告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

夏休みに近所のおばさんと初体験SEXで童貞卒業した秘密の筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 7分

僕の初体験はこうでした。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。
夏休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
基本的にどちらの家も父親は仕事の為欠席で、我が家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
海から戻ると皆で同じお風呂に入りますが、中学になると僕は敏子おばさんの体を意識してしまい、体を洗うふりをして敏子おばさんの体ばかり見ていました。
敏子おばさんは当時まだ30代前半でスラッとした体系に胸が大きかったです。
でも乳首が黒いのは少しビックリしました。
海水浴に出かけた際、皆より一足先に帰り、部屋にある敏子おばさんの使用済みの下着を物色しだしたのも中学になってからです。
敏子おばさんの使用済み下着はいつもシミがついており、オシッコの臭いがしました。
ある日部屋に一人でいると人の気配がしたので、畳の上にあるテーブルの横で寝たふりをしていると、母と敏子おばさんが部屋に入って来てテーブルの前に腰をおろし、お茶を飲みだしました。
テーブルの下では敏子おばさんが足を崩して座っており、ヒザ上のワンピースを着ていたので、敏子おばさんの下着が丸見えでした。
しかし寝たふりをしている僕はそれ以上何も出来ず、敏子おばさんの下着をただただ見つめるだけでした。
その日の夜。
夜は6人で川の字になって寝ていたのですが、僕は変な理由をつけて敏子おばさんの横の布団で寝ることができました。
夏で部屋がやや暑い為、皆布団は掛けていませんでした。
僕は昼間の敏子おばさんの下着を思い出し、息子がビンビンになっていました。
敏子おばさんの寝息を確認し、僕は息子を取り出し、敏子おばさんの体にくっつけました。
そのあと震える手で敏子おばさんの内ももや胸の上にそっと手を乗せたりしました。
次の日も海から部屋に早く戻り、敏子おばさんの下着をいじろうと思ったら、なぜか敏子おばさんも戻ってきた。
敏子おばさんは僕をみると「○○ちゃん砂が凄いからお風呂入ってきなさい」と言われて、仕方なくその時は一人でやや広い家族風呂に入っていた。
しばらくすると敏子おばさんが服を着たまま風呂に入ってきた。
「○○ちゃん、洗濯物ある?」「お母さん達は?」「まだ、海で遊んでいるわよ」「そうなんだ、洗濯は特にないです」すると敏子おばさんは頷いて、出て行くかと思ったらその場で座り込み洗濯をしだした。
どうやら自分や子供達の下着類を手洗いしているようでした。
一通り終ると敏子おばさんは「○○ちゃん背中流してあげるから、おいで」と言った。
僕は恥ずかしかったけど、何回も言ってくるのでお願いする事にした。
体を洗いながら敏子おばさんは「お母さんもいるんだから、昨夜みたいな事をしちゃ駄目よ」と言い出した。
全てばれている事を悟った僕は真っ青になってしまった。
敏子おばさんは「私も汗かいてきたから、お風呂に入ろう」と言って、一度脱衣所に戻り服を脱ぎ戻ってきました。
敏子おばさんに言われるまま二人で湯船に入っていると敏子おばさんは「お母さんに内緒にするから、もう駄目よ」と言った。
僕はただ「はい」と頷きました。
すると敏子おばさんは「男の子だから女性の体に興味あるのはわかるけどね。おばさんもちょっと感じちゃった(笑)」と冗談を言ってくれて、凄く気持ちが楽になった。
二人で風呂場から出て体を拭いている敏子おばさんを見ていたら、今までが嘘のように息子が痛いくらい大きくなってしまい、敏子おばさんに見られてしまった。
敏子おばさんは僕のお腹に付いているかの様な息子をあっけに取られて眺めており「○○ちゃん凄いわね」と言いながら僕の息子をまじまじと触ってきた。
暫くいじられると僕はあっけなく射精してしまい敏子おばさんに全部掛けてしまいました。
敏子おばさんはそれをバスタオルで拭き取ると服を着て隣の部屋に戻った。
僕も部屋に戻ると敏子おばさんは一度着た服を脱ぎだしていた。
僕がそれを眺めていると、あなたも脱ぎなさいと怪しく笑った。
呆気にとられていると全裸の敏子おばさんが近づいてきて僕の服を脱がし始めた。
全裸にされると僕の息子はさっきのが嘘のように縮こまっていました。
敏子おばさんは僕に近づき立ったままキスをしてきました。
そして手で僕の縮こまった息子を手で優しくなぜはじめました。
正直初めは怖くてどうしてよいかわかりませんでしたが、敏子おばさんの舌が口の中の入ってきた時には、また息子は大きく成長していました。
敏子おばさんは嬉しそうな顔になり、僕を横に寝かせると「おばさんエッチしたくなっちゃった、○○ちゃんしたことある?」僕は首を横にふる。
「おばさんでいいかな(笑)」敏子おばさんは僕の返事など聞かず、手で僕の息子を掴むと暫く自分のアソコに擦りつけ「じゃあ、いくよ」と言って腰を深く沈めた。
敏子おばさんは獣のような凄い声を出し、激しく腰を振った。
あまりの声の大きさ、そして激しさに初めは凄く引いてしまいましたが、段々気持ちよくなり敏子おばさんの中に射精してしまった。
それが僕の童貞卒業の瞬間です。
その後正常位で敏子おばさんの唇や胸にしゃぶりついてもう一度射精しました。
旅行中はそのあと1回だけ敏子おばさんとHができました。
夜も敏子おばさんは寝たふりをしていますが、僕は皆に気が付かれないように敏子おばさんの体を触りまくりました。
旅行から戻っても僕は敏子おばさんの体を求めたが、近所の目があるため毎週日曜日に僕が隣町のスーパーまで自転車で行き、そこえ旦那さんに子供を預け買い物を装って車でそのスーパーまで敏子おばさんに迎えに来てもらい、ラブホテルに入っていました。
敏子おばさんの話では旦那さんは全然かまってくれず、うちの母には申し訳ないと思いながらも、僕の息子の虜になってしまったようです。
そんな生活は我が家が引越す、僕が高校1年まで続きました。
今にして思うとホテル代も全部出してもらい、とても貴重な体験が出来たと思います。
向うも子供を騙して楽しんでいたのでしょうが、二人でエッチしていた時は本当に幸せを感じていました。

