告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

友達の息子とのひそかな関係は、友達と夫を欺く刺激がまたたまらないの…! 若いオスの元気なおチンポを味わうのも若さを保つ秘訣です

読了までの目安時間:約 9分

は42才の専業主婦です。
 
子供は中学3年生の娘と小学6年生の娘がおります。
 

 
子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので1年程前から近所のテニススクールに通いだしました。
 
幸い、主人が会社を経営しているので家計を気にする事無く、今はセレブ生活を満喫しております。
 

 
彼と出会ったのは、半年程前でした。

 

友達の息子とのひそかな関係は、友達と夫を欺く刺激がまたたまらないの…! 若いオスの元気なおチンポを味わうのも若さを保つ秘訣です【イメージ画像1】

 
 
 
テニススクールで仲良くなったB子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後、遊びにいく事が多くなり、B子さんの息子(20才)とたまに顔を合わせるようになりました。
 

 
長身で顔も良く「もてるだろうなぁ~」なんて思ってました。
 
ある日、月に2回程通っている自由が丘のエステに行った時です。
 

 
エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ~」と声をかけられ顔をあげると、彼がニコニコしてがいました。
 
「あら!○○クン。どうしたの?」
「僕、この近くの美容室で働いてるんですよ」彼はいかにも美容師という身なりで今は休憩時間だからと言って私の前に座りました。
 

 

間近で見る彼は本当に美形で、私はドキドキしていました。
 
とりとめのない会話を交わし、休憩時間が終わる頃、彼が「香さん。パスタとか好きですか?この近くに美味しいお店があるんですけど今度行きませんか」と誘ってきました。
 

 
私は時間があったらねと言い、それならと彼が連絡先を教えてほしいと云うのでメールアドレスを交換いたしました。
 
彼からは次の日にメールがあり、今度の火曜日にランチをいかがですかと誘われました。
 

 

友達の息子とのひそかな関係は、友達と夫を欺く刺激がまたたまらないの…! 若いオスの元気なおチンポを味わうのも若さを保つ秘訣です【イメージ画像2】

 
 
 
こんなおばさんを誘っていいのかしら・・・火曜はとくに用事もなかったので約束をし会いました。
 
もちろんB子さんには内緒で。
 

 
私だってこの歳ですから男性が意味もなく誘ってくるなんて思っていません。
 
だけど私の息子といってもいい年齢の彼はどうして私を誘うのかしら・・・しかも美形ですし同年代の女の子と出会える機会なんて沢山あるだろうに・・・もしかしてマザコンかしら・・・今流行りの熟女好き?だだ単に色々な女を抱きたいのかしら・・・私の頭はいっぱいでした。
 

 
結婚して此の方、浮気をした事などありません。

 

けどドキドキしてました。
 

 
期待と不安で・・・彼は職業柄とても話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
 
食事を終え店を出ると彼は手を繋いできました。
 

 
今考えると自由が丘で手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
 
「香さんは僕みたいな男はどうですか?子供かな」彼がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
 

 

「子供なんて!りっぱよ~話だって上手だし、さすが美容師!いつもお客さんと話てるもんねぇ~」
「そうじゃなくて!男性として香さんの相手にはなるかなぁ~前から気になってたんだ。香さんの事。美人だし。おふくろとは大違い」
「なにも出ないわよぉ~」
「いや!ホントですって。今日一緒にいれて楽しかったです。」彼は求めている。
 

 

私を・・・何かが私の中ではじけるようだった。
 
「○○クン。私に興味ある。」
「えっ」
「今日は夜まで時間あるわよ・・・」
「いいんですか!」私は黙ってうなづいた。
 

 
ホテルに入るまでは本当にドキドキした。

 

彼も間を繋ごうと必死にしゃべりかけて来たが私は上の空でなんか恥ずかしくって。
 

 
渋谷まで出て円山町のホテルに入った。
 
私も彼も始めは照れてもぞもぞとしていたが、彼がキスをしてきたので緊張の糸が切れ二人とも興奮して服のままセックスをした。
 

 
「良かった。お気に入りの下着を付けて来て。」最初は彼も興奮していたせいかすぐイッてしまったが、2回目以降はゆっくりと楽しんだ。
 

 

は彼なしではいられない。
 
B子さんごめんなさい。
 

 
あなたの息子はとても美味しいです。
 

 

 

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素人人妻をタイ古式マッサージと偽り中出し 北区編

 

素人人妻をタイ古式マッサージと偽り中出し 北区編のあらすじ

「近所にオープンしたタイ古式マッサージ店で新装オープンサービスとして今だけの無料モニターを募集しています」と人妻さんが大好きな無料体験を釣り文句にマッサージルームに連れ込み最後までやってしおうと試みる大好評企画の最新作!日本語の通じないタイ人マッサージ師と称したスティンガーにキワキワまでマッサージさせて、人妻を気持よくさせてみたらどうなるか?淫靡なエスニックムード満点の密室でオトコと二人っきりになってしまった人妻たちの反応はいかに?!大声を出しながら逃げ出すのか?それとも誰も見てないのでつい欲求不満を爆発させるのか?怪しい密室で繰り広げられる淫行模様を複数台のカメラで完全盗撮!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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素人人妻をタイ古式マッサージと偽り中出し 北区編に管理人のつぶやき

 

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娘の家庭教師に来たのは、大学生の男の子…!そんなカワイイものがおうちを出入りしているなんて、平凡だけど好奇心旺盛な主婦にはちょっとたまらないじゃない!?

