告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です

読了までの目安時間:約 4分

初は暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
 

小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です(イメージ画像1)

 
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
 
ウズくカラダを静めるためにある出会いサイトに登録しました。
 
小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です(イメージ画像2)

 
下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
 
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

 

サイトからのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。
 
ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
 
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんですメールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。
 
そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」写メとは全然違う人でした。

 

でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。
 
男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。
 
私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。
 
男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言「淫乱変態女だよな。
あんた。」男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

 

私目の前が真っ白になりました。
 
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。
 
男のセックスは全く終りません。
 
終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。
 
私…10回近くイカされてました。

 

願い、イって!」懇願すると男は「もう二回出してるよ」私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。
 
しかも男はとんでもない絶倫だった…その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。
 
そこでも男に抱かれました。
 
イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。
 

15歳の、まだまだ子供なのに…!雨の日のアクシデントで息子の友人とふたりきりになってしまいました。そしたら、生意気にも15歳の若いチンポを私に挿入したいと…

読了までの目安時間:約 7分

たしは息子の友達に挿入されました。
 

15歳の、まだまだ子供なのに…!雨の日のアクシデントで息子の友人とふたりきりになってしまいました。そしたら、生意気にも15歳の若いチンポを私に挿入したいと…(イメージ画像1)

 
相手はまだ15歳の子どもです!あの日は雨が激しく降ってました。
 
買い物に行くときは晴れてたので傘も持たず出かけました。
 
15歳の、まだまだ子供なのに…!雨の日のアクシデントで息子の友人とふたりきりになってしまいました。そしたら、生意気にも15歳の若いチンポを私に挿入したいと…(イメージ画像2)

 
スーパーを出て家路につくと突然大粒の雨が振り出しました。
 
私の頭の中は洗濯物でいっぱいでした。

 

街中を走り、自宅にもう少しという所で息子の友達の川内君にぶつかってしまい二人とも雨の路面で転んでしまいました。
 
私はお尻をつき、彼はひっくり返ってました。
 
彼の服は路面の水溜りでぐしょりと濡れてしまいました。
 
私は息子の友達だし、ジャージでも貸してあげようと彼を家に連れて入りました。
 
玄関に通し彼にシャワーを浴びるように風呂場に連れていきました。

 

彼がシャワーを浴びてる間に彼の着替えを整えノックもせずに脱衣所のドアをあけてしまったのです。
 
彼は丁度風呂場から出てきて真正面から彼の全裸を見てしまったのです。
 
「ごめんね、着替えよ」置いて出ていこうとすると「おばさんもびしょびしょだからすぐ浴びたら?」と言われました。
 
「あとで」
「今脱いだ方がいいよ、かぜひくよ」彼は私のブラウスに手をかけてきました。
 
驚いて手をほどこうとすると、私の手を彼の一物に押し当てたのです。

 

「おばさんの事好きだったんだ」
「こまるわ」彼は握らせた私の手の上に手を重ね、一物をしごき始めました。
 
顔をそむけるといきなり胸に手をかけてきました。
 
そして彼と私の手の動きが激しくなり、胸を揉む力も強くなってきました。
 
「おばさん」彼は私のブラウスのボタンを何時の間にか外してブラの上から揉んできました。
 
その瞬間、彼がうめいたと思ったら私のスカートにたっぷり射精をしたのです。

 

の手の中で彼のものがしぼんでいきます。
 
その時私は我にかえりました。
 
彼の手は胸をつかんだままでした。
 
急に恐くなり立ちすくんでしまいました。
 
私が震え始めたのを見て彼が「早くシャワー浴びないからだよ」といい、私の服を一枚ずつ脱がしていきます。

 

裸にされ風呂場で熱いシャワーを頭から掛けられました。
 
彼はタオルに石鹸をつけると私の体を丹念に洗ってくれました。
 
何時の間にか私は、裸のまま自分の部屋のベットの上で何度も何度も彼の挿入を受けてました。
 
風呂場で気を失ったらしいのです。
 
彼はこの日私に四回射精をしたそうです。

 

夕方息子が帰ってきたときも私はベットの中で裸で、なにも考えられず天井を見つめてました。
 
次の日も学校があるにもかかわらず彼は家に来ました。
 
「帰って」というのに彼は聞かず、玄関から入ってくるといきなり全裸になり、私にフェラを命じました。
 
私は下着だけの姿にされ、ひざまずいて彼のものを口に入れました。
 
少し尿の匂いがして嫌でしたが逆らえません。

 

