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ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び

読了までの目安時間:約 7分

は人妻です。
 

ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び(イメージ画像1)

 
結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です。
 
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
 
ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び(イメージ画像2)

 
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
 
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。

 

部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態で、いつしか眠っていました。
 
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
 
驚いてどけようと思いましたが。
 
何故かそのままにして寝た振りをしていました。
 
でも神経はその部分に集中しています。

 

そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
 
神経はますますその部分に集中です。
 
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
 
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。
 
どうして寝た振りをしたのか解りません。

 

最初は偶然手が私の上に。
 
と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。
 
浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
 
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
 
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。

 

衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。
 
クリトリスを指でなぞり始めたのです。
 
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。
 
しばらくして又手が入ってきました。
 
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。

 

そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。
 
が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
 
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
 
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
 
もうたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。

 

抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
 
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。
 
私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
 
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。
 
ホテルの人気のないプールでした。

 

彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」
とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
 
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
 
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
 
浴衣の裾をめくってパンティの上から。
 
敏感なところをまさぐりつづけます。

 

ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
 
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
 
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
 
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
 
もう座り込みたくなるくらいの快感です。

 

そのとき彼が「あっちにいこう」。
 
といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
 
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
 
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
 
私も狂ったように。

 

指をしめつけました。
 
どのような感情でしょう。
 
あのときの快感はすごいものがありました。
 
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。
 
舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。

 

そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。
 
「奥さんいったんだね。」。
 
と卑猥に聞かれました。
 
わたしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。

 

にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
 
口に含み。
 
ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
 
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。

 

すごい快感でした。
 
それだけで気を失うほどでした。
 
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。
 
プールに中に私の声が響き渡りました。
 
彼の動きが激しくなりました。

 

「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。
 
もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
 
私の中で彼のものがピクピク動きました。
 
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
 
幸い主人も、奥様も熟睡していました。

 

本当に夢の中の出来事だったような夜でした。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの

読了までの目安時間:約 17分

人の弟・ミツル君は、主人よりハンサムでした。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像1)

 
が、私も結婚して2年目になったばかりなので、ミツル君を男性として意識したりはしていませんでした。
 
何より、まだ高校生のミツル君が子供に見えたし。
 
旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像2)

 
ミツル君が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
 
夫が出張に行った日にちょうど、ミツル君の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

 

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、ミツル君の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つミツル君のペニスだったのです。
 
ミツル君は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

 

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。
 
受験前のミツル君にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをしてミツル君の居る部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
ミツル君「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、ミツル君は無言。
 
考えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

 

まずい雰囲気…どうしよう~?と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
 
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
 
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
 
すると、ミツル君は、「見せて」と言います。

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
 
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、ミツル君は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
 
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
 
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、ミツル君は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
 
私は、ミツル君に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。

 

自分でも驚いたんですが、私のアソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっきミツル君がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」ミツル君がこっちを向きました。
 
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
ミツル君は、横から私を食い入るように見つめています。

 

私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
 
勿論、夫の前でも…。
 
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
 
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
 
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

 

は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
ミツル君の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、ミツル君は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
 
ミツル君はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

 

しばらくすると、ミツル君は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
ミツル君は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
 
不思議な快感で全身が包まれているようでした。

 

「舐めてもいい?」ミツル君が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
 
ミツル君の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
ミツル君は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」ミツル君は嬉しそうに言いました。
 
「キスして…」私がそう言うと、ミツル君が私の唇に唇を重ねて来ました。

 

私はミツル君と舌を絡めながら、ミツル君のペニスを握りました。
 
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
 
「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、ミツル君は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
 
そんなミツル君が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、ミツル君のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、ミツル君はあっと言う間に、発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだことがないのに…。
 
「スッキリした?」私が聞くと、ミツル君は少し照れながら「ウン」と言いました。
 
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」ミツル君は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、ミツル君のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段はミツル君が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分からミツル君に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、ミツル君のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、ミツル君も私の下半身に手を伸ばして来ました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
ミツル君は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、ミツル君は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」ミツル君はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、ミツル君に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
 
ミツル君がコンドームを買いに行っている間、私は、ミツル君の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
ミツル君の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。
 
ミツル君は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
 
抱き合いながらミツル君の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

 

ミツル君もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい…」そう言うと、ミツル君の顔が下の方に降りて行きました。
 
ミツル君が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
 
私は、ミツル君の顔の上にまたがると、ミツル君のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

ミツル君のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は、69の態勢のまま、ミツル君のペニスにコンドームを被せ、向き直って、ミツル君の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
 
ミツル君の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、ミツル君の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は、ミツル君の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
 
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ…そう」そう思った途端、ミツル君の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
 
「ゴメン…早かった?」ミツル君が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しおしゃべりをしながらミツル君の股間をまさぐっていると、ミツル君も私の胸やアソコを触って来ました。
 
すると、3回も発射しているのに、もうミツル君のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」ミツル君が言いました。
 
