告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白

読了までの目安時間:約 3分

は共働き夫婦で、現在46歳になりましたそれで・・・この前出張中に恥ずかしい体験をしたんです出張で疲れ、ホテルに戻ると足がぱんぱんに張り、肩もだるくて私はマッサージを頼みました。
若い時には、こんな事になかったのに私もおばさんの仲間入り・・・はぁ・・とそんな風にため息混じりにホテルの浴衣を着て待っていましたそして、マッサージの男性が来ると金具のついたブラは脱いでくださいといわれ、タンクトップとパンツの上から浴衣を着てマッサージしてもらったのです。
「かなりはってますね」といわれて、ゆっくりと揉みほぐしてもらい、腰のあたりも凄く柔らかいタッチで思わず感じてしまいそうになりました。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト1)

 

仰向けに寝かされて、今度は胸の周りや太股の内側を撫でられると自分でも感じてしまいそうでした。
「肩がこりませんか、胸のマッサージがききますが」
「お願いします」頼むと両手で円を描くように撫でてきます。
これってやばい、感じすぎる思わず声がでると今度は乳首を軽く触ってきます。

 

「どうです、きいてますか」おじいさんの声に私は思わず首をふってしまい。
「もういい・・です」とあえぎながらいううと。
「まだコリがほぐれてませんか」と胸を揉むマッサージをしている手に力を込めてくるんです。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト2)

 

あ、濡れちゃう」私は思わず声をあけました。
すると股間に手が伸びてきて、パンティの中に入ってくるのです。
指が割れ目に入ってきて、ゆっくりと動くと熱くなってきました。

 

「全身をほぐしますからね」浴衣の胸元がはだけ、タンクトップがまくしあげると、マッサージのおじいさんは片手で乳房を揉みながらもう片方の乳房を嘗めてくるのです。
胸を撫でられ責められて、しばらくすると下半身は洪水その後おじいさんは鞄の中からバイブ、そして小さい電マを取りだしたのです。
ずっぷりと入れられたバイブにクリトリスを電マ責めされ・・・動く間、私は胸をいじられまくりでした。

 

熟した体には刺激的過ぎるエッチなマッサージ女性向け風俗よろしくに・・私は何度も逝き狂ってしまいました
 

同窓会で夫しか知らない主婦の浮気情事で燃えた秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 2分

43歳の主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。
中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。
高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが、今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたが、A君に手を引かれ同じ道を歩いてました。
ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。
こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ弄られ、主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。
ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も果てました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

47歳の普通のおばちゃんだけど、物好きもいるんですね……この前若いイケメン君に電車で痴漢されました

読了までの目安時間:約 6分

近、私はチカンに遭いました。
47歳になり、世に言うおばちゃんです。
子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。
暇になった私は長年の専業主婦を卒業して働きに出る事にしたんです。
毎日家でボ~っとする日々に嫌気が差したからです。

 

47歳の普通のおばちゃんだけど、物好きもいるんですね……この前若いイケメン君に電車で痴漢されました(イメージイラスト1)

 

以前、友人から誘われていた仕事があったので、電話を掛けてみると、その場でOKを貰いました。
ちょっとしたセールスみたいですが、バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。
電車で3駅、駅近くの会社で社長は感じが良く、社員は皆女性です。
数日間は見習いと言う事で、先輩社員(30歳)と一緒に外回りです。
彼女は、とても親切に教えてくれました。

 

そして「遠藤さん(私)、スーツだけどもっと若々しい方がいいですよ」と言うのです。
セールスは、見た目が大事だと言うので先輩社員に選んでもらう事にしました。
彼女が選んだスーツは紺色の凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。
「こんなおばさんには若過ぎない?」
「全然若く見えますよ!遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」何だか騙された様な気がしましたが、折角なので買う事にしました。
夫には「その歳で、ちょっと大丈夫か?」と言われましたが、とりあえず着る事にしたんです。

 

47歳の普通のおばちゃんだけど、物好きもいるんですね……この前若いイケメン君に電車で痴漢されました(イメージイラスト2)

