告白H体験談

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私が年をとったのにむしろ綺麗になったのは、化粧品や食生活ではなくたくましいペニスを持った男性のHのおかげ

読了までの目安時間:約 5分

40歳の主婦です。
 

私が年をとったのにむしろ綺麗になったのは、化粧品や食生活ではなくたくましいペニスを持った男性のHのおかげ(イメージ画像1)

 
パート先とか近所でも、「最近綺麗になったよね」と言われるの。
 
「化粧品とかクリームはなに使ってるの?」なんて言われます。
 
私が年をとったのにむしろ綺麗になったのは、化粧品や食生活ではなくたくましいペニスを持った男性のHのおかげ(イメージ画像2)

 
「週に2~3回スポーツジム行ってるからかしら」と答えてます。
 
実際、スポーツジムには行ってるんですけどね。

 

でも、綺麗になった理由は、別です。
 
実は12歳年下の独身男性と週1のペースでエッチしてるんです。
 
知り合ったのはスポーツジムでした。
 
大胆にも、私から声をかけちゃったんですね。
 
メール交換から始まって、デートするまで、それほど時間はかかりませんでした。

 

彼の休みと私の休みの水曜日に初デートしました。
 
ドライブに行ってお昼食べようとしたら店が休みなので、彼がご飯食べてお風呂に入るだけと言ってラブホテルに入ったのです。
 
本当にご飯食べてお風呂を別々に入り、バスロープだけでテレビ見てました。
 
彼、なにもしてこないんです・・・。
 
私から彼にちょっかいを出すと、肩を抱き寄せてきて見つめてきたので、目をつむるとキスしてきました。

 

彼は唇に触れるだけの軽いキスのつもりだったみたい。
 
かわいいのは、ちょっと震えていること。
 
私のキスは、こんな軽いのでは我慢できないの。
 
思い切り舌を突っ込んであげたわ。
 
お互いの舌が絡み合うような激しいディープキス。

 

液が飛び散るような、ちょっと下品にも見えるキスです。
 
彼ったら、ちょっと怯えているみたいでした。
 
でも、火がついた私は、もう止まりません。
 
私のほうから、彼を押し倒しちゃった。
 
いっぱいキスを堪能してから、今度は彼の体を味わっちゃった。

 

スポーツジムで鍛えた若い身体は、筋肉質で引き締まっているの。
 
大胸筋とか乳首とか・・・いっぱい舐めちゃたわ。
 
舐めるたびに、彼ったら、「ああぁぁ・・・ああぁぁ・・・」なんて声をあげるんですよ。
 
私、こういうの、すごく新鮮で、すごく興奮しちゃいました。
 
股間に手を伸ばすと、おちんちんは立派に勃起しているんです。

 

細マッチョに、巨根・・・。
 
理想的な肉体の持ち主でした。
 
巨根は太くて、私の小さめの手のひらでは、掴みきれないほどでした。
 
その太さに驚嘆しながら、握って、擦ってあげました。
 
そうすると、さらに、硬くなっていくのです。

 

ああぁぁ・・・これが若いおちんちんかぁ・・・。
 
たまらず、口の中に頬張りました。
 
口の中がいっぱいになります。
 
しかも、ビクンビクンと震えるものですから、口の中で暴れているかんじなのです。
 
エビの踊り食いをした感じかな?ううん・・・もっと刺激的な感触なのです。

 

わず、かじりつきたくなったけれど・・・そこはこらえて・・・。
 
舌で執拗に巻きつけると、彼がか細い声で叫びます。
 
「出ちゃう・・・」私の口の中で、濃厚な芳醇が広がりました。
 
若い男のエキスです。
 
美味しくて、狂いそうになるほどの、精液でした。

 

生まれて初めて、ザーメンを、ごっくんしちゃいました。
 
若い男のエキス・・・それが私の若さの秘密なのです。
 
もちろん、セックスもしちゃいますけどね。
 
若い男は、早漏気味ですけれど、何度でも射精できるから問題なしです。
 
膣の中に出させずに、毎回、口の中に出させます。

 

そのたびに芳醇な体験を得られるのです。
 
若い男の精液は、若さを保つ秘訣だということは、みんなには内緒です。
 
もちろん、夫にも秘密です。
 

旦那が相手をしてくれず寂しい思いをしているので息子のお友達に色仕掛けしちゃう変態妻なんです

読了までの目安時間:約 8分

(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。
 

旦那が相手をしてくれず寂しい思いをしているので息子のお友達に色仕掛けしちゃう変態妻なんです(イメージ画像1)

