告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

団地の主婦友と電マ遊びのおまんこ責めで潮吹きする秘密のレズプレイ体験

読了までの目安時間:約 7分

郊外の団地マンションで暮らす一児の母、絵梨35歳です。
子供の同級生で同じ棟に住む綾香さんとは家族ぐるみで親しく交際し、休日の遊びや旅行もご一緒に楽しんで居ります。
昼間は私も綾香さんも一人になるので家事が一段落するとお茶や昼食をご一緒し、身近な話題を中心に時を過ごして居ります。
女性同士の話題には生理のこと、避妊の話も自然に出て夜のHな営みの話もしますし、この頃は二人でパソコンの投稿サイトから不倫の記事とか様々なコンテンツの記事を読み、興奮したり「本当のお話かな」と疑ってみたりして楽しみながら刺激を受けて居ります。
先日、サイトから女性同士のH体験談を読み、読後の話題がオナニーの体験談になり、綾香さんはご主人が購入した「電マに嵌まったけど刺激が強く直ぐに逝っちゃうのがちょっと不満かなぁ」と感想を話してくれました。
私は器具の使用経験は無く、もっぱら「指と掌で、オッパイとクリそしてGスポット辺りの刺激で逝くの」と綾香さんに打ち明けたら、「あらぁ器具の経験が無いの?それって、器具が嫌いだからかしら」って言われ、「オナニーの方法など改めて考えたこともないし満足して居たし、それだけのことよ」って答えたら彼女、電マを寝室から持って来て、「これよ、視たこと無い」っていうの。
「これって肩凝りに使う器具じゃない、電気器具売り場に在るはよね」「そう、だけど肩凝りに使うより、今は性具として良くアダルトの画像に出て来るじゃない」「そっそうだわね」改めて手にしたけど厭らしくも無く普通の器具って感じ、私の手から綾香さんが取り戻し軽く肩から首筋の辺りに当ててなぞる様にして動かしてくれたの。
軽い振動がとても気持ち良く「あー気持ち良いわねー」呟いたら「ふっふもっと気持ち良くしてあげるね」って言いながら肩甲骨の辺りからオッパイに向かって微妙に動かすの、それも強弱付けた当て方で振動が身体の深いところで感じたり、皮膚に近い浅い処を刺激されたり、むず痒いような、じれったいような微妙な振動に、身体が自然にもっと性的な部分に当てて貰いたくなって来るのね。
電マは背中から脇の下辺りなのに、オッパイの奥の方から疼いて来て、オッパイに当てて欲しいなって思い身体が横向きになったの。
綾香さんにも私の気持ちが直ぐに解ったと見え電マをオッパイの下辺に当て軽く円を描くように這わせたの「あー気持ち良い―」って言ったら「でしょう此処じゃ落ち着かないから向こうに行きましょう」って言われ寝室に行ったの。
綾香さんから「私も、そうするから絵梨さんも上着を脱いでブラも取ってショーツだけになって」って言われたの。
旅行では何回もご一緒にお風呂に入って居るので二人で裸になる恥ずかしさは無かったわ。
最初は俯せになりバスタオルの上から首、肩、腰、脹脛、踵そしてお尻から太股へ、とっても気持ち良いけど、性的な気持ち良さより癒される良さだったわ。
「はい仰向けになって」綾香さん、マッサージさんみたい。
仰向けになったら、バスタオルを剥いで電マを直に乳房に当て、渦巻き状に這わせるの乳運の辺りから電マが下辺に遠ざかるの疼きが強くなりそうで成らない焦れったいの綾香さんたら何回も焦らすの。
