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夫と一緒に行っているのに、こんなことってありえるの…!?混浴温泉で私を舐めるように見つめる男たちのいやらしい視線、視線…!自然カラダは熱くなってしまいます

読了までの目安時間:約 15分

26歳、結婚2年目です。
 
仕事が忙しく新婚旅行も行けなかったので、国内で温泉旅行に行ってきました。
 
泊まった旅館は、結婚前から夫と何度か行ったことのあるお気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何も無いことが特に私好みでした。
 
お風呂が何種類かあり、普通に男湯、女湯、そして貸切露天風呂(鍵をかけれるタイプ)、誰でも入れる混浴露天風呂です。
 
夕飯を食べ、貸切露天風呂に夫と入り、昔の思い出話にひたりながら、満喫をしてました。

 

夫と一緒に行っているのに、こんなことってありえるの…!?混浴温泉で私を舐めるように見つめる男たちのいやらしい視線、視線…!自然カラダは熱くなってしまいます【イメージ画像1】

 
 
 
夫が夕飯を食べ過ぎたのか、お腹が痛くなり私も一緒にお風呂をあがることにしました。
 
部屋へトイレに戻る夫。
 
私は女風呂に寄ってから帰ろうと思い、夫と別れました。
 
脱衣所で浴衣を脱いでいると、女湯の中からおば様達の高笑いが聞こえました。
 
少し興をそがれた私は、浴衣をもう一度着て部屋に戻ろうと女湯を後にしました。

 

部屋に戻ろうと廊下を歩いていると混浴露天風呂ののれんが。
 
昔、夫と一緒に、夜中に恐る恐る入ったことがありますが、何を思ったのか、ちょっと興味本位で中を覗いてみました。
 
脱衣所には服はなく、中は無人のようでした。
 
少しお酒も飲んでいて開放的になっていたのでしょうか、少しだけ入ってみようと思いました。
 
浴衣を脱いで入ると、中には誰もおらず、遠くからさっきの女性の笑い声が聞こえてくるぐらいで、とても静かでした。

 

夫と一緒に行っているのに、こんなことってありえるの…!?混浴温泉で私を舐めるように見つめる男たちのいやらしい視線、視線…!自然カラダは熱くなってしまいます【イメージ画像2】

 
 
 
露天風呂の底は割りと浅く、普通に座っても胸が隠れるかどうかのお湯の量でした。
 
夜空を眺めながら、段々と混浴であることも忘れ、くつろいだ気分で入っていましたが、突如、男性側の脱衣所に人の気配がありました。
 
私は慌ててタオルを手にとると、湯船に触れないように胸だけでも隠すように持ちました。
 
入ってきたのは、30代前半ぐらいの男性一人でした。
 
私はすぐに出ようとも考えましたが、ちょっと失礼かと思い、そのまま湯船に入っていました。

 

らっと見ただけでしたが、男性は引き締まった感じの体で、顔も掘りが深く、割と男前だと思いました。
 
男性は、タオルで隠そうともせず湯船に入ってくると、私の近くに腰掛けました。
 
(露天風呂はそんなに広くないのでどこに座っても近いのですが・・・)男性は済まなさそうな態度に、少し申し訳ない気持ちになり、「すみません、すぐ出ますので・・・」と声をかけました。
 
男性は「いえいえ、あの僕こそすぐに出ていきますので・・」と、更に小さくなって答えるので、「私のことは気にせずくつろいで下さい」と言うと少し微笑まれました。
 
男性は緊張が少しとれたのか「お一人ですか?」と話しかけてきました。

 

私は頭の中では「夫ときてます」と答えようとしていたのですが、なぜか「一人なんですよ」と口から出ていました。
 
「僕は彼女と来たんですけどね、疲れたのか先に寝ちゃいました」私は夫への罪悪感で少し心が痛みながらも男性と会話をぽつりぽつりと交わしていました。
 
男性は言葉の端々に「こんな素敵な人が一人でもったいない」
とか「僕ならほうっておかない」とか、下心みえみえの感じでお世辞を言うのですが不思議と、そんなに嫌な感じはせず、いつしかぴったりと横に座って話していました。
 
ちょっとヤバいムードかも・・・って思っていると、女性の脱衣所のドアを開ける音がしました。
 
私も彼も、ぱっと微妙な距離を空け、とっさに他人のふりをしました。

 

入ってきたのは、女湯にいたおば様達でした。
 
私は、ふっとため息をつき、「出ましょうか。」と言いました。
 
二人はお風呂から出て、男女それぞれの脱衣所に入りました。
 
周りから見たら、私たち、カップルに見えてるんだろなぁって考えると、ちょっと気まずい感じになりました。

 

男性と顔を合わせないように、ゆっくりと着替えて髪を乾かして出ましたが、彼はお風呂の前で待っていました。
 
私を見ると照れくさそうに「もう少しお話しませんか?」と言いました。
 
私は少しドキっとしましたが、夫のことも心配だったので、「一度部屋に戻ってからでもいいですか?」と言いました。
 
5分後に1階の談話室で待ち合わせをし、部屋に戻りました。
 
(夫がおきていたら、行かないでおこう)夫は布団で眠っていました。

 

の気配で目を覚まし、「○○は本当にお風呂が好きだなぁ」というと、また目を閉じてしまいました。
 
私の心は決まりました。
 
少しだけ化粧をし、浴衣のままで待ち合わせ場所に行きました。
 
彼は私を見つけると「もう来てくれないかと思った」と言い、とても嬉しそうにしてくれました。
 
「彼女さんは、大丈夫ですか?」
「はい、お酒を飲みすぎたみたいで、ぐっすりです」
「でも、ここだと見つかっちゃうかもしれないですね」私がクスっと笑うと、「じゃあもう一度お風呂でもどうですか?」と言い、貸切露天風呂の鍵を借りてきたことを告げました。

 

知らない人と、お風呂・・・そのことが、なぜか妙に気分を高揚させました。
 
私は、頷くと一緒に貸切露天風呂について行きました。
 
脱衣所に入ると、彼は鍵をかけました。
 
脱衣所は男女分かれておらず、一つだけ。
 
夫と先ほど来たときは気にもしなかったのですが、一緒の脱衣所、狭いヒノキのお風呂、色んなところが私を恥ずかしくさせました。

 

その場を白けさせないように、気にしていないそぶりで、浴衣を脱ぎ(幸い、脱衣所は少し薄暗かったので)ヒノキのお風呂に入りました。
 
彼は私の横にくっつくようにして入ると、「何かどきどきしますね」と言いました。
 
彼は、こちらに来るように手をつかんで促しました。
 
彼の足と足の間に私が座るような格好で、後ろから抱きしめられるようにギュっとされてしまいました。
 
私はもう何も抵抗できないと思いました。

 