 
夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。
 
息子が学校に上がる前、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。
 
旦那が相手をしてくれず寂しい思いをしているので息子のお友達に色仕掛けしちゃう変態妻なんです(イメージ画像2)

 
主人は、外資系企業で中間管理職と言う事もあり、給料も良く私は専業主婦をさせて貰っていました。
 
丁度、レス状態が始まった頃(1年前)に、息子の所に遊びに来る近所の子供2人がいて、彼らは息子より2つ年下の小5でした。

 

“凄~い。上手いよね“何て言われ息子も嬉しかったのか?彼らと遊ぶ事が多かった様に思えます。
 
今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来たんです。
 
『将人君居ますか?』
『ごめんね!今日から部活の合宿で居ないのよ』
『え~ゲームやらせてあげるって言ってたのに・・・』
『TVゲーム?』
『うん!将人君しか持っていないんだ!』
『そうか!私分からないけど、ゲームなら遊んで行ってもいいよ』
『本当!』
『暑いしね。スイカでも食べて・・・』彼らは嬉しそうに靴を脱ぎリビングに設置していたTVゲームの準備を始めていたんです。

 

彼らの名前は、広人君(ヒロちゃん)と圭汰君(ケイちゃん)と言い、両親の事も知っています。
 
2人は6年生で、ヒロちゃんは体格も良く160cm位背がありポッチャリ体系、一方ケイちゃんは145cm位で痩せていましたが、2人共宙学生の息子と遊んでいるせいか?大人っぽい感じがします。
 
彼らと知り合って1年、私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。
 
レス状態が続き、1人オナニーをする様になった事もありますが、夫が他に女を作っていると思われ、大人の男に嫌気がさしていた事が原因だと思います。
 
今までも何度か、彼らの股間が大きくなっているのを見た事がありますし、そんな姿にアソコが疼いてしまうんです。

 

彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーに深けった事もあるんです。
 
イケないと思いながらも、正学生の股間を想像しアソコを濡らしながら指で・・・、いつも以上に興奮し直ぐに逝ってしまいます。
 
『スイカどうぞ!』
『おばちゃんありがとう!』そう言いながら美味しそうに食べる彼らの前に屈んで“美味しい?“と聞く私は、短いスカートを履き透けたパンティを見せつけました。
 
ヒロちゃんは直ぐに気づき私の股間に視線を送っていましたが、ケイちゃんはスイカに夢中です。
 
ヒロちゃんに見られていると思うだけで、アソコから汁が溢れて来るのが分かるんです。

 

日も暑いなぁ!プールにでも行きたいけど・・・母ちゃんうるさいしなぁ』
『プール?行きたい?』
『ん~でも子供だけじゃ駄目だって・・・母ちゃんが』
『じゃ、おばちゃん連れて行ってあげようか?』
『いいの?』
『うん!折角だから海に行こうよ』
『え~いいの!行きたい行きたい・・・母ちゃんに聞いて来るね』2人はゲームを止めると、直ぐに家に戻って行ったんです。
 
数分が過ぎると電話が鳴り“良いんですか?“と他のお母さんから連絡が入ったんですが、“え~気にしないで下さい“と答えると“じゃ、お願いしますね“と喜んでくれていました。
 
間もなく着替えを持った2人が来て、車で出掛ける事になったんです。
 
車で30分程走った所に海があって、私は賑わう砂浜を通り過ぎて、更に奥にある秘密の場所に向かったんです。
 
そこは以前、夫が探した所でプライベート海水浴場と言っていました。

 

辺りは岩場に覆われ、車一台が通れる位の道を進み誰も来ないんです。
 
『誰も居ないから、うるさくしても大丈夫だよ』
『岩場にカニとか居るかなぁ』2人は上着を脱ぎ捨て、いち早く浜辺へ向かって行ったんです。
 
私も中に水着を着て来たので、ワンピースを脱ぐと浮き輪を持って浜辺へ向かいました。
 
『おばちゃん魚泳いでた・・・』
『カニも居たよ』私も急いで彼らの元へ歩いて行くと、2人が私の体をジロジロ見て来るのを感じました。
 
イケないと思いながら、私はネットでエッチなビキニを購入していたんです。

 

