告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw

読了までの目安時間:約 34分

48歳になる専業主婦のおばさんです一人息子がいましたが社会人になり独立現在53歳になる夫と夫婦二人暮らしそれで夫婦の営みの方なんですが三十路後半から、SEXが少なくなり四十路になると完全にセックスレス私の容姿は、昔から童顔で若くは見えます。
(30代前半?)でも顔は普通ですね。
 

笑体は若干ポッチャリですかね?最近胸(D)もタレ気味お腹もプチ段腹の中年おばさん体型自慢では無いですが、体毛は薄くマンコの周辺にはほとんどありません。

 

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw(イメージイラスト1)

 

前だけ・・(色もピンクで綺麗な方だと思います)私が40歳を過ぎた頃、部屋でオナニーをしていたんです。
 

その時、配達の人が来てしまい、着替える時間も無くワンピース1枚着て、受け取りに向かいました。
配達員は気づく事は無いのですが、私はドキドキして相手に聞こえるんじゃないかと思う位でした。
 

 

配達員がドアの向こうに行った時、太腿を垂れ落ちるエロ液がHなシチュエーションに淫汁が凄い量でした。
今までにない、興奮と快感!私はこの時目覚めたのかも知れません。
 

この日以来、私は配達員が来る時間には、ノーパン・ノーブラ・スカートのプチ露出にハマったんです誰も来ない日はムラムラして、欲求が溜まるのが分かりました。

 

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw(イメージイラスト2)

 

通のオナニーでは満足出来なくなっていました。
 

そして、満足出来ない欲求を晴らすかの様に、近くのスーパーでのノーパン・ノーブラ・スカートが始まったのです。
始めての日は、ロングスカートから始まったんですよ。
 

 

でも、家を出て100m位には、太腿をエロ液が垂れているのが分かりました。
すれ違う人が来る度にジュワ~っと流れるんです。
 

スーパーに入る頃には、膝の辺りまで流れている事もありました。

 

スカートの丈も、日に日に短くなり今では、膝上15cm位です。
 

慣れって怖いですよね!いつも同じシチュエーションでは満足出来なくなるんです。
結局、色々な所で、色々な事をしていたんですよね。
 

 

の事も家族も大切です。
他の男に抱かれたい訳では無いんです。
 

ただ見られる事に興奮し、快感を忘れられないんです。

 

変な女ですかね?数年で体験したいくつかの出来事を教えます。
 

まずレンタルビデオ店でノーパンを始めて3年位(44歳)の時です。
膝上15cm位のフレアスカートを履き薄手のシャツに上着を羽織り、レンタルビデオ店に行きました。
 

 

勿論、ノーブラ・ノーパン状態です。
店内は男性客が多くいました。
 

私は、洋画コーナーに向かいいくつかDVDを見ていました。

 

めは、誰も見る人も無かったんです。
 

そんな時、ちょっとエロそうなオヤジが近寄って来たので、わざと前かがみになってDVDを探している振りをしたんです。
勿論後ろから見たら、結構キワドイ姿だったと思います。
 

 

男性が気付いたのか?段々近づいて来るのが分かりました。
すると私の反対側に向かい、様子を伺っているようでした。
 

私は、さり気なくしゃがみ込んで、下のDVDを見ていると、男性もしゃがんだんです。

 

相手は、隙間からチラチラ見るのが分かりました。
 

多分スカートの中までは見えないと思いますが、心臓はドキドキしました。
立ちあがると、太腿をエロ液が垂れて来たので、トイレで拭きました。
 

 

と鏡を見るとシャツに乳首も薄ら透けて見えていました。
さらにボタンを一つ外し胸元を強調しました。
 

トイレを出て2階のビデオコーナーに向かうと、さっきの男性がこっちを見ていました。

 

私は今度は韓国コーナーに向うと、男性もついてきて横にぴったりと寄って来たので、私は、しゃがみ込みました。
 

男性は今度は、私の胸元をジロジロ見ていました。
覗きこむ様になった瞬間立ちあがると、胸元に男性の腕が当り“あっすいません“と言うと“いえいえ、こちらこそすいません“と言ってきました。
 

 

男がしゃがみ込んで、下のDVDを見始めました。
私は、立ったままDVDを手に取り見ていました。
 

すると男がスカートの中を覗き込む様にしているのが分かりました。

 

石に中を見られては大変と思い、早々にその場から立ち去りました。
 

自宅に戻り、オナニーをしたのは言うまでもありません。
<映画館で…>平日の昼間、私はワンピース姿で映画館に向かいました。
 

 

股下20cmと44歳には、明らかに短いかも知れません。
平日ともなると、客は少なく席はガラガラでした。
 

一番後ろの通路付近に席を取り、映画が始まるのを待っていると50代男性2人が入って来て、階段を上ってきました。

 

私の前を横切り、3席隣に座ったのです。
 

男性は、私の方をチラチラ見ていました。
私は、気づかないふりをしていました。
 

 

を組むとワンピースの裾が引っ張られ太腿が大胆に出てしまい、股下10cm位まで露出されていました。
男性の目線は完全に私の太腿でした。
 

映画が始まり、薄明るくなりました。

 

男性は、映画を見る振りして私の方を見ています。
 

私も足を組み直したりして、ちょっと挑発してみました。
男性は映画より私の太腿に目が釘付けになっていました。
 

 

私は“もっと見て“と心の中で叫んでいました。
足を組むのを止め、ヒールを脱ぐと足を持ち上げ体育座りの格好になりました。
 

前から見ればノーパンのマンコはバッチリ見える事でしょう。

 

からは、流石に太腿が露出して見える程度だったと思います。
 

それでも、男性にとっては、エロく見えたんでしょう。
そっと、席をズレ私の2席横に移って来ていました。
 

 

ちょっと手を伸ばせば、触れる距離です。
チラチラ見る男性にサービスと言わんばかりに、私も股を開いてみました。
 

男性は身を乗り出す勢いで、下半身を見ています。

 

