告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました

読了までの目安時間:約 6分

4歳主婦です。
 

旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました(イメージ画像1)

 
今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
 
現在妊娠しています。
 
旦那のことを助けるため上司の指示に従っていたら、妊娠するという不幸にあってしまいました(イメージ画像2)

 
でも、主人の子ではありません。
 
不倫関係にある夫の上司の子供です。

 

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
 
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
 
部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
 
「タクシーで帰ります」と言いました。
 
でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

 

「タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」そう言いました。
 
子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、そこに布団を敷いて支度をしていました。
 
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
 
夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、そのときいきなり押し倒されてしまったのです。
 
キスをされて舌まで入れられてしまいました。

 

この時点で、私は侵されてしまうということを感じ取りました。
 
徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。
 
部長さんは50代を目前にしているというのに、とてもたくましくて立派なものをお持ちでした。
 
どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
 
挿入された際も、嫌という気持ちの反面に、夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。

 

ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で的確に私の快感ポイントを抉ってきて、たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。
 
夫との絆は今でもあります。
 
しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
 
やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、まだ女盛りだというのにほぼ放って置かれるような日々でしたか。
 
欲求はたまるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。

 

私はこの日から夫の上司の女になったのです。
 
携帯の番号とアドレスも交換して、時間を見つけては密会するようになりました。
 
私の中では、「これは夫の立場を守るための正義でなの」と、私の弱い立場を利用する部長さんが悪者という免罪符を掲げていました。
 
ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨ります。
 
淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。

 

母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。
 
この関係が始まってから半月後に、夫の転勤が決まりました。
 
約束が違うと私は激怒しましたが、夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
 
むしろ約束以上のことだと言い返されました。
 
子供と私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。

 

同時に、更に部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
 
夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて、私を抱いていきます。
 
時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、「関係を終わりにしたい」と何度か持ちかけました。
 
すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような仕草を見せるようになりました。
 
今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、それだけが頭の中を占めていたのです。

 

に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
 
コンドームのないセックスも、中に射精されることさえも受け入れていました。
 
ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、とうとう妊娠してしまいました。
 
周期を考えると夫の子ではありません。
 
間違いなく部長さんの子供です。

 

下ろそうと考えましたが、さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
 
帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、帰ってくるたびに私たちには夜の生活が復活していたのです。
 
そのときの子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
 
だから、下ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
 
部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。

 

現在は妊娠6ヶ月目です。
 
夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
 
安定期に入ってから妊娠中でもセックスをしてしまっています。
 
妊娠までしてしまったのに、それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまっていました。
 
本当に罪深い女です。
 

レスが続いている私には訪問販売のセールスマンが唯一の癒し、旦那の代わりに満たしてもらっています

読了までの目安時間:約 9分

ックスレスが続いていた頃のことでした。
 

レスが続いている私には訪問販売のセールスマンが唯一の癒し、旦那の代わりに満たしてもらっています(イメージ画像1)

 
買い物からの帰りにマンションのお隣から卑猥な呻き声が聞こえてきました。
 
通路側の窓が少し開いています。
 
レスが続いている私には訪問販売のセールスマンが唯一の癒し、旦那の代わりに満たしてもらっています(イメージ画像2)

 
申し訳ないと思いつつも覗いてしまったのです。
 
呻き声はお隣の奥さんでした。

 

全裸で男の上に跨がり腰を前後にグラインドしています。
 
下から男が屹立したペニスを突き上げると声が漏れてきます。
 
「こんな昼間からいやらしいわ!ご主人は出張の筈だからきっと浮気してるんだわ。でもお隣さんもなかなか激しいわね。男もなかなか立派そうだわ。」私は音をたてないように静かに部屋に戻りましたがさっきの光景が頭から離れません。

 

しかも覗き見しているだけでオ○ンコが濡れているのがわかります。
 
ソファーに座りスカートの中に手を入れオナニーで慰めました。
 
グッタリとしていると隣の玄関が開く音がしました。
 
「お買い上げありがとうございました。またよろしくお願いいたします。」男の声が聞こえます。

 

