告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

男にかまってもらえぬ寂しさは男で埋めるしかないと、出会い系のヘビーユーザーになってます

読了までの目安時間:約 6分

婚して6年経つ31歳の主婦です。
 

男にかまってもらえぬ寂しさは男で埋めるしかないと、出会い系のヘビーユーザーになってます(イメージイラスト1)

 

子供が出来てから主人とセックスの回数が減り、ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスになってしまいました。
 
淋しくなった私は、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。
 

男にかまってもらえぬ寂しさは男で埋めるしかないと、出会い系のヘビーユーザーになってます(イメージイラスト2)

 

その時に出会った男の子との体験談を書きます。
 
私が出会い系サイトにプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。

 

いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうだったので、6才年下でしたが25才のサラリーマンをしている方と会うことにしました。
 
主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。
 
待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおり爽やかな感じの方がやってきました。
 
私は久々のデートでとてもドキドキしてました。
 
まず挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。

 

食事しながら色々な話をして盛り上がり、私も久しぶりにいっぱい笑いました。
 
お酒のせいもあるとは思いますが、こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。
 
話をしながら彼の目を見て、この人はどんなセックスをするんだろう?とエッチな想像をしました。
 
そうして楽しい食事が終わりお店を出ると彼が、「これからどうする?」と聞いてきたので、私は我慢出来ずに「2人きりになれる所に行きたいな…」と大胆なことを言ってしまいました。
 
そして二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ…会って間もない人でしたが、私も人肌恋しかったので、早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。

 

正直言うと主人とはセックスレスだしセックスしたかったんです。
 
そして部屋に入ると、お互いソファーに座り、そこで彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。
 
私は久々だったのでキスだけで思わず「あっ…」と感じてしまいました。
 
お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。
 
彼は私の服をだんだん脱がしていき、首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてくれました。

 

して私のおっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりしてくれました。
 
もう乳首は硬く突起し敏感になってしまいちょっと触られるだけで感じてしまいます。
 
「あぁ~ん、すごい気持ちい~」と言葉を漏らしてしまいました。
 
2人でベッドに移動して、また舌を絡ませ濃厚なディープキス。
 
「ねえ、どこが一番感じる?」と彼が聞いてきたので、「クリトリスかな…」というと彼はスルスルっと下に体をずらして、パンティーの上から指でクリトリスの周辺を責めてきました。

 

すでに濡れているアソコからさらにいっぱいオツユが出てるのがわかりました。
 
すでにパンティーはぐっしょり濡れて大きなシミを作っちゃってるのが彼に見られてると思うとちょっと恥ずかしかったです。
 
そしてとうとうパンティーも脱がされ、直接クリトリスに舌を這わされペロペロ音を立てながら舐められました。
 
「ぁんあん、だめぇ~…イッちゃうよ…ぁあ~ん」と私は久々の刺激に本当に限界でした。
 
手を伸ばしトランクスの上から彼のオチンチンを触ると、彼のもすでにカチカチになっていました。

 

私は体の向きを変え69のような体勢で彼のトランクスを脱がせると大きくなって反り返ったオチンチンを舐めてあげました。
 
久しぶりのオチンチンに私はうれしくて先っぽのカリ首の部分から根元までしゃぶりまくり、もちろん玉も口の中に入れたりして舐めまくりました。
 
彼は私のクリトリスを舐めながら、同時にアソコの入口に中指を入れたりしてお互い感じまくっていました。
 
「もう私我慢出来ないよ!欲しいの…」と私が言うと彼は頷き、私の両脚を持ち上げて正上位でアソコにオチンチンを突き刺しました。
 
「あぁぁ~!」久々だったので本当に本当に気持ちよく一刺しで軽くイッてしましました。

 

