告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

子供と一緒に映画館に行った主婦さん、隣の男に痴漢されて子供のすぐ横で痙攣イキしてしまうw

読了までの目安時間:約 5分

画館という密室空間でHな行為をしてしまいました私は26歳の主婦で去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。
子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。
 

冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。

 

子供と一緒に映画館に行った主婦さん、隣の男に痴漢されて子供のすぐ横で痙攣イキしてしまうw(イメージイラスト1)

 

前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
 

軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」と話し掛けてきました。
「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。
 

 

20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。
 

けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

 

子供と一緒に映画館に行った主婦さん、隣の男に痴漢されて子供のすぐ横で痙攣イキしてしまうw(イメージイラスト2)

 

のまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。
 

ズボンの上からでも分かるくらい起っていました。
大きい・・・!!私のあそこがジュンとなってお父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。
 

 

膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。
その時私少しピクッてしてしまったんです。
 

それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。

 

破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。
 

足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。
一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。
 

 

をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。
また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。
 

どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

 

声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。
 

お尻の方まで濡れてるのがわかります。
やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。
 

 

子供が「もう一回みたい~」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。
子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。
 

パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはきパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。

 

画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。
 

目があってしまいました。
こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。
 

 

その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。
二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
 

当然、旦那には秘密です。
 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w

読了までの目安時間:約 3分

は47歳のおばさんです。
夫とは何年もしていません。
 

なぜか45歳ごろから無性にセックスがしたくなり、毎日Hなことばかり考えています。

 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w(イメージイラスト1)

 

友人に何気なく相談したのですが、びっくりしたことに風俗で働いてみたらと言うんですおばさんが風俗で働けるの?と聞いてみると、その友人が実話自分もそんな思いがあって時々働いてるというのです。
 

ほんとうに驚きました。
いったいどんな風俗って聞くとピンサロだというのです。
 

 

40代50代が多くて60代もいるというのです。
*ピンクサロンってどうするのって聞くと、普通は口だけどいい人だとしちゃうんだって軽くこたえるのです。
 

その友人はすごく普通の49歳の主婦です。

 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w(イメージイラスト2)

 

でも平気と聞くと、大丈夫おもしろいよ今からいってみようよ。
 

え?そんな簡単にいけるの?平気よ好きな時にいけるし体験でその日にお金もくれるよ。
スタッフがまもってくれるしとほんとうに気軽そうにいわれました。
 

 

もちろん興味深々でいってみることにしました。
早々に面接して簡単な履歴書書いて接客法をさらっとレクチャーされて早速お客についてみましょうと言われました。
 

男物のワイシャツに中はパンティーだけです。

 

10分ほどでよばれて暗い席につきました。
 

40歳ぐらいのサラリーマン風でいい感じのひとです。
すいません、私初めてでよくわかりませんがよろしくおねがいします。
 

 

いうと彼は、そう初めてなんだ、君のできることやってみてといわれワイシャツのボタンをはずし、彼のズボンとパンツをぬがしおしぼりでふきました。
もうどきどきで何を言ってるかもよくわかりませんでしたが、フェラを必死でしてました。
 

彼がおまんこすごいねぐちょぐちょだし入れてもいい?私はわけもわかってなくて興奮もしていて、うんってこててました。

 

すると彼は両足を持ち上げいきなり入れてきて2-3分で生で中だししてました。
 

おねえさんいいね、こんどは指名するねって・・私はもう妊娠しないし中だし好きだからとってもいいのですが、もっとやってほしかったです。
控室にもどり友人にいうと、みんなやってるからいいのよ、おこずかいはもらったの?おこずかいってって聞くと、おこずかいくれるってきいたほうがいいよ。
 

 

えーよくわかりません。
その日はお昼から6時までやりっぱなしで8人としちゃいました。
 

腰がぬけちゃいそうでした。

 

のうち4人が中だしで2人が自分でゴムもっていてつけていました。
 

ときどきこういうのもいいかもなんておもっちゃっています。
 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ

読了までの目安時間:約 6分

43歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。
 

ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。

 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ(イメージイラスト1)

 

私達はマンネリ化してきた夫婦生活を、ネットで刺激あるコーナーを捜してはカンフル材として今までと違った形の楽しみを作ってましたので、当然このコーナーにも入り込み性感を知ってましたが、ここで体験するとは予想していませんでした。
 