私は玄関に向かいました。
 
ドアを開けると男は驚いたように私を見ましたが、直ぐに笑顔で「こんにちは!奥さん、何か必要なものはありませんか?」と言いながらカタログを私に見せました。
 
彼の差し出したカタログはコンドームでした。
 
「奥さん方には買いにくい商品だと思いましてドラッグストアの開店記念にご家庭をまわっています。如何ですか?」彼は何の屈託もなく笑顔で話します。

 

こでは恥ずかしいわ。中に入って聞くわ。」彼を玄関に招き入れ腰を落として話を聞く態勢になりました。
 
彼もしゃがみ話し初めました。
 
私はミニスカートを着ていたので彼の視線は私の脚をチラチラ見ているのがわかります。

 

ちょっと悪戯心で少し脚を開いたりしてあげました。
 
「わかったわ。買ってあげるわ。でもお隣さんよりサービスしてくれないと買ってあげないわ。」ハッとした顔をしましたがすぐに、わかりました、とうなすぎました。

 

彼をリビングに連れていき私はソファーに座りました。
 
「お隣の奥さんにはどんなサービスしたの?」
「隣の奥さんは、部屋に入ると僕に抱き付き股間をまさぐりながら僕を床に押し倒しました。それから、僕に服を脱ぐように言いながら自分も全裸になりました。するとすぐに僕に跨がりペニスを掴んで腰を落としてきました。まるで犯されたみたいです。」
「気持ち良くなかったの?」
「いえ、そんなことは…」
「奥さんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしなかったの?でも、下から突き上げたんでしょう!突き上げる度におっぱいがいやらしく揺れてたわよ。」
「いいわ!脱ぎなさい!さっきのように素っ裸になるのよ!」そう言いながら私はソファーの上で脚をM字開脚しました。

 

彼は私の下着の真ん中が濡れているのがわかったのか目を見開きました。
 
「私のが見たいの?いやらしいわね。もうそんなに大きくして!」彼のペニスはさっき見たより逞しくそそり立っています。
 
私は下着を脱ぎオ○ンコを左右に指で開きました。
 
中から淫汁が溢れ出てきます。

 

っくりとクリトリスを触るとビクンとしてしまいます。
 
「もっと近くで見ていいわよ!ほら、貴方も扱くのよ!」膝の裏を手で持ち上げ見やすくしてあげました。
 
彼の吐息を感じる位近づいてきました。
 
私は彼の頭を抑えオ○ンコ舐めるように導きます。
 
彼は舌先を固くしクリトリスを一心不乱に舐めてきます。

 

「お隣の奥さんにはこんなサービスしてないわよね!あぁ、いいわ!もっと舐めて!」私は卑猥な言葉を浴びせかけました。
 
「次は指をオ○ンコの中に入れて掻き回すのよ。ヒィ!いいわ!上手よ!」ひとしきり舐めたり指を掻き回した彼は相変わらず屹立したペニスを扱いています。
 
「私の前に立って!貴方のペニスをもっと見たいわ!」彼は立ち上がり私の目の前にペニスを突き出しました。
 
「あらぁ、先っぽからお汁が出てるわ!いやらしい!」そう言いながら私は指先でペニスから溢れでる液体を拭い舌先で指を舐めました。

 

男の味がします。
 
さっき射精したばかりのペニスから雄の匂いがします。
 
私は目の前のペニスをゆっくりと口に含みました。
 
彼は思わず腰を引きました。
 
私は構わず彼の腰に手を回し奥までくわえようとしましたが、大きく反り返ったペニスは全部口には収まりません。

 

「凄いわ!いいチンチンしてるわね!奥さんには舐めてもらったの?」
「いいえ。上に跨がられただけです。」
「セックスじゃないわね、犯されただけね。可哀想に。私と本当のセックスしてあげるわ。」私は急いで服を脱ぎ全裸になり69の態勢になりお互いを舐め合いました。

 

