告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……

読了までの目安時間:約 8分

と結婚して2年と少し、そしてデリヘルで働き始めてもうすぐ2年目になります。
40代後半の夫とは、13歳の歳の差でデキ婚しました。
最初は、とても優しい夫でしたが、子供が生まれる前から会社の女性と浮気をしているようです。
ただ、娘の誕生日は盛大に祝ってくれるし、娘が熱を出したり体調が悪くなると会社を早退して帰ってきてくれ、面倒も見てくれます。
でもだからって、浮気は許せませんでした。

 

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……(イメージイラスト1)

 

相手は、夫よりも年上の50代女性。
SNSでチェックしたところ、バツイチ3人の子持ちのキャリアウーマンです。
とても50代とは思えないほど若々しいこの女…浮気を知った当初は、新婚で妊娠中でしたので、かなり衝撃的、かつ自信喪失してしまいました。
夫は浮気がバレているとは知りません。

 

「ゴルフ仲間の一人にこの女性が毎回いるだけ」と以前説明してくれましたが、ホテルやアクセサリー、アダルトグッズの明細書まで、丁寧に残している夫のノートを見てるので、そんなクソみたいな説明信じられません。
妊娠中は赤ちゃんに何かあると悪いからとセックスを断れますが、浮気相手とはセックス三昧。
本当に悔しいです。
新婚中で妊娠している私は誰よりも幸せなはずなのに、夫のせいでボロボロです。
本来なら、ここで浮気の証拠を突きつけて慰謝料を奪い、最悪離婚だってすればよかったんです。

 

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……(イメージイラスト2)

 

でも、あの時の私は…。
妊娠中でホルモンバランスがおかしかったのか、あの時私は「私も浮気してやろう」なんて思ってしまったんです。
でも、人見知りな私が出会い系で誰かとセックスするなんて危な過ぎてできませんし、妊娠中と言えば男性も逃げてしまうかもしれません。
そんな時にネットで見つけたのが、「妊婦さん大歓迎!安全なお店」という広告でした。
そこは、妊婦さんや授乳期ママさんデリヘルのお店。

 

入はナシ、体験入店アリと書かれていたので、思い切って電話したんです。
電話ならいざという時断れますし…。
電話は優しそうな女性でした、とても優しくて「体は大丈夫?」
「気持ちが沈む時もあるから無理しないでね」と声をかけてくれました。
思わず涙が出てしまい、この人のお店なら一度体験してみようと思えました。
電話してすぐ、私はデリヘルの面接・体験入店をすることに!電話で話した女性は50歳くらいで、浮気相手を思い出しそうになりましたが、とても素敵な方でした。

 

「顔も体型も肌も良し、おっぱいも綺麗ね。お腹も大きくて素敵」女性に言われているのに、夫に言われるよりも嬉しかったです。
体験入店は、常連さんでとても良い人がいるというので、その方のお相手をするということに決まりました。
昼過ぎなのに、常連さんはすぐにやってきました。
自営業だそうで、今は息子さんに経営をほぼ任せているとのことでした。

 

近くのラブホに入ると、常連さんは慣れた様子で私をエスコートしてくれました。
夫より年上、もしかしたら私の父の方が年齢が近いかもしれません。
部屋に入ると、ベッドに座っておしゃべりしました。
最初はドキドキして緊張で手汗をかいていましたが、常連さんの優しさと低音の声に少しずつ心がほぐれていきました。
「お腹、触ってもいいかな」もちろん、OKして触ってもらいました。

 

優しく撫でられ「もう性別はわかったの?」
「女の子か、君に似ていて美人だね」とか色々と話しました。
普段はお腹を触られるのが嫌なのですが、不思議と常連さんに触られるのは嫌ではありませんでした。
「人見知りさんというより、照れ屋さんかな?」常連さんは私の体をゆっくりと倒し、マッサージするような手つきで服を脱がせていきました。
「あの、私は何をしたら良いですか?」と聞いても「リラックスしてくれたらいいよ」と。
ブラを外し茶色に変色した私の乳首を見ると、常連さんは「すっかりお母さんだね。綺麗だ」としゃぶりつきました。

