告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
 

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…(イメージイラスト1)

 

この前、下着泥棒に遭遇しました。
 
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。
 

私の下着を盗んでいたDTくんがなんだか可愛くて、つい筆おろししちゃったの…(イメージイラスト2)

 

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 
マンションの2階に住んでいるんです。

 

取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
 
ところが、下着だけなくなっていたのです。
 
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。
 
いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。

 

息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
 
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 
ああ・・・青春よね~。
 
なんて感慨深くなってしまいました。
 
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
 
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
 
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 
私は思い切って、話かけたのです。
 
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。

 

は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。
 
「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
 
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 
玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。

 

その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
 
「好きです」と言いキスをしてきました。
 
私は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」
「えっ、えっ!」彼はすごく驚いていたようでした。
 
彼の手をとり、寝室へ導きました。

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
 
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。
 
若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。

 

仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。
 
「はあぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
 
舐めて数秒ですよ。
 
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。
 
そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。

 

もだんだん欲しくなりました。
 
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 
「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
 
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。

 

それでも、まだ勃起したまんまです。
 
だから、また、ヤリ続けました。
 
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
 
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 
イクなら、やっぱり大人の男ですよね。

 

でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
 
弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました

読了までの目安時間:約 5分

が単身赴任している時のことです。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました(イメージイラスト1)

 

自分でも欲求不満になっているのには気がついていました。
 
どうする事もできなくて、いつも遊びに行ったり、たまに泊まったりもしている親友の旦那と酔った勢いでセックスしてしまいました。
 

お酒も入ったおかげでついつい浮気を楽しんじゃいました(イメージイラスト2)

 

その日もいつもの様に親友の家に子供を連れて泊まりに行きました。
 
夜、3人でビールを飲みました。

 

親友は眠いからと言って、先に寝てしまいました。
 
私は旦那さんと2人で暫く飲んでました。
 
前々から機会があったら写真撮らせて欲しいと言われてたのを思い出しこの際だから撮ってもらいました。
 
ただ普通にしているだけでしたが、おだてられ私も調子に乗りポーズなども決め、結構楽しい時間でもありました。
 
下着姿も撮りたいと言い出し、どうしようか迷いました。

 

部屋を暗くしてくれるなら下着姿になると返事しました。
 
暗闇の中、いろんなポーズで撮られましたが真っ暗で彼の姿は見えませんでした。
 
少しだけ明るくすると言われ、その時始めて旦那さんが裸でいるのに気がつきました。
 
何で裸なのと思いながら目のやり場にも困っていました。
 
写真を撮りながら少しずつ私に近づくと抱きしめられてしまいました。

 

唇を奪われるとスーッと体の力が抜ける感じで旦那さんに身を任せる私でした。
 
その場に押し倒され乳房を揉まれました。
 
親友はあまり胸が大きい女性ではありませんが、私はFカップの巨乳です。
 
旦那さんは興奮してるのか荒い息遣いを感じました。
 
いつまでも、ブラの上から、乳房を揉み続けるのです。

 

う、なるようにしかならないと思いましたし少なからず私もこうなる事を期待してました。
 
自ら、ブラをずらしにかかりました。
 
乳首があらわにうなると、旦那さんは子供のように、吸いついてきました。
 
ああぁぁ、この快感・・・久しぶりです。
 
私は巨乳だから、今まで付き合ってきた男性には、必ず乳房に攻撃を受けてきたのです。

 

そのせいか、かなり性感が高くなっているようなのです。
 
下半身も熱くなってきたのですが、旦那さんは乳房に夢中なのです。
 
「ねえ・・・下も・・・お願い・・・」小さな声でおねだりしました。
 
旦那さんはパンティをはぎ取ると、舌をフル回転させるクンニングスをしてくれたのです。
 
前に親友とエッチトークで盛り上がったときに、旦那さんはクンニが上手だと言っていたのを思い出しました。

 