「あん」乳房に近付くと声が出る。
「あん」「ねっねっ」「どしたの」綾香さんの意地悪な声がする。
左右の乳房を丹念に電マが這いまわり、興奮が高まるけど、すっごく焦れったい綾香さん、急に意地悪になった。
「どうして欲しいの言ってみて」だって。
「うっん乳首に強く当ててお願いあぁーたまらないの」お願いしちゃった。
それからの綾香さん積極的に責めて来た乳首にもぐりぐり当ててオッパイだけで二度逝っちゃった。
「絵梨さん、声オッキイネ」綾香さんの責めが続くのショーツの上から電マを陰部に当てられ、強く押したり、離したり、強弱付けながらクリから肛門の辺りまで往復され身体がびくびくって震え、腰が上下に揺れて何回も逝ったの。
「あらあらショーツがビショビショよ脱ぎましょうね」綾香さんにショーツ脱がされ、開腿の姿勢でまた責められて頭が真っ白になりました。
少し休憩して今度は私が綾香さんを責める役、ようし、うんと焦らして泣かせちゃうぞ。
責められた感覚を頭の中で整理して綾香さんの身体に電マを当てる。
最初は徹底的に癒してあげる全身を丁寧になぞり疲れの在りそうな個所は優しく、優しくして上げた。
「あー電マをこの様に使ったこと無いけど気持良いわね眠くなりそうよ」綾香さん、ご機嫌良さそう。
そろそろ責めようかな、俯せの姿勢でひしゃげた乳房の横に電マを当て強めに振動させる左右を執拗に責める。
「あーあー疼いて変よ、焦れったいわねっねっ疼くわよ」綾香さん悶えて居る。
一転して電マを肛門の辺りから膣の近くを責めるこの辺りはお肉が盛り上がって厚いのでむず痒い様な感じだと思う。
でも執拗に責めたら多分音を上げるわよ、きっと女同士だから責めも厳しいわよねあたしもたっぷり責められた。
「あっあっあっ何これねっ意地悪しないでこれって蛇の生殺しみたい」綾香さん、両腿を捩ったり、お尻を廻して居る。
蟻の戸渡りって言うのかしらあたしも主人に、ここ責められるの気持良いけど最高に焦れったいの。
「絵梨さん、お願い意地悪しないで逝かせてねっねつあっ辛い」「そうぉ、それじゃぁ仰向けになって」綾香さんの真似して乳房から乳運へ渦巻き状に電マを這わせる。
「あーあーきもちいいねっ乳首にあっあっ」綾香さん上体を上げて電マに乳首を当てる。
「ねっねっ強く押して」押さずに乳首を電まで転がす。
「あぅあぅいっいー」他方の乳首を甘噛みしてあげる。
「あっあーあっあーいっいっい逝くー」オッパイだけで三度も逝ったみたい。
お休みはさせないで電マを秘部に当てる最初は外してお尻に近い部分を責めるホントショーツがビショビショ脱がせてあげるクリが顔を出してる。
びらびらの中がピンクで綺麗開脚して肛門から膣口に電マを滑らせ何度も往復する。
「あーあーたまんないよーあーうっうーきもちいっいー」オシッコみたいだけど無臭の液体が噴き出た。
「やだぁやだぁー恥ずかしい視ないで―」だけどニ度三度出たクリと膣に電マを当て集中的に責めた。
「あっあっあっあっ逝くよ逝くよ逝くうー」両足を突っ張らせ落ちたみたい。
「電マって凄いね手は草臥れ無いけど身体は疲れるね」「そうだねでも絵梨さんの方が主人より上手、だんだん刺激が強くなって最後に、がつーって来たよ」旦那が出張でも、へいきだね。
機会があれば旅行の時にスワッピングをしたら旦那様が喜
ぶかなぁって綾香さんと話して居ります悪い主婦です。