「上になりたいの?」と私。
 
「うん。」そう言ってミツル君が覆い被さって来ました。

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、ミツル君の愛撫にも落ち着きが感じられます。
 
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
 
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、ミツル君の顔が下の方へ降りて行きました。
 
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
ミツル君の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。

 

ミツル君は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
 
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
ミツル君は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。
 
ミツル君のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、ミツル君の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
 
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮したミツル君も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」ミツル君が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

 

いたことに、ミツル君のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
 
「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、ミツル君は、私の上にのしかかって来ました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
ミツル君は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

 

ミツル君が、後ろからゆっくりと入って来ました。
 
初めはゆっくりだったミツル君の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて…イッてイイ?」ミツル君の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
ミツル君もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局、その晩ミツル君は、7回も射精しました。

 

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
 
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。
 
結局、ミツル君は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 

久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…

読了までの目安時間:約 5分

婚して5年になりますが、まだ会社で働いています。
 

久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…(イメージ画像1)

 
出産するときに辞めようと考えていましたが、まだ妊娠しないので、なんとなく仕事は続けています。
 
先日のことです。
 
久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…(イメージ画像2)

 
会社の職場の新年会がありました。
 
私はお酒が飲めませんけれども、会には出席します。

 

車で来ていました。
 
帰る時、22歳の学生アルバイトの男の子を、送って行く事になりました。
 
彼に道を誘導されながら運転していました。
 
そういえば、夫以外の男性と二人きりになるなんて久しぶりかも、なんて考えていました。
 
彼のアパートの前まで着いたときです。

 

「ちょっと寄って行きませんか?」と言われたのです。
 
どんな部屋か興味もあったので寄ることにしました。
 
車をおりて、部屋に入りました。
 
1DKで思ったよりきれいなアパートでした。
 
明かりを付けて中に入ったときでした。

 

彼が後ろから抱き付いてきたのです。
 
びっくりして逃げようとしたけれど、押し倒されてしまったのです。
 
真面目そうな彼がこんなことをするなんて・・・。
 
「じょ・・・冗談でしょ?やめてよ、もうぅ~」その場を笑いでごまかそうとしましたが、彼はマジのようでした。
 
軽く抵抗していたけれど、離してくれません。

 

いっぱい、抵抗しても、彼はやめてくれないのです。
 
背が高く体格のいい彼が、小柄な私の抵抗ぐらいで緩むわけありませんでした。
 
次第に服を脱がされていきました。
 
抵抗する力もだんだんと弱っていきます。
 
「ねえ、ほんとに・・・もう・・・やめてよ・・・おねがい・・・」彼は私の声など聞こえない感じで、次次に脱がしていきます。

 

あ~・・・このまま、ヤられちゃうのかな?なんて、ちょっと冷静になっている自分に気がつきました。
 
三十路の女が大学生相手に、ジタバタするのも大人げないですよね。
 
このまま、若い男に抱かれてみるのもいいかもしれない・・・。
 
本気でそう考え始めました。
 
けれども、一応、抵抗はしてみるのが、女ごころですよね?ついには下着も取られてしまいました。

 

大学生から見る、三十路の人妻の肉体はどう見えるのかしら?まだ出産はしていないから、そんなに体系は崩れていないはずなんだけどな?彼の手が私の股に入ってきました。
 
もともと陰毛が薄く、おまんこもすでに自分でも信じられないぐらい、濡れていました。
 
だから簡単に指が入ってしまいました。
 
頭の中ではやめてーって叫んでいるのに、体が感じてしまってました。
 
彼も服を脱ぎはじめました。

 

私の顔の前に彼のおちんちんが来たときびっくりしました。
 
何これ?とんでもない太さだったのです。
 
私の腕の太さぐらいあるのです。
 
今までに見たこともない超ビッグサイズのおちんちんです。
 
大きい方って思ってた夫のイチモツとも比べものにならないぐらいでした。

 

に無理やり口に入れられました。
 
咽てしまいそうでした。
 
頭の部分を咥えるのがやってなんです。
 
だんだん怖くなりました。
 
こんな巨チンに弄ばれたら、体が壊れちゃうかも・・・。

 

もう許してって言ったけど聞き入れてくれませんでした。
 
ついに足を左右に一杯開かされました。
 
彼のおちんちんが膣口に突き立てられて入ってきました。
 
「あぎやー!お願い!!やめて!!無理、無理、無理ー!!!」おまんこが壊れるかと思いました。
 
それでも少しづつ中に入って来て、とうとう奥深くヅッポリ入ってしまいました。

 

子宮が突き上げられる感じがして、気を失いそうでした。
 
しばらく何も抵抗出来ずされるがままにしてしると、彼が急に早く深く入れるようになり、「イク・・・もうイクよ・・・」と言い、奥深く突いて射精したのです。
 
私はほとんど放心状態でした。
 
やばい・・・中出しだ・・・と思いましたが、もう頭がクラクラして放心状態でした。
 
家に帰りシャワーを浴びてる時もまだ彼の物が中に入っている感じが残っていました。

 

