告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

同級生の旦那のデカチンに突かれて浮気SEXで絶頂する主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。
その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。
お互いに30歳です。
まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。
ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。
それで、お互い一人だから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。
「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。
「だめよ、ユカリに悪いわ…」そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。
抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、ダンナさんはブラの中に手を入れて乳首をつまんできたり、スカートをまくってショーツの上から敏感なところをコリコリいじられてしまいました。
私は口では「ダメ…」って言うのですが、ダンナさんが触りやすいようにお尻を突き出したり、自然と股を開いたりしていました。
ダンナさんの左手は常に私の胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきました。
ヌレヌレになっているクリトリスをいじられて、私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。
ダンナさんの指の動きが速くなってきて、私はついにガマンできなくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしまいました。
私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、ダンナさんは私を床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきました。
敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。
主人とでは体験ができないような、深いエクスタシーでした。
私は重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを手で擦っていました。
「気がつきました?奥さんが失神しちゃったので、一人でしてしまいましたよ」ダンナさんは尿道から先走りが垂れているアレを私の唇に押し付けてきました。
私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。
すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでしたが、ダンナさんに言われるままに奉仕しました。
「オレはなかなかイカないから、奥さんのオマンコが壊れないように、もっと気持ち良くしてくれよ」根元の方は口じゃダメだったので、唾液をいっぱいつけて手で扱きました。
玉も舐めたし、アナルも舐めました。
「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」ダンナさんは私を辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。
アソコが裂けそうなほど大きかったけど、私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。
でも、ダンナさんのテクニックとアレを前に耐えられることはできず、私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。
その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしているベッドの上でもされました。
私が何度イッてもダンナさんはなかなかイキませんでした。
中出しされる心配はありませんでしたが、私が動けなくなっているのに、そのまま突き続けてきました。
本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。
それ以来、ユカリが出掛けるたびに呼び出されて、アソコが壊れるくらい突きまくられています。

不倫の元彼に中出しされる主婦の背徳セックス体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚して3年になる28才の専業主婦です。
一ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。
彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました。
というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。
私も時々彼氏いたし。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。
そして一昨日、電話がありました。
私も平日の昼は時間があるのでつい....夕方、紀尾井町の高級ホテルのラウンジで軽くカクテルを飲んで昔話をしてなんとなく気分が良くなった時、ふいにキスをされました。
そして「部屋とってあるから」.....ほんとその時は部屋に行くだけのつもりだった...でも部屋に入ってまたキスをされて...ぐっと抱き寄せられて..もうされるがままでした。
目隠しをされ手首を縛られ両手を上に上げさせられたまま、全裸で窓際に立たされたまま、後ろから激しく突かれました。
主人はノーマルなのでこんな風にされるのはまさに3年振りで、もう私は完全に現実を忘れていました。
その後その縛られた格好のまま椅子に座らされ、両足を大きく開かされた格好のまま何度も奥まで突かれました。
しかも生で....彼は昔からスキンをしませんでした。
でも昔はマイルーラを使うか最後は外に出して避妊をしてくれていました。
私は我を忘れながらも最後は外に出すんだろうとふと考えたりしてました。
でも.....だんだん腰の動きが激しくなり彼が突然耳元で「中に出すよ」と囁きました。
一瞬「え??」となった後、私は激しく抵抗しました。
「うそ、だめ!お願い、外に出して!」でも椅子に両手を縛られ、両足を高く広げられている状態ではほとんど身動きがとれません。
そして彼はまた耳元で「言わなきゃばれないだろ?」そういう問題じゃないよ!って思った瞬間、ビュッっと熱い液体が私の中の奥に流し込まれてきました。
体の力が抜けたその直後ビュッ、ビュッと数回私の中へ.....彼の液体が何度も注がれました....主人とは必ずスキンをつけているのに....不倫の元彼に中に出されるなんて...でもその瞬間、あぁ...これで彼に完全に征服されちゃったという変な気分になりました。
女って不思議ですよね....彼がどうしてもシャワーを浴びないで家に帰って欲しいというので(何で?だれか教えて!)すぐ下着を穿いてその通りにしました。
その時は気づかなかったけどものすごい量だったみたいで、家につくと下着が彼の液体でぐっしょりでした。
思い出してものすごい背徳感におそわれました。
主人の顔をまともに見れませんでした。
そしてなにより、妊娠していないか不安で不安で....それから夜は眠れません.....それにしてもどうして男の人は中に出したがるんでしょうか。
結婚している女性に行為の後シャワーを浴びせないで家に帰らせるなんて.....どうか、妊娠していませんように....そんな不安とまた彼に抱かれたいという気持ちでいっぱいです。

