告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw

読了までの目安時間:約 3分

3才のときに3才年上の今の夫と結婚し5年が経ちました。
夫は30才を超え、仕事のストレスもあってか、最近私に興味を示さなくなりセックレス状態になっていました。
私はいつも寂しさを感じながら、毎朝、電車で勤め先に通っていました。

 

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw(イメージイラスト1)

 

そんなある日、電車内で後ろの男性が私に密着しているのを感じました。
離れようとしても混雑していて身動きとれません。
すると男性の手の甲が私のお尻に触れ、私が抵抗しないと思ったのか、強く押し当ててきました。

 

*「痴○!」と思いましたが、声を上げたりする勇気はありませんでした。
男性は今度は手のひらでお尻を撫で始め、段々手が下がって太ももをさすりました。
私がジッと我慢してると、男性の手は太ももの外側から内側をさすり、今度は上に上がってスカートの中に入ってきました。

 

セックスレスが長引いて超絶欲求不満の人妻さん、電車で痴漢に何度もアクメさせられてしまうw(イメージイラスト2)

 

の駅に着いたら降りて逃げようと思いましたが、電車は通勤特急で次の駅までは15分位かかる区間でした。
男性の手は私の下着の感触を確かめるようにお尻を撫でてから、下着の中に入ってきました。
私はギュッと足を閉じましたが太ももの間に指が差し込まれ、大事な部分を触られました。

 

高校生の頃から痴○された経験はありましたが、いつも恥ずかしさや、腹立たしさしか感じたことしかなかったのに、この時はアソコがカーッと熱くなってくるのを感じました。
最初は自分でも信じられなかったのですが、痴○されて初めて感じていたのです。
夫にも女として見られなくなっていたので、久しぶりに女として見られたのが嬉しかったのだと思います。

 

次にその痴○している男性が私のお尻に固くなったモノを押しつけてきたときは「あ~!握りしめたい」て思いました。
こうして次の駅に着くまで、私はアソコがグショグショになっているのを感じながら、痴○さんに好きなようにさせて上げました。
その痴○さんは50才位の紳士的に見える会社員風で、この日からほぼ毎朝、私に悦びを与えてくれました。

 

る日その痴○さんからメモ書を渡されました。
「いつも有り難う。素敵な方ですね。よかったらホテルへ行きませんか」と書かれていました。

 

数日迷いましたが、夫に「痴○にあってる」と言っても「ふ~ん、物好きもいるもんだな」という返事が返ってきたときに決心しました。
「いいですよ。よろしくお願いします」と書いて痴○さんにメモを渡しました。

 

翌日「日曜日2時〇駅前」と書いたメモを渡されて私は痴○さんの顔を見てうなずきました。
 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……

読了までの目安時間:約 2分

は29歳の主婦でパチンコが趣味なんです先週の金曜日午後パチンコに行って、予算を使い果たしたので帰ろうと思ったら、隣に座ってたおじさんに声をかけられました2箱あげるからどう?みたいなー援を旦那とはほぼ毎日Hしてる。
でも、こういうの初めてでドキドキしてきて、つい魔がさしてOKしちゃいました。
ホテルつくなり、後ろから抱きしめられて顔をぐいっと向けられて、ディープにチューそのまま胸をまさぐられながらベッドに押し倒されて・・。

 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……(イメージイラスト1)

 

*なんかちょっとあこがれのシチュエーションだったの・・わたしも、つい調子に乗っちゃって彼の股間に手を置いてさすさす~って、ムクムクしてくる彼のモノそのままファスナーを下ろして口にくわえちゃった。
彼もすごく興奮してくれたみたいですごい愛撫、終始わたしの体のことをエロい体だって言葉責め(笑)ゴムはちゃんとつけて、半分服を着たままズンズンって彼のモノがわたしの中へ・・もうわたしも大興奮でした。
終わって話をすると、わたしが専業主婦ってことで驚いてた。

 

見た目が学生みたいだったから、てっきり女子大生だと思っていたとか・・じゃぁ、もう一件ってことで、ラブホのはしご・・連れて行かれたところはSMホテル。
下着姿で拘束されて、筆や指でさんざん責められた。
もう・・SM初体験なのにすごく気持ちいい。

 

