告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

援交する主婦は還暦過ぎの六十路老人の肉棒を咥えてSEXご奉仕で裏バイト

読了までの目安時間:約 3分

私は主婦(40代)ですけど、高収入のアルバイトをしています。
夫には内緒ですけどね。
それは、大人の男性とのお付き合い。
昔だと愛人契約という言ってたんですけど、今だと援交とか言うんでしょうね。
私は大人の援交にハマっているんです。
ここ何年かは、付き合う男性の年齢あがってきて今の人は60歳ちょっと過ぎの男性。
これくらいの高齢の方ってお金持ってる人多いです。
食事してホテルがいつものコース。
お小遣いは1回5万円ぐらい。
20歳近く離れてるから、すっごいかわいがってもらえるし、すごい解放感で、日ごろのストレス解消って感じです。
とにかく、「女の人を抱きたい」っていうのよね。
好きなだけアソコを舐めさせてあげたり、乳首吸わせてあげたり、もちろんフェラもやってあげてる。
基本的に奥さんとはぜんぜんしないんだって。
奥さんも60代だからもうしないみたい。
体位は、この前はいきなり後ろからで、それから抱き合う形になって、あとは腰枕使って正常位。
お風呂でもやったりしてる。
楽しいよ!ドライブする日もあるけど、どこかレストラン入って、そのあと、車走らせて、人のいなさそうな場所で必ずH。
やらないときでも、どうしても乳首は吸いたいっていうの。
だから、デートはいつも前あきのブラウスにノーブラで行ってる。
その上に上着は着るけどね。
時間ないと、「ちゅうちゅうさせて!」って言うから、ぱっっと前あけると60代の初老前の男性が喜んで吸い付いてくるよ。
下触って、「今度こっちも舐めさせて」っていうから、それは約束にして、次のデートのときにいーっぱい舐めてもらう。
好きなのはねー、ソファに座って足開いてやってもらうの。
それで、テレビ見てていいの!その間、彼はずっと舐めまくりで、ガマンできないと「入れさせて」っていうからもちろんOK!こんなに楽しくて、気持よくて、いっぱいおこづかいもらえて、何にも罪悪感とかありません~。
私の主婦仲間でも援交している人って意外に多いんですよ。

