告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

台風の夜に夫の隣で強姦に犯された主婦は巨根ペニスに喘ぐ秘密のSEX体験

読了までの目安時間:約 9分

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。
6月に台風が来た時の夜中の話です。
前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。
「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。
肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。
二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。
空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。
長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。
頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。
最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。
主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。
夜はブラジャーはしません。
だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。
ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。
(ここじゃいやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。
「ねっ、寝ましょう」主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。
テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。
寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。
パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。
「あっ・・」声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。
やがて乳房があらわになると手で揉んできます。
右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。
「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」そう言うと、次にパジャマのズボンの足の付け根を触ってきました。
指で強く押さえられパジャマまで濡れるまでに愛液が滴っていました。
主人は静かにパジャマと下着を脱がせました。
興奮した主人は大きく勃起し、私の脚をM字に開き、丁度、あそこが少し上を向くように太ももを押さえつけます。
うんと近くに寄り「行くぞ」と声を出し、片手で脚を抑え、片手をチンポに添えてゆっくりと挿入してきます。
「あぁっ」亀頭が入ってくるのです。
この瞬間がたまりません。
まだ全体ではなく、雁首までがマンコに入ってきています。
でも、凄くいい・・・。
ゆっくりとチンポが奥に入ります。
そしてゆっくりと途中まで出します。
その繰り返しが何度か続いて、グッと一気に突かれます。
「ああああ!あぁあぁいいぃ」絶叫してしまいます。
また緩やかな出し入れが続きいい気持ちになる頃に突かれます。
やがて、主人は突きまくってきます。
奥の奥まで激しく突いてくるのです。
「あっあぁあぁあっあっいい・・いくぅ・・・いくぅ・・・」主人の動きが止まった瞬間、マンコの中に熱い液体が大量に注がれます。
汗をかきながらぐったりとする主人の横で、愛液と精液でどろどろになった私も少し呼吸を整えます。
いつもこのあと処理をするのに時間はかかりますが、嫌いではありません。
主人との一夜を過ごしたその次のことでした。
玄関まで見送りし台所や部屋を掃除していたのですが、寝室を掃除していると昨夜のことが思い出され、なにも触れていないのに愛液が流れてきました。
下着の中に手を入れるともうびちょびちょです。
やがて夕飯の支度にかかり、でも今日は一人だから簡単にすませちゃおうと惣菜で誤魔化しました。
夜になると暑くなり窓を開けていました。
風が生ぬるくでも閉めていても暑苦しかったのです。
主人はすっかり遅くなり、しかも普段はあまり飲めないのにしっかりと飲まされたみたいでぐったりして帰宅しました。
すぐに床につき大きないびきをかいています。
うるさくて寝付けません。
それに窓も開けてるし、そう思いながらもウトウトし始めました。
風が涼しく感じられ始め、気持ちのよさに主人のいびきもあまり気にならなくなりました。
夜中に重苦しい気がして目を覚ましたのですが、唇を重ねられていたのに気づき主人がまた求めてきたのかと思っていましたが、主人は隣の布団で寝ています。
「はっ!」と思わず叫びましたが、「静かにしてれば、傷つけないいいな!」耳元で囁かれ、つい頷いてしまいました。
誰か分からないけど、開けてた窓から侵入したらしく、後悔しても始まらないことでした。
主人に助けを呼びたいのにおおきないびきをかいて深い眠りについています。
小さな声で「あなた!」と叫んでも無理でした。
やがて男は唇を更に重ねて舌を差し込んできます。
でもなんだか主人に似た感触でつい許してしまいました。
このあとに起こることは想像がつきます。
私は見知らぬ男に主人のすぐ横で犯されるんだわ・・・。
唇を奪われ、パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ、わざと乳首にパジャマの生地が触れるように動かしてくるんです。
もう、それだけで乳首が勃起し立ってきます。
やがてボタンをひとつづつ外してきて大きく堅くなっている乳房が現れます。
男は掌で乳房を揉んできます。
でも主人よりやさしい・・・。
大きく揉まれていくうちに「この人なら許しても・・・」そういう気にさせてくれたのです。
だんだんと下の方が熱くなり濡れていくのがわかります、それに気づいた男はパジャマを脱ぐように言うので少しだけパジャマのズボンを下げると男は一気に下着まで脱がせてきました。
恥ずかしくて隠すように脚を閉じると、男も自分のズボンのベルトを緩めホックをはずしファスナーを降ろしました。
パンツの中で大きく聳え立ったチンポがパンツを突き立てています。
「枕を腰に当てろよ」言われるままに腰に枕をあてがうように浮かせ敷きました。
お尻は布団についたままです。
男はパンツを下ろした途端、ピンっと聳え立ち跳ねるように立派なチンポが見えました。
脚を大きく開かれ、まるで赤ちゃんがおむつを変える様なスタイルです。
男の両手が太股の外側を挟むようにして布団についています。
聳え立ったチンポがまるで生き物のように動きます。
そして静かにラビアにあてがわれるのですが中に入ろうとすると愛液に滑るのかズルっと抜けます。
愛液も同時に跳ねるのが判ります。
片手をチンポにあてがい私のラビアを割るように突き進んで来ます。
大きく膨らんだチンポの先がゆっくりと入ってきました。
「あぅっ」思わず叫んでしまいました。
主人以外の、しかも、主人の横で犯され始めたのです。
十分に濡らされている身体に男が入ってきます。
でも、男の堅く聳え立ったチンポは主人のモノとは違って大きく立派です。
ゆっくり挿入され、途中までしか入ってきてないのに逝きそうになり、我慢できずにとうとう軽く「行くぅ・・・いい」と叫んでしまいました。
でも、男は膣の内壁の上の部分を擦り続けて来ました。
子宮の上の部分です。
主人には突かれたことのない場所で膣の中のひだが一番感じる部分だったのです。
「あっそこそこぅあぁいいいぃ」小さな声ですが絶叫してしまいました。
男は更に腰を撃ちつけたまま私の両手を頭の上へ持って行き押さえつけ身動き出来ない状態にして奥深く突き上げてきます。
「こんなの初めて・・もっと犯して!あぁいいいぃ!」そう叫び男を求めました。
激しく何度も何度も突かれて、私が果てたそのあとで、男は勢いよく中出ししてきました。
熱い精液が大量に放出されたのです。
男の肩や頭を抱き寄せ、背中に手を廻して快感の余韻を楽しんでました。
主人が寝返りを打ったときは、さすがに驚きました。
男にもう一度抱かれたいと、メルアドと携帯の番号を教え、昼間の都合のよい時に逢えるように連絡をとる約束までして、「雨戸くらい閉めとくんだよ」やさしく去りました。
もう何度か逢ってます。
主人には勿論内緒です。

