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お医者様のおちんぽ注射がステキすぎてそれ目当てに産婦人科に通う20代ビッチ若妻の記録

読了までの目安時間:約 41分

お医者様のおちんぽ注射がステキすぎてそれ目当てに産婦人科に通う20代ビッチ若妻の記録【イメージ画像1】

は20代後半で結婚したばかりの新妻の専業主婦です。
今日は最近お世話になっている近所のレディースクリニックでの体験談を投稿しようと思います。
 

その産婦人科のお医者さんやナースの方たちはとても親切で優しくて信頼できる病院でした、先日、大事なところ、膣周辺が赤くなって少しかゆかったので、主人に話すと「一度、婦人科で見てもらったほうがいいよ」と言ったので、受診しましたが、先生に、「心配ないでしょう、あせもののようなものですよ」言われ飲み薬と、塗るお薬をもらいました。

 

護婦さんに生理のことを聞かれ「じゃー、来週、金曜日が安全日ね、また来週金曜日6時頃に来て下さい」と言われ、家に帰って薬を塗ったりしたら2~3日ですっかり治りました。
 

次の金曜日は内診もあるかもしれないと思いちょっとおしゃれをして出かけました。
最近買っばかりの、薄い水色のブラジャーとパンティー、パンティーは赤い小さなリボンのついたビキニタイプ、黄色のキャミソール、下は黒のフレアースカート、上はお気に入りのピンクのブラウスを着て、暑いのでパンティーストッキングははきませんでした。
 

 

お医者様のおちんぽ注射がステキすぎてそれ目当てに産婦人科に通う20代ビッチ若妻の記録【イメージ画像2】

リニックに行くと他の患者はもう誰もいなくて私が中に入ると、看護婦さんが、「今日はもう終わりよ、清水さんが最後なの」と言いながら入口のドアーの鍵をかけカーテンを閉め看板のライトを消し、クリニックの中には、私と看護婦さんと先生だけでした。
「どうですかその後?」
「赤みもかゆいのもすっかりよくなりました。」
「悪い病気だとよくないので全身をよく調べましょう。」
「はい、御願いします。」先生が私を丸椅子に座らせ、「口を大きく開けて下さい。
」と言って口の中を調べた後、「胸の方も調べましょう。

「はいお願いします。」先生がピンクのブラウスの上から私の胸を触りました。
 

 

はおっぱいがとても敏感で少し感じてしまいました。
お医者様がブラウスのボタンをゆっくりはずし、前をはだけ、黄色のキャミソールをたくしあげ、「素敵なブラジャーですね」と言いながら、ブラジャーの上からおっぱいを静かにゆっくり揉み始めたので私は感じてしまいましたが必死で耐えました。
 

だって先生が診察のために触っているのに感じたりしたら恥ずかしいですもの。

 

して先生がブラジャーの下から手を入れておっぱいを直接さわり少し揉み揉みした後、手を私の背中にまわしブラジャーのホックはずすと、看護婦さんも慣れているのか黙って私の後ろにまわり、「じゃーちょっと持ち上げますねー」と言ってブラウス、キャミソール、ブラジャーをまとめて持ち上げました。
 

私のおっぱいは丸出しになり、先生がおっぱいを調べ始め、最初は5本の指の先で細かく調べるようにしていましたが、手のひらをオッパイにぴったりつけて優しくもみ始めました。
検査と言うよりセックスの時、男性が女性にする愛撫のような感じでした。
 

 

然に乳首が立ってきて、私は、感じてしまいあごを上げて腰をよじって、「ハファ~ン」と声が出てしまうと、「大丈夫ですか。
」と言って看護婦さんが私の背中にお腹をつけて両手に指をしっかり絡ませ私の肩の上に持ち上げました。
 

「少し動かないでくださいね」なおも先生は弱く、強く、ゆっくり、速く、オッパイを揉んできました。

 

んとか感じないようにしようと思ったのですが、両手で上手に優しくもまれ、ちくびを指で転がされるともう駄目でした。
 

「イヤッ、だめっ、ハア~ン、ハッ、だめ~」と声を出して体をよじってもだえてしまい、先生の手から逃げようとしましたが看護婦さんに両手を押さえられているの動けません。
私は看護婦さんに寄りかかり胸を突き出し、「やめて下さい」ともいえずもだえていると、先生が、「大丈夫ですか、どうしました。

「フウッーン、ごめんなさい、ちょっと感じちゃっって、フウッー」
「いいんですよ、そういうう患者さんもいらっしゃいますから」
「でも大事な検査ですから我慢してね。遠慮しないで声を出してもいいですよ。他の患者さんはもういないから」と看護婦さんが私の両腕を頭の後ろに引きよせ強く押さえつけました。
 

 

は抵抗できないまま先生に好きなように胸を揉まれ続け、「ハッ、ハツ、フウッーン」と喘ぎ声を出してしまいました。
先生は、両方の乳首を指先でつかみ転がすようにもにはじめると、「すごく感度いいんですね。もう硬くなってる」先生が両手を広げて、強く、弱く、速く、遅くおっぱいをしつこくもんできます。
 

 

首を指の間に挟んで、こねるように揉まれると完全に感じてしまい、口が半開きになり看護婦さんによりかかり、「イヤッ、だめっ、ハア~ン、だめ~」
「いいのよ、感じても遠慮しないで、恥ずかしがらないで、大事な検査ですからね。」我慢しようとしても声が出て腰が前後に動いてしまい、自分では動かさないようにしようと思っても胸をマッサージされるとどうしようもなく自然にちょうどおまんこに硬くなった男性の熱い棒を入れられた時のようにいやらしく動いてしまいました。
 

ふと先生の股間をみると見事に盛り上がっていました。

 

生の椅子には車が着いていたので、私にぐっと近づき右膝を私の合わせた膝の間におしつけて私の太ももを開かせようとしましたので、私は膝に力を入れてギュッと閉じて抵抗しましたが、おっぱいを少し強く揉まれたら感じてしまい力が抜けて太ももの間に足を入れられてしまい、私の足は左右に開かれ、膝が先生の股間にあたりました。
 

もう硬くなっているのが分かりました。
熱くなったおチンポを私の膝にグリグリ押しつけてきました。
 

 

して今度は両足を私の太ももの間に入れ先生が足を開くので私は股を大きく開かされてしまいました。
「これをよけてもいいですか。」と先生が私の黒のフレアースカートの裾をつかみました。
 

 

ッ、ハツ、はい、どうぞ。」先生がスカートをめくり上げたので私のふともも、パンティーが丸見えになってしまいました。
 

診察の時、裸になると思い新品のブラジャーとパンティーをつけていったのは正解でした。

 

色のぴったり体にフィットする薄い水色のビキニタイプの勝負下着でした。
 

「素敵な可愛いパンティーはいてるんですね。こちらの方はどうですか。」先生の手が私のお股に伸びてきました。
 

 

い、今は何ともありません。」
「ヘアーが少しはみ出ていますよ。かわいいヘアーですね~。」私はヘアーのお手入れしたことがなく、パンティーの脇からはに出ていた数本のヘアーを指でつまんで軽くひっぱりました。
 

 

ヤン、あぁっ、先生、恥ずかしい。」右手でパンティーの上から恥ずかしいところをナデナデし、「こちらもだいぶ熱くなってますね。

「アッ、恥ずかしい、はっ、はい、すっ、すみません、イヤッ、だめっ感じちゃって。」先生はその花園にぴったりはりついたパンティーの脇から指を入れ私の大切なところを触りはじめ、「けっこう毛深いんですね、もうすっかり濡れてますね、痛くありませんか。

「あぁっ、、そこ、、だっめ~、、、いや~ん」ヘアーをわきによけて割れ目に沿ってやさしく指を動かしながら花びらをかき分けてきました。
 

 

に指を入れるのかと思ったのですが、おまんこのまわりとクリトリスにそっと触るだけでした。
「念のために君も胸を診て上げて。」と看護婦さんに言いました。
 

 

い、胸を触らせて下さいね。」と言いながら、看護婦さんは私の手を離し後ろからっ両方のおっぱいを揉み始めました。
 

女性だからか、仕事がら慣れているのかとても上手にタッチし、「このへん、どうですか。」などと言いながら女のポイントを知っていてそこをやさしく丁寧に攻め、私の反応を見て楽しんでいるみたいで、「いや、そこ、そこ、ダメ~ン、そこ~ん、」などと思わず声がでてしまいました。
 

 

まで主人以外に触られたことのない胸を看護婦さんの細い柔らかい指でもまれ、先生には花園をさわられもう駄目でした。
先生の指を入れてほしくなりおまたを大きく開き腰を突き出しましたが、意地悪く花びらをなでるだけで入れてくれません。
 

看護婦さんに左のおっぱいと脇腹、先生には左手でオッパイ、右手でパンティーの中に手を入れられおまんこを揉まれ、私は全身をよじって反応してしまい、30分ほど二人に触られた後、今度は上半身とスカートとパンティーを脱いで、そうなんです素っ裸になって婦人科の検査台に乗るように言われました。

 

は自分で言うのも変ですが顔とスタイルにはちょっと自信があります。
 

週に5~6回はスイミングクラブで泳いでいますので無駄なお肉は付いていません。
胸はあまり大きくないけど、きゅっもり上がり堅くはっています。
 

 

ェストもキュッと締まりお尻は大きめですがいつも鍛えているので丸く可愛く持ち上がっています。
もちろんお腹にも贅肉は付いていません。
 

私はゆっくり脱ぎ始めました。

 

ンクのブラウス、黄色のキャミソール、黒のスカート、先生がじっと私の脱ぐのを見ていたので恥ずかしくなり、後ろ向きになってホックをはずされていたブラジャーを脱ぎ籠の中に入れるとあとは、小さなビキニパンティーだけになりましたが、「あっ、それはいいわよ、こちらに来て下さい。」いすに座った先生の前に立つって両手を頭の上で組むように言われました。
 

先生は私の胸、お腹、脇腹を揉み始めましたが両手を頭の上で組んでいるのでどこを触られても抵抗できませんでした先生の好きなようにされてしいました。

 

んどは後ろを向いて下さい。」といい、私が後ろ向きになると、「可愛いお尻ですね。
」と言いながらパンティーの上からわたしのお尻を触って揉み揉みして、そしてイスから立ち上がりわたしの前にひざまずきパンティーに指をかけおろそうとしました。
 

 

は本能的に「アッ、ダメッ」と言って両手をおろして両手でパンティーを押えましたが「清水さんパンティーもぬがしてもらってね。
」と看護婦さんに言われ、私が手をはなすと先生は私が恥ずかしがるの楽しむように少しづつパンティーをおろして行きました。
 

主人以外に脱がされたことがなかったのでちょっと刺激的でしたが、先生はパンティーを足首まで脱がし、「ヘアーが可愛いですね~、この奥もよく見せて下さい。」と言い今度は婦人科の検査台に乗るように言いました。
 

 

察台にあおむけになり股をを大きく開き膝を足台に乗せられベルトで固定され、もう何をされても抵抗できません。
もうわたしの体を被うものは何もなくこんな恥ずかしいポーズをとらされ、逆にちょっと刺激的でもう好きなようにしてと覚悟しました。
 

「全身をよく調べますね。」
「はい、お願いします。」先生の手は最初に足の指先を軽く触り、揉みながら足首、ひざ、太ももと、だんだん上がってきました。
 

 

はサワサワ~っとそっと撫でられるのに弱くて。
すごくかんじてしまうんです。
 

指先から太もも、、、それを何度か繰り返されるともう駄目でした。

 

生の太ももをさわさわ撫でる指がだんだんおまんこに近づいてきました。
 

すぐにはおまんこに触らず指先で優しく花びらの周りをなでながら、「もうきれいに直ってますが念のためよくしらべておきます。」
「はい、お願いします。」
「だいぶ濡れてますね。」
「いやん、先生、いつもは乾いてるんですが、いや、そこ、そこ、ダメ~ン、そこ~ん、恥ずかしいんですがさっきの胸の検査で感じてしまって、ダメッ、ウフン、すみません。」
「けっこう敏感なんですね、そういう人けっこういますから気にしなくていいんですよ。可愛いお尻の穴ですね。」と言って指先でくるくる回すように撫でまわしました。
 

 

ずかしかったけど気持ち良かったです。
「こちらはどうですか。」と言って看護婦さんが私の胸にタッチしてきました。
 

 

のツボを知っているかのように揉んで、乳首を指の間にはさんで優しく刺激しました。
女の人の愛撫でこんなに感じてしまうなんて思いませんでした。
 

先生におまんこ、看護婦さんに胸からわきの下を揉まれ、「ハッ~~ン、ファッ、ウフ~ン」どうしても声が出てしまい体をよじらせ腰を前後に動かしてしまいました。

 

かしちゃいけないと思ってもじぜんに体が反応してしまい、主人に抱かれている時のように腰を何度も何度も突き出してしまいました。
 

「どうしました清水さん、どこか痛いんですか。」などと分かっているのに意地悪な質問をしました。
 

 