本当に上手でした。
 
舌が軟体動物のように、這いまわるのです。
 
私、いっぱい、濡らしちゃったみたいです。
 
そして、もう、我慢できなくなったのです。
 
「入れて・・・早く・・・ちょうだい・・・」旦那さんは、硬くなった肉棒をぐいっと入れてくれました。

 

久し振りのセックスに喜びを感じてました。
 
気持ち良すぎて、合体中、ずっと旦那さんにしがみ付いていました。
 
旦那さんも張り切って、すごく力強く腰を振ったのです。
 
そして、そのまま、中出しされちゃったのです。
 
熱い液体が、体内を突き抜けた感覚を覚えました。

 

の夜のことは、親友にはばれていません。
 
妊娠が心配でしたが生理が来た時はホッとしました。
 
時間にすればものの数分だったと思いますが凄い快楽でした。
 
今も変わりなく遊びに行ったり泊まったりしてますが、あの日以来、旦那さんとはセックスしてません。
 
けれどもまたして欲しいと思ってもいます。

 

親友にばれなければ、いいですよね?
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…

読了までの目安時間:約 5分

40歳の主婦です。
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…(イメージイラスト1)

 

パート先とか近所でも、「最近綺麗になったよね」と言われるの。
 
「化粧品とかクリームはなに使ってるの?」なんて言われます。
 

年を重ねても美貌が保てる理由ですか?若い子との激しいセックスですかね…(イメージイラスト2)

 

「週に2~3回スポーツジム行ってるからかしら」と答えてます。
 
実際、スポーツジムには行ってるんですけどね。

 

でも、綺麗になった理由は、別です。
 
実は12歳年下の独身男性と週1のペースでエッチしてるんです。
 
知り合ったのはスポーツジムでした。
 
大胆にも、私から声をかけちゃったんですね。
 
メール交換から始まって、デートするまで、それほど時間はかかりませんでした。

 

彼の休みと私の休みの水曜日に初デートしました。
 
ドライブに行ってお昼食べようとしたら店が休みなので、彼がご飯食べてお風呂に入るだけと言ってラブホテルに入ったのです。
 
本当にご飯食べてお風呂を別々に入り、バスロープだけでテレビ見てました。
 
彼、なにもしてこないんです・・・。
 
私から彼にちょっかいを出すと、肩を抱き寄せてきて見つめてきたので、目をつむるとキスしてきました。

 

彼は唇に触れるだけの軽いキスのつもりだったみたい。
 
かわいいのは、ちょっと震えていること。
 
私のキスは、こんな軽いのでは我慢できないの。
 
思い切り舌を突っ込んであげたわ。
 
お互いの舌が絡み合うような激しいディープキス。

 

液が飛び散るような、ちょっと下品にも見えるキスです。
 
彼ったら、ちょっと怯えているみたいでした。
 
でも、火がついた私は、もう止まりません。
 
私のほうから、彼を押し倒しちゃった。
 
いっぱいキスを堪能してから、今度は彼の体を味わっちゃった。

 

スポーツジムで鍛えた若い身体は、筋肉質で引き締まっているの。
 
大胸筋とか乳首とか・・・いっぱい舐めちゃたわ。
 
舐めるたびに、彼ったら、「ああぁぁ・・・ああぁぁ・・・」なんて声をあげるんですよ。
 
私、こういうの、すごく新鮮で、すごく興奮しちゃいました。
 
股間に手を伸ばすと、おちんちんは立派に勃起しているんです。

 

細マッチョに、巨根・・・。
 
理想的な肉体の持ち主でした。
 
巨根は太くて、私の小さめの手のひらでは、掴みきれないほどでした。
 
その太さに驚嘆しながら、握って、擦ってあげました。
 
そうすると、さらに、硬くなっていくのです。

 