 

は「茶色になっちゃったねー」と酷い言い方をする人。
それに比べて常連さんは…そう思うと愛おしくて、つい彼の頭を抱えてしまいました。
すると、常連さんは「あぁママぁ」と言って舌で私の乳首を転がし、自分の股間を撫でていました。
デリヘルになるんだし、彼を気持ち良くさせたい、と常連さんのズボンからちんぽを取り出し、手で撫でてあげました。
私の手の動きに合わせるかのように、腰を動かす常連さん。

 

その様子を見ていたら興奮して、だんだんあそこが濡れてきてしまいました。
お腹が大きくて自分で触るのが難しいので、常連さんに「ママのお豆もなでなでして」と言いました。
常連さんはニコーっと笑って、私のお豆をいじってくれました。
さすが常連だけあって、クリいじりもものすごくうまかったです。
私も負けじと常連さんのちんぽをいじくっていたのですが「うっ痛い」と言われてしまい、せっかくのムードを壊してしまいました。

 

「ご、ごめんなさい」焦り謝る私に、「大丈夫だよ、ママ」
「ただ、ちょっと舐めて欲しいかな」と言いました。
挿入以外はOKなので、汗ばんだくっさいちんぽを舐めました。
「ママぁ、ママぁ」と息を荒くした常連さんは、「我慢できないよぉ」
「ママの中に戻りたいよぉ」と言ってきたんです。
つまり、挿入したいと…。
「挿入はダメですよ」という私に、「ソーニュウって何?」
「ママぁ、おちんぽ痛い」
「あぁーママの中に入りたい」と3歳児みたいな演技でワガママを言いまくって拗ねたり駄々をこね始めました。

 

どうしたら良いのかわからなくなってしまいました。
焦りで、このまま押し倒されたら生挿入になってしまうと思い、常連さんのおちんぽにコンドームをつけてあげました。
すると、常連さんは「マ、ママぁ!」と私に寝バックで突然挿入してきたんです!かなり久々の挿入でしたが、その前に手マンされていたせいかすんなりちんぽが入り、早く犯しまくって!と思うほど気持ちよかったんです…。
お腹の赤ちゃんを心配したか?…もちろん、心配でしたが、それよりも気持ち良すぎて「赤ちゃんとごっつんこ!」とかわけわからないことを言いながら、常連さんのちんぽに喘ぎました。
きっと妊娠中でホルモンバランスがおかしくなって、頭までおかしくなったんだと思います。

 

見知りだと思っていましたが、妊娠すると女は性格変わってしまうんです。
きっと。
時間になると、常連さんは「このことはママには内緒ね。次も指名したいんだけど、今度はいつかな?」とかなり気にいってくれました。
それから、この常連さんにスケジュールを合わせながら、空いた時間に別の人の相手もしてあげました。

 

もちろん、そのお客さんとは挿入ナシです。
出産後はもうやめると思っていたのですが、ワケあって授乳期ママとして、2年経った今もまだお店にいます。
ただ最近おっぱいの出が悪くなってきたので、お店にい続けるために(デリヘルしていることは夫には隠していますが)夫と第二子妊娠を頑張っています。
 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw

読了までの目安時間:約 5分

は45才で会社員、彼(50才)は主人の×1で主人の同僚です。
時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としかしていませんでした。
それは2ヶ月前のことです。
どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。
彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。

 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw(イメージイラスト1)

 

とても親身な相談に乗ってくれました。
主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。
比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快くつきあってくれました。
私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。

 

彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。
そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。
初めは抵抗しましたが…。
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。
それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。

 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw(イメージイラスト2)

 

でも本当の所は我慢の限界でした。
そんな時、主人が3日の出張がきまりました。
もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。
「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。
1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。

 

人は何の疑いもなく「いいよ」と。
私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。
19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。
結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。

 

ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。
車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。
部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。

 

とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。
隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。
それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。

 

「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」
「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。
根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。
「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。
タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。

 