ドキドキする中、私のマンコは濡れ濡れで、シートに垂れている事が分かりました。
 

“見られる!!!“と思いましたが、内心"見て“だったので、目線は映画に集中させていました。その時、私の斜め下のシートからこちらを見る人が…。まさか!よく見ると、20代の男性でした。眼鏡をかけ、かなりのおデブな感じで、じっとこっちを見ていました。完全に見られていました。私と目が合うと彼はニヤリと笑みを浮かべました。私は怖くなって、その場から逃げる様に映画館から出ました。おデブな彼も後ろを追いかけてきて“エッチしたいんだろ!俺がしてやる“と言いながら近寄って来ましたが、私は車で急いで帰宅しました。<デパートで…>家から車で20分位走った所に、大型デパートがあります。近場のデパートだと知り合いに会うリスクもあるので、避けています。デパートでも、もちろんノーパン・ノーブラで買物をします。特に興奮するのは、エスカレーターですね。平日なので客は少ないですが、男性客がエスカレターに乗りそうな時に、ワザと先に乗ります。ほとんどの男性は、私がスカートだと分かると、数段下がった所に乗ります。エスカレーターの角度は精密に計算されているんでしょうね?見えそうで見えない角度なんですよね。若いイケメンの時は、ワザとちょっと前に屈んだりします。多分際どい所まで見えると思います。(見えてるかも?)登り終えて後ろを見ると、ほとんどの男性は、目線を外します。でも、私のマンコは“来て!“とばかりに濡れまくっています。普通は男性が若い女性の後ろを付いて回るんでしょうけど!私は、逆に男性の後ろを追っかけます。気に行った男性が入る店に追いかける様に入り、ワザと際どい姿勢で男性を魅了します。その時のドキドキ感が溜まらないんです。それとゲームセンターは、若い男性の溜まり場ですよね。私は毎回ゲームセンターに向かい、お気に入りの男性を探します。特にゲームが好きな訳でもないんですが、コインゲームを始めます。勿論男性から見える所に場所をキープし、ワザと足を組みます。組む時は、ゆっくり大きめに動かします。男性が気付くと、ほとんどの方は見入ってます。見られている!と思うとジュワ~っとエロ液が流れ出します。時々、若い男性に集中し過ぎて、違う角度からオヤジがジッと見ていた事もあります。多分オヤジからはスカートの中はバッチリ見えていたと思います。オヤジの股間は盛り上がっていましたから…。ゲーセンで濡れたマンコを最後には、プリクラ機に入って軽くオナニーします。誰か入って来るかも!っと考えながらオナニーします。もう直ぐに逝ってしまいます。以前1回だけ、逝った時に男性2人に見られた事があります。唖然と言う感じで見ていましたが逃げる様に私はその場から消えました。<山中で…>家から、数キロ離れた場所に山があり、山道を走って民家が無くなった辺りで横道に入ります。本道から見えない辺りで車を路肩に止め、全裸にスケスケのスリップだけをを付けて林の中に向かいます。ちょっと高台に大きな電波塔があって、辺りをコンクリートで整地された場所があります。そこから眺めると街が一望出来、さっき通ってきた道も見えます。そこで、一緒に持って来たオナニー道具で、オナニーをするんです。誰も居ない場所なので、大声で喘ぎます。犬に見立てて、首輪なども付けて、四つん這いで歩く事もします。ここは私だけの憩いの場なんです。何度も逝った後に、街を眺め安らぎます。春先は要注意で、以前オナニーしていると山菜取りに来た60代男性に、オナニーの最後まで見られていた事があるんですよ!男性は、襲って来る事もなく影から私を見ながらオナニーをしていたんです。私もこの人は大丈夫と思い、いつも以上に凄いオナニーを見せつけました。見られている事が分かっていたので、私は今まで無い位興奮し、潮を吹きいつもはしないんですが、アナルにもバイブを入れてみました。(ここに来る時は、家で・洗浄はして来るんですよ。)男性にとっては、アナルプレーは初めてなんでしょうね?目が見開いている事も分かりました。私はさらにアナルに尻尾を付け首輪を付けると、男性のいる草むら近くに四つん這いで這って行くと、男性はさらに姿勢を低くしていました。(私からは完全に見えていたんですけど…知らないフリ)あと2mと言う所で片足を持ち上げ、男性の居る方向へオシ○○をしました。“おっ“と声が聞こえましたが、全く聞こえないフリでまた元の場所に戻り、バイブで一気に絶頂を向かえその場に倒れ込みました。ヒク付く体を起こし、下半身をタオルで拭くとスリップを着て道具をしまうと車に戻りました。結局男性は、見ているだけの良いおじさんでした。ちなみに、翌日も同じ場所でオナニーしていたら、昨日のおじさんが来た事は言うまでもありません。その後、2回位見られしばらく、行かなくなってからは、一度も会っていないなぁ~。今でも、1/週で通っているんですよ。また、時間を見つけ他の経験談を書きますね!---<浜辺で…>私は夏に1人、車で20分位の街外れにある浜辺に向かいました。もちろん新地開拓です。薄手のワンピース1枚に下着は付けていません。小さな漁港に付くと車を止め、堤防近くの岩場に行きました。そこには地元の子供達が数人遊んでいました。年は小学2年か3年位だと思います。“何してるの?“と聞くと“カニを捕まえてるんだ!“と答えてくれました。“お家はこの辺なの?“と聞くと“うん!“と答えた。素直な感じの良い子だった。すると“一緒にカニ取ろうよ“と言われたので、私も仲間に加わった。岩を除けると、カニが現れ手で捕まえるるんです。私も夢中で取っていると、1人の子供の視線を感じました。視線の先を見ると、間違い無く私の股間でした。ワンピース姿(短め)でしゃがみ込めば前からはマンコが丸見えです。男の子が余りにジッと見つめるので、何だか変な気になって、濡れ始めるのが分かりました。エロ液が滴る頃、男の子が近寄って来て“何か出ているよ“と言うのです。私は“そう?何だろう?“と言うと“見てあげる“と近くから覗き出しました。その事に気付いた周りの子も集まって来て(3人)“どうしたの?“と聞いて来た。“何でもないよ“と言うと、ジッと見ていた子が“下から何か出ているんだ!何かな?“と、周りの子に教えたのでみんなでマンコを見始めた。私は相手が子供なのに興奮し、“ちょっと触ってみて“と言ってしまった。子供達は手を伸ばしマンコを撫で始めた。最高に気持ち良かった!“何かヌルヌルするよ“と言い“おばちゃん大丈夫?“と言われた。中には臭いを嗅いでいる子もいた。“ヌルヌル取って?奥まで手を入れて“と言うと、“取れば治るかな?“と素直な言葉が帰ってきた。“お願い“と言うと、子供達はマンコに手を入れ始め、中からヌルヌルを出していた。小さい手はすっかりマンコの中に入り、中でクネクネ動くから、遂には逝かされた。その事に気づかない子供達は、何度も出し入れを繰り返し、私は数回逝ってしまった。“もう治ったみたい“と言うと“良かったね?“と笑顔で答えてくれた。手を洗ってあげて、また来るね!とサヨナラを言い車に戻った。<友人とバイト…>私の友人(子供が小さい頃のママ友)にバイトの話をされた。“バイトの子辞めちゃって忙しいから、新入り入るまで手伝ってくれない?“友達は小さな喫茶店を経営していて、つい最近バイトの子が辞めてしまったらしい。1人で切り盛りは出来ないから、私が手伝う事になった。征服はフレアスカートにエプロン姿だった。しかも短かった!“ちょっと短くない?“と言うと“ゴメン前の子のしかないから我慢して“と言われ、その征服に着替えた。初日、何となくレジと接客を覚え余裕が出て来た。翌日、私はまた変な性癖が出て、ノーパン・ノーブラで店にでた。友人は何も気づかず、淡々と料理を作っていた。私も、テキパキと仕事をこなしていた。午後になり客足が減った頃、一番奥のテーブルに中年男性が座った。“注文は?“と言うと、お尻にタッチされた。“えっ“と言うと“新入りかい?可愛いね“とさらにスリスリ!私は、“注文は?“と更に言うと“コーヒーと君“何て!オヤジギャグだった。コーヒーを持って行くと、パッとスカートをも繰り上げられた。