んとは女子大生にしたかったけど、女子大生みたいに見えるわたしでいいやってさいいやってなんだよ(怒)最後はお互い後腐れないように連絡先などは教えずに別れた。
でも、だいたいあのパチンコ屋にいるとか、今日もあのおじさんいるかなぁ~~
 

負けが込んでしょんぼりしてた人妻さん、おっさんに援交しないかと持ち掛けられる→着いて行ったら……(イメージイラスト2)

 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……

読了までの目安時間:約 7分

供が県外の大学に進学したのを機にフルタイムのパートを探しましたが48才、年齢が引っ掛かり条件の良い所が見つからなかったんですが、私が探してる事を知った元PTAで一緒だったお父さんから、好条件で誘って貰い働く事になりました。
それからもうすぐで1ヶ月、男性5人の事務所に私1人で初日に歓迎会をして貰い、その時から子供じゃないんだからある種大人な付き合い方をしましょうと?会話に下ネタが普通に入る様になり、2、3日後にはボディータッチも普通に・・そして取引相手との商談・打ち合わせに同席して、ソファー越しにパンチラ接客を提案され、接客手当なるのもも付いてちょっと麻痺状態になってました。
それが先日、新しい事務服を渡され着替えたところ、膝上10㎝!ほどのミニのフレアーで、中年事務員が着ると逆にいやらしいかぎりな物でした。

 

案の定すぐにいつもの様にボディータッチが始まりましたが、直に足に触って来たりしたので取り敢えず給湯場に避難して、茶碗を洗っていました。
そしたら常務が背後にやって来て振り返った瞬間、モモからお尻を触られ!「誘ってる感じで良いね~」
「履かされてるだけですよ!」
「そうかぁ~?」っと言いながら手、指が下着の中に!!と同時に力が抜けしゃがみ込んで仕舞いましたが、その間もどさくさに紛れて恥部一帯を撫で回されて「イヤ~やめて下さい~!」が何故か笑い声みたいになってすぐには止めて貰えませんでした。
今までは軽いお触り程度で、以前のパート先でも同じだったので、好きに触らせていましたが、何だかエスカレートして来そうで、でも私も調子に乗って旦那に相手にして貰えないから少し位なら許しています。
 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……(イメージイラスト1)

 

それが先日、彼女からのメールで学校の役員決めの相談をされ、元気付けてあげたその日の晩、妻が夜勤(ナース)だったので病院まで送って行った帰りに偶然にも繁華街付近で彼女を発見しました声を掛けて聞いてみるとお母さん同士の新年会だとか。
どうせ帰り道なので数人のお母さんを送ってあげる事にしました。
美香が俺の家に一番近かったので最後は2人っきりになったところ、『○○さん時間は有るの?』「えっ?俺は明日は代休だし大丈夫だけど…」『良かったら夜のドライブに行きたいな』「えっ?マジ?でも旦那は?」『普段あまり相手にしてくれないし今日は出張なんだ。
子供が起きるまでに帰れば大丈夫なの。帰っても淋しいから…』「じゃ~俺と一緒じゃん。
俺も奥さんは夜勤なんだよ」そんな事から湘南海岸までドライブをする事となりました。

 

車を停めて彼女の手を引き浜辺に行き浜辺を歩いてると自然にキスをしてた。
ここぞとばかりにホテルに行こうと誘ったら最初は断られたけど、車に乗ってからも「一回だけだし、こんな機会は無いんだからハメを外そうよ」と粘ってOKをもらっちゃった。
もう速攻で国道沿いのホテルに車を入れちゃいましたよ。

 

子供が独り立ちして暇になったのでパートを始めた主婦さん、職場でセクハラ野郎にエッチなイタズラをされる……(イメージイラスト2)

 

屋に入ってからキスをすると彼女は『シャワーを浴びさせて』と言ったけど私は無視してそのままベットに押し倒しちゃった。
セーターをたくし上げブラのホックを外すとFは有るのかな?凄くデカイ胸が露わになった。
俺はこんなデカイ胸は初めて。

 

貪る様に胸に顔を埋め乳首を吸うと、『あっ…あっ…あ~ん』と凄く可愛い声なんですよ。
乳首を軽く噛むと声も一段と出てきて、スカートに手を入れてパンティー越しにアソコを触るとパンティーまで浸みてる。
服を脱がしアソコに顔を埋めると、『シャワーも浴びて無いから汚いし恥ずかしいからダメだよ!そんなの旦那だってしないよ!止めようよ!』と言われたけど、「いいの!いいの!」と言いながらクリを吸い舌を入れてると感じやすいのか溢れるほど愛液が出て俺の顔もビショビョになってしまった。

