告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの

読了までの目安時間:約 9分

ックスレスが続いていた頃のことでした。
 

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの(イメージイラスト1)

 

買い物からの帰りにマンションのお隣から卑猥な呻き声が聞こえてきました。
 
通路側の窓が少し開いています。
 

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの(イメージイラスト2)

 

申し訳ないと思いつつも覗いてしまったのです。
 
呻き声はお隣の奥さんでした。

 

全裸で男の上に跨がり腰を前後にグラインドしています。
 
下から男が屹立したペニスを突き上げると声が漏れてきます。
 
「こんな昼間からいやらしいわ!ご主人は出張の筈だからきっと浮気してるんだわ。でもお隣さんもなかなか激しいわね。男もなかなか立派そうだわ。」私は音をたてないように静かに部屋に戻りましたがさっきの光景が頭から離れません。

 

しかも覗き見しているだけでオ○ンコが濡れているのがわかります。
 
ソファーに座りスカートの中に手を入れオナニーで慰めました。
 
グッタリとしていると隣の玄関が開く音がしました。
 
「お買い上げありがとうございました。またよろしくお願いいたします。」男の声が聞こえます。

 

私は玄関に向かいました。
 
ドアを開けると男は驚いたように私を見ましたが、直ぐに笑顔で「こんにちは!奥さん、何か必要なものはありませんか?」と言いながらカタログを私に見せました。
 
彼の差し出したカタログはコンドームでした。
 
「奥さん方には買いにくい商品だと思いましてドラッグストアの開店記念にご家庭をまわっています。如何ですか?」彼は何の屈託もなく笑顔で話します。

 

こでは恥ずかしいわ。中に入って聞くわ。」彼を玄関に招き入れ腰を落として話を聞く態勢になりました。
 
彼もしゃがみ話し初めました。
 
私はミニスカートを着ていたので彼の視線は私の脚をチラチラ見ているのがわかります。

 

ちょっと悪戯心で少し脚を開いたりしてあげました。
 
「わかったわ。買ってあげるわ。でもお隣さんよりサービスしてくれないと買ってあげないわ。」ハッとした顔をしましたがすぐに、わかりました、とうなすぎました。

 

彼をリビングに連れていき私はソファーに座りました。
 
「お隣の奥さんにはどんなサービスしたの?」
「隣の奥さんは、部屋に入ると僕に抱き付き股間をまさぐりながら僕を床に押し倒しました。それから、僕に服を脱ぐように言いながら自分も全裸になりました。するとすぐに僕に跨がりペニスを掴んで腰を落としてきました。まるで犯されたみたいです。」
「気持ち良くなかったの?」
「いえ、そんなことは…」
「奥さんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしなかったの?でも、下から突き上げたんでしょう!突き上げる度におっぱいがいやらしく揺れてたわよ。」
「いいわ!脱ぎなさい!さっきのように素っ裸になるのよ!」そう言いながら私はソファーの上で脚をM字開脚しました。

 

彼は私の下着の真ん中が濡れているのがわかったのか目を見開きました。
 
「私のが見たいの?いやらしいわね。もうそんなに大きくして!」彼のペニスはさっき見たより逞しくそそり立っています。
 
私は下着を脱ぎオ○ンコを左右に指で開きました。
 
中から淫汁が溢れ出てきます。

 

っくりとクリトリスを触るとビクンとしてしまいます。
 
「もっと近くで見ていいわよ!ほら、貴方も扱くのよ!」膝の裏を手で持ち上げ見やすくしてあげました。
 
彼の吐息を感じる位近づいてきました。
 
私は彼の頭を抑えオ○ンコ舐めるように導きます。
 
彼は舌先を固くしクリトリスを一心不乱に舐めてきます。

 

「お隣の奥さんにはこんなサービスしてないわよね!あぁ、いいわ!もっと舐めて!」私は卑猥な言葉を浴びせかけました。
 
「次は指をオ○ンコの中に入れて掻き回すのよ。ヒィ!いいわ!上手よ!」ひとしきり舐めたり指を掻き回した彼は相変わらず屹立したペニスを扱いています。
 
「私の前に立って!貴方のペニスをもっと見たいわ!」彼は立ち上がり私の目の前にペニスを突き出しました。
 
「あらぁ、先っぽからお汁が出てるわ!いやらしい!」そう言いながら私は指先でペニスから溢れでる液体を拭い舌先で指を舐めました。

 