生が、「後でもっとよく調べましょう。」と言いながら別の部屋へ行ってしまい、私が検査台から降りると、看護婦さんから説明があり、「今見た限りでは問題はないようだけど、覗いたり指で触っただけではおまんこの奥のほうまでは分かりません。
周りがかぶれたばあい奥のほうに悪い病気があることがよくあります。先生がペニスで膣の奥のほうを調べる検査がありますが、受けておいた方が良いと思います。」
「え~、ペニスで調べるって、ペニスを入れるんですか?。」
「はい勃起したペニスを膣の奥まで入れて。触ったり、見ただけでは入口のあたりしか分かりませんから。」
「穴の奥の方まで調べるんですか。ということはあれを入れるんですか。」
「はい、勃起したちんちんを入れて穴の中をよく調べます。」
「ということはおちんちんをおまんこにはめるんですか。」
「はい、勿論勃起して硬くなったちんちんを入れます。」
「それで中で動かすんですか。」
「はい、動かしてよく調べます。」
「でも、そんなことしたら男の人って発射してしまいますよね~。」
「射精もします。射精したときペニスがビクンビクンはねますよね。そのときの膣の反応も調べます。コンドームはつけません。生で中出しします。おまんこの中に出しますよ。射精するときビクンビクンと勢いよく放たれた精液を受けて止めてどう反応するか、痛みとかなく気持ちいいようなら心配ありません。」
「でも中に出されて、精子を中に出されて大丈夫かしら。」
「心配ないわよ、今日は清水さんは安全な日だから。」
「でもなんだか恥ずかしいし、私、入れられるととても大きな声出しちゃうんです。」
「大丈夫よ。他には誰もいないし私も一緒についてるから。ペニスを入れて、膣の壁の硬さや、ピストン運動をしたときおまんこがどう反応するか調べます。」
「でもそんなことされたら、私感じやすいし、いっちゃったらどうしよう。」
「いいのよ遠慮しないでいっちゃって。そういう人けっこういますよ。皆さん、声出したりとか、先生と一緒にいっちゃたりとかするけど、外には聞こえないから大丈夫。私も一緒にいますから仕事ですから。」
「看護婦さんが見てるんですか?なんか恥ずかしい。」
「だいじょうぶよ。特別な検査だからいちど受けておきましょう。」
「はい、じゃーお願いします。」
「途中でいろいろ質問しますけど、恥ずかしがらずに正直に答えるてね。これはあくまでも検査ですから。」
「はい、わかりました。」
「途中で止めたいときはいえばいつでも中止しますからね。」別の部屋に案内されるとそこにはダブルベッドが置いてありました。
 

 

査の前ににシャワー浴びて。ここがシャワールームよ。後から先生も行くから。」言われるままに私が先にシャワーを浴びていると先生が入ってきました。
 

 

も身につけてなく全くの裸です。
思っていた以上に筋肉質の体でした。
 

先生はいきなりザブンと湯船につかり私の体をじっと見ていたので、私は恥ずかしくなり後ろ向きになり体を洗っていると、「清水さん、凄いナイスバディーですね。お尻がとっても可愛いですね。」
「イヤーン、見ないでください。」
「僕が洗ってってあげます。」と言って先生はボディーシャンプーを手に取りおっぱいにタッチしてきました。
 

 

ぐに乳首が固くなり「ハッ、はあーん、いや、」その次は後ろむきで浴槽のヘリに前かがみになって両手をつかせ足を左右に開かされお尻を突き出す格好にされました。
ボディーソープを手に取り両方のお尻を撫でまわした後、お尻の穴を指で責められると恥ずかしくて、「先生そこはやめてください。恥ずかしい。」そして今度は手をおまんこのほうにまわしてきて、最初はヘアーの部分を洗ってくれたあと花びらを1枚1枚丁寧に洗い指を穴にさしこみこねまわしました。
 

 

は、「いやいや」と言って腰をくねらせ逃げようとしましたが、腰を押さえられ好きなようにされてしまい、またお尻を突き出す姿勢をとらされました。
先生は最初お尻の穴をなでていましたが、指をすべらせ大事なところをまさぐりました。
 

「ア~ン、いや、だめ~ん、やめて」先生が私のお尻に腰を押し付けたので、硬くなった先生の大砲が私のわれめそって密着しました。

 

はジ~ンとしびれてしまい動けませんでした。
 

「今度は僕のを洗って下さい。」先生は立ったまま、私は座って、「失礼します。
」と言ってボディーソープを手に取り先生の半立ちになったペニスを洗い始めると私の指の中でどんどん大きくなってしまいました。
 

 

うです、たくましいでしょ。」
「すごいですね。私、主人のしか見たことないです。主人のは固くなってももっと小さいんです。」びんびんにおっ立った肉棒を両手で撫でていると先生は、私を立ち上がらせ抱きしめキスをしてきました。
 

 

くなったものが私のヘアーの部分にあたり私は思わず腰を引きましたが、先生は私のお尻をひきよせ、かまわず堅くおっ立ったおチンポを私のヘア~のあたりに強く押しつけ、私の耳元でささやきました。
「こんなに元気になってしまいました。後で、清水さんのこの可愛いお口でいろいろして下さい。」
「はい。でも先生のすごい。」
「あとでこれでいろいろ調べてあげますね、お尻の穴もなめていいですか。」
「アッフッ~ン、イヤッ恥ずかしい。」
「恥ずかしくなんかありませんよ。お尻の穴と前の穴もたくさん舐めてあげますよ。可愛い花びらも舐めてあげますよ。」
「はぁ~ン,いやっ、先生、いやらしい恥ずかしい。」
「どうです凄いでしょう、後でこれを清水さんのおまんこに入れさせて下さい。」といいながら先生が私の右手を固くなった砲身に導き握らせました。
 

 

い先生のおチンポはお腹にピッタリつくぐらいに反り返っています。
「これを清水さんのおまんこで優しく包んでください。」
「ヒッ、ハ~ン、でもこんなの入れられたら私変になっちゃう。イヤッ、怖い。」
「大丈夫ですよ。少しづつゆっくり入れますから。でも本当は僕のチンチンで思い切り突いてほしいんでしょう。」
「イヤ~ン、しりません。」
「でも本当は、おまんこに入れてほしんでしょ。清水さんの濡れたおまんこに入れられるなんて最高です。後でゆっくり突かせて下さい、そして穴の一番奥に出させて下さい。」
「イヤ~ン、恥ずかしい先生、でもたくさん可愛がって、でも私のおまんこで発射できますか?」
「だいじょうぶですよ。顔もこんなに可愛いいし、穴の締まりも凄くよさそう。」そんな猥褻な言葉をささやかれると一段と感じてしまいました。
 

 

分でもおまんこがジーンと熱くなって濡れてくるのが分かりました。
右手でオッパイを揉みながら、左手で私の頭を抱きよせキスをして舌を入れてきましたので、私も舌を絡ませ右手で先生の硬くなったおちんぽをこすっていた時、ドアーを開けて看護婦さんがのぞきました。
 

「どうです、シャワー浴びました。」私はびっくりしてあわてて離れようとしましたが先生がキスをしたまま話してくれず、感じてしまって力が入りませんでした。
 

 

らー、二人とも凄い、先生ももうそんなになっちゃって、検査の前に出しちゃ駄目ですよ。ま~清水さんもすっかりその気になっちゃって、やっぱり人妻さんは握り方が上手ね。後はベッドの上でどうぞ」二人がベッドのある部屋に帰ると看護婦さんが、「先生どうでした。

「凄くスタイルがいいし、感度も凄くいいですね。オッパイもお尻も問題ありません。性器も入口のあたりは問題ありませんが後は奥の方を調べさせて下さい。」看護婦さんが「いくつかお聞きしますね、正直に答えて下さい。

「はい」
「今までの男性経験は何人ぐらいですか。」
「主人が初めてでした。主人以外としたことはありません。」
「じゃー、ご主人以外の、おちんちん見たの初めてですか?。」
「はい、普段のままちいさいのも、おっ立ったのも見たことありませんでした。」
「どうでした清水さん、先生のあれ。」
「ええ、すごくりっぱなんで私びっくりしちゃいました。すごく大きくて、硬くて。」
「どうご主人のと比べて。」
「主人のはおっ立ってももっと小さくて短いんです。私主人のだけしか見たことなかったので男の人のおちんちんがこんなに大きくなるなんて知りませんでした。」
「週に何回ぐらいするんですか。」
「新婚の頃は毎日でしたけど今は2か月に1回位しかしません。」
「主人は仕事が忙しいし淡白なんです。」
「いつもコンドームは使うの。」
「いいえいつも生で中だしです。主人が生で中だししないとセックスした気がしないっていうんです。」
「ご自分でオナニーはしますか。」
「いいえしたことありません。」
「どこが一番感じますか。」
「私、体中性感帯みたいでどこでも触られるとダメなんです。「特に、どこがかんじます。」
「やっぱり、おまんこです。あと胸、わきの下、恥ずかしいんですけどお尻の穴が。」
「お尻の穴ですか。」
「はい、お尻の穴を触られたり、舐められたりするともうだめなんです。」
あと、「フェラはするの?、クンニもするの?、ご主人ははめてから何分ぐらい突くの?」などと恥ずかしいことばかり聞いてきました。
「それでは検査を始めましょうか。清水さんも緊張しなくていいんですよ。」ベッドの端に座った私を先生が左手を私の肩にまわして私を抱きよせキスしてきました。
看護婦さんが見ていると思うと恥ずかしく手、最初はちょっと抵抗しましたが先生が舌を入れてきたので私もそれに応えて舌をさしだし絡ませていると、先生が右手で私の胸を触ってきました。「アッ、ダメ。」先生の右手がお腹から太ももの間へとおり、優しくヘアーをかき分け大事な部分に軽くタッチしてきました。
看護婦さんが私の右手を先生の固くおったったチンポに私の手を導きました。もうボッキン、ボッキンになってました。私は軽く握りましたが、看護婦さんが私の手に両手を重ねギュッと力を入れたので私の手のひらが先生のおチンポに密着してしまいました。「どうあたたかいでしょ。」
「アッン、はい。」
「いつもご主人のどうしてるか教えて下さい。」と言われ、最初は鬼頭のあたりをすっぽり握り、そのあと竿の部分を軽く握りゆっくり手を上下に動かし先生の硬くなったのをこすってあげました。
ひとこすりごとに先生のが大きく固くなり、私の小さな手では指がまわらないくらいでした。「ワー、二人とも凄い、恋人同士みたい、うらやましい。」と看護婦さん。
先生はキスをやめ、「君もそんなの着てないで脱いじゃえば。」
「はい、でも~、清水さん私も脱いじゃってもいいですか。」私はちょっとびっくりしましたが「はい、どうぞ。