 

そして指て膣を掻き回すと、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』と1回目のエクスタシーを迎えたみたいです。
グッタリした彼女を見ながら俺も服を脱ぎ2回目を開始。
69になってアソコに顔を埋めると彼女は俺のを咥えてくれないんですよ。

 

のも咥えてよ」と要求すると、『えっ?やったこと無いよ!それにこんなに大きなの無理だよ』(俺のは普通サイズ。
よほど旦那のが小さいのかな?)「え~マジ?」『そんな要求された事は無いから…』とりあえず歯を立てない様に指示を出してフェラをしてもらった。
上手くは無いですけど彼女の初フェラって事で興奮したのか彼女の口内に発射。

 

ゲホゲホと咽せたみたいだけど『そのまま飲み込むんだよ』との言葉に彼女は素直に全部飲み込んでくれた。
『ん~苦い』「それも何度か飲んでる内に美味くなるんだって」『えっ?本当に?でも旦那にもした事が無いのに家ではできないじゃん』ん~それも言えてる。
俺も一回は射精してるから今度は長持ち。

 

69で再度咥えてもらい俺の息子も元気を取り戻すと騎乗位で感覚を味わいながらユックリと彼女に挿入。
『あっ…あっ…あ~ん…すっ凄い大きいよ…』ピストンを始め子宮を突きだすと、ものの数分もしないうちに、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』とグッタリしてしまい気にせずにピストンを続けると、『あ~ん…もうダメだよ!変になっちゃう…』
『もうダメだよ……ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!私のアソコが壊れちゃうよ!もうダメ…』と言いながら俺がイクまで10回以上はイッてた。
俺もイク時に「どこに出して欲しいの?中に出したらダメ?」もう彼女はトリップしてたのか『彼方のを私の中に頂戴』と言われ彼女の子宮に押し付けながら発射。

 

韻を楽しみながらドクドクと彼女の中に俺の精子を流し込んであげました。
俺はまた回復するまでグッタリした彼女の全身にキスをしました。
そうしてるうちに彼女の意識もハッキリして来たのか、急に自分のアソコに触り俺の顔を見て、『もしかしたら中に出したの?』「えっ?覚えて無いの?」頷く彼女に「彼方のを私の中に頂戴と言ってたよ」『あちゃ~!初めての体験に我を忘れてた…危険日だった気がする…』「ゴメン…」『もうしちゃったんだから、しょうがないよ!大丈夫だと思う…気にしないで!』と言われて少しは気持ちが軽くなったかな?結局はその後も3回中出しでさせてもらって朝の5時に家に送ってあげました。

 

別れ際に彼女は『凄く良かった。初めての体験だったもん。良かったらまた会ってね』と嬉しい言葉。

 

でもしばらくは妊娠の方が心配なんですよね
 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦

読了までの目安時間:約 3分

産後に肩こりと腰痛がひどく通販でマッサージ機を買いました。
その後に健康器具の訪問販売員が何人も来るようになったのです。
通販の利用者名簿が売られていたようです。

 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦(イメージイラスト1)

 

販売員の一人が女性だったのでつい安心して健康相談にのってもらい、モニターという甘い言葉に1週間試用する事に。
1週間後に来たのは女性ではなく男性でした。
優しい物言いについ家に入れてしまったのです。

 

その販売員は私の肩や腰の様子を確認するように触ってきました。
別にいやらしくなかったので変な事も考えず触られるままにしていると『腰のツボに弱く低周波をするとすごく楽になりますよ。5分で楽になりますから』という言葉を真に受けて、うつ伏せになると、お尻の脇を押され『ここがつぼですよ、ここにかけますからちょっとだけ下着さげますね』とスカートを捲くられ、パンティを太ももまで下げられました。

 

マッサージ機の訪問販売のお兄さんが何故かバイブを持っていた!突っ込まれていかされちゃった主婦(イメージイラスト2)

 