れいな体だね」
「おばさんをからかわないで」風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。
その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。
「本当にきれいな人だ」
「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。
思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。

 

「そろそろいい」
「うん」
「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。
彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます「いい、決まってる」暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」そのまま彼は私の中でいきました。
それから2回しました。
朝、彼のモノは緊張していました。
いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。

 

とても心に残る私の秘密の旅行でした。
 

主人が寝取られフェチでこのあいだ嫌々スワッピングに付き合ったんだけど、巨根に突きまくられてイキまくりました

読了までの目安時間:約 12分

年29歳になる普通の主婦です。
優子と言います。
主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。
「私が他の人としても本当にいいの?」
「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」と何度も聞いたんです。
私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。

 

主人が寝取られフェチでこのあいだ嫌々スワッピングに付き合ったんだけど、巨根に突きまくられてイキまくりました(イメージイラスト1)

 

快感を殆ど感じたことがない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう主人です。
その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。
友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはありましたから。
でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。

 

主人が探してきたお相手は、主人の取引先の山本課長さんご夫婦でした。
山本課長は主人のひとつ年上で、奥様は私よりも2歳年下です。
奥様の裕美さんは、身長が170cmとモデルさんのようにスラリとしたプロポーション。
胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です。
私はと言えば、プロポーションには多少自信があるものの、身長は154cmしかないし・・・童顔で「子供みたい」とよく主人や友達にからかわれます。

 

主人が寝取られフェチでこのあいだ嫌々スワッピングに付き合ったんだけど、巨根に突きまくられてイキまくりました(イメージイラスト2)

 

本当に裕美さんが羨ましい限りです。
スワップの場所は、山本課長のご自宅。
いつもこういうことをしているのか、ベッドルームが2つありました。
お風呂から上がり、主人は裕美さんと、私は山本課長と別々の部屋へ・・・主人は身長が175cmありますので、裕美さんと背が釣り合っていますが、山本課長は190cmと背が高い上に学生時代柔道重量級の選手だったと言うだけあって、映画に出てくるターミネーターのような巨漢です。
その上・・・裸になった山本課長の股間から突き出ているものは・・・太さは優に主人の2倍、長さも5cm以上も長い大きなモノでした。

 

さん、私のことを忘れられなくしてあげますよ。」山本課長は、そう言ってにやりと笑いました。
部屋を暗くしてという私を無視し、山本課長は軽々と私を抱き上げてベットに運ぶと、体中を舐められました。
顔から始まり、足の先まで時間をかけて焦らずしつこくネットリと舐められ、夫も知らないような性感帯まで探し当てられました。
「うう、ぐぅ、ううあぅ・・・っ!!ぐ、あう!」私、口を押さえて必死に声が出るのを我慢しました。

 

隣の部屋からは、既に裕美さんの悦びの声がずっと聞こえていました。
それはすなわち、私が声を上げれば夫にも筒抜けになってしまうことを意味しているのですから・・・でも、山本課長の攻めは容赦がありません。
イヤラシイ舐め方。
ベロリと舐め上げたり、チロチロくすぐるように舐めたり。
そうして首や背中を舐められて、私それだけでもう駄目でした。

 

私、アソコと胸以外に内腿と背中、それに首がとても弱いんです。
我慢しようとしたけど、声は勝手に上がります。
止めようにも止められません。
私、特に首筋は弱くて、長く攻められるとそれだけでイキそうになってしまいます。
山本課長は、体中を舐め回してそんな私の弱点を容赦なく攻め立てます。

 

最も弱い首と胸を集中的に攻められ、同時にアソコも掻き回されて・・・私は前戯だけであっけなくイッてしまいました。
初めてでした。
前戯だけでイクなんて・・・そして・・・内腿を舐められ、アソコを舌で抉られ、背中を吸い付くように嬲られて・・・太い指で膣を掻き回され、クリをグリグリと転がされて・・・それだけでイキました。
何度も何度も恥ずかしいぐらい・・・意識が朦朧として息も切れ切れ・・・そんな私の腰を抱えて山本課長は巨大なモノを私の中へ押し込んできました。
「ん、あう、くぅああああ!!」思わず、口を押さえるのを忘れて叫んでしまいました。