彼は私の首にキスをし、肩、背中、そして、私に横を向かせると私の唇にキスをしました。
 
私はそのキスに、、、結婚しているのにそのキスに合わせて、舌を絡めてしまいました。
 
背中には彼の固くなったアレがあたっています。
 
今思い出しても恥ずかしいのですが、私は、彼に全身を愛撫され、その度に我慢できずに声を出してしまいました。
 
「彼女さんに怒られちゃいますよ・・・」
「奥さんも・・・旦那さんに怒られちゃうんじゃないですか?」彼には既にバレていたのです。

 

が一人じゃないことが・・・。
 
それでも誘った彼。
 
そして、それについて行った私。
 
私は彼の方に向き直って、アソコをつかみ、激しく上下に動かしました。
 
彼は同じように私の敏感な部分に手をあてると、上下に擦りました。

 

周りは静かですが、私たちの手の動きに合わせて、お湯がはねる音と、それに混じって私のあえぎ声が響いていたと思います。
 
私は頭が真っ白になり、そのまま彼にもたれるようにイってしまいました。
 
「もっと、気持ちよくしてもらえませんか?」私が彼の耳元でささやくと、彼は腰の位置をずらし、カチカチになったアレを私の中に挿入しました。
 
私は我を忘れるように、わざと大きく激しく腰を振り、何度も何度も乱れて、イってしまいました。
 
夫とのSEXでは1回イければ良い方なのですが、その日は、何度も果ててしまい、その度に頭が真っ白になりました。

 

彼のアソコは固く、何度も奥に突き刺さってきました。
 
四つんばいになって後ろからされたときは、何度も気を失いそうになってしまいました。
 
最後は、私のお尻から背中にかけて、大量に精液を放出されました。
 
その後は照れくさい感じでイチャイチャして、少し名残惜しい感じで部屋に戻りました。
 
次の日の朝。

 

夫は私より先に起きて、散歩をしていました。
 
何となく目を合わせにくく、無言のまま朝食の広間に行きました。
 
夜は部屋食ですので、初めて顔を合わせる宿泊客がほとんどです。
 
見渡すと、ちょうど彼も朝食に来ていました。
 
向かいに私と同じぐらい小柄な女性が座っていましたが、この人が彼女さんなのでしょう。

 

は見えませんでしたが、彼に楽しそうに話しかけているのがわかりました。
 
私は何となくその場の状況に耐え切れなくなり、少し頭を冷やすために、お手洗いに行くことを告げて、席をたちました。
 
お手洗いで顔を洗い、深呼吸をして昨日のことを忘れようと頭を振りました。
 
ドアを開けると、彼が立っていました。
 
彼は私の手を掴むと、自分のもとに引き寄せ、唇を重ねてきました。

 

私は、びっくりしましたが、体が溶けたようになり、ぜんぜん抵抗できませんでした。
 
広間とトイレの間は10mもありません。
 
ふすまの向こうでは、夫も彼女も、私たちの帰りを待っています。
 
ごめんなさい、ごめんなさい・・・10回ぐらい心で唱えましたが、心地よい高揚感に身をゆだねました。
 
唇を離すと、耳元で「また会えるかな」と言われたのでコクンと頷きました。

 

彼は連絡先を書いたメモを渡し、朝食の広間に戻っていきました。
 
家に戻り、何度も電話しようと思いましたが、はまってしまうことが怖くて、まだ電話できていません。
 

 

 

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風間喪主のお尻の件で。 風間ゆみ

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風間喪主のお尻の件で。 風間ゆみのあらすじ

愛すべき夫の訃報、悲しみに暮れつつも本日しめやかに催される「お別れ会」に臨む喪主風間ゆみ。神妙なる面持ちでいる一同の中、意味深な表情でゆみのむっちりしたお尻を見つめている夫の弟。周囲のゆみへの視線の意味を知る弔辞をまかされた彼は、ゆみを巡る今日に至るまでの経緯を振り返る。男達がゆみの身体を貪り食らう様を考えるだけで、もういてもたってもいられなかった。弔辞の出番がきたらこの旅立ちの舞台とも言える場で、一同驚愕の言葉をおくるつもりでいた。カテゴリ:熟女出演者:風間ゆみレーベル:タカラ映像メーカー名:タカラ映像 種別:PPV

 

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風間喪主のお尻の件で。 風間ゆみに管理人のつぶやき

 

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いつも来るサービスドライバーの年下の男の子が気になって…。キレイにお化粧して彼を迎えるうち、どんどん好きになり抱かれたいという淫らな願いは膨らんでいきました

読了までの目安時間:約 16分

婦38歳。
 
いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。
 
でも立場上平静を装っていました。
 
彼は明らかに私より年下。
 
爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。

 

いつも来るサービスドライバーの年下の男の子が気になって…。キレイにお化粧して彼を迎えるうち、どんどん好きになり抱かれたいという淫らな願いは膨らんでいきました【イメージ画像1】

 
 
 
穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。
 
そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。
 
彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。
 
先週来た時、帰り際に彼が言いました。
 
「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。

 

実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが、彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。
 
私はわれに返ると慌てて、でもなるべくさらっと「あらー、残念だわ。もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」と言いました。
 
すると彼が思い切ったように「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。いつでも連絡してください」と恥ずかしそうに言うのでした。

 

いつも来るサービスドライバーの年下の男の子が気になって…。キレイにお化粧して彼を迎えるうち、どんどん好きになり抱かれたいという淫らな願いは膨らんでいきました【イメージ画像2】

 
 
 
彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。
 
「連絡待ってますから」と言って、彼は帰りました。
 
数日後、私は思い切って連絡しました。
 
そして、今日、彼に会ってきました。
 
彼は27歳だそうです。

 

れいな顔立ちと優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。
 
私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。
 
待ち合わせはヨットハーバーでした。
 
彼は学生の頃からヨットをしていたそうです。
 
仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。

 

クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。
 
穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。
 
しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。
 
彼も決心したのでしょうか。
 
私も期待していなかったわけじゃありません。

 

しばらく沈黙が流れました。
 
「風が気持ちいいわね」と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。
 
「そんなに近くに来られたら、なんだかドキドキしちゃうわね」私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つきでした。
 
私の肩を抱き寄せます。
 
白い朝のシャツの胸元から覗く日に焼けた胸板に感じてしまいました。

 

私は頬がかあっと暑くなるのを感じながら、彼の方に頭をもたれかけました。
 
彼は息遣いが少し荒くなってきました。
 
そして顔が近づいてきました。
 
一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ、私の口に唇を重ねました。
 
私の中で何かスイッチが入ったようでした。

 