胸や陰部を覆う布は小さく、半分以上肌が露出しTバックの紐がお尻に食い込んでいたんです。
 
『どうしたの?ケイちゃん何か付いてる?』
『ん~・・・』
『ここが気になるの?』
『ん~』駄目!そんな事イケないわ!・・・見られたい!見て欲しい。
 
そんな葛藤が頭を駆け巡りながら『ちょっとだけ見せてあげる』
『いいの?』2人の視線に私はビキニの布をズラし、マンコを見せたんです。
 
『どう?初めて見た?』
『お母さんの見た事ある・・・でもちょっと形が違うかなぁ』
『俺は知ってる!父ちゃんが見ている本読んだ事がある』
『あら!お父さんエッチな本見てるの?』
『うん!いっぱいあるよ。女の人はここ気持ちいいんでしょ』
『そうなの!詳しいわね。ケイちゃん・・・そんなに見て、不思議?』
『前に母ちゃんのここ触ったら怒られたんだ』
『そう!じゃ、ちょっと触って良いよ』ケイちゃんがビクビクしながらマンコに指を指し込んできて、やがて“何かヌルヌルしている“と言い出したんです。

 

『知らないのか?女に人は気持ちイイと汁が出るんだぞ』
『ん~そうなんだ』
『色々知ってるのね!ねぇ、おチンチンも見せて』
『いいよ!ほら』ケイちゃんがパンツを脱ぐと勃起したチンチンが皮を半分被った状態で上向きに反り起っていました。
 
その隣で、ヒロちゃんもズボンを脱ぐと、正学生とは思えない程立派なおチンチンだったんです。
 
ヒロちゃんのおチンチンの先からは我慢汁が溢れていてヒクヒクと動いています。
 
『オナニーって知ってる?』
『俺、やった事あるよ。精子が出るんだぞ』
『僕はないけど・・・夜夢見て、変なの出た事がある』
『それ夢精だよ』
『そうなんだ!みんな大人なのね。ちょっと舐めて見ていい?』
『おチンチン舐めるの?』
『そうよ!気持ちイイのよ』ケイちゃんの皮の被ったおチンチンを口に咥え、舌で先端をペロペロすると“うっ・・・凄い気持ちイイ“と言っている。

 

んな時、後ろからヒロちゃんが私のマンコに差し込んで来たんです。
 
『ヒロちゃん!入れちゃったの・・・』
『気持ちいいんでしょ』
『うん!凄く上手よ・・・おばちゃんも気持ちイイわ』
『僕何か出そうだよ。ムズムズして来た』
『それ、射精だよ』
『俺も出そう!おばちゃん出そうだよ』
『ん・・・口で・・・中で良いわよ』間もなく口に苦い精液が大量に出て、それと同時にマンコにもヒロちゃんの精液が出されたんです。
 
若いって凄いんですね。
 
彼らのおチンチンは大きいままで、口とマンコを入れ替わりで責められました。

 

オナニーとは違う、絶頂感に私は正学生の2人に逝かされたんです。
 
『ねぇ!この事は3人の秘密ね!誰にも言っちゃだめだよ。約束出来る?』
『ん~僕誰にも言わないから大丈夫』
『僕も言わないよ!』その後、海で戯れながらカニや魚を採り、やがて車で家路に着いたんですが、2人は疲れてぐっすり眠っていました。
 
この夏休み、息子や夫にバレない様に気をつけながら、彼らに弄んで貰おうと考えています。
 

ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び

読了までの目安時間:約 7分

は人妻です。
 

ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び(イメージ画像1)

 
結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です。
 
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
 
ずっと貞淑な妻として生活していた私がやってしまった温泉旅行でほんの小さな火遊び(イメージ画像2)

 
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
 
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。

 

部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態で、いつしか眠っていました。
 
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
 
驚いてどけようと思いましたが。
 
何故かそのままにして寝た振りをしていました。
 
でも神経はその部分に集中しています。

 

そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
 
神経はますますその部分に集中です。
 
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
 
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。
 
どうして寝た振りをしたのか解りません。

 

最初は偶然手が私の上に。
 
と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。
 
浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
 
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
 
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。

 

衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。
 
クリトリスを指でなぞり始めたのです。
 
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。
 
しばらくして又手が入ってきました。
 
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。

 

そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。
 
が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
 
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
 
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
 
もうたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。

 

抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
 
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。
 
私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
 
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。
 
ホテルの人気のないプールでした。

 

彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」
とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
 
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
 
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
 
浴衣の裾をめくってパンティの上から。
 
敏感なところをまさぐりつづけます。

 

ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
 
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
 
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
 
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
 
もう座り込みたくなるくらいの快感です。

 

そのとき彼が「あっちにいこう」。
 
といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
 
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
 
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
 
私も狂ったように。

 

指をしめつけました。
 
どのような感情でしょう。
 
あのときの快感はすごいものがありました。
 
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。
 
舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。

 

そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。
 
「奥さんいったんだね。」。
 
と卑猥に聞かれました。
 
わたしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。

 

にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
 
口に含み。
 
ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
 
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。

 

すごい快感でした。
 
それだけで気を失うほどでした。
 
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。
 
プールに中に私の声が響き渡りました。
 
彼の動きが激しくなりました。

 

「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。
 
もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
 
私の中で彼のものがピクピク動きました。
 
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
 
幸い主人も、奥様も熟睡していました。

 

本当に夢の中の出来事だったような夜でした。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの

読了までの目安時間:約 17分

人の弟・ミツル君は、主人よりハンサムでした。
 

旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像1)

 
が、私も結婚して2年目になったばかりなので、ミツル君を男性として意識したりはしていませんでした。
 
何より、まだ高校生のミツル君が子供に見えたし。
 
旦那よりも男前な弟くん…思春期特有の性欲を持て余しオナニーに耽っていたので、女として熱烈な指導を行ったの(イメージ画像2)

 
ミツル君が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
 
夫が出張に行った日にちょうど、ミツル君の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

 

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、ミツル君の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つミツル君のペニスだったのです。
 
ミツル君は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

 

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。
 
受験前のミツル君にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをしてミツル君の居る部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
ミツル君「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、ミツル君は無言。
 
考えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

 

まずい雰囲気…どうしよう~?と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
 
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
 
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
 
すると、ミツル君は、「見せて」と言います。

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
 
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、ミツル君は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
 
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
 
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、ミツル君は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
 
私は、ミツル君に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。

 

自分でも驚いたんですが、私のアソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっきミツル君がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」ミツル君がこっちを向きました。
 
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
ミツル君は、横から私を食い入るように見つめています。

 

私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
 
勿論、夫の前でも…。
 
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
 
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
 
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

 

は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
ミツル君の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、ミツル君は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
 
ミツル君はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

 

しばらくすると、ミツル君は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
ミツル君は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
 
不思議な快感で全身が包まれているようでした。

 

「舐めてもいい?」ミツル君が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
 
ミツル君の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
ミツル君は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」ミツル君は嬉しそうに言いました。
 
「キスして…」私がそう言うと、ミツル君が私の唇に唇を重ねて来ました。

 

私はミツル君と舌を絡めながら、ミツル君のペニスを握りました。
 
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
 
「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、ミツル君は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
 
そんなミツル君が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、ミツル君のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、ミツル君はあっと言う間に、発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだことがないのに…。
 
「スッキリした?」私が聞くと、ミツル君は少し照れながら「ウン」と言いました。
 
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」ミツル君は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、ミツル君のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段はミツル君が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分からミツル君に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、ミツル君のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、ミツル君も私の下半身に手を伸ばして来ました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
ミツル君は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、ミツル君は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」ミツル君はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、ミツル君に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
 
ミツル君がコンドームを買いに行っている間、私は、ミツル君の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
ミツル君の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。
 
ミツル君は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
 
抱き合いながらミツル君の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

 

ミツル君もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい…」そう言うと、ミツル君の顔が下の方に降りて行きました。
 
ミツル君が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
 
私は、ミツル君の顔の上にまたがると、ミツル君のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

ミツル君のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は、69の態勢のまま、ミツル君のペニスにコンドームを被せ、向き直って、ミツル君の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
 
ミツル君の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、ミツル君の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は、ミツル君の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
 
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ…そう」そう思った途端、ミツル君の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
 
「ゴメン…早かった?」ミツル君が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しおしゃべりをしながらミツル君の股間をまさぐっていると、ミツル君も私の胸やアソコを触って来ました。
 
すると、3回も発射しているのに、もうミツル君のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」ミツル君が言いました。
 
「上になりたいの?」と私。
 
「うん。」そう言ってミツル君が覆い被さって来ました。

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、ミツル君の愛撫にも落ち着きが感じられます。
 
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
 
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、ミツル君の顔が下の方へ降りて行きました。
 
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
ミツル君の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。

 

ミツル君は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
 
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
ミツル君は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。
 
ミツル君のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、ミツル君の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
 
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮したミツル君も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」ミツル君が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

 

いたことに、ミツル君のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
 
「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、ミツル君は、私の上にのしかかって来ました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
ミツル君は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

 

ミツル君が、後ろからゆっくりと入って来ました。
 
初めはゆっくりだったミツル君の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて…イッてイイ?」ミツル君の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
ミツル君もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局、その晩ミツル君は、7回も射精しました。

 

