告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

露出性癖の人妻はノーブラ姿で視姦されおまんこ濡らして自慰する秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。
パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。
近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。
駐車場に着き車から降りた瞬間から”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”と勝手に思い込みドキドキし始めました。
ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。
平日のせいか空いていました。
歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。
でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません。
少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。
おまけに男の子は私の好みのタイプです。
”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”私はカップルに近づきました。
私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。
最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。
しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。
私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。
彼の厭らしい視線を感じます。
”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”私は変な快感を覚えました。
更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。
痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。
おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。
”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。
おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…”ああ彼の肘に私の胸が…”私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。
このとき私は少し濡れたようでした。
「ごめんなさい…」彼に掴りあやまる私に「いえ…全然…大丈夫ですか」彼は優しく答えてくれました。
しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。
私はこの時”若い彼女に勝った”というような優越感を感じました。
私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。
彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。
「何あんなおばさんに見とれてるの!」というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。
この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。
”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。
気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが何だか体が火照っていて気分が高まっていました。
股間に手をやると…やはり濡れています…私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…シートを倒し…キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…そして手をショーツの中へ…こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し手を激しく動かし…興奮が高まり…やがて絶頂へ…幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。
やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。
わずか数分でしたが、露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
あの彼には私でオナニーして欲しい…そして彼女とのセックスより感じて欲しい…

人妻の危ないバイトは水着姿で集団輪姦おまんこ精液中出しの秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 4分

これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。
連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。
編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がおまんこから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。
予定日を聞かれたのは、このためだったんです。
主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。
しかたなくやるしかありませんでした。
用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。
ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。
男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。
涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。
ええっ?、また?いすに座らされて中に出されたり、途中 雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上 中出しされました。
ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら, その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。
大量に溢れ出るどころか、私のオマンコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。
それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。
男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。
後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。
そして、またあのお仕事が・・ギャラの高さに再び引き受けてしまいました。

専業主婦のAV出演で集団輪姦プレイにハマる秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

27歳主婦です。
私には旦那が知らない秘密があります。
アダルトビデオに出演してます。
素人参加企画に応募して、2年間で6本出ました。
この先も気が向けば、本数増えるかもしれません。
最初のビデオは。
面接やカメラテストの最中にスタッフにレイプされる内容でした。
と、言っても本来、シナリオがあるわけですが・・・。
現場に臨場感があって、私はスタッフが怖くなって本気で泣いているので。
<実録、人妻レイプ>と言う感じのタイトルになってます。
最初、監督に個室に通されて、旦那とのセックスの内容などをインタビューされました。
好きな体位とか、夫とセックスレスに近い事など説明。
私は「絶頂感がどういうものかわからないので、経験したい。それで応募した」などと言ってます。
それから身体のサイズ測定へ。
3人のスタッフが入ってきて(本当は男優さんなんですが)、下着姿の私にメジャーを当てます。
私はIカップなので「乳が異常にデカイ!」と指摘されて。
「夫とはセックスレスなのに、浮気して妊娠しているんじゃないのか?」と疑われ。
母乳が出るかどうか彼らに乳首を吸われたり・・・。
妊娠検査と言うことで、全員の見ている前で、テスト用のスティックへ強制的に排尿させられました。
その付近から、私は嫌がって涙を流しています。
排泄後、陰部を拭いたティッシュに愛液がたくさん付着している事を指摘されます。
「セックスレスの癖に感度が良すぎる」という事で怒られて。
「最近、浮気相手とセックスしたんじゃないのか?」と攻められながら、膣の内部測定へ。
指とバイブで狭さを測定。
「人妻の割りに狭い膣だけど、実際にチンポを入れて試そう」といわれ。
強制、挿入へ。
男性3人に押さえ込まれて輪姦されます。
インタビューで使用した机の上に仰向けにされ、1人目挿入&中出し。
その後で床に犬ポーズになり、2人目にバック挿入&中出し。
最後の3人目には床で正常位で挿入&中出し。
1人に挿入されている最中、残っている2人には、ずっと乳を揉まれていたので、乳首が真っ赤になってます。
3人にレイプされた後。
監督に「望み通り、死ぬほどイキまくらせてやろう」と言われて。
そのまま、隣室のベッドルームへ移送。
私は、手かせと足かせをかけられて、本格的輪姦へ。
男優さんを3人足し、6人がかりでレイプ続行。
6人のチンポを口でフェラしながら、順番に身体へ精液をかけられてドロドロに。
それから、疲労している私をバックや正常位で犯し、強制的に中出しを繰り返し。
最後に汚れたアソコをアップでビデオ撮影。
「マンコが汚れすぎていて、もう使えない」と言われて、アナルセックスまで3回しました。
最初から監督には「6人の男優に輪姦される撮影だ」と説明を受けてましたけど。
途中で失神するくらいキツイ内容の撮影でした。
考えていたよりも、リアルレイプ。
でも、今まで生きてきて、こんなに感じたセックス初めてでした。
やっぱり男優さんのテクはすごかったです。
本当にイキまくりました。
それからビデオ出演続けています。
輪姦撮影は病みつきになります。