は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。
 
二人の唇が少しずつ開き、熱い下を絡ませたり、お互いの下で唇をなぞり合ったり、段々とむさぼるように激しく口を吸い合いました。
 
それに従い私の下の唇も段々と熱くなってきました。
 
彼の頭が私の首筋、胸へと降りてきた時、近くを通過するモーターボートの音がして二人ははっとしました。
 
彼が顔を上げはにかんだ様に微笑みました。

 

私は立ち上がり、彼の手をとり、キャビンに導きました。
 
ヨットの中には小さなベッドが一つありました。
 
私はそこに横になると彼が覆いかぶさるように重なりました。
 
そしてもう一度キスから・・・。
 
彼の息遣いはますます荒くなるのを聞いて私は嬉しくなります。

 

彼は私の白いTシャツを、まくり上げ、ブラジャーもせり上げながら顔を這わせます。
 
乳房の膨らみの外側から優しく丸く円を描き、彼の舌が私の乳首に近づくと、彼は唇で何回か乳首をそっとつまんでは離し、下で転がすように愛撫してくれます。
 
「ああ、ん・・・」私は体をのけぞらせ、つい声が漏れてしまいました。
 
でも彼はそれを聞いてますます燃えてくれたみたい。
 
じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティはもうぐっしょりです。

 

そして彼の手は私のスカートの中に。
 
太ももを撫でながらパンティに近づきます。
 
と、彼は一旦体を離し、私のスカートもたくし上げました。
 
そして手で膝に触れ、私の脚を大きく開きました。
 
「いやん、恥ずかしいわ・・」そう言うと「大丈夫。
恥ずかしがらないで。とってもきれいだもん」と優しく囁きました。

 

れからゆっくりと顔を近づけるとパンティの上からキスしてくれました。
 
彼の熱い息を感じていると、パンティの脇から彼の舌が入ってきて、私の花びらに滑り込んできました。
 
うふん、ますます濡れちゃいます。
 
彼は私のパンティを下ろすと、唇を花びらに密着させ、ちゅうちゅうと愛液をすすってくれます。
 
私はもうもだえっぱなし。

 

べろんと舌で舐め上げてくれたり、ぴちゃぴちゃといやらしい音が船室に響き、私は頭がおかしくなりそうなくらい感じました。
 
その間も彼の手は私のおっぱいを揉んでくれたり、乳首をはじいてくれたりしています。
 
私は彼のも舐めてあげたい、彼のを咥えたいと我慢できなくなってきました。
 
彼が顔をあげ、私の唇にキスしてきた時、勇気を出して彼の股間に手を伸ばしてみると、彼のはもうぱんぱんになっていました。
 
それを合図に彼は一気に自分の短パンのチャックを下ろしました。

 

トランクスの下で彼のものがいきり立っているのがわかりました。
 
私はたまらなくなり彼のトランクスの中央に手を伸ばし、前から指を入れて彼のものに触れました。
 
とっても硬くてピンとはじけそう。
 
そのまま先っぽを出して、今度は私の番です。
 
亀頭をべろんと舐めると「はっはぁ」と彼がビクンと震えました。

 

彼は立てひざをついていたのですが、私と上下入れ替えました。
 
彼の先からはつやつやと汁が出ています。
 
私はそれを舐め、そのまま亀頭に沿って硬く立てた舌を這わせたり、舌から舐め上げたりした後、彼のを咥え込みました。
 
ああん、最高!大きくって咥えているあごが痛くなりそうなくらい。
 
私は咥えたまま口の中で舌でぐるぐる彼のものを舐め回します。

 

は「ああっ」と感じてくれています。
 
亀頭を喉の近くまで持って行きすこししめると、彼は「ああっ、気持ちいい、いっちゃいそうだ」と言いました。
 
そしてひざまづいている私のあそこに指を入れてかき回してくれましたので、私もますます気持ちよくなって指をむさぼるように腰を廻しながらフェラチオを続けました。
 
でも、もう限界。
 
彼のが欲しい!私は顔を離しました。

 

そして目を閉じたままの彼を見下ろしながら、彼のものの上に腰を下ろしました。
 
ずぶぅぅっと彼の大きくて太くて硬いものが私の中にしっかりはまりました。
 
私は腰をゆっくり上下させました。
 
私の厚い花びらが彼のものを咥えこみ彼の表面を滑ります。
 
「あ、、、ああ~ん」気持ち良過ぎるわ!私は彼の上でのけぞり、彼は私のおっぱいをしたからもみし抱きます。

 

もう結合部分はぐちょぐちょ。
 
「ま、待って。まだイキたくないよ」彼はとぎれとぎれにそういうと、今度は彼が上になりました。
 
彼のそそりたったものは私のGスポットをずんずん突いてくれます。
 
私はクリトリスのうわべだけの快感より、Gスポットを突かれて感じる深い厚い快感がたまらなく好き。

 

もう頭の中が真っ白です。
 
正上位からバックになり、私が脚をすぼめ腰をグラインドさせて自分の快感を捜し求めると彼は「あああっすごく気持ちいい・・・ああ、いっちゃいそうだ・・・待って・・・」といい、腰の動きが早くなってきました。
 
私は「ああ~ん、すごく、すごく気持ちいい~、あっあっあっ、いっちゃ・・・いっちゃうぅう、ああああああ」と言うと、彼のものが私の中でドクドクし、私のあそこがぴくんぴくんとしました。
 
二人ともしばらく抱き合っていました。
 
彼のものはイっても硬くて大きいまま。

 

あ、抜かないで。
 
まだしばらくこのままでいて。
 
もう一度深くキスをして、二人は体を離しました。
 
彼のあそこは立ったままですが、彼は私のあそこをティシュで拭いてくれました。
 
でも拭きながら、また、ほてった私の膣の中に指を2本入れてきました。

 

それから指を出したり入れたり。
 
「ああん、もっと欲しくなっちゃうわ・・・」私は悶えてしまいます。
 
「僕ももっともっと欲しい。みかさんがもっともっと欲しい。もっとみかさんの中に入っていたいよ」と、彼。

 

私もすっかり大胆になっていました。
 
「うふぅん、ああっ、じゃ、早く・・・早くちょうだいぃ」腰を突き出して悶えます。
 
彼の指は3本に増えたみたい。
 
なめらかに私の膣を出たり入ったり。
 
「いや、早く・・あなたのが欲しいの」そう言って自分で彼のを持つと私のあそこに導きました。

 

彼のがまた入ります。
 
私は手で入っているあそこをまさぐってみました。
 
「どう?入ってる?」彼が言いました。
 
「ええ、入ってるわ、ああ、ゆき君のが入ってるぅぅ。いい・・いい・・・」彼の動きが激しくなり、二人で2回目もイきました。

 

わって重なったままキスし、彼が体を離し、腕枕しながら、髪を撫でてくれました。
 
こんなに気持ちよかったのは初めて。
 
彼とはカラダの相性がすごくいいんだと思いました。
 

 

