告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

旦那とは全く違うそのイチモツにうっとりする…夫とのHはもうつまらない

読了までの目安時間:約 14分

婚15年、42歳になった私が不倫するようになった相手は、私が派遣社員として働いている会社の6歳年下の元上司です。
 

旦那とは全く違うそのイチモツにうっとりする…夫とのHはもうつまらない(イメージイラスト1)

 

彼はまるで年下だなんてこれっぽっちも感じさせない男らしさや頼りがいのある人で、夫には無い魅力に魅了され、魔法にかかったように魅せられていったのです。
 
彼と付き合うようになったいきさつは割愛しますが、彼も既婚者そして私も既婚者。
 

旦那とは全く違うそのイチモツにうっとりする…夫とのHはもうつまらない(イメージイラスト2)

 

そんな彼との付き合いは、とってもいい感じになっており、逢瀬をするようになって3年目に入っています。
 
彼とのセックスは、全てにおいて私の夫婦生活のセックスを否定するものでした。

 

彼のセックスは本当に最高なのです。
 
とにかく女性の扱いが慣れているのか一緒にいるだけで、私は普段の自分とは違う一人の女性に戻ることができるのです。
 
でも、「それはいけないことをしている」という不倫ならではの感情も相まっているんだろうなとも思います。
 
今では私が生理中でない限り、私の方から彼を求めることがほとんどです。
 
毎週1?2回、仕事帰りにお互いのセーフティゾーンと決めている場所で落ち合い、そのままお互いの身体を求めるように必然的にラブホテルに足が向かいます。

 

逢うたびにお互いの体を求め合い、逢わなきゃ体が彼を恋しがるなんて、それまで想像の出来なかった世界です。
 
いつもホテルの部屋の鍵を開けて入るなり、ギュ~って、彼に抱き締められて、「抱き締めたかった、早く欲しかった」と彼に耳たぶを噛まれながらそう囁かれしまうともうヘナヘナになってしまいます。
 
そして私もそのまま彼に抱きつき激しいディープキスを求めます。
 
彼とのキスは「私の唇って、こんなに性感帯だったの?」と思わせるほどいつも甘美な快感を与えてくれます。
 
私は全身が痺れたような甘美な快感を感じながら、シャワーも浴びず、そのままベッドに彼に行きたいと促します。

 

彼の体の匂いが好きなんです。
 
そして早く彼が欲しいのです。
 
ベットの上でお互い横になり、むさぼるようにキスし合い、彼が首筋や耳たぶに唇を這わせるだけで、まるで感電でもしたかのように体がビクビクと反応してしまい、うっとりとした気分になります。
 
そして彼が胸を揉み始めると背中が弓なりになるほど感じてしまい、ブラジャーを外されて直接揉まれたときには、「あぁ…」という喜悦の声をあげてしまいます。
 
さらに乳首を吸われた時には「あぁん、あぁん……」とさらに声を出してしまいながら、彼の頭を押さえつけるようにしていました。

 

っとりしながら彼の愛撫に身を任せていると、彼はあっという間に私を全裸にしてしまうのです。
 
全裸にされた私は彼に乳房を揉まれ、擦りながら、乳首を舌先で突付かれて……。
 
それだけで、アソコから、愛液が溢れ出てきて、次にアソコを愛撫して欲しいと願い、彼の顔を私のアソコにあてがいます。
 
彼にペチャペチャと音を立ててアソコを舐められると、もう気がおかしくなってしまうのではないかという程感じてしまい、彼の頭を手で押さえつけながら、股の間に彼の顔を挟み込んでしまい、恥かしい位、自分から腰を動かしています。
 
彼は極上のテクニックを持っていて、女性の性感帯を探すのがとにかく上手なんです。

 

彼の愛撫は、まるで私の心を読んでるかのように私のほしいところを刺激します。
 
何よりも彼の愛撫って、気持ち良いだけじゃなくて、「気持ち」が入っていて、前儀として愛撫でじっくり30分以上かけてくれます。
 
夫とのセックスでは、このような愛され方は、経験したことはありません。
 
我慢できなくなった私は「私にも舐めさせて」そう言って彼の顔に跨ってシックス・ナインの体勢になり、私たちはお互いの性器を愛撫し合います。
 
彼に覆いかぶさる様にペニスを貪る私……。

 

「ジュポッ、ジュポッ」といやらしい音をたてながら淫らな自分を楽しむかのように、私は彼のモノをしゃぶり続けます。
 
フェラしてると、彼のペニスが、口の中で大きくなってくるのが分かるんです。
 
彼のモノをくわえて頭を上下させていると、自分の口がまるで女性自身になったかのような錯覚を覚えるのです。
 
実際、彼がそこを舌で愛撫しているので下半身からの快感も感じましたし……。
 
夫には促されてフェラをしたことはありましたが、自分の方からこれほどまでに積極的にしたことは今まで一度もありませんでした。

 