男の味がします。
 
さっき射精したばかりのペニスから雄の匂いがします。
 
私は目の前のペニスをゆっくりと口に含みました。
 
彼は思わず腰を引きました。
 
私は構わず彼の腰に手を回し奥までくわえようとしましたが、大きく反り返ったペニスは全部口には収まりません。

 

「凄いわ!いいチンチンしてるわね!奥さんには舐めてもらったの?」
「いいえ。上に跨がられただけです。」
「セックスじゃないわね、犯されただけね。可哀想に。私と本当のセックスしてあげるわ。」私は急いで服を脱ぎ全裸になり69の態勢になりお互いを舐め合いました。

 

んな格好で嵌めたいの?正常位?バックからしたいの?」彼は私を仰向けに寝かせ脚の間に体を入れてきました。
 
ゆっくりとペニスが入ってきました。
 
アソコが裂けるかと思う程の太さです。
 
初めはゆっくりとピストンし十分に潤ってくると一気に奥まで突いてきます。
 
子宮にまで届くと感じるぐらい長いのです。

 

突かれるたびに大きく仰け反り大きな喘ぎ声が出てしまいます。
 
今までに感じたことのないような快感です。
 
彼は一度ペニスを抜き私を俯せにしお尻を大きく突き出させました。
 
今度は一気に貫いてきました。
 
正常位より奥まで届いています。

 

「凄いわ!こんなサービスは素敵だわ!もっと突いて!壊れるまで突いて!いいっ!あぁ、凄い!子宮に当たるわ!こんなの初めて!もっともっと突いて!イクわ!イクの!イクゥあぁ、だめぇ!」私は大声で叫びながら昇り詰めカーペットの上に突っ伏しました。
 
彼の汗が背中に滴り落ちてくるのを感じ漸く我にかえりました。
 
彼のペニスはまだ固さを保ったままです。
 
彼は優しく背中にキスをしてくれました。
 
ビクンと体が反応すると、もう一度お尻を大きく突き出させピストンし始めます。

 

上半身を大きく仰け反らせながら突かれるのを待ったいまる自分がいるのです。
 
「奥さん、限界です!僕も逝きそうです!いいですか?だめです!逝きます!逝きますよ!おおぉ!」彼は私の中で子宮目掛け射精しました。
 
射精したペニスをゆっくり抜きティッシュで丁寧に拭いてくれました。
 
「奥さん、素敵でした。隣の奥さんと違い本当のセックスです!ありがとうございます。ちょっとシャワーを借りていいですか?」
「いいわよ。でも私はほったらかしなの?サービス悪いわね!」拗ねるように言うと、「では一緒にシャワーしましょう。
」浴室に入ってシャワーしている間もオ○ンコにまだペニスが入っているような感じがします。

 

は優しく体を洗ってくれました。
 
私も彼のペニスを中心に手で優しく洗ってあげました。
 
さすがにペニスは萎えたままでした。
 
お互いに体を拭きながら彼はキスを求めてきます。
 
舌を絡めあい濃厚なキスをしました。

 

彼は私の胸を優しく揉んできました。
 
自然と息遣いが荒くなってきます。
 
私は彼の股間に手を這わすと萎えていたペニスはまた勃起してきていました。
 
私は黙って床に膝をつけ、ペニスをしゃぶりました。
 
しゃぶっているとすぐに天を付くぐらい屹立しました。

 

私は立ったままお尻を突きだし挿入をねだりました。
 
二人はリビングへ戻り、私はテーブルに手を突き挿入を待ちました。
 
窓の方を見ると隙間からお隣の奥さんが覗いていました。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…

読了までの目安時間:約 6分

4歳主婦です。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…(イメージイラスト1)

 

今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
 
現在妊娠しています。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…(イメージイラスト2)

 

でも、主人の子ではありません。
 
不倫関係にある夫の上司の子供です。

 

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
 
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
 
部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
 
「タクシーで帰ります」と言いました。
 
でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

 

「タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」そう言いました。
 
子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、そこに布団を敷いて支度をしていました。
 
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
 
夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、そのときいきなり押し倒されてしまったのです。
 
キスをされて舌まで入れられてしまいました。

 

この時点で、私は侵されてしまうということを感じ取りました。
 
徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。
 
部長さんは50代を目前にしているというのに、とてもたくましくて立派なものをお持ちでした。
 
どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
 
挿入された際も、嫌という気持ちの反面に、夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。

 

ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で的確に私の快感ポイントを抉ってきて、たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。
 
夫との絆は今でもあります。
 
しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
 
やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、まだ女盛りだというのにほぼ放って置かれるような日々でしたか。
 
