告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験

読了までの目安時間:約 5分

から、アブノーマルなセックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。
旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。

 

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験(イメージイラスト1)

 

夏場は、マンションのベランダで洗濯を干すときは、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの、薄いホットパンツ。
もちろん、ノーブラ、ノーパンです。
あまり、近所付き合いのないところなので大胆に、そのままわざと、ゴミをだしに行きます。

 

もちろん、生足にミュール。
これが、私のお気に入りのスタイルです。
この姿で、歩くと男性はみんなチラミしています。

 

ぱっつぱつのホットパンツを穿いて露出着衣オナニーでガチイキするド変態人妻さんんおエッチ体験(イメージイラスト2)

 

れを、知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップにこすれ、見るからに立ってしまいます。
もちろん、歩きながら、ホットパンツは、おまんことおしりにくいこみ、もうぐっしょりです。
部屋からマンションのしたまで、4階ですが、わざとエレベーターはつかいません。

 

道路から丸見えの階段を使います。
そうすると、出勤する男性とすれちがったり、下からモロ見えになったり、たまりません。
この間は、しらない男性とゴミ置き場ですれちがい、露骨に立ち止まり凝視されました。

 

私も勇気をだして、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を会わしました。
こうすると、ノーブラのオッパイがゆれ、オシリからあそこに、ホットパンツが食い込んでワレメが丸見えです。
ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。

 

長165センチ、体重51キロ、89,62,90の体は、今でも水泳で鍛えてます。
視姦でした。
お互い目をはなさず、見つめあいながら私は、5メートルほど離れてたって見ている男性に向かってる正面を向いてたちました。

 

足が震えました。
男性は、少しニヤニヤしながら見ていました。
周りに人がいないのを、確認しながらみられました。

 

男性も周りをきにしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークをすぎた時間。
人はいません。
私は、糸が切れました。

 

胆にも右足を膝のたかさぐらいの植木のブロックにのせました。
正面からは、私のくいこんでもりあがった、あそこが丸見えです。
男性は驚き、周りを気にしながらも、みています。

 

私も目をはなしません。
胸を少しつきだし、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。
濡れました。

 

悪い癖です。
こうなると、我を忘れてしまうのです。
私は太股に手をそえました。

 

手は、タンクトップの上から、乳房を持ち上げるようにして。
若い頃は、こうなると止まりませんでした。
飲みに行って知らない男性に、カウンターの下でさわられ足を開いたこともありました。

 

今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、そのときの感覚が蘇るほどの興奮でした。
男性にもっと見られたい、犯されたい。
前戯なしで、このまま立ちバックで、いれてほしい。

 

私の顔は、いやらしくとけていたことでしょう。
男性は、興奮していました。
さすがに、近寄ってきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。

 

ケットに入れた手が動いて入るのが、わたしには見えました。
次の瞬間、車の音が聞こえ私達はサッとその場をはなれました。
私は、もしかしたら追い掛けてこられるかもという、恐怖心に我にかえりながら、小走りに階段をのぼりました。

 

でも、心のどこかに、ついてきて、あの男性に犯されたいという、期待感は残りました。
下をのぞきこむと、男性が走って行くのが見えました。
さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。

 

私は、部屋にもどり玄関に座りこむと、その場で全裸になりミュールをはき立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。
犯されるのを、想像しながら。
声が外に漏れるのもおかまいなしで、玄関の扉に手をつきたったまま腰をグラインドさせ、イヤラシイアエギ声をだしながら、いってしまいました。

 

の後、待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。
やっぱり、露出はやめられません。
今では、外出も露出をとりこんでます。

 

また、報告します。
 

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……

読了までの目安時間:約 5分

8歳、主婦です。
主人は東南アジアに出張がちで、週に2回くらい友達の塾を手伝いをする以外は、時間をもて余していたんです。
携帯を見ている時にたまたまチャットを知りまして、つい出来心からチャットを始めるようになりました。

 

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……(イメージイラスト1)

 