“お~サービスかい?“と言われ、“すいません黙っていてもらえます“ととっさに言ってしまった。結局、その客は毎日現れ触られ続けた。2週間位で新入りのバイトの子が入ったので、私は辞めたんだけど、友人が“あなた目当ての客毎日きてるんだよね?もてるね?“と冷やかされた。それ以来、友人の店には顔を出していないんです。<夫との旅行…>仕事で、ほとんど家を留守にする夫だったが、私にはとても優しいんです。せっかくの休日、たまにはと言う事で、小旅行に行く事にしました。夜行列車で、北海道です。私は、普段の癖でノーパン。ノーブラでした。夫も“お前服装若いな?スカート短くないか?“と言われましたが、“でも、似あってるよ“とご満悦な感じでした。列車に乗り込んで直ぐに夕食時間だったので、食堂へ行き2人で、酒を飲みながら、語りました。寝室に向かうと私達2人ともう1人30代の男性がいました。男性は下のベットに陣取っていたので、私と夫はそれぞれ上のベットにしました。夫は“ちょっと飲みすぎた“と直ぐにベットに横になった。私は、景色を楽しもうと外の見えるロビーに向かった。1時間も過ぎた頃、私も寝台に戻ると、夫は寝ていた。私もベットに上がろうとした時、下の段に横になっていた男性の目線が私のスカートに向いていた。“見られるかも?“と思い、スカートの裾を直しながら登ったが、見えない様には無理だった。振り向くと彼の目がぱっちり見開いていた。ベットに横になりカーテンを閉めたが、胸はドキドキしていた。完全に見られた。どうしよう?と思ったらまたエロ液がドンドン溢れて来た。落ち着こうと思っても、もうどうしようも無かった。そんな時、オシ○○が出そうになり、渋々また階段を降りていった。男性はカーテンを閉める事も無く、私の下半身をじっと見つめていた。トイレを済ませ、綺麗にマンコを洗い戻る事にした。階段に足を掛けた時、足を掴まれ“誘っているんですか?“と言われた。“違います。そんなんじゃ“と言うと“じゃ趣味?“と聞かれ、“旦那には黙っていて下さい“と言い彼の近くに座った。“変な性癖なんです。でも夫は知りません。黙って頂けますか?“と言うと“じゃ1回遣らせて“と言われたが、“遣るのは困ります。触るだけなら“と言い了承してもらった。結局、彼に散々逝かされて、口で奉仕させられた。彼は、夫の目を盗んでは、私のマンコに指を突っ込んで来た。でも、彼の物を入れられる事は無かった。目的地に到着し、私達は1泊の旅を終え、また夜行列車で帰る事に、帰りは夫と2人だけだったので、楽しく過ごしたんです。でも、SEXは無かったんですよ。寂しい!!!<マンガ・ゲーム喫茶…>最近近所にマンガ・ゲーム・スポーツなど何でも出来る屋内施設が出来たんです。数時間で1000円位なんですよ。その中に個室のパソコン部屋があって、中では何をしているのか?外から分からないんです。私は、最近その部屋の中で、オナニーを楽しんでいます。狭い空間ですが、壁1枚挟んで、隣には誰かが居る!私は、全裸で、バイブを入れる事もあるんです。ブウィ~ン!とバイブの音が聞こえるんじゃないか?と考えたり、覗かれるかもと思うと、興奮します。また、道具を入れたままトイレに行ったり、ゲームをしてみたりもします。男性客がいると、さらに興奮!股全開でレースゲームをしてみたり、パちスロで足組んでみたり、ほとんどの男性は私に気付くと見てくれます。それと、一角にDVD観賞室もあって、中は暗いんですが、窓が1枚、外からは近寄ってみないと中が見えない場所です。私は、その中で、全裸でDVDを見た事もあります。中からは外が見えるから、もうドキドキです。この間は、中学生位の男の子が、窓に近寄って見ていました。私は後ろ姿なので、彼が気付いたかは分かりません。誰も居ない時は、ワザと窓にお尻を付けて見たり、マンコを広げて見せる事もあります。誰にも見えていないと思いますけど…。45歳のおばさんが何やってるんだと思うんですが、性癖って直りません。それどころかエスカレートしています。一体いつまで、続くんでしょうね?---<山中で…?>前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸になり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。“マズイ!“そう思って体を低くした。音のする方を見たが誰もいなかった。風?と思い冷めた感情をまた、吹き上がらせた。オナニーしながら、音のする方を見ると人影が見えた。おじさんだ!!!私は確信した。ロープを解きおじさんのいる方へ四つん這いで向かった。近くに行くと、おじさんも隠れていた。私は、いつもの様におじさんの方へお○○をした。そして、その場で、オナニーを始め絶頂を迎えた。いつも以上に盛り上がり一度では満足出来なかった。おじさん見てと心で叫びながら、アナルオナニーも見せた。彼も我慢できなかったんでしょう?隠れながらオナニーをしていた。“うっ“小さな声が聞こえた。何度逝ったでしょう?いつも以上に疲れ下山する事にした。途中、犬を連れた男(40代)が見えた。私は、草むらに身を隠し行くのを待った。犬が近寄って来た時は、ダメかと思ったが、気づかれる事無く下山した。車に戻ると急いで着替え自宅に向かった。<神社で…>隣町にある神社がちょっと有名で、暇を弄んでいたので行ってみる事にした。下着は付けず薄手のワンピース(膝上15cm位)ちょっと期待しながら向かった。神社は古く、平日とあって参拝客は、ほとんど居なかった。残念な気持ちだったが、折角来たから夫の仕事が上手くいくことを願い急な階段を上った。上り始めて直ぐに、初老の男性2人が降りてくるのが分かった。私は、頭を軽く下げすれ違った。数段上った辺りで、後ろを振り向くと男性がこちらを見ていた。見えてる!!!そう思ったが、私は急いで階段を上った。神社境内で、お賽銭を上げ手を合わせた。振り向くと、さっきの男性2人がニコニコしながら私の方へ来た。“いい物見せてもらったよ!もっと近くで見たいんじゃが…“そう言って、しゃがんで覗こうとした。“声出しますよ“と言うと“誰も居ないじゃろ!“と言われ、急いで階段を降り始めた。男性も急いで付いてきて私の数段下から覗いてきた。“見るだけじゃ、イイだろ“そう言われ、“見るだけですよ“と言ってしまった。(ここに来たのも結局見られたいからだった)私は、境内に戻り“見るだけですよ。それ以上は…“と言いきった。“分かってるよ“悪い人には見えなかったので、私は居た間に上がり、股を開いて見せた。“お~凄い!丸見えじゃ。若いのは綺麗だなぁ“そういって2人は顔を近づけてジッと見ていた。見られていると思うと、マンコからエロ液が流れるのが分かった。“感じるのかい。お姉ちゃん“私は頭が真っ白になっていた。思わず、マンコに手を伸ばし、男性の目の前でオナニーを始めてしまった。“お~初めて見るぞ!ドンドン出て来るなぁ“私は、男性の卑猥な言葉に火が付き、逝ってしまった。初老の男性は、65歳と67歳だったが、私を犯すことなく見るだけで済んだ。私達3人は仲良く階段を下り、また会う約束をした。<満員電車…>今は止めたんですが、朝何の目的も無く地下鉄に乗っていました。通勤ラッシュっていうヤツですかね。変態に会うかもって興奮する為に乗ってました。もちろんノーブラ・ノーパンです。OL気取りでスーツ姿で乗ったり、ミニスカートで乗ったりしました。初めの数回は何事も無く、ただギュウギュウ詰めの状態で、たまに誰かのカバンがお尻に当たる位でした。それでも十分満足でした。そんなある日、変態に狙われたんです。その日はフレアスカートに薄手の白いシャツと上着を羽織っていました。街の中心に近づいて行くにつれ、込み合っていました。駅から出て直ぐの事、お尻に触れる物がありました。カバン!いや違いました。明らかに温かく、動いているんです。私は硬直しました。いざ変態に遭遇すると動けないんです。変態は私がノーパンと知ると、一気にエスカレートしマンコに指を入れ1本2本3本と増えていくのが分かりました。クリトリスも弄られ私は、逝きそうなのを我慢していました。