 

ってきた時、あまりに物凄い快感に瞬間的にイッてしまって・・・もう声を我慢する余裕は、その時の私にはありませんでした・・・口を押さえていた手を離し、堪らず山本課長にしがみついていたんです。
そして、入ってきたモノがゆっくり抜かれていく時・・・膣が全部裏返って捲れてしまいそうな感覚がもの凄い快感で・・・視界に赤いモヤが掛かって、全身が電気が流れたように痙攣して・・・言葉では表現できないほど凄まじい快感でした。
そしてまた勢いよく突かれ、ゆっくりと抜かれる・・・その繰り返しです。
「い、いやあっ!あああああああっ!!!」頭は真っ白。
夫のことを考える余裕は、既にありません。

 

体を仰け反らせて、悦びの言葉を叫んでしました。
そうしてゆっくりを焦らすようにたっぷりと狂わされた後で・・・山本課長は、今度は凄まじい勢いで動き出しました。
そして・・・その勢いのまま延々と突かれました。
その後、自分が何を言ったのか、どんな風に攻められたのか・・・そんなこと全く覚えていません。
気がついたら3時間が経っていて、山本課長のモノを膣に納めたままで、彼のカラダの上で気を失っていました・・・「よかったよ、奥さん・・・最高だよ、奥さんの体。旦那が羨ましいよ。」山本課長はそう言って私を解放しました。

 

山本課長は、私の体とその反応を凄く気に入ったらしく・・・「またやろう」としつこいぐらい誘ってきました。
夫も裕美さんを気に入ったらしく、「是非」と答えていました。
私は、恥ずかしながら腰が言うことを聞かず、何とか着替えて夫に抱えられるように山本課長の家を後にしたのです。
私としては、もう終わりにしたかったのですが・・・しかし、それでは終わらなかったのです。
2日後のことです。

 

お昼頃、買い物中に携帯に電話がありました。
発信者は・・・案の定山本課長でした。
「○○駅の前まで来て欲しい。」とだけ言って電話は切れました。
彼の目的は、薄々わかっていました。

 

度も帰ろうと思いました。
もう一度彼とセックスをして、あの時と同じ物凄い快感を味わってしまったら・・・もう逃れられなくなるかも知れないと思ったのです。
でも私は、迷った末に彼が指定したところへ行ってしまいました。
黒い車が止まっていました。
のぞくと、山本課長でした。

 

「お茶でも飲みましょう。乗ってください。」とドアが開けられました。
迷ったのは一瞬。
私は車に乗りました。

 

夫の取引先の課長さんだから失礼があってはいけない・・・私は自分にそう言い訳していました。
でも・・・どこかで山本さんのお誘いを期待していたのかもしれません。
前回はスワップでしたから夫公認・・・でも今回は違います。
明らかな不倫・・・夫への裏切りです。
「あんたが忘れられなかった。」山本課長はそう言って車を走らせました。

 

途中、一言も会話はありませんでした。
その代わり、山本課長の手が私のスカートの中へ入り、パンティーの上からクリトリスを擦り続けていました。
私は、既に我慢できずに声を上げ続けていたんです。
車は、喫茶店ではなく郊外の派手な装飾のホテルに入りました。
部屋に入るなり、私は抱き上げられてベッドに放り投げられました。

 

ャワーを浴びさせて」と言う私を無視して服を脱がせると、私のカラダにむしゃぶりついてきました。
汚れた体中をたっぷりと舐められました。
汗で汚れた股間も脇も背中も・・・洗っていない足の指まで舐められました。
息も絶え絶えで喘いでいると、太い指が膣の中を掻き回してきました。
彼の指が、私の一番感じる膣の中のポイントを擦り上げてきました。

 

「ああああっ!!イ、イク、イクぅ~!!」私は、彼の腕にしがみき、その日最初の絶頂を迎えていたのです。
そして・・・それからは絶え間ない絶頂の連続でした。
ネットリと焦らず何度もしつこく同じポイントを攻められ・・・何度も何度も潮を吹きながらイキました。
もう夫のことも何もかも、頭から消えていました。
散々私をイカせた後、息も絶え絶えで放心状態の私の腰を引き付けて・・・彼は再び巨大なペニスを押し込んで来たのです。

