告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

四十路の専業主婦ですがマッサージのサービスには自信があります@体が続く限り頑張ります♪

読了までの目安時間:約 17分

供は就職。
下宿住まい。
 

は残業続き。

 

宅は午前様。
 

ももう四十路。
手に職をつけようと始めたマッサージの仕事。
 

 

ジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをする。
夜間は給料も良く待遇も普通の企業よりも良い。
 

力の続く限りは続けたい仕事。

 

2年が経つ仕事。
 

には内緒ですが収入はガチな高額です(笑)。
秘密のお客さんへの手コキサービス。
 

 

あるお客さんからマッサージの途中で手コキを頼まれたところから始まります。
当然、夫も子もいますし、そんな下の関係を持つ気も無かったので断ったのですが、そのお客さんは1万出すからと言って1万円札を渡してきたのです。
 

金が欲しくて働いているので目の前の1万円札に目を背くことができませんでした。

 

はおそるおそるお客さんの既に固くなっていた性器を握ると上下に扱き始めました。
 

のお客さんは5分と経たずに果ててしまったのです。
え?5分足らずで1万?と驚きました。
 

 

かも個人でもらったものなので税金を引かれることもなく、全額私の手に入るのです。
私はちょっと興味が出てきて、いろいろと調査しました。
 

中のお客さんは手でしてほしいと言ってくる人が多いことも知りました。

 

こで金額の相場を調べることにし、お客さんから手コキを頼まれた時にいくらくれるのかを聞きました。
 

の結果3000円~7000円と幅が広いですがそのくらいが相場だとわかりました。
時には1万円くれる人もいるのですがそんなのはマレです。
 

 

じ仕事場の人で仲良くなった人に何気なく手コキを求めてくるお客さんはいないかと尋ねてみると日常茶飯事で、実は同じように別料金をもらってしているとの返答でした。
そして同じようにお客さんからお金を取っている人が多いことも知りました。
 

いたい3000円~5000円が相場らしいです。

 

は7000円で価格を設定しました。
 

7000円だと高いと思うかもしれませんが、意外と皆さん払ってくれるので驚きました。
男性の方は溜まったら出さなくてはいけないので性欲が強いのでしょうね。
 

 

んどんエスカレートした私は、いろいろなテクニックを身につけました。
お客さんの浴衣を自然に肌蹴させる方法や、お客さんにその気にさせる方法です。
 

頼があったときだけよりも、なるべく多くのお客さんが依頼してくれた方が儲かります。

 

頼をしてくれなさそうな人や、気が小さそうな人にはこちらからけしかけます。
 

ッサージの振りをしながら何気なくお客さんの性器に何度も触れて刺激を与えるのです。
お客さんの性器が勃起してくると大抵は成功します。
 

 

んだかんだ続けていると収入も大変なことになっていました。
そして男の人をイカせることに征服感を覚えるようにもなっていました。
 

見がどんな立派な人でも大抵は5分経たずに噴出してしまいます。

 

くても10分を超える人なんてそうそういません。
 

見は立派だけどこんな主婦の手で5分と経たずにイッちゃうのね・・なんて勝ち誇ったように考えてしまいます。
そんな私が体験した中で、自分の中でも印象に残っている二人の話をします。
 

 

人目は21歳の男性で私の好みでした。
性格はおとなしそうで後から聞いた話だとまだ女性の経験が無く、いわゆる童貞君でした。
 

んな子がまだ経験してないのも不思議でよほどの奥手か縁が無かったのでしょうか。

 

ッサージもその子の体を味わうかの如く入念に擦りあげました。
 

中からは浴衣も肌蹴させ、トランクスも丸出し状態でしたが男性の方はそんなことは気にすることも無く、マッサージを続けていました。
この子はおとなしそうなところから自分から手コキを依頼してくることは無いと思ったのでこちらから仕掛けていきました。
 

 