これまで、自分でオナニーしていたのに対し、赤の他人に弄られていると考えるとドンドン濡れ、男性の手はビショビショだったと思います。必死に我慢し、要約駅に着きました。男性は手を引くとスゥーッと居なくなりました。私は、数日間怖くなって行けなかったんですが、もう一度触られたいと言う気持ちが大きくなって出勤準備をしていました。その日は、スーツに久々の下着を付けました。地下鉄に揺られ、例の駅に着くと若い男性(20代)が私の後ろに付きました。駅を出ると、直ぐにお尻を触られ、スカートを捲ると“履いてるのかよ!“と小声で言われ、パンツを下されました。もう、この時点で濡れ濡れです。指はすんなり3本を咥えこみグリグリと動かされ、遂に逝ってしまいました。私は男性に寄りかかり、更らに、胸を揉まれました。“ホテル行こうか!“と言われ我に返りました。駅に着くと急いで降り、走って逃げました。それ以来、地下鉄は乗っていません。<さくらんぼ狩り…>友人の誘いもあり、さくらんぼ狩りのツアーに参加した。フレアスカートを履き、今日は、透け透けのTバックパンティを履く事にした。参加者は色々だったが、老人が多い感じだった。私は友人と一緒に美味しそうな木を見つけ、手を伸ばして食べていた。友人があっちも食べてくるって居なくなり、私もブラブラ奥の方に向かった。人気も少なくなった辺りで、実がどっさり成っている木を見つけ食べ始めた。美味しい!でも高い所には手が届かなかった。その時、これ使っていいぞ!と農園の男性(50代)が脚立を貸してくれた。私は脚立を上っていると、ちょっとグラついた。私が押えてあげるからと言われ、私は上に上った。上の方の実は美味しく、夢中で食べていた。ふと下を見ると、男性が私のスカートの中を覗いていた。私は、知らないふりをして見せてあげる事にした。男性も食い入る様に見ていた。見られていると思うと、濡れだすのが分かった。男性も透け透けパンティが益々透けだして居る事に気づいた様だった。私は、脚立から足を延ばし片足を木の枝にかけた。男性からは大股開きで、マンコも開いて見えていたと思います。数分見せて、脚立を下り“ありがとう“と頭を下げ友人の元へ戻った。帰りのバスで見送る男性が見えた。男性が“これ持って行って“と大量のさくらんぼをお土産にくれた。友人も不思議そうに私をみていた。まだ他にも露出体験いっぱいあるんですよ。<廃虚のゴルフ場…>ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れていた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かってお尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。<温水プールで…>市内にある市民プールは、温水で年中泳げる。私は、ダイエットを兼ねて週に数回通った。白い水着を購入した。結構ハイレグな感じだった。平日は結構人もまばらだったが、平日休みの中年男性も多かった。私はワザとサポーターを着なかったりした。サポーター無は結構透けた。私は、透けた水着で男の前を通り、サウナルームに向かった。大抵の男は後を付いてきた。サウナーで横になると、男達は私の方を見ていた。私は、仰向けになり顔にタオルを置き様子を見るんです。タオルの隙間から男達を見ると、ゆっくり近寄って来て、胸やマンコの辺りを見ているんです。もちろん乳首や毛が透けて見えていると思います。マンコは熱くなり、今にもオナニーをしたいのを我慢します。時より、男性に声を掛けられる時もありますが、流石に触って来る人は居ません。当たり前ですが…ちょっと期待する時もあるんですけどね?温まった体を冷水で冷やし、プールから出ると速攻家に帰りオナニーにふけます。<温泉で…>家から1時間位走った所に、小さな温泉施設があり1日居ても1000円で過ごせるんです。施設内は、和室の広い寛げる場所と軽く食事を取れる場所があり、一番奥に温泉がありました。温泉は、室内に3か所の風呂と露天風呂が2か所ありました。まぁ平日は、お客さんも少なく、お年寄りが殆どでした。私は、露天風呂に向かい2か所ある風呂の内、奥の風呂に入りました。そこは、辺りが山で、男性用の露天風呂と対面しているのか?竹の仕切りで分けられていました。もちろん向こうは見えません。岩場に腰を下ろし、火照った体を冷ましている時、ガサガサと音が聞こえました。音のする方を見ると、中学生でしょうか?男の子が草むらに隠れていました。たぶん覗きに来たんでしょう!!!私は、声を掛けるのも可愛そうかな?と思い気づかないフリをしていました。男の子も見つかっていないと思ったんでしょう!こっちをジッと見ていました。中学生とは言え、見られていると思うと何だかムラムラして来て、岩場でオナニーを初めてしまいました。男の子もびっくりした形相で、食い入る様に見ていました。私以外誰も来ないので、私は男の子の近くに移動して、目の前でマンコを弄りました。男の子も下半身を剥き出しにして、オナニーを始めていました。私は、間もなく逝ってしまい、そのままお湯にはいりました。男の子も抜き終えると、ガサガサと居なくなりました。その後、風呂から上がると、昼食を済ませ和室で寛いでいました。午後に、もう一度露天風呂に向かうと、また、男の子が来ていました。しかも、友達も一緒に来たらしく、3人が草むらに隠れているのが見えました。露天には先に初老の女性が入っていて、彼女は男の子の存在に全く気付いていないらしく、彼らに背を向けて入っていました。私が入って行くと、“いい湯だよ“と話かけて来ました。私も何食わぬ顔で会話を続けました。少年達は、私の方をじっと見つめ、カメラで撮影しているのが分かりました。10分もすると“じゃお先するね“と女性が露天から上がり、戻って行きました。もう露天風呂には私一人です。私は湯船から上がり岩場に腰を下ろし、タオルと取りました。そして、ゆっくり彼らのいる草むらに歩いて行きました。彼らとは3m位の距離でしょうか?彼らの近くに腰を下ろし、オナニーを始め、段々に彼らの居る方向にお尻を向けながら四つん這いになりました。彼らもズボンを下ろし、チンポをゴシゴシしていました。私は、彼らに逝く所を見せ、その場にぐったりと横になりました。少し休み、また湯船に浸かると、彼らもガサガサと山の中に消えて行きました。そろそろ上がろうかと思った時、男の湯の竹壁の隙間から覗く視線を感じました。きっと誰かが私を見ていたんでしょう!!!私は、急いで風呂から上がり着替えると、車で帰路に着きました。帰る途中、自転車を漕ぐ中学生3人がいました。すれ違い様に見ると、さっきの覗き中学生でした。最高の笑顔で、話をしていました。きっと、私の裸体話をしているに違いありません。また、来ようと思いました。<ハプニング…>以前、近所の公園で買い物帰りにハプニングがありました。その日も、私はミニのフレアスカートにTシャツ姿で、もちろん下着は付けて居ませんでした。広い公園ではないのですが、遊具やトイレ、そして木々が植えてありトイレ裏にはホームレスもいました。私は、トイレに行きたくなり家まで持たなかったので、公園で用を足そうと思いました。(昼間だったので安心かな?)トイレに入り、用を足して出てくると、強風が吹いて私のスカートが見事なくらいにフワッと持ち上がりました。あっと思い手で押さえ前を見ると、そこにはホームレスらしき男性(60代)が立っていました。見られた!と思いましたが、その場から立ち去ろうとした時、いい物見せてもらったよ!と言われました。恥ずかしいと言う気持ちと同時に、ドキドキした興奮もありました。男性は、もっと見たいなぁと言いながらこっちを見ていました。私は無視するように帰ろうとした瞬間、また風が吹き結局2回彼に見られる事になりました。振り向きながら彼を見ると、ニコニコ手を振っていました。それから、その公園には近づいていません。
 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白