最初はちょっとエッチな会話から、いつしかオナ指示をされるようになり、そして露出の指示までされるようになりました。
指示を受けて、チャットで報告すると、それだけで別な世界に飛び込んだような興奮を覚えるようになりました。
ただ、昼間ですし、長めのスカートやパンツを履いたり、カーディガンを羽織ったりして見えないようにしていたんですが、チャットではさも際どい事をしているように報告してはドキドキしていました。

 

報告した後は、オナ指示されて何度も言葉に責められて果てさせられていたんです。
それだけで十分満足していたつもりでした。
そんな事を半年以上も続けて、どこか無防備になっていたんだと思います。

 

主人がいなくて寂しかったのでライブチャットを始めた結果……視聴者にオナ指示されてついアソコを丸見えに……(イメージイラスト2)

 

月の小雨が降る日でした。
傘を差して公園を歩いていたんです。
すると後ろから声をかけられました。

 

びっくりして振り返ると恰幅のいい年輩の男性が傘も差さずに、私を見下ろすように立っていたんです。
「何かご用…」といいかけた時、いきなりお尻を掴まれて「いやらしい主婦だな、○○喜美子さん」と名前まで言われたんです。
下着をつけていないのも、名前までばれてる…頭はパニックになって動揺して固まっていたんです。

 

男性は私のカーディガンの下の胸まで掴んできて「着いてくるか?知り合いに○○喜美子の恥ずかしい癖を知られるか?」とニヤケを含んだような顔に睨まれていたんです。
私に選択の余地はまったくありませんでした。
公園の男性トイレに連れて入られた時、中には誰もいませんでした。

 

こは人が来ます」と言っても男性は無言のまま、私はトイレの中の個室に押し込まれたんです。
「犯される」
恐怖と「ご近所さんに露出を知られる」恐怖が交互に頭に浮かびました。
助けを呼ぼうとするたびに、ご近所さん達の顔が浮かびました。

 

それは軽蔑の目で私を見る目でした。
助けを呼ぼうとしても声が出せませんでした。
個室に押し込まれて、私は壁に押し付けられ、男性にパンツのベルトを外され、ボタンとジッパーを乱暴に外されて、下に落とされました。

 

そして無理矢理に割れ目をこじ開けられて中に指を入れられたんです。
「痛い」思わず言ってしまうくらい擦られてヒリヒリして、でめ男性は私の中で容赦なく指で擦りながら、カーディガンの下のシャツの中に手を入れて来たんです。
おっぱいを痛いくらい揉みくちゃにされて、乳首を痛いくらいつねられました。

 

わず「あっ」声が出るくらいに痛みが走りました。
私はかんねんしていたんです。
「せめて中には出さないでください」そうお願いするのがやっとでした。

 

すると男性から、車から私が公園に入る姿を見てピンと来るものがあった事。
それは2ヶ月も前から私を見ていた事。
公園に決まった時間に来ておどおどした感じで、15分くらい歩いて帰るのに不審を持った事。

 

良く見るとパンティのラインが無い、それで露出かと思ってずっと見ていた、家までつけた、と言われました。
私はもうどうしようもない、絶望的な気持ちにされました。
そして、私は男性から背後から貫かれてしまいました。

 

には出さないで、そう何度もお願いしたのですが、私がお願いすればするほど男性の目が怖いくらいに意地悪になって行きました。
「戸を開けるぞ」実際に戸が開けられ、男性トイレが見えました。
誰もいませんでした。

 

でも、いつ誰か来るかもわかりません。
何度も何度も閉めて欲しいと懇願しました。
すると男性は、中に出してとお願いしろ、妊娠させてとお願いしろ、奴隷妻にしてくださいとお願いしろ、と言われました。

 

俺は閉めなくてもかまわないと言われて…見られる恐怖には勝てませんでした。
私は「私の中に出してください、私を妊娠させてください、私をあなたの奴隷妻にしてください」と言ってしまいました…戸が閉められてから、男性は激しく私の中に出し入れされて…そして…ふぅ~と大きな息が頭の後ろにかかってから、私の中に熱いものが広がって行きました。
その日から、私は御主人様の奴隷妻になりました。
 