彼は乱暴に私の口の中で暴れると勢い良く射精しました。
 
口をすすぐように命じられ、台所で口をすすぎました。
 
流しに手をつきお尻をつきだせと言われ、突き出すとパンティーの上からあそこをぐりぐりと責められました。
 
そしてパンティーを少しひっぱり、あそこが見えると彼は後ろから挿入してきました。
 
下着を脱がされずに挿入され、私は正直興奮してしまい、腰を彼の動きに合わせるように振ってしまったのです。

 

は突き上げながら私の顔を後ろに向かせるとディープキスをしてきました。
 
私も彼の舌に舌を絡めてしまいました。
 
彼の両手が激しく胸を揉み腰が機械のように強くついてきます。
 
私は声を上げてしまったのです。
 
40過ぎの主婦が宙学生にいかされてしまったのです。

 

かれはその後一時間くらいずーと私にキスをしてました。
 
ブラはつけたままパンティーは脱がされキスしながらあそこをずーといじられてました。
 
舌で唇、はぐき、歯の裏、そしてディープキスと唇が腫れるかと思うくらい口付けを受けてました。
 
命じられるまま彼の股間に顔をうずめると、彼も私の股間に顔を埋めてきました。
 
舌であそこもアナルもなめられ、私も彼のものを必死でなめつづけました。

 

また口に射精されました。
 
今度は全部飲めと言われやっとの思いで飲みました。
 
その後は階段で、トイレで、家の中のあらゆるところで彼に犯されつずけました。
 
そして何度かこういう関係が続きました。
 
家に来られると近所の目があるからと言うと、近くの河原にある廃屋で抱かれる事が多くなりました。

 

彼が持ちこんだ毛布だけの敷物の上で全裸にされ彼の欲望を受けとめるのです。
 
鍵が掛からない小屋なのでいつも早く終わってと願いながら抱かれてました。
 
そしてついに心配は現実の物となったのです。
 
昼下がりに全裸で彼の挿入を受けてる時、小屋のドアが不意に開いたのです。
 
二人の作業員風の男たちが入ってきたのです。

 

まっから若い男連れこんでえーことしとんな」
「見ててやるから気にせずついづけな」彼は私の横にあった自分の服を着ると、黙って全裸の私を置いて出て行ったのです。
 
二人の男は近づいてきて私の体を触り、そして散々もてあそんで上げの果てに私の下着を持ち去ってしまったのです。
 
そしてそのおとこたちの仲間がまた二人入ってきて私を犯しまくりました。
 
気を失うとペットボトルの水をかけられ、口にあそこにたっぷり精液を残して出ていきました。
 
川内君が入ってきました。

 

ことの次第を全て見てて興奮したのかいきなり挿入してきました。
 
今まで何度も挿入を受けましたが一番激しい挿入でした。
 
事が終わり川内君はでていきました。
 
私はよろめきながらなんとか服を着て小屋を出ました。
 
外はすっかり夕方でした。

 

この日を最後に川内君は私の前から姿を消しました。
 

エッチな人妻の私、旦那とはレスだけど、不倫相手にローターで刺激されて我慢できずに駅のトイレでファックしちゃうくらい、飢えているの…

読了までの目安時間:約 5分

は30才の主婦です。
 

エッチな人妻の私、旦那とはレスだけど、不倫相手にローターで刺激されて我慢できずに駅のトイレでファックしちゃうくらい、飢えているの…(イメージ画像1)

 
結婚して3年になりますが既に夫婦仲は冷めきっていて主人とは1年くらいセックスレスです。
 
半年前に興味本位で始めた出会い系サイトで28才の独身男性と出会い、意気投合しました。
 
エッチな人妻の私、旦那とはレスだけど、不倫相手にローターで刺激されて我慢できずに駅のトイレでファックしちゃうくらい、飢えているの…(イメージ画像2)

 
それから彼とはずっとセフレの関係で付き合ってます。
 
こないだ彼の家で遊んでいた時の話なんですが、彼が突然私にプレゼントと言って紙袋を渡してきました。

 

開けてみると中にはローターが…私はビックリしました!すると彼は『これを付けたまま、出かけようよ!』と言ってきました。
 
私は最初戸惑いました。
 
でもすごいM体質でエッチな私はついついOKを出してしまいました。
 
パンティの中にローターを入れてコントローラーをスカートのポケットの中に入れました。
 
上からコートを着ているので周りからは見えないんですが、ローターを付けて出かけるなんて恥ずかしすぎてドキドキしました。

 