んな格好で嵌めたいの?正常位?バックからしたいの?」彼は私を仰向けに寝かせ脚の間に体を入れてきました。
 
ゆっくりとペニスが入ってきました。
 
アソコが裂けるかと思う程の太さです。
 
初めはゆっくりとピストンし十分に潤ってくると一気に奥まで突いてきます。
 
子宮にまで届くと感じるぐらい長いのです。

 

突かれるたびに大きく仰け反り大きな喘ぎ声が出てしまいます。
 
今までに感じたことのないような快感です。
 
彼は一度ペニスを抜き私を俯せにしお尻を大きく突き出させました。
 
今度は一気に貫いてきました。
 
正常位より奥まで届いています。

 

「凄いわ!こんなサービスは素敵だわ!もっと突いて!壊れるまで突いて!いいっ!あぁ、凄い!子宮に当たるわ!こんなの初めて!もっともっと突いて!イクわ!イクの!イクゥあぁ、だめぇ!」私は大声で叫びながら昇り詰めカーペットの上に突っ伏しました。
 
彼の汗が背中に滴り落ちてくるのを感じ漸く我にかえりました。
 
彼のペニスはまだ固さを保ったままです。
 
彼は優しく背中にキスをしてくれました。
 
ビクンと体が反応すると、もう一度お尻を大きく突き出させピストンし始めます。

 

上半身を大きく仰け反らせながら突かれるのを待ったいまる自分がいるのです。
 
「奥さん、限界です!僕も逝きそうです!いいですか?だめです!逝きます!逝きますよ!おおぉ!」彼は私の中で子宮目掛け射精しました。
 
射精したペニスをゆっくり抜きティッシュで丁寧に拭いてくれました。
 
「奥さん、素敵でした。隣の奥さんと違い本当のセックスです!ありがとうございます。ちょっとシャワーを借りていいですか?」
「いいわよ。でも私はほったらかしなの?サービス悪いわね!」拗ねるように言うと、「では一緒にシャワーしましょう。
」浴室に入ってシャワーしている間もオ○ンコにまだペニスが入っているような感じがします。

 

は優しく体を洗ってくれました。
 
私も彼のペニスを中心に手で優しく洗ってあげました。
 
さすがにペニスは萎えたままでした。
 
お互いに体を拭きながら彼はキスを求めてきます。
 
舌を絡めあい濃厚なキスをしました。

 

彼は私の胸を優しく揉んできました。
 
自然と息遣いが荒くなってきます。
 
私は彼の股間に手を這わすと萎えていたペニスはまた勃起してきていました。
 
私は黙って床に膝をつけ、ペニスをしゃぶりました。
 
しゃぶっているとすぐに天を付くぐらい屹立しました。

 

私は立ったままお尻を突きだし挿入をねだりました。
 
二人はリビングへ戻り、私はテーブルに手を突き挿入を待ちました。
 
窓の方を見ると隙間からお隣の奥さんが覗いていました。
 

コミュニティサイトで出会った男性と羞恥心を煽られるアブノーマルプレイに熱中した時の話を語ります

読了までの目安時間:約 8分

人はいわゆるエリートサラリーマン。
 

コミュニティサイトで出会った男性と羞恥心を煽られるアブノーマルプレイに熱中した時の話を語ります(イメージ画像1)

 
収入はまあまああるのですが忙しく、出張も多いのでなかなか構ってもらえません。
 
そこで何となく始めたのが今流行のSNS。
 
コミュニティサイトで出会った男性と羞恥心を煽られるアブノーマルプレイに熱中した時の話を語ります(イメージ画像2)

 
でも特にセックスしたいとかではなく、ただいろんな男性とお話しするきっかけが欲しかったんです。
 
とあるSNSで数ヶ月前に知り合って、いわゆるオフ会で一度飲みに行った25歳の彼。

 

その時は複数飲みだったので、特にエロなことも無く健全な飲みでした。
 
それで先日久々に連絡を取ってみて会うことに。
 
そして「とりあえずご飯」ってかんじで居酒屋へ…。
 
普通に飲んで食べて、お互いの近況やら主人・彼女のことを話したりして、時間は淡々と進んでいきました。
 
21時くらいまで飲んでて『23時前には帰りたい』と言われたので、あぁ~今日もエロ系は無しだなって思ってました。

 