 

翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。
混み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。
毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。
(初めは、凄く抵抗があったんですが)電車が走り始めて間もなく、いつもと何かが違う事に気づいたんです。
初めはバックかな?と思ったんですが、明らかに誰かの体の一部がお尻の辺りに当たっているんです。

 

の接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。
「えっチカン?」そう思うと怖くなりました。
体を動かす事もままならない状態で、手の動きは激しくなりやがてスカートの裾の中へ入って来ました。
「ダメ!」そう思っても声に出せません。
彼は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。

 

「こんな所で、何て大胆なの?」早く駅に付く事を祈りつつ、チカンの手を受け入れてしまいました。
片手にバック、もう片方は手すりにあるので、手を払いのける事も出来ません。
ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ生尻が出ると同時にチカンの指がマンコに入れられました。
「いや…もう許して」そう心で叫んでいましたが、アソコはすっかり濡れていて、恥ずかしさでいっぱいでした。
チカンはそんな私を見透かしたように、指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。

 

長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、久々に女を感じたんです。
駅に付くと、チカンは指を抜きました。
しかし、後ろから体を押し付けて来るので、身動きは取れません。
やがて電車は走り出すと、チカンの指がまた侵入して来たんです。
年甲斐も無く、チカンに感じてしまった私は、遂にチカンに胸までも揉まれ抱かれるような格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。

 

数分で、私はチカンの手によって逝かされていました。
膝がガクガクなり力が抜けて行きます。
チカンは私が逝った事を知ると、「エッチだね奥さん」と耳元で囁いたんです。
恥ずかしくて、顔を伏せる事しか出来ませんでした。
もうすぐ会社のある駅という時、チカンは手を離しパンストとパンティを戻してくれました。

 

くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、私をチカンしていた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。
トイレで、息を整え濡れたマンコを拭き、会社へ向かったんです。
もちろん誰にも言えません。
こんなおばさんがチカンに遭ったなんて言っても馬鹿にされるだけでしょう。
電車通勤2ヵ月も過ぎた今日、何故チカンは私を・・・。

 

やっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?数日間、私は違う車両に乗りました。
でも、変な話この年でも男性の標的になった事に嬉しさもありました。
そして、もう一度試してみたかったんです。
その日、私はチカンにあった車両に乗っていました。
チカンは私を待っていたんです。

 

乗って間もなく後ろから押される感覚、やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。
期待していたと言うのが本心でしょう。
この車両に乗ると決めた瞬間から、私のマンコは疼いていたんですから。
チカンにされるがまま、私は足を開き彼の指を受け入れました。
既にパンストまで濡れる位、ダラダラでした。

 

チカンは悦ぶ様にマンコに指を出し入れし私の下半身を弄んだんです。
数十分と言う短い時間ですが、私はチカンに快楽を味わされ1人の女に戻っていました。
そして、相手がどんな人なのか知りたくなったんです。
恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?大学生にも見えるイケメンです。
驚きました。

 

同時に私もまだまだいけるんだと嬉しくなりました。
彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。
このまま、電車が止まってもいい。
こんな若い彼に私は今、逝かされようとしているんですから・・・。
恥ずかしい話ですが、私は毎日チカンに体を許しています。

 

そして、チカンの為に新しいスーツも2着買いました。
もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。
(駅のトイレで履いています)夫は知りません。
私がチカンに遭っている事を・・・。
熟女の皆さん、まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。
 

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……

読了までの目安時間:約 8分

と結婚して2年と少し、そしてデリヘルで働き始めてもうすぐ2年目になります。
40代後半の夫とは、13歳の歳の差でデキ婚しました。
最初は、とても優しい夫でしたが、子供が生まれる前から会社の女性と浮気をしているようです。
ただ、娘の誕生日は盛大に祝ってくれるし、娘が熱を出したり体調が悪くなると会社を早退して帰ってきてくれ、面倒も見てくれます。
でもだからって、浮気は許せませんでした。

 

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……(イメージイラスト1)

 