満員電車で旦那と痴漢プレイするミニスカの人妻OLは集団痴漢に遭い性奴隷

読了までの目安時間:約 5分

私は、25才のOLをしてる人妻です。
旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。
旦那は、逆に近くになり自転車で通勤しています。
新しい職場に通勤する様になって週3日は、バスと電車で痴漢に遭っています。
私は、自分で言うのも変ですが、芸能人で言うと、南明奈によく似てる言われて違いは、髪の色が黒か茶髪の違いだけで小柄で胸が巨乳のためよく男性の視線を感じています。
旦那に、相談するとどんなことされるかと、逆質問でスカートの上から触って来たり胸をブラウスの上から揉まれたりと答えると、「出勤時間を早めてみれば明日は、僕は休みだからボディガードするよ。行きたいとこが、あるから最後まで出来ないけど」と、途中までボディーガードをしてくれると言ってくれました。
朝、服を着ていると旦那からそんな服着てエロい下着でいたら痴漢に遭うよとクレーム。
旦那に、今日の夜は、友人のパーティーに呼ばれていて帰りが遅くなることを以前言っていたでしょと説明。
まあ、旦那が言うのも分かります。
私は、今日の洋服は、黒のレースでカットソーチュニツクのミニでガードルに下着は、赤の上下もおそろいでレースのTバックです。
後、上にジャケットを着るだけです。
旦那と一緒にバスに乗り20分間何も無く駅に着いて歩いていると旦那から上から見ると胸元が丸見えのこと、今日のブラジャーが赤だろう、そんなの男がみれば興奮するよ、と言われました。
旦那から言われあそこが、熱くなる私でした。
ホームで待っていて、旦那からいつも多いのと質問、今日は、いつもり早いけどいつもとかわらないと説明。
電車に乗るといつもの混み状態です。
電車で50分乗りますが、旦那の用事がある駅は、15分ぐらいで着きます。
電車に乗って旦那は、私の前にいて胸元を覗いているのが分かり、いくら旦那でもちょっと恥ずかしいです。
旦那は、耳元でおしり触ってもいいかと言われて思わず首を縦に振ったのが大きな間違えでこの後に複数の人から痴漢されることなど夢にも思いませんでした。
旦那は、前からスカートの上から触りだして丁度、アンダーヘアー付近を触っています。
私は、周りの人達を気にしてドキドキしてアソコが熱くなり濡れてきているのが分かります。
旦那も段々とエスカレートして来てスカートの中に手を入れてきてパンティの上からアソコを刺激します。
私の頭は、真っ白になり旦那のされるまま痴漢プレーをしてたのですが、旦那の手は、左手が手すりを握っているのにスカートの中には前からと後ろから二本の手が入ってきています。
後の手は、おしりを撫で回しています。
(え~痴漢だーあなた気付いてー)と心の中で叫ぶことが出来ても実際は、声が出ないし旦那にも伝えられない状態です。
そんなことをしていると、旦那の最寄りの駅が来て何も気が付かず降りて行きました。
旦那が、いなくなると後の痴漢は、パンティをずらしてアソコに指を侵入させて来て私の耳元でつぶやきました。
(マンコ濡れ濡れですね。気持ちいいのーエッチなマンコですね)私は、恥ずかしくて抵抗も出来ずされるままじっとしてました。
ふっと、顔を上げると前の40代のサラリーマンの人が、私の胸元を覗いてニヤニヤしていて私が痴漢されているのも気付きジャケットの中に手を入れて服の上から胸を揉んできました。
後の痴漢に、パンティを膝まで降ろしてスカートは、お腹まで上げられて私のあそこを指でいたずらします。
前の40代のサラリーマンもスカートが、お腹まで上がるとそこから手を入れてブラを上にずらして胸を揉んできました。
そして耳打ちされて(姉ちゃんオッパイデカいな。乳首も立って気持ちいいの。)私は、痴漢に遭っているのに(そう~気持ちいいの~もっと触って)心の中では、思っても感じている声を出さない様にするのが精一杯でもう体に力が無く前の40代のサラリーマンに体を預けています。
後の痴漢の指が激しくなりいってしまい2人に服を直してもらい電車が、止まった駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれて2人に代わる代わるレイプされ中出しまでされ、写メまで撮られました。
携帯番号までチャックされて今では、2人の性奴隷になって電車に乗る時は、ノーブラ・ノーパンは、当たり前で、いつも痴漢しやすい洋服を催促されます。
あのとき、旦那と痴漢プレーをしなかったらと思いつつ痴漢されるのが、楽しみにしてる私は、・・・・・・・・