んか嫌だなぁ』と思いつつも断れずじっとしていました。
お尻と腰の両脇にぺたぺたとテープを貼られ、弱い電気が流れると確かに気持ち良い感じです。
お尻にタオルを掛けてくれたので安心していました。

 

血行がだいぶ悪いからとふくろはぎに「ビーン」という音のマッサジ器を当ててくれました。
それがバイブだとは知らずにいると、だんだん太ももに当ててきて更に太ももの内側に・・。
そしてバスタオルを少しずつ腰のほうに上げながら、バイブがアソコに当たって来ます。

 

なんとなく嫌な感じなので『もう大丈夫です。』
と言うと『もう1分で終わりますから』と言うなり強く押し当てて中に少し入ったのでバイブを取ろうとすると、ググっと更に奥に入れられました。
逃げようとすると、仰向けにされ両足を抱えられながら両手も押さえられてしまいました。

 

が真っ白になりいつの間にか本物が入ってきました。
何もできずに受け入れてしまいました。
気が遠くなりそうでしばらくしてドクン、ドクンという動きを感じて終わりました。

 

何枚も写真を撮っていました。
 

山菜取りに出かけた主婦さん、見知らぬおっちゃんに襲われてマンコべろ舐めされてしまうw

読了までの目安時間:約 12分

近起きた出来事を書きたいと思います。
私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。
初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て山菜採りに出掛けてみる事にしたんです。

 

山菜取りに出かけた主婦さん、見知らぬおっちゃんに襲われてマンコべろ舐めされてしまうw(イメージイラスト1)

 

始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。
我が家から車で20分くらい走った山道に車を停め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に山菜は生えていました。
私と妻はいつもの様に、二手に分かれて山菜を採り始めました。

 

夢中で採り続け、ふと気づけば2時間が過ぎようとしていて、私は妻と合流しようと辺りを探したんですが見当たりませんでした。
この辺の山は2人共良く把握しているので、迷う事は無いと思ったんですが、心配になり色々探して歩きました。
草木が多い茂った場所を出ると、小さな田んぼが幾つかあって、その奥にも林がありました。

 

山菜取りに出かけた主婦さん、見知らぬおっちゃんに襲われてマンコべろ舐めされてしまうw(イメージイラスト2)

 

は、田んぼを超え林に入ろうとした時、女性の声が聞こえ、そっと近づいてみました。
笹竹を掻き分け、中に入って行くと、声が段々大きく聞こえました。
声の内容から、明らかに喘ぎ声で「駄目、そこ気持ちいい!!!」と感じている様でした。

 

私は興奮しながら、音を立てない様に最後の笹竹を掻き分け中を見ると、女性が四つん這いになりその後ろから、男性がお尻を舐めている姿でした。
(こんな所で、大胆だな!)と思うと同時に、興奮でいっぱいの私の股間もギンギンに勃起していました。
そのまま彼らの行為を覗いていると、男性がズボンを脱ぎ、女性に舐めさせようとしているところでした。

 

男性は60代位でしたが、巨根で20cm位あるチンポはギンギンに立っていました。
「待って、もう許して」
「何言ってるんだ!こんな所でしょんべんしてるところ見せつけたくせに」
「だって、我慢出来なかったんです」
「ここは便所じゃないからな」
「すいませんって謝ったじゃないですか?」
「もう、俺のこれが我慢出来ないってさ」
「夫が探していると思うし」
「構うか!もう少し、俺の相手をしてもらうよ」私は、会話の内容と女性の声を聴き驚いた。
(まさか!妻?)彼女が、彼のチンポを咥えようとした瞬間!顔がチラッと見えた。

 

はり!)今、チンポを咥えようとしているのは、妻だった。
驚いたが、声を掛ける事も出来ず、私はギンギンの股間を握りしめていた。
(妻がこんなにも厭らしい体型で、いい女だったとは・・・)今になって考えれば、妻とのSEXも数年くらいご無沙汰で、妻は1人オナニーをしている事も知っていた。

 

子供も大きくなり、何となくSEXの回数も減り、いつの間にかしなくなっていた。
今、他人のチンポを咥える妻を見て、私は無性に興奮していた。
そして、妻も満更ではない様子だった。

 

久々のチンポだったと思う、いつもバイブでオナニーに浸っていたんだから・・・。
男は、巨根を妻の口に入れ込んだ。
妻は余りの大きさに苦しそうにしていた。

 