 

そして・・・また焦らすようにゆっくりを攻めてきます。
ゆっくり引き抜いては激しく打ち込む・・・その動きを繰り返します。
目の中にチカチカ火花のような光が走ります。
視界が霞んで頭は真っ白でした。
どのくらい焦らされたでしょうか・・・それでも5回以上イカされましたが・・・いきなり山本さんが凄い勢いで突き始めました。

 

私、あっという間に絶頂の寸前まで駆け上がりました。
でも、山本さんがそこで動きを止めます。
今にもイキそうだった私は、思わず「い、いやあ!もっと・・・あぁ~んも・もっと突いてぇ!!」と催促してしまいました。
そこで、山本さんはニヤッと笑うと、またゆっくり動きながら、「奥さん、私のセフレになってくださいね。」と言います。

 

・・だ、ダ、ダメ・・・です。そ、そんなこと・・・絶対・・・ダメ・・・あぁー」私は、残った正気をフル動員して何とか断りました。
でも彼は・・・「だったら、イカせないよ・・・」と言って動きを止めたりゆっくりしたり。
まさに蛇の生殺しです。
直ぐそこに絶頂があるのにイケない・・・快感で頭にモヤが掛かって何も考えられない・・・もう限界でした。

 

「・・・わ・・・わかりました・・・なります・・・あぁー、あなたの愛人に・・・」満足に息ができない中、そう言いました。
彼は、「声が聞こえない」
とか「もう一度」とか言って、私に何度も「おまんこいぃーもっといっぱいしてぇーあぁー」
「私はあなたのもの、あぁーいっぱい好きにしてぇー」いっぱい、セフレになることを誓わせて・・・そして、また突然猛烈な勢いで動き出しました。
最高のあっという間の絶頂でした。
たぶん、猛烈な突きが始まって2分も掛からなかったでしょう。
私、生まれて初めてセックスの快感で気を失いました。

 

頬を叩かれて気付いた時、彼はまだ私の中でした。
「気がついた?じゃあ、動くよ。」そう言って彼はまた凄まじい勢いで突き始めました。
それからの記憶が・・・余りありません。
覚えているのは、何度もセフレになることを誓わされたこと・・・そして、更に2回気を失ってしまったことだけです。

 

気がつくと、彼の上で彼のモノを膣にくわえ込んだままでした。
下半身に痺れるような快感の固まりが燻っている感じでした。
「奥さん、明日は休みだけど、外に出られるか?」山本さんは、私にそう聞きました。
霞んだ頭で夫がゴルフで留守であることを思い出し、そう伝えると、「じゃあ、奥さんの家に行くよ。」と言いました。

 

、その申し出を受けませんでした。
でも断りもしませんでした。
「奥さん、これから週3回だ。場所は、俺が決める。いいな。」そう言われました。

 

私、頷いてしまいました・・・それ以来、山本さんとの関係が続いています。
山本さん夫婦とスワップしてもう1年以上になります。
山本さん夫婦とのスワップは、あれ以来3回あります。
スワップなら、山本さんと夫了解の元でセックスできますし・・・山本さんには、私の他にも何人も愛人がいるようなのです。
でも、私が一番のお気に入りなのだそうです。

 

どれだけセックスに慣れても、貞操観と恥じらいを失わない私を犯すのが、一番楽しいのだそうです。
夫を裏切っている意識は今も消えませんが、山本さんとのセックスを止められません。
あの激しい快感を、カラダが求めるのです。
嬉しいよな・・・でも、夫にバレたらどうしよう・・・今はそれだけを心配しています。
 