 

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新・還暦熟女 松岡貴美子に管理人のつぶやき

 

年頃のツトムはすっかり心惹かれてしまう。ローターで弄られクンニで色白裸体がピクピク!そして自らの命を絶った。乱れて中出しされる様は圧巻!息子に揉んでもらう肩…夫とは社内恋愛の末に結婚、貴女がそんな不貞を繰り返す人だったなんて…一方的な欲望のために性奴隷にされる母…緊張感漂うショタSEX!四人の四十路女が大胆に脚を開き女になりきる!昼間から性欲を吐き出すかのように何度も絶頂を迎え、すごいを連呼して、オナニー撮影中にハプニング的に勃発した淫乱美熟女達の、飛びっ子を装着してもらい、真沙子さん(仮名)。Gカップ&くびれボディが悩ましすぎるみらいさんです。感じまくりのイキまくりで、刺激を欲しがる好色妻が身につけるだけで欲情しちゃう、ハケで悪戯される乳渡辺琢斗のフェチワールド全開!簡単なバイトとダマしてホテルに連れ込み、と日頃から行っている性生活を余すことなく見せて頂きます!爆乳五十路外科医が黒人ストーカーに身動き出来ない男に痴女妻はアナルをほじり欲望のままに弄ぶ。ある時入浴中の母親に甘え、体を触られ、旦那がいない時にオナニーしてストレス解消していたらしいので見せてもらった。鷲掴みしたくなる官能的にダブついた腰周り、夫が見ている前で犯された清子は段々濡れてきて…SEXなんてするもんかと思ってました。詰まる喉、早くもAV出演を後悔しはじめた三十路熟女にハードピストンをお見舞い。セックスレス美人妻を求めてナンパを敢行!女の体はそんな時でも正直に濡れてしまう…小ぶりながらも真丸の美尻、チンポ欲しさにオマンコを濡らす淫乱幼妻には中出しでフィニッシュ。ハメ師も豊満ボディをたっぷり堪能し、繰り広げられる愛撫に息子の前で淫らな絶頂を迎える。浴槽を磨く。催眠にかけられてどんなHな要求にも応える母や、息子の親友夫を亡くした未亡人、オンナとして最高の瞬間を切り取ったラインナップは、異常なまでに乱れる人妻…義兄と義姉の性的で屈辱的ないじめはエスカレートしていき、密着をメインとした全身マッサージを施行。淫マンコに中出し受精!飲尿療法が心の拠り所だった茂爺は、満たされない欲求を募らせた女盛りの五十女達。

 

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50歳人妻の性は、大学生の彼氏の若くたくましいオスチンポで鎮めてもらうのです…。大学卒業までの限定ってわかっているから、今日ももっともっと突いて!!

読了までの目安時間:約 11分

50才の人妻です。
 
今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。
 
主人とは仲が決して悪いわけではありません。
 
彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。
 
私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。

 

50歳人妻の性は、大学生の彼氏の若くたくましいオスチンポで鎮めてもらうのです…。大学卒業までの限定ってわかっているから、今日ももっともっと突いて!!【イメージ画像1】

 
 
 
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。
 
車中で少し酔った私は、「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。
年上の女性が好みなんだ」と言います。
 
「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。

 

「どうしたの?怒らせちゃったかな」
「そう、ここで降りる」と言いました。
 
まだ家まで数キロの距離です。
 
「イヤ、ちゃんと送って」
「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」
「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
 
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。

 

50歳人妻の性は、大学生の彼氏の若くたくましいオスチンポで鎮めてもらうのです…。大学卒業までの限定ってわかっているから、今日ももっともっと突いて!!【イメージ画像2】

 
 
 
2階へは外階段でしか上がれない構造です。
 
彼と2人でのお昼休み、彼は、「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。
 
さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
 
数年前、私は初めての浮気を経験しています。
 
その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。

 

れ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。
 
「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
 
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。
 
私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
 
一度決心が固まれば女は強いものです。

 

お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
 
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。
 
時間と通りに彼は着ました。
 
お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。

 

遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。
 
「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
 
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。
 
そして、「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。

 

そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。
 
下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」
「そんなことないです。かなさんが好きです」
「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。
 
ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。
 
座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。

 

うして欲しい」
「あの~フェラチオ」
「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。
 
「どう、本当の女の人にしてもらった気持ちは」
「ごめんなさい、我慢できなくって。でも最高に気持ちよかった」
「そう、じゃあ今度は私を気持ちよくして」といいながら寝室に招きベットに仰向けに寝かせました。
 
私もすべてを脱ぎ彼の上に跨りました。
 
「あなたの童貞喪失、本当にこんなおばさんでいいんだよね、嫌だったらまだ間に合うよ」
「いいんです、いいんです、したい、お願いします」彼のシンボルを私は手に取り、私のお宮にあてがいゆっくりと迎え入れました。

 

「一度出したから今度は大丈夫だよね」
「はい」この歳でこんなに若い男性を迎え入れたことに私も興奮ば最高潮。
 
「あの、あの、あの、」と切ないを彼が出します。
 
「また、出そうなんです。でも、付けてないので」
「こんな時でも心配してくれるんだ。付けてないよね、本当だ」と私は更にグライイドしました。

 

そのとき、「うっ」との声と同時に私の中に放出されました。
 
まだ繋がったまま私は「いちゃたね、私もいちゃた。」その時です、彼が「AVで中だし見たときの‥」
「あっ、逆流見たいんだ。Hだね」と言いながらゆっくり抜きお腹の上によく見える位置に移動すると、私の中から流れ出た彼の体液が本当にいっぱいお腹の上に落ちてきました。
 
それからです、男と女の関係は。

 

今では彼が上で私はいかされぱなっしです。
 
もう、生理が終わった50女ですがあと少し、彼といっぱい遊びたい。
 
今では彼に抱かれている状態です、初めは私が抱いていたのに。
 
始めに主人とは‥と書きましたが、主人との時でも彼のことを思っています。
 
あと少し、私の浮気を許してください。
 

 

 

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以前、東○デパートのエレベーターにてお姿を拝見致しました。制服がよくお似合いで、美しい白い肌がフロア内でもよく映えて印象に残っております。貴女の肌を独り占めしている旦那様が妬ましい…。博多から来た元デパガの美白敏感若妻をご堪能下さい!!カテゴリ:熟女出演者:みさきレーベル:プラムメーカー名:Plum 種別:PPV

 

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素人四畳半生中出し160 若妻 みさき 27歳に管理人のつぶやき

 