公園ママの専業主婦はパンチラ姿の視姦に興奮しておまんこ濡らす秘密体験

読了までの目安時間:約 9分

私(麻耶:30歳)は3歳になる息子と37歳を迎える夫の3人暮らしをしている専業主婦です。
夫の出世と同時に帰宅時間も遅く、夫婦の夜の営みは減っていました。
とは言え、特に不満を抱いては居なかったんです。
あの日までは・・・。
7月末の平日、私は子供と一緒に車で15分程の大きな緑地公園に向かいました。
息子は元気が良く、外で走り回るのが好きで、いつも近くの公園に出掛けていたんですが、その日は夫に教えて貰った緑地公園に出掛けたんです。
森林の中に出来た遊具や散歩コースも整っていて、1日ゆっくり遊んでも回りきれない広さでした。
とは言え、息子は3歳で遊べる遊具は決まっています。
お子様用のジャングルジムに滑り台などが付いた遊具に行くと、息子は一目散に昇り始めました。
”ママ!凄いでしょ”自慢げに昇る息子を下のベンチに座り眺めていました。
やがて同じ年代の子供達と遊び始めた息子はドンドン高い所に向かって行ったそんな時です。
”ママ!怖くて降りれない・・・”と言う息子の声。
”ちょっと待ってて・・・今ママが行くから” 焦った私は無我夢中でジャングルジムを昇り、息子の居る所まで上ったんです。
抱きかかえる様にして”右足をそこに掛けて”と指示しながらゆっくりと降り始めた時、下から感じる視線に気づきました。
ベンチに座る30代~40代のパパさん数人が私を・・・いやパンチラを見ているんです。
その日、私は暑かった事もありホットパンツにタンクトップ姿!しかも生足です。
ちょっとイケイケのホットパンツはアソコに食い込み、下からはきっとパンティが見えているんだと思います。
しかもその時はTバックの下着で、もしかして毛も・・・。
早く降りなきゃって思っても息子は怖がってゆっくりとしか降りる事が出来なかったんです。
そんな中、パパさん達も心配する素振りを見せながらドサクサに紛れてガンミです。
恥ずかしくて仕方ありませんでしたが、私は数分間パパさん達に見られ続けたんです。
もう少し・・・後1m・・・その時、”ほらおじさんに捕まって”と言う声と同時に息子の方へパパさんの手が差し伸べられたんです。
下を見ると2人の男性が私の直ぐ下で、手を差し出していましたが、視線は私のお尻に向けられ顔の直ぐ近くに私の股間があったんです。
真近から私はパパさん達にホットパンツの隙間を覗き込まれ、きっとマンコの肉や毛を見られたんです。
その後、息子はパパさんに抱きかかえられる様に降ろされました。
早くこの場から立ち去りたかったんですが、子供が他の子供と遊びたいと言われ帰る訳にも行きませんでした。
パパさん達から厭らしい視線を浴びながら、私は興奮してしまっている自分に気づいたんです。
トイレに行くと、アソコから溢れるエッチな汁でパンティの布はベッショリです。
手鏡で確認するとホットパンツの隙間からはやはりパンティは愚か、食み出した毛とマンコの盛り上がった肉が食い込む様に見えるのが確認出来き、パパさん達にこんな厭らしい姿を見られていたんだと思うと何故かアソコが熱くなり濡れるのが分かりました。
数か月も夫に相手にされていない私は欲求不満なんだと気づかされると同時に見られる事に異常な興奮を覚えたんです。
トイレから戻るとパパさん達の視線が凄く気になりながらも、何故か嫌な感じはしません。
むしろ見せたい!見られたい衝動に心臓はバクバクし、やがて子供に誘わる様に滑り台や高い所に向かっていました。
パパさん達の視線は何時までも続き、私は興奮に酔いしれアソコを濡らし続けたんです。
帰る間際にトイレに行き、アソコを確認するとホットパンツまでシミが出来る程濡れていました。
パパさん達もきっと気づいていたと思います。
家に帰った私達は夕食を済ませ、夫の帰りを待ちました。