しかも彼のオチンチン結構大きかったのでより一層感じてしまいました。
 
「ぁんぁん、すごいおっきくて気持ちいぃ~!はぁ~ん…」と私は彼がオチンチンを出し入れするたびにあまりの気持ちよさに意識が飛んでいきそうになりました。
 
彼が「気持ちいい…?」と聞いてきて私が頷くと、彼はどんどん腰の動きを早めました。
 
パンパンパンパン…と大きな音が鳴りました。
 
「あー。ヤバイ、私イッちゃいそう~ぁあっイクイクイクッ…」と叫ぶと、彼も「俺もヤバイ…イクッウゥ…」と言って2人とも同時にイッてしまいました。

 

わった後もあまりの気持ちよさに自分からフェラをして誘ったりして、結局2回セックスしてしまいました。
 
久々だったのでかなり燃えてしまいました。
 
彼とはもちろんまた会う約束をしました。
 

旦那が浮気をしたので仕返しのつもりで一回だけ不倫セックスをしてみました

読了までの目安時間:約 6分

婚20年の40代後半の主婦です。
 

旦那が浮気をしたので仕返しのつもりで一回だけ不倫セックスをしてみました(イメージイラスト1)

 

世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
 
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
 

旦那が浮気をしたので仕返しのつもりで一回だけ不倫セックスをしてみました(イメージイラスト2)

 

更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています。
 
(但しこれは女としての私の感です)私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。

 

しかし、浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。
 
今日は私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
 
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
 
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
 
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。

 

その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。
 
食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
 
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。
 
「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。
 
ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。

 

段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱きしめられ唇を奪われました。
 
突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ。
 
唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。
 
「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜だけ一緒にいたい」少し怒った表情で私は、「そんなのあなたの勝手でしょ。
馬鹿にしないで」
「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」とだけ言い残し彼はシャワールームへ消えました。

 

る、帰らない、気持ちは揺れていました。
 
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
 
それは私も十分に分かっていました。
 
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。
 
びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」再び横に座り抱きしめてくれました。

 

私はその時に決心しました。
 
(浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。でもあなたにも女性の影があるのよ…)今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが「シャワーを」とシャワールームに。
 
初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。

 

バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
 
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。
 
「嬉しい、ありがとう」と彼。
 
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると「僕のさっきからこんなに」と私の手を彼の股間に持っていかれました。
 
「本当にいいんだね」無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。

 

(本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ)と思うと自分でも興奮していました。
 
初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と私も大胆になって行く自分がいました。
 
彼のモノも頬張りました。
 
「そろそろ一つになりたい」
「いいよ」私の中に彼が侵入してきました。

 

人とは当然ですが違うモノ、感覚。
 
その時はもう世間で言う「メスイヌ」になっていました。
 
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。
 
バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。
 
一回、二回、と逝かされもう私は限界です。

 

彼の強さには驚きました。
 
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。
 
そんな彼も「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」と聞いてきます。
 
更に、「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」
「いいよ、心配ないから」私はもう出来ない体です。
 
「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。

 

彼のモノがピクピクと動き私も再び逝かされました。
 
彼の体液が私の股間から溢れ出て、それを優しく拭いてくれました。
 
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
 
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。
 
私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。

 

そして彼とはもう他人同士、もう逢う事はありません。
 
そして今、言えることはたった一つ。
 
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。
 

PTAの会長さんはダンディで色っぽくてかなり魅力を感じる男性です

読了までの目安時間:約 7分

たし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。
 

PTAの会長さんはダンディで色っぽくてかなり魅力を感じる男性です(イメージイラスト1)

 

子供は二人です。
 
月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、注学校に入りました。
 

PTAの会長さんはダンディで色っぽくてかなり魅力を感じる男性です(イメージイラスト2)

 

あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。
 
ところが、長男の注学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。

 

