告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

年上夫とのセックスに物足りない人妻は火照る体を秘密のオナニーで慰める

読了までの目安時間:約 4分

夫とは14歳も年齢が離れています。
とくにかっこいいわけでもなく、優しいわけでもありません。
ただ、会社経営で、お金持ちだという一点で結婚しました。
ですから、お金が自由に使えるというメリットだけを重視し、他のことには目をつぶっていたのです。
そういう考え方に、何の疑問もありません。
だって、いくら熱烈な大恋愛の末に結婚しても、貧乏で借金苦だったら、あっという間に愛は冷めるでしょ? たとえ、貧乏じゃなくても、愛なんて長続きしないものですからね。
その点、お金は裏切りませんから。
ただひとつ、計算違いなことがありました。
それは、夫とのセックスです。
夫は、前戯に時間をかけないでセックスします。
私の裸を見て、勝手に勃起して興奮すると、いきなり挿入しちゃうんです。
ムードもなにもない人なのです。
そして、自分勝手に腰を降りつづけます。
勝手に絶頂に向かい、そのまま射精しちゃうのです。
射精してしまうと、すぐに抜いて、そのまま寝ちゃうんですよ。
どうやら、女の人は、イカないと思っているらしいのです。
だから、男がイった時点で、セックスは終了と思っているんですね。
また、私のことを、セックスに関しては淡泊な女だと思っているみたいなのです。
そんなことはありあません。
私だって、セックスは大好きです。
夫とのセックスのあと、隠れてオナニーしないと満足できないんです 夫が寝てから、お風呂に行って、オナニーしちゃってます。
お風呂場のオナニーにハマってますね。
まず、湯船で体を温めます。
そして、ディーローションやオリーブオイルを全身に塗るんです。
全身がヌルヌルします。
そうなると感度が上がるんです。
おっぱいにはたっぷり塗りつけます。
私はFカップのいわゆる巨乳です。
塗り応えありますよ。
そして乳房を、自らの手で揉むのです。
ヌルヌルしていて、滑ってしまうから、強くは揉めません。
撫でるように、滑らかな揉み方なのです。
ちょっと、じれったいくらいで、そのことが興奮を呼ぶんです。
時々、手が滑って、不意に乳首を強く刺激しちゃうことがあります。
その突発性の刺激が、すごく感じちゃうの。
思わず、お風呂場の中で、 「あぁん!」 って声をあげてしまうほどです。
だって、その時点で、乳首は固くなっていて、 コリコリしちゃっているんですもの。
目を閉じて、好きなタレントを思い浮かべながらすると、どんどん感じてきちゃって、でも必死に声が出ないように耐えるんです。
もし、この手が、小栗旬の手だったら・・・。
そう妄想すると、感度が抜群にあがります。
大きな声が出そうなのに、必死でこらえる・・・。
この状況って、すごく興奮しちゃうんですよ。
そうなったころには、もうおまんこは、ぐしゅぐしゅです。
濡れまくっちゃています。
そうしたあとは、キッチンからお野菜を持ってきます。
ニンジンとかナスとかです。
夫とは比べ物にならないくらい大きなお野菜を、 おちんちんの代わりにして、おまんこにぶっこむの・・・。
「はぅ・・・」 思わず息を吐いてしまうの。
お野菜は、私がイクまで、硬くて大きなままですからね。
存分に楽しめます。
壁に背中をつけて、足を開いて出し入れするんです。
腰がガクガクと震えるくらいに感じちゃうんです。
さらに、四つんばいになって腰を高く上げて出し入れします。
どんどん高ぶってきちゃうのがわかるんです。
そして、唇から血が出るんじゃないかってくらい歯を食いしばってイキます。
もう汗をびっしょりかくけど、その後に浴びるシャワーも気持ちいいんですよね。
たまにシャワーの水圧をアソコに当てて、2回目をしちゃう時もあります。
本当は夫とセックスしないでオナニーだけしてたいんだけど・・・。
そういうわけにもいかないんですよね。