年上夫とのセックスに物足りない人妻は火照る体を秘密のオナニーで慰める

読了までの目安時間:約 4分

夫とは14歳も年齢が離れています。
とくにかっこいいわけでもなく、優しいわけでもありません。
ただ、会社経営で、お金持ちだという一点で結婚しました。
ですから、お金が自由に使えるというメリットだけを重視し、他のことには目をつぶっていたのです。
そういう考え方に、何の疑問もありません。
だって、いくら熱烈な大恋愛の末に結婚しても、貧乏で借金苦だったら、あっという間に愛は冷めるでしょ? たとえ、貧乏じゃなくても、愛なんて長続きしないものですからね。
その点、お金は裏切りませんから。
ただひとつ、計算違いなことがありました。
それは、夫とのセックスです。
夫は、前戯に時間をかけないでセックスします。
私の裸を見て、勝手に勃起して興奮すると、いきなり挿入しちゃうんです。
ムードもなにもない人なのです。
そして、自分勝手に腰を降りつづけます。
勝手に絶頂に向かい、そのまま射精しちゃうのです。
射精してしまうと、すぐに抜いて、そのまま寝ちゃうんですよ。
どうやら、女の人は、イカないと思っているらしいのです。
だから、男がイった時点で、セックスは終了と思っているんですね。
また、私のことを、セックスに関しては淡泊な女だと思っているみたいなのです。
そんなことはありあません。
私だって、セックスは大好きです。
夫とのセックスのあと、隠れてオナニーしないと満足できないんです 夫が寝てから、お風呂に行って、オナニーしちゃってます。
お風呂場のオナニーにハマってますね。
まず、湯船で体を温めます。
そして、ディーローションやオリーブオイルを全身に塗るんです。
全身がヌルヌルします。
そうなると感度が上がるんです。
おっぱいにはたっぷり塗りつけます。
私はFカップのいわゆる巨乳です。
塗り応えありますよ。
そして乳房を、自らの手で揉むのです。
ヌルヌルしていて、滑ってしまうから、強くは揉めません。
撫でるように、滑らかな揉み方なのです。
ちょっと、じれったいくらいで、そのことが興奮を呼ぶんです。
時々、手が滑って、不意に乳首を強く刺激しちゃうことがあります。
その突発性の刺激が、すごく感じちゃうの。
思わず、お風呂場の中で、 「あぁん!」 って声をあげてしまうほどです。
だって、その時点で、乳首は固くなっていて、 コリコリしちゃっているんですもの。
目を閉じて、好きなタレントを思い浮かべながらすると、どんどん感じてきちゃって、でも必死に声が出ないように耐えるんです。
もし、この手が、小栗旬の手だったら・・・。
そう妄想すると、感度が抜群にあがります。
大きな声が出そうなのに、必死でこらえる・・・。
この状況って、すごく興奮しちゃうんですよ。
そうなったころには、もうおまんこは、ぐしゅぐしゅです。
濡れまくっちゃています。
そうしたあとは、キッチンからお野菜を持ってきます。
ニンジンとかナスとかです。
夫とは比べ物にならないくらい大きなお野菜を、 おちんちんの代わりにして、おまんこにぶっこむの・・・。
「はぅ・・・」 思わず息を吐いてしまうの。
お野菜は、私がイクまで、硬くて大きなままですからね。
存分に楽しめます。
壁に背中をつけて、足を開いて出し入れするんです。
腰がガクガクと震えるくらいに感じちゃうんです。
さらに、四つんばいになって腰を高く上げて出し入れします。
どんどん高ぶってきちゃうのがわかるんです。
そして、唇から血が出るんじゃないかってくらい歯を食いしばってイキます。
もう汗をびっしょりかくけど、その後に浴びるシャワーも気持ちいいんですよね。
たまにシャワーの水圧をアソコに当てて、2回目をしちゃう時もあります。
本当は夫とセックスしないでオナニーだけしてたいんだけど・・・。
そういうわけにもいかないんですよね。

