告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw

読了までの目安時間:約 10分

う誰も信じられません。
自分すらも・・・。
数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。

 

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw(イメージイラスト1)

 

すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。
庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。
しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。

 

何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。
主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。

 

夫が私の実母とセックスしていたので仕返し!露出狂の変質者に危険日マンコ中出ししてもらいましたw(イメージイラスト2)

 

弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。
主人は「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。

 

「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。

 

母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。
私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。
母の口をむさぼるようなキスです。

 

は「だ・・・め・・。あ・・・」と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。
二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。

 

主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。
「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。
主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。

 

ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。
主人は私とのセックスではいつも私を奴〇のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。
主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。

 

の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。
「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。
母は「ああ・・・うっ・・・隆弘さん・・・」と言いながら立ったまま主人の頭をなぜまわし体をいやらしくくねらせています。

 

そしてとうとう主人は母のスカートを脱がしてパンティの上から、鼻をこすりつけくんくんと母のワギナの匂いをかいでいます。
「隆弘さん・・・やめて・・・いや」母は嫌々と弱弱しく頭をふりながら、股間を主人の顔に押し付けています。
主人はパンティの上から母のワギナに舌を這わせ激しく舐め回しました。

 

「ああー隆弘さん!ああー」母の声が高まり主人はパンティを横にずらして母のワギナを責めました。
「隆弘さん・・・私・・・ああっ」唾液と愛液で、ぐちゃぐちゃになったパンティを主人はむしりとると私の見ている窓の方へこちらを見もせずに投げてきました。
私がそこにいることなど気付かずに。

 

・・・見たら嫌・・・」母は立ったままワギナを押し広げられ嫌々をしています。
「お義母さん、クリがしこってるよ・・・。可愛いクリだね。こうすると電気が走るだろう」と主人は母のクリトリスに音をたててジュルッとかぶりつきました。

 

「あああっつ!ひいっ!」
「お義母さん、俺と美奈のセックスを覗きながら、ここを一人でいじっていたの?」主人は執拗に母のクリトリスを口でもぐもぐと責めています。
私にはクンニなどしてくれた事もないのに・・・。
「ああ・・・悪い子・・・」母の息遣いが荒くなり主人はズボンを脱ぎました。

 

いつになく、そそり立った主人のモノを母が手で撫でさすります。
「お義母さん・・・入れるよ」と主人が立ったまま母の股間にいきり立つモノを押し当てた時、突然私はうしろから口を塞がれました。
びっくりして、みると隣のアパートに住んでいる変質者のようなおじさんでした。

 

きとは俺と同じ趣味じゃねぇか」にやにやと、笑いながら私の口に汚い雑巾のような臭いものを押し込み私を庭の芝生に引きずっていきました。
「いやぁー!!!助けてっ!あなたっ!ママー!!」しかし口を塞がれているため声と言う声にならず目を見開いたまま庭にころがされました。
「大人しくしやがれ!」と平手を2回され鼻血が出て私は朦朧と顔を室内に向けました。

 

母と主人がけだもののように絡み合っている姿が見えます。
シャツを破られブラを引き裂かれ手をブラで後ろに縛られた私を変質者の男は、いやらしく笑いながら「俺達も、しっぽりとやろうじゃねえか」とスカートを剥ぎ取り、パンティを引きちぎりました。
そして私のワギナを乱暴に舐め回しました。

 

「いやっいやっいやぁあああー」と泣く私に変質者は「濡れてるじゃねぇか。
親と亭主の浮気をみながらオナってたんだろう」っと私のクリトリスに噛み付き、乳首をひねりあげました。
「ひいいいいっ」とのけぞった途端、変質者のペニスが私の中に侵入してきました。

 

内では母が主人の上に乗って腰を回しています。
主人は母の口を求め二人は繋がりながらキスをしています。
私は乱暴に膣を犯され、事もあろうに私のワギナからはぐちゅぐちゅといやらしい音が・・・。

 

私はワケがわからなくなり、腰の辺りから甘い痺れが広がり、変質者に抱きつきました。
口から雑巾を取り払われ変質者の臭い唾液を飲まされました。
私は泣きながらも、その汚い唾液を飲みました。