新婚人妻は仕事中におまんこ濡らして会社のトイレで秘密のクリオナニー体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚三か月の新婚です。
仕事は某企業の受付をしています。
不景気と呼ばれるこのご時世ですから、寿退社というわけではなく、できるだけ働こうと思っています。
結婚してからというもの、毎晩のようにセックスしています。
夫とは、セックスの相性がすごくいいみたい。
お互いに結婚の決め手になったと言っても過言じゃありません。
毎日セックスしているからでしょうか? 周りから、 「一段ときれいになったね」 「色気が出てきたよ」 なんて言われるようになりました。
受付嬢は、周りから見られる会社の顔です。
見られることは慣れているのですが・・・。
最近、男性の視線が突き刺すようで・・・。
興奮しちゃうんです。
毎日セックスしていても、 悶々としてしまう日ってあるんです。
朝から出勤の前に、夫とセックスしてきても、仕事中に思い出して、おまんこを濡らしてしまうことさえあります。
自分が淫乱になったのではと思うことさえあります。
ヤリまくっていることで、体の感度があがっているのでしょうか? そんなときは、トイレに行ってオナニーするんです。
トイレに駆けこみ、パンティーを一気に下ろします。
そして自分の指先で、クリトリスをいじり倒すんです。
そういうときって、もうクリトリスは固く尖っていて、ビンビンに感じちゃうの。
声が出そうになるけれど、それだけはいけないと、必死に抑えます。
それがかえって、興奮を誘うのかもしれません。
口だけは、ぱくぱくと開いて、無言の喘ぎ声を発するんです。
おまんこはジュンと濡れちゃっています。
エッチ汁はお湯のように熱くなっていることさえあります。
テレビである芸人がギャグで言っている、 「ジュン・・・ジュワ~~~!!!」 みたいな感じがすると、妙に笑っちゃうこともありますね。
それほど、濡れちゃうんですよ。
自分の指先では物足りないときは、ウォシュレットを使うんです。
これがすごく気持ちいんです。
禁断のオナニー法?ってかんじ?? まず最初に「おしり」用を強にして撥水します。
その時、アナルの力を抜いて拡げると、浣腸されてるみたいにお水が腸の中に入っていきます。
足が震えるくらいの量を入れて、何秒か我慢します。
この我慢する感覚が私を狂わせます。
ちょっとMっ気があるんでしょうね。
そして勢いよくアナルからお水を発射です。
もちろん汚物も一緒に出ちゃいますよ(汚くてごめんなさい) そして次にビデを使います。
これも「強」にして行います。
一番感じやすいクリトリスに調度あたるように、腰の位置を決めてスイッチ・オンします。
もう・・・たまりません!! 気持ち良すぎて、つい声に出たこともあります。
「はぁん・・・すごぉ~い!」 ってね。
クリトリスの裏側から水があたるので、たまらないくらいの刺激です。
セックスとはまた違った快感です。
最後にビデをスウィングさせるスイッチを入れます。
するとお水が前後に揺れて、まるで夫にクリトリスを舐められてるような感覚になり、私は腰を無意識に振っています。
「ああぁぁ~・・・いい・・・いい・・・いいぃぃ~~~」 って声に出そうで出ない、そんな状況でオナニーしちゃってるのです。
でも、ひと段落したら、すっきりした表情で、また受付業務を行います。

夫が仕事に出かけるとテーブルの角でオナニーする主婦の秘密の自慰告白

読了までの目安時間:約 2分

私、オナニーが大好きなんです。
SEXよりも、オナニーが大好きなんです。
私のオナニーは、大人の玩具のバイブやローターは使いません。
机やテーブルの角に、股間を押し付けて、すりすりするのが大好きなのです。
ぎゅっと、押し付けて、腰をゆらゆら揺らすのです。
そうすると、適度な刺激が、クリトリスやおマンコに伝わるんです。
夫が仕事に行くと、家には私一人です。
食卓のテーブルの角や、夫の書斎のデスク、今のソファの角なんかも使いますね。
それぞれによって、刺激具合が微妙に違って、気分によって使い分けるの。
最近は、デパートの家具売り場にいくと、家具の角をじっと見つめてしまいます。
擦りつけたら、どんなに気分がいいのかな?などと妄想せずにはいられません。
家具売り場にいくだけで、股間が濡れだすことだってあるのです。
もう、変態の領域でしょうか? この前のことです。
家のテーブルの角で、オナニーしていたんです。
腰を揺らして、あまりにも気持ちよくて、声を出していたんです。
すると、突然、夫が、後ろからあらわれて……。
緊急の出張で、準備のために、帰ってきたとかで……。
私、恥ずかしさで、涙が出そうになりました。
けれども、夫は、理解してくれたようで、私を蔑むことはしなかったのです。
というか、夫は、私のオナニーシーンを見て、興奮しちゃったみたい。
そのまま、テーブルに押し倒されて、SEXしちゃいましたけどね。
でも、やっぱり、そのSEXよりも、オナニーのほうが気持ちよかったです。