相手は、夫よりも年上の50代女性。
SNSでチェックしたところ、バツイチ3人の子持ちのキャリアウーマンです。
とても50代とは思えないほど若々しいこの女…浮気を知った当初は、新婚で妊娠中でしたので、かなり衝撃的、かつ自信喪失してしまいました。
夫は浮気がバレているとは知りません。

 

「ゴルフ仲間の一人にこの女性が毎回いるだけ」と以前説明してくれましたが、ホテルやアクセサリー、アダルトグッズの明細書まで、丁寧に残している夫のノートを見てるので、そんなクソみたいな説明信じられません。
妊娠中は赤ちゃんに何かあると悪いからとセックスを断れますが、浮気相手とはセックス三昧。
本当に悔しいです。
新婚中で妊娠している私は誰よりも幸せなはずなのに、夫のせいでボロボロです。
本来なら、ここで浮気の証拠を突きつけて慰謝料を奪い、最悪離婚だってすればよかったんです。

 

妊娠中にHできないからって浮気しやがった夫!仕返しに私は妊婦デリヘル嬢となって男たちとヤりまくる……(イメージイラスト2)

 

でも、あの時の私は…。
妊娠中でホルモンバランスがおかしかったのか、あの時私は「私も浮気してやろう」なんて思ってしまったんです。
でも、人見知りな私が出会い系で誰かとセックスするなんて危な過ぎてできませんし、妊娠中と言えば男性も逃げてしまうかもしれません。
そんな時にネットで見つけたのが、「妊婦さん大歓迎!安全なお店」という広告でした。
そこは、妊婦さんや授乳期ママさんデリヘルのお店。

 

入はナシ、体験入店アリと書かれていたので、思い切って電話したんです。
電話ならいざという時断れますし…。
電話は優しそうな女性でした、とても優しくて「体は大丈夫?」
「気持ちが沈む時もあるから無理しないでね」と声をかけてくれました。
思わず涙が出てしまい、この人のお店なら一度体験してみようと思えました。
電話してすぐ、私はデリヘルの面接・体験入店をすることに!電話で話した女性は50歳くらいで、浮気相手を思い出しそうになりましたが、とても素敵な方でした。

 

「顔も体型も肌も良し、おっぱいも綺麗ね。お腹も大きくて素敵」女性に言われているのに、夫に言われるよりも嬉しかったです。
体験入店は、常連さんでとても良い人がいるというので、その方のお相手をするということに決まりました。
昼過ぎなのに、常連さんはすぐにやってきました。
自営業だそうで、今は息子さんに経営をほぼ任せているとのことでした。

 

近くのラブホに入ると、常連さんは慣れた様子で私をエスコートしてくれました。
夫より年上、もしかしたら私の父の方が年齢が近いかもしれません。
部屋に入ると、ベッドに座っておしゃべりしました。
最初はドキドキして緊張で手汗をかいていましたが、常連さんの優しさと低音の声に少しずつ心がほぐれていきました。
「お腹、触ってもいいかな」もちろん、OKして触ってもらいました。

 

優しく撫でられ「もう性別はわかったの?」
「女の子か、君に似ていて美人だね」とか色々と話しました。
普段はお腹を触られるのが嫌なのですが、不思議と常連さんに触られるのは嫌ではありませんでした。
「人見知りさんというより、照れ屋さんかな?」常連さんは私の体をゆっくりと倒し、マッサージするような手つきで服を脱がせていきました。
「あの、私は何をしたら良いですか?」と聞いても「リラックスしてくれたらいいよ」と。
ブラを外し茶色に変色した私の乳首を見ると、常連さんは「すっかりお母さんだね。綺麗だ」としゃぶりつきました。

 

は「茶色になっちゃったねー」と酷い言い方をする人。
それに比べて常連さんは…そう思うと愛おしくて、つい彼の頭を抱えてしまいました。
すると、常連さんは「あぁママぁ」と言って舌で私の乳首を転がし、自分の股間を撫でていました。
デリヘルになるんだし、彼を気持ち良くさせたい、と常連さんのズボンからちんぽを取り出し、手で撫でてあげました。
私の手の動きに合わせるかのように、腰を動かす常連さん。

