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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その1)

読了までの目安時間:約 16分

の名前は奈津子、42才の主婦です。
 

42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その1)(イメージ画像1)

 
きっかけや理由はどうであれ娘の恋人を奪ってしまったひどい母親です10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
 
娘の名前は真奈美、都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏がいました。
 
42歳主婦、娘の彼氏の虜です…。若くてすべすべの肌で、私を組み伏せ舐め、突いて、いやらしさをなじるあの男の虜(その1)(イメージ画像2)

 
外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。
 
真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。

 

その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。
 
掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食を摂ったあとだったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君が訪ねてきました。
 
私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿でいないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。
 
私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、合宿があることは聞いていたけど就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていたと言いました。
 
村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。

 

そして、せっかく来たのだからお茶でもと言って私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。
 
村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしているときに悪夢は始まりました。
 
私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事にまったく気付きませんでした。
 
ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。
 
私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。

 

そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。
 
「お母さん、布団を出しておくなんて用意がいいじゃないですか」村上君はいつもとは違い、とても惨忍な顔つきでニヤニヤ笑いながら私を真上から見下ろして言いました。
 
「なっ・・何をする気なの!?・・乱暴なことは止めて・・」
「乱暴なこと?お母さんさえ素直になってくれれば乱暴なんかしませんよ」
「素直に?・・・どういう意味ですか!?・・バカなことは止めて!」
「どういう意味も何も、真奈美の代わりにヤラセテくれりゃそれで良いんですよ」
「真奈美の代わりって・・まさかあの子とこんなことを?」
「もちろんセックスしてますよ。お母さんだって20才の頃は処女じゃなかったでしょう?」
「セックスしてますって・・そんなっ!・・それに私は・・」
「心配しなくても大丈夫ですよ。真奈美はセックス下手だから他に相手がいないときだけです」
「あの子が下手って!?・・なんてひどいことを言うの!・・ひとでなしっ!・・早く離してっ!」
「人でなしはひどいなぁ。お母さん、どっちにしろ人でなしの俺にヤラレちゃうんですよ・・逆らって痛い思いをしながらヤラレるのか?それとも俺の言うことをおとなしく聞いて気持ちよくヤラレるのか?どっちが良いんですか?」
「そんなこと・・私には夫がいるし・・それにあなたよりも20才も年上なんですよ!バカな真似は止めてください!」
「年なんか関係ないんですよ、お母さんは俺好みのイイ女だしね・・・」そう言うと私の着ている物を脱がそうとし始めました。

 

は必死に抵抗しましたが若い男性の腕力に勝てるはずもなく、あっと言う間に着ていたものを剥ぎ取られてブラジャーとパンティーだけにされてしまいました。
 
村上君は私の上に馬乗りになったままニヤニヤしながら着ている物を脱ぎ始めました。
 
そしてトランクス一枚になると、私の手を掴んで股間を触らせました。
 
私の手には熱を帯びながら硬く大きくなったものの感触が伝わってきました。
 
その恐ろしさに慌てて手を引っ込めると、村上君は私の顔を覗き込んでニヤニヤしながらこう言いました。

 

「久しぶりの感触でしょう?これで少しは気が変わったんじゃないんですか?」私はあまりの恐ろしさに声も出せずに首を横に振るしかありませんでした。
 
「まぁ良いですよ、嫌だとかなんだとか言ったって女なんてちょっと弄ればすぐにその気になるんだから」村上君はそういってわたしの背中に手を回しました。
 
「あっ!いやっ!・・」ブラジャーのホックが外されました。
 
私は慌てて胸を両腕で隠しましたが、村上君に力ずくで腕を剥がされてブラジャーを取られてしまいました。
 
それでも必死に隠そうとする私の手を何度も払い除けると「想像していた通り嫌らしい体付きだぜ・・とても40過ぎの体には見えないですねぇ・・」そんなことを言いながら汗ばんだ大きな手で私の乳房を撫で回したり揉んだりし始めました。

 

最初のうちはただ恐ろしくて何も感じませんでしたが、村上君に乳房をもまれ乳首を弄ばれたりしているうちに自分でも信じられないことですが、それがとても感じるようになって来ました。
 
でもそんな素振りを見せてしまえば村上君を増徴させるだけだと思って、私は声を出さないように唇を噛みながら必死に耐えました。
 
しかし、そんなことはすぐに見破られてしまいました。
 
「けっこう感じてるみたいじゃないですか。無理せずに素直に声を出してくださいよ」と私の気持ちを見透かしたように言いました。

 

「ほら・・乳首だってこんなにコリコリになってきましたよ」と、乳首を嫌らしい指使いで責めるように刺激し続けられると、悔しくて悲しくてたまらないはずなのに自分でも信じられないような淫らな声を上げてしまいました。
 
村上君はしてやったりと言う顔をしながら私の乳首に吸い付きました。
 
そしてわざと私の顔を見ながらチュウチュウと大きな音を立てて吸ったり、舌先で転がすように舐め回したり、時々歯を立てて優しく噛んだりしました。
 
主人が単身赴任中と言うことで、ただでさえ欲求不満気味の体にこんなことをされたら叶いません、私は自分の意思とは反対に胸を突き上げるようにして村上君の愛撫を求めてしまいました。
 