欲求はたまるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。

 

私はこの日から夫の上司の女になったのです。
 
携帯の番号とアドレスも交換して、時間を見つけては密会するようになりました。
 
私の中では、「これは夫の立場を守るための正義でなの」と、私の弱い立場を利用する部長さんが悪者という免罪符を掲げていました。
 
ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨ります。
 
淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。

 

母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。
 
この関係が始まってから半月後に、夫の転勤が決まりました。
 
約束が違うと私は激怒しましたが、夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
 
むしろ約束以上のことだと言い返されました。
 
子供と私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。

 

同時に、更に部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
 
夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて、私を抱いていきます。
 
時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、「関係を終わりにしたい」と何度か持ちかけました。
 
すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような仕草を見せるようになりました。
 
今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、それだけが頭の中を占めていたのです。

 

に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
 
コンドームのないセックスも、中に射精されることさえも受け入れていました。
 
ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、とうとう妊娠してしまいました。
 
周期を考えると夫の子ではありません。
 
間違いなく部長さんの子供です。

 

下ろそうと考えましたが、さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
 
帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、帰ってくるたびに私たちには夜の生活が復活していたのです。
 
そのときの子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
 
だから、下ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
 
部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。

 

現在は妊娠6ヶ月目です。
 
夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
 
安定期に入ってから妊娠中でもセックスをしてしまっています。
 
妊娠までしてしまったのに、それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまっていました。
 
本当に罪深い女です。
 

可愛らしくてついついいじめたくなるようなDTくんと甘くて素敵な時間を過ごしましょう

読了までの目安時間:約 5分

、年下の男の子とお付き合いしてます。
 

可愛らしくてついついいじめたくなるようなDTくんと甘くて素敵な時間を過ごしましょう(イメージイラスト1)

 

私は結婚してるしその子は学生さんだから、これってセフレって言うんですかね。
 
ちなみの、その子の童貞を奪ったのは、私なのです。
 

可愛らしくてついついいじめたくなるようなDTくんと甘くて素敵な時間を過ごしましょう(イメージイラスト2)

 

結婚して3年目になる私は初めての浮気でした。
 
結婚前にあんなに乱れていた男性関係を知っている友達は、私が一人の男で満足してるのを不思議だと言ってました。

 

でもとうとう、しちゃいました。
 
仕方ないですよね?30歳を目前の私としては、20歳のかわいい男の子にいい気分にさせられて、私もまだまだイケると思わせてくれたお礼に、私でよければ・・・って気分でしちゃったのかな。
 
私の夫は優しい人です。
 
でもちょうど10歳年上でもうすぐ40歳目前。
 
アッチの方はやっぱり弱くなってきたなと感じてました。

 

回数も減ってましたしね。
 
セフレの男の子とはバイトしてるレストランで知り合いました。
 
10歳の年の差をかなり感じてたけど、真面目ないい子だと印象はよかったので、よく話はしてました。
 
バイト先の制服はチョイミニのフレアースカートです。
 
彼が私のパンチラを見ていたのは知ってました。

 

パンスト履いてるからちょっとくらいならいいかなと思ってました。
 
最近暑くなったのでパンスト履かないで、ロングソックスだけだったのが、彼に火をつけちゃったみたいです。
 
ほんとギラギラした目で、私がしゃがんでるのを見てたんです。
 
私もそれを見てびっくりして、いつもなら知らないふりをするんだけど、私は彼を睨んじゃったんです。
 
すると彼は落ち込んでたみたいに委縮しちゃって・・・。

 

わいい、何とかしてあげないと、そう思って、私から話しかけてあげたんです。
 
「どこ見てたの?」
「ごめんなさい」
「だから、どこを見てたのか聞いてるのよ!」
「スカートの・・・中を・・・」
「で・・・どうだった?」
「え?その・・・すごく、興奮しました」
「私みたいな年上のスカートの中を見て、興奮しちゃうの?」
「しますよ!だって・・・だって・・・」
「いいわ。じゃあ、今日はつきあってあげる」
「え?」その日の仕事帰り、私は彼を車に乗せてラブホテルに直行しました。
 
男の子をお持ち帰りすることくらい、独身時代は当たりまえでした。
 
でも、こんなに年下の男の子はもちろん初めてです。

 

断られるのが怖かったのですが、その心配がなさそうで、強気に出られました。
 
彼はおどおどしてとても可愛かったです。
 
もう、童貞確定だなと思いました。
 
これなら、彼を自由にできると、心がときめいちゃいました。
 
まずは彼に私の服を脱がさせました。

 

