告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫の友人と不倫する主婦は剃毛の陰部を肉棒で突かれ淫らな性奴隷に堕ちる

読了までの目安時間:約 8分

私(由佳・40歳・専業主婦)は夫(雅紀・43歳・会社員)と娘(小学2年生・8歳)と暮らす幸せな主婦でした。
夜の営みも週に一度は求められ私は満足していました。
 

ただ、最近は主人がバイブやローターを使ったり私の恥毛を剃り落とした恥ずかしい写真を撮ったりするうちに私の身体も慣らされ責められることを求めるようになったのです。
ただ、主人以外の男性を知らない私は浮気や不倫など考えてもいませんでした。
 

前は賃貸のマンションに暮らしていましたが主人の友人の市川工務店に施工していただき新築の家に引越しして間もない頃でした。
私の不注意で寝室のクローゼットの扉に傷を付けてしまい取替工事をお願いしていました。
 

工事は社長の市川さんが取替に来てくれ寝室に案内すると『工事は1時間ぐらいで終ります。ただ、中の荷物が邪魔になるので移動させます』と説明されました。
 

ローゼットの中にはバイブや私のHな写真が入った箱が隠してあるはず・・・ 市川さんに見つからないことを祈って洗濯の続きやお茶の用意をしていました。
工事も終わりリビングでお茶を飲んでいただいている時です。
 

「・・・ところで・・・由佳さん。荷物を移動させていると箱の一つが落ちてフタが開きましてね。戻しておきましたから・・・」 「・・・ありがとうございます・・・」 「アレは由佳さんがお使いなんですか?それとも・・・雅紀が由佳さんに使うのかな?」 「・・・・・・・・・・」 私は黙って俯いていました。
 

顔が火照って赤くなっていくのが自分でも分かります。
「写真も見ました。由佳さんは下の毛も剃り落としているのですね。雅紀が剃ったのかな?厭らしい写真がイッパイでしたね。」 「・・・・・・・・・・」 返答に困って俯く私を市川さんはソファーに押し倒したのでした。
 

強引に唇を奪うとブラウスを引き千切られブラをずらし胸に舌を這わせてくるのでした。
私も抵抗したのですが身体の大きな市川さんにかなうはずなどありません。
 

やがて抵抗する私のスカートの中に手を入れてきました。
ショーツの上から私の秘密の園を刺激してきたのです。
 

主人から教え込まれ成熟した私の秘密の園はすぐに愛液が溢れてきます。
ショーツの中に進入した市川さんの手によって『ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・』と厭らしい音がリビングに響くのでした。
 

すでに抵抗しなくなった私の足首からショーツを抜き取ると市川さんは私の両足をM字に開かせ舌を這わせるのでした。
クリトリスに舌を使い指で膣を掻き回された私は我慢していた声を洩らしながらアクメを迎えたのでした。
 

「・・・うぐぅぅぅ~・・・」 気を遣らされ動けない私を見下ろしながら市川さんは全裸になりました。
初めて主人以外の男性器を目にした私は驚きと恐怖に包まれました。
 

主人の男性器より太く大きく血管が浮かびゴツゴツとしたものでした。
市川さんはM字に開いた両足をさらに開き私の秘密の園にペニスを突きつけてきました。
 

「やめて・・・それだけは許して・・・」 私の願いも聞き入れてもらえずその凶器は私の身体を引き裂くように身体の中に進入してきます。
痛みと恐怖で気を失いそうになったのでした。
 

しかし、その凶器が子宮に届き突き上げるように感じた頃、痛みは快感に変わり恐怖は欲望に変わっていました。
ストロークの大きな挿入は子宮の扉を打ち破り子宮内にペニスを感じ、抜かれるさいは内臓をかき出される感覚に私ははしたない喘ぎ声を挙げ続けるのでした。
 

何度も何度も気を遣らされ動けなくなった私を市川さんは抱きかかえる様に夫婦の寝室に運びました。
仰向けに寝た市川さんに跨った私は自分からペニスを受け入れ欲望の赴くまま腰を振り続けたのでした。
 

そんな私の姿を下から市川さんが携帯で撮影したのです。
「・・・やめてください・・・」 手で顔を隠しましたが数枚は顔も上半身も撮られたと思います。
 

「雅紀に見せようか?」 「・・・・それだけは・・・」 「秘密にして欲しいだったら俺の言うことを聞くんだな。もっと腰を振れ」 「・・・はい・・・」 撮影され驚きで納まっていた快感が自分で腰を振ることによって受け入れているペニスの感触が快感となって全身を駆け巡ります。
 