その後しばらくして彼から誘われました。
 
再び巨チンにアタックです。
 
三十路の人妻女が、大学生などに負けてるわけにはいきませんからね。
 

出かけた先の旅館でゆっくり過ごしていると、そこで出会った男性とゴム無ハメだけじゃなく中だしも楽しむことになりました

読了までの目安時間:約 10分

6歳の主婦です。
 

出かけた先の旅館でゆっくり過ごしていると、そこで出会った男性とゴム無ハメだけじゃなく中だしも楽しむことになりました(イメージ画像1)

 
先日、主人とお友達の夫婦4人でスキーへいきました。
 
といっても、私はスキーできないので温泉のある旅館に泊まり、私は温泉を楽しむことにしてました。
 
出かけた先の旅館でゆっくり過ごしていると、そこで出会った男性とゴム無ハメだけじゃなく中だしも楽しむことになりました(イメージ画像2)

 
3人は朝からスキーへ、私は旅館の喫茶店でコーヒーを飲んでました。
 
そこへ一人の30歳くらいのオトコが近づいてきて声を掛けてきました。

 

なんでも、朝起きるのが遅くて、友達に置いてかれたとか。
 
話てるうちにすっかり意気投合しちゃって・・・私が温泉を楽しみにしてきたからって一緒に露天風呂入ろうかって・・・そこ、24時間の混浴なんです・・・結局、一緒に露天風呂へ・・・湯船につかり・・・「奥さんスタイルいいですねぇ」
「変な目で見ないでくれる?(笑)」
「普通のオトコだったら、こうするよ(笑)」といって私のカラダを目で舐め回す・・・「もう、エッチ(笑)」
「背中流してくれる?」
「え~、何もしないって約束する?」
「するする。何もしないよ!」洗い場で、カラダをタオルで隠し彼の背中をタオルで流す私・・・「何もしないでしょ?」
「今はね・・・ずっと何もしちゃだめよ」
「はいはい。じゃ今度は奥さんの背中流してあげるよ」
「いいわよ、私は。何されるかわかんないから(笑)」
「だから何もしないって。さぁさぁ」彼に促され、彼に背中を流してもらう私・・・「しかし、いいスタイルだね。
腰からヒップのラインなんて最高だよ」
「こら、また変な目で見てるな。はい、もういいわよ」その時・・・彼の両手が後ろから私のおっぱいを・・・「こら!何してんの!離して!」
「初対面のオトコと露天風呂に入るなんて・・期待してんでしょ(笑)」彼の手がおっぱいを揉みはじめる・・・「ふふふ・・・でもここじゃ・・イヤ・・・」
「昼間なんて誰もこないよ・・・ほら・・・」彼は私の右手を掴むと私のお尻のあたりに導き・・・彼の大きくなったペニスを握らせた・・・「スケベな奥さん・・・どうにかしてよ・・・」彼は私の乳首を摘みながら言う・・・「あっ・・ここじゃイヤよ・・あっ・・・」
「こんなに乳首たっちゃってるよ・・・奥さん・・」
「ここじゃイヤだってば・・・」そう言いながら私は彼のペニスを握って動かしてる・・・彼の右手が私のおっぱいから・・・お腹を伝って・・股間へ・・・おまんこを揉みはじめる・・・左手は乳首を摘んでる・・・「ああっ・・・ダメッ・・・ここじゃ・・ダメヨ・・・」
「奥さん・・もうこんなに濡れてるよ・・・スケベ・・・」彼の指がおまんこに入る・・・「ああんっ・・・ダメ・・部屋でしよ・・・あっ・・・」
「ここでしたい・・・おまんこも欲しがってるよ・・・」彼の指が動くたびにおまんこから「クチュクチュ」といやらしい音・・・「ホントにスケベな奥さんだ・・こんなに濡れて・・・」私の右手は彼のペニスをゴシゴシとしごいてる・・・「入れたい・・・」
「あっ・・・ダメ・・・あっ・・ここじゃダメ・・・・」彼は私を後ろから抱え上げ、湯船の奥のくぼんだ場所へ・・・「ここなら見られないよ・・・」と言って、私を大きな岩の上に寝かせる・・・岩がとても冷たい・・・バシャバシャと温泉の湯を私にかける・・・「少しは暖まるかな・・・」と言って私の両足を大きく広げ、おまんこをペロペロを舐めてきた・・「あっあっ・・・でもやっぱり・・部屋にいこう・・ねっ・・ああっ・・・」
「奥さんのおまんこヒクヒクして欲しがってるよ・・・」
「ああんっ・・・部屋でぇ・・・ああっ・・・」
「すぐ入れてあげるよ・・・」私の言うことを聞かず彼はおっきくなったペニスをおまんこに入れた・・・「あんんんっ・・・ダメよっ・・・部屋でっ・・・あっ・・・」
「ああっ・・気持ちいい・・・おまんこ・・・」彼は激しく腰を振り始めた・・・・バシャバシャとお湯が音をたてている・・・「ああっ・・ああんっ・・・ああああっ・・・・」
「奥さん、気持ちいいだろ?」
「あんんっ・・・気持ち・・いいっ・・・・ああっ・・・」
「こんなところでしてみたかったんだよ・・ああ・・気持ちいい・・・」
「私も初めてっ・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・」今度は岩に両手をついて、立ったまま後ろから入れられる・・・「あんっあんっ・・・いいっ・・・・」パンパン・・バシャバシャと音がする・・・初めて露天風呂で犯され、すごく興奮しちゃって・・・あっという間に・・・「あんっ・・・イキそうっ・・・イッちゃう・・・・ああんっ・・・・」
「ああっ・・奥さんっ・・オレもイクっ・・・・」
「ああ~っ・・・イッてぇ・・・イクぅ~っ・・・イクっ!」
「ああああああっ・・・・」彼は私のお尻のワレメあたりにドクドクと精液を放ったの・・・・露天風呂を出て彼の部屋にいきました。