スナックで、マイクを向けられるまま、かなり前に流行ったラブ・ソングを歌って、うまいうまいとやんやの喝采を受けるなど、あたしのこれまでの生活にはなかったことです。
 
大して飲めもしないあたしが、付き合い良く二次会まで付いていったりするのも、PTA副会長の太田さんに、何となく惹かれてしまったからです。
 
大人しい方ですが、言うべきときはきちんと意見を述べられます。
 
四十過ぎの渋い二枚目で、坊ちゃんタイプの主人とは、雰囲気が違います。
 
そんな彼に、二次会も行きましょうと誘われると、ついふらふら・・と。

 

長いこと専業主婦だったあたしには夫以外の男性に対する免疫が足りなかったのかもしれません。
 
だから、彼から、個人的に会いたいと誘われたときも、ためらいはあったものの結局、承知してしまいました。
 
口説かれるのは何となく分かっていました。
 
いえ、期待していたのかも。
 
そのことを予期して、新品の下着まで身に付けて行きましたから・・。

 

予想通りに彼は、喫茶店からラブ・ホテルへと車を向け、あたしは、いけないと思う気持も半分、太田さんに抱かれたいという気持ち半分のままの心持ちでしたが、駄目!という拒否の言葉は発せられませんでした。
 
ラブ・ホテルの個室の扉が閉じられると、もう自分の欲求に正直になるしかありませんでした。
 
あたしは、彼の唇を受け、強く抱き締められると、負けじと抱き返していました。
 
着痩せするタイプなのか、彼の上半身は、思いのほか、がっしりしていました。
 
立ったままで衣服を落とされ、ショーツ一枚でベッドに横にされました。

 

の間、あたしが発した言葉は、もっと暗くして、だけ・・。
 
「若くて、いい体をしているね。僕の思った通りだ」そんな言い方をされても、決して、嫌ではありませんでした。
 
大人の男と女、要は、相手の肉体を求めているのですから。
 
彼は、思いがけず、なかなか愛撫が上手でした。

 

ショーツが引き降ろされ、彼の指が恥毛を撫でながら舌先を花びらに触れたときにほ、恥ずかしさから、両手で顔を覆いましたが、舌先がくねくね動き始めると、余りの心地良さに、彼の頭を両手で摘んでいました。
 
舌戯はとても長く続き、下半身から吹き上がって来る快感のうねりに、あたしは、思わず喜びの声を発していました。
 
そのまま続けられたら、舌の愛撫だけで弾けてしまいそうでした。
 
大胆になってしまったあたしは、体を入れ替え、彼の怒張しているモノに口を付けました。
 
亀頭部のふくらみが立派です。

 

これが、これれから、あたしの体の中に入り、ぐりぐり暴れ回るのかと想像すると、わくわくするような気分になったのを覚えています。
 
ぺニスから顔を離すと、すぐにその瞬間がやって来ました。
 
彼は、あたしを組み敷くと、先端をこじ入れ、容積のあるモノを、あたしの中へ押し入れて来ました。
 
それは、一気に深奥まで達し、あたしの膣を、脈打つもので一杯にしました。
 
囁ぎの声が長く尾をひくように濡れたのは、当然です。

 

あたしは、これまで感じたことのない襲えるような快感を覚えました。
 
律動が始まりました。
 
ピッチはゆっくりしていましたが、ズン、ズンと子宮に響く重量感のある突き出し。
 
べニスが突き出されるたびに、甘いうねりが下半身を遣い昇って来ます。
 
あたしは、彼にしがみ付き、快感のうねりの中へ身を投じました。

 

はやがて、あたしを引き起こし、腰の上に乗せると、乳房を撫でたり、キスをしながら、より深く差し貫いて来ました。
 
この辺から、頭がもうろうとして来て、前後の記憶がありません。
 
彼はなかなか射精しませんでした。
 
あたしは、全身をのたうたせ、喜悦の声をあげ、時折、強く彼にしがみ付いていたようです。
 
フィニッシュはバックからでした。

 