彼に対してだからこそできるのかも知れません。
 
やがて彼は私を仰向けにし、私のアソコを眺めると、「クリが大きくなってる……、触って良い?」
「お願い……触って」彼の指が、クリトリスの周りをなぞってるのが、ハッキリ分かります。
 
彼が私のアソコに手を伸ばし割れ目に合わせて指を遊ばせてくるともう私ののあそこは敏感になっているので、私は、息苦しいほどの興奮と快感を覚えます。
 
指で撫でられるだけで感じて、クリトリスを下から撫上げるようにしながら、指を入れつつ徐々に激しくクリトリスをローリングされると、ビクンビクン太ももが痙攣して、彼が手の平で、クリトリスを押し、擦りつけ……。
 
「ああ……ん、イイ……」
「すごい!手にクリが吸い付いてくるよ?やらしいよ……」
「あっ!いっちゃ……う」彼が、愛撫の手を強めた途端、大きな波が押し寄せてきたようになり、身体全体に電流が走りました。

 

~っ、イクゥ?」と声を出しながら少し痙攣したかと思うと、弓のように足の指先まで伸び、前儀の愛撫だけでオーガズムを早くも、迎えてしまうのです。
 
「はぁ、はぁ」と息をはずませてると、彼は「気持ちよかった?」と聞きながら優しく私の髪を撫でてくれるのです。
 
そして彼が、ぐったりした私にディープキスしてくるので、私も積極的に彼の舌を口の中で味わいます。
 
そして彼は私の手をペニスに導くのです。
 
「相変わらず凄いおちんちん!」私の手の中に、カチカチになったペニスが納まります。

 

彼に促されて握った彼のペニスは、私はその硬さ、長さと太さに最初の頃は驚いていましたが、今ではこのサイズでなければ満足できません。
 
夫のモノとはとにかく比べ物にならない位のサイズで、今でもフェラをする時は、やっとのことで、口の中に含むことができます。
 
アソコに関しては最初の頃は痛くてたまりませんでしたが、今ではアソコの穴も彼の大きいサイズのペニスにフィットするようになりました。
 
彼は私の股間を広げると「入れるよ」と言います。
 
この「入れるよ」という言葉になんとも言えない期待と背徳の間の中で私の体は疼くように反応してしまうのです。

 

だいたい彼の挿入時間は1時間半から長いときは2時間かけていろいろな体位で激しく私を愛してくれます。
 
その間に私は何度も絶頂を感じることがこの上なく幸せなんです。
 
そのような期待からか腰がクネクネ動いてしまい、「早く……」と催促までしてしまうのです。
 
夫の「1回5分で終わり」とは比べ物になりません。
 
彼のペニスが私の中に入って来た時、私は息ができないほどのい快感を感じます。

 

私が彼の背に手を回すと、彼も私の脇の下に手を入れるようにして私の肩を抑えると、激しく腰を動かしき始め、彼の腰に手を回し引き寄せるようにしながら、「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」などと口走ってしまいます。
 
相手が夫ではないからこそ、素直に私は貪欲な快楽を追求していまうのでしょう。
 
私はもっと彼に激しく突いてもらいたく「もっと、もっと突いてぇ~」などと哀願するように言ったりします。
 
「こう?」彼はゆっくりと腰の動きをさらに速めてくれます。
 
「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」私は彼の腰を両手で引き寄せるようにしながら言うと、彼が「こうやったら?」と言って、私の両足を肩に担ぎました。

 

うされると、奥の方で熱いお湯が沸き立って来るような、子宮に響くような凄い快感を感じるのです。
 
そのまま彼が激しく腰を動かし出すと私は「あぁ、凄いっ、凄いっ!凄い~っ!」と半狂乱になったような悦びの声をあげていましたが、やがて、「あっ、あっ、あっ……。
イキそう……イ・ク……」背中を弓なりにして痙攣しながら再びオーガズムに達しました。
 
肩で息をしながら、「もう駄目……」と言う私の両足を下ろすと、私は待ち望んでいたものが来たという充足感よりも、膣が押し広げられるような快感で思わず大きくのけぞってしまうのです。
 
そして今度はそのまま彼は放心状態の私の手を引っ張ってをホテルの窓辺に連れて行き、窓辺に立たされて、彼は窓を開けると後ろから挿入して来ました。

 