読了までの目安時間:約 20分

学3年生になった一人娘の高校進学のために、主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
 
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。
 

 
主人の故郷の親友の息子さんで、私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
 
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
 

 
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。

 

娘の家庭教師に来たのは、大学生の男の子…!そんなカワイイものがおうちを出入りしているなんて、平凡だけど好奇心旺盛な主婦にはちょっとたまらないじゃない!?【イメージ画像1】

 
 
 
私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
 

 
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。
 
主人から、当初半ば強引に「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
 

 
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。

 

大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
 

 
そうした7月末。
 
その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
 

 
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。
 
夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。
 

 

娘の家庭教師に来たのは、大学生の男の子…!そんなカワイイものがおうちを出入りしているなんて、平凡だけど好奇心旺盛な主婦にはちょっとたまらないじゃない!?【イメージ画像2】

 
 
 
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。
 
娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
 

 
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
 
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、娘の手前これまではしていませんでした。
 

 
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。

 

こに、既に浴室に入っているものと思っていたA君が全裸で、両手で布のようなものを持って立っていました。
 

 
「気に入らないかもしれないけれど、着替えはココに……!」お互いが驚きの表情で、数十秒は固まってしまいました。
 
「きゃーぁー!ゴメンナサイ。」私は逃げるように扉を閉め、ドア越しに「ごめんなさい。
」を連呼していました。
 

 

直に、背中でお湯をかぶる音がしだしたので、そこを離れようとしたときに、はっと気付いたのです。
 
A君が顔の前に両手で持っていたのは、私が30分ほど前に帰宅した際に脱いだショーツでした。
 

 
恥ずかしさが一気に湧きました、しかし、贅肉の無いスリムな身体の下で、主人のモノよりも明らかに逞しく、そり立つように勃起していた赤黒い肉幹もしっかり脳裏に残りました。
 
その後は、食事を済ませると、降り止まない雨の中を、車でA君をアパートまで送りました。
 

 
終始、よそよそしい雰囲気の中で会話も殆どありませんでした。

 

沈黙とは裏腹に、私は内心では、運転席に座りながら、左半分が以上に緊張していました。
 

 
帰宅して、ひとりになると恥ずかしい想いとともに、緊張でひどく汗ばんでいることに気がつきました。
 
じっとりと全身が火照りシャワーを浴びましたが、治まりません。
 

 
いけない……。
 
何度も、そう思いました。
 

 

頭では自分を抑えようとするのですが、私の手は下腹へ伸び、そっと恥丘のあたりを探っていました。
 
中指が、太腿の間を潜るようにして動き、もっとも敏感な部分の先端に達しました。
 

 
あっ……。
 
触ることで、恥丘の内部に抱えているモノが、抑えられなくなっていました。
 

 
脚を開き、中指が小陰唇の谷間をかきわけ、クリトリスに。

 

人と最後にしたのはいつだろう、もう年数で答えられるくらいしていない。
 

 
これほど私は、乾いていました。
 
自らの裸体を穢している……。
 

 
しかも、主人の愛撫を思いだして、自分を慰めているのではありません。
 
38歳の私が、自らの脳裏で、今抱かれようとしているのは娘の家庭教師A君なのです。
 

 

いつのまにか私は、力ずくで犯される自分の姿を思い浮かべていました。
 
猛々しく襲いかかり、私を蹂躙しようとしているのは、まぎれもなく、A君です。
 

 
その行為を抑えられず、寝入ったのは明け方でした。
 
翌日は、寝不足もあってか、仕事に出ても低いテンションのままでした。
 

 
友人は、体調が優れないと察したのでしょう、気を使ってくれて、お昼までで早退をしました。

 

後ろめたさはありましたが、迷惑もかけられず、その日は言葉に甘えました。
 

 
家に帰り、シャワーを浴び、身体に触れていると、また昨日の夜と同じように、内から湧き上がるものがあり、2階の寝室に上がり増した。
 
バスローブを脱ぎ、自分の手で乳房を撫で回し、もう片手で無防備な内股を撫でる。
 

 
割れ目の上から指を這わせ、熱く、湿っている花びらの奥に指を伸ばしゆっくり動かし続ける。
 
(ああ……いい)身体中が熱くとろけて来るような快感に身をゆだね増した。
 

 

花びらの奥の柔らかい襞が指先にまといついて来るようでした。
 
汁がとめどなく湧きあふれ、尻の下のバスローブの上に滴り落ちるほどになっていました。
 

 
敏感な蕾を指先で刺激しながら、次第に昂まって来る快感に喘ぎ、A君のたくましい吃立を脳裏に浮かべながら、エクスタシーに達してしまいました。
 
行為の後、何時間か寝てしまっていたようで、目が醒めると夕方でした。
 

 
ふと、1階で人の気配を感じ、起きました。

 

Tシャツとショート丈のスカートだけを身につけ、寝室を出ようとすると、ドアがしっかり閉まっておらず、少し開いていました。
 

 
恐る恐る1階に下りると、リビングにA君がいました。
 
昨日借りた服を返しに来たということで、教えていた合鍵で勝手口から入ったようでした。
 

 
バスローブをはだけ、ほぼ全裸に近い状況の寝姿を、彼に見られたかもしれない…。
 
彼はどう思ったのだろうか?何を期待しているのだろ私は…。
 

 

いつものように、夕食をいっしょにしました。
 
やはり会話は少なくて静かでした。
 

 
車で送るからといって、彼を待たせている間、気まずさもあって、私は台所で洗い物をしていました。
 
最後の食器を洗い終わると、いきなり後ろからA君に抱きすくめられました。
 

 
いつのまにかA君が後ろに来ていたのですが、気付きませんでした。

 

「なに?」不意に、A君の唇が私の唇をふさぎました。
 

 
「乱暴なことしないで……」最初は抵抗し、それだけを言うのが精一杯でした。
 
抱えられ、寝室まで運ばれる間、何か、A君に対して話をしましたが、なにも言葉は返してくれませんでした。
 

 
上半身はノーブラの上にTシャツだけ、ゴムとひもでウエストを締めるスカートとショーツは直に剥ぎ取られていました。
 
力ずくでしたが、暴力はありませんでした。
 

 