夏休みに近所のおばさんと初体験SEXで童貞卒業した秘密の筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 7分

僕の初体験はこうでした。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。
夏休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
基本的にどちらの家も父親は仕事の為欠席で、我が家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
海から戻ると皆で同じお風呂に入りますが、中学になると僕は敏子おばさんの体を意識してしまい、体を洗うふりをして敏子おばさんの体ばかり見ていました。
敏子おばさんは当時まだ30代前半でスラッとした体系に胸が大きかったです。
でも乳首が黒いのは少しビックリしました。
海水浴に出かけた際、皆より一足先に帰り、部屋にある敏子おばさんの使用済みの下着を物色しだしたのも中学になってからです。
敏子おばさんの使用済み下着はいつもシミがついており、オシッコの臭いがしました。
ある日部屋に一人でいると人の気配がしたので、畳の上にあるテーブルの横で寝たふりをしていると、母と敏子おばさんが部屋に入って来てテーブルの前に腰をおろし、お茶を飲みだしました。
テーブルの下では敏子おばさんが足を崩して座っており、ヒザ上のワンピースを着ていたので、敏子おばさんの下着が丸見えでした。
しかし寝たふりをしている僕はそれ以上何も出来ず、敏子おばさんの下着をただただ見つめるだけでした。
その日の夜。
夜は6人で川の字になって寝ていたのですが、僕は変な理由をつけて敏子おばさんの横の布団で寝ることができました。
夏で部屋がやや暑い為、皆布団は掛けていませんでした。
僕は昼間の敏子おばさんの下着を思い出し、息子がビンビンになっていました。
敏子おばさんの寝息を確認し、僕は息子を取り出し、敏子おばさんの体にくっつけました。
そのあと震える手で敏子おばさんの内ももや胸の上にそっと手を乗せたりしました。
次の日も海から部屋に早く戻り、敏子おばさんの下着をいじろうと思ったら、なぜか敏子おばさんも戻ってきた。
敏子おばさんは僕をみると「○○ちゃん砂が凄いからお風呂入ってきなさい」と言われて、仕方なくその時は一人でやや広い家族風呂に入っていた。
しばらくすると敏子おばさんが服を着たまま風呂に入ってきた。
「○○ちゃん、洗濯物ある?」「お母さん達は?」「まだ、海で遊んでいるわよ」「そうなんだ、洗濯は特にないです」すると敏子おばさんは頷いて、出て行くかと思ったらその場で座り込み洗濯をしだした。
どうやら自分や子供達の下着類を手洗いしているようでした。
一通り終ると敏子おばさんは「○○ちゃん背中流してあげるから、おいで」と言った。
僕は恥ずかしかったけど、何回も言ってくるのでお願いする事にした。
体を洗いながら敏子おばさんは「お母さんもいるんだから、昨夜みたいな事をしちゃ駄目よ」と言い出した。
全てばれている事を悟った僕は真っ青になってしまった。
敏子おばさんは「私も汗かいてきたから、お風呂に入ろう」と言って、一度脱衣所に戻り服を脱ぎ戻ってきました。
敏子おばさんに言われるまま二人で湯船に入っていると敏子おばさんは「お母さんに内緒にするから、もう駄目よ」と言った。
僕はただ「はい」と頷きました。
すると敏子おばさんは「男の子だから女性の体に興味あるのはわかるけどね。おばさんもちょっと感じちゃった(笑)」と冗談を言ってくれて、凄く気持ちが楽になった。
二人で風呂場から出て体を拭いている敏子おばさんを見ていたら、今までが嘘のように息子が痛いくらい大きくなってしまい、敏子おばさんに見られてしまった。
敏子おばさんは僕のお腹に付いているかの様な息子をあっけに取られて眺めており「○○ちゃん凄いわね」と言いながら僕の息子をまじまじと触ってきた。
暫くいじられると僕はあっけなく射精してしまい敏子おばさんに全部掛けてしまいました。
敏子おばさんはそれをバスタオルで拭き取ると服を着て隣の部屋に戻った。
僕も部屋に戻ると敏子おばさんは一度着た服を脱ぎだしていた。
僕がそれを眺めていると、あなたも脱ぎなさいと怪しく笑った。
呆気にとられていると全裸の敏子おばさんが近づいてきて僕の服を脱がし始めた。
全裸にされると僕の息子はさっきのが嘘のように縮こまっていました。
敏子おばさんは僕に近づき立ったままキスをしてきました。
そして手で僕の縮こまった息子を手で優しくなぜはじめました。
正直初めは怖くてどうしてよいかわかりませんでしたが、敏子おばさんの舌が口の中の入ってきた時には、また息子は大きく成長していました。
敏子おばさんは嬉しそうな顔になり、僕を横に寝かせると「おばさんエッチしたくなっちゃった、○○ちゃんしたことある?」僕は首を横にふる。
「おばさんでいいかな(笑)」敏子おばさんは僕の返事など聞かず、手で僕の息子を掴むと暫く自分のアソコに擦りつけ「じゃあ、いくよ」と言って腰を深く沈めた。
敏子おばさんは獣のような凄い声を出し、激しく腰を振った。
あまりの声の大きさ、そして激しさに初めは凄く引いてしまいましたが、段々気持ちよくなり敏子おばさんの中に射精してしまった。
それが僕の童貞卒業の瞬間です。
その後正常位で敏子おばさんの唇や胸にしゃぶりついてもう一度射精しました。
旅行中はそのあと1回だけ敏子おばさんとHができました。
夜も敏子おばさんは寝たふりをしていますが、僕は皆に気が付かれないように敏子おばさんの体を触りまくりました。
旅行から戻っても僕は敏子おばさんの体を求めたが、近所の目があるため毎週日曜日に僕が隣町のスーパーまで自転車で行き、そこえ旦那さんに子供を預け買い物を装って車でそのスーパーまで敏子おばさんに迎えに来てもらい、ラブホテルに入っていました。
敏子おばさんの話では旦那さんは全然かまってくれず、うちの母には申し訳ないと思いながらも、僕の息子の虜になってしまったようです。
そんな生活は我が家が引越す、僕が高校1年まで続きました。
今にして思うとホテル代も全部出してもらい、とても貴重な体験が出来たと思います。
向うも子供を騙して楽しんでいたのでしょうが、二人でエッチしていた時は本当に幸せを感じていました。