「看護婦さんも、ブラジャー、とパンティーを脱ぎ、三人とも生まれたままの恰好になってしまいました。看護婦さんが、「先生の感度を高めるために色々していただきますね。先生が仰向けになりますのでいろいろサービスしてあげて下さい。先生の乳首とか大事なものをお口で可愛がってあげて下さい。」ちょっと恥ずかしかったけど云われるままに私が腹ばいになり仰向けになった先生の乳首をなめてあげました。
そして硬くなったものをほおばりました。肉棒が一段と固くなったのでじらすように鬼頭を避けて袋や竿のまわりをチロチロとなめました。「あらっ、人妻さんだけあってお上手ね、いつもご主人のそんなふうになめているんでしょ。」おチンポの根元からずーっと先まで舐め鬼頭全体を頬張り頭を動かし、ちょうどHの時に女性の花園に男性の肉棒が出たり入ったりするようにおチンポをお口に出し入れしました。
指の先で袋をさわさわっと撫でると、先生が、「もうやめて下さい、そんなにされると出ちゃいます。」
「仰向けに寝て下さい。」キスをされオッパイを揉まれました。
指で太もも撫で、熱く疼いているおまんこの周りもさわさわとタッチしてきました。「もうこんなに濡れてますよ」
「イヤッ、ウフ~ン、恥ずかしい。」
「おまんことお尻の穴はダメ恥ずかしい。」全身を手で愛撫しながら舐めまわしました。
仰向けで膝を頭の方に持ち上げられおまたを大きく開かされ看護婦さんにしっかり押さえられてしまい私のおまんこは先生に丸見えです。先生がおまんことクリトリスのあたりをなめました。「どうですか、くすぐったいですか。」
「はっ、はい。」そしてお尻を少し持ち上げお尻の穴をなめました。
主人にも舐められたことがなかったけどとても気持ち良くて感じてしまいました。「ア~ン、ハッフ~ン、いや、いや~ん。」看護婦さんがわたしの両方の足首を持ち、お股を開いてお腹の脇に持ち上げおさえ、先生が、私のおまたの間に入ってきました。
私に体を重ね優しくキスし、おっぱいを両手で揉み上げながら、熱く硬くなった竿の先端で私の割れ目をこすりました。右手でおチンポを持ちすぐにははめづに私をじらすように花びらを左右によけおまんこを上下に何度もこすりました。なかなか入れてくれないので私は我慢できなくなり、「ア~ン、イヤン。」
「どうして欲しいの。」
「イヤン、恥ずかしい、して、して、早くン~。」
「何をするの?」
「入れて、入れて下さい。早く、はめて~ん。」
「何を入れるの?」
「先生のおチンポ。」
「どこに?」
「私のお、おまんこに、濡れたおまんこに、入れて~ん。」
「先生もうそろそろ入れてあげて下さい、もう充分濡れてます。」
「清水さん、入れますよ、失礼します。」
「はい、どうぞお願いします。」先生の肉棒が私の秘肉に分け入ってきました。
すごい、太い、熱い。先生はゆっくりとピストン運動を始めました。「どう先生、清水さんの穴?」
「すごいおまんこが吸いついてくる、からみついてくる。」
「痛くないですか?」
「アッ、ハア~ン、ハッ、はい全然。」
「気持ちいいですか?」
「ええ、すごく気持ちいい。」
「ご主人と比べてどうですか?」
「ぜんぜん違う先生の方がずっといい。」
「ご主人は入れてから何分ぐらい持つの?。」
「はいっ、いつっ、いつも、はぁ、はぁ、いや、だめ、ファ~ン、やめて」先生が腰の動きを少し早めたので看護婦さんの質問にこたえられなくなってしまいました。
「痛くないですか?。」
「もっともっと奥まで。」
「奥までなんです。」
「由希の奥まで、おまんこの一番奥まで入れて。」
「ご主人のよりいいですか。」
「イイッ、イイッ、主人のより大きい、もっと奥のほう、そこそこ。」
「やめてもいいんですよ。」
「ハッ、ハッ、いやン、やめないで。」先生は二人の胸とお腹をぴったりつけて左手を右肩の上から頭のしたにまわし左手を頭の下でおさえ左のほほを私のほほに未着し私はがっちり固定されてしまいました。
もう全く抵抗できず先生の好きなようにされてしまいます右手でオッパイを揉みながら耳もとで猥褻な言葉をささやきました。「素敵なおまんこですね、僕のちんぽにからみついてる。」
「いや、恥ずかしい」先生はギョデン、ギョデンに大きく、硬くなっておちんちんを私の穴に入れたり出したりしてきました。
「そんなに閉めないでください、もっと優しくつつんで。」
「いやん、私絞めてません。ごめんなさい、自然に締まっちゃううんです。」
「ご主人にもいつもこんなふうにいれてもらってるんですか。」
「主人とは滅多にしません。」
「僕のとご主人のとどっちが大きいですか、どっちがいいですか。」
「先生の方がずっといい。」
「君もよく観察しといてね。」
「わ~すごい、二人ともすっかりその気になって盛り上がっちゃって。」と言いながら看護婦さんが二人のお尻の方にまわり結合部分をのぞき込みました。
「すっごい、いちばん奥まで入ってる、先生のペニスと清水さんのおまんこサイズもぴったり見たい。」
「先生、どうです清水さん。」
「最高、こんな穴に入れたの初めて。キューキュー締まってくる。」
「どうですか清水さん、気持ちいいですか。」
「はい、気持ち良くって私、変になりそう。」先生は入り口のあたりで5回出し入れした後ぐっと腰を突き出し一番奥まで入れる。
これか5~6回繰り返した後、今度は浅く4回つついた後深くはめ込むを5~6回繰り返して深く入れる、次は3回浅くそして深く、2回浅くそしておくまで、1回入口でそして奥まで、話には聞いていた5浅1深の方です。これをやられるとほとんどの女性は行ってしまうそうです。私も先生のペースが分かったのでそれにあわせ深く入れて来る時は私もおまたをいっぱいに開き思いきり腰を突き出しました。最後は浅いのは無しで毎回入口から奥まで激しい攻撃です。私の腰も自然に動いて「あっ、いや、ハッハッ、ふぁーんふぁーん」などと喘ぎ声が出てしまい、「先生ダメ、イヤッ」
「素敵なオッパイですね、乳首がこんなに堅くなってますよ。」
「どうです僕のチンポ、痛くないですか、痛かったらやめますよ。」
「いいっ、いいっ、痛くない、もっと、もっと、アッハ~ン、イヤッ、ダメッ、やめちゃだめ~ん、あ~ん、気持いい。」
「どこが気持いいの。」
「イヤ~ン、恥ずかしい。」
「止めてもいいんですよ。」先生は意地悪く、「教えて下さい、教えてくれないとやめますよ。
」と言って突くペースを落としてしまいました。「いやっ、ダメ、止めないで、アッ、ダメッ、いや、恥ずかしい、由希のおっ、おっ、おまんこ、おまんこ気持いい、おっ、おっ、おまんこ~気持いい。」
「清水さんのおまんこどうなってるの。」
「ぬっ、濡れてるビチョビチョに濡れてる、先生に入れられてます。」
「先生の熱いおちんぽで突かれてる~、由希、由希、先生にやられてます。」
「どうです、僕のちんちん、どうなってるの。いいっ、いいっ、気持いい。」
「かたくなってます、太くなってます、私の穴の中でおっ立てる。」
「どうしてほしいの。」
「もっと突いて、由希のおまんこ、由希の穴の中にいっぱい出して。」
「ごめんなさい、私もういきそう。」
「まだいっちゃダメだよ。」先生はペースをおとしました。
「いや、止めないで、お願い先生も一緒にいって。もっと、もっと、」
「もっとなんななんです。」
「もっと突いて、もっともっと。」
「どこを突くんです。」
「イヤッン、意地悪、オッ、オッ,おまんこ~~~~~ンッ。」
「うっ、う~~ん、うっん、ウッ、ウッ。」
「ハッ、ハッン、ハッアン、ファーン、ハン、ハン。」先生の腰に手をまわしてお尻をひきよせ、自然に腰が動き先生の腰の動きに合わせておチンポがおまんこの一番奥まで入るようにおまたをいっぱいに開いておねだりしました。
「イヤ~~ン、お願い、ウッ、ウッ、ハッ、ハッン由希をいかせて。」
「ウッ、ウッ、いいですか、ピッチを上げますよ。」
「ア~ン、そこ、そこ、はい、お願いします。もっと、もっと」先生が腰を激しく前後に振りピストン運動の動きを速めました。
「うっ、うっん、ウッ、ウッ、おら、おら、気持ちいいだろう。」私のおまんこは先生の太く硬い肉棒で激しく突かれました。
「アッ、先生、いい、いい、素敵、もっと、もっと。」我慢しようとしても声が出てしまい、先生の背中に手をまわししっかり抱きつき、お尻に足をまわししがみついて、夢中で腰を突き出すと、先生の硬くなったものが私の花園の一番奥まで入ってきました。
「先生凄い、イヤ、ファーン、先生、先生、もっと、もっと」
「二人ともまだいっちゃだめよ。もう少しがんばって。」
「清水さんいく時は一緒にいきましょう。」
「はっ、はい、お願いします。私がいく時、先生も一緒に行って、ビクンビクンって、私のおまんこの中でいって~~ん。アッ、ハア~ン、アッ、そこそこ、もっと奥まで」二人のあえぎ声が一段と大きくなり、腰の動きが一段と早くなって来ました。
看護婦さんが、「もういいですよ、好きなようにして。」
「イヤッ、いや~~ン、もう駄目、私いっちゃいます。もうダメ、いくっいくっ、アッ~ン、いく~~~ん」先生に抱きつき弓なりにのけぞりました。
二人の息づかいが一段と激しくなってきました。先生はエンジンを全開にして、私のおまんこを突いてきました。「ア~ン、ダメ、イヤッ、私いきます行きます、ごめんなさい。」
「清水さん、いくぞ、いくぞ、出るよ、出すぞ。おまんこのなかに出すぞ。」
「ヒィッ、ヒィー、はい、一番奥に~~出して~ん。」
「オーッ、おーー。」
「いくぞ、いくぞ、オラッ、オラッ、だすぞヴォーヴォー。」
「たっ、たくさん出して、早くお願い、いくいく~~ン。」
「いい、いい、だめ、だめ、いく、いく」
「ヴォッオーウオー」先生のあえぎ声が大きくなりました。
「ヒィ、ァ~ン、アァ~ン」
「いくよ、いくぞ、清水さん出るよ、出すぞ。」
「きて、きて、先生、いく、いく~ん、アッ、センセイ、ダメ、いく~」先生は激しかった腰の動きをピタリと止め一番深く奥まで入れ私をぎゅっと抱きしめました。
いよいよ発射です先生が精液を私のおまんこの一番奥に放ちます。「ウッ、ウッ」と先生。
「ヒィ-ッ、ヒィ-ッ、ファン~~ン。」私も先生が発射するのが分かったので腰を持ち上げのけぞると、先生も我慢できずにおちんぽを私の穴の一番奥に押し込み射精しました。
いよいよ発射です、爆発です、ビックン、ビックン、ビクン、ビクン、ビク、ビク、びゅっ、びゅっ、びゅっ、と先生の生暖かい白い精液がはじけ子宮の入り口にあたるのが分かりました。ビックン、ビックン、ビクン、ビクン、ドピュッ、ドピュッ、ビュッ、ビュッ。ふわーっと体が浮き上がる感じになり一瞬意識がなくなりました。最高に気持ち良くなり私はいってしまいました。私のおまんこも先生のおちんぽのビクンビクンという動きに合わせ自然に収縮し先生の竿を強く、優しくわえこみ放しませんでした。男も女もこの瞬間が最高です。私もぎゅっと抱きつき、おチンポが発射するときのビクンビクンと膣の奥ではねる動きをあじわい、ブリッジしながらその動きに合わせて、先生の硬くなっ た竿を優しく、強く、包み込むように何度も何度もおまんこで絞めてあげました。二人は体を重ね合わせたまましばらく休みましたが、先生は射精した後もすぐには抜きませんでしたのでおまんこをキュッツキュッつと優しく包み込むように絞めて最後の一滴まで絞り出してあげました。先生が私の顔を両手で持ち優しくキスシテくれた後、私の中からゆっくり抜いてティッシュペーパーで拭こうとしたので、「私にきれいにさせて下さい。」と言って先生を仰向けにして一度放出したのでやわらかくなってしまったおチンポをお口で舐めてきれいにしてあげました。
先生は、「じゃー僕も舐めてきれいにしてあげます。」と言いましたが、でも私はすっかり濡らしていたし先生の白い精液が穴からあふれ出しているのが分かっていたので、「自分で拭きますから。
」と断りましたが、「先生にしてもらって。
」と看護婦さんが言いました。先生は私の花園に口をつけ花びらをかき分けながら舐めてきれいにし、「お尻の方まで濡れてる。」と言ってお尻の穴まで舐めてくれました。
「お疲れ様、お二人ともどうでした。」
「素晴らしいこんなすごい体は初めてです。」
「凄い私死ぬかと思った。主人の時とは全然違いました。」
「でもなんか、私恥ずかしい、誰にも言わないでね。」
「大丈夫よ、誰にも言わないから。でもほとんどの患者さんがいっちゃいますよ。」
「そうですよね~、先生のテクニックとおチンポすごいんですもの。」
「どうも失礼しました。大丈夫です。特に問題ありません。」
「私の方こそ、乱れちゃってすみませんでした。どうもありがとうございました。」
「念のため、また時々この検査をしましょう。」と言って先生が部屋を出て行きました。
その後看護婦さんが、「清水さんの恍惚の表情とてもよかった。とてもきれいで素敵でしたよ。」
「えっ、ほんと、うれしい、でも皆さんけっこうこの検査を受けるんですか。」
「はい、人妻さんだけじゃなくて、独身の女性とか、女子高生も受けますよ。」
「え~、高校生も」と私は驚き、「女子高生に入れちゃうんですか?。
本当にはめちゃうんですか?。」
「最近の高校生はみんな性体験はしてますから。フェラとかすっごく上手だし自分の方から腰動かしたりして先生もじきに出ちゃいます。」
「高校生にも中に出しちゃうんですか。」
「もちろん中出しですよ。」
「でも初めての高校生もいるんでしょ。」
「はい、たまにですけどね、処女の子もいますよ。高校生に限らずバージンの子って最初は少し抵抗するけど、私と先生にあちこち愛撫されると感じちゃって抵抗できなくなっちゃうんですよ。私は女だし、もう長くこれをやってるからこの人はどこが弱い感じるってみると分かるのね、だから私に責められるとみんな感じて力が抜けちゃうんですよ。私も内緒だけどそれを楽しんでるんです。初めてでもはめられるとみんな気持ち良くなっちゃうみたいで、検査の後は、またお願いします。なんて言って喜んじゃって。先生も高校生は締まりがいいから最高なんて言いながら楽しみにしてるんですよ。」
「看護婦さんは見ていてどうなの。」
「それは私も興奮しちゃいますよ。私、他の人がHしてるの見るの好きなんです。いつもおまんこ濡れ濡れになっちゃって、パンティーがグチョグチョになっちゃうから脱いじゃったんです。、いつもシャワー浴びてから帰るんです。」
「見てるだけでかわいそう。私もして欲しいなんて思わないんですか。」
「先生とはしませんよ。仕事ですから。でも、特に今日は二人とも凄いんだもの私も仕事とはいえ興奮しちゃったわ。そりゃー、私だって女ですものもう濡れ濡れ、これから彼とデートよ、なんだか今夜は思いっきり燃えてちゃいそう。一晩中可愛がってもらうわ。」これからも時々この検査を受けるように言われ、こんな素敵な検査だったらまた受けてみたいなと思い次の月の予約を取りました。
また先生と看護婦さんに検査してもらえると思うとうれしくて、わくわくしながら家に帰りました。もちろんこの話は主人には内緒です。Hのお世話もしてくるスケベなセクハラ病院が今の私の一番のホットスポットです。

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……

読了までの目安時間:約 45分

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……【イメージ画像1】

はかなりのヤリマンで1日に複数の男性と別々にデートしてSEXするなんて当たり前でしたダブルブッキング上等で色んなペニスを味わい遊びまくっていました世間の男性からは尻軽女やヤリマンと思われていたでしょうが私自信もそんなセックスライフを楽しんでいたしwin-winの関係そんなヤリマンだった私も結婚し主婦になりましたそれで、結婚した旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人だけどセックスの相性が抜群で、それで結婚したようなもの。
「愛」はあるといえばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。
 

結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、ある日元彼に呼び出されて嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。

 

那以上に慣れ親しんだ元彼のオチンチン。
 

あれよという間に脱がされ彼の指が一番敏感なところに触れる。
「人妻になったのに、やっっぱりスケベなねもうこんなにおまんこになってるよ。待っててくれたんだね」あとは無我夢中で彼を迎え入れ罪悪感はまったくなかった。
 