村上君はそれを待っていたかのように、更に激しく執拗に私の体を責め始めました。

 

いぶん嫌らしい顔をするんだね・・ひょっとして真奈美よりもお母さんのほうがスキモノなんじゃないの?」
「えっ!?・・・」まさか私がそんな表情をしているとは・・それ以上に自分の娘と比較されながら犯されるなんて、これは悪夢以外の何ものでもありません。
 
村上君はそんな言葉を吐きながら胸だけでなく首筋やうなじにまで舌や唇を這わせてきました。
 
私は心では強い恐怖と屈辱を感じながら体はその逆・・・村上君に刺激を与えられた体からは自然と力が抜けて行きました。
 
「真奈美よりもお母さんのほうが全然良いね・・・こうなったらお母さんに乗換えちゃおうかな」私の耳元に口を寄せて嫌らしい口調で言うとそのまま唇を重ねてくる村上君、私はそれを拒むことさえできなくなっていました。
 
村上君の舌が入ってきて私の口の中を舐め回すように動き回り、唾液を啜られたかと思えば彼の唾液を飲まされ、そして舌を絡めとられてしまうと、私は抵抗することを完全に諦めてしまいました。

 

すると村上君は私が諦めた事を感じ取ったのか、唇や舌を弄ぶようなキスをしながら手を私の下半身に伸ばしてきました。
 
村上君は私のパンティーの中に手を入れると、迷うことなくアソコに指先を滑り込ませてきました。
 
そして指を動かすと、私のアソコは聞くに堪えない淫らな音がするほど濡れていました「あれっ?・・・すげえ濡れてるなぁ・・」村上君は私のアソコを指でいじりながら呟きました。
 
言葉遣いも何時の間にか私よりも優位に立ったように変わっています。
 
そして私のおつゆがたっぷり付いた人差指と中指を私の目の前に翳して「ほら、糸を引くほど濡れ濡れだぜ」と言って指をチョキチョキさせて指の間に糸を引かせて見せました。

 

無理矢理犯されているにもかかわらずこんなに感じてしまっていることに、私は酷い絶望感と羞恥心に苛まれました。
 
村上君はそんな私の胸の内を見透かしたようにニヤニヤ笑いながら、私のおつゆでヌルヌルに濡れ光る指を口に含んで味わうようにしゃぶって見せました。
 
「美味い!・・お母さんのほうが真奈美よりも良い味してるぜ」こんなことまで娘と比べるなんて・・・私は死んでしまいたいほど恥ずかしくて悔しくて涙すら出ませんでした。
 
もう呆然とするしかない私・・・とうとうパンティーまでも脱がされてしまい、村上君の目の前にすべてを曝してしまいました。
 
「毛の生え方・・・親子でそっくりじゃん」村上君は嬉しそうに言いながら、私の脚をぐいっと広げさせました。

 

私はすべてを諦め、目を瞑って時が流れるのを遣り過ごそうとしましたが、彼が私の股間を覗き込みながら言った言葉を聞いて現実に引き戻されました。
 
「やっぱり親子だねえ、毛の生え方だけじゃなくて色や形までそっくりじゃねえか」
「この穴から真奈美が生まれてきたんだろう?」
そして「でも濡れ加減はお母さんのほうが凄いね。真奈美はこんなに濡れねえし・・」そこまで言われると、さすがに我慢できなくなり「お願いだから・・もうこれ以上あの子のことは言わないで」と言ってみましたが「良いじゃねえか、真奈美のほうが良いとは言ってねえだろう」と取り合ってもくれません。
 
村上君は広げた脚を閉じることができないように押さえつけると、嫌らしい指使いで私のアソコを弄り始めました。
 
あんなに真面目そうな子だったのにすごく手馴れていて、女性が感じてしまうポイントを重点的に責めて来ました。

 

うどうにでもすれば良い、私は開き直りにも似た心境で村上君にされるがままになっていました。
 
静まり返った部屋には興奮して無口になった村上君の荒い鼻息と私の淫らな喘ぎ声、そして女性としては聞くに堪えない濡れた摩擦音が響いていました。
 
村上君が指を入れてきました。
 
入れる指が1本から2本になり、真っ直ぐ延ばしていたはずの指が私の中でくの字型に曲げられゆっくりだった指の動きもどんどん激しくなっていくと、それまでとは違った刺激が私の体に走りました。
 
それはまるで電流みたいに私の全身を痺れさせました。

 

自分でもわからないまま自然に腰を大きく上下させててしまい、どんどん快感の渦に飲み込まれていきました。
 
「あぁっ!・・あぁぁぁ・・」何が何かわからなくなり、突然おし・こを漏らしてしまったような感じがした瞬間、私は思わず絶叫に近い声を上げてしまいました。
 
主人との営みでは感じた事もない、初めて味わったすごい絶頂間で気が遠のきかけていた時でした。
 
「すっげえぇ・・ちびったかと思ったら潮吹いてるじゃん」
「し・・潮?・・」
「ああ、女が本当に感じてイク瞬間に潮を吹き出すんだよ・・聞いたことくらいあるだろう?」もちろん話には聞いたことがありましたが、まさか好きでも無い相手に、しかも無理足り犯されていると言うのにそんなふうになるなんて信じられませんでした。
 