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
 
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。
 
結局、ミツル君は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 

久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…

読了までの目安時間:約 5分

婚して5年になりますが、まだ会社で働いています。
 

久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…(イメージ画像1)

 
出産するときに辞めようと考えていましたが、まだ妊娠しないので、なんとなく仕事は続けています。
 
先日のことです。
 
久しく旦那以外の男性と二人だけで過ごすことがなかった私…大学生の青臭くもたくましいソレがかなり魅力的に思えて…(イメージ画像2)

 
会社の職場の新年会がありました。
 
私はお酒が飲めませんけれども、会には出席します。

 

車で来ていました。
 
帰る時、22歳の学生アルバイトの男の子を、送って行く事になりました。
 
彼に道を誘導されながら運転していました。
 
そういえば、夫以外の男性と二人きりになるなんて久しぶりかも、なんて考えていました。
 
彼のアパートの前まで着いたときです。

 

「ちょっと寄って行きませんか?」と言われたのです。
 
どんな部屋か興味もあったので寄ることにしました。
 
車をおりて、部屋に入りました。
 
1DKで思ったよりきれいなアパートでした。
 
明かりを付けて中に入ったときでした。

 

彼が後ろから抱き付いてきたのです。
 
びっくりして逃げようとしたけれど、押し倒されてしまったのです。
 
真面目そうな彼がこんなことをするなんて・・・。
 
「じょ・・・冗談でしょ?やめてよ、もうぅ~」その場を笑いでごまかそうとしましたが、彼はマジのようでした。
 
軽く抵抗していたけれど、離してくれません。

 

いっぱい、抵抗しても、彼はやめてくれないのです。
 
背が高く体格のいい彼が、小柄な私の抵抗ぐらいで緩むわけありませんでした。
 
次第に服を脱がされていきました。
 
抵抗する力もだんだんと弱っていきます。
 
「ねえ、ほんとに・・・もう・・・やめてよ・・・おねがい・・・」彼は私の声など聞こえない感じで、次次に脱がしていきます。

 

あ~・・・このまま、ヤられちゃうのかな?なんて、ちょっと冷静になっている自分に気がつきました。
 
三十路の女が大学生相手に、ジタバタするのも大人げないですよね。
 
このまま、若い男に抱かれてみるのもいいかもしれない・・・。
 
本気でそう考え始めました。
 
けれども、一応、抵抗はしてみるのが、女ごころですよね?ついには下着も取られてしまいました。

 

大学生から見る、三十路の人妻の肉体はどう見えるのかしら?まだ出産はしていないから、そんなに体系は崩れていないはずなんだけどな?彼の手が私の股に入ってきました。
 
もともと陰毛が薄く、おまんこもすでに自分でも信じられないぐらい、濡れていました。
 
だから簡単に指が入ってしまいました。
 
頭の中ではやめてーって叫んでいるのに、体が感じてしまってました。
 
彼も服を脱ぎはじめました。

 

私の顔の前に彼のおちんちんが来たときびっくりしました。
 
何これ?とんでもない太さだったのです。
 
私の腕の太さぐらいあるのです。
 
今までに見たこともない超ビッグサイズのおちんちんです。
 
大きい方って思ってた夫のイチモツとも比べものにならないぐらいでした。

 

に無理やり口に入れられました。
 
咽てしまいそうでした。
 
頭の部分を咥えるのがやってなんです。
 
だんだん怖くなりました。
 
こんな巨チンに弄ばれたら、体が壊れちゃうかも・・・。

 

もう許してって言ったけど聞き入れてくれませんでした。
 
ついに足を左右に一杯開かされました。
 
彼のおちんちんが膣口に突き立てられて入ってきました。
 
「あぎやー!お願い!!やめて!!無理、無理、無理ー!!!」おまんこが壊れるかと思いました。
 
それでも少しづつ中に入って来て、とうとう奥深くヅッポリ入ってしまいました。

 

子宮が突き上げられる感じがして、気を失いそうでした。
 
しばらく何も抵抗出来ずされるがままにしてしると、彼が急に早く深く入れるようになり、「イク・・・もうイクよ・・・」と言い、奥深く突いて射精したのです。
 
私はほとんど放心状態でした。
 
やばい・・・中出しだ・・・と思いましたが、もう頭がクラクラして放心状態でした。
 
家に帰りシャワーを浴びてる時もまだ彼の物が中に入っている感じが残っていました。

 

その後しばらくして彼から誘われました。
 
再び巨チンにアタックです。
 
三十路の人妻女が、大学生などに負けてるわけにはいきませんからね。
 

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