ランクス丸出しの状態で両脚を開かせて太もものマッサージに入るわけですけど、この時点でトランクスの隙間からおちんちんが顔を出していました。
私は眩しいからとその子の顔にタオルを被せ、その子のおちんちんをじっくりと凝視しながら太もものマッサージをします。
 

して脚の付根に移り、マッサージをしながらその子のおちんちんに何度か触れて刺激を与えます。

 

の子は全身に力が入っており、動揺している感じでした。
 

の付根はくすぐったいのもありますが、同時におちんちんにも刺激を与える事でみるみるうちにおちんちんが固くなってきました。
その子の手は宙に浮いた状態で、勃起しちゃうから阻止しようとしたけど阻止する勇気も無く宙に止まっている感じでした。
 

 

は片手でその子のおちんちんを握って、片手で脚の付根をマッサージします。
その子のおちんちんは私の手の中でどんどん固くなってきました。
 

半身のマッサージに移ってから会話も止まり、シーンとした中でマッサージのガサゴソする音だけが聞こえる中、私はその子の固くなったおちんちんを握っている手を上下に動かし始めました。

 

の子はピクンとして全身に力を入れて耐えています。
 

がそのままおちんちんを扱き続けていると、突然男の子の手が私の手を掴んできました。
その子の顔を見るとタオルを被っているので表情はわかりませんが、息が荒く、射精が近いことがわかりました。
 

 

こからが私の商売です。
「お兄さん、出してすっきりしとく?」と聞くと、すかさず「お願いします」との返事。
 

れは別料金で7000円だけどいい?」と聞くと、ちょっと間が開いて「お願いします」との返事でした。

 

旦タオルを取って先にお金をもらい、再び横になってもらい、タオルを被せました。
 

衣の胸元を射精したときのために大きく開いて、トランクスを膝まで摺り下げます。
そしてその子のおちんちんを握ると少し力を入れて握り、小刻みにシコシコと扱き始めます。
 

 

っ、あっ、」と声が漏れる中、扱き始めて15秒くらいでした。
「出ます」その声と同時にピュッ・ピュッ・ピュッ・・・と勢いよく、その子のお腹から胸元まで精液が飛び散りました。
 

んな短時間で7000円も稼げるのってすごいですよね。

 

っかく働いたお金をこんなに簡単に支払うなんて・・否定はできませんけどね。
 

う一人印象的だったのは二十歳前後の女性の方です。
女性は狙ったわけではありませんが、本当に偶然成り行きでそうなってしまったという感じです。
 

 

の子も研修で宿泊していたみたいで、最初はそんなことになるなんて思ってもみませんでした。
女性だからお金を取るのは諦めていましたし、レズでもないので同姓には興味ありませんでした。
 

の子はとても大人しそうで、ものすごく敏感な子だったのです。

 

初はうつ伏せの状態から始まり、腰の辺りではマッサージが気持ちよくてたまに声が出ていましたが、それはどのお客様でも同じことなので気にはしていませんでした。
 

ころがお尻から脚の付根に移ったときでしょうか。
丁度脚の付根を指圧したときに、ものすごく力が入ってピクンピクン反応して、更にさっきまでとは違う「あんっ」みたいな声を出し始めてきたのです。
 

 

いのかな?と思って「強いですか?」と聞いても「いいえ」と答えるだけです。
このときは「ああ、敏感な子なんだな」と納得してマッサージを続けました。
 

の先まで終えると再び下から上に向かってマッサージを行います。

 

して太ももに入り、段々と脚の付根にいくにつれてその子の全身に力が入ってきます。
 

して、ちょうど脚の付根の部分を指圧したときに大きくピクンと痙攣し、「あんっ」なんて声を出してきました。
その子は恥ずかしくて咳払いで声をごまかしていました。
 

 

んかその子を見ていたらムカムカしてきてその敏感な部分を集中的にマッサージしてやりました。
なんか同姓だと頭にくるのよね。
 

がせっかくマッサージしているのに感じてるんじゃないわよ!みたいな感情になってしまうのです。

 