外に出ると彼はさっそく『今スイッチ入れてよ』と指示してきました。
 
私はドキドキしながらスイッチを入れました。
 
振動は3段階あってまず一番弱い振動にしました。
 
《ブルブルブル…》スイッチを入れた途端、すぐにアソコが濡れ濡れになってしまいました。
 
歩くたびにローターがクリトリスに当たって刺激してきてアソコがビクッビクッとしてしまいました。

 

その後電車に乗ったらまた彼が指示。
 
そんなに混んでいなかったし、電車の騒音でローターの音も聞こえないと思うけど自分の声が出てしまわないか心配でした。
 
『ん…はぁん…どぅしよ…もうアソコ濡れちゃってる…』
『感じやすいな由美子は…』彼は声を出せず悶えてる私を楽しそうに見てました。
 
すると電車から降りると彼が突然、駅のトイレに連れて行かれました。
 
男子トイレの個室です。

 

室で2人になった途端、彼が私のコントローラーを取り、振動を一番強いモードにしてきました。
 
《ブーブーブルブルブル…》あまりの振動に私は足がガクガクになり、公衆トイレにも関わらず、『あーあっあぁん…そ、そんな強くしたらダメェ…あ…ィッちゃうからぁー…』喘ぎまくりでした。
 
彼は『ローター入れて出かけちゃうなんて、由美子はエロいなぁ…ほらほら、もうクリちゃんがこんなに大きくなっちゃって…』と言い、私のビクビクしているクリトリスにローターを思いっきり当ててきました。
 
その瞬間『あ…そんなクリ当てたら…あーっぁあー…もうダメェ…ィクゥッ』とイッてしまいました。
 
私はイッてしまい、アソコはグチョグチョ、頭は真っ白の状況なのに彼は自分のチンチンを出して『くわえろ…』と指示してきました。

 

私は頭がおかしくなって、彼のチンチンを必死でむしゃぶりつきました。
 
バキュームフェラで舐めながら強く吸い込むと、彼は私を洋式の便座に手をつかせて、バックから入れてきました。
 
『ぁんあん…ぁあっ…スゴォイ…またイッちゃいそう…』
『まだイッちゃダメ…俺がイクまでガマンしな』そう言って彼はどんどん腰の動きを早めました。
 
私はイクのをガマンして頭がおかしくなりそうでした。
 
なのに彼はローターを取り出し、また使うよう指示してきました。

 

入れられながらクリにローターを当てると、もうアソコは汁が溢れだして滴れてきそうな感じでした。
 
『やばい…もうイクよ…出すよ…』
『もう私もダメ…一緒にイッちゃおう…出して!』そう言うと彼は大量の精子を私の中に放出しました。
 
私のアソコが熱くなり、2人してイッてしまいました。
 
多分、外まで声が漏れていたのかもしれないけどすごい気持ち良かったです。
 

42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その3)

読了までの目安時間:約 15分

何してるんだよ、早く舐めさせろよ」私は村上君のペニスをお口に含んだまま彼の顔の上を跨ぐような姿勢をとりました。
 

42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その3)(イメージ画像1)

 
「あれっ!?何にもしないうちから汁が溢れてるじゃん」案の定、村上君は私のアソコを見ると大きな声で言いました。
 
そして厭らしい音を立てながら舐めたり吸い付いたりし始めました。
 
42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その3)(イメージ画像2)

 
「あぁぁ・・・」それは待ち焦がれていた瞬間だったのかもしれません。
 
私は下から込み上げて来るような快感に負けてしまい淫らな声を上げながら村上君に身を任せました。

 

村上君に舌と唇でクリトリスを責められたり指で中を掻き回されたりしているうちに彼に対する愛撫を続けることができなくなってしまいました。
 
すると村上君は私の下から体を抜いて私の後に回りました。
 
そして四つん這いになった私のお尻の肉を左右に広げると、お尻の穴を舌先で穿るように舐め始めたんです。
 
「ひやっぁぁっ!」それは生まれて始めて感じるもの凄い刺激、まるで背筋に電流が走るような快感に私は全身を震わせながら大きな声を出してしまいました。
 
村上君は私の腰をガッチリ掴みながらお尻の穴を執拗に舐め続けました。

 

舌先が中まで入ってくるたびに、私は体を仰け反らして喘ぎ声を上げてしまいました。
 
「はぅっ!あぁぁっ・・・」私のお尻を散々責めたあと、村上君はそのままの体勢で後から挿入してきました。
 
両手で腰をがっちりと押さえながら、私のお尻に腰を思い切り打ちつけるように硬くて大きなペニスを激しく突き入れて来ました。
 
私はすぐに、そして何度も昇り詰めては落ちていくような感覚に陥りました。
 
あまりに激しすぎて意識が飛びそうになったときでした。

 