 

のぼせ気味だったので、彼とビールを飲みながら・・・「奥さん、すごく興奮してすぐ出ちゃったよ(笑)」
「もう・・・イヤだっていったのに・・・(笑)」
「そんなこと言ったってヌルヌルだったじゃん」
「私も・・・興奮しちゃったわ(笑)」
「奥さん、もう一回しよ。もっとしたいよオレ(笑)」
「ふふふ・・・いいわよ・・・・」
「やっぱスケベな奥さんだ・・・」彼は私をハダカにすると全身をペロペロと舐めてきた・・・「んっ・・・んんっ・・・」69になってお互いを舐め合う・・・「んぐっんぐっ・・・チロチロ・・・」彼のペニスの裏筋を舐める・・・「奥さん、気持ちいいよっ・・・」カリ首を舌で舐めあげる・・・「スケベ奥さん・・・気持ちいいっ・・・」彼は私のヌレヌレおまんこに舌を入れる・・・「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいい・・・」私は彼のペニスを喉の奥まで飲み込み、舌で舐める・・顔を動かしペニスを口に出し入れする・・・「気持ちいい・・・奥さん・・・入れたい・・・」彼の顔には私の愛液がべっとりついてる・・・「私が入れてあげる・・・」私は彼の上に乗り・・・ペニスをおまんこにあてがい、腰を降ろした・・・「ああ~っ・・・・・」そして、腰を前後に動かしはじめたの・・・「ああっ・・・ああっ・・・・」
「ああ・・ホントにスケベな奥さんだ・・気持ちいい・・・」
「ああっ・・気持ちいいわ・・・・」
「ダンナがスキーしてる時に他のオトコのチンポ入れるなんて・・・」
「あなたが誘うからよ・・ああ~っ・・・気持ちいいっ・・・」
「人のせいにして(笑)・・スケペな奥さん・・・」彼は腰を突き上げ始めた・・・「ああ~っ・・いいわぁ・・もっと・・もっと・・・」私は彼の上で腰を振り、突き上げられ、悶えまくった・・・「ああんっっ・・・すごいわっ・・・いいっ・・・・」彼は上体を起こし、座位へ・・・彼に抱きつきながら、上下に揺さぶられる・・・「あんっはんっ・・気持ちいい~・・・・」私は後ろに手をついて、脚を大きく広げられる・・・彼のペニスが私のおまんこに出入りしているのがよく見える・・・「スケベ奥さん、入ってるとこよく見なよ・・・ほら・・・」
「ああっ・・あああっ・・入ってるぅぅぅ・・・気持ちいい~・・・・」
「オレのチンポにマンコ汁がいっぱいついてるだろ」
「ああ~んっ・・・気持ちいいっ・・・・もっと・・・・」正常位になって彼が激しく突いてくる・・・・「ああっ・・ああ~っああ~んっ・・・いいっ・・いいわぁ・・・」
「気持ちいいおまんこだっ・・・」
「いい~っ・・・・あああんっ・・・・・」私のおまんこがぐちょぐちょいってる・・・・「ああん・・・ねぇ・・バックでして・・・」
「バック好きなの?」
「うん・・・・」彼は四つん這いになった私のお尻を引き寄せペニスをズンと奥まで突いてくれた・・・「はあうんっ・・・・いいわぁ~・・・いいっ・・・・」彼は私のお尻を掴み、ペニスを何度も打ち付けてくれた・・・「ああ~っ・・ああっ・・すごいっ・・・すごいっ・・いい・・いい・・・」彼は私の両方のおっぱいを握りしめ引き寄せる・・・私の上半身は弓反になる・・・ペニスは相変わらずおまんこを突く・・彼の指が乳首を刺激する・・・「はあうっ・・・ううっ・・うう~んっ・・・イク・・・イク・・・・」彼の指が乳首を強く摘む・・・もう片方の指がクリトリスをいじる・・・ペニスはおまんこの奥をたたく・・最高・・・・・もうダメ・・・・「イクイク・・・イクぅ~っ・・・・・・・・・・・・・」私は思いきり仰け反りイッちゃった・・・・・「スケベ奥さん、イッちゃったの?」
「はぁはぁ・・・うん・・・最高よ・・・・はぁはぁ・・・」
「今度はオレもイクよ・・・」正常位でペニスが入ってくる・・・「あうんっ・・あううう・・・」彼は私の両肩を押さえ激しくペニスをおまんこに出し入れする・・・「あんんんっ・・・すごいすごいっ・・・」ペニスがおまんこの中をかき回す・・・「すごい~っ・・・・またイッちゃうぅぅぅ」
「ああ・・気持ちいいおまんこだっ・・・いくぞっ・・あああああ」
「あはああんっ・・・きてっきてっ・・・いっちゃうよぉぉぉぉ」
「あああ・・どこに欲しい!」
「はあああ・・どこでもいいわぁぁぁぁ・・・・いっくぅぅぅ」
「中に出すぞっ!」
「いいわぁぁ・・中に出してぇっ・・・いくっいくっ!」
「あああああ・・・出るっ!」
「はうっはうっあうっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」私がイクと同時におまんこの中に彼のペニスから熱い精液がドクドクと・・・「ああ・・・気持ちいいよ・・奥さん・・・・」
「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいわ・・・・」最後に彼のペニスをきれいに舐めあげた・・・
 

旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明

読了までの目安時間:約 23分

が結婚したのは25歳の冬でした。
 

旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明(イメージ画像1)

 
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
 
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
 
旦那の仕事のためと必死に言い聞かせて彼の上司と体を重ねていたのに、実は全てが嘘だったと判明(イメージ画像2)

 
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
 
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。

 

ですがそんな余裕も無いので、会うのは2~3ヵ月に1回程度でした。
 
お恥ずかしい話になりますが、旦那が出向してからというもの毎晩自分で慰める日々。
 
結婚する前旦那に初めて女の喜びを教えてもらい、自分でも信じられないほど体が疼いてしまうんです。
 
「そんなの使いたくない」と旦那がネットで購入したバイブを、毎晩毎晩使う様になっていました。
 
使い過ぎたのか2ヵ月ほどで動かなくなり、電池切れではなく本当に壊れてしまいました。

 

だから旦那が購入したサイトからまた購入するようになり、ドンドン欲求がエスカレート。
 
単身赴任してから1年が経過する頃には、内緒で5本以上も購入しては使いまくる変態になっていました。
 
オモチャはオモチャで気持ちが良いのですが、やっぱり生のオチンチンの方が感じます。
 
あの温もりと適度な柔らかさと硬さ、何よりも舌の感触だけはオモチャでは味わえません。
 
だから旦那と会える日には、焦らせるだけ焦らせて何度も抱いてもらっていました。

 

それでも抱いてもらえるのは2~3ヵ月に1回。
 
欲求不満を解消する為に、私は数種類のオモチャを購入しては毎晩慰めていたんです。
 
もう恥ずかしい話ついでに告白します。
 
私はいつも全裸でオナニーをします。
 
1番興奮するのはベランダでするオナニーです。

 

子音が鳴るのでなるべく弱にして、全裸で四つん這いになったり足を大きく開いてバイブを出し入れするんです。
 
隣の人が覗いてきたらどうしよう・・・音が聞こえたらどうしよう・・・そんな事を考えながらするオナニーが興奮していたんです。
 
旦那には言ってませんが、電話中にもほぼ毎回オナニーをしていました。
 
普通の会話しかしてませんが、旦那の声を聞きながらバイブをゆっくり出し入れするんです。
 
バレたらどうしようという思いが余計興奮させ、いつも数分で果ててしまう変態でした。

 

そんな私の素顔を旦那は勿論知りません。
 
今でも知らないと思うし、知られたらショックを受けるんじゃないかと思います。
 
自分で言うのも変ですが、私は周りからは真面目な女として見られています。
 
会社では「厳しい」とよく言われていますし、呑んでいる席でも下ネタを言ってくる同僚すらいません。
 
「そんな事言ったら怒られそう」だと以前言われました。

 

ショムニの江角マキコさんみたいらしいです。
 
威圧感みたいなものがあるようで、身長も165cmほどあるのでそう言われたんだと思います。
 
旦那が単身赴任になってから2年目のある日、旦那の上司に食事を誘われました。
 
「ちょっと今晩時間あるかな?旦那君の事でちょっと話があるんだが」旦那の事で話があると言われれば断るわけにもいきません。
 
しかもこの上司は、結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人。

 

だから猜疑心もなく誘われるがまま食事に行きました。
 
フレンチレストランで「生活はどう?」という話をし、久し振りに男性と2人で外食をしました。
 
食事中に旦那の話が全く出ないので「ウチの人に何かあったんですか?」と聞いても「それは食事が終わってからにしよう」というんです。
 
そのまま食事が終わり、近くのバーへ移動しました。
 
上司がいつも通っているらしいそのバーには個室があり、和室の個室に通されました。

 

し薄暗い和室は妖艶な雰囲気を醸し出していて、上司とは言え少しドキドキしてしまいました。
 
「実は旦那君なんだがね、最近変わった事はないかい?」
「いえ、今までと変わりありませんが・・・」
「そうか、う~ん・・・」
「どうしたんですか?」
「先日○○君が出張で行ったのを知ってるね?」
「はい、旦那が一緒に呑んでいると電話をくれましたから」
「その○○君がいうには、ちょっとオカシイ事があるっていうんだ」上司は言い難そうに、旦那が担当している仕事の「お金」に関する事を話してきました。
 