 

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……【イメージ画像2】

んな関係が何年も続いた。
そんな私に強力なアイテムが!PCと携帯。
 

彼との関係を続けながら出会いを求めてさまよった。

 

ても嫉妬深い夫がいると逃げたくなるのは当たり前。
 

私は夫の道具ではない。
いつでも「女」を感じていたいし、感じさせてほしい。
 

 

が、たまに男の人と飲みにいくことがあり夜遅く帰宅すると「怪しい!これから点検するぞ」といって裸にされ、おまんこの匂いをかがれる。
気分が乗らないときはそのまま無罪放免だが、火がつくと止まらない。
 

そのまま突っ込まれぐいぐいと犯されてしまう。

 

んな遊びままならない日々が続いていた。
 

夫の仕事柄、家に客が来てそのまま遅くまで飲むことが多いが、いつもは早く帰れと言わんばかりにさっさと片づけを始めてる。
目的はただひとつでもその日は違った。
 

 

さん、きれいだね。」かなり中年の脂ぎったオヤジだが、一年に何千万円もの仕事をくれる大事な取引先。
 

多少の我慢はしないと夫の仕事が行き詰ってしまう。

 

っと隣りに座り、手を握って離さず自分の方に引き寄せようとする。
 

お酒がどんどん注がれ、彼の手は内股に「綺麗だね」と何度も耳元でささやきながら甘噛みをする。
「何とかして」と夫に目で訴えても、いつもはそんなことを許さないのにニヤニヤと笑って見ているだけ。
 

 

いつは出会い系で男を引っ掛けて遊んでる悪い女なんですよ。お仕置きをしてもなかなかビョーキが治らなくてね」などと言い出す始末。
 

「そりゃお前が悪い。ちゃんと可愛がってあげてるのか?」
「可愛がるもなにも男としてのけじめをつけないと」
「こりゃ男が放っておかない女だよ。お仕置きが足りないんじゃないか?」
「気丈な女なんですよ。抱かれていても別の男のことを考えてる時がある」確かにその通りかもしれないココロは自由だ。
 

 

んなの許してるようじゃお前は根性なしの甘ちゃんだな。今晩、ゆっくりと奥さんを調教してやるよ」家にいるときはいつもズボン。
 

彼の手は行き場を失ってしまったが、それにめげずにだんだん這い上がってきて、おっぱいをさわりだした。

 

の人にさわられるのは嫌いじゃないが、夫がいる前ではさすがに緊張してしまうし、罪悪感もかなりある。
 

相変わらず夫は見ているだけ。
「俺ちょっと気持ち悪くなってきたから外の空気吸ってくる」と夫。
 

 

ってよ!一人にしないでよ!」
「お前はうるせーな。こんなときにすいませんね。ゆっくりしてください」これからどうなるのかと思うと胸の鼓動が激しくなる。
 

 

が出て行くとオジさんに抱きしめられてきつくキスをされる。
「奥さん、いいよね」黙ってうなずくと手を引かれ寝室へ「ここであいつに可愛がられてるんだね。
今日は俺のものだよ。全部忘れて楽しもう」いつもの寝室がまるでラブホテルのように感じてしまう。
 

 

願いだから、こんなところでいやよ」軽く抵抗したがそのまま無理やりベッドに押し倒されてしまった。
このままされてしまうのかと思ったら、丁寧に着ているものを脱がし始め、優しいキスをくれる。
 

頬、髪の毛、首、胸元、そして唇「いい香りだよ。それに素敵な下着を着けてるんだね。脱がすのがもったいない」一つ一つ感じるところを探り当てるような愛撫は今まで体験したことのない世界。
 

 

がて最後の一枚が足から抜き取られ、オジさんも全裸に。
「可愛くて食べちゃいたいよ」オジさんの舌が身体中を動き回るとどうにもならなくなり声が出てしまう。
 

やがて指で広げられ、熱い舌が私の中に「あいつのおもちゃなのに、ピンク色でとってもきれいだよ」あくまでも優しくじっくりとした愛し方に私はびしょびしょになってしまった。

 

の大きなものをお口に咥えされられるともうたまらくなって、腰に手を回してより深くしゃぶり始めると彼はびっくり。
 

彼は私を四つん這いにさせ、そのまま入ってきた。
彼に貫かれながら、こんなに優しく扱われたのは初めてと思っていると、玄関のドアが開く音が!夫だ!「帰ってきっちゃった。だめよ!お願いやめて」しかしオジさんは容赦なく私を責めたてる。
 

 

がて寝室のドアが開くと全裸の夫が入ってきた。
「お前がここまでスケベとは思わなかった」
「ほーら奥さん、愛しの旦那さまだよ」オジさんが乳房を鷲掴みにし、激しく突き上げながら旦那を手招きする。
 

「この淫売女の味はどうですか?」
「こりゃとろけるような○○○コだ。すげー気持ちいいぞ」血走った目をした夫がベッドに座り、私の髪の毛をつかんで叫びだす。
 

 

られまくってよがってんじゃねーよ。おい!俺も我慢できないから何とかしろ!」オジさんに貫かれ、四つんばいになったまま夫の股間に顔を寄せ、硬くなったペニスを口に含むと夫の腰がぴくぴくと震える。
 

「おしゃぶりが好きなわりには下手だなもっと口唇全体を使うんだよ」そういってつかんだ髪の毛をぐいぐい引っ張りながら腰を振り出す。

 

んなの咥えたらこっちもじゅくじゅくになってきたよ」後ろからはオジさんがつながったまま、後ろから乳首やクリトリスを摘んで楽しんでいる。
 

3Pは夫の究極の夢であった。
フツーのSEXに飽きてくると、「3Pやりてー」と口癖のように言い出すが、「相手はどうするの?他の人に抱かれてもいいの?」と聞くと黙り込むのが常であった。
 

 

かし、オジさんとどんな取引をしたのかわからないが、現に私はオジさんに抱かれている。
夢が現実となった夫の興奮具合はペニスの硬さでよくわかる。
 

だが、他の男に抱かれながら、夫のものをしゃぶらされるなんて、いくら私でももう限界気がおかしくなりそう。

 

さん、いい具合だ」オジさんがもっと深く侵入しようと腰を引き寄せる。
 

しかし先に果てたのは夫「すいません。もうだめだ」と夫のうめき声体内に熱いものを期待していたのにいきなり口の中に出されてむせてしまった。
 

 

カ野郎、全部飲むんだよ!」
「だらしがない奴だな。さあ続きだ。奥さん、中に出しても大丈夫なんだよな」オジさんは再び私をベッドに寝かすとそのまま正常位で進入してきた。
 

 

元で「素敵だよ。可愛いよ」とささやきながら、優しく一番深い位置を確かめながら突いてくる。
 

「お願い!もっと激しく」自分でも信じられないくらい興奮してオジさんに抱きつき腰を振りながら、何度も何度も気持ちのよい波に身を任せているとついに熱いものがそのままぐったりと眠りについてしまった。

 

がつくと紐付きの首輪をされていた。
 

「この女は雑に扱えば扱うほどいい具合になってくるんですよ。存分にどうぞ」私はM女かもしれないがプライドまでは捨てていない。
 

 

んなことするなんて。あなた・・・やめさせて」妻として夫を満足させるために努力をしてきたのに犬みたいに首輪をされるなんてでももっと感じたい、体験したことのない快感を探したい。
 

「このまま風呂に行くんだ」犬のように四つん這いになって、オジさんに紐を引かれてお風呂場に。

 

清めだ」と言われ、二人に身体を洗われた。
 

「これからおしゃぶりの試験だ。どっちが愛する俺さまのかわかるかな。間違ったらお仕置きだぞ」そのまま目隠しをされて二本のペニスをしゃぶらされてしまった。
 

 

ちろん慣れ親しんだ夫のものはすぐにわかるが、わざと間違えると容赦ない張り手がお尻に何度も何度も叩かれ、もどしそうになりながらもペニスを一生懸命吸ったが、そろそろかなと思うと口から引き抜き、交互にしゃぶらせるだけで決して私にご褒美はくれなかった。
「お風呂場の続きだよ」両手をロープで縛られてベットに固定され、オジさんが巨大なバイブを入れてこようとする。
 

「こんなの入れていいのかい?奥さんぶっ壊れちゃうかもよ」
「これでいつも楽しんでるんです。だからするりと入りますよ」さっきまでのおしゃぶりとお仕置きで十分に濡れているのであっという間に体内に。
 

 

イッチが入るとものすごい振動が今度はオジさんのものを咥えさせられシックスナインの体位に。
夫は後ろからアヌスを舐めはじめ、指を挿入してきた。
 

「そこはだめ。だめ」いくらイヤイヤをしてもとろけさせられた身体はこのマニアックでアブノーマルなシチュエーションを自然に受け入れてしまう。
 

 

いません。今度は俺がいだだきます」バイブが引き抜かれると、足が大きく広げられ夫が一気に入ってきた。
 

いつもの「もの」なのに全然違う快感が全身を襲い、震えが止まらない。

 

してオジさんが私のお口に入れさせたまま、夫とつながっている場所を剥いて舐めだすいつしかベッドに括られた両手が解放され、夫の上に乗せ上げられて、仁王立ちしているオジさんのものを咥える。
 

激しく突き上げられ夫のさらなる硬直を感じると今度はオジさんに抱えられ、そのまま貫かれてしまう。
「すごいよ、もっと感じろよ」と夫が後ろからバイブで乳首やアヌスを刺激する。
 

 

ごすぎる、感じちゃう」
「そりゃもっと咥えるんだ・・・」こんなことがまたもや交互に繰り返され、やがて二人の体液がたっぷりと私に注がれた。
3人でぐったりとなってそのまま朝を迎えた。
 

気がつくと男達はさっさと身支度をして寝室を出ていた。

 

はリビングにいたが、ものすごく不機嫌そうでイライラしている。
 

私を見るなりすごい形相で「淫乱女!あの男に抱かれて悦んでじゃないか。クソ女!」と怒鳴り、同時に足蹴りが飛んできた。
 

 

んなにあいつがいいなら出て行け」さらに足蹴りがエスカレートする。
ここを追い出されたら行く場所もないし息子のことが何よりも心配だ。
 

昨日の狂った夜は、たまたま学校の合宿でいなかったが、夫が全部話してしまったら、大変だ。

 

識では考えられない行動をとるのが夫。
 

「お前のかあさんは出会い系で男をゲットしてるんだぞ」と子どもの前で平気で言い放つ。
「ごめんなさい・・・お願いだから許して」とにかく機嫌を取るしかない。
 

 

めんなさい」ともう一度。
すると夫は、「もう二度と連れてこない。一回だけという約束だったからお前には悪かった」急に優しい顔に変身した。
 

 

から別れられないでも、すぐにあのオジさんからメールが来た。
「今度は二人きりで会おうよ」会ったら夫に殺されてしまう「ごめんなさい」と一言だけ返事をして、全部忘れるために無視することに決めたが、何度も何度も誘いのメールが来ていたしばらくして、夫が九州へ出張になった。
 

「お前もついて来い」とさんざん言われたが仕事が、山積みで事務所を空けるわけにはいかないし、それに子どもの世話もある。

 

つものセリフである「誰かに抱かれたらゆるさねーからな」を連発し、行くその日の朝にたっぷりと私をおもちゃにしてご機嫌になったが「今夜、点検の電話入れるぞ。
もしそのときいなかったら、帰ってきてどうなるかわかってるよな」そういって家を出て行った。
 

仕事を始めようとして動き始めたら、夫のなごりがどろっと出てきてパンツを濡らすシャワーを浴びたはずなのに。

 

ッチモードから生活モードに切り替えて、家の片付けやら伝票整理やらをせっせとこなしていた。
 

お昼近くになって携帯が鳴った。
ヤバイ・・・オジさんだ。
 

 

っと無視していたがとうとう電話に出てしまった。
「早くでてよー。今日いないんだろ?お昼でも食べようぜ」夫の予定を把握している冷汗が出て来た。
 

 

う会えません。夫に怒られます。わかってください」
「あっという間に冷たくなっちゃうんだね。そういうつもりなんださびしいな」心臓がバクバクして気絶しそう。
 

 

ばらく沈黙が続いたが「どうしてもだめ?」
「お願いします…」
「そっか。ふーん」と言って電話が切れた。
 

やっと普通の自分に戻れたのにあんなことは一度でたくさん。

 

う思ってしばらくおとなしくしていようと思ったのに誘われるなんて、やっぱり私はどうしようもない女なのかしら。
 

でもあの日のことを思い出すと感じるけどやっぱり悲しい。
SEXの道具としてだけで生きているわけじゃない。
 

 

意に玄関の呼び鈴がなった。
確認することもなくドアをあけるとオジさんが立っていた。
 

すぐにドアを閉めようと思ったが先に足を入れられてしまった。

 

いに来ちゃった。迷惑だったかな」びっくりして心臓が止まりそうになってしまう「お願い、こんなことわかったら夫に殺されてしまうから・・・帰ってください」
「冷たいなー。ダンナなんかいないだろ。あの日のことがずっと忘れられなくてさ」無理矢理私の手を引っ張って家の中に入り、ドカッとソファーに座った。
 

 

当とビール買ってきたからまずは飲もうぜ」オジさんはビールを飲みながら弁当をつまんでいたが、私は何もしゃべることができない「かなり冷たくない?ひどいよなー」
「私はおもちゃじゃないんです。だからもうあんなことはできません」これだけ言うのが精一杯だった。
 