22時を過ぎた頃に夫は帰宅しましたが、疲れた夫は夕食を軽く済ませ酒を飲むと直ぐにベットに横になったんです。
夫の横で昼間の出来事を思い出し、アソコが疼いて仕方ありません。
夫にさり気無く体を寄せても全く相手にされず、結局抱かれる事も無いまま満足出来ずに横になったんです。
翌日も子供が公園に行きたいと言うので、連れて行く事にしました。
そんな私も実は見られる事に期待と興奮が入り交じり、エッチな下着と薄手のワンピースを着て出かける事にしたんです。
先日と同様に林の中にある小さな子供向け遊具に向かうと、昨日のパパさんが2人いたんです。
パパさん達も私に気づくとチラチラと見て来て、軽く会釈されたので、”こんにちは”と声を掛け子供を遊具に向かわせたんです。
息子も昨日遊んだ子供達だった事もあり、直ぐに遊具に駆け登り一緒に遊び始めたので私は近くのベンチに座って下から見守っていました。
辺りを見渡すとこの遊具の近くには息子とパパさん2人の子供しか見えません。
さらに奥にはもっと大人向けの遊具があるんですが、木々が多い茂り辺りは見えません。
そんな時、隣のベンチから感じるパパさん達の視線・・・。
見られている事を意識するだけでアソコは濡れ始め、疼いてしまうんです。
やがて子供達が鬼ごっこを始めると”ママも一緒にしようよ”と手を引っ張られたんです。
結局パパさん達も一緒にやる事になり6人で鬼ごっこをする事になりました。
ジャングルジムやプラスチック製の土管の中を駆け巡り、子供達と一緒に逃げ回ったんです。
パパさんの一人が鬼になると私の方へ掛けて来ます。
”きゃっ鬼が来た・・・”って逃げながらジャングルジムを昇ると鬼も私の後を昇って来ます。
私はワンピース姿ですから下から見上げれば全てが曝け出された状態です。
パパさんはニヤニヤしながら私の下着姿をガンミしていました。
透け透けのTバックは濡れ、アソコの毛もマン筋も全て見られていたと思います。
今まで味わった事の無い刺激と興奮に頭は真っ白になり、もうどうなっても良いと感じていました。
直ぐ真下にパパさんの顔が近づき”はいタッチ”とお尻に触れられた時には電気が走った様な刺激でした。
その後も私は子供達を追いかけ、パパさん達に追いかけられながら、何度も厭らしい姿を見られ続けたんです。
1時間程過ぎると”喉乾いた”と言う子供の言葉で一時休憩となり、パパさんと一緒にジュースを買いに自動販売機に向かいました。
そして途中トイレに入った所で、パパさん達の入った男子トイレから2人の会話が聞えたんです。
”あの奥さん!やばくねぇ~下着透け透けだし、濡れてたじゃん” ”そうそう!俺も起っちゃったよ。
凄い色っぽいし、マン毛まで見えちゃったよ” ”昨日も来てたし・・・やっぱり来てよかったよ” ”しかし、まさかワンピースでこんな所来るなんて思わなかった” ”淫乱かなぁ!どうせなら下着脱いでくれるといいんだけど” そんなパパさん達の会話に、ハラハラしながらも全てを見られていた事に興奮していました。
そして、私は彼らが期待するノーパン姿になり、下着をバックにしまったんです。
トイレを出た3人はジュースを持って子供達の元へ向かいました。
見知らぬ男性の直ぐ隣で、パンティも付けず歩く私は、厭らしくもエッチな汁を流しながら興奮しているんです。
その後、ジャングルジムや土管に入る事はありませんでしたが、ベンチに座りながらパパさん達の視線に興奮しエッチな汁を溢れさせる私。
生で見せる勇気も無いままに、私は子供と一緒に帰宅しました。
翌日も同じ公園に向かったんですが、パパさん達の姿はありませんでした。
その代りお爺ちゃんだと思われる60代の男性が居たので、私は子供遊ぶフリをしながら男性にパンチラを見て貰いながら興奮して楽しんだんです。
もう見られる興奮に目覚めた私は、ノーパン姿を見られる事を想像し更なる高見へと進もうとしているんです。