ああぁぁ・・・これが若いおちんちんかぁ・・・。
 
たまらず、口の中に頬張りました。
 
口の中がいっぱいになります。
 
しかも、ビクンビクンと震えるものですから、口の中で暴れているかんじなのです。
 
エビの踊り食いをした感じかな?ううん・・・もっと刺激的な感触なのです。

 

わず、かじりつきたくなったけれど・・・そこはこらえて・・・。
 
舌で執拗に巻きつけると、彼がか細い声で叫びます。
 
「出ちゃう・・・」私の口の中で、濃厚な芳醇が広がりました。
 
若い男のエキスです。
 
美味しくて、狂いそうになるほどの、精液でした。

 

生まれて初めて、ザーメンを、ごっくんしちゃいました。
 
若い男のエキス・・・それが私の若さの秘密なのです。
 
もちろん、セックスもしちゃいますけどね。
 
若い男は、早漏気味ですけれど、何度でも射精できるから問題なしです。
 
膣の中に出させずに、毎回、口の中に出させます。

 

そのたびに芳醇な体験を得られるのです。
 
若い男の精液は、若さを保つ秘訣だということは、みんなには内緒です。
 
もちろん、夫にも秘密です。
 

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの

読了までの目安時間:約 9分

ックスレスが続いていた頃のことでした。
 

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの(イメージイラスト1)

 

買い物からの帰りにマンションのお隣から卑猥な呻き声が聞こえてきました。
 
通路側の窓が少し開いています。
 

レスな私にとって訪問営業にやってくる男性は、便利なセフレなの(イメージイラスト2)

 

申し訳ないと思いつつも覗いてしまったのです。
 
呻き声はお隣の奥さんでした。

 

全裸で男の上に跨がり腰を前後にグラインドしています。
 
下から男が屹立したペニスを突き上げると声が漏れてきます。
 
「こんな昼間からいやらしいわ!ご主人は出張の筈だからきっと浮気してるんだわ。でもお隣さんもなかなか激しいわね。男もなかなか立派そうだわ。」私は音をたてないように静かに部屋に戻りましたがさっきの光景が頭から離れません。

 

しかも覗き見しているだけでオ○ンコが濡れているのがわかります。
 
ソファーに座りスカートの中に手を入れオナニーで慰めました。
 
グッタリとしていると隣の玄関が開く音がしました。
 
「お買い上げありがとうございました。またよろしくお願いいたします。」男の声が聞こえます。

 

私は玄関に向かいました。
 
ドアを開けると男は驚いたように私を見ましたが、直ぐに笑顔で「こんにちは!奥さん、何か必要なものはありませんか?」と言いながらカタログを私に見せました。
 
彼の差し出したカタログはコンドームでした。
 
「奥さん方には買いにくい商品だと思いましてドラッグストアの開店記念にご家庭をまわっています。如何ですか?」彼は何の屈託もなく笑顔で話します。

 

こでは恥ずかしいわ。中に入って聞くわ。」彼を玄関に招き入れ腰を落として話を聞く態勢になりました。
 
彼もしゃがみ話し初めました。
 
私はミニスカートを着ていたので彼の視線は私の脚をチラチラ見ているのがわかります。

 

ちょっと悪戯心で少し脚を開いたりしてあげました。
 
「わかったわ。買ってあげるわ。でもお隣さんよりサービスしてくれないと買ってあげないわ。」ハッとした顔をしましたがすぐに、わかりました、とうなすぎました。

 

彼をリビングに連れていき私はソファーに座りました。
 
「お隣の奥さんにはどんなサービスしたの?」
「隣の奥さんは、部屋に入ると僕に抱き付き股間をまさぐりながら僕を床に押し倒しました。それから、僕に服を脱ぐように言いながら自分も全裸になりました。するとすぐに僕に跨がりペニスを掴んで腰を落としてきました。まるで犯されたみたいです。」
「気持ち良くなかったの?」
「いえ、そんなことは…」
「奥さんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしなかったの?でも、下から突き上げたんでしょう!突き上げる度におっぱいがいやらしく揺れてたわよ。」
「いいわ!脱ぎなさい!さっきのように素っ裸になるのよ!」そう言いながら私はソファーの上で脚をM字開脚しました。