要するに旦那がチョロまかしているという話。
 
そんなわけ無い!と強く言いましたが、上司にもそれは信じられないという。
 
上司自身が探りを入れると具合も良くないから、君から探りを入れてみてくれないか。

 

さっそくその日帰って旦那に電話をし、聞いてた話を少しだけ探ってみた。
 
もしお金をチョロまかしているとしたら、銀行に入れているのか現金で持っているのか。
 
まずはそんな事を探っていましたが、怪しい雰囲気も何も無いんです。
 
数日間探りを入れてまた上司と会い、思い過しでは?という話をしました。
 
ですが上司が持ってきたファイルを見て愕然としました。

 

明らかにおかしい数字だった。
 
「この事はまだ私しか知らないから・・・」という上司。
 
ショッキング過ぎた私はシラフではいられず、そこまで強くも無いくせにお酒をグイグイ飲んでいきました。
 
上司は「これならどうにかなるし大丈夫だから」と言ってくれていましたが、超最悪な状況でした。
 
慰められ励まされ、気が付けば足腰がフラフラになるほど酔っていました。

 

途中旦那から電話がありました。
 
だけど上司と飲んでる事を隠してしまい、もうすぐ帰るとウソをついて切りました。
 
「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
 
「歩けるかい?」
「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
 
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。

 

っと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
 
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
 
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
 
「ほら、腕を曲げないと」
「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
 
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

 

耳元で「ミホ・・・」と囁かれ、体がゾクゾク震え上がるほど興奮していました。
 
目を開けても真っ暗で「アタシ今目隠しされてるんだ・・・」と気が付きました。
 
腕をガッチリ掴まれ、バンザイするように上にあげられています。
 
耳元で囁かれ舐められ、自然と喘ぎ声を出していました。
 
いつも以上にねっとりとした舌使いで耳をしゃぶられ、首筋も丁寧に舐められていきます。

 

肌の感触で自分が全裸だという事は分かっていました。
 
だからその舌が首筋から胸元に降りてきた時、それだけでアナルにまで汁が垂れるほど興奮していたんです。
 
乳首を舐められ固定された腕を解放されても私は腕を下げませんでした。
 
久し振りの男の手。
 
両方の胸をいつもより強めに揉まれては乳首を舐められ、そこで一気に体の芯が燃え上がりました。

 

胸を揉まれて乳首を吸われ、ただそれだけで軽く絶頂してしまったんです。
 
執拗に耳・首・胸を攻められ、私は気が狂いそうなほど興奮しました。
 
正常位のように足を開かされ、シャワーも浴びていないのに突然のクンニ。
 
クリトリスを強く吸われ指を挿れられて、何度も何度も軽い絶頂を繰り返しました。
 
なんて気持ちがイイんだろう・・・こんなエッチは今までした事無い・・・早くオチンチンを挿れて欲しい・・・半狂乱というか半分意識が遠退きそうな思考の中で、私はそんな事ばかりを考えていました。

 

るといきなりでした。
 
足をもっとガバッと開かされたかと思ったら、太くて大きなオチンチンが挿ってきたんです。
 
あぁぁっっ!と耐え切れないほど声が出てしまいました。
 
いつも以上大きくてカリが張っている亀頭。
 
それが全てアソコに入っただけで、またもや軽く絶頂でした。

 

なんて今日は大きいんだろう・・・こんなに太くて大きいオチンチン初めて・・・もう毎晩して欲しい・・・もっと挿れて・・・奥まで挿れて・・・焦らすように亀頭だけを出し入れする腰の動き。
 
私は我慢できずに自ら足を腰に絡めて、奥へ挿れて欲しい催促をしました。
 
するとゆっくり奥まで入ってきたそのオチンチンは、簡単に子宮にまで達しました。
 
疲れていない体調の良い時にしか子宮には届いてこないのに、今日はこんなにも簡単に届いてくるなんて。
 
やっぱり彼も興奮してるんだわ・・・凄い・・・凄過ぎる・・・亀頭が子宮をグリングリンと弾く様に刺激してくるんです。

 

腰に足を絡めたまま、思わず自然と自らも腰を動かしていました。
 
何度か軽い絶頂をむかえた後、突然腰の動きが出し入れに変わりました。
 
その瞬間頭の中がスパークしたような状態になり、私は下から抱き付き激しく舌をしゃぶってしまいました。
 
何度も気が遠退いては戻ってくるの繰り返しの中、ゴツゴツした指が乳首を強く摘まんだ瞬間、意識が飛びました。
 
気持ち良過ぎて失神するなんて初めての経験です。

 