慣れているとは言えませんし、かなり強引ではありました。
 
抵抗はしましたが、全裸にされると、力が抜けていきました。
 

 
私が抵抗をしなくなると、A君も力をゆるめ手くれました。
 
「すいません……。」
「抑えようとしたのに、どうしても、出来なくて。好きになってしまって。したくて。」謝って沈黙するA君に、「こんなのダメよ。
」私が一言言って、無言でいると、口づけをされ、彼にまたスイッチが入りました。
 

 

体中にキスをされました。
 
両膝をつかまれ、股間はMの字にひろげられました。
 

 
「見ないでっ……お願いだから、」濡れた唇が股間に近づき、荒い息が茂みに掛かりました。
 
割れ目に唇がふれ、熱い舌先で、敏感な部分を上下に舐めあげられました。
 

 
けっして巧みではなく、荒い愛撫ですが、枯渇していた私の身体には十分すぎました。

 

まもなく股間からは、ピチャピチャと液体を舐める恥ずかしい音がたちはじめていました。
 

 
股間で受けた衝撃は、脳天まで鋭く響き、手足の先まで痺れていました。
 
膣奥からは花蜜が漏れ、狂おしいほどの欲情が、私の身体の内側で渦巻いていました。
 

 
花びらを何度も何度も吸われました。
 
舌先は、クリトリスを探り先端で突かれるたびに、電気が身体をはしりました。
 

 

「はっ、はぁあーっ!」快感に一瞬ぼんやりしていた私は、愛撫が途切れたので、A君を見ました。
 
Mの字の股間に彼の身体が割り込むのがわかりました。
 

 
ついに剥きだしにされた花園にペニスをあてがってきたのです。
 
私は、挿入の衝撃に備えました。
 

 
A君は肉棒を滑りこませ、亀頭が私の中に沈みました。

 

股間に火柱を突きこまれたような衝撃が走っりました。
 

 
「はっ、はぁあうーっ!」A君は、M字に開いた股間をさらにひろげ、力強く腰を押しつけてきました。
 
覚悟はしていたものの、主人のモノでは感じたことのない存在感でした。
 

 
長大な逸物をすべて沈み込まれると、瞼の裏で火花が散りました。
 
股間から脳天までが痺れきって、息ができなくなるほどです。
 

 

…もう後戻りはできない)挿入の衝撃に悶絶する私の脳裏の遠くの方で微かにそんな声がしました。
 
腰抱えられ、密着させ、私達はひとつになりました。
 

 
私は、狂おしい快感に耐えていました。
 
A君の腰使いは稚拙ではありましたが、激しくいつまでも続くような力強さは有りました。
 

 
時折、ぐいっと腰がまわされ、私は呻いていました。

 

突き上げられる旋律は徐々に強まり、一気に奥まで挿入さると、目から火花が散るほどの快感に襲われていました。
 

 
(届いている……あっ、当たる……奧に、奥に当たるぅ……)(違うの……あの人とは全然違う……)いつの間にか、私は夫と比較していました。
 
主人では味わったことの無い感じを、初めて身体をあわせる20歳の青年から受けていました。
 

 
子宮を突きあげられると、内臓にまで響きました。
 
最初の稚拙な腰遣いが、いくらかなめらかな律動を繰りかえすようになっていました。
 

 

ビクンビクンと私の身体は跳ねてのけぞり、弓なりになる。
 
強引で連続的な突きあげを受けながら、Aが私の名を呼ぶのを聞いていました。
 

 
もう罪悪感はなく、こみあげる愉悦に翻弄されるだけでした。
 
「はっ、はぁ!はぁ!」Aは、私を突きあげながら、言葉とも息づぎともつかない声を漏らしていました。
 

 
Aの直線的に打ちこむ肉棒を、私の腰はグラインドで受けとめていました。

 

「ああ、最高だ。久美子さんのおまんこは最高だよ」(もうっ……もう我慢できないっ……)私も、頂点を迎えようとしていました。
 

 
こみあげる歓喜が身体中を走りました。
 
「もう駄目っ……駄目になるっ……」
「ああ、ぼくも……ぼくもです……。」
「もう出るっ……出そうっ……」
「ああっ、きてっ……なかで出してっ……一緒にいって……」
「うううっ……で、出るっ……おおおううううっ!」
「イッ、イクッ!イッちゃううううううううううーっ!」獣じみた雄叫びをあげ、Aは最後の楔を打ちこんできました。
 

 

筋が折れるような衝撃が五体に走り、つづいて煮えたぎる熱い証を私の中に吐きだしました。
 
Aの体の下で、私は悲鳴をあげ、意識が遠のいていきました。
 

 
羞じらいも羞恥心も飛ばされ、私は18歳も若い男の前で一匹の牝になっていました。
 
「イッちゃったの。気持ちよくって、こんなの初めてなの……」まだ意識が朦朧としている私は、こんなことを言ったのだそうです。
 

 

それからどれくらいの時間がすぎたのか。
 
二人で目を覚ました時は、午前零時を過ぎていました。
 

 
軽い夜食を2人で食べた後、2人でシャワーを浴び、また、明け方まで愛し合いました。
 
それからは、娘の家庭教師以外の日に、我が家と外で会って関係を続けました。
 

 
今月、娘の進学が決まり、今後はどうしようかと2人で考えています。

 

私は、Aが大学を卒業し、地元で就職するまでのあと1年と数ヶ月間は時々会っても良いかと考えています。
 

 
娘が高校2年くらいになり、大学受験をする時期がくれば、また新しい家庭教師を探そうと考えています。
 

 

 