「あんっ・・・あんっ・・・いい・・・」 快感に負け喘ぎ声が口から漏れます。
「由佳・・・気持ちいいのかい?」 「・・・気持ちいいです・・・」 「何度も何度も逝って雅紀に悪いと思わないのかい?」 「・・・いや・・・主人のことは言わないで・・・」 「雅紀に謝れ。」 「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」 「気持ちいいんだろ?」 「・・・あなた・・・私・・・今、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああっ・・・」 私は腰を振り続け何度も気を遣り続けたのです。
 

市川さんは体位を何度も変え最後は私のおなかに射精して私は解放されました。
市川さんに犯された私は予定どうりに生理が訪れ、中出しはされなかったが妊娠しなかったことで胸をなでおろしていました。
 

後は主人にさえ市川さんが話さなければ・・・と思っていた矢先に私の携帯が鳴りました。
市川さんからの電話で私を脅してきたのです。
 

主人に秘密を知られたくない私は従うしかありません。
翌日の朝、少し離れたショッピングモールの駐車場に車を停め彼の車に乗りました。
 

私はそのままラブホテルに連れて行かれ快感を与え続けられたのでした。
そんな事が何度も続きやがて彼から呼び出されることを心待ちしている私がいました。
 

彼が喜ぶようにHな下着を着けるようになり、彼が望むプレイを受け入れてきました。
彼が知らない男性を連れて来た時も3Pをしました。
 

彼が望むように堕ちるとこまで堕ちました。
今、彼の望みは私が主人を誘って3Pすることです。
 

昨夜、主人とのセックスの最中に『3Pしてみたい・・・』と言うと主人は驚きの眼差しで私を見ました。
「あなたしか男性を知らないから経験してみたいの・・・」 「相手は誰にする?」 と聞いてきました。
 

私は少し考えた振りをして『・・・市川さん・・・』と、主人に言いました。
「市川かぁ・・・まあ、あいつならそんな話しもできるな。でも、どうしたんだい?最近は下着も派手になったし・・・時々、バイブを使っているようだし・・・」 主人は知っていたんです。
 

市川さんに会えない週はバイブを使ってオナニーしていたことを・・・ 「あなたが、私にあんなもの使うからよ」 と、言い返しました。
主人はニヤニヤと笑い『明日にでも市川に会って話す』と言ってます。
 

彼の望みが実現しそうです。

アラフォー専業主婦は年下の彼と不倫情事に燃えて背徳セックスで淫らに喘ぐ

読了までの目安時間:約 11分

38歳の主婦です。
いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に、気が付いたら好きになっていました。
 

も立場上、平静を装っていました。
彼は明らかに私より年下。
 

やかでかっこよくて、ソフトな物腰。
穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。
 

んな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。
彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなく、でもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。
 

週来た時、帰り際に彼が言いました。
「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします」私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。
 

はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思える時があったのです。
彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。
 

は我に返ると慌てて、でもなるべくさらっと「あらー、残念だわ。もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」と言いました。
 

ると、彼が思い切ったように「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。いつでも連絡してください」と恥ずかしそうに言うのでした。
 

はすばやくメモし、それを渡してくれました。
「連絡待ってますから」と言って、彼は帰りました。
 

日後、私は思い切って連絡しました。
そして、今日、彼に会ってきました。
 

は27歳だそうです。
きれいな顔立ちと、優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。
 

はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。
待ち合わせはヨットハーバーでした。
 

は学生の頃からヨットをしていたそうです。
仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。
 

ラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。
穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。
 

ばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。
彼も決心したのでしょうか。
 

も期待していなかったわけじゃありません。
しばらく沈黙が流れました。
 

が気持ちいいわね」と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。
「そんなに近くに来られたら、なんだかドキドキしちゃうわね」私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つきでした。
 

の肩を抱き寄せます。
白い朝のシャツの胸元から覗く、日に焼けた胸板に感じてしまいました。
 

は頬がかあっと熱くなるのを感じながら、彼の方に頭をもたれかけました。
彼は息遣いが少し荒くなってきました。
 

して顔が近づいてきました。
一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ、私の口に唇を重ねました。
 

の中で何かスイッチが入ったようでした。
私は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。
 

人の唇が少しずつ開き、熱い下を絡ませたり、お互いの下で唇をなぞり合ったり、段々と貪るように激しく口を吸い合いました。
それに従い私の下の唇も段々と熱くなってきました。
 