失神とはいってもすぐに戻りましたが、その後もすぐに絶頂を繰り返してたんです。
 
子宮をえぐられ、そして揺さぶられ、抜く時カリ首が膣壁を擦りあげていく。
 
いつもならクリトリスも同時に触って欲しかったのに、もうそんなの必要無いぐらい気持ちが良かった。
 
特に子宮に亀頭を押し付けて揺さぶってくる動きは、今まで経験した事の無いレベルでした。
 
勝手に腰が動いてしまうし、キスも止まりません。

 

うだめっっ!!」とまた何度目かの絶頂を迎える瞬間、突然腰が引かれて抜かれたんです。
 
こんな焦らしは今まで経験してなかったので、思わず懇願してしまいました。
 
「なんで抜いちゃうの?」
「早く挿れて」
「お願いっ!オチンチン挿れて下さいっ」目隠しをしているからなのかいつも以上に淫語を吐き出してしまう自分。
 
「我慢できないっ」と呟いた直後、口元に濡れた生温かい物体が乗ってきました。
 
それが今まで入ってたオチンチンだとスグに悟り、私は無我夢中でしゃぶりつきました。

 

いつもとは明らかに太さも大きさも違う男根。
 
でも頭の中では「凄いっ凄く硬いっ」としか思って無かったんです。
 
両手を掴まれバンザイをさせられたまま、口だけでオチンチンをしゃぶりました。
 
ノドに亀頭が突き刺さって「おえっ」てなりましたが、それでもそんな事までが異常なまでに興奮もしてたんです。
 
荒々しくベッドに寝かされ、腰を持たれて四つん這いにさせられ、バックで挿れられました。

 

ノドから出てくるんじゃないかと思うぐらい、奥を激しく突きまくられました。
 
喘ぎ声なんて出るようなレベルじゃなくて、ただただ私は枕に顔を付けて必死に快楽を貪ってる。
 
こんなにもイク事ができるのかと思えるほど、何度も何度も絶頂を繰り返していました。
 
息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
 
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。

 

アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
 
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・だったら口に出して欲しい・・・精液を全部口に出して欲しい・・・そしてそれを全部飲み干したい・・・そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。
 
腰のストロークが深く激しくなり気が遠退いた瞬間、一気に抜かれて口元に男根を感じました。
 
私は我を忘れて口で精液を吸いだし、ドクドクと出る精液をそのまま飲み干していきました。
 
こんなに出てるなんて・・・と思いながら必死に飲み干していると、急に視界が明るくなりました。

 

を見開いて見上げてみると、そこには旦那だと思っていた男とは違う男がいました。
 
全裸で見降ろしていたのは旦那の上司。
 
私は上司と目が合いながらも、口に咥えたまま動けずにいました。
 
ハッ!として跳ね除ける様に身を引いた私でしたが、既に上司の精液は全て飲み干しています。
 
脈打つ事も無くなっているのに残りの精液まで吸い出そうとまでしていました。

 

何も言えず動けずにいる私は、数秒間上司と見つめ合っていました。
 
不意に上司が屈み込んできたので壁へと後退りしましたが、蛇に睨まれた蛙の様。
 
突然足を掴まれ引き寄せられ、必死に逃れようとしましたが体に力が入りませんでした。
 
恐怖からなのか驚愕したからなのか、それともイキ過ぎて体が動かなかったのか。
 
上司はごく普通の事にような動きで足を持ち、出した後なのにまだいきり立つオチンチンを入れようとしてきたんです。

 

やめてっ・・・やめてっ・・・もがく様に腰をひねり逃れようとしました。
 
でも亀頭がなんの躊躇も無くにゅるんと入った瞬間、また治まったかと思っていた快楽の衝撃が体を走りました。
 
思わず喘ぎながら仰け反り、下半身に力さえ入らなくなっていったんです。
 
今でも脳裏に焼き付いてる上司の言葉。
 
「あんなに気持ち良かったのは初めてなんだろ?」ゆっくりと奥へ挿入され、子宮をまた揺さぶられ始めました。

 

もう体が言う事を聞かず、頭の中では拒否をしているのに喘ぎ声が出てしまいます。
 
必死に「やめて」と言ったつもりでしたが・・・。
 
気が付けばまた絶頂の波が押し寄せてきていて、耐え切れない私は思わず身を委ねてしまいました。
 
そしてその直後にまた絶頂したんです。
 
一回休憩したからなのか、軽くではなく深い絶頂でした。

 

那とは違う好きでも無い男にイカされてしまった。
 
そう頭では分かっていたんです。
 
でもそう考えれば考えるほど絶頂の波が怒涛のように押し寄せてきます。
 
もう分かりませんでした。
 
何が何だか分からず、なぜか私はまた自主的に上司の舌をしゃぶっていました。

 

絶頂を感じている時子宮を亀頭で揺さぶって欲しい、そんな思いから上司の腰にまで足を絡めていたんです。
 
そこからはもう何も考える事すらできない時間でした。
 
上司に「気持ちイイか?」と言われると「気持ちイイ」
と答え、「旦那とどっちがイイ?」と聞かれれば「旦那よりイイ」と答え。
 
正常位で腰を押し付けて振りまくり、下から乳首を舐めたりもしました。
 
何度か思ったんです。

 