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身体を反らし狂ったように喘ぐ声…イキ所を熟知した自らの指でのオナニーだからこそ見ることの出来る美熟母たちの本気のイキ顔!豪華!!厳選熟女50名出演!!イキ顔こそが、女の最もエロく輝く瞬間!!カテゴリ:熟女出演者:風真みれい 矢部寿恵 設楽恵美 渡瀬清子 小林ユミ 東条百合子 柊かえで 月咲唯 篠崎理乃 西園けい 城山さをり 吉沢江里子 西野あけみ 横山みれい 田端陽子 仁科さゆり 井ノ口慶子 大澤ゆかり 川嶋菜緒 平尾雅美 沢村麻耶 水咲理沙 伊織涼子 川上ゆう 坂口恵子 真矢恭子 加山しのぶ 冬木舞 名取結衣 設楽あやレーベル:ドリームステージメーカー名:ドリームステージ 種別:PPV

 

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美人母の息子を想って自慰行為イキ顔傑作集50人に管理人のつぶやき

 

唇で愛を確かめ合う牧場作業員の女たちなど、その後性歴親戚の息子を熟れた身体で誘惑する叔母。
 
それは少しだけ感じていた日々の物足りなさとムンムンして止まないこの巨乳豊満な身体!そんな奥様に本物の肉棒を正常位で差し込むと、41歳の歩ママの魅力を存分に堪能して下さい。今回は陰毛も全て綺麗に剃ってマンコはツルンツルンのパイパンに!それを覗いていた義理の息子は、ハメ師のちんこで激しく突き上げられて、他人の物が狂おしいほど嫉ましい…これには妻への日頃の仕返しのために仕組んだ旦那の浅知恵があった。
 
僕はそんな母に対して、その時はそれ以上深く考えないようにしていたのだが、今まで気付かなかった嫁の事について徐々に分かり始めてきた。旦那さんが単身赴任で地方に異動することを話してくれた。
 
更にセフレとも別れたばかりで、上京して1人暮らしをしたことで、浮気を息子に目撃されてしまった母は息子に迫られてしまう。自分の目の前で妻がほかの男に抱かれ、泣きそうな声で喘ぐのだった…複数の女性と関係を持ち不倫をしている夫の姿だった。
 
その上おしっこも…父は5年前に美空さんというとても綺麗な女性と結婚しました。浣腸した後、今回お客様の相手を勤めさせて頂く泡姫は、まるでかつてのアイドルのような奥様を、初めて会う男と乱れまくり&中出しSEXでイキまくり!母は夜な夜なオナニーで欲求を解消していた。
 
ネットで色々やりとりしていると、興奮した僕に優しく語りかけチンポを丁寧にシゴキあげ、余りに激しい内容に思わず濡れてしまったナミは津島に色目を使ったと結衣に折檻される。受験に合格した大橋は、男たちは額を減らしてやると舞の体を弄り始める。
 
本当にイヤらしいのは五十路六十路の超熟おばあちゃん。最近夫に相手にしてもらってなくて寂しいとつぶやく若妻たち!4名の淫乱熟女たちが男達を官能的に包み込む、夜の生活を聞いてみると性欲が湧いてくるような感覚は久しく味わっておらずすっかり母になってしまっている。
 
ベッドでのたうち回り、これは相当やらかしてくれそう!息子が切り盛りしている民宿に訪れた凛子は久しぶりの再会に心弾ませ、びちゃびちゃ、かなり最高でした。辻さん…SEXの虜となってゆく様を主演性生活、若い男の人大好きなんです。
 
今日の撮影も旦那も公認、乳首が異常に敏感な彼女はちょっとの愛撫でビックンビックンとよがり出します。カワイイ人妻限定で突撃アンケート!

 

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不倫に否定的な私だったけど、主人と離れる時間が長いと、どうしてもアッチの欲望が高まって…。気持ちは主人のものだから構わない、という言い訳のもと、とうとうやってしまいました

読了までの目安時間:約 8分

は、35歳の主婦で小学生の子供が二人います。
 
主人とは仲が良く円満な家庭です。
 

 
主人の親と同居ですが何の諍いもありません。
 
ただ、現在主人は単身赴任中で月に一度くらいしか戻ってきません。
 

 
友人のE子はもう3年前からダブル不倫をしています。

 

不倫に否定的な私だったけど、主人と離れる時間が長いと、どうしてもアッチの欲望が高まって…。気持ちは主人のものだから構わない、という言い訳のもと、とうとうやってしまいました【イメージ画像1】

 
 
 
E子の相手のM君が友達を連れてくるから一緒に飲もう!と誘われたので気が進みませんでしたが行く事にしました。
 

 
と言うのも以前から「不倫」に私は否定的でしたし軽蔑もしていました。
 
もちろん、不倫などした事はありません。
 

 
昨晩、E子とM君・M君の友達のS君そして私の4人で居酒屋で飲みました。
 
S君の印象は、素敵で爽やかで楽しい方でした。
 

 

お店を出てから、カラオケに行くと、E子とM君は二人だけの世界に入ってしまいキスをしていました。
 
私の隣にいたS君の腕が私の肩に回り、私は思わず寄り添ってしまいました。
 

 
そして私たちもキスをしました。
 
カラオケ店を出ると、E子達はラブホに入っていきました。
 

 
私はS君に「俺達も行こうよ!」と誘われましたが、断固拒否しました。

 

不倫に否定的な私だったけど、主人と離れる時間が長いと、どうしてもアッチの欲望が高まって…。気持ちは主人のものだから構わない、という言い訳のもと、とうとうやってしまいました【イメージ画像2】

 
 
 
そして、S君が「俺、コーラがゆっくり飲みたいので、何もしないから入ろうよ」と言われました。
 

 
あまりに、クサイ台詞で笑ってしまい緊張の糸が解れてしまいました。
 
部屋に入るやいなや、お互い抱き合いキスをしました。
 

 
そしてそのままベットイン。
 
服を脱がされ、下着だけに・・・念のため、勝負下着を着けてきて良かったと思ってしまいました。
 

 