母と不倫していた家庭教師とのHな関係が延々と続いちゃってる母娘親子丼ぶりW

読了までの目安時間:約 11分

信じてもらえない話だと思いながら、投稿ししようと思います私は現在34歳の専業主婦になります。
私には旦那さんと「ご主人様」がいます。
これはそのご主人様との馴れ初め話です。
私が中学1年に進学して、クラスでいじめにあい、登校拒否になった私に付いてもらった家庭教師の先生が私のご主人様になります。
ご主人様は6つ上の当時大学1年生で現在40歳になりましたご主人様は勉強はもちろん見てくれましたが、それ以上に私の話を聞いてくれました。
当時は母親よりもご主人様に色々と話をしていたかもしれません。
しばらくしてから、私はご主人様の事を好きになっていました。
ところが、父が長期で出張していたある晩の事、その日はご主人様との勉強が終わり、一緒に夕飯を食べてから、母がご主人様に相談があると言って、二人で外に出て行きました。
私は聞いてはいけないと思って、一人で家に入り、自分の部屋でテレビを見ていました。
いつの間にか寝てしまい、夜中にテレビの音で目が覚めて、トイレに行こうとすると、両親の寝室のドアが少し開いたというより、浮いているような状態で、中から変な声が聞こえてました。
私はドアの音が鳴らないように、そーっと開けて、覗いてみると、ご主人様と母がベッドの上で絡み合い、母はベッドの上で恥ずかしい恰好をさせられながら、恥ずかしい言葉をたくさん言わされてました。
私は放心状態でその様子を見ていました。
途中でご主人様と目が合い、私は慌てて、その場を離れました。
トイレに行くのも忘れて、部屋に戻ってからはベッドに潜ったものの、目がさえてしまい、眠れませんでした。
目をつぶると、母がご主人様のを口に含んでいたり、恥ずかしい言葉を言わされている姿がまざまざと浮かんできてしまいました。
それでも、いつの間にかまた眠ってしまい、翌朝、何食わぬ顔をしている母に起こされました。
すでにご主人様はいませんでしたが、私は気分転換に学校に行ってみようと思いました。
しかし、学校が近づくにつれて、歩みは遅くなっているのが、自分でも分かり、途中の大きな公園で時間を潰すことにしました。
とりあえず本でも読もうと思ったのですが、前の晩の母の顔や声が頭の中に浮かんできては消えという状態で、全く集中できませんでした。
公園や街中を転々とし、なんとか夕方まで時間を潰してから、家に帰ると、母は留守でした。
顔も何となく合わせたくなかったので、私はそのまま部屋に引きこもりました。
それから、余計に母と口を聞く機会が減りましたが、その分、ご主人様に話すことが多くなっていました。
初めはぎこちなかったのですが、話しやすい雰囲気を出してくれていたので、返って前よりもおしゃべりになっていたような気がします。
中学2年になった頃に、私はようやく学校に行けるようになりました。
ご主人様がたまに学校まで迎えに来てくれたりして、それを見ていた私をいじめていた子たちが、大学生の彼氏らしき人物と勘違いして、私とは関わらなくなり、いじめはなくなりました。
それと同時に、私は優越感を感じていました。
夏休みは私は補習授業を受けるために、毎日のように学校に行っていましたが、帰りにご主人様が迎えに来てくれて、そのおかげで無事に全て通う事が出来ました。
ご主人様と母の関係は続いているのも気付いていました。
母の着けていた下着が、全く変わり、それに母は下の毛を全てそり落としているのにも気付いていました。
しかし、母は以前よりも笑って過ごしているようにも感じていました。
私もご主人様に抱かれたら、もっと笑える生活になると思い込み始めたのもこのくらいの時でした。
しかし、男性経験も全くないし、それどころか男子とお付き合いなんてしたこともなく、私はご主人様になかなか告白できないでいました。
クリスマス・イブの事私はその日、一人で家にいました。
ロングコート姿の母がご主人様と一緒に帰ってきました。
私はリビングで一人でテレビを見ていましたが、二人に部屋に行くように言われました。
部屋に行った振りをして、リビングのドアのガラス越しに二人の姿を見ていると、母はロングコートの下はタイツだけの格好でした。
ソファに座っていたご主人様に引き寄せられると、ご主人様が母のタイツにハサミを入れ始めて、不規則に穴が開いていきました。
母はそれだけで興奮しているようでしたが、母の股の部分に穴が開けられると、母から何かが落ちました。
今だから分かりますが、バイブでした。
母が絨毯の上に膝を付いて座ると、ご主人様のズボンとパンツを丁寧に脱がせました。
靴下を脱がせたところで、何の躊躇もなく、母はご主人様の足の裏からご主人様のまで舐めはじめました。
そして、二人で何かやり取りがあった後で、母がご主人様を跨ぐように上になり、腰を沈めていきました。
すでにタイツは原型をとどめておらず、母の腰にゴムの紐があり、足先に掛けて、布切れが掛かっているような状態でした。