感な部分を集中的にやるものですから、その子はピクピクしまくりでかなり動揺していたと思います。
 

時に必死に声を殺していましたけど声が漏れているのです。
このときにこの子からお金を取ってやろうかしら?と思いました。
 

 

う思って今度は仰向けになってもらいました。
脚の付根を集中してマッサージしたものですから、かなり感じていたようで目は虚ろになっていました。
 

向けにすると顔にタオルを被せてあとはやりたい放題です。

 

衣の腰紐から下をガバッと肌蹴させ、脚もパンツも丸出しにしてやりました。
 

して下の方からゆっくりと丁寧にマッサージを始めます。
素足を触っているのでさっきよりも感じるはずです。
 

 

して太ももに差し掛かると全身に力が入ってきました。
太ももをゆっくりと丁寧に揉みながらマッサージをします。
 

の頃にはこの子の呼吸もかなり荒くなり、はぁはぁという息が部屋の中に響き渡ります。

 

して両脚を大きく開かせ、脚の付根部分を指圧します。
 

う、この子ったらよっぽど敏感なようで全身に力が入ってビクンビクン痙攣するし、片手はシーツを握り締めて、もう片手は声が漏れないように口を押さえているんだけど、いやらしい声が漏れまくりでこっちが赤面してしまうくらいでした。
感じてるなんてバレたくないのはよくわかりますけど、私は女性に対しては情のかけらも無いので更に脚の付根部分の指圧を続けます。
 

 

もヒクヒクして「お願いします。おまんこ触ってください」って泣きながら言ってるようでしたね。
 

全にこの子はいけるという確信はあったけど、初めての女性ということで一応確認の為にパンツの上から親指を当てて割れ目を3回くらい上下に擦ってあげました。

 

したらすごい声がしましたね。
 

手で口を塞いで声を堪えようとしたのでしょうけど、いきなり割れ目を擦るもんだから先に「あぁんっ」という声が部屋中に響き渡ったんですよ。
それはもうすごい声で。
 

 

抗しないとわかったのでこの子から取れるだけ取ろうと思いました。
まず「最近上半身のオイルマッサージ始めたんだけど、今だったらお試し期間で3 000円だけどやってみる?綺麗になるわよ。」みたいなことを言って勧めるとあっさりとokが出ました。
 

 

に3 000円をもらい再び顔をタオルで覆います。
そして浴衣の帯を解いて浴衣をガバッと広げます。
 

いだけあって綺麗な身体をしてるのは当たり前ですけど、やっぱり同姓だと思うと腹が立ってくるんですよね。

 

手にオイルをたっぷり塗ってその子の身体に塗りつけます。
 

う身体がビクビクして声がすごいんです。
あまりにも気持ち良さそうなのでちょっと意地悪して「お客さま?もう夜も遅いですし、あまり声を出すと隣の部屋に聞こえてしまうし、そんな声出すと変なことしてるんじゃないかと勘違いされてしまいますから、ちょっと声を落としていただけますか?」と言ってみました。
 

 

の子は真っ赤になりながら「すみません」と誤ってきました。
私も女性に対してはかなり性格が悪いので、今度は両手で胸を揉み始めました。
 

の子はそりゃあもう必死に手で口を塞いでいましたね。

 

して両手で両方の乳首を摘んでグリグリしたり、人差し指で高速で弾いたりしていると身体や脚をクネクネさせて耐えていましたね。
 

の耐えている姿がおもしろかったので10分くらい乳首を弄り続けてあげました。
途中から私もなんだか興奮してきちゃって、感じさせてあげようと必死で弄ってしまいましたね。
 

 

れでオイルマッサージを終えて手を離すと・・・もう大変なことになっていましたね。
ものすごく息が荒くて、身体も顔も真っ赤。
 

はモジモジさせて・・・ここからが勝負でしたね。

 