再び私のアソコに彼の膨脹しきったものが入ってきます。
 
外から私の姿が丸見えになってしまい、誰かに見られているかも知れないと思う恥ずかしさはありますが、今はそれもスリルと快感の一つです。
 
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が高まって来るのです。
 
「バック好きだよね」彼は訊きますが、「どの体位も好きだから」と答えると、彼は凄い勢いで突き上げてきながら、「バック好き?」と再び訊いてくるのです。
 
私はたまらず、「あぁ~好き、バック大好きっ!」と答えてしまいます。

 

彼が手を回してクリトリスを触りながら突いて来た時には、あっという間に三度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。
 
今度は私が彼を寝かせ、そのまま私が彼の上に跨り、騎乗位の姿勢になると彼と手をつなぐと彼のいきり立ったペニスを私の中に差し込みます。
 
「ああん!ああん!」
「すごいよ……おチンチン感じる……」彼のペニスが私の中を掻き回し、激しく下から突き上げてきます。
 
もう愛液が溢れ出て、彼のものが出し入れされるたびに、グチャグチャとヤラシイ音を奏でるのです。
 
「おまんこの中、すごい熱い……。中のヒダが擦れてイキそうだよ」彼のモノが、私の子宮の中までねじ込まれてくるのを感じ、激しく突き立て欲しいとばかりに私は彼の上で上下に動きます。

 

そのリズムに合わせて、私の喘ぎ声も、大きくなって、いつしか絶叫に変わります。
 
意識が遠のいたり、戻ったりを繰り返し、宙に浮いてる気分。
 
彼の腰つきが激しくなり、「あっ、いっちゃいそう……」彼の声と同時に、私も一緒に四度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。
 
彼は私の中に入れていたペニスを抜き取り、私の口元にあてがうと、私は彼のペニスを咥え、口の中にいきよいよく大量の熱い精子が注ぎ込まれるのです。
 
一滴でも漏らさない様に、口の中で彼のペニスから噴射された濃い精子を味わいながら「あぁ……、セックスって凄くイイ……」しみじみそう感じるのです。

 

の精子でさえ飲むようなことはあまりしなかったけど、彼の精子は大好きなんです。
 
しばらく二人ともぐったりした後、「私、良かった?」と訊くと、「凄く……」と言いながしばらくそのまま抱き合いながらキスをします。
 
私も何の遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。
 
さっきまでの激しいセックスとは正反対の優しいキスに、身も心も骨抜きにされてしまい、一層に彼を愛おしく思えます。
 
夫とのセックスでは到底得られないような快感を得て……というか、夫とは相変わらずセックス自体が無いです。

 

このままでは恐らく今後も夫が私を求めることはないでしょう。
 
でも40代半ばにして、不倫と言う形ですが、初めて“女の悦び“というものや本当のセックスの良さを教えてもらい、彼とのセックスが一番と思える私がいる。
 
それに今さら夫に抱かれても彼と比較してしまい、感じることは無いかもしれません。
 
勿論、お互いに普段の生活を壊すつもりは無く、これからも逢ってセックスする時だけ本気の恋人同士になれる所謂「割り切った関係」を楽しみます。
 
今まで悶々と暮らしていたのに比べると人生が明るくなったような気がして女性として充実しているように思えます。
 

旦那とはセックスをしない毎日が続いていますが、彼がセフレになってくれたので全然平気ですw

読了までの目安時間:約 9分

は34歳です。
 

旦那とはセックスをしない毎日が続いていますが、彼がセフレになってくれたので全然平気ですw(イメージイラスト1)

 

夫とは7年前に結婚しましたが、夫は仕事には熱心ですが、他に女がいる様子もないのですが、私には冷たくて、2年前からセックスレスです。
 
女友達から聞いたセックスの本当の歓びも、まだ知りませんでした。
 

旦那とはセックスをしない毎日が続いていますが、彼がセフレになってくれたので全然平気ですw(イメージイラスト2)

 

日中は、まじめに仕事してますが、夜は女の部分が悶えて、困ってました。
 
ところが、先週初めて、街で買い物の帰りに声をかけられたんです。

 

その人は学生時代の先輩で、私よりも30cm位背が高く、イケ面でセンスも良くて、その頃は心の中で慕っていた人でした。
 
喫茶店でお茶を飲みながら、ドキドキ。
 
学生時代の思い出や、卒業後のいきさつを話してるうちに、彼は今、大阪に勤めていて、たまたま出張で上京してきたのだという。
 
彼の奥さんは今お産で、実家に帰省中で、しばらくはやもめ暮らしとのことでした。
 
私もついうっかり、「私の夫も今、出張中なの」と、云ってしまいました。

 