 

「同じようにしてやるよ」と変質者は私を裏返して四つんばいにさせました。
みると母は犬のような格好で主人に貫かれていました。
しかし私は激痛で悲鳴を上げました。

 

質者は私のワギナではなく、お尻に太いペニスをねじ込んだのです。
痛さのあまり悲鳴しかでなかったのに、主人が母の乳房を優しく揉みながら後ろから母を犯しているのを見ていると、私はお尻を犯される激痛が激しい快感へと変わっていくのを感じました。
変質者は主人と同じように、しかし私には乳首が千切れるくらいひねり上げました主人が母の背中にキスをすると変質者は私の背中を強烈に噛みました主人が母の腰を抱え込んでピストンすると変質者は乱暴に私の紙をつかみながら腰を打ち付けてきました。

 

そして私は狂気のような快楽に・・・お尻を犯されたままイッてしまいました・・・「い・・イク・・・うっつ」と思わず言葉にしていました。
室内では主人が母を正上位にして抱きしめ、激しくキスをしながら腰をすごく動かしていました。
母は足を主人の背中にからめ、二人とも絶頂を迎えるようでした。

 

私も変質者に同じように正上位にされ室内を見ながら、再びイカされそうになったとき変質者が「沢山、出すからな。受け止めれよ」とニヤけながら言いました。
「なっ・・中にはださないでぇぇ!」と叫びましたが、激しくピストン運動をされ再び汚い唾液を飲まされ舌をしびれるほど吸われ、乳首や首筋をきつく噛まれ私は頭が真っ白になって「イクっイクっ!イッちゃうー!!!」と変質者の腰の動きにあわせてお尻を振っていました。

 

質者は「うっ!!出る!」と言うと私の子宮の中にドクドクといつまでも放っていました。
・・・私は庭に放置されぼんやりと室内に目を向けると主人が母を腕枕にして二人で満たされた表情でソファーに横たわっていました。
母のむき出しの充血したワギナがぱっくりと見え主人の精子が溢れ出ているのが見えます。

 

痛い体を起こすと、私のワギナから精液が流れおちました。
家には入らず、その日はホテルに泊まりました。
翌朝帰ってみると主人と母はごく普通でした。

 

しかし、その日の午後から主人と母とで二人で買い物に行ってしまいました。
私の体中には変質者の歯型やら、縛られた後が付いていました・・・。
しかし主人は気付きません。

 

って、あれ以来、主人とのセックスは全くなくなり、深夜になると毎晩、主人は寝室から、姿を消します。
一度、深夜母の部屋の前を通った時、母のあえぎ声が部屋からしていました。
私は惨めに一人で泣きながら寝ています。

 

主人が仕事のとき母の外出も目に見えて増え、私が一人で家にいるとき、あのときの変質者が、やってきては私を犯します。
私も鍵を開けて迎え入れ、惨めな快楽を与えられながら、体を変質者のおもちゃにされています。
生理も止まり妊娠しているのがわかりました。

 

変質者の子供です。
主人には、まだ言ってません。
もう死にたいです・・・。

 

が主人の腕枕で眠りについている頃、私は一人ぼっちです
 

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw

読了までの目安時間:約 3分

3才のときに3才年上の今の夫と結婚し5年が経ちました。
夫は30才を超え、仕事のストレスもあってか、最近私に興味を示さなくなりセックレス状態になっていました。
私はいつも寂しさを感じながら、毎朝、電車で勤め先に通っていました。

 

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw(イメージイラスト1)

 

そんなある日、電車内で後ろの男性が私に密着しているのを感じました。
離れようとしても混雑していて身動きとれません。
すると男性の手の甲が私のお尻に触れ、私が抵抗しないと思ったのか、強く押し当ててきました。

 

*「痴○!」と思いましたが、声を上げたりする勇気はありませんでした。
男性は今度は手のひらでお尻を撫で始め、段々手が下がって太ももをさすりました。
私がジッと我慢してると、男性の手は太ももの外側から内側をさすり、今度は上に上がってスカートの中に入ってきました。

 

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw(イメージイラスト2)

 