 

彼は私の下着の真ん中が濡れているのがわかったのか目を見開きました。
 
「私のが見たいの?いやらしいわね。もうそんなに大きくして!」彼のペニスはさっき見たより逞しくそそり立っています。
 
私は下着を脱ぎオ○ンコを左右に指で開きました。
 
中から淫汁が溢れ出てきます。

 

っくりとクリトリスを触るとビクンとしてしまいます。
 
「もっと近くで見ていいわよ!ほら、貴方も扱くのよ!」膝の裏を手で持ち上げ見やすくしてあげました。
 
彼の吐息を感じる位近づいてきました。
 
私は彼の頭を抑えオ○ンコ舐めるように導きます。
 
彼は舌先を固くしクリトリスを一心不乱に舐めてきます。

 

「お隣の奥さんにはこんなサービスしてないわよね!あぁ、いいわ!もっと舐めて!」私は卑猥な言葉を浴びせかけました。
 
「次は指をオ○ンコの中に入れて掻き回すのよ。ヒィ!いいわ!上手よ!」ひとしきり舐めたり指を掻き回した彼は相変わらず屹立したペニスを扱いています。
 
「私の前に立って!貴方のペニスをもっと見たいわ!」彼は立ち上がり私の目の前にペニスを突き出しました。
 
「あらぁ、先っぽからお汁が出てるわ!いやらしい!」そう言いながら私は指先でペニスから溢れでる液体を拭い舌先で指を舐めました。

 

男の味がします。
 
さっき射精したばかりのペニスから雄の匂いがします。
 
私は目の前のペニスをゆっくりと口に含みました。
 
彼は思わず腰を引きました。
 
私は構わず彼の腰に手を回し奥までくわえようとしましたが、大きく反り返ったペニスは全部口には収まりません。

 

「凄いわ!いいチンチンしてるわね!奥さんには舐めてもらったの?」
「いいえ。上に跨がられただけです。」
「セックスじゃないわね、犯されただけね。可哀想に。私と本当のセックスしてあげるわ。」私は急いで服を脱ぎ全裸になり69の態勢になりお互いを舐め合いました。

 

んな格好で嵌めたいの?正常位?バックからしたいの?」彼は私を仰向けに寝かせ脚の間に体を入れてきました。
 
ゆっくりとペニスが入ってきました。
 
アソコが裂けるかと思う程の太さです。
 
初めはゆっくりとピストンし十分に潤ってくると一気に奥まで突いてきます。
 
子宮にまで届くと感じるぐらい長いのです。

 

突かれるたびに大きく仰け反り大きな喘ぎ声が出てしまいます。
 
今までに感じたことのないような快感です。
 
彼は一度ペニスを抜き私を俯せにしお尻を大きく突き出させました。
 
今度は一気に貫いてきました。
 
正常位より奥まで届いています。

 

「凄いわ!こんなサービスは素敵だわ!もっと突いて!壊れるまで突いて!いいっ!あぁ、凄い!子宮に当たるわ!こんなの初めて!もっともっと突いて!イクわ!イクの!イクゥあぁ、だめぇ!」私は大声で叫びながら昇り詰めカーペットの上に突っ伏しました。
 
彼の汗が背中に滴り落ちてくるのを感じ漸く我にかえりました。
 
彼のペニスはまだ固さを保ったままです。
 
彼は優しく背中にキスをしてくれました。
 
ビクンと体が反応すると、もう一度お尻を大きく突き出させピストンし始めます。

 