新婚人妻は仕事中におまんこ濡らして会社のトイレで秘密のクリオナニー体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚三か月の新婚です。
仕事は某企業の受付をしています。
不景気と呼ばれるこのご時世ですから、寿退社というわけではなく、できるだけ働こうと思っています。
結婚してからというもの、毎晩のようにセックスしています。
夫とは、セックスの相性がすごくいいみたい。
お互いに結婚の決め手になったと言っても過言じゃありません。
毎日セックスしているからでしょうか? 周りから、 「一段ときれいになったね」 「色気が出てきたよ」 なんて言われるようになりました。
受付嬢は、周りから見られる会社の顔です。
見られることは慣れているのですが・・・。
最近、男性の視線が突き刺すようで・・・。
興奮しちゃうんです。
毎日セックスしていても、 悶々としてしまう日ってあるんです。
朝から出勤の前に、夫とセックスしてきても、仕事中に思い出して、おまんこを濡らしてしまうことさえあります。
自分が淫乱になったのではと思うことさえあります。
ヤリまくっていることで、体の感度があがっているのでしょうか? そんなときは、トイレに行ってオナニーするんです。
トイレに駆けこみ、パンティーを一気に下ろします。
そして自分の指先で、クリトリスをいじり倒すんです。
そういうときって、もうクリトリスは固く尖っていて、ビンビンに感じちゃうの。
声が出そうになるけれど、それだけはいけないと、必死に抑えます。
それがかえって、興奮を誘うのかもしれません。
口だけは、ぱくぱくと開いて、無言の喘ぎ声を発するんです。
おまんこはジュンと濡れちゃっています。
エッチ汁はお湯のように熱くなっていることさえあります。
テレビである芸人がギャグで言っている、 「ジュン・・・ジュワ~~~!!!」 みたいな感じがすると、妙に笑っちゃうこともありますね。
それほど、濡れちゃうんですよ。
自分の指先では物足りないときは、ウォシュレットを使うんです。
これがすごく気持ちいんです。
禁断のオナニー法?ってかんじ?? まず最初に「おしり」用を強にして撥水します。
その時、アナルの力を抜いて拡げると、浣腸されてるみたいにお水が腸の中に入っていきます。
足が震えるくらいの量を入れて、何秒か我慢します。
この我慢する感覚が私を狂わせます。
ちょっとMっ気があるんでしょうね。
そして勢いよくアナルからお水を発射です。
もちろん汚物も一緒に出ちゃいますよ(汚くてごめんなさい) そして次にビデを使います。
これも「強」にして行います。
一番感じやすいクリトリスに調度あたるように、腰の位置を決めてスイッチ・オンします。
もう・・・たまりません!! 気持ち良すぎて、つい声に出たこともあります。
「はぁん・・・すごぉ~い!」 ってね。
クリトリスの裏側から水があたるので、たまらないくらいの刺激です。
セックスとはまた違った快感です。
最後にビデをスウィングさせるスイッチを入れます。
するとお水が前後に揺れて、まるで夫にクリトリスを舐められてるような感覚になり、私は腰を無意識に振っています。
「ああぁぁ~・・・いい・・・いい・・・いいぃぃ~~~」 って声に出そうで出ない、そんな状況でオナニーしちゃってるのです。
でも、ひと段落したら、すっきりした表情で、また受付業務を行います。