の頭が私の首筋、胸へと降りてきた時、近くを通過するモーターボートの音がして二人は、はっとしました。
彼が顔を上げ、はにかんだ様に微笑みました。
 

は立ち上がり、彼の手をとり、キャビンに導きました。
ヨットの中には小さなベッドが一つありました。
 

はそこに横になると彼が覆いかぶさるように重なりました。
そしてもう一度キスから・・・。
 

の息遣いがますます荒くなるのを聞いて、私は嬉しくなります。
彼は私の白いTシャツを、捲り上げ、ブラジャーもせり上げながら顔を這わせます。
 

房の膨らみの外側から優しく丸く円を描き、彼の舌が私の乳首に近づくと、彼は唇で何回か乳首をそっと摘んでは離し、舌で転がすように愛撫してくれます。
「ああ、ん・・・」私は体を仰け反らせ、つい声が漏れてしまいました。
 

も彼はそれを聞いてますます燃えてくれたみたい。
じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティはもうぐっしょりです。
 

して彼の手は私のスカートの中に・・・。
太ももを撫でながらパンティに近づきます。
 

、彼は一旦体を離し、私のスカートもたくし上げました。
そして、手で膝に触れ、私の脚を大きく開きました。
 

やん、恥ずかしいわ・・」そう言うと「大丈夫。恥ずかしがらないで。とってもきれいだもん」と優しく囁きました。
 

れからゆっくりと顔を近づけると、パンティの上からキスしてくれました。
彼の熱い息を感じていると、パンティの脇から彼の舌が入ってきて、私の花びらに滑り込んできました。
 

ふん、ますます濡れちゃいます。
彼は私のパンティを下ろすと、唇を花びらに密着させ、ちゅうちゅうと愛液をすすってくれます。
 

はもう悶えっぱなし。
べろんと舌で舐め上げてくれたり、ぴちゃぴちゃといやらしい音が船室に響き、私は頭がおかしくなりそうなくらい感じました。
 

の間も彼の手は私のおっぱいを揉んでくれたり、乳首を弾いてくれたりしています。
私は彼のも舐めてあげたい、彼のを咥えたいと我慢できなくなってきました。
 

が顔をあげ、私の唇にキスしてきた時、勇気を出して彼の股間に手を伸ばしてみると、彼のはもうぱんぱんになっていました。
それを合図に彼は一気に自分の短パンのチャックを下ろしました。
 

ランクスの下で彼のものがいきり立っているのがわかりました。
私はたまらなくなり彼のトランクスの中央に手を伸ばし、前から指を入れて彼のものに触れました。
 

っても硬くてピンとはじけそう。
そのまま先っぽを出して、今度は私の番です。
 

頭をべろんと舐めると「はっはぁ」と彼がビクンと震えました。
彼は立てひざをついていたのですが、私と上下入れ替えました。
 

の先からはつやつやと汁が出ています。
私はそれを舐め、そのまま亀頭に沿って硬く立てた舌を這わせたり、舌から舐め上げたりした後、彼のを咥え込みました。
 

あん、最高!大きくって咥えているあごが痛くなりそうなくらい。
私は咥えたまま口の中で舌でぐるぐる彼のものを舐め回します。
 

は「ああっ」と感じてくれています。
亀頭を喉の近くまで持って行き、少し締めると、彼は「ああっ、気持ちいい、いっちゃいそうだ」と言いました。
 

して跪いている私のあそこに指を入れてかき回してくれました。< br>私もますます気持ちよくなって、指を貪るように腰を廻しながらフェラチオを続けました。
 

も、もう限界。
彼のが欲しい!私は顔を離しました。
 

して目を閉じたままの彼を見下ろしながら、彼のものの上に腰を下ろしました。
ずぶぅぅっと彼の大きくて太くて硬いものが私の中にしっかりはまりました。
 

は腰をゆっくり上下させました。
私の厚い花びらが彼のものを咥えこみ、彼の表面を滑ります。
 

・・・ああ~ん」気持ち良過ぎるわ!私は彼の上で仰け反り、彼は私のおっぱいをしたから揉みしだきます。
もう結合部分はぐちょぐちょ。
 

、待って。まだイキたくないよ」彼は途切れ途切れにそう言うと、今度は彼が上になりました。
 

のそそり勃ったものは私のGスポットをずんずん突いてくれます。
私はクリトリスの上辺だけの快感より、Gスポットを突かれて感じる深い厚い快感がたまらなく好き。
 

う頭の中が真っ白です。
正常位からバックになり、私が脚をすぼめ腰をグラインドさせて自分の快感を捜し求めると、彼は「あああっすごく気持ちいい・・・ああ、いっちゃいそうだ・・・待って・・・」と言い、腰の動きが早くなってきました。
 

は「ああ~ん、すごく、すごく気持ちいい~、あっあっあっ、いっちゃ・・・いっちゃうぅう、ああああああ」と言うと、彼のものが私の中でドクドクし、私のあそこがぴくんぴくんとしました。
二人ともしばらく抱き合っていました。
 