メル友の彼と浮気デートに中出しSEXした子持ち主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は28歳。
相手の男性とは最初はメル友でした。
お互いメル友になって1ヶ月を過ぎると、相手から「会おう」と。
待ち合わせに来たのは180cm以上の長身の男性でした。
外見も素敵だし、同級生で話も合うので映画を見ようとデート開始。
久々に夫や子供を忘れ、上映中は手をつないで鑑賞していました。
人気の映画でしたが、平日の昼間というのと、上映終了間近な為か空いていました。
上映が終わり、彼に手を引かれ人気の無い映画館の隅に連れて行かれ、いきなりキスをされました。
優しいけど、凄く上手いんです。
唇が離れ、ぽ~っとしていると耳元で「ホテル行く?」と囁かれ、耳を甘噛みされ、私の身体が一気に熱くなりました。
頷くとそうなる事を予想していたらしく、裏通りのホテルに入りました。
ホテルのエレベーターに乗るとキス。
部屋に入るとまたキス。
お互いの唾液で唇がビショビショになると、彼に「我慢出来ない。風呂に一緒に入ろう。」と言われ、お互いの洋服を脱がし急いでお風呂へ。
湯船にお湯を溜めていなかったので、シャワーで洗いっこをしました。
たくさんの泡で、私の胸を優しく洗ってくれ、乳首もすぐに立ってしまいました。
お互いの性器を丹念に洗うと、身体を拭きベットに。
「今日は俺に任せて。思いっきり感じてよ。」と言い、キス。
首、背中、胸、太ももと丹念に愛撫してくれました。
自分で触らなくても、性器がビショビショに濡れているのは解りました。
いよいよ触られるのかと思ったら、私の横に寝そべった彼。
交代?と思ったら、「俺の顔を跨いで。よく見たいんだ。」と。
恥ずかしいけど、どうにかして欲しくて自ら跨いだんです。
ゆっくり腰を落とすと、性器を開き「丸見えだよ。凄いビショビショだ。もっと濡れなよ。」と言うとクリを指で刺激しつつ、舐めてくれました。
ずっと、我慢していた声も思わず出てしまい、激しく感じてしまいました。
彼の長くて太い指が私の膣を掻き回し、クリを舐められ、限界なのを伝えると「イッたマ○コが見たい。我慢しないでイッて。」と言われ、そのまま激しく絶頂を迎えてしまいました。
私のヒクヒクしている性器を見ながら「今度はコレはどう?」と、彼を跨いだまま、私の向きを変え彼の大きくなった性器を見せました。
頑張って竿やタマタマを丹念に舐めると、先っぽからしょっぱいお汁が。
「気持ちイイからご褒美をあげるよ。振り向かないで舐めてて。」と、言うと枕元に置いてあった、彼の鞄から何かを出していた様子。
「見ちゃダメだよ。」「うん。」少し間があった後、冷たい何かが私の性器にニュルッと入ってきました。
「ヒャッ!」と悲鳴をあげると、「大丈夫、濡れてるからすぐ慣れるよ。イキそうになったら教えて。ダメだよ、俺のも舐めてよ。」言い終わらないうちに膣に入ったモノがウィ~ンとモーター音をさせながら、掻き回し始めました。
思わず「あぁ~!」と悲鳴に似た声をあげると、「凄いよ、マ○コがヒクヒクしてる。自分で見てみなよ。」と、私の両足を抱きかかえながら、大きな鏡の前で見せました。
私の膣の中にはスケルトンタイプのバイブが・・・。
初めてのバイブは私を興奮させ、彼が出し入れする度にジュボジュボと卑猥な音をさせ、愛液がしたたり落ちています。
私を四つん這いにすると、バイブを入れたままクリを舐め、また私だけ絶頂を迎えました。
ぐったり四つん這いの姿勢のまま、ぼ~っとしていると「俺もそろそろ限界。ゆかのマ○コ、卑猥で興奮するよ。」と言うと彼の太くて大きな性器が後ろから突き刺さってきました。
ブチュ、ジュボっと卑猥な音と、「思ったとおりのヒクヒクマ○コ、最高!」と彼の言葉に酔いしれました。
体位を変え、騎上位になると「ゆか、腰を使って動いて。マ○コが見えるようにだぞ。」と足を開き、言われたように必死に動きました。
また、私の限界が近付いてくる頃、彼も私たちの結合部分を見て興奮していたようで、「ゆか、上手いよ、俺イキそう。どこで出していい?このままイキたいよ。」私も限界だったし安全日だったので、中出しOKしました。
私の方が先にイッしまい、膣がヒクヒクしてると「おぉ、凄い締まってるよ!」と、体位を正上位にし、激しく突かれました。
彼の精液が私の膣に放出されたのが解り、彼も果てました。
私の膣からトロリと出た精液を写メでパシャリと撮り、「記念ね。」とニンマリ笑ってました。
その日は体位を変え、ベット、湯船の中と2回しました。
そんな彼と別れて一年、そろそろ激しいHがしたい今日この頃です。