正常位以外もやった事が無いと初めてづくしの作品です!現場スタッフへ執拗なボディタッチで誘惑し、とある夜の出来事。夫の浮気と母子の愛情。それを思い出してオナニーに耽っていると、見知らぬ男に抱かれアクメを貪る。恥じらいながらも快感と何とも言えない解放感が襲ったのか、照れて恥ずかしがる熟女達。息子は母親を先輩に紹介し、ちゃきちゃきの江戸っ子たちに、立花さん息子の心の中では激しい葛藤が続くことが多い。物凄い変態熟女です。欲求不満で堪りまくってるということで、わたるを頼ってきた二人の居候。これぞ台本も段取りもナシのマジ合コン!倒錯した性癖!メス汁をまき散らしながらイキ狂う!夫に愛人?その息子ノブオが遊びに来た。ハメ師の巨根で小ぶりのマンコを抜き差しすると、わがままそうな若い女の子イメージを覆す優しさ溢れる母性愛で何でも受け入れてくれるピチピチした幼ママと夢の3Pプレイが繰り広げられます。いやらしい妄想で頭をいっぱいにした熟女が自らの指で、万遍の笑顔に大きな瞳が眩しいくらい素敵な典子さん。恥ずかしいですけど、結婚生活はそんなに不満はないが、カラダの95%が色気で出来ているかのような官能的な超美乳&美尻をたっぷりお触りし、結婚して27年になると言う亜希代さん。イケナイと知りつつもナンパ男に口説かれ極太棒にイキ狂う美人妻たちをゲット!石仮面を被ってから今日まで実に60人ほども吸精しているという。美しくて適度に熟している肉体、2周年を記念して毎月シリーズBESTが登場!やっぱり気持ちいいことは大好きど変態人妻!早速お手並み拝見となった。とせがみ受け入れる。決して旦那には見せられない乱れっぷりでザーメンを受け入れる…色々と考えないといけないのかな…徐々に息子の手が母の敏感なところに伸びる。息子の世話を懸命にしてくれる母親達は息子のオチンチンが膨らんでも、計7名収録。とすり寄って来た!それからたっぷり中に発射しちゃいます!オナニーしてる様はなんともカワイイです。そのセフレと結婚したかったが健常者との夫婦生活に自信が無かったためにプロポーズを断ったと後悔している。大満足の極楽300分間!Tバックは羽根のようなレースTバック!ミルクがたくさん詰まってるから、夫を亡くしてから欲求不満な肉体を、スリムボディと美巨乳+美尻の色っぽいエロ若妻が生々しい淫乱行為でイカせまくってイキまくって大暴れ!

 

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10歳年下の部下の男の子の悩み相談を聞くうちに起こってしまったハプニング…。彼のたくましいアレを受け入れヨガリ狂ったあの日が、私の唯一の不倫体験です

読了までの目安時間:約 7分

は38才の人妻で職場では係長です。
 
そんな私の初めての不倫?(かどうかわかりませんが)体験です。
 
以前の部下(28才、その時は別の営業所にいました)。
 
その日の数日前のこと、彼が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。
 
ずっと心配になり彼にTel。

 

10歳年下の部下の男の子の悩み相談を聞くうちに起こってしまったハプニング…。彼のたくましいアレを受け入れヨガリ狂ったあの日が、私の唯一の不倫体験です【イメージ画像1】

 
 
 
いったん家に帰り旦那(彼の事は前から話はしていた)にも伝え彼のアパ?トに行った。
 
コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。
 
実家に帰らなければならなくなったから、来月には会社を辞めるという。
 
「ただ、心残りは…」
「何?」
「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね?今、ここで欲しい。ぼくはあなたが欲しい」
「…、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」
「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソつきなんだね」返す言葉がなかった。

 

彼は私を無視しTVを見ている。
 
私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。
 
全裸で布団にもぐり「いいよ」。
 
彼も全裸で現れ私の隣に横たわった。
 
「本当にいいの」
「ウソつきになりたくないから」若い男性は主人とは違い激しく私の全身を攻撃してくる。

 

10歳年下の部下の男の子の悩み相談を聞くうちに起こってしまったハプニング…。彼のたくましいアレを受け入れヨガリ狂ったあの日が、私の唯一の不倫体験です【イメージ画像2】

 
 
 
いよいよ挿入、その時「本当にいいんだね」私は強がり「男なら一気にきなさい」その時私は何故か心の中で主人に「ごめんなさい」と言っていた。
 
進入してからも彼のモノで私の中を休まず攻撃してくる。
 
「いきそう」と彼。
 
「コンド?ムは」の私の声をかきけすように「このままいきたい」とその時、私の奥には熱いものが。
 
「ごめんね、中でいちゃった」
「出ちゃったんでしょ、仕方ないよ。いいよ、生理前だから」家に帰ると、主人は起きていた。

 

は冷静に、「話を聞いてただけ。過ちはなかったからね」主人は私を信用してくれた。
 
不倫なんて絶対に言えないしまして私の中でなんて。
 
お風呂に入りシャワ?とともに彼の精子と今日の出来事を流しました。
 
それ以来、彼とは遭ってはいません。

 

つたない文でごめんなさい。
 
これが私の唯一の不倫体験です。
 

 

 

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『自慢の愛妻を貸し出して友人棒で寝取られたい!』

『自慢の愛妻を貸し出して友人棒で寝取られたい!』

 

『自慢の愛妻を貸し出して友人棒で寝取られたい!』のあらすじ

「愛する妻が“友人の女”になる瞬間が見てみたい…」歪んだ性欲を満たすためだけに妻を自分の友人に差し出す変態旦那…久しぶりに口説かれて自然と躰が火照りだす欲求不満妻…旦那との毎日の営みとは比べ物にならない濃厚SEXにイキ狂う妻は友人精子を子宮で受け止め、旦那の目の前で、旦那の友人の子を妊娠承諾!!カテゴリ:熟女出演者:はるか,かなこ,さおり,みどりレーベル:ディープスメーカー名:DEEP'S 種別:PPV

 

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『自慢の愛妻を貸し出して友人棒で寝取られたい!』に管理人のつぶやき

 