それが母が動くたびにユラユラと揺れるのが、すごく印象的でした。
母はまさに無我夢中でご主人様の頭を胸に抱えるようにしながら、自分で腰を動かしていました。
それから、母はソファの上に四つん這いにされました。
そして、ご主人様はその母のお尻の穴に向けて、バイブを入れていきました。
母は痛みからか、片足がソファから落ちてしまいましたが、バイブのほとんどは母のお尻の穴に入っているのが、分かりました。
その状態で、ご主人様は母の下に滑り込むようにして、母に自ら腰を沈めさせると、明らかに先ほどよりも動きが鈍くなっているのが分かりました。
ご主人様が時折下から突き上げる度に、母がご主人様に倒れこんでしまいます。
それをご主人様は両手で押し上げて、再び下から突き上げていくのです。
それを私は母のお尻の方から見ていたのでした。
母が何度も「壊れます」と口にしていたのが、印象的でした。
そのうちご主人様がまた母の下から滑り出るようにして、離れると、母はソファでぐったりとしていました。
ご主人様は服を着ながら、母のお尻に刺さったバイブを、ぐりぐりと回すようにしていました。
母からは小さな悲鳴が聞こえました。
ご主人様が母の耳元で何か囁くと、母は力なく頷いていました。
私はそこまで見た後、我に返り、足音を立てないようにして、部屋に戻りました。
数分後に、ご主人様が私の部屋に来て、勉強が始まりましたが、集中できませんでした。
その時でした。
ご主人様が私の頬を手の平で優しく触れて、「少し外に出るか?」と聞いてきました。
すでに服を着ていた母の了解を得て、私たちは外へと出掛けました。
冷たい風が興奮した心と体を抑えてくれているような気がしました。
そして、少し公園で話をした時に、ご主人様に私の気持ちを伝えました。
ご主人様は私を普段はちゃんと扱ってくれるのに、そこは子ども扱いされてしまいました。
気まずくなり、私たちは部屋に戻りました。
一応、机に向かっていましたが、集中できないでいると、ご主人様から、突然「キスしようか?」と言われました。
私は頷くと、「じゃあ、目を瞑って」と言われて、言われた通りにすると、ご主人様の唇が重なってきました。
「口を少し開けてごらん」と言われて、少し開けると、ご主人様の舌が入ってきて、私も自分の舌を絡ませました。
私はご主人様の動きに合わせて、一緒に立ち上がると、ご主人様は私の服を少し脱がせたところで、「脱いでごらん」と言ってきて、再び濃厚なキスをされました。
私は言われた通りに服を脱いで、下着姿になりました。
ご主人様は私のブラのホックを外すと、「全部脱いでごらん」と言って、またキスをしてきました。
私が靴下だけの姿になると、ご主人様は私から少し離れて、私の体を観察し始め、すごく褒めてくれました。
乳首を指先で触られながら、キスをされ、後ろ向きにされました。
机に両手を付かされた状態で、ご主人様は私のお尻を眺めて、お尻にキスをしました。
恥ずかしくて、体は固くなっていました。
ご主人様に言われて、片足を椅子の上に上げると、ご主人様は私の局部を観察し、指を這わせたり、舌先で突かれるような事をされました。
「恥ずかしい?」と聞かれて、頷くと、「じゃあ、先生も恥ずかしい思いをしないとなおちんちん見たい?」と聞かれて、私は頷きました。
「そしたら、おちんちん、見たいときは、ちゃんと『おちんちん見せてください』って言ってから、俺のズボンとパンツを下してごらん」と言われて、私はご主人様の前で膝で立ち、「おちんちん見せてください」と言って、頭を優しく撫でられた後に、ご主人様のズボンとパンツを足もとまで下しました。
数時間前まで母に入っていたものを私は手に取り、観察していると、少し硬くなっているのを感じました。
「口に入れてごらん」と言われて、私は躊躇なく口に含みました。
自分の思った通りに舌をそれに絡ませてみたり、横から舐めてみたりしていると、ご主人様はすごく褒めてくれました。
褒めてくれるのと、私のお口の中で大きくなっているのが、私は嬉しくなりました。
母に笑顔が増えた理由が何となく分かりました。
それから、私は母がしていたように、ご主人様に言われる前に、太ももや袋まで舐めてみると、ご主人様はすごく驚いていましたが、褒めてくれました。
「射精を見てみたい?」と聞かれて、私は頷くと、ご主人様は私の顔を少し離して、自分でしごき始めて、しばらくすると、白濁液を私の体に掛けてくれました。
「掃除して」と言われて、私は体に付いた精液を拭かずに、ご主人様のを口に含んで綺麗にしました。
いつの間にか帰ってきていた父の私たちを呼ぶ声が階段の下から聞こえてきて、私はご主人様に言われて、服を持って、トイレに行き、トイレットペーパーで体を拭いてから、服を着ました。
ご主人様も母も何もなかったような顔で、父と接していました。
そして三十路の人妻になった今もこのご主人さまとの関係は続いており、母と娘親子でお世話になっているんです。