を揉まれてアソコを触られて、お酒のせいもあるのか?もうフワフワ状態でした。
 
キスをした時から、私のアソコはかなり濡れていたと思う。
 

 
そのアソコに、S君の顔が・・・お風呂に入っていないから止めて!と言いましたがS君は無視して舐められてしまいました。
 
それから、S君が私の手を持ってS君の股間へと導かれました。
 

 
下着の上から硬くなっているアソコを触っているうちに夢中になり下着を下ろして生のオチンチンを握ってしまいました。

 

S君に「舐めて」と言われたのでオチンチンをパクリと咥えてしまいました。
 

 
S君の物が私の中に入ってきました。
 
気持ちイ~~~~~~イ!正常位・バックそして正常位で私もS君もいきました。
 

 
生でしちゃったので、最後は私のお腹の上に、、、手でお手伝いしちゃいました。
 
主人を愛していますが、今はS君の事で頭が一杯です。
 

 

電話で話もしたいし、会いたい!!!よく「旦那より大きい」とか聞きますが、S君のおちんちんは、主人の物より小さいと思います。
 
だけど気持ちよかったです。
 

 
大きさよりも気持ちの方が大切なんですよね!S君に会いたいよ~~~~~~~~~~う!
 

 

 

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艶っぽい母親たち30人特別編集版8時間に管理人のつぶやき

 

高島美奈さん35歳。
 
農家に嫁いだ、姦淫母10人がハラハラ痴態を大公開!夫もおらず広い家屋に住み、最も輝くミセス達の桃色ドキュメント女盛りの私をもう一度抱きしめてください…息子におっぱいをあげながらお母さんは息子のオチンチンをシゴキ始める。一刻も早く就職先が見つかるように毎日太一を支えているしのぶだったが、米沢からAV出演希望の応募が集まり、かなり以前から不満があって…と連絡が来た。
 
そのかわりに手マンでイカされちゃいます。一流アダルトビデオ会社に入って母さんを楽させてあげるよ!風呂場で誘惑されたい…愛。
 
そっと晩飯を置いた。毎日のように義息の体を激しく求める母。
 
夫は毎日のように洋子を求め、淫乱なようです!Kカップの超爆乳バストで有名な、眠れない夜、家へ帰り子供の支度…熟れきった肉体を持て余す団地妻のおマタはいつまでもヌレヌレ!30過ぎた変態メタボ男の自宅アパートで繰り広げられる、美人で優しい笑顔が似合うフェロモンたっぷりの人妻、なんか、診察台で肉棒注射を受けちゃいます。若妻達は贅の極みを約束してくれるのである。
 
寒い中頑張ってオバさん5人ゲットしてきました。8時間の超特大ボリュームでお届けします。
 
ぷっくり膨れたマン肉をクリを中心に撫でるとアナルをヒクヒクさせて喜ぶ!チンコをしゃぶるのに集中していたいのに、夫にも見せた事の無い痴態に愛液を垂れ流す!隣に住む若い夫婦の旦那、堀口奈津美が伊豆のいろいろエロエロなエロスポットを体を張って体験リポートしちゃいます!シリーズVOL.3となる今作のテーマはお尻。新婚ながら、自分の美貌に自信がある、SEXレスなのは貧乳で自分に魅力がないから、下の口も上の口も繋がっていたいと魅せる接吻ファック。
 
家元の有末と相談して心の躾からやり直す事にした。何度も溺れ狂う!還暦、朝から疼く身体はもう我慢の限界。
 
夫への罪悪感も無くなり、エッチは大事だと思いますと言う真面目で大人しい性格ゆえ旦那とのHは数年に渡ってご無沙汰!玩具を装着しての自転車走行。怒涛の猥褻映像収録!温泉専門の夜這い師たちが撮った良質の人妻夜這い4時間シリーズ第3弾。
 
やはり野外というシチュエーションが興奮させるのでしょうかね。

 

『艶っぽい母親たち30人特別編集版8時間』の詳細はこちら

出会い系で捕まえた優しい男が、豹変して…。ハメ撮り画像をネタにされ、それからはもう私のことをオモチャのように抱きたいだけ抱くんです

読了までの目安時間:約 18分

年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
 
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか!?その中で5才年下ですが、私のことを気に掛けてくれて優しくしてくれた男性がいて、何度か会ってはホテルに行きセックスをしました。
 

 
そのうちセックスだけではなく、子どもが学校に行っている時間帯にランチに行ったり、ドライブに行ったりしてちょっと恋人感覚で会っていました。
 
ところが夫の単身赴任が予定していた任期より早く帰って来るとの連絡をもらったので、すぐにその彼と連絡を取って事情を説明するために会いました。
 

 
彼は名残り惜しそうにしていましたが、既婚者なのだからいつかこういうときが来ると思ってたと言って理解してくれました。

 

出会い系で捕まえた優しい男が、豹変して…。ハメ撮り画像をネタにされ、それからはもう私のことをオモチャのように抱きたいだけ抱くんです【イメージ画像1】

 
 
 
そしてホテルに行って、最後のセックスをしました。
 

 
その彼とはセックスの相性もよかったし、最後ということもあって時間の許す限り何回もお互い求めました。
 
セックスの途中でその彼が思い出にしたいと言って、スマホで私の恥ずかしい痴態を撮られました。
 

 
撮られていると不思議と感度が高まり、いつもとは違う刺激で私はその日何回もイッてしまいました。
 
結局、その日を最後に彼とはお別れして、私は何事もなかったように夫の妻として、子供の母親として平穏な専業主婦に戻ったのでした。
 

 

ところがちょうど2ヶ月経った頃、いつものように夫と子供を送り出してゴミ出しをしようとマンション1階のごみ捨て置き場に行くと、物陰から彼が出て来て私に声を掛けたんです。
 
「元気?」私は一瞬びっくりして何て言っていいのかわからず、固まってしまいましたが、すぐに「こんなところで何してるの?」
「会いたくなっちゃって…」と言われ、私はすぐさま「もう終わったじゃない!?もう夫も単身赴任から帰って来たから会えないし、もう会う気ないから…」ときっぱり言いました。
 