の駅に着いたら降りて逃げようと思いましたが、電車は通勤特急で次の駅までは15分位かかる区間でした。
男性の手は私の下着の感触を確かめるようにお尻を撫でてから、下着の中に入ってきました。
私はギュッと足を閉じましたが太ももの間に指が差し込まれ、大事な部分を触られました。

 

高校生の頃から痴○された経験はありましたが、いつも恥ずかしさや、腹立たしさしか感じたことしかなかったのに、この時はアソコがカーッと熱くなってくるのを感じました。
最初は自分でも信じられなかったのですが、痴○されて初めて感じていたのです。
夫にも女として見られなくなっていたので、久しぶりに女として見られたのが嬉しかったのだと思います。

 

次にその痴○している男性が私のお尻に固くなったモノを押しつけてきたときは「あ~!握りしめたい」て思いました。
こうして次の駅に着くまで、私はアソコがグショグショになっているのを感じながら、痴○さんに好きなようにさせて上げました。
その痴○さんは50才位の紳士的に見える会社員風で、この日からほぼ毎朝、私に悦びを与えてくれました。

 

る日その痴○さんからメモ書を渡されました。
「いつも有り難う。素敵な方ですね。よかったらホテルへ行きませんか」と書かれていました。

 

数日迷いましたが、夫に「痴○にあってる」と言っても「ふ~ん、物好きもいるもんだな」という返事が返ってきたときに決心しました。
「いいですよ。よろしくお願いします」と書いて痴○さんにメモを渡しました。

 

翌日「日曜日2時〇駅前」と書いたメモを渡されて私は痴○さんの顔を見てうなずきました。
 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……

読了までの目安時間:約 2分

は29歳の主婦でパチンコが趣味なんです先週の金曜日午後パチンコに行って、予算を使い果たしたので帰ろうと思ったら、隣に座ってたおじさんに声をかけられました2箱あげるからどう?みたいなー援を旦那とはほぼ毎日Hしてる。
でも、こういうの初めてでドキドキしてきて、つい魔がさしてOKしちゃいました。
ホテルつくなり、後ろから抱きしめられて顔をぐいっと向けられて、ディープにチューそのまま胸をまさぐられながらベッドに押し倒されて・・。

 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……(イメージイラスト1)

 

*なんかちょっとあこがれのシチュエーションだったの・・わたしも、つい調子に乗っちゃって彼の股間に手を置いてさすさす~って、ムクムクしてくる彼のモノそのままファスナーを下ろして口にくわえちゃった。
彼もすごく興奮してくれたみたいですごい愛撫、終始わたしの体のことをエロい体だって言葉責め(笑)ゴムはちゃんとつけて、半分服を着たままズンズンって彼のモノがわたしの中へ・・もうわたしも大興奮でした。
終わって話をすると、わたしが専業主婦ってことで驚いてた。

 

見た目が学生みたいだったから、てっきり女子大生だと思っていたとか・・じゃぁ、もう一件ってことで、ラブホのはしご・・連れて行かれたところはSMホテル。
下着姿で拘束されて、筆や指でさんざん責められた。
もう・・SM初体験なのにすごく気持ちいい。

 

んとは女子大生にしたかったけど、女子大生みたいに見えるわたしでいいやってさいいやってなんだよ(怒)最後はお互い後腐れないように連絡先などは教えずに別れた。
でも、だいたいあのパチンコ屋にいるとか、今日もあのおじさんいるかなぁ~~
 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……(イメージイラスト2)

 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……

読了までの目安時間:約 7分

供が県外の大学に進学したのを機にフルタイムのパートを探しましたが48才、年齢が引っ掛かり条件の良い所が見つからなかったんですが、私が探してる事を知った元PTAで一緒だったお父さんから、好条件で誘って貰い働く事になりました。
それからもうすぐで1ヶ月、男性5人の事務所に私1人で初日に歓迎会をして貰い、その時から子供じゃないんだからある種大人な付き合い方をしましょうと?会話に下ネタが普通に入る様になり、2、3日後にはボディータッチも普通に・・そして取引相手との商談・打ち合わせに同席して、ソファー越しにパンチラ接客を提案され、接客手当なるのもも付いてちょっと麻痺状態になってました。
それが先日、新しい事務服を渡され着替えたところ、膝上10㎝!ほどのミニのフレアーで、中年事務員が着ると逆にいやらしいかぎりな物でした。