見られると興奮するド変態BBAがやばすぎw外で素っ裸になって通行人におちんぽおねだりw

読了までの目安時間:約 7分

ずかしながら私は50代の変態オバサンなんです主人とは今でも月に3回程度は夫婦エッチしています。
主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。

 

見られると興奮するド変態BBAがやばすぎw外で素っ裸になって通行人におちんぽおねだりw(イメージイラスト1)

 

怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
実際には私なんて五十路のおばちゃんですし、デブだし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。

 

胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。
そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。
週末の午後9時前だったと思います。

 

見られると興奮するド変態BBAがやばすぎw外で素っ裸になって通行人におちんぽおねだりw(イメージイラスト2)

 

は主人より先にお風呂に入っていました。
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。

 

夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。
リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。

 

その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。
勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き主人にオ○コとお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。

 

して「今夜エッチしようね。」って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。
そこには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。

 

私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。
主人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」と当たりちらしました。

 

うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。
でもまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。

 

れから数日して私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」
とか「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」とか主人が言い出したのです。
呆れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。

 

「鈴木が綺麗なオ○コや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」とか露骨に言うのです。

 

でも正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。
布団に入って主人が抱きに来た時に「な、なんや凄い濡れてるぞ。」と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。

 

れからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。
あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですがもしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。
ある日、主人が帰宅した時に「今夜あいつら遊びに来るよ。」と言われ狼狽えました。

 

ジーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。

 

どんどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうオシッコを漏らしたような気がするほど濡れてました。
その夜は主人と激しくエッチしましたが「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」
とか「今度あいつらに見せてやれよ。」とか主人に言われました。

 

ちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。
その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。

 

そのうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
とまで無茶を言うのです。
それは絶対に嫌!と拒否しましたが心の奥では露出プレイをやってみたいと密かに思っています。

 

おそらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。
ここに告白しながらもう濡れ濡れの変態オバチャンなんです
 

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw

読了までの目安時間:約 2分

6歳主婦です。
昼間は暇なのでHサイトをよく見ています。
この間、何気なくトイレ盗撮のサイトを見ていたときです。

 

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw(イメージイラスト1)

 

どんな人が盗撮されているのだろうと、盗撮ビデオのサンプル映像をクリックしたところ、薄暗い和式トイレの内側が映っていて、ドアが開き人が入ってきました。
一瞬ハッとして「えっ」私?そうなんです。
そこには私が映っていたんです。

 

スカートをまくり上げ、ストッキングとパンティーを同時に下ろし、しゃがみこむ映像が。
前から全身、顔もしっかり映っていました。
そして、おしっこを出す前に、うんこがもりもりと出ています。

 

ひとりエッチ大好き主婦さん盗撮動画を視聴して一発オナろうとしたところ、自分が被写体になっている動画を発見してしまうw(イメージイラスト2)

 

*しかも、力んでいる時の声も聞こえてきました。
そしておならも。
時間にして4分半。

 

ようやく終わったと思ったら、今度は後ろから撮影されている場面が映りました。
私のおしりからうんこが出て、恥ずかしいくらい音が出ていました。
そしてあとからゆっくりおしっこが出ていました。

 

トイレットペーパーで何度か拭き、ようやく終わりました。
その時着ていた服装から、たぶん去年の11月頃で、駅のトイレだと思います。
出かけた帰り便意をもよおし、駅のトイレに行き、その時誰もいなくて、おもいっきりした記憶があります。

 

んな自分の姿が映っているなんて、とてもショックです。
しかも顔まで撮られているなんて。
でも、このビデオを見てオナニーしている男の人がいると思うとちょっと興奮します。

 

でも、やっぱり盗撮は絶対イヤです
 

これぞ真正の変態!ホームレスのおっちゃんにガチイキオナニーを見せつけて興奮するスケベ主婦の告白

読了までの目安時間:約 7分

と結婚し3年たっても子供ができません夫:は37歳私は25歳専業主婦(由香)/義父:60歳嘱託社員夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。
まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

 