上半身を大きく仰け反らせながら突かれるのを待ったいまる自分がいるのです。
 
「奥さん、限界です!僕も逝きそうです!いいですか?だめです!逝きます!逝きますよ!おおぉ!」彼は私の中で子宮目掛け射精しました。
 
射精したペニスをゆっくり抜きティッシュで丁寧に拭いてくれました。
 
「奥さん、素敵でした。隣の奥さんと違い本当のセックスです!ありがとうございます。ちょっとシャワーを借りていいですか?」
「いいわよ。でも私はほったらかしなの?サービス悪いわね!」拗ねるように言うと、「では一緒にシャワーしましょう。
」浴室に入ってシャワーしている間もオ○ンコにまだペニスが入っているような感じがします。

 

は優しく体を洗ってくれました。
 
私も彼のペニスを中心に手で優しく洗ってあげました。
 
さすがにペニスは萎えたままでした。
 
お互いに体を拭きながら彼はキスを求めてきます。
 
舌を絡めあい濃厚なキスをしました。

 

彼は私の胸を優しく揉んできました。
 
自然と息遣いが荒くなってきます。
 
私は彼の股間に手を這わすと萎えていたペニスはまた勃起してきていました。
 
私は黙って床に膝をつけ、ペニスをしゃぶりました。
 
しゃぶっているとすぐに天を付くぐらい屹立しました。

 

私は立ったままお尻を突きだし挿入をねだりました。
 
二人はリビングへ戻り、私はテーブルに手を突き挿入を待ちました。
 
窓の方を見ると隙間からお隣の奥さんが覗いていました。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…

読了までの目安時間:約 6分

4歳主婦です。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…(イメージイラスト1)

 

今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
 
現在妊娠しています。
 

旦那を守るために仕方ないと受け入れていた彼とのセックス、まさか妊娠もしてしまうなんて…(イメージイラスト2)

 

でも、主人の子ではありません。
 
不倫関係にある夫の上司の子供です。

 

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
 
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
 
部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
 
「タクシーで帰ります」と言いました。
 
でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

 

「タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」そう言いました。
 
子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、そこに布団を敷いて支度をしていました。
 
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
 
夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、そのときいきなり押し倒されてしまったのです。
 
キスをされて舌まで入れられてしまいました。

 

この時点で、私は侵されてしまうということを感じ取りました。
 
徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。
 
部長さんは50代を目前にしているというのに、とてもたくましくて立派なものをお持ちでした。
 
どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
 
挿入された際も、嫌という気持ちの反面に、夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。

 

ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で的確に私の快感ポイントを抉ってきて、たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。
 
夫との絆は今でもあります。
 
しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
 
やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、まだ女盛りだというのにほぼ放って置かれるような日々でしたか。
 
欲求はたまるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。

 

私はこの日から夫の上司の女になったのです。
 
携帯の番号とアドレスも交換して、時間を見つけては密会するようになりました。
 
私の中では、「これは夫の立場を守るための正義でなの」と、私の弱い立場を利用する部長さんが悪者という免罪符を掲げていました。
 
ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨ります。
 
淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。

 

母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。
 
この関係が始まってから半月後に、夫の転勤が決まりました。
 
約束が違うと私は激怒しましたが、夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
 
むしろ約束以上のことだと言い返されました。
 
子供と私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。

 

同時に、更に部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
 
夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて、私を抱いていきます。
 
時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、「関係を終わりにしたい」と何度か持ちかけました。
 
すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような仕草を見せるようになりました。
 
今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、それだけが頭の中を占めていたのです。

 

に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
 
コンドームのないセックスも、中に射精されることさえも受け入れていました。
 
ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、とうとう妊娠してしまいました。
 
周期を考えると夫の子ではありません。
 
間違いなく部長さんの子供です。

 

下ろそうと考えましたが、さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
 
帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、帰ってくるたびに私たちには夜の生活が復活していたのです。
 
そのときの子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
 
だから、下ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
 
部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。

 

現在は妊娠6ヶ月目です。
 
夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
 
安定期に入ってから妊娠中でもセックスをしてしまっています。
 
妊娠までしてしまったのに、それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまっていました。
 
本当に罪深い女です。
 

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