告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

主婦のHなマッサージの手コキでザーメン射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 7分

私は40代の主婦です。
子供は就職し、家を出ました。
夫は深夜勤務が多いので、私も夜間の仕事を選び、二人の時間を大切にしています。
仕事はマッサージの仕事をしています。
ビジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをするというものです。
夜間は給料も良く待遇は良い方だと思います。
体力は使いますけどね。
マッサージを始めて2年が経ちますが、収入はかなり高額となっています。
その収入源はマッサージのお客さんへの手コキサービスです。
事の始まりは、とあるお客さんからマッサージの途中で手コキを頼まれたところから始まります。
当然、夫も子もいますし、そんな下の関係を持つ気も無かったので断ったのですが、そのお客さんは1万出すからと言って1万円札を渡してきたのです。
お金が欲しくて働いているので目の前の1万円札に目を背くことができませんでした。
私はおそるおそるお客さんの既に固くなっていた性器を握ると上下に扱き始めました。
そのお客さんは5分と経たずに果ててしまったのです。
え?5分足らずで1万?と驚きました。
しかも個人でもらったものなので税金を引かれることもなく、全額私の手に入るのです。
私はちょっと興味が出てきて、いろいろと調査しました。
夜中のお客さんは手でしてほしいと言ってくる人が多いことも知りました。
そこで金額の相場を調べることにし、お客さんから手コキを頼まれた時にいくらくれるのかを聞きました。
その結果3000円~7000円と幅が広いですがそのくらいが相場だとわかりました。
時には1万円くれる人もいるのですがそんなのはマレです。
同じ仕事場の人で仲良くなった人に何気なく手コキを求めてくるお客さんはいないかと尋ねてみると日常茶飯事で、実は同じように別料金をもらってしているとの返答でした。
そして同じようにお客さんからお金を取っている人が多いことも知りました。
だいたい3000円~5000円が相場らしいです。
私は7000円で価格を設定しました。
7000円だと高いと思うかもしれませんが、意外と皆さん払ってくれるので驚きました。
男性の方は溜まったら出さなくてはいけないので性欲が強いのでしょうね。
どんどんエスカレートした私は、いろいろなテクニックを身につけました。
お客さんの浴衣を自然に肌蹴させる方法や、お客さんにその気にさせる方法です。
依頼があったときだけよりも、なるべく多くのお客さんが依頼してくれた方が儲かります。
依頼をしてくれなさそうな人や、気が小さそうな人にはこちらからけしかけます。
マッサージの振りをしながら何気なくお客さんの性器に何度も触れて刺激を与えるのです。
お客さんの性器が勃起してくると大抵は成功します。
なんだかんだ続けていると収入も大変なことになっていました。
そして男の人をイカせることに征服感を覚えるようにもなっていました。
外見がどんな立派な人でも大抵は5分経たずに噴出してしまいます。
長くても10分を超える人なんてそうそういません。
外見は立派だけどこんな主婦の手で5分と経たずにイッちゃうのね・・なんて勝ち誇ったように考えてしまいます。
そんな私が体験した中で、自分の中でも印象に残っている話をします。
その人は21歳の男性で私の好みでした。
性格はおとなしそうで後から聞いた話だとまだ女性の経験が無く、いわゆる童貞君でした。
こんな子がまだ経験してないのも不思議でよほどの奥手か縁が無かったのでしょうか。
マッサージもその子の体を味わうかの如く入念に擦りあげました。
途中からは浴衣も肌蹴させ、トランクスも丸出し状態でしたが男性の方はそんなことは気にすることも無く、マッサージを続けていました。
この子はおとなしそうなところから自分から手コキを依頼してくることは無いと思ったのでこちらから仕掛けていきました。
トランクス丸出しの状態で両脚を開かせて太もものマッサージに入るわけですけど、この時点でトランクスの隙間からおちんちんが顔を出していました。
私は眩しいからとその子の顔にタオルを被せ、その子のおちんちんをじっくりと凝視しながら太もものマッサージをします。
そして脚の付根に移り、マッサージをしながらその子のおちんちんに何度か触れて刺激を与えます。
その子は全身に力が入っており、動揺している感じでした。
脚の付根はくすぐったいのもありますが、同時におちんちんにも刺激を与える事でみるみるうちにおちんちんが固くなってきました。
その子の手は宙に浮いた状態で、勃起しちゃうから阻止しようとしたけど阻止する勇気も無く宙に止まっている感じでした。
私は片手でその子のおちんちんを握って、片手で脚の付根をマッサージします。
その子のおちんちんは私の手の中でどんどん固くなってきました。
下半身のマッサージに移ってから会話も止まり、シーンとした中でマッサージのガサゴソする音だけが聞こえる中、私はその子の固くなったおちんちんを握っている手を上下に動かし始めました。
その子はピクンとして全身に力を入れて耐えています。
私がそのままおちんちんを扱き続けていると、突然男の子の手が私の手を掴んできました。
その子の顔を見るとタオルを被っているので表情はわかりませんが、息が荒く、射精が近いことがわかりました。
ここからが私の商売です。
「お兄さん、出してすっきりしとく?」と聞くと、すかさず、「お願いします」との返事。
「これは別料金で7000円だけどいい?」と聞くと、ちょっと間が空いて、「お願いします」との返事でした。
一旦タオルを取って先にお金をもらい、再び横になってもらい、タオルを被せました。
浴衣の胸元を射精したときのために大きく開いて、トランクスを膝まで摺り下げます。
そしてその子のおちんちんを握ると少し力を入れて握り、小刻みにシコシコと扱き始めます。
「あっ、あっ」と声が漏れる中、扱き始めて15秒くらいでした。
「出ます」その声と同時にピュッ・ピュッ・ピュッ・・・と勢いよく、その子のお腹から胸元まで精液が飛び散りました。
こんな短時間で7000円も稼げるのってすごいですよね。
せっかく働いたお金をこんなに簡単に支払うなんて・・否定はできませんけどね。