読了までの目安時間:約 3分

は共働き夫婦で、現在46歳になりましたそれで・・・この前出張中に恥ずかしい体験をしたんです出張で疲れ、ホテルに戻ると足がぱんぱんに張り、肩もだるくて私はマッサージを頼みました。
若い時には、こんな事になかったのに私もおばさんの仲間入り・・・はぁ・・とそんな風にため息混じりにホテルの浴衣を着て待っていましたそして、マッサージの男性が来ると金具のついたブラは脱いでくださいといわれ、タンクトップとパンツの上から浴衣を着てマッサージしてもらったのです。
 

「かなりはってますね」といわれて、ゆっくりと揉みほぐしてもらい、腰のあたりも凄く柔らかいタッチで思わず感じてしまいそうになりました。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト1)

 

仰向けに寝かされて、今度は胸の周りや太股の内側を撫でられると自分でも感じてしまいそうでした。
 

「肩がこりませんか、胸のマッサージがききますが」
「お願いします」頼むと両手で円を描くように撫でてきます。
これってやばい、感じすぎる思わず声がでると今度は乳首を軽く触ってきます。
 

 

「どうです、きいてますか」おじいさんの声に私は思わず首をふってしまい。
「もういい・・です」とあえぎながらいううと。
 

「まだコリがほぐれてませんか」と胸を揉むマッサージをしている手に力を込めてくるんです。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト2)

 

あ、濡れちゃう」私は思わず声をあけました。
 

すると股間に手が伸びてきて、パンティの中に入ってくるのです。
指が割れ目に入ってきて、ゆっくりと動くと熱くなってきました。
 

 

「全身をほぐしますからね」浴衣の胸元がはだけ、タンクトップがまくしあげると、マッサージのおじいさんは片手で乳房を揉みながらもう片方の乳房を嘗めてくるのです。
胸を撫でられ責められて、しばらくすると下半身は洪水その後おじいさんは鞄の中からバイブ、そして小さい電マを取りだしたのです。
 

ずっぷりと入れられたバイブにクリトリスを電マ責めされ・・・動く間、私は胸をいじられまくりでした。

 

熟した体には刺激的過ぎるエッチなマッサージ女性向け風俗よろしくに・・私は何度も逝き狂ってしまいました
 

結婚するまで処女だったなんて嘘かのように、ヤリまくってます!夫が悪いの、夫が浮気なんてするから…私だってヤってやる、もう50人くらいいったかな。

読了までの目安時間:約 8分

人と別居して1年が過ぎました。
 

結婚するまで処女だったなんて嘘かのように、ヤリまくってます!夫が悪いの、夫が浮気なんてするから…私だってヤってやる、もう50人くらいいったかな。(イメージ画像1)

 
離婚は私も主人もいい出せないままです。
 

 
私は36歳、子供は私に原因があって授かれません。
 

結婚するまで処女だったなんて嘘かのように、ヤリまくってます!夫が悪いの、夫が浮気なんてするから…私だってヤってやる、もう50人くらいいったかな。(イメージ画像2)

 
子供が居たらこのようにはならなかったと思います。
 

 
看護士ですから収入は主人よりも多く、これも主人にプレッシャーがあったのでしょう。

 

22歳で主人と知り合い、1ヶ月後に初体験をしました。
 

 
SEXに興味はあったのですが抑制力も強く、お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。
 
主人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気にはならなかったので、その日も安心して部屋に入れたのですが夜勤明けでパジャマでした。
 

 
強引に私の最初の男性になりました。
 
泣く私に「責任を取るから」と、結婚の約束をしたのでした。
 

 

会うと必ず求めてきましたが、軽く見られるのを恐れ、5回に1度くらいしか許さなかった。
 
体だけの関係がイヤだったから、それに小さな胸も自信が無いので裸になるのが恥ずかしかったからでもあった。
 

 
結婚しても仕事ですれ違いもあり、月に3・4回くらいで私として満足してたのです。
 
幸せに思っていた夫婦が壊れ出したのは、主人から女性の影を感じ出したからでした。
 

 
夜勤の日は帰宅しないようになり、知らない下着があったりシャツから香水の匂いがしたり、間違いないと思った私は夜勤を変わってもらって主人の退社時間に会社の前に行き尾行したのです。

 

電車を途中下車してアパートの中に消えました。
 

 
ドアの前で中の様子を伺っていると主人と女の人の声がします。
 
古いアパートでしたので、声は聞こえ、通路の横に風呂もあり、灯りが点いたと思ったら2人で入ってる声が聞こえ、我慢できずにそこから離れ1人で部屋に帰りました。
 

 
翌日主人に電話を入れ、昨日のことを話して「許せない」と伝えました。
 
早退して帰宅した主人に、「気持ちが収まるまで友達の所に行く」とだけ言って、主人の詫びは聞く耳を貸さず、必要な物だけカバンに詰めてましたので飛び出したのです。
 

 

達と暮らしてましたが、彼女も彼が居て私の為に外でしか会えない不自由を言われ、自分で部屋を借りたのです。
 
最初は自宅に戻り必要なものを取りに行って最低限の生活が出来る格好をつけ、自分なりに楽しく暮らしていたのですが、どこか寂しさを感じながら主人の元には私から帰るつもりは無いので、つい外出が増えていったのです。
 

 
SEXに淡白だった私がある時を境に変わって行ったのです。
 
3ヶ月SEXをしなかった私は病院で貰ったレディースコミックを見てなんとなく女を意識して、その日は初めてオナニーをしたのです。
 

 
本当に初めてでした。

 

自分の気持ち良い場所を触っているとビックリするほど濡れていたのには驚き、それからは毎日オナニーをして寝る日が続きました。
 

 
休日に買い物に出た時、声を掛けられたのです。
 
「宜しかったらお茶でも」と言われ、普通ならOKする私ではないのですが、笑顔から見える歯が綺麗で年下でしたが、感じが爽やかで「こんなおばちゃんでも良いの」と言ってしまいました。
 