「そう、じゃあ今日は何時頃迄、付き合えるの?」
「そおねぇ、午後6時までなら、いいわ。電話があるかもしれないから」
「あ、そうか。じゃあ、それまで、ご一緒して楽しみましょうか?」たたみ掛ける様に誘われて、つい俯いて、「……」恥ずかしいのと、彼に抱かれる期待感に悩まされて、人妻なのに断れない私でした。
 
心をときめかせて、彼に伴われて入ったシテイホテルは、応接セットとダブルベットのある素敵な部屋でした。
 
夫以外の男性を知らない私は、身体を硬くしてましたら、彼は後ろからそーっと肩を抱き寄せて、「優しくするから、緊張しないでね」
「はい」頷くと、首筋に接吻されました。

 

それだけで、ぞくぞくする快感が全身に走りました。
 
後ろから抱き締めて、胸を撫でて、乳首のあたりを軽く抑えられました。
 
アソコが、ジワーっと、熱くなりました。
 
こんなことは、初めてでした。
 
デイープキッス。

 

の中が真っ白になって、性感が高まり、緊張が解けてしまった私でした。
 
「先に、お風呂に入る?」答えに、困っていたら、「じゃあ、僕が先に入るから、後でおいでよ。
一緒にお風呂に入ろう?」彼は私の洋服を、一枚ずつ、脱がせてくれた。
 
「やあ、君のヌード、スレンダーでとっても素敵だね」彼は真中が膨らんだトランクス1枚になって、逞しい身体をひるがえして、お風呂に消えた。
 
「アァ、恥ずかしい、どうしよう?このまま帰ろうか?」なんて迷いながら、ブラジャーをはずし、パンテイを脱ぐと、決心して素裸になって、バスタオルで身体を包んで、浴室のドアを開けた。

 

広いバスタブの前のスペースに、前を隠して入った。
 
彼はすでに浴槽に浸かっていたので、浴槽の中では、後ろから彼に抱かれた。
 
硬いモノが、私のお尻に当たった。
 
それが彼のペニスとわかると、急にドキドキとときめいた。
 
乳房を愛撫され、やがて陰毛を撫でてきた。

 

硬く閉じていた内股を開けられて、いちばん感ずるところを指で下からソフトに撫でられた。
 
「あ~ッ」彼の優しい愛撫の連続で、自然にため息の様な声が、出てしまう私でした。
 
夫はセックスレスになる前も、月に一度だけ私を裸にして、足を開かせて愛撫もそこそこに、すぐに(正常位と、いうんでしょうか)私に上からのしかかり、2,3分で射精すると、後ろを向いて寝てしまうんです。
 
私は感ずる事もなく、ただ犯されてるだけの女でした。
 
男性と一緒にお風呂に入るのも初めて。

 

ましてや、お風呂の中で私の感ずるところを愛撫されるとは、思いもしませんでした。
 
彼は私の身体を、シャボンを付けて丁寧に洗ってくれたんです。
 
前も、洗ってくれる時、恥ずかしくてなかなか脚を開けなかった。
 
アソコを洗ってくれた時は、ちょっと触れるだけで感じて感じて、身体が痺れました。
 
私も、彼の背中を流してあげました。

 

が私の方を向いた時、私、本当にびっくりしちゃいました。
 
夫のしか知らなかったので、彼のにょっきりと勃起したペニスが、聳え立っていたんです。
 
内心、こんなに太くて長いのは、私には、無理?そう、思ったんです。
 
でも、お返しに彼の胸やお腹、脚、そして恐る恐るペニスも洗ってあげました。
 
ヌードのまま彼に手をつながれて、ベットに戻りました。

 

彼に両脚を大きく開かれて、アソコを覗かれました。
 
恥ずかしくて脚を閉じようとしても、彼が脚の間にいますので、ままなりませんでした。
 
明るい部屋の中で、アソコをじっくりと見られたのは、初めての経験です。
 
「とっても、きれいなオマンコだね」
「いやあ、見ないでぇ、恥ずかしいから」もうあきらめて彼のなすままにしようと決めました。
 
すると彼は指で小陰唇を開き、クリトリスを舌で下からソフトに舐めたり、軽く突くんです。

 

それは腰から全身に響く、鋭く、心地いい快感でした。
 
良くって良くって、何か叫んでる私でした。
 
「アァ~、これが、本当の快感?」そう、思ったんです。
 
そのうちに身体中が蕩けそうな大きな波が、私を襲いました。
 
「ア、もう、イッタの?」彼の、うれしそうな声。

 

