗りポーズなども決め、結構楽しい時間でもありました。
 
下着姿も撮りたいと言い出し、どうしようか迷いました。

 

部屋を暗くしてくれるなら下着姿になると返事しました。
 
暗闇の中、いろんなポーズで撮られましたが真っ暗で彼の姿は見えませんでした。
 
少しだけ明るくすると言われ、その時始めて旦那さんが裸でいるのに気がつきました。
 
何で裸なのと思いながら目のやり場にも困っていました。
 
写真を撮りながら少しずつ私に近づくと抱きしめられてしまいました。

 

唇を奪われるとスーッと体の力が抜ける感じで旦那さんに身を任せる私でした。
 
その場に押し倒され乳房を揉まれました。
 
親友はあまり胸が大きい女性ではありませんが、私はFカップの巨乳です。
 
旦那さんは興奮してるのか荒い息遣いを感じました。
 
いつまでも、ブラの上から、乳房を揉み続けるのです。

 

う、なるようにしかならないと思いましたし少なからず私もこうなる事を期待してました。
 
自ら、ブラをずらしにかかりました。
 
乳首があらわにうなると、旦那さんは子供のように、吸いついてきました。
 
ああぁぁ、この快感・・・久しぶりです。
 
私は巨乳だから、今まで付き合ってきた男性には、必ず乳房に攻撃を受けてきたのです。

 

そのせいか、かなり性感が高くなっているようなのです。
 
下半身も熱くなってきたのですが、旦那さんは乳房に夢中なのです。
 
「ねえ・・・下も・・・お願い・・・」小さな声でおねだりしました。
 
旦那さんはパンティをはぎ取ると、舌をフル回転させるクンニングスをしてくれたのです。
 
前に親友とエッチトークで盛り上がったときに、旦那さんはクンニが上手だと言っていたのを思い出しました。

 

本当に上手でした。
 
舌が軟体動物のように、這いまわるのです。
 
私、いっぱい、濡らしちゃったみたいです。
 
そして、もう、我慢できなくなったのです。
 
「入れて・・・早く・・・ちょうだい・・・」旦那さんは、硬くなった肉棒をぐいっと入れてくれました。

 

久し振りのセックスに喜びを感じてました。
 
気持ち良すぎて、合体中、ずっと旦那さんにしがみ付いていました。
 
旦那さんも張り切って、すごく力強く腰を振ったのです。
 
そして、そのまま、中出しされちゃったのです。
 
熱い液体が、体内を突き抜けた感覚を覚えました。

 

の夜のことは、親友にはばれていません。
 
妊娠が心配でしたが生理が来た時はホッとしました。
 
時間にすればものの数分だったと思いますが凄い快楽でした。
 
今も変わりなく遊びに行ったり泊まったりしてますが、あの日以来、旦那さんとはセックスしてません。
 
けれどもまたして欲しいと思ってもいます。

 

親友にばれなければ、いいですよね?
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…

読了までの目安時間:約 5分

40歳の主婦です。
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…(イメージイラスト1)

 

パート先とか近所でも、「最近綺麗になったよね」と言われるの。
 
「化粧品とかクリームはなに使ってるの?」なんて言われます。
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…(イメージイラスト2)

 

「週に2~3回スポーツジム行ってるからかしら」と答えてます。
 
実際、スポーツジムには行ってるんですけどね。

 

でも、綺麗になった理由は、別です。
 
実は12歳年下の独身男性と週1のペースでエッチしてるんです。
 
知り合ったのはスポーツジムでした。
 
大胆にも、私から声をかけちゃったんですね。
 
メール交換から始まって、デートするまで、それほど時間はかかりませんでした。

 

彼の休みと私の休みの水曜日に初デートしました。
 
ドライブに行ってお昼食べようとしたら店が休みなので、彼がご飯食べてお風呂に入るだけと言ってラブホテルに入ったのです。
 
本当にご飯食べてお風呂を別々に入り、バスロープだけでテレビ見てました。
 
彼、なにもしてこないんです・・・。
 
私から彼にちょっかいを出すと、肩を抱き寄せてきて見つめてきたので、目をつむるとキスしてきました。

 

彼は唇に触れるだけの軽いキスのつもりだったみたい。
 
かわいいのは、ちょっと震えていること。
 
私のキスは、こんな軽いのでは我慢できないの。
 
思い切り舌を突っ込んであげたわ。
 
お互いの舌が絡み合うような激しいディープキス。

 

液が飛び散るような、ちょっと下品にも見えるキスです。
 
彼ったら、ちょっと怯えているみたいでした。
 
でも、火がついた私は、もう止まりません。
 
私のほうから、彼を押し倒しちゃった。
 
いっぱいキスを堪能してから、今度は彼の体を味わっちゃった。

 

スポーツジムで鍛えた若い身体は、筋肉質で引き締まっているの。
 
大胸筋とか乳首とか・・・いっぱい舐めちゃたわ。
 
舐めるたびに、彼ったら、「ああぁぁ・・・ああぁぁ・・・」なんて声をあげるんですよ。
 
私、こういうの、すごく新鮮で、すごく興奮しちゃいました。
 
股間に手を伸ばすと、おちんちんは立派に勃起しているんです。

 

細マッチョに、巨根・・・。
 
理想的な肉体の持ち主でした。
 
巨根は太くて、私の小さめの手のひらでは、掴みきれないほどでした。
 
その太さに驚嘆しながら、握って、擦ってあげました。
 
そうすると、さらに、硬くなっていくのです。

 

ああぁぁ・・・これが若いおちんちんかぁ・・・。
 
たまらず、口の中に頬張りました。
 
口の中がいっぱいになります。
 
しかも、ビクンビクンと震えるものですから、口の中で暴れているかんじなのです。
 
エビの踊り食いをした感じかな?ううん・・・もっと刺激的な感触なのです。

 

わず、かじりつきたくなったけれど・・・そこはこらえて・・・。
 
舌で執拗に巻きつけると、彼がか細い声で叫びます。
 
「出ちゃう・・・」私の口の中で、濃厚な芳醇が広がりました。
 
若い男のエキスです。
 
美味しくて、狂いそうになるほどの、精液でした。

 

生まれて初めて、ザーメンを、ごっくんしちゃいました。
 
若い男のエキス・・・それが私の若さの秘密なのです。
 
もちろん、セックスもしちゃいますけどね。
 
若い男は、早漏気味ですけれど、何度でも射精できるから問題なしです。
 
膣の中に出させずに、毎回、口の中に出させます。

 

そのたびに芳醇な体験を得られるのです。
 
若い男の精液は、若さを保つ秘訣だということは、みんなには内緒です。
 
もちろん、夫にも秘密です。
 

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