年上夫とのセックスに物足りない人妻は火照る体を秘密のオナニーで慰める

読了までの目安時間:約 4分

夫とは14歳も年齢が離れています。
とくにかっこいいわけでもなく、優しいわけでもありません。
ただ、会社経営で、お金持ちだという一点で結婚しました。
ですから、お金が自由に使えるというメリットだけを重視し、他のことには目をつぶっていたのです。
そういう考え方に、何の疑問もありません。
だって、いくら熱烈な大恋愛の末に結婚しても、貧乏で借金苦だったら、あっという間に愛は冷めるでしょ? たとえ、貧乏じゃなくても、愛なんて長続きしないものですからね。
その点、お金は裏切りませんから。
ただひとつ、計算違いなことがありました。
それは、夫とのセックスです。
夫は、前戯に時間をかけないでセックスします。
私の裸を見て、勝手に勃起して興奮すると、いきなり挿入しちゃうんです。
ムードもなにもない人なのです。
そして、自分勝手に腰を降りつづけます。
勝手に絶頂に向かい、そのまま射精しちゃうのです。
射精してしまうと、すぐに抜いて、そのまま寝ちゃうんですよ。
どうやら、女の人は、イカないと思っているらしいのです。
だから、男がイった時点で、セックスは終了と思っているんですね。
また、私のことを、セックスに関しては淡泊な女だと思っているみたいなのです。
そんなことはありあません。
私だって、セックスは大好きです。
夫とのセックスのあと、隠れてオナニーしないと満足できないんです 夫が寝てから、お風呂に行って、オナニーしちゃってます。
お風呂場のオナニーにハマってますね。
まず、湯船で体を温めます。
そして、ディーローションやオリーブオイルを全身に塗るんです。
全身がヌルヌルします。
そうなると感度が上がるんです。
おっぱいにはたっぷり塗りつけます。
私はFカップのいわゆる巨乳です。
塗り応えありますよ。
そして乳房を、自らの手で揉むのです。
ヌルヌルしていて、滑ってしまうから、強くは揉めません。
撫でるように、滑らかな揉み方なのです。
ちょっと、じれったいくらいで、そのことが興奮を呼ぶんです。
時々、手が滑って、不意に乳首を強く刺激しちゃうことがあります。
その突発性の刺激が、すごく感じちゃうの。
思わず、お風呂場の中で、 「あぁん!」 って声をあげてしまうほどです。
だって、その時点で、乳首は固くなっていて、 コリコリしちゃっているんですもの。
目を閉じて、好きなタレントを思い浮かべながらすると、どんどん感じてきちゃって、でも必死に声が出ないように耐えるんです。
もし、この手が、小栗旬の手だったら・・・。
そう妄想すると、感度が抜群にあがります。
大きな声が出そうなのに、必死でこらえる・・・。
この状況って、すごく興奮しちゃうんですよ。
そうなったころには、もうおまんこは、ぐしゅぐしゅです。
濡れまくっちゃています。
そうしたあとは、キッチンからお野菜を持ってきます。
ニンジンとかナスとかです。
夫とは比べ物にならないくらい大きなお野菜を、 おちんちんの代わりにして、おまんこにぶっこむの・・・。
「はぅ・・・」 思わず息を吐いてしまうの。
お野菜は、私がイクまで、硬くて大きなままですからね。
存分に楽しめます。
壁に背中をつけて、足を開いて出し入れするんです。
腰がガクガクと震えるくらいに感じちゃうんです。
さらに、四つんばいになって腰を高く上げて出し入れします。
どんどん高ぶってきちゃうのがわかるんです。
そして、唇から血が出るんじゃないかってくらい歯を食いしばってイキます。
もう汗をびっしょりかくけど、その後に浴びるシャワーも気持ちいいんですよね。
たまにシャワーの水圧をアソコに当てて、2回目をしちゃう時もあります。
本当は夫とセックスしないでオナニーだけしてたいんだけど・・・。
そういうわけにもいかないんですよね。