夫と一緒に映画デートに行ったらまさかの展開に!スケベなオヤジにバックから挿入されてイキまくる

読了までの目安時間:約 4分

27歳の人妻です。
このHな体験は先日主人と映画館にいった時の事です。
私の好きな海外の恋愛映画で、大きな話題にもなっていて、以前から楽しみにしていたんです。
久しぶりのふたりでの外出に、主人の好きなかなり短い大胆な白いフレアミニをはいて出かけました。
蒸し暑い日だったのでパンストははいていません。

 

夫と一緒に映画デートに行ったらまさかの展開に!スケベなオヤジにバックから挿入されてイキまくる(イメージイラスト1)

 

平日のため、映画館は空席ばかりで、私たちは中央に並んで座りました。
ロビーに眼鏡をかけた温厚そうな紳士が座っていたのが、何となく意識の隅に残っていました。
映画が始まってまもなく、主人は疲れていたのか眠ってしまいました。
しばらくして、私の右側にひとりの男性が腰を下ろしました。

 

(こんなに空いているんだから、他の席でもいいのに)そう思って彼を見ると、眼鏡をかけています。
(さっき、ロビーで見た男性かな?)そう思いましたが、別に気にも止めずスクリーンを観ていました。
しばらくすると、隣の男性も居眠りを始め、私にもたれかかってきました。
ふと気がつくと、彼のひじが私の右胸に触れていますが、眠っているのでしようがないと思い、我慢していました。
そのうち男性の手が、私の太ももに触れてきたんです。

 

夫と一緒に映画デートに行ったらまさかの展開に!スケベなオヤジにバックから挿入されてイキまくる(イメージイラスト2)

 

(わざとだわ・・・)けれども、主人が隣にいるため声を出すこともできず、身体も硬直したように動きませんでした。
そうしているうちに、男性の手が太ももを撫ではじめていました。
(あぁ、そんな・・・だめよぉ・・・)男性の愛撫に反応して、ぴったり閉じていた脚が少しずつ開き、蜜が溢れてきました。
(いや、いやっ・・・ああん、そんなにしないで・・・)さらに、その手はついにパンティの中へ入り込み、もうすでに濡れそぼっている部分をまさぐられていました。
感じちゃう・・・だめ、だめよ・・・隣に主人が必死に漏れそうになるあえぎ声を押し殺して耐えていましたが、男性の巧みな指使いに翻弄され、心ならずも腰を浮かせて、とうとう昇りつめてしまいました。

 

ぅ・・・また・・・イク!)一度イッたあともクリトリスを摘まれ、アソコの中を掻き回されて何度も絶頂に達してしまいました。
愛撫だけでこんなに感じたのは生まれてはじめてでした。
私がぐったりしていると、男性は私の腕をつかんでトイレに連れていきました。
そこでブラジャーもはずされ、パンティも脱がされてしまいました。
私は頭がぼーっとして、されるままになっていました。

 

「きれいなおっぱいだ・・・」男性はそんなことを言いながら、私の背中を壁に押しつけて、身体全体を舐め回しています。
片脚を洋式トイレにかけられて再びアソコを指で掻き回され、私はまたイッてしまいました。
そして、後ろ向きに壁に手をつかされてバストを揉まれ、ヒップを突き出した恥ずかしい格好で後ろから激しく貫かれていました。
「あぁ・・・素敵こんなの初めてよ、もっと・・・イク、イクイクイク!!!」ビクンビクンビクン!!!私は男性の精液を受け入れ、突き出したヒップを震わせて絶頂へと導かれていきました
 

バーベキューに行ったら主人の同僚がヘビに噛まれた!死ぬ前にフェラしてほしいと懇願してきて……

読了までの目安時間:約 9分

那の会社の同僚さんで、旦那とすごく仲良しな男の人(和明さん)の夫婦と、BBQにいったときのハプニング。
和明さんはすごく明るくて頼りになる感じ。
それに比べると、うちの旦那は、少々頼りない感じだけれどすごく優しくって、気が弱いところも、好きなところのひとつだったりする。
…なんかのろ気みたいになってごめんなさい。
その日、和明さんの奥さんとは初めて会ったんだけど、なかなかの美人さん。
私も旦那には「私ちゃんが一番かわいい」だなんてほめてもらえるんだけど、なんていうかベクトルが違う感じ。
私はちょっと派手系なんだけど、和明さんの奥さんはまさに清楚系って感じなんだよね。
BBQを始めて間もなくのことだったと思う。
和明さんがふっとうつむいた時に、BBQコンロの中に入れようと炭に火をつけてくれていて、その炭の上にメガネを落としてしまった。