ズンと突き入れられると、これまでとは一味違う刺激が下半身を覆い、やがて、あたしは、彼の射精を待たずにイッてしまいました。
 
めくるめくる快感で、あたしの感覚は彼が最後までイッたのかどうか定かでありません。
 
「あなたもイッたの?」
「うん、当たり前じゃないか」
「ボーッとしててよく覚えてないの」
「よかったかい?」
「そりや、言葉ではいえないくらい。癖になりそうで怖いわ」
「こっちの台詞だよ。君に狂ってしまいそうだ」セックス後のそんな会話からして、何となく、関係が一度では終わらないような予感があったのものです。

 

太田さんは、外国からいろいろな小物類を輸入して販売する商社の社長さんです。
 
大して大きくはない有限会社のせいか、時間の融通はつけやすいようで、それからというもの、あたしたちは、昼間の情事を、楽しむ仲になりました。
 
昼間というのは、逆に、夜よりは、ずーっとただれた雰囲気になれるような気がします。
 
ひとつには、子供たちのいる家庭と違って、ラブ・ホテルという密室部屋が、そんな奔放な気分を引き出すのかもしれません。
 
最初のころは、夫への後ろめたさを意識しましたが、慣れというのは怖いもので、いまはもう、太田さんなしの人生は考えられません。

 

あたしたちは、行き着くところまで行くのでしょう。
 

旦那のことは大好き、でも肉体的にはやっぱり満足できないみたい

読了までの目安時間:約 7分

婚4年目の28歳です。
 

旦那のことは大好き、でも肉体的にはやっぱり満足できないみたい(イメージイラスト1)

 

主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。
 
同級生の哲也はこれまで眠ってた大胆な私を開花させた人。
 

旦那のことは大好き、でも肉体的にはやっぱり満足できないみたい(イメージイラスト2)

 

哲也は、主人とは違って思わず見とれてしまうぐらいの美男子です。
 
だから主人の事を愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。

 

会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりしています。
 
この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
 
主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
 
そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。
 
もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 

そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくり、ブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。
 
私、クリと乳首が特に感じるから。
 
哲也はおっぱい大好き。
 
チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。
 
もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

 

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
 
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。
 
上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。
 
後ろからされるって本当エッチよね。
 
哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばしてスカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。

 

の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。
 
「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
 
「パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。
 
快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。
 
そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。

 

「あぁ~・・・あんっ・・あん!」私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。
 
全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。
 
そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。
 
「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったからためらってると、「ほら、早く開けろって。
」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。

 

腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。
 
哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。
 
それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリトリスをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。
 
ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。
 
舌でクリを責めながら、指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。

 

いつもこんな感じで可愛がってくれます。
 
口と指だけで何度もイッてしまいます。
 
愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。
 
チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。
 
哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

 

して、「すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
 
私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。
 
「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、「何を?」
「どこに?」
「どうして?」って聞くの。
 
いつものように・・。
 
「おち○ちん入れてぇ・・あぁ~ん・・早くほしいの・・・!」哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。

 

この瞬間がたまらないの。
 
私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。
 
すごい締まってる・・。
 
彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。
 
完全に支配されているって感じ。

 

それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。
 
ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
 
「すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。
 
主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。
 
最後は私はイキっぱなしでした。

 

哲也とHしたらいつもこうなんです。
 
安全日だったので、哲也はそのまま中出し。
 
本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
 
彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。
 
もちろん、体位もいろいろ変えて。

 

ぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね?お願い・・・」って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
 
主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。
 

本能的に無理と感じていた彼とのセックスをどういうわけか感じまくってしまった

読了までの目安時間:約 10分

は現在結婚している人妻です。
 

本能的に無理と感じていた彼とのセックスをどういうわけか感じまくってしまった(イメージイラスト1)

 

まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
 
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
 

本能的に無理と感じていた彼とのセックスをどういうわけか感じまくってしまった(イメージイラスト2)

 

でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
 
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。

 