 
「おばちゃんなんてとんでもない、魅力的だったので声を掛けてしまった」と言われて悪い気はしませんよね。
 
時間もあったので「お茶だけなら」と近くの喫茶店に入りました。
 

 

仕事以外で久しぶりに男性と話すのが楽しくて2時間も話してしまい夕方になってしまってました。
 
彼は仕事をサボったらしく、会社に1度帰らないといけないので7時に待ち合わせを約束して別れたのです。
 

 
帰るつもりでしたが、部屋で1人になりたくなかったので、なんとなく待ち合わせ場所に来てしまいました。
 
彼は居ました。
 

 
「来ないと思った」と言い、嬉しそうに笑顔から綺麗な歯を見せられ、今日は愉しもうと決心できました。

 

食事をし、お酒を呑み、生まれて初めてと思えるくらい大人のデートの楽しさを感じました。
 

 
公園でキスをされても抵抗もしませんでした。
 
むしろ自分から求めたのかもしれないんです。
 

 
主人以外の人と初めてホテルに入りました。
 
主人とも部屋があったので2回行っただけで、その時のイメージとは異なり、入ってしまいたくなる様な造りで、入り口で立ち止まることもありませんでした。
 

 

は優しく、最近自分で知った感じる所を見つけて、初めてそこに口での愛撫を経験しました。
 
コミック誌でフェラも知ってましたので、初めて男性自身を口に入れたのです。
 

 
自分でも驚くほど高まってきて、初めて『欲しい』と思ったのです。
 
優しく・激しく・・・SEXがこんなにも感じるなんて。
 

 
自分を見失ってしまいました。

 

彼とは週に1度会い、抱かれました。
 

 
イク事も3回目の時に知り、のめり込んでいく自分が恐くなったのです。
 
体だけの関係に徹しよう、まだ私は離婚した訳ではないし、主人と生活する日を待っているのですから。
 

 
しかし、彼に抱かれる喜びに目覚めた私は、生理の日でも求められれば抱かれました。
 
彼を思う気持ちを断ち切るため、入院中、気になってた男性の退院祝いでデートの約束をして、その夜抱かれました。
 

 

彼から開発された体は、初めて抱かれた男性にも感じる体になっていたのです。
 
彼との連絡を絶つため携帯も変えて、出会い系の操作を習って男性を求めていきました。
 

 
みんな優しくしてくれて、SEXを自ら愉しむようになったのです。
 
初めて会った男性の持ち物は?・・・なんて考えて興奮します。
 

 
仕事柄、男性自身を見る機会が多い職業です。

 

今までは目を背けてましたが、今は楽しみなんです。
 

 
大きな人・形が良い人・欲しくなっちゃいます。
 
入院患者さんとも「内緒よ」と約束させては頂いてます。
 

 
本来淫乱な血はあったのでしょう。
 
それで反対に抑制する気持ちが強く、男性から逃げていたようです。
 

 

の1年で50人以上の男性に抱かれました。
 
お金をくれた人、外で車で求める人、オ○ッコを飲んだ人、靴で踏んづけてイッた人、私の手首くらい大きかった人・・・みんな愉しませてくれました。
 

 
昨日、主人に手紙を出しました。
 
「私を必要としてるなら迎えに来て」と、住所を教えました。
 

 
思い切り遊んじゃいましたね。

 

でも、体だけで感じるSEXでは満たされない事に気付きました。
 

 
安心感のある温かさは好きな男性から伝わるものだと。
 
自信も付きました。
 

 

小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です

読了までの目安時間:約 4分

初は暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
 

小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です(イメージ画像1)

 
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
 

 
ウズくカラダを静めるためにある出会いサイトに登録しました。
 

小太りでエロそうで、暇つぶしと割り切ってたつもりなのに…!絶倫でいやらしいオヤジのセックスにハマっちゃった人妻です(イメージ画像2)

 
下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
 

 
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

 

サイトからのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。
 

 
ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
 
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんですメールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。
 

 
そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」写メとは全然違う人でした。
 

 

でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。
 
男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。
 

 
私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。
 
男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言「淫乱変態女だよな。
あんた。」男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。
 

 

私目の前が真っ白になりました。
 
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。
 

 
男のセックスは全く終りません。
 
終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。
 

 
私…10回近くイカされてました。

 

願い、イって!」懇願すると男は「もう二回出してるよ」私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。
 

 
しかも男はとんでもない絶倫だった…その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。
 
そこでも男に抱かれました。
 

 
イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。
 

夫への不満から、不倫に走る…。よくある話だけど、私はホストの男の子3人にいっぺんに抱かれました、枕…なのかな。

読了までの目安時間:約 18分

恵は、三人の若い男に前後から抱きつかれ、体をまさぐられながら、唇を吸われていた。
 

夫への不満から、不倫に走る…。よくある話だけど、私はホストの男の子3人にいっぺんに抱かれました、枕…なのかな。(イメージ画像1)

 
「んぐぐぐぐ、むぐーっ!」必死で抵抗するが、頭をおさえられ、歯はこじあけられ、舌を吸い出される。
 

 
豊満な乳房はセーターの上から揉みしだかれる。
 

夫への不満から、不倫に走る…。よくある話だけど、私はホストの男の子3人にいっぺんに抱かれました、枕…なのかな。(イメージ画像2)

 
必死でスカートを抑える手がねじりあげられ、下着に指を入れられ、割れ目をまさぐられていた。
 

 
「むぐぐぐぐ・・・ぷはぁっ!」さんざん口内をねぶられた多恵は、男が唇を離したので、必死で呼吸した。

 

ツバ・・・呑んじゃった・・・。
 

 
その間にも、六本の腕が生き物のように、多恵の体を撫で回す。
 
体の中に灯った官能の炎が、激しく燃え上がるのを感じながら。
 

 
多恵は、頭の隅で後悔していた。
 
どうして、こんな事になってしまったのだろう・・・。
 

 

もう裕司とのセックスでは満たされなくなってしまった多恵。
 
気が付くと彼女は、以前、みさ枝に連れて来られたホストクラブの前でウロウロしていた。
 

 
やだ・・・。
 
あたしったら・・・。
 

 
一人でこんなお店に入る勇気もないのに・・・。

 

物欲しそうに何やってんだろ・・・。
 

 
それに、入った所で・・・。
 
一体、何を期待してるっていうの?無意識のうちに、裕司以外の男を求めている自分の浅ましさが恨めしかった。
 

 
グッ、と拳を握りしめ。
 
多恵が踵を返して立ち去ろうとした瞬間・・・。
 

 

れ?みさ枝ちゃんのお姉さんじゃありませんか」背後から声をかけられ、多恵はビクッとした。
 
振り向くと・・・。
 

 
これから店に出勤だろうか。
 
前に多恵についたホストが立っていた。
 

 
「嬉しいなぁ。今日もお店に来てくれたんですか?」
「いっ、いぇ、その、あの・・・」予想外の事態に、多恵はしどろもどろしになりながら言った。
 

 

「たまたま、近くを通りかかっただけで・・・あの・・・」
「じゃ、せっかくだから寄ってってくださいよ」
「でも、今日、お金ないし・・・。みさ枝もいないし・・・」
「じゃぁ、今日はプライベートで飲みに行きましょう。お姉さんみたいにキレイな人は、仕事ヌキでOKですよ」多恵に拒むヒマを与えず。
 