「あれっきりっていうのかい?それじゃダンナとの取引は終わりだな。せっかく仲良しになれたのに残念だよ」これだけ大口の取引先というか、ほとんどここから仕事が回ってきているのに取引をやめられたら生活していけない。
 

 

んなに嫉妬深い夫が私を差し出したのはそういうわけなのか「そんなの・・・卑怯です」悔しくて涙があふれ出てきた。
「奥さんが可愛くて惚れちゃってさ。一度だけってお願いして、それならその代わりに二人でって言われたんだよ。その方が刺激的だろうって」
「その代わりにって?それで二人であんなことしたの?ひどすぎる」人に抱かせるなら自分も抱こうと考えたのか・・・なんていう人。
 

 

はその程度の価値しかない女なんだ・・・と思うと全身の力が抜けていく。
「今さら泣いたって無駄だよ。ずっと俺のものになってくれれば、それで全部うまくいくぜ」まるっきり抜け殻のようになった私は、あっという間にオジさんに抱き寄せられてしまった。
 

 

めです・・・何度もこんなこと・・・」なんとか押しのけようと必死にもがいてみた。
「全部失って路頭に迷うのとどっちがいい?わかったなら静かにしろ」と口唇を重ねてきた。
 

オジさんの手が髪をなで、やがて胸から股間へと・・・「やっぱりこんなことだめです。許してください・・・」最後の抵抗を試みる。
 

 

かってないなぁー。じゃあすべておしまい、さようならだ。どうするか決めるんだ」もうどうにもならない悲しいけどすべてを忘れて覚悟を決めることにした。
 

 

もさっきまで夫に抱かれていた場所では絶対にいやだ。
夫に悪いとか申し訳ないという気持ちではない。
 

生活の温もりの残る場所で他の男に抱かれるのがいやなのだ。

 

かりました。でもお願いです。ここで・・・抱いてください」
「こんなところで?あそこに大きなベッドがあるじゃないか。ゆっくり楽しもうよ」と言って、私を押しのけて寝室へ入っていき品定めをするようにぐるっと見回した。
 

 

りゃー二つの枕にパジャマ!なんか艶めかしいな」さっきまで着ていたパジャマをあわててベッドの上からどけようとしたが「こんな子どもっぽいの着て寝てるんだ。
もっとフリフリのレースかと思った」と私のものを手にとって笑っている。
 

明るいところで脱いだパジャマを見られるなんて顔から火が出るほど恥ずかしくなり、あわてて取り返そうとしたが逆にきつく抱きしめられた。

 

っという間にオジさんは着ているものを全部脱いで、手招きをしだした。
 

「とっても可愛い。やっと俺だけのものになるんだよ」せめてカーテンを閉めようとすると「余計なことしなくていいから早くおいで」。
 

 

めです・・・こんな明るいところで・・・お願いです」しかし洋服が一枚一枚丁寧に脱がされ、優しいキスが全身に注がれると悲しい気持ちがだんだん薄らいできた・・・「この前は青い薔薇、今日はピンクの薔薇なんだ・・・相変わらず可愛くてセクシーな下着だね」下着にお金をかけるのは私の趣味・・・しかし夫はそれに隠された部分にしか興味がないので褒めることはまったくない。
いつも脱がすことしか考えていない。
 

「やっとおとなしくなった・・素敵だよ。押さえつけてしたくはない。抱いていいよね?」もううなずくしかなかった。
 

 

にかく早く終わってほしい。
夕方には息子が帰ってくるし、夜は恐ろしいチェックの電話が来る。
 

ブラが外されて、あらわになった乳首が軽く噛まれると軽い電気が走る。

 

るとオジさんがいきなり立ち上がり、「パジャマを着るんだ。いつもあいつと寝ているようにな」恥ずかしいが言われるとおりにパジャマを着て横になると優しく抱き寄せられて、「普段通りの君を抱きたいんだ。
パジャマ姿も素敵だよ。いい匂いがする」と耳元でささやきながらパンツを足から抜き取り、股間に指を滑り込ませて私の中に指を沈めようとする。
 

 

く潤った私の泉はするりとそれを呑み込んだ。
「あららびしょびしょじゃないか。もしかして期待してたの?」
「そんなことありません・・・いや・・・恥ずかしい・・・」
「脱がすのもったいないけどいいよね」せっかく着たパジャマが巧みに全部脱がされてしまい、オジさんが股間に顔をうずめる。
 

 

るくてよく見える。ますますピンク色でグチョグチョになってるよ」と舌でかき回すテクニックとすべてを吸い取りそうな激しさで私を責めたてる。
 

「きれいだなんて言わないで・・・もう見ないで」敏感な突起を強く吸われ、指で激しく深く愛撫されるとあの快感が襲ってくる。

 

ゃあ、おしゃぶりしようね」夢中になって彼を口いっぱいに奥まで含んで舐めると「すごいよ。
最高だ」やっぱり私は男に抱かれることで自分が生きていることを感じことができる。
 

どんなに恥ずかしくても不理屈でも必要としてくれる男がいるならかまわない。

 

日は縛らないからね。自由に感じていいよ」オジさんが大きく足を広げて股間に腰を沈める・・・そしてペニスが私に触れるともう待ちきれない。
 

「お願いだから優しくして・・・」私の中に入ってきたオジさんはこの前とは別人のように優しくしっとりと動き出す。

 

がみつきながらもっと深く受け入れようと腰を使うと「すごい○○○コだ。やっぱりエッチが大好きなんだね」といろんな体位で貫かれてしまった・・・あれからどれくらい時間が経っただろう・・・オジさんは何度も私を求め激しく抱いた。
 

「ずっと強気だったけどベッドでは可愛く抱かれるんだね。びっくりしたよ」オジさんの腕の中でそうささやかれた。
 

 

合のいい女に思われたくない・・・甘く見られたくない・・・そう思いながら生きてきた。
いくら必死に働いても、夫からは「この役立たず!お前がやるとトロくてだめだ」
「本当にバカな女のくせに生意気いうんじゃねー」といつも怒鳴られっぱなし。
 

そして「誰に食わせてもらってるんだ!」の罵声とともにものが飛んでくる・・・機嫌が悪ければ殴られる。

 

れてはいるが、ときどき心底いやになってしまう。
 

だからいつも気張って負けまいと振舞うくせが自然についてしまった。
「でもいつも気丈なのもいいなぁ。たくさんいじめたくなる」抱かれているときはいいが、終わってしまうと急に虚しくなって、自分が惨めになる・・・「目的は達したんでしょ。
だからもう帰ってください」オジさんの腕をどけてベッドから出ようとするが、がっちり押さえ込まれて身動きがとれない。
 

 

っかくここに来たのに帰るわけないだろ。今日から俺の女になるんだ。今夜はじっくり楽しもうぜ」急に人が変わったように怖い顔で睨んだ。
 

 

にかく息子が帰ってきます・・・だから・・・」
「なるほどね、それじゃお前の淫乱な姿を見せてやろうか」"お前"だなんて・・・あんなに優しかったのに完全に別人になってしまった。
なんて卑劣な男・・・断れるわけがない私をこの人はまたおもちゃにする気なのだ。
 

「時間はたっぷりあるからのんびりさせてもらうよ。それに寝室をじっくり見たいしね」そう言うとクローゼットや引き出しを開けて洋服や下着を引っ張り出し、ベッドの上に並べ始めた。
 

 

ったい何をする気なのだ。
「たくさん色っぽいワンピースや下着持ってるんだね・・・おっと!こんなセクシーなのもある」大切にしている私のお気に入り・・・ピンクのレース。
 

数えるほどしか着ていない。

 

にずっと付き合っていた彼にプレゼントされたものなのに、たまにわざと身に着けていても無頓着な夫は何の反応も示さないでいる。
 

「それはだめです。返してください」
「よし決めた!夜はこれを着るんだ。黒のワンピースとな」いったいどうされるんだろう・・・また不安でいっぱいになってきた。
 

 

ーなるほどね。こりゃいい」とか、あちこち見ては騒いでいた。
 

もうどうにでもなればいいと思い、あきらめてぼんやりしていたら急に大声が。

 

ったね。ビンゴ!大当たり!これだよ!」目の前が真っ暗になった。
 

あの日のバイブが見つけられてしまった・・・それだけではない。

 

のほかにも何本もある・・・紐や手錠も。
 

「ありゃりゃ・・・かなり使い込んでいるみたいだね。今夜の楽しみが増えた」恥ずかしくて声も出ないし、息苦しくなってきた。
 

 

まに「コンピュータ部品」として送られてくる荷物がそれだ・・・「いくら気持ちいいからって自分で使うなよ」と言われて、頭に来て捨てたこともあったが捨ててもいつの間にか送られて来てやられてしまう・・・「今夜の楽しみが増えたぞ。
ちょっと外に出てくるが、いい子にしてなきゃお前は終わりだぞ。わかってるよな」オジさんが出て行った後、シャワーを浴びて部屋の片づけをしながら、自分の情けなさを悔やんだ。
 

 

とのこともそうだが、どうしていつもこうなるんだろう・・・なんで勇気を出して抵抗することができないのか。
結局いつもいいようにされてしまう・・・でも女一人で生きていこうと思っても現実は厳しい。
 

今の生活はまあまあだし、すぐには捨てられない・・・息子が帰ってきたが、部活でくたくたでろくにしゃべりもせず、夕食後すぐに自分の部屋にこもって寝てしまった。

 

間やこれからのことを考えると息子に対して罪悪感はないとは言えないが、生きていくには仕方ないし、私はいつも女でありたい。
 

でもでもこんなかたちで抱かれるなんてひどすぎる・・・そう思っているうちにオジさんから「今から行くぞ」とメール。
「はい」とだけ返事を返した・・・玄関を開けておくとオジさんが入ってきた。
 

 

たせたな。なんだ、その服は?約束と違うじゃないか」
「・・・ごめんなさい。子どもの世話をしてたから・・・これから着替えます・・・」
「そっか・・・いい子にしてたみたいだな。まずは軽く飲もうぜ」普通の精神状態では耐えられない・・・私も勧められるがまま飲み始めたが、しばらくして家の電話が鳴った。
 

 

だと思います・・・」オジさんの顔が怖くなったが、出ないわけにはいかない・・・「どうしてる?まじめに家にいるじゃねーか。
いいだろう。ちゃんと仕事はやったか?」向こうもかなり酔っているようだ。
 

 

え・・・うん。あたりまえじゃない」オジさんの視線を感じながらあいまいな返事をする。
 

「またあとでかけるからな。安心して出かけるんじゃないぞ。俺様の帰りを楽しみに待ってろよ」電話が切れた・・・いつもこの調子だ。
 

 

んとかごまかすことができたが、今の状況がどうにもならないことには変わりない。
「どうしたんだ?」
「チェックの電話です・・・遊びに行くなっていう・・・」
「なるほどね。騙されてるあいつのバカ面を見てみたいよ。俺がいるとも知らないお気楽野郎のな」勝ち誇ったように大笑いしながら私を見つめる。
 

 

ろそろ大人の時間だな・・・風呂に入るぞ。用意をするんだ」すでに亭主になったように威張り始めた。
 

先に入ってもらい、タオルや自分の着替えを用意していると「ぐずぐずするな。お前も入るんだよ」言われるがまま浴室のドアを開けるとオジさんが待ち構えていた。
 

 

ついキスの後、「二人きりの初夜だから身体のすみずみまで洗ってあげるよ」たくさんのボディソープをまるでゼリーのように塗りたくられ、手のひらで愛撫されるように洗われると身体中が泡だらけになる・・・息子がいない昼間、シャワー浴びるのが面倒なときにここで抱かれることも結構あるので、すけべイスやマットが置いてある・・・マットに横にされるとオジさんが喜んで自分の身体を密着させ乳房をつかんだり、あそこに指を入れて動かしたりする。
「今度は俺を洗ってくれよ」と泡だらけになったペニスを押し付けてくるので仕方なく洗うと「気持ちいいぞ・・・タマ袋や尻もだ」と要求をしてくる。
 

最後にシャンプーで髪を洗ってくれた・・・男の人にしてもらうのは初めてのこと・・・そして後ろから抱きしめられ、お風呂につかりながら、まるで恋人のようにじゃれあい・・・オジさんの口唇や指が感じる場所に触れるたびに声をあげてしまった。

 

ジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。
 

「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。
 

 

んなにセクシーだから記念撮影だ」デジカメと携帯で写真を撮り始めた。
「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。
 

「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。
 

 

つもびっしょりだね」ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。
「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。
 

 

ジさんが来るまでの間にシーツを水色の新しいものにしておいた。
いくらなんでもあのままではいやだ・・・「さっきと違う雰囲気のベッドになったね。それにこの服・・・脱がすのもったいないよ。とってもセクシーだ」すでに裸になっているオジさんが背中のファスナーを下ろすと、ワンピースが足元にするりと落ちる・・・そのままベッドに。
 

 

肌に新しいシーツの感触がとても気持ちいい・・・「お風呂上りのいい香りがするよ。お肌もつるつるだ・・・可愛い下着がとっても似合ってる」ぴちっとしたブラをしたので外すのに手間取るかと思ったが、あっさりととられてしまい乳首を吸われながらパンツが脱がされた。
 

「ここもいい香りで美味しそうだ。いただきます」と足が大きく広げられて、オジさんの口唇があそこに・・・指を出し入れされながらぴちゃぴちゃと音を立てて吸われると、恥ずかしくなって頭をどけようとしたが、それがかえってより深くきつく吸われることになってしまう。
 

 