の子の顔に被せてあるタオルを取って「お客さま、一応全て終了しましたけど、あと少し時間があるのでどこか重点的にしてほしいとこはありますか?」と聞きました。
 

るとその子は私の手を握って、虚ろな目で私を見てくるのです。
もう今にも泣きそうな顔で見てきて、何かを訴えているのです。
 

 

りゃあマッサージのおばさんに「おまんこ触ってください」なんて言えないでしょうね。
その泣きそうで虚ろな目に対してニコっと微笑んで「まぁ、わかるけどね。ここでしょ?」と言って手をその子のパンツの上から割れ目に当てて、割れ目をなぞるように弄りました。
 

 

の子は「んんっ」と言って目を瞑って快感に浸ります。
「女性はそういう気になったらなかなか眠れないのよね~」と言いながら割れ目を弄ってやります。
 

も私はマッサージが仕事であってそういうことはしてないのよね~」と一度絶望感を味合わせて「でもね・・一応そういうサービスをやってないこともないんだけど・・・別料金で高いですよ?」と言いながら尚も割れ目を弄ります。

 

の子は無言で私の言葉を聞いています。
 

はここぞとばかりに「15 000円だけど大丈夫?」と言ってみました。
女性には容赦しません。
 

 

の子は虚ろな目で私を見つめます。
「もう時間も終わりだから延長料金が5 000円で合わせて20 000円なの。その代わり時間無制限で1回イカせてあげるというシステムなの。どれだけ時間かかっても1回イッて終わり。」20 000円っていうのはかなり勝負でしたね。
 

 

もさっき3 000円もらったときに万札が何枚か見えたからいけるかな?無理って言われたら値下げすればいいかと思って言ってみたのです。
その子の目は虚ろながらも20 000円という金額に相当悩んでいるようでしたね。
 

はパンツに手を滑り込ませて直接割れ目を弄りながら「どうしますか?」と聞いてみました。

 

の子の割れ目は信じられないくらいグショグショに濡れていました。
 

ルヌルの割れ目を弄りながらその子を見ていると、私の手を強く握りながら「お願いします・・」と言ってきたのです。
愚かなものです。
 

 

の子だったらお金払ってやりたいっていう人はたくさんいるでしょうに。
こんなおばさんに2万も払って性欲を満たすなんて愚かすぎますね。
 

にお金を頂いたのであとはさっさとこの子をイカせて帰るだけです。

 

の子のパンツを脱がせて大きく脚を開かせてM字にさせます。
 

手の中指で割れ目を2~3回上下に擦って中に沈めます。
指を出し入れしながら膣内を擦ってこの子の感じる部分を探り当てます。
 

 

れがわかると左手でクリトリスを弄りながらひたすら中に沈めた指で敏感な部分を擦り続けます。
男で言うと早漏君でこの子がイクのも早かったですね。
 

5分と経たず小声で「イク・・イク・・」とか言うと同時に全身を硬直させてあっけなくイッてしまいました。

 

の子が目を瞑ってイッた後の余韻に浸っているうちに手を洗って帰り仕度をして「それじゃ帰りますね。よく寝て仕事がんばってくださいね。」と言い残してその部屋を出ました。
 

 

5~6分で20 000円も稼ぐ事ができました。
女性の経験はこの子のみですが、やっぱり男性の方がやってて楽しいし、楽ですね。
 

後もがんばっていこうと思います。

巨乳な子持ちの従妹のおまんこに悪戯して生挿入でザーメン中出し秘密性交

読了までの目安時間:約 4分

京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り。
タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行。
 

美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた。
由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』と呼んでいる。
 

・・事件は30日22:00頃。
夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・。
 

年ぶりだった由美は段々色気が出てきた。
あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり。
 

は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。
由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。
 

話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた。
 

にいちゃん、ごめん起こしちゃった?』『大丈夫』とねぼけ眼で返事した。
それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。
 

はこの時まで全然その気は無かった・・・・が!由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態。
由美は一生懸命、絵本を読んでいた。
 