「今だけだから」
「もうこれで終わりだから」
「あなたゴメンなさい」って。
 
今日だけ・・・今だけ・・・全てを忘れて思いっ切り感じたい・・・軽く達した痺れが次第に薄れ、またゆっくりと押し寄せてくる。
 
ただただなりふり構わず、私は自分の快楽の為に腰を上司に合わせてリズムを取っていました。
 
「さっきよりもシマリが凄いぞ」上司が苦しそうにそう呻くと、ピッチを上げていきました。
 
小刻みに意識が飛びそうになり、最後は完全に失神してしまいました。

 

上司がどこに出したのかすら分からない状態で、私は失神していったんです。
 
暖かいお湯の感触で目が覚めると、私はシャワーを浴びていました。
 
浴びていたというか、お風呂場の壁にもたれ掛かる様に座っていて、上司が体にシャワーを当てていたんです。
 
立とうと思っても腰が立たない私に、そのままでイイよと言いながらシャワーで流してくれました。
 
体を拭いてベッドに運ばれ、上司は着替えて帰っていきました。

 

6時過ぎに目が覚めました。
 
全裸で寝ていた私は、アソコが濡れているのを知り昨晩の事を思い出しました。
 
あんなに気持ち良かったエッチは初めてだったな・・・そんな事を考えながら自然とアソコを触ってしまう私。
 
旦那への罪悪感もありましたが、それ以上に快楽を貪る行為に負けてしまったんです。
 
疼く体を1回だけ慰め、準備をして出社しました。

 

上司は何事も無かったかのように接してきて、私も平静を装いながら仕事をしました。
 
その日から毎晩のオナニーでは、その時のエッチしか思い出せません。
 
バイブを入れても上司のオチンチンを想像してしまい、いつもなら満足するオナニーに物足りなささえ感じ始めていました。
 
上司と関係を持ってしまってから1週間とちょっとした金曜日、昼過ぎに「今日食事でもどうだい?」と誘われました。
 
今度誘われたらどうしよう、キッパリ断らなきゃダメだ、でもあの快楽をまた味わいたい、旦那の為にも精算しなきゃ。

 

葛藤していたはずなのに「はい・・」と応じてしまいました。
 
食事をしながら軽く呑み、タクシーで向かったのは当然のように私の自宅。
 
食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
 
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
 
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。

 

やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
 
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
 
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
 
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。
 
旦那と寝ていた寝室に上司を残し、リビングでだんなと電話する私。

 

うヤメよう、もう絶対ダメだ、何度も思いました。
 
結局ダメな私は金曜日から土曜日に早朝まで挿入され続け、自ら精液を飲み干してしまいました。
 
体が言う事を聞かないって初めて知りました。
 
3回目はもう自分から求めてしまったほどです。
 
寝室だけではなくリビングやお風呂でもイカされ続けました。

 

数回目には旦那へ罪悪感より快楽が圧倒的に上回り、旦那との電話中でさえ挿入されていました。
 
旦那の声を聞きながらのエッチは想像を絶するほどの気持ち良さで、それを上司も分かったらしく毎回させられました。
 
何度か子宮を激しく揺さぶられて、悲鳴のような喘ぎ声のような声を出してしまった事もあります。
 
その都度「コーヒーこぼしちゃった」とかウソをつきましたが、もしかしたら怪しんでいたのかなって。
 
記念だからとハメ撮りさえも許してしまっていた私。

 

温泉に泊まりで旅行に行って、初めて外でエッチしました。
 
山の中で全裸になり、露出プレーもしてしまいました。
 
渋滞の中運転する上司のオチンチンをしゃぶり、外から見えてたかもしれないけどバイブでオナニーもしてしまいました。
 
エスカレートする私の淫乱度はとめどなく、禁断の3Pまで経験しました。
 
上司の昔からの知り合いだという男性と上司の3人で。

 

3Pの凄さにハマってしまった私は、月に2回程度も3Pをしていました。
 
3人になってからは毎回どちらかが撮影をしていたので、信じられない自分の姿を見てまた興奮していました。
 
ですがそんな上司との関係も突然終焉を迎えました。
 
朝出社してみると、社員が大騒ぎをしていたんです。
 
どうしたの?と聞いたら、その上司が横領していたとらしいと言っていました。

 

察まで来て大騒ぎになりました。
 
後になって知った事ですが、初めに旦那の横領の件を私に言ってきたのは、実は旦那では無く自分の横領だったようです。
 
全く旦那は関係無かったようですし、目的は私自身だったようなんです。
 
上司がいなくなってしばらくしてからある方に聞きました。
 
旦那を出向させようと言い出したのもあの上司だったようです。

 

騙された私でしたが、肉体関係を継続させたのは自分自身です。
 
今でのあの行為に対しての罪の意識は消えません。
 
もう今では旦那も帰ってきていて、2人で仲良く暮らしています。
 
でもダメなんです。
 
あの時のような快楽はアレ以来味わえていないんです。

 

だから毎晩隠れてオナニーする日々が続いています。
 

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