腹筋が何度も収縮して、アソコからなんかの液体が、ピュ~、ピュ~ッとはじけました。
 
「お~、潮を吹いたねぇ」
「え、私、おもらし、しちゃった?」
「いやあ~、心配しないで。感極まると、こうなるんだよ」彼の愛撫は続きました。
 
何度か、頂点を迎えた私。
 
本能的に、彼のアレが、欲しくて、欲しくて……。

 

え、貴方の、欲しい!」そう、お願いする私。
 
とっても、恥ずかしかった。
 
彼は黙って私の股の間の奥に、硬くて太いペニスをあてがってきた。
 
始めは膣の入口で止まり、ズ、ズ、ズルーと押し込んできた。
 
夫とは、比べようもない迫力。

 

「アッ、ウ、グ、グゥ~」と、呻く間に、膣が裂けるかと思う程、拡げられ奥の子宮が苦しい位、上に押しあげられた。
 
今迄、こんな快感に襲われたことは一度もなかったんです。
 
しばらくそのままの姿勢で、つながったまま、「どう、痛くない?」
「ううん、とっても、いいわ」
「明美さんのオマンコ、すっごく締まりもいいし、潮も吹くし、最高だよ」
「まあ、恥ずかしいわ。貴方って、素敵なんですもの」
「そうか、うれしい事言うねぇ。じゃあ動くよ、いい?」
「お願い、やさしくしてね」私の中でペニスが、躍動した。

 

彼の絶妙なテクニックに、淫らに乱れて、腰が抜けたみたいになった。
 
連続してクライマックスに、達した私はもう降参して、彼に、抱きついた。
 
「ねえっ、もう、イッテ!お願い!許して!」
「じゃあ、射精するよ」
「ええ、私の中にイッパイ出してぇ。今、安全日だから、そのまま、お願い!」ドク、ドク、ドクと彼の男のエキスが、私の奥に注がれました。
 
これで終わりかと思っていたら、彼に促されて、ベットの上で、後ろ向きにされて、再び彼のペニスを受け入れました。

 

こんな獣の様な姿勢でセックスするのは初めてでしたが、膣の別の部分にペニスが当たり射精される前に、2回も、私、乱れちゃったんです。
 
彼が私の性器に感じて射精すると思うと、彼の精を受ける瞬間はとっても幸せな気分でした。
 
そのあと私が上になってセックスしました。
 
彼を私が犯してるみたいで、少し淫乱な姿勢で、彼の精液を私の中に搾りとってあげました。
 
終わった後、「どう、今日は、良かった?明美さんは満足した?」
「ええ、勿論よ。こんなに私、セックスで乱れたの初めてよ」
「ありがとう。僕もこんなに燃えた女性は初めてだよ」
「まあ、うれしいわ」
「また、いつか、会いたいなあ」
「ええ、いいわあ、私からも、お願いするわ」
「じゃあ、連絡するよ」こう言って名残惜しく別れた私です。

 

も心も軽々とすっきりして、その日は帰りました。
 

怪我のせいでオナニーもままならない少年に性欲処理係として関わっちゃった

読了までの目安時間:約 5分

人の会社に入った19歳の子が両指と手首を骨折し、洗濯や食事の手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。
 

怪我のせいでオナニーもままならない少年に性欲処理係として関わっちゃった(イメージイラスト1)

 

両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。
 
3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。
 

怪我のせいでオナニーもままならない少年に性欲処理係として関わっちゃった(イメージイラスト2)

 

かなり年上の45歳の主人とは違う若くてスリムな身体で、彼は恥ずかしがってましたが「恥ずかしがることもないでしょ」と下着一枚にし拭いてあげました。
 
「サッパリしました」と言われ、次の日また来て洗濯をしようと昨日彼が穿いてた下着をとると、湿った感じがし中をみるとシミがついてました。

 

しかもふき取ったような感じで、若いから仕方ないのかと思っいましたが、ふと考えると両手が使えない彼は自分でもできないのかなと思い、これって夢精っていうヤツ?と思いました。
 
それから「身体を拭くよ」と拭いてると彼の股間が凄く気になってしまい、「座ってたら拭きにくいから寝てくれる?」といい寝かせました。
 
まずは背中を拭き、上を向いてもらい彼の顔を拭くと、私は「上を拭くね」と彼のTシャツを上に脱がして顔を隠しました。
 
私が股間をみると、ボクサーパンツのがモッコリしており、あきらかに勃起してました。
 
私は一気に恥ずかしくなり、集中して上半身を拭きました。

 