まらず声が大きくなってしまうと「ありゃ、うるさいな。息子が起きてもいいのか」と意地悪そうに言うが、舐めるのをやめようとしない。
 

「こんなに濡れてとってもやわらかいぞ・・・昼間可愛がったからほぐれたのかな」いつの間にかバイブを手にしていた。

 

度はこの青いやつで遊んでみようね」
「もうそんなものよしてください・・・このまま素直に抱かれますから・・・」この人にまでいかがわしいものをまた使われたくない・・・夫だけで十分なのに。
 

「また悪い子になったんだ。それじゃお仕置きだ。きつい罰を与えないとお前はちっとも素直にならないみたいだな」いきなりオジさんが手をあげて顔を叩こうとした。
 

 

っと思って目を閉じると軽く指が触れただけ・・・でも怖くて涙が止まらなくなってしまった。
「だから最初から素直になればいいんだよ。でも罰は罰だからな」両手をつかまれて後ろ手に手錠をはめられ、赤い紐できつく縛られてベッドに転がされた。
 

 

願いです。もう許してください・・・いやです」
「相変わらずうるさい女だな。その口をふさいでやるよ」ボールが口にはめられた。
 

 

前のためにさっき買ってきたんだ。これとな」見たこともない形のバイブや怪しいローション類が取り出された・・・オジさんが足を抱え込んであそこを広げて吸いつき、両手で乳房を痛いほど揉みしだく。
 

「本当にきれいで美味しいよ。ここはどうかな」敏感な突起を噛んだりつねったりしながら卑猥な音を立てて執拗に舐める。
 

 

ごいよ、いい子だからごちそうをあげるよ」目の前にあった青いバイブが一気に沈められスイッチが入れられた。
「ぐぐ・・・」ものすごい振動と快感だが咥えされられたボールのせいで声にならない・・・オジさんは抱え込んだ足を一層しっかりと固定し、バイブをもっと呑み込ませようと容赦なく奥へと突いてくる。
 

「ピンク色のオ○○コにしっかりはまってるぞ。こんなに奥までしっかり咥え込むなんてすげー女だ」突起を噛まれる刺激とバイブの振動がさらなる快感を私に与えるが・・・苦しくておかしくなりそうだ。
 

 

はお尻の穴、可愛いセピア色だね。ここは開発されてるのかな?」突起をもてあそんでいた舌がアヌスを捕らえ、舌を差し込もうと執拗に舐め回しては指を含ませようとする。
 

そのおぞましい感触に耐え切れず、もがき逃れようとするががっちり縛られてどうにもならない。

 

ろんな人とセックスしたが、そこは男が触られて感じる場所だと思うし、実際気持ち良くないのでアヌスは断ってきてた。
 

夫だけは仕方ないのでたまにOKはしてるが、せいぜい軽くキスをされて指を入れられるくらいである。
「ほら、だんだんお花が開いてきたぞ・・・中は・・・オ○○コよりきれいな色してる」気持ちとは逆に・・・揉みほぐされたアヌスにどんどん指が入ってくる。
 

 

ーこんなに入っちゃった。こっちも少しは経験あるみたいだね。じゃあきつくしてみよう」バイブが動かされながら後ろに差し込まれた指が動かされ始めると、あそこがもっともっと熱くなってきて息ができないくらい苦しくなってきた・・・「ここはぐちょぐちょだけど苦しそうだね。
おとなしくするならボールをとってあげてもいいよ」必死でうなずくとボールが外されたが、真新しいシーツなのに私の唾液と愛液であちこちシミができてしまった・・・「たくさん感じてるね・・・ここがそんなに気持ちいいんだ」
「そんなことない・・・絶対いやです」もうお尻なんかで感じるわけがない。
 

 

れより大きなバイブをなんとかしてほしいのに・・・「相変わらず強情だね。いつまで強気でいられるかどうか楽しみだ」お口が自由になりホッとしたのもつかの間、オジさんの股間が目の前に・・・咥えろという合図だ。
 

「手が使えないからといっていい加減なことするなよ」舌と口唇で一生懸命舐めるがなかなかうまくいかない。

 

じめにやれ!いつも奴のものをしゃぶってるんだろ。しっかり舐めないときついのがいくぞ」とお尻を広げてアヌスに強烈なキスをしながら、バイブをさらに奥へと入れようとくいぐいと突いてくる。
 

もう我慢できない・・・なんとしても終わらせようとストロークを早めた途端、「バカ野郎!なにやってんだ。ていねいにやるんだよ」ペニスが抜かれて顔を叩かれた。
 

 

うだめ・・・お願いです。早く抱いてください・・・」
「なに?ご主人様に指図するつもりなのか?バカ女、ふざけるな」私をうつぶせにすると容赦なくお尻をたたき出した。
 

「甘やかしすぎたみたいだな。二度とそういう口をきけなくしてやる」バイブを引き抜くとそのまま私の口に無理矢理突っ込んできた。
 

 

いしいいだろ。自分の○○○コを舐めてるのと同じだぞ」笑いながら今度はピンク色の螺旋状の細いバイブを取り出してきた。
 

ネットでは見たことがあるが実際に自分に使われるなんて・・・あまりの不気味さに血の気が引いてきた。

 

れはお尻に入れてグリグリするものだよ。そうすればとっても気持ちよくなるし、相手もできるようになる」相手って?ここに入れる気なのだろうか天井に向かって高くお尻を突き出すような体位にされて、ひんやりとしたローションをあそこからだんだんアヌスまでていねいに塗られ、指が中まで入ってくるとだんだん妖しい気分になってくる。
 

「硬かったのにだんだんほぐれてきた。痛いといけないからこれにもたくさん塗っておくよ」バイブの先端が触れたとたん、身体が硬くなった。
 

 

やよ・・・やめて・・・」そう叫んだつもりだが感じすぎて声にならない。
「緊張してるのかな?力抜いてごらん。すぐに楽になるから」かまわず奥へと押し込もうとするがなかなか入らない。
 

 

りゃりゃまだマッサージが足りないな。もっとほぐさなきゃ」またもや指を入れて掻き回し始める。
 

「もうよして・・・」
「生意気な女のくせに尻の穴に咥え込んでぎゃあぎゃあ騒いでいい眺めだ。ぐちょぐちょじゃないか。ほれ、またおしゃぶりだ」またお口・・・いつになったら抱いてくれるのか。
 

 

かしオジさんは休むことなくアヌスを責め続け、喉の奥までペニスを咥えさせられ苦しんでいる私の様子を見て喜んでいる。
このままでは本当に壊れてしまう・・・ペニスをしゃぶるをやめるとぐったりとなってしまった。
 

「もうおしまいか。強気なお前はどこにいった?」髪の毛をつかまれて顔を持ち上げられる。
 

 

当にだめなんです・・・もう終わらせて・・・」
「ずっと俺の女になるなら許してやる。いつでも好きなときに抱かせろ」これからはこの人にもおもちゃにされるのか・・・運命にはどうにも逆らえない。
 

「今日から俺が御主人様だ」後ろ向きにされたままペニスが一気に濡れきったあそこの中に突き刺さった。

 

ちに待ったオジさんのもの・・・挿入されてさらに熱く濡れてきたのが自分でもよくわかる。
 

いじめられてもやっぱり抱かれたい。
紐で縛られ変形したおっぱいがつかまれ、腰が激しく動かされる。
 

 

いついてくるぞ・・・こりゃすごい。アヌスもこんなにやわらくなってる」アヌスなんて・・・とずっと拒否していたのに、オジさんの指をするりと受け入れてしまう身体の変化が悔しい。
 

オジさんの呼吸が荒くなり、手錠がはめられた手が引っ張られる・・・うめき声とともに精液が注ぎ込まれた。

 

で縛られているので、身体中がしめつけられるような感じがして痛くて仕方ない。
 

「縛られた跡がついたら大変です。お願いします」夫が帰ってきて、すぐに身体の隅々まで「チェック」をするのは間違いない。
 

 

死に訴えたが私の身体を悪戯するのに夢中でちっとも聞いてくれないオジさんが果てた後、外してくれるように頼んだが「その格好がいちばんいい。奴隷女はそのままでいろ」と紐で縛られたままベッドに転がされてしまった。
 

「この身体が夢中にさせる。大きなおっぱいに吸いつくような○○○コ・・・可愛いし色っぽいから何度でもできちゃうよ」そういいながら乳首をつまんだりやあそこに指を入れたり出したりして、楽しそうにいじくっている。
 

 

ったいいつになったら解放してくれるか・・・もしかして一晩中?そんなことになったらどうなってしまうのだろう。
「あれ?これってなんだ?」
「そ・それは・・・」見つかってしまった・・・ベッドの四隅にくくりつけられた革紐・・・その先には私をつなぐための手かせ、足かせがついている。
 

マットレスの下に隠してあったのに激しい責めでマットレスがずれてしまった。

 

るほどね。こりゃすげーや。バイブやこれで毎日ばっちり調教されてるわけだ。俺も楽しませてもらわなきゃな」それにこのベッドは私をつなぐためにわざわざ柵のあるやつを探して選んだもの・・・買ったころ、夫は大はしゃぎでこれらを毎日私の手足にはめて喜んで抱いていた。
 

 

でもときどき「お仕置き」に使われている・・・大喧嘩した後、寝ている間につながれてしまい、「生意気なバカ女はこうしてやるのが一番いい」と言われ、舌やバイブでいやというほど責められたあと抱かれるのがいつものパターン。
手錠や首輪がはめられることもあり、そのときはもっと激しく犯される。
 

いつのまにかオジさんのペニスが勢いを取り戻していた。

 

ら元気になってきた。また楽しもうぜ」縛めを解かれたが、されるがまま手かせ足かせがをはめられ、ベッドの中央に「大の字」スタイルでつながれてしまった。
 

「もう痛いのはいやよ・・・痛くしないで」
「この姿はすごいなー!記念に残しておかなきゃな。写真撮るぞ」何度もフラッシュが光る中で意識がもうろうとしてきた。
 

 

ちゃだめだよ。こっち見なきゃ」
「こんな格好されて喜んでるじゃないか。丸見え○○○コにこれを入れてやるよ」イボイボの付いた奇妙な形のバイブが体内に入ってきた。
 

 

いつにいつ抱かれたんだ?言ってみろ」
「そんなこと知りません」イボイボが気持ち悪い・・・「昨日か?その前か?言わないならこうだ」バイブにスイッチが入り激しく動かされて、敏感な突起がオジさんの舌と口唇で舐められる。
「・・・言います・・・今朝です・・・今朝」たまらなくなってついに本当のことを言ってしまった。
 

「俺の来る前に?なに!ふざけるな」あっという間にオジさんが入ってきた。

 

足を抱え込み、奥へとペニスをぐいぐい突き立てる。
 

「やっぱりすごく気持ちいい。どんどん奥に入っていく・・・最高だ」むき出しになったクリトリスをつぶすようにつねられたり、腋の下や首筋にキスをされても逃げることができす、好きなようにされるだけであった。
 

 

がて足かせだけが外されて、オジさんの肩に両足が乗せられオジさんの全体重がのったペニスがさらに奥へと入っていく。
「あいつとどっちがいいんだ・・・どっちなんだ・・・」そう叫びながら果ててしまった。
 

両手をベッドに固定されたままオジさんと眠りについた。

 

ょうど気持ちよくなりかけたころ、あそこが触られている感じで目が覚めた。
 

「もう一度したくなっちゃったよ。ちゃんと抱いてやるよ」と手かせが外され、抱き寄せられた。
 

 

当に可愛い・・・誰にもわたさないからな」前戯なしで入ってきたが十分に潤っていた・・・屈辱的な気持ちでいっぱいになりながらもオジさんに三度も深々と貫かれると、最初に抱かれたときとは違う快感と気持ちが徐々に湧き上がってくる。
「あなたが一番です・・・」自然に出た言葉だった。
 

その大きな身体に抱きつきながら、快感に身を任せてしまうしかなかった。

 

いか、俺の女になったことを忘れるなよ」そういい残して、まだ暗いうちに家を出て行った・・・申し訳ない気持ちになりながら息子を送り出した後、オジさんのなごりを消し去るためにシャワーを浴び、シーツやカバー類を洗濯し布団を干した。
 

さっぱり切り替えようと思ったのに淋しいような悲しいような複雑な気持ちになってしまった。
「俺の女だぞ。わかってるな」何度もメールが来たが返事をする気力がなく放っておいたら、「わかったなら返事をしろ」とあの恥ずかしい写真が送られてきた。
 

 

臓が止まりそうになり、あわてて消そうとしたらまたメール・・・「忘れるなよ。俺からは逃げられないからな」まったりとした気持ちがこれで吹き飛んでしまった。
 

脅迫なんかしなくても逃げられないのはわかってるのに夫にバレない自信はあるが、オジさんの求めに応じてばかりの二重生活いつまでこんなキチガイじみた生活を続けなければいけないのだろうか

パチンコ依存症で借金をしてどんどん深みにはまっていく友人と、その借金を返済するためセックスして金を稼ぐ妻の話

読了までの目安時間:約 6分

パチンコ依存症で借金をしてどんどん深みにはまっていく友人と、その借金を返済するためセックスして金を稼ぐ妻の話【イメージ画像1】

の友人に性格、人柄も素晴らしいのだがお金にだらしない奴がいる。
その友達と俺は30歳で友達はパチンコが大好き。
 

というかパチンコ依存症といっても良いレベルでたまにパチンコをするためにお金を貸してくれって借金の申し込みがあったりそれで金を貸すと殆ど返してくれてましたが今回はなかなか返してくれないので一緒に飲んだ時、いつになったら返してくれるのか聞くと「今、生活が苦しい」などと濁され友人だしあまりしつこく返済を迫るのもイヤなので「お金のある時でいいから」とついつい甘い言葉を。