 

案の定すぐにいつもの様にボディータッチが始まりましたが、直に足に触って来たりしたので取り敢えず給湯場に避難して、茶碗を洗っていました。
そしたら常務が背後にやって来て振り返った瞬間、モモからお尻を触られ!「誘ってる感じで良いね~」
「履かされてるだけですよ!」
「そうかぁ~?」っと言いながら手、指が下着の中に!!と同時に力が抜けしゃがみ込んで仕舞いましたが、その間もどさくさに紛れて恥部一帯を撫で回されて「イヤ~やめて下さい~!」が何故か笑い声みたいになってすぐには止めて貰えませんでした。
今までは軽いお触り程度で、以前のパート先でも同じだったので、好きに触らせていましたが、何だかエスカレートして来そうで、でも私も調子に乗って旦那に相手にして貰えないから少し位なら許しています。
 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……(イメージイラスト1)

 

それが先日、彼女からのメールで学校の役員決めの相談をされ、元気付けてあげたその日の晩、妻が夜勤(ナース)だったので病院まで送って行った帰りに偶然にも繁華街付近で彼女を発見しました声を掛けて聞いてみるとお母さん同士の新年会だとか。
どうせ帰り道なので数人のお母さんを送ってあげる事にしました。
美香が俺の家に一番近かったので最後は2人っきりになったところ、『○○さん時間は有るの?』「えっ?俺は明日は代休だし大丈夫だけど…」『良かったら夜のドライブに行きたいな』「えっ?マジ?でも旦那は?」『普段あまり相手にしてくれないし今日は出張なんだ。
子供が起きるまでに帰れば大丈夫なの。帰っても淋しいから…』「じゃ~俺と一緒じゃん。
俺も奥さんは夜勤なんだよ」そんな事から湘南海岸までドライブをする事となりました。

 

車を停めて彼女の手を引き浜辺に行き浜辺を歩いてると自然にキスをしてた。
ここぞとばかりにホテルに行こうと誘ったら最初は断られたけど、車に乗ってからも「一回だけだし、こんな機会は無いんだからハメを外そうよ」と粘ってOKをもらっちゃった。
もう速攻で国道沿いのホテルに車を入れちゃいましたよ。

 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……(イメージイラスト2)

 

屋に入ってからキスをすると彼女は『シャワーを浴びさせて』と言ったけど私は無視してそのままベットに押し倒しちゃった。
セーターをたくし上げブラのホックを外すとFは有るのかな?凄くデカイ胸が露わになった。
俺はこんなデカイ胸は初めて。

 

貪る様に胸に顔を埋め乳首を吸うと、『あっ…あっ…あ~ん』と凄く可愛い声なんですよ。
乳首を軽く噛むと声も一段と出てきて、スカートに手を入れてパンティー越しにアソコを触るとパンティーまで浸みてる。
服を脱がしアソコに顔を埋めると、『シャワーも浴びて無いから汚いし恥ずかしいからダメだよ!そんなの旦那だってしないよ!止めようよ!』と言われたけど、「いいの!いいの!」と言いながらクリを吸い舌を入れてると感じやすいのか溢れるほど愛液が出て俺の顔もビショビョになってしまった。

 

そして指て膣を掻き回すと、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』と1回目のエクスタシーを迎えたみたいです。
グッタリした彼女を見ながら俺も服を脱ぎ2回目を開始。
69になってアソコに顔を埋めると彼女は俺のを咥えてくれないんですよ。

 

のも咥えてよ」と要求すると、『えっ?やったこと無いよ!それにこんなに大きなの無理だよ』(俺のは普通サイズ。
よほど旦那のが小さいのかな?)「え~マジ?」『そんな要求された事は無いから…』とりあえず歯を立てない様に指示を出してフェラをしてもらった。
上手くは無いですけど彼女の初フェラって事で興奮したのか彼女の口内に発射。

 