お酒好きな主婦は泥酔して公園のベンチで集団強姦で犯された秘密の体験

読了までの目安時間:約 3分

先日、学生時代の友人と久々に飲む事になりました。
結婚、出産、子育てと日々のストレス解消と思い、夫に許可を貰って飲みに出掛けたんです。
今年36歳を迎えた私は、お酒が大好きなんですが、どうも酒に呑まれるタイプって言うんですかね! 記憶を失うし、所構わず寝る様で、いつも周りのみんなに迷惑を掛けてしまうんです。
その日も友人に愚痴をこぼしながらかなりの量を飲んだ様で、店を出る頃には記憶をなくしていました。
『ん~大丈夫よ♪今日は意識もあるし・・・』 『本当?ごめんね・・・子供が熱っぽいって言うから、今日は送れないからね・・・』 『本当に心配性ね・・・♪』 そんな会話をして私は1人家路に付いたと言います。
(午後11時を過ぎたあたりです)ふと寒気を感じ目を覚ますと、多分家の近くの公園のベンチだと思います。
まだ深夜だと思われ、辺りは暗く街灯が遠くに見えます。
スース―する感覚で、下半身を見て驚きました。
スカートは捲れ上がり、下半身露出状態! アソコに手を触れるとベッタリと何かが指に・・・精液! 嘘・・・そう思った瞬間、お尻にも痛みが・・・。
私は両穴を犯された様でした。
シャツのボタンも外れ、胸が露わになりキスマークなのか?胸には赤い吸い付き跡・・・。
最悪! ガンガンする頭を抑えながら、もう一度店を出た後の事を思い出すも、何も出て来ません。
何も捕られていない事から、タダの強姦・・・。
前も後ろまで犯された事から、2人以上の男なのでしょうか? 冷静になるにつれ自分の置かれた状況が分かり、口からも精液の臭い・・・。
口にも出されたんだと愕然としました。
まだ近くに強姦魔がいるかも知れないと思うと、急いで家路に付いたんです。
風呂に向かって改めて、自分の哀れな姿を思い知りました。
アソコから溢れる精液は太腿を伝って流れ、お尻の穴も赤く腫れ上がっていました。
何度出し入れされたのか?胸を始め体全体にキスマーク! まぁ、夫とも暫くレスだからバレないと思いますが、こんな姿は見せられません。
体を洗い流しながら”子供・・・大丈夫かなぁ~”ってお腹を擦りながら酒に呑まれた事を反省しました。
翌日、昨日の出来事は夢?・・・何て思ったんですが、胸には昨夜のキスマークがハッキリと残っており、現実に引き戻されました。
こんな事!誰にも相談出来ないし・・・相手も分からないから・・・泣き寝入りかぁ~って反省。
買い物に出掛けると、何故か男達の視線を感じる私! この中に私を犯した人が居る・・・ 帰り道、公園を見つめながら昨日、ここで私は見知らぬ男に体中を弄られ、弄ばれたんだ・・・ どんな人なんだろう!不細工な男?ホームレス?お年寄り? まさか若いイケメン男性?今日も夜にここに来たら・・・きっと強姦魔が現れる様な・・・ そんな事を考えていたら、アソコが濡れるのを感じました。