「初めてか?」
「あ・・当たり前じゃないの・・」
「ほらほら・・布団までビショビショだぜ。これからは俺が何回でも吹かしてやるよ」村上君はそんなことを言いながら私の脚を付根からMの字型に思い切り押し広げました。

 

これはいくらなんでも恥ずかしすぎる、込み上げてくる羞恥心に私は震えながら「嫌っ・・こんな恥ずかしい格好させないで下さい」と懇願するように言いましたが、逆にグイグイと広げられてしまいました。
 
そして思い切り広げられた股間に村上君は顔を埋めるようにしながらビショビショに濡れているはずのアソコを舐め回し始めたんです。
 
「嫌ああぁっ!・・そんな汚いことしないでください・・」私は言葉ではそういいましたが、本当は久しぶりに与えられた甘い刺激に全身を震わせながら感じ入っていました。
 
遠のきかけた意識の中で村上君が立てるピチャピチャ、チュウチュウと言う音を聞きながら何度も何度も昇り詰めました。
 
「お母さんもしゃぶってくれよ」村上君の言葉で気付いて目を開くと、私の目の前に村上君が恐ろしいほど大きくなったペニスを突き付けるように立っていました。

 

「い・・嫌です・・」私は恐ろしくて拒否しようとしましたが、村上君に髪をつかまれて上半身を無理矢理引き起こされてしまいました。
 
「真奈美は喜んでしゃぶってくれるぜ、早くしゃぶれよ」そういうと私の口をこじ開けて無理矢理しゃぶらせました。
 
それでも嫌がる私に向かって村上君はああしろこうしろと命令するように言いました。
 
私が仕方なく言われる通りにすると、村上君は「やれば出来るじゃねえか」
「真奈美よりも上手だぜ」そんなことを機嫌良さそうに言いました。
 
そのまましばらく続けさせられていましたが「そろそろ入れてやろうか、欲しいんだろう?」村上君はそう言って私の上に圧し掛かってきました。

 

です・・それだけは許して・・もうこれ以上虐めないでください・・」
「虐めないで?人聞きの悪い事言うなよ」私の体をガッチリと押さえ込むようにしながら大きくなったペニスを一気に挿入してきました。
 
「嫌ぁああっ!」諦めていたとはいえ、やはり挿入されることを素直に許す気にはなれなくて思わず叫んでしまいました。
 
村上君は荒々しい腰使いで硬く反り返ったペニスを私の体の一番奥までガンガン突き入れてきました。
 
私は村上君に犯されながら心の中で主人と娘に対して何度も詫びました。
 
しかしそんな気持ちを打ち壊して、私を「妻・母親」と言う立場から一人の女に変えてしまうほどの快感が襲ってくるのに時間はかかりませんでした。
 

難病にかかった主人の入院費をかせぐため…でした。風俗でのお仕事はオカネになるから…ただ、それだけ、なんです…

読了までの目安時間:約 7分

6歳の人妻です。
 

難病にかかった主人の入院費をかせぐため…でした。風俗でのお仕事はオカネになるから…ただ、それだけ、なんです…(イメージ画像1)

 
なつみといいます。
 
私の身に今起きていることを誰かに話したくて。
 
難病にかかった主人の入院費をかせぐため…でした。風俗でのお仕事はオカネになるから…ただ、それだけ、なんです…(イメージ画像2)

 
でも、とても他人には話せないんです。
 
その胸の支えを少しでも降ろしたくて・・・私が結婚したのは、5年前。

 

21歳の時です。
 
高校を卒業して就職した会社で知り合った主人と1年後に結婚。
 
今に至ります。
 
事の起こりは2年前。
 
主人が体調を崩して病院へ行った時から始まりました。

 

医師の診断は、とても難しい病気(病名は明かせませんが)で、長期の入院が必要、とのことでした。
 
直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、生活は大変でした。
 
高額な入院費用がかかる上に主人の収入が途絶えていました。
 
とても私のパートの給料ではやっていけません。
 
しかも、主人にはある程度の介護が必要なので、どうしても仕事を休みがちになります。

 

結局、その職場は辞めざるを得なくなり、私の独身時代の貯金で何とか繋いでいましたが、いずれ破綻することは目に見えていました。
 
誰かを頼ろうにも夫も私も天涯孤独。
 
親兄弟どころか親戚も殆どいません。
 
ですから、自分で何とかするしかありません。
 
私の選択は、風俗へ勤めることでした。

 

間に自由が利いて高収入。
 
夫を助ける為には、それしか道がなかったんです。
 
高校時代、友人の姉が風俗に勤め、短期間で数百万の貯金を作った、という話を知っていたのも動機の一つでした。
 
慣れるのは大変でした。
 
仕事は言え、心ならずも夫以外の男性に殆ど毎日身を任せるのですから。

 

しかも、お客さんにはいろいろな方がいらっしゃいますから、それに慣れるのが一番大変でした・・・。
 
それでも、お店の宣伝もあって、「ど素人」
で「うぶで可愛い」と評判になり、固定客まで付くようになってきたんです。
 
夫には、「夜のコンビニでアルバイトをしている」と誤魔化していました。
 
夫はそれを真に受け、すまないと何度も何度も頭を下げました。
 
夫の為とはいえ、胸が張り裂けそうでした。

 