村上君が一瞬ですが動きを止めました。
 
私もその隙に一息つこうと体から力を抜いたとき、村上君の指がお尻の穴に入ってきたんです。
 
「ひぃぃっ!」私は奇声にも似た声を上げて体を硬直させてしまいました。
 
その直後、村上君はゆっくりと腰を動かし始めました。
 
そしてペニスと逆のタイミングでお尻に入れた指も動かし始めたんです。

 

のお腹の奥で薄い粘膜の壁越しにペニスと指が擦れ合う、それが凄く良いんです。
 
まるで雷に打たれたような刺激、目の前に星が飛ぶのが見える、私は何もかも忘れて激しい快感に溺れました。
 
そして狂ったように歓喜の声を上げながら自分から腰を動かしていました。
 
私は完全に狂ってしまい、その後村上君が私の中で果ててペニスと指を抜かれるまでの間のことを何も覚えていません。
 
お部屋の中は少し暑く感じるくらいだったのに、私は体の震えが止まらないほどの絶頂感の中にいたまま呆然としていました。

 

「奈津子、ここは初めてだったのか?」村上君が私のお尻の穴を指でいじりながら聞きました。
 
「ああぁっ!・・は・・初めて・・」私は少し触られただけでも声が出てしまうほど敏感になっていました。
 
「良かっただろう?」
「うん・・こんなの初めて・・」私は正直に言ってしまうほど村上君に対して従順になってしまいました。
 
ホテルには夕方までいましたが、お互いの体をたっぷり時間をかけながら愛撫し合い、挿入はこの後一度だけでしたが、村上君は私の体中の性感帯を探り当てながら責め続けました。
 
その中には生まれてから今まで、自分でも全然知らないところがたくさんありました。

 

最後に二人でゆっくりお風呂に入り、ホテルを出たのは6時頃でした。
 
二人は昼を食べることも忘れて厭らしいことをしていたのでお腹がペコペコでした。
 
帰り道のにあったステーキハウスで夕食を食べました。
 
「真奈美はあと二晩帰ってこないんだろう?」
「ええ・・そうだけど・・」
「じゃぁ今夜は奈津子のところに泊まってこう」と、村上君は私の都合も聞かずに勝手に決めてしまいました。
 
「あの・・車があると拙いから・・」
「分かてるよ」食事のあと、村上君は駅の近くの駐車場に車を泊めて家に来ました。

 

本当はこんなことを許してはいけないんですが、村上君に逆らうことができなくて泊ることを許してしまいました。
 
村上君は家に来るなりとんでもないことを言い出しました。
 
「今夜は真奈美のベッドでやろうぜ」私はそんなことは絶対に嫌だといいましたが、村上君は私のことを無理矢理真奈美の部屋に引っ張り込んでベッドに押し倒しました。
 
娘の彼氏だった男の人とこともあろうにその娘の部屋でこんなことをしてしまうなんて、私はもうあの子の母親を名乗る資格のない、ただの淫乱女に成り下がりました。
 
その夜、私は真奈美のベッドをアソコのおつゆで汚してしまうほど激しく乱れました。

 

奈美のベッドだったからこそ異様に燃え上がってしまったのかもしれませんが、そんな私を村上君は容赦なく責め続けました。
 
ことが終わり眠りに付いた私を村上君は強引な愛撫で無理矢理目覚めさせてはセックスする、それを一晩中繰り返しました。
 
眠いのに眠らせてもらえず、その間中ずっと性的な刺激と快感に晒されると普通にセックスするよりも何倍も感じてしまい、その刺激と快感が体に刷り込まれていきました。
 
一晩中こんなことをしていたので二人が目覚めたのは朝10時を過ぎた頃でした。
 
目覚めて気付いたんですが、この日の朝の真奈美のお部屋は村上君の精液の匂いや二人の体臭が漂っていて、なんだかとても淫らな淫靡な雰囲気でした。

 

村上君はベッドから出て服を着ると「今日は予定とかあるの?」と私に聞きました。
 
「いいえ・・なにもない・・」
「じゃぁここにいようかな・・・良いか?」
「かまわないけど・・村上君は大丈夫なの?」
「奈津子といたいんだよ」私といたい、男の人からそんなことを言われるのはずいぶん久しぶりでした。
 
私はいけないことだとは十分にわかっていてもその言葉が嬉しくて村上君の滞在を許してしまいました。
 
真奈美のお部屋をこのままにしておくわけにはいかないので、私は汚してしまったベッドをきれいに直したあと、お部屋に消臭スプレーを撒いたり空気を入れ替えて二人の情事の痕跡を完璧に消し去りました。
 