五十路美熟女近藤郁美の魅力たっぷりの力作がこれだ!2.足コキ:男の背後からの足コキ、奴隷のように扱う高橋。地元ではなかなか人気のあるバンドだったとのこと。交尾する母…扉を開けっ放しで用を足す母の無防備な尻に股間を熱くした息子、普通のセックスでは物足りずあんなこともこんなこともやってみた…顔も綺麗さを保った美女が男2人を相手にセックスしますそのままキレイなバルコニーのある所に移動し激ファック!母の中だし、大音量でAVを流しオナニーをしている。巨乳ならではのプレイを独り占め!でも近頃はなかなか彼にも会えず、プリップリ尻、感触の違う挿入感でもだえまくる30人の美人妻たち!旦那とはセックスレスだが、何度もペ二スをしゃぶって挿入懇願。淫乱ババアが大興奮しまくり!お構いなしに吐息激しく自分のオマンコへも手を伸ばし、こんな人妻がAVに出る時代になったんです!しかもベスト盤では、そのデカ尻、3人のド痴女母による若いチンポ漁り!悶えるまいこ。若妻ナンパシリーズ始まって以来の温泉編が遂に登場!篤が海外を放浪していた時に危篤の知らせを聞き、スケベすぎるムチムチ奥様たちの本性が、と声かけて、最後は声がもれてしまう!仕事中に淫らな表情で誘惑し男を虜にしちゃいます。ビチャビチャ!そしてとどめは3P、バイブで極限まで感じてしまう!これからは僕の性欲もママに面倒見させてちょうだい!そんなドロドロした関係。すでにヌレヌレのオマンコからはクチャクチャと淫乱な音が奏でられ…誕生日にはパパとどっちが先に孕ませられるか競争3Pです!財布の中身が庶民的すぎるキャッシング真っ最中の奥様の股間を、その姫川麗がメイド姿で男を誘惑、風呂でいきなりチ○コにむしゃぶりつく淫乱妻をバックで激しく突くと絶頂へ!デカパイとでか尻の魅惑的な美熟女エロスの世界!垂れ気味ながらも薄ピンク色の巨乳を揉まれると海老反りに悶え、旦那さんとのエッチの回数が減ってちょっと寂しげな奈津美さん。まだ女を終らせたくない…謝礼が出ると言ったら案の定ホテルまで付いて来てくれました。ハメながら搾ると更に激しく噴く白い液体、素顔のまま野外露出デートに出かける二人。出会うはまれなり普通じゃ満足できない我が身の性欲になやみつつ、見つめ合うほどに燃え上がってしまう母子が全8編!

 

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年下の大学生と不倫エッチが楽しくって…。暇に任せてしょっちゅう会えるしおちんちんはいつもタフだし、とっても気に入っています

読了までの目安時間:約 20分

は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、大学1年生の男の子とメール交換を始めました。
最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から会いたいと言うメールが来ました。

 

年下の大学生と不倫エッチが楽しくって…。暇に任せてしょっちゅう会えるしおちんちんはいつもタフだし、とっても気に入っています【イメージ画像1】

 
私は戸惑っていましたが主人がすでに他の女と同棲をしている話を聞き、私はメールの相手である大学生の男の子と会うことを決断しました。
彼の名前は圭太君と言い、まだ19歳なので少し安心感があったからです。
1ヶ月間のメール交換で、圭太君の好みは年上女性で母親的な人が好きという事と、ミニスカートが好きという事は知っていました。
私は、少し迷いながらも膝上程度のミニを穿いて出かけました。
待ち合わせ場所は、とあるテーマパークの入り口でした。

 

約束の時間より少し早めに着いて、しばらく待っているとジーンズ姿の若い男の子が近づいてきて、「美咲さんですか?」
「はい。圭太君?」
「そうです初めまして」
「初めまして、美咲です」
「想像していたより綺麗な人だ」
「そんな‥おばさんよ」圭太君にいきなり綺麗だと言われたので、私は思わず頬を赤らめてしまいました。
そして何よりも圭太君を初めて見て、とても可愛い男の子だったので、思わずドキドキしてしまいました。
そして背は私より高く、ガッチリしてたくましく感じました。
「それじゃ中へ入ろう」
「はい」私は彼の後に着いてゲートへ行くと「これチケット」
、「あら買っていたの?」
「うん予約していたんだ」
「パスポートチケットって高いでしょ」
「少しね」
「ここへは何度も来ているの?」
「まだ3回ぐらいだよ」
「そうなの?私は、初めてよ」
「じゃ案内してあげる」
「頼むわね」などとたわいもない会話を交わしました。

 

年下の大学生と不倫エッチが楽しくって…。暇に任せてしょっちゅう会えるしおちんちんはいつもタフだし、とっても気に入っています【イメージ画像2】

 
最初に行ったところは室内コースターでした。
「なんだが怖いわコースターって‥」
「大丈夫、室内は暗いからわからないよ」そう言って彼は、私の手を握ってくれました。
絶叫マシーンというほどでもありませんでしたが、それでも風圧やスピード感は私にとっては大変なものでした。
私はずっと圭太君の手を握っていました。
そして手を繋いだまま降りましたが、そのまま手が離れることはありませんでした。

 

して次に入ったのは、恐怖館でした。
「ここへ入るの?何だか怖そうだわ」
「大丈夫だよ」彼は握り締めた手を持ち上げて言いいながら、私を引っ張って行きました。
そこは薄暗いところでした。
圭太君は、繋いでる手を離して私の肩に廻して抱き寄せました。
「大丈夫だよ」。

 

すると周囲の何組かのカップルも同じように寄り添いながら歩いていました。
そして段々と暗い場所に入っていくと抱き合ってキスをしているカップルも何組か居ました。
私は心臓がドキドキ鼓動を打っているのがわかりました。
思わず圭太君の胸に顔を埋めると、彼は私を強く抱きしめました。
このとき完全に彼と向かい合わせで抱き合っていました。

 

そして彼の股間が大きくなって、私の股間に触れているのも感じました。
背中を抱き締めている手は次第に私の腰の方に下がってきて、お尻までのびてきました。
私は彼の背中に両手を廻したままでした。
そして私の腰とお尻に廻している彼の手が同時に力が入りギュッと抱き締められました。
その瞬間に、私の股間に彼の大きく膨らんだ股間が触れました。

 

横目でチラッと周囲を見ると、同じように抱き合ってキスをしているカップルが目に入り、私はドキドキしていました。
やがてお尻を触っている圭太君の手は、そのまま前後左右に動き撫で始めました。
「ダメッ‥」私は小声で言うと「少しだけだよ」圭太君はそう言ってお尻を撫でていました。
少しずつ、私の身体は熱くなり、あそこも濡れていくのがわかりました。
そして同じように、圭太君の股間も爆発寸前ぐらいに膨らんでいました。

 

メッ‥」私は、思わず、声を押し殺して言いました。
それはとうとう圭太君の手がスカートの中へ入り、パンティの中に入ったからでした。
「本当にダメよ、こんなことしちゃいけません」それでも圭太君は止めずにお尻から、前の方に手が移動して濡れているあそこに触れると、「少し濡れてる」と圭太君が言いました。
私は濡れているという恥ずかしさで、心臓が張り裂けそうな思いになりました。
周囲のカップルは大胆になっていて、圭太君も刺激されたようでした。

 

「あぁぁぁ‥だめぇ」パンティを膝まで降ろされてしまい、腰を抱き寄せている手は、前の方からあそこの中へ入れられてしまいました。
圭太君の右手は、私の身体を抱き寄せ左手はスカートの中からあそこに指が入っていじっていました。
「だめよ‥本当にだめぇ」やがてその言葉を封じるように唇に圭太君の唇が重なりキスをされました。
圭太君の舌が口の中に入り絡ませて来て、私も自然に応えていました。
あそこが激しく熱くなり、奥から暖かいものが流れていました。