のものはイっても硬くて大きいまま。
ああ、抜かないで。
 

だしばらくこのままでいて・・・。
もう一度深くキスをして、二人は体を離しました。
 

のあそこは立ったままですが、彼は私のあそこをティシュで拭いてくれました。
でも拭きながら、また、火照った私の膣の中に指を2本入れてきました。
 

れから指を出したり入れたり。
「ああん、もっと欲しくなっちゃうわ・・・」私は悶えてしまいます。
 

ももっともっと欲しい。みかさんがもっともっと欲しい。もっとみかさんの中に入っていたいよ」と、彼。
 

もすっかり大胆になっていました。
「うふぅん、ああっ、じゃ、早く・・・早くちょうだいぃ」腰を突き出して悶えます。
 

の指は3本に増えたみたい。
舐めらかに私の膣を出たり入ったり。
 

や、早く・・あなたのが欲しいの」そう言って自分で彼のを持つと、私のあそこに導きました。
彼のがまた入ります。
 

は手で入っているあそこをまさぐってみました。
「どう?入ってる?」彼が言いました。
 

え、入ってるわ、ああ、ゆき君のが入ってるぅぅ。いい・・いい・・・」彼の動きが激しくなり、二人で2回目もイきました。
 

わって重なったままキスし、彼が体を離し、腕枕しながら、髪を撫でてくれました。
こんなに気持ちよかったのは初めて。
 

とはカラダの相性がすごくいいんだと思いました。

若い男の子の勃起チンポに欲情した主婦はおまんこ濡らし秘密の性処理関係

読了までの目安時間:約 5分

主人の会社に入った19歳の子が両指と手首を骨折し、洗濯や食事の手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。
両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。
 

日目くらいにお風呂にも入れないとのことで、「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。
かなり年上の45歳の主人とは違う若くてスリムな身体で、彼は恥ずかしがってましたが、「恥ずかしがることもないでしょ」と下着一枚にし拭いてあげました。
 

ッパリしました」と言われ、次の日また来て洗濯をしようと昨日彼が穿いてた下着をとると、湿った感じがし中をみるとシミがついてました。
しかもふき取ったような感じで、若いから仕方ないのかと思っいましたが、ふと考えると両手が使えない彼は自分でもできないのかなと思い、これって夢精っていうヤツ?と思いました。
 

れから「身体を拭くよ」と拭いてると彼の股間が凄く気になってしまい、「座ってたら拭きにくいから寝てくれる?」といい寝かせました。
まずは背中を拭き、上を向いてもらい彼の顔を拭くと、私は「上を拭くね」と彼のTシャツを上に脱がして顔を隠しました。
 

が股間をみると、ボクサーパンツのがモッコリしており、あきらかに勃起してました。
私は一気に恥ずかしくなり、集中して上半身を拭きました。
 

キドキでその日は帰りました。
夜にちょうど主人に誘われエッチしましたが、入れてすぐに出して終わりで余計に身体が熱くなってました。
 

の日はうつぶせの彼のボクサーパンツを少しさげお尻も拭きました。
後ろから大きく膨らんでるようなタマが見えました。
 

日したにもかかわらず帰宅した私は一人でいじりました。
次の日洗濯するときに下着を見ましたがシミはなく、あの時はなんだったのかなと思いながら身体を拭いてあげてると、「奥さん、本当にすみませんがアソコがかゆいんです」というのです。
 

われてみたらアソコだけは私は拭いてませんでした。
私は「そこは拭いてないもんね、拭くね」と冷静にいいましたがドキドキでした。
 

着を脱がすと勃起したアソコが出てきました。
心臓が飛び出しそうな衝撃を受けました。
 

きくて頭がさらに大きく、エラが異常なほど張っており、そのエラの付け根に白いカスがついてました。
私の股間から熱いのが出てくるのがわかりました。
 

オルでアソコを拭くと硬さが伝わり、余計に濡れてきました。
「奥さん、ちょっとやばいですからもう結構です。無理言ってすみません」と言われ、私は普段は絶対に言わないのですが、「出してあげようか」といい、直接手でしごきました。
 

が届かないほど太く両手で握っても頭がでる大きさです。
「奥さん出ます」と言われ、私は咥えてしまいました。
 

っ奥さん」と言われ、私何をしてるんだろうと思いましたが、「いいよ、出して」とまた咥え、出されました。
飲んだことがなかった私ですが大量に出てほとんど飲んでしまいました。
 

さんごめんなさい」と言われそのまま咥えてると小さくなりませんでした。
「あんなに出たのにまだ足りないんじゃない?エッチしないと収まらないのかなぁ」「ここまでしたんだから私はかまわないけど」というと彼は、「もうこれ以上なんていいです、最高でした」と言われました。
 