 

かし、その日のヤツはいつもと違ってて「もし、来月返せなかったら友美(友人の妻28歳)を好きにしていい」とどうせ酔っての事だからと半信半疑で聞いてましたし借金の肩に妻を抱かせるなんて最低だなとも思い断固、断り続けましたが根気負けして了解してしまいました。
 

友人の妻の友美さんはスタイルも良く美人で何処となく色気のある妖艶な若妻顔立ちでヤツが言うには2人子供を生んではいるが体型は崩れてないと言う。
実は俺も前々から一度でもいいからこの友人の奥さんの友美さんをメチャクチャにしてみたいという願望はありました案の定、約束の借金の返済日過ぎても返してくれませんでした。
 

 

パチンコ依存症で借金をしてどんどん深みにはまっていく友人と、その借金を返済するためセックスして金を稼ぐ妻の話【イメージ画像2】

日かして「約束どおり友美をすきにしていいから」とヤツから電話がありました。
内心は期待してましたがまさか本当になるとはヤツは友美さんにこれまでの経緯を話し承諾も得たみたいで意外と簡単に?話は進み日取りを決めました。
 

当日朝10時に待ち合わせのヤツの家の近くの喫茶店に行くと友美さんと友人が待ってました。

 

が来たのを確認するなりヤツは「あとはヨロシク」と言い俺の肩をたたき出て行きました。
 

事の経緯が経緯なので2人きりになると何となく気まずい雰囲気になりましたが友美さんの持ち前の明るさと口ぶりで少しずつ和んできました。
再度、友美さんの気持を聞きましたがいくら愛する旦那の為と言え他人に抱かれるなんて想像もしてなかったし一生ありえない事だと思ってたらしく凄く抵抗はあるが逆に俺で安心したと。
 

 

チンコで借金をつくる夫の為に売春行為まがいの事をするわけですから当然ですね。
口ぶりからしてもヤツの事心底愛してるんだなと感じ取りました。
 

このまま2人で口車を合わせ俺に抱かれた事にしてもいいと言うと「言い出したのも旦那ですし覚悟の上、私もそれを受け入れてますので恥をかかせないで」と言い返され「あんな人ですがいつまでも友達でいてください」と念を押された。

 

んだかんだと一時間近く話していたでしょうか。
 

「行きましょ」と友美さんから言われホテルに向かいました。
一応、中出し禁止と夜9時には帰る事と条件つきですが念願の友美さんを犯せるとなれば文句ない条件です。
 

 

テルに入ると友美さんは自ら着ている物を脱ぎ下着だけになりました。
恥ずかしそうに棒立ちに俯いてる友美さんに襲いかかりそのまま床に押し倒し、パンティーを剥ぎ取り密部にしゃぶりつきました。
 

「汚いからそんなにしちゃダメ、シャワー」と言いましたがお構い無しにクリに吸い付くと喘ぎ声を出し始め意外と簡単に頂点に達したのか「ダメ、イヤ、イヤ」とわめくなり体をガクガク震わせ痙攣しながら絶頂を迎えました。

 

韻を楽しむ時間も与えず生肉棒を突き刺すと「イヤー、ダメ、そんなしたら壊れる」と息荒くして喘ぎ声と言うより悲鳴に近い声で気持ち良さに耐えながらも何度も行っていたようです。
 

ヤツが言ってました。
敏感で簡単に絶頂しやすいと俺もそろそろ限界になり約束通りゴム付けようと友美から肉棒を抜こうとしたら甘い目つきで「このままして出して」と言うので本人が望むならとタップリ奥深くに注いでやりました。
 

 

ってる、入ってるよ」
と言い「うっ、うっ」とまた何度目かの絶頂を迎えたようでした。
暫くそのまま抱き合っていると「凄く感じた。気持ちよかった」と笑顔で言う友人の妻安全日だと言われ尚更闘志も沸き時間の許す限り何度も友美に注いでやりました。
 

 

る途中、家の近くの公園に立ち寄りそこでも青姦SEXして犯してやりました。
こんな場所じゃ出来ない、無理などと言うがお構い無しに挿入。
 

上の口では出来ない、無理、ヤダなどと言ってましたが下の口はシッカリ肉棒を咥え離してくれません。

 

チャピチャいやらしい音を出してて「下の口は喜んでるぞ」
と言うと「そんな事ないもん」と言うなり「ダメ、気持ち良すぎいっちゃう」とほぼ同時に行きました。
 

精子を含んだ汚れた密部のまま身支度して時間通りこの人妻を送り届けました。
その後も今まで通りの付き合いを続けてます。
 

 

ツの家で飲んだり、そのまま泊まったりいたってこれまで通りの親友です。
ただ変わったのはヤツの仕事で出張が多くなった事。
 

その都度友美に呼び出されヤツの家で抱いてます。

 

陰でこの若妻を性処理道具にして、女には不自由しなくなりました。
 

いつでもやれる肉便器妻元は言えば借金を返さないんですから友人の自業自得ですよね

夫には絶対に言えない秘密!夫の上司とセックスして膣内にザーメン出される感覚が大好きな変態妻

読了までの目安時間:約 3分

夫には絶対に言えない秘密!夫の上司とセックスして膣内にザーメン出される感覚が大好きな変態妻【イメージ画像1】

の上司である人事部長から交際を迫られて許してしまいました私と夫とは契約社員同士で4年前に結婚しました。
現在夫と同い年で33歳になります。
 

その時の私の部所の部長が私達の結婚後に人事部長になりました。

 

少しで契約社員の夫が正社員って言う時期の今年1月に私に色々確認したい事があると部長に呼ばれました。
 

そして部長に体を求められたんです。
私達夫婦は契約社員の給料と待遇に不安で子供を作らなかった。
 

 

夫には絶対に言えない秘密!夫の上司とセックスして膣内にザーメン出される感覚が大好きな変態妻【イメージ画像2】

5月で正社員に成れそうな時期に人事部長には逆らえずに私は部長に抱かれたんです。
しかも55歳になる部長のセックスは、とても激しくてタフでした。
 

夫とは違うセックスに私は少し引かれるモノすら感じました。

 

れにペニスです夫のソレとは比べ物にならない大きさと驚く様な巨根で魅了させられました。
 

初めての日は口で受けさせられてザーメンを飲み込む事をさせられました。
二回目に会ったのは三日後で以後は三日に一日、夫が工場の夜間勤務で帰らない日に来てセックスを重ねています。
 

 

も年末から仕事疲れか?私に飽きたのか?12月に入った辺りからセックスがご無沙汰でしたから。
1月の部長さんとのセックスは嫌々ながら始まった関係が月末には、部長さんとの時間を待ち望み始めていました。
 

部長さんを体が求め始めたのは部長に中出しをされてからでした。

 

出しをする時の部長さんは荒々しくてちょっと乱暴。
 

そして外や口に出す時とは段違いな勢いと量で射精する寸前に大きくなって中に一気に熱いモノが広がる。
あの中出しする瞬間の感じが忘れられなくされてしまいました。
 

 

夜がその日です。
夫の為に我慢したつもりが夫には悪いけど今は部長さん無しでは居られない私になってしまいました。
 

次の生理はないかも知れない夫とはセックスしてないから妊娠したら私達夫婦は終わりでしょうね。

 

長さんは奥さんが三年前に亡くなり娘さんは結婚して孫まで居る男性。
 

私達夫婦が離婚したら私をどうしてくれるのかしら?妊娠したら産ませられるの?おろさせらるの?そんな不安を感じても部長さんの中出しを拒めない人妻の私今夜も部長さんの暑くて濃い精子を二度も中に出されました。
今、部長は寝ています。
 

 

中か、明け方にまたあの大きなペニスは私の中で暴れ沢山の精子を注ぎ込む私の膣内は部長の精子で溢れて居ます。
このままではいつか孕んでしまうでしょう・・・

夫が種無しで子供を作ることができないため、夫の親戚の男の子と子作り中出しセックス→三人産んだキチ妻

読了までの目安時間:約 25分

夫が種無しで子供を作ることができないため、夫の親戚の男の子と子作り中出しセックス→三人産んだキチ妻【イメージ画像1】

は鮎子と言い主婦をしています。
家族は私よりも4歳年上の夫、そして三人の子供がいる4人家族です。
 

夫はエリートサラリーマンで、海外出張が多く、今も単身赴任で海外に行き、バリバリ元気に働いていします。

 

して、夫の親戚に美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。
 

子供たちは実の母である私を「あーまま」、育ての母である美由子ちゃんを「みーまま」と呼び、まさるくんを「ぱぱ」といっています。
でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。
 

 

夫が種無しで子供を作ることができないため、夫の親戚の男の子と子作り中出しセックス→三人産んだキチ妻【イメージ画像2】

ぜなら3人の子供の夫ではなく、夫の親戚であるまさる君の子供だからです。
私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。
 

夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。

 

かし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。
 

夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。
でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。
 

 

は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。
その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。
 

私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。

 

のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。
 

最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目で種なしじゃないかと教えてくれました。
 

 

れを聞いて私は途方に暮れました。
セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。
 

時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 

んな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。
 

まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。
何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。
 

 

から、私はまさるくんとHをして、子供を作ろうと考えました。
もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。
 

夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。

 

さるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。
 

こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。
 

 

を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。
目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。
 

その初めての相手になるのですからテンションもあがります。

 

はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。
 

そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「あーちゃん、なに」当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
 

 

っかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「いいの?」まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
 

「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 

 

はまさるくんの体を洗ってあげました。
子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。
 

そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり。

 

根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。
 

夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。
私は勃起しているまさるくんのオチンチンになるべく刺激を与えないように、亀頭からタマまで念入りに洗って汚れを落としてあげました。
 

 

いのは嫌ですし、病気もごめんですから。
無論、私もマンコをしっかりと洗いました。
 

まさるくんは私のマンコをしげしげと見て、「毛がないよ」といいました。

 

あ、これね、夫に剃られたの。あの人、パイパンが好きだから」実はうそですw剃毛してつるつるのパイパンまんこにしたのは私の趣味ですw私はマンコをまさるくんによく見えるように股を開き、まさるくんに女の体の説明をしてあげました。
 

それを聞いてまさるくんは興味深々にマンコを見ていました。

 

れと同時にオチンチンもびくびくと震えていましたのでもう限界かなと想い、まさるくんをマットに寝かせ、オチンチンを咥えてあげました。
 

ディープスロートでフェラをするとまさるくんはあっという声を上げて、大量の精液を噴出しました。
私は精液を吐き出す事もなく全部飲み干し、尿道に残った精液もすべて吸い出して飲んだ後、水で口をゆすぎました。
 

 

しっこなんか飲んでも大丈夫」まさるくんは心配して私を見ます。
「大丈夫よ、これは精液といって赤ちゃんの元になる液体だから。これを女の人のオマンコに出して子供を作るのよ」
「そうなの、でも、僕がそんなことしていいの。僕とあーちゃんとの間に赤ちゃんができちゃうよ」不安そうにまさる君が聞き返してきます。
 

 

ん、いいのよ、私はまさるくんの赤ちゃんを産むんだから」
「なにか、あったの」私はまさるくんに事情を話しました。
「あのおばあさん、まだそんなくだらない事をいっているの」
「そうなの、だから、私はまさるくんの赤ちゃんを産みたいの。いいでしょ」
「うん、いいよ。僕、あーちゃんのこと大好きだから、いっぱいセックスをして、赤ちゃんを作ろう」夫の精子に問題があり子供の作れないのに私を虐める祖母に怒り感じ、私に同情してくれるまさるくんは事情を話すとOKをしてくれました。
 

 

れにまさるくんが私のことを好きだと知ってましたが、口にしていわれたとき、とてもうれしかったです。
「でもさ、赤ちゃんを作った後も僕の事を好きでいてくれる。ずっとセックスしてくれる」
「いいわよ、私はずっとまさるくんを好きでいてあげる。大好きなまさるくんとなら、いくらでもSEXしてあげる」まさるくんは体を起こして、私に抱きつくと、私もまさるくんを抱きしめて、まさるくんとキスをしました。
 

 

初は軽く唇を交わせるだけで徐々に私はまさるくんの口の中に舌を入れ、まさるくんの舌を絡め取りました。
まさるくんは少しだけ、体を震わせましたが、すぐに積極的に自分から攻めて来ました。
 

私はキスをしながらまさるくんの片手を自分の胸にもう一方をマンコにもっていき、いじるように様にいいました。

 

さるくんはぎこちなく、私の胸とマンコをいじります。
 

私は片手でまさるくんを支え、残った手でオチンチンを撫で回しました。
あっという間にまさるくんのオチンチンは復活し、私はまさるくんをマットの上に寝かせ、その上を跨ぎました。
 

 

あ、まさるくん。これからまさるくんのオチンチンを私のマンコに入れるわよ。これでまさるくんは大人になるの。そして、赤ちゃんを作るのよ」私はまさるくんのオチンチンをマンコにあてがうと、一気に腰を落として、まさるくんのオチンチンを飲み込みました。
 

 

あ、いい」オチンチンが膣内に入る挿入感に私は声を出してしまいました。
「まさるくんのオチンチンは素敵よ。どう、まさるくん。私のオマンコは」
「うん、気持ちいい暖かくて、ぬるぬるしてる」入れてみて判ったのですが、まさるくんのオチンチンは私とはとても相性がいいのです。
 

 

のマンコの形にフィットするのです。
今まで体験してきた男の物とは比べ物にならない快感が私を襲いました。
 

そのままはまさるくんの胸に手を置き、腰を振りました。

 