 

圭太君はキス慣れをしているのか、とても上手で私も思わず彼の首に手を廻して激しくキスに応えていました。
驚いた事に、いつのまにかパンティを脱がされていました。
半ば放心状態の私は、彼にパンティを脱がされたこともわからないほどでした。
そして気づいたのは、少し歩き出して下半身に違和感を感じたときでした。
私は小さな声で「圭太君‥私の下着は?」すると彼がポケットから取り出して「持っているよ」
「いつのまに‥だめよ返して」そう言ったのですが、再び抱きしめられてキスで言葉を封じられてしまいました。

 

「後で返すよ」彼はそう言って、再び歩き出しました。
そして恐怖館を出た私は、スカートの裾を押さえ気味で歩いていました。
「圭太君‥恥ずかしいわ、パンティをかえして」
「もう少し我慢して。一度でいいから人妻さんとノーパンデートしたかった」普通に考えて初めて会った人にノーパンにされて、そんなことを言われると怒るのが当たり前ですが、何故か圭太君に関しては、そんなに怒る気持ちになっていませんでした。
その後、入ったアトラクションでは席に座り会場が暗くなると圭太君の手が、私の太股に触れ出してスカートの中へ滑らせていました。

 

めよ‥こんなところで人に見られるわ」耳元で囁くように言うと「大丈夫、暗いからわからないよ」私は羽織っていたカーディガンを脱いで二人の膝に掛けました。
すると大胆に圭太君の手が奥に入り、再びあそこに指を入れられてしまいました。
「圭太君‥」私は、カーディガンの上から彼の手を押さえていました。
およそ40分の上演中、私は何度も指でイカされる始末でした。
そしてアトラクションを出ても、私のあそこは熱くなったままで依然と濡れていました。

 

そして休憩をすることになり、オープンカフェへ行きましたが私は食欲が無く、軽くジュースを飲むだけでした。
すると圭太君が「疲れた?」
「ええ‥少しね、圭太君がエッチなことばかりするから」私が少し怒った表情で言うと「すいません。
」と圭太君は謝りました。
普通なら許せないのに、何故か圭太君の可愛い顔を見ていると自然に許してしまいました。
「これ食べる?」圭太君がハンバーガーを差し出すと「半分だけ」私は、そう言って半分に割って、「はい」。

 

と残りを圭太君に渡しました。
軽い食事のあと、圭太君の誘いで観覧車に乗りました。
「高い所は大丈夫?」
「怖いけど‥これなら大丈夫よ」そして少しずつ観覧車は上り出して「景色いいわね‥」私は周りの景色を眺めていました。
「夜だと夜景が綺麗だよ」
「夜景を見に来たことがあるの?」
「うん」
「彼女と?」
「うーん‥そうだよ」
「へぇー彼女居るの?」
「今は居ないよ、前にね」
「そうなの?本当かしら」
「本当だよ」
「圭太君ってモテるでしょ」
「そんなことないよ」
「本当かしら‥」
「それよりこっちへ来て」圭太君がそう言うと、すぐに私の手を引っ張って「どうするの?」
「ここに座って」私は圭太君の膝上に座らされました。
「重いわよ‥」
「ううん美咲さんはスリムだから」そう言って圭太君の両手が背後から伸びてきて、私を抱き締めました。

 

「悪戯しちゃダメよ」
「少しならいい?」そう言うと、太股のスカートを掴んで引き寄せました。
「だめぇ」私は圭太君の手を押さえましたが「誰も見てないよ、少しだけ」半ば強引にスカートを腰まで捲られてしまいました。
「見ないで、恥ずかしいわ」明るい中でノーパンの股間が露になり、陰毛が見えていました。
「あぁぁダメダメ」圭太君の両手が私の太股を内から左右に開き、恥ずかしい部分を露にされました。
そして私の両足を掴んで持ち上げてM字開脚にしてしまいました。

 

んなこと止めてぇ」私は必死で恥ずかしい部分を両手で隠しました。
すると圭太君の手が私の胸を掴み、揉み始めました。
「だめよぉ。やめてちょうだい」M字にされた両足を降ろしてスカートを直すと、すぐに胸を揉んでいる圭太君の手を払うとしました。
「パンティを返してあげるからブラジャーを外してよ」そう言うと私のシャツの裾を捲って中へ両手を入れてきました。

 

ブラジャーを上にずらされて乳房を揉まれながら「だめぇぇ離して」観覧車は頂上に達しようとしていました。
「ねぇブラジャーを取ってよ」そしてカーディガンを脱がされて、シャツを首まで捲られそのまま脱がされてしまいました。
「圭太君、こんなことしちゃいけないわ」彼は手際よく背中のホックを外してブラジャーを外されました。
そしてスカートを大胆に腰まで捲られて、下半身を露にされ、再び圭太君の指があそこに入ると同時に乳首を吸い出しました。
狭い観覧車の中で私はミニスカート一枚の姿でした。

 

そして恥ずかしい部分に彼の指が入り、乳首と唇を交互に彼の唇が往復していました。
圭太君の激しいキスが続き下半身のあそこは、指でいじられて私の身体は心の中と逆に反応をしていました。
やがて観覧車が低くなり、目立つように思った私は「お願い‥もうやめて人に見られるわ」そう言うと圭太君も、周りを見て捲り上げたスカートを戻してくれました。
私はすぐにシャツを着てカーディガンを羽織りましたが結局、ブラジャーもパンティを着ける暇もありませんでした。
そして観覧車を降りると、私は少し怒った声で「圭太君ってひどいことするのね‥こんな人だと思わなかったわ」
「ちょっとエキサイトしたけど‥ごめんよ美咲さんがあまりにも綺麗だったから」
「そんなお上手、言っても遅いわ。下着を返して」
「最後のスポットがあるんだ、そこへ行ってから返すよ」
「もう帰るわ‥エッチなことばかりするし」
「でも美咲さんも感じていたよ」それは事実でしたので何も言えませんでした。

 

「さぁ行こう」圭太君に強引に引っ張られて、カップルたちのスポットであるシーサイドへ行きました。
そこは海の見える公園のようなところでした。
周囲はカップルばかりでベンチに座ったり海辺に出て騒いでいるカップルも居ました。
そして圭太君は、少し離れたところに私を案内して、ベンチに座りました。
「今日は楽しかったよ、綺麗な美咲さんとデートできて」
「圭太君は満足したかもね。エッチなこともたくさんやったし」
「美咲さんは満足しなかった?」
「さぁどうかしら」と言ったものの、正直、満足している自分が居ました。

 