先ず電気治療で体をほぐすので、金具類は取ってくださいねと言われたのでブラジャーは外し、下着1枚の上に用意してきた薄手のパジャマを着て治療ベットに横になりました。
これは気持ちが良く程好い電気の刺激で30分位でしたが寝ちゃってました。
 

 

その後は4段に分かれた特殊な治療台で整体を受けましたが、運動不足で硬くなった体はギシギシと油切れ状態で悲鳴を上げてしまいます。
何度も力を抜いてと言われましが、つい力んでしまうからより辛かったようなんです。
 

先生は主人と同年代と思いますが体は締まって精悍にみえます。

 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ(イメージイラスト2)

 

療が終わっても力んでしまった体は、きた時よりしんどくて起き上がるのが出来ないくらいでした。
 

まってまってもう一度体をほぐさないと辛いでしょうから、マッサージしましょうと肩から首とやさしくマッサージしてくれて、こらはソフトで気持ち良く徐々に体の力も抜けて行き、ウトウトしちゃいました。
うつ伏せでしたが、顔の位置は穴が開いていて呼吸もしやすかったからお任せにしてたんですが、くすぐったいような気持ち良いような刺激に目を覚ますと、先生の手はお尻から太腿のあたりを触るような感じで揉んでいたので、私の性感帯を刺激されてたんです。
 

 

足は開き気味で、太腿の内側まで手は進入していきます、モジモジと体は反応して意識的ではなくて動くんです。
敏感で良いね!と核心近くまで手が進入してその度に声が出そうで我慢してると、仰向けですと言われ上を向くと顔にタオルを掛けられ、足先からのマッサージが始まりました。
 

タオルで先生の動きは見えない、このコーナーの体験談が頭をよぎりとたんに濡れてる事を意識しました。

 

先生の手は徐々に上に来て再び太腿に、先程と異なるのは上を向いてる事です。
 

燻りだした女の体は触れられた所に血が集中して行き、何処でも性感帯が有るような感じでピクピクと反応していきます。
お腹を暖めますと言われた瞬間、前からパジャマのゴムに手が掛かり下げられたのです。
 

 

の辺まで見えてるのか分りませんがお腹より下までいってるのはヒヤットする感じで分りましたが、直ぐにそこには温かく重さのあるものが乗せられ、緊張感はそれで収まりました。
周りからもヒーターが入り温かいな~と感じ始めると、足が凝ってるので集中的に揉みましょうとパジャマの下を脱がされてしまいました。
 

先程の整体の時足が吊ってしまいそれで、足は怒ったように張ってましたからお任せにして、恥かしいのを我慢してました。

 

ヒーターで温まってましたから、寒くはなくソフトに揉まれ心地好い刺激がありましたが、狭い治療台で油断すると足は外に落ち、あの部分が丸見えになるんです。
 

おそらく下着まで濡れてきてると思うと恥かしくなって力が入ります。
先生がお宅のご夫婦は羨ましいですね仲が良くて、奥さんも魅力的で・・・ご主人が何時までも色気はなくして欲しくないから、刺激を与えてくれって言われたんですよと笑いながら言われて、主人の計画が確認取れて安心しましたが、何処まで許してくれるかは不明です。
 

 

あっと思った瞬間、先生の手は下着の上からでしたが核心に触れ、胸にも触れて「あ~ん」と声が出てしまうと、先生は安心したのか最後の下着を取り、上は捲り上げて直接乳首を刺激してきました。
頭の中は真っ白になり、出産と時に見られてからは主人以外に見せたこと無い場所を、足は上げられて開かれ先生の舌が敏感な箇所を手は両方の胸を、この後は予約は入れてないから誰もこないし、カギも掛けてるから安心してと言われ、なんと先生が上に乗って来た時ダメと言いながらも受け入れてしまったのです。
 

夫婦の会話のなかで、他の男性に抱かれてみてはと主人から言われてイヤよと返事してたのに、こんな簡単にしちゃうなんて、何度もエクスタシーを頂きました。

 