息子の悪友にオナニーを見られちゃった人妻@スマホで撮られた秘密の性交写真(告白)

読了までの目安時間:約 8分

息子の友達と関係を持ってしまったいけない母親です。
私は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。
今でも月に数回夫婦の営みもあるので、夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか、若い時の様な興奮はありません。
ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。
数年前から私はオナニーをする様になっていました。
初めはネットで購入した道具を使って寝室でこっそり行っていました。
興奮を求める私は、リビングのソファーでもエッチな事をして楽しんでいました。
そんな時、突然宅配業者が荷物を届けに来たんです。
下半身丸出しにバイブをテープで両太腿に固定し挿入していた私は、その状態のままスカートを履き玄関口に向かったんです。
「すいません!お届け物です」
「どうぞ~」ドアが開き、20代の若い好青年が荷物を持ち立っていたんです。
心臓はバクバク!"見られたらどうしよう・・・"正直パニックに陥っていました。
「○○さんからですね、ここに印鑑押して頂けますか?」
「あっ・・・はい!ここでいいのね」震える手を必死に堪えながら彼から伝票を受け取ると、床に屈む様に座ったんです。
バイブが固定されていた為、スカートに引っ掛かりズルズルと捲り上がって行くのが分かりました。
太腿半分位まで肌が露出し、今にも道具が見えてしまいそうな感じです。
急いで、印鑑を押そうした時でした。
"ウィ~ン・ウィ~ン"微かに音が聞え、アソコに刺激が走ると同時に"うっ"と声が出てしまいました。
(無理な姿勢でしゃがみ込んだ為、バイブのスイッチが弱程度で入った様でした)「どうかしました?」
「いえ・・・何でもないんです」慌てる様に立ちあがり、伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました。
「それじゃ、失礼します・・・」一瞬でしたが、彼の目線が私の下半身に向けられた様な気がします。
彼が居なくなった後、玄関にある全身鏡を見て驚きです。
スカートは捲れ上がったままで、太腿2/3位まで肌が露出し、しかもバイブの先端が少し顔を出していたんです。
"見られたのかしら・・・ヤダ"急いでリビングに戻り、道具を外し始めたんです。
スカートを捲り上げると、道具は自分の愛液でヌルヌルになっていました。
そして異常に興奮している自分に気づいたんです。
私はバイブの固定テープを外し、宅配業者の彼を思い出しながら無我夢中でオナニーを継続し絶頂を迎えていました。
その日から、私は宅配業者に会う時や出前を受け取る時など、道具を付けた状態で会い、その後オナニーをする様になっていました。
そんな事を繰り返す日々。
そして数か月前に私は超えてはイケない一線を越えたんです。
その日、中学1年になる息子が友達数人を連れ帰宅しました。
一緒の部活仲間で、小学校から知っている子もいます。
その中に、体格の良い礼儀正しい男の子が目につきました。
息子の部屋にジュースを運び、軽く挨拶をした時です。
ゲームに夢中の子供達の中に彼だけが私を見ているのが分かりました。
「ここにジュース置いておくから飲んでね」
「分かったよ」テーブルに置きながら、彼だけに手渡し「名前何て言うの?」と聞くと、「マサルです」と答えてくれました。
「背が大きいのね、何㎝あるの?」
「167cmです」
「そんなに大きいんだ!」彼はちょっと顔を赤らめながら私の質問に素直に答えてくれたんです。
でも私は気づいていました。
彼が私のスカートから出る太股や胸を何度もチラ見している事を・・・。
"きっと彼は大人の女性に興味があるんだわ・・・"そう考えるといつしか濡れるのが分かったんです。
息子の部屋を出ると、私はいつもの癖で寝室でオナニーを始めていました。
勿論、マサル君に犯される事を考えながらです。
下半身丸出しで、バイブを当てると既に濡れ濡れでスルスルと入って行きます。
小声で"マサル君・凄い気持ちいい"何て言いながら、興奮する私。
数分が経過した時、私は部屋のドアが少し開いている事に気づいたんです。
オナニーをしながら確認すると、ドアの向こうに1人の姿・・・大きさからマサル君だと思います。
駄目だと知っていながら、私はマサル君に向かってお尻を高く持ち上げ、全てをさらけ出したんです。
心臓はバクバク!異常な興奮に私は我を忘れオナニーを見せつけてしまったんです。
そして遂に、逝く所まで見せました。
私の絶頂を確認すると同時にドアは静かに閉まるのが分かりました。
それから間もなくして息子の友達が帰って行きましたが、彼はやはり私をジロジロ見ているんです。
数日が経ったある日、息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。
「今日は友達1人だけ?」
「あ~そうだけど・・・何で?」
「んーん、別にいいのよ」
「マサルは親父が出稼ぎで、母親も帰りが遅いから帰りに寄って行く事増えると思うよ」
「そうなの?」そんな事情を聞かされ、"駄目"とは言えません。
と言うより、ちょっと期待していた私も居たんです。
息子が帰宅して1時間が過ぎだったと思います。
息子が「ちょっと頼まれ事したから出て来るけど、マサルは部屋で待ってるから」と言い残して家を出て行きました。
マサル君にジュースでもと思い、息子の部屋に向かいました。
いつもはノックをするんですが、何故かその時はノック無しで扉を開けてしまったんです。
マサル君と目が合った瞬間、時間が止まった様に感じました。
目の前に下半身剥き出しのマサル君が居たんです。
スマホでエッチな画像でも見てオナニーをして居たんでしょう。
右手に握られたチンポはギンギンだったんです。
中学生とは言え、体格の良い彼のチンポは大人と変わりありません。
皮も剥け、反り立っていました。
「ごめんなさい」急いで閉めた扉の前で、今目の前の出来事が鮮明に浮かんできます。
その瞬間扉が開き、マサル君が目の前に現れ、私は彼に部屋に連れ込まれキスをされたんです。
「おばさん!ごめんなさい!俺・・・おばさんが忘れられなくて・・・」
「マサル君!駄目よ・・・」
「俺見たんだ!おばさんがオナニーする所!凄い気持ちいい表情していたじゃない・・・好きなんでしょ」
「違うわ・・・息子の友達でしょ」
「おばさんあの時、俺に見せつけていたんだ!俺は知ってる」"ハッ"としました。
マサル君は私が見せつけていた事を知っていたんです。
驚きを隠せない私を見て、確信したのか?マサル君は無言でチンポを握らせてきました。
私の頭の中は真っ白になりいつしか彼のチンポを咥え込んでいたんです。
彼は恐怖心からか体が震え、それを誤魔化す様に私の服を脱がせ始めたんです。
「息子が帰って来ると大変でしょ、この辺で止めましょ」
「おばさん無理だよ!俺もう止められない」
「じゃ、せめて上は服を着てても良いでしょ」
「じゃ、早く下脱いでよ」彼に言われるまま、私は下半身を露わにし、彼にお尻を突き出したんです。
もう既に濡れ濡れのマンコに彼は一目散にチンポを入れて来ました。
夫の物より大きいかも知れない・・・そう思える大きさ!彼は激しく出し入れを繰り返すと、中に精液を出していたんです。
「ただいま」息子の声に、私は急いでスカートを穿き、何食わぬ顔で1階に下りて行きました。
その後、マサル君が帰る際「また相手してくださいね!」そう言うとスマホの画像を一瞬見せて行ったんですが、そこには私が彼と繋がる証拠写真だったんです。
それから私と彼の危険な関係が始まったんです。