そして村上君の着ていた下着を洗ってアイロンで乾かしたり、短い午前中に一通りの家事を済ませると午後からは家中のカーテンを閉め切って二人で淫らな行為に耽りました。

 

この朝、村上君からこの日1日は下着を着けないように言われたので、ノーブラとスカートの下には何も着けずにいました。
 
村上君は一日中私のアソコや胸を触りっぱなし、それもただ触れている程度に触っているときもあれば急に激しく愛撫し始めたり、手だけではなくお口を使って愛撫したりしました。
 
私はその度にアソコからおつゆを溢れさせながら淫らな声を上げて昇り詰めました。
 
お互い全裸になることもなくベッドでも無い場所で、普段と変わらないような会話を交わしながら突然スイッチが入ったように私の体を責め始める村上君、私もそれに応えるように淫らな声を上げながら身を任せることを繰り返しました。
 
村上君も私の乱れた姿を見てどんどんエスカレートしていき、挿入すると言うことを繰り返しました。

 

前々日から何回も射精していたためか、この日の挿入は愛撫の続きのような感じで、勃起したペニスを挿入しても射精間では行きませんでした。
 
逆に言うと村上君は射精しないので一日中勃起しっぱなしの状態、それを私に愛撫させたり挿入したりして楽しんでいました。
 
不思議なものです。
 
村上君に初めて挿入されてから2日しか経っていないのに、その翌日だって無理にホテルに連れて行かれて散々恥ずかしいことをさせられた相手だというのに、夜通し激しく抱かれてほんの少し優しくされただけで完全に落ちてしまいました。
 
それまでは受身だったのに、自分の方から唇を求めたり村上君が喜ぶことをするようになり、されるがままに身を任せていたのに、して欲しいことを私から村上君におねだりするようになっていきました。

 

慢できなくなった時には自分から村上君のペニスに跨ったりしてしまうほど、自分の欲望に歯止めが効かなくなっつぃまい、ローテーブルの上に四つん這いになるように言われ後ろからアソコを弄られたり舐められたりされたときは前日にホテルでされたことを思い出し、その刺激をまた味わいたくなって自分からお尻を突き出しておねだりしてしまうほど壊れてしまいました。
 
その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。
 
昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。
 
1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。
 
そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。

 

「か・・感じちゃうの・・すごく・・」私が答えると「じゃあここに入れてみようか」と言って指を入れてきました。
 
「入れるって・・おちんちん?」
「うん、セカンドヴァージンだよ」
「そんな・・怖い・・」
「大丈夫だよ・・ちゃんと緩めてからゆっくり入れるから・・奈津子は力を抜いていれば良い」そう言うと私を四つん這いにさせてお尻と突き出させました。
 
村上君はキッチンからマーガリンを持ってくると私のお尻の穴の周りに塗って、それを舐めたり指を入れたりし始めました。
 
私はその刺激に我慢できなくなり淫らな声を上げ続けました。
 
村上君の入れる指が1本から2本になって、優しくマッサージするように動かしながらお尻の穴を広げて行きました。

 

私は気が変になりそうなくらい感じてしまい、アソコからおつゆが溢れ出しました。
 
「もうそろそろ大丈夫かな・・」村上君はそう言いながら指を抜くと、もう一度お尻の穴とペニスにマーガリンを塗りました。
 
そして私の腰を引き寄せながら「お尻の力を抜いて・・」そういってペニスの先をお尻の穴に宛がいました。
 
私は言われた通りに体中の力を抜いて待ちました。
 
次の瞬間「ひやぁぁぁぁ・・・」村上君のペニスがお尻の穴にゆっくりと入ってきました。

 

時間をかけながら奥まで入れると今度は同じようにゆっくりと引いて行く村上君、私にとってそれは全身の毛が逆立つようなもの凄い快感でした。
 
「締め付けがハンパないな・・」村上君は荒い息を吐きながらゆっくりと腰を使い始めました。
 
そしてこの前とは逆に、村上君はアソコに指を2本入れてそれを激しく動かし始めました。
 
「キャッ!あああぁ・・ダメっ!そんなぁ・・ああぁぁぁぁぁ・・・っ!」お尻に入れられたペニスとアソコの中の指が擦れ合う、そのあまりの快感に、私は悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまいました。
 
村上君は徐々に腰の動きを早くし始めました。

 