映画館で痴漢された主婦はおまんこ弄られて愛液で濡れた秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

初めて投稿します。
26歳の主婦です。
去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。
子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。
冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」と話し掛けてきました。
「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。
20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。
けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。
そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。
ズボンの上からでも分かるくらい起っていました。
大きい・・・!!私のあそこがジュンとなって、、、、お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。
膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。
その時私少しピクッてしてしまったんです。
それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。
破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。
足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。
一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。
中をかき回すようにされ、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。
また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。
どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。
声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。
お尻の方まで濡れてるのがわかります。
やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。
子供が「もう一回みたい~」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。
子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。
パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティを穿きパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのまま穿きました。
映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。
目があってしまいました。
こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。
その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。
二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
当然、旦那には秘密です。

主婦のHなマッサージの手コキでザーメン射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 7分

私は40代の主婦です。
子供は就職し、家を出ました。
夫は深夜勤務が多いので、私も夜間の仕事を選び、二人の時間を大切にしています。
仕事はマッサージの仕事をしています。
ビジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをするというものです。
夜間は給料も良く待遇は良い方だと思います。
体力は使いますけどね。
マッサージを始めて2年が経ちますが、収入はかなり高額となっています。
その収入源はマッサージのお客さんへの手コキサービスです。
事の始まりは、とあるお客さんからマッサージの途中で手コキを頼まれたところから始まります。
当然、夫も子もいますし、そんな下の関係を持つ気も無かったので断ったのですが、そのお客さんは1万出すからと言って1万円札を渡してきたのです。
お金が欲しくて働いているので目の前の1万円札に目を背くことができませんでした。
私はおそるおそるお客さんの既に固くなっていた性器を握ると上下に扱き始めました。