実は期待してたんですよね。
 
すごくかわいい子だったので…と思っていたら、話は思わぬ方向へ。
 
私の何だかオーラが出てたんでしょうか?!「このまま帰ります?それともどっか行きます?」と、彼が切り出した。
 
「せっかくだからどこか寄って行こうか!」大人の男女がこういう会話したらだいたい行くところは決まってますもんね。
 
結局、店を出てその足でホテルに向かいました。

 

ホテルに向かっても、なんだか二人の間にエッチなムードも無くただ淡々と進んでるって感じ。
 
雨が降ってて手がふさがってたのもあるけど、手をつなぐことも無くなにかスキンシップがあるわけでもなくそのままホテルへ…ホテルに入ると、そこの部屋はほぼ全面鏡張り!びっくりしました。
 
「今どきこんなとこあるんだ~」なんて逆に感心してしまいました。
 
でも初めてする人と前面鏡張りの部屋って恥ずかしくないですか!?彼が上半身だけ服を脱ぐ。
 
私が座ってる横にぴったり寄り添って座ってきました。

 

んだか少しの間も耐えられなくて思わず自分からキスしてしまいました。
 
キスしたらもうダメ。
 
スイッチが入ってしまいました。
 
多分、彼もそうだったかも。
 
抱きしめられ服の上からでも彼のモノが硬くなってるのが解りました。

 

キスしながら胸を触られる。
 
それだけで気持ちよくなって力が抜けちゃう。
 
上半身を全部脱がされておっぱいを乳首中心に愛撫されたらいつものように体がビクビクって反応しちゃって、彼は感じやすい私を面白がってました。
 
それから彼は膝をついた状態で下からアソコを指でクチュクチュされたんだけど、すごく上手くてあっという間にいかされちゃいそうになっちゃった。
 
舐められるのが恥ずかしい私は、「嫌、恥ずかしいよ」
「そう言われると余計にしたくなるんだよね」そう言って私のアソコを丁寧に舐めてきます。

 

10歳も年下なのに彼はとってもエッチ上手。
 
でも結局、クリを重点的に責められて指でも舌でも何回もイカされてしまいました。
 
本当に気持ちよくて感じすぎて体はすっごく熱くなって汗ばんでました。
 
フェラチオさせてもらったけどなんだか大きくて舌がうまく使えない。
 
少ししてから彼が、「どうやって入れてもらいたい?」って言われたので迷わず正常位でってお願いしました。

 

そうして私はベッドに横たわると、彼が上から覆いかぶさってきました。
 
そしてとうとう入ってくる。
 
あぁ、やっぱり大きい。
 
ずぶずぶって感触となんだか穴が広げられてる感触。
 
久々にちょっと痛い。

 

も徐々に慣れてくると、それが快感に…腰を使われたら気持ちよくて、「いぃ~!!あぁ…すっごくいい!」って叫んでました。
 
挿入されながらクリを触られると、「だめ…」って言いながら体がまたびくって反応しちゃう。
 
「あっ~ん、主人より気持ちいぃ~」そう喘いでいると、「本当に?じゃあもっと感じさせちゃおうかな!」さらに激しく奥まですごい勢いで突いてくるんです。
 
めちゃめちゃ感じたまま、彼もフィニッシュ。
 
ぐったりして二人でベッドでまったりする。

 

でも彼の手は止まらずに私の体中をさわさわしてくる。
 
さすが若いだけあります。
 
会話していても止まらなくてまた感じてきてしまいました。
 
そんな私をみて、彼が、「ほんとにいやらしい体だよね~♪」ってニヤニヤしています。
 
布団の中で体中触られまくってたら、また濡れてきました。

 