それのせいでしょうか?男の人にスキを作ってしまい、流れでエッチしてしまう事も多かったです。
 
昨日の話なんですけど、営業部の男の人に頼まれて、取引先の人と一緒に飲む事になりました。
 
取引先の担当の人が、「うちには男の社員しかいないから、たまには女の子いっぱい連れて飲み行きたい!」と言っていたので、接待がてら会社の女の子を誘っているみたいでした。
 
あまり女の子が集まらないらしくて、私の旦那も飲み会とかにうるさいタイプでは無いし、会社に泊まる事が多いので、気軽にオッケーしました。
 
そして予約した居酒屋さんに行き、個室で待っていました。

 

結局女の子は4人集まって、営業の男の人2人と6人で待っていると、取引先の担当者があと2人男の人を連れて入って来ました。
 
全部で9人集まって、飲み会が始まりました。
 
私たちはコンパニオンの様にお酌をしたり、隣でお話をしたりしていましたが、あまりやらない事なので、水商売の人になった気がして楽しくなって来てしまいました。
 
そして私も調子にのっていつもより喋っていたんだと思いますが、営業先の一番偉い河野さんと言う40代の人が私を気に入ってくれて、ずーーーと隣に座らされて話をしていました。
 
その人は酒乱気味の人で、最初は紳士的だったんですけど、後半は厭らしいおじさんになっていました。

 

そして段々私の足とかを触ってきたりしていました。
 
しばらくして、いきなり耳を触られた時に思わず「あんっ」って声が出てしまって、河野さんは凄く喜んでいました。
 
私は誤摩化そうとして「すいません私体が敏感なんです」と言ったらもっと興奮してしまい、今思えばこれがスイッチを入れてしまった瞬間かもしれません。
 
そして皆酔っぱらったので、お開きになりました。
 
皆はそれぞれ自宅へ帰りましたが、私が帰ろうとすると、その河野さんが「俺がタクシーで一緒に送ってくよ」と言い出しました。

 

は「いえとんでもない、大丈夫ですよ!」と言ったのですが、凄く強引な人だったので無理でした。
 
皆と別れる前に営業の人から「失礼の無いようにマジでお願いしますよ!」と言われてしまいました。
 
何故か私が一番働いてる感じになりながら、河野さんとタクシーを拾っていると、「ルカちゃん、カラオケ行こうか?」と言い出して、強引にカラオケに行く流れになってしまいました。
 
二人で歩きながらカラオケボックスを探していると、「俺がいつも行く所でいいか?」と聞かれたので、「あっ、ええ、大丈夫です!」と答えると、勝手に手を繋いで歩き出しました。
 
しばらく行くとゴージャスなお城っぽい建物に入って行きました。

 

私は途中まで全然気が付かなかったのですが、フロントでカードキーを渡されたのを見た時に『カラオケボックスじゃない!!!』と思いました。
 
私はまんまとラブホテルに連れ込まれてしまいました。
 
それでも私は「河野さん!ここ違いますよね!カラオケボックスじゃ無いですよね!」と言いましたけど、「さっき俺の知ってるとこでイイって言ったじゃん、カラオケするだけだから同じだろ?」と言われて部屋に入りました。
 
部屋に入ると一応カラオケを歌ったんですけど、河野さんはぴったり私に寄り添って座っています。
 
何故か部屋の温度が異常に暑くなってきて、河野さんは上半身裸で、私もジャケット着ていると汗が凄いので、ジャケットを脱いでカットソーになりました。

 

今思えば河野さんがエアコンを操作した気がします。
 
私のカットソーはセクシーな物ではないんですけど、首周りが大きくカットされているので、胸元から肩にかけて、首筋まわりが露出している感じです。
 
河野さんはふざける感じで首筋を触ったり、キスをしてきます。
 
私も凄く嫌なんですけど、体が勝手に反応してしまって、「あはっ」っと声を出してビクビク反応してしまいました。
 
たぶんそれを見て興奮したんでしょうか、いきなりカラオケを無視して後ろから抱きついてきました。

 