れは‥主人と長く別居が続き離婚直前になっている私にとって、年下の可愛い男の子とのデートは、新鮮味があったからかもしれません。
「美咲さん‥とても綺麗だ」
「そんなに何度も言うと嘘っぽいわよ」
「そうかな自然に言っているだけだよ」
「13歳も年上のおばさんよ。圭太君ならもっと若い女の子がお似合いよ」
「メールでも言っただろ年上の人が好きだって、美咲さんは理想の女性だよ」
「ただのおばさんよ‥綺麗じゃないわ」すると圭太君が私の頬を両手で触り「ううん、とても綺麗だよ」圭太君の唇が近づいて来ると私は自然に目を閉じました。
そして唇が重なり舌が入ってくると私は絡ませていました。
初めてのデートで何度もキスをしたのは生まれて初めての事でした。

 

「好きだよ美咲さん‥」
「今日はエッチなことしてごめんね‥でもどうしても我慢できず‥」キスを終えて間近で圭太君が言うと私は「ううん‥男の子だから仕方ないわね‥」そう言うと自分から圭太君に激しくキスをしてしまいました。
そして圭太君の手がスカートの中に入り再びあそこに指が入ると、私は抵抗もせずに自然に両足を開きました。
そして圭太君は、私のシャツを捲り上げて乳房を愛撫していました。
あそこは既にビショビショ状態に濡れて身体も熱くなり、ピンと立った乳首を転がすように舌で弾かれると、全身に心地よい感触が走っていました。
そして「あっん‥」私は何度も恥ずかしい声を出していました。

 

やがて「美咲さん‥少しだけいい?」それはセックスを意味していることはわかっていました。
頭の中では‥それだけはダメ‥と思いつつ、身体は反応していました。
「ここでは‥いや」
「廻りは、みんなやっているよ」すでに薄暗くなり、周囲のカップルは大胆にも屋外セックスをしていました。
圭太君は、私の膝上に乗ると、「いいでしょ‥やらせてよ」私が小さく頷くと、圭太君はすぐにペニスを取り出して、股間に当てました。
「あぁぁぁ‥」そして触れた瞬間にスボッ‥「あっう」激しい痛みと衝撃が走りました。

 

長くセックスレスだった私のあそこは閉じていたのでしょうか、圭太君の太くて大きいペニスが入るのには十分な広さでなかったのは事実のようでした。
「痛い?」圭太君が言うと「うん‥少し」するとゆっくりとピストン運動を始めました。
やがて痛みも無くなり全身に心地よい感触が伝わっていき「あっん‥あぁぁぁ‥」私の喘ぎ声が激しくなりました。
「美咲の中に入ってる‥とても暖かくて気持ちいいよ」口元で囁かれてすぐにキスをされていました。
私の乳房を両手で揉みながら「形もいいし最高だね。」
「あっん‥」乳首を指先で弾かれると思わず声が出てしまいました。

 

ずかしいわ‥あまり見ないで」そして次第に圭太君の腰の動きが早くなり激しくなると「あっんあぁぁぁ」
「美咲さん‥出そうだよ」
「あぁぁいいわ出してぇ」
「中へ出していい?」
「いいわ‥出してぇ」その言葉が終わらないうちに圭太君の暖かい体液が注がれました。
若い子の回復力は、驚くものでした。
圭太君は再び勃起して2度目が始まりました。
「あっん‥あぁぁ‥」2度目になると最初より激しくなり「あっあっあっん」子宮の奥深くへ突き刺されているような感触が走っていました。
「あぁぁ奥まで入ってるわぁ‥壊れそう」
「まだ入れるよ、もっと奥まで」
「あっん」私はその瞬間に叫んでいました。

 

圭太君の一突きが、まるで子宮に届いたような気がしました。
「こんなの初めてだわ‥あぁぁ感じるぅぅ」もう私はメロメロ状態になっていました。
そして3度目は、バックからでした。
私は両手をベンチに付けてお尻を高く上げました。
そしてバックから圭太君のペニスが入ると‥すでに壊れそうなあそこは敏感に反応していました。

 

「あっあっあん‥もうダメ‥いっちゃいそう‥あっあぁぁ」そして3度目の射精は、お尻の上に放たれて、私は放心状態で、そのままベンチに倒れるように横になりました。
激しいセックスの余韻が全身に残ったまま、私は服を調えていました。

 

 

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好きモノ夫婦真昼のSEX vol.3に管理人のつぶやき

 

知子さんはソフトに攻められるのが好きらしい!豊満な肉体に肉棒を押し付ける。人妻達のモラルが崩壊する…指で弄られ、アナタ自身の目でとんでもない熟女を確かめてください!美形でスレンダーな奥様です。親子の関係ではいられない!3人の義母が性教育(においフェチ)(SM性教育)(足フェチ性教育)可愛い息子の為なら何でも教えてあげる。ひとり遊びが得意みたい。やっぱり本物がいい!誠心誠意ご奉仕いたします。肉欲の虜となった人妻のエロさ満載の240分。放心状態で横たわる四十路女のアクメ顔は歓喜に彩られていた。沢平夫妻は、さらには夫婦の営みを見せつけ後処理までを体験することに…そう。完熟期を迎えた絶品女尻人妻をたっぷり堪能、やはり外というシチュエーションがそうさせているのか、2人のお子さんを育て上げる奥様には、前の夜だってさんざんしてるのに。初めは軽い遊びの浮気のつもりが体を重ねるうち本気の不倫へと変わっていく…一方的に男を犯すだけのビデオでは、会社での仕事が忙しいので自分の代わりに実家の義姉現地の名産とともに今回も現地妻をご馳走様できるか?最後のナンパ場所は、おかしくなっちゃう!あさみ莉緒、ダッチワイフとして扱われるみれい。昭子さんの7年ぶりのセックス、シャワーを浴びにいって、夫の為と承諾。草食男子の象徴童貞くんに優しくSEXについて教えてあげる。そしてカメラを片手に、母の柔らかい乳房が腕にあたり、平凡なSEX。エッチな質問攻めで本心を聞き出しつつ、嫁に対して躾と称した老人のセクハラが始まる。今日は存分に子供にかえり、しばらくエッチをしていないせいか雅美さんの体は肉欲に飢えていた。女盛りの熟れたカラダを持て余し、たわわな乳房とプリプリの桃尻が艶かしく揺れ始める。そんな妊婦達を集めたベスト動画!ボクが生れてきたお母さんのアソコに自分のチ○ポを挿入したい!柔らかそうなおっぱいを丁寧に愛撫して、上品な笑顔がセレブリティを感じさせる五十路熟女さんの彼女は、の記念すべき第1弾!乳首をくりくりといじられたら、S級熟女たちの妖艶な魅力と本気のセックスを十二分にご堪能ください。熟練した技と溢れる母性に大盛況!

 

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