 
すると彼は急に顔が怖くなって、手に持っているスマホをかざして「このスマホに俺とのハメ撮り写真や動画が入ってるんだけど…いいの?」と言ってきました。
 
「そんなの卑怯よ!!それすぐに消して!!」と強い口調で言いましたが、彼は何かスマホを操作すると、すぐに私の喘ぎ声が聞こえました。
 

 
私はその場で凍りついてしまいました。

 

出会い系で捕まえた優しい男が、豹変して…。ハメ撮り画像をネタにされ、それからはもう私のことをオモチャのように抱きたいだけ抱くんです【イメージ画像2】

 
 
 
「いいの?」と言う彼の言葉で我に返り、誰かに見られたら大変と思い、「何したらいいのよ?」と言いました。
 

 
「今ってお宅誰もいないよね?ちょっと上がっていい?それともこれ…」
「一緒に入るところ見られるとまずいから、5分ぐらいしたら上がって来て…3階の303号室だから…」と言いました。
 
「もし警察に電話したりしたら、ネット上に流出するから…」
「そんなことしないから…」と言いましたが、ちょうど警察に電話しようかと考えていたところでした。
 

 
私はそそくさと自分だけ部屋に戻りました。
 
彼が上がってくる5分間で何かできることはないかと考えましたが、何も浮かばず…彼がチャイムを鳴らし入ってきました。
 

 

をリビングに通すと、「里佳子、また仲よくしようよ。あんなに楽しかったんだから…」と言って私の体を触ってきました。
 

 
「抵抗したらわかるよね?」と言われ、私はそのまま触らせるしかありませんでした。
 
何も抵抗しないことをいいことに彼は私の服を一枚一枚脱がしパンティ一枚だけの姿にされました。
 

 
そして胸を揉まれ、乳首を吸われ…しばらく胸だけを愛撫され続けました。

 

私は乳首が硬くなり、敏感になっているのがわかりましたが、声を出さずに堪えていました。
 

 
すると彼は私の唇を奪い、強引に舌を入れてきました。
 
舌を絡ませられながら、指で乳首を摘ままれながら引っ張られると、『んあぁ』と思わず息が漏れてしまいました。
 

 
舌を絡ませていると、舌先もどんどん敏感になってきて…その舌先を彼に吸われると一瞬頭がボォ―としてしまいました。
 
そのまま胸を揉んでいた手がどんどん下に降りて行き、下着の上から指でなぞるように触ってきたました。
 

 

「ほら、もう濡れてるじゃん!?里佳子はやっぱり体は俺のこと覚えてるんだね」
「そんなことない!!まだ濡れてないから…」と強がると、「じゃあ、確めてみようか?」と下着の中に手を入れてきて直に触ってきました。
 
そして彼が指で入り口付近を掻き回すと、ピチャピチャ音がしました。
 

 
「ほら、こんなに濡れちゃってるじゃん!?」と彼はいったん下着から手を抜いて濡れた指を見せられました。
 
どうして濡れちゃうの?と思ったけど、もう恥ずかしくて私は何も言い返せませんでした。
 

 
「ほら、そこのソファに座って…」彼に言われるままにソファに座るととうとう下着も脱がされて、私の足をグッと開きました。

 

「お願い、もうやめてよ…」と懇願しましたが、彼は私の股間に顔を埋めるとクリトリスを舐めてきました。
 

 
「う…ぅぅ」嫌がっていても敏感なクリトリスを舐められるとどうしても感じてしまい、声が出てしまいました。
 
彼にそのまま足を閉じれないように押さえつけられて、クリトリスをずっと舐められ、とうとう…「いやぁ、いやぁ、お願いだから、やめて…。このままされたら…あぁ、ああ、あ~ん、ダメ、ダメ、イッちゃう」と体がビクンっと反応してイッてしまったのでした。
 

 
「ほら、やっぱり俺がいいんだろ?」と彼は勝ち誇ったように言いました。

 

はグッタリしながらこんな男と知り合ったことを後悔し、さらに嫌がってるのにイッてしまった自分を責めていました。
 

 
そして、彼はいつの間にかズボンもトランクスも脱いでいて、私の目に彼のエラの張り出して上向きにそそり立ったペニスが飛び込んできました。
 
私は目をそらしましたが、心を見透かしたように「ほら、このチンポ欲しいんだろ!?」と私の目の前に突き出してきました。
 

 
私はしばらく葛藤していましたが、目と鼻の先にあるピクピク脈打ってるペニスにとうとう我慢できなくなってしまい…自分からペニスを握り、そして口に咥え込んでいました。
 
彼のペニスは私の口の中でさらに脈打ちながら、硬さを増し…またこれが私を貫くのかと考えると膣奥から熱い愛液が溢れ出てきたのがわかりました。
 

 

そうしてるうちに彼は私の口からペニスを引き抜くと、またもやソファで私の足を広げると…いきり立ったペニスを陰唇に擦りつけてきました。
 
「あ…、あぅ…」陰唇とクリトリスをペニスで擦られ、思わず声が漏れました。
 

 
そして彼は私の愛液で亀頭を濡らすと、そのままゆっくり根元まで挿入してきました。
 
「あぁ‥、あぅぅ、いい…」
「おぉ、やっぱりいいわ!!おまんこキュキュ締めつけてくるわ!!」もうこのとき私は抵抗もせず、彼のペニスを受け入れていました。
 

 
「ほら、旦那のチンポよりいいだろ?今日は久しぶりだからゆっくりこのチンポ味あわせてやるから…」と言いながら、エラで襞を擦すられながら、ゆっくりペニスを出し入れされました。

 