がしたくなってて収まらないのに断られたので、焦るように、「こんなになってるのに可哀相だから」と変な理由をつけ、私は急いで下だけ脱ぎ彼に乗り挿入しました。
今までで一番気持ちのいいアソコでした。
 

くて熱くてエラが気持ちいいのです。
彼も気持ちよくなったみたいで「イキそうです」と言われたど、「まだダメよ、あなたの凄いんだもん」といい私は腰を上下に振りました。
 

さん、もうダメです」と腰を引こうとする彼を手でおさえ、「我慢してお願い、もっとして」と言うと、彼はあっという声をだし、中に出しました。
私はイケなかったですが最高のエッチでした。
 

の日からは手が治るまで毎日しました。
若い彼は1週間で私を何度もイカせてくれるようになり、手が治ってからはもっと凄いエッチをしてくれました。
 

日中だしを受けましたが妊娠はしてません。

三十路の巨乳ぽっちゃり子持ち主婦は欲求不満でオマンコ濡らすM女で喘ぐ!

読了までの目安時間:約 15分

私、ふみこ(30歳、既婚、結婚10年目、正直デブです。でも胸はHカップ!)は、主人に最近相手もされず、子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、出会い系サイトの人と会ってエッチしちゃいました。
 

手は35歳(?)だったかな。
背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。
 

も、その人、エッチの時はかなりのSでした。
正直、私は20歳で旦那と知り合い、子供が出来てそのまま結婚したので、主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。
 

も、エッチに関しては色々と興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・。
ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。
 

かし、夜はわりと以前から「ストレス解消!」と言っては家を出てドライブに行っていましたので、その出会い系の人と会うのも割と簡単に夜に出て行けました。
相手はMさん。
 

た目はすごく若い・・・20代かと思った。
会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。
 

直、デブがコンプレックスだったから。
しかし彼は「どして?結構タイプなんだけどな!」て言ってくれた。
 

直嬉しかった。
車の中でMさんのことを聞いた。
 

さんはバツイチ。
奥さんに浮気されて離婚したらしい。
 

さんは「仕事が忙しくてあんまりエッチしたり愛してやれなかったからなぁ・・。俺も悪かったのかな・・」でも明るく「もう過去のことだけどな!」って。
 

早にホテルに行くと、Mさんは「風呂一緒にはいろ!」と言うが、私は「でも・・・恥ずかしい・・・」彼にはこれまでの経験人数なども話してあった。
しかしMさんは「俺だって恥ずかしいさ!大丈夫、大丈夫!」と明るく言うので仕方なく一緒に。
 

ると「わぁ!超好み!俺ぽっちゃりした人好きなんだよね~、良かった!」って。
ワタシ、ポッチャリ超えてますよ。
 

しいやら恥ずかしいやらで「あんまり見ないで!恥ずかしいから!」と言うが、Mさんはボディソープで全身を洗ってくれます。
首から下へ・・・胸を揉みしだき「おっきいね!」さらに下へ・・・「あっ!もう濡れてるよ!」って、ハズカシイ!!Mさんは結構カッコイイんです。
 

んな人に触られて、しかもエッチは超久しぶり・・・。
かなり濡れていたのも自分でわかりました。
 

ルヌルしてる!指入っちゃうかな?」と濡れたアソコに指を入れられると、「あぁ、すごいね・・・、すごく濡れてるよ」と耳元で囁かれました。
M「じゃ、続きはベッドでね!」と爽やかに。
 

呂から上がり、ちょっとソファーでMさんが入れてくれたコーヒーを飲んでいました。
Mさんは「エッチだなぁ!俺も興奮してきちゃうよ!ホントにイカせまくっちゃうよ?かなり乱れてたし、濡れてたし、俺知らないよ?俺に嵌っちゃっても(笑)」なんて言う。
 

も「だって・・・、久しぶりだし、しかもMさんみたいな人にそんなことされると・・・、あぁん、あぁぁん」と。
Mさんはまた私のアソコを触ってきました。
 

さんは「だいぶ、感じてきたね?もうオマンコ、グチャグチャだよ?しかも締りがいいし、早く入れたいなぁ・・、でも1回指でイカせちゃおうかな??」と言うと、アソコのなかの指をすごいスピードで動かし、掻き回してきました!!その快感に私も耐え切れず・・・。
私「あっ、あっ、あぁん、そんなにしたら・・・、そんな・・、あっ」M「さっき会ったばっかりの男にアソコ掻き回されて、イッちゃうの?エッチだなぁ~、イキたいの?」私「あぁっ、こんなにされたの初めて!あっ、あっ、イキたいです!もう・・、ダメ・・」M「はいっ!ストーップ!」と、突然指を止めました。
 