もうおばさんと言われるくらいの年齢の私と、若くて元気なセフレたちとの大乱交

読了までの目安時間:約 11分

もうおばさんと言われるくらいの年齢の私と、若くて元気なセフレたちとの大乱交【イメージ画像2】

 

・・ということで、うちに服などを卸してくれている会社の若い男の子にちょっかい出したりして食べたりしていました。
彼女もいるようだけど、最近の女の子って結構わがままなので付き合いのも大変そうです。
お互い、性欲の処理という感じであとくされなくセックスをしています。

 

まに彼の友達を紹介してくれたりします。
すごいうまい子がいたり、全然下手な子もいます。
どちらでもおばさんにとってみれば楽しいものでした。

 

も、1ヶ月ほど前から私のセックスライフは変わりました。
今、バイトできている女子大生の女の子のY子はおとなしそうな顔をしているのにとてもエッチなの。
私の若い時顔負け。

 

から知ったことだけど、その男の子ともエッチしたって。
いつも超ミニで、夏はキャミで通勤です。
その格好で通勤すれば「また、痴漢にあっちゃった!」というから「当然でしょ!」って言い返してやります。

 

ういえば最近痴漢にも相手にされない私は少し嫉妬?私ももっと大胆な格好にするかなあと思ったり。
その子とは仕事帰りに時々食事に行くけど、話は下ネタばかり。
特に、今同棲しているという彼氏(というよりもセックスフレンド)との変態セックスの話ばかりで、男がいない私はかなり羨ましく、そして、下半身がうずうずしてきます。

 

ヶ月ほど前、Y子が「今度、私のうち(といっても彼と同棲しているマンション)で飲み会をしませんか?彼の友達も来るから4人でどうですか?」っていうから「私みたいなおばさんでもいいの?」
て聞くと「みんなエッチで素敵な店長に興味あるようですから」ですって。
素敵な店長はいいけど、エッチでというのは「あんたに言われたくないわ」と思いつつ、OKしました。
ある日、仕事が終わって9時頃に行ってみると、既に彼(T君)とその友人(K君)も来て、先に飲んでいました。

 

たちがついてあらためて乾杯をして、最初はたわいのない話をしていました。
でも、若い男性が二人もいるとどきどきします。
すぐに、Y子が着替えてくるといって別の部屋に入っていってしまい、リビングは3人だけになってしまいました。

 

こで二人に襲われたらどうしようなんて考えているうちに、Y子が戻ってきました。
Mっ気がある私は、若い男の子に食べられたい!と思っていました。
でも、Y子はタンクトップにホットパンツ、よくみると、ノーブラです。

 

性二人もラフな格好で私のみ堅苦しい格好だったので、Y子は「私のでよければ貸してあげる」ということになり、Tシャツとショートパンツを借りました。
Y子はすでに私のことをすごいエッチなおばさんという感じで紹介していたようで(当たっていますが)、すぐに山手線ゲームをすることになりました。
負ければ服を1枚脱ぐのですが、自分で脱ぐのではなく、他の人に脱がしてもらうというルールです。

 

も、みんなほとんど着ていません。
1回負ければ下着です。
まず、私が負けて、T君にTシャツを脱がしてもらいました。

 

きなりブラです。
次に、T君が負け、私がTシャツを脱がしました。
若い男の子裸の上半身です!次にY子が負け、K君がY子のホットパンツを脱がしました。

 

子はスケスケ下着なのでおマンコの毛が丸見えです。
次にまた、Y子が負け、今度はタンクトップをT君が脱がしました。
もちろん、おっぱい丸見えです。

 

い人は羨ましい。
結構遊んでいるはずなのにピチピチのピンクの乳首です。
でも、Y子達は3Pとかをしているようで平気のようです。

 

は、T君が負け、私がジャージの下を脱がしました。
今流行のボクサーパンツ。
でも、かなりチンポが大きくなっています。

 

わず、私も脱ぎたい!と思い、次はわざと負けました。
ショートパンツがありましたが、T君に抱かれるようにブラをはずされました。
T君もK君も「おおー」と言って少したれ気味の貧弱なおっぱいを喜んでくれました。

 

のあと、K君が2回続けて負け、私がTシャツとジャージの下を脱がしました。
K君は普通のトランクスです。
でも、K君もかなりもっこりです。

 

は、T君が負け、私がパンツを脱がせることになりました。
上から脱がせていくと、チンポがポンと出てきました。
もうかなり大きくなってそそり立っていました。

 

子は「何でそんなにたってんの?」と大喜び。
私も心の中で大喜び。
次は私が負け、ショートパンツを脱がされました。

 

自慢の横ひもスケスケパンティーです。
Y子は「店長、エッチ~」次は、またT君が負けました。
もちろん、脱ぐものはありませんが、1分間みんなでチンポをもてあそびました。

 