は自分でも信じられないような声を上げながら何度も昇り詰め、意識がどんどん遠のいていきました。
 
「奈津子・・イクぜ・・」村上君が私のお尻の穴の奥で射精した瞬間、私はアソコから何かが吹き出る感覚に襲われながら一瞬ですが失神してしまいました。
 
「すごい・・潮を吹いちゃうほど感じたのか?」
「うん・・なにがなんだか解らなくなっちゃった・・」
「ちょっと・・力を抜いて」村上君がペニスと指を抜きました。
 
「あぅん・・」抜ける瞬間に頭まで突き抜けるような刺激が走りました。
 
このあと二人でお風呂に入りました。

 

「このままセックスしちゃうと病気になっちゃうからきれいに洗わないと」村上君はそう言ってペニスに付いたマーガリンや、恥ずかしいけど私のお尻の中の汚れを念入りに落としていました。
 
私がどうやって洗おうか考えていると「自分じゃ上手く洗えないだろう?俺が洗ってやるから」村上君は私に四つん這いになるように言いました。
 
かなり恥ずかしかったんですが自分では洗えないので言われた通りになると、村上君はシャワーでお湯をを浴びせながら私のお尻の穴に指を入れて掻き出すように洗い始めました。
 
私はすっかり興奮してしまい、荒い息と厭らしい声を上げながら村上君に身を委ねました。
 
「ちょっと苦しいかもしれないけど我慢して」村上君はそう言って、私のお尻の穴にシャワーヘッドを密着させてお湯を注ぎ込みました。

 

「あぁっ!・・痛い・・嫌ぁあ・・」
「もう少しだから・・」そう言いながらお湯を注ぎ込む村上君、結局お腹が膨らむほどたっぷりとお湯を入れられました。
 
「ゆっくりお湯を出して。そうすればきれいになるから」私は凄く恥ずかしかったんですが、初めてのことでよく解らなかったので村上君の言う通りにしました。
 
排泄の時のように床にしゃがみこんでお腹に力を入れると、するとチョロチョロとお湯が出てきました。
 
「嫌・・見ないで・・」私は恥ずかしくて思わず言いましたが村上君はその姿をじっと見ています。

 

その時でした。
 
私のお尻の穴を噴き出すお湯とともにかたまりが通って行ったのを感じたんです。
 
「あっ!ダメ・・見ちゃ嫌ぁ!」私は村上君が慌てて差し出した洗面器の中に出してしまいました。
 
「嫌ぁ・・見ないで・・外に出て・・」私は肛門から出してしまったものを見られるのが恥ずかしくて、叫ぶように言いました。
 

42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その2)

読了までの目安時間:約 14分

は村上君のペニスで何度も昇り詰めてしまい、自分では気付かないうちに村上君の背中に腕を回して腰を突き上げながら厭らしい声を上げていました。
 

42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その2)(イメージ画像1)

 
何度もキスをされたり途中で体位を変えて後から挿入されたりしているうちに何が何だかわからなくなってしまいました。
 
そんな中、もう何度目なのか解らない絶頂へ向かっている時に子宮に熱い刺激を感じました。
 
42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その2)(イメージ画像2)

 
「あぁっ・・だめえっ・・・」長い、とても長い熱い刺激・・村上君は私の中にたっぷり精を放って果てました。
 
久しぶりのことだったとはいえ×××されたと言うのに、何故だか私はとても満たされていました。

 

でも村上君は娘の彼氏です。
 
こんな間違いは二度と起こしてはいけないこと、私は村上君に「今日だけ・・こんなことはこれきりにして・・お互い忘れましょう」と言いました。
 
でも、それを聞いた村上君は「冗談だろ?こんな気持ちのいい女はなかなかいないからね。これからも頼むぜ」と言って携帯電話を操作し始めました。
 
次の瞬間、私は体から血の気が引きました。

 

村上君の携帯から私があの最中に上げた淫らな喘ぎ声や、思わず口にしてしまった厭らしい言葉が聞こえてきたからです。
 
「スマホって便利だろう?俺の言うことを聞けないならこれを真奈美に聞かせるよ」
「そっ・・そんな・・」私は思わず手で耳を塞ぎました。
 
「なんなら真奈美と別れて、代わりにあんたに俺の女になってもらっても良いんだぜ」私は返す言葉も無くなり、村上君の言う通りにせざるを得なくなりました。
 
その日は、このあと2回ほどセックスの相手をさせられました。
 
私は背徳感に苛まれながらも、主人との営みでは感じる事の出来ない快感に飲み込まれてしまい村上君のペニスで何度も昇り詰めてしまいました。

 