「なんで・・、もう少しでイキそうだったのに・・、イジワル~!!」M「だぁって、ユビでイカせちゃったら、つまんないじゃん!入れて欲しいんだろ??ずっと見てるジャン?」私は正直、チラチラ見えるMさんのオチンチンが気になって仕方ありませんでした。
というのも最初の人や主人のモノとは違って、明らかに大きいんです。
 

いし長いし、あとカリ太っていうんですかね?しかもちょっと曲がっていて、エッチな感じで、それを“入れてみたい!”って思ってました。
でも指であんなにされちゃうと、ホントにイッちゃいそうで・・イキたかった。
 

んな私の心を把握しているかのように、Mさんは・・・。
M「大きくしてよ!クチでさ」私「えっ!?!まだ大きくなるの?」M「うん!まだ半立ちくらいかな?」私「えっ?ホント?こんなに大きいのに・・スゴイ・・」M「へぇ、ダンナのよりも大きいの?で、入れたいんだ?」と意地悪く言ってきます。
 

「はい・・、すごく大きいです・・。入れてみたい・・・」と漏らしちゃいました。
 

「じゃ、俺も気持ちよくしてもらおっかな?咥えて!」と言うと、その大きいオチンチンを私の口の前へ・・・。
私「入るかな・・んっ、大きいっ、全部入らないよ!」M「じゃぁ、アソコにも入らないかな??」と言うと、私の足を広げて、いきなり入れてきました!私「あっ、そんな・・いきなり・・、あっ、あぁん、あぁん、気持ちいい!」M「いきなり?じゃぁ、やめちゃお!」と、オチンチンを抜いてしまいました。
 

「えっ!?!もう抜いちゃうの?気持ちイイのに・・」M「だって、いきなり?とか言うしさ!」私はイカせてくれないMさんにお願いしたくなっちゃいました。
私「Mさん、お願い・・入れて下さい・・。お願いします・・」と、普段なら絶対言わないのにお願いしちゃいました。
 

「えっ?入れてあげてもいいけど、俺の言うことなんでも聞く??」と言ってきましたが、どうしても欲しくなったので・・・。
私「はい・・、なんでも言うこと聞きますから!入れて下さいっ!」私はさらに濡れてきてしまいました・・・。
 

「そんな潤んだ目で見るなよ~、エッチだなぁ!じゃ最初の言うこと聞いてくれる?」私「はいっ!なんでも聞きますから!」M「じゃ、目隠しするよ!そして、足開いて!たっぷりイカせてあげるからさ!」私「えっ!?!目隠し?恥ずかしいです・・」M「言うこと聞くっていったじゃん!じゃ、帰ろ・・・」私「えっ!?!待ってください!しますから!お願いです!」と、お願いしちゃいました。
私、奴隷決定だぁ・・と、私は目隠しをして、恥ずかしながら足を開きました・・。
 

「よし!じゃ、これから、お仕置きアーンドお楽しみターイムだっ!!」そう言うと、Mさんはまず私のアソコを荒々しくクンニしてきました・・・。
見えない怖さと恥ずかしさで、いつも以上に興奮してしまい・・・。
 

「あっ、あーーーっ、スゴイっ!キモチイイ!ダメっ、ダメッ!イキそう!もうイッちゃう!!」M「じゃ、次!!これはどうかなぁ~」と指を入れてきました!Mさんは思い切り激しく、そして奥の奥を揺さぶってきて・・・。
私「これもイイ!スゴイっ!あぁーーぁ!なんか出ちゃう!出ちゃう!あっ、ダメっ!」そう言うと、Mさんはさらに掻きまわすスピードを上げてきて、大量の潮を吹いちゃいました。
 

「あははっ!スゴイね!おねだりまでしちゃって、結構淫乱なんだな!」私「そんなことないですっ!Mさんが上手いから・・・思わず・・」M「そう言ってくれるとコッチもやりがいがあるなぁ!じゃ、もっと気持ちよくなりたい??」私「はい・・もっとシてください・・。もっと気持ちよくなりたいです!」すっかり嵌っていますね・・。
 

「クチでしてよ!奥まで咥えて!」正直、大きすぎて無理と思ってましたが、早く入れて欲しくて仕方が無くて、奥まで咥えました。
私は太ももまで滴り落ちるくらい、汁が垂れていました。
 

れを見たのか、Mさんは「チンポ咥えて濡れちゃうんだ?ホントエロいなぁ!来て良かったよ」と、私の頭をナデナデしてくれました。
ありえないけどちょっと愛を感じちゃいました。
 