の夜、主人からどうだったと聞かれたのですが、目を合わす事も出来ずに曖昧に返事をしていたのですが、寝室のテレビには今日の先生とのプレーが写されてました。
 

顔から火が出そうなくらい恥かしくゴメンナサイと言い小さくなってましたが、主人からアリガトウと言われ、いつも以上に燃え上がった夜になたのです。
 

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw

読了までの目安時間:約 11分

う誰も信じられません。
自分すらも・・・。
 

数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。

 

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw(イメージイラスト1)

 

すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。
 

庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。
しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。
 

 

何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。
 

主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。

 

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw(イメージイラスト2)

 

弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。
 

主人は「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
 

 

「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。
 

 

母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。
私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。
 

母の口をむさぼるようなキスです。

 

は「だ・・・め・・。あ・・・」と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。
 

二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。

 

主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。
 

「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。
主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。
 

 

ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。
主人は私とのセックスではいつも私を奴〇のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。
 

主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。

 

の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。
 

「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。
母は「ああ・・・うっ・・・隆弘さん・・・」と言いながら立ったまま主人の頭をなぜまわし体をいやらしくくねらせています。
 

 

そしてとうとう主人は母のスカートを脱がしてパンティの上から、鼻をこすりつけくんくんと母のワギナの匂いをかいでいます。
「隆弘さん・・・やめて・・・いや」母は嫌々と弱弱しく頭をふりながら、股間を主人の顔に押し付けています。
 

主人はパンティの上から母のワギナに舌を這わせ激しく舐め回しました。

 

「ああー隆弘さん!ああー」母の声が高まり主人はパンティを横にずらして母のワギナを責めました。
 

「隆弘さん・・・私・・・ああっ」唾液と愛液で、ぐちゃぐちゃになったパンティを主人はむしりとると私の見ている窓の方へこちらを見もせずに投げてきました。
私がそこにいることなど気付かずに。
 

 

・・・見たら嫌・・・」母は立ったままワギナを押し広げられ嫌々をしています。
「お義母さん、クリがしこってるよ・・・。可愛いクリだね。こうすると電気が走るだろう」と主人は母のクリトリスに音をたててジュルッとかぶりつきました。
 

 

「あああっつ!ひいっ!」
「お義母さん、俺と美奈のセックスを覗きながら、ここを一人でいじっていたの?」主人は執拗に母のクリトリスを口でもぐもぐと責めています。
私にはクンニなどしてくれた事もないのに・・・。
 

「ああ・・・悪い子・・・」母の息遣いが荒くなり主人はズボンを脱ぎました。

 

いつになく、そそり立った主人のモノを母が手で撫でさすります。
 

「お義母さん・・・入れるよ」と主人が立ったまま母の股間にいきり立つモノを押し当てた時、突然私はうしろから口を塞がれました。
びっくりして、みると隣のアパートに住んでいる変質者のようなおじさんでした。
 

 

きとは俺と同じ趣味じゃねぇか」にやにやと、笑いながら私の口に汚い雑巾のような臭いものを押し込み私を庭の芝生に引きずっていきました。
「いやぁー!!!助けてっ!あなたっ!ママー!!」しかし口を塞がれているため声と言う声にならず目を見開いたまま庭にころがされました。
 

「大人しくしやがれ!」と平手を2回され鼻血が出て私は朦朧と顔を室内に向けました。

 

母と主人がけだもののように絡み合っている姿が見えます。
 

シャツを破られブラを引き裂かれ手をブラで後ろに縛られた私を変質者の男は、いやらしく笑いながら「俺達も、しっぽりとやろうじゃねえか」とスカートを剥ぎ取り、パンティを引きちぎりました。
そして私のワギナを乱暴に舐め回しました。
 

 

「いやっいやっいやぁあああー」と泣く私に変質者は「濡れてるじゃねぇか。
親と亭主の浮気をみながらオナってたんだろう」っと私のクリトリスに噛み付き、乳首をひねりあげました。
 

「ひいいいいっ」とのけぞった途端、変質者のペニスが私の中に侵入してきました。

 

内では母が主人の上に乗って腰を回しています。
 

主人は母の口を求め二人は繋がりながらキスをしています。
私は乱暴に膣を犯され、事もあろうに私のワギナからはぐちゅぐちゅといやらしい音が・・・。
 

 

私はワケがわからなくなり、腰の辺りから甘い痺れが広がり、変質者に抱きつきました。
口から雑巾を取り払われ変質者の臭い唾液を飲まされました。
 

私は泣きながらも、その汚い唾液を飲みました。

 