生活は楽になりましたが、どれだけ仕事に慣れようとも罪の意識が消えることはありませんでした。
 
勤め始めて1ヶ月ほど経ったある日のことです。
 
その日のラストに新規のお客さんが来ました。
 
2時間の予約でした。
 
背が高くて筋肉質。

 

30代半ばぐらいに見えました。
 
「マットはいいよ」とその男性(仮に松本さんとしておきます)は言いました。
 
「キミ、人妻でしょ?」お風呂で洗っている時、いきなり言われました。
 
否定するタイミングを失ってしまい、口ごもっていると、「いいの、いいの。俺、わかるんだよね、そういうの。」と彼は至って平静でした。

 

風呂を早々に終えると、直ぐにベットでのプレイになりました。
 
勤め始めた頃、不本意にも感じてしまうことが何度もあったのですが、1ヶ月のお勤めで何とかコントロールできるようになっていたはずだったのですが・・・松本さんの愛撫は、それまでの誰よりも的確で上手で、しかも執拗でした。
 
体中を舌と指で丹念に愛撫され、あっという間に全身の性感帯を見抜かれた後は、もう彼の為すがままでした。
 
人妻だと見抜かれて動揺していたこともあり、私は、愛撫だけで5,6回はイカされ、声を上げっぱなしでした。
 
彼が私の中に入ってきた後のことは、殆ど憶えていません。

 

断片的に憶えているのは、店では禁止されている“ナマ“のペニスで犯されたことと、言われるままに体位を変えて貫かれたこと。
 
そして彼の精液を進んで飲んだことぐらいです。
 
余りの快感に私は、その後不覚にも失神してしまいました。
 
それから、彼は頻繁に店に来ては私を指名するようになりました。
 
何とか感じまいとしましたが、無駄でした。

 

毎回数え切れないほどイカされ、毎回“ナマ“で犯されて、最後は失神。
 
ある日、松本さんが花の鉢植えを持ってきました。
 
それを私にくれました。
 
いつものように私とのセックスを終えて松本さんが帰った後、その花をよく見て凍り付きました。
 
その包装紙は、私が住んでいるマンションの斜め向かいにある花屋の物でした。

 

手紙が付いていました。
 
そこには、“お勤めご苦労さん。旦那さんも入院大変だね。今度家に遊びに行きます。“と書かれていました。

 

は、呆然として立ちつくしてしまいました。
 
その日、不安でビクビクしながら仕事から帰ると、案の定部屋の前で松本さんが待っていました。
 
「早速来たよ。」そう言うと、私に部屋を開けるよう促しました。
 
部屋にはいると、私の服を脱がせてベットに押し倒しました。

 

感じまいとしましたが、やはり駄目でした。
 
彼にアソコを舐められ、あっという間に絶頂。
 
何もわからなくなってしまいました。
 
「今日は、寝かせないよ。」彼は、快感で半狂乱になった私を余裕で貫きながら、そう囁きました。

 

その言葉通り、彼は殆ど朝まで私を犯し続けたのです。
 
3度失神させられ、その度に頬を張られて起こされ、また貫かれる、その繰り返し。
 
松本さんは、その間に2度私の中に射精しました。
 
「また来るよ。」彼は、そう言い残して帰っていきました。
 

バイトくんが可愛くって…高校生だからか、恥ずかしそうだけどとってもガッツいてて、思わずオッケーしちゃいました

読了までの目安時間:約 11分

ある県で仲居をしてます。
 

バイトくんが可愛くって…高校生だからか、恥ずかしそうだけどとってもガッツいてて、思わずオッケーしちゃいました(イメージ画像1)

 
温泉旅館でお料理を出したりする仕事です。
 
普段は宴会場の勤務なのですが、夏休みなどは家族連れや個人のお客様が多いので宴会場ではないレストランの助っ人に行く事になります。
 
バイトくんが可愛くって…高校生だからか、恥ずかしそうだけどとってもガッツいてて、思わずオッケーしちゃいました(イメージ画像2)

 
夏休みだけじゃなく、年末年始や長い休みはだいたいレストラン勤務なんですけどね。
 
ウチの旅館は仲居の年齢が高く、二十代は私ともう一人しかいません。

 

そこで私ともう一人がレストランに入ります。
 
レストランは若いスタッフでやるのが決まりらしく、三十代の社員さんが一人と、十代の社員さんが一人あとはアルバイト高校生ばかりです。
 
そこで知り合ったのが雅也です。
 
高校二年生で6つも年したです。
 
雅也は仕事に手を抜くタイプで、料理も勉強しないし、料理なんか適当にテーブルに置いて来れば良いと思ってるタイプです。

 

自分の仕事に少しはプライドを持ってる私としてはイヤなタイプでした。
 
でも、運わるく雅也とペアで仕事をすることになってしまい、根気強く仕事の段取りを教えて、やっぱり若いせいかノミコミが早くてどんどん成長してくれました。
 
私はそれが嬉しくて、雅也のコトを弟みたいに接していました。
 
雅也も「カズとの仕事が一番やりやすくて楽しい」って言ってくれて、私も雅也とやってるてると自分が教えたやり方なのでかってが分かって安心でした。
 
それから夏休みいっぱい雅也とペアで仕事して、九月に宴会場に帰りました。

 