 

その様子を見ていたら興奮して、だんだんあそこが濡れてきてしまいました。
お腹が大きくて自分で触るのが難しいので、常連さんに「ママのお豆もなでなでして」と言いました。
常連さんはニコーっと笑って、私のお豆をいじってくれました。
さすが常連だけあって、クリいじりもものすごくうまかったです。
私も負けじと常連さんのちんぽをいじくっていたのですが「うっ痛い」と言われてしまい、せっかくのムードを壊してしまいました。

 

「ご、ごめんなさい」焦り謝る私に、「大丈夫だよ、ママ」
「ただ、ちょっと舐めて欲しいかな」と言いました。
挿入以外はOKなので、汗ばんだくっさいちんぽを舐めました。
「ママぁ、ママぁ」と息を荒くした常連さんは、「我慢できないよぉ」
「ママの中に戻りたいよぉ」と言ってきたんです。
つまり、挿入したいと…。
「挿入はダメですよ」という私に、「ソーニュウって何?」
「ママぁ、おちんぽ痛い」
「あぁーママの中に入りたい」と3歳児みたいな演技でワガママを言いまくって拗ねたり駄々をこね始めました。

 

どうしたら良いのかわからなくなってしまいました。
焦りで、このまま押し倒されたら生挿入になってしまうと思い、常連さんのおちんぽにコンドームをつけてあげました。
すると、常連さんは「マ、ママぁ!」と私に寝バックで突然挿入してきたんです!かなり久々の挿入でしたが、その前に手マンされていたせいかすんなりちんぽが入り、早く犯しまくって!と思うほど気持ちよかったんです…。
お腹の赤ちゃんを心配したか?…もちろん、心配でしたが、それよりも気持ち良すぎて「赤ちゃんとごっつんこ!」とかわけわからないことを言いながら、常連さんのちんぽに喘ぎました。
きっと妊娠中でホルモンバランスがおかしくなって、頭までおかしくなったんだと思います。

 

見知りだと思っていましたが、妊娠すると女は性格変わってしまうんです。
きっと。
時間になると、常連さんは「このことはママには内緒ね。次も指名したいんだけど、今度はいつかな?」とかなり気にいってくれました。
それから、この常連さんにスケジュールを合わせながら、空いた時間に別の人の相手もしてあげました。

 

もちろん、そのお客さんとは挿入ナシです。
出産後はもうやめると思っていたのですが、ワケあって授乳期ママとして、2年経った今もまだお店にいます。
ただ最近おっぱいの出が悪くなってきたので、お店にい続けるために(デリヘルしていることは夫には隠していますが)夫と第二子妊娠を頑張っています。
 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw

読了までの目安時間:約 5分

は45才で会社員、彼(50才)は主人の×1で主人の同僚です。
時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としかしていませんでした。
それは2ヶ月前のことです。
どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。
彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。

 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw(イメージイラスト1)

 

とても親身な相談に乗ってくれました。
主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。
比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快くつきあってくれました。
私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。

 

彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。
そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。
初めは抵抗しましたが…。
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。
それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。

 

主人の不倫が発覚!仕返しに私もやってやるーってことで若い男に中出ししてもらいましたw(イメージイラスト2)

 

でも本当の所は我慢の限界でした。
そんな時、主人が3日の出張がきまりました。
もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。
「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。
1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。

 

人は何の疑いもなく「いいよ」と。
私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。
19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。
結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。

 

ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。
車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。
部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。

 

とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。
隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。
それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。

 

「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」
「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。
根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。
「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。
タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。

 

れいな体だね」
「おばさんをからかわないで」風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。
その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。
「本当にきれいな人だ」
「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。
思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。

 

「そろそろいい」
「うん」
「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。
彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます「いい、決まってる」暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」そのまま彼は私の中でいきました。
それから2回しました。
朝、彼のモノは緊張していました。
いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。

 

とても心に残る私の秘密の旅行でした。
 

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