「同じようにしてやるよ」と変質者は私を裏返して四つんばいにさせました。
 

みると母は犬のような格好で主人に貫かれていました。
しかし私は激痛で悲鳴を上げました。
 

 

質者は私のワギナではなく、お尻に太いペニスをねじ込んだのです。
痛さのあまり悲鳴しかでなかったのに、主人が母の乳房を優しく揉みながら後ろから母を犯しているのを見ていると、私はお尻を犯される激痛が激しい快感へと変わっていくのを感じました。
 

変質者は主人と同じように、しかし私には乳首が千切れるくらいひねり上げました主人が母の背中にキスをすると変質者は私の背中を強烈に噛みました主人が母の腰を抱え込んでピストンすると変質者は乱暴に私の紙をつかみながら腰を打ち付けてきました。

 

そして私は狂気のような快楽に・・・お尻を犯されたままイッてしまいました・・・「い・・イク・・・うっつ」と思わず言葉にしていました。
 

室内では主人が母を正上位にして抱きしめ、激しくキスをしながら腰をすごく動かしていました。
母は足を主人の背中にからめ、二人とも絶頂を迎えるようでした。
 

 

私も変質者に同じように正上位にされ室内を見ながら、再びイカされそうになったとき変質者が「沢山、出すからな。受け止めれよ」とニヤけながら言いました。
 

「なっ・・中にはださないでぇぇ!」と叫びましたが、激しくピストン運動をされ再び汚い唾液を飲まされ舌をしびれるほど吸われ、乳首や首筋をきつく噛まれ私は頭が真っ白になって「イクっイクっ!イッちゃうー!!!」と変質者の腰の動きにあわせてお尻を振っていました。

 

質者は「うっ!!出る!」と言うと私の子宮の中にドクドクといつまでも放っていました。
 

・・・私は庭に放置されぼんやりと室内に目を向けると主人が母を腕枕にして二人で満たされた表情でソファーに横たわっていました。
母のむき出しの充血したワギナがぱっくりと見え主人の精子が溢れ出ているのが見えます。
 

 

痛い体を起こすと、私のワギナから精液が流れおちました。
家には入らず、その日はホテルに泊まりました。
 

翌朝帰ってみると主人と母はごく普通でした。

 

しかし、その日の午後から主人と母とで二人で買い物に行ってしまいました。
 

私の体中には変質者の歯型やら、縛られた後が付いていました・・・。
しかし主人は気付きません。
 

 

って、あれ以来、主人とのセックスは全くなくなり、深夜になると毎晩、主人は寝室から、姿を消します。
一度、深夜母の部屋の前を通った時、母のあえぎ声が部屋からしていました。
 

私は惨めに一人で泣きながら寝ています。

 

主人が仕事のとき母の外出も目に見えて増え、私が一人で家にいるとき、あのときの変質者が、やってきては私を犯します。
 

私も鍵を開けて迎え入れ、惨めな快楽を与えられながら、体を変質者のおもちゃにされています。
生理も止まり妊娠しているのがわかりました。
 

 

変質者の子供です。
主人には、まだ言ってません。
 

もう死にたいです・・・。

 

が主人の腕枕で眠りについている頃、私は一人ぼっちです
 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
この前、下着泥棒に遭遇しました。
 

その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。

 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw(イメージイラスト1)

 

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 

マンションの2階に住んでいるんです。
取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
 

 

ところが、下着だけなくなっていたのです。
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 

昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。

 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw(イメージイラスト2)

 

つもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。
 

息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 

 

ああ・・・青春よね~。
なんて感慨深くなってしまいました。
 

下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
 

もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 

 

は思い切って、話かけたのです。
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。
 

私は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。

 

「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 

下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 

 

玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。
その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
 

「好きです」と言いキスをしてきました。

 

は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 

「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」彼はすごく驚いていたようでした。
彼の手をとり、寝室へ導きました。
 

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 

彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。

 

若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 

ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。
仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。
 

 

あぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
舐めて数秒ですよ。
 

早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。

 

そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。
 

私もだんだん欲しくなりました。
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 

 

「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。
 

それでも、まだ勃起したまんまです。

 

から、また、ヤリ続けました。
 

しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 

 

イクなら、やっぱり大人の男ですよね。
でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
 

弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

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