パートの飲み会で主婦のスカートの中を悪戯しておまんこ濡らした秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

37歳の主婦でパートをしています。
先日会社の飲み会がありました。
飲み会で盛り上がってるとき、隣に24歳の社員の子が隣にきてお話しました。
私は楽しくお話して彼も凄く楽しい話をしてましたが、「若い子のとこで盛り上がっておいでよ」と言うと、「いいえ」と言い、私の横にずっといました。
「まゆみさんみたいな人と一緒になりたい」とか嬉しいことをお世辞でも言われて、私はご機嫌でした。
みんなが盛り上がってる隅のほうにいた私達は、周りからはあんまり見えません。
彼からテーブルの下で手をつながれ、私はドキドキでしたが 、私も酔っていたからかギュッと握り返してました。
そのうち私は胸が彼にあたったりしてドキドキしすぎてました。
すると上司が急に彼に「森山(彼の名前)おとなしいなぁ。ガキだから眠くなったのか?酔ったのか?まゆみさん、少し横にさせてあげてくれるかい?」といわれ、彼は私の膝枕で横になりました。
少しするとお尻辺りに彼の手が来て、私が「ちょっと当たってるよ」というとニコっと笑いそのまま手をお尻に当てたままいました。
すると今度は彼が下着の中に手を入れてきて、ちょっと、と思うと目の前に上司がお酒を持っていました。
私は凄くあせっていました。
そして「まゆみちゃん飲んでるかい?」と上司にお酒をすすめられました。
上司も酔いがかなりまわっており、私と仕事の話などをしてるときです。
彼が正座の私のお尻を開いたり揉んだりしてきたんです。
えー、と驚いてると上司が「まゆみちゃん聞いてるかい。こんなやついいから」と膝枕の彼の頭を叩きました。
彼は痛かったのか、手をお尻からはなしました。
ちょっとふざけるからよ、と思い上司と話をはじめました。
彼が寝返りをうち、少しすると短めのスカートの後ろがなんだか涼しいような気がしましたが、そのまま上司の前で正座してました。
ちょっとしてまたお尻に指があたったような気がしました。
そしてちらって後ろの彼をみて驚いたのは、私のスカートの後ろがめくられて彼の指は私の下着を横にずらしていたんです。
目の前に上司がいてお話中なんでどうすることもできずに恥ずかしくて汗がでそうでした。
でもきっといたずらしようとして寝たんだと思い、でも気になり上司にわからないようにそっと彼をみると彼は目を開けてました。
恥ずかしいですが彼の鼻は私のお尻の穴にくっつきそうなとこです。
でも彼も私に知られてないという感じでみてるようです。
触ったりは一切しないですから。
すると幹事の方が「そろそろ時間です」といいました。
上司は「頑張ってね、期待してるから」と握手されました。
そのとき幹事の方が上司に挨拶を一言というと、上司は「よし、まゆみちゃんと挨拶するわ」と私をひっぱりました。
腰が浮くと下の彼が少し動いたんですが下着の指ははなしません。
よりずらされた感じです。
私は「えー、彼はもしかしてずっと私のアソコみてたの?」そう考えると私は興奮してしまったんです。
上司は私の手をはなし挨拶に行きました。
また正座をしようとすると、彼は私の足の上に自分の腕をおき私はお尻が浮いた状態で座りました。
上司の挨拶中彼は私のマンコをみてたと思います。
お尻の穴もです。
そう思うと濡れてたと思います。
彼は一切触れてこなかったので、知らないフリしようと思いました。
でもあのときの興奮は今思い出しても濡れちゃうんです。
見られて興奮するなんて思ってもみなかったので、酔ってたせいかテーブルの下のものを取るフリをして彼の前で四つん這いのような格好になりました。
そこで飲み会は終了しました。
少しして寝てる彼を起こし、「ちょっと~お尻触ったの」というと、「すみません」と謝り笑って解散しました。
1時間近く見られてたと思います。
トイレでアソコを見るとやはり濡れてます。
ドロドロで初めてでした、あんなに濡れたのは。
家に帰り寝てる旦那を起こし、「酔ったからエッチしたくなっちゃった」と言うと、旦那は「そうか」と抱いてくれました。
旦那がマンコを舐めてくれてるとき、飲み会の事を思い出していっちゃいました。
旦那が挿入してきたとき、彼にされてるのを想像して、凄いイキ方をしました。
思いだして時々オナニーしちゃいます。
会社で彼をみると濡れてきます。
大好きな旦那さん、マンコ見られちゃいました。
ごめんなさい。