は筆でなでなで、Y子は30センチの定規でビシバシ、K君はデジカメで写真を撮っていました。
次は、私が負けてしまいました。
横のひもをあっという間にはずされ、全裸です。

 

い男性にじろじろ見られるとかなり感じてしまいます。
T君いわく「なんか、スケベな体だなあ~」ほめられているのかどうかわかりませんが、うれしくなりました。
たしかに、年齢の割には子供も生んでいませんし、スタイルの維持には注意しているので同年代の女性よりもスタイルはいいはずです。

 

も、Y子にはもちろん敵いません。
ただ、私の乳輪は大きく、乳首も黒く、また、オマンコの毛もごわごわだし、オマンコも黒いのでそう感じるのだと思います。
まあ、何人もの男性がこの体をもてあそんだので、こんなスケベな体になったわけだから女の勲章のようなものです。

 

の体を若いK君やT君が喜んでくれるのはうれしいかぎりです。
そのあと、2回続けてY子が負けました。
まず、パンティーを脱がされました。

 

も、若い体が羨ましい!!女の私が触ってみたくなる裸です。
そして、Y子がもてあそばれる番です。
T君がY子に「あれ、持ってこよう~」といって、バイブを2本持ってきました。

 

は私、初めて見ました。
ピンクの小さいのはいいとして、黒い太いのがすごい!でも、1分しかないのでピンクの小さいので私がクリなどをクリクリするとY子は興奮していました。
私もかなり興奮。

 

はとうとう私が負けてしまいました。
すると、Y子は仕返しとばかり、なんと黒くて太いのを私のオマンコに入れようとします。
私は「そんな太いの入らないわよ!」と言いましたが、興奮していてかなり濡れていたので、いやらしい音を立てながらすっぽりと入ってしまいました。

 

も、1分間という約束なのであっという間に終わってしまいました。
「ああ~もっとしてほしい!」と思いましたが、そうは言えず、すぐゲームが始まると頭の中は空っぽなのでまた負けてしまいました。
次はオナニーショーいうことになり、私が自分で先ほどの太いバイブを出し入れしました。

 

う私は我慢できず、「チンポちょうだい~」と叫んでしまいました。
すでにビンビンのT君はすかさず入れようとしました。
すると、Y子が「ちょっと待って」と言って、手枷のようなものを持ってきて、それをヒモでベッドにくくりつけました。

 

は大の字にされて手の自由がなくなってしまいました。
以前、Y子と飲みに行った時に、私はMだというのを憶えていたようです。
Y子は、なんとビデオカメラを持っています。

 

初からそのつもりだったようです。
私のおまんこをアップで撮ったりするので、「やめて~、恥ずかしい!」と言いながら、Y子は「いやらしいマンコ!かなり濡れてますよ~」といわれ一層感じてしまい、腰を自分で動かしてしまいました。
T君がオマンコの入り口のところにチンポを持ってくるので、私は腰を浮かして自ら入れようとしました。

 

ると、T君はわざと逃げます。
手が自由にならないのでどうしようもありません。
でも、T君も入れたいようで逃げるのもすぐやめました。

 

れてしまえば、こちらのものです???手は動かないけど腰を使ってオマンコを締めあげると、T君も「さすが、すげえ~」と気持ちよさそうです。
Y子が「私のマンコとどっちがいい?」と聞くと、T君は「どっちもいい!」。
Y子は「そんなにいいの?」と少し悔しそうでした。

 

だって伊達に年はとっていません。
おばさんにかかれば若い男の子なんてイチコロです。
私も固いチンポをいただきとっても気持ちよくて大きな声を出してしまいました。

 

君もパンツを脱いで私の顔のところチンポを持ってくるのでフェラチオしようとしましたが、手の自由が利かないので上半身を持ち上げることができずうまくできません。
しかたなく、舌でペロペロ舐めてあげました。
でも、腰は自由に動くので激しく動くと、もうT君は「いきそう~」と言うので、私は「中に出して!」と言いました。

 

はピルを飲んでいるので、中だしOKです。
T君もK君も中出しはしたことがないそうで、「本当にいいんですか?」と言いながら、私が返事をする間もなく、ドクドクドクと出してしまいました。
オマンコの中でいっぱい飛んだのがわかるほどでした。

 

君もすぐに入れてきました。
そしてあっという間に中に出してしまいました。
そのあと4人でビデオを見ました。

 

見たことがある裏ビデオのようでした。
でも、どす黒いマンコに太いチンポのピストン運動につれて、白い泡のようなもの(私の愛液?)がチンポの回りから出てくるのはかなりグロテスクです。
みんな興奮してしまい、結局次の日までほとんど乱交でした。

 

すがに若い子たちにはついていけず、最後の方は放心状態でしたが、彼らは「大丈夫?」と声をかけてながら、私のオマンコで何回もいきました。
でも、なぜかK君が私のことを気に入り、私のマンションで同棲することになりました。
年齢はなんと18歳も違います。

 

・・といっても完全にセックスフレンドと割り切っています。
ほとんど毎日セックスしているし、童貞の後輩を連れてきて、「教えてやって!」といって私とセックスをさせたりします。
写真とかも撮ってインターネットとかに投稿しています。

 

出しをして、おまんこからたれているザーメンなどの写真が多いです。
私は利用されているだけですが、私も毎日セックスができるので大満足です。
また、今度、彼との変態セックスについて書きます。

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