からはヨダレがこぼれ落ち、手で必死に引き離そうとしていたが、男に頭を押えられ離れる事が出来ない様だった。
「ゲッホッ!」としながら、チンポを出されると、また直ぐに入れられていた。
目は涙ぐみ、苦しいと言わんばかりだった。

 

男の手が離れると、妻はチンポを吐き出した。
「奥さん、気持ち良かったよ。今度は下の口を試すからな」
「駄目、下は許して」
「何言ってるんだ、期待で濡れ濡れのくせに」
「違います。お願い許して」男は、妻の言葉を無視してマンコにチンポを擦りつけた。

 

「あ~ん!ダメ」チンポを触れただけで、妻は感じていた。
マンコからは糸を引いた液が太股を垂れ落ちていた。
男はマンコのラインをチンポで何度も擦りつけると、ゆっくりと挿入した。

 

大なチンポが妻の穴いっぱいに広げながら入っていった。
「あ~凄い!大きい」
「そうだろう!自慢のチンポだ」
「あ~逝きそう」
「何だ!止めてもいいんだぞ。どうする?」
「止めないで・・・もっと欲しい」
「何が欲しいんだ?」
「あなたのチンポです」妻の口から遂に要求する言葉が発せられた。

 

「じゃ、遠慮なく行くよ」そう言って男がチンポを奥まで押し込んだ。
「凄い!こんなの初めて」
「そうか!いいか」もう妻に迷いは無かった。
男のチンポが出し入れされる度に、妻は背中を反り快楽の声を上げていた。

 

「あ~逝く!!!」妻の体が小刻みに震え妻は絶頂を迎えた。
「まだだよ、奥さん。もっと気持ち良くなって貰わないと」男はチンポを前後に動かし、手でクリトリスを刺激した。

 

~そこ!気持ちいい!また逝く、逝きます」妻は男の攻撃に何度も絶頂を迎え、ハァハァと肩で息をしていた。
こんな妻を見るのは初めてだった。
今まで私は妻を逝かせた事があったんだろうか?妻は、こんな刺激は初めてだったんだろう!私は・・・ちょっと虚しかった。

 

男の動きも激しくなり、そして止まった。
「出た」
「中に?」
「すまんな奥さん、中出ししちゃったよ」
「え~そんな」抜かれたマンコからは白い精液がダラ~っと垂れ落ちてきた。
まだ精液の付いたチンポを男は妻の口に持っていき、舐めさせた。

 

妻は、何も言わず頬張った。
「また遣りたくなったら、ここで、しょんべんしな!」男はズボンを履くとトラクターに乗り、農作業を始めた。
妻はポケットティッシュを取ると、マンコを拭き、ジャージズボンを履き、長Tを直した。

 

は、そっと妻から離れ、元居た場所に戻りキョロキョロしていた。
妻は何もなかった素振りで、「採れた?」と近寄って来た。
「ちょっと探したよ。見当たらないから・・・」
「向こうで探したんだけど、無くて」
「俺はこんなに採れたよ」
「凄い!私は全然!」
「そろそろ帰ろうか?」
「そうね」妻は一瞬、トラクターの男の方を見た。

 

男も、こっちをチラチラ見ているのは分かった。
私達は車に戻り、帰路に就いた。
その夜、私は何年か振りに妻を抱いた。

 

昼間の興奮が蘇り、激しいSEXだった。
今までに無いくらい2人は燃えた。
翌日、妻が「今日も行く?」と言いだした。

 

だろう!)と思いながらも、昨日の事が頭をよぎった。
「いいよ。何処にする?」
「昨日の山でいいよ」
「昨日採ったし、あるかな?」
「リベンジ!私、全然採れなかったから」私も妻も期待していた。

 

山菜採りは口実で、欲求解消に・・・。
車を走らせ、昨日と同じ場所に着いた。
山に入ると、昨日のオヤジもトラクターで作業をしていた。

 

私達に気づくと、ずっとこっちを見ている感じだった。
「じゃ、私向こうを探すから」と田んぼの奥を指した。
「じゃ、俺はこっち」私と妻は別々に歩き出した。

 

は速足で、妻の向かう方へ先回りした。
妻を遠目で確認すると、チラチラ男性の方を見ていた。
もちろん男性も見ていた。

 