会場は違うけど毎日の様に顔は合わせるので、良く喋ってるんですが、十月に「相談があるからのって」なんて言われました。
 
ついついお姉さん風をふかせてオッケーし、仕事が終わってから雅也のウチへ。
 
私は女子寮に入ってるので雅也を入れられないので。
 
雅也のウチは新しいオウチと古いのがあって家族は新しいオウチで、雅也は古いオウチ住んでました。
 
相談は成績が悪くて留年しそうだってコトでした。

 

は雅也のコトが弟みたいに思えてたので、勉強教えてあげるからガンバってって言いました。
 
それから毎日では無いものの結構一緒に勉強して、今回の期末は英語だけ凄い悪かったけど中間よりかなり点数が上がったのです。
 
雅也も喜んでたけど私も凄い嬉しかった。
 
それで、期末のご褒美に仕事終わってからご飯連れて行ってあげました。
 
それから雅也のおウチに送ってあげたら「渡したいものがあるから」ってコトで部屋に。

 

それで渡されたのが足袋ソックスと巾着でした。
 
仕事が着物なので考えてくれたのだと思います。
 
それからダラダラと喋っていたのですが、急に眠くなっちゃって…雅也の家から女子寮までは車で三十分くらいあるので、雅也が「軽く寝てから帰りなよ」って言ってくれました。
 
雅也のベッドで横にならせてもらい、寝ました。
 
枕が臭くて、「男の子って頭に汗かくってきいたもんたなぁ」なんて思いました。

 

私はホントに寝入ってしまって大分たったのかな、なんかくすぐったくて起きました。
 
目をあけてみると雅也が私の胸を揉んでる?もうパニックです。
 
「なんで、ちょっとやめてよ!」って言いながら抵抗しようとしたんですが腕が縛られてて。
 
ばんざいしたあとに真ん中でまとめてあって、それをベッドのふちに縛られてました。
 
雅也は胸を揉んだり舐めてて、何度「やめてよ」って言ってもやめてくれません。

 

胸から手を離したと思ったら今度はジーパンに手をかけられてて…体をヨジッテ抵抗したんですが、体の上には雅也が乗ってるし、手は動かないのでたいしたことは出来ません。
 
ジーパンも下着も一気に脱がされてしまい、何を言っても聞いてくれません。
 
足を開かされて雅也の手が中心に触れてきます。
 
わたしは恥ずかしながらこの年で処女でした。
 
学生時代は太ってて、恋愛に縁がなく、卒業してからダイエットして普通体型にはなったものの、彼氏が出来ても性行為が怖くて口でしたコトまではあるのですが、それ以上の経験は有りませんでした。

 

也は「カズも気持ち良くしてあげるから」とか言って私の拒絶を聞いてくれないので、恐怖で涙がボロボロでてきます。
 
それでもいじられている場所はぬれてくるみたいで全然気持ち良くなんて感じなかったのに雅也は自分の服を脱ぎ、モノを私にあててきました。
 
「雅也、お願いだから口か手でするからやめて!無理だって!お願い!」って言ってるのに、とうとう入れて来ちゃったんです。
 
グググって入ってくると最初に感じたのは圧迫感。
 
そしたらイキナリ痛くなって、思わず「痛い!」って叫んだんですが、雅也は大丈夫大丈夫って言いながら入って来ます。

 

痛みに我慢出来なくて私は「私、初めてなの!痛いからやめてよ!」って言いました。
 
そしたら雅也は「またまたぁ」とか言いながら笑ってます。
 
でも抜いてくれたんです。
 
私も安心して、終わったんだなんて思いました。
 
が、雅也は「ホントだ血がついてる」とかいうと、さいど今度は指を入れてきました。

 

なかでうごかされる指が気持ち悪くて「イヤだ!もうやめて」って言ったんですが、聞いてくれません。
 
そしたらイキナリ「俺がカズの初めての男になってあげるね」って言って再度入れてきたんです。
 
やっぱり痛くて、逃げたかったんですが、出来なくて、雅也はゆっくりゆっくり入って来てるんです。
 
どれくらい苦しんだのかわかりませんが、雅也が動かないので目をあけてみるとキスされました。
 
顔を背けると両手で固定されてまたキス。

 

舌を入れて来ようとしたので歯を噛み締めて拒みました。
 
下半身はまだ痛くて、でも必死に耐えてるのに、キスから離れた雅也はグっとまた入れてきました。
 
それで最後まで入ったんだと思いました。
 
「入ったよ」なんて言われました。
 
黙ってると雅也は動き出しました。

 

い痛くて、でも声をだしたら何故か負けだと思って耐えました。
 
有るのは痛みだけで、気持ち良くなんてなれませんでした。
 
どれくらいだったかわからないし、途中で気を失ってしまいました。
 
だからその後がどうなったかはわからないんです。
 
気づいたら服を来てて、雅也が私を抱きしめながら横に寝てたんです。

 