は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら、由美のオマンチョ付近にグイッグイッ。
 

美は絵本を読み続けてる。
ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・。
 

の方はエンジン全開。
すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。
 

ンティの脇から侵入。
ビチョビチョの洪水で生理なのかなと思い確かめたぐらいです。
 

2本を激しく動かすと、ときおり『ア~ン』まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョにこすりつけた。
すると由美は、手を俺のチンコへと確かめるように触り『凄くない』とか、カリの部分を侵入すると『太いよ』とかゆっくりと奥まで突っ込むと『なにこれ』と、そのたびに子供に、なにが~とつっこまれてました。
 

供が寝るまで、ゆっくり腰を動かしてました。
そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方に引っ張り巨乳を揉みながら激しく腰をふりまくると、由美が『おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ』と言い、俺の腰を手でグイッと自分の腰を前にグイッグイッと突き出しながら体をピクピクさせて逝った。
 

もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。
その後一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのにはふれずエッチ三昧。
 

美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見てマジでビックリしてました。
確かにカリが異常に大きくて嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口にカリがひっかかり気持ちいいらしいです。
 

方5:00ぐらいまでぶち込み、しゃぶらせチンコがヒリヒリしてます。
ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。
 

夫以外の男性と思い切りハメを外して遊んでみたら、あることに気がつきました。

読了までの目安時間:約 7分

夫以外の男性と思い切りハメを外して遊んでみたら、あることに気がつきました。【イメージ画像2】

EXに興味はあったのですが抑制力も強く、お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。
 

人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気にはならなかったので、その日も安心して部屋に入れたのですが夜勤明けでパジャマでした。
強引に私の最初の男性になりました。
 

<br>く私に「責任を取るから」と、結婚の約束をしたのでした。
会うと必ず求めてきましたが、軽く見られるのを恐れ、5回に1度くらいしか許さなかった。
 

だけの関係がイヤだったから、それに小さな胸も自信が無いので裸になるのが恥ずかしかったからでもあった。

婚しても仕事ですれ違いもあり、月に3・4回くらいで私として満足してたのです。
 

せに思っていた夫婦が壊れ出したのは、主人から女性の影を感じ出したからでした。
夜勤の日は帰宅しないようになり、知らない下着があったりシャツから香水の匂いがしたり、間違いないと思った私は夜勤を変わってもらって主人の退社時間に会社の前行き尾行したのです。
 

<br>車を途中下車してアパートの中に消えました。
ドアの前で中の様子を伺っていると主人と女の人の声がします。
 

いアパートでしたので、声は聞こえ、通路の横に風呂もあり灯りが点いたと思ったら2人で入ってる声が聞こえ、我慢できずにそこから離れ1人で部屋に帰りました。

日主人に電話を入れ、昨日のことを話して「許せない」と伝えました。
 

退して帰宅した主人に、「気持ちが収まるまで友達の所に行く」とだけ言って、主人の詫びは聞く耳を貸さず、必要な物だけカバンに詰めてましたので飛び出したのです。
友達と暮らしてましたが、彼女も彼が居て私の為に外でしか会えない不自由を言われ、自分で部屋を借りたのです。
 

<br>初は自宅に戻り必要なものを取りに行って最低限の生活が出来る格好をつけ、自分なりに楽しく暮らしていたのですが、どこか寂しさを感じながら主人の元には私から帰るつもりは無いので、つい外出が増えていったのです。
SEXに淡白だった私がある時を境に変わって行ったのです。
 

ヶ月SEXをしなかった私は病院で貰ったレディースコミックを見てなんとなく女を意識して、その日は初めてオナニーをしたのです。

当に初めてでした。
 

分の気持ち良い場所を触っているとビックリするほど濡れていたのには驚き、それからは毎日オナニーをして寝る日が続きました。
休日に買い物に出た時、声を掛けられたのです。
 