夜遅く、すべてが終わり私に満足気な含み笑いを投げかけて帰ろうとする村上君を、私は全裸のまま呆然と見送りました。
 
その夜、私はお風呂に入り村上君に汚された体を清めるように丁寧に洗い床に就いたのは深夜でした。
 
眠ろうと思っても昼間のことを思い出すと体が熱くなって寝付けず、主人のことを思い出しては申し訳ない思いでいっぱいになり心の中で何度も詫びました。
 
ところが不思議なことに、娘の真奈美に対しては謝罪の気持ちではなく嫉妬に似た感情が沸いてきました。
 
「私の知らないところで村上君にあんなふうに抱かれていたなんて・・・」そう思うと、とても悔しい気持ちになりました。

 

親でありながら娘に対してそんな感情を抱いてしまう、既にこの時点で私は壊れ始めていたのかもしれませんが、それでも私は被害者だと思い込もうとしていました。
 
翌朝、私はついつい朝寝坊をしてしまったようで目が覚めるともう8時を回っていました。
 
前の日に事を考えると本当は布団に伏せっていたいような重苦しい気分でしたが、何とか這い上がっていつもどおりのリズムに戻ろうとしていると電話が鳴りました。
 
誰だろうと思う出ると、それは村上君からでした。
 
「1時間後に○○駅の前で待ってるから、きれいにして来てよ。来なかったらどうなるか、ちゃんとわかってるよね」それだけ言うと私の返事も聞かずに切ってしまいました。

 

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された「あのときの声」のことを思い出して言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われたとおりとおりきれいにお化粧をしてよそ行きの服装に着替えて出かけました。
 
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
 
村上君の家はそうとう裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
 
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君、私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
 
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。

 

「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」私は緊張で口の中がカラカラになり上手く喋ることができませんでした。
 
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
 
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
 
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
 
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。

 

ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにあるいろいろなお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。
 
村上君は私の肩を抱き寄せながら「早い時間だから良い部屋が全部空いてるじゃん・・どこでも好きな部屋を選べよ」と言います。
 
「そんな・・私・・こんなところ・・」
「いいから選べよ・・その部屋であんたは俺に抱かれるんだから・・」
「・・・・・」私は仕方なく、最上階のすごく豪華なお部屋を選びましたが別にそのお部屋が良かったわけではなく、ただ何となく選んだだけだったんです。
 
でも村上君は私をからかうように「お母さんもやっぱり女だね。どうせやるならきれいなお部屋でお姫様みたいに抱かれたいってか?」
「そんなっ!・・そんな言い方はやめてください・・」
「冗談だよ、そんな怒るなって」村上君はニヤニヤしながら体を密着さて私をエレベータに引き入れました。

 

いエレベータの中で、村上君は私を抱きしめるようにしながら耳の辺りに唇を這わしたり胸やお尻を触ったりしてきました。
 
1階から6階まで行くわずか数十秒間が凄く長く感じるほどしつこく触られると、何だか体がぞくぞくしてしまい、驚いたことに自分でもわかるくらいアソコが濡れてきてしまいました。
 
エレベーターを降りて私を先にお部屋に入れてドアに鍵を掛けると、村上君が背後から抱き締めてきました。
 
そしてお部屋の玄関でまだ靴も脱がないうちから私のスカートの中に手を入れて股間を触り始めました。
 
「嫌・・待って・・」私は濡れているのを知られたくなくて村上君の手を抑えようとしましたが、強引にパンティーの中に手を入れてアソコを触ってきました。

 

「ほらほら・・何もしてないのにもうビショビショじゃないか」
「嫌・・言わないで・・」すぐにシャワーを浴びようと思っていたのに、まさか部屋に入っていきなりこんな風にされるなんて考えてもいませんでした。
 
お部屋に入ると、村上君はすぐの私を押し倒そうとしましたがシャワーを浴びさせて欲しいとお願いすると「シャワーか・・案外可愛いこと言うじゃん。時間はたっぷりあるから良いよ」といって離してくれました。
 
ところが私がシャワーを浴びていると村上君も入ってきて、私が使っていたスポンジを取り上げました。
 
そして自分の手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、それを私の体に塗りこむような感じで洗い始めました。

 

「嫌っ!・・恥ずかしいから止めてください・・」私は懇願しましたが「良いじゃねえか」そういって私の乳房や下半身にシャンプーの付いた手を滑らせました。
 
そして「今日はここもきれいにしておこうか・・」そういって私のお尻の穴に指を入れるようにしました。
 
私は初めてのことだったので心臓が止まるくらい驚きました。
 
「そ・・そんなところ・・絶対に嫌です・・」
「心配すなって、ここに入れようなんて考えてねえよ」
「で・・でも・・」
「良いから言うこと聞けよ」そう言って私の体中を洗いました。
 