手もほどいてありました。
 
雅也から離れて起き上がると雅也も起きて、「おはよう」なんて言ってきました。
 
見たくもなかったし、喋りたくもなかったので無言でベッドから出ようとしました。
 
立ち上がろうとして足に力をいれたら、ズキっと生理痛をギュっとまとめた様な痛みがありました。
 
何秒か動けない位の痛みでした。

 

雅也は「カズどうかしたの?」なんて言って来たので痛みをこらえて自分の荷物を持って帰りました。
 
一秒でもその場にいたくなかったから。
 
そのまま自分の部屋に戻って、いろいろ考えたんですが、どうして良いかわからないし、相談出来る相手もいません。
 
周りに知られるのもイヤだし、自分に忘れるしかないんだと言い聞かせました。
 
午後になり出社の時間になって気づいたんですが、雅也の部屋に携帯と財布を忘れてたんです。

 

出社して、ちょっと仕事をしたらご飯になります。
 
私達の仕事では社員の食事は四時半位です。
 
社員食堂でご飯を食べてると、学校帰りの雅也が出社して来ました。
 
今はまだ顔を合わせたくなかったから、自分の食器を片付けて外の休憩所に行きました。
 
そしたら雅也が追いかけて来ました。

 

ズ、話がある」って。
 
周りに人も居たので了承して旅館の建物のウラに2人で行きました。
 
そこで雅也から昨日の謝罪と告白をされました。
 
私にしたら謝られても元には戻せないし、好きな人も居たし、あんな事をされて平然と付き合うなんて無理なので、「昨日のコトはなかった事にしよう。私も忘れるから」って断りました。

 

私は板前の人が好きで、それを雅也も知っていたので諦めてくれたみたいでした。
 
重たい空気がイヤで「あ、昨日雅也の部屋に携帯と財布忘れたから、明日持って来てよ」って言ったら、取りに来たら?って。
 
部屋に行くのは絶対イヤでした。
 
その時喋ってるのだって精一杯だったんです。
 
「今日は仕事終わったら用事があるからさ、お願いね!じゃー仕事戻るね」って言って逃げました。

 

その日の仕事中は下半身はまだ何か挟まってる感じするし、縛られてた腕は跡がついてたので両方に湿布して、周りには転んで捻ったって言いました。
 
そして次の日に携帯と財布を渡してもらえました。
 
仕事終わってから自分の部屋に戻って携帯の電源を入れてビックリしました。
 
待ち受けが私の写真なんです。
 
しかも裸なんです。

 

データフォルダをみるとあの時の写真が何枚か入ってて、私の裸とか、入れてる写真や口に入れてるものも有りました。
 
私は気持ち悪くてみんな消しました。
 
そして雅也に電話しました。
 
「あれ、どういうこと?」って言うと「あ、みてくれた?記念写真だよ」って言わました。
 
それから「カズの携帯、いろんな人のアドレス入ってるんだねー写真良くとれたから何人かに送ってあげようか?」って。

 

れがイヤだったらまた抱かせてよ」って言われました。
 
私は何も言えなくて黙ってると、「Uさん(私の好きな人)に送ったらどんな反応するかな」って言われて。
 
「雅也と付き合うならそんな事しない?」
と聞くと「自分の女を他人には見せたくないからね」って笑われました。
 
それて結局了承しました。
 
どうすれば良かったのかわからないんです。

 

これからどうすれば良いのかも。
 

仮面夫婦の主婦は夫の友人と不倫関係で秘密のセックス調教でメス豚奴隷

読了までの目安時間:約 8分

初めて投稿する33歳の人妻です。

 
私には9歳年上の主人がいます。

 
夫と出会ったのは11年前。

 
新卒で就職し先輩に付いて外回りの営業に出ていました。

 
右も左も分からない私は先輩に怒られる毎日。

 
そんな時、営業先の会社で夫に出会いました。

 
”新人さん?初々しいね!緊張しないで肩の力抜いて・・・””すいません!こいつ全然使えなくて・・・””まぁ新人なんて初めは皆そうでしょ!あなただって・・・””そうですけど・・・”凄く感じのいい大人の男性を感じながら、何度か会っている内に好意を持つようになったんです。

 
やがて夫の連絡先を聞き出し、一緒に食事をする様になって1年程で結婚という事になりました。

 
当時32歳と言う若さで夫は部長にだった為、私は専業主婦として家事を任されました。

 
初めは幸せでした。

 
しかし一向に出来ない子供に夫の愛情も薄れて行った様に感じます。

 
しかも病院で詳しく調べて貰った所、私の卵子に影響があり子供は諦めた方がいいと言うんです。

 
崖から突き落とされた感じでした。

 
益々夫との関係も冷め、結婚3年を迎えた頃には夫婦の営みは無くなり、主人と家政婦みたいな関係になりました。

 
さらに5年を過ぎた時には、家庭内別居の様に別々の部屋で寝る様になり生活はすれ違うばかり。

 
それでも夫は会社の面子(立場)から別れを言う事は無く、会社の人と会う時は仮面夫婦を演じていました。

 
そんな人生を1人淋しく過ごしている時、夫の友人Aさんと出会ったんです。

 
Aさんは夫の同期でしたが、立場は部下。

 
出会ったのも夫が忘れた書類を家に取に来たのがAさんでした。

 
汗を流しながら玄関先に立つAさんが”すいません書類取に来ました”とペコペコ頭を下げ”奥様ですか?初めまして”と何とも感じのいい初対面だったんです。

 
夫にしてみてもAさんは同期で気の知れた仲だったんでしょう!それから時々家に飲みに来る様になったんです。

 
Aさんは私にも凄く優しく接してくれ、夫が”もうここはいいから向うへ行ってて”と冷たく言うと”いいじゃないか?一緒に飲みましょうよ”と私を女性として扱ってくれたんです。