高校で書道の人妻講師に手コキされた童貞は下着を精液で汚した秘密の体験

読了までの目安時間:約 4分

高校1年生の時、自分でも何故かわからないが選択科目で「書道」を取ってしまった。
先生は佳子という30歳前後の非常勤講師。
当然学生には書道の授業なんて人気がなく、俺を含め、生徒は4人しかいなかった。
書道の道具って以外にかさばるんだよ。
普段は邪魔でしょうがなかった。
そんな過疎った書道の授業で、冬のある日、インフルエンザで他の3人の生徒が休み、オレとこの三十路女教師の二人だけの授業になった。
書道の授業は別館の最上階にあり、授業を受けるもの以外は滅多に人はやってこない。
佳子先生は、「今日はS君一人だし、寒いからストーブのある講師控え室で授業をやろうよ」と言い、オレ達2人は3畳ほどの部屋に入った。
先生はそばかすがあり美人ではなかったが、B89、W59、H90ぐらいの肉感的なナイスバディな体形をしていて、男子生徒の間では人気があり、「あの先生の事をオカズにして抜く事もある」と言ってたヤツもいた。
控え室でオレはお手本を元に習字を始めたのだが、佳子先生は俺の背後に回り、「ここはもっとこうよ」とか言ってオレの右手に手を添えて字を教えてくれた。
ふくよかなおっぱいがオレの肩甲骨あたりに触れ、耳元では若い女の吐息がかかった。
そこそこ美人な女教師の甘い匂いに当時10代の俺は欲情せずにはいられなかった。
つい生唾を飲み込んだり、すると佳子先生は、「あっ、いまゴクッと唾を飲み込んだでしょ」と言って笑った。
オレは淫らな妄想をしている事を悟られたようで赤面し俯いた。
佳子先生は、「ゴメン、ゴメン。からかった訳じゃないのよ」と言いながらも、やはり嘲笑しているようにオレには思えた。
すると、佳子先生は、「じゃあ、これあげるから許して」と言ってハンドバックの中からチョコレートを取り出した。
オレはそれをもらうために椅子から立ち上がった。
その時佳子先生の視線がオレの勃起した股間にある事を気付き、一層オレは恥ずかしくなった。
先生はチョコレートを机の上に置き、オレの方に歩み寄ってきて、オレの股間をいきなり触ると、「若いのね」と言った。
オレは我慢できなくなって先生に抱きついて激しくキスし、爆乳をスーツの上から揉みしだいた。
佳子先生はオレのズボンのファスナーを下げ、パンツの上から指先で巧みにオレの一物を摩った。
オレはものの2分ほどで(自分ではそう思ったが、数十秒の出来事だったかもしれない)先生の手コキで逝ってしまった。
やがて、佳子先生はオレのベルトをはずし、ズボンを脱がし、オレの前に跪いてパンツも脱がした。
オレのパンツがすでに精液でべっとり汚れているのを見て驚いたように、「えっ、やだ」と言ってオレのほうを見上げた。
言葉には出さなかったが彼女は、「もう逝っちゃったの?」と言いたかったのだろう。
オレはその表情に男としてのプライドを傷つけられ萎えた。
佳子先生は興ざめした顔で、ザーメンで汚れたオレのパンツをもう一度元に戻した。
二人の間に気まずい空気が流れた。
あの時オレが逝ってなかったら、佳子先生はどんな事をしてくれていたのだろうか?もしかしたら、当時童貞だった俺に筆おろししてくれたかもしれない・・・寸前までいったのに、俺が早漏なばかりに・・そんな出来事がトラウマとなり、大人になってからはオレはたっぷり時間を取って前戯を行い、その間は絶対に女にオレのものに触らせないようにしている。
前戯の段階で女を何回か逝かせてこちらが精神的に優位たってから挿入するようにしている。
本来ならもっと素敵な個人授業だったはずが、早漏のおかげで、とんでもない目に合わされた。

夏のキャンプで夫の友人と野外SEXにアナル処女を奪われた主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 10分