ロングソックスは、手ではなく、口で脱がさせました。
 
そのあと、足の指先を舐めさせます。
 
もう、なんでも言うことを聞くので、可愛くて仕方がありませんでした。
 
彼のおちんちんは、童貞なのに、すごく立派でした。
 
これを使わないでいたなんて、もったいない、もったにない。

 

まずは味見と、ぺろぺろしちゃいました。
 
脈打つように、勃起するおちんちんのたくましいこと!こんなに立派なおちんちんは久しぶりでした。
 
ハメたい!素直にそう思いました。
 
彼を仰向けに寝かせ、騎乗位で挿入しました。
 
ぐいぐいと押し込まれるように入っていくおちんちんが、すごく愛おしく感じました。

 

とはもう、私の快感の追及するセックスでした。
 
でも、彼も感じていたことでしょう。
 
私の中で、数度果てたのですから。
 
若いから再勃起は何度も繰り返すので、私も飽きるほど、その若く猛々しいおちんちんを堪能したのです。
 
すごく素敵なセフレが見つかったと、うれしく思っています。
 

今までずっと旦那に一途な嫁でやってきましたが、今日だけちょっと暴走させてほしいの

読了までの目安時間:約 7分

は人妻です。
 

今までずっと旦那に一途な嫁でやってきましたが、今日だけちょっと暴走させてほしいの(イメージイラスト1)

 

結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です。
 
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
 

今までずっと旦那に一途な嫁でやってきましたが、今日だけちょっと暴走させてほしいの(イメージイラスト2)

 

楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
 
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。

 

部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態で、いつしか眠っていました。
 
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
 
驚いてどけようと思いましたが。
 
何故かそのままにして寝た振りをしていました。
 
でも神経はその部分に集中しています。

 

そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
 
神経はますますその部分に集中です。
 
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
 
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。
 
どうして寝た振りをしたのか解りません。

 

最初は偶然手が私の上に。
 
と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。
 
浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
 
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
 
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。

 

衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。
 
クリトリスを指でなぞり始めたのです。
 
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。
 
しばらくして又手が入ってきました。
 
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。

 

そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。
 
が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
 
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
 
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
 
もうたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。

 

抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
 
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。
 
私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
 
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。
 
ホテルの人気のないプールでした。

 

彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」
とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
 
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
 
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
 
浴衣の裾をめくってパンティの上から。
 
敏感なところをまさぐりつづけます。

 

ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
 
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
 
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
 
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
 
もう座り込みたくなるくらいの快感です。

 

そのとき彼が「あっちにいこう」。
 
といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
 
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
 
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
 
私も狂ったように。

 

指をしめつけました。
 
どのような感情でしょう。
 
あのときの快感はすごいものがありました。
 
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。
 
舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。

 

そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。
 
「奥さんいったんだね。」。
 
と卑猥に聞かれました。
 
わたしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。

 

にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
 
口に含み。
 
ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
 
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。

 

すごい快感でした。
 
それだけで気を失うほどでした。
 
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。
 
プールに中に私の声が響き渡りました。
 
彼の動きが激しくなりました。

 

「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。
 
もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
 
私の中で彼のものがピクピク動きました。
 
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
 
幸い主人も、奥様も熟睡していました。

 

本当に夢の中の出来事だったような夜でした。
 

ひっそりしていた自慰がまさか義兄に気づかれていたなんて…

読了までの目安時間:約 6分

那の兄は優しくて口も上手くイケメンでモテモテ。
 

ひっそりしていた自慰がまさか義兄に気づかれていたなんて…(イメージイラスト1)

 

でも意思が弱く?女好きのようで奥さんに浮気がバレて追い出され捨てられた。
 
現在旦那実家住みの私達と同居中。
 

ひっそりしていた自慰がまさか義兄に気づかれていたなんて…(イメージイラスト2)

 

離婚当初はかなり凹んでいたけど、しばらくすると「言い寄ってこられたらしょうがないよ~」っと開き直っていた。
 
そして離婚も吹っ切れたのか女遊びを再開。

 

今までうちは旦那も両親も昼間は働いていて普段は子供が幼稚園に言ってる間は私1人きりだった。
 
出戻りの義兄は不規則な仕事で昼間自由な事が多く、女友達を家にも連れ込んだりして相手の人と顔を合わすことも・・・それが同じ人ならいいんだけど、複数人いるからたち悪い(-_-;)義兄は最初に「みんなには内緒にしてね(^^)」と言われて旦那にも内緒にしてた。
 