 
ホストは携帯電話を取り出し、仲間に収集をかけてしまった。
 
「困ります、私、困ります、あの・・・」こうして多恵は、三人のイケメンホストに、カラオケBOXに連れ込まれたのだった。
 

 

カラオケBOXは個室だが、ここなら酔っ払う事もあるまい。
 
イケメンホストたちは、そんな多恵の油断をついた。
 

 
受付を通る時、ホストたちの目配せを受けた店員は、監視カメラのスイッチを切っていた。
 
しつこく「一杯飲んだら帰るから」と言い訳し続けた多恵は、運ばれてきたカクテルに、ホストの一人が何か薬品を入れているのにも気付かなかった。
 

 
カクテルの甘さに騙された多恵は・・・。

 

たちまちのうちに泥酔し、いつもの泣き上戸&絡み酒になってしまった。
 

 
「うぅっ・・・ぐすっ・・・。私が満足していないのに・・・。裕司さん、一人で先にイッちゃうんです・・・」自分でも、何を言ってるのかわからなかったが、イケメンホストたちは多恵の言葉にうなずいた。
 

 
「それは旦那さんが悪い!」
「旦那さん、奥さんを愛してないんじゃないかな?」
「裕司さん・・・私を愛してないんだ!ふぇえええん!」
「もしかしたら、浮気してるのかもしれませんよ」
「そんなぁ・・・。ふぇえええん!」もう分別をなくし、子供のように泣き出す多恵。
 

 

ケメンホストの一人が、そんな多恵に優しく囁いた。
 
「これからは男女平等の時代です。奥さんも、浮気してはいかがですか?」その一言に、多恵はハッ、と我に帰った。
 

 
「だ、ダメです!浮気なんていけません!あ・・・」不意に、ホストが頬を撫でたので、多恵はビクッとした。
 
「浮気っていう言葉が良くないですね。遊びですよ。ほんの遊び」もう一人のホストが、後ろから多恵の髪の匂いを嗅ぐ。
 

 

「割り切った付き合いで・・・旦那さんへの裏切りにはならないんじゃないかな」三人の若い男に体を密着され、多恵はドギマギした。
 
「今どきの奥様は、みんなやってる事ですよ」
「そうそう。後腐れ無しの、一日だけのお楽しみ。ストレス解消だと思って、やってみれば?」立て続けに言われ、多恵の心は揺らいだ。
 

 
でも、でも、私・・・。

 

脳裏に裕司の顔が浮かび、多恵の胸がズキン、と痛んだ。
 

 
「私、帰ります!」誘惑を振り切るようにして、立ち上がった瞬間。
 
不意に、イケメンホストの一人が、多恵をソファの上に押し倒した。
 

 
「!」声を上げる間もなく。
 
唇を奪われる。
 

 

「んん・・・」必死で歯を食いしばる多恵だったが・・・。
 
他の二人が、乱暴に胸を掴んだので、思わず声をあげてしまった。
 

 
その隙に舌が口内に入り込む。
 
裕司さん以外の人に、キスされちゃった・・・。
 

 
その間にも、セーターの中に手が入り込み、ブラのホックを外す。

 

ばんだ指に嬲られ、乳首が勃起していた。
 

 
怯える多恵の耳元で。
 
イケメンホストが甘く囁いた。
 

 
「きれいだ・・・。奥さんがきれいすぎるから、いけないんだ・・・」そんな・・・。
 

 

キレイだなんて・・・。
 
私、私・・・。
 

 
こうして多恵は、なし崩し的に、男たちに体を許してしまったのだ。
 
「はぁ、はぁ・・・」狭い個室に、喘ぎ声と甘い淫臭が立ち込める。
 

 
テーブルの上に仰向けに寝かされた多恵は、かつて味わった事のない複数の男からの愛撫に身をゆだねていた。

 

テーブルからはみ出した多恵の頭の横に・・・。
 

 
イケメンホストが跪き、丁寧なディープ・キスをしている。
 
「奥さん、ベロ、出して」子供のように、言われるまま突き出した多恵の舌を、ホストは唇で挟み、ちゅるん、と口内に吸い込む。
 

 
セーターは胸元までたくしあげられ、剥ぎ取られたブラが床に落ちていた。
 
仰向けになってもなお、大きく盛り上がった乳房は、男の指の動きにあわせ、たぷんたぷんと姿を変える。
 

 

もう一人のホストは、スカートの中に顔を突っ込み、ビショ濡れの下着の股間を指で擦り上げていた。
 
「すごいオッパイですよ奥さん・・・」
「こんな体を毎日、タダで抱けるなんて・・・。旦那さんがうらやましい・・・」
「あぁ・・・奥さんなんて言わないでぇ・・・」だが、ホストたちは、その言葉が多恵を興奮させる事をわかっていた。
 

 
スカートに手を入れていたホストが、下着の上から的確に多恵のクリトリスを探し当てた。
 
いきなりクリトリスだけを愛撫すると、痛がる女性も多いため、掌で包み込むようにして、優しく揉み込む。
 

 

・・・あん!」的確な愛撫に、白い首筋をのけぞらせる多恵。
 
同時に、乳房を愛撫していた男が、コリコリに勃起した乳首に狙いを定める。
 

 
人差し指と親指で乳首をつまみ、ネジを廻すように、クリクリ回転させる。
 
「あぁん!クリクリしちゃ、いやぁ!」子供のようにイヤイヤする多恵の顔を抑え、キスしているホストが優しく頬を舐めた。
 

 
指先で多恵の乳首を尖らせた男が、舌なめずりして吸い付く。

 

「ひっ!」じゅるるる!じゅるぅ!頬をへこませて、激しく右乳首を吸引する男。
 

 
もちろん、空いた左乳首は、ビンビンビン・・・と指先で小刻みに弾かれている。
 
三人の男に同時に、全身の性感帯を嬲られる・・・。
 

 
裕司の未熟な愛撫しか受けた事のない多恵に取っては、まさに未体験の快感だった。
 
「お、クリちゃんが芯まで固くなってきた」恥かしい割れ目のシルエットを浮かび上がらせるように・・・。
 

 

キュッ、キュッ、と愛液まみれの下着をこすっていた男が、声をあげた。
 
「奥さん、もう準備万端ですね」
「じゃぁ、いよいよ本番と行きますか」ホストたちが、カチャカチャ、とズボンを脱ぎ始めたので、多恵は力のない声で言った。
 

 
「だめぇ・・・。それだけは許してぇ・・・」
「許してって・・・。奥さん抵抗してないじゃないですか」
「嫌なんですか?嫌なら止めますよ」その瞬間、乳首とクリトリスを同時につままれたので、多恵はビクン、と体を震わせた。
 

 

そんな多恵を見ながら・・・。
 
ホストたちは、三本の怒張しきったチンポをさらけだした。
 

 
「あ、あ、あ・・・」たくましい・・・。
 
裕司さんの貧弱な、皮かむりチンポとは、大違い・・・。
 

 
ズル剥けで、カリが大きくて・・・。

 