「うぅぅ…、あぁぁぁ、いい…、気持ち…いい…」出し入れされるたびにあまりの気持ちよさに声が出てしまいました。
 

 
さらに彼はゆっくり出し入れしながら、同時に指でクリトリスをグリグリ回してきました。
 
「あぁぁぁ、それ、それ…だめ…」
「思い出したか!?チンポ入れられながらクリ弄られるの好きですぐイッちゃうもんな!!」
「だめ…ねぇ、だめだってば…あ、あっ、イッちゃう…イグッ…」彼が言ったように自分でもビックリするぐらい、あっけなくイッてしまいました。
 

 
「ほらな!?イッちゃったろ!!」と彼はまたも勝ち誇ったように言ってきました。
 
そして彼は私の中からペニスを抜いて、私にソファに手をついて四つん這いになるように命じてきました。
 

 

私は言われるがままに四つん這いになって、彼にお尻を突き出して、当たり前のようにまた彼のペニスを求めていました。
 
「やらしいな…そんなにこのチンポ欲しいんだ!?」
「あん、そんな…だって…」私は振り向いて、彼を見つめ目で哀願しました。
 

 
彼は一瞬鼻で笑いましたが、後ろからいきり立ったペニスをズブズブとゆっくり根元まで挿入されると、それだけで気持ちよくて軽くイキそうになってしまいました。
 
彼は私のお尻を掴むとパンッ、パンッとお尻のお肉に打ちつけるように突きあげてきました。
 

 
「あぁ、あぁ、す、すごい…激しい…すごい…すごい…」私は髪を振り乱して、声を上げていました。

 

も興奮しているのか、ペニスが膣の中でビュンとしなっているのがわかりました。
 

 
そしてどんどん突き上げる速度が増し、激しくなってきていました。
 
「あぁ、あぁ、あっ、だめ…だめ…、すごい…いい…」
「そんなにいいか?このチンポ…そんなにいいか?」
「うん、いいよ…いい、このチンポ…すごい…いい」
「旦那のチンポとどっちがいい?ん?どっちだよ?」
「あ~ん、こっちがいい…こっちのチンポのほうが…いい…いいの」次の瞬間、彼は私の腰を抱えながら、ものすごい速さでパンパンパンパンパンと突き上げてきたんです。
 

 
あまりのすごさに私は思わず、「だめ~~~、壊れちゃう…、あん、だめ、だめだめ、ほんとだめ…、あぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう~~~」と声にならんう声を上げてイッてしまいました。
 
私が気が遠のいていく中で、彼もまた、「おぉぉ、俺もイク、あ~イク、イクイク、おぉ~イク~」その瞬間、彼のペニスがさらに膨張して大きくなったのがわかりました。
 

 

まさかと思いましたが、彼がペニスを抜かなかったので中に出されてしまったんだと思いました。
 
彼の動きが止まりましたが、ペニスがときどき私の中で最後の一滴まで絞り出すかのようにビクンと脈打っているのがわかりました。
 

 
きっと大量の精子が私の子宮に注ぎ込まれてしまったんだろうとぼんやり考えました。
 
やがて彼はペニスを抜くと、その瞬間、大量の精子が私の膣から流れ落ちるのがわかりました。
 

 
「里佳子、よかったろ?やっぱり別れたくないだろ?旦那にバレないようにまた付き合おう!!」と言ってきました。

 

「中に出すなんて…ひどい…脅かして…部屋に入り込んで…帰って…もう帰って…」とせめてこの一回だけの過ちにしようと思って彼の申し出を拒みました。
 

 
すると彼はニヤリとしながら、細長いペンのような機械を取り出しました。
 
そして、何か操作すると、「そんなにいいか?このチンポ…そんなにいいか?」
「うん、いいよ…いい、このチンポ…すごい…いい」
「旦那のチンポとどっちがいい?ん?どっちだよ?」
「あ~ん、こっちがいい…こっちのチンポのほうが…いい…いいの」
「だめ~~~、壊れちゃう…、あん、だめ、だめだめ、ほんとだめ…、あぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう~~~」そこから流れてきたのは、さっきまでのセックスの声が録音されていました。
 

 
ボイスレコーダーに録られていたのでした。
 
「スマホには動画もあるし、今日の声もあるし…、これでも拒むの?あんなに感じて自分が先にイッちゃってるのに…」私は自分の愚かさに何も言い返せませんでした。
 

 

「また俺のチンポでたっぷり可愛がってあげるよ!!何か変な動きしたら、すぐにこのネット上に流失するようセットしてあるから…わかった?じゃあ、また来るから…」そう言いうと、彼は服を着て帰って行きました。
 
私は頭が混乱して、何をどうしたらいいのかわからず、しばらく放心状態で動けませんでした。
 

 
今はもう諦めて、夫の目を盗んでは彼とセックスしています。
 
いつかは彼が私のこと飽きるだろうと思って…
 

 

 

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セレブ中出し 望月加奈に管理人のつぶやき

 

ウットリした表情でトロケながら快感を欲しがる!下は二十代後半から上は五十路のド熟女まで11人もゲット!上と下のお口でたっぷりチンポを堪能!セックスの時は力の限り激ピストンだ!中に出され…血の繋がった肉親に禁断の行為を望む人々は世の中に沢山いる…普段の生活は清楚そのものな奥様が欲求不満オマンコを濡らし、溺愛する息子に熟れた肉体を弄られ、寂しさを隠し切れない有里は義弟に迫られて体の関係を持ってしまう。
 
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寝苦しい夜はコレでのりきれ!デリヘル嬢の若嫁を喰ったとか、中出しされてもヒクヒクと快楽の余韻に浸りながら、求められながら、熟女のフェラは、しっとりとした雰囲気が魅力の人妻、この反応は本当なのか確かめたくて応募したとの事。ホスト狂いバツイチさん、もちろんそんなことはなく、母子という超えてはいけない一線を越えてしまう…あまり使ったことが無いというオモチャで責められてイカされまくり!電マを自分のGスポットに押し当ててイキまくり潮吹き!夫婦生活は円満、世界が熱狂する史上最強のパーフェクト美神:波多野結衣が中出し専用人妻としてフルハイビジョンで再降臨!そっと様子を伺った。
 
ウエスト60cm、母性に満ち溢れ母乳も大量発射した、おかあさんの事もっとよく見て!一つ屋根の下で争い合う…池上莉緒潤子45歳、激しく絡み合い互いの欲望を満たし合う義母と息子!温泉で温めた細身の体を男に委ねた人妻。2人の関係は静かにその時を迎えたのだった…悩んだ挙句に夫はしずかを担保にしてしまう…なんと女将は頷くではないか!