後からここに来た弟嫁の立場では仕方ないなーっと思っていた。
 
でもね・・・連れ込むとやっぱするんだよね(^^;)最初の頃は気が付かなかったんだけど、ふっとした時に気が付いちゃった(-_-;)家も大きいわけじゃないし私達の部屋と義兄の部屋は2Fで隣あわせ・・・テレビや音楽がかけてあれば気が付かないけど静かだと聞こえてきちゃう。
 
私もいけないんだけど、聞こえてくると気になって聞いちゃうし・・・(^^;)やっぱエッチ声聞くとね~うちもレス気味だったし・・・疼いてきて・・・まぁそこでちょっと自分でって・・・(;^_^Aアセアセ・・・義兄達はもちろん激しい時や声も聞こえない時とかいろいろあって、週に2回くらいは女友達を連れ込んでいた。そんな感じが3ヶ月くらい続いてたのかな・・・ある時、家のチャイムが鳴ったので出ると義兄の女友達がきてた。義兄を呼ぶと家に迎え入れていた。私も何度か見たことある人。私は部屋に戻りテレビ、義兄達はリビングにしばらくいてそのうちに部屋に。義兄達は部屋に入るとすぐにエッチ開始。女の人の声がだんだん大きくなってきた。義兄達は音楽もかけてなくて丸聞こえ(^^;)そんな声聞かされちゃうと・・・壁に耳を当ててズボンと下着を膝まで下げ自分で・・・すごく興奮して義兄達より早くイちゃいました(^▽^;)義兄達のエッチも義兄の「出るよ~」の合図でどちらの声か分からないような「はぁー」っで終了!(二人の声が重なったのかな?)でね女友達はエッチが終わりすぐに帰っていった。
帰ったのを見て私も安心してリビングでお茶を飲んでると・・・「美貴ちゃん(私)、どう?エロかった?」突然の義兄の声。
固まったよ(-_-;)「え?」っと誤魔化したんだけど・・・「いいよ、気にしなくて、お互いさまってことで!」もう言葉にならない・・・「オナニーのことも内緒にしといてあげる(*´∇`*)」ワーーーー顔が熱いくらい赤くなったのがわかった(>.もうこれ以上ないくらいの弱みを握られた感じ・・・頭の中には「なんで?」がグルグル・・・そして・・・「してあげようか?」えーーーーー(;゚⊿゚)ノもうね、「えーー」っとしか出てこないんだよ(-_-;)後は言葉になんなかった・・・「心配せんでも弟には内緒にしてあげるから」
「最近してないんでしょ?(^^)」
「少しくらい大丈夫だからレス弟が悪いんだし」私は動揺したまま手を引っ張られ義兄の部屋に連れて行かれました。
義兄が言ってくる事は誰にも話してないことばかり・・・さっきオナニーしてた事、うちはレス気味で最近はご無沙汰・・・え?何で知ってるの?もう何が何だかわからず、とにかく恥ずかしい(>.そこでギューっと抱きしめられキス・・・しかもなが~いディープキス(・・;)もうね、とろけちゃった(-_-;)さっきのオナニーでイって感度上がっちゃてたし理性飛んだ。義兄におまかせでエッチ。何度もイかされちゃいました(-_-;)エッチ終わって冷静になり・・・「あ~しちゃったよーどうしよ~(>_当然旦那にも言えず義兄との禁断の秘密。相変わらず女の子を連れ込んでいる義兄ですが・・・実は今もたまに誘われて・・・(・・;)もちろん断る時もありますよ!でも人間ね欲望に負ける時も・・・(-_-;)後で義兄に聞いたんだけど、私のオナニーとレスの話し・・・こっちで聞こえるって事は相手にも聞こえるってこと・・・(^^;)女の子とねエッチを始めると私の部屋のテレビの音がいつも小さくなるんだって・・・(^▽^;)まったく気にしていなかった・・・確かに聞こう聞こうとして音小さくしたり消したりしてた・・・っで聞きながらオナニーしてるんだろうなって・・・この辺はカマかけられたみたい・・・完全に自爆した(-_-;)レスは旦那とケンカした時に私が言った事が聞こえてたみたい。ちょっとこの辺はまだ怪しいんだけど・・・その時ケンカ多かったから・・・やっぱ言ったのかな?でも旦那からもれてるような気も・・・(-_-;)どのみち義兄にはバレてたってことだけどね・・・
 

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