ドキドキでその日は帰りました。
 
夜にちょうど主人に誘われエッチしましたが、入れてすぐに出して終わりで余計に身体が熱くなってました。
 
次の日はうつぶせの彼のボクサーパンツを少しさげお尻も拭きました。
 
後ろから大きく膨らんでるようなタマが見えました。
 
前日したにもかかわらず帰宅した私は一人でいじりました。

 

次の日洗濯するときに下着を見ましたがシミはなく、あの時はなんだったのかなと思いながら身体を拭いてあげてると、「奥さん本当にすみませんがアソコがかゆいんです」というのです。
 
言われてみたらアソコだけは私は拭いてませんでした。
 
私は「そこは拭いてないもんね拭くね」と冷静にいいましたがドキドキでした。
 
下着を脱がすと勃起したアソコが出てきました。
 
心臓が飛び出しそうな衝撃を受けました。

 

きくて頭がさらに大きく、エラが異常なほど張っており、そのエラの付け根に白いカスがついてました。
 
私の股間から熱いのが出てくるのがわかりました。
 
タオルでアソコを拭くと硬さが伝わり、余計に濡れてきました。
 
「奥さん、ちょっとやばいですからもう結構です。無理言ってすみません」と言われ、私は普段は絶対に言わないのですが「出してあげようか」といい、直接手でしごきました。

 

指が届かないほど太く両手で握っても頭がでる大きさです。
 
「奥さん出ます」と言われ、私は咥えてしまいました。
 
「あっ奥さん」と言われ、私何をしてるんだろうと思いましたが、「いいよ出して」とまた咥え、出されました。
 
飲んだことがなかった私ですが大量に出てほとんど飲んでしまいました。
 
「奥さんごめんなさい」と言われそのまま咥えてると小さくなりませんでした。

 

「あんなに出たのにまだ足りないんじゃない?エッチしないと収まらないのかなぁ、ここまでしたんだから私はかまわないけど」というと彼は「もうこれ以上なんていいです、最高でした」と言われました。
 
私がしたくなってて収まらないのに断られたので、焦るように「こんなになってるのに可哀相だから」と変な理由をつけ、私は急いで下だけ脱ぎ彼に乗り挿入しました。
 
今までで一番気持ちのいいアソコでした。
 
硬くて熱くてエラが気持ちいいのです。
 
彼も気持ちよくなったみたいで「イキそうです」と言われたど、「まだダメよあなたの凄いんだもん」といい私は腰を上下に振りました。

 

「奥さん、もうダメです」と腰を引こうとする彼を手でおさえ、「我慢してお願いもっとして」と言うと、彼はあっという声をだし、中に出しました。
 
私はイケなかったですが最高のエッチでした。
 
次の日からは手が治るまで毎日しました。
 
若い彼は1週間で私を何度もイカせてくれるようになり、手が治ってからはもっと凄いエッチをしてくれました。
 
毎日中だしを受けましたが妊娠はしてません。
 

旦那が浮気をしちゃったので仕返しとして50人以上の他人とヤッちゃった

読了までの目安時間:約 8分

人と別居して1年が過ぎました。
 

旦那が浮気をしちゃったので仕返しとして50人以上の他人とヤッちゃった(イメージイラスト1)

 

離婚は私も主人もいい出せないままです。
 
私は36歳、子供は私に原因があって授かれません。
 

旦那が浮気をしちゃったので仕返しとして50人以上の他人とヤッちゃった(イメージイラスト2)

 

子供が居たらこのようにはならなかったと思います。
 
看護士ですから収入は主人よりも多く、これも主人にプレッシャーがあったのでしょう。

 

22歳で主人と知り合い、1ヶ月後に初体験をしました。
 
SEXに興味はあったのですが抑制力も強く、お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。
 
主人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気にはならなかったので、その日も安心して部屋に入れたのですが夜勤明けでパジャマでした。
 
強引に私の最初の男性になりました。
 
泣く私に「責任を取るから」と、結婚の約束をしたのでした。

 

会うと必ず求めてきましたが、軽く見られるのを恐れ、5回に1度くらいしか許さなかった。
 
体だけの関係がイヤだったから、それに小さな胸も自信が無いので裸になるのが恥ずかしかったからでもあった。
 
結婚しても仕事ですれ違いもあり、月に3・4回くらいで私として満足してたのです。
 
幸せに思っていた夫婦が壊れ出したのは、主人から女性の影を感じ出したからでした。
 
夜勤の日は帰宅しないようになり、知らない下着があったりシャツから香水の匂いがしたり、間違いないと思った私は夜勤を変わってもらって主人の退社時間に会社の前に行き尾行したのです。

 