新婚人妻は仕事中におまんこ濡らして会社のトイレで秘密のクリオナニー体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚三か月の新婚です。
仕事は某企業の受付をしています。
不景気と呼ばれるこのご時世ですから、寿退社というわけではなく、できるだけ働こうと思っています。
結婚してからというもの、毎晩のようにセックスしています。
夫とは、セックスの相性がすごくいいみたい。
お互いに結婚の決め手になったと言っても過言じゃありません。
毎日セックスしているからでしょうか? 周りから、 「一段ときれいになったね」 「色気が出てきたよ」 なんて言われるようになりました。
受付嬢は、周りから見られる会社の顔です。
見られることは慣れているのですが・・・。
最近、男性の視線が突き刺すようで・・・。
興奮しちゃうんです。
毎日セックスしていても、 悶々としてしまう日ってあるんです。
朝から出勤の前に、夫とセックスしてきても、仕事中に思い出して、おまんこを濡らしてしまうことさえあります。
自分が淫乱になったのではと思うことさえあります。
ヤリまくっていることで、体の感度があがっているのでしょうか? そんなときは、トイレに行ってオナニーするんです。
トイレに駆けこみ、パンティーを一気に下ろします。
そして自分の指先で、クリトリスをいじり倒すんです。
そういうときって、もうクリトリスは固く尖っていて、ビンビンに感じちゃうの。
声が出そうになるけれど、それだけはいけないと、必死に抑えます。
それがかえって、興奮を誘うのかもしれません。
口だけは、ぱくぱくと開いて、無言の喘ぎ声を発するんです。
おまんこはジュンと濡れちゃっています。
エッチ汁はお湯のように熱くなっていることさえあります。
テレビである芸人がギャグで言っている、 「ジュン・・・ジュワ~~~!!!」 みたいな感じがすると、妙に笑っちゃうこともありますね。
それほど、濡れちゃうんですよ。
自分の指先では物足りないときは、ウォシュレットを使うんです。
これがすごく気持ちいんです。
禁断のオナニー法?ってかんじ?? まず最初に「おしり」用を強にして撥水します。
その時、アナルの力を抜いて拡げると、浣腸されてるみたいにお水が腸の中に入っていきます。
足が震えるくらいの量を入れて、何秒か我慢します。
この我慢する感覚が私を狂わせます。
ちょっとMっ気があるんでしょうね。
そして勢いよくアナルからお水を発射です。
もちろん汚物も一緒に出ちゃいますよ(汚くてごめんなさい) そして次にビデを使います。
これも「強」にして行います。
一番感じやすいクリトリスに調度あたるように、腰の位置を決めてスイッチ・オンします。
もう・・・たまりません!! 気持ち良すぎて、つい声に出たこともあります。
「はぁん・・・すごぉ~い!」 ってね。
クリトリスの裏側から水があたるので、たまらないくらいの刺激です。
セックスとはまた違った快感です。
最後にビデをスウィングさせるスイッチを入れます。
するとお水が前後に揺れて、まるで夫にクリトリスを舐められてるような感覚になり、私は腰を無意識に振っています。
「ああぁぁ~・・・いい・・・いい・・・いいぃぃ~~~」 って声に出そうで出ない、そんな状況でオナニーしちゃってるのです。
でも、ひと段落したら、すっきりした表情で、また受付業務を行います。

夫が仕事に出かけるとテーブルの角でオナニーする主婦の秘密の自慰告白

読了までの目安時間:約 2分

私、オナニーが大好きなんです。
SEXよりも、オナニーが大好きなんです。
私のオナニーは、大人の玩具のバイブやローターは使いません。
机やテーブルの角に、股間を押し付けて、すりすりするのが大好きなのです。
ぎゅっと、押し付けて、腰をゆらゆら揺らすのです。
そうすると、適度な刺激が、クリトリスやおマンコに伝わるんです。
夫が仕事に行くと、家には私一人です。
食卓のテーブルの角や、夫の書斎のデスク、今のソファの角なんかも使いますね。
それぞれによって、刺激具合が微妙に違って、気分によって使い分けるの。
最近は、デパートの家具売り場にいくと、家具の角をじっと見つめてしまいます。
擦りつけたら、どんなに気分がいいのかな?などと妄想せずにはいられません。
家具売り場にいくだけで、股間が濡れだすことだってあるのです。
もう、変態の領域でしょうか? この前のことです。
家のテーブルの角で、オナニーしていたんです。
腰を揺らして、あまりにも気持ちよくて、声を出していたんです。
すると、突然、夫が、後ろからあらわれて……。
緊急の出張で、準備のために、帰ってきたとかで……。
私、恥ずかしさで、涙が出そうになりました。
けれども、夫は、理解してくれたようで、私を蔑むことはしなかったのです。
というか、夫は、私のオナニーシーンを見て、興奮しちゃったみたい。
そのまま、テーブルに押し倒されて、SEXしちゃいましたけどね。
でも、やっぱり、そのSEXよりも、オナニーのほうが気持ちよかったです。

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