んな立派なオチンチンが、三本も・・・。
 

 
今、自分の置かれている状況を忘れ、思わず見とれてしまう多恵。
 
そんな彼女の耳元で。
 

 
ホストの一人が悪魔の言葉を囁いた。
 
「大丈夫ですよ。ちゃんとゴムしますから」
「今日一日だけの遊びです・・・。今日だけの・・・」一日だけの・・・。
 

 

裕司さんには、秘密の、遊び・・・。
 
夢うつつで、その言葉を心の中で繰り返した多恵だったが・・・。
 

 
ハッ、と気付くと、下着を剥ぎ取られた股間を、大きく広げられていた。
 
「や、やっぱりダメぇ!むぐぅ!」思わず声をあげた口に、もう一本のペニスをねじこまれる。
 

 
「おぉう!奥さんの口、あったかい・・・」多恵の口を犯したホストが、あまりの快感に顔をゆがめるのと同時に。

 

下半身にのしかかったホストの亀頭が、多恵の膣口に触れた。
 

 
ダメ、ダメ、ダメ!口いっぱいにペニスを頬張った多恵が、声にならない叫びを挙げた瞬間・・・。
 
ずぶっ、と子宮近くまで、名も知らぬ男のペニスが深々と突き刺さった。
 

 
「!」思わず両目を見開く多恵の耳に、気持ちよさそうな声が聞こえてきた。
 
「すげぇ!このマンコ!すぐに吸い取られそうだ!」ついに、裕司さん以外の人を迎え入れてしまった・・・。
 

 

一筋の涙を流す多恵の顔が掴まれ、ジュボッ、ジュボッとその口に浅黒いペニスが抽送される。
 
テーブルの上に仰向けになり、口と性器の両方で、ペニスをしごきたてる多恵。
 

 
「あ~あ。仕方ねぇ。オレはここを貰うか・・・」残る一人のホストは、器用に多恵の体に馬乗りになると、先走り汁でヌルヌルになったペニスを豊満な胸の谷間にはさんだ。
 

 

のまま乳房を寄せ、乳首をクリクリ愛撫しながらパイズリを始める。
 
「奥さん・・・もっと・・・舌・・・使って・・・」
「ゴムしてんのに、もう出そうだ・・・なんて名器だ!」
「こっちも・・・たまんねぇ、この乳圧・・・うっ!」ジュボッ、ジュボッという粘膜がこすれあう音と、男たちの荒い息が響く。
 

 
あぁ・・・私・・・。
 
お口も、アソコも、そしておっぱいも・・・。
 

 
全身が・・・。

 

おちんちんをしごいて、射精させるための道具に・・・。
 

 
性欲処理の道具になり下がった自分の惨めさを思うと、多恵は興奮した。
 
裕司さん・・・。
 

 
ごめんなさい・・・。
 
心の中で愛する夫の名を呼んだ瞬間。
 

 

多恵の膣穴が、キューッ、と締まった。
 
「だっ、ダメだっ!もう出る!」
「こ、こっちも!」
「う、うぉっ!」男たちの腰の動きが激しくなり、お腹の中で、挿入されたペニスがビクン、ビクンと跳ねるのがわかった「あぁ・・・」ゴム越しとはいえ、自分の中で射精されたショックに浸るヒマもなく。
 

 
喉の奥まで突っ込まれたペニスが膨れるのが感じられ、口いっぱいに熱い迸りが放たれた。
 
「ぐっ・・・けほっ、けほっ!」口内にあふれかえる精液にむせ、ごぼっ、と吐き出す多恵の胸元で。
 

 
乳房がギューッと鷲掴みにされ、その谷間から顔を出した亀頭が、多恵の顔面めがけて熱い精液を吐き出した。

 

「!」ビシャッ!と多恵の美しい顔が、白濁液にまみれる。
 

 
男たちは射精快感の余韻に浸り、まだ腰を動かし続ける。
 
精液まみれのペニスを全身になすりつけられながら。
 

 
多恵は、呆然自室の状態で横たわっていた。
 
「じゃあ、行きますよ、奥さん」ホストのモノが多恵の秘所にあてがわれ・・・・・・・・る前になんと、ホストは挿入直前に邪魔なゴムをこちらが見えないのを幸いにコッソリと外してしまった!「ずにゅ!」遂に生のチンポを受け入れてしまった多恵。
 

 

かし、本人は全く気がついていない。
 
それどころか、ゴムを付けているという安心感からか、見知らぬ他人のモノの感触を堪能しているようですらあった。
 

 
しばらく、後ろからの攻めを続けていたホストが囁く。
 
「最後はやっぱり、奥さんのカワイイ顔を見ながらイキたいな・・・・・・・・・・」
「え?は・恥ずかしい・・・・・・・・・・・(ポッ)」そして器用にモノを抜かずに体勢を正常位に持っていくと猛然とスパートをかけていく・・・・・。
 

 
パン!パン!パン!パン!「ああ、もうダメ!何か、何か来ちゃう!!」
「イキそうなんですね?ボクももうすぐ・・・・・・あぁ、出る!!」
「イク、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」無意識のうちに両足を相手の腰に絡めてギュっと締めつける多恵・・・・・・・・・その時、多恵の子宮口に亀頭を押し付けるとホストは思うがままに射精した!!「え?あ、熱い・・・・・・・・・嫌ぁ、何で?膣内で出てるぅぅぅぅぅぅ(中、で…出されちゃった…)(裕司さんごめんね。
)涙で頬をぬらす多恵.いくら、気の迷いとはいえ、他の男に抱かれた行為、挙句中への射精を許してしまった背徳感。後悔で、呆然とする多恵だが、その後悔に浸る暇もなく、ホストがゆっくりと腰の動きを再開させる.「え?…や、やめて!」先ほどよりも更に深く、多恵の膣奥へと侵入してくる屈強なペニス。
余韻を残していた多恵に、その快感を拒めるはずもなかった…「あ、駄目。…掻き混ぜたら。奥まで入れないで!ぁ。はぁ。」ズチュ、ズチュと卑猥な音を出しながら、ホストのペニスが多恵を犯していく.「ぁああ。
…やぁ…」強引に多恵の舌を絡めとり、捻り込むように自らの唾液を口内へと流し込む.「ん…ん~…あ、ああん…」無意識に多恵は両腕をホストの首筋に絡ませ、おねだりするかのように、腰をホストの動きに合わせ始めた…「ぁぁ…す、すごい!おっきい…」先ほど中で射精された精子を子宮奥へと誘導するように、自らの腰を振り回す多恵.もう、裕司の存在は多恵には考えられなかった.あるものは、このホストから得られる快楽。
それだけだった…「はぁ。ひっ。…はぁぁ…」多恵の膣圧に耐え切れなくなったホストが呻き声とともに膣奥にペニスを突き刺したままうめく.「ぅおお!奥さん、出すよ!」どく…どくん…自然にその行為を受け入れた多恵はがっしりと男に食い込ませた両足を震わせ、絶頂を迎える。
「はぁ、わ、私も…い、いっちゃう…ああん…」恋人のように抱き合い、余韻に浸る二人.全てを受け入れてしまった多恵が、深い満足感に浸る間、ホストのペニスが突き刺さったままの多恵の下半身には、残されたホストがレンズを向け、にやりと笑っていた…
 

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