これは最近起きた出来事になります。
私は夫とその友人3人で、キャンプに出掛ける事になりました。
夫の友人がアウトドア派で、ちょくちょくキャンプをして楽しんでいると言うので、今回、私達夫婦も誘われたんです。
現地に着くと、夫の友人が手を振りながら合図してくれていたんです。
車を誘導先に停め、初めて会う夫の友人に挨拶を交わすと「こっちだよ」と案内されました。
見晴らしの良い場所で、キャンプ場の直ぐ脇には小川も流れていて綺麗な場所でした。
夫の友人に案内された場所には既に他のメンバーも来ていて、既にテントやテーブル・椅子などもセッティングされた後だったんです。
上田「全員揃った所で、自己紹介と行きますか?」それぞれ自己紹介が始まり、夫の友人は上田さん、伊藤さん、日下さん、それに日下さんの彼女のミキさんの4人だったんです。
夫も私をみんなに紹介してくれて、皆さん感じの良い人達でした。
昼間はキャンプ場付近を散策したり、川に入って涼んだりと、初めて会う人達とは思えない程、打ち解けられる時間でした。
夕方になると、上田さんが夕食の準備に差し掛かったんです。
キャンプと言えばバーベキューと言った感じで、火を起し鉄板を温めると色々な具材を焼き始めたんです。
辺りも薄暗くなり、良い匂いが漂い始めると「じゃ、乾杯といきますか?」と、用意していたビール配り夕食を食べ始めました。
夫をはじめ、皆さん昔話に花が咲き、大盛り上がりでした。
夫も普段のストレスから解放された様にビールを次々と飲み干していました。
始まって2時間も過ぎると、夫はグタグタに酔い潰れ、椅子にもたれ掛かった状態です。
日下カップルも酒の勢いからベタベタしていました。
そんな時です。
上田「ねぇ、肝試しを兼ねて、池の畔を一周してみない?」伊藤「いいねぇ!丁度酔い冷ましにもなるしね」日下「俺達はいいよ!こいつも行けないだろうし・・・」上田「そうだなぁ!美雪さんは行きますよね?旦那は、もう駄目そうだけど・・・」私「えぇ~いいですけど・・・」上田「じゃ、肝試しって言うか?散歩だね!3人で一回りして来ようか?」そんな事から、私は上田さんと伊藤さんと一緒にキャンプ場の裏手にある池の畔を散歩する事になったんです。
歩き出して間もなく、「そうだ!ちょっと待ってて」と上田さんが小走りにテントの方へ向かって行き、やがて戻って来たんです。
上田「ハァハァ、イヤ~参ったよ!日下の奴、彼女とイチャイチャしながらキスし始めたんだ」伊藤「あいつ!それが目的で来なかったんだなぁ?」上田「まぁいいさ!裏からそっとテントに入って取って来たから・・・。旦那、そんな中で爆睡だったよ」夫の事も気になりましたが、そんな場所に戻れる筈もありません。
上田さんに着いて行く様に池の畔に歩き出したんです。
“ガサガサ”驚いた私は、思わず上田さんに抱きついてしまいました。
上田「何でも無いですよ。大丈夫」私「ごめんなさい」湖畔の丁度半分位まで歩いた所で、湖畔向きに設置していたベンチに腰を下ろしたんです。
上田「ちょっと待ってて」上田さんが湖畔近くの水際に向かうと“カチャカチャ”と何かをしている様子でした。
そして、その場から戻る様に私の傍に来ると同時に“シュ、シュ~”と勢いよく花火が噴射したんです。
私「綺麗」上田「みんなで楽しもうと思ったけど・・・奥さんが喜んでくれればいいか!」伊藤「何だよ!こんなの用意してたのか?」上田「もっとあったんだけど、日下が気になって少ししか持って来れなかったんだ」伊藤「じゃ、俺が戻って持って来るよ。日下の方も気になるしなぁ」上田「いいよ!邪魔するなよ」小走りに伊藤さんがテントに向かって行くなか、上田さんは残りの花火に火を点け私に見せてくれたんですが、水辺に反射した花火も凄く綺麗だったんです。
私「何だか凄くいい思い出になりそう」上田「そう言ってくれると嬉しいよ」隣に座る上田さんの顔が近づき、私は目を瞑り、唇を許していました。
そして上田さんの手が私の胸の上に触れるとシャツを捲り上げられ、乳首を吸われていたんです。
凄い良い雰囲気とお酒の影響だったと思うんですが、私はアソコから汁を溢れさせ感じていました。
私「旦那には・・・」上田「もちろん2人の内緒にしよう」上田さんが私を抱き起こすと、短パンのファスナーを緩めパンティと一緒に脱がされたんです。
もう頭の中が真っ白で、上田さんに抵抗する事が出来ないまま、私は彼にアソコを舐められ指で激しく愛撫されていました。