彼の手を私のアソコに持っていき、「まだこんなに濡れてるんだよ」っていうと、私の弱いクリを責めてきました。
 
途中で意地悪してビラビラを広げたりして弄びながら楽しんでいるんです。
 
そうかと思うとピンポイントでクリトリスを責められて、「あぁ、ダメ、またィ、イク…」って声とともに足を痙攣させていってしまった。
 
本当に何回もイカされた。
 
彼のモノに手を伸ばしてみました。

 

確認すると、また少し復活してきたみたい。
 
私はやや復活してきた彼のモノを自分から口に含んで、最初のときのように硬くなるまでしゃぶりました。
 
彼も自分でまた硬くなったのを自覚したのか、私の口から身体を離して正上位で入れてきました。
 
2回目はアソコが彼の大きさに慣れたのか痛くない。
 
「バックでして…」2回目は鏡を見ながらバックでおねだり。

 

下の彼に後ろから責められてるのはなんて屈辱的な姿なんだろう。
 
でもそれがとってもやらしくて感じてしまったんです。
 
片腕を持ってもらって鏡を見ながらのバックはまるで犯されてるみたいでした。
 
私は枕を片手でギュっと掴んで力を入れてしまいました。
 
そして、あまりの気持ちよさにまたいってしまいました。

 

快感の波はまだ持続し、何度も何度も絶頂がやってきます。
 
「アァ!!!あ~っ!!ダメ!!もうだめぇ…」私は声にならない声を出し続けました。
 
私がおかしくなりそうになっていたところで、彼のモノが突然、「ドクン!!」と大きく脈打ったのがわかりました。
 
彼は慌てて私のアソコから抜いて、私の口に中にねじ込んできました。
 
私は口を開けてそれを受け入れました。

 

脈打つたびに熱い液体が口の中に注がれ、それを一滴残らず飲み干しました。
 
彼は年上の女をいかせて満足気で私を見下ろしていました。
 
そして私の横に一緒に倒れ込むように添い寝してきました。
 
その後、彼には会っていませんが、また機会があれば…と思っています。
 

高校生というヤリタイ盛りの男の子にナンパされちゃった、断るのも可哀想だしみんな順番にハメてあげるね

読了までの目安時間:約 5分

育園仲間の奧さん2人でと、よくファミレスに行ってはお茶とかランチします。
 

高校生というヤリタイ盛りの男の子にナンパされちゃった、断るのも可哀想だしみんな順番にハメてあげるね(イメージ画像1)

 
そこで高校生4人にナンパされちゃったんです。
 
席を移動してきて、同じテーブルでお話するようになり、私たちも17歳18歳の可愛い男の子と冗談半分からかい半分で、男の子達のエッチなお話に付き合ってあげてました。
 
高校生というヤリタイ盛りの男の子にナンパされちゃった、断るのも可哀想だしみんな順番にハメてあげるね(イメージ画像2)

 
一人の男の子が家にゲームで当てた変わったブランド物があるので見てほしいと言ってきました。
 
私たちは暇つぶしのつもりでした。

 

高校生とあんなことになるとは夢にも思ってませんでした。
 
マンションの一角で大きな部屋で、ベットとソファーに大きなテレビもあって、いい所のおぼっちゃまの部屋って感じでした。
 
部屋にはエッチな雑誌が散乱してました。
 
大画面のテレビが点くとエッチなSEXしてる映像が映し出され、思わず目をそらすほどです。
 
エッチな会話が進みました。

 

「今日の下着はどんなの?」
「週に何回くらいエッチするの?」
「オナニーはしないの?」など質問責めでした。
 
そのたびに、ちょっぴり誇張して答えてあげました。
 
彼らが興奮しちゃうようにね。
 
テレビの声の喘ぎ声が聞こえてる最中です。
 
高校生とあなどってました。

 

下着の話で、チラ見せしてあげたりしてるうちに、高校生のおちんちんはどんなかなと思うようになり、想像でおまんこが濡れてきてました。
 
友達の彼女が服を脱ぎ、ブラを見せてからスカートを脱ぎ、下着を披露してました。
 
男の子に抱かれブラの中に手、ショーツの中に手を入れられて、子供をしかるように可愛い声で、「だめよ~触ったらだめ~~」なんて甘い声出しちゃってるの。
 
私にも迫ってきて、服を脱がされて触られ始め・・・高校生とエッチ???興味が私の心を占め、男の子に抵抗せずにさせてあげてました。
 
男の子も裸になりおちんちんを出してきて、顔に近づけてきました。

 