映画館でオジサンにおまんこを弄られ痴漢された人妻は濡れる秘密の体験

読了までの目安時間:約 3分

恥ずかしくも官能的な体験を告白します。
主人は2つ上の28歳で、大恋愛の末、1年の交際を経て去年の6月に結婚しました。
充実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。
先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。
私は主人の好きな、ピンクのタイトミニを穿いて出かけたのですが、それが間違いだったのです。
映画は恋愛映画でラブシーンも結構多く私はどきどきしながら、見入っていると、隣のおじさんの手が私の膝を撫で回してきました。
何度か睨み付けながら、手を払い除けましたが、執拗にいやらしい手が膝から太股にかけて、愛撫を繰り返してきます。
主人に気づかれないようじっと耐えていましたが、それをいいことにおじさんの手がミニスカートの中へと侵入してきました。
その時不思議な事に嫌悪感よりも身体がかっと熱くなり、待っていたかのようにアソコが濡れてくるのがわかります。
そしてパンストをずらされショーツの上からアソコを丹念に愛撫されると、愛液が溢れ出しうっとりとして身を任せてしまい、快感に酔いしれていました。
おじさんの指がショーツの脇からアソコに挿入され、膣の奥深くまで掻き回されると喘ぎ声が思わず出そうになりました。
その時不覚にもアクメに達したのです。
耳元でおじさんが、「もっといきたいでしょ」とささやくと、「はい」思わず発してしまいました。
主人に対して申し訳ないと思いながらも、気分が悪くなったと嘘を付いて一人で映画館の外へ出ました。
するとおじさんがニコニコしながら私の方へ近づき、腰に手を回しながら外へと連れ出され人目の付かない路地で、突然唇を奪われました。
私はもうすでにおじさんのなすがままに身を預け、舌を絡ませながらしがみついていました。
もうすでにおじさんの手はショーツの中に忍び込み、再び激しくアソコを掻き回されると、とめどなく喘ぎ声が出て必死におじさんにしがみついていました。
そしておじさんにショーツを脱がされ、舌でアソコを転がしながら舐められると、軽いアクメに達しました。
おじさんの太い肉棒が私の身体を貫くと堰を切ったように、何度もいかされてしまいました。
もちろんこんなに感じたのは生まれて初めてです。

露出性癖の人妻はノーブラ姿で視姦されおまんこ濡らして自慰する秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。
パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。
近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。
駐車場に着き車から降りた瞬間から”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”と勝手に思い込みドキドキし始めました。
ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。
平日のせいか空いていました。
歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。
でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません。
少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。
おまけに男の子は私の好みのタイプです。
”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”私はカップルに近づきました。
私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。
最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。
しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。
私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。
彼の厭らしい視線を感じます。
”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”私は変な快感を覚えました。
更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。
痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。
おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。
”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。
おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…”ああ彼の肘に私の胸が…”私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。
このとき私は少し濡れたようでした。
「ごめんなさい…」彼に掴りあやまる私に「いえ…全然…大丈夫ですか」彼は優しく答えてくれました。
しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。
私はこの時”若い彼女に勝った”というような優越感を感じました。
私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。
彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。
「何あんなおばさんに見とれてるの!」というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。
この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。
”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。
気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが何だか体が火照っていて気分が高まっていました。
股間に手をやると…やはり濡れています…私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…シートを倒し…キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…そして手をショーツの中へ…こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し手を激しく動かし…興奮が高まり…やがて絶頂へ…幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。
やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。
わずか数分でしたが、露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
あの彼には私でオナニーして欲しい…そして彼女とのセックスより感じて欲しい…

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