上田さんもズボンを脱ぐと、大きなチンポが現れたんです。
夫の物より遥かに大きなチンポを私は彼の足元に跪き、口の中に咥え込んだんです。
上田「奥さん、上手だね。凄い気持ちイイよ」私「そんな・・・」口いっぱいに彼の物を咥え込み、舌と出し入れを繰り返し彼の物を刺激してあげたんです。
やがて、彼が私の口からチンポを抜くとバックから入れて来たんです。
ベンチに手を付き、後ろから激しく突かれながら私は淫らな声を上げていました。
私「もう駄目・・・逝きそうよ・・・うっ」上田「奥さんの逝く姿をじっくり見させてくれ」私「恥ずかしいわ・・・あぁ~見ないで・・・イ、イクゥ~」膝をガクガクさせながら私はベンチにもたれ掛かったんです。
上田「凄く感じたんだね!旦那より良かった?」私「えぇ~凄く良かったわ」そんな事を言っている最中も彼は腰を動かし、私は2度目の絶頂を迎えようとしていました。
そして、彼は私の中に精液を放ち、私も一緒に逝ったんです。
そんな繋がった姿のまま、私は彼と唇を交わし長い長い濃厚なディープキスをしていました。
伊藤「何だよ!2人でお楽しみ中!」“ハッ”と驚き、振り向くと伊藤さんが恨めしそうな顔で、私達を見つめていたんです。
上田「伊藤!これは見なかった事にしろよ」伊藤「旦那にバレたら大変だもんな!」私「伊藤さん、違うんです。いや・・あの人には言わないで・・・」伊藤「じゃ、俺にも楽しませてくれるんだよね」私「分かったわ」仕方が無かったんです。
私は上田さんと代わった伊藤さんにも体を許してしまったんです。
伊藤さんは彼女居ない歴が長かった影響なのか?凄く濃厚で変態チックな事をして来たんです。
私「伊藤さん、変な所触らないで・・・そこはお尻の穴よ、汚いわ」伊藤「何言ってるんだよ!前は上田に刺されたんだし、俺は後ろだよ」私「ヤダ!お尻なんて絶対駄目よ」押さえつけられる様にされ、私のお尻の穴を舌で舐め続ける伊藤さんは舌先を穴の中に入れて来たんです。
そして指を1本、2本
と入れると、グリグリと動かし刺激していました。
私「本当にヤダ!抜いて・・・お願いよ」伊藤「旦那には言わないから大丈夫!DVDで見たんだ!一度試したかったんだ」私「お願い、前にして・・・後ろはヤダ」私の言葉を無視する様に、私を後ろから押さえつけ、チンポを後ろの穴に入れ始めたんです。
唾液と私の汁が潤滑剤となり彼のチンポはみるみる中に入るのが分かりました。
伊藤「凄ぇ~!全部咥え込んだよ」私「ヤダ!早く抜いて・・・痛い」伊藤「すぐに慣れるから待ってて」彼は腰をゆっくりと動かし始め、腸内が掻き回される感じでした。
伊藤「日下もハメてたんだよ!彼女も凄い乱れ様だったよ」上田「やっぱり!しかし奥さんお尻嫌がってるんだし、ヤメろよ」伊藤「馬鹿だな!アナルは凄い締りが良いんだぜ!最高だよ」私「もういいでしょ!早く抜いて」伊藤「そう言ってても、マンコから汁が物凄く溢れてるよ」上田「本当だ!奥さん気持ちイイの?」私「違うわ・・・見ないで」私は初めて味わうお尻の穴の感触に感じていました。
穴の中が熱く、変に興奮していたんです。
そして、私は伊藤さんに突き刺されたまま、お尻の穴で逝ったんです。
ヒクヒクしながら、尚も伊藤さんは腰を動かし続け、しかも指でクリトリスを刺激して来たんです。
私はもう限界でした。
夫でも味わった事に無い感覚に、遂に初めて潮を噴き上げたんです。
伊藤「凄ぇ!潮吹きだよ。エッチなんだなぁ奥さん」上田「本当、上品な顔してエッチは激しいなんて」伊藤さんは私のお尻の中に精液を吐き出すと、その後も2人に前後ろに突き刺されたんです。
息を荒らしながら、私は湖畔の水で体を清めていました。
2人の肩に捕まりながら夫の元に戻ったのは、湖畔に来てから2時間が過ぎた頃だったと思います。
夫の横に倒れる様に横になり、朝を迎えたんです。
朝、目を覚ますと何も知らな夫が笑顔で「おはよう」と声を掛けて来ました。
もちろん上田さんも伊藤さんも昨夜の出来事を口する事は無かったんですが、私のお尻の穴だけがヒリヒリして昨夜の出来事を思い出させていました。
お昼前にはみんなで現地解散したんですが、近い内にまたキャンプをしようと約束する夫達。
上田さんと伊藤さんが私を見てニヤッとした様に思えるんです。
あの衝撃的な出来事を思い出しながら、私はまた来ようと思うのでした。

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