ゲホゲホと咽せたみたいだけど『そのまま飲み込むんだよ』との言葉に彼女は素直に全部飲み込んでくれた。
『ん~苦い』「それも何度か飲んでる内に美味くなるんだって」『えっ?本当に?でも旦那にもした事が無いのに家ではできないじゃん』ん~それも言えてる。
俺も一回は射精してるから今度は長持ち。

 

69で再度咥えてもらい俺の息子も元気を取り戻すと騎乗位で感覚を味わいながらユックリと彼女に挿入。
『あっ…あっ…あ~ん…すっ凄い大きいよ…』ピストンを始め子宮を突きだすと、ものの数分もしないうちに、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』とグッタリしてしまい気にせずにピストンを続けると、『あ~ん…もうダメだよ!変になっちゃう…』
『もうダメだよ……ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!私のアソコが壊れちゃうよ!もうダメ…』と言いながら俺がイクまで10回以上はイッてた。
俺もイク時に「どこに出して欲しいの?中に出したらダメ?」もう彼女はトリップしてたのか『彼方のを私の中に頂戴』と言われ彼女の子宮に押し付けながら発射。

 

韻を楽しみながらドクドクと彼女の中に俺の精子を流し込んであげました。
俺はまた回復するまでグッタリした彼女の全身にキスをしました。
そうしてるうちに彼女の意識もハッキリして来たのか、急に自分のアソコに触り俺の顔を見て、『もしかしたら中に出したの?』「えっ?覚えて無いの?」頷く彼女に「彼方のを私の中に頂戴と言ってたよ」『あちゃ~!初めての体験に我を忘れてた…危険日だった気がする…』「ゴメン…」『もうしちゃったんだから、しょうがないよ!大丈夫だと思う…気にしないで!』と言われて少しは気持ちが軽くなったかな?結局はその後も3回中出しでさせてもらって朝の5時に家に送ってあげました。

 

別れ際に彼女は『凄く良かった。初めての体験だったもん。良かったらまた会ってね』と嬉しい言葉。

 

でもしばらくは妊娠の方が心配なんですよね
 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦

読了までの目安時間:約 3分

産後に肩こりと腰痛がひどく通販でマッサージ機を買いました。
その後に健康器具の訪問販売員が何人も来るようになったのです。
通販の利用者名簿が売られていたようです。

 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦(イメージイラスト1)

 

販売員の一人が女性だったのでつい安心して健康相談にのってもらい、モニターという甘い言葉に1週間試用する事に。
1週間後に来たのは女性ではなく男性でした。
優しい物言いについ家に入れてしまったのです。

 

その販売員は私の肩や腰の様子を確認するように触ってきました。
別にいやらしくなかったので変な事も考えず触られるままにしていると『腰のツボに弱く低周波をするとすごく楽になりますよ。5分で楽になりますから』という言葉を真に受けて、うつ伏せになると、お尻の脇を押され『ここがつぼですよ、ここにかけますからちょっとだけ下着さげますね』とスカートを捲くられ、パンティを太ももまで下げられました。

 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦(イメージイラスト2)

 

んか嫌だなぁ』と思いつつも断れずじっとしていました。
お尻と腰の両脇にぺたぺたとテープを貼られ、弱い電気が流れると確かに気持ち良い感じです。
お尻にタオルを掛けてくれたので安心していました。

 

血行がだいぶ悪いからとふくろはぎに「ビーン」という音のマッサジ器を当ててくれました。
それがバイブだとは知らずにいると、だんだん太ももに当ててきて更に太ももの内側に・・。
そしてバスタオルを少しずつ腰のほうに上げながら、バイブがアソコに当たって来ます。

 

なんとなく嫌な感じなので『もう大丈夫です。』
と言うと『もう1分で終わりますから』と言うなり強く押し当てて中に少し入ったのでバイブを取ろうとすると、ググっと更に奥に入れられました。
逃げようとすると、仰向けにされ両足を抱えられながら両手も押さえられてしまいました。

 

が真っ白になりいつの間にか本物が入ってきました。
何もできずに受け入れてしまいました。
気が遠くなりそうでしばらくしてドクン、ドクンという動きを感じて終わりました。

 

何枚も写真を撮っていました。
 

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