これぞ真正の変態!ホームレスのおっちゃんにガチイキオナニーを見せつけて興奮するスケベ主婦の告白(イメージイラスト1)

 

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。
毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。
その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

 

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。
神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。
開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが出来ました。

 

これぞ真正の変態!ホームレスのおっちゃんにガチイキオナニーを見せつけて興奮するスケベ主婦の告白(イメージイラスト2)

 

か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。
それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。
何度か通って不思議に思う事がありました。

 

それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。
その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、車で走っていると近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭のホームレスみたいな中年男性が歩いていました。
誰だろうと思った時、義父が“何やってるんだか?“と呟きました。

 

私は“何“と聞くと“由香さん彼には近づくな!頭おかしいから“と言うのです。
夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事でした。
普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

 

い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。
数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ神社に向かいました。
プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをオマンコに入れました。

 

両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。
その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。
もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。

 

プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。
戸の隙間から見ると、近所の変出男でした。
彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。

 

ばらく、頭を下げ裏の方に向かって行きました。
“マズイ“服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。
何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

 

裏のプレハブに近づくと、彼が中で私の下着でオナニーをしていました。
“どうしよう?“陰から見ていると、彼のチンポが見えました。
大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。

 

彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。
夢中で、オナニーをしていると、“逝く!“と膝がガクガクし思わず、戸にぶつかってしまいました。
彼が気づきこっちに向かって来ました。

 

してるんだ!“と言われ、“すいません、許して“と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。
“もうダメ!“と思うと、彼が服着るといいよ。
と優しい言葉が・・・彼:同じだろ!オナニーを楽しんだ!それだけだ。

 

無理やりはしない。
私:あなたもここで?彼:俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!私:あなたの場所取っちゃたんだ私彼:取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。
そのまま、彼のチンポを咥えると、“何するんだ!汚いぞ“と抜こうとしましたが、私は“いいんです“と続けました。

 

大きいんです。
口いっぱいに彼のチンポが舐めていると、オマンコからもダラ~と流れるのを感じました。
私:入れて?彼:いいのか?私:お願い!欲しいの?彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。

 

ょっと痛かった!彼は、ゆっくりと優しく押し込み痛みも直ぐに消えた。
夫の倍はあるでしょう?前後に動かすとジンジン感じて頭が白くなりました。
オマンコに巨根が馴染むと彼は、奥にドンドン突いて来るんです。

 

子宮に当たり今まで感じる事の無い最高の快楽を味わう事が出来ました。
私は直ぐに逝ってしまい、続けて彼が責めてきました。
何度も逝って、ヘトヘトになる頃、彼が逝くと言うので“中でいいよ“と中だしさせました。

 

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。
彼は、まだ満足出来なかった様だった。
私は“もっとする?“と言うと“いいの“と言うので、神社の境内で犯してもらった。

 

は私のオマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。
“ダメそこは“と言うと、大丈夫と指を3本入れた。
初めての感覚だった。

 

“汚いから“と言うと“君のなら汚い無い所はないよ“と指を取ってくれなかった。
指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。
凄かった。

 

オマンコと同じくらい気持ち良かった。
彼は、アナルに出すと、優しくキスをしてくれた。
別れ際に電話番号を交換した。

 

日も、その翌日も彼からは連絡が無かった。
私は我慢できず彼に電話をした。
彼は神社でと言い切った。

 

私は、浣腸をして洗うと、神社に向かった。
プレハブで待っていても中々来てくれなかった。
私は全裸になりオナニーをしていた。

 

彼が現れた。
ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。
服装も綺麗になり、若返って見えた。

 

れよりも私は彼のチンポが欲しかった。
私は彼と毎日の様に会って体を求めあった。
彼は変出者では無く、そんな辺りの目に嫌気が指していたんです。

 

馬鹿なのは、彼では無く、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。
彼は、35歳だった。
もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。

 

結局私も見た目で判断して居たんですけどね。
今、彼は仕事を探し1からスタートラインに立ちました。
夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。

 

事を始めたので、彼とも毎日会えません。
今、夫と離婚も考えています。
 

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