は、勃起したおちんちんを握り、亀頭から付け根にかけて舐めてあげました。
 
なんだか香ばしい匂いが・・・。
 
もう一人があそこをいじくり始めました。
 
指を1本2本と入れてきてかき回してくるんです。
 
エッチモード全開です。

 

3Pでがんがん突かれたりして・・・口にはおちんちん、バックからおちんちん、横からもおちんちん・・・上になり私から入れたりもしていました。
 
足を大きく広げられて、男の子は入れてきます。
 
早い腰つきで突いてくるんです。
 
中に押し込むようにするんです。
 
すぐ代わりの男の子も入れてきます。

 

激しくピストンをしてくるのです。
 
私の手には先ほど入ってたおちんちんが・・・。
 
そうしている間にも、2人目の子も中に出しちゃったんです。
 
私のおまんこはザーメンまみれです。
 
でも、私も男の子たちも満足したみたいです。

 

裸のまま余韻に浸ってると、「交代~~」と言って、違う男の子が私の中に入れてきました。
 
激しく突いては中に・・・・結局4人の男の子に中だしされました。
 
「人妻は最高~~」とか言いながら、ありがとうって言われたの。
 
「またお願いできますか?」なんて言ってきて・・・・うれしくなって、「こちらこそ、お願いします」って答えたんです。
 
物凄く気持ちよかったし、荒々しさが良かったです。

 

した後でも、元気なおちんちんなんです。
 
硬いし反りもすごいのです。
 
若いこのおちんちんを十分に味わいました。
 
次がまた楽しみです。
 

義弟くんはまだまだ女を知らない可愛らしい男の子、私が初めての女として色々教育も施してあげました

読了までの目安時間:約 6分

年の夏のお話です。
 

義弟くんはまだまだ女を知らない可愛らしい男の子、私が初めての女として色々教育も施してあげました(イメージ画像1)

 
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
 
夫は仕事があるから、私一人で行きました。
 
義弟くんはまだまだ女を知らない可愛らしい男の子、私が初めての女として色々教育も施してあげました(イメージ画像2)

 
夫と住んでいる家からは、車で三時間くらいかかるので泊り込みです。
 
お手伝いにいって、5日目くらいのことです。

 

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
 
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。
 
寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
 
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
 
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

 

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
 
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
 
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。
 
義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
 
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。

 

どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
 
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおま**をなぞったりヤミクモにいじっています。
 
そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもお**こが濡れてくるのがわかりました。
 
こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
 
下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。

 

くん。
 
とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおま**にかかり義弟は私のお**を指で開いてじっと見ているようでした。
 
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。
 
直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
 
私は思っても見なかったことに「ああぁん!」と腰を反らして反応してしまいました。

 

義弟はびっくりして指を抜きました。
 
私が身を起こすと「お・・・おねえさん起きてたの???」とかなーり動揺しているみたいでした。
 
「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」
と言うと「ごめんなさい。」と謝って、しゅーんとしてしまいました。
 
夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし。」というと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

 

「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと。」とちょっと怒ったように言うと「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方教えてください」と、おずおずと指を伸ばしてきて、おま**を触わります。
 
「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。
 
今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって。」と触らせました。

 

「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここからかわいがってあげてね」とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにお**こをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。
 
「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので今日だけという約束をしました。
 
夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
 
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・いれてごらん」っていうと義弟はずずん!と突っこんできて「はぁぁ?」と気持ちよさそうな息を漏らしました。
 
いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。

 

ったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです」とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。
 
義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。
 
でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
 
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭をなでてキスしました。
 
さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね?」と、その日のうちにあと3回もしてしまいました。

 

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
 
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。
 

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