<br>「しかったらお茶でも」と言われ、普通ならOKする私ではないのですが、笑顔から見える歯が綺麗で年下でしたが、感じが爽やかで「こんなおばちゃんでも良いの」と言ってしまいました。
「おばちゃんなんてとんでもない、魅力的だったので声を掛けてしまった」と言われて悪い気はしませんよね。
 

間もあったので「お茶だけなら」と近くの喫茶店に入りました。

事以外で久しぶりに男性と話すのが楽しくて2時間も話してしまい夕方になってしまってました。
 

は仕事をサボったらしく、会社に1度帰らないといけないので7時に待ち合わせを約束して別れたのです。
帰るつもりでしたが、部屋で1人になりたくなかったので、なんとなく待ち合わせ場所に来てしまいました。
 

<br>は居ました。
「来ないと思った」と言い、嬉しそうに笑顔から綺麗な歯を見せられ、今日は愉しもうと決心できました。
 

事をし、お酒を呑み、生まれて初めてと思えるくらい大人のデートの楽しさを感じました。

園でキスをされても抵抗もしませんでした。
 

しろ自分から求めたのかもしれないんです。
主人以外の人と初めてホテルに入りました。
 

<br>人とも部屋があったので2回行っただけで、その時のイメージとは異なり、入ってしまいたくなる様な造りで、入り口で立ち止まることもありませんでした。
彼は優しく、最近自分で知った感じる所を見つけて、初めてそこに口での愛撫を経験しました。
 

ミック誌でフェラも知ってましたので、初めて男性自身を口に入れたのです。

分でも驚くほど高まってきて、初めて『欲しい』と思ったのです。
 

しく・激しく・・・SEXがこんなにも感じるなんて。
自分を見失ってしまいました。
 

<br>とは週に1度会い、抱かれました。
イク事も3回目の時に知り、のめり込んでいく自分が恐くなったのです。
 

だけの関係に徹しよう、まだ私は離婚した訳ではないし、主人と生活する日を待っているのですから。

かし、彼に抱かれる喜びに目覚めた私は、生理の日でも求められれば抱かれました。
 

を思う気持ちを断ち切るため、入院中、気になってた男性の退院祝いでデートの約束をして、その夜抱かれました。
彼から開発された体は、初めて抱かれた男性にも感じる体になっていたのです。
 

<br>との連絡を絶つため携帯も変えて、出会い系の操作を習って男性を求めていきました。
みんな優しくしてくれて、SEXを自ら愉しむようになったのです。
 

めて会った男性の持ち物は?・・・なんて考えて興奮します。

事柄、男性自身を見る機会が多い職業です。
 

までは目を背けてましたが、今は楽しみなんです。
大きな人・形が良い人・欲しくなっちゃいます。
 

<br>院患者さんとも「内緒よ」と約束させては頂いてます。
本来淫乱な血はあったのでしょう。
 

れで反対に抑制する気持ちが強く、男性から逃げていたようです。

の1年で50人以上の男性に抱かれました。
 

金をくれた人、外で車で求める人、オシッコを飲んだ人、靴で踏んづけてイッた人、私の手首くらい大きかった人・・・みんな愉しませてくれました。
昨日、主人に手紙を出しました。
 

<br>「を必要としてるなら迎えに来て」と、住所を教えました。
思い切り遊んじゃいましたね。
 

も、体だけで感じるSEXでは満たされない事に気付きました。

心感のある温かさは好きな男性から伝わるものだと。
 

信も付きました。

パート先の大学生と肉体関係の主婦は巨根チンポに溺れて密会する浮気情事

読了までの目安時間:約 3分

33歳の主婦です。
初めての浮気をしてしまいました。
 

ート先の大学生と関係を持ってしまいました。
それは職場のみんなと食事をした帰りに方向が一緒だったので、私の車で彼のアパートまで送って行った時でした。
 

に「少し家に寄って行く?」と聞かれ、どんな部屋か少し興味もあり、少しだけ寄ることにしました。
部屋の中に入ると後ろから彼が抱きしめて来ました。
 

に?」ビックリして腕を払おうとしましたが、バレーをしていて背も高く体格のいい彼は、小柄な私を軽々と抱き上げてベッドに運んでいきました。
「ちょっと待って!イヤ!」抵抗しましたがまったく無理でした。
 