夫のエッチに満足できない主婦は電マオナニーで慰める秘密の自慰体験

読了までの目安時間:約 2分

私は平凡な36歳の専業主婦なのですが、不倫したくてたまりません。
夫のHだけでは、満足できなくなってきています。
結婚して10年も経つと、夫からは女と見てもらえないみたいです。
時々、夜中に求められることがありますが、淡白ですぐ終わってしますんです。
私は最低でも2回くらいはしてほしいと思っているんですが、してくれません。
自分だけ射精したら終了。
それって不公平だと思いませんか?夫は射精してから再起動するまで、結構時間がかかるんです。
平日は次の日の朝が早いんで、1回終わるとすぐに寝てしまいます。
仕方ないので私はオナニーで我慢しています。
電マをクリに当てて擦ればイク事はできるので、それで発散しています。
でもやっぱり、男性のモノが欲しいです。
サイズはこだわりませんが、硬いのが好きです。
ガンガン突かれながらイクのって、最高に気持ちがイイんです。
結婚してからは、そんなH、数えるくらいしかないですね。
なんとか夫にバレないように不倫がしたいんですが、怖くて出来ません。
万が一を考えてしまうんです。
でもやっぱり下半身の欲望が抑えられず、妄想してしまいます。
ナンパでもされてイイ人だったら、着いて行っちゃうかも知れません・・・

帰省バスで痴漢されておまんこ濡らす新婚人妻の秘密のH体験

読了までの目安時間:約 3分

はじめまして、去年結婚した26歳の新妻です。
先日主人の実家の神戸に夜行バスを利用して帰省したときのことです。
主人が仕事で1日遅れるため、一足早く帰省することになりました。
夜行バスは一人用の席がなく、二人席に乗り隣は40代位のビジネスマンでした。
疲れていたので、出発してすぐ眠り始めましたが、しばらくすると、隣の男性の手が太腿を撫で始めたのです。
セーターに大胆なフロントスリットの入ったタイトミニをはいていたので、男性を刺激してしまったのかもしれません。
意識が朦朧としていたので無抵抗のままでいると、手がパンストの上からアソコに触れ優しく愛撫してきます。
愛する主人以外の男性に初めてアソコをいじられ不覚にも感じてしまったのです。
私の反応を見て、大胆にもパンストを膝までずらし、セクシーな黒のビキニショーツの中へ指を這わせてきました。
アソコはクチャクチャと音が聞こえそうなくらい濡れていて、熱くなり無意識に指を締め付けているようでした。
喘ぎ声を必死に押し殺していましたが、時折、「あっ、ああっ」と声が漏れ出てしまいます。
男性は手を緩めることなく、その太い指を膣の奥深くまで刺激して、私がイクのを待っているようでした。
そして、男性に耳元で、「イってもいいんですよ、我慢せずにイっちゃいなさい。」と言われたとたん、「そんなっ、こんなことって、ほんとにイっちゃいます!」「いやあ~、だめ、あああっ」ついに指だけでイかされてしまいました。
しばらく、アクメの余韻に浸っていると、男性の顔が近づき、唇を奪われました。
私も人妻であることも忘れ、舌を絡ませながら長いディープキスを進んで受け入れていました。
セーターの中で乳房を揉みしだかれ、再びアソコを愛撫されながらその後も何度も達してしまいました。
朝の8時に神戸に着くと男性に誘われてラブホテルへ・・・主人よりも立派な肉棒で激しく貫かれ、これ以上ないほどの官能を味わい、主人の実家へ足早に向いました。

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