 
やがて私はすっかりAさんが忘れられなくなり、いつしか夫に隠れて会う様になったんです。

 
その日は夫が出張で1週間程家を空けてる初日で、Aさんと待ち合わせをしました。

 
お洒落なレストランで食事をして、気取らない居酒屋でお酒を飲むと、やがて2人は吸い込まれる様にホテルへ入って行ったんです。

 
シャワーを浴び、ベットで待つAさんの元へ向かうと両手で抱きしめられ熱いキスをされました。

 
蕩ける様なキスに身体は火照り、Aさんは私が巻きつけたタオルを取るとベットに押し倒しアソコに顔を埋めてきました。

 
優しく舐められ、もうエッチな汁が溢れペチャペチャと音が聞え恥ずかしくて顔を赤らめていると、”今度は君が僕を気持ち良くする番だよ”と言い彼はパンツを脱ぎ、怒り狂った肉棒を目の前に差し出して来たんです。

 
彼の肉棒は夫の物とは比較にならない位の大きさで、長さも太さも今まで見た事が無いサイズでした。

 
口に含むと苦しい程です。

 
それでも必死に彼の肉棒を咥え舌でペロペロと舐めたんです。

 
彼も直ぐに私のアソコに舌を伸ばし、舐めながらクリトリスを弄り始めると、私の体内からは大量の汁が溢れるのがわかります。

 
その後、彼の肉棒をマンコに差し込まれ、私は思わず”凄い大きい”と声を上げてしまいました。

 
長く太い肉棒が私の子宮を刺激し、私は直ぐに絶頂を迎えたんです。

 
こんなに気持ちいいSEXは初めてで、夫の下手さをしらされました。

 
2度・3度と逝った時、更に追い打ちをかける様にAさんが激しく腰を動かし、クリトリスを弄り乳首を舌で転がしてきます。

 
何度も逝かされた後で、もう敏感になった私は初めて潮と言う物を噴き出したんです。

 
生暖かい感触が伝わり、無意識にオシッコを漏らしている様な異様な感覚!それと同時に膣内にも生暖かい物を吐き出されるのを感じたんです。

 
Aさんが抱きしめながら優しくキスをしてきて”良かったよ”と囁きました。

 
それから夫が帰るまでの1週間、毎日の様にAさんとホテルに出掛け抱き合う様になり、私はAさんの肉棒に魅了されて行ったんです。

 
Aさんと不倫関係になって1ヵ月が過ぎる頃には、Aさんは人気の無い場所でフェラを強要してきたり、街中でお尻に手を触れて来たりと大胆になり始めたんです。

 
でもAさんの虜になった私には彼の言葉は絶対で何でも従ってしまうと同時に、彼の指示が嬉しくもあり気持ちよくもあったんです。

 
(私はどMだったんですね・・・笑)彼の行動は凄くサディスティックで、夫のいる部屋でもノーパン・ノーブラで、夫の後ろでスカートを大きく捲り上げ、Aさんに生マンコを披露させられたり、映画館やトイレでフェラやバックから挿し込まれると言った事が続きました。

 
最近では、Aさんの事は”御主人様”と言う様になり、連絡が入ったら何処にでもノーパン・ノーブラで出かけて行きます。

 
街外れの山中で私は体を縛られ、浣腸を何百ccも挿れられ排泄物と一緒に浣腸液を噴き出しながら彼の肉棒を咥えるのが日課で、その後彼に綺麗になったアナルに肉棒を入れられます。

 
彼に拡張されたマンコもアナルも緩々で、彼の大きな肉棒が簡単に入る様になりました。

 
”御主人様・・・凄く気持ちいいです。

 
もっと広げて下さい”と言う言葉を言っている自分に酔っているんでしょうね!雌犬・雌豚になった様な気分に酔いしれています。

 
もうアソコには毛が1本も生えていません。

 
彼に毛抜きで抜かれマンコとクリは変な吸引器で吸われ、肉が腫れ上がった様になりクリも大きくなっています。

 
夫は、私の体に興味が無いので見られる事はありませんが、他の男性が見たら・・・。

 
今はAさんに嫌われる事が一番怖く、いつまでも可愛がっても貰えるように日々努力しています。

 
Aさんは露出や乱交にも興味がある様で、今度露出にチャレンジします。

留守がちの旦那には絶対言えないこと、それは別の男性の妻のように振る舞い二重生活をしていること…!夜の営み?もちろん旦那よりそちらの方が多いです・・

読了までの目安時間:約 12分

には夫に言えない隠し事があります。
 
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
 
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。
 
夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。
 
私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。

 