新婚主婦の初浮気で中出しセックスの秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

はじめまして。
33のパート主婦です。
仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。
WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスもたまります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。
営業も兼ねて一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に、特に深い意味は考えませんでした。
主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。
ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。
もうお気づきですね。
友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。
今から思えば、「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」という友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。
とにかく初めての時は驚きましたが、「彼女は新婚早々の人妻さんだから脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し安心したりしました。
男の人は2名。
ちょうどカップルに別れる感じで楽しく飲み初めました。
飲むといっても酔わされるような事もしないし本当に紳士的で優しくて気が利く方が相手で、ただ楽しい気持ちになってしまいました。
そしてごく当たり前のように友人は「今日は飲むー」みたいなノリで2次会、3次会といつの間にか時間が経ってしまい・・・あっと思ったら、もう11時でした。
びっくりして家にかけたら夫も留守。
あれっ?これって私が留守だから夫も飲みに行ったのかなと思って夫の携帯にかけてみたら、彼も遅くなるからって。
更にその後カラオケに行っても良いとの許可までもらってしまって、凄くどきどきしました。
だってカラオケに行く話はしてましたが、そんな事では済まないとわかっていましたから。
だって友人は2次会の最後の方からは、カップルになった男性と(実は仕事を頂いている企業の方です)かなり熱い感じでキスしたり男の人の手が、どう考えても彼女の服の下に入っていたりして・・・そんな時、友人が一言「この子、主婦だけど大丈夫だと思うよ。」と言ったのです。
真っ赤になってしまって、「ちょっと、どういう意味よ」と言ったのですが、その時お相手の男性に脇腹を抱えられて引き寄せられて、そのままキスされてしまいました。
後の事はあまり良く覚えていません。
ホテルへ連れ込まれる時も、服を脱がされる時も抵抗していた気がします。
でも一方で、すごく興奮していて、すっかり濡れているのを知られる事が恥ずかしかったです。
そして私も不倫妻になってしまいました。
友人とは過去には男性との事を詳しく話した事はありません。
ですが今回の一件をきっかけに同じ秘密を共有してる仲と言うか、親近感があって何でも話せる間柄になりました。
恥ずかしいですけど、お互いのパートナーのおちんちんの大きさがどうだったとか、硬さがどうだったとか、どんなふうに入れられたかとか。
私は興奮していたので、コンドームをつけてもらう事を言い忘れていて、久しぶりに夫ともしていない生挿入だったんですけど、友人も同じく生でセックスしたと聞いて興奮しました。
私は生理の周期から考えて、たぶん安全だろうなと思ったので、中に出してもらいましたが、友人も同じく中で射精されたそうで、奇妙な一致に二人とも笑ってしまいました。
それにしても男性の精液って不思議ですね。
帰宅前にしっかり中まで洗って流したつもりでしたが、なぜか家の玄関に着く頃になって垂れて来ていました。
もっとも旦那は酔い過ぎていたのか、ぐっすり寝ていましたので、夜のうちに濡れた下着は手洗いして、こっそり干しておきましたけど。
友人も似たような事を言っていましたが、そういうものなんでしょうか?