 

バーベキューに行ったら主人の同僚がヘビに噛まれた!死ぬ前にフェラしてほしいと懇願してきて……(イメージイラスト1)

 

軍手をはめていて、指先が汚いからって、額の汗を腕で拭おうとしたから、それで腕があたってしまったんだと思う。
メガネはこわれてはいなかったけど、すすだらけ。
「まぁ、別に見えないわけじゃないから。帰りに車に乗るときに磨きますよ」っていって、メガネはポケットに入れてしまった。
そのまま何事もなく和やかに過ぎて行って……私たちも、お肉や、近くの直売所で買ってきた新鮮なお野菜を焼いて食べたりしてお腹いっぱいに。

 

和明さんが、「ちょっと、トイレ」っていって、トイレじゃない方へ歩き出した。
あれ?トイレ逆方向じゃなかったっけ??って思って首をかしげていたら、和明さんの奥さんが、「男の人は、どこでもさっとできて、いいですよね」って。
あぁ、草むらとかでも済ませられるもんな~って思っていたら、しばらくして、真っ青になった和明さんが戻ってきた。
「どうしたんですか?」ビールを飲んでいた旦那が、和明さんに問いかけると、「まずい……マムシにやられたかもしれない」って。
みんな大慌て。

 

バーベキューに行ったら主人の同僚がヘビに噛まれた!死ぬ前にフェラしてほしいと懇願してきて……(イメージイラスト2)

 

那はビールを飲んでいるから運転はできない。
私は運転ができるけど、このあたりの地理には詳しくない。
どうしようと思っていたら和明さんの奥さんが、「私、この近くに住んでたことがあるから。車で15分くらいのところに知り合いがいるの。助けを呼んでくる」っていって、車に乗り込んで行った。

 

私は川で水を汲んできて、タオルを濡らしてしぼって、和明さんの額に浮かぶ汗を拭いた。
クッションのあるレジャーシートを持ってきていたから、それを敷いて和明さんが横たわっていて、旦那がおろおろとしている。
「まずい……気分が悪くなってきた……」そういって、和明さんがバケツに吐いた。
これはさすがにまずいかもしれないって思ったときに、うちの旦那が、「マムシの毒は吸い出せるって何かで読んだ気がする。俺は虫歯もないから大丈夫、和明さん、どこを噛まれたんですか?」って。

 

和明さんはしばらく黙っていたけれど、「尻の近くで……太ももの付け根あたり……」って、ポツリといった。
旦那は和明さんのズボンを手早く脱がせて、和明さんにうつ伏せになって腰を上げるように指示した。
旦那が和明さんの太ももあたりを手で探りながら見ていて、噛み痕を見つけたのか、そこにむしゃぶりついて吸い上げた。
「う、く……っ」和明さんが呻いていて、噛まれたところを吸われるだなんて、きっと痛むんだろう…そう思って、私は冷えたタオルで汗を拭き続けるしかなかった。
しばらくして和明さんが、「す、すまない…助けてもらっているのに、こんな…」って、涙を流し始めちゃって。

 

あの頼りになる和明さんが泣くなんて!!って思って旦那のほうへ目配せしてみたら、旦那も、少し気まずい顔をしたまま太ももにしゃぶりついている。
目で「どうしたの?」って問いかけたら、旦那が目線である部分を指した。
なんだろうって思って、かがんでみてみたら、赤黒い太くて大きなペニスが、完全に勃起状態。
飢餓状態のときとかもそうだけど、男の人は生命の危機を感じると、種を残さなきゃって性欲が強くなるとかいう話、聞いたことない??まさにそんな感じで、赤黒く充血して、すごいエラのはった亀頭から、とろとろと先走りまで垂れている始末。
「奥さん……無理だと承知でお願いします、どうか、ここを一発抜いてくれませんか……死ぬ前に、妻以外の人に抜いてもらいたかった…」そんなこと言われて、断れるはずがない。