留守がちの旦那には絶対言えないこと、それは別の男性の妻のように振る舞い二重生活をしていること…!夜の営み?もちろん旦那よりそちらの方が多いです・・【イメージ画像1】

 
 
 
夫とは13歳差の夫婦。
 
私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。
 
元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。
 
初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。
 
休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。

 

(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。
 
ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。
 
何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。
 
砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。
 
そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。

 

留守がちの旦那には絶対言えないこと、それは別の男性の妻のように振る舞い二重生活をしていること…!夜の営み?もちろん旦那よりそちらの方が多いです・・【イメージ画像2】

 
 
 
長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。
 
汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。
 
年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。
 
気づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。
 
彼もビックリした表情で私を見つめていました。

 

部洗ってあげると“ありがとうよ“って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。
 
彼は55歳、元公務員だったそうです。
 
仕事に家族に疲れ自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。
 
“いざ一人になると淋しい物だよ。私には何も無いんだ!“そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。

 

何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。
 
彼は、涙ながらに“こんな汚いおじさんに・・・・ありがとう“って言うのです。
 
私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。
 
私も淋しかったんです。
 
全てを彼に語ると彼は、“分かるよ!1人って淋しいもの・・・“って言ってくれて心底嬉しく思いました。

 

“さぁ、こんなホームレスと話している所見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい“そう言って肩を叩かれたんです。
 
“いいんです。気にしないで下さい。もっと話をしたいし・・・“そう言うと“じゃ、私の家で話そう!“そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。
 
辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。

 

中も結構広く、しっかりと作られていました。
 
ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事がうかがえ、飲料水も買った物でした。
 
ちょっと驚いて居ると“一応日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ“と言い笑っていました。
 
何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも話す事が出来たんです。
 
何時間話したか?分かりません。

 

んな時、ちょっとトイレに行きたくなり、モゾモゾしていると、“トイレか?公園のトイレを使うと言いよ“と言うのですが、結構離れているし、一度ここを出たらもう会えない気がして、私は家の近くの林で用を足す事にしました。
 
辺りを見ながら、用を足している時です。
 
ブルーシートの陰からおじさんが覗いている事が分かったんです。
 
用を済ませ、池で手を洗うとブルーシートの中に戻りました。
 
彼は、素知らぬ顔で“済んだか?“と言っていましたが、股間は大きくテントを張っていたんです。

 

彼も男だと認識させられると同時に、私の性的欲求が疼き始めてしまったんです。
 
夫とも全くだった私も限界が来ていたんです。
 
彼の大きく張り出したズボンを見ていると私の心臓はドキドキして、アソコが濡れるのが分かりました。
 
彼も私の視線に気づいたんでしょう!彼は野獣と化していました。
 
彼に押し倒され、唇を奪われると彼は狂ったように私の衣類を脱がせ始めたんです。

 

ハァハァ息を荒らしながら下着も全て脱がされ、濡れたマンコが露わにされたと思った瞬間、顔を深々と押し込んでペロペロ舐められたんです。
 
久々の感触に、電気が走ったように体中を気持ち良さが駆け巡ると同時に私は淫らな声を上げていました。
 
彼のプレーは凄く上手で、夫では味わった事の無い刺激が私を狂わせるんです。
 
まだ、挿入もされていないと言うのに私は逝ってしまいました。
 
ビクビクさせる私の身体を彼は優しく、そしてもっと激しい刺激を与えて来るんです。

 

彼の大きくなったチンポを私は息を荒らしながら口に咥えると、何とも言えない匂いと酸っぱい味に気が狂いそうになりました。
 
でも、舐めている内に、その味、匂いも気にならなくなり、口いっぱいに大きくなったチンポに激しい興奮と入れて欲しいと言う欲求が高まっていました。
 
彼がチンポを口から出すと、濡れ捲ったマンコにズブズブと入れたんです。
 
何とも言えない感覚が、体の髄まで染み渡る様でした。
 
彼は奥深くをグイグイ刺激して来て、私は何度も絶頂を迎えたんです。

 

の精液を体内に受け入れたのは言うまでもありません。
 
彼の家を出た時には、もうすっかり辺りは暗くなってました。
 
家に帰り、夕食を作ると私はそれをバックに詰め、彼の元に向かいました。
 
彼は“美味しい“と言いながら完食です。
 
嬉しくて涙が出そうでした。

 

最近では夫の口から“美味しい“なんて聞いた事もありませんし、完食もしてくれた事がありません。
 
女性にとってこれほど嬉しい褒め言葉があるでしょうか?彼のチンポをもう一度綺麗に舐めると、彼は“ご褒美だよ“と言い、大きなチンポを入れてくれました。
 
何度、彼の精液を受け入れたでしょうか?パンティも履かずに自宅に戻ったのは12時を過ぎていました。
 
その日から、私は彼の家に通いだしたんです。
 
彼と話をしている時が幸せでしたし、お互い性的欲求解消をする為でした。

 

彼と知り合いもう直ぐ1年になります。
 
夫の目を盗んでは、彼との2重生活を送る私は、彼の玩具にされすっかり淫乱体に・・・。
 
夫はこんな私の私生活を知らず、今日も出張に向かいました。
 

 

 

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