電車を途中下車してアパートの中に消えました。
 
ドアの前で中の様子を伺っていると主人と女の人の声がします。
 
古いアパートでしたので、声は聞こえ、通路の横に風呂もあり、灯りが点いたと思ったら2人で入ってる声が聞こえ、我慢できずにそこから離れ1人で部屋に帰りました。
 
翌日主人に電話を入れ、昨日のことを話して「許せない」と伝えました。
 
早退して帰宅した主人に、「気持ちが収まるまで友達の所に行く」とだけ言って、主人の詫びは聞く耳を貸さず、必要な物だけカバンに詰めてましたので飛び出したのです。

 

達と暮らしてましたが、彼女も彼が居て私の為に外でしか会えない不自由を言われ、自分で部屋を借りたのです。
 
最初は自宅に戻り必要なものを取りに行って最低限の生活が出来る格好をつけ、自分なりに楽しく暮らしていたのですが、どこか寂しさを感じながら主人の元には私から帰るつもりは無いので、つい外出が増えていったのです。
 
SEXに淡白だった私がある時を境に変わって行ったのです。
 
3ヶ月SEXをしなかった私は病院で貰ったレディースコミックを見てなんとなく女を意識して、その日は初めてオナニーをしたのです。
 
本当に初めてでした。

 

自分の気持ち良い場所を触っているとビックリするほど濡れていたのには驚き、それからは毎日オナニーをして寝る日が続きました。
 
休日に買い物に出た時、声を掛けられたのです。
 
「宜しかったらお茶でも」と言われ、普通ならOKする私ではないのですが、笑顔から見える歯が綺麗で年下でしたが、感じが爽やかで「こんなおばちゃんでも良いの」と言ってしまいました。
 
「おばちゃんなんてとんでもない、魅力的だったので声を掛けてしまった」と言われて悪い気はしませんよね。
 
時間もあったので「お茶だけなら」と近くの喫茶店に入りました。

 

仕事以外で久しぶりに男性と話すのが楽しくて2時間も話してしまい夕方になってしまってました。
 
彼は仕事をサボったらしく、会社に1度帰らないといけないので7時に待ち合わせを約束して別れたのです。
 
帰るつもりでしたが、部屋で1人になりたくなかったので、なんとなく待ち合わせ場所に来てしまいました。
 
彼は居ました。
 
「来ないと思った」と言い、嬉しそうに笑顔から綺麗な歯を見せられ、今日は愉しもうと決心できました。

 

食事をし、お酒を呑み、生まれて初めてと思えるくらい大人のデートの楽しさを感じました。
 
公園でキスをされても抵抗もしませんでした。
 
むしろ自分から求めたのかもしれないんです。
 
主人以外の人と初めてホテルに入りました。
 
主人とも部屋があったので2回行っただけで、その時のイメージとは異なり、入ってしまいたくなる様な造りで、入り口で立ち止まることもありませんでした。

 

は優しく、最近自分で知った感じる所を見つけて、初めてそこに口での愛撫を経験しました。
 
コミック誌でフェラも知ってましたので、初めて男性自身を口に入れたのです。
 
自分でも驚くほど高まってきて、初めて『欲しい』と思ったのです。
 
優しく・激しく・・・SEXがこんなにも感じるなんて。
 
自分を見失ってしまいました。

 

彼とは週に1度会い、抱かれました。
 
イク事も3回目の時に知り、のめり込んでいく自分が恐くなったのです。
 
体だけの関係に徹しよう、まだ私は離婚した訳ではないし、主人と生活する日を待っているのですから。
 
しかし、彼に抱かれる喜びに目覚めた私は、生理の日でも求められれば抱かれました。
 
彼を思う気持ちを断ち切るため、入院中、気になってた男性の退院祝いでデートの約束をして、その夜抱かれました。

 

彼から開発された体は、初めて抱かれた男性にも感じる体になっていたのです。
 
彼との連絡を絶つため携帯も変えて、出会い系の操作を習って男性を求めていきました。
 
みんな優しくしてくれて、SEXを自ら愉しむようになったのです。
 
初めて会った男性の持ち物は?・・・なんて考えて興奮します。
 
仕事柄、男性自身を見る機会が多い職業です。

 

今までは目を背けてましたが、今は楽しみなんです。
 
大きな人・形が良い人・欲しくなっちゃいます。
 
入院患者さんとも「内緒よ」と約束させては頂いてます。
 
本来淫乱な血はあったのでしょう。
 
それで反対に抑制する気持ちが強く、男性から逃げていたようです。

 