私が浴室から出ようとすると村上君が「俺の体もきれいに洗ってくれよ」と言って呼び止めるので、私がスポンジを取ろうとすると「そんなの使わないで体を使うんだよ」と言います。

 

私が村上君の言うことがどういうことなのか理解できずにいると、浴室の壁に立掛けてあったベッドくらいの大きさのマットを床に倒すように敷いて、そこに熱いお湯をかけたあとにローションを撒きました。
 
村上君はその上に仰向けになると、私に向かって「体中にボディシャンプーとローションを塗りたくって俺の体の上を這いまわれ」と言い出しました。
 
「えっ!・・そ・・そんなこと・・できません・・」
「できませんじゃねえよ、やるんだよ」と、まるで恫喝するように言う村上君が怖くて、仕方なく言う通りにしてみました。
 
「やりゃあできるじゃねえか、お母さんはソープで働けるぜ。熟女専門店ていうのがあるらしいからな」
「そ・・ソープだなんて・・そんな酷いこと言わないで・・」
「今度はアソコに石鹸たっぷりつけて、陰毛で俺の体をこすれ」
「!・・・」私は村上君のあまりの言葉に返す言葉もありませんでしたが、逆らうことができずに言われた通りのことをしました。

 

上君はとても上機嫌でした。
 
それはそうでしょう、お風呂で私にあんなに恥ずかしいことをたくさんさせたんですから不機嫌なわけがありません。
 
よくわかりませんが、村上君の言う通りにソープ嬢の真似までさせられて、私はもう完璧に壊れてしまいました。
 
お風呂から出てベッドに行くと村上君が私に向かって言いました。
 
「昨日は俺が感じさせたやったんだから、今日はお母さんが俺を楽しませる番だぜ」
「私の番って・・いったい何をしろって言うんですか?・・」
すると「人間の口って言うのは物を食うだけのためじゃなくて人を喜ばせるためにも使えるんだよ。その唇と舌を使って俺を満足させろ。お母さんだって旦那にはしてやってるんだろう?」と命令調で言いました。

 

そして「旦那にする時よりも、もっとたっぷり時間をかけて中年女らしく厭らしくやるんだぞ」と言って仰向けに寝転びました。
 
私はもう逆らうことなどできなくなっていましたが、始める前に村上君にお願いをしました。
 
先ずは村上君にお母さんと呼ばれることがたまらなく屈辱的なので、何でも良いから他の呼び方で読んで欲しいと言うこと。
 
二つ目は、私と関係を続けるつもりなんだろうから娘の真奈美とは別れてほしいと言うことです。
 
そして真奈美の名前は口にしないでほしいことも付け加えました。

 

そして三つ目は、ちゃんと避妊して欲しいということです。
 
私だってまだまだ「女」、生理もあるし子供が産める体ですから間違って村上君の子供を妊娠してしまったらたいへんです。
 
村上君は私の話を聞いて、お母さんが嫌なら「奈津子」と名前で呼んでやると言いました。
 
20才も年下の男の子に呼び捨てにされることは屈辱ですが、お母さんよりは気が楽なのでそう呼んでもらうことにしました。
 
しかし、真奈美のことについては「それは奈津子次第だな」
避妊は「大丈夫だよ、真奈美や他の女とだってナマでやってるけど一度も妊娠させり病気をもらったりしたことは無いから」と言って明確な返事はくれませんでした。

 

それでも私が避妊だけはちゃんとしてくれなければ嫌だと言うと「そんなに心配ならばピルでも飲んだら良いじゃないか」そしてイライラしたような声で「ウダウダ言ってないで早くやってくれよ」と私に催促しました。
 
私は村上君が望む通りのことをしました。
 
主人とも交わした事のないような激しく濃密なディープキスを私の方から村上君に何度もしました。
 
村上君の体中に舌と唇を這わして舐めたりキスしたりもしました。
 
そこをもっとしろと言われればその通りにしました。

 

前を呼び捨てにされて命令されるがままに村上君の体中を愛撫しました。
 
私も知らず知らずのうちに激しく興奮してしまい、私が一方的に愛撫していると言うのにアソコからおつゆが滴るほど溢れ出してきました。
 
こんなことは初めてでしたが、溢れ出したおつゆが太腿の内側に垂れてくるくらい濡れていました。
 
「シックスナインしようぜ。奈津子も舐めて欲しいんだろう?」私はその言葉に一瞬凍りつきました。

 

それは、まだ何もされていないのにおつゆが滴るほど濡れているところを見られてしまうのがたまらなく恥ずかしかったからです。
 
でも村上君は待ってくれません。
 

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