るとMさんが立ち上がって・・・。
M「今度はパイズリしてよ!」私はしたことが無かったのですが、入れて欲しくて欲しくて頑張りました。
 

「あぁー、キモチイイよ!オマンコでしてるみたい」と言うと、私をベッドに寝かせ足を開いてきました。
私は『いよいよか・・早く欲しい』と思ったのですが、Mさんはまた指で掻きまわして来ました。
 

「えっ!?入れて欲しい!欲しい!あっ、でもっ、キモチイイ!また、イッちゃう!出ちゃう!」私は再び潮を大量に吹かされちゃいました。
Mさんは私を抱き締め、「入れるよ?ホントに知らないよ?」と言ってきました。
 

は快感に溺れ、「はい・・入れて下さい・・、もうオカシくなりそう・・」と言うと、Mさんはやっと奥まで入れてくれました。
ホントに大きい!しかも、太くて長くてカリが色んなところに当たる。
 

っきまでイカされまくっていたのですが、それからは一突きごとにイッてました。
「あっ、あっ、Mさん!すごすぎる!ダメ!ダメ!離れられなくなっちゃうよ~!また、イク!イッちゃう!あぁーーーーーーーっ!出ちゃう!また出ちゃうよ~!!」突かれながら、イキまくり、潮を吹きまくっちゃいました。
 

もイキそうになったのか、腰を振る早さが早くなっていき「俺も、もうイキそうだよ!」と言うと、さらにスピードを上げてきて、パンパン言わせて腰を打ち付けてきました。
そして、Mさんはイクと同時に私の中に大量に精子を出しました。
 

が熱くなっていました。
安全日だったし。
 

もその時にはもう私は半分失神状態でした。
エッチが終わると彼は優しく「どうだった?俺、超キモチよかったよ!ありがとう!」と声を掛けてくれて、私は「ホントにMさんから離れられなくなっちゃう・・・。凄すぎるよ・・こんなに感じたのも初めて・・」と言った。
 

ばらく黙っていたMさんは、「ダメだよ・・、ダンナとちゃんとやりなよ!ふみこさんはカワイイし、こんなに感じてくれるんだから、そんな姿を見せればダンナも欲情しちゃうと思うよ??潤んだ目で『欲しい・・』って言えば、ダンナなんかイチコロだぜ(笑)!って、実際、俺もかなり欲情しちゃったからな!!残念だけどもう会わないよ。っていうか会えないよ。ダンナのもとに戻りなよ!ダンナを満足させてやれよ!」って言った。
 

んでそんなこと言うんだろ?』って思いましたが、Mさんの気持ちを察しました。
確か奥さんの浮気で離婚したって言ってたっけ。
 

を見て、昔の奥さんと重ねてしまったのかな・・・。
私「ありがとう!私、頑張ります!主人ともう一度、付き合い始めのようになれるように、私を見てもらえるように頑張ります!でも浮気しちゃいましたけどね・・・(笑)」私は泣けてきちゃいました。
 

「でも、ふみこさんは俺の中でかなり良かったから、もう1回しちゃお!!」と、またいきなりオチンチンを挿入してきました!!私は感動して泣いちゃったのと気持ち良さで「あり・・がと・・うござ・・います!またイッちゃう!Mさんスゴイのっ!あっ、だめっ!ダメッ!また出ちゃう!あぁーーーーっ・・・」と、またイカされました。
その後、二人はそれぞれ家に帰りました。
 

う夜中の2時です。
主人も寝ています。
 

うのは明日にしようっと!!)Mさんからメールが来ました。
『今日はありがとう!超キモチ良かった!!自分に自信を持って頑張れよ!俺みたいに自信過剰はダメだけどな!ダンナを誘ってどうだったかメールくれよ!コレ、最後の命令(笑)よろしく~、じゃあね!』私は返信しました。
 

ッチのときはSだけど、とってもいい人なんですねぇ・・。もっと早く出会っていたら・・ってダメダメ!私には主人がいるもの。ガンバロ!ありがとうございました!』次の夜、私は主人を襲いました(笑)しかもMさんと行ったホテルで。
 

舎なんでソコしかないんで!主人はびっくりしたようでしたが、久しぶりに超愛してくれました。
正直エッチはMさんのほうが全然凄かったんですけど・・、でも嬉しかった。
 

のようにまた上手く行くような気がして、涙が出ちゃいました。
主人には「ありがとう!好きだよ!もっといっぱい愛して!」っておねだりしちゃいました。
 

していっぱいイカされちゃいました。
「あっ、ソコっ、ソコっ、ソコがキモチイイの!!もっとして!」ってMさんに気付かされた、気持ちいいポイントを主人に伝えながら、私は何度もイキました・・・。
 