理やりキスをされ、服も脱がされました。
私は抵抗しつづけましたが、遂に彼の指が私の中に入って来た時に体の力が抜けていき、抵抗が出来なくなりました。
 

分でも信じられないくらい感じてしまい、彼に「凄く濡れているよ」って言われ、凄く恥ずかしかった。
すると彼が服を脱ぎ、彼のを見た時・・・(え!マジ!?)主人のとは比べ物にならないくらい、大きく上を向いていました。
 

の腕ぐらいの太さがあり怖くなりました。
彼が私の口に押し付けてきて、大きく口を開いても頭の部分がやっとでした。
 

うとう彼が私の中に入れようとしましたが、大きすぎて無理です。
なかなか出来なかったのですが、彼が何かローションを私のあそこに塗って、自分の物を入れてきました。
 

!」一瞬痛みが走りましたが、とうとう彼の物が入ってしまいました。
初めはゆっくりと出し入れされて、だんだん慣れてきたのか、しだいに激しく深く突いてきました。
 

に「スキン着けて」って言ったら、サイズが無く着けれないらしく、「外に出すから」と言われ、何度も激しく突いてきて、遂に私のお腹の上に物凄い量の精液を出しました。
(こんなの初めて!)今までに結婚した主人を含めて4人の人と付き合ったけど桁違いです。
 

0歳の主人とは月に1回程度なんですが、20歳の彼とは週に1~2回誘われるようになり、彼の部屋でエッチをするようになりました。
あれから2ヶ月経ち、今では私の方から彼を誘うようになり、ほとんど毎日会っています。
 

淫乱主婦は海でナンパされ無理やりワゴン車に連れ込まれ集団レイプに喘ぐ

読了までの目安時間:約 3分

35歳の専業主婦なんですが、最近というか、前々からなんですが、自分がレイプ体質?なのかも知れないと想いはじめました。
ここ半年の間でレイプされること7回、私もエッチは嫌いではないんですけど、旦那がいる手前、やはり罪悪感というものがあり、ちょっと気が引けるのですが、それが、心地よかったりします。
 

年一番の思い出は、やはり海に行ったときに自称大学生の男の子数人にナンパされて、近くのワゴン車に無理やり連れ込まれて、犯されたことかな。
最初は乗り気じゃなかったけど、逞しく反り返ったチンポを見ると、私の理性も吹き飛んで、一気にハイになっちゃったわ。
 

時になんて、あまりしたことが無かったけど、上も下も、前も後ろも穴という穴全て犯されたときは、本当に目の前が真っ白になっちゃうくらいだったわ。
途中、旦那から電話が2回あって、1回目は一人の男の子が、「出なくていいの?」と言ってきたけど、軽く無視をしたけど、2回目の電話は結構しつこかったからもう一人の男の子がちょっと切れ気味に、「出て、俺らとセックスしてるから電話かけてくんなって言えよ」て、携帯を投げてよこしたけど、さすがに言えないから、「あ、もしもし?あなた?」「どうしたんだ?」「ごめんなさい。ちょっと気分が悪くなって、中で休ませてもらってるの」とかなんとか言って、旦那の好意を他の男を下に敷いて、下から突き上げながら言っている自分にも酔いながら、軽くイッちゃったの。
 

っぱり、これが一番気持ちよかったわ。
他にも、夏休み前半に息子たちと行ったキャンプでのことで、夜眠れない子のログハウスでお乳をあげたり、小さなおちんちんをしゃぶってあげたのもいい思い出だわ。
 

だ他にも興味があるのがあって、屈強な外国人に一度レイプされてみたいわ。
他にも、獣相手っていうのもすごいらしいから一度ためしてみたいわ。
 

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