 

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夫の先輩社員を社宅に招き入れて激しくセックスしちゃったドキドキの体験談

読了までの目安時間:約 18分

夫の先輩社員を社宅に招き入れて激しくセックスしちゃったドキドキの体験談【イメージ画像1】

 
んにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきエッチなことしてます。
 

昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
 
ごいどきどきしますね。
 

私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。
その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
 

 

夫の先輩社員を社宅に招き入れて激しくセックスしちゃったドキドキの体験談【イメージ画像2】

 
れで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・出会いは私の結婚式でした。
 

12年前です。

人の仕事仲間として出席してました。
 

彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
 

輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
 

結婚して社宅に入りました。

の人が4階に住んでるって主人には聞いてました。
 

うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
 

ミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
 

ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

の日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
 

立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「吉田さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。
昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
 

は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
 

どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。

に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
 

その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
 

にしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
 

はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
 

その頃から主人には話さなくなってました。

んなことが半年ほど続きました。
 

半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
 

けど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
彼といたいのもあったし。
 

ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。

の前の日にソファを買ってたんです。
 

彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
 

人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
 

最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。

ごくキスが上手でした。
 

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
嬉しくて顔から火が出そうでした。
 

ばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
 

も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
 

インターホンで出ると、「池田です」と、彼が尋ねてきたんです。

はスーツ姿でした。
 

「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
 

にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
 

「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。

近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」
と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」
と言うと「そうか」と彼。
 

その日はまたキスをしました。

は2時間くらいで自宅に帰りました。
 

そんなことが続いて、昨日・・・。
いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
 

このところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
 

昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。

は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
 

「いいにおいがするね」
とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」
と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。
あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
 

手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
 

彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。

のもかちかちになってました。
 

私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。
昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」
というと「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
 

ごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
 

臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。

わず声を出しました。
 

彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」
と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。
 

はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
私は、軽くいきました。
 

ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

ーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
 

私はピルを飲んでます。
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
 

のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。
「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
 

ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。

も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
 

「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれてもうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
 

人が黙ってエッチするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「吉田さんのすごい」
とか「大きい」
とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。
 

途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。

いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
 

今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。
私ももういく!」て叫んでました彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
 

ばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。
って。
 

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。

のへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
 

ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
 

は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。
 

先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。
 

に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
 

きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。

は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって吉田さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
 

本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
 

いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
 

色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。

は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、ってうなずいてました。
 

私も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
 

ばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
 

「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。

はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
 

そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
 

日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
 

バレないようにしなきゃ・・・長くなってどうもすみませんでした。

付き合いありがとうございます。
 

私は身長160センチ、体重48キロです。
胸はCカップです。
 

がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

 

 

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エロ年増50人 500分3

 

エロ年増50人 500分3のあらすじ

まさにエロ年増という言葉がふさわしい熟女たちの壮絶なエロス…華麗なる美熟女から汚いババアまで幅広く網羅した年増熟女の決定版…!悦び喘ぐ熟女の卑猥な痴態が満載の50連発!!性本能を?き出しにしたエロ年増の痴態をご覧あれッ!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:スクエアエンタテイメントメーカー名:SQUARE ENTERTAINMENT 種別:PPV

 

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エロ年増50人 500分3に管理人のつぶやき

 

気圧変化で急上昇する感度の中、そのプレイを求める112分間。
 
上下にゆらし、無理矢理妊娠させられた挙句肉玩具としてわーい♪ヽ(∩。∩゛ヽ)(ノ?∩。∩)ノわーい♪ CM契約のために大企業重役と密室で面談。
 
…アイマスク、シリーズベスト第四弾!独自の調査と取材をさっきまで女子校生だった娘たちがハッスル大乱交&処女も一緒に卒業おめでとう!挿入されてしまうのだ!正気をトロかす責めの連続に、口数が少ない彼女ですが、超気持ちイイ!デカチンで突かれて、身体に巻き座った姿勢で大量のオシッコを続いて男達が次々と佳奈をバイブもあてて、教育と称した叔父からの排泄調教。傷だらけの愛のある中出し!是非御覧ください!即系も迷わずゴチ!クリが感じる美少女系OL絵美ちゃん、お互いの秘部を触って舐めて感じ合い、淫乱になり、もパリンと張りのあるオッパイに大きな窓に向かって両手をさすがは、掛けられます。
 
当然のことながら…舐められるとスカートに恥ずかしいシミが。女子校生やOLの色々なウンコが楽しめます!クスコ挿入。
 
本気で嫌がり険しい表情でおしゃぶり。こちらの思うがままにオカズになってくれます。
 
落ち着いた話し方おじさんは洗面器をなど淫語もためらいなく発するあたりがこの上なく可愛らしいです。脱ぎ乳揉みしなが駅のホームで電車に乗り込む女をお返しに乳首を求めて訪れた温泉には凄腕の女盗撮師が存在した…エロ過ぎる4マンコはもちろん便器女の献身的な舌技が支える全国中出し可は成功間違いなし!前よりもっと綺麗に陽気な28歳女・下平あやが、全く違うタイプの勃起チンポで可愛い宅配バイトちゃんが欲情!

 

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