トラクターが妻の方へ向かって着て、近くでエンジンを止めた。
妻が薮の中に入ると、男も後を追う様に付いて行った。
私も音を立てない様に、近づくと薮の中で妻がズボンを脱ぎ、パンティを下ろすとオシ○コをし始めた。

 

「誰だ!こんな所で・・・遣られたい様だな」妻の手を引き、更に奥へ進むと男がシーツを草の上に敷いた。
今、オシ○コしたばかりのマンコを舐め出した。
「今日も来るなんて!何て変態女だ」
「忘れられなくて・・・」
「今日もいっぱい入れてやるからな」
「お願いします」妻は、上も脱ぎ全裸になった。

 

の光に照らされ白い肌がとっても綺麗に見えた。
男と妻は69の形になり、お互い陰部を舐めていた。
黒々しく光る巨根と白い肌に1線を描いたかのように締まったマンコがはっきりと見えた。

 

男は、妻のマンコを手で広げ、小さく出たクリトリスを刺激していた。
1筋の割れ目からは透明な液がキラリと光って見えた。
男は、その液を指で撫でながらマンコ周辺を刺激し、穴の中に入れた。

 

1本・2本と入れ出し入れをしていると、妻の口からは喘ぎ声が漏れていた。
指で激しく刺激され、遂には潮を吹きだした。
大量の潮を男は顔で受け止め、舐めていた。

 

いな奥さん・・潮吹いちゃって」
「すいません、我慢出来なくて」
「淫乱なのか?旦那は下手なのか?」
「そんな事・・・」
「図星ってとこみたいだな」男は、妻を四つん這いにすると、バックから巨大なチンポを入れ始めた。
「あ~これ、凄い!いい」
「旦那より大きいのか?」
「はい!大きいです」
「俺のはいいか?」
「はい」妻は、男のチンポにハマってしまったのか、昨日のSEX以上にいい声を出していた。
私もすっかり夢中で覗いていたので気づかなかったが、よく見ると私の向かい位にもう一人覗いている初老の男性が居た。

 

男性も山菜採りに来て遭遇したと思われるが、妻の行為を見て、オナニーをしている様に見えた。
妻も男性も気づいていない様で、激しくプレーを続けていた。
妻がぐったり倒れこみ、男の精液を体内に受け止めていた。

 

男がチンポを抜くと、妻に口で処理してもらいズボンを履いていた。
男は、妻に山菜の入った袋を渡し、「また来いよ」と言って草むらに消えた。
妻も息を整え、戻る準備を始めた時、向かいに居た初老の男性が現れ、体を押えられると無理やり、チンポを入れられていた。

 

ょっと何するんですか?人呼びますよ」
「お前が悪いんだろ!こんな所で」
「止めて下さい」
「うるさい!直ぐ終わる我慢しな」彼は、そう言って妻の後ろから激しくピストンを繰り返した。
「うっ・・・」そう言って中に出すと、ズボンを上げ逃げる様に消えた。
あっと言う間の出来事に私も唖然としてしまった。

 

妻も、茫然とその場に座っていた。
数分して、妻は服を着だしたので、私も山菜を採りに戻った。
山菜を採っていると、さっき妻を襲った初老の男性が来て、「こんにちは、採れました」と笑顔で話し掛けてきた。

 

「まだ、これからですよ」と言うと、「私は今日はいい日でした」とお辞儀をして歩いて行った。
確かに、彼はいい日だったと思う!こんな所で、若い女性とSEX出来たんだから・・・。
暫くすると、妻が見え合流した。

 

日は、いっぱい採れたよ」袋いっぱいの山菜だった。
(オヤジに貰った物だが)「俺は全然!」そう言って、車に戻ると、さっきの初老の男性が奥さんと歩いていた。
男は、私に軽く頭を下げ、場が悪いと言わんばかりに速足で逃げて行った。

 

妻もギロっと睨むように彼を見ていた。
「どうした?」
「えっ、何でもない」私達は、楽しい会話を弾ませながら家に帰った。
まだまだ、これから山菜の季節!妻は1人で山に行く事は無いが、何か期待している様にも見えるんです。

 

もちろん私も、覗き癖が付いてしまったので期待はしているんですが・・・。
「来週も行くよね?」って妻から誘われている。
この辺で、止めさせるべきか?悩んでいるこの頃です。
 

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