 

那に「いい?」って聞いたら、目がしらにうっすら涙まで浮かべて、「してあげてくれ」って。
私は和明さんの亀頭に浮かんだ先走りを手のひらに絡めるようにして撫でまわしたあと、きゅっとペニスを掴んで、扱き始めた。
そこで、和明さんの様子が急変する。
旦那が、和明さんのアナルに指を挿入していたのだ。
「ちょっと、何してるの?!」
「い、いや…いつも妻にしてもらって、俺、どうやったら最高に気持ちいいのか知ってるから……死ぬ前に、気持ちよくなってほしいな、と」って、ぬくぬくと指を進ませていって、和明さんが急に、「アッ!アァァ!」って、女みたいな声で喘ぎ始めた。

 

……そうなんだ、実は私、けっこうSっ気があって。
旦那とのセックスでは、たまにスパンキングしたり、アナルにいろいろ挿入したりしてるんだよね。
他人の前で性癖をばらされたのは恥ずかしかったけど、でもなんていうか、冥土の土産ってやつかな?最後にいい思いさせてあげたくて、扱いてる手を早めた。
「アァァァア!!もう、でっ、出るゥゥ!!」和明さんが大きく痙攣して、たっぷりと射精。
その後、ぐったりとうつ伏せに倒れ込んでしまった。

 

おしり丸出しで倒れ込んでしまって、なんだか少し目もうつろで……もうそろそろダメなのかも、って私も涙が出てきて。
旦那とふたり、ハンカチで目元を押さえていたら、和明さんの奥さんが知り合いらしき人たちを連れて戻ってきた。
「え……え……?」おしり丸出しで寝ている和明さんを見て、和明さんの奥さんは口をあんぐりと開けてかたまっちゃって。
和明さんの顔色とか見た、地元の人が、「いや、こりゃマムシじゃないな。牙の数が多い」
「え?」
「マムシだったら、牙のあとが4つくらいまでしかないんだよ。それに、噛み痕から血が止まらなかったりするんだけど、すっかり血も止まってるし。こりゃ、ただのシマヘビかなんかにやられたんだろ」って。

 

しばらくして目を覚ました和明さんに、どんなヘビだったか聞いてみたら、「メガネがなかったからよく見えなかったけど、茶色かったのだけはわかった」とのこと。
で、食べている食材とか見てもらったんだけど……どうやら、スーパーで買ってきた魚介とかで、軽く食あたりを起こして気分が悪かっただけみたい。
知り合いの人たちは笑って帰っていって、そのあと、どうしておしりが丸出しだったのかを和明さんの奥さんにみんなで説明。
和明さんの奥さんは怒ることもなく聞いていたけど、聞き終わってから大笑い。
「もう、あなたってば!外では頼りになる人演じてるけど、パニックになったら弱いところ、昔から変わらないんだから!」どうやら、和明さんの奥さんと和明さんはもともと幼馴染だったらしい。

 

のあと、和明さんの昔の失敗談とかをいろいろと和明さんの奥さんから教えてもらった。
「お互い、頼りない夫を持つと大変ね~」って笑っていたけど、和明さんは何も言い返せずに、だまってはずかしそうにしてた。
あれからも、普通に夫婦同士仲良くしています。
和明さんの奥さんってば、清純派で固い雰囲気なのかと思ったら、中身はすごい気さくな人で。
気があっちゃって、今ではふたりだけでランチしたりすることもあるくらい。

 

そのときに、和明さんのあそこを扱いた話になって、「和明さん、すごいエラ張ってない?」って聞いたら、「正直頼りなくって結婚する決め手にかけてたんだけど、あのエラが、セックスのときすっごく気持ちよくって。
それで結婚したようなものなの。」って。
聞いて、思わず笑っちゃったよ。
子供とかうまれて大きくなったら、家族いっしょにBBQをしたりしてもいいな~なんて思ってます。
 

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