夫が仕事に出かけるとテーブルの角でオナニーする主婦の秘密の自慰告白

読了までの目安時間:約 2分

私、オナニーが大好きなんです。
SEXよりも、オナニーが大好きなんです。
私のオナニーは、大人の玩具のバイブやローターは使いません。
机やテーブルの角に、股間を押し付けて、すりすりするのが大好きなのです。
ぎゅっと、押し付けて、腰をゆらゆら揺らすのです。
そうすると、適度な刺激が、クリトリスやおマンコに伝わるんです。
夫が仕事に行くと、家には私一人です。
食卓のテーブルの角や、夫の書斎のデスク、今のソファの角なんかも使いますね。
それぞれによって、刺激具合が微妙に違って、気分によって使い分けるの。
最近は、デパートの家具売り場にいくと、家具の角をじっと見つめてしまいます。
擦りつけたら、どんなに気分がいいのかな?などと妄想せずにはいられません。
家具売り場にいくだけで、股間が濡れだすことだってあるのです。
もう、変態の領域でしょうか? この前のことです。
家のテーブルの角で、オナニーしていたんです。
腰を揺らして、あまりにも気持ちよくて、声を出していたんです。
すると、突然、夫が、後ろからあらわれて……。
緊急の出張で、準備のために、帰ってきたとかで……。
私、恥ずかしさで、涙が出そうになりました。
けれども、夫は、理解してくれたようで、私を蔑むことはしなかったのです。
というか、夫は、私のオナニーシーンを見て、興奮しちゃったみたい。
そのまま、テーブルに押し倒されて、SEXしちゃいましたけどね。
でも、やっぱり、そのSEXよりも、オナニーのほうが気持ちよかったです。

映画館でオジサンにおまんこを弄られ痴漢された人妻は濡れる秘密の体験

読了までの目安時間:約 3分

恥ずかしくも官能的な体験を告白します。
主人は2つ上の28歳で、大恋愛の末、1年の交際を経て去年の6月に結婚しました。
充実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。
先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。
私は主人の好きな、ピンクのタイトミニを穿いて出かけたのですが、それが間違いだったのです。
映画は恋愛映画でラブシーンも結構多く私はどきどきしながら、見入っていると、隣のおじさんの手が私の膝を撫で回してきました。
何度か睨み付けながら、手を払い除けましたが、執拗にいやらしい手が膝から太股にかけて、愛撫を繰り返してきます。
主人に気づかれないようじっと耐えていましたが、それをいいことにおじさんの手がミニスカートの中へと侵入してきました。
その時不思議な事に嫌悪感よりも身体がかっと熱くなり、待っていたかのようにアソコが濡れてくるのがわかります。
そしてパンストをずらされショーツの上からアソコを丹念に愛撫されると、愛液が溢れ出しうっとりとして身を任せてしまい、快感に酔いしれていました。
おじさんの指がショーツの脇からアソコに挿入され、膣の奥深くまで掻き回されると喘ぎ声が思わず出そうになりました。
その時不覚にもアクメに達したのです。
耳元でおじさんが、「もっといきたいでしょ」とささやくと、「はい」思わず発してしまいました。
主人に対して申し訳ないと思いながらも、気分が悪くなったと嘘を付いて一人で映画館の外へ出ました。
するとおじさんがニコニコしながら私の方へ近づき、腰に手を回しながら外へと連れ出され人目の付かない路地で、突然唇を奪われました。
私はもうすでにおじさんのなすがままに身を預け、舌を絡ませながらしがみついていました。
もうすでにおじさんの手はショーツの中に忍び込み、再び激しくアソコを掻き回されると、とめどなく喘ぎ声が出て必死におじさんにしがみついていました。
そしておじさんにショーツを脱がされ、舌でアソコを転がしながら舐められると、軽いアクメに達しました。
おじさんの太い肉棒が私の身体を貫くと堰を切ったように、何度もいかされてしまいました。
もちろんこんなに感じたのは生まれて初めてです。

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