告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫の知り合いとのセックスに感じて連続アクメに快感した主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て、主人と私の三人でお酒を飲みました。
お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく、『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室 へ休みに行きました。
一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。
しかたなく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。
やがて私もその男もかなりいい気分になり、気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。
時折男の顔が真近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。
初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望…やがて男の手が私の太ももに触れだし、次第にスカートの中に入ってきました。
慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は、『エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!』私の耳元で囁くと、再び男の手がスカートの中に入ってきました。
下着の上からアソコをなぞられ、唇から首筋にかけ延々とキスをされました。
次第に衣服は乱れいつの間にかブラのホックを外され、胸を揉まれてました。
『乳首硬くなっ てるよ』男が言うとセーターを脱がされ男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。
同時に男の手は下着の中へ指が入ってきて、直接アソコを触られました。
『奥さん…凄いよ…ヌルヌルだ』私は恥ずかしさのあまり声を失いました。
すぐに下着を剥ぎ取られスカートを脱がされると、私は完全に全裸にさせられました。
男は物凄い勢いで私のアソコに顔を埋め、激しく舐め回してきました。
指を挿入され激しく出入れされると、私はあっという間にイカされました。
ぐったりする私を 前に男はゆっくり硬くなったアレを露にすると、一気に私のアソコに挿入してきました。
『あっ!エッチなしでしょ!ダメ!』途中から私は予感はしましたが、抵抗も虚しくセックスが始まりました。
『外で出すから!一回だから…』男は異常に興奮してました。
次第に私は、悔しいくらい男のセックスに感じてしまいました。
激しいセックスに私は、無言で男に抱き付き激しいアクメを繰り返しました。
そして男のアレを咥えながら口で射精を受けました。
気付くと深夜三時!私は慌てて 主人の様子を確認しましたが幸い熟睡したままの状態。
私と男はそのまま居間に布団を敷き明かりを消すと、再びセックスを始めてしまいました。
男だけを寝かせたように一組の布団を敷くと私達は明かりを消し、裸になって布団の中に潜り込みました。
声を押し殺しながら激しく抱き合う事に、私達は異常に燃え上がりました。
抱き合うだけでそれ以外の愛撫はいらず、私達はすぐに下半身を結合しました。
私は喘ぎ、声を枕で被せながら必死に抑えました。
男のセックスは主人とは全く比べものになりませんでした!私は髪を振り乱しながら発狂に近い状態にされてしまいました。
連続でイク生まれて初めてのアクメに達してしまいました。
男は私の 耳元で、『これからもして欲しいのか』と何度も何度も繰り返し囁き、私はその度激しく男にしがみつきながら、『する!絶対する!』を囁き叫んでました。
やがて男の腰の突き上げが一段と激しくなり、『あぁ!そろそろ出そうだ!奥さんイッテいいかな?』と言い始めました。
私はアクメでもうろうとしながら激しくうなづくと、男は私のアソコの中で激しい射精を始めました。
一瞬『はっ?あっ!』と我に返って気付いた時は大変な量の精液がアソコから垂れ出してました。
でも私はそのまま男と抱き合ってしまいました。
男と携帯番号を交換し早朝5時を回って男は帰宅していきました。
私はようやく主人の寝る寝室へ行き寝ました。
私、これからどうしよう…寝れません!イケナイ快楽を知ってしまいました。

自宅で不倫相手に抱かれ夫を裏切る背徳主婦の情事

読了までの目安時間:約 3分

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘の真奈美と、31歳の夫と三人で小さいですが一戸建てに住んでいます。
夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから、出会い系のサイトでメル友を募集したのです。
36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。
平日の昼間だし、真奈美を連れて行ってるので安心しきってました。
私はお酒に弱く、少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。
真奈美も眠くて機嫌が悪くなってきたので、仕方なく自宅まで送ってもらいました。
自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。
彼は真奈美を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。
そこで彼は豹変し、私を犯したのです。
夫とは違う逞しい体で抱きしめられると、堰を切ったように乱れてしまい、彼のなすがままでした。
夫とは比べ物にならない大きなペニスで、今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。
週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。
罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。
日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。
これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。
夢中でほおばり、中で出されてしまいます。
真奈美の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。
いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。
夫のいない月曜から木曜の夜まで、私たちの家で暮らすようになりました。
夕方に帰ってきて食事をして真奈美を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。
そう、まるで夫婦のように。
木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。
その時も彼は私を責め続けるのです。
繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。
電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。
「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさい。あなたぁ」と言いながら私は毎回激しく果てるのです。

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