の1年で50人以上の男性に抱かれました。
 
お金をくれた人、外で車で求める人、オ○ッコを飲んだ人、靴で踏んづけてイッた人、私の手首くらい大きかった人・・・みんな愉しませてくれました。
 
昨日、主人に手紙を出しました。
 
「私を必要としてるなら迎えに来て」と、住所を教えました。
 
思い切り遊んじゃいましたね。

 

でも、体だけで感じるSEXでは満たされない事に気付きました。
 
安心感のある温かさは好きな男性から伝わるものだと。
 
自信も付きました。
 

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…

読了までの目安時間:約 6分

は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。
 

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…(イメージイラスト1)

 

職場といっても昼間パートに出ている某大型スーパーなんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。
 
彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。
 

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…(イメージイラスト2)

 

彼の仕事は、品だしとか力仕事的なことを主にやっていて、もう3年位その店で働いています。
 
最初見たときは、「何でこんなところに黒人が居るんだろう」て思ったけど、彼結構真面目に仕事するし、とってもやさしくて、店では皆から信頼されているんです。

 

付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、仕事を教える事になったからです。
 
最初はすごく不安だったけど、彼とても教え方がうまくビックリしました。
 
そして、私が失敗なんかしても、よくフォローしてくれて、彼に対する高感度が日に日に増していきました。
 
入店してちょうど1週間経、店の棚卸がありました。
 
棚卸なんて初めてなので、何してよいやら?とりあえず私は彼に付いて周り、商品のカウントを一緒にやっていました。

 

店内は、結構広くってバックルームも割と広めなんだけど、あっちこっちに商品が山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、結構死角になるところが多いんです。
 
そんなバックルームで商品のカウントをしているとき、彼が「チョット、コッチニキテ」と私の腕を掴み奥の方へ引っ張っていくのです。
 
私は「どうしたのだろう?」と思い引かれるままに後を付いていくと、彼はいきなりキスしてくるのです。
 
咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、唇を奪われてしまいました。
 
彼は、長い舌を私の口の中に差し込んできて絡めてきました。

 

私は気が動転していたのですが、こんなに荒々しくキスされて頭の中が真っ白になってしまい、いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました。
 
彼、初めて私を見たときから好きになってしまった。
 
なんて言うんです。
 
私は結婚していることを彼に言うと、「ドウシテモ、ユカガホシイ」て言われて、私断りきれなくなっちゃって・・・そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので「こんな所じゃイヤ!」て抵抗したんだけど「ユカノオッパイミタイ」て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました。
 
こんな所で、誰かに見られたらどうしようて、私すごくドキドキしちゃって、でも彼はそんなの気にする素振りも見せず愛撫をやめてくれません。

 

れどころか、彼どんどんエスカレートしてきて、スカートの中に手を入れてきてパンティの上からクリトリスを指で刺激するんです。
 
私は、声が出ないように必死で堪えました。
 
彼はそんな私を見てなにか楽しんでいるようにも感じました。
 
そして、彼の行動はますますエスカレートしていき、スカートをまくり上げパンティを膝の辺りまで下ろし私にお尻を突き出させるような格好をさせ、膣口をその長い舌で愛撫しはじめました。
 
私、主人とも至ってノーマルなセックスしかしたことがないので、こんなことされてすごく興奮しちゃいました。

 

彼はすごく長い時間私のクリと膣口を指と長い舌で愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、立っているのがやっとでした。
 
そして私は彼の舌で1回いかされてしまいました。
 
ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、今度は四つんばいにして、バックからそのいきり立った黒い肉棒をメリメリと無理やりとねじ込んできました。
 
私その時、今まで出したことのない様な悲鳴にも似た声をあげてしまいました。
 
もう、こうなったらどうでもよくなっちゃって、今まで堪えていた声を思いっきり上げちゃって・・・彼が動くたびにとてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、こんなこと初めてなんだけど私、潮吹いちゃったんです。

 

自分でもビックリするくらい。
 
彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥ずかしかったです。
 
そんな私を彼は許してくれず更に攻め立てます。
 
今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです。
 
それを何度も何度も繰り返えされ、そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こえてきました。

 

人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱しめられて、このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?と思うと気が変になりそうでした。
 
彼が1回イクまでの間に、私何度もいかされました。
 
彼もやっと絶頂に達したらしくピストンする動きが速くなってきて腰を思いっきり引き付けられ子宮の一番奥に放出されました。
 
彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人のとは明らかに違うコッテリとした大量の精子が私の子宮の奥から淫音と共にたれ落ちてきました。
 
こんなセックスされたら私、もう彼から離れられなくなっちゃって、この日を境に週2~3回彼とセックスしてます
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】