ネットの出会いで浮気する子持ち主婦のラブホでお泊りセックス体験

読了までの目安時間:約 5分

私、32歳。
子供が2人います。
先日、旦那が出張の時に実家に子供を預けて、ネットで知り合った彼と飲みにいきました。
そのときのお話です。
まず居酒屋で二人で飲みました。
お酒が入ってくうちにどんどんいい気分になってきて、2件目のお店に行く頃には2人とも手つないでました。
飲んでるとき彼が何回も私に「付き合って」とか「大事にするから」とか「大好き」って言ってきたけど、どーせ酔ってるから言ってるだけだと思い、流してました。
でも居酒屋でずっと手つないでて、チューもいっぱいされました。
いろんな人に見られてたけど・・・。
店を出て裏通りで二人でディープキスしたり抱き合ったりずっといちゃいちゃしてて、私がカラオケいこう!って言ったら、疲れたから眠れるのが良くない?って彼が言ったので私はOKしました。
はじめはホテルに行くつもりじゃなかったんだけど、酔ってたせいもあってすんなりOKしてた気がします。
ホテルについて、また二人でお酒飲み始めて一気とかしてたんです。
そしたらソファーで何回もキスされて、電気暗くされて・・・テレビも消されて・・・ながーいディープキスしました。
その間、彼の手が私のブラを外してそのままおっぱいを触ってきました。
酔ってたからいつもより気持ちよくて「あっ・・・」って声だしちゃって、彼がだんだん興奮してきて、「ベッドいこ!」って言われて、言われるがままに連れて行かれました。
そのまま倒されてチューして彼がおっぱい揉んで、乳首も舐めてきました。
すごく感じていやらしい声たくさん出ちゃいました。
乳首を舐めてる間、彼の手は私のズボンを脱がしてていつのまにか全裸になってて彼のも脱がしてあげました。
二人とも裸で、彼はチューしながら私のクリを触ってきました。
そして濡れたマンコに指を突っ込んできました。
私のマンコはグショグショで彼はびっくりしてました。
「すげー」「濡れ濡れだよー」って言われてもっと濡れちゃいました・・・。
彼の指がマンコの穴に1本入って・・・2本・・・3本って入ってきて奥まで突かれて部屋中に私のマンコの音が響いてました。
「クチュクチュ・・・って」私はずっと叫んでました。
「あっ・・・ハアハアいい!!もっと!もっと!イキそう!」って。
私は手マンだけでイってしまいました。
(潮も吹いちゃいました)それから彼のチンコをやさしく撫でて、フェラしてあげました。
彼のはもうかなりでかくなってたので、そこでゴムをちゃんとつけて挿入しました。
はじめは正上位でゆっくり動かして、それからどんどん彼の動きが早くなって・・・私のマンコはグチョグチョに濡れてて動かしやすかったみたいです。
部屋にパンパンっていういやらしい音が響いてて、それだけでもっとHな気分になりました。
「あっ・・・あんあんあーーーーー」「だめーーー」って叫びました。
彼の動きも早くなってきて二人とも、ハアハア、ハアハアってなってて彼は私の片足を上げてもっと深くまで入るようにしてくれました。
ピストン運動を何回もして「イク・・・イク・・・イクーーーーーーー!」って二人でイキました。
終わったあとに「凄い・・・。凄い濡れてたよ」って言われて恥ずかしくなりました。
そのまま裸で抱きついて寝てました。
お互い少し寝てて、ふと起きると彼も起きてまたチューってしてそのままディープキスになって、おっぱいにしゃぶりつかれてまたマンコがグチョグチョに濡れました。
2回戦は、立ちバック、寝バック、騎上位と、いろんな体位でやってみました。
アナルに指入れられたままクリを責められたりもしました。
結局何回もいっちゃいました。
終わったあと彼は私に何回も「どうだった?」って聞いてきて「あんなに濡れてー」って言われて恥ずかしくなって何も答えませんでした。
彼はHした後も優しくって腕枕もしてくれたし手もつないでくれたし凄く幸せでした。
その日はそれでお泊りして次の日の朝にホテル出たんだけど、朝はもうお互い酔いも冷めてて微妙な空気でした。
やっぱり酔った勢いだったんだろうな。
って思ったけど、なんか朝起きると彼に惚れてる自分がいてびっくりしました。
私は一週間たった今でもあのHが忘れられません。
旦那に内緒で、また会いたいけど無理だろうな・・・。
気持ちいいHって最高ですね。
はまってしまいそうです。

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