私は必死で抵抗しました。
 
夫もいますし、何よりこの人は生理的に無理だったので、本気で逃げようとしましたが、耳を舐められて、乳首を摘まれると全然力が入りません。
 
河野さんはイケると思ったのか、首筋を舐めながら首もとから手を突っ込んで乳首を転がしながら、徐々にベッドの中心に移動します。
 
ベッドの中心辺りに来たら、私の前に来て、カットソーごとブラをめくって、乳首に吸い付いてきました。
 
私は嫌悪感でいっぱいなんですが、乳首を舐められるとムチャクチャに感じてしまい、乳首をビンビンにさせてあっと言う間にイってしまいました。

 

野さんは勝ち誇った顔でニヤニヤしながら「乳首だけでイケんのか?すげーな、ヤリたかったんだろお前も!」と言われて悔しくてたまりませんでした。
 
私は「お願いです、お互い結婚もしてるんですから止めて下さい!」と叫びましたが、直後に乳首を吸われると「あああああん、ああん、あん、ハァハァ」と声が漏れてしまい、何も出来なくなってしまいました。
 
そして河野さんは乳首を舐めながらいつの間にかパンツを脱がせていて、両足を思いっきり広げられて、アソコを舐められてしまいました。
 
私はすぐに感じてしまい、「いやああああ、駄目、駄目、いやああ、はぐっつううううう」とイってしまいました。
 
腰をビクビク震わせて動けない状態の私の横で、河野さんはいつの間にか全裸になっていて、汚いアソコを口に突っ込んできました。

 

凄い臭くて気持ち悪かったんですけど、容赦なく突っ込まれて、カッチカチになっていました。
 
そのまま無言で入れようとしていたので「お願いです、それはダメです、止めて下さい!お願いします」と泣き叫んだんですけど、「お前自分の立場分かってねーだろ、イキまくって何言ってんだよ、しかもお得意さんだろ?」と言われて黙ってしまいました。
 
でも私は絶対にしたくなかったので、スキをみてベッドから逃げて、自分の服を探しました。
 
結局すぐに河野さんに捕まってベッドに投げ飛ばされて、うつ伏せになった時に後ろから入れられてしまいました。
 
「いやあああ、ダメ、ちょっ、コンドームもしてないじゃないですか、駄目、ああああああん、あん」と抵抗しましたけど、入れられて腰を振られてしまうと全然力が入りません。

 

河野さんは「ゴムなんかするかバカ!お前は下請けなんだからセックスさせてりゃイイんだよ!」と罵倒されて悔しかったんですけど、激しく突かれると、またイッてしまいました。
 
河野さんは笑いながら「何回イクんだよお前は、バカ女だろ、安い女だなー」と言われて惨めな気持ちでいっぱいでしたけど、私の体は感じてしまい、それからイキまくってしまいました。
 
最後に正常位にされて、「ルカ、中出しだぞ、いいか?出来ても知らねーから、いいか?勝手におろせよ、出すぞ」と言われたので、「ああん、あん、あん、ダメ、中駄目、ああん、あん、ハァハァ」と口では抵抗しましたが、股を広げたまま逃げようとも出来ないので、全く説得力がありません。
 
結局そのまま中に出されてしまいました。
 
河野さんはそのままお風呂に入ったので、私は慌てて携帯を見ると、旦那から「今日も会社で泊まりです!ごめんね!」とメールが入っていたので少し安心しました。

 

もう電車も無くなっていたので、私はしょうがなく一緒に泊まる事にしました。
 
そして「一度したんだから同じだろ?」と言われて、その後も3回位エッチをしていました。
 
最後には犯されているのに私から騎乗位で腰を振ってイッたり、「中に出して!」と言っていたりして、凄く後悔しています。
 
会社の人は誰も知りませんが、河野さんの性格からして一度で終わりそうもないので、そろそろ退職を考えています。
 
もしもう一度誘われても、またイキまくってしまうと思いますけど・・私は現在結婚している人妻です。
 

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