さるくんもその動きに快楽をもたらすのか、下から腰を激しく突き上げてきます。
 

ブジュブジュとオチンチンがマンコからでは入りする音が聞こえます。
「いいよ、あーちゃん。ねえ、あーちゃんを抱き締めたい」まさるくんの言葉に私は髪を振り乱しながら頷き、上半身をまさるくんに預けました。
 

 

さるくんは倒れた私の体を両手で抱き締め、私はまさるくんの頭を抱きめて、ディープキスをしながら、二人はさらに激しく腰を振りました。
すぐに限界が訪れ、私が先にイキ、体を反る様にし、膣内をぎゅっと絞り上げました。
 

それと同時にまさるくんも達したらしく、まさるくんは私の膣内で射精を行い、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれました。

 

く熱い。
 

これならすぐに赤ちゃんができる私は膣内射精の快感に酔いしれ、まさるくんの精液をさらに搾り取ろうと腰をさらに密着させ、膣を締めました。
まさるくんのオチンチンはピクンピクンと痙攣しながら、残りの精液を私の中に出します。
 

 

精が終わり、絶頂感も引いていくと私とまさるくんは見つめあい、ベロチューで唾液を交わしました。
「あーちゃん、大好き」
「私もまさるくんを愛しているわ」キスを終え、まさるくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とまさるくんは愛し合っている事を実感しました。
 

「ねえ、あーちゃん。もっとしよ」
「うん、今度はまさるくんが上になってね」私とまさるくんはつながったまま、体を回転させ、体の位置を入れ替え、まさる君の両足を外にどかせ、自分の両足を内側に入れて股を閉じた。
 

 

や、不恰好ですがこうすると膣がさらに締まり、オチンチンを圧迫できます。
きゅっと締まった膣にまさるくんはあっと声を上げると同時に射精しても硬度を失っていないオチンチンがさらに硬くなりました。
 

まさるくんはすぐに動こうとしましたが、私はまさるくんにじっとするようにいいました。

 

して、私は両足を小刻みに動かし、膣でまさるくんのオチンチンをすりあげ、味わいます。
 

「あーちゃん。そんなにしたら出ちゃうよ」
「うん、出してもいいけどもう少しガマンして」私は体を少しブリッジさせ、まさるくんのオチンチンをさらに堪能した後、まさるくんに動いていいよというとまさるくんは激しく腰を振りました。
 

 

ーちゃん、気持ちよすぎるよ」
「あ、あ、あ、いいよ。もっと、まさるくんのオチンチンで私のマンコをかき回して」私はまさるくんの好きなようにセックスをさせました。
 

何のテクニックもありませんがその勢いだけで私は気持ちよくなりました。

 

回は出しているので先程よりは長持ちしています。
 

やがて、限界が近づくと少しだけ、私のほうから腰の振り方に指示を出してあげ、二人同時にいける体勢にもって行きました。
「あーちゃん、またでる、でちゃうよ」
「いいよ、まさるくん。また、私の中にいっぱい出して」私は再度、体を反ってブリッジすると膣が締まり、まさるくんはたまらず私の中に大量の精液を射精し、私もいきました。
 

 

たちは息を切らせながら、抱き合いディープキスを交わします。
すると三度も射精して萎えかけたまさるくんのオチンチンが私の膣内で再び硬度を増していきます。
 

「まさるくん、今度はバックでお願い」私たちは結合を解き、私はお風呂にある大きな鏡に手を付き、お尻を突き出します。

 

さるくんは三度目になると要領を覚えたのか。
 

オチンチンをオマンコにあてがい、一気に挿入します。
ブチュという音と共に私の膣内にあるまさるくんの精液と愛液が噴出します。
 

 

々と突き刺さるまさるくんのオチンチンに私はもうメロメロです。
「あーちゃん、またいくよ」そういうとまさるくんは激しく腰を振ります。
 

まさるくんのオチンチンが私の子宮口に当たるのか私はあまりの快感に声を上げ、まさるくんに片手で乳を揉みながら、親指と人差し指で乳首を弄繰り回し、もう一方の手でクリトリスを押し回す。

 

ちろん、そのままの状態で腰を振りながらオチンチンで子宮口を突っつく三点攻めをするように指示を出しました。
 

最初は中々、うまくいきませんが三度も出したので長持ちしているのが功を奏しているのか徐々に様になっていきます。
そして、十数分で三点攻めを形になり、私は再び絶頂に達して、それと同時にまさるくんも射精してくれました。
 

 

度のセックスを終えた私たちはまた、体を洗い、お風呂につかりました。
お風呂から出た後は互いの体を拭き、私のベットで再びセックスを開始。
 

まさるくんは精液のすべてを私の膣内で出し切った後も、まだ、続けました。

 

の日から春休みは用事があるとき以外は私とまさるくんはすべての時間をセックスに次ぎ込み、学校が始まった後も、朝起きてすぐ、学校から帰ってきたらすぐにセックスしました。
 

そして、夫が出張から帰ってきた後、私は夫とも子作りに励みました。
別にアリバイ工作ではありません。
 

 

の私のセックスをする目的は子作りのためで夫ともセックスをする必要がありました。
もちろん、夫が家にいない時間はまさるくんとセックスをしました。
 

その甲斐があってか、三ヵ月後には晴れて妊娠しました。

 

が妊娠した事に夫は大喜びしてくれましたが、それで安心したのか。
 

その後はしばらくセックスをしてくれませんでした。
私の妊娠と同時に夫は仕事でいなくなり、代わりに美由子ちゃんが家に来てくれました。
 

 

の両親が息子が仕事で忙しくなり、私に負担の軽減するために気心の知れた美由子ちゃんに家事とまさるくんの世話を頼んだのです。
美由子ちゃんはまさるくんとおんなじ学校に通っており、家からも通えます。
 

中学生ながら、三人もの妹の面倒を見てきたので、主婦のスキルは抜群で家事は難なくこなし、まさるくんも手伝ってくれたので私の負担はあまりありませんでした。

 

だ、困った事も起きました。
 

美由子ちゃんは私とまさるくんがセックスをしている事に気づいていたのです。
そして、美由子ちゃんは前々からセックスに興味があり、まさるくんに処女を捧げるのと好きなだけ生で中出ししていいという条件で関係を迫りました。
 

 

由子ちゃんは可愛く、胸の大きい子です。
そんな女の子から好条件を出されて男であるまさるくんは断るはずもありません。
 

美由子ちゃんはまさるくんとセックスをして、処女なのに何度もイカされてしまいました。

 

がセックスで教え込んだテクニックをフルに使ったからです。
 

最初は2歳年下の従弟を初体験の相手程度にと思っていたらしいですが、そのまま、まさるくんの彼女の座に収まりました。
さらに私のおなかが大きくなると、まさるくんはセックスを完全に控えてしまいました。
 

 

がおとなしいセックスなら大丈夫だと求めてもまさるくんは赤ちゃんが大事だと応じてくれません。
その代わりに美由子ちゃんと激しいセックスをします。
 

美由子ちゃんは殺虫タイプの避妊薬を使用しており、まさるくんにすべてのセックスで膣内射精してもらっています。

 

っきりいってうらやましい。
 

妊娠中の私にできたのは毎日フェラをしてまさるくんの精液を飲む事だけでした。
そうやって半年ほどガマンして、私はようやく出産しました。
 

 

の両親と夫と夫の両親も仕事で忙しく、出産に立ち会えたのはまさるくんと美由子ちゃんだけでした。
生まれた赤ちゃんを実の母である私が抱き、次に育ての母である美由子ちゃん、父親であるまさるくんが抱き上げて、嬉しそうに笑ってくれた時には本当にこの子を産んでよかった思いました。
 

でも、産んだのは女の子なので、祖母は納得してくれませんでした。

 

び、私はまさるくんと子作りをしました。
 

子作りの間はまさるくんは美由子ちゃんとはセックスをほとんどせず、セックスの時間を私の為に注ぎ込んでくれました。
「彼女をほっといていいの」
「みーちゃんはあーちゃんの為だからだといってくれているし、あーちゃんが妊娠したらまたみーちゃんとするからいいよ」私は少し意地悪で聞くとまさるくんはあっさりと答えてくれました。
 

 

れにみーちゃんと同じくらい、僕はあーちゃんのことが大好きなんだから、あーちゃんを抱きたいんだ。あーちゃんはどうなの」
「もちろん、私もまさるくんの事が大好きだよ。だから、まさるくんとの赤ちゃんを産むんだから」そういって再び、私とまさるくんはセックスをしました。
 

 

回と同じように膣内射精をガンガン行ったところ、すぐに妊娠し、また、出産。
ですがまたもや女の子。
 

もう一年同じことを繰り返し、ようやく三人目で男の子を出産しました。

 

の子が生まれると夫はようやく子作りから解放させれるとほっとしておりました。
 

祖母も三番目の子が生まれる少し前に病気で倒れ、生死の境をさ迷った為か、すっかり人が変わったように優しくなっていました。
見舞いがてらに子供を見せたらニコニコと子供と頭を撫でておりました。
 

 

は一応、三人の子供の父親が夫でないかと検査で確認を取りましたが、三人とも父親はまさるくんでした。
やはり、夫の精子はダメだったのです。
 

それがなぜか悲しくて泣きました。

 

さるくんや美由子ちゃんにもこの事を話しました。
 

「しょうがないよ。この子たちはお兄さんとあーちゃんの子供だよ。そうして大切に育てていこう」まさるくんはそういうと美由子ちゃんも同意しました。
 

 

のことは三人の秘密として、子供を育てる約束をしました。
男の子が生まれたので私とまさるくんの子作りはこれで終了したが、子作りの行為は遠慮なくするつもりです。
 

あれから3年が経ち、まさるくんの体もすっかり大きくなり、今では身長も私を越え、オチンチンの大きさも二周りも大きくなっています。

 

つもセックスをしている美由子ちゃんからもうたまらないと聞かされていました。
 

それを実感したのは三番目の子供を産んでから、セックスができるようになった日です。
その日は美由子ちゃんは子供たちと外に遊びに出かけてくれました。
 

 

とまさるくんを二人きりにしてくれたのです。
私とまさるくんは裸でベッドにいました。
 

あの時はまさるくんを私が抱き締めていましたが、今はまさるくんが私を抱き締めてくれています。

 

して、私は顔を上げ、キスを交わし、まさるくんが積極的に私にディープキスを仕掛け、私の舌を吸い上げます。
 

左手で私の胸を揉みながら、右手はオマンコにもっていき、クリトリスと膣内を弄くる。
私はあまりの快感に声を出そうとしますが、まさるくんは唇を離しません。
 

 

たすら舌を絡めます。
すべて私が教えて、身に着けたテクニックです。
 

私が声を出せたのはまさるくんがキスをやめてからです。

 

が、すぐに右の乳首を咥えて吸い上げ、母乳をチュウチュウと吸い出しました。
 

「ダメ、それはダメ。赤ちゃんのおっぱいなんだから」
「いいの、これは搾乳をしているだけだから。それにあーちゃんは下の口で僕のミルクをいつも飲んでいるじゃない」まさるくんは今度は左の乳首に吸い付き、母乳を飲みます。
 

 

の間、右手はマンコをぐちゃぐちゃにしているため、もう立っていられません。
私が足をがくがく震わせると、まさるくんは私の上半身をベッドに寝かしました。
 

下半身はベッドの縁からダランと床にたれています。

 

して、私の股を開き、パイパンのオマンコを見ます。
 

「じゃあ、あーちゃんの下の口に僕のものを入れるよ。そして、いっぱいミルクを飲ませてあげるね」
「うん、早く、まさるくんのオチンチンを私の口に入れて、いっぱいミルクを飲ませて」
「大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんのことが大好き」愛の確認をすると同時にまさるくんは私のオマンコにオチンチンを入れました。
 

 

れと同時に物凄い快感が私を襲いました。
久しぶりのセックス、この大きなオチンチンの挿入感、私はすぐにイッてしまいました。
 

だが、そんなことはお構いなしにまさるくんはガンガンと腰を振り、パンパンという音が部屋に響きます。

 

さるくんは上半身を倒して、私を抱き締め、私もまさるくんを抱き締めました。
 

私は快感で狂乱状態でしたが、まさるくんは正確にオチンチンで私の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、オマンコを滅茶苦茶にかき回します。
「好きだよ、大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんが好き、愛している」私とまさるくんはただ、それだけを連呼し、快感が頂点に達すると同時に私の意識は吹き飛び、まさるくんのオチンチンは大きく震えて、私のオマンコに精液を射精してくれました。
 

 

くんどくんとオチンチンが脈動し、膣内射精される。
その喜びに私は涙を流しました。
 

「あーちゃんの体はやっぱり最高だよ。僕はやっぱりあーちゃんのことを本当に好きになってよかった」
「もちろん、私も」そういって私を抱き締めるまさるくんを、私は息も絶え絶えにさらに抱き締めました。
 

 

当に」
「本当よ。だって、ずっと好きでいてあげる、セックスをさせてあげると約束したじゃない。それにまさるくんの子供が三人も産む事ができて私は幸せよ」
「好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんを愛しているわ」私とまさるくんは愛を確かめ合うようにキスをしました。
 

 

さるくんと愛し合うようになってから5年が過ぎました。
私は人妻で彼は美由子ちゃんという恋人がいますが(最近は3Pもしています)この秘めた愛の関係はこれからも続けていくつもりです。
 

夫も子沢山に恵まれて喜んでいますし、秘密を守り続ければ家庭円満で幸せな毎日が続いていくはずです。

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