はもっと早くからこうしていれば良かった。
もっと自分にエッチに素直になれば良かった。
 

・・と、Mさんと浮気したことをちょっと後悔すると共に、Mさんには感謝で一杯です。
あれからMさんに一度メールしました。
 

人を襲っちゃいました!いっぱいイカせてもらいました。これもMさんのおかげです。主人とはあれから上手くいってますので勝手ながらもうメールしたり、お会いしたり出来ません(笑)ホントにありがとうございました!では・・』と。
 

さんからは『いやぁ、良かったね!でもやっぱ浮気はよくないよなぁ!頑張れよ!じゃぁ!』と。
Mさんって「奥さんに浮気されて別れた」って言っていたから、そういう夫婦の気持ちがわかるのかなぁ・・・。
 

から最後にあんなこと言っていたのかな?それとも、たまたま私が主婦で、昔の奥さんと重ねて見てしまって、そう言ったのか?それとも、ただヤリたいだけだったのかどうか、わかりませんけどね(笑)どこかにMさんと出会って変わった方がいれば、ぜひ語りたいですね!エッチはホントに凄かったんだから(笑)Mさんはある意味“キューピッド”だったのかもしれません。

中年主婦のおばさんの弛んだ裸体に欲情して若い肉棒挿入で交わる浮気情事

読了までの目安時間:約 5分

奈良のちょい田舎、山間の県道のそばの、農業道路っ言うのかな。
特定の物に行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もう全く人の気配なし無人の田舎道。
 

昼間なのに車も人も全く通らない閑散としたところなんです。
エッチな事をするには、丁度良いとそこで出会い系で知り合った人妻のヒロミさんとよくカーセクスをして、他人の嫁を寝取り、パコパコと楽しんでいました。
 

ロミさんは、44歳の主婦。
いつも俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西○○駅前までお出迎え。
 

15時頃、パートが終わったヒロミさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って先ほど説明した「穴場」へ。
到着したら、時間がもったいないので早速性行為を始めます。
 

1時間半~2時間の逢瀬。
ホテル代を出してもいいと言いつつも、俺が休職中である事を気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。
 

こなら誰も来ないだろうと安心していたので、ヒロミさん、結構大胆でした。
上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。
 

ちいち着替えるのが面倒くさいとか。
とは言え、プレイ中、それを脱ぐまでにはいかずいつも着衣SEX。
 

多に人が通らない田舎道といっても極ですが当然、人や車の往来があります。
そんなもしもの時のために、下着とパンストだけ脱いで、人妻との着衣SEXを楽しみます。
 

の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。
さすがにジーパンやスラックスを穿いたままではやりにくいですからね。
 

部座席を倒すと結構自由が利きます。
さすがにバックなんか無理ですが、座位や騎乗位など普通にSEXするには十分。
 

も、ヒロミさんは俺のち○ぽを触ってばかりいましたね。
俺が前戯するより、ヒロミさんが前戯してくれてたって感じ。
 

ロミさんにとって俺は2人目の浮気、不倫相手でした。
旦那さんともするにはするけれど、蛙の行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。
 

下手な夫のせいで、欲求不満で頭がおかしくなりそうだから、不倫する事に決めたらしい。
フェラは要求されても、クンニはないとか。
 

んなわけで、ヒロミさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。
中でも、前から年下の浮気相手のち○ぽを舐め倒す事にもう何年も前から憧れていたとか。
 

れで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。
ちなみに俺は2人目の浮気相手で、前の男は25歳(ちなみに俺は当時30手前でした)。
 

2回会っただけで音信不通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。
フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。
 

1人で遊んでるって感じ。
でもあえて、こちらからこうしてとか、ああしてとか注文はつけませんでした。
 

ロミさんは俺のち○ぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。
俺も一緒に舐めてあげたかったので、お喋りしながらの激しくない69が定番プレイでしたね。
 

みを帯びた豊満な体、何とか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっと緩いオマンコ、まさに四十路の熟女の身体。
崩れかけの中年体系に俺は欲情してました。
 

れに、ひと回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのも満更でもないのでした。
ヒロミさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。
 

直、顔は平均より下のブス。
でも、それは別に気にしません。
 

細工な顔もいまでは、愛嬌のあるおばさんに見えてきて、それに他で十分カバーできていましたから。
もったいないよね、旦那さん。
 

うして放っとくかなぁ。
気遣いもちゃんとしてくれる素敵な人なのに。
 

しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。
そうすれば、本当に丁寧に奉仕してくれる良い女なのに。
 

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