そのお客さんは5分と経たずに果ててしまったのです。
え?5分足らずで1万?と驚きました。
しかも個人でもらったものなので税金を引かれることもなく、全額私の手に入るのです。
私はちょっと興味が出てきて、いろいろと調査しました。
夜中のお客さんは手でしてほしいと言ってくる人が多いことも知りました。
そこで金額の相場を調べることにし、お客さんから手コキを頼まれた時にいくらくれるのかを聞きました。
その結果3000円~7000円と幅が広いですがそのくらいが相場だとわかりました。
時には1万円くれる人もいるのですがそんなのはマレです。
同じ仕事場の人で仲良くなった人に何気なく手コキを求めてくるお客さんはいないかと尋ねてみると日常茶飯事で、実は同じように別料金をもらってしているとの返答でした。
そして同じようにお客さんからお金を取っている人が多いことも知りました。
だいたい3000円~5000円が相場らしいです。
私は7000円で価格を設定しました。
7000円だと高いと思うかもしれませんが、意外と皆さん払ってくれるので驚きました。
男性の方は溜まったら出さなくてはいけないので性欲が強いのでしょうね。
どんどんエスカレートした私は、いろいろなテクニックを身につけました。
お客さんの浴衣を自然に肌蹴させる方法や、お客さんにその気にさせる方法です。
依頼があったときだけよりも、なるべく多くのお客さんが依頼してくれた方が儲かります。
依頼をしてくれなさそうな人や、気が小さそうな人にはこちらからけしかけます。
マッサージの振りをしながら何気なくお客さんの性器に何度も触れて刺激を与えるのです。
お客さんの性器が勃起してくると大抵は成功します。
なんだかんだ続けていると収入も大変なことになっていました。
そして男の人をイカせることに征服感を覚えるようにもなっていました。
外見がどんな立派な人でも大抵は5分経たずに噴出してしまいます。
長くても10分を超える人なんてそうそういません。
外見は立派だけどこんな主婦の手で5分と経たずにイッちゃうのね・・なんて勝ち誇ったように考えてしまいます。
そんな私が体験した中で、自分の中でも印象に残っている話をします。
その人は21歳の男性で私の好みでした。
性格はおとなしそうで後から聞いた話だとまだ女性の経験が無く、いわゆる童貞君でした。
こんな子がまだ経験してないのも不思議でよほどの奥手か縁が無かったのでしょうか。
マッサージもその子の体を味わうかの如く入念に擦りあげました。
途中からは浴衣も肌蹴させ、トランクスも丸出し状態でしたが男性の方はそんなことは気にすることも無く、マッサージを続けていました。
この子はおとなしそうなところから自分から手コキを依頼してくることは無いと思ったのでこちらから仕掛けていきました。
トランクス丸出しの状態で両脚を開かせて太もものマッサージに入るわけですけど、この時点でトランクスの隙間からおちんちんが顔を出していました。
私は眩しいからとその子の顔にタオルを被せ、その子のおちんちんをじっくりと凝視しながら太もものマッサージをします。
そして脚の付根に移り、マッサージをしながらその子のおちんちんに何度か触れて刺激を与えます。
その子は全身に力が入っており、動揺している感じでした。
脚の付根はくすぐったいのもありますが、同時におちんちんにも刺激を与える事でみるみるうちにおちんちんが固くなってきました。
その子の手は宙に浮いた状態で、勃起しちゃうから阻止しようとしたけど阻止する勇気も無く宙に止まっている感じでした。
私は片手でその子のおちんちんを握って、片手で脚の付根をマッサージします。
その子のおちんちんは私の手の中でどんどん固くなってきました。
下半身のマッサージに移ってから会話も止まり、シーンとした中でマッサージのガサゴソする音だけが聞こえる中、私はその子の固くなったおちんちんを握っている手を上下に動かし始めました。
その子はピクンとして全身に力を入れて耐えています。
私がそのままおちんちんを扱き続けていると、突然男の子の手が私の手を掴んできました。
その子の顔を見るとタオルを被っているので表情はわかりませんが、息が荒く、射精が近いことがわかりました。
ここからが私の商売です。
「お兄さん、出してすっきりしとく?」と聞くと、すかさず、「お願いします」との返事。
「これは別料金で7000円だけどいい?」と聞くと、ちょっと間が空いて、「お願いします」との返事でした。
一旦タオルを取って先にお金をもらい、再び横になってもらい、タオルを被せました。
浴衣の胸元を射精したときのために大きく開いて、トランクスを膝まで摺り下げます。
そしてその子のおちんちんを握ると少し力を入れて握り、小刻みにシコシコと扱き始めます。
「あっ、あっ」と声が漏れる中、扱き始めて15秒くらいでした。
「出ます」その声と同時にピュッ・ピュッ・ピュッ・・・と勢いよく、その子のお腹から胸元まで精液が飛び散りました。
こんな短時間で7000円も稼げるのってすごいですよね。
せっかく働いたお金をこんなに簡単に支払うなんて・・否定はできませんけどね。

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